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  • 野菜がおいしい スープ101!
    4.0
    『レタスクラブ』の人気レシピ101個が1冊になって、ワンコイン価格で登場。「食べるスープ」や、ミキサーなしでも作れる「簡単ポタージュ」、ランチにぴったりのスープジャーなど、使えるレシピ満載です。
  • 野菜がおいしい手間なしおかず
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「メインのおかずは作ったり買ったりできるけど、野菜のおかずを食べたい。でも面倒なのはちょっと…」という人に向けて、「スーパーやコンビニでは買えない、おいしくて簡単、野菜もとれるおかず」を集めました。「最近野菜が足りていない。」「余った野菜を使い切りたい。」そんなときにもお役立ちの1冊です。第2回料理レシピ本大賞を受賞した『ラクうまごはんのコツ』著者の最新作。レシピは素材ごとに並んでいるので使いやすく、無駄なくおいしく作れます。「毎日食べても飽きないのは、こんなおかず。」というレシピを119掲載。(本書は2017年に刊行した『うれしい副菜』に新規レシピを加え、デザインを一新したものです)
  • 野菜がおいしいのはスープだから
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生の野菜をトッピングするサラダのようなスープ。なめらかな食感のポタージュ。ごろごろと大きく切って野菜の存在感を出すスープ。3つの異なる手法で、野菜のさまざまな歯触り、香りを味わう、野菜をおいしく食べるための料理としてのスープを紹介する。
  • 野菜がおいしい ひと鍋パスタ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かんたんに作れて、後片付けもラクチンな「ひと鍋パスタ」。フライパンや厚手のお鍋ひとつでおいしいパスタが完成します。具材を炒めたら、パスタのゆで時間プラス2~3分煮込むだけ。煮込んでいる間にサクッと作れるサラダもあわせて紹介! 在宅勤務のランチにも「ひと鍋パスタ」は大活躍間違いなし! ※本書は2014年10月に発売した『あつあつ、ごちそう。ひと鍋パスタ』のリニューアル版です。判型を変え、新しく撮影した新レシピを加え、再編集しました。
  • 野菜がおいしい!MOMOEのお弁当
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お昼ご飯は軽く済ませたい、という方も多いはず。本書のお弁当は野菜がメイン。だから、重すぎずヘルシーで健康的に食べられます。野菜がメインといっても、ご飯にも合うやみつき味。また、野菜ならではのカラフルさもかわいく、映えるお弁当がたっぷりです。
  • 野菜がおいしく育つ肥料の与え方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 化学肥料を使わない有機栽培で、野菜をおいしく育てるための有機質肥料や堆肥の使い方を紹介。どんな肥料を、どのくらい与えればよいのかを元肥、追肥を中心に野菜ごとに詳しく解説。主な有機質肥料、堆肥の特徴がよくわかるカタログ付き。
  • 野菜がおいしくなるクイズ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『サンドウィッチマン&芦田愛菜の博士ちゃん』(テレビ朝日)でも大活躍中! 史上最年少の野菜プロソムリエ 「みなとくん」(中学2年生)の初めての著書! 「クイズと絵で覚える」から絶対忘れない! スーパーやキッチンで役立つ 「野菜の見分け方、食べ方、保存の仕方」が身に付くクイズ30問
  • 野菜がおいしすぎる作りおき 管理栄養士の体にいいラクおかず184
    4.0
    【Instagramフォロワー9万人超え! 管理栄養士の簡単作りおきの本】 カロリー、塩分控えめの、体にやさしいレシピ全184品! 一目で熱量・塩分量もわかります。低カロリーで塩分控えめでも満足できるボリュームおかずや、野菜一つで簡単にすぐできる副菜、レンチンだけでOKのおかず、大人気のさば缶を使ったレシピなど、作りたい、食べたいものが満載の「作りおき」レシピ集! 野菜が余ってしまったときに便利な、「野菜大量消費レシピ」も多数掲載。どのレシピも、冷蔵庫に普段から入っている、普通の食材、普通の調味料で簡単に作れます。 【掲載レシピ例】 ■主菜 [肉] ・鶏むね肉の梅しそ和え ・鶏むね肉のチリソース ・鶏むね肉とキャベツのしょうが蒸し ・鶏むね肉のハニーマスタード焼き ・豚肉としらたきのカリカリ炒め ・豚肉ときゅうりの梅炒め ・牛肉とキャベツの塩レモン炒め ・牛しゃぶ肉と水菜のごまみそサラダ ・しそチーズつくね ・小松菜たっぷり鶏そぼろ [魚] ・さば缶と大根のゆずこしょう ・さば缶の南蛮漬け ・さば缶となすのみそ煮 ・鮭とブロッコリーのみそマヨ炒め ・鮭ときのこのにんにくしょうゆ ・めかじきとアボカドのマスマヨ和え ・ぶりの黒酢照り焼き ・塩さばのカレー焼き ■副菜 ・きゅうりとしょうがのポリポリ漬け ・無限ツナキャベツ ・オクラのおひたし ・まるごとピーマン煮 ・豆もやしのナムル ・無限れんこんバター ・セロリの昆布茶漬け ・にんじんとツナのマスタードサラダ ・ピーマンのバターポン酢 ・レンジできのこマリネ

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  • 野菜が壊れる
    3.8
    今世界の至るところで土壌に異変が起きている。経済発展を支えた石油産業が生み落とし、かつては夢の肥料として歓迎された化学肥料がもたらしたものは、実は自然の連鎖が破壊され、生産能力を失った農地。そこにさらに大量の化学肥料と農薬が投入された結果、見かけは美しくとも中身の壊れた野菜、疲弊する家畜、それらの加工食品が、食の安全と人々の健康を脅かしている。でも、まだ間に合う、今しかない。ほんものの農業と産物の復活のための、再生の道すじとは。【目次】はしがき/第一章 野菜が壊れていく/第二章 土の中のみごとな連携、それを壊すのは……/第三章 化学肥料はどこから来たか/第四章 そして動物たちが、食品が壊れた/第五章 まだ間に合う、いましかない/あとがき
  • 野菜がごちそうになる! さあやの毎日サラダ、ときどきマリネ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜が主役のごちそうに! Instagramのフォロワー数18万人超の人気料理家・さあやさんが提案する、コンロ不要で簡単に作れるサラダとマリネのレシピ集。10分以内で完成する手軽さと、レンジ調理とは思えない華やかさで、毎日の食卓がぱっと明るくなる一冊です。大好評の「丸ごとにんたまサラダ」や「丸ごとコグマキムチサラダ」など、SNSで話題になったレシピBEST 20をはじめ、デパ地下風のおしゃれサラダ、お肉や魚を使ったボリューム満点のひと皿、副菜にぴったりのヘルシーサラダ、マヨネーズ不使用のレシピも充実。さらに、鶏ハムのアレンジレシピや自家製ドレッシングなど、野菜をもっと楽しむためのアイデアレシピも掲載します。
  • 野菜がしっかりとれる楽々夜遅ごはんレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れて帰ってきた日も大丈夫!「夜遅い時間にご飯を食べると太る」「ご飯のあと、3時間以内に寝ると太る」など、夜遅ごはんはNG!というのは、すでに常識になっています。でも実際には、そう思い通りには行かないし……。そんな時でも罪悪感なし、お腹いっぱい、簡単でうま味たっぷり、疲労と美容にも効く!手早く作れて胃腸にやさしく、心身を癒してくれる。本書では、そんなメニューをご紹介しています。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●夜遅ごはんでも太らない!!●夜遅ごはんで気をつけたいポイント●豆腐〇混ぜるだけ・和えるだけ〇お腹にやさしい〇温め汁〇手軽にしっかり〇ご飯で満足●きのこ〇混ぜるだけ・和えるだけ〇お腹にやさしい〇温め汁〇手軽にしっかり〇ご飯で満足●もやし〇混ぜるだけ・和えるだけ〇お腹にやさしい〇温め汁〇手軽にしっかり〇ご飯で満足
  • 野菜が主役のおかずレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1日に必要な野菜は350gといわれる。しかし、たっぷり食べたいと思っても、サラダや副菜ばかりでは量に限度がある。そこで、野菜を主役にした主菜を提案。ひと皿で野菜が350g以上入って、おいしくてボリュームも満点なレシピ集。
  • 野菜が主役の晩ごはん
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 4年間に渡る雑誌LEEでの人気連載が、いよいよ単行本に! 「野菜+肉や魚」のメインおかずと、さっと作れる野菜のサブおかず。主菜と副菜が引き立て合う味や香りや食感まで考えられていて、献立作りのヒントになります。また、少しだけ余った野菜を翌日のサブおかずにするアイデアや、おいしく仕上げる簡単な調理のコツもご紹介。中目黒の人気おばんざい店『青家』のオーナーシェフであり、国際中医薬膳師の資格を持つ著者が得意とする、季節の素材を生かした身体に優しいレシピを106掲載。一年を通して活用できる、充実した一冊です。
  • 野菜がたくさん食べられるキッシュの本 おもてなしの料理に、およばれの手土産に。
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おもてなしするときの料理として、持ち寄りパーティーなどのときの手づくりのお土産として、または普段のごはんとして、いろいろなシーンで活躍するキッシュ! この本では、いつも冷蔵庫にある手軽な野菜をたっぷり使ったものを中心に、特別なときのためのお魚やお肉を使った豪華なキッシュまで、全45のキッシュレシピ(+2レシピのスイーツタルト)を紹介しています。 自分好みの味に作れるのが手づくりのいいところなので、本書では自分好みのキッシュを作っていただけるように、味わいや食感違いの、パート(生地)、アパレイユ(乳製品と卵を混ぜたクリーム)をたくさん紹介し、組み合わせて自分好みの1品にできるようにレシピを展開しています。 ざっくりした食感の生地がいいな、とか、今日はあっさりヘルシーにいきたいなとか、その日の気分、好みで、生地やアパレイユなどのパーツを選んで作ることができます。 また、生地を手づくりせずに、春巻きの皮やパンを使ってパートブリゼの代わりにするレシピも紹介。短時間でおいしいキッシュが作れるアイデアも網羅。 ラッピングの方法や、キッシュの保存方法、余ったパートブリゼでスイーツタルトを作る方法など、コラムも盛りだくさんの内容です。
  • 野菜がとれるかんたんワンプレートごはん
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 農水省「野菜を食べようプロジェクト」野菜サポーターによる、野菜をとりたいすべての方にベストな1冊。 1/2日分の野菜がたった1食でとれる、レシピ本が登場! 本書は1日の野菜目標摂取量350gのうち、半分以上の200gがとれるんです。 ○ワンプレートだから、とれる野菜量がひと目でわかる。 ○1皿におさめるから、食べ過ぎ防止になる。 ○作りおきとラク早だから、経済的でお財布にやさしい。 ○洗い物が少ないから、忙しい人でも続けやすい。 ○レシピがそのままお弁当にも使える。 ○すべてのレシピに「「野菜量・カロリー・食物繊維量」を掲載。 豊富な実例はもちろん、すべてのレシピにおすすめ組み合わせ例をご紹介。 マネするだけで、初めての方でも今日から実践できます。 レシピは「作りおき」と「すぐできる」を両方掲載、ご自身のライフスタイルに合わせられるので無理なく続けられます。 野菜をもっと手軽においしく食べられる1冊です!
  • 野菜が長持ち&使い切るコツ、教えます! ~食品ロスをなくして節約! ~
    4.0
    【ご注意】※作品はレイアウトの関係で、お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。タブレット端末、PCで閲覧することを推奨します。 役立つ保存法と、旬や栄養もわかるレシピ本。 野菜を買ったものの、食べ切れなくて余らせてしまう、 あるいは腐らせてしまうこと、ありませんか? 夏場に特に腐りやすかったり、 また天候不良や自然災害などで 野菜が高騰化することも最近は多かったりで、 いかに野菜を長持ちさせて使い切るかが、 フードロス問題を解消する上でも大切に。 食品ロス削減推進法が2019年10月に施行され、 このフードロス問題はますます世間の関心事になっています。 本書は、野菜をはじめ、 卵・乳製品、大豆加工品も含めた食材を取り上げ、 その保存方法を写真でわかりやすく表しました。 それぞれの食材を使ったレシピのほか、 選び方、旬、含まれる栄養素も網羅。 節約も叶うので、家庭にあると便利な1冊です。 ※この作品にはカラーが含まれます。
  • 野菜が8割のメインおかず レタスクラブの傑作レシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜8割のメインおかずにすれば、おなかは満たされるのに胃が軽く、しかも自然とカロリーダウンに。 たんぱく質2割を上手に加えた、「食べ応えのある、おいしい野菜おかず」・全83レシピを紹介。
  • 野菜がよく育つ土づくり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜がおいしく元気に育つためには、畑の土づくりが重要。肥沃な土の特徴である「団粒構造」を詳解し、目指すべき理想の土をわかりやすく紹介。堆肥・肥料の種類や使い方の解説と土質別の対策で、土づくりのコツがわかる。
  • 野菜嫌いがなくなる!超カンタン!離乳食
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 離乳食記事でママたちの信頼の厚い「Baby-mo編集部」の決定版離乳食本です。 離乳食を作るママの悩みは「レシピがマンネリになってしまう」「好き嫌いがある。 特に野菜が嫌い」「手間をかけて作っても食べてくれない」など。 離乳食がマンネリになるのは野菜をじょうずに使えないからでは?  離乳食作りの悩みの解消は「野菜使い」にかかっています。 野菜の中でも出番が多い「トマト」「にんじん」「かぼちゃ」「ほうれんそう」「ブロッコリー」。 このヘビロテの5大野菜の調理ポイント、かんたんでおいしいおすすめレシピ(肉や魚との組み合わせで栄養バランスもよく)などを丁寧にアドバイス。 また、離乳食はこの1冊で疑問や悩みが解消レシピがマンネリにならないように、スタート~完了までの進めかた、食べていいもの悪いもの、フリージング、野菜別レシピなどをわかりやすく紹介。
  • 野菜・果物・魚介・肉 365日おいしいびん詰め 保存食&食べ方テク
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在の生活スタイルにあった冷蔵庫や冷凍庫で保存するものを中心に、野菜、果物、魚介類、肉類…と素材別に展開。季節の旬のものを安くたくさん手に入れたら、一気に保存食を仕込んで一年中楽しめる本。食べ方がわかるアレンジレシピも満載。
  • 野菜・魚・鶏肉の栄養とうま味を“まるごと”いただく奇跡のだし ベジブロス
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 美と免疫力アップでサビないカラダ ベジブロスとは、野菜の皮や根っこから取るダシ汁です。 植物は、外敵である害虫や紫外線から身を守るために外側を最も強い成分でガードしており、その成分を「ファイトケミカル」と言います。野菜の「いのち」を守る成分は、私たち人間にとっても、抗ガン作用となり、免疫力を上げる助けをしてくれるのです。ファイトケミカルは第七の栄養素とも呼ばれ、活性酸素を抑える働きがあることが近年、医学的にも解明されてきました。 しかし、普通に野菜を食べているだけでは、ファイトケミカルは細胞壁にしっかりと守られているため、胃腸で吸収されにくく、大部分が排泄されてしまいます。ところが、コトコトゆっくり煮出すことで作るベジブロスは、細胞壁を壊して、だしとして溶け込ますことができるため、ファイトケミカルを最も効率良く吸収することができる奇跡の野菜だしなのです。 本書では、著者が30年余り実践し続けてきたベジブロスをさらに進化させ、魚のアラを使った魚ベジブロスと、旨味を追求した鶏ベジブロスの3種類のだしをご紹介します。 ベジブロスに良質な動物性たんぱく質を加えることにより、免疫力のアップ、ガンや糖尿病、メタボなどの中年期のリスクの予防はもちろん、転倒による骨折、認知症などの高齢期のリスクにも対応していく事が可能になりました。 基本のベジブロスの取り方から保存法。ベジブロスに向いている野菜や忙しい時にも重宝する、ながら取りの方法などを詳しく紹介し、すぐに使えるレシピ全60品を収録しました。 さらに、本書に記載のQRコードから基本のベジブロス・魚のベジブロス・鶏のベジブロス全ての取り方と、水で洗うより汚れや雑菌が落ちやすく、皮や根っこの保存性が高まる下処理法としておすすめしている、50℃洗いの方法を動画でわかりやすくサポート。お手持ちのスマホ等でご確認いただけます。 効果については、白澤抗加齢医学研究所所長 白澤卓二医師と著者の対談で詳しく解説しています。さらに、ベジブロスをメニューに取り入れているシェフや実践者の声をもとに、皆様の疑問にお応えしています。 丹精込めて栽培された有機野菜を無駄なく使いたい“まるごといただく”という思いからはじまったベジブロス。野菜の皮や根っこ、ワタや種など、今までゴミとして捨てられていたものが、健康や美容に有効に活用できることは食品ロスの問題の解決策としても考えられます。 ベジロスの材料となる野菜は安全な野菜を使いたいという想いは、信頼できる農家・日本の農業を応援したいという願いとなり、タカコ ナカムラが提唱するベジブロスは30余年の歴史を越え、国連サミットで採択されたSDGs(2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標)の理念とも一致するところとなりました。 野菜の切れ端や皮や根っこを使い、特別な道具が一切不要の野菜だしベジブロス。 今日の食卓から取り入れてみませんか?
  • 最新農業技術 野菜 vol.17
    -
    1巻7,700円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 主要野菜15品目(トマト、ナス、ピーマン、キュウリ、カボチャ、ズッキーニ、スイートコーン、キャベツ、ハクサイ、レタス、ホウレンソウ、コマツナ、ネギ、タマネギ、ダイコン)の有機栽培の基本技術とポイントを収録。日本土壌協会が自然農法国際研究開発センターの執筆協力でとりまとめた有機農業標準栽培技術指導書「有機栽培技術の手引」を再編集したもの。各品目の有機栽培のポイントが簡潔にまとめられ、有機栽培の実際・手順を具体的に記述している。船越建明さん・林重孝さんの自家採種、魚住道郎さんの踏み込み温床も収録。このほか、キャベツは作型・用途・経営と品種選択、セル成型育苗、重要病害と対策、水田転換畑での安定生産技術、群馬県嬬恋村と愛知県田原市の生産者事例など、ブロッコリーは収穫予測、水田転換畑での安定生産技術、水田裏作ブロッコリーの圃場選定など。新技術として、乾燥に弱いサトイモの灌水の要否を判断する簡易指標、健康野菜として注目される食用サボテンの栽培も収録。
  • 野菜好きに育つ離乳食 春&夏
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 離乳食の素材の中で野菜に特化。赤ちゃんが野菜好きになるためのアドバイスと素材別おすすめレシピを集めた春~夏編。 「赤ちゃんに野菜をどう食べさせたらいい?」「野菜好きにするためには?」「嫌いな野菜をどうやって食べさせたらいい?」「旬の野菜のほうがいいの?」と気になります。 野菜の栄養の最新情報、嫌いな野菜も好きにさせるアイディアはもちろん、新鮮な野菜の選び方、アレルギーについてもアドバイス。献立として肉や魚などタンパク質やごはん、めんなど炭水化物との組み合わせかたも紹介。 スタートから離乳食卒業までの成長時期に合わせた春夏が旬の野菜の素材別離乳食レシピも満載です。
  • 野菜ソムリエという、人を育てる仕事
    -
    安全で美味しいものを食べてもらいたい。いい食材が流通すれば、一家団欒で食事をする風景など、食で人と人とが繋がっていた時代を取り戻せるはず。その一心で起ち上げた日本野菜ソムリエ協会は、今やブランドとして確立されるまでに。日本農業、食文化への提言、企業を成功に導く方法など、野菜に人生の全てを賭けた男の生き様と信念がここに!
  • 野菜たっぷり あったかおかず
    -
    今夜、食べたい鍋が見つかるレシピ集 準備が簡単ですぐ作れるから、登場回数が多くなる鍋料理。そんな頼りになる鍋料理をもっと楽しむためのレシピを集めました。定番の鶏つくね鍋やおでんから、韓国のチゲやピリ辛鍋、洋風のトマト煮込み、ロールキャベツまで一挙ご紹介。日々の鍋のレパートリーがぐんと広がりますよ。 ちょっと鍋が食べたい時にうれしい小鍋立てのレシピも掲載。一人暮らしの自炊にも役立ちます。 同じ食べるなら、同じ作るなら、もっともっとこだわった鍋を作ってみませんか? ------------------------------ 【今夜の鍋はこれ】 鶏つくね鍋/うどんすき/鶏の水炊き/石狩鍋/おでん/中華風しゃぶしゃぶ/ごぼうたっぷりすき焼き/たらちり/根菜鍋/肉だんごと白菜の中華鍋/えびだんごのエスニック風鍋/かきの土手鍋/いか豆腐鍋/きのこ鍋/いわしのつみれ鍋/だまっこ鍋/雪見鍋/ほうとう鍋/白菜と豚肉のさっぱり鍋/水菜と餅の鍋/ワンタン鍋/鶏肉とねぎのピリ辛鍋 【小鍋立】 蛤と三つ葉/鯛に豆腐/豚三枚肉とレタス/浅蜊と大根/鶏の小間切れと焼豆腐/小柱豆腐/粕汁仕立て 【野菜たっぷり うどんとそば】 鍋焼きうどん/卵とじうどん/力うどん/梅うどん/けんちんうどん/鶏そば/かきそば/きざみそば 【ことこと、 洋風煮込み】 ミートボールとかぶのトマト煮込み/鶏肉とほうれん草のカレー煮込み/ひよこ豆入りミネストローネ/ソーセージとカリフラワーのクリームシチュー/かぼちゃと鶏肉のクリーム煮/豚肉のりんご煮/ビーフシチュー/ボルシチ/魚介のトマト煮/ロールキャベツ 【野菜上手のあったか韓国メニュー】 石焼きビビンバ/韓国風すき焼き/かにのチゲ/牛肉と豆もやしのピリ辛鍋/いいだことキムチの炒めもの/チャプチェ/豆腐と鶏ひきの煮込み/牛すじと大根の韓国風煮込み/参鶏湯風/プルコギ風炒めもの ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
  • 野菜たっぷり!1週間ずっとおいしい!つくりおきサラダとマリネ
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 つくりおきおかずの第一人者である著者が1週間おいしく食べられる、サラダやごちそうマリネを提案。そのまま食卓に出せるおかずのほか、使い回しがきく野菜おかずのもと&アレンジレシピなど全157レシピを紹介。時間があるときにつくって冷蔵庫に常備しておけば、毎日のご飯づくりがグンとラクに。普段のおかずやお弁当などにもうれしい157レシピには、野菜を日もちさせるテクも満載!
  • 野菜たっぷりおかず204
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 栄養バランスを取りたい、ダイエットしたい節約したい、残った野菜を使いきりたい… そんな「この野菜でなにかつくりたい」に全部応える野菜尽くしの1冊です! エッセ読者の人気ランキングや、大量消費、2素材レシピなど、人気も「使える」度合いもお墨付きのものばかり。 料理初心者さんでもすぐに野菜上手に!
  • 野菜たっぷり おかずの本
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「野菜たっぷりスープの本」の第2弾。もっとたっぷり野菜を食べたい人に向け、野菜をおいしく食べるコツや保存法も交えてレシピを紹介。サラダに、炒め物に、グリルで、煮込んで、揚げ物に……。副菜にもメインにも際限なく広がる野菜料理の決定版。
  • 野菜たっぷり! 簡単おかずスープ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 具だくさん、野菜たっぷりのあったかスープがあれば、おかずいらず!? 人気料理研究家・島本美由紀さんのこのムックでは、忙しい主婦目線で実用的なスープレシピを提案。10分でできる「野菜たっぷり10分スープ」レシピのほか、おもてなしにも使える「ごちそうスープ」レシピ、お湯をそそぐだけで完成する「そそぐだけ5分スープ」レシピ、さらにマンネリ脱却の具材の取り合わせが参考になる「具だくさんみそ汁」など、バラエティー豊かなスープ&汁ものレシピを取りまとめています。このほか、スープのトッピングや吸い口についてもおすすめ例を紹介。食欲がないとき、たくさんの品数を作るのが大変なとき、この一冊で手早く温かな食卓を整えてみてはいかがでしょうか。
  • 野菜たっぷり具だくさんの主役サンド150:これ1品で献立いらず!
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、主役スープ、サラダ、パスタに続く「主役」シリーズ第4弾です。 「洋風サンド」「和風サンド」「エスニックサンド」「中華、韓国サンド」「フルーツサンド」の5章立てのもと、野菜や肉、魚をふんだんに使った、具だくさんで栄養満点のサンドレシピを紹介します。 食パンやサンドイッチ用パンを使った定番のサンドイッチはもちろん、バゲットやベーグル、ロールパン、ホットドッグパン、イングリッシュマフィンなど、パン好きにはたまらない、さまざまなパンを楽しめる1冊になっています。 「アスパラとキャベツのコールスローサンド」といったさっぱり食べられるレシピから、「チキンとアボカドバジルのバゲットサンド」「トマトミネストローネサンド」などボリューミーなレシピまで、朝食やランチタイム、毎日のお弁当作りにも重宝するレシピが盛りだくさん。 パンとの相性ばつぐんの手作りソースとペーストや、パッと作れて付き合わせにぴったりなデリ風サラダなども掲載します。 管理栄養士の資格を持つ著者ならではの視点から、レシピの栄養ポイントや食材の栄養素についても解説。
  • 野菜たっぷり具だくさんの主役スープ150:これ1品で献立いらず!
    4.6
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、「和風スープ」「洋風スープ」「中華風・韓国風スープ」「エスニックスープ」「ポタージュ」の計5章立てのもと、具だくさんでお腹も心も満たされるスープレシピと、そのアレンジ方法を紹介する一冊です。 パクチー料理家として有名なエダジュンさんを著者に迎え、料理研究家として独立する前に勤めていたスープ専門店での経験を活かし、栄養満点でおいしい、作り置きも可能なレシピを150品紹介します。 管理栄養士の資格を持つ著者ならではの視点から、レシピの栄養ポイントや食材の栄養素についても解説。 「もずくとオクラのスープ」といったヘルシーなレシピから、「3種チーズのカルボナーラ風スープ」「ペペロンチーノ風あさりスープ」など、女性読者がぐっとくるような、毎日食べても飽きないオリジナリティ溢れるレシピを多数掲載します。 家庭で簡単にとれる「鶏出汁」「和風出汁」「野菜出汁」を使ったアレンジ方法や、お米や麺を使ってスープをメイン料理にしたり、栄養素を補うためのトッピングなども紹介します
  • 野菜たっぷり具だくさんの主役パスタ150:これ1品で献立いらず!
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、「洋風パスタ」「和風パスタ」「エスニックパスタ」「中華、韓国パスタ」「1つの食材で作るシンプルパスタ」の計5章立てのもと、具だくさんでおなかいっぱいになれる、栄養満点のパスタレシピを紹介する一冊です。 2人分の量を1人分の麺(100g)で作るから、糖質オフができてカロリーを抑えられるのもうれしいポイント。 身近で手に入れやすいスパゲティをメインに、トマトやクリームベースの定番パスタ、夏にぴったりの冷製パスタ、ゆでて食材と和えるだけのお手軽パスタなど、毎日食べたくなるバリエーション豊かなレシピを掲載します。 また、スパゲティ以外の麺を楽しみたい方へ、フィットチーネやペンネ、マカロニなどのいろいろな種類の麺を使ったアレンジレシピも掲載。 管理栄養士の資格を持つ著者ならではの視点から、レシピの栄養ポイントや食材の栄養素についても解説します。
  • 野菜たっぷり!サンドイッチレシピ:野菜ソムリエKAORUの
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜ソムリエ第一号として活躍する著者が、野菜をたっぷり使ったサンドイッチのレシピを紹介します。 お肉やシーフードと野菜、フルーツを組み合わせた、おいしくて食べごたえのある、体に嬉しいレシピが60点。 朝ごはんやブランチはもちろん、お弁当やおやつにもぴったりの、おいしくて見栄えのするサンドイッチの作り方のコツを教えます。 知っておきたい野菜の栄養のことや選び方、余った野菜の保存方法、干し野菜の作り方など、野菜のお話もいっぱい!
  • 野菜たっぷり大量消費レシピ 304
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Youtubeやネットでも人気の「大量消費」。1週間分の野菜をまとめて買っても、使い切る前に悪くしてしまった経験は誰でもあると思います。大量消費は経済的にお得なだけでなく、豪快でボリュームのある料理や、作りおきにも使えます。本書は無駄なく大量の野菜を消費するためのレシピ集です。手に入りやすい20種類の野菜を「主菜、主食、副菜、作りおき」で304レシピ化。たとえばキャベツ1個で主菜や副菜だけで使い切ってもいいし、全部作りおきにしてもOK。その野菜1つでどのくらいのレシピができるのかがひと目で分かり、冷蔵・冷凍の保存方法も紹介。通年通した旬の野菜のための大量消費レシピを紹介します。
  • 野菜たっぷり作りおきジャーサラダ アレンジ80
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ガラス瓶に、穀物や硬い野菜・葉物野菜を重ねるだけのジャーサラダ。見た目が美しく、野菜のシャキシャキ感が生きるレシピを80掲載! ジャーサラダ作りのコツ ・ドレッシングは最初に入れ、野菜などの素材は固いものから順に入れていきます。 ・玉ねぎやセロリなどドレッシングにつかることで味がなじんでおいしいもの、シーフードなどマリネするとおいしいものはドレッシングの次に入れます。 ・切り口の形がきれいなものは瓶の縁に沿うように入れると見た目が楽しい! ・野菜は空気に触れると傷みやすいので、できるだけジャーの口いっぱいまで詰めて密閉性を高めます。
  • 野菜たっぷりでかんたん!270品 毎日のおかずから、おもてなし料理、おやつまで、レパートリーが広がる!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評の『フライパンでかんたん!270品』に続くシリーズ第二弾。毎日のおかずから、おもてなし料理、おやつまで、かんたん野菜レシピが満載。5分10分で作れる時短メニューや3ステップで完成するらくちんレシピなど、野菜料理のレパートリーが広がる。
  • 野菜たっぷり、の週末ビール会おつまみレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業界きっての野菜好き、藤井恵さんの野菜たっぷりおつまみ本。 テーマはずばり、「ビールに合う野菜のおつまみ」。 まいにちのごはんのおかずにはもちろん、 誰かがくる日のおもてなしメニューとしても役立つレシピ満載です。 【1】週末ビール会 至福の人気メニュー 【その一】薄切りステーキの当日楽勝メニュー 薄切りステーキ/タイム風味のフライドポテト/かき菜の粒マスタードあえ 焼きパプリカのマリネ/空芯菜とサニーレタスのエスニックサラダ/ブルーチーズとブラックチェリージャム 【その二】揚げ手羽先の名古屋風みそづくしメニュー 揚げ手羽先/キャベツの春巻き/ちぎりキャベツのみそだれづけ 香味野菜たっぷり混ぜごはん/プチトマトの青じそペーストマリネ/ゆで卵とこんにゃくのみそ煮 【その三】韓国のりだれつけめんのマシッソヨメニュー 韓国のりだれつけめん/くずし豆腐のキムチとピータンのっけ/春菊のサラダ 韓国風刺身/万能ねぎだけのチヂミ/大根とラディッシュの水キムチ 【2】たたくVSすりおろす たたきじゃがいもと粉チーズのこんがり焼き すりおろし大根と長いもの水菜サラダ/モッツァレラのすりおろしトマトドレがけ ほか 【3】あっさり素揚げとこっくり竜田揚げ 大根の竜田揚げ/山盛りししとうの素揚げ/かぼちゃとじゃこの素揚げ 長いもの素揚げ(ポン酢じょうゆ)/肉巻きプチトマトの竜田揚げ ほか 【4】マリネの誘惑 ブロッコリーととろとろ卵のカレーマリネ/アスパラの昆布だし漬け 焼きズッキーニの玉ねぎマリネ/あじとピーマンの南蛮漬け ほか 【5】野菜ひとつだけサラダ パプリカのカリカリじゃこサラダ/キャベツの明太マヨサラダ 焼きなすのアジアンサラダ/きゅうりとディルのエスニックサラダ ほか 【6】せいろマジック 野菜のせいろ蒸し3種/3色シュウマイ 野菜たっぷり肉まん/かじきとたっぷりねぎのせいろ蒸し ほか 【週末ビール会・第二部】野菜たっぷりのオトナのおつまみ小鉢 きゅうりとサラミの粒マスタードあえ/かいわれの明太あえ/アボカドととんぶりの納豆あえ 枝豆豆腐/アスパラとえびのチリソースあえ/油揚げのしょうゆ焼き ほか 【週末ビール会・第二部】〆のちびスープ 豆乳のめんつゆスープ/トマトとバジルのスープ 鮭フレークの冷や汁風/とろろ昆布とわさびの汁もの ほか 【週末ビール会・第二部】ひとくちデザート フランボワーズの冷製しるこ/水きりヨーグルトのメープルナッツがけ/グレープフルーツ寒天 ミルクゼリーの抹茶あずきがけ/豆乳のパンナコッタ/コーヒーグラニテ ほか
  • 野菜たっぷり 浜内千波のやせる!お好み焼きダイエット
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お好み焼きをお家で、自分で焼く人が増えています。お好み焼き粉やお好み焼きソースがスーパーで売られるようになり、大阪や広島ではあたりまえの光景が全国に広がっています。ところが、多くの人が我流で焼き、正しい焼き方や細部のコツを知っている人は少ないようです。そしてお好み焼きは太るという間違ったイメージを持たれている人もいます。これは大きな誤りです。材料と調味料を工夫すればお好み焼きほどダイエットに向いている料理はありません。著者の浜内千波さんはダイエット料理の女王の異名をとり、料理教室の入会は3年待ちという人気を誇ります。その浜内式お好み焼きは通常よりもカロリーが半分。しかも野菜がたっぷり入っている美味しくてしかもダイエットにピッタリです。毎日食べても太らない。飽きの来ないお好み焼きをあなたも焼いてみてください。
  • 野菜たっぷり美人スープ <ポタジエ>スタイル
    3.0
    「ポタジエ」柿沢安耶さん初の「野菜スープ」レシピ オーガニック野菜を使ったスイーツで人気の、「パティスリー ポタジエ」(東京・中目黒)のオーナーパティシエ・柿沢安耶さん(33歳)の初めてのスープ本。 健康志向から野菜への関心がますます高まっている今日、野菜料理を紹介した料理本の売れ行きが好調です。また、多機能炊飯器の売り上げ増にともなって、できたての白いご飯と食べる、それだけで一品のおかずになるようなスープの本が求められています。 今や「野菜好き女子」の代表選手として、若い人からお年寄りまで幅広い年代層に支持されている柿沢さん。本書では、心から野菜を愛する柿沢さんならではの、ヘルシーで健康的、かつ手軽に作れる野菜スープレシピを50点紹介します。柿沢安耶さんのレシピは、肉や魚を使わない野菜の力でおいしくするもの。野菜だけでもコクやボリュームが出るように調理するので、物足りなさを感じる心配はありません。野菜の皮はむかず、そのまま使うレシピも多いので、一度作っていただけば、その簡単さに驚かれるでしょう。野菜スープは、まさに「飲む美容液」。未来の体は、今食べているものから作られることを意識しながら、明日の自分のために採れたての野菜で作ってみてください。 【ご注意】※この作品はカラー版です。 ※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
  • 野菜たっぷり!夫婦ふたりの簡単大人ごはん
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもたちが独立したあと、夫婦ふたりでなに食べよう!ヘルシーで野菜たっぷり、調理方法と味つけはごくシンプルに。 アラフィフからの大人ごはん、探していたのはこんなレシピでした。 「てんきち母ちゃん」名義で料理ブログを始めて18年。 3人の子どもたち中心の家族ごはんを長年紹介してきた井上さんですが、50代になり、子どもたちも1人、2人と独立していき、いよいよ夫婦2人暮らしが間近になってきたと言います。そして、井上さんを応援してきたブログ読者さんも同じように年齢を重ね、同じような局面を迎えてきているよう。 この本は、そんなブログ読者さんからの 「主婦歴37年になって年々面倒から逃げたくなってきました。鍋に放り込むだけって本当にラク! そんなレシピ本を待っています!」というリクエストがきっかけで生まれました。 「若いころは体力もあったので、手間暇かけて料理することを楽しんでいましたが、年齢を重ねるごとに調理はよりシンプルに、手をかけなくてもいいところは省略。より作りやすい料理へと、私が作るものも変化してきました。“鍋に入れて煮るだけでいい”というのも、手間を省いたというだけではなく、手間暇かけて作ったのと遜色なく作れる方法にたどり着けたから」と井上さん。 本書で紹介するのは、旬の野菜をたっぷり使って(1レシピに1日に摂りたい野菜350gの1/3量が入っています)、身体に優しくて食べやすくておいしい、なにより作るのが簡単なレシピ。あれこれ作らなくてもすむよう、1品で野菜とたんぱく質がとれる優秀なおかずばかりです。 「子どもたちが独立した今、わが家の食事も夫婦2人のことが多くなってきました。だから分量も2人分。シンプルな調味料にスパイスをきかせたり、香味野菜がたっぷり入っていたり、子どもが小さなころはなかなか作れなかったものもあります」と井上さん。 本書で紹介するのは、手羽元と大根を昆布と塩だけでシンプルに煮たスープだったり、キャベツとにらと豚バラ肉を蒸し煮したところに大根おろしとにんにくポン酢しょうゆをかけたり、豚バラ肉とセロリを粗びきこしょうとしょうゆで蒸し焼きしたところにレモン汁をキュッと絞りかけたり。子どもウケを狙わない、大人がしみじみ味わえるレシピの数々です。 おいしさの方程式は長年のレシピ研究と、そしてブログというマーケティングツールから導き出された確かなもの。作るとそのラクさに戸惑い、そして喜び(えっ!こんなにラクなの?)、食べるとそのおいしさに驚きます(えっ!あれしか使ってないのにこんなにおいしい!)。 食卓を大人世代向けにシフトしていきたい方にぜひおすすめします。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 野菜だけでおいしい酵素玄米どんぶり
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「お肌がつやつやに!」「便通がすごい!」「やせた!」など、いま話題の“酵素玄米”は、炊いた玄米を炊飯器の保温モードで3日間寝かせて「熟成させる」ことでだれでも簡単に作れます。特有のパサパサ感やえぐみがなくなり、玄米がもち米のようにふっくらと生まれかわるのです。栄養価の高い玄米を、毎日おいしくいただけるのは嬉しいですよね。また、酵素玄米は一度にまとめて炊くので、1週間に1~2回の炊飯ですむお手軽さも人気の理由のひとつです。 本書では、酵素玄米を、さらにヘルシーにおいしくいただくために考案したどんぶりレシピを紹介します。お肉や魚を一切使っていないのに大満足できる、野菜本来のおいしさをぜひともお試しください。
  • 野菜だけでおいしいごはん
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜だけで大満足なヘルシーメニューが満載! 野菜料理家の第一人者、ブログや教室も大人気の著者が書きおろし、撮りおろした野菜レシピ本。献立のメニュー全てを野菜だけで作る超ヘルシーな食卓を提案。カレーやハンバーグなど人気おかずを野菜だけで作る驚きの一冊。
  • 野菜だけの簡単ごはん
    4.0
    野菜だけを使った手軽なヘルシーレシピが人気の庄司いずみさんによるレシピ集。この本では、調味料を塩、しょうゆ、みそだけに限定して、さらに作りやすさを追求。簡単でおいしい野菜レシピ満載の一冊です。
  • 野菜だし
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜をおいしく、たくさん食べたい。 はぶいてもおいしくなるなら手間はすべてはぶきたい。 野菜のうまみを引き出すため、あれこれしたすえ行き着いたのは とてもシンプルな調理法でした。 だしはとるものでなく、引き出すもの。 古都・鎌倉のレストラン「なると屋+典座」の店主で 野菜を知りつくした著者が伝える、野菜のうまみたっぷりの“だし料理”です。 【目次】 1章|野菜を水と昆布でコトコト煮る、基本の「野菜だし」 [大根] 大根のだし/大根と青海苔、柚子の汁もの 大根と生ハムのオードブル/大根の田楽みそのっけ [かぶ] かぶのだし/かぶのすりながし かぶとエビの菊花あんかけ [にんじん] にんじんのポタージュ/にんじんの梅じそ風味和え [冬瓜] 冬瓜とワンタンのスープ/冬瓜と鶏肉のすだち塩添え [ごぼう] ごぼうのだし/ごぼうの唐揚げししとうみそ添え [里いも] 里いものだし/里いものチーズグラタン [かぼちゃ] かぼちゃの黒こしょうポタージュ(洋風)/かぼちゃの冷たい豆乳スープ(和風) 2章|野菜をさっとゆでて、昆布水に浸す「野菜だし」 菜の花|菜の花とマグロのオイル煮/菜の花の辛子じょうゆ和え ほうれん草|たたきほうれん草としょうゆごはん/ほうれん草の焼き海苔和え オクラ|オクラとエビのエスニックスープ/オクラとタラコのとろとろ和え アスパラ|アスパラのタルタル/アスパラのジェノベーゼ いんげん|いんげんとささみの酢みそがけ/いんげんの胡麻浸し れんこん|れんこんとホタテの酢和え/れんこんのカラスミのっけ 3章|野菜をすりおろし、水分を余すところなく使いきる「野菜だし」 大根|アスパラと桜の大根おろし和え じゃがいも|じゃがいもスープわさびこしょうのせ きゅうり|アスパラカツのおろしきゅうりのせ トマト|おろしトマトの冷たいパスタ 山いも|山いもの卵とじスープ れんこん|れんこんのねぎ焼き/れんこんときのこの胡麻汁 4章|野菜そのものが持つ水分を活用する「野菜だし」 塩もみ|トマトと空豆/トマトとちくわのおから和え 焼き浸し|春野菜の揚げ焼き浸し 素材の水分を引き出す|焼きなすのカラスミがけ 他
  • 野菜作り 「コツ」の科学 「なぜ」がわかると「結果」が出せる
    -
    1巻1,265円 (税込)
    野菜作りの本は数多くありますが、作業の「なぜ」をくわしく説明している本はあまりありません。原理が分かっていないと、正確に作業ができなかったり、いつも同じ失敗をしてしまいます。そこで、野菜作りの「なぜ」を説明することで、読みながらおいしい野菜を育てるコツがマスターできます。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • 野菜づくり大事典
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大判サイズで写真や文字が大きく、わかりやすい1冊。タネのまき方、苗の購入方法から、収穫、増やし方などを解説。
  • 野菜づくり大図鑑
    3.5
    旬の野菜の育て方と旬の野菜料理を楽しむ。旬の野菜を育てる楽しさから、とれたてのおいしさを味わう喜びまでを満喫できる。類書中最多の128種類の野菜の育て方と、145品の料理レシピを収録。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 野菜づくりに失敗しないための知恵とコツ
    -
    1巻1,320円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夏に収穫する野菜、春~初夏に収穫する野菜、 秋~冬に収穫する野菜、年に2回収隠できる野菜、鉢やプランターで収穫する野菜など、 身近な野菜の作り方をプロセス写真とQ&Aでわかりやすく解説。 それぞれに生じやすい悩みに答え、たくさんの収穫が望める本。 とりあげているのは、トマト、ナス、キュウリ、ジャガイモ、ピーマン、エダマメ、ニンジン、ハクサイ ダイコン、レタス、ホウレンソウなどのおなじみ野菜と、ミニトマトやラディッシュなど、プランターで作れる野菜。 気軽に取り組め、収穫も楽しめるのがうれしい。
  • 野菜づくり、はじめます! マンガと図解でわかる! 一番やさしい家庭菜園の本
    5.0
    1巻1,496円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 収穫したてのおいしさが味わえる、休日のリフレッシュになる、速く育つから見ていておもしろい…。そんな魅力がいっぱいの「野菜づくり」。 ただ、興味はあっても、何から手をつければいいか分からなかったり、うまくいきそうにない気がして、そもそも「はじめられない」ままになりがち。それ、とってもよく分かります。 そこで本書では、まったくの素人から家庭菜園本を書くまでになった著者が、素朴な疑問にお答えするとともに、あなたに合うスタイルをご案内。さらに、育てやすい野菜のつくり方も図解して、最初の一歩を踏み出せるようお手伝いします。 全編ほぼマンガでお届けしますので、ぜひ肩の力を抜いてご覧ください。野菜づくりを通して、あなたの楽しみや癒やしになる時間が少しでも増えますように。 ではどうぞ! 野菜づくりの世界へ。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 野菜作り百科 新装版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 110種類以上の野菜、ハーブ、果樹の栽培方法を網羅した家庭菜園に必須の1冊。人気の野菜はタネまきや追肥などのステップごとに、イラストや写真で解説。また、巻末には全品種の植えつけ時期と収穫時期が一目でわかるカレンダーがついているので、家庭菜園のスケジュールを組むのにとても便利。
  • 野菜で彩るパーティーレシピ
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつもの食材で華やか・簡単・ヘルシーに! 自然が生み出す美しい色彩、日本の四季毎に変わる旬、そして含まれるたっぷりの栄養素。野菜の魅力は尽きません。 本書では野菜の魅力を存分に活かし、ヘルシーで華やかなパーティー料理をご紹介します。
  • 野菜で元気!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 長野県の雄大な自然に囲まれた広大な敷地で四季折々の野菜を育てながら、自宅にて料理・菓子教室を主宰する著者が、春夏秋冬の旬の野菜をたっぷり使ったおかず、それに合わせるデザートレシピを紹介。
  • 野菜でつまみ お酒にうれしい。野菜が主役のおいしいレシピ100
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お酒を飲むときでも、おいしい野菜が食べたい。そんなのんべえたちに、野菜ひとつ、ふたつで作れる簡単つまみから、肉や魚も入ったボリューム満点なつまみ、旬の野菜のつまみまで、サラダ気分で食べられる野菜のつまみを伝授。
  • 野菜で150キロカロリー以下レシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 150キロカロリー以下でもたっぷり満足!おいしいものが食べたい、でもカロリーが気になる……。そんなときは、低カロリーでも食べ応えのある野菜料理を献立に取り入れれば、おいしくヘルシーな食生活が楽しめます。ダイエット中の方はもちろん、健康的な生活を送りたいすべての方の毎日の食卓が、よりヘルシーで楽しくなりますように。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●150キロカロリー以下で満足!●野菜+卵で●100キロカロリー以下でもしっかり!●しっかりサラダ●一品足りないときは低カロリー小鉢で!●汁物も具だくさん!●マリネや漬物で
  • 野菜で楽々バテないレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れに負けない!元気を作る野菜レシピが満載。なんとなくだるい。いまひとつがんばれない……。カラダの疲労は、身体的要因に加えて日々のストレスなども重なって、自分でも気づかないうちにため込んでしまっていることも。食事内容を疲労回復力の高いものに変えることにより、たまっていた疲労の解消や疲れにくくなったり、疲労回復力が高まったりすることが期待できます。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙 ●バテない!カラダ作りに役立つ野菜たち ●バテないサラダ ●バテないカレー ●疲れに負けない!ビタミン野菜 〇アスパラガス〇キャベツ〇ブロッコリー〇ピーマン〇ゴーヤ ●元気を作る!鮮やか野菜〇ほうれん草〇パプリカ〇にんじん〇かぼちゃ ●元気の素を作る!辛味野菜〇玉ねぎ〇ねぎ〇にら ●元気を取り戻す!ヌルヌル系野菜 〇大和いも〇長いも〇おくら ●だるさを改善する!水出し野菜 〇きゅうり〇なす ●疲れを抑える!すっぱ系野菜 〇トマト〇レモン〇キウイ ●バテないご飯 ●バテない麺 ●バテないスープ ●バテない鍋 ●バテないソース&タレ ●バテないジュース
  • 野菜で楽々冷えとりレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近は女性ばかりでなく、男性もふくめて「冷え症」であると感じている人が増えています。「冷えは万病のもと」といわれるように、カラダの冷えはさまざまな不調を引き起こします。大きな病気やトラブルに至る前に、食生活や生活習慣を見直すことが大切です。本書では、冷えとり作用があるといわれている野菜をメインにしたレシピを、冷えをとるのにオススメな組み合わせ食材と共にご紹介しています。1年中冷えないカラダづくりを! 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙 レシピについて 冷えをとる食生活で、快適な毎日を!! 冷えが引き起こすさまざまな不調 カラダを冷やさない食生活 カラダを冷やさない野菜たち ●かぼちゃ ●長ねぎ ●玉ねぎ ●にら ●菜の花 ●さやいんげん ●にんじん ●かぶ ●しその葉 ●しょうが ●香菜(パクチー) ●にんにく ●唐辛子 ●くるみ ●らっきょう ●シナモン ●餅米
  • 野菜・豆腐 体にいいおかず830品
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「野菜・豆腐体にいいおかず800品」の増補版。野菜と豆腐・大豆製品を使ったさまざまなレシピが満載。本書の特徴 1 全品カロリーと塩分表示 2 素材別紹介で探しやすい 3 食材の栄養や保存法を紹介 4 今回「ごちそうサラダ」「具だくさんスープ」の特集を追加。
  • 野菜・豆腐体にいいおかず810品
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜や豆腐が主役のおかずを集めました。野菜をもっと食べたい人、もっと食卓に取り入れたい人、健康が気になる人に役立つ、たっぷり810品掲載。すべてにカロリーと塩分を表示。巻頭では、1日の1/2野菜量が摂れる1汁1菜献立を掲載。
  • 野菜と栄養たっぷりな具だくさんの主役サラダ200:これ1品で献立いらず!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、「洋風サラダ」「和風サラダ」「エスニックサラダ」「中華、韓国サラダ」「野菜一品サラダとフルーツサラダ」の計5章立てのもと、具だくさんで栄養満点のサラダレシピを紹介する一冊です。 炒める、煮る、蒸す、焼くなど、さまざまな調理法を用いて作るバリエーション豊富なサラダのほか、生野菜をおいしく食べるドレッシング&トッピングを含めた200レシピを紹介します。 「豚しゃぶとなすの明太おろしサラダ」「牛たたきと春菊のすだちサラダ」などのボリューム満点な肉サラダから、「ぶりと水菜のハリハリサラダ」などのさっぱりとした魚介サラダといった、食卓の中心になるサラダを多数掲載します。 また、「たたききゅうりとパクチーのさっぱり塩サラダ」や「砂肝と焼きねぎの柚子胡椒サラダ」など、メインおつまみとして食べたいレシピも掲載。 管理栄養士の資格を持つ著者ならではの視点から、レシピの栄養ポイントや食材の栄養素についても解説。 本書の前作である『主役スープ150』と同じ食材を使ったサラダなど、シリーズとしても楽しめます。
  • 野菜と果物 すごい品種図鑑
    -
    食べてみたい! 育ててみたい! 日本のすごーい品種が勢ぞろい 海外からも注目される日本の品種の魅力を網羅した初めての図鑑 種苗法の改正が大きなニュースになるなど、 日本の農作物の品種改良技術が改めて注目されています。 また見た目も美しく、味も良い日本の果物・野菜は海外でも賞賛され、輸出量も伸びています。 実際スーパーや百貨店に行くと、粒ぞろいで美しい果物が並び、 例えばイチゴでも6種類、ブドウでも8種類など、数多くの品種があることに驚きます。そして新品種もどんどん登場します。 本書では、野菜・果物の新旧スター品種から個性的な新品種まで名鑑でその魅力を解説。さらに知られざるルーツを年表で紹介するとともに、味わい方、選び方、栄養素、育て方まで図解することで、美食派はもちろん、家庭菜園ブームにも応える必携の一冊です。食育にはもちろん、SDGsの目標「飢餓をゼロに」の各ターゲットへの理解も自然に深まります。 【本書のポイント】 ◎約194品種の魅力を品種ナビゲーターが徹底ガイド ◎進化の過程を年表形式でおいしい歴史がまるわかり ◎食味マップ、味わい方、選び方を網羅して「食べてみたい」派の味覚をとことん刺激 ◎家庭菜園向けの品種紹介と育て方の解説で「育ててみたい」派の栽培欲にも応える

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  • 野菜と果物のおもてなしレシピ:段取りよくゲストと一緒に楽しめる
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 素材を生かしたシンプルな味つけと、目にもうれしい美しい盛りつけが魅力の料理家による、初めてのレシピブック。 野菜と果物をつかったおもてなし料理を、季節ごとのコースに仕立てて紹介しています。 ゲストを迎える当日は、ホストである自身も食卓を囲んで楽しみたいもの。 本書では、あらかじめ仕込んでおけるメニューを中心に展開しているほか、事前に何をどこまで仕込めばよいかひと目でわかる段取り表も掲載しています。 コース以外にも、季節の副菜やデザート、ドリンクのレシピを収録。おもてなしに役立つコラムも充実しています。 巻末には材料や調味料の解説、スタリングに使用した器の情報も掲載。 家族や友人たちと、旬の料理を味わいたくなる一冊です。
  • 野菜と果物を「安心」して食べる知恵
    -
    野菜と果物のチカラ/野菜と果物を安全に食べる/冷蔵庫内での適切な保存場所/保存上手になろう/フリージングテクニック/旬のカレンダー/全国名産地MAP/有機野菜/緑黄色野菜と淡色野菜/ビタミン&ミネラルのはたらき/体調別お役立ち野菜ガイド――などなど、野菜と果物のこと、こんなにいっぱいわかります!

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  • 野菜と玄米
    値引きあり
    4.0
    マクロビオティックを私生活でも実践する女性シェフが、レストランメニューを家庭向けにアレンジして初公開! 肉、魚、卵なしで、体の中からきれいになる。玄米菜食をおいしく続けながら、ダイエットやアレルギー体質の改善にも効果的な料理がいっぱいです。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 野菜としょうがで楽々カラダ温めレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いつものおかずから薬膳まで!おいしく、手軽に。しょうがで、根菜で、薬味やスパイスで、心身を温める……。古くから「冷えは万病のもと」といわれています。冷えを改善するには、まず食生活を見直すことが大切。毎日の食生活で「カラダを温めること」を少しでも意識すれば、元気な毎日を送るためのカラダの基礎を作ることができます。本書でご紹介する、野菜としょうがを中心にした“カラダ温めレシピ”が、楽しくヘルシーな毎日を送るためのお役に立てば、うれしいです。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙 ●カラダ温め野菜系のおかずたち 〇しょうが 〇かぼちゃ 〇さつまいも 〇れんこん 〇大根 〇にんじん 〇やまいも 〇根菜ミックス 〇かぶ 〇にら 〇ねぎ 〇玉ねぎ 〇小松菜 〇白菜 ●薬膳的カラダ温めレシピ ●カラダ温めデザート ●カラダ温めドリンク
  • 野菜と肉は、6対1で召し上がれ 健康な体をつくる栄養のおいしいお話
    3.0
    しょうゆ、砂糖、酒、みりん、ソース、マヨネーズ、ケチャップ……、台所にずらりと並んだ調味料。美味しいけれど、カロリーや油をとりすぎる原因に。そこで、いつもの料理の味付けを塩に変えてみると! 例えば、塩肉じゃが。素材の味がしっかりして、実はとっても美味しいのです。カロリーをおさえて、味のバランスもとりやすいといいことずくめ。無意識にひいている油。フタをつかえば、油をひかなくても焦げ付かせることなく料理ができて、ぐっと低カロリーに。これだけで、月に1~2kgやせられます。野菜と肉を6対1の割合にすれば、食物繊維がたっぷりとれて便秘も解消し腸美人に。体にいいと分かっていても、美味しくなければ続かないもの。そこで、食材の持つうまみ成分を利用して、低カロリーでも美味しく仕上げるコツを伝授。人気料理研究家が、自らも実践している、体が軽くなる食生活の知恵が満載!

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  • 野菜とハーブの水耕栽培
    -
    1巻1,527円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 土を使わずにできる水耕栽培の基本テクニックを野菜ごとに紹介。手軽な葉もの野菜から、実もの、根ものなど、幅広い種類をカバー。土の管理が苦手な方、広い栽培スペースが確保できない方に向けて、水耕栽培のノウハウを大きな写真で解説。
  • 野菜とハーブのプランター菜園
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハーブから野菜まで、プランターを中心に栽培しやすいものを徹底的に詳しいプロセス写真とイラストで解説。それぞれの栽培のコツを、名人藤田智氏の楽しくわかりやすい解説で紹介。
  • 野菜どっさり やせパスタ100
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆野菜どっさり、たんぱく質や食物繊維、発酵食品もたっぷり、そして超低糖質! からだがすっきり整うパスタレシピ集◆                       おいしいけれど、糖質過多になりがちなパスタ。 そこで麺を通常の半分、1人分50gにして、かわりに野菜やたんぱく質をどっさり加えたら… 満足感がありつつ糖質控えめのヘルシーパスタに! 合わせたのは、青菜類やブロッコリーなどの低糖質野菜、食物繊維豊富なきのこ、 腸活にもおすすめな発酵食品。 和洋中エスニックと、バラエティ豊かなパスタを100点にわたってご紹介。 あえるだけのパスタ、具材をのせるだけのパスタ、さっと炒めるパスタ、スープパスタから、 麺の別ゆで不要のワンパンパスタ、電子レンジで作れるレンチンパスタまで網羅。 ダイエット中でもOKのヘルシーパスタ集です。 【contents】 【1】あえやせパスタ ツナとくずしブロッコリーのパスタ/ツナとキャベツ、しめじのしょうゆパスタ ツナとせん切り大根のさっぱりパスタ/くずし豆腐と水菜のカルボナーラ風 かまぼこと豆苗の梅わさびパスタ/エリンギのたらこバターパスタ しらすとアスパラの明太パスタ/しらすとにんじんのゆかりパスタ しらすの和風ジェノベーゼ/じゃことピーマンのうま塩パスタ など 【2】のっけやせパスタ えのきと水菜の釜玉パスタ/ツナと豆苗、わかめのしょうゆパスタ ツナと白菜のなめたけパスタ/しらすとブロッコリーのめんつゆレモンパスタ チャーシューともやしのオイスターパスタ/じゃこと豆苗の豆腐塩昆布あえパスタ ひらひら大根の明太豆乳クリームパスタ/納豆キムチとにらのパスタ 温玉と春菊のおろしパスタ/桜えびとトマトのおろしポン酢パスタ など 【3】さっと炒めやせパスタ しらすとキャベツ、しめじのペペロンチーノ/どっさりきのこのペペロンチーノ しらすとえのきの高菜パスタ/しらすとトマトのバターじょうゆパスタ ツナとブロッコリーのレモン豆乳クリームパスタ/ツナとほうれんそうのトマトクリームパスタ ウインナーとピーマンのナポリタン/ウインナーとなすのアラビアータ どっさりきのこのトマトソース/ベーコンとなすのしょうゆパスタ など 【4】スープやせパスタ ウインナーとたっぷり野菜の洋風スープパスタ/ウインナー入りミネストローネパスタ ベーコンと白菜のコンソメスープパスタ/鶏ひき肉とかぶのトマトスープパスタ 鶏ひき肉とクレソンのエスニックスープパスタ/鶏むね肉と小松菜の和風スープパスタ 鶏もも肉とほうれんそうのレモンクリームスープパスタ/鶏もも肉とキャベツのカレースープパスタ ささみときのこの和風スープパスタ/ささみとカリフラワーの豆乳スープパスタ など 【5】ワンパンやせパスタ ベーコンと水菜のペペロンチーノ/ツナときのこのバターじょうゆパスタ ウインナーと白菜のアンチョビトマトソース/ベーコンとズッキーニのクリーミーナポリタン ベーコンとアスパラのアラビアータ/鶏もも肉とエリンギのゆずこしょうのりパスタ 鶏もも肉とかぶのめんつゆしょうがパスタ/むきえびとピーマンのパセリパスタ 鮭といんげんのチーズクリームパスタ/さば缶とカリフラワーのカレーパスタ など [column] パスタのおいしいゆで方/やせパスタを作るコツ レンチンやせパスタ/ベーコンときのこのバターじょうゆパスタ
  • 野菜に魔法がかかる10のルールと100のレシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インスタ「tomoky_take」で大人気の野菜料理が、待望のレシピ化! 野菜料理研究家として活躍、インスタフォロワー11万人超。 野菜×果物=おかず、など食材の組み合わせが面白くておいしい100品。
  • 野菜のいたわりごはん〈疲れた心と体を癒やす旬菜たっぷりレシピ70〉
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 簡単に作れて食べればホッとする、季節の野菜を使った癒やしの日々おかずが注目を集める @aoi.gohan22 さん待望のレシピ本が登場! 仕事や育児に疲れてしまった人に寄り添ういたわりごはんを2018年からInstagramで投稿し始め、150万回以上再生されている大人気レシピ「セミドライトマトのオイル漬け」や「里芋のから揚げ」など、見ればおうちで再現したくなる旬菜レシピを次々と発表しています。 本書では、SNS未発表の18点を含む、季節ごとの野菜(たまに果物)を使ったレシピを、メインおかずから副菜、汁もの、ごはんものまでたっぷり70点収録しました。組み合わせて和食の献立に仕立てたり、ボリューム満点のひと皿丼にしたり、その日の気分や家族のリクエストに合わせて自由ないたわりごはんを楽しんでください。 【こんな方におすすめ】 ・料理を作るのが億劫な方 ・疲れが抜けなくてやる気が出ない方 ・自分で作って食べて、体の中から癒やされたい方 ・日々の食事で満足感を味わいたい方 ・旬の野菜を積極的に摂りたい方 《CONTENTS》 ◎序章 大人気のいたわりごはん 〈春〉春野菜の焼き浸し/新玉ねぎ丼 〈夏〉セミドライトマトのオイル漬け/Arrange:セミドライトマトと大葉のカッペリーニ風/焼きヤングコーン ヨーグルトソース添え 〈秋〉黒ごまきなこかぼちゃ/Arrange:かぼチーコロッケ/里いものから揚げ/すだち香る鶏むねれんこん 〈冬〉ほたてと長ねぎのグラタン/ブロッコリーと鶏むねのカレークリーム煮 ◎1章 春のいたわりごはん 春野菜のポトフ/鮭とスナップえんどうの黒酢和え/さわらと春野菜の包み蒸し/そら豆と鶏むねのレモンクリームパスタ/花焼売/和風オイルポテサラ/にんじんの塩麹きんぴら/アスパラのしょうが酒蒸し/たけのことわかめの炊き込みごはん/豆しらすごはん/菜の花とはまぐりのお吸い物 ◎Column 春の癒やしおやつ いちごとクリームチーズのマフィン ◎2章 夏のいたわりごはん なすと水晶鶏の梅和え/卵スープ/なすの皮炒め/夏野菜ローストポーク/甘長唐辛子のチーズ肉巻き/オクラのから揚げ/夏野菜キーマ/ズッキーニ豚しゃぶ/とろなすの塩麹南蛮/たこパプマリネ/モロッコいんげんのごまソース/枝豆豆腐/さば缶とトマトの炊き込みごはん/Arrange:トマトリゾット/コーンスープ/冷や汁 ◎Column わたしの好きな器と道具 ◎3章 秋のいたわりごはん マッシュド里いもとハンバーグ/さつまいもと鮭の塩昆布バター蒸し/焼ききのことアボカドのバルサミコ酢マリネ/かぼちゃのチリコンカン/さんまとなすの照り焼き/デリ風根菜サラダ/かぶと柿のカルパッチョ/さつまいも入り三目豆/落花生の炊き込みごはん/栗おこわ/きのこ汁 ◎Column 秋の癒やしおやつ いちじくの豆乳ブリュレ ◎4章 冬のいたわりごはん 骨つきチキンと冬野菜のロースト/鶏大根とゆずこしょう煮/たらとカリフラワーのチリソース/白菜ステーキ/りんごと春菊の白和え/冬野菜カレー/ほうれん草と納豆の海苔和え/あんかけ大根餅/小松菜の漬け物/Arrange:菜飯/我が家の豚汁/ごぼうと長ねぎのみそポタージュ ◎Special 季節の絶品春巻き 〈春〉スナップえんどうとえびの桜春巻き 〈夏〉チンジャオ春巻き 〈秋〉明太とろろ春巻き 〈冬〉ねぎ豚春巻き 《著者プロフィール》 千葉 葵(ちば あおい) 管理栄養士、料理家。大学卒業後、イタリアンレストランや保育施設で献立作成に携わる。現在はフリーランスとして活動中。自然豊かな群馬県で育ち、農家である実家の野菜を食べて育った経験から、季節の素材を使った、新しい組み合わせのレシピ提案を得意とする。SNSの総フォロワー数は16万人超。
  • 野菜の植え合わせベストプラン
    -
    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自然菜園で人気の竹内孝功が提唱する、野菜のコンパニオンプランツの決定版。「相性」「距離」「タイミング」の3つのポイントを押さえて、一緒に育てると育ちがよくなる、病虫害に強くなる植え合わせベストプランを野菜同士の相関図とともに17プラン解説。
  • 野菜の裏側―本当に安全でおいしい野菜の選び方
    4.2
    65万部『食品の裏側』『スーパーの裏側』に続く第3弾。農薬使用の実態(キュウリは約50回等)から、農薬より怖い肥料の問題(有機野菜が本当は一番危ない)まで告発。野菜を食べるとガンになる? 【主な内容】 第1章 20歳の姉の死と「自然栽培」との出会い 第2章 日本の野菜がダメになった理由――「農薬」と「肥料」の使用実態 第3章 野菜を食べるとガンになる?――「硝酸性窒素」は大問題 第4章 「腐敗実験」からわかる生命力のある野菜、ない野菜 第5章 土には本来、「すごい力」がある 第6章 「頭で考える食べ方」から「五感で選ぶ食べ方」へ 第7章 医者にもクスリにも頼らない! 自然と調和する生き方 特別付録 本当に安全でおいしい野菜の選び方
  • やさいのうんどうかい おおさわぎ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やさいの国で、うんどうかいがひらかれることになりました。力自慢、体力自慢のやさいたちの中で、元気がないのがもやしくん。でも障害物競走では、もやしくんならではの活躍で一等賞! みんなに元気と勇気を与える一冊です。
  • 野菜の栄養と食べ方まるわかりBOOK
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜は調理の仕方によっては栄養価が減少してしまうことも。本書では野菜の切り方、加熱、手順、さまざまな調理のコツで栄養素を落とさず、野菜をまるごと食べ尽くすおいしいレシピを紹介。野菜の特徴は4コママンガでわかりやすく解説。
  • やさいのえんそくおおさわぎ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 幼稚園・保育園に入った子どもたちが最初に経験する大きな園行事は「えんそく」です。楽しみな反面、少し不安な気持ちもある子どもたちに「えんそく」のおもしろさを伝えていきます。幼稚園・保育園の先生がた向けに、長年にわたり教育指導セミナーを開いてきた「さくらともこ先生」が書き下ろした教育現場でつかえる絵本です。きょうは「えんそく」。たまねぎえんのこどもたちは、リュックをしょってやってきました。みんなバスにのったかな? 「さあ、でかけよう」。そのときに……。「まって、まって、いかないで」。ねぼうしちゃったごぼうくんが、ぼーっとねぼけてやってきました。バスのなかでは、なすくんがすー、すー、ねています。だれかが、おべんとうをたべようとしていますが……。「まだです。ここでは、たべません。おやまのうえで、たべましょう」各場面に「えんそく」でおこるさまざまなエピソードを盛り込んだ内容になっています。
  • 野菜のおいしい図鑑
    -
    ★プロが教える情報ぎっしり!115種類の野菜と145のレシピ★ 野菜の基本情報+新常識+おいしいレシピのいいとこどり!専門家による情報ぎっしりで、野菜の選び方、長持ち保存、旬&栄養、調理の新常識、魅力を引き出すレシピなど、知りたかった野菜のすべてがここに。食の知識を深め、健康的な食生活をサポートします。 《コンテンツの紹介》 【第1章】 実を食べる野菜 トマト/なす/きゅうり/ピーマン/パプリカ/しし唐辛子/かぼちゃ/オクラ/ズッキーニ/ゴーヤ/さやえんどう/さやいんげん/アボカド/冬瓜 【第2章】 根や茎を食べる野菜 大根/ラディッシュ/にんじん/かぶ/玉たまねぎ/エシャレット/らっきょう/ビーツ/ごぼう/れんこん/アスパラガス/コールラビ/ルバーブ/じゃがいも/さつまいも/山のいも・長いも/里いも/菊いも/ヤーコン/ウコン/こんにゃくいも 【第3章】 葉やつぼみを食べる野菜 キャベツ/白菜/ほうれん草/小松菜/春菊/菜花/高菜/ケール/水菜/ニラ/ねぎ/リーキ/レタス/トレビス/チコリー/ルッコラ/クレソン/せり/モロヘイヤ/空芯菜(エンサイ)/のらぼう菜/つるむらさき/明日葉/チンゲン菜/セロリ/ブロッコリー/カリフラワー/ロマネスコ/アーティチョーク 【第4章】 種や芽を食べる野菜 とうもろこし/枝豆/空豆/グリーンピース/落花生/栗/アーモンド/くるみ/豆苗/もやし/スプラウト 【第5章】 山菜やきのこ たけのこ/ふき/ふきのとう/たらの芽/わらび/ぜんまい/こごみ/うるい/うど/しいたけ/まいたけ/えのきたけ/しめじ/エリンギ/マッシュルーム/なめこ/まつたけ/ひらたけ/きくらげ 【第6章】 薬味とハーブ にんにく/しょうが/みょうが/青じそ/三つ葉/コリアンダー/ごま/唐辛子/山椒/わさび/ミント/パセリ/バジル/ローリエ/タイム/オレガノ/ローズマリー/セージ/ディル 【野菜を知る】 ・野菜とは、畑で栽培され副食として利用される草本性の作物 ・旬の野菜を地産地消。おいしい野菜の選び方 ・野菜に含まれる栄養と有効成分から期待したい健康効果 【Column】 ・ナス科のデザート野菜 ペピーノの魅力 ・日本各地の旬を追いかけて 野菜の産地リレー ・楽しく、元気が出る!カラフル野菜を味わおう ・自分で育てるからできること 家庭菜園のすすめ ・うまみがぎゅっと凝縮する 干し野菜を食卓に ※定価、ページ表記は紙版のものです。一部記事・ 写真・付録は電子版に掲載しない場合があります。
  • 野菜のおいしい食べ方
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 むくみがとれる、肌トラブル解消、疲れにくくなる、血圧が下がる……など、野菜には魅力がたくさん! 動物性食材を使わない「プラントベース」のアスリートフード研究家が教える、カラダの調子をととのえる57のレシピ。 「なんだか体が重たい」「元気がでないな」と感じている人にこそ読んでほしい1冊。 ぜんそくや高血圧が改善、プロアスリートである著者の夫のレース成績アップなど、「プラントベース」のメリットを野菜の効能やレシピ例を挙げて解説。 「野菜だけなんて、味気ないんじゃないの?」という概念を覆す、野菜・果物・穀物・豆・海藻類・ナッツ類・キノコ類など、植物性食材のみでパッとつくれる57レシピを掲載。 【目次】 はじめに:野菜の美味しさを知っていますか? Part1:毎日、野菜生活をはじめよう Part2:大満足! 野菜が主食 Part3:肉も魚も使わない、野菜が主役のおかず Part4:食卓を彩る、ヘルシー副菜 Part5:自然な甘みのごほうびスイーツ おわりに:食卓から、地球を知る コラム 野菜は、足で探すもの/お気に入りの調理器具/便利な調味料で、気楽にプラントベース/野菜が売られている様子を、よく見ておこう 池田清子(いけだ さやこ) プラントベース・アスリートフード研究家、ビオトープ株式会社代表。菜食を主とした「健康的に強く美しくなる」食事の研究と発信をメディアで行う。2014年より自身もランニング・筋トレを中心とした運動をスタートし、国内外で大会出場経験も多数。夫は7年連続日本代表マウンテンバイクプロライダーの池田祐樹。
  • 野菜のおいしい使いきり
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 買い物の際に、アップした消費税の金額にギョギョッ!  食材をムダなく使って節約にもつなげたいけど、野菜をうまく使いきれずムダにしてしまう…。 野菜は食べたいけど、時間がないしうまく料理できないので、ついつい市販のベジ惣菜を買ってしまう…。そんな人たちにぴったりの、野菜使いきりがラクラク実現できるレシピ集です。 「おいしくて作りやすい家庭料理」で人気の市瀬悦子先生にかかれば、残り野菜がデリおかずみたいな食べたい&作りたいメニューに変身!  時間がないときも疲れたときも、冷蔵庫にこのストックがあれば、帰宅してすぐ夕飯が食べられて安心。
  • 野菜のおいしい冷凍・解凍
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜をもっと上手に食べてスリムに、健康に!冷凍学の専門家で東京海洋大学の鈴木徹教授とテレビでおなじみの料理研究家&ラク家事アドバイザー島本美由紀さんが初コラボしたレシピブック。 200万人の愛読者から支持をされている毎日新聞購読者向けマガジン「私のまいにち」で2018年1月号から1年間連載された人気連載「ラクうま野菜冷凍レシピ」の記事を大幅に加筆し、新たな野菜の冷凍・解凍法やレシピを追加しました。新鮮なうちにサッと野菜を冷凍・解凍して時短・節約・作りおきが簡単にできるワザをわかりやすく紹介。いま話題となっている「食品ロス」も回避することができます。いつまでもキッチンに置いておきたい保存版になること間違いなし!の1冊です。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 野菜の恩返し
    -
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「牛トマ」「バカのアホ炒め」「豚眠菜園」など、大ヒットメニューを収録。作るのが楽しくなる、魔法のレシピ103品! 平野レミさんが忙しいみんなに作ってもらいたい、野菜をたっぷり使ったレシピを紹介。 ひと鍋で作るパスタの元祖といわれている「すいとりパスタ」、口に入れてはじめて料理が完成する「食べればシリーズ」、和田誠さんが名付け親の大人気レシピ「豚眠菜園」など、伝説のメニューをぜんぶ収録。 電子レンジでちゃちゃっと作れるレシピや子供も大好きな丼やめん、つまみ、たれやソースもたっぷり紹介。平野レミレシピの決定版です。 平野 レミ(ヒラノレミ):料理愛好家。

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  • やさいのかいすいよく おおさわぎ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やさいの国に夏がきました。こしょう博士と一緒に海へ出かけたやさいたち。サメが出てきて船が転覆。大あわて。ブクブク沈むこしょう博士。ぽっかり浮かんだやさいたち、博士を助けて一安心。夏の暑さも楽しくなる絵本です。
  • 野菜のかんたん水耕栽培
    -
    1巻1,324円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かんたんで、汚れない、病気にかかりにくい、省スペース、ぐんぐん育っておいしい!と魅力たっぷりの水耕栽培。身近な用具で育てられるので、はじめて野菜を育てる方にもおすすめ。栽培プロセスをわかりやすく写真で解説。
  • 野菜の学校
    4.0
    カラダにいい! おいしくてヘルシー! と最近ますます人気を集める野菜をもっとおいしく食べるための入門書.トマトを丸かじりするのとトマトジュースを飲むことの違いは? 生活習慣病を予防する野菜の摂り方とは? ダイコンを丸ごと1本使いきる調理法は? など野菜の専門家がわかりやすく解説します.知れば知るほど奥が深い!

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  • 野菜の基礎知識
    -
    日々の生活の中で、料理に使ったり、 外食先で何気なく食べている野菜ですが、 意外とその野菜自体のことは知られていないものです。 本書では、産地や栽培方法、保存方法といった 野菜にまつわる基礎知識を紹介します。 「四季の野菜大図鑑」では、四季ごとの野菜を徹底特集。 「旬っていつ?」、「どんな栄養があるの?」、 「選ぶ時のポイントは?」、そんな疑問を すっきり解決してくれる内容です。 あわせて、季節野菜を使ったレシピも収録しています。 また、日本各地で栽培されている“伝統野菜”に注目。 京野菜や加賀野菜など、 それぞれの環境風土を活かした野菜の魅力に迫ります。 役立つ情報がぎゅっと詰まった一冊を手元に置いて、 野菜のある暮らしを今以上に楽しんでみてください。 ※電子版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • 野菜の国の冒険 アボガド6 イラストカードブック
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アボガド6初のイラストカードブック。 切手を貼って投函することで大判ポストカードとして使用可能な、 新規描き下ろし14点を含む全18点のイラストカードで構成される。 テーマは書名の通り、野菜の国に迷い込んだ、三匹の猫の冒険を描いたもの。 天真爛漫な猫の様子と、みずみずしく描かれた野菜の表現が美麗な、 アボガド6ファンのみならず、猫好きにも必携の一冊となっている。 ※電子書籍ではカードとしての使用はできません。イラストとしてお楽しみ下さい。
  • やさいのクリスマスおおさわぎ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やさいのおしろで、クリスマスのかざりつけがすすんでいます。やさいたちはみんなサンタさんを心待ちにしています。ところが、やさいたちの中で、サンタさんを知っているのは、にんじんだいじんだけ。そこで、にんじんだいじんが、みんなにサンタさんの姿を説明します。「あかいぼうしに、あかいくつ。くろいながぐつはいている。しろいおひげのおじいさん……」あかいぼうしに、あかいふくの人が、まどからチラリと見えました。みんなはサンタさんだとおおさわぎするのですが、ドアをあけてはいってきたのは、みどりのはっぱのあかかぶさんでした。つぎにあらわれたのは、あかピーマン。こんどこそはと3ばんめにはいってきた人にだきつくと、それはケチャップさんだったので、みんなケチャップがついてまっかになってしまいました。やさいたちがまちくたびれて、ねむりについたころ、サンタさんがやってきました……。好評「やさい」シリーズの第5弾です。
  • 野菜の健康パワーをおいしく上げるレシピ129
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Part 1 実を食べる野菜  ゴーヤー:わたも食べる  トマト:油と一緒に食べる  カボチャ:皮ごと食べる  オクラ:細かく切る  ナス:皮ごと食べる  さや豆:下ゆでしない  アボカド:1日に1/2個食べる  ピーマン:色とりどりに食べる ◆Part 2 葉や茎を食べる野菜  ニラ:細かく切る  小松菜:刻んで塩もみする  キャベツ:生で食べる  ネギ:緑色の部分も食べる  タマネギ:油と一緒に食べる  スプラウト:生で食べる  アスパラガス:素焼きにする  ニンニク:細かく切る  ハーブ:油と合わせる  ブロッコリー、カリフラワー、菜の花:茎も食べる ◆Part 3 根を食べる野菜  ニンジン:加熱するか刻む  ゴボウ:水にさらさない  レンコン:加熱は短時間  大根:すりおろす  ショウガ:80~100℃で加熱  ジャガイモ:主食と置きかえる  サツマイモ:皮をむかない ◆Part 4 海藻とキノコ  ワカメ:魚と一緒に食べる  昆布:削る、細かく刻む  キノコ:ゆっくり加熱する <付録> 野菜の仲間の健康パワーを上げる食べ方 長芋、モズク、ミカン、アーモンド、梅干し、コンニャク、酒かす、納豆、おから
  • 野菜のごちそう お寺の常備菜とおかず
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 禅寺の奥さんが教える野菜のごちそう。毎日食べたい作り置き「常備菜」、こんな食べ方があった「サラダ」、野菜だけでもしっかり「おかず」、これさえあれば便利な「味噌ディップ」、季節感を味わう「ご飯」、しっかりメイン料理になる「汁もの」、たまにはこだわり「精進料理」。道具を愛おしむ心から精進料理の作法まで、お寺の台所をのぞいてみませんか?
  • 野菜のごちそう弁当
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フォロワー数9万人(2018年6月時点)、「アートな料理が美しすぎる」と人気の料理家インスタグラマーで、自宅に家庭菜園を作ってしまうほど野菜好きなchinamiさんがつくる、野菜たっぷりのお弁当レシピBOOK。 夫と北欧家具の輸入業を営み、高2、小6のふたりの男の子を育てる、働く母でもあるchinamiさんは、夫や自分、長男次男のための昼弁当や、次男の塾弁など、ふだんから家族4人のためのお弁当づくりを欠かしません。 ふだんは、働くお母さんならではの、つくりおきを活用して手早くつくるカンタンお弁当が基本。 ときには、ショップのお客さんを自宅に招いたり、友人たちと持ちよりパーティをすることも多く、おにぎりや巻物などを使い、お弁当のおかずをおもてなし風にアレンジすることも! この本では、15分でできる「ふだんのお弁当」から、おもてなしにもピッタリな「持ちより弁当」まで、2人の息子をはじめとする「肉好きさん」にも好評だった、見ためにも満足できる、野菜たっぷりのお弁当レシピを集めました。  野菜を生春巻きなどで巻いたり、おにぎりをおもてなしに見せるコツや、野菜の飾り切りまで、意外にもカンタンにできて、お弁当を華やかに見せる、お弁当づくりのワザも詰まった1冊です。 <構成> PART1 15分でつくるふだんのカンタンお弁当 PART2 ちょっと手をかけて作りたい日のとっておき弁当 PART3 おもてなしにもピッタリの持ちより弁当 PART4 お弁当づくりにおすすめのつくりおき
  • 野菜の自然栽培入門
    3.7
    1巻1,676円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まったく新しい場所で、一から自然栽培を始め、一歩一歩、「よい畑」につくりあげていく過程を紹介。野菜の自然栽培歴34年のベテラン家庭菜園家の徳野雅仁さんが、春夏秋冬の季節ごとの畑しごとのやりかたを初心者にもわかりやすく説き明かします。
  • 野菜の新常識 体にいい食べ方はどっち!?
    4.0
    管理栄養士、日本野菜ソムリエ協会講師である著者が、野菜のポテンシャルを最大限活かす方法を紹介!手軽で、今すぐに試してみたくなる「野菜の食べ方のコツ」が満載です。
  • 野菜の常備おかず
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たくさん食べたいけれど、意外と手間がかかるのが野菜料理。時間があるときにまとめ作りして冷蔵庫で保存しておけば、毎日の食事の支度がぐ~んと楽になる野菜の常備おかずを紹介。そのまま食べてもよし。お弁当にもぴったりと、本当に便利なものばかりだ。
  • 野菜のすごくタメになる話
    -
    ピーマンは切り方で匂いを抑えられる!ナスの形が“長めの卵型”が主流になったのは?冷凍→解凍したほうが美味しい野菜もある!……知って楽しく、お得なウラ話が満載。野菜ソムリエもびっくりの本!
  • 野菜のスープ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜のおいしさを知り尽くした菜園料理家、藤田承紀さんが提案する季節のスープ。カラダも心も満たされるシンプルレシピ満載!! 藤田承紀さんが提案するスープは、手間や時間をかけてスープストックを作ったり、市販の添加物に頼らなくても、すこぶるおいしいものばかり。野菜の力をまっすぐに引き出したスープは簡単なのに、一皿でからだも心も満たしてくれます。野菜がこんなにおいしいなんて! このうれしい驚きをぜひ体験して下さい。 撮影:平松唯加子 主婦と生活社刊
  • 野菜のちから
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビタミン、ミネラル、食物繊維、ファイトケミカルなど「野菜」に含まれる「ちから」はさまざまなものがあります。そのエビデンスを大前提に、各種の栄養素や効能をムダにしない「野菜」の摂り方をレシピで紹介。また、全体を「大きな病気の予防」と「体調不良」の2つの柱で構成し、具体的な病名や不調に対して解説付きでレシピを展開していきます。
  • 野菜のチカラ 疲れをとる
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「野菜を食べて、元気になろう!」野菜のチカラを借りて、ココロとカラダのメンテナンスをしよう!という新シリーズ。 第一弾のテーマは「疲れをとる」 疲れているときにもパパッと作れ、作り置きしておくと便利なレシピなどを中心に紹介。 内容例 ●がんばりすぎて疲れてしまったあなたに→疲れた心をリペアするメニュー/体の疲れをやさしく癒すメニュー/体をあたためて元気を出すメニュー ●トラブルや心配ごとでへとへとなあなたに→沈んだ気分を吹き飛ばすメニュー/考えすぎて眠れない夜のメニュー ●わけもないのに疲れが抜けないあなたに→ホルモンバランスを整えるメニュー/気持ちをしずめて癒されるメニューほか
  • 野菜のチカラでバテない・からだスッキリ・免疫力アップ!負け知らずな野菜おかず
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「免疫力を高めたい」「生活習慣病を改善したい」など、さまざまなニーズによって「野菜を食べる」重要性は今や多くの人に認識されています。 しかしいざ食べようと思うとレパートリーが少なくマンネリ化してしまったり、「満足できる野菜のおかずが作れない」という悩みを抱える方も多いのではないでしょうか。 そこで本書では、健康維持に力を発揮する野菜たちのパワーをしっかりいただける、おいしくて簡単なレシピをたっぷりご紹介しています。 老化防止、疲労回復、睡眠改善、腸内環境改善など、不調に負けないバテ知らずの野菜レシピを、効果的な食べ方やより食べやすくなる工夫などとともにご紹介します。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 野菜のチカラで、バテない! からだスッキリ!免疫力アップ! 包丁不要の楽々野菜レシピ 毎日、野菜のおかずを続けるコツ ・酢レモン ・酢玉ねぎ ・酢しょうが 【抗酸化力でバテない!】 【たまった活性酸素を除去】 【腸の元気をつくる】 【胃腸を温めて免疫力をアップ】 【快眠で疲れをとる】 【スッキリ体型で元気をキープ】
  • 野菜のチカラ やる気スイッチを押す
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「野菜のチカラを借りて、ココロとカラダのメンテナンスをしよう!」というシリーズ第2弾。野菜とココロを結びつける、新しい試みです。 前作『野菜のチカラ 疲れをとる』に続き、第2弾のテーマは「やる気スイッチを押す」。脳の活性化を促すビタミンや葉酸、やる気が出るドーパミンの材料となる栄養を豊富に含む野菜とそのレシピなどを掲載。 人気野菜料理家の庄司いずみさんが、野菜が持つチカラを最大限に引き出し、おいしくて簡単に作れるメニューを提案してくれます。 【内容例】 ●だるい、気力がわかない朝に  ●午後の仕事効率をあげる昼食 ●明日のやる気を約束する夕ごはんほか
  • 野菜の力を発揮するおいしいレシピ100
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代の日本人は、一日の野菜摂取目標量が350gに対し、平均摂取量は295gと不足しがち。とは言っても「野菜」をいっぱい食べるのも大変だし、効率よく体に直接効くように食べたいもの。本書では16種類の野菜を究極のコツ3カ条を使って野菜のポテンシャルを最大限に引きのばした最強の100品を紹介しています。加えて、野菜の特徴、効果、一緒に食べると良い食材など野菜の知りたいことも見やすく掲載。この秘訣さえ覚えれば、冷蔵庫に残った野菜を使って、簡単に元気を体にチャージ出来ます。
  • 野菜の力を引き出す! カノウユミコの この野菜でどど~んと一品レシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 野菜が主役の料理 旬の野菜にはおいしさと力強さがあり、栄養もたっぷり含まれている。そんな野菜が、肉や魚の“添え物”でしかないなんて、本当にもったいないこと。 でも、旬の野菜をお店で野菜を買うときはまとめ買いがお得だし、宅配サービスを頼むと同じ野菜ばかりが届くことも。家庭菜園を楽しんでいる場合は、収穫物を持て余すこともしばしばで、同じ野菜を同じ調理方法で食べていると、飽きてうんざりしてしまう。 そんなとき、持て余しがちの野菜が、ご飯もお酒もどんどん進む料理になったら? 同じ種類の野菜でも、きっとおいしく食べられるはず。 同じ野菜でも調理法と切り方、使う調味料のバリエーションによって、さまざまな味わいを引き出すことができる。煮るのか、焼くのか、炒めるのか、丸ごと調理するのか、みじん切りにするのか、料理によって使い分けたい調理法についても詳しく紹介。そして、すべてのレシピに共通しているのは、これまでの常識を覆す3のポイント。 1.アクは取らない/野菜のアクは取り除かずに、うまみとして利用。 2.皮ごと調理する/皮のうまみも生かして調理するのがおすすめ。 3.動物性の食材を使わない/野菜本来のやさしいおいしさを生かすため、肉や魚など動物性の食材はあえて使わない。 カノウ流で発酵保存食もマスターしよう。

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