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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワインには膨大な種類があり 産地・生産者・生産年など本当に様々。特別な「ワイン愛好家」ではない人々にとって 自分好みの 買って後悔しないワインを手に入れる事はなかなか難しい問題です。 「ワインスタイル」第9号では この季節に恋しくなるスパークリングワインを大特集。「泡を究める!!」と題し 「シャンパーニュのすべて」を第1特集に 「デイリーワインとして楽しむスパークリング」を第2特集とします。 恒例のブラインドテイスティング企画は「2019デイリー赤ワインランキング」を特集。そのほかにも ワイン占い スイーツとワインのマリアージュなど魅力的な特集が続きます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2500円以下の人気デイリーワインを特集。 他誌にはないランキング企画「王座決定戦!」では人気のスパークリングワイン(白・ロゼ)とピノ・ノワール(赤)を大特集。ワイン専門家6人が一同に集い、総計211本のワインを一気にブラインドテイスティング。ベスト1、金賞、銀賞、銅賞、入賞に分け、ランキングを発表。コストパフォーマンスの高いお値打ちワインが一目で分かる嬉しい企画です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版第4弾。 ◆編集コンセプト 1「デイリーワインに特化」2「公明公正なランキングの掲載」3「読者のメインターゲットはワイン初心者+初級者+予備軍」 ◆特色 1最近のワインブームをけん引している低価格帯ワインに絞った内容(登場するワインは原則として2000円以下のもの) 2低価格帯ワインのブラインドテイスティングによるランキング特集を誌上掲載。今回は、過去に類例のない1000銘柄テイスティングアタックを敢行。デイリーワインの一般的な国内流通銘柄をほぼ全網羅することになり、対読者だけでなく業界内にも大きなインパクトを与えること必至である。 3他のワイン誌、食関連誌では例のない缶ワイン・ペットボトルワイン・紙パックワインなど超低価格帯のワインを特集。徹底的にデイリーワインにこだわり、究極のハイコストパフォーマンスワインを追求する。 4産地、生産者、生産年など様々で膨大な種類があるワインの中から「ワイン初級者」に対し優しくエスコート。これ一冊で、自分好みの、買って後悔しない、飲んで納得のワインがはっきりわかる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版第7弾。 ◆編集コンセプト 1「デイリーワインに特化」2「公明公正なランキングの掲載」3「読者のメインターゲットはワイン初心者+初級者+予備軍」 ◆特色 1好調なワイン初心者向け書籍を背景にし、「ワインテイスティングの教科書」と題したワイン初心者向けの分かりやすいテイスティングテクニックを特集。書籍よりもっとカンタンでコンパクトな指南特集で読者を誘引する。 2話題沸騰中の日本ワインにスポットをあて、魅力と味わいを特集。4大産地(山梨、長野、山形、北海道)を中心に品種、銘柄やテイスティングコメントなどを紹介し、その人気の秘密に迫る。 3低価格帯ワインのブラインドテイスティングによるランキングを誌上掲載。今回は、2017-2018年の冬を楽しむのに最適な重厚系赤ワイン約100本をブラインドテイスティング。ランキング化し、点数と評価コメントを付けて誌上発表します。 4ワイン専門家・愛好家が、この時期に飲みたい、誰でも手軽に入手可能なリーズナブルなワインとそれに合わせる定番つまみを紹介。絶対にはずさないマリアージュはこれ!! 5最近のワインブームをけん引している低価格帯ワインに絞った内容(低価格帯ワインを中心に編集しているワイン雑誌では国内唯一の存在。登場するワインは原則として2000円以下で国内一般市場流通しているもの)。 <主な目次構成> 特集1 <大特集・ワインテイスティングの教科書> ワイン選びで失敗しないテイスティング道場/ワインスクール体験入学/知られざる世界のワインを大テイスティング 特集2 日本ワイン再発見 特集3 デイリーワイン 厳選「冬の赤ワイン」王座決定戦 特集4 俺の&私の「鉄板つまみ&ワイン」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版第8弾。 ◆編集コンセプト 1「デイリーワインに特化」2「公明公正なランキングの掲載」3「読者のメインターゲットはワイン初心者+初級者+予備軍」 ◆特色 今号は2大特集 1巻頭では、「ワインと相性の良い料理をどう合わせるか」「このワインにはどんな料理が合うか」「シチュエーションや料理に合うワインをどのようにチョイスするか」など、ワインを楽しむ際の必須事項の一つとされる“マリアージュ”のポイントを早分かり解説します。 2ダブル大特集として、ロマネコンティ、シャトー・マルゴー、ドン ペリニヨン、オーパス・ワンなど飲んだことがなく聞いたことがあるくらいだが、よく話題にあがる超有名ワインの数々を特集。いまさら聞けない超一流銘柄30に迫る。 3低価格帯ワインのブラインドテイスティングによるランキングを誌上掲載。今回は、人気急上昇中のロゼワインが対象(価格は3000円以下限定)。スティル部門、スパークリング部門に分け、本誌発売時に一般入手できる計100本をテイスティング。 4大ベストセラーとなっているコミック「神の雫」(現在は、『マリアージュ ~神の雫 最終章~』が「モーニング」にて連載中)の原作者・亜樹直氏さんの巻頭インタビューを収録。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワイン初心者から日常的にワインを飲む愛好家まで、現在最も注目を浴びているお値打ちワインを徹底的に紹介するワイン書の決定版第5弾。 ◆編集コンセプト 1「デイリーワインに特化」2「公明公正なランキングの掲載」3「読者のメインターゲットはワイン初心者+初級者+予備軍」 ◆特色 1最近のワインブームをけん引している低価格帯ワインに絞った内容(低価格帯ワインを中心に編集しているワイン雑誌では国内唯一の存在。登場するワインは原則として2500円以下のもの)。 2低価格帯ワインのブラインドテイスティングによるランキングを誌上掲載。今回は、2016年末~17年上期流通銘柄の主体となる、赤・白計204本をテイスティング。さらに初の企画として、日本人が好んで食べる定番料理(焼肉、てんぷら、ハンバーグ、とんかつ、ギョーザなど)に合うデイリーワインランキングも合わせて発表。 3他のワイン誌、食関連誌では類例のないハウスワイン(ワインバー、ワイン酒場、居酒屋、ファミレスなど)を特集。外飲みにおける、究極のハイコスパワインを追求する。 410倍の価値があるデイリーワインを一挙公開。専門家があるゆる角度から評価し、査定価格の10倍以上の価値があるといってよいワインを多数紹介する。 5産地、生産者、生産年など様々で膨大な種類があるワインの中から「ワイン初級者」に対し優しくエスコート。これ一冊で、自分好みの、買って後悔しない、飲んで納得のワインがはっきりわかる。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これからの人も、途中でつまずいた人も必ず上達! ワインテイスティングの正しい手順から必要な知識、考え方、勉強法までこれ1冊で全てわかる。特に難しい「香り」についてはビジュアルで見て特長をとらえられるように、果物や植物、スパイスといった各要素の写真の他にも「若い赤ワインと古い赤ワイン」「薄い白ワインと濃い白ワイン」の違いなども要素の集合写真で表現しました。監修者は日本でワイン文化を広める事を事業とするワイン専門商社「サントリーワインインターナショナル」の久保將氏。ワイン講師、啓蒙活動などを社内外で行っているワインのスペシャリストです。長年ワインビジネスに従事してきた監修者ならではの経験や面白いエピソードも随所に盛り込みました! 最新の出題傾向を読み解いた、別冊「ソムリエ・ワインアドバイザー・ワインエキスパート二次試験攻略テクニック」付き!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レストランに入る前にT.P.Oに合った銘柄を予習しておきたい! 自宅で飲むリーズナブルでおいしいワインを探したい! 基本的な知識だけは押さえておきたい! それらすべてのニーズに応える手帳型ワイン入門&図鑑。産地別の構成で、各産地の基礎知識をはじめ、スタンダードな銘柄の品種、ボリューム感、甘辛度、価格の目安がひと目でわかるほか、それぞれの銘柄の特長を解説します。ボリューム&甘辛度マトリックスで、自分好みの銘柄をすぐに検索も可能です。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランス各地の小さなワイナリーで教わった、25の家庭料理のレシピたち。 シャンパーニュ、ブルゴーニュ、アルザスなど、各地の風土と素材を活かした家族のぬくもりいっぱいの、あったかレシピで、もっとワインがおいしくなります。 フランス各地の小さなワイナリーで教わった、心も体もあったまる、とっておき家庭料理レシピ。ワインにぴったりで、家族のぬくもりがいっぱいで食べたら元気になれる、おうちごはんです。 小さなワイナリーをめぐりつつ、美味しい食べ物を探す旅に出ませんか?
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4.0\用語が多くて小難しい…有名品の味が理解できない…/ ワインは教養抜きだからこそ楽しめる! むずかしい・わからないの呪縛を解く、アウトローなワイン論! 今まで誰も教えてくれなかった「自由な楽しみ方」あります! ・ワインに教養はいらない ・好みの味わいに出会う“合コン”理論 ・迷った時の八方美人なワイン ・「ビビビッ」を大切にする ・赤ワインは室温で、は昔の話 ・グラスは一つあればいい ・格付けチェックが当たらないワケ ・ワインを残した者にのみ訪れる幸福etc... もっとわがままで、もっともっと自由でいい! ! 日本とイタリアで40年近くにわたって、ワインと食について執筆をしてきた著者が 業界への忖度抜きで伝えたい、「極上の幸せ」と出会う飲み方。 ――今日は、“あえて”ワインを余らせてみませんか? 【はじめに――「ワインの嘘」に惑わされず、本質を楽しもう】より一部抜粋・編集 「ワインは好きだけど、よくわからない」という話を耳にする。「ワインについて何も知らないので」と恥じ入る人もいる。 考えてみれば不思議な話だ。ワインはアルコール飲料の一つであり、嗜好品。楽しむのに知識など必要ない。 番茶やビールを飲むのに「番茶がよくわからない」とか「ビールの知識がないので」と卑下する人がいるだろうか。 なのに、なぜかワインでは「わかる必要がある」とか「楽しむには知識がいる」といった奇妙な誤解が幅を利かせている。 そのような齟齬=誤解=「ワインの嘘」が自由にワインを楽しむことを阻害している気がする。 ワインは本来、日常に根付いた飲み物だ。毎日の食卓にあり、食事を引き立て、団欒の時間を彩る。 寛ぎ、憩い、明日への活力を与えてくれる庶民的な飲み物である。 ワインにも他のアルコール飲料とは異なる独自の特徴がある。それを知っておくことは、ワインを楽しむ上で役に立つかもしれない。 だが、ワインについて細かい知識を集めて、ひけらかすことに喜びを見出す「トリビアの泉」的アプローチは、まさに「木を見て森を見ず」で、かえって本質を見逃してしまう。 肝となる部分だけを大きくざっくりと捉えておけばいい。あとはそれぞれが好きなように楽しむだけだ。本書では、その肝となる部分だけを紹介している。 とかく、蘊蓄(うんちく)、格付け、マナーなどは、人生を楽しむことを妨げることが多い。 ワインの飲み方についての上から目線のお寒い説教を無視して、自由にワインを楽しみたい。 ワインは人生を楽しくし、人を幸せにするためにあるのだから。 この書がそんな思いを抱かれる方のお役に立てば幸いである。
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3.7ソムリエも知らないワインの素顔あなたのワインがもっと美味になる、科学が明かす、楽しいワインの新知識あなたのワインの常識は、間違っている! ワインがもっと美味しくなる意外な新知識から、ワイン熟成の秘密まで、ワインのことがすべてわかる楽しい話題が満載です。ワインのベテランはもちろん、ビギナーにも面白い、科学が明かすワインの素顔。これであなたの最高のワインが、みつかります!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-様々な業界で活躍中の成功者たちが集う場所 港区・元麻布の人気プライベート・レストランCast78。 そこは、輝き続ける人々が集う、人生を変えるような出会いのあるサロン、 不思議なお店――。 競争の激しい飲食業界で10年間、ワインレストランを続けてきた 美貌の女性オーナーのライフヒストリーと 著名人・起業家とのワイン1杯から紐解く、人生のエッセンスを 女性ならではの視点で熱く語る。 各業界で輝く、超豪華ゲスト9人との対談を収録! 【目次】 第1章 キャスト78にゲスト9名様をお迎えして [牛角創業者] 西山知義 [ビームス社長] 設楽 洋 [ダイヤモンドダイニング社長] 松村厚久 [経済評論家] 勝間和代 [フリーアナウンサー] 魚住りえ [サイバード創業者] 堀 主知ロバート [花キューピット社長] 吉川 登 [ソムリエ] 信国武洋 [BUYMA社長] 須田将啓 第2章 キャスト78と私 1.キャスト78が生まれるまで 2.キャスト78の経営 3.キャスト78と輝き続ける人たち 4.私に仕事をする喜びを教えてくれたキャスト78 巻末特別付録[今宵のお気に入りワイン] 【著者プロフィール】 高岡晃子(たかおか・あきこ) 元麻布プライベート・レストランCast78オーナー。 1975年、山口県生まれ、東京育ち。区立の中学校を卒業後、青山学院高等部、横浜国立大学工学部・物質工学科を卒業。 新卒で98年ソフトバンク入社、同年に電通へ転職。9年勤めた電通では、企画・営業として従事。 そんな環境で生きる中で「仕事もプライベートも女性らしく輝きたいからこそ、独立したい」と思い立つ。 電通在職中に、日本ソムリエ協会認定ワイン・アドバイザー取得(現在はソムリエ)。 2007年11月、元麻布にてプライベート・レストラン「Cast78」(キャスト ナナハチ)をオープン。 看板も広告もない、暗証番号で入る、サロンのような隠れ家的なレストラン。 お店のコンセプトは「ラグジュアリーな空間でありながら、アットホームなサービスを」。 料理はコンクール優勝経験を持つ若き女性シェフが腕をふるうイタリアン。300種以上の垂涎なワインはフランスのものを中心に取り揃える。 1970~1980年代の稀少なワインも飲めると人気を博す 2017年11月26日で、Cast78は10周年。「人と人とがつながって、ご縁がたくさん生まれていくような伝説のお店」になっていくことが夢。
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-最近ワインに興味を持った方、昔からワインが好きでよく知っていると自負されている方、ビジネスツールとしてワインを身に付けたいビジネスマン、そんな方々すべてにおくる、著者渾身の書き下ろし。内容はワインの失敗や困ったときのケーススタディから解き明かす15章構成で、各章ごとのソムリエ・コラムには著者の豊富な経験とワイン最新情報が凝縮しています。なぜ、オレンジワインが世界的に流行っているのか、自然派ワインは何を飲むべきか、酸化防止剤なしのワインが本当によいのか? 等々。ワインの世界はここ数年で一気に変わったといわれており、昔の常識は今はアウトということさえあります。あなたのワイン学をスマートに刷新させてくれる待望の1冊。「いまさら聞けないワインの基本」「ワインの今」をやさしく教えてくれます。
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4.02010年6月に河出書房新社から刊行された『ワインの歴史』を改題、改訂し、文庫化しました。 ワインはメソポタミアに始まり、 エジプト、ギリシャ、ローマを経て、 欧州、世界へどのように広がったのか? 旧約聖書と新約聖書のワイン記述の違い 130種類以上のワインがあった古代ギリシャ ワインはローマ軍の必需装備だった ブルゴーニュワインはシトー派修道院が源流 ナポレオン三世が「格付け」を作らせた --等々、ワインのことをあまり知らない読者も 楽しく読むことができる歴史読み物です。 文庫化にあたっては第10章を改訂し、文庫あとがきを加えました。
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-“ 物語からワインが好きになるタイプ ”の著者(ワインエキスパート)が、自身をワイン沼に引きずりこんだ数々のワインストーリーから、41本をセレクトして語った一冊です。百年越しで一族の悲願を叶えたワイン、世界の勢力図を一変させたワイン、滅亡の危機を乗り越えたワイン、超資産家のまごころが込められたワイン──ワインの世界に興味を持ちはじめた人におすすめの定番物語を中心に集めました。物語を知ればありがたみが増し、ありがたみが増せば、そのワインはもっとおいしくなる! ワイン教本の“ 読み物系 ”副読本にもぜひ。 著者について ワインエキスパート(日本ソムリエ協会)、WSET Level3(Wine & Spirit Education Trust)、ドイツワインケナー(日本ドイツワイン協会連合会)、「第8回 J.S.A. ブラインドテイスティングコンテスト」ファイナリスト。ワインも含め興味のおもむくまま多ジャンルで執筆するフリーライター。もとはブログ「カフェオレ・ライター」でマルコと名乗り、生きていく上で特に知る必要のない情報を発信していたところ、勤めていた会社が解散していつのまにか専業ライターに。BL帯研究家というこの世にひとりしかいなそうな肩書きを名乗っていたことも。ワイン沼にハマってからは日常的に飲むのはもちろん、「物語」を感じるワインをコツコツと数百本収集。1980年生まれ。
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3.31500円以下のワインで楽 しむディナー。ワインパーティーをしたいけどワインの買い方がわからないという悩みをお持ち方のために、すぐ手に入るワインと材料で構成した11のコースメニュー。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ワイン取材歴&家飲み歴23年の著者が案内する、好きなワインを選ぶための基礎知識と家飲みならではの楽しみ】 著者はワイン・ジャーナリストとして長年、世界の銘醸地や有名生産者の取材、高級ワインの試飲を経験してきました。 ワインの世界の奥深さに魅了されていきましたが、いっぽうで、ふだんの日々に楽しんできたのは、家で飲む手ごろなワインでした。 品種や生産地の特徴について知識が備わるにつれて、店頭でのワイン選びがワクワクする時間に変わりました。 いいことがあった日、疲れ切った日、自分と向き合ってじっくり考えたい日。折々に飲みたいワインが頭に浮かぶようになりました。 お惣菜やお菓子、日ごろ食べているものに、ふとワインを合わせてみたら絶妙な相性を発見して心躍ることも増えてきました。 「家飲み」は、1本のワインで自分自身がプロデュースできる幸せの時間です。 何を飲んでも、何と合わせても自由。 ベテランの家飲み術を参考に、自分だけの家飲みスタイルを満喫してください。 ●内容紹介 ・自分好みのワインを見つけるための基礎知識 (赤ワインの味わい、白ワインの味わい、「ワインの味わい」表現いろいろ、ワインの値段によってどんな違いがある? ボトルの形でわかること、ラベルには何が書いてある?) ・人気品種18の特徴を知る ・3000円台以下 生産国別 家飲みおすすめワイン ・私の家飲みスタイル スパークリングワインで気分を上げる ・私の家飲みスタイル 春夏秋冬 季節で飲みたいワインがある ・私の家飲みスタイル 食べ物との組み合わせ
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-ワイン用ぶどうの栽培適地ではなかったブルゴーニュやボルドーは、なぜ高品質のワインを生み、有名ワイン産地になったのか。 ワインの作り手たちの話から、水のように飲まれるワイン文化の話まで。 フランスワインがより楽しくなる! ・なぜ、ぶどう畑は川の周りに広がっているのか ・良いシャンパーニュと悪いシャンパーニュを分ける理由とは ・西洋において「日常的な飲み物」となった〈自然〉条件とは ・それでもやっぱり、いい土壌がいいワインを作る? □目次 第一章ワインは西洋において重層的で複合的な形態の特権的な〈表象〉である 第二章 ワインは土地の表現として作られ評価される 第三章 ワインが土地の産物地酒であることを保証し評価する制度がある 第四章 ワインは人間が土地に働きかけた表現だ 第五章 ワインにはさまざまなレベルで人間の意志が作用する 第六章 ワインの生産と消費の変遷とワインの〈表象〉 第七章 シャンパーニュの成功 ― ワインの生産と消費になげかける問題 □著者紹介 福田 育弘(ふくだ いくひろ) 早稲田大学教育・総合科学学術院教育学部複合文化学科教授。 1955年名古屋市生まれ。早稲田大学大学院文学研究科フランス文学専攻博士後期課程中退。1985年から88 年までフランス政府給費留学生としてパリ第3大学博士課程に留学。 1991年流通経済大学専任講師、1993年同助教授を経て、1995年早稲田大学教育学部専任講師、1996年同助教授、2002年より同教授。専門は文化学(とくにポストコロニアルの文化と文学、飲食表象論)、フランス文化・文学。 □本文紹介(「はじめに」より) 「この著作は、フランスのワインに関する文化的観点からの歴史である。伝統的ないい方をすれば、ワインの文化史である。 歴史の年代にそったくわしい記述というより、文化的に重要と思われるいくつかの点について、フランスをはじめとしたワイン文化の伝統ある国ぐにで、人びとがワインにどのような意味をあたえてきたのかということを分析し、考察している。つまり、文化学的な歴史分析の試みである。 いくつかの大学や大学院の再編において、文化学という呼称が使われているが、従来の文学研究や人文学研究の寄せ集めであることがほとんどで、文化学を独自の専門として認識し、展開しているとはいいがたい。 ここで文化学としてわたしが考えているのは、人間とモノゴトとの関係である。人間は時代や社会のなかで、モノやコトに意味をあたえ、その意味の集合が各時代の各社会の文化を形成している。 わたしたち日本人にとって外からもたらされたワインは、いまやコンビニで一本数百円で売られているものがあるにもかかわらず、日常の飲料ではなく、どこかオシャレな飲み物である。 しかし、フランスをはじめとしたワイン産国では、ワインは毎日の食卓の飲み物である。 文化によってモノゴトの意味づけが異なるという多文化主義的な視点をとれば、「ワインはフランス人からみると日常的な飲み物であり、日本人からみると高級感のあるアルコール飲料である」といえるだろう。 これは、ワインは食中酒であるといういい方でもよく表現される。わたしも貴重な主食を加工した日本酒は、それ自体が味わわれるアルコール飲料であるのにたいし、食卓で料理とともに飲まれるワインは、食中酒であると述べてきた。」
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3.6著者は76歳を過ぎてもメガネも補聴器もいらない、自分の歯でなんでも食べられる元気ばあちゃん。日本におけるマクロビオティックの創始者、桜沢如一氏の食養を30年以上にわたって学び、実践しています。本書は若杉さんが実践する食養の考え方をもとに、現代日本人の健康や暮らしを一刀両断、日本古来の「一汁一菜」の食事が、日本人の体を健康にすると説きます。旬の食材で質素な食事、どうしてそれがよいのか食材の持つ力を伝え、春夏秋冬、からだにいい「食べ物」、誰もが実践できる「食べ方」を紹介します。写真・亀和田良宏、イラスト・石坂しづか、主婦と生活社刊。
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3.5生涯病気知らずの体を作るための食と心構えを伝える一冊! 健康で幸せに暮らせる体にいい62の教え。 【内容】 第1章|体の巻 ・頭寒足熱医者いらず ・体の中心、ヘソを大事にしなさい ・口に極楽、腹地獄 ・治すのではない。治る ・腹八分目で医者いらず、腹六分目で医者知らず ・一汁一菜で「自分で治る力」が宿る ・薬を出さない医者が上等な医者 ・腸の腑の空洞に肉が入って「腐る」 ・大便と小便は、体からの大きな便りと小さな便り ・便秘には塩気のある水分をとれ ほか 第2章|食の巻 ・人に良いと書いて「食」 ・米を斗ではかっておさめる理。それが料理 ・白米をならべると粕 ・土鍋は土と水と火で作った炎の釜 ・医者に金を払うより味噌屋に払え ・調味料はケチるな ほか 第3章|自然の巻 第4章|陰陽の巻 第5章|心の巻 第6章|命の巻 格言レシピ(全32種) 【著者紹介】若杉友子(わかすぎともこ) マクロビオティックの創始者、桜沢如一の著書に出会いカルチャーショックを受け30年以上にわたり食養を学び実践している。京都・綾部で身土不二という日本の伝統と言われる、昔の生活さながらの自給自足の暮らしを20年間続け、2015年夏に生まれ故郷である、大分に引っ越す。79歳になった現在も、料理教室や講演会で日本国中を駆け巡っており、各会場はいつも大盛況。日本人にとっての正しい食事「食養」で健康的な体を取り戻すことを伝えている。 1937年生まれ。
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-合言葉は「魚肉菜穀」 そして、ザ・マ・ゴ・ニ・ワ・ヤ・サ・シ・イ・タマゴとリンゴ この本は、料理本ではありません。まして食の医学や栄養学の本でもありません。著者が長年携わっている食品マーケティングで培ってきた経験を縦軸に、学んだ様々な知恵を生かした食生活の実感を横軸にまとめました。「自分の健康寿命のためには、何を、どのように、食べたらいいのか?」そんな問題に答える本です! 【目次】 第Ⅰ章 私の食生活 第Ⅱ章 何を食べたらいいか? 第Ⅲ章 どのように食べたらいいか? 第Ⅳ章 体を正常に保つしくみとは? 第Ⅴ章 ヘルシーエイジングのために! 【著者】 髙橋實 1964年、西南学院大学 商学部卒業。1966年、銘菓千鳥屋社長秘書。1971年、(株)木村屋販促課長。 1977年、(株)タグチ(鰹節製造販売)常務取締役。在職中に九州主要百貨店食品部長会「食遊会」事務局担当。 1994年、MDプロジェクト シーズ設立。食品商品開発・チャネル開発コンサルティング 約40年、九州の食品流通業界においてネットワークを拡げ、特に百貨店を中心とした“こだわり"食品の開発に従事。
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-家パーティのおかずやおつまみにも最適!手近な食材で旨くてカンタンでごちそう感のある男前なメニューばかり集めた、「R25」の和歌ネエによるレシピ集。 パパッと作れるフライパンレシピから、台所が狭くてもOKなレンジレシピまで。おつまみやお弁当にしてもよし、パーティのメニューにしてもよし。忙しい社会人、学生、主婦にもいますぐ使える度200%! ぜんぶ3ステップ以内! で作れちゃう ●鶏のわさびヨーグルト焼き ●あさりの紹興酒蒸し ●ハムチーズ春巻き ●鶏もつのコチュジャン煮 ●ホルモンのバルサミコ炒め ●タイ風さつま揚げ ●ブロッコリのペンネ ●5分ポテトサラダ ●簡単チーズフォンデュ ●極上ホットドック ●鶏むね肉のタンドリー ●まぐろタルタル ...など、まだまだたくさんあります!
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-彼岸にはおはぎ、端午の節句にはちまきや柏餅と、 ニッポンの年中行事とともに、歴史を刻んできた和菓子。 その姿かたちで四季を感じることができる風物詩であることは周知のとおりだろう。 しかし、現在は? 日々の忙しさを理由に、その造形美、素材の香り、 優雅な菓名の響きなどを忘れていないだろうか? 本書では、さまざまな和菓子の美味しさ、美しさのみならず、 いまニッポン人が忘れかけている和菓子の本当の楽しみ方を、改めて紹介していく。 五感すべてをとぎすまし、 その小さな小さな一粒に感じることができるニッポンの想いを、届ける一冊だ。 ※本書は、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものです。 ※デジタル版は、紙の書籍とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 春夏秋冬の風物詩と季節の和菓子。だれでも作れるレシピ!・二十四節気の和菓子と、だれでも作れるレシピ。・美しいイラストで、菓子と食にまつわる風物を紹介。・楽しみながら暮らしと文化の教養が身につく。春夏秋冬それぞれを6つに分けて1年を24等分し、それぞれにふさわしい名前をつけた仕分け方が「二十四節気」。本書では、二十四節気ごとの和菓子とその作り方を紹介し、併せて、その季節にまつわる菓子と食の風物詩を、美しいイラストとともに解説します。たとえば「雨水」の菓子は「お雛様とお内裏様」など。菓子と食の風物詩では、雛人形の原型ともいわれる「流し雛」を紹介します。また「立冬」の菓子は「亥の子餅」。風物詩では「亥の子祭り」を取り上げます。かわいい和菓子を楽しみながら、知っておきたい教養も身につきます。日本人の暮らしと二十四節気。
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3.8地上ことごとくを、喰らいつくす! 料理の達人が、大きな味の宇宙に描き出す百味百態。四季三六五日、美味を求めて旅し、実践クッキングに生きた著者が、東西の味比べ、その作り方、奥義を公開する痛快な一冊! 267ページ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家にある材料で、楽においしく。 ほんの少しの工夫で、驚くほど本格的に。 YouTubeチャンネル登録者15万人超えのアイデア満載、スイーツレシピチャンネル「葉もれ日Kitchen」初著書! ●材料たったの2つ!濃厚チョコムース ●混ぜて冷やすだけの、とろけるレアチーズケーキ ●冷凍パイシートで作るシュークリーム ●母の日にぴったり!華やかなカーネーションケーキ ●オーブンもバーナーもいらない、パリッと香ばしいバームクーヘンブリュレ など、大反響のアイデアレシピを50点掲載! 少ない材料で手軽に作れるものから、工夫次第で本格的に仕上がるアイデアが詰まったものまで。 これが家で作れるんだ!と、お菓子作りの幅が広がること間違いなし! ※この商品は固定レイアウトで作成されております※ ・カラーページが多いので、タブレットなど大きいディスプレイやカラー表示を備えた端末で読むことに適しています。 ・文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 【著者プロフィール】 葉もれ日Kitchen 小学生の子どもを持つ、2児の母。 趣味のお菓子作りの様子を動画に撮影し、YouTubeに投稿して話題に。 家にあるもので型を作る、一工夫で華やかに仕上がるデコレーションのアイデアなどが人気。 YouTubeチャンネル:葉もれ日Kitchen
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食べたらお箸が止まらない! めっちゃおいしいやつが大集合 Instagramフォロワー数76万人超えのしにゃさん。仕事や家事が忙しくても作れる、簡単でおいしいレシピと、食欲をそそる超山盛りおかずで大人気に。 前作の『しにゃのやみつき!つまみ飯』から早3年、さらに料理の腕を磨きレパートリーも無限大に増えました。 家族に人気の定番おかずやワンパンパスタ、ご飯やスープ、もちろんおつまみまで、大充実の内容で全250レシピを掲載。 しにゃさんのレシピは… 其の一 クセになるちょっと濃い味 其のニ 見た目のインパクト 其の三 カンタン調理 だから「やみつき」に! 【CONTENTS】 CHAPTER1 やみつき食材別 山盛りつまみ飯 CHAPTER2 みんな大好き!わが家の人気おかず CHAPTER3 居酒屋しにゃのつまみ飯 CHAPTER4 めちゃうま!簡単パスタ CHAPTER5 2素材でガッツリ肉おかず CHAPTER6 うれしいもう1品!野菜のおかず CHAPTER7 〆までやみつき!ご飯と汁もの ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 横浜・たまプラーザの大行列ができるパン屋さん、「ベッカライ徳多朗」徳永久美子さんの待望の新刊です! 徳永さんは、子育て中にゆったりした時間を利用して、パン屋を営む傍ら、いつの間にか、おうちでのパン作りも楽しんで作っていたそう。 本書は、徳永さんが、おうちで何度も作ってきた、パンと料理、そしておいしい食べ方をご紹介。丸パンやフォカッチャ、フライパンで作るマフィン、スパイスを使ったカレーやパンに合うスープ、手作りジャムからサンドイッチやまかないおやつまで、手軽に作れる家庭の味ながら、どの料理もプロのセンスがキラリと光ります。パン屋さんが提案する、「パンのあるおいしい暮らし」をお楽しみください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スペイン本場の味を、日本の食材を活かしておいしくつくる。一度食べれば忘れられないそのおいしさ、ダシをとらない本場の作り方。パエリアはお米を油で炒めてから作り始めるなど、日本米を使った日本独特の料理法をご紹介します。それらをより本場の味に近づけるにはどうするか、日本食材を生かした味を出すにはどうするか、ポイントを解説。すべてに応用がきくベースレシピからタパス、メイン料理まで、これがあれば!の基本レシピ集です。
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-家族に人気の「おいしい」を詰め込んだ1冊! お肉が大好きな夫と2人の息子、 発酵食品が大好きな健康オタクの私。 そんな家族が楽しく食卓を囲めるのは、 “おいしい”と“健康”の両方を叶えてくれる、 発酵調味料という魔法があるから。 実際に田辺さんが日々作っている料理の中から、 家族に人気のもの、田辺さんおすすめのものを厳選。 背伸びをせず、いつもの「おいしい」を詰め込みました。 【メインから副菜まで】こんなレシピがあります ・ジューシー柔らか! 塩こうじ唐揚げ ・一番おいしいクリームシチュー ・魔法のハンバーグ ・しっとり柔らかな鶏ハム ・本当は秘密にしたいカルボナーラ ・栄養満点のおからチキンナゲット ・魚肉ソーセージとちくわのエビチリ風 ・素材を楽しむかぼちゃサラダ ・カレーマヨの粉ふき芋サラダ ・ピラフ風のとうもろこしご飯 ・コンソメいらずのビシソワーズ ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 TVや雑誌でも人気の脇屋シェフが、お家で作りたい中国料理だけを徹底解説。お酒にも白いご飯にもよく合う中国料理のなかから、ご家庭で本当に作りたい料理、マスターしたい料理だけ45品をご紹介。作り方はプロセス写真を細かく追って、とにかくていねいに、詳しく解説。コツや大切なところは脇屋シェフのコメント付きだから、まるで料理教室で教わっているみたい。火力はご家庭のガスコンロで充分、中華鍋は不要で普通のフライパンで作れるから、作りやすさ抜群です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脇屋シェフのYouTubeが1冊に。人気の71品を、さらに簡単に教えます!・YouTubeよりもっと簡単、もっと作りやすい71品!・脇屋シェフの“家庭チャイニーズ”の決定版。・プロセス写真を多用、中華のコツ、ぜんぶ見せます!・作りやすいから、初心者、男子、シニアにもおすすめ。脇屋シェフが、お家でおいしく中国料理が作れるように工夫したレシピを教えるYouTubeチャンネル「Wakiya YujiのYUJI CHANNEL」。本書では、その中から人気の高かったメニューを中心に、YouTubeよりも少ない材料と工程で作れる71レシピをご紹介。プロセス写真も多用。それぞれのプロセスに、脇屋シェフなではの「コツ」や「意味」もていねいに説き明かして、初心者に作りやすく、ベテランにも新しい発見がある1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本三大和牛をはじめ、インバウンドに大人気の「和牛」。代表的な銘柄牛、部位の解説、焼肉屋でのマナーなど、肉料理を味わう知識を解説する一冊。英語対訳つきなので、お店でのオーダーの際にも役立つ!■和牛とは?■ブランド牛■肉大全■焼肉の流儀■和牛を食べられるオススメの店 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※デジタル版では、端末によって「目盛り」の大きさが異なります。 いままで当然のように大人が作ってくれていた日々のごはん。 自分の食事を自分で作ることは、自立の第一歩です。 初めてでも作りやすいメニューを厳選しました。まずは楽しく、食べたいものから作ってみましょう。 家庭科の調理実習でも取り上げることが多い「野菜炒め」、人気の「ぎょうざ」「ハンバーグ」「しょうが焼き」など すべての行程を写真で解説。 小学校高学年~中学生向け
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 家庭料理の基本は栄養バランスのよい献立。でも「献立が立てられない」という悩みを持つかたが多いのも事実。その悩みに応えるべく、人気料理人・野崎洋光さんが季節の食材を生かした49の献立をご紹介します。春夏秋冬の単品料理も合わせて計266レシピ掲載する、季節の家庭料理決定版です。段取りのタイムスケジュール表や、「作りおきできる」マーク、作り方のポイントに黄マーカーを引くなど、作りやすい工夫も満載です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コツを覚えればたちまちプロの味!和食の名人が教える46の絶品小鍋レシピ サッと作れて、野菜もたっぷり採れる鍋は冬にうれしいお手軽メニュー。 これが名人の手にかかると、いつもの食材を使っても大変なごちそうになるのです。 ●食材を「霜降り」する●食材は水から入れて煮る●ぐつぐつ煮立てない とっても簡単ですが、コツはこれだけ。 本格的にだしをとる必要もなく、誰でもたちまちおいしい鍋が作れるようになります。 本書の小鍋レシピは1.5人~2人分。ご夫婦や、ひとりでも楽しめる量です。 外食がやや楽しみにくい今の時代、ご家庭でプロの味を堪能してください。 [撮影スタッフが大興奮!] 「水から煮るだけでどうしてこんなにおいしいおだしが出るんですか?」「ズッキーニをこんな切り方したことないです!美しい!」「先生、これは相当いい食材ですね…!(実際はスーパーで買ってきた普通の食材でした)」と、野崎先生の技に感嘆の声を上げた撮影スタッフ。 絶品レシピをみなさまもどうぞお楽しみください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和食の人気料理人「分とく山」の野崎料理長がとことん親切に教える、ご家庭で絶対においしく作れる和食の技術書。初心者にわかりやすく、ベテランも納得の内容です。作り方はフルプロセス写真付きだから、動画みたいで分かりやすい!シェフの言葉で大切なことを語るので、まるで料理教室で習ったみたい。料理が自然と身につきます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ロング・セラー本『おにぎりレシピ101』につづく バイリンガルブック・101シリーズ第二弾。 和食ってなんだろう? そんな疑問から生まれた本書。 日常のごはんからご馳走ごはん、和菓子や和の食材にいたるまで、 日本の食卓まわりの魅力を総ざらいしてみました。 日本人でも知っているようで知らない 和の道具や歳時記のしつらえも紹介しています。 知っておきたい日本の食卓まわり101*、 Washoku(和食)の魅力を外国人に伝える本としても、ご活用いただけます。 全文英訳付き。 *101とは、英語で基礎編を表す意味もあります。 Japanese cuisine is a worldwide favorite. But how do you explain the beauty of this unique food culture? It’s hard to find a cuisine more diverse in range; whether it’s everyday home cooked meals, popular “Western” style, hearty and affordable “B-class” staples, seasonal dishes, sushi, or high-end kaiseki multicourse dinners, Japanese food encompasses all. This book reviews the basics of essential Japanese food culture, full of traditional wisdom and customs, in 101 items. It’s the perfect introduction to Japanese cuisine, giving you a glimpse into the heart and spirit of washoku.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 「技あり!dancyu お酢」 酢料理大集結! 【目次抜粋】 酢と鮨と江戸っ子と。 「すし酢」大活躍! 「酢力」絶大なり! 【酢力】(1)肉が短時間でやわらかくなります! 【酢力】(2)「こってり脂」が「さっぱり旨味」に大変身! 【酢力】(3)魚のくさみが爽やかな味わいに! 【酢力】(4)鮮やかな色を引き出します! 【酢力】(5)まろみと芳醇な旨味を醸し出します! 疲労回復!血液浄化!和食薬膳のススメ 酢と日本酒は相思相愛 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 にっぽんの家カレー36皿。 【目次抜粋】 白いご飯に合う“日本の家カレー”を磨きます!王道カレーライス 教える人・上田淳子 料理研究家 カレー粉パワーで完璧な味わい!四季のチキンカレー 教える人・大庭英子 料理研究家 つくる歓びと圧倒的な食べごたえ!男前ビーフカレー 教える人・坂田阿希子 料理研究家 スパイス&進化系教室 初めてスパイスだけで本格派をめざす人のための5レシピ 教える人・渡辺 玲 「サザンスパイス」主宰 「OXYMORON」のカレー教室 大人気店の新しい味に出合う 教える人・村上愛子 「オクシモロン」店主 糖質制限中でもカレーをあきらめる必要なし!低糖質カレー・レッスン 教える人・藤本なおよ ローカーボ料理研究家 綴じ込み付録 永久保存版 大人の自由研究 検証「おいしいカレーのつくり方」&「dancyuカレー部」の公式レシピ! ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 熱烈!ニッポンの家餃子 名店の心と技 元気餃子は台湾にあり! 料理って面白い! 【目次抜粋】 熱烈!ニッポンの家餃子 「焼き餃子」の基本のき教える人・大庭英子 料理研究家 冷凍餃子活用術 これもありあり!“包まない”餃子 噛むほどにあふれる肉の旨味と肉汁を存分に! 肉好き「肉肉餃子」教える人・坂田阿希子 料理研究家 きみの餃子を10ばい美味しくする! 餃子の学校――日本の家餃子を飛躍させる科学と学習 名店の心と技 「您好」という餃子文・マッキー牧元/教える人・野坂由郎 「您好」主人 再現! 博多の屋台餃子教える人・山﨑幸一郎 「博多 島一」主人 比類なき黒豚餃子教える人・米増昭尚 「鹿児島ますや」主人 元気餃子は台湾にあり! 餃子はホームパーティーで大活躍! お母さんの餃子がやっぱり一番 専門店に酸辣湯あり! 美しい! 名店の一皿 本場・台湾の鍋貼、小松菜の羽根つき焼き餃子、海老水餃子 ウィニーさんの特別な手づくり餃子 料理って面白い! 余った皮で、お手軽つまみ “皮”は愉快だ!教える人・重信初江 料理研究家 モンゴル、ロシア、韓国の餃子 “包む”は深い!教える人・荻野恭子 ユーラシア大陸料理研究家 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 焦げ目を楽しむ78皿。 【目次抜粋】 PartI なぜ、プロジェクトには“余裕”がないのか? PartII 「決めないことを決める」ことで目的共有を PartIII これさえやれば、プロジェクト計画は簡単に! PartIV プロジェクトの制約を見つけ出す PartV そこに、計画的な「安全余裕」を…… PartVI 1日6分で可能なプロジェクト進捗管理 PartVII マルチプロジェクトマネジメントを一瞬で PartVIII “計画をつくらない計画”で進めよう PartIX プロジェクトマネジメントを定着させる秘訣 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 赤い誘惑。ケチャップなしでは始まらない! 【目次抜粋】 ケチャップなしでは始まらない すべてはケチャップのために! ケチャップ料理界の三大スタアを磨く 昭和の中華がおいしく蘇る 特別な「ロールキャベツ」 おいしい!新発見 大さじ1のケチャップマジック 大人の煮物 味わいマリネ2WAY 元気印のケチャップソース 漁師町には優しいケチャップ味がよく似合う 名品劇場赤い誘惑。 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 絶対にうまく焼きたい。 ※本誌は、『dancyuステーキ。』『日本一の肉レシピ』『月刊dancyu2016年10月号』の記事と、新規取材の記事を編集したものです。 【目次抜粋】 一生楽しめる肉焼き スーパーのステーキ肉は、ほぼ「片面焼き」が正解です フライパンで焼くステーキは、シンプルソースもご馳走です “アロゼ”で、香りも肉汁も愉しんでください 塊肉は、ずっと弱火で転がすだけです 風味抜群!高温の油でカリカリに焼く 身近な肉でつくる「ステーキおつまみ」15品 牛肉とご飯の至福 にんにく醤油ステーキ丼 角切り和風ステーキ丼 贅沢牛丼 ビフカツ定食 “肉山丼”を制覇したい 男の豪快おかず ステーキ好きたちの本音座談会 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 超刺激的!88皿。 【目次抜粋】 肉こそスパイス! ・なぜ肉に胡椒を使うのか?谷 昇シェフの実践「胡椒学」/教える人・谷 昇「ル・マンジュ・トゥー」オーナーシェフ ・肉のスペシャリスト、和知 徹シェフの肉のポテンシャルを最大限に高めるミックススパイス/教える人・和知 徹「マルディ グラ」オーナーシェフ 山椒、真っ盛り ・花椒で、もっとしびれたい! よだれ鶏と麻辣味の真髄/教える人・菊島弘従「四川料理 蜀郷香」オーナーシェフ ・一年中、酒がすすむ。花山椒、木の芽、実山椒、粉山椒の酒好き料理 ・伊賀・土樂窯の山椒暦/教える人・福森雅武「土樂窯」七代目、福森道歩「土樂窯」八代目 綴じ込み付録 ・江戸っ子好みの七色唐がらし/解説・飯野亮一 食文化史研究家 料理・海原 大「太華」主人 酒好きスパイス ・いつもの料理をおいしく大変身! スヌ子の酔いどれスパイス大喜利/教える人・スヌ子 料理家 ・クミン枝豆、クミンキャベツ…… 洗練の“クミン料理”で楽しい大人の酒宴を!/教える人・平野由希子 料理研究家 ・ハイトーンのお酒にはカルダモンを…… カルダモンと、クミンと、日本酒と。/教える人・稲垣知子 酒肴家 おいしい!新発見 ・人気急上昇スパイスを使いこなしたい! 台湾「馬告」は、レモングラスか、山椒か、胡椒か?/教える人・後藤ウィニー 料理研究家 ・注目クラフトコーラ職人が提案する コーラ風ドリンク/教える人・コーラ小林「伊良コーラ」代表 ・ミクソロジスト、南雲主于三さんの焼酎スパイスカクテル/教える人・南雲主于三「スピリッツ&シェアリング」代表 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 天真爛漫!80皿。 【目次抜粋】 スープの喜び 食卓を華やかに盛り上げる洋食5大スープ/教える人・坂田阿希子 料理研究家 スープづくりの基本がギュッと詰まった素朴な野菜ポタージュ/教える人・渡辺雄一郎 「ナベノイズム」エグゼクティブシェフCEO すりながしとガスパチョ 酒のアテにもなる、楽しい和の伝統スープ大原千鶴の“すりながし”いろは/教える人・大原千鶴 料理研究家 人気和食店が新しい世界を切り拓く甘美なフルーツすりながし/教える人・笠原将弘 「賛否両論」主人 世界で愛されるスペインの家庭の味一年中楽しみたい“ガスパチョ”/教える人・丸山久美 スペイン・ラテン料理研究家 新しい日常 伊賀「土楽窯」八代目に教わる土鍋だから旨い“きのこスープ”/教える人・福森道歩 「土楽窯」八代目当主 スープ作家の毎日食べたい乾物スープ/教える人・有賀 薫 スープ作家 おいしい伝統の智慧を現代に山形の「納豆汁」と日本橋の「納豆スープ」/旅する人&教える人・スヌ子 料理家 酒宴とスープ 自然派作家・甲斐崎圭がつくる日本の漁師&猟師汁10傑/教える人・甲斐崎 圭 作家、尾鷲「餐魚洞」主人 おいしく食べて元気に!台湾の宴スープ/教える人・後藤ウィニー 料理研究家 酒肴家がすすめる、最初の一杯と、〆の一杯酒好きをいたわるスープ/教える人・稲垣知子 酒肴家 江戸っ子はスープで呑むのが好きでした。/解説・飯野亮一 食文化史研究家/再現料理人・海原 大 「太華」店主 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 dancyuから新しく生まれた「料理をする面白さ」を、技ありレシピとともにお伝えするワンテーマ・マガジンです。 第一号は「チャーハン」。 初心者向きのフライパンで炒めるものからプロの新しい味の提案まで全27皿の、詳細なつくり方をお届けします。 一生、楽しめます。 【目次抜粋】 一生つかえる炒飯講座 名店の秘訣は、大胆かつ緻密な「油使い」にあった! 日本酒を効果的に使う、名居酒屋の人気メニュー 居酒屋チャーハンの力 チャーハンを支え、励ます! スープは相棒 【綴込み付録】40皿が激突!史上最大の炒飯大実験 【コラム】炒飯と焼き飯の境界線 ほか ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 チーズ愛が止まらない 【目次抜粋】 チーズ愛が止まらない チーズ好きを刺激する「マルディグラ」のこの一皿。 フレッシュチーズ専門店が教える 本気のチーズトースト チーズ種類別 傑作レシピ 右党も左党も満足。 懐深い「本格チーズケーキ」3種 麗しいチーズの世界 おいしい!新発見 グラタン、チヂミ、鍋、サラダ…… いつもの食卓にも大活躍! 毎日の「チーズおかず」 チーズおつまみ傑作集 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 食欲全開!45丼 【目次抜粋】 名人劇場 てんぷら近藤の天丼/教える人・近藤文夫 「てんぷら近藤」主人 老舗の牛丼/教える人・沼田信義 「人形町今半」人形町本店調理長 カツ丼のバカ旨!/文と料理・マッキー牧元 家どんぶりのおいしい基本 卵、肉、豆腐の妙技 卵丼/親子丼、きつね丼、木の葉丼、天津丼 肉丼/魯肉飯、きじ焼き丼、豚キムチ丼、プルコギ丼…… 豆腐丼/麻婆豆腐丼、豆腐と帆立缶のとろみ丼 新定番!野菜どんぶり 乾しいたけどんぶり、ねぎどんぶり、トマトどんぶり…… 食欲全開!歓喜悦楽! バターがそそる「禁断どんぶり」 醤油バター之部/ステーキどんぶり/いろいろきのこどんぶり シンプルバター之部/スクランブルエッグどんぶり…… 薬味バター之部/牡蠣の生姜バターどんぶり…… 旨味バター之部/コーンともやしの味噌バターどんぶり…… 焦がしバター之部/バタトマどんぶり…… クイックバターどんぶり之部/タラコバターどんぶり…… 実直「海鮮丼」ベスト8 づけ丼、なめろう丼、真鯛の胡麻だれ丼、うな丼…… 綴じ込み付録 どんぶり物の誕生は、日本の食文化史のひとつの革命でした。 飯野亮一著 『天丼 かつ丼 牛丼 うな丼 親子丼』出版記念座談会 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 呑みたい27鍋。 【目次抜粋】 江戸っ子の鍋もの遊女としっぽり「小鍋立て」がはじまりでした 教える人・飯野亮一 食文化史研究家 いつから「鍋=家族団らんのシンボル」となったのか? 鍋と日本酒、そして酒鍋 酒に合う酒肴家のとっておき三鍋 おいしい!元気鍋 忘れられない味 地鶏しゃぶしゃぶと揚げうどん 手づくり「おでん」お楽しみBOOK ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 旨すぎる! 香り馥郁60品 【目次抜粋】 ■馥郁! バター讃歌 マッキー牧元流バターの楽しみ方 究極のバタートースト バター増し増しマッシュポテト、バター焼きポテト……じゃがバター礼賛/教える人・坂田阿希子 料理研究家 これぞ本格バター料理の底力ムニエルに魅せられて/教える人・渡辺雄一郎 「ナベノイズム」エグゼクティブシェフ CEO ■技あり! 家庭料理 ちゃんとおいしい「ほうれん草のバターソテー」焦がしバターを覚えましょう/教える人・上野万梨子 フランス料理研究家 バター醤油、柚子胡椒バター、味噌バターご飯が進む、和のおかず/教える人・大庭英子 料理研究家 卵かけバターご飯、トマトバター混ぜご飯……いけるバターごはん/教える人・大庭英子 料理研究家 ■さあ、バターの楽園へ パリとアペロとボルディエと パリ編★いつも身近にバターがあるパリのおいしい日常 アペロ編★バターなしでは始まらないアペロのお愉しみ ボルディエ編★なぜボルディエさんがつくるバターはおいしいのか? フランス料理研究家・上野万梨子さんのパリのキッチンで教わるパリの家庭料理教室 アンディーブの蒸し煮 オレンジバター、白身魚のパネソテー、パリ風ニョッキ、そして、クレープとブリオッシュのタタン 【綴じ込み付録】 十勝のバター史と六花亭の菓子づくり マルセイバターサンド物語 ■酔う、温まる、笑う 酒肴家・稲垣知子さんの、とっておきバターと日本酒 素材は、甘海老と味噌とバターだけ!漁師の甘海老バター汁 バター好きに捧げる魔性のバターサンドクッキー ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 パンを使った、パンならではのおいしさと 楽しさが生きる料理を中心に集めました。 京都の和食店で「鯖のきずし」と「白身魚の昆布締め」の 小さなサンドイッチには驚嘆! パンはいい酒肴にもなります。 その懐の深さがパンの未知の魅力と底力です。 パンと和食、パンと和の食材のステキな出合いなど、 新しい魅力もぜひお愉しみください! 【目次抜粋】 おすすめパン料理 ふわんふわんのオムレツサンド……とびきりサンドイッチ/教える人・坂田阿希子 料理研究家 ワインに合うフランス式オープンサンド春色タルティーヌ/教える人・平野由希子 料理家 パンと和食が京都で出合ったら大原千鶴の京都サンド/教える人・大原千鶴 料理研究家 大庭英子さんの大好物!クロックムッシュとクロックマダム/教える人・大庭英子 料理研究家 パンおつまみ あなたはこの誘惑に抗えない魔性のバター・トースト/教える人・中村直行 「オステリアナカムラ」オーナーシェフ “パンつま”怒涛の25連発!肴は炙ったパンがいい。/教える人・スヌ子 料理家 バターとジャム フランスで人気の手づくりバター十変化フレーバーバター朝昼夜のお楽しみ/教える人・平野由希子 料理家 フレッシュな香りがたまらない!季節のフルーツジャムづくり/教える人・大庭英子 料理研究家 世界のパンの食べ方 最後のひとかけらまで、しっかりとイタリアのおいしい智慧/教える人&語る人・北村光世 食文化研究家 ガブッとかぶりつくベトナムの“定食”?バインミーに魅せられて/教える人・足立由美子 バインミー愛好家 150年以上の歴史を誇る長崎「ハトシ」と日本「パン史」 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 おかずとおつまみ69皿。 【目次抜粋】 めしと豚 日本一の定食屋!「菱田屋」の生姜焼きとシュウマイ/教える人・菱田アキラ 「菱田屋」主人 とんかつの名店中の名店「すぎ田」のとんかつとポークソーテ/教える人・佐藤光朗 「すぎ田」主人 脂身とろウマ史上最強のご飯泥棒!魯肉飯/教える人・小堀紀代美 料理家 回鍋肉、黒酢酢豚、水煮肉片……ガツン!と家中華/教える人・今井 亮 料理家 実践!“かたまり肉” 部位の特性をおいしく生かす4大“ローストポーク”/教える人・上田淳子 料理研究家 かたまり肉でつくるから旨い!肩ロースおかず傑作選/教える人・大庭英子 料理研究家 挽き肉ミルキーウェイ 豚挽き肉×スパイスでエスニックの定番をもっとおいしく!/教える人・小堀紀代美 料理家 混ぜて焼くだけワインとパンとサルシッチャ/教える人・平野由希子 料理研究家 酒と豚 大原千鶴の豚のアテ“ぶた大根”七変化/教える人・大原千鶴 料理研究家 土鍋と酒でもてなす土樂窯の豚料理/教える人・福森道歩 「土樂窯」八代目当主 スペイン料理研究家が惚れ込んだ豚料理王国の煮込み/教える人・丸山久美 スペイン料理研究家 赤ワインと楽しみたい郷土の味トスカーナとワインと豚料理/教える人・竹内悠介 「トラットリア」オーナーシェフ 綴じ込み付録 魔法の調味料づくり。ラードの世界へようこそ/教える人・ホルトハウス房子 料理研究家 ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 料理をする楽しさ、面白さを技ありレシピとともにお伝えするワンテーママガジン「技あり! dancyu』の第2弾は「マヨネーズ」です。 マヨネーズの旨さを生かす傑作レシピに加えて、料理をおいしくするその機能性に着目した新発見レシピを集めました。 グラタン、ピカタ、マヨ鶏、マヨソテー、卵焼き、洋風茶碗蒸し、フリッター、海老マヨ、チキン南蛮、レタス巻きなどなど69品。全88ページがすべてマヨネーズです! 【目次抜粋】 「マヨネーズ料理」傑作選 マヨネーズとじゃがいもは永遠の恋人! dancyu殿堂入り“ポテサラ” こんがり! ジューシー! うま味炸裂! マヨネーズは“焼く”と旨い。 名店の味をわが家で 綴じ込み付録 マヨネーズは、ダイエットの盟友です。 おいしい!新発見 感激!ふんわり卵料理 活躍!マヨネーズ・ソース ほか ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 神楽坂「懐石小室」店主による和食真髄を解説 【目次抜粋】 カウンター割烹は大人の遊び場──小室光博 第一章 四季の味づくり 夏 「鱧 はも」 「若鮎 わかあゆ」 第二章 四季の味づくり 秋 「松茸 まつたけ」 「天然鰻 てんねんうなぎ」 「すっぽん」 第三章 うつわ道楽 「使うためのうつわ、食卓でこそ生きるうつわ」 須田菁華×小室光博 対談 「懐石 小室」で会える、須田菁華 箸置/漆椀 第四章 四季の味づくり 冬 「天然真鴨 てんねんまがも」 「松葉蟹 まつばがに」 師走 「おせち」のこと 日本酒のこと 第五章 四季の味づくり 春 「筍 たけのこ」 第六章 土鍋ごはん暦 土鍋で炊く、ごはんの手ほどき 夏 新銀杏ごはん/さざえと新蓮根ごはん 秋 舞茸いくらごはん/鶏五目ごはん 冬 猪五目ごはん/焼き大根ごはん 春 蕗と白魚ごはん/桜鯛ごはん ※紙版と一部内容が異なる場合があります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビールはもちろん、白いごはんにもぴったり合う、おいしい和風つまみがぎっしり詰まった1冊。 刺身、から揚げ、きんぴら……うちで飲むなら、やっぱり和食のつまみがいちばん。 でもね、和食というと必ずついてきがちな、魚をさばいたり、だしをとったりする必要は一切なし! メインの材料2つがあればすぐに作れる「ラクつまみ」、さっと作れるから何品でも並べられる「ベジつまみ」、 夜9時以降に食べても安心な「夜9(よるく)つまみ」などなど、その数たっぷり100レシピ! 思い立ったらすぐに作れて、テーブルに並べるとワクワクしてくる…… そんな楽しく、おいしい「つむぎや」らしいつまみが、満載のレシピ集です。 【1】材料2つで! ラクつまみ ささみのしょうがオイル焼き/ささみののりはさみ揚げ/豚肉のねぎ巻き/豚肉のプチトマト巻き/ たこのから揚げ たこ焼き風/まぐろのゆずこしょう漬け/白身魚の塩麹カルパッチョ/ たこの和風タルタルがけ/あじの梅なめろう/えびとじゃがいもの塩辛マヨ炒め など 【2】気軽に何品でも! ベジつまみ にんじんのバルサミコマリネ/きゅうりの梅しそのせ/枝豆のあおさあえ/ たたき長いものごまのりあえ/大根のみそカッテージサンド/ コロコロねぎのゆずこしょう焼き/焼きかぼちゃのわさびマヨがけ など 【3】ヘルシーなのがいいね! 夜9つまみ 豚しゃぶの梅ごまだれ/ささみののりキムチあえ/砂肝のグレープフルーツマリネ/ ゆで鶏のしょうがあん/ピーマンのヘルシー肉詰め/いかとひじきのナプラーしょうが炒め/ まいたけとほたてのホイル焼き/えのきの軸のみそバターステーキ など 【4】たまには本気で! シャレつまみ ゆで鶏のねぎバターじょうゆがけ/和風煮豚と煮卵/鶏ハム 山椒風味/ えびアボカドと長いもの生春巻き/ほたてとたこの和風マリネ/ポテサラのスモークサーモン巻き/ じゃがいものカレー春巻き/えびととろろの和風グラタン/豆腐のバーニャカウダ など 【5】しみじみおいしい! 渋つまみ 厚揚げの桜えびねぎチーズ焼き/油揚げのピリ辛ねぎナッツ詰め/たくあんチーズのり巻き/ 高野豆腐とのりのつくだ煮/えのきとミックスビーンズのお好み焼き など 【6】最後はやっぱり! 〆ごはんと麺 スペシャル卵かけごはん/焼き魚といぶりがっこ混ぜおにぎり/ 明太マヨ焼きおにぎり/おかかチーズごはんのせんべい焼き/ 焼きたらこと青のりのチャーハン/じゃこと紅しょうがの炊き込みごはん など
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-食通が愛するミシュランでひとつ星を獲得している、隠れ家レストラン「La BOMBANCE」の岡元信シェフが提案する、ひとひねりある和食のおもてなしレシピ。水ナスとマスカルポーネと生ハムを合せたり、うにとキムチを合わせて一口焼きおにぎりにしたり、その絶妙の食材の組み合わせは、まさに天才的。和食の真髄を極めながらも大胆に洋やアジアの食材をかけあわせ、常識にとらわれない絶品メニューに仕上げます。ワインやシャンパンとも相性がよく、家庭でのおもてなしにも使いやすいレシピばかり。一口食べたとたん、「おいしい!! これって何?」とゲストに聞かれる、“新鮮で感動ある味”が家庭でも簡単に作れます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和食って?「から揚げって和食?」「豚のしょうが焼きは?」「ビフテキ?」なかなか微妙なところかもしれません。和食って何かな?と考えているうちに私は、作った人、食べる人が、和食と思えば和食、だと思うようになりました。おしょうゆ味だったり、ごはんと食べたいおかずだったり、どこかにその人にとっての“和食のツボ”があるのでしょう。 「米をいただく」「うまみを味わう」「発酵調味料で調味する」、そして「季節感」。私の場合は、これが和食の4大要素。 この本では、これらの要素を入れながら、普通にどこにでもある食材で、難しくなく作りやすく、バランスもいい「和食の献立」を考えてみました。甘酒に漬けて仕込むから揚げや、梅風味のしょうが焼きも登場します。献立にしたのは、毎日のごはんにそのまま取り入れてほしいから、そして献立には、和食のおもしろさがあると思うからです。 【内容】 ・和食は献立で考えると作りやすい。 ・「だし」ってなに? ・基本調味料の賢い選び方 ・和食のルール 〈1〉20分スピード献立(6点) 肉そぼろごはん献立/鶏しょうが照り焼き献立/あじのぱりっと焼き献立/豚肉巻き巻き2種献立 ほか 〈2〉失敗しない定番献立(8点) 肉じゃが献立/しょうが焼き献立/鶏のから揚げ献立/揚げだし豆腐献立/豚汁献立 ほか 〈3〉簡単ごちそう献立(10点) 筑前煮献立/白菜ロール献立/若竹煮献立/煮豚献立/和風ビーフシチュー献立 ほか 体を整える献立 うどん献立/カレーライス献立 副菜カタログ ぱぱっと作れるあえもの/あると助かる作りおきおかず/簡単すぎる箸休め 【著者紹介】山脇りこ(やまわきりこ) 料理家。東京・代官山の料理教室「リコズキッチン」主宰、平成27年農林水産省「和食の保護・継承に向けた検討会」委員。長崎市の旅館に生まれ、季節の料理やしつらい、美しい花々や器に囲まれて育つ。今日のライフスタイルに合った新しい家庭料理を探求し続けている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旬の野菜のお料理をとにかくたくさん並べたい。 主菜はとにかく大きな器にたっぷりと盛りつけたい。 丁寧にだしをとって味わいたい。 最後は炊きたての、おいしいご飯をいただきたい。 形式にとらわれることなく、老若男女、みんなが自由に楽しめる、 「和食」のごちそう、「和食」のおもてなし料理が、ここにはあります。 【内容】 1.野菜の小さなごちそう かにとほうれん草のあえもの/カリフラワーののりあえ/焼きたけのこの木の芽オイルあえ ほたてとチコリのマリネ/香り野菜のサラダ/新じゃがの梅おかかあえ/じゃばらきゅうりの甘酢漬け たこときゅうりのしょうがオイルあえ 2.大皿料理 蒸しもの|蒸し豚/大きな茶碗蒸し 揚げもの|鶏の唐揚げ/里いものコロッケ/なめたがれいの香り揚げ/ししゃもの和風エスカベーシュ/飛竜頭/3種の和風春巻き 煮もの|鶏肉のれんこん煮/和風ボルシチ/豚角煮 焼きもの|ラムチョップのみそ焼き/鴨肉の和風ロースト 3.だしこそがごちそう すりながし|トマト/とうもろこし/かぼちゃ/長ねぎ/そら豆 みそ汁|みょうがと焼きなす/里いもと大根/白みそと豆腐 その他の汁もの|新玉ねぎの和風スープ/かき玉汁 だし汁の作り方 4.ご飯もの ちらし寿司|錦糸卵たっぷりのちらし寿司/春の青い豆のお寿司/あじのマリネと薬味のお寿司 寿司飯の作り方 炊き込みご飯|さんまの炊き込みご飯/牡蠣と大根の炊き込みご飯 混ぜご飯|大根菜飯 ご飯の炊き方 ほか 【著者紹介】 坂田阿希子 料理家。「studio SPOON」主宰。料理研究家のアシスタントを経て、フランス菓子店、フランス料理店などで料理人としての経験を積む。 繊細で力強いその料理は数多くのファンを持つ。著書に「絶品グラタンとオーブン焼き」(家の光協会)、「焼き菓子」(河出書房新社)、 「カレーが食べたくなったら」(文化出版局)など多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「珍味」とは、主に水産物を使い、長く保存できるように加工した食品。たとえば、医家カツオの内臓の塩辛、サバの糟漬け、フグの卵巣の糟漬けのヘシコ、また、干物、燻製、佃煮という加工法の珍味もいろいろあります。本書は、三大珍味と言われるカラスミ、このわた、ウニから、魚の内臓を使った珍味、魚卵の珍味、魚の漬物、味噌を使った珍味、なれずし、山菜・豆の珍味、肉の内臓を使った珍味、クジラ肉の珍味など、様々な料理を紹介。料理に珍味を使うときの「塩加減」のポイントや、だし、合わせ調味料についても解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 従来、和食店の揚げ物といえば、天ぷらや唐揚げ、竜田揚げが定番だったが、現在、その種類はバラエティー豊かだ。本書では、おいしい揚げ物を作るための揚げ油の知識から、衣の作り方、つけ塩、ソースの作り方などの基本技術から始まり、人気の揚げ物メニューづくりまで掲載。天ぷらから始まり、串揚げ・フライ、竜田揚げ、唐揚げ、素揚げ、さつま揚げ、揚げ豆腐、揚げ饅頭、さらに創作性が高い変わり揚げまで、120品以上の揚げ物メニューが登場。揚げ物メニューの季節の献立、日々の献立づくりが、この一冊があれば困らずに済む。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 笑っちゃうくらい簡単で、野菜もたっぷり! とびきり手軽で飛び上がるほどおいしい、和風創作パスタ100点! 【1】あえるだけパスタ カリカリ梅とひじき/たらこバター、かいわれ/納豆、めかぶ、オクラ/ なめたけおろし/桜えび、ゆかりバター/かま玉パルメザンチーズ/ 明太子とにんじんのすりおろし/鮭フレークとブロッコリースプラウト/ キャベツ、塩昆布、さきいか/キムチとカッテージチーズ/ ひらひら大根とツナのわさびマヨ/甘えびと水菜のポン酢粒マスタード/ 明太とろろのっけ/生ハムと青じその冷製/パルメザンチーズとゆず/ ほたて缶とのりつくだ煮/かぼちゃのピーナッツバター風味/ 青じそ、みょうがの和風タルタルソース/卵黄としば漬けのオイスター風味 など 【2】のっけパスタ 温玉とパルメザンチーズ/塩ラー豆腐とねぎ/鮭フレークと水菜のマスタードマヨ/ 高菜明太じゃこ/カマンベールチーズとおかか/ししとう、しらす、ポン酢/ たたききゅうりのごま塩あえ/クリームチーズとにんにくみそ/ わかめと揚げ玉のぶっかけ風/アボカド、ザーサイ、じゃこ/ オイルサーディンとイタリアンおろし/ふわふわしば漬け納豆/ キムチ、アボカド、長ねぎ/くずし豆腐の梅クリーム/ピリ辛たこみつば/ ゆかりとろろ、のり/ゆずこしょう漬けまぐろ、かいわれ など 【3】さっと炒めパスタ どっさり万能ねぎとにんにく/アスパラとひじきのペペロンチーノ/ 焼ききのこおろし/水菜とカリカリ油揚げのみそ味/ ピリ辛炒めトマトと卵/香菜と目玉焼きのナンプラー味/ 角切りかぶとなすのアンチョビ風味/カリカリ豚肉と小松菜のナンプラーレモン味/ にんにくそぼろとクレソンのナッツがけ/ 焼き長ねぎ/鮭と白菜の豆乳ゆずこしょうクリーム/ キャベツといかの塩辛のペペロンチーノ/あさりとごぼうの酒蒸し/ 塩辛でいかすみ風/黒豆ゴルゴンゾーラクリーム/ 穂先メンマとアンチョビ/なめこそぼろ/ れんこんナッツのきんぴら風/豚キムチのみそ味/カレーナポリタン/ 【4】作りおきソースでささっとパスタ 青じそのジェノベーゼ(水菜、ミックスビーンズ、生ハム)/みそクリーム ごまトマトソース(冷しゃぶ風)/(鮭フレークのクリームソース/高野豆腐とカリフラワー/ 豆腐のバーニャカウダ(せん切りにんじん、セロリ、ズッキーニ
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4.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 冷蔵庫の残り物で作れる。シンプルなのに満ち足りる。頑張らなくてもいいのにしみじみおいしい、笠原流2品献立のススメ。 冷蔵庫の残り物で作れる。 シンプルなのに満ち足りる。 頑張らなくてもいいのにしみじみおいしい、 笠原流!究極2品献立のススメ。 予約の取れない日本料理店「賛否両論」。 その店主がいま提案する献立が「汁とめし」。 すぐに作れて栄養満点、 嬉しい一食が今日から作れるようになります! この献立のポイントは 1、ほうっておくだけで旨いだしをとる。 (市販のだしでも大丈夫) 2、季節の野菜や好きな具を煮る。 (冷蔵庫の残りものでもOK) 3、みそをといたり味つけしたりする。 4、作った汁を、正しく炊いたごはんと 一緒にゆっくり味わって食べる。 以上。 ただそれだけなのに、 しみじみおいしいのは、 笠原さんの究極のコツとワザが ふんだんに詰まっているから。 おいしい食材の組み合わせや 作りやすさに特化した 汁物とごはん物の厳選レシピ 計84品を収録。 まずは一日のうちの一食を 「汁とめし」に変えてみてください。 いま一度、日本の食生活の原点を 笠原さんと一緒に見つめ直してみませんか? ―内容紹介― ■汁を作る 私が大好きなみそ汁 なじみ食材のみそ汁 だし汁なしでもおいしいみそ汁 体が整うみそ汁 主役になる汁 めしが主役のときの汁 めしに合わせて作る汁 ■めしを作る まいにちの白めし 気負わず作れる「のっけめし」 うまみを味わう「炊き込みごはん」 いためればごちそう「焼きめし」 口の中でほろりとほどける「おにぎり」 巻きすいらず「中巻きのり巻き」 ◎コラムほか 汁に足す薬味/野菜1つでめしの友/汁とめしと、あと一品/和食用語集 ほか 笠原 将弘(カサハラマサヒロ):東京・恵比寿の日本料理店「賛否両論」店主。1972年東京都生まれ。高校卒業後「正月屋吉兆」で9年間修業したのち、父の死をきっかけに武蔵小山にある実家の焼き鳥店「とり将」を継ぐ。2004年に「賛否両論」をオープン。予約のとれない人気店として話題になる。2013年には名古屋に直営店をオープン。テレビ番組のレギュラー出演をはじめ、雑誌連載、料理教室など幅広く活躍。2023年6月にはYouTubeチャンネル『【賛否両論】笠原将弘の料理のほそ道』を開設。流暢な語り口で調理のコツを惜しみなく解説し、2023年8月現在のチャンネル登録者数は26万人を超える。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 著書累計100万部突破!普段の材料を使っていつものワンランク上の味を作るコツと技が満載。家ごはんレシピ本の決定版! 予約のとれない和食店「賛否両論」の店主笠原将弘が考える家庭料理のコツと技を、この1冊に集約。 和食の道に入って30年。自身の店を持ち多忙を極める中、テレビや雑誌、書籍を通じて、レシピ考案作業を続け、その著書累計は100万部を突破した。「家で作る料理は、家族、あるいは自分のための食事であるから、準備、工程、どれをとっても型にはまらず、作りやすさに重きをおく。また、手の込んだ作業は極力省くことが要、手に入りやすい食材や調味料だけを使用することも大切だ。」 笠原氏がそう話す通り、本書にはスーパーで手に入る身近な材料と調味料しか出てこない。それを使って、店で和食を作るときの技やポイントを盛り込み「これさえやれば旨くなる」というコツを明確にしたのが本書だ。和食屋での経験を通じて完成した笠原流の家庭料理を約150品紹介する。 笠原 将弘(カサハラマサヒロ):1972年東京生まれ。東京・恵比寿の日本料理店「賛否両論」店主。新宿「正月屋吉兆」にて9年間修行したのち、武蔵小山にある実家の焼き鳥店「とり将」を継ぎ、2004年には「賛否両論」を開店。以来、予約がとれない人気店となる。2013年に名古屋店、2019年に金沢店をオープン。TVや雑誌で家庭で作れる和食レシピを紹介し、人気を博している。
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3.4【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 プロの技で1枚約80円のむね肉が簡単にして極上のひと皿に!その味わいと簡単さに驚き!和食のプロ直伝、コスパ最強のレシピ本 「土曜はナニする?」(フジテレビ・関西テレビ系8/26放送) 「ヒルナンデス!」(日本テレビ系9/12放送)で紹介 第10回料理レシピ本大賞【料理部門】入賞作品 鶏むね肉でとびきりおいしい節約対策! だれもがむね肉を大好きになってしまう一冊。 「パサつきやすい」「調理に手間がかかる」等 鶏むね肉の調理に苦手意識を持つ方は少なくありません。 こういった料理のお悩みは、 予約のとれない和食店の店主 笠原氏が解決してくれます! 実家が焼き鳥屋だった笠原氏、 鶏肉の知識と腕前は料理人随一です。 買い方、扱い方、調理と保存方法までを 丁寧に解説し、 むね肉とは思えないくらいジューシーで しっとりになる調理のコツを教えてくれます。 むね肉料理を美味しくするテクニック満載の 66品を、ぜひ自宅で試してみてください! ●CONTENTSと料理例 [第1章] 家族が好きな鶏むねそうざい 鶏むねのから揚げ/のり塩から揚げ/鶏マヨ/南蛮漬け/照り焼きチキン/油淋鶏 /チキンカツ/チキンナゲット/手綱揚げ/のり巻き揚げ/チンジャオチキン [第2章] 旅先で見つけた世界の鶏むね料理 よだれ鶏/台湾のジーパイ/ジーローハン/三杯鶏/ヤンニョムチキン/ ミラノ風カツレツ/コンフィ/フリカッセ [第3章] 鶏むね肉を保存する、使いきる 塩糖水漬け……鶏天/レモンバターソテー サラダチキン………玉子サラダあえ/豆苗、みょうが、梅こぶあえ みそ漬け……みそ漬け焼き/鶏きゅうりいため 鶏むねのひき肉……清湯スープ/万能そぼろ 鶏の皮……鶏皮大根の含め煮、鶏皮こんにゃくピリ辛いため [第4章] 鶏むね肉の極上つまみ からし鶏/焼き鳥3種/納豆巻き焼き/水晶鶏 土佐酢ジュレ/信田巻き煮 [第5章] 鶏むねの一点豪華めし 鶏むねの親子丼/鶏あんかけ丼/スパイスカレー/だし茶漬け ◎鶏むね肉の特性を知り尽くす ◎切る、旨ゆで鶏を作る、保存する ほか 笠原 将弘(カサハラマサヒロ):東京・恵比寿にある日本料理店「賛否両論」店主。1972年東京生まれ。高校卒業後「正月屋吉兆」で9年間修業したのち、父の死をきっかけに武蔵小山にある実家の焼き鳥店「とり将」を継ぐ。2004年に自身の店「賛否両論」をオープンし、瞬く間に予約の取れない人気店として話題になる。直営店として2013年に名古屋店、2019年に金沢店を開店。手がける料理レシピ本の人気も高く、著書累計は100万部を超える。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和食の味を支える「だし」に含まれるうま味成分は近年、 UMAMIとして世界的に認知されるように。 料理にうま味たっぷりの「だし」を使うことで、 塩分や糖分が控えられることから、 健康面でも注目を集めています。 でも、だしをとるのはハードルが高そうと 及び腰でいるのならもったいない! 人気和食店の店主が、 家庭で使いやすいようにと編み出した、 究極の「笠原流簡単だし」なら、 かつお節とこぶを水から煮だしてザルで濾すだけで完成。 昆布をつけておいたり、火加減を調節したり、 かつおぶしが沈むのを待ったりは必要はありません。 そんな誰にでも失敗なくとれる「笠原流簡単だし」を使って作る、 肉じゃがやなすの煮物や だし巻き卵をはじめとした和の定番おかずに、 同じだしを使った洋風や中華風のおかずも紹介します。 どれも白いごはんに合うのが自慢! 炊き込みごはんや雑炊、お茶漬けなどのごはん物もあります。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ますます大人気、恵比寿「賛否両論」店主・笠原将弘さん。和食界の星が考えた、本当においしくて、簡単に作れる和テイストの弁当レシピが、ついに完成しました。たっぷりごはんの上に、どかんとおかずを乗っけてパクパク食べる和のドカ弁から、目にもおいしい“三彩弁当”、休みの日に作り置きできる常備菜など、笠原流のおいしいおかずが、お弁当箱にぎゅぎゅっと詰まっています。いずれも、作り方はとっても簡単。冷凍保存や前日に作れるおかずも組み合わせているので、忙しいあなたにもピッタリ。 日々のお弁当だけでなく、とっておきの日に作りたい“春夏秋冬のお弁当”をはじめ、ハレの日のための弁当レシピもご紹介しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「料理はニガテ…」という人でも、“このメニューだけ知っていればOK”という定番おかずを、わかりやすいプロセス写真と共に220品紹介。ひとり暮らしを始めるとき、結婚したばかりのとき、この1冊があれば、今晩のおかず作りに困ることはないはずです。
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-フレンチにイタリアン、中華にエスニック……おいしい料理はいろいろあるけれど、やっぱり和食がイチバン! 本書はそんなあなたのために、作り方から食べ方まで「和食」をとことん楽しむコツを集めました。「おでんにチキンスープ、鶏肉の照り煮にコーラ。意外な隠し味でもっとおいしく」「ころもにコーンスターチを混ぜて天ぷらをサクサクに」「時間がないときの簡単だし作り」「あっと驚く“食パンのぬか床”」「稲荷ずしの油揚げを破らない方法」「残った刺身がさつま揚げに変身」「天ぷら鍋の油が小麦粉でスッキリ落ちる」など、定番献立の極意や下ごしらえの基本から残り物のアレンジ術、調理器具を長持ちさせるお手入れ法まで、毎日の食生活に役立つ決めワザ満載! さらに、殻つきエビの美しい食べ方や割箸のタブーなど、イザというとき恥をかかないためのマナーも教えます。ぶきっちょさんや面倒くさがりやにもおススメの1冊。
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-おせちの由来や寿司のルーツなど面白ウンチクとレシピが満載! 『和食をつなぐ』は和食の歴史や文化の説明を織り交ぜながら、家で作れる上質なレシピを紹介。春夏秋冬の素材をシンプルに味わう四季の和食のほか、おすしとおせち料理を掲載しました。料理教室のベターホームならではの実用的な内容で、和食について気軽に楽しく学べます。 和食文化の知識監修は国立民族学博物館名誉教授、ミホ ミュージアム館長の熊倉功夫先生。 【日本文化史・茶道史を専門とする歴史学者、文学博士。和食文化をつなぐために多方面で活躍している。2013年、和食がユネスコの無形文化遺産の登録に至るまで農水省検討会の会長を務める。】 今日の和食に至るまでには、長い日本の歴史が深く関わっています。和食が辿ってきた道のりをコンパクトにまとめているので、和食への理解がより深まります。 ~遣唐使の影響、平安貴族のもてなし料理、中世の禅僧の精進料理、戦国時代の茶の湯料理、江戸時代の庶民の食べ物 ~ 知って「なるほど!」イラスト入り「日本の食年表」付きです。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、「ふたり」の食卓に焦点をあて、テーブルコーディネートのアイデアやルールを踏まえた、和食器で美しくしつらえる方法を紹介します。 いくつかの簡単なセオリーを知るだけで、テーブルコーディネートは、劇的に、写真映え・料理映えするものに変ります。 揃えておきたい器や、基本的なしつらえのルールまで、テーブルコーディネートのプロが丁寧に解説。 まずは、日常で使えて、おしゃれに、頑張りすぎないテーブルコーディネートに挑戦してみましょう。 (本書 「はじめに」より) 器が好きでよくお店巡りをするけれど、お皿一枚だけ買うっていうのもどうなのかしら……。 旅先でその土地のやきものが気に入って買って帰るものの、食卓に並べるとどうもバラバラな感じで……。 結局いつも使う食器は限られてしまい、料理をがんばっている割にぱっとしない。 かといって、高価な食器を並べた“ザテーブルコーディネート”のような豪華な食卓は、緊張してしまう。 そんなお声をよく耳にします。 テーブルコーディネートの基本を知れば、いつも使っている食器にもこんな使い方があるんだ! と発見があるはずです。 少し意識を変えるだけで、ふたりごはんはもっと素敵に豊かになります。 特別なお皿や豪華な料理は必要ありません。 いつもの定番料理に、箸置きをプラスするとか、テーブルマットを一枚敷くとか……。 そんな小さな工夫や習慣からテーブルコーディネートは始まります。 日々の暮らしのなかで、何を食べるのか、誰と食べるのか。 食卓がワクワクすること、居心地の良い食空間は、とても大切なことだと思います。 自ずと食卓を囲む時間は長くなり、ふたりの会話はより弾み、より親密な人間関係も育まれます。 本書は、季節のイベントに合わせたテーブルコーディネート、 普段のふたりごはんのテーブルコーディネートをシーンにしてみました。 食器もすべて手の届く範囲で購入できる和食器をセレクト。 身近な和食器を使って、無理なくおしゃれにテーブルコーディネートを楽しむヒントを詰め込みました。 和食器は使ってみてこそ、初めてその良さがわかりますし、インスタ映えや料理映えも 器やテーブルコーディネートに大きく左右されます。 身近な和食器でしつらえるふたりごはん、今日から始めてみませんか?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、2015年10月に発売された『和食器のきほん』(誠文堂新光社刊)を底本として、「和食器の活用事例をもっとみたい」というご意見にお答えするため、あらたに11例のテーブルコーディネートを追加し、内容を再構成した改訂版です。 「和食器は種類がたくさんあって……何から揃えたらよいかわからないので、そういった手引書がほしい」というニーズから生まれました。 ――種類や選び方揃え方、お手入れなどの扱い方、上手なセッティングの仕方など、食卓を演出するうえで知っておかなければならない、和食器の基本について丁寧に解説します。 ――たとえば、洋食器に比べて和食器は季節を選ぶものも数多くあります。 模様ひとつをとっても、春なのか秋なのか、を知ることで、今まで何気なく使っていた器が違う魅力を放つようになります。 ただその佇まいや美しさに引かれて買った器も、形や模様、食卓における本来の使い方を理解して使うことができれば、よりいっそう価値を増し日々の生活に彩りを与え、また、ワンランク上のおもてなしにも十二分に活用することができるのではないでしょうか。 ――テーブルコーディネーターをはじめとした食卓演出の専門家の方や、専門家を目指して勉強をしている学生や教室に通う生徒さん。 あるいは、自宅でサロンを開いている方や器が大好きな一般の方まで。 和食器に興味がある方にぜひ、手にとって読んでいただきたい1冊です。"
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フレンチのレストランデザートに、醤油、ほうじ茶、菊などの「和素材」を取り入れた43のレシピ。 各素材のデザート展開のコツも掲載。 「和食材」を取り入れて、ひねりのあるデザートに! レストランデザート作りに長年携わるパティシエール田中真理氏が、「和食材」を大胆に取り入れた43個のデザートを考案。 小豆やきなこ、わらび粉や上新粉といった和菓子の食材や、しょうゆやみそ、みりん、酒といった調味料、菊やよもぎなどの花・薬草、煎茶やほうじ茶などのお茶、びわや梅といった果物に至るまで、多岐にわたる和食材をピックアップし、美しいレストランデザートに仕立てています。 伝統的なフレンチデザートの技法に、和の要素を取り入れた、和洋折衷(和仏折衷)デザートのレシピ本。 各素材についての、デザート展開のポイントや、うんちくなども掲載しています。
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4.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 男の朝はわけアリ。宿日酔いのときもあれば、別れの哀しみを乗り越えた朝もある。もちろん、ヤル気満々、快調な朝もある。写真家、エッセイスト、料理人として著名な西川氏が365日の朝食を洒脱な文章で綴った。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 総フォロワー60万人を誇る人気オベンター20名のお弁当258個とお弁当に使えるおかずレシピ150品を紹介します! 朝の段取りスケジュールや、パパも子どもも大絶賛の冷めてもおいしいレシピ、見た目においしい詰め方、1週間のお弁当DIARY……などなど、インスタグラムでは語られていないお弁当ライフを一挙公開! □登場インスタグラマー(敬称略) 【毎日繰り返すお弁当こそ変化をつけたメニューに】Atsuko(sakuracafe001) 【ごはんが進む。和な男子高生弁当】ecru(hydrangea_green) 【蓋を開けるとにっこり!ハッピーになる顔弁】7ringo(7ringo) 【五味五色と栄養素のバランスがとれたお弁当】まる子(maaaarukoo) 【1週間の段取りはイラストで! かわいくて栄養バランスも◎】asanyan617(asanyan617) 【お弁当は息子たちと母の親子のコミュニケーション】aya***(aya_aya1128) 【娘も自慢したくなる明るいカラフル弁当】カオリ(nena.rio.obento) 【多忙で出張が多い夫への野菜たっぷり健康弁当】Miki Moriyama(rurumiki) 【家族の健康を保つ働く母の愛情弁当】miki(mikishi7283) 【ランチが楽しみになる手まりおむすび弁当】yukiyo(quiestla7) 【母のお弁当がお手本。栄養バランス抜群弁当】Satomi(satomi614) 【食べてくれる夫の意見も聞きながら作る愛妻弁当】コウタ&*Ryo*(wappadegohann) 【親子の会話も増える鮮やかなフラワー弁当】ちおり(chiori.m.m) 【旬のものを大切に。金曜は手まり寿司がマスト】Rie(riebento) 【大学・高校生が喜ぶポップなデコ弁当】むっくママ(mutsukumama) 【大人な味つけと色合いはまるで料亭のよう!】みずか(xmizukax) 【働く夫にエールを送る鮮やかパワフル弁当】donchi(donpintan) 【ボリューミィだけど上品。ワザあり息子弁当】くろまめ(kuromamebiyori) 【小さくてもインパクト大。かわいい女子高生弁当】yumi(yumiyumi100) 【愛犬・ゆずが写り込む癒しのお弁当弁当写真が人気】サリー(miyaashi_)