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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 内政や戦闘におけるコマンドの詳細解説や、歴史イベントの発生条件を掲載。そして『パワーアップキット』で追加された「威名」などの新システムについても詳しく解説! また新規に追加された武将を含む800名の武将データも掲載!! 『三國志13』そして『パワーアップキット』の世界を満喫するのに欠かせないデータ集。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 科学的な言説と大衆的な不安とが交差するなかから誕生した探偵小説は、時代をどのように表象してきたのか。近代文学の探偵小説的なるものの系譜を追いながら、魔的で奇怪な物語空間を縦横無尽に論じ尽くす論考集。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゴシック小説の登場以来200年のホラーの歴史は、「恐怖・脅威にさらされた人間」=「犠牲者」という表象をとおして、個人・身体・社会生活に対する権力作用を浮き彫りにした──。恐怖と快楽、欲望と抑圧の理論的臨界点をさぐる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 馥郁たるエロス、めくるめく悦楽──抱腹の艶笑譚、珍無類な体位論、性器の異名、性医術の数々でおりなす性愛学アラベスク。微に入り細をうがつ、16世紀アラビアが生んだ驚異の古典、中国の『素女経』などと並ぶ世界三大性典の一書。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夢野久作、ハンス・ハインツ・エーヴァース、マゾッホ──異端作家らの邪悪な脳髄から紡ぎ出される、美と戦慄を引き起こすための精妙で密やかな策略。ときにコラージュ的に、ときに「想像力の濫費」を思わせるほどに分析した斬新な文学論。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小学校の算数から高校の数学の内容までを視覚的にわかりやすく説明。基本の説明はもちろん、生活の中に潜む算数・数学の話も満載で、算数・数学が身近に感じられる。読んでいるといつの間にか算数・数学が好きになり得意になる、お子様におすすめの学習図鑑。
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5.0誰も見ることのできなかった、幻のテレビドラマがついに! 名作ドラマシリーズ『ふぞろいの林檎たち』幻の第5部、新発見の『男たちの旅路』の未発表回、未映像化の2時間サスペンスドラマなど貴重なシナリオを一挙収録。『ふぞろいの林檎たち』放送40周年記念。 編・解説=頭木弘樹 *1983年より始まった青春群像ドラマの傑作シリーズ『ふぞろいの林檎たち』。パート4(97年)で完結とされていたが、なんと幻のパート5が存在していた! パート1〈落ちこぼれ大学生篇〉パート2〈社会人奮闘篇〉パート3〈人生の転機篇〉パート4〈若者たちとの邂逅篇〉につづく、四十代の葛藤を描く完全未発表作『ふぞろいの林檎たちⅤ 』前・後篇(2002-03年頃)。 *鶴田浩二・水谷豊主演の名作ドラマ『男たちの旅路』シリーズ(76-82年)、その第4部の2話から登場しなくなる水谷豊がなんと出演し続けるバージョンがあった! 新発見の完全未発表エピソード〈オートバイ〉(79年)。 *山田太一がなんと2時間サスペンスドラマを書いていた!――平凡な夫婦がまきこまれる奇妙な犯罪譚『今は港にいる二人』(82年) *附録として、山田太一が初めて書いたシナリオ『殺人者を求む』(58年)を収録。 *「ふぞろいの林檎たち」「男たちの旅路」全エピソードあらすじ付き *山田太一エッセイ「ボツ」収録
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラストレーター・グラフィックデザイナーとして活躍し、さらにエッセイスト・映画監督・作曲家など多彩な顔をもつ和田誠(1936–2019)の代表作にして、映画エッセイの名著が愛蔵版で復活! 書き下ろしエッセイ=村上春樹 記憶に残る〈映画の名セリフ〉をイラストレーションとともに紹介する本シリーズは、「キネマ旬報」で1973年から23年のあいだ断続的に連載され、全7巻の単行本にまとまり長年映画ファンに愛されてきた。今回オリジナルのまま再現した本体を函に入れた特別仕様で復刊、各巻に書き下ろしエッセイを掲載した栞を付す。
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-バブル景気の全盛期(1989~90年)、湾岸戦争の戦後期(93~95年)、ゼロ年代後半の景気後退からリーマン・ショックに至る時期(2006~08年)の三度、新聞の文芸時評を担当した経験。文芸時評担当以前から念頭にあり、時評執筆に並行して深まった思考をあらためて展開した三篇の文芸評論。 ポスト昭和期の、大江健三郎、村上春樹、阿部和重、保坂和志、高橋源一郎、沢木耕太郎らの小説や岩明均の漫画『寄生獣』を論じることで、自身が同時代的に接してきた文芸の世界の「地図」を描き、さらにその「地図」を深く掘り進めることで見えてきた、小説という表現に起きている変化を捕らえようとする、意欲的な力作文芸評論集。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は単なる女性に関する地図帳ではない。 女性の経験を真剣に語るというレンズを通した、 フェミニズムによる世界の再地図化である。――「はじめに」より 世界の女性はどのように活躍し、抑圧され、差別され、生活しているのか? グローバル化、インターネットの発達等の現代的テーマも盛り込み、 さらに洗練されたカラフルな地図とインフォグラフィックによって視覚的にあぶり出す。 1986年の原著初版刊行以来、30年以上にわたって版を重ねてきた、 世界最初の「ジェンダー・アトラス」最新版、翻訳刊行。 (好評既刊『地図でみる世界の女性』の改訂版)
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-大学図書館は知の宝庫であり、各時代の貴重な知的資産が眠っている。一方、近年のICT技術の発展や新たな社会的課題は、図書館の利用形態や存在意義を大きく変えつつある。組織や研究教育のビジョンという視点から、特色ある世界の大学図書館を紹介する。
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4.3UFO現象や神秘体験を明快に論じた奇跡的名著がついに復刊! あわせて西洋近代オカルティズム略史、ジョン・ディーの精霊召喚、ナチズムとオカルト、柳田國男・南方熊楠の山人論争など、他界に魅せられし人々の、影の水脈をたどるオカルティズム・民俗学エッセイ・評論を一挙集成。 自序 第一部 何かが空を飛んでいる まえがき 1 私は前科者である 2 踊る一寸法師 3 小人たちがこわいので 4 虐げられた人々 5 セックスと針とフライング・ソーサー 6 私を涅槃に連れてって 7 空飛ぶレイシズム 8 妄執の格納庫18 9 陰謀の泉 10 キャデラックの中の三人男 11 黒い哄笑 12 空を飛んでいるのは何か? 13 光に目が眩んで あとがき 附録 泥の海――あるいは円盤文献瞥見 * 「純」円盤映画を求めて 不思議なセルロイド――怪奇幻想映画オールナイト全五夜 第二部 影の水脈 影の水脈――西洋近代オカルティズム略史 シオンの顕現――アーサー・マッケンと〈オカルト〉 天の影――チャールズ・ウィリアムズの場合 想像力という「呪い」――シャーロット・ブロンテ「ヴィレット」 異界の言葉――テオドール・フルールノワ「インドから火星へ」 地底への旅――カフトン=ミンケル「地下世界」 ログフォゴあるいは『岩の書』――リチャード・シェイヴァーについてのノート 水晶の中の幻影――ジョン・ディーの精霊召喚作業 物語としての同祖論の《起源》 妄想の時空――木村鷹太郎とウィリアム・カミング・ボーモント 獣人と神人の混淆――アドルフ・ランツとフェルキッシュ・オカルティズム ヒトラー、ナチズム、オカルティズム 第三部 他界に魅せられし人々 他界に魅せられし人々―― 『妖精の誘惑』のためのノート 夢と光り物――アナ・キングズフォード、佐々木喜善、泉鏡花 「心界幽玄」のこと――南方熊楠とフレデリック・マイアーズ 先住異民族の「残存」――南方熊楠、柳田國男の山人論争における隠された文脈 牛涎的博士――坪井正五郎をめぐって 家に憑く――『四谷雑談』 平田翁の「夏休み」――『稲生物怪録』をめぐって 後記 索引
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3.0人はなぜ 愚行を怖れ しかも魅惑されるのか フローベール、ドストエフスキー、ニーチェ、バルト、そして谷崎潤一郎 愚行は西洋近代が考案した〈人間の宿命〉である 「愚」という尊き徳をめぐる最新長篇論考 愚行を地上から消滅させることは不可能であると認識していた者は、いつの時代にも少数だが存在していた。だが多くの者は、何らかの条件さえ整えば、人は愚行に対して勝利を収めることができるものだと考えていた。しかし今日にいたるまで愚行は消滅することなく、それどころかますます猖獗を極め、強固な構造として世界に遍在している。
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-【「はじめに」より抜萃』 石坂洋次郎ほど時代とともに忘れられたと思わせる作家は少ない。/映画『青い山脈』は1949(昭和24)年に封切られたが、大ヒットし、その主題歌とともにほとんど戦後民主主義の代名詞と見なされた。以後、石坂原作の映画が封切られない年は、1960年代末にいたるまでなかった。1950年代から60年代にかけて、石坂ほど映画化された小説家はいなかっただろう。旧作はもちろん、新作にしても小説が刊行されると同時に映画も封切られるといった状態にまでなっていた。典型的な流行作家だったのだ。だが、70年代に入るやいなや、その流行はあっという間に衰えた。これほど急激に語られなくなった作家はいなかったのではないかと思われるほどだ。(中略)/石坂には、事実、明朗健全以上に重要な特徴があるのだ。それは「女を主体として描く」という特徴である。主人公と言わずに主体と言うのは、女は主人公であるのみならず、必ず、主体的に男を選び主体的に行動する存在として描かれているからである。女は見られ選ばれる客体である以上に、自ら進んで男を選び、男に結婚を促し、自分自身の事業を展開する主体なのだ。明朗健全な爽やかさはこの主体的な女性が結果的に醸し出すのであって、逆ではない。(中略)/石坂が70年代において急激に読まれなくなったのは、その作品の本質を知ることなく、たんに明朗健全なだけの深みのない作品として退ける風が文壇に広まっていたからだろうと、私は思う。だが、それがいかに浅薄な見方であったか、いまや思い知るべき時が来たのだと私は考えている。(中略)/主題は近親相姦、それも、形容矛盾のように響くだろうが、いわば明朗健全な近親相姦――戸籍上は近親相姦になるが生物学的にはそうではない――である。当然のごとく映画化もされなかった。いわば明朗健全が極限に達し、読者をして、個人とは何か、家族とは何か、社会とは何かという、人間社会の根底を揺さぶる問いに直面させるからである。(中略)/……石坂には、どこか人類学者に近いところがある。石坂もミードも、人類学者の視線を社会が要請するようになったまさにその場所に登場したのだ。石坂文学はつまりひとつの社会現象でもあったのである。しかも石坂文学を必要とした社会の状態はいまも少しも終わってはいない。忘れられていたあいだに、むしろ強まっているのだ。/石坂を知るには、フェミニストとして著名なリーアン・アイスラーの『聖杯と剣』や、それへの批判を含むシンシア・エラーの『紳士とアマゾン』を参照するのがいい。なかでも歴史人口学者エマニュエル・トッドの『家族システムの起源』は必読の文献といっていい。石坂が過激な小説家であり、家族システムが全世界的に過渡期にあるいまこそ、その過激さが必要とされていることを思い知らせてくれるからである。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気アダルトゲームブランド「枕」の新作であり、ユーザー投票によって選ばれる「萌えゲーアワード」で2015年度の大賞を受賞した『サクラノ詩 -櫻の森の上を舞う-』の公式ビジュアルファンブックがついに登場。画集としての魅力はもとより、シナリオを担当したすかぢ氏と浅生詠氏による作品解説や対談など書下ろしのテキストも満載。名曲ぞろいの作中使用曲OP・EDスコアや音楽家たちによる音楽対談も収録。ユーザーが待ち望んでいた究極の一冊、完成です。 ※紙版特別付録体験版、「サクラノ詩 -The tear flows because of tenderness.- 春ノ雪」は付属しておりません。あらかじめご了承ください。
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4.4ベストセラー『古代ローマ人の24時間』に続く、ローマ帝国全土の旅を再現する待望のタイムスリップ読物。前著の翌日から3年間、人の手から手へと渡る一枚の貨幣が読者を長い旅に誘う。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時代とともに駆け抜け、そして跡形もなく消えてゆく演劇。当代の役者に対する深い愛情に裏づけられ、歌舞伎を中心とする同時代の演劇を見つめて、その一度限りの魅力と感動を記録した劇評集。昭和五十九年から平成十五年までの歌舞伎の記録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フルカラー/全42ページ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フルカラー/全48ページ
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-それは日本映画の青春時代だった 秘話満載でおくる人気監督たちの創作の原点。週刊文春CINEMAオンラインでの連載に未公開部分を加えた「完全版」! 日本映画を支える監督たちが、自身の「自主映画時代」を振り返る連続インタビュー。いま日本映画の一線に立つ映画監督は、8ミリ自主映画出身であることが少なくない。彼らはどのようにして映画に出会い、8ミリ映画に触れ、映画監督になったのか。 聞き手が自主映画出身の小中和哉監督だからこそ聞き出せたエピソード、日本映画史の秘話が満載。エヴァンゲリオンシリーズの庵野秀明監督が実写映画について語るなど、貴重な証言の数々に注目だ。 【登場する映画監督】 石井岳龍・金子修介・手塚真・犬童一心・大林宣彦・黒沢清・塚本晋也・河崎実・今関あきよし・庵野秀明・緒方明・安田淳一・小中和哉。 また特別編として、その授業の受講生から多くの映画監督が生まれた蓮實重彦氏、自主映画は制作しなかったが同時代に映画監督を目指した是枝裕和監督との対談も収録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フルカラー/全32ページ(表紙、袋とじ含む)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フルカラー/全42ページ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フルカラー32ページ(表紙含む)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全32ページ/フルカラー
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全40ページ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全40P/フルカラー
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全42ページ/フルカラー ※「すえひろがり」は八を丸で囲ったものが正式表記。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全56ページ/フルカラー
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版限定アザーカットを収録予定です。 ※電子版には、両面A2サイズポスターの収録はございません。予めご了承下さい。 メンズファッション誌『smart』が推す、次世代アイドルたちが集結! 乃木坂46公式ライバルとして2023年6月に結成された「僕が見たかった青空」を大ボリュームで特集。撮影は青空組と雲組に分かれて行い、制服姿&私服風衣装のメンバー23人をたっぷりお届けします! また、全員のソロインタビューも掲載。 そのほか、高嶺のなでしこ、きゅるりんってしてみて、Sweet Alley、君と見るそら、AsIs、SWEET STEADYなど、今をときめくアイドル7組を撮りおろしでたっぷり掲載!
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4.7日本書記は、神武天皇が「天(あま)の下を、ひとつの宇(いえ)としよう」(八紘一宇)と宣言して大和の国を建国した、と伝えている。ところが、今日の日本史の教科書に神武天皇はいっさい登場しない。それに代わって卑弥呼なる、なんとも怪しげな霊能力者が古代史の主役となっている。果たして本当に日本書紀が伝えることは、単なる神話、伝承なのであろうか? 「春秋2倍暦」という仮説がある。これは<古来、この国では1年に2歳、齢を数えていた>というものだ。この仮説を適用して日本書記の年代を見直すと、日本書記と現在の考古学は一挙に整合性を取り戻す。そこに見えてくるのは大和の国の創建時、天皇と国民(おおみたから)が共に歩む姿だ。それは、世界に例を見ない奇跡のストーリーで、この大和の国の格調高き歴史に卑弥呼がかかわる余地など当然ない。本書は、「新皇国史観」を確立し、混迷する建国史観を再建するために書かれた意欲作だ。
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4.0暴力と和解と赦し、そしていのちの円環 ルワンダは、ナチスによるユダヤ人虐殺と比較されうるジェノサイドを経験したことで知られる。本書は、ジェノサイド後も政治的抑圧を受け続ける住民たちが、国際社会や政府から見捨てられながらも、いかに自分たちの力で回復してきたのかを、医療人類学の視点から詳細に分析したエスノグラフィ(民族誌)である。 草の根の住民たちにとって紛争による苦しみとは何であり、回復とは何を意味するのかを、世代を越境する「いのち」のあり方と「生きる」ことを分析的視点としながら掘り下げた。 また、本書は、非西洋社会における人間の心と精神、共同体のあり方をポストコロニアリズムの立場から見直す。紛争・災害時に用いられる「トラウマ」「PTSD」概念は、西洋における精神医学を基礎として発展してきた。 これらを非西洋社会、とくにアフリカの紛争地に持ち込んだとき、植民地化の歴史と文化の違いにより現地コミュニティとの摩擦が生じやすいことが知られている。 この問題を解決するため、紛争地における心の傷と回復についての理論を草の根の住民たちの語りと観察記録の分析にもとづき呈示する試み。 【目次】 プロローグーー支援からこぼれ落ちた人びと 第1章 生きることを支える支援のあり方を求めて 一 紛争地、心の支援の失敗 二 失敗はなぜ起こったのか 三 失敗を超える手立て 四 人間としての苦しみ、そして癒し 第2章 沈黙が生まれたいきさつ 一 内戦とジェノサイド 二 侵入者たち 三 焼け野が原 四 ヴィルンガの山々に抱かれて 第3章 大切な人たちを殺された苦しみ 一 イビコメレ 二 あの穴の中に 三 語りえぬもの 四 そして精神の病いに至る 第4章 回復の道のりは未来へと向かう 一 未来志向の回復 二 蘇生する共同体 三 きずなの再生 四 生きてゆく意味 五 和解と赦し 第5章 いのちの円環 一 愛と助け合いについて 二 病いに伏す老女 三 未来を信じることはできるか 四 いのちの終わり、そして始まり 第6章 回復の限界 一 重い精神の病い 二 助け合いのルール違反 三 分かち合えない体験 四 分かち合われる日々の営み 第7章 生きることでなぜ、たましいの傷が癒されるのか 一 語りえぬものを癒す 二 共に生きる 三 未来へ 四 いのちは続いてゆく 五 生きることを支える支援のあり方を求めて エピローグーーより善い未来を創り出そうとし続けるその試み 注記 謝辞 参考文献 付表 年表
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5.02025年にシリーズ30周年、26年には最新作が控える「トイ・ストーリー」。本邦初のトイ・ストーリー論がついに登場!
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-【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ウルトラマンタイガ唯一無二の超全集。 進化し続ける超全集はさらなる高みに挑戦します。 ・円谷プロ公認の書き下ろし小説が堂々掲載。シリーズ構成・中野貴雄氏がトレギアの謎に迫ります!読み応えたっぷりの長編です! ・タイガ全25話コンプリート、劇場版も完全網羅 ・全フォームチェンジ、全タイガアクセサリー掲載 ・怪獣、宇宙人図鑑 ・井上祐貴さん×諒太郎さん×吉永アユリさん E.G.I.S.対談 ・メイン監督・市野龍一監督をはじめ全監督インタビュー ・トライスクワッド ボイスドラマ大紹介 ・ウルトラギャラクシーファイト ニュージェネレーションヒーローズ収録 ・ウルトラマンタイガ資料集 ・ウルトライベント2019-2020 ・タイガ用語辞典 「ウルトラマンR/B超全集」よりもさらに濃く、ページ数も増量、そしてびっくりの表紙などぜひこの1冊でウルトラマンタイガを堪能してください!超全集のてれびくん編集部が今年も全力で作ります! ※この作品はカラーです。 (底本 2020年3月発売作品)
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4.0中世と近代の狭間に登場した魔術師・錬金術師を通して、その魔術的世界観と錬金術的宇宙観を豊富な図版とともに解説する。
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-少女まんがの核心部、《吸血鬼少女まんがの世界》へようこそ! 少女まんがの黄金時代を築いたのは、吸血鬼たちだった! 『ポーの一族』(萩尾望都)や『夢の碑』(木原敏江)などの名作吸血鬼マンガを総ざらいし、ユニークな評論を加えた、本邦初の少女まんがガイドブック。 【はじめにより】 ――あなたたちはこの、たいへんな宝を知らずに死ぬ気なのか―― この本はまず第一に少女まんがファンに向けた本だが、ぜひとも、ファンでない人にも読んでほしい。そして、少女まんがの素晴らしさを知ってほしい。 私たち夫婦は「少女まんが世界の永久保存」を目指して、少女まんが専門の私設図書館「少女まんが館」を運営している。創立は1997年だから、もう20年以上続けてきた。 長くやってこれた原動力のひとつは、『ポーの一族』と『花伝ツァ』の衝撃だ。その原動力の強さはまったく衰えていないということを、この本をつくってみて確信した。これからももちろん、少女まんが館を続けていく。 少女まんが館をやっていて、「ニッチなところを狙ってきましたね」と男性に言われたりするが、とんでもない! ニッチなんかじゃない。これが日本文化のど真ん中だ。 少女まんがの核心部、吸血鬼少女まんがの世界へ、ようこそ! 少女まんが館 中野純
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4.5初めて明かされた占星術の秘法。 あなたが、より自分らしく魅力的に生きるための魔法のナビゲーター。 恋愛、仕事、友人、家庭、学校、金銭で何かトラブルや悩みを抱えたとき、 この本をめくって過去世からのメッセージに耳をかたむけてください。
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4.2新月のたびに願い事をリストアップして、願いを叶える習慣が日本で広まったのは、本書から! 既存の占星術の枠を超えた洞察で、世界中から高い評価を得たジャン・スピラーのロングセラー本!! 新月のパワーを取り込むことで、従来の占星術では得られなかった「ふしぎな力」が生まれます。 その力は、世界中の人々に安らぎと幸せを約束するものとして存在しています。 本書でその力を味方にしてください!
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3.5【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ウルトラマンオーブ唯一の完全超全集降臨! ウルトラマンオーブの唯一の超全集がついに発売!超全集を超えた完全超全集だ! ファン待望の田口清隆監督×中野貴雄氏による完全新作が読めるのはもちろんこの超全集だけ!「ウルトラマンオーブクロニクル〈年代記〉」を読めば、田口監督のウルトラマオーブエピソード10構想がついにわかる! さらにクレナイ ガイとジャグラス ジャグラーのフェイスマスク(お面)がなんと付いている! クレナイ ガイとジャグラス ジャグラーの最新撮り下ろしも一挙掲載!田口監督監修の迫力の写真を見逃すな! 石黒英雄さん×青柳尊哉さんのクロスインタビュー、番組登場から話題の「太平風土記」も完全再現!もちろんオーブ全ストーリー、フュージョンアップ、怪獣図鑑、全監督インタビュー、ウルトライベント大特集などオーブファンなら納得の1冊になっています。 ※底本綴じ込み付録の「クレナイ ガイとジャグラス ジャグラーのフェイスマスク(お面)」は、画像として収録しておりますが、電子書籍はプリント不可ですので、切り取っての使用はできません。あらかじめご了承ください。 ※この作品はカラー版です。
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-琴葉 茜・葵や結月ゆかりといった総勢21組の音声合成ソフトウェア・A.I.VOICEキャラクターの今をこの一冊に! パッケージや立ち絵のイラストをはじめ、キャラクタープロフィール、設定画といったキャラクター情報はもちろん、本書が初公開となる情報も掲載。 また、A.I.VOICEの開発の裏側に迫るスタッフインタビューやムック制作記念で実施された「イラストフェスティバル」でピックアップされたイラストを掲載したイラストギャラリーも収録! 綴じ込み付録は、人気イラストレーター・かれい氏描き下ろしの動画などで使用できる紡乃世詞音の立ち絵素材集シリアルコードです。 ※電子版ではシリアルコード特典は付属しません。
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3.2超能力に殺人光線,魔法の水にゲイ爆弾…….「王道」の兵器が闊歩する世界史の裏には,残念な〈超〉兵器たちが織りなす闇の歴史があった.ときの宰相やノーベル賞受賞者も意外に活躍.奇々怪々・死屍累々のアイデアを,朽ち果てる前に掘り起こし,よせばいいのに白日の下にさらす怪著.仰天エピソードの合間に,戦争の哀しさがほの見える.
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-なぜ今、Stray Kidsなのか―― 彼らの音楽、才能、舞台裏まで解き明かす、世界初の評論書。 2018年のデビューから現在に至るまで、楽曲を自ら作詞・作曲・プロデュースしてきたStray Kids。 本書は、K-POPシーンを密着取材してきた音楽ジャーナリストが、Stray Kidsの創り出す唯一無二な世界観をはじめ、 歌唱、パフォーマンス、プロデュース、作品スタイルを徹底的に解剖。 関係者の証言を通した初公開のビハインドストーリーまで交えながら、 Stray Kidsというアーティストがいかにして世界を魅了するに至ったのか、そのすべてに迫る音楽評論書です。 著者はプロデューサーやディレクターなどのStray Kids関係者と継続的な交流を続け、 制作の裏側やクリエイティブの文脈にまで踏み込んだ濃密な分析を展開。 また、Stray Kidsの担当ボーカルトレーナーや振付師をはじめ、作曲家、実用音楽科の教授など50名の関係者・専門家にも取材。 Stray Kidsの音楽的スペクトルを多角的に読み解き、彼らの音楽がどのように生まれ進化してきたのかを、 具体的かつ精緻な分析とともに伝える一冊です。 <収録内容> PART:1 世はまさに、Stray Kidsという「幸せな熱病」の最中 PART:2 K-POPにおける、Stray Kidsの意義 PART:3 Stray Kids音楽の世界:作品スタイル、サウンド、パフォーマンス PART:4 楽曲分析――スキズならではのスペクトラム PART:5 Stray Kids、世界の頂点に立つ理由
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-1984年にNHKで放映された名作ドラマがよみがえる! 「私は日本の美しさに夢中でした。日本人の微笑、日本の庭、神社、田園、物語に夢中でした」 近代化に突き進む明治時代に来日し、日本の人びとと風物を愛した一人の西洋人ラフカディオ・ハーン。 ラフカディオ・ハーンの波乱に満ちた生涯を描いた第二回向田邦子賞受賞作。 「私はこのドラマで、物欲は信ずる、合理的なものだけを信ずる、というような人たちに、得体の知れない幽霊のおもしろさを感じていただければ――と思いますね。それにほんとうに幽霊が存在するかもしれないと思えてくるようなドラマを見ていただくことは心楽しいことではないでしょうか」(「あとがき」より)
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-ハイラルの英雄たちの「無双」アクションで、魔王の大軍勢に立ち向かうための指南書! ●バトル指南 ・全プレイアブルキャラクターのアクションとあわせて、それぞれの特性を活かした立ち回り方を伝授。 ・敵の行動パターンや弱点、有効な戦い方を種族ごとに掲載。各個体のドロップ素材も掲載。 ●ハイラル探求 ・ステージ上に隠された宝箱、コログ、スペアバッテリーなどの位置をマップに明示。 ・各バトルの解放条件や報酬などの情報を、進行手順を示した攻略チャートとともに公開。 ●データ解析 ・基本攻撃力、強化による上昇値、隠し刻印などのあらゆる武器情報を収録。 ・素材アイテムの入手方法をチェック可能。マモノ素材はスクラアタック発動時の効果もわかる。 ●ギャラリー ・メインビジュアルに加え、キャラクターの立ち絵や表情などの各種ビジュアルを掲載。 ※本書に掲載されているデータおよび攻略内容は、資料をもとに本書の制作スタッフが独自に確認したものです。
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-知的な障害のある人や音楽家などからなるアーティスト大集団,音遊びの会.即興演奏を中心としたかつてないパフォーマンスが大きな反響を呼んでいる.予定調和を吹き飛ばし,互いの音を真剣に楽しむことで生まれる自由でスリリングな表現からは,来たるべき社会のあり方も見えてくる.20年の軌跡を詰め込んだ一冊.
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-錬金術で生まれた不思議な生き物「リヴリー」の魅力を再確認・再発見できるような多数のコンテンツを1冊にまとめました。リヴリーリブート研究所のツチヤ副所長描きおろしの表紙イラストをはじめ、アプリでのリヴリーのお世話方法はもちろん、クラシック時代の貴重な研究資料も満載。ほぼ原寸のリヴリーや、未公開の研究画も随所に盛り込まれています。すでにリヴリーとの暮らしを楽しまれている方だけでなく、新しくリヴリーに出会う人にとってはリヴリーを知るためのガイドになり、リヴリーとの出会いと一緒に宝物になる書籍としてお届けします。 ※電子版ではシリアルコードの配布は終了しています。本書に特典シリアルコードは付属しません。
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-TRPGサポート誌『ゲーマーズ・フィールド』がリニューアルして登場! 本書『SPECIAL』では『ダブルクロスThe3rdEdition』を特集。 最新のサプリメント『アンチェインアームズ』のデータを使用したリプレイ2本と、サポート記事を掲載しています。 リプレイは、全世界の音楽アプリのユーザーを巻き込んだ大量絶滅の危機を退ける「シークレットソング」と、『アンチェインアームズ』掲載の新ルール「イマーシブモード」を用いて、その遊び方を紹介するリプレイ「イマーシブモードを遊んでみた」を収録。 みかきみかこ先生によるTRPG紹介4コママンガ『はわっと★TRPG』では、『ダブルクロス』の最新サプリメント『アンチェインアームズ』の「イマーシブモード」を用いて、本書掲載のリプレイ「イマーシブモードで遊んでみた」と同じシナリオを遊んだ様子をお届けします。 その他、『悪役令嬢レベル99TRPG』『メタリックガーディアンRPG』のシナリオ、『エイジ・オブ・ギャラクシー』のサポート記事を掲載。
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-『牧場物語 Let's!風のグランドバザール』の公式完全攻略本です。 牧場生活の基礎から応用、そして恋愛やイベント、バザールの発展まで、あらゆる要素を徹底解説。 エンディング後のやり込みまでを強力にサポートする、全544ページの大ボリュームでお届けします。 ・住人たちの行動スケジュールを掲載。好きなもの・嫌いなものから行動の特徴までわかります。交流を深めて特別なイベントをスムーズに発生させましょう。 ・全アイテム網羅の充実データ集! 農作物、料理、虫、釣り、おしゃれ着など、ゲーム内のあらゆるデータを掲載。効率的な牧場経営にお役立てください。 ・本作に登場する膨大な情報をすぐに検索できる、便利なインデックスもご用意しました! ※本書はVer1.04のゲーム内容をもとに制作しています。ゲームのアップデートなどにより、掲載している情報に差異が発生する場合があります。予めご了承ください。
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4.0※電子版は紙の本(B5判)を再編集し、スマホで見やすいようにリサイズしています。 ■29周年を迎える、種牡馬・血統の最強定番! 1992年~2010年は自由国民社(『パーフェクト種牡馬辞典』)、2011~2019年は東邦出版(『田端到・加藤栄の種牡馬事典』)から刊行されていた、競馬・血統ファンのバイブルが、発行・発売元を移し、さらなるパワーアップを図ります。 ■350頭もの種牡馬の解説を収録! ディープインパクト、キングカメハメハといった偉大な種牡馬から2020年に産駒デビューを迎える新種牡馬、そして海外のマイナー種牡馬まで約350頭の種牡馬を取り上げて詳細に解説。特に予想で目にすることの多いトップ20種牡馬は、各種牡馬の最適コース、得意&不得意重賞リスト、著者特薦の現役特注馬ピックアップ解説など、馬券に役立つ詳細データ&解説でレース検討をフォローします。 ■競馬初心者からベテランまで納得の内容 著者陣が本シリーズを立ち上げた当初から守り続ける「血の物語を読める事典」のテイストはそのまま。新たに競馬を学びたい初心者にも、血統馬券を極めたい上級者にも納得していただける内容となっています。 ■充実の内容 ・2020年産駒デビューの新種牡馬 ・トップ種牡馬25頭 ・注目の有力種牡馬 ・海外の種牡馬 ・海外馬券について ・欧米リーディング・サイアー2019 ・2019年度中央平地競走サイアー・ランキング ・主要4場 芝・ダート別種牡馬ランク・ベスト10 ・短距離マイル率ランキング ・芝率ランキング ・穴率ランキング ・晩成率ランキング ・芝道悪率ランキング ・ダート道悪率ランキング ・平坦芝率ランキング ・芝広いコース率ランキング ・折り込み「種牡馬系統表」
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-本書は、全ライフのアクションや試練、スキルボードといったデータを完全公開。それぞれの職を極めるために必要なノウハウをわかりやすく掲載しています。個性豊かな仲間たちの情報や、モンスターおよび採取物のドロップデータも詳しく紹介。さらに、現代・過去・バカデッカーナ大陸の便利なマップも収録。ショップデータ、採取ポイント、出現モンスターの種類など冒険に役立つ情報を掲載しています。データページでは、装備品・アイテム・素材・オブジェなど総数2000点以上のパラメータや入手方法、レシピを収録しています。 ※本書は ver.1.5.0の内容までの情報で構成しています。以降のバージョンアップやパッチ等により情報に差異が発生することがあります。予めご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女優・當真あみが綴る、等身大の"今"と、小さな気づきの記録。日経エンタテインメント!の人気連載をまとめた初の単行本「日々謳歌」が発売決定。 2025年は、7月期連続ドラマの『ちはやふる―めぐり―』や10月17日公開の映画『ストロベリームーン』など話題作で主演を務め、10代最後の時間を全力で駆け抜ける當真あみ。月刊誌『日経エンタテインメント!』(日経BP)で連載してきた「日々謳歌」を待望の単行本化。撮影現場で感じたこと、オフの日に心を動かされた瞬間、将来への思い――。毎月の連載で紡がれてきた言葉の数々には、若い彼女ならではの透明な視点と、女優としての覚悟が詰まっています。 『大河ドラマ どうする家康』『最高の教師 1年後、私は生徒に■された』『さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~』など出演した話題のドラマの撮影の裏側や、初めてのドラマ主演作となった『ケの日のケケケ』、ヒロインを務めた映画『おいしくて泣くとき』のときの思いなど、リアルなエピソードが満載です。プライベート面でも、親友との出会いや趣味など、ここでしか聞けない等身大のお話を収録、當真あみの"今"と"これまで"を詰め込んだ1冊です。 本書では、高校2年生で始まった23年8月号から高校を卒業する25年4月号までの連載を完全収録します。誌面に掲載された写真はもちろん、SNSで発信した画像や、未公開写真も50点以上掲載。當真あみの女優としての成長を凝縮した書籍となっています。
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3.0経済成長が最優先されたあの頃、昭和30~50年代の村では、鳥獣害に悩みながらも焼畑で生計を立て、祭りに願いを託した人びとの「ふつうの暮らし」があった。 宮本常一が所長だった日本観光文化研究所に所属し、日本全国の村で「あるくみるきく」ことを誠実に続けてきた写真家、須藤功による写真エッセイ。宮崎県西都市の「銀鏡神楽」、同県西米良村の「焼畑」、愛知県東栄町の「シシウチ」、三信遠の「田遊」「田楽」、アイヌの「イヨマンテ(熊送り)」…二度とふれえぬ時代の光景が、そこにある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クララ」の大人気連載「センター・レッスンンテクニック図鑑」が、ついに単行本化! 基本的なジャンプや回転から、あこがれのグラン・フェッテ、見落としがちなつなぎのパ、男性ならではのパ、パ・ド・ドゥのテクニックまで、たっぷり収録しています! バレエを踊る人なら、1冊はもっておきたい決定版です♪
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-劇作家・演出家の日々思うこと 舞台といっしょに10年。10年間、更新し続けたブログの中から演劇をめぐる記事を精選してまとめたエッセイ集の第一弾!
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3.0「師匠! 人間国宝がここまで喋っていいんですか!?」 落語界4人目の人間国宝(重要無形文化財保持者)となった五街道雲助。滑稽噺から芝居噺まで、多彩な高座で客席を魅了する師匠が、評論家・長井好弘氏を聞き手に、持ちネタを解説します。その噺のポイントはどこか、どんな工夫を行い、本番でどう感じたか。初出しのエピソードも満載。師匠・金原亭馬生の思い出、弟子たちとの交流、そして落語論も。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 見る人を明るく元気にするマツケンの魅力が詰まった本 本書は芸能生活50周年を迎えた俳優・松平健さんのガイドブックです。 松平健さんを『マツケンサンバⅡ』で 知った方、デビュー当時および『暴れん坊将軍』から追いかけている方、はたまたPOP UP SHOP や カフェなどのコラボ企画をきっかけに推しになった方など…。50年を超えて今なお走り続ける健さんには 老若男女様々なファンの方がいらっしゃいます。 松平健さんは常に明るく前向きで、これまでに多くの夢をかなえてきました。そんな健さんのモットーは お客さんを楽しませたいということ。見る人に明るい気持ちになって欲しい。そんなポジティブで煌びやか なパワーが溢れています。 この本では松平健さんの知っているようで知らないエピソードからスタートし、昭和から令和まで 芸能生活50年のあゆみ、『マツケンサンバⅡ』誕生秘話を含めたマツケンソングヒストリー、周囲を明るく 照らすポジティブワード、キラキラ人生相談、東海テレビのミニコーナー、YouTubeチャンネル、マツケンサンバをきっかけに生まれた様々なコラボレーション企画、聖地巡礼、マツケン辞典、主演舞台の見どころや代表作『暴れん坊将軍』や知る人ぞ知る名作の紹介、そしてロングインタビューまで、松平健さんのありとあらゆる活動をぎゅっと詰め込んだ、キラキラの玉手箱のような内容になっています。どうぞ好きなページから開いて、松平健さん、マツケンさんの世界を堪能してください。
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-※電子書籍版には、表紙画像や中吊り画像に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または一部の画像が修正されている場合がありますので、内容をご確認の上、お楽しみください。
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5.0現代の名優、片岡仁左衛門の芸の特徴とは。表現している人物像はどの点が独自なのか。『仮名手本中心蔵』『義経千本桜』『菅原伝授手習鑑』等、二枚目から色悪、神となる菅丞相まで、代表的な13役を通して、芸の核心に迫る。
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-市井の人々の日常の機微を鮮やかに描き続け、数多くの名作ドラマを手掛けてきた山田太一氏の自選傑作集。 『今朝の秋』 1987年NHK放映。 ガンに冒された息子を前に老いた父に何ができるのか。 「八十をすぎても、子供にろくな言葉ひとついえん」 絆を失いバラバラになった家族が蓼科に集まり、最後のひとときを過ごす……感動を呼んだ表題作。 『なつかしい春が来た』 1988年フジテレビ放映。 浅草で食品サンプル製造を営む家族の元に、亡くなった祖父が姿を現す!? 「この世界は生きている人間たちだけのものではなく、いなくなってしまった人たちのものでもある」 小説『異人たちとの夏』の創作につながる正月ファンタジードラマ。 『表通りへぬける地図』 1988年テレビ朝日放映。 コンプレックスを抱え、お互いに羨望のまなざしを向け妬んでいた若い女性二人。 「みんな、バカだってなんだって可愛い子を選ぶのよ」 世間の評価に怒り諦め鬱屈していた二人の再生物語。 『あなたが大好き』 1988年TBS放映。 下町の江戸指物師の家の跡取り息子と山の手のお嬢様との結婚をめぐる物語。 「世田谷のね、重役のお嬢さんがね、こんな家へ来ようっていうのは、なんかあるわよ」 双方の親に反対される二人の恋の行方は…… 『春までの祭』 1989年フジテレビ放映。 夫に先立たれ義父と息子の三人で穏やかに暮らしていた未亡人が、野心的な実業家に求愛される。 家族と実業家の間で心が揺れる未亡人、亡き息子の嫁の新たな恋に戸惑い葛藤する義父。 季節とともに移ろいゆく嫁と義父の心を丹念に描いた秀作。
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-本書は資料調査・分析・インタビューにより明らかになった「アメリカによる戦前・戦後の日本研究」であり、アメリカの人類学者による日本研究を網羅した画期的論考。中でもアメリカ日系人の人類学者イシノ・イワオに直接聞いた内容は貴重である。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカの領土でありながら、独自の歴史や文化を持つカリブ海の島国プエルトリコ。このプエルトリコとアメリカ本土とに暮らすプエルトリコ人女性たちは、ジェンダーに加え、階級・人種・エスニシティ・セクシュアリティ・居住地・言語・文化など極めて複合的な差別要因を抱えている。本書では、プエルトリコ人女性たちの存在が、アメリカ・フェミニズムにおける多様性概念の形成にどのように貢献してきたかについて論じ、アメリカ白人女性フェミニズムの限界を超えるプエルトリコ人女性たちの活動の歴史と現在を概説する。
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-*本書は基本的に縦書きの右綴じですが、『エンガブに100の質問』『連載コラム振り返りインタビュー』は横書きです。該当記事は後ろの方にまとめて配置し、後ろから読むように作っています。 音楽、家族、セクシャリティ、夢…… 唯一無二のオネエユニットENVii GABRIELLA(エンガブ)が好きなヒト・コト・モノからマインドまで素直に綴る初のコラム集! 多彩な音楽と巧みなトークで人気急上昇中の3人組オネエユニット"エンガブ"ことENVii GABRIELLA。メンバーのTakassy、HIDEKiSM、Kamusが綴る連載コラム(ウェブメディア『耳マン』『Vocal Magazine Web』掲載)『ENGAB♡AtoZ』をまとめるほか、書籍限定コンテンツを多数掲載した初のコラム集。 コラムは3人がAからZのアルファベットの頭文字をもとに毎回異なるテーマを選び、愛する音楽や大事にしているマインド、ルーツやセクシャリティ、家族や夢についてなどを自身の言葉で素直に執筆したもの。まさにエンガブの"AtoZ"を紐解く内容です。 書籍カバーの表1側はクールな雰囲気、一転して表4側は柔和な雰囲気でイメージがガラリと変わり、どちら側から開いても読める仕様に仕上がっています。3人のゴージャスなビジュアルと飾らない素の表情、どちらも楽しめる撮り下ろしグラビアも必見! さらに、3人がこれまで執筆してきた連載コラムを振り返るインタビュー、各々の現在の好みや考えが垣間見える100の質問も掲載。エンガブの魅力を余すことなく堪能できる1冊です。 <CONTENTS> ・『耳マン』『Vocal Magazine Web』掲載エッセイ(26編) ・撮り下ろしグラビア ・Takassy、HIDEKiSM、Kamusに100の質問 ・連載コラム振り返りインタビュー
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計11万部のロングセラーシリーズ『風の名前』『雨の名前』『花の名前』(小学館刊)に続く待望の第4集! わたしたち日本人の豊かな感性は多くの月の名称を作りました。 立待月、有明月、十三夜、月の船、花残月、月天心、二十六夜待……。 詩人・高橋順子が繊細な感性で月の名称400語についてつづり、写真家・佐藤秀明が写真150点で月の多様な姿をあらわします。 高橋順子による詩とエッセイ20篇のほか、月が詠まれた古今の短歌と俳句107首・句も収録しています。 付録は「50年分の中秋の名月の日付早見表」と「秋の月・新暦早見表」。 「街を照らす月は、人びとを見守っているように見えるし、野山の上の月は、孤独に耐えよ、とさとしてくれる。海の上の満月は夢のようだ」(本文より)。 毎日、月を眺めたくなる本です。
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-1983年にフジテレビで放映された異色のホームドラマ。 「ありきたりなことをいうな。お前らは、骨の髄までありきたりだ」 平和な一家を脅かす一人の男の声。 ホームドラマの到達点を示す長篇傑作。 ●(普通の生活者である男が)日々に追われ、ある夜は、左遷になった同僚をいたわって、バーで人生の哀歓などをしみじみと語り合ったりします。 ●その「しみじみ」の方は、よくテレビドラマになります。しかし、そうやって生きている人々に「なんてェ暮しをしてるんだ」と罵声を浴びせる人間が登場するドラマは皆無といっていいでしょう。 ●私を含めたいまの日本の生活者の多くは、そういう罵声を、あまりに自分に向けなさすぎるのではないでしょうか? 「いつかは」とニーチェがいっています。「自分自身をもはや軽蔑することのできないような、最も軽蔑すべき人間の時代が来るだろう」と。 (初版「あとがき」より)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1980年代から現在までに発売された、女性アイドル・女優・グラビアアイドルたちの写真集から、“一見の価値ある話題作”や“隠れた名作”など、108タイトルをピックアップし解説した、アイドル&グラビア写真集のガイドブック。
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-「楽曲派」とはアイドル現場に通うことへの言い訳として、ファンのなかから自発的に自虐的に使い始められた言葉。しかし、字義本来の意味で、楽曲をそのグループの魅力とするアイドルグループは、あらゆる音楽ジャンルを取り込んだももいろクローバー登場以降の2012年から劇的に増加した。本書では、アイドル戦国時代からポストコロナ時代までの、テレビを主戦場にしないライブアイドル達の優れた楽曲・名盤を年代別に網羅的に徹底紹介! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-この1行が、人生の教養になる。 死ぬまでに読みたい本が多すぎるから―― 1作1ページで解説! 意外すぎる文豪たちのラスト1行を見よ。 森鴎外『雁』は読者に八つ当たり!? ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』の否めない唐突感 樋口一葉『たけくらべ』の胸キュンラスト カミュ『異邦人』は自己承認欲求が爆発? 福沢諭吉『学問のすゝめ』は人間関係に悩む若者に…… 橋本治『桃尻娘』はJKのひそやかな自立宣言だ オチを知ったくらいで名作の魅力は減じない。 文豪のセンスをエンディングから学ぼう! 読売新聞人気連載「名作うしろ読み」に書き下ろし26篇を増補した決定版。 (日本の小説152篇、海外の小説96篇、ノンフィクション52篇)
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-市井の人々の日常の機微を鮮やかに描き続け、数多くの名作ドラマを手掛けてきた山田太一氏の自選傑作集。 『冬構え』 1985年NHK放映。 孤独な老人の[心の旅]を晩秋のみちのくの風景のなかに描いた表題作。 『教員室』 1984年NHK放映。NHK福岡製作。 福岡市の公立中学校教員室。不良生徒が教員室を襲うかもしれないという状況の中で展開する密室劇。 『最後の航海―ある甲板長の退職―』 1983年日本テレビ放映。札幌テレビ放送製作。 青函連絡船を舞台に、定年退職する甲板長一家の一日を描いた家庭ドラマ。 『ながらえば』 1982年NHK放映。NHK名古屋製作。 入院中の妻に会うために、富山から名古屋まで一人向かう老人。老夫婦の絆と愛を描いたドラマ。 『ちょっと愛して…』 1985年日本テレビ放映。 コンピューター結婚相談所の紹介で知り合ったモテない一組の中年の男女の物語。 『終りに見た街』 1982年テレビ朝日放映。 運命の悪戯から近所の一家族と共に、昭和19年の敗戦間近にタイムスリップしてしまった主人公一家。 一億総玉砕の風潮の中、敗戦日を知る彼らはそれまでを必死にしのごうと努力する。
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-1973年にTBSで放映された「木下恵介・人間の歌シリーズ」の最高峰ドラマがよみがえる! 「ただ、家族というものを、ぼくは新しい目で見はじめたように思う。それぞれが、何を考えているか、どんな事をしているか、お互いにちっとも知らない集りなのではないか、と」 家族の一人の実体が、普段なんとなくこういう人間だと思っていたのとは全然ちがうものだったという怖さ。 青春ドラマであり、ホームドラマであり、一人の若者の成長物語。 ホームドラマのなかに吸血鬼テーマを持ちこんだ記念碑的長編。
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-師の言葉、姿の中に、求める真髄がある。 師・乙藤市蔵の心の機微、人間性までを詳細に伝える115編におよぶ語録と、杖との出合いと魂の救いをくれた前師・清水隆次との稽古の日々。 師と向き合った詳細な記録は自己との向き合いであり、それは人生如何に生きるべきかを問いかけるものであります。 それは、こと武道を修める人にとって、修行の大切な指針となるでしょう。 杖道範士八段 松井健二氏が私的記録として書き溜めた「乙藤先生語録」と、季刊『道』で、師に就くとは、学ぶとはどういうことかを説いた連載「師につくし 自己を磨き 人を育てる」を一冊に収めました。
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-『エルデンリング』の拡張DLC『SHADOW OF THE ERDTREE』の完全攻略本が電撃から登場。舞台となる“影の地”のフィールドやダンジョンのマップはもちろん、フローチャートでストーリーの進行を徹底フォロー。強敵やボスの倒し方を攻撃の回避テクニックとともに詳細に攻略するのはもちろん、各NPCのイベント、戦技、魔術、祈祷、遺灰の解説、装備品やアイテムの入手方法など、各種データも網羅した褪せ人必携の一冊。 ■ストーリー探索 詳細マップに加え、エリアのつながり、探索ルートの解説、フローチャートを掲載。 ■エネミー攻略 ボスを撃破するための基本の立ち回りを解説。攻撃の回避方法も写真付きで紹介。 ■データ解析 エネミーや装備品などの各種データを収録。すべてのアイテムの入手方法も網羅。 ※本書には『エルデンリング』本編部分の攻略情報は掲載しておりません。 ※本書の情報は以降のバージョンアップやパッチ等により情報に差異が発生することがあります。予めご了承ください。
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-1977年にTBSで放映されたホームドラマの歴史をぬりかえた傑作長編がよみがえる! 「奥さん、浮気の相手は何人ぐらいですか?」 一本の電話が幸福な家庭に小さな波紋を投げかける。 東京郊外、多摩川べりの一戸建て住宅に住む幸福な家庭の崩壊と再生の物語。 家庭を支える美しい母親の浮気、商社マンの父親の裏の仕事、優秀な大学生の娘の妊娠中絶、家族の秘密を一人抱える心優しい受験生の息子… 家庭内のリアルでシビアな現実を描いた「辛口ホームドラマ」というジャンルを確立した代表作です。
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-1981年にTBSで放映された愛と青春と友情の傑作ドラマがよみがえる! 「真面目な、真剣な、恋愛したい。すっごくいい想い出ほしい」 台詞のむこうから適齢期の三人の女性たちの息づかいが聞こえてくる、瑞々しい青春ドラマ。 当時の日本社会における女性の生き方や社会的役割を背景に、 「想い出づくり」に奮闘する女性三人の心の葛藤や成長が、多くの共感・感銘をよんだ名作シナリオです。
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-あの時代のこどもたちから、今を生きる、そして未来の子どもたちへ! 80年前、戦争は日常の一部だった。 戦前・戦中の東京の小学生はどのような毎日を過ごしていたのか。 当時の子どもたちが、当時の状況を現在の子どもたちに伝えるため、回想して記憶を語り合い執筆した4冊の私家文集から、率直な見方と臨場感のある文章を精選し、17編の文章として再編集。 遊び、食、学校、地域での日常生活から、戦争報道、空襲、疎開など戦時下ゆえの経験までを、市井の子どもの視点でいきいきと描くことで、過去と現在が地続きであることがわかり、現代の子どもたちにとっても戦争の現実が他人事ではなく、リアルなものとして伝わるだろう。 戦前・戦中を知る証言と貴重な歴史資料であると同時に、平和教育、地域学習、しらべ学習にも活用できる文集である。
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-1983年にTBSで放映された傑作青春群像劇がよみがえる! 生き生きしてますか? 「頭わるいんだな。結局、大学どんどん落ちて、いまンとこしか入れなかったんだ」 三人の「四流」大学生と彼らをめぐる娘たち、家族たち。 おちこぼれた若者たちの闘いを描いて支持と共感をよんだ傑作青春ドラマ!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年、スーパー戦隊シリーズ「機界戦隊ゼンカイジャー」に、女性戦士として出演。その後は、「呼び出しタナカ先生」などバラエティ番組やファッション誌『bis』モデルとしても活躍する森日菜美の初めてのフォトスタイルブック。プライベート感あふれるランジェリーシュートや自身のルーツに迫る韓国・ソウルの旅など見応え、読み応えたっぷり!森日菜美のすべてが詰まった一冊となっています。
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-1976年2月から1979年11月までNHKで放映された名作ドラマがよみがえる! 「俺はーー若い奴が嫌いだ」 警備会社を舞台に戦中派の中年と戦後生まれの若者たちの断絶と共感を描いた傑作シリーズ。 【第一部】 非常階段/路面電車/猟銃 【第二部】 廃車置場/冬の樹/釧路まで
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主⼈公の渡浩国役を⾦⼦隼也さん、相⼿役の年下クール男⼦・深⾕甲斐役を野村康太さんが演じ、大きな注目を集めた話題のBLドラマ「パーフェクトプロポーズ」の公式ビジュアルブックがついに登場! 主演ふたりの撮り下ろし&インタビューのほか、ドラマの名シーンを集めたグラフィックストーリーやオフショット、キャスト・スタッフインタビューを収録。さらに原作者である鶴⻲まよさんによる番外編コミック&インタビューも収めた、ドラマだけでは伝えきれない魅⼒を詰め込んだ⼀冊です。
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-――掲載ページより「巻頭言」―― 前号の巻頭言で、大正から昭和初期にかけて出ていた雑誌とからめて、本誌のめざすところを述べてみた。これを読んでいただいての反応かどうかはわからないが、ある読者(高名な精神科医、執筆家)から次のようなお便りをいただいた。 「『旅と伝説』のよみがえりかな、となつかしく思いました。私の少年時代には、こういう雑誌がちらほら残っていました。昔は民俗学も人類学も大学の教科でなく、試験もなかったため、みんなが勝手なことをいっていました。それでおもしろかったのだと思います。昭和の初期は悪い時代だというのが定説らしいですが、独創的、野人的で、おもしろいことをいう人がいました。昔を思うこと切です。」 うれしいお便りであった。今日の「知的情況」の中で本誌の果し得る役割について、若干の自信が得られたような気がしたことであった。なお、鈴木光志氏の「私の古井遍歴 8」も、御ー読いただければと思う。 礫川 全次 男装の怪盗[フォークロア:点描]◎鈴木光志 /銀座・夜店の古本屋[私の古書遍歴]◎越智信義/尾張サンカの研究(4)[回遊竹細工師「オタカラシュウ」の面談・聞き書き・検証調査]◎飯尾恭之/福沢諭吉の異色作『かたわ娘』[ニッポン民俗学外史4]◎礫川全次/鯨は神だった◎下村巳六/菊池山哉小伝(4)◎田中紀子/西国巡礼行者「尼サンド」について(3)◎玉城幸男+小林義孝/幕末期におけるある非人部落の生活と風俗[玄海部落の場合]◎松浦国弘/江戸の人々と「六地蔵石灯篭」[浅草寺「六地蔵石灯篭」考余録]◎武井利通/私の古書遍歴◎鈴木光志/しゃぐじ神信仰覚え書き(1)◎吉村睦志/一石五輪塔は何を語るのか(下)◎横田明+西山昌孝+小林義孝/弥生時代の鉄製工具を用いた石器製作[技術革新か、あるいは消滅していく技術の輝きか]◎栗田 薫/全戸に配布された「岬町の歴史」◎小林義孝/山上の道◎伊藤貞樹/私の古書遍歴◎塩崎幸雄/一人の機知、万人の智恵。ことわざの性質について◎ウォルフガングー・ミーダー著・武田勝昭訳/資料篇 解説◎礫川全次
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-――掲載ページより「巻頭言」―― 会員に限らず、在野の研究者に研究発表の場を提供しようというのが、創刊当初からの本誌の方針である。最近は、会員の紹介による入稿のみならず、未知の研究者からも多くの投稿をいただくようになった。まことに喜ばしい限りである。今後、季刊体制に移行するにあたって、この場で改めて、論文の御投稿を呼びかけたいと思う。次に、論文集としての本誌の方針を列挙しておきたい。 (1) 本誌は、歴史学、民俗学、考古学、歴史民俗学に関わる、清新にして有益な論文を募りたい。 (2) いわゆるアカデミズム的な発想で投稿論文を審査したり、掲載の可否を決定したりすることを本誌はしない。 (3) 投稿者の業績、人脈、思想信条等は、採用の可否とは関わりがない。 (4) 原則として、枚数に制限を設けない (ただし、必要に応じて分載、連載扱いとすることがある)。 (5) 掲載料の徴収、掲載誌の割当て等はしない。 なかなか評価してもらえないので、内輪の者が言ってしまうのだが、今どきこういう雑誌というのも珍しいのではないかと思う。よろしく御支援をお顧いする次第である。 礫川 全次 尾張サンカの研究(5)[廻遊竹細工師「オタカラシュウ」の面談・聞き書き・検証調査]◎飯尾恭之/沖縄の古代結縄文字考◎田中紀子/異色の在野史家・八切止夫[ニッポン民俗学外史木]◎礫川全次/僧侶原天隨の部落改善事業◎松浦国弘/島社会に潜む幻影(6)[志神津島の葬儀]◎鈴木光/行基と観音伝説(1◎田村 勇/しゃぐじ神信仰覚え書き(2)[しゃぐじ神信仰の伝播と展開]◎吉村睦志/屑拾いは物を生かす立派な仕事[名古屋報徳少年団時代の思い出を聞く]◎中島久恵/葬送儀礼における銭貨(1)[分析の方法ならびに古代墳墓と皇朝銭]◎小林義孝/奇なる呪物〈千人針〉(雑記)◎加藤良治/西国巡礼行者「尼サンド」について(4)◎玉城幸男・小林義孝/竃と火と女性◎狩野敏次/抵抗こそが人生だ[木村亨自伝]◎木村 亨〈聞き手 礫川全次〉/女と櫛[フォークロア:点描]◎鈴木光志/巻頭言◎礫川全次/六十六部廻國行者[文献ガイド2]◎松田與平 納経請取帳 小林義孝/和本の楽しみ[私の古書遍歴9]◎鈴木光志/未顕の真実・日本回教史[私の古書遍歴10]◎塩崎幸雄/探偵小説とカストリ雑誌[私の古書遍歴11]◎末永昭二
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-――掲載ページより「巻頭言」―― やはり、雑誌というのは難しい。前回の巻頭言で、あれだけ真剣に投稿を呼びかけたのだから、少しは未知の読者からの投稿が増えるかと期侍したが、今回に限っては全くのゼロであった。あいかわらず、少数の常連メンバーとその紹介者によって、本誌は維持されているのである。どうしたら本誌への論文投稿が増えるのか。深刻な課題である。そこで、今回の研究合宿(一九九七年八月)では、現状の分析や今後の対策のための議論に相当の時間を割いた。 ◯収録論文がカタすぎて、投稿しようという読者も二の足を踏んでいるのではないか。 ◯雑誌が余りに怪し気で、投稿の対象と思われていないのではないか。 ◯雑誌や会の性格がはっきりしないので、読者が講読以上の関わりを避けているのではないか。 その他、様々な分折が出されたが、一同指摘に肯くばかりで(?)、具体的な対策という所までは話が発展しなかった。しかし、引き続き読者に投稿を呼びかけつつ、会員の創意工夫で、開かれた雑誌、親しみやすい雑誌、雑誌らしい雑誌を目指してゆこうということでは意見が一致した。今後も一層の御支援をお願いしたい。最後に、しつこいようだが、読者の皆様には、ぜひぜひ投稿を試みていただきたいと思う。 ー九九七、八、一五 礫川全次 尾張サンカの研究(6)[廻遊竹細工師「オタカラシュウ」の面談・聞き書き・検証調査]◎飯尾恭之/「幻の艪」とその断章◎田村 勇/前科者・加藤清之助の生涯[救世軍から社会事業家へ]◎松浦国弘/沖縄の古代結縄文字考(2)◎田中紀子/福士幸次郎と『原日本考』[ニッポン民俗学外史金]◎礫川全次/シベリアにおける煙草の消費[伝統とその発生]◎S・A・ヴァレーリェヴィチ 枡本 哲訳/しゃぐじ神信仰覚え書き(3)[しゃぐじ神信仰と道祖神信仰]◎吉村睦志/光明真言と葬送儀礼◎横田 明・小林義孝/モノになる動物のからだ(1)◎中島久恵/空襲下の流言(迷信)[爆弾よけ]◎加藤良治/抵抗こそが人生だ(3)[木村亨自伝]◎木村 亨〈聞き手 礫川全次〉/竃と境界[クド・ホド・ホトを中心に]◎狩野敏次/二宮金次郎伝説の誕生(1)[物語の原像1]◎青木茂雄/追悼 下村巳六さん「カラスからオウムまで」◎下村巳六〈聞き手 礫川全次〉/上野不忍池の競馬場[フォークロア:点描]鈴木光志/金華山で鹿を食べる[私の採訪遍歴1]◎田村 勇/儒教社会のホームドラマ[韓国映画批評1]◎青木茂雄/橋本犀之助『近江高天原の研究』[珍書発掘1]◎礫川全次/菓子商業
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-いま、批評の「海賊の唄」を聴け――。天才的頭脳、喧嘩、結核、そして真実を熱愛する心。「孤高の批評家」の激動の人生を通して描く戦後日本精神史! 片山杜秀氏推薦――「イデアを徹見し、犬語を解し、珊瑚海に日本兵の幽霊を幻視する。それが本当の江藤淳だ。そんな彼が「廃墟」と「奴隷」の戦後と闘う。にもかかわらず江藤は反近代的詩人になれぬ。あくまで近代的散文家。その断裂が江藤を謎めかせる。詩心旺盛な著者はその難関を猛突破。江藤の真実を今日的に解き放つ。雄渾な江藤論かつ激烈な戦後批判の書」。 【目次】 第一章「廃墟」と「奴隷」という主題系 第二章 埴谷雄高と丸山眞男との遭遇 第三章「作家は行動する」季節 第四章「批評の批評」という活路 第五章 国家と私 第六章 文芸時評は戦場である 第七章 小説江藤学校 第八章「戦後」との訣別 第九章「閉された言語空間」への憤怒 第十章 名辞以前の世界へ
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-日本文学は「どうしても翻訳できない言葉」で書かれてきた、と大江健三郎は言う。事実、谷崎も川端も三島も、英訳時に改変され、省略され、時に誤読もされてきた。なぜそのまま翻訳することができないのか。どのような経緯で改変され、その結果、刊行された作品はどう受け止められたのか。米クノップフ社のアーカイヴ資料等をつぶさに検証し、一九五〇~七〇年代の作家、翻訳者、編集者の異文化間の葛藤の根源を初めて明らかにする。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *本書は基本的に縦書きの右綴じですが、巻末の「資料編」は横書きになっており、後ろから読むように作っています。 発掘精神に溢れた名画座の鑑! その活動の歴史を多角的に掘り下げたバラエティブックが登場 ――「名画座中の名画座でした」山田宏一(映画評論家) 1981年から99年、東京・大井町に存在した名画座、大井武蔵野館。「見逃したら二度と観られない」と思わせるディープな作品ラインナップは映画通を唸らせ、石井輝男をはじめ多くの監督の再評価に貢献し、その発掘精神は映画メディアや今日の名画座にまで影響を与えています。本書はそんな同館の魅力を再検証するべく、元支配人や映写技師、関係者のインタビューや対談・鼎談、常連客アンケートなどを収録。さらに資料として、「全上映作品リスト」や、さまざまな媒体に掲載された同館関連の記事を収める他、太田和彦氏が同館を愛するあまり、個人的に発刊していた幻の新聞「大井武蔵野館ファンクラブ会報」の、全10号&30年目の最新号を掲載します。大井武蔵野館とはなんだったのか......。通った人も、間に合わなかった人も楽しめるバラエティブックです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 聖地・祭り・教祖など、〈聖なるもの〉に惹かれ、シャッターを切ってきた写真家と宗教学者が、あらためて〈聖なるもの〉を撮ること、〈聖なるもの〉の写真との向き合い方を語る。 誰もがスマホを持ち歩き、誰もがいつでも撮影し、発信する時代に〈聖なるもの〉の写真を撮ること、撮ってきたこと、そしてその写真を見ることとはなにかを考える。
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4.2日本文化の特徴とは何か.幾度も反復されてきたこの問いに,著者は時間と空間の両面から切り込む.文学・絵画・建築など豊富な作品例,それらを貫く時間と空間の感覚,さらに宗教観や行動規範の分析から,「今=ここ」に生きる日本文化の特徴が鮮明に浮かび上がる.日本文化の本質,その可能性と限界を鋭く問う渾身の書き下ろし.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 任天堂の大人気ゲーム「スプラトゥーン3」を遊び尽くす! ビギナーでもまごつくことなく、ナワバリバトルに勝つ! 本書は、「スプラトゥーン3」を攻略するために 基礎から必勝テクニック、ブキ&ギアパワーの詳細、 ヒーローモードまでの情報をまとめた1冊です。 【目次】 「ナワバリバトルゲーム必勝!虎の巻」 CHAPTER 1 スプラトゥーン3の基礎編 CHAPTER 2 レギュラー&バンカラマッチ編 CHAPTER 3 ブキ&ギアパワー編 CHAPTER 4 ヒーローモード編 「スプラトゥーン3ウデマエUPの極意」 CHAPTER.1 ウデマエをガチで上げるテク CHAPTER.2 MAPで攻略ポイントをチェック CHAPTER.3 ブキ&ギアパワー紹介 CHAPTER.4 ヒーローモードの楽しみ方 目指すはウデマエS+50! そのために必要なワザや詳しいデータなどを 合本ならではの情報量でガッツリお届け! 各ステージのMAPには「ガチヤグラ」「カンモン」 「ゴール」などの場所や注意点を明示しています。 それぞれのブキの特徴はグラフにしてまとめているので 初心者のブキ選びの参考になること間違いなし! 全ページカラーで、読みやすさも抜群! ※本書は 「ナワバリバトルゲーム必勝!虎の巻」(2023年8月)と 「スプラトゥーン3ウデマエUPの極意」(2022年11月)を合本化した作品です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和最後の9年間、わずかに残る伝統マタギの集落に通い、狩り、皮はぎの神事、熊祭り、山の神祭り、小屋がけ、火起こし、装束や猟具など撮影した記録。347枚の写真と聞き書きから伝統マタギの全貌が浮かび上がる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム実況、歌ってみた、ASMR台詞など。 動画配信サイトを中心に様々な活動を行う6人(あっきぃ / ぷりっつ / まぜ太 / ちぐさくん / あっと / けちゃ)が集まったエンタメユニット『AMPTAKxCOLORS(アンプタックカラーズ)』初のオフィシャルファンブックがついに発売! 活動当初から音楽活動も精力的に行っており、ユニットを結成してわずか2ヶ月後の2022年12月にはパシフィコ横浜国立大ホールで1stワンマンライブを開催! 2023年5月には配信限定1stEP『RAINBOWxCOLORS』をリリース!さらに、TOKYO DOME CITY HALLで行った2ndワンマンライブでは、追加公演もあわせた全3公演が満員御礼のソールドアウトに!その勢いはまだまだ止まりません! 初の公式ファンブックとなる今回は、過去のライブ特集やグループ史上初の豪華撮り下ろしシルエットグラビアを多数収録!それぞれ異なる道を歩んできたメンバー6人がユニットとして活動することへの想いを語った、まさに『AMPTAKxCOLORS』のこれまでとこれからをすべて詰め込んだ一冊となっております。
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5.01巻2,750円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年の放送でW主演の萩原利久と八木勇征が大ブレイクし、沼ハマりする人が続出したTVドラマ「美しい彼」。2023年2月に放送されたシーズン2と4月公開の『劇場版 美しい彼~eternal~』の内容を詰め込んだビジュアルブック待望の第二弾! キャストのグラビアからスタッフインタビューなど製作の裏側までフィーチャーした公式ガイド完全版!! 原作小説の一つであるキャラ文庫「interlude 美しい彼番外編集」のカバーを主演2人が表紙で再現!! ◆平良役・萩原利久、清居役・八木勇征 撮り下ろしグラビア&インタビュー ◆酒井麻衣監督×原作者・凪良ゆう対談 etc…
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5.0"※電子版は紙の本(四六判)を再編集し、スマートフォンで見やすいようにリサイズしています(フィックス型)。タブレットでご覧になる場合は横画面表示(見開き)を推奨します。 ■カリスマ馬券師が遂に手の内を明かした 2020年に大手競馬サイトにて900レース以上配信してプラス収支を達成。一年間の活動休止から復帰した2022年には『競馬放送局』の勝負レースの◎が単勝回収率128%を記録。ストイックにギャンブルと向き合う姿勢、圧倒的な予想力でカリスマ的な支持を集める馬券師みねた氏による初単行本です。ギャンブルに生きていた男だからこそ知る、競馬に勝つためのメソッドを初めて明かします。 ■「展開読み」が劇的に上達する みねた氏が重視しているファクターは「展開」。簡単に真似できず、予想法も確立されていないので、期待値が取りやすいのです。本書で紹介する展開読みの極意を知れば、そのレースでスムーズに運べる馬、不利を受けやすい馬が浮かび上がります。専門紙等の展開予想を鵜呑みにするのではなく、自身の展開読みの精度が劇的にアップすることで、まさしく「競馬場と前走位置取りだけ」で競馬に勝てるようになります。 ■AIにもトレンドの馬券術にも負けない馬券力が身に付く 世の中には様々な馬券術がありますが、それが世間に浸透するとアドバンテージを失うというジレンマを抱えています。競馬に勝つための唯一の方法は、トレンドを見極め、ファンの心理を逆手に取り、「期待値が取れる」馬券を選び続けること。「展開読み」に加えて、本書に収録している「単体で期待値を取りやすいパターン」を身に付けることで、時代やトレンドに左右されない“真の”馬券力を手に入れることができるのです。 【著者プロフィール】 みねた かつてはスロプロ軍団の長として、今は予想家として活動する。2020年に大手競馬サイトにて900レース以上配信してプラス収支を達成した後、一旦は表舞台から姿を消したが、2021年秋より復帰。愚直に期待値を追求するスタイルで、展開をベースに回収率の高い馬を選び出す。ストイックに勝利を追求する姿から、同業者からも一目置かれるカリスマ的存在。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アーティスト&声優として活躍中の“あいきゃん”こと小林愛香さんが書き下ろした、自身初のフォトエッセイ集。 何気ない日常のひとコマ、友人たちとの交流、幼い頃の思い出、いま気になっていること、考えていること…などなど30のテーマについて、伸びやかな感性とウィットに富んだ筆致で書き綴りました。 また、キュートな彼女をスタジオ&屋外ロケで撮り下ろした最新のグラビア写真も多数掲載。あいきゃんの“いま”が詰まった、ファン必携の一冊です。
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-歴史や経済からポピュラーアートや結婚生活まで網羅する、アフリカ入門の必読書が大幅アップデート! 危機と困難を切り抜けてきた知恵と手法を、アフリカに学ぼう。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ある地域で、同じ国のほかの住民にはほとんど理解できない言語が話されているのはなぜか。まったく関係のなさそうな遠い場所で、同じ言語が話されているのはなぜか。なぜ、どうやって言語は変化するのか――。 いくつもの言語に囲まれる環境で育ち、国境や政治地理の研究をライフワークとしてきたユーゴスラビア(現セルビア)生まれの著者が、世界中からあまり知られていない100以上の言語を集め、「それらが使われている地域の歴史」「話者が置かれている現在の状況」「言語がたどってきた変遷」を紹介する。地図と写真と文章でわかりやすく、リファレンスガイドとして誰もが楽しめる一冊。
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-地元の魚、近海で獲れた魚という意味をもつ「地魚」は、大量流通の規格品にはない魅力と美味を秘めている。本書は、そんな知る人ぞ知る存在の地魚について、漁獲・加工・流通・料理というすべての過程を、地域の商慣習や歴史とともに探究。卸売市場勤務のかたわら、魚食文化と食育の普及活動に精力を注いできた著者が、漁業や市場関係者、料理人のほか、産地と都市をつないできた行商人の聞き書きもまじえ描き出す文化誌。
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5.0神なる人か、人となって現れた神なのか 圧倒的なパワーと奇跡! 類いまれなる存在について、 本書は緻密な構成と綿密な調査によって検証しています。 インドでは誰もが知っている 19世紀後半から20世紀前半にかけて生きた、 ヒンドゥー教徒にもイスラム教徒にも慕われた大聖者 シルディのサイババ。 数々の奇跡を行い、肉体を超えて今もはたらき続ける類まれなる存在。 彼の生涯とその伝道活動の全貌を余すところなく語った貴重な一冊。 ●私は至るところ、すべての場所にいる、 ●全世界は「私」とともにある。 ●私はどこへでも、どんなところにも行く。 ●私は宇宙に満ちている。私は目に見えるものと見えないものの両方だ。 ●私は生まれない、永遠なる、不滅の者だ。 ★私は、私を頼りにする人を見放さない ★信仰を固く守り熱心に帰依する人には、その人がどこにいようと、つねに私の祝福がともにある。 「私がここにいて、あなたが七つの海の向こうにいても、 あなたがなにをしていようと、私にはたちどころにわかる。 あなたがどこへ行こうと、私はいつもあなたといっしょにいる。 私はあなたの真情(ハート)のなかに住んでいる、私はあなたのなかにいる。 いつも私にあいさつしなさい、あなたの真情(ハート)のなかにいる私に。 私はどんな生き物の真情(ハート)のなかにも住んでいることを知りなさい― あなたの自宅や、玄関や、途中の道であっても。 虫、蟻、魚や鳥、 動物、犬や豚であっても。 このすべてのもののなかに私はつねに住んでいる、 そして私はあらゆるもののなかに満ちている。 自分自身を、私から分離したものとみなさないことだ。 私たちはひとつだ。 この真理を会得する人は祝福される。」 サイババはこの本のページのなかに新たな人物像として登場してきます。古くからの帰依者たちにはおなじみのあらゆる役割にとどまらず、知られざる有力な証拠によって、新たな人間像が浮かび上がってきます。若き日の孤高の苦行者、育ち行く魂を手助けする大師(サドグル)、愛情深い父親にして霊験あらたかな癒し手、自然力を支配するそびえ立つ巨人、時間と空間と物質の法則にとらわれないマスジドのファキール、といった多くの側面が洞察に満ちた観点から、豊富な事例によって考察されています。 (一九九二年四月一九日付の『タイムス・オブ・インディア』紙に掲載された、ホペ・ガウルの洞察的な書評の一部 本文P547より) 【目次】 第一章 永遠の観照者(サクシ) 第二章 神秘主義に系譜はない 第三章 知られざる始まり 第四章 師(グル)の慈悲 第五章 そして火は消えた 第六章 「お母さん」、ババの気遣い 第七章 真の聖者の会堂(ドゥルバール)にて 第八章 ナーナーが困っている 第九章 私のリーラははかり知れない
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5.0デヴィッド・ボウイが演じた「魂」と「美意識」 不世出のロックスター、デヴィッド・ボウイは、様々なキャラクターを演じ、常に人々を魅了してきた美しきアクターでもあった。本書は映画や映像作品、そして自ら演出した音楽作品の中でボウイが演じたそのキャラクターを各時代毎に徹底検証。⾳盤の中に録⾳された⾳だけでは⾒えてこない、デヴィッド・ボウイというパフォーマーの表現⽅法を探る。"俳優"としてのボウイの美意識とは? 【CONTENTS】 Photographs 1970-1976 Photographs 1976-1983 Photographs 1983-1986 Photographs 1992-2015 第1章 演劇に目覚め、パントマイムを駆使 The Image Love You Till Tuesday Pierrot In Turquoise 第2章 「トランスジェンダー」の先駆者 『世界を売った男』『ハンキー・ドリー』のジャケット考察 第3章 異星から来た予言者:ジギー・スターダスト Ziggy Stardust : The Motion Picture 1980 Floor Show 第4章 舞台表現への開眼~ハロウィーン・ジャック 第5章 ハリウッドへの決別:シン・ホワイト・デューク 『地球に落ちてきた男』 第6章 ベルリンから世界へ、そして新時代へ 『ジャスト・ア・ジゴロ』 『エレファント・マン』 『クリスチーネ・F ~麻薬と売春の日々~』 『バール』 『ハンガー』 第7章 スターのふるまい Serious Moonlight 『戦場のメリークリスマス』 『スノーマン』 Jazzin' For Blue Jean 第8章 映画産業への参入 『ビギナーズ』 『ラビリンス 魔王の迷宮』 『ニューヨーク恋泥棒』 第9章 カメオのカリスマ 『ツイン・ピークス/ローラ・パーマー最期の7日間』 『バスキア』 『ズーランダー』 『プレステージ』 『エキストラ:スターに近づけ!』 第10章 最期の演出 演劇/衣装/映像/デザイン 関連人物 特別インタビュー:ヴィヴィアン佐藤
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Numero TOKYO初となる“全ページYOSHIKI”の『Numero TOKYO EXTRA / ICON YOSHIKI』。世界を股に掛けて活躍するアーティストYOSHIKIを丸ごと1冊大特集する!