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日韓“円満”断交はいかが? - 女性キャスターが見た慰安婦問題の真実 -
慰安婦の真実、歴史認識、靖国参拝、告げ口外交、反日教育、竹島の不法占拠、対馬の領土主張…… 問題だらけの日韓にとって理想的な関係とは? 自らの足で世界各国を取材、さらには『チャンネル桜』で女性キャスターを務め、『夕刊フジ』など各媒体で執筆活動を続ける女性ジャーナリスト・大高未貴が提案する円満解決方法とは? 「さらば韓国。千年後に逢いましょう!」。 第一章 慰安婦問題の不都合な真実 第二章 慰安婦と売春婦の共通点 第三章 韓国の美と北朝鮮への歪んだ思い 第四章 竹島、対馬を侵食する韓国の魔の手 第五章 障害児に光をあてた方子妃殿下と金さんの奇跡の物語 -
日刊CARGO臨時増刊号 アセアン物流特集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭特集「アセアン物流マップ」では、分かりにくいアセアンの物流インフラを、図を交えて紹介。港湾や空港、クロスボーダーを含めた道路状況まで、各国におけるインフラの活用状況や、拡充計画も紹介する。第2特集は、フィリピン総力取材リポート。経済成長の高さから注目されるフィリピン。現地に赴き見えてきた物流の実態や課題をまとめた。航空会社や海運トレードの動きも網羅し、アセアンの物流トレンドが見えてくる一冊。 -
日刊CARGO臨時増刊号「中国物流特集」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今回の特集では、内陸地方都市の「重慶」「武漢」に焦点を当てています。次代の市場として注目されてきたこの中国中西部は近年、荷動きが急激に加速しています。現地市場の開拓に奔走する日系物流企業の駐在員の証言とともに、内陸地方都市の物流現場の最前線を取材しました。また、海運、航空、ロジスティクスの分野ごとに、中国内陸部への各企業の営業展開も詳しくレポートしています。 -
日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 物流「新常態」 転換期を迎える巨大市場
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 破竹の勢いだった成長が鳴りを潜め、「新常態」に舵を切った中国経済。物流市場も従来の輸出型から輸入・内需型に転換する中、日系物流各社も戦略の見直しを迫られている。また、中国政府が掲げる「一帯一路」構想のもと、鉄道インフラが整備され、航空、海上に続く第3の輸送モードとして「大陸横断鉄道」への注目も集まっている。綿密な現地取材をもとに、激変する中国の物流市場の現状に迫る。 -
日刊CARGO臨時増刊号 中国物流特集 流通革命が大国を変える 勃興!中国EC物流
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 巻頭特集「勃興!中国EC物流」では、Eコマース(インターネット通販)市場の急成長を背景に台頭する、「快逓」(速達宅配業者)など主要物流企業の最新動向を現地レポート。さらに、「行郵税改革」で複雑化する越境EC物流の最新事情や、現地物流企業による先進事例も紹介する。国際物流市場の激変に対応する航空、海運、物流各社の中国事業戦略も追った。 -
日刊CARGO臨時増刊号「成田の真髄」
2011年は航空貨物市場が需要低迷に困窮し、成田空港の貨物取扱量も大きく減少しました。昨今は燃油価格の高騰や欧米の経済不安、自然災害などのイベントリスクにより、右肩上がりだった市場成長に暗雲が立ち込めています。その中で求められるのは市場のニーズに合ったインフラの改革。特に貨物については、各事業者が当事者意識を持ち、物流機能の変革を進めていく必要があります。すでに、成田の貨物地区では大手ハンドリング業者の参入など、新たな競争環境も生まれています。成田の物流環境、インフラ整備の現状をまとめるとともに、上屋・ハンドリング業者、フォワーダー、物流業者、エアラインなど、各社の取り組みに着目。そこから国際物流拠点としての成田の真髄に迫りました。 -
日刊CARGO臨時増刊号 物流企業の海外拠点【2017年版】 タイ、メキシコへ進出続く
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界各地に拠点展開を広げる日系物流企業など132社の海外拠点をあますところなく網羅した充実の一冊。企業別、地域別の2通りの掲載方式で、主要物流企業の拠点展開が一目で分かります。掲載拠点は各国の現地法人だけでなく、支店や営業所、駐在員事務所、倉庫にまでおよび、各拠点の開設時期や代表者、社員数といった詳細を把握できます。各社の最新の進出動向を反映した2017年版。 -
日刊CARGO臨時増刊号「物流企業の海外拠点【2014年版】」
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本発着の国際物流マーケットがさえない中で、特に注目されるのが自動車物流への取り組み。2万~3万点に及ぶ部品からなる自動車の生産には、タイ、インドネシア、メキシコなど、自動車生産に沸く地域への新規進出が嫌でも目につきます。日系フォワーダーにとってはもう一つの柱だった電子・電気関連が低迷する今、自動車物流への取り組みは急務となっているようです。アジアや新興国の成長をいかに取り込むか。概況では地域別に、過去2年間の新規進出・拠点増設動向などを解説しています。 -
日刊CARGO臨時増刊号 物流企業の海外拠点【2016年版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メーカーや小売・流通業など日系企業による海外生産・販売の拡大に伴い、日系物流企業も世界に活躍の場を広げています。 特に、近年は従来の欧米や中国といった巨大先進市場だけでなく、東南アジアやインド、メキシコといった新興諸国にも拠点展開を加速。 各国で主要都市だけでなく、地方都市にも拠点網を拡大する企業が増えています。 本誌では、日系物流企業を中心に全133社の海外拠点を余すことなく網羅。 企業別、地域別の2通りの掲載方式で、主要物流企業の拠点展開が一目で分かります。 ライバルの進出動向を知りたい物流企業、海外で日系物流企業を起用したい荷主企業の皆様に最適な一冊。 2015年の進出動向を反映した最新版です。 -
日韓企業戦争
日韓それぞれの企業がお互いの評価を誤っているのは、「韓国の自信過剰と日本の警戒過剰」のせいだ。 デジタル家電でしのぎを削る、サムスンvs.松下、シャープ、ソニー。収益率、成長率で戦うトヨタと現代自動車。 両国の二分野の企業の実態を克明にレポートし、グローバル競争の行方を占う。 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。 -
日韓クライシス
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こじれた日韓関係に解決策はあるのか? 政治、経済、歴史の各方面の専門家による分析と今後の展望。(『中央公論』2019年12月号より) (目次より) ●対談 韓国・国立外交院教授と語る歴史、経済、安全保障 日韓関係を遮る「三重の葛藤」 曺良鉉×西野純也 ●文政権の選択は「狙撃」か「ワンチーム」か 韓国財閥はいま? 安倍誠 ●悪化する日韓関係 今こそ読みたい『「歴史認識」とは何か』 故・大沼保昭先生に教えられた歴史と向き合う「俗人」目線 江川紹子 -
日韓激突 「トランプ・ドミノ」が誘発する世界危機
これは、日本が韓国に仕掛けた「罠」か!? 不気味な地殻変動を見逃すな GSOMIAをめぐり揺れに揺れた日韓。両国はついに全面衝突の様相に。「安倍政権が韓国を巧妙に追い詰め破棄させたのだ。この手法は、日本を開戦に踏み切らせたハル・ノートを思わせる。短期的には〝完勝〟」(佐藤優氏)だが、「長期の視点に立てば極めて危うい一手」(手嶋龍一氏)だ。北東アジアに生じた日米韓の安保体制の綻びを、中露北が衝こうとしている。果たしてニッポンに苛烈な国際政局を生き抜く秘策はあるか。 -
日刊コンピ指数×オッズ馬券 高配当必中の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 万馬券が出るレースは日刊コンピ指数で事前に予測可能! コンピ指数とオッズを使えば高配当馬券もすぐそこに! 特長1●コンピ指数からレースの性格を読み取れる 日刊スポーツに掲載されている「日刊コンピ指数」を使えば、レースが波乱になるか、堅く決まるかを見極めることが可能に。どのようなレースになるかを事前に知ることで賢く馬券的中につなげられます。レースの波乱度が視覚的にわかる“穴雲レーダー"も初公開! 特長2●波乱度を見極めてオッズ予想術に活かす 波乱になりそうなレースがわかれば、レース当日の9時半のオッズをチェックして高配当をもたらす穴馬を探すのみ。単勝・複勝・馬連のオッズを使って珠玉の穴馬を見抜く方法(「オッズの壁」、「合わせ鏡の法則」など)も分かりやすく伝授します。 特長3●誰もがすぐ試せるシンプルな予想法 日刊スポーツ誌やネットから誰でも手に入れることができる日刊コンピ指数と9時半のオッズだけに着目した、シンプルな予想法です。特別な知識や馬個体の適性を精査したりする必要はなく、ビギナーでもすぐにチャレンジできる予想術です。 -
日韓戦争を自衛隊はどう戦うか
日韓戦争は、必然的に中国・北朝鮮による3国同時事態に発展する。その非常事態に備えて、陸上自衛隊は「軽空軍化」せよと提言! 日米韓で北朝鮮に対抗するこれまでの同盟関係は文在寅政権によって破壊された。わが国がこれから直面するのは韓国・中国・北朝鮮による《三国同時事態》である。この地政学的急変に既存の攻撃ヘリ部隊では対応できない。エンブラエル社の固定翼軽攻撃機(ライトアタック)「スーパーツカノ」ならば長時間滞空して沿岸監視や敵情偵察、自衛空戦も可能。ヘリ部隊を廃止し、ライトアタック機に機種転換して陸上自衛隊を「軽空軍化」せよという衝撃の書。 -
日韓対訳韓国・光州事件の抵抗詩
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、光州事件以降、軍部独裁政権下で、弾圧を覚悟して、信念と思想を貫いて新聞や雑誌に発表した著名な詩人たちの抵抗詩を編んだものである。韓国民主化のために詩で闘った1980~86年の著名な詩人たちの作品……文益煥、白基琓、申庚林、朴労解、金南柱、趙泰一、高炯烈、金準泰……日本でも読まれている著名な詩人や思想家たちが、光州の悲劇を描く。日韓対訳・同時刊行! -
日韓対立の真相
日本大使館の門前に突如「慰安婦像」が設置され、政権末期の大統領が竹島に上陸し、天皇に対して極めて非礼な発言を行なった! そのとき日本の代表者としてソウルで全権大使を務めていた著者が、緊迫した外交戦の舞台裏を明かしながら、日韓の対立構造を解き明かし、反日世論におもねる韓国政府にもの申す。また、歴代韓国大統領の対日戦略とその時代の両国関係を考察し、今日の「反日」と「嫌韓」に至る道程をわかりやすく説明し、朴槿恵大統領が「歴史認識」に固執するその背景を明かす。40年間韓国と関わってきた著者だからこそ知りえる韓国の人・モノ・文化論等も語る。 -
日韓朝「虚言と幻想の帝国」の解放 戦後75年の朝鮮半島
韓国、北朝鮮報道はウソと情報操作、脅迫が日常的に行われてきました。著者は読者に真実を伝えるため、この「虚言と幻想」に40年以上も挑み続けています。本書は、朝鮮半島問題の第一人者である著者が、日本、韓国、北朝鮮の3国がとらわれている「虚言と幻想の帝国」の実体とそこから解放されるために、いま何が必要かを論じます。仰天の取材秘話をふんだんに盛り込み、戦後75年の朝鮮半島の歴史と問題点を白日の下に引き出します。 -
日韓の決断
《日韓の地殻変動を読み解く》 韓国では2022年5月に尹錫悦大統領が就任し、革新から保守に政権が交代した。尹政権は、それまでの文在寅前政権の対日政策を刷新。「国交樹立以降で最悪の状態」の改善に動き、2023年3月には訪日、5月には岸田首相が訪韓するなど、12年ぶりにシャトル外交が復活した。急速な関係改善の背後にどのような変化があるのか。『日韓の断層』で両国の亀裂の深みに迫った著者が、尹政権の誕生1年を機に、韓国で静かに進む地殻変動と日韓関係の今後を探る。 《今度の韓国は本当に信じられるのか――》 「どうせ韓国は変わらない」「2度とだまされるな」。それまで日本の国会議員や官僚らから何度も聞いた声だ。日本社会を久しく覆ってきた隣国への冷ややかな空気は、日本を「加害者」から「自由を守るために共に力を合わせるパートナー」と新たに位置づけた1人の大統領の登場でやわらぎ、岸田首相も韓国で次々と下される対日政策の決断に呼応した。(中略) 本書は「最悪」と評される日韓関係を転換させた政治決断の舞台裏を明らかにするとともに、日本からは見えにくい韓国社会の底流と新しいステージに入った「日韓関係2.0」の構造を解き明かす。(「まえがき」より) -
日韓の断層
竹島、慰安婦、徴用工、レーダー照射――。戦後70年かけて構築された日韓関係が相次ぐ韓国の判断によって脆弱になってしまっています。なぜこのような状況になってしまったのでしょうか? 本書は、ソウル支局長として文在寅政権の誕生を見、帰国後は韓国担当編集委員としてウォッチし続けてきた記者が、複雑に絡み合った日韓関係を実体験と最新の政治経済情勢に基づいて読み解くもの。 保守系政党は相次ぐ失策によって当分政権に復活することは期待できません。日本は文政権と同様のリベラル政権と10年近くつきあうことになります。それだけに彼らの考えをきちんと理解することが欠かせません。 日韓関係がもつれてしまった背景を理解するためには、歴史的な要因と文在寅政権の判断とに分けて構造的にとらえる必要があります。例えば、現在韓国政治においては反日の傾向が強いのですが、それを引っぱっているのは、かつて「386」世代と言われ、今、「586」世代と言われている世代です。「586」世代とは、今、50代で、80年代に学生運動を経験し、60年代に生まれた世代です。 一方経済面では、文在寅政権は最低賃金引き上げなどの政権公約実施によってかえって経済状況を悪化させてしまい、国民の不満の鉾先を反日に向けてやり過ごそうとしている面もあります。 個々の韓国人を見ると親日的であり、日本人も韓国で暮らして不快な思いをした人はほとんどいません。そんな人々がどこで反日のスイッチが入ってしまうのか、それをどのように乗り越えていくべきかについても本書は突き詰めます。 -
日韓の未来図 文化への熱狂と外交の溝
文化交流で日韓関係は改善するのか? K-POPや韓流ドラマへの関心の高まりが、隣国関係を変えていくのか。韓国における日本アニメ・文学の普及や韓流ファンが抱える葛藤、韓国の日本製品不買運動、BTSの騒動、日韓世論の変容……“文化”という新たな眺めから、日韓関係の現在・過去・未来を考察する。 -
「日韓」のモヤモヤと大学生のわたし
日韓関係ってなんでモヤっとするんだろう? 現役大学生による日韓関係「超」入門書 K-POPなどをきっかけに韓国に興味をもち日韓関係の歴史を学び始めた学生たち。しかし、ネットや家族・友人の言葉になんだかモヤモヤ。それはなぜか、自問し、語りあい、モヤモヤの根源を探りつつまとめた日韓関係「超」入門書。【推薦】北原みのり、吉田裕 【目次】 第1章 わたしをとりまくモヤモヤ 第2章 どうして日韓はもめているの? 第3章 日韓関係から問い直すわたしたちの社会 第4章 「事実はわかったけれど……」,その先のモヤモヤ 【著者】 加藤圭木 1983年生まれ。一橋大学大学院社会学研究科准教授。朝鮮近現代史。著書に『植民地期朝鮮の地域変容——日本の大陸進出と咸鏡北道』(吉川弘文館,2017年)ほか。 一橋大学社会学部加藤圭木ゼミナール 日韓近現代史を中心に 、平和や人権をめぐる問題、東アジアの諸問題などについて、ゆるくまじめに学んでいる。 -
日韓 悲劇の深層
「史上最悪の関係」を、どう読み解くか。祖国から「売国奴」と侮られ、「入国拒否」されている呉善花氏の個人体験と心の葛藤をとおして、日韓関係のあり方を考える。 日本人が知らない韓国の本音・日韓の歴史・文化・価値観の違い…呉善花、西尾幹二両氏が語り合い、理解を深める一冊。呉善花氏講演「『恨』と『もののあはれ』」収録。 -
日韓併合の収支決算報告
明治43(1910)年8月29日、大日本帝国は「韓国併合ニ関スル条約」に基づいて、朝鮮半島を領土に組み入れた。 世にいう「日韓併合」である。 日本は朝鮮総督府を置くと、莫大な予算をつぎ込み、朝鮮半島の近代化に着手した。 税制を立て直すために、土地の測量を断行。道路や鉄道などのインフラを整え、内地からの投資を呼び込み、農業中心だった朝鮮の工業化を目指した。公立学校を各地につくり、朝鮮半島の人々の教育レベルの向上に努めた……。 日本の朝鮮統治は、太平洋戦争に敗れるまで、35年続いた。 その間、日本は果たしてどれだけの金銭を朝鮮半島に費やしてきたのか。 そして、その見返りに日本は何を得ることができたのか。 日韓併合を金銭面から分析。かつてない併合の姿をあぶり出す。 -
日韓、わが二つの祖国
一世には帰るべき故郷があった。二世は両親の望郷の念を引きずった。しかし三世、四世になってくると、どうしても希薄になってくるものがある。新しい世代の在日にとって生きていく場所は日本しかない。在日はコリアン・ジャパニーズとしての生き方を真剣に模索すべき段階に来ている気がする――。想像を絶する差別と極貧の中、時にスパイ容疑をかけられるという絶望を味わいながらも、祖国復興のために遠洋漁業に力を尽くした洪さんの熱き人生には、読者のみなさんも胸を打たれることと思います。現代韓国史としても学ぶところが多く、洪さんの魂の迫力がひしひしと伝わってくる一冊です。 -
日記で深める夫婦仲。心も頭もすっきりしてあなたと夫が落ち着くようになる。
さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の18ページ程度) 【書籍説明】 あなたは普段日記を書いているだろうか。 書いていないならば今日から書き始めるべきである。 日記を書いているあなたは、その日記を本当に有効に使えているだろうか。 書いて終わりになってしまってはいないだろうか。 日記はただ毎日の行動を書き記しておくだけのものにしておくのはもったいない。 有効な使い方を知り工夫すれば多方面に役立つものになる、奥の深いものだ。 以前、『日記の習慣化で自分を向上させる。続ける方法とメリット。』の中で、日記について、その活用法などを執筆した。 今回は日記をさらに有効活用し、夫婦仲の向上・維持に役立つ方法を執筆する。 夫婦仲が良好な人もそうでない人も、日記を書いている人もそうでない人にも役立つ一冊になるはずである。 是非、日記を習慣化し実行に移してほしい。 【書籍内容】 なぜ日記が夫婦仲に役立つのか? 交換日記をするわけではない 日記を習慣化する 忘れた場合は忘れた理由を書いておく リズムを作る トピックがない日もある。当たり前なので縛りをつけない 溢れる思いを書く 日記は誰にも見せない ストレスをぶつける 幸せなことも書く 幸せ溢れる日記は、落ち込んだ時に役に立つ 写真以上にその時を思い出せる ストレス発散した日記は読み返すと自分の身勝手な思考や愚かさに気付くこともある それが成長になる 3つの効能 <ネガティブをチャラにする> <感謝の気持ちを思い出す> <忘れていた約束> 日記を基に思い出帳を作る 夫婦で幸せの思い出を共有する 日記にはデメリットも存在する。 日記と会話の関係 日記を必ず始められる方法 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 大学卒業後、一般企業で事務員を経験。 現在は専業主婦。 自分の経験をもとに人の役に立てる本を目指して執筆に奮闘中。 いつか自分の小説を執筆することを目標に経験を重ねている。 -
日記で読む日本文化史
日本人は日記をつけるのが好きだといわれる。日本文学研究の第一人者ドナルド・キーンは、大戦期、戦場に大量に遺棄された日記を翻訳した際、日記が日本人の心に深く根づいていることを感じたという。では、なぜ日記をつける文化が日本人に広がっていったのか。本書では、「日記文化」の淵源を古代の宮廷文化に探りつつ、時代時代で日記がどのように展開していったか、その書き方や概念の変遷をたどっていく。 日本人は伝統的に日記好きだといわれるのはなぜか。古代の天皇の日々の行動を記録した実録にまで遡り、日記文化の広がりの変遷をたどっていく。 -
日記の習慣化で自分を向上させる。続ける方法とメリット。
さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 これまでなにかを始めた時、長続きできず挫折したことはないだろうか。 例えばダイエットのための筋トレ。資格を求めて始めた勉強。 分野は様々だが目標を達成することもなく、筋トレも勉強も習慣にできず「残念でした」で終わっていないだろうか。 目標や目的があってもなにかを習慣にし、毎日続けることは意外と難しい。 筋トレも勉強も習慣にすることができていれば、ダイエットも資格取得も希望はあったであろう。 何か1つのことを習慣にする。その習慣化の手始めに日記を推奨する。 日記は誰でも簡単に始めることができるだけでなく、誰でも小学生の頃に1度は宿題などで経験しているため、ハードルがとても低い。 それだけでなく、日記には多くのメリットがあり、そのメリットによって自分自身を見つめ直し自分自身を向上させ、日記以外のことを習慣化する第一歩にも繋がるのだ。 私自身、日記を書く習慣が身に着いてから、「途中で放り出す」ということが本当に少なくなった。それは間違いなく日記のおかげである。 この書の中で日記のメリットと日記を続ける方法を記してある。 長続きしない自分とさよならしよう。そう思う人はこの書がきっときっかけになるであろう。 【目次】 日記のスタイル 習慣を1つ身につける 気持ちを整理する 成長の布石になる 脳を使う 日記を楽しみこだわらない 私の日記の習慣化 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 大学卒業後、一般企業2社で事務員を経験。 現在は専業主婦。 自分の経験をもとに人の役に立てる本を目指して執筆に奮闘中。 -
日記文学編【5冊 合本版】 ビギナーズ・クラシックス 日本の古典『土佐日記(全)』『蜻蛉日記』『和泉式部日記』『紫式部日記』『更級日記』
『土佐日記(全)』 平安時代の大歌人紀貫之が、任国土佐から京へと戻る旅を、侍女になりすまし仮名文字で綴った紀行文学の名作。天候不順や海賊、亡くした娘への想いなどが、船旅の一行の姿とともに生き生きとよみがえる! 『蜻蛉日記』 美貌と和歌の才能に恵まれ、藤原兼家という出世街道まっしぐらな夫をもちながら、蜻蛉のようにはかない自らの身の上を嘆く、二一年間の記録。有名章段を味わいながら、真摯に生きた一女性の真情に迫る。 『和泉式部日記』 為尊親王の死後、弟の敦道親王から和泉式部へ手紙が届き、新たな恋が始まった。恋多き女、和泉式部が秀逸な歌とともに綴った王朝女流日記の傑作。平安時代の愛の苦悩を通して古典を楽しむ恰好の入門。 『紫式部日記』 平安時代の宮廷生活を活写する回想録。同僚女房や清少納言への冷静な評価などから、当時の後宮が手に取るように読み取れる。現代語訳、幅広い寸評やコラムで、『源氏物語』成立背景もよくわかる最良の一冊。 『更級日記』 平安時代の女性の日記。東国育ちの作者が京へ上り憧れの物語を読みふけった少女時代。結婚、夫との死別、その後の寂しい生活。ついに思いこがれた生活を手にすることのなかった一生をダイジェストで読む。 ※本電子書籍はビギナーズ・クラシックス 日本の古典「土佐日記(全)」「蜻蛉日記」「和泉式部日記」「紫式部日記」「更級日記」を1冊にまとめた合本版です。 -
日記漫画 札幌の六畳一間
単行本なし、受賞歴なし、アシスタント歴なし、担当に会ったことなしの北海道在住の漫画家・根本尚の日常生活がディープに語られる!? -
日給おいくら? プチデザ
落ちこぼれの美大生・加賀見。デキル女を目指して派遣バイト登録会社「MIKKETA」に入り数々のバイトにチャレンジ! 「働く意味」なんて見つからないけど、「楽しく働く」ヒケツはいっぱい。ヌードモデル、キャンギャルなどのバイトを収録した第1巻! -
日給300万円のSS級トレーダーが明かす botterのリアル
過去の価格データをコンピュータに読み込ませ、AIによる機械学習で〝勝てる投資戦略〟を探し出す。 それに基づいて発注するプログラム〝bot〟を作り、仮想通貨の取引所のシステムに接続して、自動売買で稼ぐトレーダーのことを「 botter 」と言います。 本書は、SS級(月収1億)のbotter自身が初めて明かす、 botter になるための入門書です。 Pythonで組み立てる機械学習を使ったビットコイン売買の初歩テクニックの解説「機械学習botのチュートリアル」付きで、実際に何をどうやってはじめたのか、著者自身の体験とともに「botterになるためのはじめの一歩」を教えてくれる一冊。 【CONTENTS】 CHAPTER 1 勝ち続けるのは〝まぐれ〟ではない 知られざるbotterの世界 CHAPTER 2 預金の〝底〟が見え3カ月で 私はbotterになった CHAPTER 3 努力は必要だが才能はいらない 機械学習には〝チャンス〟がある CHAPTER 4 なぜ!? 突如〝凍結〟された 3億円を取り返すまでの闘い CHAPTER 5 お金で実現できること―― あなたも世界を変えられる -
日給10万の男に性癖歪まされてます。【デジタルコミックス版】
大学生の五十嵐は、階段で同級生の辻とぶつかった拍子に お互いの心と体が入れ替わってしまう。 元の身体に戻る方法がわからないので、 五十嵐は辻の体で辻のバイトをすることになるが、 そこは二丁目のストリップ劇場。 辻はぼっち陰キャかと思いきや、 1日で10万稼ぐ超人気ストリッパーだった!? 単話配信で人気の入れ替わりBLがデジタルコミックス化!! -
日僑の時代 世界に富をもたらす新しい伝道者たち
既成秩序が次々と崩壊する大変動期の生き方を描く、新・日本人論。 【目次より】●1.移民が新しい時代をつくる ●2.愛国心は過去のものになる ●3.植民と移民は違う ●4.帝国主義のプラス面 ●5.新しい日本人町ができる ●6.華僑と日僑の違い ●7.二重国籍は企業から ●8.純血主義では通らない ●9.なぜ日本人の給料は百倍か ●10.会社人間の真価は海外でも ●11.第二の故郷をつくろう ●12.本社の使い走りになるな ●13.現地人幹部が育たない ●14.円高は日本の神風だ ●15.脱サラするなら海外で ●16.先ず言葉を覚えよ ●17.子供の高等教育は日本で ●18.日本人気質を失うな -
日記力 『日記』を書く生活のすすめ
テレビ、ラジオ、新聞、雑誌、インターネット……。情報が氾濫する時代、逃してはいけない大切なことをメモにとる。日記を書くとみずみずしい感性を失わない。自分なりに、情報を自由に書く、新しい日記の書き方! ●日記を書き続けることで、変化してきたのはどんなことかというと、敏感になったことでしょう。それまでなら「まあ、たいしたことないや」と思っていたことが、「気にしたほうがいい」と感じるようになったこと。反対に、気にしていたことが「今日はこういうことがありました」でいいだろう、という考え方をするようになったのもあります。 僕が成熟することでの変化であったり、他の変化であったりします。それを隠そうとしても、毎日書き続けることで、それを見れば出てくる。だからといって、それが正解とはいえない。 日々の変化というのは、日記を書き続けることで、若返る、みずみずしい感性を保ち続けることであり、日記を読み返すことで、感性の衰えを感じることでもあります。 <日記力『日記』を書く生活のすすめ> ●インターネットでは拾えない情報 ●訃報記事は過去の復活 ●今日でなければ無意味なもの ●日記憲法5ヵ条 ●時代を俯瞰する目 ●アンテナの磨き方 ●昨日と今日の微妙な変化 ●日記の若返り効果 ●120日坊主から始めよう ●遺言と自分史 -
日記を書いて身につける韓国語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日々の外国語学習に「日記」を取り入れることは、広く支持されている方法です。本書では、特に日記でよく使われる韓国語の文法や構文、表現を豊富に紹介するとともに、韓国語の文章独特の文章形式を、例文とともに丁寧に確認していきます。短いフレーズから徐々に、ある程度まとまった文章で、日々の出来事や自分の思ったこと・感じたことを自由に自分の力で書けるようになる、韓国語の基礎力を養います! -
日記を書いて身につけるスペイン語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日記を書くことで、毎日、スペイン語で考え、触れ、学ぶことができます。今日、自分の身のまわりにあった出来事をひと言でもいいから書いてみる、そしてそれについての感想を添えてみて、慣れてきたら少しずつ長く、というように上達に合わせて練習をしていけるように構成してあります。習慣化することを目標に、天気やひとこと感想、短い日記を書くのに役立つ表現から、接続法を使った中・上級者も学べる例文までを豊富に紹介。「日記を書いて身につける」各国語シリーズのスペイン語編です。 -
日記を書いて身につける中国語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中国語を生活の中で楽しく自然に学べる、日記を使った学習法です。 生活の中のちょっとした感想・印象・意見・出来事を中国語でどんどん書いてみる。はじめは一言日記からはじめて、少しずつ感想や意見を増やしていくと中国語の世界がぐっと身近なものになります。 毎日書くから絶対に力がつきます。本書は、日記を書くのにぜひ覚えたい基本文法や構文、日常の動作・状態・感想・印象、そして自分の意見などを述べる表現までを幅広く紹介しています。 -
日記を書いて身につけるドイツ語
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近な内容の文を毎日書くことで、ドイツ語の日常単語、表現、文法を身につけることができます。今日はどこに行ったか、誰に会ったかなどの出来事からうれしかった、きれいだった、感動したなど毎日の感想や印象、意見など、身近な内容をどんどん書いて楽しみながらドイツ語の力をアップできます。第1章は覚えておきたい単語・表現、第2章は表現を広げる、第3章はサンプル・日記を書く、文法が少しあやふやになったときは、第4章の基礎文法のまとめで確認しながら文を作ってみるようにすると確実に力がつきます。 -
日記を書くと血圧が下がる 体と心が健康になる「感情日記」のつけ方
1日15分、たった3回、自分の感情と向き合えば、体調不良が改善し、幸福感が高まります。 ●血圧が下がった ●腰痛が和らいだ ●ぜん息が改善した ●関節リウマチが改善した ●ヘルペスウイルスが不活性化した ●B型肝炎ワクチンの働きが高まった ●HIVウイルスの量が減った ●慢性の頭痛や腹痛が改善した ●慢性骨盤痛症候群の痛みが緩和した ●線維筋痛症やがんの痛みが和らいだ ●通院回数が減った ●不眠症が改善した ●集中力が高まった ●介護うつ、産後うつを防げた ●失業後、早期に再就職できた ●欠勤が減った ●夫婦間のコミュニケーションがよくなった 欧米医学界の最前線から、上記のような結果が見られたさまざまな研究を紹介! 併せて効果的な「感情日記」の書き方についてご説明します。 -
日記を愉しむ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●新しい光を放つ空間 荒川洋治 ●専門店を開いて見えたもの 人間がむき出しで現れる文芸ジャンル 内沼晋太郎 ●日本人は日記とどう向き合ってきたか 明治のブームからSNSまで 山守伸也 -
日記をつけて何になる?
“なぜ人は日記をつけるのだろう、何かの役に立つわけでもないのに。日記ワールドで迷子にならないためのガイドブック。”――phaさん(作家) “蟹の親子さんがいなかったら、日記屋 月日がいまも続けられていたか、私にはわからない。専門店の中心を担ったひとりの、6年分の日記論。”――内沼晋太郎さん(日記屋 月日代表取締役) 【内容】 「日記ブーム」がささやかれる今だからこそ、あらためて、立ち止まって、考えたい。 書く、公開する、売る、読む、つづける、やめる― 日記専門店「日記屋 月日」初代店長が、自身の実践と経験をもとに具体的な場面をたどりつつ、日記という営みの本質を丁寧に掘り下げます。 “私にとって日記をつけることは、人生の手応えを探ることに似ているのです。そして、こうした実践の数々を、健気な愛情とともに「日記的だ」と言い表したい。美しい風景や言葉を目の当たりにして、「詩的だ」とたとえてみるように。”(本文より) すでに日記を書いている人も、これから始めようとしている人も、挫折したことがある人も、自分には必要ないと思っている人も、みんなで悩めばこわくない。自然と今日から日記をつけたくなる一冊です。 -
日記をつける
日記は長く難しく書くものではない.ちょこっと身近につけるもの.そんな小さな積み重ねから,つける人の人生がみえてくる.つけたくないときにも,そばにある.忘れてしまうものも,記憶してくれる.様々な文学作品から日記をめぐる情景をひきつつ,日記のつけかた,広がりかた,その楽しみかたをやさしく説く. -
NICKY~イキっぱなしのVR世界~
「君が従順になるまでやれと言われている。」超バーチャル・リアリティの世界で、<ニッキー>は全ての五感を操られながらも、現実にはあり得ない快楽責めになんとか抵抗しようとするが…!?――軍事企業ピーナッツ&グリス社は自社製タクティカル・スーツの宣伝のため、犯罪者を撲滅する軍事部隊を持っていた。最強スーツを着こなすエース<ニッキー>は、成果を見せるものの反抗的。そんな彼を大人しくさせるべく、上層部の研究者たちは従順になるまで調教しようと試みる。野犬、触手に襲われても耐える彼の前に現れたのは、<ニッキー>の相棒!?快感まで操られ、ついに快楽に屈してしまうのか!? 大人気『DARKNESS HOUND~しゃぶって見せろよ、殺し屋ちゃん?~』にも登場した彼らの活躍を見逃すな! -
Nick and Charlie ニック・アンド・チャーリー
NYタイムズベストセラー! 世界33か国以上で翻訳出版されているLGBTQ+コミック『HEARTSTOPPER ハートストッパー』の作者アリス・オズマンによる中編小説。『ハートストッパー』5巻の続きのストーリーが描かれている。 ニックとチャーリーは完璧なカップルだ。彼らはふたりでひとつの存在だと誰もが思っている。けれど、ニックはもうすぐ大学に進学し、チャーリーはひとり高校に取り残されてしまう。その日が近づくにつれて、ふたりの心は揺れはじめるーー -
日経ITエンジニアスクール IoT 最強の指南書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、日経NETWORKに掲載したIoT向けの通信技術に関連する主要記事をまとめた1冊です。 第1部ではIoT通信の全体像を、第2部ではIoTの最新動向を学びます。第3部では実践編としてAmazon Dash Buttonを使ったIoT装置の作成を解説します。最後の第4部ではIoTに関する様々な通信技術の実態を実験で明らかにします。 ●目次 【第1部 IoT通信の全体像を知る】 [6]第1章 IoTのつながる仕組み [24]第2章 技術で理解するIoT 【第2部 IoTの最新動向を把握する】 [46]第1章 遅いけど遠くまで届くLPWA [56]第2章 ソニーは独自技術で参戦 LPWA最前線 [62]第3章 IoT時代の5G やさしく深く、丸わかり [76]第4章 IoT市場を狙う MVNO次の一手 [86]第5章 IoTでニーズ高まる 迫る“IPv6時代” 【第3部 Amazon Dash Buttonで実践】 [98]第1章 Amazon Dash Buttonハック術 [104]第2章 Amazon Dash Button応用ハック 【第4部 IoTなんでも実験室】 [110]第1章 電波が混雑した環境でのBLEの接続性を検証せよ! [116]第2章 IoT向けプロトコルMQTTをラズパイで調査せよ! [122]第3章 IoT用プロトコルの有望株CoAPを調査せよ! [128]第4章 ラズパイ3の無線LAN通信を調査せよ! [134]第5章 LoRa変調はFSKより電波が飛ぶか確認せよ! [140]第6章 セキュアでレスポンスの良いIoTシステムを構築せよ! [146]第7章 無線LAN接続のIoTデバイスが増えると何が起こる? [152]第8章 工場で発生するノイズのLANへの影響を調査せよ! [158]第9章 IoT無線機器のアンテナと電波の飛び方を調査せよ! ほか
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