星井博文のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
▪️印象に残った言葉
・転職に必要なのは、情報ではなく思考法である
・「やりたいこと」はなくてもいい。
・人間には2種類のタイプがいる。
①「何をするか」に重きをおくtodo型
②「どんな状態でありたいか」重視のbeing型
・会社を選ぶときに見るべき点
①中途採用の社員を生かすカルチャーの有無
②自分の職種が会社の強みと一致してるか
▪️感想
マンガ形式であるおかげで1時間程で、転職の思考法を学べる良書。人間のタイプが、todo型とbeing型に分類できるという解説は、目から鱗だった。
転職の”思考法”が身に付く一方で、転職活動の要となる「自分自身の棚卸し」の方法については、説明 -
Posted by ブクログ
頭がいい人がどうやって考えてるのか分かる本
可愛らしい表紙と違って中身は本格的。
あっと思ったのが頭の良さには3種類あるという点。
僕は、ずっと知識がある人=頭のいい人と思っていたが、そうではない。知識はAIに勝てない。人間しかできない思考として未知の領域で問題を解決していく能力が必要。それが本書の地頭力だと書かれている。
物事を単純化して、どんな分野にも応用できる事は人にしかできない。
まさしく自分の頭で考える、である。
○今ある情報で仮説をたて、素早くとりあえず答えを出す
○フレームワークを用いると全体の優先順位が見えるようになる
○たとえ話で、共通点を見つける
○全体を一言で説明する -
Posted by ブクログ
わかりやすかった〜!絵もなんか自然な感じだし、カラーもあって読みやすい。
表紙がワクワクする。写真や資料も多かった!
推古天皇・聖徳太子・蘇我馬子
↓
蘇我蝦夷、入鹿
↓
中臣鎌足・中大兄皇子(天智天皇)
↓
天武天皇
↓
持統天皇・文武天皇
って人を軸にしているから、
どういう経緯で天皇になったかとか、
それぞれどんなことをしたか、どんなことがあったかがわかりやすかった!
学生の時に感じた、
・急に新しい人出てきた!とか、
・唐とか隋とか百済とか、「なんでこんなに外国の名前が出てくるんだ…」と混乱するのとかが解決された。。
学生の時に読んでおきたかった〜><
特に聖徳太子が冠位十二階 -
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