アニメ・芸能・ゲーム攻略本の検索結果

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  • 能楽手帖
    5.0
    能楽で上演される現行200曲をすべて収録。あらすじや見どころ、出典、上演時間や流派など、基本情報を網羅した鑑賞のお供の決定版。能楽研究の第一人者が贈る、観能のたのしみが深まる鑑賞案内。
  • NEXTブレイク前夜! Snow Man×SixTONES×なにわ男子
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    ★『これまでに何度も“デビュー出来るかもしれない”って夢を見て、そのたびに挫けてやり直すの繰り返しだったけど、でも仲間や先輩たち、時には後輩にも支えられて、「今のSnow Man、今の岩本照が“史上最も充実している”」――と自信を持って言えるのは、それだけの時間と経験が俺たちには必要だった証拠だと思うんです』<岩本照> 【主な収録エピソード】 <Snow Man> ★岩本照の“提案”に返した滝沢秀明の答え ★滝沢がSnow Manに与えた“試練” ★プロデューサー滝沢秀明の“Snow Manに対する評価”と“次の一手” ★新メンバーに対する旧Snow Manメンバーの“本音” ★新メンバーが“お披露目公演”で感じた想い <SixTONES> ★滝沢秀明がSixTONESに託した“想い” ★ジェシー、そしてSixTONESに灯った“希望の炎” ★京本大我がチームメイトのためにした“気遣い” ★“バカレア組”時代の6人 ★“空白の2年間”から“輝ける未来”へ <なにわ男子> ★なにわ男子が結成された“特別な理由” ★演出家・大倉忠義から見た“なにわ男子の評価” ★西畑大吾、大西流星に起きた“意識の変化” ★なにわ男子が叩きつける“挑戦状” ★なにわ男子に求められる“魅力”とは? など 『本書は現在ジャニーズJr.の3TOPと認識されているSixTONES、Snow Man、なにわ男子にスポットを当て、今からでも遅くはない、彼らについての知識やエピソードを楽しみながら身につけて頂けるような、そんな構成になっている。 間もなく3組のどれか、あるいは2組? 3組とも!?――にCDデビューのチャンスが訪れていると言われる中で、本書のエピソードなどから予想してみるのはいかが? 彼らがCDデビューに相応しい、その理由が手に取るよりも明らかになるだろう――。』<プロローグより>
  • 韓国ドラマ「100日の郎君様」公式ガイドブック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 幼い頃に出会った世子のイ・ユルとイソが、権力争いと政変により引き裂かれるも、数奇な運命を経て再び巡り合い夫婦として過ごす100日間。笑いあり、涙あり、スリリングな展開ありのロマンス時代劇。主演ド・ギョンス(EXO-D.O.)ほか、出演者のインタビューやオフショット写真を収載。ドラマをより楽しめるロケ地巡りやセット特集など、ファン必見の一冊。とじ込みポスター&フォトカード付き。 相関図&主な登場人物紹介 ストーリー完全ダイジェスト 歴史特集 主要キャストインタビュー ロケ地ガイド メイキング・オフショット集 ほか
  • ARASHI 嵐×5 ~5人で嵐、5人は嵐~
    3.0
    【主な収録発言】 ★『いくらあと2年ぐらいあるとはいえ、僕の気持ちを押し通したことで活動休止に追い込んでしまった。リーダーなのに。だからケジメをつけるところはつけたいんですよ』<大野智> ★『2021年1月1日以降、俺たち4人がもっともっと輝かないと、リーダーが戻ってくる気をなくしちゃう。もし俺たちが輝いていないと、きっとリーダーは“最近の嵐、あまりカッコよくないから戻りたくない”なんて言いそうじゃん?』<櫻井翔> ★『活動再開の時期はそんなに先じゃない。俺的には1年だと思ってる。でもその時、リーダーが全然踊れないし歌えなくなってるかもしれない。そのリハビリを加えて1年半かな』<相葉雅紀> ★『親友も友だちもジャニーズにはいないからね。 俺の中でのジャニーズは“嵐か、嵐以外か”の2択だもん』<二宮和也> ★『本気でジャニーズを辞めて責任を取ろうとするリーダーを引き留め、活動休止にもっていったのは俺。でも引き留めた以上は次の“責任”として、復活する時は何倍も素晴らしいパフォーマンスを提供しなければ気が済まない』<松本潤> 『本書は嵐の“1.27以降”をベースに、彼らメンバー5人の側近筋が語る舞台裏での素顔、最も肝心な本音――たとえば2021年1月1日に「どんな元日を迎えるか」など、活動休止会見からのおよそ2年間で彼らが残してくれるであろう“メッセージ”について、掘り下げて追いかけてみた。 もちろんその過程で見えてくる過去の葛藤、「休止」を選ばざるを得なかった“それぞれの理由”についても、当然のように語ることになるだろう。 皆さんが抱えているモヤモヤを解消し、活動休止の前も後もずっとずっと、嵐の5人を愛するバイブルになることが出来れば、この上なく幸せだ――。』<プロローグより>
  • 齋藤飛鳥×堀未央奈×山下美月 ~乃木坂 3人のヒロインたち~
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    “乃木坂46 第2章”を紡ぐ3人のヒロインが語った言葉と、乃木坂メンバーそして側近スタッフが明かすエピソード。 乃木坂の次代を担う3人の「想い」そして「素顔」を独占収録!! 【主な収録エピソード】 ★1st Chapter 3人のヒロイン ・飛鳥が語る“選抜への想い” ・未央奈が振り返る“選抜落ち” ・“次代を担う2人”に用意されたデュエット曲 ・美月が目指す“坂道の頂” ★2nd Chapter 齋藤飛鳥 ・白石麻衣が認める飛鳥の成長 ・飛鳥がリスペクトする“小説家”高山一実 ・松村沙友理への飛鳥の“素直な想い” ・飛鳥が驚いた与田祐希の“変装術” ★3rd Chapter 堀未央奈 ・未央奈を立ち直らせた白石麻衣の一言 ・未央奈の背中を後押しした星野みなみのセリフ ・未央奈が強く意識するライバル ・未央奈が感じる岩本蓮加の“変化” ★4th Chapter 山下美月 ・白石麻衣から美月へ受け継がれる“乃木坂プライド” ・美月を救った生田絵梨花の言葉 ・“くぼした”が見せるストイックなほどの“プロ意識” ・美月に刺激を与えた梅澤美波の成長 ・キャプテン桜井玲香に託された若様軍団 ★5th Chapter 4期生『プリンシパル』&4期生フレーズ集 『この1年、間違いなく乃木坂46の第1章は終わりを告げ、いよいよ第2章の物語を紡ぐべき時がやって来たのだ。 そして、その第2章の主役となるべきメンバーは誰なのか? 本書は第2章の主役に、これまでにセンター経験がある1期生・齋藤飛鳥と2期生・堀未央奈を指名させて頂く。 さらに3期生・山下美月を加えたこの3名こそが、乃木坂46を次のステージへと誘ってくれるに違いない――と信じているからだ。 その理由を本書の中で、皆さんにはタップリとお話ししていきたいと思う――。』<プロローグより>
  • 最底辺グラドルの胸のうち
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    マウンティング、枕営業、副業、恋愛、妊娠、そしてSEX……脱け出せないのには、理由がある! 中村淳彦氏との対談を掲載。 テレビや雑誌など華々しい舞台での活躍が目立つアイドルだが、そのほとんどは「地下アイドル」か、ファンを集めた撮影会などが主戦場の「最底辺グラビアアイドル」である。テレビにレギュラー出演することも、週刊誌やコミック雑誌のグラビアを飾ることもなく30代を迎えてしまったグラビアアイドル・吉沢さりぃが、「ミスFLASH 2016」ファイナリストにのぼりつめ、後輩のマネジメントを手がけるようになるまでの“どん底生活”と、最底辺から頂点を目指す女同士の激しい“マウンティング地獄”を赤裸々に語る。 【目次】 Part1 最底辺グラドルの理想と現実 Part2 夢を喰われる少女 Part3 脱け出せない女たち 巻末対談 中村淳彦×吉沢さりぃ「女を売る仕事」のリアル
  • 嵐 5×永遠 ~5人の絆~
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    『本書は、嵐メンバーが断続的に話し合いを始めた2017年6月から2019年1月に至るまでの舞台裏を徹底的に取材し、最終的に“活動休止”の結論を選択した時の、メンバー個々のエピソードからお送りしていきたいと思う。 さらにはジャニーズ内外問わず、メンバーが苦しい胸の内を吐露した相手からの貴重な証言、そして最終章では2021年1月1日から始まる活動休止期間について、TV界で囁かれるメンバー各人の“噂”を検証し、その真相を明らかにしていきたいと思う――。』<プロローグより> 【主な収録発言】 ★大野智 『2020年12月31日までの2年近くで最高の嵐を楽しんでもらって、その余韻が、復帰するまでの何年間か続くような、難しいかもしれないけど、それだけのパフォーマンスや作品をみんなに見せることこそが、俺の最低限の役割であり仕事なんですよね』 ★櫻井翔 『たぶん、これまで嵐の中で誰よりも孤独だったのはリーダーなんだよ。 だからこそ俺はリーダーに「心配するな。俺たちが“希望”になるから」――って伝えたい。 たとえどんなに孤独でも、リーダーが前を向いて顔を上げさえしてくれれば、「そこには俺たちが立って待っているからな」――ってね』 ★相葉雅紀 『俺はこれから先も、ずっと「嵐が大好き」――っていう自分自身の気持ちとその力を信じて、“希望の光”をファンのみんなのために灯していきたいと考えてます』 ★二宮和也 『“昨日より明日、明日より明後日”――活動休止するからこそ、目に見える成長を貪欲に追い求めたい』 ★松本潤 『ザックリ言うとさ、何度でも立ち上がればいいんだよ。そこに“希望”がある限りは。 別に俺らボクシングの試合をしているわけじゃないんだし、どんだけダウンしても負けにはならない』
  • KinKi Kids 20年目のキセキ ~2人の軌跡、コトバの奇跡~
    -
    KinKi Kids 20周年アニバーサリーイヤーに向けて― これまで彼らが発した幾千万のフレーズを通し、2人の絆、仕事に対するポリシー、さらにこれから見せてくれるであろう新たな可能性までをも追求し、改めてKinKi Kidsの魅力に迫る! 彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!! 本書を読み終えた時、アナタは2人のどの言葉、どのエピソードに心を動かし、KinKi Kidsに何を見出すだろう。 きっと、今まで知らなかった光一、剛の“素顔”に出会うはずだ―。 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『剛のライブを積極的には観に行かないのは、1枚フィルターを通して感想を聞きたいから』 ・『発想の原点で常に“俺はこれが楽しいねん!”と思うモノを作ることですね。そこがブレたら僕の作品じゃなくなる』 ・『先輩の使命の一つには、後輩からの挑戦を受けて戦うことがあるんです。後輩に倒されて追い抜かれるのと、勝手に自分から倒れて抜かされるのは、まったく意味が違う』 ★堂本剛 ・『“堂本剛って何やねん。何考えてんねん?”って興味を持って頂ければ、僕の中では大正解』 ・『10代の頃は気づかんかった歌詞の意味を30代で気づく。ホンマに“硝子の少年”“ガラスの十代”やったんやな~って(笑)』 ・『“あとちょっと、もう少し頑張って限界を超えたら、お前は“新しい自分”に出会えるんや! 難しいこととちゃう、諦めんかったらエエだけや”――って。そんな暗示をかけ続けて、僕は何十人もの新しい自分に出会って来たんですよ』
  • 白石麻衣×生田絵梨花 ~坂道を越えて~
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    ★『「いくちゃんの写真集『インターミッション』が発売2日で27万部に達し、誰も破ることが出来ないと思われていた白石麻衣『パスポート』の31万部を超えることが確実視されようとは、ほんの数ヵ月前でも誰も想像していませんでした」 ――しかし本書は2人の相性の良さを見逃さず、生田の写真集発売の情報解禁以前から、しっかりと取材を続けてきたのだ。 白石麻衣、生田絵梨花それぞれの単独エピソードはもちろんのこと、厳選した合計14名のメンバーとのエピソードも収録させて頂いている。 2018年度のスポンサー契約数18社で、すでにCM女王としての風格すら漂わせる白石麻衣。 衝撃的な写真集に目を奪われがちだが、今年も1月から9月まで3本の大作ミュージカルに出演するスケジュールがビッシリで“演劇界の希望の星”とまで呼ばれる生田絵梨花。 この2人を取り上げた本書からは、果たしてどんなエピソードが飛び出すのだろうか――。』―プロローグより― 【主な収録エピソード】 <白石麻衣> ★乃木坂46の“リーダー”白石麻衣 ★叶えたい“夢と目標” ★“乃木坂史上最高”に対する白石の想い ★白石が見据える“乃木坂46の未来” <白石麻衣×メンバー> ★堀未央奈に対する白石の“期待値” ★白石がすでに“ライバル”と認める? 山下美月 ★与田祐希にかける白石の大きな期待 ★白石と衛藤美彩が模索する“乃木坂46にとって最良の道” <生田絵梨花> ★“大人の女性”へのステップ――生田絵梨花の決断 ★生田絵梨花の“モチベーションの源” ★“卒業センター”への想い <生田絵梨花×メンバー> ★生田が高山に発した“乃木坂1期生愛” ★久保史織里を“救った”生田からの電話 ★生田が期待を寄せる寺田蘭世の“ガッツ”
  • KinKi Kids 永遠の絆 ~2人の歩み、未来への希望~
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    20th Anniversary Yearを迎え、新たな歴史を刻み始めたKinKi Kids 今、彼らは何を想い、何を伝えようとしているのか? これまで2人が舞台裏で発した言葉を中心に、そのエピソードと共に、堂本光一、堂本剛という稀有な存在の深層に迫る― 彼ら自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼らの“真の姿”を独占収録!! 本書を読み終えた時、きっとアナタは、今まで知らなかった光一、剛の“素顔”に出会うはずだ―。 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『俺らを“芸能界で成功した”って言うてくれる人めっちゃいてはるけど、俺はまだ、“成功なんてもんは掴んでへん!”と思ってる。というか、死ぬまで“俺たちは成功者や”なんて思わへん。だって自分が成功したと認めた段階で、それ以上の成長も成功もないんちゃう?』 ・『世間の人から見たら“ガキの頃からジャニーズにいて、純粋培養されて来たヤツが何言うとんねん”……になるのもわかってるけど、俺に限らず、みんな先の保証のない中で頑張って来た結果が“今”なんですよ』 ★堂本剛 ・『マイペースではなく、すべてが“光一時間”で動いてる。僕らのように1日が24時間では出来てない』 ・『光一くんは割と明確に“理想の家族像”を持ってるんやけど、僕の場合はノンフィクションの理想どころか、フィクションの空想さえも出来ないぐらいですから。結婚とか家庭とか家族とか、ある日、家に帰ったら全部揃ってました……みたいな奇跡でもおこらん限り、結婚なんか出来へんと思いますよ』
  • 欅坂46 煌めく未来へ ~彼女たちの今、コレカラ~
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    結成以来、彼女たちの口から発せられた珠玉のフレーズの数々 100のフレーズと知られざるエピソード―― 彼女たち自身が語った“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女たちの“真の姿”を独占収録!! 煌めく未来へ向かって32の個性が大きく花開く 彼女たちの今、コレカラ―― <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『実は私は性格的に上がったり下がったりの幅が大きくて、特にお仕事で失敗したり思い通りにいかない日は、もう本当にズドーンと落ち込んじゃうんですよ。でも同時に負けず嫌いの自信家でもあるから、翌日にはシャキッと立ち直ってる。ゆいぽんにはいつも、「ずーみんを見てるだけでお腹いっぱいになるよ」――なんて笑われちゃうけど、そんな性格を理解してくれる相方と出会えたことだけで、私には欅坂46に入った意味があるんです』 ◆平手友梨奈 『生駒里奈さんに「今は純粋に泣いていいんだよ」「センターに対する重みも、特別に何かを感じなくてもいい」―と言われた時、プレッシャーの乗り越え方を一つ学んだ気がするんです。良い意味で無神経、無頓着でいること。私に出来るのかどうか、わからないですけど』 ◆渡辺梨加 『デビュー曲から3曲続けてソロやユニットがあるのは、てち、ねる、ゆいちゃんずの2人、私の5人しかいないんです。その4人と比べたら、私が期待される理由なんてまったく見当たらない。そもそも自信なんて最初からない。それでも前を向いて、やり続けるしかないんですよね』 ◆長濱ねる 『アイドルは笑顔で歌って踊って、それでファンの皆さんに夢を与えるだけが役割じゃなく、自分の憧れや好きなことを発信してファンの皆さんと共有出来ることも大きな喜びなんだな~って、舞台の袖からみんなを見ている期間があったからこそ、特に強く感じるようになれたんです』
  • 平手友梨奈×長濱ねる ~てちねる~
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    欅坂46ツートップ――絶対的センター・平手友梨奈、超人気メンバー・長濱ねる “素顔”と“本音”、そして“強さ”と“弱さ”―― 彼女たち自身が語った「言葉と想い」 側近スタッフ&メンバーが語る2人の「素顔」 知られざるエピソードから綴る“素のままの”平手友梨奈&長濱ねる 『「欅坂46は、てちとねるの“陰と陽”、“裏と表”――すべてにおいて正反対の存在がトップにいることが、何よりも乃木坂46との差別化を図っています。(中略)12月10日に欅坂2期生とけやき坂3期生のお見立て会がありましたが、新戦力にどれほどの逸材が揃おうと、この2トップ体制は変わらないでしょう」 ――そんな平手友梨奈、そして長濱ねるの“今”をお届けするのが本書の使命。 普段、彼女たちを取り巻くメディア関係者の固く重い口を割り、拾い集めて来たそれぞれのエピソード、対メンバーとのエピソードを、存分にお楽しみ頂ければ幸いだ。』<プロローグより> 【主な収録エピソード】 <平手友梨奈> ・平手とメンバーとの間にある“強い絆” ・“平手休演”がもたらしたメンバーの“意識改革” ・平手の言葉に込められた“メンバーのモチベーション” ・平手を苦しませる“カリスマ性” ・平手にとっての“キャプテン菅井友香”の存在感 ・『欅共和国2018』を“復帰ライブ”に選んだ理由 ★平手友梨奈フレーズ集 <長濱ねる> ・“兼任から専任へ”――ねるの成長を促した漢字とひらがな兼任 ・“個性って何?”――ねるの自問自答 ・写真集『ここから』に詰まっている、ねるの“郷土愛” ・“乃木坂超え”を狙う、ねるの意気込み ・ねるが感じている欅坂メンバーへの“絶対的な信頼感” ・守屋茜が刺激を受けた“ねるとひらがなけやき”の関係性 ★長濱ねるフレーズ集
  • King&Prince ~キンプリ★第1章~
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    彼ら自身の“言葉”と、側近スタッフが語るキンプリメンバーの“素顔”を独占収録!“知られざるエピソード”&“キンプリ情報”超満載!! [主な収録発言] 【平野紫耀】 ★『あのたった2ヶ月の間に、ジンとは3年分の友情を結べたと思う』――King&Prince 1stツアーを完走したメンバーに芽生えた“新たな関係性”。平野紫耀が神宮寺勇太との間に築き上げた“濃い絆” 【永瀬廉】 ★『自分も芝居をしたい気持ちはみんなと同じ。もしかしたら経験が少ないからこそ強いかもしれない』――永瀬廉が感じている“前向きな”焦り 【高橋海人】 ★『“俺も以前の自分とは変わった自分になりたい!”――そう誓ったんです』――大切な仲間に贈るメッセージ。高橋海人の“決意と決心” 【岸優太】 ★『お前の想いも背負って、一緒に歌うつもりで頑張るからな!』――リーダーとして掛けた言葉に隠された“悔しさの本音”。メンバー全員の瞼に浮かんだ“アイツ”の笑顔 【神宮寺勇太】 ★『等身大の“素の自分”を愛してもらいたい』――神宮寺勇太が掲げる“脱・王子様”宣言 【岩橋玄樹】 ★『病気と向き合い、自分のペースで夢を叶えていきますよ。一歩ずつね』――あえて“休養”という辛い道を選んだ岩橋玄樹。彼が胸に抱く想い、そしてメンバーの想い 【主な収録エピソード】 ★ロケ先で紫耀が見せた“優しい姿” ★小栗旬から紫耀への“3つの教え” ★廉が感じている関ジャニ∞大倉忠義との“先輩後輩を超えた絆” ★廉が“ドS玉ちゃん”を手玉に!? ★役者・高橋海人が見せた“才能の片鱗” ★海人から玄樹に贈る、力強いメッセージ! ★リーダーとして胸に秘める“岩橋玄樹への想い” ★岸優太、遂にあのドラマの“主役獲り”宣言
  • 乃木坂46 夢の先へ ~彼女たちの今、そして未来へ~
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    結成以来、彼女たちの口から発せられた珠玉のフレーズの数々―― 彼女たち自身が語った“言葉”と、知られざる“エピソード” 周辺スタッフが語る彼女たちの“真の姿”を独占収録!! 夢に向かって真っ直ぐに突き進む 彼女たちの今、そして未来―― <主な収録発言> ◆秋元真夏 『私たちが2011年に結成された時って、AKB48さんがだいたい5周年でしたよね? 今の乃木坂46が同じぐらいの期間を活動して来たと考えると、当時のAKB48さんの知名度まではいっていない気がする』 ◆生田絵梨花 『自分自身、“何か中途半端だな”……というのが長年の悩み。それでも最近は“自由にやってみよう”って、いろいろと考えてます』 ◆衛藤美彩 『必ずやって来る困難の連続を、どう立ち向かってどう打ち破るか?――それがずっと私の前に立ちはだかって来た“壁”の正体です。ファンの皆さんには、そんな私の姿を見て勇気をもらってくれればいい』 ◆齋藤飛鳥 『“飛鳥がそんな責任を負って大丈夫なのか?”……って心配して頂けるのはありがたいけど、私はもう平気だし、“そんなに弱っちくないですよ”というところを見せて、安心させてあげたい。だってそれがセンターの責任だから』 ◆西野七瀬 『自分たちの中にある“乃木坂46っぽく”という観念と、ここ1年ぐらいは戦い続けた気がする』 ◆橋本奈々未 『私がいなくなった後、頑張ってる子がちゃんと報われて、いい思いが出来るような乃木坂になって欲しい。ちゃんとした努力は外に届かないから、ファンのみんながそれに気づいて応援してくれる乃木坂になって欲しい』 ◆堀未央奈 『最初にセンターになった時は、自分の理想とまったく違ってたので、正直に言って何も出来ないまま、やれなかったことのほうが圧倒的に多かったです』
  • 欅坂46 欅革命 ~彼女達の戦い~
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    アイドル界の頂点目指し、今まさに革命を起こさんとする32名―― それはアイドル界の常識を覆す戦い 彼女達は何のために戦い、自らに何を課しているのか? 進化し続ける彼女達――欅坂46 彼女達自身の“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女達の“真の姿” <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『自分は何をやるにしても本当にペースがスローで、“去年からの欅坂の勢いについて行けてないんじゃないか”……って、悩むことのほうが多かったです。今年は『残酷な観客達』っていうドラマも決まってて、何とか頑張らないといけない』 ◆小林由依 『3月には『non・no』のモデルに選ばれた理佐ちゃん一人だけ、『東京ガールズコレクション』のランウェイを歩いたんですよ。実はその時、素直に理佐ちゃんのお仕事を喜べない自分がいて、“モヤモヤしているのは何でだろう?”……と不思議だった理由が、今回ハッキリとわかったんです』 ◆志田愛佳 『きっと2人なら“何だって出来る!”予感があるから、どエライことを成し遂げるまではコンビを解消しませんよ』 ◆渡辺梨加 『女の子のルックスをあれこれ言う人が多いのはわかるけど、私に言わせればどんな女の子にも必ず可愛いところがあって、「逆に皆さんの言う“ルックスメン”の判断基準はどこにあるんですか?」――って聞いたら、ほとんどの記者さんやライターさんはちゃんと答えられない』 ◆渡邉理佐 『まずは21人の欅坂46を一つの強い固まりにしたいんです。“誰か一人でも欠けると欅じゃない、欅とはこの21人のことだ!”――って胸を張れるように』 ◆長濱ねる 『欅坂46も自分だけが最終審査の前に連れ戻されて、みんなの中に入るのはしんどかったし、生半可な覚悟では戻って来れなかった』
  • 西野七瀬 ~今日まで、そして明日から~
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    『本書は乃木坂46加入当初の下位人気から成り上がり、現場でNo.1の人気を得た末、遂に卒業シングル『帰り道は遠回りしたくなる』で、乃木坂46史上最多の7曲目のセンターに輝いた西野七瀬の、その有終の美を飾る“卒業メモリアル”だ。乃木坂46のオープニングメンバーに合格したものの、暫定選抜に漏れて上京時期も遅れた彼女が人気No.1の座を奪取するまでのストーリーから始まり、8thシングル『気づいたら片想い』で初センター、白石麻衣との2強時代を駆け抜けて来た西野が紡いで来たのは、果たしてどんな物語だったのだろう。もちろん西野と1期生、2期生、3期生の関係を彩るエピソードや、今だから明かせる秘話も含まれている。』(プロローグより) 【主な収録エピソード】 〈1st Chapter 駆け抜けた坂道〉 ★西野が“卒業”を決意した瞬間―― ★西野の中で燃え上がり始めた“闘志の炎” ★意識していた“次のターニングポイント” ★西野七瀬を“別人”に変えた“あの出来事” ★西野に現れた“アクティブな変化” ★“秋元真夏への反発心”――今だから明かせる西野の本当の気持ち ★西野の心を変えた“あるメンバー” 〈2nd Chapter 西野七瀬×〉 ★西野が決して忘れない白石麻衣の“アツさ” ★秋元真夏から卒業していく西野へのアドバイス ★西野が魅了された“女優・生田絵梨花”の才能 ★西野と衛藤美彩、2人を結ぶ“強い絆” ★西野と齋藤飛鳥の間にある“認め合う”関係 など
  • Hey! Say! JUMP ~9人のキセキ~
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    [主な収録発言] ★山田涼介 『この仕事を続けていく上で、“これだけはずっと肝に銘じておかなければならない”――って、決めていることがあるんです。それは“他人に勝つこと、陥れることを考えてはいけない”という自分の中の“掟”なんです』 ★知念侑李 『“心眼”っていうとそれこそ剣の達人的な、ちょっと大袈裟なイメージを与えちゃうかもしれないけど、僕は相手を“心の目”で感じてつき合えるような、そんな人間になりたい』 ★中島裕翔 『芸能界の一番面白いところは、そこには誰もが認める100%の正解がないってとこ。自信満々でも50点しか取れなかった時もあれば、見切り発車で90点を取ったこともある。自分が挑んだテストの採点が、こんなに予測出来ない世界って他にある?』 ★岡本圭人 『この10年、もっと言うと大学に入って以降で“自分が変わったな~”と思うのは、常に「自分の向こうにはメンバーがいる」――って、意識しなくても頭から離れなくなったこと。一個人じゃないんだよね』 ★有岡大貴 『ぶっちゃけ俺には「フツー」は褒め言葉ですから。フツーの人がフツーに努力を重ねて、フツーに成長する。その当たり前がいかに難しいか、わかっていない人のほうが多いもん』 ★高木雄也 『自分らには知らないことが多すぎることを、「アイドルだから、芸能人だから“知らなくて当たり前”」――って開き直るんじゃなく、その場では超恥ずかしいかもしれないけど、積極的に“恥をかきにいく人間でありたい”』 ★伊野尾慧 『昔、ある先輩が「人間は欲に忠実でなければならない。欲を持たない人間は怠け者になるだけだ」――って言ってて、俺、その言葉にすごく感銘を受けたんです。俺自身「怠け者にはなりたくないから欲深く生きていこう」って』 など
  • NEWS その先の4人へ ~折れない心、強い絆~
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    ★小山慶一郎 ・『ウチには“手越祐也”っていう、ジャニーズ始まって以来の“自由な爆弾”がいるのに、どんなスキャンダルにも全然メゲないじゃないですか? そんなファン、他のグループにはいませんもん。でも今思うことは、俺は“手越じゃなく小山”なのに、そんな状況に甘えてただけだったんだな……ってこと』 ★加藤シゲアキ ・『ジャニーズのアイドルが小説を出した時、果たしてどんな評価を受けるのか? それはもう、一言で言えば“恐怖”でしかなかったですよ。夢の中でボロクソにけなされたぐらいにね。もしその恐怖感が先にあったら、きっと本を出せなかったと思う。だから若造の暴走も、時には必要だってことです』 ★増田貴久 ・『NEWSがジャニーズの中で唯一“威張れる”のは、僕らほど“自分で自分の生き方を探さないと生き残れない”プレッシャーを乗り越えて来たグループがいないこと。どのグループも必ず悩んだり苦しんだり、道に迷ったりするけど、“自分にはムリ、出来ない”と思った瞬間、高さ1メートルのハードルも飛べなくなるんだってこと、身に染みて知ってるのは僕らだけですね』 ★手越祐也 ・『チャラチャラ遊べてるのはモテてるからで、モテないヤツには遊ぶことも出来ないんだから。つまりモテるからチャラくなる、周りからチャラいと言われるのは“モテるヤツ”って言われてるのと同じ。だから俺、“チャラい”って言われるのが本当に大好き(笑)!』
  • ジャニーズWEST ~夢に向かって!~
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    〈主な収録発言〉 ★桐山照史が意識する“最高のライバル” 『最近、淳太くんとテレコ(交互)で呼ばれる仕事が多いから、どうしてもライバル意識が芽生えてしまう。せやけど大好きな相方を“ライバル”と呼べることは、実はタレントとして最高に幸せな関係とちゃうんかな?』 ★中間淳太から飛び出した“キャスターを狙う”宣言 『最近、“マジに狙ってみようかな~”って思ってるんです。実際、どこの局を狙えばエエのか、ちゃんとジャニーズキャスター枠をチェックしてますから』 ★重岡大毅が感じた“ジャニーズWESTに必要なメンバー” 『ジャニーズWESTは他のグループと比べて、マッチョなイメージがないじゃないですか? 誰か一人ぐらい“肉体で勝負”出来るメンバーがおったら、何か世界が広がる感じがするんですよ』 ★“少年から大人へ”――ジャニーズWESTの活動を通して成長していく小瀧望 『身近な人やお世話になってる人には、ちゃんと言葉で“ありがとう”を伝えていきたいな~っていうのが、今年の僕の目標ですね』 ★濱田崇裕が自らに課した“大きな目標” 『今年は僕が淳太くんやメンバーを引っ張れるぐらいの、そんな存在になりたいんですよ。お芝居の仕事を頂けて、ジャニーズWESTには“ええ役者がおるやん”って言ってもらえたり、“あの子気になるねんけど、ジャニーズWESTやったんや!”って』 ★今年に懸ける“藤井流星の誓い” 『カウコン前にWESTだけでランチに行ったんですよ。大晦日の東京で、まさか7人でメシ食えるとは思てへんかったけど……。その時、みんながめっちゃ充実して見えて、俺だけ微妙に取り残された感でいっぱいになってしもたんです』 など
  • 嵐 ~言葉ノチカラ~
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    ★大野智 『スゴいアイデアを考えつく人は世の中にたくさんいるけど、それを実行するパワーと根性がある人にしか、成功は掴めない。いっつも勉強させられてるし、自分はまだまだだと思い知らされてばかりですよ』 ★櫻井翔 『誰かに頼まれたわけじゃないのに、必要以上に自分たちに負荷をかけている。客観的に見て、それが最近の俺たちのウィークポイント』 ★相葉雅紀 『この前、昔から僕らを見てくれているプロデューサーさんに、「嵐の周りにはイエスマンがいない。だから素晴らしいんだ!」って言って頂いたんですよ。たぶん、褒め言葉で合ってますよね』 ★二宮和也 『最近、ちょっと心に響いたのが、“人生は奇跡の連続ではなく、軌跡を連続させること”――って言葉。誰が言ったのかは、まったくわかんないけど』 ★松本潤 『“不可能は可能に向かう手前の通過点なんだよ”――って、ある先輩に教えてもらったんですよ。“何度トライしようが、最終的にそこに辿り着いたらいいんだよ”――って。その言葉を聞いた時、スーッと肩の辺が軽くなった』 【「エピローグ」より】 嵐は1999年のCDデビュー以降、約5年間の不遇期を過ごしていた。その頃の彼らは、次のチャンスが来ることを信じ、不貞腐れずに前を向いて過ごして来たという。 おそらくは嵐のポジティブさ、他人に対する優しさなどは、この不遇期を通して育まれたものに違いない。人の痛みを知るからこそ、誰よりも優しくもなれるのだ。 さらに彼らは芯の通った強さ、自分たちに対する厳しさを持ち合わせている。だからこそTVマンたちにも信頼され、「一度でいいから一緒に仕事をしたい」と願う者が引きも切らないのだ。
  • 嵐 20年目のキセキ ~5人の軌跡、嵐の奇跡~
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    ★『自分を含めたメンバー全員が“嵐でいられることに感謝してる”から。改めて「嵐でいられて本当に幸せ者だなあ~」って噛み締めました』(相葉雅紀) ★『もし嵐にリーダーがいなかったら、とっくに解散してると思う。だから15周年も20周年も、突き詰めればリーダーのお陰』(松本潤) <主な収録発言> ★大野智 『仕事で悩んだ時、家に帰ってから日記を読み返すと、過去の自分が今の自分に残してくれたヒントに巡り会える。僕はそうやって、自分自身の中に答えを見つけるタイプなんです』 ★櫻井翔 『自分の中で報道番組に臨む時の気持ちや想いは常に変化するので、最新版にアップデートしている姿を見て欲しい』 ★相葉雅紀 『いい意味で過去を振り返るヒマはないし、過去を振り返りたくもない。嵐は変わらず前に進むだけですもん』 ★二宮和也 『俺はやっぱり“松本潤”っていう演出家をもの凄く尊敬してる。だって身内の俺たちだけじゃなく、他所のアーティストさんからも「嵐のようなステージを作りたい」――って言われてるんだもん』 ★松本潤 『一番大切なのは僕ら5人が“嵐”として集まった時、いかに楽しく笑顔で仕事が出来るか。僕らが楽しければ、ファンのみんなもきっと楽しい。だから意見の違いも僕流に楽しんでるし、みんなも“コイツ、どう返して来るんだろう?”とワクワクしてる。ウチらはそういうグループです』 <主な収録エピソード> ★大野がリーダーとして感じていた“嵐最大の危機” ★大野が綴り続ける“奇跡の日記” ★リーダーであるがゆえ、嵐25周年に向けての“懸念” ★櫻井と松本の間にある“深い理解” ★櫻井、そして嵐メンバーが決して忘れない“初心” ★櫻井が胸に秘める“大きな志と果たすべき使命”
  • PRIDE V6
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    『そこそこ誤解されてる気もするんだけど、俺は1人で見るより6人で見る夢のほうが、スケールでかくて超お気に入りだぜ!』【森田剛】 <主な収録発言> ★三宅健 『V6ってさ、一人一人が自分の仕事をちゃんとこなしているからこそ、集まった時にいつも変わらない力が出せるんだよ。俺は個人プレーは悪くないと思ってる。だって個人プレーが繋がれば、最強のチームプレーを生み出せるから』 ★岡田准一 『3年前、いや5年前の自分が正しかったかどうかの答えは、実は今ようやく出てる頃なんですよ。つまり努力って、それぐらいのスパンで結果が出るって思わなアカンのです』 ★井ノ原快彦 『俺みたいな平凡な男はさ、とにかく自分自身にかける自己暗示だけで、今までずっとやって来たようなものだから。Jr.のオーディションを受ける時も、合格してジャニーズに入ってからも。常に「俺はデキる! 俺ならデキる!!」――って心の中で言い聞かせ続けて、あらゆるハードルを乗り越えて来たんだよ。そういうやり方しか出来ないから』 ★長野博 『でも時に、追い風にばかり慣れてしまっている自分たちは、“本当にこのままでいいのか?”って考えることがあるんです。“そうじゃない、同じ前に進むにしても、ヨットのように向かい風に向かって進めるV6にならなきゃ”――って、もう何年も考えてるんだよね』 ★坂本昌行 『自分が22年リーダーをやって来て、いろんな困難やトラブルに直面した時に心掛けているのは、物事を複雑にしないことなんです。解決するためには、絶対に大袈裟にしちゃいけない。“シンプル・イズ・ベスト!”が解決への近道』
  • OK Prince ~未来へ翔ぼう!~
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    『確かにPrinceは3人でPrinceだし、この活動、メンバー同士の絆は他には変えられない、かけがえのないもの。でも、だからといって個々の可能性を否定したり、可能性を伸ばすことを諦めちゃいけない。グループから個人へ、個人からグループへのフィードバックが成立すれば、これほど心強いものはありませんからね』(岸優太) 彼ら自身が語った“言葉”と、周辺スタッフから見た彼らの“素顔” 互いに競い合い、切磋琢磨して成長していくPrinceの今、これから――
  • KinKi Kids must Go On. ~2人の言葉、その想い~
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    ★『俺らがJr.の頃から20年以上“go on”して来られたのは、「どんな仕事でも真摯に向き合って続けていれば、いつかその端と端が繋がる。その時、また新しい“意味”を生むことが出来る。それがエンタテインメントの世界に生涯を捧げた者の醍醐味」――大袈裟に言えば、そう思ってるからですね』【堂本光一】 ★『みんながどう思うか知らんけど、僕と光一くんは同世代がCDデビューしていくたびに取り残された敗北感しかなくて、ずっとJr.のレースに負け続けたのが事実。でもそうやって掴んだCDデビューやったからこそ、それからは2人で“勝ち続けなアカン!”と思えたんですよ』【堂本剛】 <主な収録発言> ★堂本光一 ・『アラフォーの今になって改めて思うのは、「自分には普通の青春はなかったけど、ファンのみんなに“KinKi Kidsと過ごした青春”をあげることは出来たんとちゃうかな?」――いうこと』 ・『“不可能”の反対って何か知ってるか? 可能ちゃうよ、“挑戦”や』 ★堂本剛 ・『僕がちょっと外に出られるような状況になかった時、あの人は直接じゃなく間接的にメッセージをくれたんですよ。マネージャーを通して「やる気なんて無理に出すものじゃないから。動けるようになったら動けばええだけや」――って。逆に“そんなユルユルなメッセージでええんかい!”ってツッコんだんですけど、正味、ホンマは死ぬほど気が楽になったんです。あれは嬉しかったし、ありがたかった』 ・『その一瞬から逃げてもしゃあない。もしかして一生逃げ続けなアカンようになるかもよ? 立ち向かうからこそ、意味が生まれるんちゃうか』
  • 白石麻衣×齋藤飛鳥 ~まっさらな2人~
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    ★『あしゅを見るといつも初心に返れる。あしゅは私たち乃木坂46の灯台のような存在だと思う』〈白石麻衣〉 ★『もし、選抜に固定されてセンターを任されたりしたら、私はちゃんと大人というか“成熟した行動を取ろう”――と決めたんです』〈齋藤飛鳥〉 【主な収録発言】 ★白石麻衣★ ・『グループとしての目標や次のステップアップは、その時々の流れに任せたい。たとえば私が“次は5大ドームツアーをやりたい”と言っても、それは単なる私の願望に過ぎないから』 ・『あしゅと私は同期なんだから、なーちゃんも含めて3人が競い合うことが理想。私たちがワチャワチャやってるところに、いつの間にか美月や桃子、それに忘れちゃいけない未央奈がグイグイと出て来てくれた時、やっと“乃木坂の新時代”が来ると思うんですよね』 ★齋藤飛鳥★ ・『いつか海外で本当のライブツアーをやってみたいんですよ。だってK-POPのアーティストさんなんて、“アジアツアーは当たり前、ヨーロッパツアーも普通、南米ツアーで一人前”だって、K-POPファンの友だちが言ってたんですもん。それに比べると私たちって、やっぱりまだ“本当のライブツアー”はやってないから……』 【主な収録エピソード】 〈白石麻衣〉 ★白石の“卒業”に影響を与える“あのメンバー” ★乃木坂メンバーが教える“まいやんの素顔” 〈白石麻衣×メンバー〉 ★『乃木撮』で変わった白石と西野七瀬の“距離感” ★白石と秋元真夏の“意外な”関係 ★松村沙友理が白石に尋ねた“ある願い” 〈齋藤飛鳥〉 ★飛鳥が迎えた“大人記念日” ★飛鳥と北野日奈子の間に結ばれた“濃密な絆” 〈齋藤飛鳥×メンバー〉 ★飛鳥と西野七瀬の“本当の共通点” ★飛鳥に明かした星野みなみの“本音”
  • 乃木坂46 ~46のキセキ、46の希望~
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    ★『私たちが結果を出したり可能性を感じてもらえるようにならないと、きっと“やっぱり乃木坂はアイドル止まりだな”……で終わっちゃうから』【白石麻衣】 46人が見せてくれるキセキ、そして明日へと繋がる希望 すでに幕が上がった第2幕を彼女たちはどのように紡いでいくのだろう―― 〈主な収録発言〉 ◆秋元真夏 『去年ぐらいまでは、まいやん、七瀬、生ちゃんたちが“乃木坂46の入口”になるんだろうな~って思って来たんですけど、今年は堂々と“秋元真夏だ!”と言えるぐらい、バラエティー番組で爪痕を残していきたいんです』 ◆生田絵梨花 『スタッフさんとかいろんなメンバーから「強くなった」「たくましくなった」――と言われるようになって。でもいくら褒めて頂いても、私は満足したくない。ずっと高みを目指してやっていきたい』 ◆生駒里奈 『兼任解除からそろそろ2年で一番思うのは、“あの兼任の1年間がなかったら、今の私はいなかっただろうな~”ってことですね。それは“乃木坂愛”を含めて』 ◆衛藤美彩 『考えれば考えるほど、理不尽な環境――。それでも前に進むためのモチベーションを、私は私と戦うことで維持して来たのかもしれません』 ◆齋藤飛鳥 『この5年間、周囲が“アイドルだから”ってチヤホヤと優しくしてくれるのを、ずっと疑いながら生きて来たんです。“騙されないぞ!”……みたいな。でもセンターに立った時、本当にみんなに助けられてばかりで、やっと周囲の優しさをシャットアウトせず、受け入れる方法がわかって来たのが私の成長ですね』 ◆桜井玲香 『彼女たちを、いかにして“憧れの存在”から“仲間”にしていくか?――それがキャプテンとしての私に課せられた“対3期生”最初のミッションだと思うんですよ』
  • 嵐ノカタチ ~5人のコトバ、その想い~
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    ★大野智 『下を向いて歩いても、運良く拾えるのは小銭だけ。でも前を向いて、上を向いて歩いて行ったら、きっと必ず目指すゴールに辿り着ける。小銭じゃなく、大銭が待っているゴールに――』 ★櫻井翔 『仕事の時の俺は、決して最短ルートを選ばない。むしろ遠回りして余分な贅肉をつけながらゴールを目指す。何でだかわかりますか? それは最短ルートで辿り着いた仕事は、見ている人に何の感動も与えないからなんです。ただ単に最短で、早く着いただけの話。そこには何の深みもドラマも生まれないじゃないですか』 ★相葉雅紀 『俺はどんな仕事だって、準備段階から笑顔で取り組むことが一番大切だと思う。そりゃあ中には“(ヤバい。合わないかも)”……って頭をよぎる仕事もあったけど、もしそう思っても、逆に「だったら開き直って楽しめる道を探そう」――ってパワーに変える。そうなんだよ、自分の気持ち一つで状況なんていくらでも変えられるんだよ』 ★二宮和也 『俺たちが今いる世界は頑張れば頑張るほど結果を出せる、報われる世界であって欲しいから。もちろんいくら頑張ってもまったく結果が出ない、報われないことのほうが多いけど、俺はそこで「この程度の頑張りじゃ足りなかったんだな。よし、もっと頑張ろう」――と思える人だけが、最終的に芸能界で勝負を賭けられると思いたいんだよ』 ★松本潤 『何でもいいから自分に言い聞かせる“一歩前に進める言葉”を持とうよ。座右の銘とか、大袈裟に考えなくていいから。ちょっとした勇気をくれる言葉をさ』
  • 白石麻衣×西野七瀬 ~すっぴんの2人~
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    【主な収録発言】 ★白石麻衣★ ・『ななみんがそこにいない、シンメに別のメンバーが入った寂しさは確かに感じたけど、でもそのメンバーの良さを見つけてあげられるようになったのは、きっとななみんが新しい道に向かって、私の背中を押してくれたんだと思います』 ・『最近ちょっと寂しいのは、全国握手会でファンの方と接していて「手の届かないところに行ってしまった」――と言われることですね。まったくそんなことはないし、ファンの方にはこれまでと同じように、ずっと変わらずフランクな感じで来て欲しいです』 ★西野七瀬★ ・『私は歌やダンスが上手いキャラじゃないけど、ステージに出て表に立った以上、絶対に手を抜けない性格なんです。全身の神経の隅々まで気持ちを送って、たとえ誰からも見えない場所にいても、それは全力でやらなければ気が済まない』 ・『まいやんと飛鳥、そして私を、乃木坂がもっと注目されるための“3強”って言ってくださる方もいらっしゃるんですけど、出来れば私に関しては、注目されすぎないレベルで頑張らせてもらいたいですね(笑)』
  • キンプリ★愛 King&Prince
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    [主な収録発言] ★平野紫耀 『最近、東山先輩から“課題”を与えられて。俺はもう後輩のジャニーズJr.たちに「前を走る背中を見せなきゃならない」――っていうヤツなんだけど、本当の意味がわからなくてめっちゃ悩んでるんですよ』 ★永瀬廉 『何やろ? 俺がアイツのことを“ホンマに良かったな”って言うと、無意味に“見捨てたお前が言うな”とかイチャモン付けて叩く人が出てくるのは。でも、どんだけ俺が叩かれたとしても、今の大吾の勢いは本物やし、それを俺の口から世間に広めたい、伝えたい気持ちもわかって欲しいねん。アイツと流星が頑張る姿が、俺には一番の刺激やから』 ★高橋海人 『こんなことを言ったら怒られるかもしれないけど、正直に言って、まだ胸を張って“King & Prince、デビューしました!”――って言えない自分がいるんです。まだ僕ら、社会現象を巻き起こして大ブームの真っ只中にいるわけじゃない。上手く伝わらないのは覚悟の上で、そんな大ブームの社会現象を起こして初めて“僕たちがKing & Princeです!”って胸を張りたいんですよ』 ★岩橋玄樹 『これは本当、あえて目標にしたいんですよ。“1日でも早くゴールデンタイムに自分たちの冠番組を持ちたい”――って。だって僕ら自身がそういう存在にならないと、子供たちに夢や希望を与えられない。だから絶対、そこにはこだわりたいんです』 ★神宮寺勇太 『“自分が何者でありたいか”――それは常に考えてますね。King & Princeでデビューするずっとずっと前、Mr.Princeになるより前から』 ほか
  • ミライへJUMP! Hey! Say! JUMP
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    [主な収録発言] ★山田涼介 『実際、好き嫌いがハッキリしない人は信用出来ない。つまりそれは「俺に対して良いことも悪いことも言ってくれ」ってこと』 ★知念侑李 『グループとしての10周年も過ぎたから、今年は個人として飛躍の年にしたい。まずは映画、年に2本は出演作が公開されるような、オファーを頂ける映画俳優にどうしてもなりたい』 ★中島裕翔 『自分としては10周年は“戒めの年”で、2018年は1年目に還ったつもりで“リスタート”したいんです。ファンのみんなに心配かけたくないし、正直、10年やって来た中で“初心”を忘れかけていたかもしれないから……』 ★岡本圭人 『学業と仕事の両立に悩んでいた時に、お父さんに言われた言葉があるんです。「人生の節目になる出来事は、それが起こった時には“これが節目だ”とは気づかない。何年も経った後でようやく気づく。だからその時、その時の選択には正解も不正解もない。自分が選んだ道を堂々と歩け」って』 ★有岡大貴 『念には念を入れて、今密かに将来性はキンプリにも負けないJr.たちを“有岡軍団”として養成してるんです。リーダーは東京B少年のレッドこと佐藤龍我。これからアイツには有岡軍団のキャプテンとして、有望株をどんどんと引っこ抜いてもらいたい』 ★高木雄也 『メンバー9人いたら、メンバー9人全員の歩幅って違うんですよ。それが普通だし、無理に合わせることには大した意味を感じません』 ★伊野尾慧 『テレビに単独でレギュラー番組を持たせてもらえるようになってから、そろそろ2年になるんですよ。でも最近、その2年間で「どんどんと無難で地味になって来てる」って言われていて、自分としては迷いの時期に突入しています。この壁を乗り越えれば、きっと自分は何皮もむけるはず』 ほか
  • 嵐 -アラシノコト-
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    〈主な収録発言〉 ★大野智 『カッコよく世界中の問題を訴える歌は必要だけど、どこかで「嵐はハッピーな歌を唄いたい」だけの自分がいる』 ★櫻井翔 『一度挫折した人って、次のチャレンジにやたらと臆病になる。でも二度挫折をした人は、三度目の挫折も怖くなくなる。本当に強い人って、そういう道を歩んで来た人』 ★相葉雅紀 『メンバー5人中、俺以外の4人が賛成したことには基本的に反対する。そういうヤツが1人でもいないと、グループはダメになるから』 ★二宮和也 『リハーサルから全力でやらなきゃいけないのは、限界にぶつかる瞬間を学ぶため。リハーサルだからって全力を出さないでいると、本番が始まるとすぐに壁にぶつかるヤツばかりだよ』 ★松本潤 『俺は自分の仕事に100%満足することはないけど、100%の力を出し切れた仕事は質が高い自信がある。俺の100%をナメてもらっちゃ困るよ!』 〈主な収録エピソード〉 ・大野智、二宮和也への不信感勃発!? ・松潤も恐れる、リーダーからのお呼び出し ・大野智と櫻井翔が初めてのマジゲンカ? ・櫻井翔“政治家転身”説の真実 ・『夜会』に求める“次の一手” ・櫻井翔が手を出した! 禁断の“エゴサーチ” ・相葉雅紀と横山裕の“大ヨコヤマコンビネーションクッキング” ・相葉がこだわる、メンバーとの“差し飯” ・東京オリンピックキャスターを狙う“ダークホース” ・二宮和也に起きた“劇的な変化” ・“ニノP”のアイドル育成プロジェクト ・木村拓哉との共演で構築される新たな関係 ・松本潤が贈った、後輩・平野紫耀へのメッセージ ・松本潤に芽生えた“新たな目標” ・松本潤が全幅の信頼を置く“あの先輩” ★メンバー発言フレーズ集
  • バンタン流 防弾少年団 ―BTS On the Backstage―
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    超人気! K-POPグループ『防弾少年団(BTS)』初の“発言&エピソード”BOOK!! 彼ら自身が語った“言葉”、日韓それぞれの側近スタッフが語った“バックステージエピソード”を独占収録!! 『ARMYには感謝してもしきれない。その感謝を自分たちなりの“形”で返すには、いつまでも態度を変えず、愛を裏切らない』―by BTS― 日韓の芸能メディアで活躍する著者が持つ豊富なネットワークを通じ、防弾少年団と交流のある現場スタッフを中心に取材を敢行。 彼ら7人が語った“生の言葉”と、側近スタッフから見た彼らの“素顔”を紹介しています。 ファン初心者から熱狂的ファンまで! ファン待望の“バンタン初公開情報”満載です!!
  • 欅坂46 坂道かけろ! ~彼女達のココロ~
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    ★『私たちはグループだから、全員が同じ方向を向いていないと、見ているファンの皆さんにそれが伝わっちゃう。だから一つになって、同じ方向を目指さなければならない』【菅井友香】 アイドル界の頂点に向かって全力で坂道をかけ上がる欅坂46 彼女達自身の“言葉”と、知られざるエピソードで綴る41人の真実 彼女達を現場で見守り続けて来た周辺スタッフだけが知る欅坂46の真の姿 そこには彼女達が舞台裏でしか見せない“素顔”が垣間見えるはずだ――。 <主な収録発言> ◆今泉佑唯 『ゆいぽんが「戻って来るまでゆいちゃんずもお休みするから安心して」――って送ってくれたメッセージが本当に大きな支えになったんです。少しずつ回復する中でまたファンの皆さんの前に立つ勇気をくれたのは、私を待ってくれているゆいぽんの存在でした』 ◆小林由依 『フロントの本当の価値を知れたのは、フロントから下げられた2曲目だったんです。それでも全体の中では真ん中よりも前だったのに、“こんなに景色が違うんだ”……って』 ◆志田愛佳 『みんながてちを責めずに心から心配したのは、あの子が本当に優しくて思いやりがある子だからです。そんなてちが倒れた時、初めて「まだ16才の女の子だったんだな」……って気づかされたメンバーもいる。私とか、“てちを守れるメンバーがしっかりと守ってあげなきゃ、てちはどうすればいいの?”――って話なんですよ』 ◆長濱ねる 『水着だからハワイ? サイパン? グァム?……私に言わせればそれこそ、想像力の欠如ってヤツ。ただいま五島列島、ありがとう五島列島としか言い様がありません』
  • 乃木坂46 素顔のコトバ ~坂道のぼれ!~
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    ★『乃木坂46に入ってから5年以上、悔し涙の先にようやく感動の涙の存在を知れました』【生田絵梨花】 ★『自分を犠牲にしてでも守りたいと思えるのが、乃木坂46のメンバーなんです。“こんなに大切な人を45人も作ってくれた乃木坂46が本当に大好きだな”――と、改めて思いました』【生駒里奈】 輝く未来へ向かって、全力で坂道を上り続ける彼女たち 華やかなステージの裏側にある人知れぬ努力、涙、そして固い絆 彼女たち自身が語った“言葉”と、周辺スタッフが語る彼女たちの“素顔” 知られざるエピソードから綴る乃木坂46の真実―― 1期生・2期生・3期生全メンバーの発言&エピソードを収録!! <主な収録発言> ◆秋元真夏 『ぶっちゃけセンターに立つ野望を捨ててはいませんからね。2017年がダメなら2018年、2018年がダメなら2019年。乃木坂46にいる限り、それを諦めちゃいけないんです』 ◆齋藤飛鳥 『センターをやりたくてもやらせてもらえない子もいる。その中でセンターに選んでもらってるのに、ネガティブな態度を取るのは他のメンバーに失礼。ちょっと誤解を生むかもしれないけど、どんなに疲れていても“やる気がある”ように見せることがセンターの義務』 ◆桜井玲香 『これは本当、キャプテンの私が言っちゃいけない“乃木坂あるある”なんですけど、1期生の誰も、私たちがAKBさんの公式ライバルになれるだなんて、これっぽっちも思ってなかったんですよね。それが少し“本気”になって来たのが、まいやんがモデルで認められたり、3周年ライブを西武ドームでやれたりした頃です』
  • 翔べ!King&Prince キンプリ★ミライへ!
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    ☆待望のジャニーズ新グループ『King & Prince』☆ 超人気メンバー6人で結成された『キンプリ』のすべてがこの1冊に! 彼ら自身の“言葉”&“エピソード”超満載! ★『“vs”じゃなく“&”になったことが本当に嬉しい。僕ら6人で一つのグループだから』<平野紫耀> 6人の友情、絆、そしてライバル意識―― “King & Prince”知られざるエピソードと、周辺側近スタッフが語る彼らの“素顔”を独占収録!! メンバーの素顔がよくわかる“エピソード”超満載!! ☆『King & Prince』1stエピソードBOOK☆ [主な収録発言] ★平野紫耀 『俺のパフォーマンスで誰かが幸せになったり、誰かの人生に影響を与えることが出来るなら、俺はずっと舞台に立ち続ける』 ★永瀬廉 『俺たちはどんなことでも諦めない。成功するまでトライをやめない。だから“失敗”っていう言葉がない』 ★高橋海人 『努力をする楽しみとか喜びを知ることが出来たから、今の僕がここにいるんだと思う。しんどいとか辛いとか、その先の世界を見れば絶対にわかってもらえる』 ★岩橋玄樹 『俺はずっとアイドルでいたい。ファンのみんなの期待に応えることが、何よりも楽しいから』 ★神宮寺勇太 『6人でやりたい最大の理由は、この6人なら新しい化学反応を起こせそうだから』 ★岸優太 『僕らの仕事はスーパーの商品みたいに値札がついているわけじゃない。常に“時価”だということを忘れちゃいけない』 【主な収録エピソード】 ★キンプリ“デビュー秘話”――6人の直訴からデビューまでの舞台裏エピソード ★大先輩TOKIOから平野紫耀への“激励” ★平野紫耀が憧れ続ける山下智久との関係 ★中島健人から永瀬廉に届いた“メッセージ” ★永瀬廉、平野紫耀――“2人の本当の関係性” ほか
  • 3年でプロになれる脚本術
    3.2
    「梅ちゃん先生」「お迎えデス。」など、数々の大ヒットドラマの脚本を手がける著者が送る脚本指導書。第一線を走り続けるなかで綴られた生の声は、類書にはない「即効力」に満ちている。
  • 星のカービィ コピー能力大図鑑
    5.0
    大人気ゲーム「星のカービィ」の図鑑が登場! カービィのコピー能力63種類のデータを完全収録。 コピー能力以外にも、ロボボアーマーやメタモル能力など 特殊能力を含めた185種類の情報がもりだくさん! (C)Nintendo / HAL Laboratory, Inc.  KB18-3010
  • 旅猫アルバム
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さあ行こう! これはぼくらの最後の旅だ。心優しい青年・悟と愛猫・ナナ、1人と1匹の新しい飼い主を探す旅――。 2018年10月26日公開の映画「旅猫リポート」、旅猫・ナナのいる風景を切り取ったフォトブック。 美しい風景の中での撮り下ろし写真に加え、特選した劇中カットも多数掲載。 悟役の主演・福士蒼汰がナナとの撮影秘話を語る本書のためのインタビューも掲載しています。 猫が好きなあなた、「旅猫リポート」ファンのあなた必見の、ナナの魅力がたっぷり詰まった一冊です。
  • ニンテンドー3DS版 ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち 公式ガイドブック 秘伝●最終編
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界を復活させた冒険者たちに、秘められた真実を伝える。新たに発見されたトクベツな石版、そこで出会うモンスター、手に入れられるアイテムなど『公式ガイドブック』では明かされなかった謎の数々を大公開。すれちがい石版を遊びつくすためのお役立ち情報や、さらなる高みを目指すチャレンジ記事も収録! ※本コンテンツは2013年5月30日に紙で発行した書籍を電子化し、収録したものです。本コンテンツに掲載されている各種情報、表示価格等は、紙で発行した当時のものであり、その後の情報と異なっている場合がございます。何卒ご了承ください。 (C) 2013 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/ARTEPIAZZA/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
  • 志乃ちゃんは自分の名前が言えない オフィシャルブック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 7月14日(土)より新宿武蔵野館ほか全国順次公開となる 映画『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』。 この度、公開を記念したオフィシャルブックが登場です! 表紙は押見修造が6年ぶりに描き下ろした“志乃ちゃん”カラーイラスト。 完全描き下ろしのスピンオフ読み切り(18P)も収録。 10代キャストたちの青春の息遣いが伝わる撮影スチールアルバム&手書きアンケートや監督インタビューなど、映画と併せてご覧いただければ「志乃ちゃんは自分の名前が言えない」の世界を何倍も楽しめること間違いなし! ・メインキャスト(南沙良、蒔田彩珠、萩原利久)カラースチール・メモリアルアルバム(64P) ・メインキャスト手書きアンケート回答集 ・監督・湯浅弘章インタビュー ・原作・押見修造、自作を語るロングインタビュー ・押見修造完全描き下ろし・スピンオフ漫画(18P)
  • マツコの何が“デラックス”か?
    3.0
    「共感・伝える力」の見事さにおいて、いまマツコ・デラックスを超えるタレントがいるだろうか? 「食べる」「装う」「懐かしむ」……『中居正広という生き方』が話題になった気鋭の社会学者が、マツコを象徴する「動詞」に着目し、その唯一無二の魅力に迫る。
  • STAGE PASH! Vol.09
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「PASH!」が作る2.5次元舞台&ミュージカルマガジン第9弾。 今号はカバー&巻頭でハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」“はじまりの巨人”を大特集! 主人公・日向翔陽役の須賀健太さん、影山飛雄役の影山達也さん、月島 蛍役の小坂涼太郎さん、 山口 忠役の三浦海里さんの烏野高校排球部1年生組にたっぷりとお話をうかがいました。 またWカバー巻末特集には6 月28 日より公演開始の MANKAI STAGE『A3!』~ SPRING & SUMMER 2018 ~から、佐久間咲也役の 横田龍儀さん、碓氷真澄役の牧島 輝さん、皆木 綴役の前川優希さん、 茅ヶ崎 至役の立石俊樹さん、シトロン役の古谷大和さんの春組5名が登場! ここでしか見られないレアショット&インタビューをお見逃しなく! また鈴木拡樹さん、荒牧慶彦さんの特写&ロングインタビューも必見です。 【目次】 ・ハイパープロジェクション演劇『ハイキュー!!』“はじまりの巨人” |須賀健太/影山達也/小坂涼太郎/三浦海里/演出・脚本ウォーリー木下 ・劇団シャイニング fromうたの☆プリンスさまっ♪『JOKER TRAP』 |松村龍之介/高本学/小波津亜廉/菊池修司 ・舞台『メサイア -月詠乃刻-』 |杉江大志/橋本真一/山本一慶 ・舞台『おそ松さんon STAGE -SIX MEN’S SHOW TIME 2-』 |高崎翔太/井澤勇貴 ・舞台『十二大戦』 |北村諒/橋本祥平 ・ミュージカル『刀剣乱舞』 -結びの響、始まりの音- |有澤樟太郎/ゲネプロレポート ・MANKAI STAGE『A3!』-SPRING & SUMMER 2018- |横田龍儀/牧島輝/前川優希/立石俊樹/古谷大和 ・STAGE PASH! PICK UP |鈴木拡樹/荒牧慶彦 ・ポスター |劇団シャイニング『JOKER TRAP』/舞台『メサイア-月詠乃刻-』/鈴木拡樹(2面)/荒牧慶彦(2面)
  • キャバ嬢社長 歌舞伎町No.1嬢王 愛沢えみりとしての生き方
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 横浜のギャルが六本木のダメキャバ嬢を経て歌舞伎町No.1になり、月商1億5000万円のアパレル会社社長になれた理由。 歌舞伎町No.1キャバクラ嬢が語る半生。 居場所がなく、馴染めない実家での生活や、 「爆弾女」と呼ばれ自由で浮いた存在だった高校時代。 バッグ1個で家を出た18歳。 「回転寿司みたい」と呼ばれた適当なヘルプのキャバ嬢だった頃。 20歳で彼氏と別れ、自立をすると決めて向かった歌舞伎町。 そしてNo.1に……。 バースデーの裏には、嬢王ならではの苦悩や悩みも。 驚きの1日4回の同伴や、営業の秘訣なども書かれた本書はキャバ嬢必読! そして、自身が手がけるブランド「Emiria Wiz」の社長にも就任。 六本木のダメキャバ嬢が月商1億5000万円のアパレル会社社長になるまでの 目覚めと努力を綴った1冊。 愛沢 えみり(あいざわえみり):1988年9月1日生まれ。 歌舞伎町のキャバクラ「フォーティファイブ」勤務。 アパレルブランド「Emiria Wiz」の社長としても活躍中。
  • 携帯型ゲーム機 超コンプリートガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書の前身にあたる 「携帯型ゲーム コンプリートガイド」が さらにマニアックに!  前作登場後に発売された 最新ハードについてももちろん完全掲載。 “超”携帯型ゲーム機コンプリート ガイド」として 生まれ変わった本書は、 前作をお持ちの方にもオススメの一冊。 手軽に持ち歩くことができ、 いつでもどこでも本格的なゲームを楽しめる携帯型ゲーム機。 本書はその歴史をだどりながら、 携帯型ゲーム機がどのように進化していったのかを 徹底的に探っていく。 過去に発売された携帯型ゲーム機を、 完全撮り下ろし画像&詳しい解説文付きで網羅。 また、マニア向けの記事として、 かつて一世を風靡したゲーム&ウオッチや、 日本ではほとんど知られていない海外携帯型ゲーム機や 様々な海賊版についても焦点を当てる。
  • シネマニア100 最強&最愛のヒーロー映画100本
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ダイ・ハード」のマクレーン刑事から「キック・アス」のヒットガール、バットマンやアイアンマンなどアメコミ・ヒーローまで…映画ファンの心のヒーロー&ヒロインがこの1冊に! 「最強&最愛のヒーロー映画100本」「最強&最愛のヒロイン映画100本」をメイン特集に、映画史に燦然と輝くヒーロー&ヒロイン映画の特集が満載。 マーベル&DCほかアメコミ映画も多角的に考察、さらに今さら聞けない用語集や相関図、年表なども掲載! ・最強&最愛のヒーロー映画100本 ・最強&最愛のヒロイン映画100本 ・アメコミ映画を多角的に考察する ・マーベル・シネマティック・ユニバース エンサイクロぺティア ・「X-MEN」大相関図+年表 ・「デッドプール」全力解説 ・DC映像作品の軌跡 ・DCコミックス エンサイクロペティア ・「ターミネーター」年表 ・「007」に愛をこめて ※一部の写真は掲載しておりません。
  • モンスターハンター4G 狩人育成指南ノ書
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気ハンティングアクション『モンスターハンター4』がついにG級へ! 本書は新たなる狩猟に必要な知識とデータを詰め込んだハンター必携の最速攻略本です。双剣やチャージアックスに追加された新アクション、オトモアイルーのニュートレンド、そしてベテランハンターには懐かしい旧砂漠のフィールドなど、新要素をあまさずピックアップ! そのうえで、新モンスターの攻略や新武器&防具のデータを豊富に取り揃え掲載しています。もちろん、イチから本作を遊び始める人のためのアドバイスも掲載。ゲームの進め方からマルチプレイ用の集会所クエストまでを網羅し、モンスターの知識と攻略を伝授します! さらに、飽くなき探求心を追及するハンターたちのために、豪華な特典を取り揃え、スムーズな狩猟生活を送るための便利キットを提供しちゃいます! 仲間とひと狩り行きたくなること必至の、特典映像も必見です! 本書をすべて体得し、知識とデータを身につければ、G級クエストも恐れるに足らず! イチから始めるルーキーも、前作から続けて参戦するベテランハンターも納得の“指南ノ書”をお届けします!
  • モンスターハンタークロス ルーキーズ・ガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※紙書籍に付属しているDVDは、本データには含まれておりません】 新システムの狩技、狩猟スタイルをわかりやすく紹介。武器ごとに操作、連携も解説しているので、狩猟スタイルで迷ったら即チェック! また、村クエストのエンディングまでに登場する武器・防具のデータはもちろん、通常のクエストに加え、ニャンター専用に用意されたクエストリストもばっちり。モンスターデータでは、新登場の大型モンスターの肉質・部位データまでしっかり掲載しています。
  • バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ 公式ガイドブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ』のすべてのシナリオを完全に攻略しました。そのほか、ゲームシステムや武器の扱い方、敵の倒し方といったプレイの基本についても、しっかりと解説しており、初心者やコアなファンはもちろん、すべての『バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ』ユーザーにとり、ゲームをとことん楽しむためになくてはならない一冊です。
  • ユリイカ 2015年6月号 特集=桂 米朝
    4.0
    上方落語中興の祖・桂米朝を緊急特集! 現代の斯界を代表する落語家の一人で、 第二次世界大戦後の滅びかけていた上方落語を継承し、復興したことから 「上方落語中興の祖」と言われた、桂米朝の追悼特集。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • ユリイカ 2015年5月号 特集=ポール・トーマス・アンダーソン
    -
    世界三大映画祭すべてにおいて監督賞を受賞した気鋭の映画監督、ポール・トーマス・アンダーソン。 世界文学を代表する小説家、トマス・ピンチョン『インヒアレント・ヴァイス』の映画化で、大きな話題を呼んでいる。 鬼才と鬼才が邂逅する今作品を起点に、ポール・トーマス・アンダーソンをめぐる映画史的状況を考察する。
  • ユリイカ 2015年4月号 特集=高峰秀子
    -
    いまなお輝きを増す「女優/エッセイスト」としての高峰秀子を照射する特集。 木下惠介、成瀬巳喜男、夫の松山善三監督作品で、 戦前・戦後を通じて日本映画界で活躍した大女優・高峰秀子。 1979年に女優を引退した後にはエッセイストなどとしても活動した。 大女優にして名エッセイスト、その魅力に迫る。
  • ユリイカ 2015年1月号 特集=ゴダール2015
    -
    2015年1月、ゴダール最新3D作品『さらば、愛の言葉よ』が公開!! ゴダール初の長篇作品『勝手にしやがれ』から半世紀以上が経過し、 この度、最新3D作品『さらば、愛の言葉よ』が公開される。 ゴダール以上に映像の可能性を試し、示し続けて来た作家はいないのではないだろうか。 進化をつづける映画の巨匠、ゴダールの批評精神に迫りたい。
  • 芸人という生きもの
    3.5
    かくも傍迷惑で魅力的な人間がこの世にいる愉快。破天荒で見栄っ張りで小心で、しかし藝には拘り続けることへの讃嘆。談志、志ん朝、小さん、勝新、緒形拳、マルセ太郎から談春、昇太、可朝、市馬まで三十人の芸人に捧げる花束。四十年以上芸界を間近で見つめてきた著者が描く演芸人類学的「夢の寄席」!※単行本に掲載の写真の一部は、電子版には収録しておりません。
  • しんけん!! 公式キャラクターコレクション
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■2015年7月11日時点で公開可能な40名の真剣少女・妖刀鬼女のイラストをコメントとともに収録! ■真剣少女による刀剣解説と、ゲーム中に発言する全台詞集付き! ■豪華イラストレーター陣の手による、ラフイラストや設定画を大公開! ※本書の情報は2015年7月11日時点のものです。以降のバージョンアップやパッチ等により情報に差異が発生することがあります。あらかじめご了承ください。 ※電子版には、紙版に含まれる以下のコンテンツが入っていません。シリアルコード、各種応募券、その他一部の記事。あらかじめご了承ください。
  • 現代思想 2015年4月臨時増刊号 総特集 菅原文太 -反骨の肖像-
    -
    映画からテレビ、そして社会運動へ。俳優・菅原文太を緊急特集。 『まむしの兄弟』『仁義なき戦い』から、『トラック野郎』シリーズ、そして大河ドラマ『獅子の時代』まで、 数多くの映画・テレビで活躍してきた菅原文太。 本特集では、俳優から農業そして社会運動へと活躍の場を変えていった「菅原文太」という人間とその思想に迫る。

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  • シネマニア100 本当におもしろい警察&スパイ映画100本
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■映画マニアに聞いた! 本当におもしろい警察&スパイ映画TOP100 第1位「ダイ・ハード」から100位まで全作品を紹介。また、圏外のマニアック作品16本、2015年内に見られる最新作もピックアップ ■ランキング1位の「ダイ・ハード」シリーズ ジョン・マクレーン刑事完全調書 ■シリーズ別TOP10 ■アメリカ3大組織ガイド(FBI/CIA/LAPD)「FBI就職読本」「そうさ、俺たちLAPD」「CIA映画の機密を追え!」 ■「ミッション:インポッシブル」シリーズ イーサン・ハント追跡指令 ■ジェームズ・ボンド全23作の任務をコンプリート “007は永遠に” ■映画&ドラマ史に残る警察&スパイの名キャラ25人 ■ポリス&スパイ映画の名シーン10 カー・アクション編/ガン・アクション編 ■警察映画偏愛ナナメ読み 「CASE1 ハリウッドの王道ジャンル バディ・コップ・ムービー」「CASE2 圧倒的に男性優位のジャンルで異彩を放つ女捜査官」「CASE3 「野良犬」の“拳銃を失くす、盗まれる”プロットの影響」 ■映画評論家&ライターが選ぶ本当におもしろい警察&スパイ映画とは? ■海外ドラマ BEST HIT HISTORY ■「白バイ野郎ジョン&パンチ」 ■主人公が個性的な海外ドラマ3作品 ■霊と戦う異色捜査官「NY心霊捜査官」&イベントリポート ■パッケージ・カタログ(五十音) ■ギャラリー(US POSTER/JAPANESE POSTER/BEHIND THE SCENES) ■綴じ込みポストカード 警察&スパイ映画ポスターアート「ダイ・ハード」「ダーティハリー」「羊たちの沈黙」他全8種類 ※作品の都合上、電子版は一部のページを改変しております。※
  • シネマニア100 本当に怖い映画100本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひと口に「怖い映画」といっても怖さは人それぞれであり、ホラー映画とは限らない。そこで本書では、映画マニアが選んだ「本当に怖い映画100本」ランキングをメインに、オールジャンルから、本当の意味での恐怖映画を厳選して大特集! 「リング」「シャイニング」「エクソシスト」「ジョーズ」などの名作映画の怖さを再発掘するほか、人は何に恐怖するのか、その源泉を探ります。また、悪霊、殺人鬼、ゾンビ、吸血鬼などサブ・ジャンルごとの怖い映画の楽しみ方も提案! ※作品の都合上、電子版は一部のページを改変しております。※
  • ペルソナ4 ザ・ゴールデン ザ・コンプリートガイド
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イベントの発生時期やお弁当の作成可能日など、役立つ情報をまとめた年間スケジュールを紹介。会話時に出現する選択肢の詳細やランクアップに必要な条件など、コミュ活動に欠かせない情報を凝縮。各ダンジョンに出現するシャドウのデータや攻略法の解説のほか、ペルソナ・スキル・アイテムデータを網羅。全コミュMAXの手順を記したコンテンツは必見! ※紙書籍の綴じ込み企画は本商品には付属しておりません。あらかじめご了承ください。
  • 那由多の軌跡 ザ・コンプリートガイド+設定資料集
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サブイベント含む全ステージ攻略、全48種の実績補完のノウハウ、 ナユタの剣技やノイの四季魔法、装備品や食材などの各種データ解析、壮麗な世界の息吹が伝わる各種設定画なども必見!
  • トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2~ ザ・コンプリートガイド[PS3&PS Vita対応版]
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆PS Vita版で追加された新アイテム、新装備などすべてのデータを完備。コスチュームの着替えも楽しめる! 〇追加ダンジョン「オルトガラクセン」をマップ解説&戦闘データで完全攻略。最強の敵を撃破せよ! 〇DLCでしか使えなかった追加キャラクターの情報もバッチリ収録。新たな仲間と冒険しよう! ※本書は2010年7月に発売した「トトリのアトリエ ~アーランドの錬金術士2 ザ・コンプリートガイド」の内容を、PS Vita版『トトリのアトリエPlus ~アーランドの錬金術士2~』に対応させた増補改訂版です。 ※本書の情報は2012年12月21日時点のものです。以降のアップデート等により情報に差異が発生することがあります。
  • 絶対ヒーロー改造計画 ザ・コンプリートガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆拠点の各施設の特徴や出現条件、人体改造を行う際に知っておきたい基礎知識などを徹底解説! ◆ダンジョンごとに出現する敵やアイテムの詳細、ボスマップの攻略法などを伝授! ◆練武の洞窟や電撃コラボダンジョンのマップデータを大公開! ◆ゲーム中では確認できない要素を含む、すべての敵やアイテム、装備品などの詳細を掲載! ◆レベル上げや資金稼ぎに役立つ攻略テクニックも多数収録!
  • 英雄伝説 碧の軌跡 ザ・コンプリートガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■新要素「バースト」の詳細を含む、基本システムを丁寧に解説! ■登場する全キャラクターの詳細ステータスを公開! ■すべての支援要請を達成しつつエンディングを迎えるための攻略チャートを完備! ■サブイベントの発生時期や、絆ポイントの獲得条件などもあまさず紹介! ■実績をコンプリートするためのコツや、周回プレイ時の隠し要素など、本作をより楽しむ為の情報を凝縮! ■全アイテムの性能や敵の能力など、あらゆるデータを収録!
  • 英雄伝説 零の軌跡 ザ・コンプリートガイド+設定資料集
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■各種計算式、実績リスト、周回特典など本作の各システムを詳細解説! ■ゲーム中で使用できる全キャラクターのステータスをはじめ、習得する全クラフトを写真つきで紹介! ■序章~終章までの攻略チャート&マップはもちろん、2周目以降の隠しダンジョンも完全収録! ■アーツ、アイテム、モンスターなどのデータは入手場所や出現場所まですべて掲載! ■前作『空の軌跡』とのつながりや、各種設定画や文字資料も充実!
  • GRAVITY DAZE ザ・コンプリートガイド
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・キャラクターの各種ビジュアルのほか、キトゥンのアクションパターンを公開! ・ストーリーミッションの全コミックイベントや会話シーンなどを掲載! ・ストーリーミッションとDLCにおけるサイドミッションの攻略情報も網羅! ・DLCを含む全26のチャレンジミッションの攻略テクニックを徹底解説!
  • ファントム・キングダム ザ・コンプリートガイド 【PS2&PSP対応版】
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最強キャラ育成にトコトンこだわったシステム解説+やり込み企画が詰まったPS2版のムチャ熱い攻略に加え、PSP版オリジナル要素に完全対応!
  • グローランサー ザ・コンプリートガイド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PSP版で追加された新シナリオへの分岐条件はもちろん、新ヒロインを含むキャラクター別エンディング全13種をすべて見る方法や、パーティメンバーの加入・離脱のタイミングや条件を完璧にフォロー。
  • スター・ウォーズから学ぶ自分を成長させる方法
    4.0
    「フォース=潜在意識(潜在能力)」ジョージ・ルーカスは人間だれもが持つ“潜在意識のパワー”について、その長所と短所を各エピソード内に見事に表現し、視聴者に形を変えて伝えていたのだ!なぜ潜在意識についてジョージ・ルーカスは伝えたかったのだろうか? それは、全ての成功者がこの潜在意識(能力)を使って成功しているからに他ならない。つまり、成功できる人と出来ない人の差は、潜在意識のパワーを使っているかいないかの違いだと言っても過言ではないからだ。スター・ウォーズに学んだ真の成功者になる方法に捉えて見ると実に面白く、各エピソードにメッセージが表現されていることが分かる。年齢や性別に係わらず、自分の人生に責任を持ち、幸せに生きたいと強く願う人と、すべてのスター・ウォーズファンに贈る!
  • 増補版 歌舞伎手帖
    -
    上演頻度の高い310作品を演目ごとに紹介。「物語」「みどころ」「芸談」など、項目別に解説していく。歌舞伎評論の第一人者ならではの丁寧な内容で、観劇前の予習用にも最適。歌舞伎好き必携の一冊!
  • 【合本版】落語名作200席
    5.0
    演目別にストーリーと主な会話、噺のオチと結末、どの噺家の十八番かなどをコンパクトにまとめる。圓生、志ん朝、小三治など、名人の落語を世に送り出してきた名プロデューサーならではの蘊蓄が満載。 ※本書は角川ソフィア文庫「落語名作200席 上」「落語名作200席 下」の合本版です。
  • 劇場版 きのう何食べた? オフィシャルブック
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 独占取材したインタビュー満載 映画の制作秘話がたっぷり読めるオフィシャルブックが完成! [独占対談] 西島秀俊 × 内野聖陽 [独占対談] よしながふみ × 磯村勇斗 [インタビュー] 田中美佐子 [インタビュー] 梶 芽衣子 さらには、 [スペシャル企画]として、 ジルベールがはじめての袋とじに挑戦! ~大ちゃん待ち顔~を披露しています。 (デジタル版は「袋とじ」ではありませんのでご注意ください) [コラム]も充実。 映画に登場する「シロさんの料理」や、 シロさんとケンジがはじめて旅した「京都ロケ地ガイド」、 撮影現場の雰囲気がわかるオフショットなど。 さまざまな角度から作品を楽しめるような企画を詰め込んだ一冊です。 ※電子版では紙の書籍と内容が一部異なるページがあります。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 世界樹の迷宮 公式設定資料集
    3.7
    『世界樹の迷宮』、『世界樹の迷宮II 諸王の聖杯』2作品の全職業、街やダンジョンの背景、モンスターに関するイラストをたっぷり掲載。貴重なラフスケッチや販促用イラストなど、ファンにはたまらない要素がたくさん詰まっているぞ。この本だけにある日向氏の描きおろしイラストも見逃せない!
  • 世界樹の迷宮III 星海の来訪者 公式設定画集
    -
    愛くるしいプレイヤーキャラクターやNPC、毒々しくもどこか可笑しいモンスター、幻想的な美術設定など世界樹IIIを彩る全アートをベストをつくして大公開!! 見るは一生分の心の肥やし、見ないは一生の後悔ものだよ!
  • トゥハート2 ダンジョントラベラーズ   オフィシャルコンプリートガイド
    -
    カワイイ見た目に反してガッチリ骨太な難度を誇る『ダンジョントラベラーズ』を、とことん解析した公式完全攻略本です。全ダンジョンの解説や全モンスターの攻略はもちろん、武器・防具等のデータもすべて収録しています。さらにマップ上の仕掛けや宝箱の位置を網羅するなど、ゲームを最後の最後まで遊び尽くすために欠かせない一冊です。
  • テイルズ オブ エクシリア パーフェクトガイド
    -
    共鳴術技チェインやリリアルオーブなど、肝となるゲームシステムを解説したうえで、”ジュード編”と”ミラ編”どちらもエンディングまで完全攻略! また、全サブイベントの解説はもちろん、闘技場制覇、称号獲得といったやり込み要素のアドバイスも充実! さらに、術・技発動ボイス、チャット、バトル勝利時の掛け合いのセリフ情報のほか、名シーンとともに振り返る人物読解や世界観解説、恒例の人名・用語辞典など、ファンに向けたコンテンツも満載でお届けします!
  • PS3版 テイルズ オブ ヴェスペリア パーフェクトガイド
    4.0
    PS3版『テイルズ オブ ヴェスペリア』を遊び尽くすために、術・技やスキル、モンスター、アイテム、合成などのあらゆるデータを掲載! シナリオ攻略は、発生する全サブイベントをチェックしながら進められるようになっているので、やり込みプレイにも大いに役立ちます! さらに、称号によるコスチューム変化、戦闘後の掛け合いボイスといった情報のほか、イラスト集や世界観解説、おなじみの人名・用語辞典も、PS3版に合わせて大リニューアルした充実の内容となっています!
  • テイルズ オブ グレイセス エフ パーフェクトガイド
    -
    すべての術・技、称号の詳細情報とともに、キャラクターの能力を徹底解析。さらに、全サブイベントを網羅したシナリオ攻略をはじめ、エネミー、アイテム、デュアライズといった攻略に役立つデータも余すところなく掲載しています。それらに加え、ラフスケッチ、秘奥義やチャットのイラストのほか、世界観解説&名シーン集、人名・用語辞典等、ファンにはたまらないコンテンツも満載の内容でお届けします。
  • テイルズ オブ ザ ワールド レディアント マイソロジー3 ファンズバイブル
    -
    『レディアント マイソロジー3』に登場するキャラクターや、世界観の魅力をとことん掘り下げるファンブックが登場! 総勢80人を超える登場キャラクターたちのキーワードや使命などを、美麗ビジュアルやキャラクター同士によるスキットで解説。さらに、カノンノやラザリスなどのキャラクターや、装備品の貴重な設定画もたっぷり公開しちゃいます!
  • ニンテンドーDS版 ドラゴンクエストIV 導かれし者たち 公式ガイドブック
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 導かれし者たちの物語を、冒険の始まりから最終決戦、さらなる謎のダンジョンに至るまでしっかりナビゲート。仲間たちの能力や特徴、アイテムやモンスターのデータ、冒険の合間の寄り道についてもくわしく解説。すべての冒険者必携の一冊! ※本コンテンツは2007年12月22日に紙で発行した書籍を電子化し、収録したものです。本コンテンツに掲載されている各種情報、表示価格等は、紙で発行した当時のものであり、その後の情報と異なっている場合がございます。何卒ご了承ください。 (C) 2007 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/ARTEPIAZZA/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
  • 副島成記 ART WORKS 2004-2010
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2004年に発売された『ステラデウス』以降のイラストをすべて収録。『ペルソナ3』、『ペルソナ4』はもちろん、アトラス製品以外の作品までをも掲載しています。本書は、魅力的な副島キャラクターが一堂に集結した記念すべき画集です!
  • 逆転裁判5 公式ビジュアルブック
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『逆転裁判5』の美麗画像が満載のビジュアルブックが登場。 ポスターイラストやキャラクターの全身イラストなどはもちろん、背景イラストや、イベントグラフィックも収録。さらに、ほかでは見ることができない秘蔵のラフイラストも満載です。
  • バイオハザード6 ストーリーガイド
    -
    『バイオハザード6』の壮大なストーリーを、時系列に並び直して、シナリオ形式でまとめたシナリオガイド。レオン、クリス、ジェイク、エイダの4つの物語。同じ時間を共有して絡み合い、進んでいくストーリーを、読み物風にまとめた本書で、改めて堪能してほしい。ゲームに収録されたムービーの絵コンテも、本邦初公開!
  • ハンター大全G
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『モンスターハンター』シリーズ設定資料集として、好評を博した『ハンター大全』、『ハンター大全2』。その増補改訂版として登場した『ハンター大全G』の電子版が登場。 ※※本電子書籍には紙版に付属していたDVDの映像コンテンツは含まれておりません。
  • 世界のエンタメ業界地図2013年版
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■特集:世界で勝てるクール・ジャパンの新戦略とは? エンターテイメント業界の最新トレンドを総力特集(国内コンテンツ市場の全体像/海外コンテンツの世界での状況/映画・アニメ・放送・ゲーム・音楽・出版・玩具、各業界と経済産業省の対応策/業界識者へのインタビュー) ■それぞれの業界の市場推移やランキングで、業界のトレンドが一目瞭然[映画/音楽/ゲーム/ソーシャル/アニメ/放送/出版/テーマパーク/玩具/スポーツ/IT/その他] ■本書の特徴:4つのステップでエンタメ業界を完全攻略!/1)[業界の状況]で市場を俯瞰的に見る/2)[ニューストピックス]で最新情報を押さえる/3)[ここをCHECK!]でデータの要点がわかる/4)[Pointピックアップ]でさらに詳しく業界のトレンドを追う
  • 東方神起の涙
    -
    彼らの生い立ちから、突然の解散報道、活動休止、世間を驚かせた新ユニット結成まで。加熱する報道のなかで、いったい彼らに何が起こっていたのか…。5人の心の内に迫る!東方神起を第二のマイケル・ジャクソンにしてはならない!
  • 映画誌への招待
    4.0
    古い映画,新しい映画というものはない.どんなに昔に撮られたフィルムでも,今ここで観ているかぎり,もっとも新しいフィルムなのだ.実写とアニメ,劇映画とドキュメンタリー.これまで信じてきた映画の枠組みが,どんどん解体していく.映画には単純な歴史などない.ただいつまでも変化していくばかりなのだ.

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  • 100%ムックシリーズ ゲーム完璧バイブル Vol.8
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニンテンドースイッチ&スイッチ2で遊びまくれる! マインクラフトスゴ技 超ギガMAX 6182! マインクラフトを100倍楽しくする超テクニックをまとめたムックが登場! 最新の情報から、冒険、建築、コマンドに加え、 大人気ユーチューバーのオリジナル装置&オリジナルコマンドも掲載! 超大ボリュームでお届けします。 購入者限定! スペシャル特典ダウンロード 大型建築ブック
  • 100%ムックシリーズ ゲーム完璧バイブル Vol.7
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マインクラフトを100倍楽しくする超テクニックをまとめたムックが登場! 最新の情報から、冒険、建築、生活、アドオン、コマンド、MODまで 超大ボリュームでお届けします。
  • 100%ムックシリーズ ゲーム完璧バイブル Vol.6
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やりたいこと全部できる! マインクラフト究極スゴ技5200! マインクラフトを100倍楽しくする超テクニックをまとめたムックが登場! 最新の情報から、冒険、建築、生活、アドオン、コマンド、MODまで 416ページの超大ボリュームでお届けします。
  • 100%ムックシリーズ ゲーム完璧バイブル Vol.5
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 にんきのおもしろ技がいっぱい! あそびつくせ! 5000テクニック! マインクラフトを100倍楽しくする超テクニックをまとめたムックが登場! 最新の情報から、冒険、建築、生活、アドオン、コマンド、MODまで 400ページの超大ボリュームでお届けします。
  • 連続テレビ小説 風、薫る Part1
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 激動の明治、看護の世界に飛び込んだ二人の“トレインドナース”の冒険物語。 明治の世が始まり、文明開化の音が日本中に響き渡るころ――栃木の元家老の家に生まれた一ノ瀬りん。一方、生まれてすぐに親に捨てられ、教会で保護された大家直美。 明治18(1885)年、日本で初めて看護婦の養成所が誕生したのを皮切りに、次々と養成所が生まれた。そのうちの1つに、りんと直美は入所する。養成所に集った同級生たちも、それぞれに複雑な事情を抱えていた。手探りで始まった看護教育を受けながら、彼女たちは「看護とは何か?」「患者と向き合うとはどういうことか?」という問題に向き合っていく。 本書では、W主演・見上愛&上坂樹里の撮りおろしグラビア&対談をはじめ、豪華出演者のインタビュー、佐野晶哉&小林虎之介の撮りおろしグラビア&スペシャルインタビュー、鹿鳴館など文明開化期の美術特集、舞台地(大田原市、那須塩原市、那須町)紹介、近代日本の看護の歴史など、ドラマを楽しむための記事をたっぷり掲載する。 *電子書籍版ではプレゼントページほか、一部収録していないコンテンツがございます。あらかじめご了承ください。 【掲載内容(予定)】 ●見上愛&上坂樹里撮りおろし グラビア&対談 ●登場人物関係図 ●出演者紹介 見上愛 上坂樹里 / 佐野晶哉 小林虎之介 藤原季節 早坂美海 三浦貴大 内田慈 / 小林隆 根岸李衣 高嶋政宏 片岡鶴太郎 / 多部未華子 原田泰造 水野美紀 坂東彌十郎 研ナオコ 北村一輝 ほか ●梅岡看護婦養成所 放課後トークルーム ●文明開化の風、薫る 美術セット&ドレスコレクション ●佐野晶哉 撮りおろしグラビア ●小林虎之介 撮りおろしグラビア ●大関和を育んだ地 栃木・那須地方を歩く ●脚本・吉澤智子インタビュー ●音楽・野見祐二インタビュー ●あらすじ など
  • しなこのHAPPYディズニースタイルBOOK
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディズニー大好きしなこによる、ディズニーを楽しむためのHAPPYスタイルブックです! 週に1回はディズニーに行くほど、ディズニーが大好きなしなこ。 そんなしなこならではの、ディズニーの楽しみ方を教えちゃいます! 東京ディズニーランド&東京ディズニーシーのおすすめアトラクション、フォトスポットなど、 しなこならではの楽しみ方はもちろん、食べるのが大好きなしなこがおすすめするフード特集も必見。 ディズニーホテルでは撮って、食べて、泊まって、3つのしなこ流の楽しみ方を紹介! キャラクター風コーデ特集や、ヘアアレンジも掲載。しなこコーデのポイントや、ヘアアレンジは、読んだらすぐに真似できちゃう解説付きです。 しなこファンから集まったディズニーにまつわるQ&Aや、おすすめのディズニー映画も教えるよ! ディズニーの「かわいい」世界観を、さらにも~っと楽しめる1冊です。 【目次】 しなことめぐる 夢と魔法の東京ディズニーランド しなことめぐる きらめく海の東京ディズニーシー しなこのオススメ! パークフードガイド しなこのオススメ! パークグッズガイド しなこの推し キャストコスチューム4選 しなこのなりきりプリンセス風コーデ しなこ’sプリンセス ヘアアレンジ 撮って、食べて、泊まって楽しむ! ディズニーホテル かわいいグッズを発掘! しなことディズニーストア探検! しなこに質問! ディズニーQ&A しなこがレビュー! お気に入りディズニー映画TOP5 ショップリスト 【購入特典】 電子版:限定オフショット ※紙版特典の特製ポスターは電子には付きません ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • ぐんまちゃんBOOK
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    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ぐんまちゃんの公式写真集。 ・ぐんまちゃんからの30周年ご挨拶 ・群馬県出身の人気者4名とのスペシャル対談  「街ぶらデート」  「DANCE!!DANCE!!DANCE!!」  「一緒にお参り」  「湯もみでチョイナ」 ・本編 ぐんまちゃんが県内の人気スポットをガイド  「ぐんまちゃん おもいでアルバム」 ・ぐんまちゃんの推しグルメMAP ・ぐんまちゃん活動30年史 ・ぐんまちゃんグッズ大図鑑 ・ぐんまちゃんが愛される理由  ・ぐんまちゃんのママ・インタビュー ※この作品はカラーです。
  • むめいです。
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いろんな「かわいい!」をぜんぶ! SNSでは見られない、「むめい」のすべてを初公開! SNS総フォロワー数500万人超! TikTokで「かわいすぎる!」「中毒性ある!」と話題。 いま圧倒的人気を誇るインフルエンサー・むめい初のスタイルブック。 19歳にして、ハイクオリティなダンスやコスプレ、楽器演奏や表情豊かなお笑いネタまで、 多彩すぎる才能を発揮して動画コンテンツを毎日作り続けるむめい。 そんな彼女の、プライベートや活動のヒミツ、SNSでは見られない姿や表情などを初公開。 待望の著書として、撮影場所や衣装、デザイン、インタビューまで紙面にこだわり抜いた、むめいワールド全開の一冊です。 ふだん着のファッション紹介からメイク、ヘアアレンジやコスプレ、地元で撮影したグラビアのほか、19年間のヒストリーやお母さんとの親子対談、毎日配信している自分のお部屋解説など、プライベートな部分までたっぷりと、むめいの素顔をまるごと収録。 全ページを感動ショットで埋め尽くした、永久保存版です。 【おもなコンテンツ】 ◆むめいって、こんな女の子!「むめいのとりせつ」 ◆地元・滋賀で撮りおろし「むめいを探しに。in 滋賀」 ◆むめいの行きつけスポット「推しグルメin 滋賀」 ◆いつもはこんなカッコだよ「むめいの私服」 ◆「むめい顔」「むめいヘア」の作り方「むめいビューティ」 ◆アニメや制服、コスプレ大好き!「なりきりメイク」 ◆恋愛、家族、趣味、19年間なにがあった?「むめいヒストリー」 ◆親子以上のふたりの赤裸々トーク「ママとおしゃべり」 ◆突然だけど、見せて!「バッグの中身大捜査」 ◆隅から隅までガサ入れ!「むめい部屋を攻略せよ」 ◆怒り顔に泣き顔、びっくり顔まで「むめふぇいす9」 ◆いつもこうやって食べてるよ!「むめいのお菓子あるある」 ◆ぜ~んぶ、ファンのみなさんが考えましたー!「“むめい”で大喜利大会」 ◆ママカメラが密着スクープ!「むめいの1日おっかけ」 ◆TikTokお気に入り動画「本人解説」 ◆初めての単独イベントで大盛り上がり「むめい生誕祭2023レポート」 ◆もしもむめいがカフェを開いたら……? ◆初めてのグラビア撮影、やってみた!「まどろみ」 ◆本音で語ってみました「ほんとのむめい。」 【むめいから、みんなにコメント】 みなさんの応援があり、スタイルブックを作ることができました! この一冊に私の今まで、そして、新しい私が詰まってます!! これからも、新しいことに挑戦し続ける私でいたいと思っています。 本当に、いつもありがとう。 これからも、よろしくね。
  • 公式 PUI PUIモルカー図鑑
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 モブモルカーもすべて掲載! テレビ東京系「きんだーてれび」にて放送後たちまち人気に火がついたモルカー。 「プイプイ」の掛け声とともに羊毛フェルト素材のモルモット×車のキャラクターたちが、さまざまな困難に向って立ち向かう姿に多くの人が魅了された。また、物語の中に見つけられる監督の映画愛溢れるオマージュ探しが白熱し、一気にTwitterフォロワー数約40万人に! 図鑑を読んで、改めてアニメを見たくなること必至。
  • 軍服を着た法律家 映画に見る軍事法廷と日本
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカ映画をはじめ諸外国や邦画の中の軍事法廷で、制服を着た軍人たちが“言葉を武器”に戦う姿は見応えがある。その際、裁判制度や法律などの予備知識があれば、登場人物の心理や言動の意味がより深く分かるであろう。本書はその“攻略本”として、映画のスクリプト、現行法や昔の法令も含めて、多種の資料をもとに執筆・編纂されている。登場する映画・約50作品は以下の4項目で構成。(1)Story:いわゆる「あらすじ」で、軍事法廷を焦点に関係する予備知識や参考情報を説明。(2)Comment:作品の評価や法律の解説を試みる。(3)ふかぼり:Story、Commentで取り上げた問題をさらに掘り下げた「小ネタ」「トリビア」。(4)幕間:各項の終わりに少し寄り道して、多少専門的な話題を取り上げる。そしてエピローグでは歴史を踏まえ、将来に向けて日本の軍事法廷の憲法上の位置づけやその権限のあり方を展望。
  • GIRLS CONTINUE Vol.10
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 表紙巻頭:舞台『刀剣乱舞』七周年感謝祭-夢語刀宴會- 歌仙兼定(和田琢磨)×鶴丸国永(染谷俊之) キャラクタービジュアル撮りおろし&対談
  • 酒寄さんのぼる塾生活
    4.3
    ぼる塾の育休メンバー・酒寄が綴る笑いと友情エッセイ、待望の第二弾 陰ながらサポートする酒寄が、3人の魅力を伝えたくて始めたnoteの連載エッセイの書籍化シリーズ。 「こんな職場がいい」「ぼる塾に入りたい」と、年齢も属性も違う女同士の友情に多くの女性が共感し、おかげさまで前作は重版! 育休中に相方がめちゃくちゃ売れた。その時、私は―― あれからテレビで見ない日はないくらい売れているあんりちゃん、はるちゃん、田辺さん。 活躍する相方を見て喜んだり、不安になったり……第二弾は“酒寄さんの変化”に注目。 長年の相方・田辺について綴り、noteで大反響の「育休中に相方がめちゃくちゃ売れた」に加え、あんり、きりや編の書きおろし等、今作はぼる塾めちゃ売れ期の酒寄の思いや3人の知らざれるエピソードが満載。 メンバー企画では、きりやはるか自ら撮り溜めた思い出写真を初公開。 酒寄原作の漫画「転生したら田辺さんだった」の続編も収録し、盛り沢山の内容です。 【はじめに】(一部抜粋) みなさんこんにちは。ぼる塾の酒寄です。 前作の『酒寄さんのぼる塾日記』に引き続き、まさか人生で2冊も本が出せることに驚いています。 本当に読んでくださったみなさんと日々事件を起こしてくれるぼる塾の3人のおかげです。 前作を発売した当時、ぼる塾は有名だけど酒寄さんは無名だからこの本は一体どうなるのだろうとドキドキしていました。 例えるなら上半身はムキムキだけど下半身は小鹿のような本でした。 例えたことで意味が不明になってしまいましたね。 私は少しでも自分の文章がたくさんの人の目に触れるように、本を発売後もnoteにぼる塾のエッセイを書き続けました。 あんりちゃんやはるちゃんや田辺さんもいろんなところで私の本を紹介してくれました。 ありがたいことに本を読んでくださった方々が口コミで宣伝してくださり、ぼる塾日記は小鹿が震えながらも確実に一歩一歩進むように売れていき、重版されるところまでいくことができました。 たくさんの人に愛される本になってとても嬉しいです。 2冊目と言っていますが、この本から読んでも楽しめる内容になっていますので、はじめましての方も安心してください(でも前作も読んでいるとさらに楽しめるのでまだの人は一緒に読むこともお薦めします)。 ぼる塾を好きな人も知らない人も本が好きな人も苦手な人もぜひお手にとってみてください! 発行:ヨシモトブックス 発売:ワニブックス
  • HIPHOPとラジオ Creepy Nutsのオールナイトニッポン読本
    4.0
    深夜1時をアツく盛り上げるHIPHOPラジオ、ついに書籍化! Creepy Nutsスペシャルインタビュー「HIPHOPとラジオ」では、二人の幼少期からのラジオ遍歴から、リスナーとして聞いていた番組のパーソナリティになっている現状までうかがいました。 実は番組1曲目の楽曲のセレクトをしているのはDJ松永さんとのことで、オンエア楽曲をもとに、音楽面のことを伺ったインタビューを行いました。また番組唯一の良心と言われている「日本語ラップ紹介のコーナー」総集編として、R-指定さんの日本語ラップへの思いを伺ったインタビューも掲載。 他にも、トーク傑作選やスタッフインタビュー「裏cnann」、ANN0時代のブログ写真で振り返る「Creepy Nuts Fashion Check」、マネージャー森さんのオールナイト密着、Creepy Nutsが二人で暮らした思い出の地・上板橋とニッポン放送のラジオブースでの撮りおろしグラビアもなど、緩急取り揃えた企画が盛りだくさんの一冊です。
  • アウトローの哲学 レールのない人生のあがき方
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    ゴマキの弟として『EE JAMP』で活躍していた後藤祐樹は、キャバクラ通いや素行の悪さがあり、わずか2年で芸能界を去った。その後、地元の悪仲間と銅線の窃盗などで逮捕、5年近く刑務所に収監された。その彼が、現在、妻の実家のダクト屋で働きながら、ユーチューバーとして活動。YouTubeはフォローワー10万人、TikTokでは50万人がフォローしている。YouTubeでは妻との掛け合いや愛犬との憩いのひと時などを紹介しているが、女性からは「奥さんが素敵」という声もあり人気だ。昨年末には、AbemaTVでの格闘家・朝倉未来との企画『朝倉未来にストリートファイトで勝ったら1000万円』に登場して話題を集めた。 先日芸能プロダクションに入り、モデルやアーチストとして活動の場を広める予定。同じ事務所の人権派活動家・加藤秀視氏といじめ撲滅・犯罪歴のある人々の社会復帰を援助する活動にも着手。更生支援の講演活動も予定している。 妻・千鶴さんとの出会い、家族、ペットのワンちゃん、芸能人時代、そしてワル時代、刑務所での出来事、などを赤裸々に綴る。 第1章  格闘技イベント 第2章  ”ゴマキの弟”芸能界へ 第3章  リアル『東京卍リベンジャーズ』 第4章  塀の中 第5章  妻・千鶴との出会いと現在の生活 進学して無難に就職をするという人生は選べなかったが、罪も償い前だけを向いて生きていこうと決意。母の死、姉・ゴマキの支え、妻との出会いが僕の人生を変えた。一人では頑張れなかったかもしれないが、家族が後藤祐樹の宝物で羅針盤だ。 絶頂から奈落に堕ちたジェットコースターのような人生から、学んだルールと哲学。
  • 死なばもろとも
    3.8
    令和のダークヒーロー。 初の紙爆弾。 「俺はこれからも手は緩めない。ネタはいくらでもある。隠し玉として俺の手元に残しとるネタ以外に、120万人以上のフォロワーから毎日すごいネタのタレコミが入っとる。腐りきったこの国のドブさらいをきっちりやっていくんや。 ガーシーチャンネルを始めて、一つ大きな事実に気付いた。経済界、芸能界、政界、メディア。この4つの権力が密接に絡み合って女をモノのように扱い、カネですべてを握りつぶしている。無数のタレコミを精査しているうちに点が線になったんや。この世界はホンマ腐っとる。この権力構造を破壊しない限り、この国は終る。俺は悪党や。正義の味方やない。悪党にしかできない方法で腐りきった連中を地獄に落とす。 たとえ権力者が、何らかの方法で俺の口を黙らせたり俺の存在を消し去ったところで、ガーシー劇場は終わらない。 俺を生み出したのはこの国の不満や。 この国から不満がなくならない限り「第二、第三のガーシー」があとに続く。 オモロイのはこれからやで。 ほなの。 ★ガーシーのグルメ&夜遊びガイド付き★

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