すべての高評価レビュー
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タクミ....もう「俺が主人公だ!」ってなってくれても良いじゃん!くらいに自分に自信持ってない!!w
しかし2人からはめちゃくちゃ愛されてる!
イーリスは2人から愛されてるタクミをわかってるから、メイド服貸したのかな...w -
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絵が好きで購入!
お話も転生ものでしたが、ヒロインちゃも、、、?
ただ、攻略対象外のキャラが執着してくる謎が気になります
なんでユウは覚えてないんだろう、、、
続き気になります -
ネタバレ 購入済み
オルトラン、確かにかっこいい
これからもちょくちょく出て欲しい!
タクミの控えめすぎるところが、主人公としてめちゃ活かされてる気がする
ラブシーン多くて読者の私は楽しいけど、タクミはずっと恥ずかしい思いしててかわいそうとは思う!w -
ネタバレ 購入済み
ちゃんとシてるシーンが!!ある!!!!
初めて商業BLを買った気がする
あってもちゃんと読んだの初めてかもしれない
絵が綺麗
主人公のタクミがちょいちょい「かわいそう」に見えるw
物語としては必要な流れだし、わかるよ!ってなるけど、自分がタクミだったらつらい!
お前は頑張ってるよタクミ!!! -
Posted by ブクログ
『学芸員しか知らない美術館が楽しくなる話』
『学芸員が教える日本美術が楽しくなる話』
2冊続けて読んだ。(産業編集センター出版)
著者は、「小さな美術館の学芸員」さん
実際に青梅市にある玉堂美術館の主任学芸員を務める閑郷 頼子さんとのこと。美術館を運営して日々書き綴ったコラムや、展覧会ができるまでの舞台裏、日々どんな仕事をしているかをまとめたものから出来上がったらしいです。
私は元々、建築の仕事で、特色のあるたくさんの建物に関わって来ました。美術館建築はその中でも手間がかかるけれど面白い仕事が多かったです。それがきっかけで完成した美術館へ、時々、足を運ぶ様になりました。
この本には、「人 -
Posted by ブクログ
水木しげるが戦線に参加した体験をもとにした漫画。
本作は、兵士が「お国のため、勇敢に戦い、散った」という美しい物語で決して語ろうとしない。美しく回収されてたまるか、という水木しげるの強い意志が感じられる。
一下級兵士にとっては、戦争とは不条理そのものだ。敵だけでなく、味方でさえも、自分の命を軽んじている。
日本の玉砕の文化は、武士道から来ていると推察する。個人の倫理としては美しいが、集団の倫理として機能するには、あまりに暴力性が高い。この実質無くして形式極まれりの武士道精神は、勝てもしない太平洋戦争の引き金になったとも思う。確か、岡倉天心が茶の本で、日本文化の象徴として武士道が海外に紹介される