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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2009年8月1日に発売された『モンスターハンター3(トライ)』のプレイ日記集。 ファミ通.comで連載中の大塚角満ブログはもちろん、週刊ファミ通の“モンスターハンター研究所”、ファミ通DXに掲載した特別コラムまで、『モンハン3(トライ)』に関する珠玉のエッセイを詰め込みました。 この本でしか読めない書き下ろし企画としては、巻頭カラーページで『モンハン3(トライ)』開発者との座談会を掲載。2009年8月~10月にかけて行われたモンスターハンターフェスタ`09狩王決定戦を振り返る感動のエピソードも……!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 前作『ニャンと! 逆鱗日和』に続いて、『モンスターハンターポータブル 2nd G』オンリーのプレイ日記。前作の協力プレイ中心のドタバタハンティングとは打って変わって、ソロプレイが中心に。村の最終クエスト"モンスターハンター"にチャレンジする様子が全11回に渡ってリアルに記される。手にする武器はもちろん、ガンランス。4頭のモンスターたちに跳ね返され続けるが、27回目の挑戦でついに――! また、『モンハン』好き芸人との対談3連発や、書き下ろしプレイ日記、全国の『モンハン』ユーザーのもとを訪ねた出張狩猟ツアーなど企画記事も充実!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『モンスターハンターポータブル 2nd』からのデータ引き継ぎをしなかった著者は、初心に帰って下位クエストからプレイスタート。同じようにイチから始めた仲間たちと集会所下位の緊急クエスト"絶対強者"に挑むも、失敗に次ぐ失敗……。腕はヘッポコ、楽しければそれでいいという『逆鱗日和』ファミリーのドタバタハンティングが綴られる。とある人と"ご飯奢り"を賭けてモンスターハンターフェスタ'08の地区大会予選でタイムアタック勝負をしたり、黄金芋酒に合う幻獣チーズを勝手に認定したりと、今回もやりたい放題!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第1弾『本日も逆鱗日和』が口コミで広まり、母体となるファミ通.comのブログ『モンスターハンター』プレイ日記の月間ページビューも100万オーバーを記録! そんな中で発売されたシリーズ第2弾が、『本日ももっと! 逆鱗日和』。PSP用ソフト『モンスターハンターポータブル 2nd』のプレイ日記オンリーで、相変わらずのおバカなエピソードばかり。でも最後には、ガンランスを手にしてあのクエスト"最後の招待状"に挑んじゃうんです!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファミ通.comで月間100万ページビューを稼ぐ人気ブログの単行本化第1弾! 週刊ファミ通副編集長である大塚角満が綴る『モンスターハンター』ドタバタプレイ日記です。初代『モンスターハンター』から『モンスターハンターポータブル 2nd』までのプレイ日記に加えて、『モンスターハンター』シリーズのディレクター、藤岡要氏との対談も収録。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※【掲載範囲】※ 村クエストの最高LvとなるLv☆6までを掲載し、村長から依頼される最後の最難関クエストまでプレイヤーを導きます。集会浴場も同Lv相当の範囲を掲載し、範囲内で入手可能な武器、防具、アイテムなどのデータも掲載しています。※【掲載内容】※ 本書は今作が初プレイとなるライトユーザーでも快適な狩猟生活が楽しめるように、武器ごとの特徴や村の施設といった基本となる情報から丁寧に解説しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この書籍はゲームに先行して2011年12月6日に発売されたものです。狩猟生活の拠点となるモガの村やタンジアの港での生活ガイドを初め、フィールドの情報や登場キャラクター、そしてもちろんモンスターや武器といった狩りの情報も多数収録。さらにニンテンドー3DSになったことで実現したタッチパネルの有効活用報やチャチャ&カヤンバの情報も掲載!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★【書籍紹介】★ PSP用ゲームソフト「アイルーでパズル―」のキャラクター紹介をはじめ、漫画や小説などアイルーが盛り沢山! ★ファミ通.comブログで連載中の「モンでき。」を執筆されている津々巳あや先生が、アイルーたちのほのぼの4コマ漫画を描きおろし。また輝竜司先生が描く、カプ本で連載中の「ミニモンハン」を掲載。 ★小説では、角川つばさ文庫「モンハン日記 ぽかぽかアイルー村(2) みんなでわいわいお宝探しニャ」を執筆されている相坂ゆうひ先生が、同小説登場のキャラクターたちが活躍する特別短編を書き下ろし。もちろん、イラストは同小説でかわいいアイルー達を描いているマーブルCHIKOさんが担当しています! ★その他、PSP用ゲームソフト「モンスターハンターポータブル 3rd」に登場した、オトモアイルーの全ての防具シリーズや、これまでに発売されたご当地アイルーのイラストを掲載するなど、一冊まるごとアイルーが詰まっています!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 重厚な世界観やシナリオ、7人の主人公たち、恐怖の対象であるクリーチャー、一新されたゲームシステム…。それらを恐ろしくも美しいビジュアルで紹介。レオンやクリス、エイダの過去の活躍を記したヒストリーや、「バイオハザード」シリーズのメモリアルカタログも必見。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ファミ通.comにて、ソフトの発売前から展開されているブログ“大塚角満の『ドラゴンズドグマ』で暮らす”に加筆、修正を加えたプレイ日記集。相変わらずのドタバタプレイ日記を再集録するのはもちろん、書き下ろしもたっぷり! とくに、『ドラゴンズドグマ』の生みの親である伊津野英昭ディレクターとの3時間対談では、ゲームの裏話やマル秘設定など、ここでしか読めない話題が満載です!“ゲームプレイ日記”というジャンルを切り拓いた大塚角満ならではの、愛と感動と笑いが詰まった“傑作”です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カプコンが贈るマンガチック爽快アクションゲーム『エクストルーパーズ』のゲームの遊び方だけでなく、『エクストルーパーズ』の世界観・設定、登場キャラクターを美麗なイラストと共に解説したビジュアルガイドブック! その他にも声優陣、ミュージシャン、開発陣のインタビューも収録されており、色々な角度から『エクストルーパーズ』を楽しめる1冊です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Vol.0は旧GAMESIDEの復刻号! 人気特集を加筆修正して収録! ●わが青春のサンソフト(デッドゾーン/リップルアイランド) ●竹本泉ゲーム特集(インタビュー 竹本泉) ●アイドル八犬伝 制作者インタビュー ●美少女ノベルゲーム読解講座 ●ソフトハウス特集 ヒューネックス ●ノスタルジア1907 幻のシナリオ「A HAPPY NEW YEAR.」(インタビュー 四井浩一) 他 ※本書に収録されているインタビュー及び寄稿は全て、2006~2012年に「GAMESIDE」に収録された記事の再録となります。
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東方神起のデビューから活動休止、そして現在に至るまで。彼らに翻弄されたファンの想いをブログ「東方神起そして2U」の著者が代弁。日本人ファンの知らない情報が満載!
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團十郎という名跡は海老蔵が襲名するものと思われがちだが、過去には團十郎引退後に海老蔵を名乗った人物も多い。初代から未来の13代まで、歴代の團十郎の数奇な運命と襲名の舞台裏を紐解きながら、なぜ團十郎は特別なのか? 大名跡のもつ数々の謎に迫る!
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映画のシーンに登場する本や言葉は、映画を読み解くうえで意外な鍵を握っている。本書は、作品に登場する印象的な言葉を紹介し、それに込められた意味や背景を探っていく。原作小説はもちろん、思わぬ関連性を持った書籍、劇中で流れた曲の歌詞にまで深く分け入って解説。紹介する作品は、『007』シリーズや『インターステラー』から、超大国の裏側がわかるドキュメンタリー映画まで。全く新しい映画評論!
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圧倒的な映像美で観る者を驚かせた『ヴァーサス』での鮮烈なデビュー、『あずみ』『ゴジラ FINAL WARS』など相次ぐ話題作の発表、『ミッドナイト・ミート・トレイン』でのハリウッド映画進出、そして実写版『ルパン三世』。日本人監督であることを微塵も感じさせない彼の撮影術は、ジャン=リュック・ゴダールら名だたる名監督も絶賛する。ハリウッドに拠点を置き、一人気を吐き続ける稀有な映画監督の映画観・撮影術、そして破天荒な生き様とは!?【目次】はじめに なぜ映画を撮り続けるのか/第一章 ハリウッド映画はこう撮れ!―北村流、戦闘的映画撮影術その1/第二章 文字通り、人生のすべては映画から学んだ/第三章 日本映画はこう撮れ!―北村流、戦闘的映画撮影術その2/第四章 原作との闘い方/第五章 この名作に学べ!/第六章 映画監督という生き様/おわりに
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【帯カラーイラスト付】アクション映画、恋愛映画、アニメ……取り上げたジャンルを問わぬ映画作品の数々には、その全てに、まさに荒木飛呂彦流の「サスペンスの法則」が潜んでいる。本書は、その一つひとつを徹底的に分析し、作品をまったく新しい視点から捉え直した映画論であり、エンターテイメント論である。『ジョジョの奇妙な冒険』を描かせたとも言える、荒木飛呂彦独特の創作術とは? 映画の大胆な分析を通じて、その秘密が明らかに!
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2009年2月の「日刊サイゾー」での連載開始以来、記録的なPV(ページビュー)を叩き出し、映画ファンだけでなく監督や俳優ら映画の現場からも好評を集めている長野辰次氏の映画レビュー「深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』」が、待望の電子書籍化! メジャー系の話題作を『パンドラ映画館 美女と楽園 ベストセレクション』、インディペンデント寄りの個性的な作品を『パンドラ映画館 コドクによく効く薬 裏ベストセレクション』とし、各54本ずつ、計108本のコラムを収録しました。
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2009年2月の「日刊サイゾー」での連載開始以来、記録的なPV(ページビュー)を叩き出し、映画ファンだけでなく監督や俳優ら映画の現場からも好評を集めている長野辰次氏の映画レビュー「深読みCINEMAコラム『パンドラ映画館』」が、待望の電子書籍化! メジャー系の話題作を『パンドラ映画館 美女と楽園 ベストセレクション』、インディペンデント寄りの個性的な作品を『パンドラ映画館 コドクによく効く薬 裏ベストセレクション』とし、各54本ずつ、計108本のコラムを収録しました。
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映画を観れば「世界の今」が分かる! アメリカ、ヨーロッパ、アジア諸国の「最前線の映画」を当代一の評論家が鋭く解剖。なにげないシーンやしぐさに秘められた監督の意図、ちょっとした台詞の中に隠された過去の名作・傑作の引用などを次々に読み解いていく――。「町山映画塾」、ますます絶好調!
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昭和の名人・古今亭志ん生の長女が、志ん生を中心に、母、妹、弟(馬生、志ん朝)との、貧乏だが愉しく豊かな昭和の暮らしをふり返る。肉親にしか書けない名人たちの舞台裏。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ最新作の公式データ集。人気の大剣や太刀をはじめ全14種をコンプリート。システム変更にともない、さらに武器に関するデータの重要性が高まった今作の攻略には欠かせない1冊に。攻撃力や斬れ味といった性能はもちろん、生産・強化素材も掲載。狩りに役立つ、アクションデータも数値で公開!
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淀川長治がその年のアンケートに応えたベスト10とその解説。そして、ベスト5。さらには西部劇ベストやヴァンプ女優、男優ベスト、サイレントベスト……。巻末対談は蓮實重彦氏と「八十年代ベスト」。
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『ドラゴンクエストビルダーズ』を完全攻略! アレフガルド復活までの道のりを詳細に解説、レシピやアイテムなどのデータも総まとめ!! ●メインストーリー&サブクエスト攻略チャート ●ボスモンスターの倒し方 ●チャレンジ達成のためのポイント ●フリービルドモードお役立ちマップ ●もう困らないQ&A集 ●レシピ・アイテム・モンスタードロップのデータ集
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代表作『東京物語』が、英国映画協会発行の映画雑誌「Sight&Sound」による2013年アンケートで世界の映画監督が選出したナンバー1映画になるなど、小津安二郎は今なお注目を集めている映画監督である。その小津作品の中でも頂点と評されるのが紀子三部作、『晩春』『麦秋』『東京物語』だ。各作品のフィナーレに近い場面で、ヒロインを演じた女優原節子は全身を震わせて泣き崩れる。小津が、不滅の名を残し得たのは、この三本の映画のフィナーレで原に号泣させたからだといっても過言ではない。「泣く」という行為を切り口に、幸福の限界、幸福の共同体の喪失、という小津の映画の主題と思想的本質に迫る画期的評論。【目次】はじめに/第一章 ほとんどの小津映画で女優たちは泣いた/第二章 小津映画固有の構造と主題/第三章 思想としての小津映画/第四章 原節子は映画のなかでいかに泣いたか/第五章 原節子をめぐる小津と黒澤明の壮絶な闘い/第六章 『晩春』[ I ]――原節子、初めての号泣/第七章 『晩春』[ II ]――娘は父親との性的結合を望んでいたか/第八章 『麦秋』――失われた幸福なる家族共同体/第九章 『東京物語』――失われた自然的時間共同体/第十章 喪服を着て涙も見せずスクリーンから消えていった原節子/おわりに/関連年表
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【帯カラーイラスト付】荒木飛呂彦がこよなく愛するホラー作品の数々は、『ジョジョの奇妙な冒険』をはじめ、自身が描いた漫画作品へも大きな影響を与えている。本書では、自身の創作との関係も交えながら、時には作家、そして時には絵描きの視点から作品を分析し、独自のホラー映画論を展開する。巻頭には「荒木飛呂彦が選ぶホラー映画 Best20」も収録。ホラー映画には一家言ある著者の、1970年代以降のモダンホラー映画を題材とした偏愛的映画論!
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等身大のイモトが綴る、大好きな人達のこと イモトアヤコの初エッセイ集! 妊娠・出産・育児の怒濤の日々についての「文庫版あとがき」も文庫で新しく収録! イモトさんは全力だ。まっすぐだ。人に対しても、経験に対しても。 彼女をどうしても愛してしまう理由が、このエッセイを読んで分かった。 ―-西 加奈子 鳥取から上京後、芸能界に入り活躍の場を広げる著者。 世界中を飛びまわる日々のなか、仕事にいつも一生懸命なイモトが、 「背中で見せる理想の上司」「拝啓 安室奈美恵さま」「おもしろ女優」など、 家族や芸能界の友人たちについて綴ったエッセイ集。 ※この電子書籍は2020年11月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。
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愛しているから、別れを選んだ――。胸がしめつけられる超純愛ノベライズ! 〇あらすじ 不慮の事故で視力と家族を失った明香里。 罪を犯し、キックボクサーとしての未来を絶たれた塁。 二人は出会い、恋に落ちる。暗闇で生きてきた二人が、初めて見つけた幸せな日々。 ところがある日、塁は明香里が失明することになった原因を知り、衝撃を受ける……。 逃れられない過去の影が運命を引き裂いていく中、おたがいに自分のすべてをささげようとする二人が選んだ結末とは。 ※児童向けノベライズのため、お子さんにも安心して読んでいただくことができます。 2011年の韓国映画「ただ君だけ」を日本版にリメイクした作品。 家族と視力を失うも明るく生活する明香里役を吉高由里子が、暗い過去を持つキックボクサー篠崎塁役を横浜流星が演じている。監督は、「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」「僕等がいた」を務めた三木孝浩。 実写映画『きみの瞳(め)が問いかけている』は、2020年10月23日(金)全国公開!
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涙と笑いのドラえもん声優26年うちあけ話。 ドラえもんの声を演じ続けて26年。2005年の声優交代の直後から、とめどなく溢れ出る思いを、約1年かけ、自ら綴った感動秘話。 パイロットフィルムに「一目ぼれ」した出会いの瞬間から、テレビ、映画と怒濤のような大ブームへと走り続けた日々、世界中の人々との出会いや、藤子・F・不二雄先生の思い出など、本人にしか決して語れない、涙と笑いに溢れた、ここだけのうちあけ話が満載。 さらに、自らの生い立ちや、「ドラ声」とからかわれ、くじけた心を勇気に変えてくれた母の言葉。入院、手術を経て、辞めようと決意する心の動き。随所に語られる、これからの世代や、若い母親、子どもたちへの温かいまなざし…。 本書は、テレビ放送の黎明期から女優として活躍してきた大山のぶ代さんの、芸能生活50年の節目に書かれた自伝でもあり、その半分以上の間、大山さんのドラえもんといっしょに生きて来た私たちすべての心の奥深くに響く一冊です。 「大山さんはドラえもんをやりながら、日本中の子どもたちのお母さんでもあった。」(黒柳徹子) 「大山さん。私たちのドラえもんでいてくださって、本当にありがとうございました。」(辻村深月)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニンテンドークラシックミニファミリーコンピュータに収録されている30本を一挙レビュー! [ご利用前に必ずお読みください] ※誌面内の目次やページ表記などは印刷版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ※一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ※電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。 以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イケメン役者育成ゲーム『A3!』初のユニットごとをクローズアップしたムックシリーズが発売決定! 第1巻『A3! ドキュメンタリーブック01 Moment of Spring』(4月1日発売予定)は、 MANKAIカンパニー【春組】を1冊丸ごとクローズアップした内容となっています。 ■旗揚げ公演から最新公演までの軌跡 注目の小道具&大道具や各公演の衣装チェック、 MANKAIカンパニーのクリエイター陣による公演全体を振り返る総評を掲載。 ■MANKAI☆楽屋訪問 楽屋での席順ほか、幕間の過ごし方をキャラクターコメントでお届け。 ■劇団員紹介 【春組】6人の“役者”と“プライベート”を切り口にした紹介コーナー。 特別企画 ▼佐久間咲也 【咲也のぽかぽかストーリー】 咲也の身の回りで起きた心温まるエピソードの一部を紹介。 ▼碓氷真澄 【絶対成就 天鵞絨町デートコース】 恋する真澄が考えた“理想のデートプラン”を大公開。 ▼皆木 綴 【今日は兄の日! 皆木家お兄ちゃんレター】 弟たちが綴に向けて書いた手紙の一部を公開。 ▼茅ヶ崎 至 【エリートリーマンの華麗なる(?)一日】 多忙を極める至のとある平日の1日に密着。 ▼シトロン 【シトロンの左右の目】 シトロンが大事にしている左右の目……ではなく座右の銘を紹介。 ▼卯木千景 【ちかウサの辛え~ブログ出張版】 謎のカレーブロガー“ちかウサ”のブログを一部掲載。 ■鞄&鏡前のアイテム公開 ■クロストークインタビュー ■再録 過去のビーズログに掲載された春組のキャラクターコメントの一部を再録。 ・BACK STAGE FOR YOU!!!! ・旗揚げ公演ゲネプロ招待状 ・Answer3!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本コンテンツは2012年12月18日に紙で発行した書籍を電子化し、収録したものです。本コンテンツに掲載されている各種情報、表示価格等は、紙で発行した当時のものであり、その後の情報と異なっている場合がございます。何卒ご了承ください。※ 【収録作:ファイナルファンタジー/ファイナルファンタジーII/ファイナルファンタジーIII/ファイナルファンタジーIV/ファイナルファンタジーV/ファイナルファンタジーVI】 『ファイナルファンタジー』25周年。記念すべきその誕生の日(12月18日)に、シリーズを作品ごとに振り返る豪華記念本が3巻構成で発売。初公開のものを多数含む、貴重な設定資料の数々とかけがえのない思い出をまとめ上げたファン必携の永久保存版!! 天野喜孝氏のイメージイラストを中心に黎明期のファミコン時代からスーパーファミコン時代までのファイナルファンタジーの思い出が甦る。
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EXILEの大ファンだと話しかけてくるタクシー運転手さんに、自分のことを気づかれない切なさ(汗)。人生を学んだマンガ道。そして、かつらが飛んでも踊り続ける小林直己の真面目さやELLYの規格外のスケール等、EXILE TRIBEメンバーの秘話も満載。過激な日常をそっくりパックした、EXILE NAOTOの文才光る爆笑フォトエッセイ。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 各組リーダーが集結した、表紙撮影直後の4人に突撃インタビュー! 撮影の楽しい雰囲気が伝わってくる裏話満載な対談をはじめ、MANKAIカンパニー劇団員全20名による独占コメントを掲載したプロフィールなど、本書でしか読めない情報が盛りだくさん♪ さらに、劇場に足を運ぶことのできないファンにも嬉しい各組“旗揚げ公演”の日替わりアナウンス特集や、劇団員たちの私物がもらえちゃう!? スペシャル企画など、彼らの魅力をたっぷりお届けするMANKAIカンパニーづくしの一冊です。 ※電子版では本誌の読者プレゼントはご応募いただけません。
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日本のアニメ・マンガといったオタク文化は、なぜどのような経緯でフランスで広まったのか 今でこそ「ジャパン・クール」とか「アニメやマンガは日本の誇るコンテンツ」などとオタク文化がもてはやされ、海外で通用する数少ない日本の商業文化、ソフトパワーであることは多くの日本人が認識している。だが前世紀は、多くの日本人がこれほど外国でオタク文化が受け入れられるなどと考えてはいなかった。1980年代末に発生した「連続幼女殺害事件」などの影響もあって「オタクは気持ち悪い」という風潮が強かった。特に役所はマンガ、アニメ、ゲームなど「下劣なシロモノ」は文化としては認めていなかった。フランスとオタク文化の親和性はきわめて高い。今やフランスはオタク大国となっている。これは国民性なども多く影響している。(「はじめに」より) 日本のマンガとアニメに憧れる、パリの「20世紀末ジャポニズム」の実態をレポート。日仏両国の文化の違いを説明しながら、フランスでのオタク文化の受容状況を紹介する。さらにこの電子版では、ウェブ「論座」に寄稿した4本の関連記事、電子版まえがきを追加収録している。 *電子版まえがき *文庫版「はじめに」 *Chapter1 世界に広がるオタク文化 *Chapter2 日本アニメがいかにしてフランスに上陸したか *Chapter3 フランス・オタク界の殿堂「トンカム」 *Chapter4 「フランス・オタク界のボス」ドミニクの青春 *Chapter5 海の向こうのオタクな奴ら *Chapter6 日本のオタクは世界に通じる *Chapter7 ル・オタクその後。 *文庫版「あとがき」――爛熟期に入ったオタク文化とその国際化 *電子版特別収録①「ジャパンエキスポ」にみるフランスのオタクたち(上) *電子版特別収録②「ジャパンエキスポ」にみるフランスのオタクたち(中) *電子版特別収録③「ジャパンエキスポ」にみるフランスのオタクたち(下) *電子版特別収録④「クールジャパン」を初めて体現した山口小夜子 ●清谷信一(きよたに・しんいち) 1962年生まれ、東海大学工学部卒。軍事ジャーナリスト、作家。日本ペンクラブ会員。2003~08年まで英国の軍事専門誌「ジェーンズ・ディフェンス・ウィークリー」日本特派員。現在ドイツの防衛専門誌「European Security and Defence(英字誌)」日本特派員。「東洋経済オンライン」「Japan in Depth」などのニュースサイトにも寄稿。特に防衛調達の問題点に強い。著書に『国防の死角』(PHP)、『専守防衛』(祥伝社新書)、『防衛破綻』(中公新書ラクレ)、『自衛隊、そして日本の非常識』(河出書房新社)、『弱者のための喧嘩術』(幻冬舎アウトロー文庫)、『こんな自衛隊に誰がした! 戦えない「軍隊」を徹底解剖』(廣済堂出版)、『不思議の国の自衛隊 誰がための自衛隊なのか!?』(KKベストセラーズ)、『ル・オタク フランスおたく物語』(講談社文庫)、『軍事を知らずして平和を語るな』(石破茂との共著/KKベストセラーズ)、『アメリカの落日 「戦争と正義」の正体』(日下公人との共著/廣済堂出版)など多数。
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■フィクションの「死」を通して「社会」を探求する。 ―シャーロック・ホームズは、熱烈なファンの声により生き返った(死んでいなかったことになった)。 ―力石徹(『あしたのジョー』)の死を悼んだファンの力により現実に葬儀が行われた。 ―ラオウ(『北斗の拳』)が自死する際のセリフ、「我が生涯に一片の悔いなし!!」は、 死に様の言葉としてネタに使われるほど、広く知られている。 ■このように、実在の人物の生死が社会的に意味を持つのと同じように、 物語のキャラクターの死を悲しんだり、その死の意味を考えて論じたりするのはなぜだろうか? キャラクターの死は、現実に生きている私たちにとって、大切な何かの代理だと言えるかもしれない。 アニメやマンガのキャラクターの死を取り上げて意味を探り、 架空の人物の生死が私たちの心をなぜ揺り動かすのか、本書で掘り下げて考えていく。-まえがきより ■【本書で考察した作品の一部例】(アニメ放送開始年順) あしたのジョー/ルパン三世/海のトリトン/科学忍者隊ガッチャマン/ 宇宙戦艦ヤマト/フランダースの犬/さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち/ 機動戦士ガンダム/北斗の拳/タッチ/美少女戦士セーラームーン/新世紀エヴァンゲリオン/ GANTZ/涼宮ハルヒの憂鬱/時をかける少女/らき☆すた/けいおん!/ 魔法少女まどか☆マギカ/STEINS;GATE/ソードアート・オンライン/氷菓/ 進撃の巨人/響け! ユーフォニアム/鬼滅の刃/機動戦士ガンダム 水星の魔女/ チェンソーマン/グリッドマン ユニバース and more… 【本書の目次】 ●まえがき ◇第1章 二〇世紀の名作アニメに描かれたキャラクターの死 1『フランダースの犬』『ルパン三世』ほか 2『海のトリトン』『宇宙戦艦ヤマト』 3『機動戦士ガンダム』『伝説巨神イデオン』ほか ◇第2章 死を描かない京アニ作品から死を辿る 1死を描かない京アニ大ヒット作品と 2 平成中期の京アニ作品と 3『涼宮ハルヒの憂鬱』『らき☆すた』『けいおん!』ほか 4『氷菓』『Another』ほか ◇第3章 社会現象としてのキャラクターの生き様と死に様 1『あしたのジョー』 2『宇宙戦艦ヤマト』 3『タッチ』 4『北斗の拳』 5『機動戦士Ⅴガンダム』 6『新世紀エヴァンゲリオン』 ◇第4章 死んでも蘇るキャラクターから見る平成アニメの死生観 1『ロードス島戦記』『スレイヤーズ』ほか 2『美少女戦士セーラームーン』ほか 3『GANTZ』『魔法少女まどか☆マギカ』ほか 4『コードギアス反逆のルルーシュ』『革命機ヴァルヴレイヴ』ほか 5『グリッドマン ユニバース』 ◇第5章 平成・令和のキャラクターに学ぶこれからの生き方 1『響け! ユーフォニアム』ほか 2「異世界転生」関連作品ほか 3『進撃の巨人』『鬼滅の刃』『君の名は。』ほか 4『ソードアート・オンライン』『チェンソーマン』ほか ●あとがき
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猫好き×映画好き! 日本映画、外国映画に出演した猫たちに注目した映画評論集 映画に登場した猫、猫にかかわる映画50本を厳選して紹介。読むだけでも楽しめるし、映画を鑑賞してまた楽しめる、まさに猫好き×映画好きな人のための一冊。電子オリジナル作品。 *猫の大恩人とも言える画家『ルイス・ウェイン 生涯愛した妻とネコ』 *キジトラと少女の成長物語『ルー、パリで生まれた猫』 *超人的な力を得たスーパーヒロイン誕生『キャットウーマン』 *猫が人生のどん底から救った奇跡の実話『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』 *愛猫家必見! 奇跡の実話の続編『ボブという名の猫2 幸せのギフト』 *黒澤明の遺作は猫を愛してやまない作家の半生記『まあだだよ』 *スイス発、児童文学の名作には猫も登場『ハイジ』 *愛猫の火葬代は? アルゼンチン映画の名作『ルイーサ』 *中年男の人生、猫に救われて『ねこタクシー』 *死も苦しみも悲しみも歳を取る『グーグーだって猫である』 *辞書作りを支える猫『舟を編む』 *愛猫連れで国際スパイが逃避行?『ARGYLLE/アーガイル』 *猫と売れない歌手の珍道中『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』 *冷徹な企業戦士の運命を変えた猫『ネコナデ』 *写真家・岩合光昭の真骨頂『ねことじいちゃん』 *ピュアな心を持つ空想少女とサビ猫『アメリ』 *心の穴を埋めるのは猫『レンタネコ』 *夫婦の絆、飼い主と愛猫との絆を描いたサスペンス『不法侵入』 *名優と茶トラ猫のコミカルな演技が見どころ『ヤムヤム・ガール』 *クローン猫が家族の一員となる近未来『シックス・デイ』 *傷ついた少女たちの心を癒すのは1匹の猫『17歳のカルテ』 *相手の心が読めないことがこんなに切ないなんて『時代屋の女房』 *配役は変われど時代屋の空気はそのまま『時代屋の女房2』 *猫から人へうつるのはノミぐらいにしてほしい『悪魔を憐れむ歌』 *高度に発展した未来社会で寝食を共にする相棒猫『フィフス・エレメント』 *少々渋みが増したギア様の男の猫的生活『プリティ・ブライド』 *男と女の終わりを予感させる名脇役の猫『さよならゲーム』 *大統領選を振り回す2人が創り上げた白い猫『ウワサの真相/ワグ・ザ・ドッグ』 *老人ホームで愛猫の剥製に語りかける孤独な老女『マーズ・アタック!』 *見る者を古代エジプトへ誘う4匹の猫たち『ルーヴルの怪人』 *愛猫家の作家と監督が描く、推理小説の黒猫『猫は知っていた』 *人間の言葉がわかるオウムと猫の感動ロードムービー『ポーリー』 *新旧2匹のスター猫の名演技を堪能『誘拐騒動/ニャンタッチャブル』 *さまざまな人間模様を浮き彫りにする黒猫が絶妙『五月のミル』 *国家の陰謀に巻き込まれる(?)茶トラ白猫『エネミー・オブ・アメリカ』 *黒猫ファン必見のミステリー映画『キリング・ミー・ソフトリー』 *猫は見た! 天才犯罪集団のたくらみ『レディ・キラーズ』 *儚い幸せを追う自身を子猫の姿に重ねて『砂の器』 *黒猫が現れるたび謎の男の正体が見えてくる『危険がいっぱい』 *愛猫家女優が演じたあの名作に子猫が出ていた!?『風と共に去りぬ』 *猫をこよなく愛した女流作家の誕生を描く『コレット・水瓶座の女』 *黒猫がもたらしたダンスで魅せる天才振り付け師『フットライト・パレード』 *大物男優とヒマラヤンががっちりタッグを組んだ『ミート・ザ・ペアレンツ2』 *古典ホラーの傑作に印象深く刻まれた白猫のユーモア『透明人間』 *不世出のスターが遺した猫エピソード『ジャイアンツ』 *主人公を見守る「妖精」演じる天使と恋人の愛猫『オールウェイズ』 *ヒーローは猫より俊足? 近未来SF映画の癒し系キジトラ『アイ,ロボット』 *マルチな才能を持ち邦画界に新風を吹き込んだ伊丹の愛猫『お葬式』 *人それぞれの幸せ探しを見守る茶トラ猫『マイ・ハート,マイ・ラブ』 *サイコ・サスペンスの殺人犯に懐く猫『ザ・ウォッチャー』 ●千葉豹一郎(ちば・ひょういちろう) 1956年東京生まれ。作家、評論家。獨協大学大学院法学研究科博士前期課程修了。日本刑法学会、ペット法学会会員。故淀川長治氏主宰の「映画友の会」に最年少会員として参加した少年時代から内外の映画に熱中し、著書に『法律社会の歩き方』(丸善)、『スクリーンを横切った猫たち』(ワイズ出版)、iPhoneアプリ『昭和30年代の備忘録』(ユニワールド)。「東京新聞」での連載をはじめ、「経営法務」「猫の手帖」「キャッツ」「猫生活」「ミステリマガジン」「映画論叢」等にも寄稿。近年は映画のみならず草創期からの海外ドラマの体系化や紹介にも力を入れている。
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なぜ人は後味が悪い、厭な映画を観たいと思うのか 悪意に晒され、失恋に傷つき、人生に絶望するような映画。後味が悪い、救いのない映画。そんな映画に惹かれてしまうのはなぜだろう? 気鋭の映画評論家が挑む、衝撃のバッドエンドムービー評論集。タイミングの悪さ、先の見えない絶望、イヤな女に子供の不幸、そして美しい残酷で彩られた国々の映画。後味の悪い映画を分類し読み解くことで、映画の新しい魅力を導き出す。 電子版には6,400字の書き下ろし原稿「女性監督たちによるバッドエンド映画名鑑」を追加収録。 第1章 バッドエンドの誘惑 タイミングが悪い/神は人の上に人を作った/絶望の長さ/侘しさ―/報いなし 第2章 世界イヤ映画紀行 韓国イヤ映画紀行/メキシコイヤ映画紀行/イギリスイヤ映画紀行/オランダイヤ映画紀行/オーストラリアイヤイヤ映画紀行/デンマーク映画紀行 第3章 女とこども バックステージの闇/イヤな女の顛末/ハイミスの悲劇/幼女の嘘で村八分/こどもの受難/死を招く愛/女性監督たちによるバッドエンド映画名鑑 ●真魚八重子(まな・やえこ) 愛知県出身。映写技師を経て現在は映画評論家。朝日新聞、週刊文春CINEMA、夜リラタイム、ぴあ等を中心に執筆中。著書に『映画系女子がゆく』(青弓社)、『血とエロスはいとこ同士』(Pヴァイン)他。共著に『監督と俳優の美学(日本映画は生きている5)「監督としての勝新太郎論」』(岩波書店) 、『戦う女たち――日本映画の女性アクション』(作品社)他多数。
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この世の現実にくじけそうになっても、映画を観てなんとか死なないで生きてこられた 映画は、自分がいま死なない代わりに、スクリーンのなかで俳優が代替行為として死に向かう。誰にでも、心の闇は要素としてあるものなのだ。だから、映画はそんな追いつめられた人々をなぞる。そして弱い人間は、死に瀕する精神的な限界に立ち会うことで、生きていたくない気持ちを浄化し、とりあえず明日、もう一本映画を見ようと思う。(本文より) 電子版には9,000字の書き下ろし原稿「女性監督による、子供に複雑な感情を持つ女性の映画――わたしたちはみんな怪物」を追加収録。 *こんなおばあさんになりたい!/『マッドマックス怒りのデス・ロード』 *文化系女子はなぜサブカル有名人の彼女になりたがるのか/『全身小説家』『ストーリーテリング』『ラブレター』 *私たちの将来が明るいなんて、あの映画は嘘だった/『ロミーとミッシェルの場合』『スケルトン・ツインズ幸せな人生のはじめ方』 *王子様に救われたいし、救いたい!/『マッスルモンク』『名探偵ゴッド・アイ』 *女にもわかる武士道――市川雷蔵と女の親和性/三隅研次の“剣三部作” *失恋の泥沼で/『アデル、ブルーは熱い色』『傷ついた男』『ベルフラワー』 *憧れの女子寮生活(殺人鬼込み)/『暗闇にベルが鳴る』『象牙色のアイドル』『サスペリア』 *巨匠でいいのか!? ビリー・ワイルダーのいびつなセックス観/『アパートの鍵貸します』『昼下がりの情事』『お熱い夜をあなたに』『ねえ!キスしてよ』 〔ほか全24章〕 ●真魚八重子(まな・やえこ) 愛知県出身。映写技師を経て現在は映画評論家。朝日新聞、週刊文春CINEMA、夜リラタイム、ぴあ等を中心に執筆中。著書に『映画系女子がゆく』(青弓社)、『血とエロスはいとこ同士』(Pヴァイン)他。共著に『監督と俳優の美学(日本映画は生きている5)「監督としての勝新太郎論」』(岩波書店) 、『戦う女たち――日本映画の女性アクション』(作品社)他多数。
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ロンドン、東京、福岡、それぞれ映画文化の格差にビックリ! 心の奥深くに焼き付いている怪獣映画の思い出、『独立愚連隊』『スプレンドール』『壁の中に誰かがいる』といった古今東西の傑作・怪作・珍作映画の数々、押井守を巡って言いたい放題、ハリウッド映画から透けて見えるアメリカの悪口も好き勝手に書き散らす。1987年~1992年まで『キネマ旬報』に連載されたエッセイを中心に採録、驚きと興奮のシネマ・ワールド。電子版あとがきを追加収録。 ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
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マニアの街ロンドンでの変態SMパーティー見聞記をはじめ、エロ・グロ・スプラッタの愛すべきB級、C級、D級映画に狂喜乱舞した、アボリアッツやシチェスでの映画祭での興奮リポート、『ブレード・ランナー』『トータル・リコール』『エイリアン』『バットマン』といった映画のヒーロー&ヒロインに棒げる熱い想い……。1987年~1992年まで『キネマ旬報』に連載されたエッセイを中心に採録、驚きと興奮のシネマ・ワールド。電子版あとがきを追加収録。 ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
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マニア垂涎の『うる星やつら』レーザーディスク全50枚、33万円をウハウハと購入した映画評論家・友成純一が、アニメ映画のカルトな話題から巨匠・手塚治虫について、さらにスピルバーグからキューブリックまで、大衆映画、文芸映画、実写映画、A級B級C級D級……のありとあらゆる映画を懇切丁寧に大評論。1987年~1992年まで『キネマ旬報』に連載されたエッセイを中心に採録、驚きと興奮のシネマ・ワールド。電子版あとがきを追加収録。 ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
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【主なメンバーメッセージ】 『最近、「アイドルの使命って何やろ?」とよく考えるんやけど、「やっぱりアイドルの使命は応援してくださる皆さんを悲しませない、夢を壊さないこと」――って結論に達した』<西畑大吾> 『7人が乗ってる船が故障したり壊れたりしたとき、俺はすぐにその故障した部分を直せる人になりたい』<大西流星> 『お仕事でたまにすごく褒めていただけることがあるんですけど、調子には乗らないけど自分の能力は信じるようにしています』<道枝駿佑> 『俺とか、周りから「お前には無理や」と思われていることにあえて挑戦したい気持ちが強い』<高橋恭平> 『なにわ男子の7人、それぞれがお互いを必要としている。困ったときは思いっきりメンバーに頼る』<長尾謙杜> 『この世界に入った瞬間から、俺の人生の本番は始まっていた。「CDデビューしてからが本番や!」……とか思ってる子には、CDデビューのチャンスは来ィへんで』<藤原丈一郎> 『リーダーやからこそ、あえて“楽観的”に振る舞っている。悩んでるメンバーがいたら、「大丈夫やて。そのうちきっとうまくいくから」――の言葉を絶対にかける』<大橋和也>
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スプラトゥーン3 新環境で勝てる 新立ち回りと最新テク!! 2023春アップデート完全対応!! 新たに追加されたマップ、改修されたマップの最新の勝ち方がわかる! ガチマッチごとの必勝術を掲載! 世界大会出場者やプロチーム所属のトッププレイヤーが攻略に参加しているぞ! ガチマッチでもっともっと勝ちたい人は必見だ! 【参加トッププレイヤー】 ちょこぺろ スプラトゥーン2 ガチマッチ4ルール同時世界一位獲得多数 メロン スプラトゥーン3 スタートダッシュ杯一般チーム部門【優勝】 りうくん スプラトゥーン3 スタートダッシュ杯一般チーム部門【優勝】 のりすけ スプラトゥーン3 スタートダッシュ杯一般チーム部門【優勝】
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【主なメンバーメッセージ】 『グループっていうのはさ、1人の言動が全員の人生に影響を及ぼす。 その重みを身に染みて感じたね』<岩本照> 『俺にとって何が大切かっていうとさ、“Snow Man”って船に乗った以上は「決して途中で船を下りない」って決めたこと』<深澤辰哉> 『毎日がすげぇ目まぐるしくて、今何の仕事をやっているのかわからなくなるときもある。 でも忙しければ忙しいほど、余計なことを考えなくて済む』<ラウール> 『周りからどう思われようと、渡辺翔太は常に難しいジャンルを求めて歩いていきたい。 せめてSnow Manの中のパイオニアでいたい』<渡辺翔太> 『俺もSnow Manでデビューしてからは4年目やし、そろそろ関西ジャニーズJr.の仲間や後輩を引き上げられるような、そんな言動も考えていきたい』<向井康二> 『夢を叶えるために努力を重ねることはあくまでも最低限の条件で、俺は希望や信念を絶対に失わないことこそ一番大切だと思ってる』<阿部亮平> 『今のSnow Manは、たとえメンバー同士が些細な理由で喧嘩をしても、その1時間後には笑ってツーショットを撮り合えるような、そんな関係性まで進んでいると思う』<目黒蓮> 『宮舘涼太流に言うとさ、「夢は目を開いているときに見ろ!」――って感じかな』<宮舘涼太> 『自分やグループが変化するためのきっかけは常に探しているし、追い求めているよ』<佐久間大介>
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17LIVE(ワンセブンライブ)で活躍する人気ライバーたちが多数登場。素顔を切り抜くフォト&本音で語るインタビュー。 《CONTENTS》 ●TOP LIVER SPECIAL INTERVIEWS 配信者とファンがライブでつながる動画配信サイト「17LIVE」。日夜魅力的なライバーたちが個性豊かな配信を通じて大きな支持を集めている。そんな中でもファンを魅了してやまない人気ライバーの素顔をギュッと詰め込んだスペシャルインタビューと撮り下ろしグラビアを一挙掲載。 カナ ユキティ ちいちゃん 望美 ARITAMA yuika しんの しらたま chan きどちゃん ありたん 結城りこ みーれ ●FRESH LIVER SPECIAL INTERVIEWS ライバーデビューしてすぐに大ブレイク。スマホひとつで始められるライブ配信で、そんなシンデレラストーリーを叶えたライバーたちを、スペシャルインタビューと撮り下ろしグラビアでご紹介。 えり ゆめち ちゃろてぃ、 乃愛 noa すえまい れみ 水野愛日 manabee ゆんたろ KIRARA めぐみん aoi とみっC ー
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[主なメンバーメッセージ] 宮近海斗 『グループのメンバーは、一緒に荒波を乗り越えていける相棒であって欲しい』 中村海人 『どんなことがあってもステージの上では笑顔でいたい。 それがアイドルの務め』 七五三掛龍也 『現実は思い切るんじゃなく“受け入れたい”タイプ』 川島如恵留 『大袈裟に聞こえるかもしれないけど、すべてを賭けたい仕事に関われている限り、男は幸せでいられる』 吉澤閑也 『希望や可能性は、チャレンジしている人間だけが持てる特権』 松田元太 『「変わってる」は俺には褒め言葉。 だって“オリジナル”だもん』 松倉海斗 『炭酸がキツくて飲み辛くても、しばらく置いておけば飲みやすくなる。 俺は背伸びするより、時が来るまで待つタイプの人』
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平野紫耀 『あらかじめ決められた運命なんてないんだよ。 少なくとも俺の人生においては』 永瀬廉 『未来は決められた一方向にだけ進むもんじゃないからね。 ビビる前に“進む先に何が待っているのか”誰よりも楽しみにしたいやん。 俺の人生なんやから』 髙橋海人 『とにかく一生懸命、なりふり構わず一生懸命に生きていけば、「この先、たいていのことは何とかなる」って信じてるよ』 岸優太 『他人と違う生き方はしんどい。 言い訳もできないから。 でも「だからこそおもしろい」とも言える』 神宮寺勇太 『もし自分がこの先失敗したとしても、その失敗をどう乗り越えるかが俺の人生の価値になると思う』
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【主なメンバーコメント】 『誰にでも1年に1回ぐらい、めちゃめちゃツイてる日があるやん? そんな日ばかりやったら人生も楽やけど、そんなことはあり得へん。 せやから俺は、ツキやラッキーに惑わされんように生きていきたい』<西畑大吾> 『周りから“オイシい”ことを言われるたびに“絶対にウソやろ!”って疑いながら生きてます。 疑うことを知ってるからこそ、メンバーを信じる力が湧いてくる』<大西流星> 『これは木村拓哉さんから教えてもらったんやけど、仕事とか壁にぶち当たったときは“諦める”のが一番簡単な解決法やねんけど、一度でもその“諦める”っていう“甘い蜜”を吸ったらそれが習慣になってしまうもんやから、絶対に諦めたらアカンねんて』<道枝駿佑> 『俺ってすごくスローというか独特のペースで生きてるって言われるんやけど、それは「めっちゃ楽しいやん!」って感じることをキョロキョロと探しながら生きてるから』<高橋恭平> 『メンバーとかスタッフさんと意見の違いでケンカになること、どんどんやってったらエエと思いますよ。 だってケンカって、いくらしても仲直りしよう思たらできるんやもん』<長尾謙杜> 『人生の分かれ目が目に見えたら、これほど楽なことはないよね。 俺の場合、個人的にはCDデビューよりもオリックス優勝のほうがそれに近かった』<藤原丈一郎> 『いっつも怒ったり不機嫌そうにしてる人って、内心ではめっちゃ不安やから強そうに見せたいんやと思う。 だから俺はいっつも笑顔でいるようにしてんねん』<大橋和也>
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【主なメンバーメッセージ】 ・『新しい仕事に臨むとき、あまりあれこれ考えすぎると失敗が怖くて踏み出せなくなる。だから筋トレで頭の中が空っぽになるぐらい自分自身を追い込むんだ』<岩本照> ・『過去って、もう過ぎちゃったこと。未来は自分の努力でコントロールできる。だから一番大切なのは“今”なんじゃない?』<深澤辰哉> ・『難しくて周りが簡単にできないことに挑戦するからこそ、成し遂げた価値はデカい』<ラウール> ・『喜びや悲しみを分け合えるメンバーがいるからこそ、俺は“幸せ”を実感することができる』<渡辺翔太> ・『関西人でお調子者に見える俺やけど、メンバーの誰かが俺の手助けを必要としていたら、24時間365日、いつでもダッシュで駆けつけるで』<向井康二> ・『ジャニーズクイズ部で学んだこと。失敗は無駄じゃない、ちゃんと人を育ててくれるもの』<阿部亮平> ・『自分の努力には限界がないと信じてるし、だからこそすべてにおいて希望を持っている』<目黒蓮> ・『もし前列に出られなくても、与えられた場所で一生懸命に咲きたい。美しい花のように』<宮舘涼太> ・『仕事のやり方って3つあるんだよ。正しいやり方、間違ったやり方、佐久間大介のやり方。……ROLANDかよ!?』<佐久間大介>
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低俗な映画や小説を称する代名詞に、〈エログロ・ナンセンス〉という言葉がある。略して、〈エログロ〉だ。エロとグロ……しかし、映画でも小説でも、これこそがエンターテインメントの必須条件だったりする。ハリウッド映画から、銃撃やカー・スタントをはじめとする激しい破壊アクションと、美男美女スターのお色気を除いたら、何が残るだろうか。はっきり言って、何も残らない。(本文より) バーホーベン、スピルバーグ、デイヴィッド・フィンチャー、塚本晋也、押井守など、SFホラーとアニメ映画を中心に扱った映画評論集。電子版あとがきを追加収録。 PART1 ポール・バーホーベン PART2 デイヴィッド・フィンチャー PART3 リドリー・スコット PART4 『エイリアン』は自らの肉体に宿る PART5 スティーヴン・スピルバーグ PART6 ティム・バートン PART7 無限の合わせ鏡に手を伸ばす PART8 金子修介 PART9 庵野秀明 PART10 サム・ライミ&ピーター・ジャクソン PART11 ジョン・カーペンター PART12 ロバート・ロドリゲス PART13 平山秀幸 PART14 ジェームズ・キャメロン PART15 アウトローの正義、小市民的正義 PART16 ローランド・エメリッヒ PART17 塚本晋也 PART18 デイヴィッド・クローネンバーグ PART19 デイヴィッド・リンチとコーエン兄弟 PART20 宮崎駿 PART21 押井守 ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
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六八年は、それまでB・C級の子供向き娯楽だったSFやホラーが、A級のエンターテインメントとして浮上した年だったと記した。それまで下層にいたものがトップに出たということは、逆にトップにいたものが下に落ちたということだ。ハリウッドを支えたジャンル、合衆国の神話とも呼ぶべき代物、ウエスタンである。西部劇がいったん終止符を打たれたのも、この時期のことだった。(本文より) ペキンパー、パゾリーニ、ポランスキー、キューブリックなど、60年代から70年代を代表する映画監督とその作品を取り上げる。バイオレンス映画を中心に扱った映画評論集。電子版あとがきを追加収録。 第一章 大怪獣、焼け跡に現る 第二章 荒野の思春期 第三章 革命・一九六八 第四章 暴力の伝道師、サム・ペキンパー 第五章 恐怖はベトナムの泥から生まれた 第六章 パゾリーニ、血と精液にまみれて果つ 第七章 地獄はこの世にある 第八章 キューブリックの七〇年代 ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
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格調ホラーから即物ホラーへ、これを言い換えると、理性で統御できる知的恐怖から理性の崩壊する痴的恐怖への変質といってよいだろうか。きちんと段取りを踏まえつつ日常の側にいる観客に恐怖の祝祭空間を垣間見せるのでなく、一撃で非日常を現出させてしまう瞬発力を重視する。おそらく映画の大枠においては、ヒッチコック的恐怖の技法が普遍的に生き続けるだろう。だが、それを逆手に取りつつ、理性のタガをはずしてワヤクチャに崩壊させてしまったのが、フーパー『悪魔のいけにえ』だったのだ。(本文より) ロメロ、フーパー、サム・ライミ、クローネンバーグ、リンチなど、70年代から80年代を代表する映画監督とその作品を取り上げる。スプラッター映画を中心に扱った映画評論集。電子版あとがきを追加収録。 血の考古学 血の現象学 血の錬金術師たち 血の結晶細胞 ●友成純一(ともなり・じゅんいち) 1954年福岡生まれ。1985年『肉の儀式』で小説家デビュー。官能的でバイオレントな作風が注目を浴びる。以後、スプラッター小説のパイオニアとしてだけでなく、SF、ホラー、怪獣小説などでも鬼才ぶりを発揮し、多くの著作を執筆。『漂流家族』『殺人の勧め』『爛れ』『暴虐の痴図』『蔵の中の鬼女』『邪神の呼び声』『死の影を追って』『黒の女王』『闇の王国』『髑髏町の魔道師』『怪物団』『色魔』など電子オリジナル作品も多数発表している。映画評論、特にホラー/スプラッターの分野で活躍し、各映画誌に寄稿している。
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キーボーディスト/アレンジャー/プロデューサー/コンポーザー/Merge/ズカルフ/千葉トリオ/ピアノ個人レッスン講師などマルチに活動する板倉雅一。 自らの道程を自らが書き下ろす半生を描いた自伝的ストーリー。 板倉少年は、音楽好きの姉の影響からピアノを習うことになる。そして中学生になるとロックミュージックにのめり込み、その魅力の一端に触れ、やがてプロのミュージシャンになることを夢見るようになる。 高校生になってもその夢は色あせることなく、アマチュアバンドを結成しコンテストに応募する。見事決勝大会まで勝ち進み、さらに夢に一歩近づくかと思いきや……。 高校卒業後、大学には進学せずに音楽の専門学校への道を選択したのだが、自分が思い描いていたものとは違うことに失望する。 そんなとき、アマチュア音楽サークルの仲間からかかって来た一本の電話が、板倉雅一の人生を決定づけることになろうとは、そのときは知る由もなかった。 後に庄野真代、甲斐バンド、浜田省吾、尾崎豊、佐野元春、松山千春、大友康平らのツアーやレコーディングに参加することになる、キーボーディスト/アレンジャー板倉雅一の、ミュージシャンとしての階段を駆け上っていく姿を、本人自らが小説風だったり、時にはエッセイ的に綴って行くシリーズ本の第一弾。
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スクリーンのなかで活躍した猫たちの姿を、役者として論じた日本初の著。猫自身のプロフィールも含めて、出演場面を詳細に解説。『ティファニーで朝食を』『タワーリング・インフェルノ』『第三の男』『羊たちの沈黙』『レオン』『ゴースト ニューヨークの幻』『ペット・セメタリー』『ハリーとトント』『巴里の空の下セーヌは流れる』etc.……往年の名作を中心に、日本未公開のヨーロッパ映画まで網羅する。猫好き&映画好きの人に贈る、全105作品を紹介した映画ガイドブック。電子版あとがきを追加収録。 第1章 ひときわ輝くルージュな猫たち 第2章 トラ・トラ・トラ 第3章 モノクロの中のモノクロ 第4章 パレットの上の猫たち 第5章 映画界の貴婦人、貴公子たち 第6章 どっちも可愛い 第7章 猫がいっぱい ●千葉豹一郎(ちば・ひょういちろう) 1956年東京生まれ。作家、評論家。獨協大学大学院法学研究科博士前期課程修了。日本刑法学会、ペット法学会会員。故淀川長治氏主宰の「映画友の会」に最年少会員として参加した少年時代から内外の映画に熱中し、著書に『法律社会の歩き方』(丸善)、『スクリーンを横切った猫たち』(ワイズ出版)、iPhoneアプリ『昭和30年代の備忘録』(ユニワールド)。「東京新聞」での連載をはじめ、「経営法務」「猫の手帖」「キャッツ」「猫生活」「ミステリマガジン」「映画論叢」等にも寄稿。近年は映画のみならず草創期からの海外ドラマの体系化や紹介にも力を入れている。
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『乃木坂46がAKB48から“アイドル界の盟主”の座を奪ったのは、いつのことだろう? アイドル現場の感覚でいえば、2012年に前田敦子が卒業し、2014年に大島優子が卒業。この2年間に渡ってジワジワと差を詰め、追い抜いていったというのが“現場の答え”だ。 皆さんご承知の通り、乃木坂46は今年の2月22日でCDデビュー10周年で、『10th YEAR BIRTHDAY LIVE』を2日間に渡り(5月14日、15日)神奈川県横浜市・日産スタジアムで開催した。 (中略) ベールを脱いだ“5期生 期待の星”たちと先輩たちが融合することで、10年を区切りとした『新生 乃木坂46』の時代が始まろうとしているのだ――。』<プロローグ~『新生 乃木坂46』の時代が始まる~より>
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<Massage from BTS> 『“結果”から逆算して音楽を作るようなことは、これまでもこれからもしない。 そこにはBTSとしてのアイデンティティがあるから』<RM> 『自分やBTSのために音楽を作るのではなく、ARMYのために音楽を作る。 そんな自分の姿が一番気に入ってます』<SUGA> 『自分の欠点やコンプレックスは堂々と晒していくべき。 そうすればそれが“自分の最も強い長所”になることもある』<JIN> 『いまだに僕らBTSを“運がいいグループ”みたいな言い方をする人たちがいるけど、“運”っていうのはそれに相応しい“努力”の積み重ねが呼び込むものだ――っていうことを、これからは堂々と口にしてもいいかな?』<J-HOPE> 『“僕の証”――それは活動を始めて今まで、メンバーの、皆さんのおかげで、常に自分の本質を見誤ることなく、見つめ直しながらも“軸”をブラさずに歩いてこれたこと』<JIMIN> 『本当にいい曲を書きたい。 メンバーにもARMYにも友だちにも家族にも、誰にでも堂々と自信を持って聴かせられるような曲を』<V> 『ステージに立つときはいつも幸せだし、ステージに立つそんな自分を見て喜んでくれるARMYがいてくれるのが嬉しい。 “ARMYを見ながら楽しく音楽を作る自分と、自分を見ているARMYの笑顔”――これが自分のProof』<JUNG KOOK>
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【主なメンバーコメント】 『「出る杭は打たれるけど、出すぎた杭は打たれない」――っていうのは関西ジャニーズJr.が東京のJr.に対抗するときの“教え”やったけど、俺は“杭”になる気はない』<西畑大吾> 『自分は“アイドルという職業が誇り”だから、できるだけ永遠のアイドルや絶対的なアイドルに近づきたい。 近づけたら多くの人に幸せを与えられる存在になれるから』<大西流星> 『いろんな人に「『金田一』は失敗する」――って言われた。 でも俺は人の予想を覆すのが大好きだし、そのためには10倍も20倍も努力するよ!』<道枝駿佑> 『俺は夜空に輝く星にはなれへんけど、芸能界のスターになって輝き続けたい』<高橋恭平> 『なにわ男子もできるだけ“プライベートも仲良し”なグループになりたいんですよ。 アイドルはファンのみんなに“夢”を見させてあげる仕事やから、ファンが理想とするグループでありたいんです』<長尾謙杜> 『ファンの人、一人でも俺に期待している人がいる限り、俺の中に“理想の男性像”を見てくれる人がいる限り、俺はその気持ちや期待を裏切りたくないんです』<藤原丈一郎> 『リーダーとしての最低限の仕事は、どんなときでもメンバーの意見を尊重すること。 たとえ“間違っている”と思ってもね』<大橋和也>
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【主なメンバーメッセージ】 『俺たちのことを待っている人がいたら……それが1人だろうと1万人だろうと、俺たちはそのステージに立つ』<岩本照> 『「限界まで努力する才能があるかないか?」――Jr.から上に上がれるのは、そういうヤツ』<深澤辰哉> 『明日は今日の続きじゃない。 今日できることは今日やって、新しい明日と出会いたい』<ラウール> 『想像できる未来には、個人的には興味がない』<渡辺翔太> 『大阪から東京に来て失くしたモノを懐かしむより、新たに得たモノを大切に生きていきたい』<向井康二> 『どんなに優れたアーティストも最初はただの素人。 そう思えば誰かと比べて凹むこともない』<阿部亮平> 『Snow Manはどんなときでも、外から帰ってきた俺を優しい笑顔と声で迎えてくれる』<目黒蓮> 『「俺の人生には、無駄なことなんてなかった」――と言える未来を必ず作りたい』<宮舘涼太> 『強い意志があれば才能に勝てる。 俺は10年以上、それを心の芯に置いている』<佐久間大介>
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『俺たちが何よりもライブを大切にしているのは、ずっとファンのみんなと繋がる場所だったから』<ジェシー> 『俺たち6人はそれぞれ個人ではあるけれど、SixTONESとしてステージに立つときはかけがえのない仲間。 “チーム”なんだから、フォローし合うのは当たり前じゃないか』<京本大我> 『SixTONESは“ゼロか100”、“やるかやらないか”のどっちかで、完璧に“やる”方向』<松村北斗> 『俺は物事を今の損得で見るんじゃなく、“将来、何の役に立つのか”を考えて、どう役に立てるかを考える』<髙地優吾> 『SixTONESって“名前”があって、SixTONESって“家”があって、考え方や感じ方や行動や想いはバラバラだけど、でもどこかしらで繋がってるのが“SixTONES”』<森本慎太郎> 『チャンスの芽を何度も摘み取られた後輩ほど、俺たちやSnow Manのように後で強い。だから諦めんなよ』<田中樹>
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韓流ジャーナリストとして活躍する著者が持つ豊富なネットワークを通して、BTS及び側近スタッフと交流のある関係者を中心に取材を敢行。 BTSメンバーが語ったメッセージと、側近スタッフが明かすエピソードから、彼らの“素顔”を紹介! 日韓それぞれの側近スタッフが語った、知られざる“バックステージエピソード”を独占収録!! <主な収録メッセージ> ・『2021年から2022年にかけて休ませてもらった分、 「BTSはあの休みがあったから成長した」――と言われるように、 ただ遊んで過ごすための休みじゃない』<RM> ・『僕がいつも叶えたい夢を口にするのは決して予言じゃなく、夢はいつもたくさん持っていたいから。 一つの夢に固執する人ほど、夢を叶えられる人には選ばれない』<SUGA> ・『僕たちは記録が生まれるたびに、「ARMYに愛されてるんだな」――と実感することができる。 それは本当に、いつも僕らを幸せにしてくれる』<JIN> ・『恋しいね。 メンバーとARMYが本当に恋しい。 年末年始休暇で改めて気づかされたのは、メンバーとARMYに対する僕の“愛”』<J-HOPE> ・『ちょっと悩むのは、いろんなアンケートで1位に選んでもらえても、「本当の僕はそんなんじゃない! 」――と、たまに叫びたくなることかな。 アンケートの1位は「そういうJIMINでいて欲しい」と思われているってことだから』<JIMIN> ・『自分から勇気を持って飛び込んでいけば、大きな夢も決して叶えられないわけじゃない』<V> ・『僕はARMYのみんなやマスコミに“黄金マンネ”なんて言ってもらえて、その言葉に甘えていた自分から卒業したい。 だから皆さん、もっと僕に厳しい言葉を投げかけて欲しい』<JUNG KOOK>
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「今の時代にシンデレラなんていない!」 貧しくとも逞しい少女時代を過ごし、運命の恋をして、 日本人でただ一人、海外の国家元首の妻となったデヴィ夫人。 「彼氏がいない」「とにかく結婚したい」 そう願う全女性のための恋愛の新バイブル。 恋愛の主導権はいつも自分の側にあるという夫人にしか語れない婚活術。 さあ、みなさん、幸せな恋愛をする準備はできているかしら? いつから日本女性はこんなに恋をすることから遠ざかってしまったのかしら? すべての女性は幸せになるという資格と権利を持ち、この世に生まれております。 世の女性たちが少しでも幸せな恋愛ができるように、 わたくしだから語れる恋愛術をみなさんにお伝えしていきたいと思います。 華麗であり壮絶でもある半生を送ったデヴィ夫人だからこその重みのある言葉の数々。
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『いつか関西ジャニーズJr.の後輩が俺らに続いてCDデビューするときが来たら、経験者として有意義なアドバイスができるように、一つ一つの経験に感謝しながら前に進んでいきたい』<西畑大吾> 『CDデビューできたからじゃなく、もしCDデビューできてなかったとしても、「なにわ男子のメンバーで本当に幸せ」――と感じることばっかりなんです』<大西流星> 『“なにわ男子といえば”これまでは大吾くんだったけど、これからは“お前だぞ”って期待をすごく感じさせてもらっている』<道枝駿佑> 『俺らはどんな仕事も頑張って、いずれは男女問わず、老若男女に好かれるようなアイドルになりたい。東京も大阪も、ジャニーズ事務所を俺たちが今より盛り上げて引っ張っていく――そんな存在になることが数年先の具体的な目標かな』<高橋恭平> 『将来的には“ステージ衣裳の個展”もやってみたい。 でも本当は、僕が作った衣裳を後輩のJr.たちが受け継いで着てくれるほうが夢かな』<長尾謙杜> 『大倉くんは「丈は潤くんと俺の演出、いいトコ盗りを学べ」――って、将来的には俺にも後輩Jr.のプロデュースをさせようと思ってるみたいです。めっちゃ光栄ですね』<藤原丈一郎> 『7人全員でわちゃわちゃする企画を見てもらいたい。 “7人やからこそ出せる空気感”が、ファンの皆さんの心に刺さるから』<大橋和也>
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【主なメンバーメッセージ】 『“何で挑戦するのか?”と言われても、「やりたいから」――としか答えようがない』<岩本照> 『「深澤くんにオファーを出して正解だった」と思って頂けることこそ、次のステップに繋がる唯一の道』<深澤辰哉> 『僕、“ラウールにしかできない特技”を身につけたい。 Snow Manで一番とかジャニーズで一番とかじゃなく、“芸能界で一番”になれるような』<ラウール> 『俺はナルシストじゃないからデパートのウィンドウでチェックなんかしないよ。 それはだて様か康二の見間違いだよ。“ナルシスト”といえばアイツらだから(笑)』<渡辺翔太> 『笑われてもいい。 子どもたちやお爺ちゃんお婆ちゃんが俺を見て笑ってくれること、それが何よりも嬉しいアイドルがいてもエエやん』<向井康二> 『最近、「クイズって難しいな~」ってつくづく思いますね。 世の中にはクイズ問題に相応しい情報や事実が山のようにあるから』<阿部亮平> 『もっともっと自分に“自信”をつけたい。 そのためにはどうするか? 俺にも自分を追い込む覚悟が必要なんだよね』<目黒蓮> 『メンバーが9人もいたら、仕事量が公平に配分されることなんてあり得ない。 俺はそんなことを嘆くよりも、「自分を高める時間をもらった」と考えたい』<宮舘涼太> 『どれだけ周りに引かれようと、自分が好きなことについては絶対に譲りたくない。 ファンのみんなには、そういう俺を愛してもらいたい』<佐久間大介>
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日本の文化に深く根付く「心中」。日本人はいつ、この恋愛死を受け入れる素地をつくったのか。 本書は近松門左衛門「曽根崎心中」に材をとって考察していくが、「お初と徳兵衛にはどうしても死なねばならない窮状がみあたらないのです。それどころか人生のある種の絶頂で心中をしている」として、窮状ゆえに心中とは別の心中が曾根崎心中であると記している。 近松の描いた「心中」とはいかなるものか。日本人が受け入れた恋愛死の本質を鋭く豊かな筆致であぶりだしていく。
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【主な収録フレーズ】 『ファンのみんなには感謝しかないし、ちゃんと夢を見させてあげられたかどうかの自信はないけど、これからは俺の“現実”を楽しんでもらえたらと思う。 “ジャニーズ事務所を出る”というのは、つまりそういうことだから』<森田剛> 『俺は最後の最後まで、ファンの誰かのヒーローであり続けたかったんだよ』<三宅健> 『剛くんも健くんも、俺にとってはずっと目標であり最も身近なライバル。 あの2人がいてくれたからこそ、俺は俺のやりたいこと、進む道を全力で走ることが出来た。 そしてトニセンは、そんな俺たちを何も言わんと見守ってくれた。 誰か一人でも別の人と入れ替わっていたら、今のV6はなかったね』<岡田准一> 『若い頃は「30才までにこれをして、40才になったらあれをして」……みたいに薄ボンヤリと将来のことを考えていたけど、その設計図になかったことが2つだけあるんですよ。 一つは「50才を越えても結婚していないこと」。 もう一つは「V6が解散してしまうこと」――』<坂本昌行> 『僕も坂本くんも、いつかはジャニーズ事務所から巣立つときが来るだろうけど、でもそのとき、絶対に「跡を濁さないようにしようね」――とは、実はお互いに話し合っているんですよ』<長野博> 『坂本くんのように得意な歌を仕事に活かしたい。 長野くんのように趣味の車やグルメを仕事に結びつけたい。 剛のように普段は寡黙でも“やるときはやる”集中力が欲しい。 健のようにいつまでも自由で、空を飛ぶように生きてみたい。 岡田のように最優秀主演男優賞を獲れる役者になってみたい。 ――V6の一員でいられて本当に良かった』<井ノ原快彦>
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【主なメンバーコメント】 『僕らはグループとしてはまだ3年で、CDをリリースしてる組では一番キャリアが浅い。 だからこの先何があるか不安でもあるけど、今は7人で活動するのが何よりも楽しいし、7人ならば何でも乗り越えられる気がしてます』<西畑大吾> 『グループを組んで3年やけど、それぞれが外側からお互いをめっちゃ意識して、認め合ってやってきた。 3年もあれば、僕らの絆はより強く、誰にも負けへん“日本一ぶっとい幹”になってますよ』<大西流星> 『デビューしたからといって天狗にならずに、謙虚な気持ちで頑張っていきたいと思います。 6人にも感謝ですし、何よりもファンの皆さんに感謝です。 そしてスタッフの皆さんにも感謝しています』<道枝駿佑> 『僕らはファンの皆さんに愛され、高く評価されることで“自信”を手に入れる。 そしてその自信を継続して持てるように、毎日毎日自分とグループを磨き上げる必要があるんです』<高橋恭平> 『「“なにわ男子の黄金マンネ”と呼ばれたい」――と思っているのは、僕の立派なモチベーションの一つになってます』<長尾謙杜> 『ライブも舞台もホンマにカッコよかった先輩方が、それでもCDデビューを諦めるほど厳しい世界。 僕らは先輩方の無念や、後輩たちの夢を背負ってデビューすること、絶対に忘れたらアカンのです』<藤原丈一郎> 『なにわ男子はメンバーが7人おるし、それぞれの武器はそれぞれが磨くしかないんですけど、リーダーとして“自分の特徴を活かす”ことがどんだけ大事か、それを証明するためにもまだまだ仕事が広がって欲しいですね』<大橋和也>
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<主な収録メッセージ> ・『人は誰も、ずっと笑いながらは生きられない。 でも音楽を楽しみ、ダンスを楽しむことで、辛い日常を一瞬でも忘れることが出来れば。 BTSはそんな時間を提供したいし、そのためには自分たちが楽しまないと、みんなを楽しませることなんて出来ない』<RM> ・『BTSがアイドル、流行歌謡曲のジャンルでやりたい音楽が出来ていることを、僕たちはもっともっと“幸せ”だと思わなければならない。 僕たちは天才ではないから、誰よりも努力をしなければいけない』<SUGA> ・『練習生だった頃の自分に立ち返り、一から“自分に何が出来るか”を考えながら、これからもみんなに“HOPE”を届け続けたい』<J-HOPE> ・『今の僕はBTSのメンバーではない自分を想像することが出来ないし、将来的にもメンバー抜きに自分が一人で何をやるかも考えられません。 これからもメンバーと仕事を続け、歌い続けたい』<JIMIN> ・『僕もいつか音楽の楽しさ、音楽を聴く喜びを与えられるような、そんなヒーローになりたいんです。 自分が有名になるとかヒット曲を連発するとかじゃなく、誰かのヒーローでいたい』<V> ・『ARMYの息づかいや合唱する声、そして僕たちを見て流してくれる涙。 僕はステージの上から、そんなARMYの姿をずっと見てきました。 そしてそのたびに、僕に「BTSになって本当に良かった」――と幸せを感じさせてくれるんです』<JUNG KOOK>
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【主な収録発言】 『私は客観的に自分が劣っているところを分析して、それを克服するように頑張っていることを“やめない天才”なんです(笑)』<金村美玖> 『ずっと『ドレミソラシド』の自分に追いつけるように。そして今は『君しか勝たん』の自分に勝ちたい』<河田陽菜> 『やっぱり私はファンの皆さん、テレビの向こう側の皆さんを笑顔にするためにこのお仕事を選んだので、多くの人が望まないことはやりたくないんです。悲しませたり苦しめたりすると、絶対に笑顔にはなれないから』<丹生明里> 『私たちには日向坂46にいるからこそ叶えられる夢がたくさんあって、そのありがたみを忘れて当たり前だと思い始めたらダメなんですよ』<齊藤京子> 『ずっと運動部だからわかるんです。「私はここまで頑張ったのに」って思うのは、それが自分の限界だってこと。だから私は「ここまで頑張った」とか思いたくない』<渡邉美穂> 『ひらがなけやき時代から丸5年が過ぎて、今はコロナ禍ではあるけれど、ようやく日向坂が認められた実感があります。もう誰も“過去の自分たち”に縛られたりはしていませんから』<佐々木久美>
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【プロローグより】 『今回、V6の解散についての事務所発表に―― 「メンバー全員が40歳を迎え」 「V6の節目に向き合う」 ――という文言が書き添えられていたことにも注目しなければなるまい。 解散のきっかけは森田剛がジャニーズ事務所を離れ―― 『違う環境でチャレンジしたい』 ――と申し出たことにあったとしても、全員で迎えた節目にこそ本当の理由があったのだ。 本書は今回、最新のエピソードに加えて過去のエピソードを掘り起こしながら、V6の集大成をお届けするつもりだ。 この一冊で彼らの26年をご堪能頂ければ――と願う。』
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【主な収録発言】 『人生は一度きりだけど、トライするチャンスは無限にある。 一度きりの人生をいかに生きるかは、そのトライの濃さや回数で決まるんじゃないかな』<ジェシー> 『現状を捨ててチャレンジするリスクと、現状にこだわってチャレンジしないリスク。 SixTONESはみんなどっちを取るか……聞くまでもないか(笑)』<京本大我> 『種を蒔かなきゃ芽は出ないし、芽が出ないと茎や葉にならない。 茎や葉がないと花が咲かない。 花が咲くにはちゃんと順番と理由があるんだよね』<松村北斗> 『希望ってさ、それが何であれ、いつも持ってないと“明日”がつまんなくね』<髙地優吾> 『たとえデビューの確率が低くても、そこで諦められるほど軽い気持ちでジャニーズにいたことはない』<森本慎太郎> 『「お前らに何が出来るんだよ」って見下されたり、笑われたり。 でもそのお陰で俺たちは強くなれた。 だからマジに感謝してるよ』<田中樹> <エピローグより> 『SixTONESがJ-POPの殻を破り、世界へと発信したい音楽。 彼らは『1ST』でその答えを示してくれた。 今、世の中に求められる音楽こそが、『1ST』に収められている楽曲なのだと。 そして涼しい顔で「これって良い曲っしょ」と笑える余裕に、底知れぬ奥深さを感じさせてくれる。 This is SixTONES――。 伝説の1ページは、いつも衝撃から始まるのだ。』
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【主な収録エピソード】 ・岩本照が明かすSnow Manの“ターニングポイント” ・『それスノ』に懸けるメンバーの意気込み ・深澤辰哉の“Snow Man愛” ・Snow ManとA.B.C-Zの間にある絆 ・「ラウール、ダンス好きか」? ──中居正広からのアドバイス ・ラウールが掴んだ“確かな自信” ・渡辺翔太が目黒蓮に贈ったエール ・“美容マニア”渡辺翔太が描く夢 ・向井康二が感じている“メンバー同士の絆” ・向井康二の運命を決めた“1枚の写真” ・岩本照との間に築かれた“思いやりと感謝”の絆 ・阿部亮平が目指すキャラは“そっち系”? ・“めめこじ”ペアに緊急事態発生!? ・木村拓哉から目黒蓮へ──期待を込めたメッセージ ・宮舘涼太が“頑張れる”原動力の源 ・宮舘涼太とラウールの“お互いをリスペクトし合う”関係 ・“声優・佐久間大介”のチャレンジ ・佐久間大介が信じる“本気の笑顔”の魅力
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<プロローグより> 『嵐が“嵐”ではなく、しばらくの間はソロ活動することになった2021年。 ある程度は予想されていたことではあるが、ファンは以前にも増して嵐を“欲して”いることが証明された。 (中略) これだけ愛されていることを自覚したメンバーたちは、果たして活動再開に向かってどんな青写真を思い描いているのだろうか。 本書はメンバーたちの青写真と、テレビ界や芸能界の反応。 そして活動休止に入った2021年1月1日午前0時の時間軸を中心に、メンバーそれぞれの内面に迫ってみたいと思う――。』
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【主な収録エピソード】 ・『こち星』パーソナリティへの尾関梨香の想い ・小池美波が目指す“グラビアセンター” ・小林由依を“女優”として成長させた映画初出演 ・キャプテンとして勝負を賭けた菅井友香の“舞台出演” ・土生瑞穂に自信をつけさせた“苦手克服術” ・守屋茜が平手友梨奈を見守ってきた“目線” ・渡邉理佐と櫻坂46が作り上げる“櫻色に輝く未来” ・大園玲がメモに記す“櫻坂46の設計図” ・武元唯衣の“迷い”を消した力強い宣言 ・“櫻坂46の聖母”田村保乃の夢 ・藤吉夏鈴が秘めている“大きな可能性”と“才能” ・松田里奈が自覚する櫻坂46で担う“役割” ・新生・櫻坂46の“象徴的な存在”──森田ひかる ・山﨑天が見据える“櫻坂46の未来” 【プロローグより】 『「これからは櫻坂46にも歴とした“選抜争い”の競争原理が働きます。 今回の“櫻エイト”はあくまでも1stシングルに限った話なので、おそらくは安泰だろうと思われる数名以外、8名の櫻エイト、14名の選抜メンバーの当落争いは、乃木坂46や日向坂46には見られないほど激しいものになるでしょう。 しかしそれでこそ“欅坂46”のイメージを払拭し、“櫻坂46”が新たな道を歩み出すために絶対に必要なこと。 キャプテンの菅井友香以下、彼女たちの発言の端々には、その“覚悟”を感じさせますね」 そう、まさにこれからの櫻坂46には“期待”と“希望”の未来しかないのだ――。』
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【主な収録発言】 『(コロナ禍で)不透明だろうと何だろうと、今の俺たちの最高、最上級のパフォーマンスを絶対に届ける。この強い気持ちがある限り、必ずみんなにも楽しんでもらえる!』<ジェシー> 『よくアイドルは「ファンのみんなに夢を見させる商売」って言われるし、きっとそれは永遠に正論なんだろうけど、俺の考えはもう半歩進んでいて、アイドルは「ファンのみんなに夢を託される商売。そして託された夢を叶える商売」――だと思うんだ』<京本大我> 『反省はしょっちゅうしてる。そんなのは数え切れないぐらい。でも後悔は1回もしたくない。だから後悔しないように、俺たちは世界を目指すんだよ』<松村北斗> 『“万に一つ”は奇跡を意味する言葉だから、俺は“十に一つ”ぐらいの、必死に頑張れば手が届く夢を見るようにしている。SixTONESのメンバーで海を渡る夢を』<髙地優吾> 『誰だって恥はかきたくないけど、恥をかかなきゃ自分たちの力にならないことがある。みんなの気持ちは聞いてないけど、俺は未熟な自分たちだからこそ“世界に飛び出す”べきだと思ってる』<森本慎太郎> 『自分が魅力的に思う人たち、この人には勝てそうにないと尻込みする人たち、そんな人たちの中に飛び込んで勝負していかないと、俺はいつまで経っても“魅力的”“強者”の側には立てない』<田中樹>
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【主な収録エピソード】 ★1st Chapter 岩本照 ・“デビューコンサート”で掴んだ手応えと自信 ・自粛期間に築かれた岩本照とメンバーの“深い絆” ★2nd Chapter 深澤辰哉 ・気づかされた“3枚目担当のやりがい” ・深澤辰哉に囁かれる“ある噂” ★3rd Chapter ラウール ・アイドルとして迎えた“夢見ていた瞬間” ・ラウール自身が思う“ラウールらしさ” ★4th Chapter 渡辺翔太 ・渡辺翔太が明かす“ジャニーズ伝説”の裏側 ・ジャニーズの一員として認められた“証” ★5th Chapter 向井康二 ・『ドッキリGP』に懸ける真摯な想い ・“不二家ブランドキャラクター”就任──向井康二が胸に秘める想い ★6th Chapter 阿部亮平 ・クイズ番組の未来のために──阿部亮平“マッチョ化計画” ・“クイズ王”ゆえの知られざる苦悩 ★7th Chapter 目黒蓮 ・“大恩人”への目黒蓮の恩返し ・目黒蓮と向井康二の間にある“互いを認め合う強い絆” ★8th Chapter 宮舘涼太 ・宮舘涼太が模索する“料理キャラ” ・Snow Manと堂本光一の“意外な関係” ★9th Chapter 佐久間大介 ・佐久間大介の“アイドルとしての矜持” ・岩本照と共感し合う“共通点” ★10th Chapter エピソード&フレーズ集 ・メンバーが語った“YouTube動画”の真相 ・Snow Manが秘めている“新しい可能性” ・“Snow Manらしい”ヘアスタイル ・コンサートツアー“もう一つの”期待
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【主な収録発言】 ★大野智 『俺は自分が嵐というグループで結果を残してきた人間だから、“ワンチーム”になることで個々の実力以上の結果を出せることを知っている』 ★櫻井翔 『俺たちはデビューしてからこれまで“ジャニーさんの作品”だったわけで、グループが活動休止し、初めてセルフプロデュースで“自分自身が作品”という道を歩き出す』 ★相葉雅紀 『これから頑張って世に出て行こうとしている後輩たちには、「Jr.時代を含めて24年、俺がジャニーズで学んだことを積極的に伝えてあげることが、嵐のメンバーとしての責任じゃないかな」――?と思ってるんだよね。 正直、あんま柄じゃないのもわかってるけど、自分と関わった後輩には何とか成功してもらいたい』 ★二宮和也 『メンバー同士のコミュニケーションこそが、嵐を作っていたんだ』 ★松本潤 『King & Princeには順調に育って欲しい。 だって、つまんないじゃん。嵐が活動を再開する時に、“若きライバル”がいないと』 【主な収録エピソード】 ★[大野智] ・大野智“リーダー”としての矜持 ・大野に表れ始めた“ある変化” ★[櫻井翔] ・櫻井翔、そして嵐にとっての“お兄ちゃん” ・Forbesインタビューで答えた“活動休止前の心境” ★[相葉雅紀] ・“相葉雅紀クッキングスクール”始まる? ・相葉雅紀ついに“高所恐怖症”を克服!? ★[二宮和也] ・二宮和也が木村拓哉から引き継いだ“大切なこと” ・“役者・二宮和也”にとって記念すべき作品 ★[松本潤] ・『Whenever You Call』に込めた想い、そして後輩グループへのライバル心 ・『アラフェス』ライブ配信──松本潤の想い ★[嵐フレーズ集]5×Phrases
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【主な収録エピソード】 ★1st Chapter『HiHi Jets』 ・HiHi Jetsが秘める“大きな可能性” ・優れた“バラエティ適性” ・すべては“HiHi Jetsのために” ・『伝説を作る』──メンバーの決意と確信 ・“クイズ番組出演”への橋本涼の本音 ・井上瑞稀が掲げる“目標” ★2nd Chapter『美 少年』 ・初主演ドラマ『真夏の少年~19452020』 ・ドラマに懸ける意気込みと貴重な経験 ・櫻井翔から“嵐の後継グループ”への指名 ・美 少年を育てる“メンバー間の信頼関係” ・藤井直樹が“パフォーマンス”に懸ける信念 ・那須雄登がリベンジを期す“ジャニーズクイズ王”への道 ・浮所飛貴に求められる“タレントスキル” ・岩﨑大昇に用意された“とんでもない演出” ★3rd Chapter『なにわ男子』 ・関西ジャニーズの“絆”と“リアル” ・なにわ男子が『メンズ校』で得た経験 ・西畑大吾VS道枝駿佑──共に競い合う“センター争い” ・なにわ男子を支える“前輪の大橋”“後輪の藤原” ・西畑大吾が木村拓哉との共演で得たもの ・ルックスを超越した大西流星の“意外な発信力” ・“役者・道枝駿佑”の大いなる可能性 ・高橋恭平は“愛されキャラ” ・長尾謙杜がドラマ出演で得たチャンス <プロローグより> 『ジャニーズ第7世代の一角に食い込むべく、虎視眈々と“ネクストデビュー”を狙っているジャニーズJr.たち。 そこから頭一つ、二つ抜け出そうとしているジャニーズJr.が、HiHi Jets、美 少年、なにわ男子の3組だ。 (中略) 2021年4月にはジャニーズ事務所に所属するタレントたちの“テレビ勢力図”も、ガラリと一変していることだろう。 そして、もちろんそこには、HiHi Jets、美 少年、なにわ男子の名前が、新たに書き加えられているに違いない――。』
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『ファンの皆さんは新型コロナで不安な日々を過ごし、 同時に俺らに会えない寂しい気持ちも感じていると思うけど、 俺は逆にこういう時間も大切で、次に会った時には今までよりもっともっと楽しい時間を過ごせると思うんだ』<神宮寺勇太> その“次”は、間もなくやって来ようとしている――。 本書は、そんなKing & Princeと直接交流のある周辺側近スタッフから集めた貴重な証言をもとに、メンバーの発言やエピソードなどをお届けする、いわば“King & Princeレポート”となっている。 King & Princeの“今、そして未来”を、皆さんに感じていただければ幸いだ――。』<プロローグより> 【主な収録エピソード】 1st Chapter 平野紫耀 ・平野紫耀が胸の刻む“座右の銘” ・“流星”でわかったジャニーさんの気持ち ・東山紀之に戒められた“アイドルとしての禁” ・“相手を生かす”バラエティ能力 2nd Chapter 永瀬廉 ・全身全霊で挑んだ『弱虫ペダル』 ・胸に刻む“忘れられない言葉” ・“全角度国宝級イケメン”への本音 ・永瀬廉が見つけた“断捨離”の本質 3rd Chapter 髙橋海人 ・髙橋海人、女子アナ人気急上昇中! ・キンプリメンバー内“恋愛禁止”ルール ・現場の楽しさを知った『部活、好きじゃなきゃダメですか』 ・“少女漫画家”としての顔 4th Chapter キンプリ★フレーズ集 5th Chapter 岸優太 ・リーダーとして“自分に出来ること” ・リーダーの素顔は“リアル・努力家マトリョーシカ” ・“モノ”に対する岸優太流ポリシー ・根っからの“テレビっ子”岸優太 6th Chapter 神宮寺勇太 ・ジャニーさんがKing & Princeに残してくれたもの ・“次世代アイドルトップ”としての責任 ・自称“スベりKing & Prince”からのアドバイス
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【主な収録エピソード】 1stChapter ジェシー ・ジェシーのプライド ・SixTONESは“アイドル第7世代” ・“Twenty★Twenty”へのジェシーの正直な想い ・“アイドルと職人”――ジェシーの二足のわらじ 2ndChapter 京本大我 ・京本大我率いる“京本会”発足 ・京本大我が夢見る“伝説の仕事人”との共演 ・“ミュージカル俳優”としての意地とプライド 3rdChapter 松村北斗 ・“最高”から“最強”へ――進化した6人 ・松村北斗が気づいた“自分の仕事の意義” ・松村北斗の“誠実な想い” 4thChapter 髙地優吾 ・“大好きな世界だからこそ”のこだわり ・髙地優吾が目指す“表裏”のある人間 ・髙地優吾は“ハムの人” 5thChapter 森本慎太郎 ・ジャニーさんが残してくれた“最後のレッスン” ・“ゴリマッチョ生徒”で『ごくせん』に出たい! ・森本慎太郎を奮い立たせた言葉 6thChapter 田中樹 ・“京本会”に対抗! “渡辺会”誕生 ・“掟破りのJr.狙い”の先にある思惑 ・田中樹に“ポジティブな勇気”を与えた言葉 <エピローグ ~6つの個性が作る新たな時代~より> 『SixTONESにとってSnow Manは“倒すべき相手”ではなく、共に頂点を目指す“同志”なのだ。 「つい先日、髙地くんに会った時には―― 『今年はどこまで出来るかわからないけど、メンバーでいろいろとアイデアをストックして準備しています』 ――と、笑顔で話していました。 SixTONESとSnow Man、それにKing & Prince、Sexy Zoneを含めた同世代グループの“嵐の後継者争い”が、新時代のジャニーズ事務所の中核になるでしょうね」(TBSプロデューサー氏) 嵐が去った後、そこには“6つの個性”が転がっていた――。 そう胸を張れる時代は、もうそこまで来ているのだから。』
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個人の制作するアニメーションの平成30年史。IT技術やインターネットの発展などによる環境の変化で、個人のアニメはどう変わっていったかをインタビューを交えて明らかにします。 アニメは長編やテレビシリーズの話題がメインなので、その外側で起こっている出来事の様子がなかなか伝わりませんが、本書はそれら以外なので痒いところに手が届きます。 また、もともとアニメ業界では意味がカブっている用語が多かったところに、デジタル化によってIT、CG、ゲーム業界などの用語が流入し「翻訳作業」が発生しました。そこでアニメ業界以外で「アニメーション」という言葉が使われている業界とで照らし合わせることで課題点を浮かび上がらせる機会になると幸いです。
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【主な収録エピソード】 1st Chapter “9人”のSnow Man ・深澤辰哉と岩本照──2人の間に育まれた“深い絆” ・ラウールを“プロフェッショナル”に変えた岩本照の言葉 ・メンバーしか知らない“リーダー岩本照の素顔” ・向井康二が上京を決意した“岩本照の笑顔” ・目黒蓮が岩本照に明かした“引き際宣言” ・“勉強キャラ”阿部亮平を後押しした岩本照のひと言 ・リーダー岩本照に捧げる8人の想い ・“9人でSnow Man” 2nd Chapter ×Snow Man ・深澤辰哉の迷いを打ち消した二階堂高嗣の言葉 ・滝沢プロデューサー流“ラウール育成法” ・渡辺翔太が心待ちにする“後輩ライバル” ・“心友”から向井康二へのエールと絆 ・“ご機嫌モード”の目黒蓮は“無敵モード” ・阿部亮平が見据えていた“5年後の自分” ・滝沢秀明とSnow Manの“本当の関係” ・佐久間大介と塚田僚一の“アニメ繋がり” 3rd Chapter Snow Man× ・相葉雅紀から深澤辰哉に贈られた言葉 ・相葉雅紀が認める“世界基準”ラウールの可能性 ・渡辺翔太は“不良テイスト”ライン? ・向井康二にとっての“ジャニーズにいる証” ・二宮和也との共演で芽生えた目黒蓮の夢 ・櫻井翔が注目する阿部亮平の才能 ・宮舘涼太が抱えていた“笑顔”の悩み ・佐久間大介にとっての“人生の師匠” 4th Chapter 彼らの歩むべき道 ・深澤辰哉が大切にしたい“自分自身を表す言葉” ・“感性の天才”ラウール ・渡辺翔太がふと溢した“人生哲学” ・向井康二が平野紫耀から受けた助言 ・あの先輩も絶賛する目黒蓮の“感”の良さ ・“自分に何が出来るのか”――阿部亮平が憂う“心の疲れ” ・宮舘涼太に刺さった河合郁人からのアドバイス ・彼らが見つめるSnow Manの“未来”
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【主な収録発言】 大野智 『嵐をずっとやってきて、一つだけわかったことがあるんだよね。 人生には近道も回り道もない、自分が歩いてきた道だけが“運命の道”だったと。 だから“もし嵐じゃなかったら?”とか“もしジャニーズじゃなかったら?”……とか、考えても何も変わらない。今を生きるのが俺の運命』 櫻井翔 『俺たちはデビューからこれまで“ジャニーさんの作品”だったわけで、グループが活動休止し、初めてセルフプロテュースで“自分自身が作品”という道を歩き出す。 その日が近づくにつれ、怖さとワクワク感がすげえ増殖する感覚――。 何だろうコレ(笑)』 相葉雅紀 『俺らは嵐である前に、中学や高校の頃からずっと一緒の幼馴染みなの。 あえて“親友”とまでは言わないけど、でも俺ら5人には5人にしかわからない、わかり合えない気持ちがある。 周りが思うことなんて、だいたい外れてるから!』 二宮和也 『これだけは断言しておきたいんだけど、俺は自分ん家の玄関を出た瞬間から“嵐の二宮和也”で、それは1999年にデビューした日から今までも、そしてこれからも変わることはない。 俺が嵐を辞める日まで』 松本潤 『“60才とか70才までアイドルをやれるか?”と言われれば難しいけど、60才とか70才で「俺ってカッコよくね?」と思える仕事には絶対に巡り会えると信じてる。 だから俺はチャレンジをやめないし、好奇心は無限にでっかく育てたい』
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【主な収録エピソード】 1st Chapter SixTONES <髙地優吾> ・“横一で歩いていきたい”リーダーの指針 ・SixTONESの魅力を伝える“伝道師” <松村北斗> ・退所を決意した日 ・イメージと違う“意外な顔” <田中樹> ・メンバーが全員認める“ナイスガイ” ・自分を見守り続けてくれる“特別な存在” <京本大我> ・念願の“ミュージカル初主演”に寄せる想い ・『バカレア組』こそが原点 <ジェシー> ・“今の自分たち”を見て欲しい! ・“6つの個性”がぶつかり合って生まれる“1つの力” <森本慎太郎> ・将来を見据えた活動 ・『鉄腕DASH』──TOKIOからSixTONESへ 2nd Chapter Snow Man <岩本照> ・デビュー直前に見た夢 ・“SASUKE完全制覇”の野望 <深澤辰哉> ・“アクロバット”への強いこだわり ・滝沢秀明からの厚い信頼 <ラウール> ・“滝沢プロデュース”の象徴 ・“タメ”でのつき合い <渡辺翔太> ・Snow Manを引っ張る“社交性オバケ” ・『それスノ』で全力疾走 <向井康二> ・Snow Manでデビューして“一番変わった”こと ・コンプレックスを“パーソナリティ”に <阿部亮平> ・“個人仕事”で変わった意識 ・延期された“アジアツアー”への想い <目黒蓮> ・Snow Manに吹き込む“新風” ・すべてを“ポジティブ”に捉えて <宮舘涼太> ・夢は“大河ドラマ”出演 ・アイドル界の頂点に立つために必要なこと <佐久間大介> ・『7G』で受ける“良い刺激” ・“NGなし”で突っ走る宣言
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【主な収録発言「嵐ノコトバ」】 ★大野智 ・『弱いのは恥じゃない。 弱さを認めずに強がることのほうが、よっぽど恥ずかしい』 ・『“大したことがない”といって、捨てたり諦めたりしない。 どんなことでもコツコツと積み重ねることで大きな固まりになるから』 ★櫻井翔 ・『一度挫折した人って、次のチャレンジにやたらと臆病になる。 でも二度挫折をした人は、三度目の挫折も怖くなくなる。 本当に強い人って、そういう道を歩んできた人』 ・『直感で“これはそのうち飛び越えられる”って思うハードルは、ちょっと頑張れば今すぐ飛び越えられる。 “そのうち”まで延ばすのか“今”頑張るのか――結構重要な選択肢だよ』 ★相葉雅紀 ・『自分のコンプレックスを克服するには、誰かに褒められるのが一番の特効薬』 ・『自分の実力を全部出そうとするから固くなる。 “半分でいいや”と思えば、8割は出せる』 ★二宮和也 ・『目的や目標は叶えるためにあるのではなく、その方向に進むための道しるべ』 ・『誰かのひと言で救われるなら、それは嵐のひと言でありたい』 ★松本潤 ・『昨日思い描いた今日じゃなかったら、明日へ繋がる今日にすればいいんじゃね? それが向上心ってヤツだよ』 ・『今、すっげえ悩んでても、1年後には何で悩んでたのかすら忘れる。 だからこそ、その悩みを大切に、思う存分に悩んで結論を導き出せ』 <プロローグより> 『この本は、選りすぐりの嵐の発言を1冊に集約した“嵐発言集のベスト版”です。 どの言葉にも彼らの想いが詰まった発言ばかり。 側近スタッフだからこそ知っている“貴重な発言”が満載です。』
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【勇気をもらえるフレーズ】 ★『アイドルには英語で“偶像”の意味があるように、そこで夢を見せてくれたり、希望を配ってくれることが“仕事”だと考えています。 私は、私たちメンバーが元気に楽しんでいる姿を見て、皆さんに明るい気持ちになって欲しいんです。 本当は涙の一筋も、皆さんには見せたくないんです』<潮紗理菜> ★『途中でやめる人には絶対に勝ちは来ないし、自分がやめることで他人に“勝ちを譲る”ことに何で気づかないのかな? 誰かが降りれば他の者が楽になる。 当たり前じゃん』<齊藤京子> ★『何もしてあげられなかったら、そばにいて一緒に泣いてあげたい。 少しでも支えになるなら私はそうする。 本当に辛い時、言葉はいらないから』<佐々木美玲> など <プロローグより> 『“仲の良い、アットホームな雰囲気のメンバーが醸し出すハッピーなオーラ”―― そんな彼女たちにピッタリなグループ名として名付けられた『日向坂46』。 本書はそんな、ハッピーオーラに満ちた彼女たちのエピソードと彼女たちが語ったフレーズを、TVの現場を中心に拾い集め、皆さんによりハッピーになって頂くために製作された。 しかしそこには彼女たちのハッピーな素顔のみならず、人知れぬ努力や苦悩、メンバー同士の絆といった“知られざる素顔”もご紹介させていただいている。 そんな彼女たちだからこそ、彼女たちが発した言葉は読む者に“勇気”と“力”を与えてくれるのだ。 本書を最初から最後まで読んで頂ければ、日向坂46メンバーの放つ“ポジティブなハッピーオーラ”で、誰もが勇気と希望をもらえるはずだ。 “すぐそばで彼女たちが力を与えてくれる”――そんな気持ちになっていただければ幸いだ。』
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★1冊まるごと“嵐ヒストリー”★ 『前作『ARASHI CHRONICLE 1999→2009』に続き、第2弾となる『ARASHI CHRONICLE 2010→2020』では、2010年から2020年までの貴重な“お宝エピソード”や“知られざるエピソード”、そして嵐の5人が語ったフレーズをたっぷり収録。 2010年~2020年までの“嵐の10年間”を年代ごとに、まるごと1冊に収録した内容となっています。 どのエピソードも“当時の嵐”がよくわかる貴重なエピソードばかり、側近スタッフだからこそ知っている“嵐5人の素顔”が満載です――。』<プロローグより> 【主な収録エピソード】 <2010> ・相葉クン、目指すは超一流! ~『嵐にしやがれ』舞台ウラエピソード~ <2011> ・紅白初司会成功の裏に“あの先輩”アリ ~『紅白歌合戦』初司会エピソード~ <2012> ・まさかの決断?相葉クン、健介ファミリーに入る~『24時間テレビ35』舞台ウラエピソード~ <2013> ・相葉クンは“日本で一番かかりたくない”お医者さん~ドラマ『ラストホープ』オフオフエピソード~ <2014> ・『相葉マナブ』1周年に想う相葉クンの“マナブ”姿勢~『相葉マナブ』エピソード~ <2015> ・6年ぶりの“カウコン出演”への特別な想い~『ジャニーズカウントダウンコンサート』エピソード~ <2016> ・“SMAP解散”で嵐が背負う責任と期待~SMAP解散エピソード~ <2017> ・『嵐のワクワク学校2017』で共演した後輩グループへの期待~『嵐のワクワク学校』エピソード~ <2018> ・『ブラックペアン』で二宮クンが見せた“ダーク”な一面~ドラマ『ブラックペアン』エピソード~ <2019> ・“嵐活動休止”――大野クンが語った本音~“嵐活動休止”舞台ウラエピソード~
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★白石麻衣の“過去・現在・未来”のすべて――“素のままの白石麻衣”独占収録★ 【主な収録エピソード】 ★1st Chapter 乃木坂46との出会い ・“卒業”──白石の本心と運営の思惑 ・人生を激変させた“乃木坂オーディション” ・白石が晒した唯一の“アキレス腱” ・“過去”を乗り越えたポジティブなモチベーション ・白石が改革した“乃木坂ルール” ・『伝説のひと吠』──“レジェンド白石麻衣”誕生の瞬間 ★2nd Chapter パイオニアとしての宿命 ・生駒と白石の間に生まれた“絆” ・“2代目キャプテン真夏”への信頼感 ・白石と生田、2人の間にある“特別な”関係 ・“ザ・盟友”──松村沙友理 ・西野七瀬との“絶妙な距離感” ★3rd Chapter センターを託す者たちへ ・“乃木坂46のパイオニア”としての責任 ・3期生の中に見た“生駒イズム” ・“次期センター”に指名する後継者 ・白石が期待する3期生の可能性 ・与田祐希に見る“新しいセンター像” ・密かに期待する“4期生の逸材” ・白石が“卒業”を確信した瞬間── ★4th Chapter ライバルを超えるために ・“シングル年間1位”へのコンプレックス ・レコード大賞3連覇よりも“大切なこと” ・白石が恐れる“AKB48の底力” ・乃木坂メンバーに残した“海外進出”への宿題 ・白石が意識する“同じ年のライバル” ★5th Chapter アイドルの衣を脱ぐ時── ・白石が感じていた“2年前の予兆” ・“初心”を忘れないために ・乃木坂46“謙虚の象徴” ・“ファッションリーダー”としての未来 ・「女優・白石麻衣」への想い ・白石が掴んだ“新たな夢と目標” ・卒業で広がる“白石麻衣”の可能性── ・<白石麻衣フレーズ集>
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★1冊まるごと“嵐ヒストリー”★ <プロローグより> 『本書は、嵐の側近スタッフから集めた“とっておきのエピソード”から作った『嵐エピソードBOOK』に収録されていたエピソードの中から厳選してお贈りする、当時のエピソードを年代ごとに1冊にまとめた“メモリアルエピソードBOOK”です。 1999年のデビュー発表イベントから、2009年の10周年まで――嵐デビューからの“お宝エピソード”がたっぷり詰まっています。 どのエピソードも“当時の嵐”がよくわかる貴重なエピソードばかり。 側近スタッフだからこそ知っている“嵐5人の素顔”が満載です。 デビューから10周年までの懐かしい“あの頃の嵐”の姿を、もう一度思い出していただければ幸いです――。』 【主な収録エピソード】 <1999年> ・『嵐』5人の誓い! ~『デビュー発表イベント』エピソード~ ・関ジャニからのエール! ~デビュー記念イベント『“嵐”大集会』エピソード~ ・『Vの嵐』での5人~『嵐』初主演ドラマ『Vの嵐』撮影エピソード~ ・Jr.のみんな、ありがとう! ~『ジャニーズJr.特急投球コンサート』舞台ウラエピソード~ <2000年> ・相葉クンの涙のブルースハープ~『嵐1stコンサート』エピソード~ ・中居クン激怒! ……嵐、お前ら俺をバカにしてんのかよ!!~『うたばん』出演エピソード~ <2001年> ・いつかやりたい! “『嵐』の超バラエティ”~桜井クン&大野クン、オフタイムエピソード~ <2002年> ・相葉クンを救ってくれた“アノ人”のコト~相葉クン、オフタイムエピソード~ <2003年> ・松本潤&仲間由紀恵“熱愛報道”の真相~『ごくせん』エピソード~ <2004年> ・これで俺も『志村軍団』入りだ! ~『天才! 志村どうぶつ園』番組エピソード~ など
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『2020年1月22日、SixTONESは“世界のYOSHIKI”プロデュースの『Imitation Rain』で。Snow Manは栗原暁(Jazzin'park)、HIKARIのジャニーズ王道コンビによる『D.D.』で。それぞれデビューを飾った。 (中略) 良い意味でライバル関係にあるSixTONESとSnow Manが、ファンの皆さんに魅せてくれるモノ。それが何であるかは、本書をお読み頂ければおわかりになるだろう。 たとえば、1年でほとんどの先輩を飲み込んでしまったKing&Princeに対し、ジャニーズJr.時代の先輩でもあるSixTONESとSnow Manが―― 『待ってろよ。お前たちの知らないエンターテインメントを教えてやるからな!』 と、宣戦布告の炎を燃やしていることを――。』<プロローグより>
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『「白石が2020年に卒業するのは規定路線で、生田絵梨花との“W卒業”との噂まで流れてきています。彼女たちは1期生の卒業がどれほどのダメージを与えるのかを理解していますし、その時に備えて3期生、そして4期生の成長をサポートしているのです」 実は白石と生田だけではなく、飛鳥、松村、キャプテンの真夏にまで卒業に関する情報が錯綜しているのが現状だ。 (中略) 本書はその白石麻衣の周辺事情を中心に、彼女や1期生の中心人物たちの動向、3期生と4期生との関わりなどを添え、ファンや視聴者の知らない、今の“乃木坂46の真実”を浮き彫りにしていきたいと思う――。』―プロローグより―
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【主な収録発言】 『自分に影響力があるとか、おこがましくて言えないよ。俺もメンバーもただ、“ファンのみんなを楽しませることだけ”を考えているだけ』<大野智> 『嵐が活動休止会見を開いてから半年ぐらい過ぎた頃、ふいに――「あれ? 俺たちって今、めちゃめちゃ仲良くなってない!?」――と感じたんですよ。もしかしたらだけど、3年前にこうなっていたら変わってたのかな』<櫻井翔> 『ジャニーさんに「“世界中に嵐を巻き起こしたい!”と会見で言いなさい」――と言われたところから、僕ら嵐はスタートした。だからこれからもその精神で、改めてやっていこうと思っています』<相葉雅紀> 『たとえばリアルでいうと全員が40代になるのは2023年で、俺たちが2年間の活動休止から――「『ピカ☆☆☆ンチ』で戻って来ました!」――みたいな設定をリンクさせると面白そうでしょ。ほら、すぐに画が浮かぶじゃん』<二宮和也> 『King & Princeには順調に育って欲しい。だってつまんないじゃん? 嵐が活動を再開する時に“若きライバル”がいないと』<松本潤> 【主な収録エピソード】 1st Chapter 大野智 ・大野智とジャニーさんを繋ぐ“唯一無二”の絆 ・大野智の牙城を崩した“後輩” 2nd Chapter 櫻井翔 ・櫻井翔を“見つけてくれた”恩人 ・櫻井翔と“兄貴会”メンバーの絆 3rd Chapter 相葉雅紀 ・嵐に選ばれた最後のメンバー“相葉雅紀伝説”の真相 ・相葉が認める“関西弁を喋る翔ちゃん” 4th Chapter 二宮和也 ・二宮和也がオーディションに合格した“本当の理由” ・二宮和也と山田涼介の間に存在する“強い信頼関係” 5th Chapter 松本潤 ・松本潤が受け継いだ“ジャニー喜多川イズム” ・あの後輩たちに教えてもらった“大切な姿勢”
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【主な収録発言】 ★『俺や俺以外の関ジャニ∞のメンバーは、辞めていった者に夢を託されていることを忘れたらアカンねん。 そして“託された”言うたら聞こえはエエけど、逆に何人、何十人、何百人、何千人もの仲間の夢を食って生きてることを忘れたらアカンねん』<横山裕> ★『あっちこっちにぶつかりながら、つまずいたり転んだり、たまには他の夢に浮気したりして、ここまで辿り着いたんです。 自分で言うのも何やけど、せやからこそ俺の人生には価値があると思ってるんです』<丸山隆平> ★『これからの関ジャニ∞も楽しいライブを、年齢とか性別とか関係なく、 来てくれはったみんなを楽しませる、“笑顔にするバンド”であり続けたい。絶対に!』<大倉忠義> ★『誰かが生きれば他のメンバーも活かされる。 それが俺らやん』<安田章大> 【主な収録エピソード】 ★1st Chapter 錦戸亮 ・錦戸亮が脱退を決めた“渋谷すばる”の存在 ・村上信五が許せなかった錦戸の行動 ・錦戸亮と唯一食事に行くジャニーズWESTメンバー ★2nd Chapter 村上信五 ・村上信五が掴んだ明るい将来 ・村上が狙う“あの国民的番組”のMC ・村上が意識している“あの大先輩” ★3rd Chapter 横山裕 ・“プロデューサー・横山裕”に対する滝沢秀明の評価 ・『Aぇ! group』に懸ける横山の熱い想い ・辞めていった仲間たちに対する横山の“覚悟” ★4th Chapter 丸山隆平 ・丸山隆平が“錦戸脱退”への姿勢に込めた想い ・丸山が『裸』で身につけたロケの心得 ★5th Chapter 大倉忠義 ・大倉忠義が語った“新生・関ジャニ∞”への想い ・“プロデューサー・大倉忠義”誕生の瞬間 ★6th Chapter 安田章大 ・安田章大の“モテ力”の秘密 ・“影のリーダー”はヤス
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★『僕ら今、SMAP時代よりもいろんなことにフリーで臨んで、だからこそ逆に、一つ一つの仕事の有り難みもわかるようになった』(稲垣吾郎) ★『“3人が3人の感性で、それぞれ楽しいと思うことにチャレンジしよう!”――って決めたんだ』(草なぎ剛) ★『今、僕らに出来ることは、いつまでも“現役”の姿を見せることだから』(香取慎吾) <その他収録発言> ・『まあ、何が一番難しいかって“オンリーワン”になることだけど、でもそのオンリーワンはナンバーワンじゃなくてもいいことは、僕らが歌で証明したよね? 自分の何が、誰に認められるかなんて、期待していても叶わない。目の前のことを一生懸命頑張って、その姿が誰かの目に留まるのを待つだけだよ。もし留まらなくても、頑張った分の実力や経験は必ず次のステップに繋がるんだから』(稲垣吾郎) ・『確かに吾郎さんにしても慎吾にしても、実際に本当にやりたいことを今は堂々と口にすることが出来るからね。それは間違いなく、今だから出来ることだよ』(草なぎ剛) ・『ジャニーズを辞めて“ゼロからのスタート”って言ったけど、公式ファンサイトの会員が15万人以上もいてくれる。全然ゼロじゃない』(香取慎吾) <主な内容> ・『「ぷっ」すま』打ち切りの舞台裏 ・『おじゃMAP!!』ロケ現場で起きた“あるトラブル” ・『ゴロウ・デラックス』継続の裏にある稲垣吾郎の努力 ・『スマステ』MC経験で香取慎吾が得たもの ・映画『クソ野郎と美しき世界』製作エピソード ・香取慎吾を救った稲垣吾郎の言葉 ・草なぎ、香取の2人が稲垣に起こした“化学反応” ・草なぎ剛と香取慎吾の固い絆 ・香取慎吾が実現させたい“サプライズ企画”
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★『誰かのために決断したり、誰かのために動いたりした時、本当の力量が測れるんじゃない?』〈中居正広〉 ★『他人と違っていることを恥ずかしいと思ったら個性が死ぬ。自分の個性を死なせないためには、堂々と胸を張って生きれば良い』〈木村拓哉〉 彼ら自身の“言葉”と周辺スタッフの“証言”で綴る―― 中居正広、木村拓哉……そして稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾 ――5人の今、そして“これから” 『実は本書には、今後の中居正広と木村拓哉、そしてCULENの3人とさらに言えば森且行――そう、オリジナルSMAPの運命を左右する、2つの大きな鍵穴が開けられている。(中略)これが実現した際、CULENの3人は中居正広との、木村拓哉との“共演”がなし崩し的に叶い始めるだろう。そしてここに、中居正広が独立しなかった“本当の理由”が隠されているとは思えないか?』〈エピローグより〉 【主な収録内容】 ・中居正広、木村拓哉、稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾――5人それぞれが歩む道 ・中居から香取への“信じられない相談” ・木村拓哉と稲垣吾郎の密会が意味するもの ・中居、木村とジャニーズ事務所の“本当の関係” ・中居正広と木村拓哉、それぞれの思惑 ・中居正広に起きた“ある事件” ・『金スマ』タイトル変更の裏にある“真実” ・木村拓哉が森且行と交わした“ある約束” ・『さんタク』にこだわる木村の理由 ・木村拓哉から亀梨和也へ贈った“解散”への助言 ・木村拓哉から松本潤への“教え” ・木村拓哉が二宮和也に与えた影響 ・中居正広が開けたKinKiKidsの未来の扉 ・マツコ・デラックスとの共演で見せた木村の“素顔” ・互いに認め合う松本人志と中居正広の関係 ・タモリが中居に誓った“ある約束”
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『TOKIOはチームだから、1人がミスした時は全員でそのミスをフォローするのが基本だと思う。それが出来ないなら、チームでいる意味がない』〈長瀬智也〉 彼らの固い絆と、男気溢れる友情――彼ら自身が語った“俺たちの理由”彼ら5人が側近スタッフに明かした真の想いと、それらにまつわるエピソードを独占収録!!――今、明らかになるTOKIOの真実!! 〈主な収録発言〉 【城島茂】 ・『世界で一番速い男、ボルトかて転んだことあんねん。俺らみたいな凡人が転んだって、何の恥でもないよ』 【国分太一】 ・『“根を詰める”って言葉があるけど、その“こん”は“根”と書くんだから、つまり根を強く張るためには栄養が必要なんじゃない?』 【松岡昌宏】 ・『それが自分にとって価値があるなら、誰かに認めてもらう必要はない。堂々と選んだ道を進めばいいだけじゃん』 【長瀬智也】 ・『結局、俺の人生は俺にしか作れねえ。だからといって“好きにやらせてもらう”とは言わないけど、自分にしか作れない気持ちにならないと、ケツも拭けない男になっちゃう』
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『本書は、稲垣吾郎、草なぎ剛、そして香取慎吾の3人について、過去から現在、未来へと続く、それぞれの道にスポットライトを当てる作品だ。本書をご覧頂ければ、3人の未来がいかに明るいかをご理解頂けると思う。そして同時に、より一層の“期待”を抱くことにもなるだろう。稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾――稀有な才能を持つ3人。その輝きはこれから先も、私たちを照らし続けてくれるに違いないのだから――。』(序章より)
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アレクサンドル・デュマの『キーンまたは狂気と天才』(1836年初演)の翻訳。サルトルが翻案した『キーン』(1953年初演)はすでに翻訳があるが、原作のデュマ版はこれが初訳である。当時のフランスのロマン派演劇の俳優フレデリック・ルメートルがイギリスの伝説的名優キーンの1833年の死にさいしてキーン自身を演じたいと願い、デュマが完成したのが本作品。イギリス皇太子の友人でデンマーク大使夫人を愛するキーン。舞台上でロミオとジュリエットを演じていたキーンは、伯爵の桟敷にいるエレナとプリンスの姿を認め、財産目当てで女優志願のアンナとの強制結婚を目論む悪徳貴族ロード・ミーウィルを罵倒しながら、舞台上で気絶する。さて、キーンの最後はどうなるだろうか。
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ルイ15世の宰相、ブルボン公の愛妾ド・プリー侯爵夫人は、リシュリュー公の愛人でもある。二人の恋人は双方の合意によってのみ関係の解消をする取り決めをしているが、リシュリュー公はガベル=イル嬢に、侯爵夫人はその婚約者ラウル・ドービニーに恋したため約束が反故になった。リシュリューは若い男性に挑戦して、出逢った女性を24時間以内に陥落させると賭けをした。通りがかったのが偶然にもバスティーユ牢獄に囚われている父と兄の釈放の嘆願を侯爵夫人に願うベル=イル嬢だった。(第一幕)。嫉妬した侯爵夫人は、公爵が24時間以内にベル=イル嬢に合わせないように、バスティーユの長官に依頼してベル=イル嬢を父にあわせる段取りをしてパリに出かけさせる。リシュリュー公爵は秘密の扉からベル=イル嬢のいるはずの部屋に入って首尾よくものにしたと証明した。(第二幕)。翌朝、婚約者のドービニーがベル=イル嬢に説明を求めるが、彼女は口外しない誓いを破れないため、公爵に嘘だと白状するように求めるが、公爵はベル=イル嬢と夜を過ごしたことを確信しており、婚約者は彼女の裏切りを信じて絶望する。(第三幕)。ドービニーはリシュリューと決闘を挑むが止められ、やむなくトランプで勝敗を決する。ドービニーが負けて8時間後に自殺することになる。おりしも内閣が瓦解してブルボン公が拘束され、プリ侯爵夫人も蟄居、リシュリュー公爵も逮捕となる。リシュリュー公爵はようやく侯爵夫人に騙されたことに気づく。(第四幕)。最後に連行されたパリから早馬で駆け戻った公爵が現れてすべての誤解が解けて和解になる。(第五幕)
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