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-舞台は、とある総合電機メーカー。監視カメラで業界をリードする事業部は、ライバル社の攻勢にさらされ、浮足立っていた。そんな中、営業部からマーケティング部に異動してきたばかりの主人公は……。 リアルなビジネス・ストーリーを追ううちに、環境分析(3C、PEST、SWOTなど)、ターゲットの特定(STP)、マーケティング・ミックス(4P、AIDMAなど)、デジタル・マーケティング(データ・ドリブン、オムニ・チャネルなど)の手法が着実に身についていく。 「仕事にマーケティングを取り入れてみたい」と思い立った人に、絶好の入門書!
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3.9P&G、ユニリーバ、ダノン、資生堂…… 先進企業でマーケティング部門を育成・指揮してきた著者が ビジネスを成功に導くプロマーケターの“共通言語”をやさしく解説 技術による差異化が難しい今、企業が持続的に成長するには、 顧客視点に立ったマーケティング戦略を立案・実行できる人材が必要です。 その第一歩が、マーケティングのプロフェッショナル=プロマーケター だけが知る“共通言語”を学ぶこと。 マーケティングとは何か、ブランドとは何か、競合とは何か、 戦略を構成する目的と資源とは何か──。 商品開発、広告宣伝、営業・販売といったマーケティング関連業務に携わる すべての人が「共通認識」を持ち、ブランドの定義書やマーケティング実行モデルを 定めてマーケティング戦略を遂行する必要があります。 また、最終利益を超える額のマーケティング投資をする企業が多い昨今、 この“共通言語”は、経営陣にとっても必須です。 本書では、P&G、ダノンジャパン、ユニリーバ・ジャパン、日産自動車、 資生堂など25年以上にわたりブランドマネジメント、マーケティング組織構築、 CMO(マーケティング最高責任者)などの経験を積んだ筆者が提示する 24の問いを通して、それらの“共通言語”を学ぶことができます。 第1章 市場創造とブランドマネジメント 第2章 戦略の実践 第3章 ブランドマネジメント 第4章 マーケティングのこれからします。
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3.8マーケティングマインドとは、顧客に「買う理由」を提供すること。顧客に喜んでもらいたい、驚いてもらいたいという気持ち、すなわちマーケティングマインドを常に忘れないようにすれば、顧客に「買う理由」を提供できるようになる。 例えば、BMWのチーフデザイナーは「どんな車に乗りたいですか」と聞くのではなく、7シリーズのような高級車に乗るのはどういう人なのかを徹底的に考え、その人たちが求めているデザインを想定する。 「BMWは顧客の声を聞かない」「ユニクロのターゲットは広くて狭い」「経済危機で売上を伸ばしたウォルマート」……。 豊富な事例、エピソードから、マーケティングの重要なテーマ、キーワード、そして新たなトレンドを学ぶ「教科書」。
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-マーケティング・リサーチ(市場調査)は顧客のニーズを知る最も有力な手段です。その方法は定量調査、定性調査などさまざまあり、望む商品・サービスを提供することができるようになりムダなコストを発生させないメリットもあります。本書は、実務者や中級者向けにひとつ上の手法を詳しく解説します
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3.4身近なデータを、シンプルに活用する技術 「データは日に日に増えているが、お客様の顔はどんどんわからなくなっている」 「データの海に溺れてしまって、かえって意思決定が難しくなっている」 この言葉には昨今のマーケターの悩みや、データとの向き合いかた・データ分析の課題が顕著に現れていると思います。 マーケターが向き合うデータ量は加速度的に増加しており、ビジネスやマーケティングを行う上でデータ・ドリブンであること(データに基づいて判断・アクションをする)が当たり前になってきました。 マーケティング自体がデジタル化していく時代において、データリテラシー(情報や知識を活用する基礎能力)・データ分析のスキルは必要不可欠になりつつあります。 ビジネスメディアでは毎日のように、「データサイエンティストの価値」「DMP(Data Management Platform:ネット上に蓄積されているユーザーデータを統合的に管理するプラットフォーム)の導入」「AI活用の成功事例」などが紙面を飾っています。 実際にはビッグデータ活用どころか、社内の売上データや顧客データの分析もままならず、「マーケティングやマーケティングリサーチを体系的に始めることさえできていない」と嘆く方も多いのではないでしょうか。ビジネスにおけるデータ活用の度合いは二極化しているように思います。 本書では「これからマーケティングリサーチやデータ分析を始めたい」「始める必要があると思うが、何をどうやって始めたらよいかわからない」「デジタルマーケティングやデータ・ドリブン・マーケティングの始めかたがよくわからない」というビジネスパーソンやマーケターの方に向けて、データとの向き合いかたや、データ分析の基本、データを活用したビジネスの意思決定の第一歩を踏み出すキッカケを提供できればと思います。 私はリサーチ会社に務めていますが、統計の専門家でもなければ、ビッグデータを解析する高度なスキルも持ち合わせていません。 そんな私の経験から強く思っているのが、「リサーチやデータ分析はポイントを押さえれば誰でもできる」ということです。 世に出ているリサーチ関連書籍の多くは、統計やリサーチの専門家の立場から書かれているため、文系人間や業務でリサーチに馴染んでいない人には敷居が高いように思います。 そこで本書では、文系出身のどちらかと言えば数字が苦手な方や、主たる業務がリサーチやデータ分析ではないものの最近リサーチやデータを使った報告やプレゼンの機会が増えてきた…というビジネスパーソン向けに、「とりあえずこれだけ押えておけば大丈夫」という、リサーチ・データ分析のポイントをシンプルにお伝えしたいと思います。 (本書「はじめに」より)
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4.035歳女子(マーケティングのプロ)が手に入れた“計画的スピード婚”実践法。いかにして顧客(彼)に商品(私)を買って(プロポーズ)もらうのか? 尽くされ婚で思い通りの幸せを手に入れる新しい恋愛スキル! 中里桃子(Momoko Nakazato)同志社大学を卒業後、広告会社に入社。会社員の傍ら、自らのマーケティング力・企画力を武器に複業を行い、後に起業。それらと並行して、結婚を視野に入れた男性とお付き合いをするも、1年経たずして関係が破綻したり、結婚の見込みが立たず別れるなどを繰り返し、5年間を棒に振る。そこで、それまでの恋愛の方法を捨て、自らが結果を残してきたマーケティングを活用しようと思い立つ。これが功を奏し、運命の彼を見つけて1ヵ月でプロポーズさせ、3ヵ月後には入籍を果たす。現在は、会社の経営、多数の書籍の執筆など、夢も家事も、全面的にサポートしてくれる、理想の夫と幸せな日々を送っている。
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4.0★日常業務を、APIを使ったプログラミングで「本当に」自動化できる!★ 情報収集と競合分析、議事録の自動生成、セールスコピーの作成やデータ分析まで! DeNAでマーケターの悩みをChatGPT APIを使って解決してきた著者たちが贈る、 徹底的に現場目線で、「仕事が楽になる」にこだわった生成AI活用術! 【推薦の言葉】 ChatGPTのその先へ! ここまで充実した状態からスタートできる読者が羨ましすぎる。 ――深津貴之氏(株式会社THE GUILD 代表取締役) Q. APIをまったく知らなくても大丈夫? A. 大丈夫です! 自分のPCにコピペで業務自動化を試せます! Q. ビジネス職の方に、チャット以外の生成AI活用について聞かれて困っています。 A. この本に全部載ってます! Webアプリ化にも挑戦できます! Q. 生成AI活用の情報を色々と集めているけど、実際の業務では活用できません。 A. APIを使えば、ハイレベルな作業やまとまった処理を一括でこなせます! 生成AIによる業務自動化の一歩先に進んでみましょう! 【おもな内容】 1章 ChatGPT APIが切り開くAIの世界 2章 ChatGPT APIのセッティング 3章 情報収集と競合分析で調査を楽にしよう 4章 セールスコピーを考えてもらおう 5章 SQL文を生成してデータを抽出しよう 6章 複雑なデータを簡単に分析しよう 7章 会議音声から議事録を自動生成しよう 8章 AIをStreamlitでWebアプリにしよう
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-本電子書籍は,『マーケティングをつかむ〔第3版〕』(2023年3月10日発行,ISBN 978-4-641-17732-1)のunit 1「マーケティングとは何か」の冒頭のケースを切り出したものです。 ケースについての解説は付いていません。解説や他のunitの内容をお読みになるには上掲書籍をご購入ください。
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3.8供給が過剰となり、従来的な手法だけでは容易にモノが売れない時代を迎えている。企業にとっては生活者や顧客との関係をいかにデザインするかが喫緊の課題となっている。市場に向けて、どのような戦略を練るかというマーケティング・マネジメントの見直しが必要だ。これからのマーケティング像を描いた、実践的入門書。
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3.8●マーケティングを「学ぶ」と「できる」の間にある壁を越える ●ベストセラー『実践 顧客起点マーケティング』の著者が「シンプルな使い方」を解き明かす ●「マーケティングの樹海」を抜け出すためのコンパスとなる本
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-地球の士官学校からやってきた火星への親善大使タキオン。だがそのエリート転校生は品行方正ではなかった。傲慢にも見える振る舞いは、軍属学校のクラスメイトの総反発を招く。 その日を境にして、軍属学校の生徒には厳しい戦場への出動指令が増加する。動揺するクラスメイトにタキオンは驚くべき陰謀を告げるのだった。僕たちは名誉の戦死をするように仕組まれている、と。そして、反発する生徒たちに宣言する──僕を指揮官にしてほしい、そうすれば全員生き残れる、というのだが!?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コミュニケーションとマーシャルアーツ(格闘技)はよく似ています。コミュニケーションにおける伝達には伝える場合と受ける場合があり、その部分が格闘技の攻撃と防御に類似しています。本書を書こうと思った理由は、私が臨床医として対人関係の問題を持つ患者さんや学生のコミュニケーションの問題に気付いたからです。そしてこのコミュニケーションの問題への説明と対策は格闘技を例にするのが最も良いと格闘技好きの私は考えたからです。コミュニケーション上達の一助になれば幸いです。
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-南洋の孤島で餓死した日本兵が死の前日まで綴っていた日記。〈想像力〉を駆使して戦地の死に迫る。 戦時中、南洋のマーシャル諸島では多くの日本兵が餓死した。 そのひとり、佐藤冨五郎が死ぬ直前まで綴った日記と遺書は、戦友の手を経て息子のもとへ渡り、73年の時を超えて解読されることになる。 そこには、住み慣れない島での生活、補給路が絶たれるなかでの懸命の自給自足、そして祖国で待つ家族への思いが描かれ、混乱と葛藤のなか、死へと向かう約2年間が精緻に記されていた。 〈70年以上前に・南洋で・餓死した〉日本人といまをつなぐ、〈想像力〉の歴史社会学。 【目次】 名もなき人びとへの想像力/大林宣彦 第1章 冨五郎をめぐる歴史 近代日本と南洋群島/波多野澄雄 第2章 南洋と日本をつなぐ—日記解読のはじまり 父の日記と父の島/佐藤勉 偶然の出逢いが日記をつなぐ/仁平義明 第3章 冨五郎日記に導かれて わたしの〈タリナイ〉/大川史織 第4章 ドキュメンタリー映画『タリナイ』誕生 あなたに関係のある島/藤岡みなみ ゴジラ少年の南洋へのまなざし/水本博之 第5章 兵士としての冨五郎の心理 従軍日記・遺書に見る日本兵の死生観/一ノ瀬俊也 第6章 冨五郎日記を体験する 日記全文翻刻 資料 第7章 古代史と現代史をつなぐ——日記解読のおわり 「佐藤冨五郎日記」を映し出す/三上喜孝 第8章 マーシャルをめぐる世界と私 誰が海を閉じたのか?/グレゴリー・ドボルザーク マーシャル諸島と核、環境/竹峰誠一郎 マーシャルへの片思い/末松洋介 マーシャルへの手紙/森山史子 マーシャル追想──米国大使との銀輪談議/安細和彦 第9章 歴史をつないでいく意志 日本と南洋/寺尾紗穂 映画的歴史実践/三上喜孝 【著者】 大川史織 1988年神奈川県生まれ。映画監督。慶應義塾大学法学部政治学科卒。マーシャル諸島共和国の日系企業で働きながら、人びとのオーラル・ヒストリーを映像で記録。マーシャル諸島で戦死(餓死)した父を持つ息子の慰霊の旅に同行したドキュメンタリー映画『タリナイ』(2018年)で初監督。編著書に『マーシャル、父の戦場—ある日本兵の日記をめぐる歴史実践』(みずき書林、2018年)。両作品で山本美香記念国際ジャーナリスト賞・奨励賞受賞。国立公文書館アジア歴史資料センター調査員(非常勤職員)。
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4.5「本書は新たに始まった冷戦の中心にマーシャル・プランを大胆に位置づけ、ソ連が苦労のすえに勝ち取った中欧と東欧の緩衝地帯にこのプランが脅威をおよぼす可能性について、スターリンがいかに真剣に考えていたかに焦点を当てる…プラハでのクーデターやベルリンの封鎖など、冷戦初期の劇的なエピソードのほとんどは、マーシャル・プランを挫折させ、欧州全域におけるアメリカの影響力弱体化を狙うスターリンの強い決意が原動力だった」「マーシャル・プランがアメリカ外交の最大の成果のひとつとして記憶されるのは、先見の明があったからだが、実際に効果を発揮したからでもある…政治的手腕が素晴らしい成果を発揮するためには、高い理想を掲げながらも現実に目を向けなければならない。私たちは、それを教訓として再び学ぶ必要がある」(本文より)この巨額かつ野心的な欧州復興イニシアティブは、いかにして冷戦という世界秩序を形作り、アメリカの戦後の大戦略に資したのか。アメリカ、ロシア、ドイツ、チェコの新資料を駆使して、その全貌を描いた決定版。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ブラウンストーンいちぞくのぼうけん」シリーズは、少年少女がせかいの神話や昔話に出てくる神がみとであい、ユニークな冒険を繰り広げるグラフィック・ノベル絵本。 本書はその第二弾で、こわがりでぼうけんぎらいのマーシーが、行方不明になったおとうさんをさがして、スフィンクスのなぞにいどみます。 マーシーは、こわがりな女の子。ひとりたびにでたおとうさんが、ゆくえふめいになっちゃった。さがしにいってあげなきゃ、それもいますぐに! たどりついた夜のさばくでであった神がみとは……?
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-季節外れのセミが鳴く春のある日、高校生の幸丞は、突如現れた死神に自分が死んでしまったと告げられる。死後の世界へと旅立つ前の「狭間の世界」に取り残された幸丞には、自分でも忘れている未練があるという。親しかった少女・愛海や友人の妹・葵生や謎の青年・蔵之助も、同じように「狭間の世界」を漂っていた。彼女たちとともに、生者の世界とを行き来しながら自分たちに残る「未練」を見つけ出そうとした矢先、自分の死を自覚した葵生が深淵の奥底に堕ちてしまう。そして次々と立ちはだかる闇の存在たち。このままでは自分たちも闇に呑み込まれて永遠にさまようことになってしまう。死と向き合い苦悩する幸丞。はたして彼は自分の未練を思い出すことができるのか。愛海たちを助け、狭間の世界から飛び立つことはできるのか。 RPGツクールMV化の配信に合わせ、大人気の異界×学園フリーアドベンチャー風RPGが満を持して小説化!!
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-新感覚サイコ・サスペンス! 殺人や拷問を愛好する異端者たちが集うアンダーグラウンド・サイトの管理人である月森高校2年生の摩弥京也は、巷を騒がす連続殺人犯と偶然ネット上で知り合う。彼から被害者の惨殺写真を受け取った京也は、それがクラスメイト南雲小百合のものだと気づき、結果犯人から狙われることになる。殺された小百合の葬式で、彼女の妹・南雲御笠と出会った京也は、御笠に犯人捜しを手伝わせて欲しいと請われ、二人は事件を独自に調べ始める……。 ●第1回小学館ライトノベル大賞・大賞受賞作品!! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。
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4.7新感覚サイコ・サスペンス! 殺人や拷問を愛好する異端者たちが集うアンダーグラウンド・サイトの管理人である月森高校2年生の摩弥京也は、巷を騒がす連続殺人犯と偶然ネット上で知り合う。彼から被害者の惨殺写真を受け取った京也は、それがクラスメイト南雲小百合のものだと気づき、結果犯人から狙われることになる。殺された小百合の葬式で、彼女の妹・南雲御笠と出会った京也は、御笠に犯人捜しを手伝わせて欲しいと請われ、二人は事件を独自に調べ始める……。 ●第1回小学館ライトノベル大賞・大賞受賞作品!! ※※この作品は廉価版です。廉価版にはイラストが入りません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この世界を蝕もうヴィランたちに立ち向かうは、人体改造を受け超人的な力を得た者、世界に選ばれ魔法の力をふるう少女たち、企業の支援の元に戦うヒーローたち――あらゆる変身ヒーローたちの力が集うRPG、登場!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2021年9月号付録小冊子。Mリーグ2020優勝請負人の勝又健志が、シーズン終盤の思考を全て明かす。なぜEX風林火山はギリギリの4着から優勝まで逆転できたのか。敵の手牌を限界まで読みつくした男がその読みを惜しみなく披露。 序盤に切られた牌の外側は持っていない! 攻めるときはダブ東から! ※この商品は近代麻雀 2021年9月号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 MリーグでEX風林火山に所属する勝又健志プロの初の麻雀戦術書。 「プロが強いと思うプロ」で1位に輝くほど(100人のプロのうち28人が著者の名前を挙げた)麻雀における知能指数が高いと言われている著者が、Mリーグの牌譜を使いながら、実戦でよく出てくる迷う場面を解説。 26の場面それぞれが問題形式になっており、それを解きながら強くなれる作りになってます。 七対子ど真ん中待ちはリーチ? ふんわり暗刻にしてた牌が4枚になったら? 仮テン時にリーチを受けたら? ツモ切りリーチをどう読む? 同巡2鳴きはあり?なし? トップ目での役牌ドラの切り時は? ブラフの捨て牌の作り方は? 他。 牌効率を一通り勉強しさらに実戦でも勝てるようになりたい中級者、今ある程度打てているが勝率をさらに上げたい上級者の方たちが読めば、成績アップ間違いなしの戦術書です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 相手の手を看破することにより勝率を上げろ! EX風林火山・勝又健志による、手牌読みの教科書。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 勝負事は先手必勝なり。テンパイまでの最速手順を覚えよう! 本書は初級者向けで、「麻雀の戦術本を読んでみたけど、難しくてよくわからなかった……」といった方を対象に解説しています。 まずは「最速テンパイを目指す」ことを目標にして、「孤立牌から切る」、「好形を残せば受け入れ枚数が多い」、「これを切ればシャンテン数が上がっていく」など、手組みの仕方を基本から説明していきます。 そして後半では「ブロック数」に注目して、効率のよい打ち方を紹介しました。 各項には練習問題を用意しましたので、問題を解きながら、楽しく上達していけることでしょう。 ぜひ本書を読んで、手作りの基本をマスターしてください。 本書は初級者向けで、「麻雀の戦術本を読んでみたけど、難しくてよくわからなかった……」といった方を対象に解説しています。 まずは「最速テンパイを目指す」ことを目標にして、「孤立牌から切る」、「好形を残せば受け入れ枚数が多い」、「これを切ればシャンテン数が上がっていく」など、手組みの仕方を基本から説明していきます。 そして後半では「ブロック数」に注目して、効率のよい打ち方を紹介しました。 各項には練習問題を用意しましたので、問題を解きながら、楽しく上達していけることでしょう。 ぜひ本書を読んで、手作りの基本をマスターしてください。 平澤元気(ひらさわ・げんき) 東大大学院→麻雀プロという異色の経歴の持つ麻雀クリエーターとして、YouTubeやブログを中心に普及活動を行っている。論理的で分かりやすい解説に定評があり、YouTubeの「平澤元気麻雀ch」は登録者数11.7万人(2023年1月時点)。戦術を発信するチャンネルとしては業界No.1になっている。 著書は『麻雀・守備の基本完全ガイド』、『通せる牌が倍増! 麻雀鳴き読みドリル』、『絶対にラスを引かない麻雀』(マイナビ出版)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ノーマーク爆牌党」「スーパーヅガン」「オバカミーコ」と麻雀打ちに愛されてきた片山まさゆき作品。 時には麻雀打ちを叱咤激励し、時には共に笑い、そして共に泣いてきた数々のキャラクターたちの名言が一冊に。 これは、いますぐに麻雀が打ちたくなる。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 難しい理論よりも、さっと読んで楽に麻雀が勝てるようになりたい人向けの本。 サラバ人間の思考! 囲碁将棋につづき麻雀も、 人工知能(AI)に正解を聞く新時代が到来! いま最も麻雀が強いと言われている人工知能「爆打」が、人型ロボットになり一人の学生(麻雀初心者)に麻雀を教えることに。 二人の会話劇を読むことで、迷いやすい場面の何切るがどんどん分かるようになります。 1ページ1問で、カラーで見やすく、イラストもたくさん入ってます。 爆打は、東京大学大学院の著者が開発した人工知能で、ネット麻雀天鳳で最高段位九段、平均順位2.35という驚異的な数値をたたき出しました。 たとえば人間ならリーチかダマか迷う場面はたくさんあります。 親でタンヤオドラ3を早い巡目にテンパイしたとしましょう。ダマで確実に12000を狙うか、リーチして他家がオリてる間に6000オールを狙うべきか。このような場面で、爆打は東1局だろうと、手牌、捨て牌を見て、リーチした場合のその半荘の最終平均順位とダマにした場合の最終平均順位を瞬時に出すことができます。 そしてそこから平均順位が良い方を選べるのです。 (この問題だと、リャンメンならリーチが正解) それは人間には到底無理な膨大な計算を瞬時にこなす人工知能にしかできません! この書籍を読むことで、「リーチ、押し引き、鳴き」に関し、強者でも意見が分かれそうな問題も多数出てきます。 ときどき入る、学生と爆打のダジャレ対決にも注目! (麻雀AIしてる~♪)
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2018年5月15日号付録小冊子。2020最強位でMリーガーの多井隆晴の何切る本。 著者より「ぼくは場況を重視するタイプの打ち手ですがこの本では、場況がなくても面白い問題を出せると思い、前半には手牌だけの問題を入れました。手牌の形に対するぼくなりの感覚を感じていただければ幸いです。後半はぼくの得意な場況ありの問題です。ぜひお楽しみください!」 ※この商品は近代麻雀 2018年5月15日号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は最高位戦日本プロ麻雀協会の代表である新津潔プロの麻雀戦術書です。 相手からの仕掛け、リーチなどに対して、「押す」か「引く」かの判断は麻雀にとって点数に直結する最も重要な分野といっても過言ではありません。著者の新津プロはこの押し引きの判断に特に優れており、「ケンを意識する」「本願他力と臨機応変」など、斬新な考え方も含め、具体例を挙げながら分かりやすく記述します。負けを少なくし、勝てるときに勝ちきるという、誰もが求めている技術を学ぶことができる注目の一冊といえるでしょう。 ■CONTENTS 第1章 本願他力/第2章 臨機応変/第3章 押し引き/第4章 実戦問題
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Mリーグで活躍する「最速マーメイド」魚谷侑未と「麻雀ハイブリッド」白鳥翔の共著が登場! 麻雀の成績を最も大きく左右するのは、「押し引き」です。リーチに対する押し引き、仕掛けに対する押し引き、点数状況から考える押し引き、その他複雑な状況に対応する押し引きが、麻雀の真髄の一つといえるでしょう。 Mリーガーの中でも屈指の実力派と呼ばれる魚谷プロと白鳥プロが、Mリーグの実戦譜を題材に徹底討論! プロならではの押し引きの思考や選択、決断の理由などを余すところなく語り尽くします。意見が一致することもあれば、侃々諤々と持論をぶつけ合う展開もあります。本書を読むことで麻雀の技術向上に役立つことはもちろん、麻雀というゲームの奥深さ・面白さを再発見することができるでしょう。 二人のプライベートトークも多数収録しています!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2022年2月号付録小冊子。 麻雀の9割は押し引きと言われる。Mリーガーの中で押し引きが最もうまいと言われる松本吉弘が場面場面で考え方をご紹介。細かい何切るを解くよりも強くなれる。 ※この商品は近代麻雀 2022年2月号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お前らいい加減にしろ!19の事件で読み解く麻雀界の光と影 事件1 森山茂和プロ、他団体プロに「麻雀辞めた方がいいね」で大炎上 事件2 朝倉康心プロ、スマホを見ながら受け答えして炎上 事件3「炎上王」金本晃が起こした近藤誠一プロ路上サイン会事件 事件4 和泉由希子プロが書いた「女性プロが喜ぶプレゼントは金券」が炎上 事件5 21歳の女性が百万円で「近代麻雀」を買い占めて炎上 事件6 電車内の迷惑行為が拡散されて炎上の結果イベント中止 事件7 福田大志プロ、「ポン」が「ロン」に聞こえてチョンボで炎上 事件8 篠原冴美プロの有料2ショット撮影を批判して炎上 他。麻雀界で起きた珍事件をわかりやすく説明、誰が悪いのか、炎上しないための方法も解説。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 限りなくシンプルに、すぐに取り入れられる戦術集。 史上初「1ページ1戦術」構成! 無駄を一切排除! どのレベルの人が読んでも「ぱっと視覚的に」分かりやすい! システムとして取り入れやすい手軽さを最優先してます。 著者の麻雀の中心であるリーチから始まり、今まで皆さんがあまり使ったことのないであろう戦術、また麻雀を打つ上で大事な「メンタル」についても。フリー、大会、天鳳、どのフィールドでも必ず成績は上がり、麻雀が今よりもっともっと楽しくなることでしょう。 (以下目次より一部抜粋) 面子手で頭がないなら数牌の単騎待ちで即リー やまこしリーチ 迷彩をするな 中ぶくれでもリーチ 手出しツモ切りは見るな ダマテン禁止 回し打ちせずにベタオリ フリーは熱続行するな 天鳳はラスったら一度牌譜を見ろ 鳴き方を決めるよりまず発声 チンイツは4フーロされても気にするな ラス目の親は秒で流せ 空切り禁止 流し満貫を狙え 著者について 1986年3月27日生まれ、千葉県出身。中学時代に麻雀を覚えた後、フリー雀荘で戦いながら腕を磨いていたが29歳の時に初めて麻雀最強戦に出たことがきっかけで競技麻雀の楽しさを知る。 2年連続関東最強位になり、その打牌スピードと独特の風貌から「音速の打牌マスクマン」と呼ばれる。 その後2018年に第4回ヴェストワンカップ優勝、またネット麻雀天鳳では最速で十段になるなど今アマチュア最強の打ち手として注目されている。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 麻雀の中級者が上級者になるために絶対に必要なのが「鳴き」のテクニックです。 この本には、勝ち組の人がやっていて、それでいて今までに語られていなかったあらゆる「鳴き」テクニックがつまってます。 強引クイタン 役無しポン 邪魔ポン 海底回しチー 一問一答形式の問題を解くだけで、目からうろこが落ちるような超難問が114問。 また、著者渾身の戦術コラムがいたるところに散りばめてあり読みごたえも抜群。 これらを学ぶことで、鳴きだけでなく麻雀自体への理解も深まり、どんなルールの麻雀でも間違いなく勝率が上がります。 買って損なし、安心のブランド近代麻雀戦術シリーズで見やすい2色刷り。 ようこそ、勝ち組の鳴き世界へ!!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この本は、ルールを覚えてある程度打てるようになった方が、その後どうやったら「強くなれるか」について著者・魚谷侑未の実戦経験から書かれた本です。 麻雀にはいろいろな勉強方法があります。 人のあたり牌を読む方法、リーチのタイミング、鳴きのタイミングなどそれぞれの技術は、麻雀の上達に必要です。 しかしいくら技術を増やしてもそれだけでは麻雀は勝てません。 なぜなら麻雀とは多分に心が揺れるゲームだからです。 相手から早いリーチが何度もかかる、人に放銃したら裏ドラがのる、リーチ合戦で自分の方が待ちが良いのに負けるなど、想像を超える不運が連続で起こることもあり、それらに揺れない心が必要なのです。 この本では麻雀が強くなるための心と技術、その両方の磨き方がシンプルに書かれています。 リードしていても打つべきリーチは打とう! 苦しい状況でも絶対に諦めない! チートイツのイーシャンテンでもポンしよう! 愚形待ち即リーチ打法に物申す! 安易にベタオリせず、ギリギリまで攻め手を残そう! 供託が多い時は最速のアガリを目指そう 満貫ツモでも届かない時の打ち方 この本を通して、皆さんの麻雀ライフが少しでも楽しいものになってくれるなら、それ以上に嬉しいことはありません。 魚谷侑未は何故こんなに勝ち続けているのか。 その秘密をお教えします。 皆さんが、これからも麻雀を大好きで居てくれますように。 著者について プロ雀士 1985年11月2日生まれ、新潟県柏崎市出身。 地元の麻雀店で働いていたが、プロになることを志願し2009年日本プロ麻雀連盟入会。 プロ3年目で女流桜花獲得後様々な対局に出場し好成績を残す。 中でも2018年には日本オープン、麻雀プロ女流日本シリーズ、王位の三冠を達成。 同年Mリーグドラフト会議でセガサミーフェニックスよりドラフト1位指名を受ける。 2019年現在鳳凰戦A2リーグ、女流Aリーグ所属。 キャッチフレーズは鳴いて速いアガリを得意とすることから「最速マーメイド」と呼ばれ、著書に『ゆーみんの現代麻雀が最速で強くなる本』(鉄人社)がある。
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-数々の修羅場を切り抜けてきた、高校生雀士・松本右侠の壮絶な闘いが、今始まる! 牌を握ったらきれいごとは通じない……千手を尽くして勝つか負けるかただそれだけ……。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あっと驚く麻雀の名手が0秒で打てるようになる本です。 麻雀強者は0秒で決断します。それはトッププロしかり、最強の漫画キャラクターむこうぶちの傀しかり。 ではなぜ彼らは決断が早く迷いが無いのでしょうか? それは多くの法則を頭で記憶しているからです。 このパターンならここを見る、というルーチンが完成されているので迷わないし、たとえ裏目になっても心がゆれません。 本書を読めば、一般の人が知らないような麻雀戦術が「0秒法則」として一目で覚えられるようになってます。さらに解説を読めば、むこうぶちの漫画シーンを使ったジョークを読みながらもより深く麻雀が学べます。 またゼロ氏のギリギリ人生を明かしたアウトローコラムは、ぐいぐいと引き込まれ次が読みたくなるハラハラドキドキの展開。こんな人生ならそれは戦術も面白くなりますねという納得と感動。 一冊に「娯楽と学習」がギュギュッとつまった完全無双の麻雀教材! 御無礼!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 麻雀最強戦2020優勝者にして将棋9段の鈴木大介による麻雀指南書。 第一章 押しの流儀 一発目に毎度毎度現物を切ってるようでは並みの打ち手止まりです。 第二章 手順の流儀 正確な手順は手牌に躍動感を与えます。 第三章 最終形の流儀 対人勝負ならではの技があります。 第四章 動きの流儀 上家から1枚目を鳴いてるようでは 平面的な麻雀で終わってしまいます。 第五章 麻雀の流儀 勝負師は勝つごとにオーラをまとう。そして負けるたびに鎧をはがされる。 麻雀プロでは語れない、将棋棋士ならではの読みと感覚。 一度読んだら忘れないインパクト。 これでもう弱者には戻らない。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いちばんやさしい麻雀の守備の本。“じっくり型”井出洋介と、“スピード型”小林剛、二人の守備の名人が基本から丁寧に解説しました。打ち筋が正反対の二人だから導き出すことができた「全プレーヤー必須の知識」 【この本の特徴】・麻雀の第一人者井出洋介と、Mリーグ出場のトッププロ小林剛の共著! ・リーチされたら? 食い仕掛けされたら? 振り込まない方法を解説! ・「捨て牌読み」「ベタオリ」の技術がわかる! ・「守備を見据えた攻め」「押し引き」もわかる! ・弱気になって守るのではなく、勝つための「守る勇気」を身につけることができる。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【読めば勝率が上がる! すべての雀士必携! 新しい麻雀戦術書!】麻雀の打ち方は人それぞれです。本書の著者の二人を比べてみても、井出プロは手役重視、小林プロはスピード重視と、スタイルがかなり違います。打ち方が正反対の二人に共通する考え方があれば、それは、現代麻雀のセオリーといえるのではないか。この問いから、本書は生まれました。「アガリ方の基本を1冊に」「複雑な牌姿でも、迷わず打てるように」というのが基本方針ですが、ルールを覚えたばかりの人でも読めるように丁寧に解説することを心がけました。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2人の著者が厳選! 200問でセオリーが身につく! 麻雀の勝率が上がる問題集! 【本書のコンセプトと特長】・アガるために必要な技術が凝縮された一冊。迷わずに打牌選択ができる。 ・井出プロと小林プロの共通した考え方を問題にして掲載。解説を読めば、現代麻雀のセオリーがわかる。 ・不正解した問題を何度でも解ける「できなかったらチェック」付き。 ・ルールを覚えたばかりの人でも読める。 ・悩むだけの難しい問題は掲載せず、実戦で役立つ良問を掲載。 ・麻雀観戦のお供に。 基本がわかれば、プロのスゴ技が身に染みて理解できる。「孤立牌と複合形、どっちを残す?」「この手牌でもっとも手広い選択は?」「どのトイツを崩す?」「どの手役を狙う?」悩ましい状況をスッキリ解説!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 萩原聖人の初の書籍です。 人は麻雀で多くのピンチに陥ります。 先行リーチを受けたり、安全牌がなかったり、攻め屋3人に囲まれたり… しかし逆境のたびにベタオリしていては勝てません。 この本には、麻雀プロとしてMリーグでトッププロと戦った著者がその「牌譜」を振り返りながらどのようにして逆境を凌いだのか、そして時に失敗したのかが会話形式で書かれてます。これを読めば麻雀のピンチへの対処の仕方が分かります。各局の終わりに著者の一打一打の手牌変化図も掲載されていますので、麻雀を学びた方はもちろん、全麻雀ファン、Mリーグファン、萩原聖人ファンが満足できる内容になっているはずです。 1「手牌」を読むなんておこがましい。確定情報と手材料を見て全力疾走しろ。 2 放銃して仕方ないと言っていたら進歩はない。逆境と感じたらもう間に合ってない。 3 試合中は反省するな。容赦なく動いていく目の前の局に対し最善を尽くせ。 4 フリテンリーチは東1局からいきなりやってみろ。圧勝するムードさえ作れれば、半分は勝ちが決まる。 5 他家の鳴きで急にツモが押し寄せて来たら「チャンス」と思って押し返してみろ。 6 愚形であってもテンパイはとれ。ただし「これで行ききります」という覚悟をもて。 7 手詰まるのが麻雀。その時、意思のない「成り行き」で打っていては絶対に進化しない。 他多数。 著者について 俳優・声優・プロ雀士。 1971年8月生まれ、神奈川県出身。 1995年第6回麻雀最強戦各界雀豪選抜大会に出場し優勝したことがきっかけで、人気俳優でありながら麻雀界での活躍が始まる。その後多くの麻雀番組で芸能人や麻雀プロを相手に優勝するだけでなく、その勝ち方においても華麗な打ちまわしでつくる大物手やピンチの時でも歯を食いしばってアタリ牌を我慢する姿でファンを魅了した。 2018年7月日本プロ麻雀連盟に入会しプロ雀士に。8月Mリーグドラフト会議でTEAM RAIDEN/雷電にドラフト一位指名を受ける。 キャッチフレーズは雪原の求道者。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2024年2月号付録小冊子。 日本で初めて麻雀牌の製造・販売を行った出版社は? 麻雀プロとして初めてパチンコに登場したのは? など雑学から麻雀のマニアックなのものまで、あらゆるクイズが1冊で楽しめます。 ※この商品は近代麻雀 2024年2月号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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4.5すべてが良問、納得の解説! 「何切る」職人が10年かけてストックした1,000問以上のなかから厳選した300問を一挙掲載。受け入れ枚数をすべて表示し、オリジナル最新理論でシンプル解説。解くだけで麻雀強者の思考が自分のものにできる、「何切る」本の決定版! <著者プロフィール> G・ウザク(著) 麻雀ブロガー。年齢などの詳しいプロフィールは非公表。ブログの二本柱は何切ると戦術書レビュー。約1000問出題してきた何切るを厳選したのが本書。誤植チェックの鬼でもあり、過去6冊の麻雀書籍の校正もしている。麻雀の腕前はフリー雀荘で場代込みプラス。東海地方だけで1000軒以上食べ歩いた名古屋在住のラーメンマニアでもある。 ●ブログ「麻雀本を斬る!麻雀ゲームを斬る!」http://bookmj.blog.fc2.com/ 福地 誠(編) 毎年数冊の麻雀本を刊行し、それらが全てベストセラーに。いま日本で最も売れている麻雀ライター兼編集者。ネット麻雀も打つが、雀ゴロを自称して高レート麻雀も打つ。1965年東京都生まれ。東京大学教育学部卒。 ●ブログ http://fukuchi.cocolog-nifty.com/
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シミュレータが「麻雀の正解」を丸裸にする! 本書は、著者のnisi氏がX(旧Twitter)上でほぼ毎日、アップしている 激ムズの何切る問題をまとめたものです(新規の問題もたくさんあります)。 各問題(全112問)はオンライン麻雀「天鳳」から採取した全体牌図で、 解答については、氏独自のシミュレータを駆使して、 あらゆるデータ上の数値から最も期待値の高い「限りなく正解に近い一打」を導き出しました。 加えて、各解答にはnisi氏によって、 なぜその一打が選ばれたのかという「打牌理由」の詳細な解説がなされています (麻雀AIは打牌理由の説明がありません)。 これだけでも十分ためになるのですが、 本書ではさらに最強デジタル雀士の呼び声の高い堀内正人氏と麻雀AI「NAGA」の解答も併記することで、 人間には到達できない「麻雀の正解」を立体的に浮かび上がらせました。 序盤の手組から牌効率、鳴き、押し引きまで、 他家の動向を読みながら打牌選択する必要がある全体牌図だからこそ、 より深く麻雀が学べる本書。 データ麻雀によって強くなりたい人にとっては、最高の教材です! ■著者 nisi(にし) 1986年大阪府出身。京都大学大学院理学研究科卒業。 2009年にブログ「とりあえず麻雀研究始めてみました」を開設し、 同時期から麻雀研究を本格的に始める。 2019年に麻雀数理研究会のメンバーとなり、 noteを開設し、以後、シミュレーションや牌譜解析から得られたデータを定期的にブログ・noteで公開している。 X(旧ツイッター)アカウント@nisi5028において、 ある局面における麻雀AIの評価値を付けた一問一答形式の問題をほぼ毎日出題している。 『新 科学する麻雀』(とつげき東北著、ホビージャパン、2021)、 『新 科学する麻雀 実戦問題集』(とつげき東北著、ホビージャパン、2022)で共同研究を担当。 ■著者 堀内正人(ほりうちまさと) 競技麻雀の元プロ雀士/第27期十段位。 2010年に日本プロ麻雀連盟の十段位決定戦で優勝し、現役最年少で十段位を戴冠。 少数派だったデジタル雀士として頭角を現す。 2014年9月日本プロ麻雀連盟を退会。 2023年現在はポーカープロとして活躍するほか、YouTube「堀内正人 horihori TV」で動画を配信。 麻雀系ユーチューバーとしても人気。 『堀内式システム麻雀 何切る?何鳴く?問題集』(小社刊) 『令和版 堀内システム55 神速の麻雀』(三才ブックス) 『麻雀麒麟児の一打 鉄鳴き』(竹書房)など著書多数
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-『実験人形ダミー・オスカー』や『オークション・ハウス』などのヒットメーカー師弟コンビ、小池一夫・叶精作の傑作麻雀ドラマ! 昭和37年、売春防止法令が施行されてから4年。新宿を舞台に、麻雀に生きるインテリギャンブラーと、卓を囲む怪しげな人間たちのミステリアスな人生模様を鮮やかに描破!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Mリーグで前人未到の五連勝・個人MVPを獲得したプロ雀士・鈴木優。いま“最も勝っている男”が教える「攻めて勝つ麻雀」の戦術とその勝利の軌跡。 プライベートでの意外な素顔を描いたオリジナルコラム、撮りおろし写真も収録。 はじめに 1 未来の多面張より刹那の辺張/ 2 ドラ切りを恐れるな/ 3 弱気のサインを見抜け/ 4 通しやすい裏スジ/ 5 切り巡から通せる牌を見抜く/ 6 残り筋をカウントし、感情を排除する/ 7 三色よりも形を強くせよ/ 8 強者必携・開拓プッシュ/ 9 強い形で決める/ 10 チートイツに振り切る/ 11 アガリトップ時の強引なドリブル/ 12 リーチ手順に振り切る 13 少し足りなくらいから発進すべし/ 14 ライバルのリーチこそ攻め潰せ/ 15 もろ引っ掛け確率激高の状況を見抜く/ 16 カンという前に一呼吸おけ/ 17 スライド読みを活かせ/ 18 役満の匂いを嗅ぎ分ける/ 19 中庸な選択を吟味する/ 20 敢えて形のいいところから鳴いて幻影を作り出す/ おわりに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2021年3月号付録小冊子。日本で一番麻雀が強い奴は、誰だ!それを決めるのが麻雀最強戦。麻雀最強戦2020で実際にあったプロの名手を23場面抽出。これをマネすれば雀力アップ間違いなし! 多井隆晴「チーテン三色とるな」 佐々木寿人「スジより地獄待ち」 二階堂亜樹「チートイツは即リーしろ」 ※この商品は近代麻雀 2021年3月号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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5.0麻雀プロリーグ「Mリーグ」不動のトップランナー、 サクラナイツの初優勝の立役者、堀慎吾の最新刊! Mリーグ2021-22シーズンを実戦譜と共に振り返り、場面ごとの思考や戦術・戦略を本人自らが解説。 最強Mリーガーの脳内が一気見でき、最高峰の戦術・戦略が学べる35の極意を収録。 読めば麻雀IQが高まり、あなたの麻雀レベルはワンランク上へ! 【本文「はじめに」より】 前著、『麻雀 だから君は負けるんです』(竹書房)を出版したあと、もう二度と本は書かないと固く決意したはずだったのですが、サクラナイツの森井巧監督の強権に抗うことができず、こうしてまんまと2冊目の著書を出すことになりました。 とはいえ、僕が大事にしている基本的な麻雀への考えや知識は前著にすべて書いてしまいました。 では今回、何を書いたかというと、M リーグでの実戦譜を通して僕自身の打ち筋や考えを解説しました。これによって麻雀の「自由さ」を伝えたいと思っています。 (中略) 麻雀を勉強するというと、よく「この手牌はこれを切らなき ゃいけない」とか「こんなことをしてはいけない」というふうに思ってしまう人がいます。 けれど、麻雀はもっと自由度の高いゲームじゃないかと思うのです。 僕の麻雀を見て「麻雀ってこんなふうに打ってもいいんだ」「こんなに自由にやっていいんだ」という新しい発見をしてくれる人がいれば、めちゃくちゃうれしいな、と常日頃から思っています。 そういう意味では、書籍という形でそれを伝えるのも悪くないのかもしれません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「守備の技術」を学んで、レベルアップ! 現在の麻雀は鳴いて早くアガる戦術より、アガる回数を下げても高い手をしっかり作る戦術が主流になってきました。その結果として自身の攻撃機会が減少するので、「守備」の重要性が見直されています。 本書は初級者に向けて、「ベタオリの方法」から「わかりやすい押し引き」まで、基礎からしっかり教える内容となっています。ぜひ「守備の技術」を学んで、ライバルに差をつけましょう。 現在の麻雀は鳴いて早くアガる戦術より、アガる回数を下げても高い手をしっかり作る戦術が主流になってきました。その結果として自身の攻撃機会が減少するので、「守備」の重要性が見直されています。 本書は初級者に向けて、「ベタオリの方法」から「わかりやすい押し引き」まで、基礎からしっかり教える内容となっています。ぜひ「守備の技術」を学んで、ライバルに差をつけましょう。 平澤元気(ひらさわ・げんき)プロ 『絶対にラスを引かない麻雀』(マイナビ出版)で名が広まった。 東大大学院→麻雀プロという異色の経歴の持ち主で論理的で分かりやすい解説には定評がある。 麻雀戦術を発信する麻雀YouTuberとしては業界No.1の認知度を誇る。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【人気麻雀YouTuber・クリアレイン氏の初めての著書となる『何切る本』!】 2020年から『クリアレインのアトリエ【麻雀解説】』というチャンネルを立ち上げ、そこにアップし続けられている動画は「とにかく丁寧に説明、解説する」という作りが素晴らしく、それによって多くのチャンネル登録者に支持されています。 従来の『何切る本』はまるでクイズ本のように数多くの問題を列挙し、とにかく問題数が多いことに注力していた物が多かったなか、本書は1問1問の解説を動画のように丁寧すぎるくらいに解説し、ただ数をこなして満足感をえるのではなく、「勝つための麻雀の考え方をしっかりと理解して身に付ける」ために作った1冊です。 難易度はルールを覚えたてくらいの初級者から、仲間内やオンライン麻雀ゲームで打つとたまに勝つことはあるけれどトータルすると負けていることの方が多いというレベルの人たちを対象に作りました。問題ごとに三段階のレベル表記をしているので自分のレベルを知ることもできます。 麻雀上級者への階段を登る第一歩としてご活用ください。
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-ベストセラーの第2弾! 何切る本の最高到達点を堂々更新!! 「こんなクオリティの高い何切る本は見たことがない!」と各所で絶賛された「麻雀 傑作何切る300選」の第2弾! より実戦的でより洗練された問題を、膨大なストックから301問セレクト。 解答もすべてが腑に落ちるばかりか、問題を解いて解説を読むだけで、確実に強くなるはず! ~「はじめに」より 現在答えが出ている問題のみを集め、優先して覚えるべきことを中心に解説しました。 301問すべてを最前線で活躍中の麻雀研究者が精査しています。 現代麻雀技術論のネマタさん、天鳳位のタケオしゃん、そして麻雀ライターの福地誠先生と私(G・ウザク)です。 掲載したのは4人の意見が一致するように調整された問題のみ。無駄なく雀力アップできる問題ばかりと断言できます。
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-大人気麻雀ゲーム『雀魂 -じゃんたま-』のキャラと漫画で麻雀を学ぼう! 『雀魂』のキャラクターたちがやさしく! たのしく! 麻雀のいろはを教えてくれる! 漫画で楽しく読める、用語やルールから知りたい初心者向け! [収録内容] 第一章 麻雀ってどんなゲーム? 第二章 麻雀の基本的なルール 第三章 麻雀の遊び方(1)「プレイの流れ」 第四章 麻雀の遊び方(2)「役の揃え方」 第五章 麻雀の遊び方(3)「牌の切り方」 第六章 麻雀の遊び方(4)「鳴き」 第七章 和了の目指し方(1)「心得」 第八章 和了の目指し方(2)「何切る?」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネット世代が革命を起こした麻雀戦術の「今」を凝縮した一冊!!現在の麻雀戦術を見渡してみると、小倉プロ、渋川プロを中心とした若手がデジタル、合理的思考を武器に、これまでには考えられなかったような手筋や考え方を次々に編み出している一方、昔ながらの手作りや流れを重視している方もおり、非常に混沌としています。 では一般の麻雀ファンはどうしているかといえば、各種麻雀媒体やネット上でさまざまな戦術論が飛び交っている中、部分的に見聞きした戦術を採用しているが現実ではないでしょうか。本書はそんな激動の麻雀界において羅針盤となる一冊。ベテランプロ、中堅プロ、若手プロ…すべての世代の麻雀を見てきたバビィが現代麻雀戦術の地図を描き出します。 リーチの判断、仕掛けのタイミング、理牌や引っ掛けに対する考え方、子の第一打ダブ東切り、好牌先打の是非。以前と現在の違いを明らかにし、その裏にある考え方にも迫ります。もちろん、バビィならではの巧妙な語り口は健在で、麻雀年代記という読み物としても十分楽しめる一冊、まさに麻雀伝道師、バビィにしか書けない内容といえるでしょう。ぜひ本書を読んで自分の麻雀戦術を見つめ直していただき、「今」の麻雀を体得してください。
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-イカサマ麻雀師が初めて打った地道な麻雀、その結末を描く「ギリ師の掟」。裏の社会で生きている闇プロが、テレビという華やかな表の世界に現れたがゆえのドラマ「暗闇雀鬼」など必見の読み切り7本収録の短編集! 麻雀に救われる男がいれば、麻雀で滅ぶ男もいる。人生のすべてが四角い卓の上で展開する!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は元日本プロ麻雀協会会長で、現在もプロ雀士として活躍している土井泰昭プロの「捨牌読み」に関する麻雀戦術書です。本書籍はタイトルにもある通り、実戦的な局面での捨牌読みと、その読みに裏打ちされた打牌選択の踏み込んだ解説を試みたものです。まず実戦でよく現れる捨て牌を想定し、読みを展開していきます。そして切れるか、切れないかの判断は当然のこと、攻めるならここから切るといった細かい押し引きの判断にまで至ります。また、具体的な場況を設定した実戦問題で理解度を確認することもできます。今までの作ったような捨牌読みの書籍とはちがう、より実戦的な場面を考えることで、どのページを開いても誰もが見たことのある形になっており、非常に読みやすい一冊といえます。そして、実戦的であるからこそ、日々の麻雀にすぐに役立てることができます。明日からの麻雀の即戦力としてまさに必携の一冊といえるでしょう。 ■CONTENTS 【第1章】リーチの捨牌読み・基本編(ウラスジとマタギスジについて/字牌切りリーチは早い打4・5・6のウラスジが危ない ほか)/【第2章】リーチの捨牌読み・手役編(翻牌のトイツ落としはタンピン系/翻牌トイツ落とし以前の数牌のマタギスジはある ほか)/【第3章】鳴きに対する捨牌読み(チーテンはソバテン(マタギスジ)/ポンテンはソバなし ほか)/【第4章】凌ぎの手筋(固定型リャンシャンテンはオリ/流動型リャンシャンテンは凌ぐ ほか)/【第5章】実戦・凌ぎの手筋 何を切る?(実戦・凌ぎの手筋・前文/第1問 ほか) ■著者 土井泰昭(ドイヤスアキ) 1958年12月9日生まれ。島根県出身。1981年最高位戦からプロデビュー。2001年日本プロ麻雀協会を設立。現在、日本プロ麻雀協会所属選手。主な戦績は第11期最高位戦新人王、第8期發王、第1期雀王、第1回モンド21王座、第2回覇王カップなど。麻雀対局、麻雀劇画原作、戦術論などでも活躍。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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-人気麻雀YouTuberが雀力アップのヒントを授ける! 「手作り」「ベタオリ」「押し引き」「状況判断」の分野から、YouTubeで人気麻雀チャンネルを持つ著者が、自分の雀力、課題がわかってしまう問題を出題、わかりやすく要点も解説。さらに理解を深めるために、自身の動画へのリンク(QRコード)も掲載! リアル麻雀でのレベルアップはもちろん、天鳳や雀魂などでどうしても突破できないランクの壁を超えるための重要な鍵を与えてくれる令和の基本戦術書。 協力/G・ウザク 〇本文「麻雀の効率的な学習方法とは」より ------------------------------ 簡単に言ってしまえば超トッププレイヤーの人たちが行う選択というのはレベルが高すぎるのです。 (中略) そもそも麻雀の選択は正解と不正解の2つにわけられるものではありません。麻雀というのは期待値を競うゲームですから、選択Aは100点、選択Bは90点、選択Cは40点、といった具合になっていると考える方が妥当です。そして数千回数万回と選択を繰り返したときの合計点があなたの雀力なのです。 中には100点の選択は非常に難しい理論で初級者が理解するのは難しいが、90点の選択なら簡単に理解できる、といった問題もあったりします。だったら90点の方覚えるだけでいいじゃん、100点を目指すのはトッププレイヤー達に任せとけばいいよ、というのが私の思考です。 (中略) もう少し深掘りして考えると、本当に麻雀を覚えたばかりの人にとっては90点すら難しいかもしれません。 今30点の人はまず50点の選択を覚え、50点の人は70点の選択を覚える、という風に順を追って学ぶのが理想ですが、学校の授業のようなカリキュラムは麻雀界にはありません。 レベルもテーマも雑多な様々な情報の中から、適当に目にしたものから学ぼうとしているから自分に最も必要な情報が得られない、というのが強くなれない人によくある状況です。 そこで本書は「手作り」「ベタオリ」「押し引き」「状況判断」という麻雀の中で重要なウエイトを占める技術をそれぞれ、初級者向け、中級者向けと段階を分けて問題集にしました。この問題を解くことで次の2つの効果が期待できます。 1自分に必要な順序で学ぶことができる(内容略) 2自分の課題がわかる(内容略) (中略) そこで本書を作ることで、自分の課題や次に学ぶべき内容を的確に把握してもらいたいと考えました。 本書は様々な技術を網羅的に扱っていますから、どうしても1つ1つの内容の深さはその分野の専門書には劣ります。例えば手作りが苦手だとわかった人は牌効率の専門書、押し引きが苦手な人は押し引きを専門に解説した動画、といった具合に今後の学習に役立てていただければ嬉しいなと思います。 [内容 --------------- はじめに 麻雀の効率的な学習について 初級者・中級者の定義 1章:手作り編 (1)手作りのロードマップ (2)問題【初級編】 (3)問題【中級編】 (4)手作りを学ぶために 2章:ベタオリ編 (1)ベタオリのロードマップ (2)問題【初級編】 (3)問題【中級編】 (4)ベタオリを学ぶために 3章:押し引き編 (1)押し引きのロードマップ (2)問題【初級編】 (3)問題【中級編】 (4)押し引きを学ぶために 4章:状況判断編 (1)状況判断のロードマップ (2)問題【初級編】 (3)問題【中級編】 (4)状況判断を学ぶために 5章:総合問題 (1)雀力アップのロードマップ (2)総合問題 (3)総合力を上げるために おわりに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2020年3月号付録小冊子。Mリーグで鳴きの上手さピカ一、魔法使いと言われるほどの園田賢の実際のプレーを例にその鳴きテクニックを紹介。ただ単に早くアガるためではなく、ブラフで相手をおろしたり、字牌を絞ったり遠いホンイツやトイトイを狙ったり、多彩な引出しを惜しみなく披露。聞き手、文はMリーグ観戦記事でおなじみのZERO。表紙は森川ジョージ。 ※この商品は近代麻雀 2020年3月号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 天鳳位は超序盤で何を考えているのか? 麻雀の実力差はどこに表れるのか? 牌効率やベタオリ、基本的な読みの技術がネットを介して共有され、その中で勝ち抜いていくプラスアルファの部分が求められています。 そこで浮上してくるのが「超序盤の戦略」です。例えば非常にいい配牌をもらったとき、これは一直線にアガリに向かえばいいだけなので、中級以上の打ち手であれば差がつきにくいですし、最終的にはロジカルに正解がでる部分です。 問題は悪い配牌をもらったとき。この場合はアガリに向かうのか守備に重心を置くのか、アガリに向かうにしてもどの手役を狙うのか(どの手役も遠い)、第1打から考えるべきことが多くなり、不確定要素も増えます。そしてこのジャンルは麻雀研究においても未開拓の分野です。そして、この「超序盤の戦略」こそ、強者と弱者の差がつく、残された分野なのです。 本書は現代麻雀の頂点に立つ3人の天鳳位が超序盤での戦略について徹底的に語るものです。シミュレーションでも結論の出ない麻雀の真理に斬り込んでいきます。 進行役、まとめ役は平澤元気プロ。難解な麻雀理論を論理的にわかりやすく語る技術は本書でもいかんなく発揮されています。本書で強者の考えを吸収して、序盤の打ち方の精度をさらに高めてください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「捨牌読みマスター」になるまでの道案内(ガイド)本誕生!! 実戦における捨牌読みを論理的に解明し、好評を得た前著「麻雀実戦捨牌読み」の姉妹編で、土井泰昭プロが捨牌のメカニズムを論理的に分かりやすく説明します。本書は「ウラスジとは?」「マタギスジとは?」から始まる初級編に続き、「チーテンはソバテン」「チャンタの打2、3はシャンポン」といった基本編、最後は「仕掛けた2切りに246なし」「3の遠いスジで9はイッツーにはならない」などの実戦編まで、より丁寧に、より幅広く解説しています。捨牌に現れる打ち手の意志、そして牌姿、ひいては待ち牌。本書で学び、これらが自在に読めるようになれば、一段階上のレベルの麻雀が打てるようになるはずです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 与えられた情報を正しく処理できるものが強者である! 本書は麻雀の「読み」について解説した戦術書です。「読みとは何か?」に始まり、手牌読み、山読み、展開読み、人読みについて、麻雀講座YouTuberであり、第18代天鳳位でもあるヨーテル氏が解説しています。練習問題も用意してありますので、楽しみながら「読むための材料の集め方」と、「その情報をどう処理するか」を覚えてください。 第1章 読みとは何か? 第2章 手牌読み 第3章 山読み 第4章 展開読み 第5章 人読み ヨーテル 生年月日 1996年5月24日 2011年12月 麻雀対局サイト「天鳳」を始める。 2020年12月 「天鳳位」を獲得(第18代)。 2021年5月 YouTubeチャンネル「天鳳位ヨーテル Yoteru Ch.」を開設。 2024年5月 チャンネル登録者3.5万人突破。 著書に『上級者だけが知っている麻雀戦術論』(マイナビ出版)がある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「麻雀の定跡が常に好結果を引き出すものではない。しかし、定跡を知らない打ち手はトータルでは確実に負ける」(まえがきより) 麻雀は1回1回の勝負においては偶然が大きく作用するものですが、ゲーム回数を重ねるごとに実力差が顕著に現れるゲームだといえます。トータル的に見た場合でも、麻雀に勝つための必勝法(=十分条件)はいまだに発見されていませんが、勝つための必要条件は確実に存在します。それが麻雀の定跡と呼ばれるものです。本書は「かじやん」のニックネームでおなじみの梶本琢程プロが、麻雀で勝つための50の必要条件=「絶対定跡」について、丁寧かつ詳細に解説したものです。序盤、手作り、ドラとリーチ、押し引き、ゲーム回し。初級者を脱し、中級以上の打ち手になるための知識がこの一冊に収録されています。最近なかなか麻雀で勝てない、と思っている方はまずこの本から始めてみるのがよいのではないでしょうか。初級者の方はこれまで知らなかった手順を学ぶために、中級以上の方は知っていた定跡を確認し、改めて基本を見つめなおすために、非常に有用な内容となっています。かじやんが贈る、麻雀基本戦術書の決定版。雀力アップを目指す全ての方に読んでいただきたい一冊です。 ≪CONTENTS≫第1章:序盤の定跡/第2章:手作りの定跡/第3章:ドラとリーチの定跡/第4章:押し引きの定跡/第5章:ゲーム回しの定跡
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2021年5月号付録小冊子。Mリーガー佐々木寿人が明かすノータイム打法の秘策。テンパイやイーシャンテンの長考の間で手牌を読まれるのはもうこりごり。こんなときはこうしようと決めておけばあらゆる打牌がノータイムで打て敵に手を読ませない、また敵の考えている時間を利用して思考できるようになる。文はMリーグ観戦記事でおなじみのZERO。 ※この商品は近代麻雀 2021年5月号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2018年6月1日号付録小冊子。正攻法だけでは麻雀は勝てない。ルールの範囲内で、時に人の嫌がるギリギリの戦略も必要。マナーよく淡々と負ける打ち手になるな。 赤をちょっとこぼせ 下手な人にビールをおごれ わざと点棒を多く払う ※この商品は近代麻雀 2018年6月1日号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本プロ麻雀協会のタイトル「雀王」を16期、17期と連覇した他、最強位の座にもつき、名実ともにトッププロとして存在感を示している金プロ。彼は厳しい勝負の世界に身を置く一方で、麻雀の普及活動にも熱心に取り組み、健康麻雀「まーすた」で講師を務めている。 従来の麻雀関係書は、ルールを学ぶ「入門書」の次は、上級者用の「戦術書」しか存在していなかった。しかし、それでは初心者からすれば内容が高度すぎることもあり、内容を噛み砕いて上達につなげることは難しい。 本書では金プロが「麻雀のルールを覚えた人」「これから麻雀を強くなろうとしている人」のために、最短で麻雀が強くなるためのテクニックを解説。3ヵ月間で強者と打てるようになるカリキュラムを組んだ。 これまで存在しなかった画期的な「第二の麻雀入門書」です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カンチャン即リー打法、鬼オリ打法など現代のスピード麻雀で勝つためのテクニックが満載、さらに今さら聞けない点数計算暗記法まで入った麻雀戦術書。著者の雀荘でのリアルな勝ち負けの収支と「先制カンチャンリーチのアガリ率は43%」などインターネット麻雀のデータを融合した、業界初の雀ゴロ+データ本でもある。「麻雀の強さというものは、かっこいい技でもなければ、鮮やかな逆転勝ちでもなく、ひたすら数字で表現されるものじゃないかと。それがお金であっても平均順位であってもいいのです。勝ち方にこだわらず、ただ勝つことにこだわる。それが本当じゃないかと思います。」――――「はじめに」より きれいに打つ負け組でいるか、勝ち組になりあがるか、選ぶのはあなたです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現代麻雀の覇者の押し引き基準 現代麻雀において最も重要な技術は押し引きである、と言って過言ではありません。 牌効率に関する知識が同じレベルの相手と戦った時、「押す」か「引く」かの判断、しかも「この巡目では押すが次の巡目では押さない」といったレベルでの違いが勝敗を分けます。 押し引きの基準に関しても、大まかな部分については知識が共有されています。「相手リーチの現物待ちでもリーチした方が得」、「1シャンテンからは押さないほうが無難」といったことです。 その状況で勝ち組になるには、さらに細かい状況での判断の正確さが求められます。 「1シャンテンからは押さないほうが無難」ですが、場合によってはシャンテン押しした方がいい場面もあります。そして本書は「良いシャンテン押し=鉄押し」と「悪いシャンテン押し」の境界線を確定させるためにあります。 では、その境界線は誰に聞けばいいかといえば、結果を出している人に聞くのが一番早い。 そこで本書は、 第三代天鳳位 独歩 第八代天鳳位 かにマジン 第九代天鳳位 しゅかつ という380万IDの頂点に立つ3人の天鳳位に判断に迷う微妙な場面を題材に押すか、どうか議論していただきます。 しかもその場面についてのみ結論を出していくのではなく、同じ牌姿でもドラ1ならどうか、天鳳ルールならどうか、といった条件を変えた場合についても押し引きの境界線を探っていきます。そして、論理的解説に定評のある平澤元気プロが汎用性の高いテーゼとしてまとめる、という形になっています。 ぜひ皆さんも自分なら押すか、引くか考えてから読んでみてください。天鳳位と自分の判断、考え方の違いに驚くと思います。 本書で最高レベルの押し引き判断を身につけて、「シャンテン押し」して勝つ快感を味わってください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2021年8月号付録小冊子。読みの名手Mリーガー村上淳が監修した読みのハンドブック。文はMリーグ観戦記事でおなじみのZERO。 トイツ落としの1枚外側は安全! リーチ宣言牌前に切られたドラの外側はセーフティ! 派手なホンイツ仕掛けにドラなし! 捨て牌を全部覚えなくてもいい! ※この商品は近代麻雀 2021年8月号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 手役全38種のデータと必勝法がこの一冊に。 知る→使う→勝つの法則で全手役を解説。 さらに麻雀番組などでよく出てくる62の麻雀用語の使い方や必勝戦術も収録。 手役に困ったらこの一冊!全雀士必携の書。 役牌アタックと役牌を重ねる手 ホンイツは攻守兼備の便利役 トイトイダッシュとトイトイスキップ チートイツは狙うものではなく残すもの イッツーは6枚から狙え
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 すべてのセオリーは「点数状況」によって覆る! 現在、麻雀にはさまざまなルールがありますが、その多くに数万点の「順位点」がつきます。これはたった1つのミスで、数万点も損してしまうかもしれないということです。 本書は点数状況によって変わる打ち方を、YouTuberでもある平澤元気氏が解説する本です。強者はどのように状況を判断して、どういう決断をしているのか。ぜひ本書を読んで、セオリーの1つ先をいく状況判断を身につけましょう。 平澤元気 1990年6月15日生まれ 新潟県燕市出身 麻雀クリエイター。 麻雀戦術を解説する自身のYouTubeチャンネルは登録者13.6万人以上。サブチャンネル「麻雀何切るチャンネル.from雀劇TV」は2.6万人(2023年10月現在)。 著書は『麻雀・一番やさしい牌効率の教科書』、『麻雀・守備の基本完全ガイド』、『通せる牌が倍増! 麻雀鳴き読みドリル』、『絶対にラスを引かない麻雀』(マイナビ出版)など多数。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 何よりも好きなもの、麻雀で生きていくために努力を惜しまない著者が明かす今までの人生から学んだ哲学。そこには好きなもので生きていくための思考法が詰まっている。 また、各ページ下段に何切る問題がのっており、一粒で二度おいしい書籍。 根拠のある戦術で戦え 日の光を浴びたいならオタク趣味はやめよう 好きなことならまずは飛び込んでみる 評価されるには結果を2回出せ 厳しい上司は後で感謝する存在 成功者にただのいい人はいない 麻雀プロを辞めた理由 ポーカーについて
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近代麻雀2023年12月号付録小冊子。 役牌はトイツならホンイツ、アンコならリーヅモ オリれない手はカンしない など、天才的な格言を堀慎吾が語る。 見開きで1ページに1個なのですいすい簡単に読んで強くなれます。 ※この商品は近代麻雀 2023年12月号付録を電子化したものになります。紙のものとほぼ同内容になりますので購入の際はお気を付けください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 麻雀が強くなりたいものの、始めにどの麻雀書籍を読めばいいのか迷っている方に是非読んでいただきたい一冊です。「カンチャンよりリャンメン」といった最も基本的な牌効率の説明から、ドラや手役や点棒状況が絡んだ場合の打ち方、最後は勝負の駆け引きに至るまで幅広く収録しています。著者は現役最強の呼び声も高い荒正義プロ。最高レベルの打ち手だからこそ書ける説得力のある解説を披露しています。「虎の穴」の試練をすべてクリアすれば、初級者から一気に勝ち組まで、雀力の大幅アップを果たせるに違いありません。 ■CONTENTS 基本編・牌の効率 /応用編・牌の効率1/応用編・牌の効率2/応用編・牌の効率3/上級編・手牌の効率/推理と勝負の駆け引き ■著者 荒正義(アラマサヨシ) 1952年4月12日、北海道登呂郡留辺蕊(ルベシベ)町出身。第1期新人王、第5・29期王位、第3・5期グランプリ、第8期鳳凰位、第10期最強位、第12期マスターズをはじめ数々のタイトルを獲得。2003年は日本プロ麻雀連盟主催の2大タイトル、マスターズと王位戦で史上初の同年2冠制覇を果たす。日本プロ麻雀連盟A1リーグ所属。九段。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メンゼンで我慢するか、鳴くか。どの牌なら鳴くか、何巡目から鳴くか・・・。 副露はアガリ回数や得点に直結する分野でありながら、麻雀技術の中でも特に「上級者でも意見が分かれやすい」問題です。 例えば副露率40%を超える天鳳位は何人かいますが、同じフィールドで結果を出している副露率20%台のツワモノも存在します。 これはすなわち副露の問題というのは「微差の問題」「難しい問題」が多いということです。 そこで本書では副露に関するテーマを (1)そうは言ってもこれは確実に鳴くべき/鳴くべきじゃない、と言えるもの (2)強者でも意見が分かれそうなもの に分類し、まずは初級者向けの内容「副露の基本」として(1)を解説しています。 (2)に関しては無理に答えを断言することはせず、「こんな場況なら鳴くべき」「こんなルールならスルーすべき」という風に、答えを出す力が身につけられるような考え方のポイントを解説しています。 本書で鳴き判断の本質を学べば、悩ましい場面に直面したとき少なくともどういう道筋で考えていけばいいのかがわかるはずです。そして、そのように自分で理由をつけられるプレイをすることが麻雀では非常に重要なのです。 ぜひ本書で鳴きの極意を体得してください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 札幌の雀荘「ハートランド」が2000年8月に開始したウェブ上の人気コンテンツ「真説 何を切る?」から、より抜きの100問を紹介。 各問題には、お店のスタッフのほか麻雀プロやタレントさんなど著名人(のべ800人)が回答、打牌別パーセンテージを円グラフで示しました。 さらに、いま麻雀界で人気実力ナンバー1の男女プロ(佐々木寿人プロ&高宮まりプロ)が50問ずつ「自分ならこれ切る」解説を担当。 本書で麻雀強者の思考に触れ、「勝ち組」の選択ができるようになってください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本プロ麻雀協会が麻雀の基本定石のすべてを教えます! 麻雀で勝つためには、その場その場の状況に合わせて何を切るかを瞬時に判断しなければなりません。しかし、まったく同じ状況に出会うというのはまずありえないこと。ならば、麻雀の基本となる考え方をしっかりと頭に焼き付けて、あらゆる状況に対応できるスタンス、姿勢を身に付けることが肝要です。孤立牌、ペンチャン、カンチャン、トイツ、中脹れ、四連形…常に迷う打牌の選択について、本書が論理的な「定石」をお教えします。日本プロ麻雀協会が贈る雀力アップ間違いなしの一冊です。是非この内容をマスターして「必勝」への第一歩を踏み出してください。 ■CONTENTS Part.1 牌理機能によるメンツ選択/Part.2 リーチ(棒テン戦法)/Part.3 仕掛けの牌理機能/Part.4 手役&ドラ/Part.5 総合問題
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