東川篤哉のレビュー一覧

  • 谷根千ミステリ散歩 中途半端な逆さま問題

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    谷中のローカル色満載。読み易いので、瞬く間に読み終えてしまった。
    竹田津のキャラクターは、少しあいまいな所もあるが、つみれの兄との関係が明らかにになると、はっきりするだろう。
    次も、谷根千のローカル色満載だといいな。

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    2023年07月09日
  • 谷根千ミステリ散歩 中途半端な逆さま問題

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    所々でフッと笑えるのが楽しい。
    「いわしのつみれ」なんて名前嫌だ~!
    本当に中途半端な探偵?話でした。

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    2023年07月02日
  • 谷根千ミステリ散歩 中途半端な逆さま問題

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    探偵役と話回し役(?)の組み合わせとして好きな方かも。
    なめろう兄さんと竹田津さんは結局
    友達ではなかったのかな?

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    2023年06月06日
  • 謎の館へようこそ 白 新本格30周年記念アンソロジー

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    館ものミステリーを6名の作家が競うアンソロジー。
    本格もので短編ではあるけれど読み応えあり。
    ガラスの館や地下室が居室になっているもの、遊園地のアトラクションなど色々な「館」があって面白かった。

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    2023年06月06日
  • ここに死体を捨てないでください!

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    烏賊川シリーズの5作目、素性のしれない死体、全く関係のなかった事件と人物が繋がっていく…。
     
     シリーズお馴染みのユーモラスさ、今作は探偵組のほかに図らずも死体遺棄を行うはめになった男女が主人公格として取り上げられます。犯罪者ながら憎めない二人の描写もユーモラス、本シリーズの重いミステリーと一線を画することを象徴しています。

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    2023年06月04日
  • 完全犯罪に猫は何匹必要か?

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     探偵助手コンビに一人の大家を加えて、コミカルに殺人事件を描きます。 三作目ということでキャラクターの魅力が円熟されさらに面白くなってきました、朱美ちゃんと鵜飼さん、竜平君の関係ににやにやしてしまいますね。
      
     今作はアリバイトリックと物理的トリックのザ・ハウダニット。現実的かはさて置きユニークなトリックはこの作品に非常にマッチ、楽しいミステリーとして誰にでもおすすめです!!

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    2023年06月04日
  • 密室に向かって撃て!

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    烏賊川市シリーズの2作品目。初作にて事件を解決した登場した2人が探偵と助手のコンビになって館で起こる密室事件をコミカルに解いてゆく。今作より準レギュラーのヒロインが追加される、かわいい。
     前作に登場した人物がさらっと亡くなって、さらっと片づけられる辺りがこの作品の重苦しくないユーモラスな路線をたらしめているように思えます。
     

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    2023年06月04日
  • 館島

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    そんなトリック、解らないでしょ!と思いながら読み終えました。
    瀬戸大橋の話が私には一番楽しめました。

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    2023年12月11日
  • 探偵少女アリサの事件簿 溝ノ口より愛をこめて

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    仮説と実証
    様々なケースの他殺体がどのように殺害されたのか、謎解きを探偵家庭の少女となんでもやの青年が謎を解くほどいていく解説書のような小説だ。想定外の仮説を立て少女が解き明かしていく様は楽しい。

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    2023年05月21日
  • 中途半端な密室

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    ネタバレ

    ほんとによみやすいなぁと思いながら読みました。
    仕掛けが壮大なものもありますが、個人的にびっくりしたのが竹のお話です。
    慌ててそのあと、検索しました。
    本当に竹はU字の逆みたいに曲がるのですね!!

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    2023年05月05日
  • 魔法使いは完全犯罪の夢を見るか?

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    東川さんの文体は本当に読みやすい!
    題名通り、魔法使いが出てきます。が、魔法で解決!といったわけではありません。
    倒叙ミステリーのため、探偵役の小山田刑も魔法少女の力をもって犯人が最初にわかっている点から進みます。この点は確かにちょっとチートですね。。。笑
    小山田のキャラクターやその周りの人たちもちょっと癖ありですが、さくさく読めちゃいます。軽いミステリーのため気楽に読んでもらえるかと思います!

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    2023年05月05日
  • 自薦 THE どんでん返し

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    ネタバレ

    ⚪︎短編集
    ▪️再生 綾辻行人
     ★★☆☆☆
     ホラー>ミステリー

    ▪️書く機械 有栖川有栖
     ★★★☆☆
     世にも奇妙な物語のような空気感

    ▪️アリバイ•ジ•アンビバレンス 西澤保彦
     ★☆☆☆☆
     文体や展開がラノベ感があって合わなかった

    ▪️蝶番の問題 貫井徳郎
     ★★★☆☆
     探偵役のキャラクターが好感が持てる

    ▪️カニバリズム小論 法月倫太郎
     ★★★★☆
     グロ寄りの描写もあるが、まさにどんでん返しの面白さ

    ▪️藤枝邸の完全なる密室 東川篤哉
     ★★☆☆☆
     コメディ寄り

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    2023年04月26日
  • 私の嫌いな探偵

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    昔々、玉木宏さんと剛力彩芽さんでドラマ化されて以来好きなシリーズ☆彡くすっと笑ってしまう小ネタが好きです。内容は短編集で、オチとしては、どうなのこれっていう感じなんだけど、まぁそれも含めて好きですね。

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    2023年04月11日
  • 館島

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    キャラクター設定やセリフがチャラけていて、ふざけた感じではありますが、内容は意外とちゃんとしていました。
    惨劇が起こったわりには緊迫感の無い軽い感じで話が進みます。軽い感じなので読みやすいです。瀬戸内海への思い入れを感じました。

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    2023年04月04日
  • はやく名探偵になりたい

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    ネタバレ

    「藤枝邸の完全なる密室」★★★
    「時速四十キロの密室」★★
    「七つのビールケースの問題」★★★
    「雀の森の異常な夜」★★★
    「宝石泥棒と母の悲しみ」★★★★

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    2023年04月03日
  • 館島

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    初めて東川篤哉さん読みました。
    バカミス?というらしいですが、面白かったです。コミカルな会話も自然で連続殺人起きているのに、全然ドロドロ暗ーい雰囲気が無く、楽しく最後まで読めました。
    館のトリックにビックリしましたー!予想が当たっていた部分もあったけど、館の全体像がわかった瞬間,それー!!っビックリして声上げてしまった。最高に面白い館ミステリーでした。

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    2023年03月14日
  • 魔法使いは完全犯罪の夢を見るか?

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    オムニバス4本。いずれも、犯人がはっきりした事件から始まり、刑事が事件を解き明かして行くストーリー。ひとつ他のミステリーと違うのは、そこに何故かどこから来たのかすら分からない魔法使いが絡んでくる事。事件の解決こそには魔法の力は使わないが、犯人の炙り出しに魔法が使われて、犯人はなんでこんな事になんで思いながら逮捕されて行く。いずれの犯人もアリバイ作りをきっちり行なっていて、その抜け道を探して行くのが面白い。

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    2023年03月13日
  • 謎解きはディナーのあとで 2

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    相変わらずの影山の口の悪さ笑

    でも、スラスラと事件を解いてしまう推理力はすごい、お嬢様と素敵なコンビ!

    最終的に影山が事件を解く安定の流れがあるので安心して読み進めれる!

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    2023年02月18日
  • 探偵少女アリサの事件簿 溝ノ口より愛をこめて

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    ★馬鹿な大人より賢い子供のほうが信用できる(p.111)
    (一)地元で「なんでも屋」を立ち上げた良太くんは、名探偵を両親に持つアリスっぽいコスの小学四年生アリサのワトソン役として今日もお世話を任されるというかいいように使われるのであった。
    (二)おとなしいお嬢様と、強気な名探偵の両面を持つアリサのわがままさと年相応の子どもっぽさに苦労させられる良太くんだが保護者愛が少しずつ増えていってるような気も。
    (三)今回の表紙カバー絵もたまたまスカイエマさん。意識してみるとけっこうたくさんゲットできてたりします。

    ■探偵少女についての簡単なメモ■(★は主要語)
    【一行目】冒頭から無駄話をするようで恐縮だが、こんな話を聞いたことないかな?

    【第一巻 第一話 名探偵、溝ノ口に現る】なんでも屋の良太は絵のモデルをさせられているとき殺人事件に遭遇しその後知り合った名探偵の娘アリサとともに捜査するハメにおちいる。
    【第一巻 第二話 名探偵、南武線に迷う】アリサは「はじめてのおつかい」をさせられることになった。
    【第一巻 第三話 名探偵、お屋敷で張り込む】浮気調査についていったアリサ。
    【第一巻 第四話 名探偵、球場で足跡を探す】良太に草野球の助っ人を依頼した監督が矢で射殺された。


    【綾羅木有紗/あやらぎ・ありさ】→アリサ
    【綾羅木慶子/あやらぎ・けいこ】アリサの母、孝三郎の妻。世界的に有名な名探偵。エジプトでナイル川をクルーズする豪華客船の船内で大富豪が銃殺されるという事件があり請われて出張中。続いてニューヨークの連続殺人や爬虫類館の事件も手がけたりカンヌで《猫》と呼ばれる怪盗を追いかけたりしている。
    【綾羅木孝三郎★/あやらぎ・こうざぶろう】アリサの父。全国的に有名な名探偵。武蔵溝ノ口に篠宮家をしのぐ豪邸を構える。良太はその名を知らなかった。五十代と思われる。太っていて饅頭のような丸い顔は優しげ。小豆のような目にも愛嬌がある。岡山で落武者伝説に纏わる八つの連続殺人が起きるという予告状が届いたので行かねばならずアリサの世話を良太に依頼した。続いてスカイツリーの麓での殺人事件や獄門島のような事件や黒死館殺人のような事件に駆り出される。
    【アリサ★】孝三郎、慶子の娘。十歳。自称「探偵」で「探偵になりたい女の子」ではない。不思議の国のアリスをモチーフにしたロリータ系ファッション。ツインテール。私立衿糸小学校四年。自称探偵。彼女のお世話と煙突掃除の仕事を比較するとどちらを選ぶか悩ましいところ。電車の運転席の後ろから運転手気分で前を眺めるのが好き。わりとよく泣く。子どもらしさとナマイキさが同居している。蹴りには自信あり。いろいろわがままな口はきくが良太のことはなぜか信頼しているようだ。
    【飯田孝平/いいだ・こうへい】楓の木の下で良太たちの会話を盗み聞きしていた男。二十五歳居酒屋アルバイト。長嶺に逮捕された。
    【岩代剛史/いわしろ・たけし】武蔵新城駅前の老舗だんご屋の若旦那。草野球チーム「新城ホッピーズ」のエース。
    【浮気調査】たまに入ってくる依頼。私立探偵に頼んだほうがいいのではと思うがどうやら私立探偵は怖がられているようだ。
    【オイルサーディン】二千個誤発注したら売れ残る。が、食事にはなる。
    【大島/おおしま】怖い顔をした刑事。長嶺勇作の部下。
    【奥野智美/おくの・ともみ】須崎家の家政婦。二十代半ばくらい。メイド服が似合う。正確に機械のように動く。
    【俺】→良太
    【剣崎英雄/けんざき・ひでお】草野球チーム「新城ホッピーズ」監督。五十五歳独身。
    【子供】《子供を連れた大人は、基本、善人として認識される》p.126
    【殺戮の館】また出てきた名前。一部で名作と言われているようだ。この著者の作品でよく語られる。
    【篠宮一郎/しの・いちろう】栄作の息子、龍也の兄。小太り。栄作の連れ子なので龍也や花代と血のつながりはない。
    【篠宮栄作/しのみや・えいさく】有名な画家らしい。武蔵溝ノ口に豪邸を構える。良太ですらその名を知っていた。
    【篠宮龍也/しのみや・たつや】依頼人。男前で神経質そう。篠宮栄作の息子だが花代の連れ子なので血のつながりはないらしい。いちおう画家らしいが栄作と花代が結婚したときにはすでに絵を描いていたらしい。良太は裸で薔薇をくわえて窓辺に立った姿のモデルをやらされた。
    【篠宮花代/しのみや・はなよ】龍也の実の母。
    【白くま】鹿児島伝来のかき氷。その美味しさにがっついているとアレが来る。
    【須崎瑛子/すざき・えいこ】依頼人。五十一歳。
    【須崎建夫/すざき・たけお】江の夫。須崎興行の社長。浮気の疑いあり。
    【須崎敏夫/すざき・としお】建夫と前妻の息子。三十三歳。知性の欠片もない。アリサをいやらしい目で見る。
    【須崎光代/すざき・みつよ】瑛子の母。八十歳を超える。
    【須崎理絵/すざき・りえ】瑛子と建夫の娘。二十歳。利発そう。国立大の学生。
    【橘良太/たちばな・りょうた】→良太
    【塚本潤子/つかもと・じゅんこ】溝ノ口在住の三十三歳。殺された。派手めな印象。
    【中崎浩介/なかざき・こうすけ】旅行ライター。
    【長嶺勇作★/ながみね・ゆうさく】神奈川県警溝ノ口署刑事。洒落た眼鏡をかけたインテリふうの男。良太の高校時代の同級生。良太は、こいつロリコンかもと疑っている。
    【なんでも屋タチバナ】地元に戻った良太はなぜか人から頼られるようになっていったのでアパートの自室で立ち上げた店。なんでも屋というのは小説の設定としては作りやすそうでいい感じ。モットーは「犯罪以外はなんでも」。年中無休二十四時間営業。
    【南武線】JRの路線。利便性の悪さで知られていたが最近快速電車が走るようになった。
    【長谷川】綾羅木家の家政婦。
    【ブリン】四千個誤発注してもTwitterでつぶやけばなんとか売れる。
    【ブンバイ】分倍河原の喫茶店。
    【便利屋】便利屋当人にとっては《ちぇ、便利屋って便利じゃねえな!》p.165
    【水沢夏希/みずさわ・なつき】塚本潤子の同居人。二十九歳。同じ店の後輩。
    【武蔵小杉】再開発で高層ビルとか建ち最近ブイブイ言わせており溝ノ口や新城を下に見ているとか。草野球チーム「武蔵小杉マテンローズ」がある。
    【武蔵新城】神奈川県のJR駅。良太の地元。草野球チーム「新城ホッピーズ」がある。
    【武蔵溝ノ口】神奈川県のJR駅。通称は「ノクチ」。吉祥寺をジョージと呼ぶ感じのレトロな若者言葉か? 草野球チーム「溝ノ口ホルモンズ」がある。
    【村上可南子/むらかみ・かなこ】篠宮栄作の弟子で、篠宮さんちの家政婦もしている。
    【山下昭二/やました・しょうじ】依頼人。溝ノ口の商店街で金物屋を営む。草野球チーム「溝ノ口ホルモンズ」監督。矢で射殺された。
    【吉岡哲司/よしおか・てつじ】溝ノ口の商店街の青果店の若旦那。草野球チーム「溝ノ口ホルモンズ」俊足強打の一番バッター。
    【ラブホ理論】一度部屋に入った男女はだいたい二時間くらいで出てくるという、良太の理論。
    【良太★/りょうた】橘良太。主人公の「俺」。「なんでも屋タチバナ」を立ち上げた。意外に仕事は来ているようだ!三十一歳独身趣味ナシ。「おじさん」でなく「おにいさん」であることにこだわる。

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    2023年02月17日
  • ここに死体を捨てないでください!

    Posted by ブクログ

    話自体は先が読めずなかなか面白かったけど、登場人物のキャラクターと寒いギャグは最後まで受け付けなかった。

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    2023年02月16日