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-本邦初、翻訳ではなくひとりだけで作った画期的な歴史書! 『メジャー・リーグ人名事典』で、スポーツジャーナリズムにおいて前人未踏の道を行く著者が、MLBの全歴史に挑む。19世紀に始まり2018年で150年目となるMLBの始原にまで遡り、現在の30球団がそれぞれ歩んできた歴史を丁寧に記述。主な選手の活躍はもちろん、地域との関わり、オーナー、監督、そのときどきの評判まで解説。名試合については、クライマックスの場面まで具体的に紹介。それぞれのチームの特徴、性格が手に取るようにわかる。
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4.3「ツキ」と「流れ」は、 理をもって呼び込める! 私は野球のプロとして 「なぜこんな不思議なことが起きたのか」を 検証することにした。 従来のセオリーだけでは根拠が見出せないからといって 「不思議」のひと言で終わらせるのではなく、 もっとその先を突き詰めてみよう。 これは、理をもって運を引き寄せる、 根拠のある運を呼び込むための 最初で最後の「野村の運」の書である ――本文より 著者について 野村克也(のむら かつや) 1935年京都府生まれ。野球解説者。京都府立峰山高校卒業後、54年にテスト生として南海ホークスに捕手として入団。戦後初の三冠王、歴代2位の通算657本塁打など多くの記録を樹立。70年に南海でプレーイング・マネージャーに就任以降、ヤクルト、阪神、楽天等で監督を歴任する。著書に『なぜか結果を出す人の理由』(集英社新書)、『野村ノート』(小学館文庫)、『私の教え子ベストナイン』(光文社新書)ほか多数。
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-高校野球は監督で決まる!大阪桐蔭・西谷浩一、智弁和歌山・高嶋仁、明徳義塾・馬淵史郎ら現役の名将に加え、常総学院・木内幸男、駒大苫小牧・香田誉士史、横浜・渡辺元智ら伝説の監督たちに連続インタビュー
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 練習場でがむしゃらにボールを打っていませんか? ゴルフは自己流でもそれなりに上達します。 でも、正しい練習を実践すれば、レベルアップに必要な時間やお金がはるかに少なくなります。 本書の価格は税込み950円。 1回練習するより安いのに、1回練習するより腕前が上がります。 「ゴルフビギナーが短時間で正しいスイングを身につけるための練習術」 「コースで必ず役立つショット術」 「初心者でもわかりやすいコースマネジメント」 「スコアアップに貢献するお得技」 1000人以上を指導してきた人気ティーチングプロがステップアップのために必要なこと、全部教えます!
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-【アマチュアゴルファーだからこそ味わえるゴルフの本当の楽しさ】ゴルフは、さほどうまくない……100を切ったり切らなかったり。それでも楽しい。でも、なかなかスコアが上がらないし、飛距離も伸びない……そんなこんなでお悩みのあなたに、人気コラムニストがまったく新しい視点から、ゴルフの愉しみをお届けします。集英社のスポーツ総合雑誌スポルティーバの公式サイト「web Sportiva」での人気連載『木村和久の「お気楽ゴルフ」』より、厳選48のコラムを大幅加筆訂正して送る、決定版! ゴルフ快楽主義のコラム集。巻末に、人気漫画家・福本伸行氏との特別対談あり。
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4.0私は「監督の仕事、選手の育成とは、いかに自信をつけさせるか」に尽きると思う。ほめるのが一つの手段であるし、しかも「タイミング」が大切だ。そして、監督が使う言葉は、自分の意思を選手に伝達するための「武器」なのだ――捕手として3017試合、監督として3204試合。日本プロ野球の黎明とともに生を受けた「球史の生き証人」が選ぶ10人の名将たち。歴史をつくったリーダーに見る、部下育成、人心掌握、組織再生の真髄。
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4.0九年半のセカンドキャリアのすべてを綴る 三十七歳で現役復帰した伊達公子が四十六歳で二度目の引退をするまでの九年半の日々とファーストキャリアからの心境の変化を明かす。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 女性スポーツ選手は、女性の身体特性に基づいたトレーニングや心身のケアが必須。 部活女子やアスリートの指導者や保護者必読。 女性アスリートは、女性の身体的特性に基づいたトレーニングや心身のケアが欠かせません。 スポーツのしすぎによる 「無月経」「貧血」「エネルギー不足」 「将来の骨粗しょう症」などの 身体的トラブルを防ぎ、 運動パフォーマンスを上げるためのトレーニング方法や 栄養、月経コントロールなどの知識を、 図解でわかりやすく解説しています。 もっと力を伸ばしたい10代のスポーツ選手や部活に励む女子中学生・高校生、 その指導者や保護者は必読の一冊です。 ・Part1:女性アスリートは男性とどう違うの? ・Part2:女性アスリートの月経トラブル・月経ストレス ・Part3:「太りたくない」がもたらすトラブル ・Part4:燃え尽きないためのトータルメンテナンス法 ・Part5:女性アスリートをのばすトレーニング方法 須永 美歌子(すながみかこ):日本体育大学教授。博士(医学)。 運動時生理反応の男女差や月経周期の影響について検討し、女性のための効率的なコンディショニング法やトレーニングプログラムの開発を目指して研究に取り組んでいる。
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4.5WORLD CUP RUSSIA 2018 ロシアW杯総集編 HISTORICAL MOMENT [特別メッセージ] イビチャ・オシム 「ポジティブな大会だった」 France [20年ぶりの歓喜] フランス 「受け継がれた勝者の哲学」 [世界を制した2大エース] ムバッペ/グリーズマン 「王の誕生とシャンパンの香り」 Croatia [彼らが戦う理由] クロアチア 「ヴァトレニは消えず」 [ファイナルへの原動力] モドリッチ/ラキティッチ 「折れないふたりの10年物語」 Belgium [史上最高の3位] ベルギー 「黄金世代の結実」 England [28年ぶりの4強進出] イングランド 「母国が取り戻した誇り」 UPSETS AND THE BREAKTHROUGH [想定外の早期敗退] メッシ/ロナウド 「ふたりの時代の終わりに」 Japan 日本代表 西野ジャパンのすべて [密着ドキュメント] そのとき、彼らはチームになった [不動のキャプテン、最後の闘い] 長谷部誠 「築き上げた志」 [課題と苦難を乗り越えて] 乾貴士 「世界を驚かせた一撃」 [若き司令塔の決意] 柴崎岳 「笑って泣いて、次こそは」 [エースストライカーとして] 大迫勇也 「成長は続いていく」 [完全燃焼への軌跡] 長友佑都 「終わりじゃないんだ」 [唯一の国内組の誓い] 昌子源 「あのシーンからのリスタート」 [特別エッセイ] 本田圭佑 「いつか、あのときのことを」 ※「Number PLUS 永久保存版 ロシアW杯総集編」電子版の編集ページは紙の雑誌と同じ内容です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テレビでもおなじみ! バズーカ岡田先生の最新刊! ! 晩酌しながら腹が割れる! ミドルエイジ待望の究極メソッド。 ・40代からは食事:筋トレ=8:2でOK! つらい筋トレなど必要ない納得の理由とは? ・ちょっとした糖質・脂質制限のコツでスーツの下にあこがれの〈うっすら腹筋〉が! ! ・これで食事制限を乗り切れる! 簡単激ウマの垂涎マッスルレシピをカラーでたっぷり28品紹介! ! いわゆる「シックスパック」とは、誰の身体にも存在する「腹直筋」のかたちが見てとれる状態を指した言葉です。 つまり、腹直筋を覆い隠している皮下脂肪を落とせば、それだけでもう腹は割れるのです。 毎日、腹筋100回をしても腹が割れなかったのは、腹まわりの脂肪を落とせてなかったからにすぎません。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまな格闘技で繰り出す技は、力学や解剖学の観点から見ると大変合理的で、いわゆる「力技」とは一線を画します。本書では、さまざまな格闘技の技を科学的に分析し、その威力の秘密に迫ります。 空手の「突き」とボクシングの「ストレート」の違い、わかりますか? 【スポーツ・バイオメカニクスの第一人者、吉福康郎氏が、さまざまな「格闘技の技」を科学的に分析して、1冊の本にまとめました!】 「空手の突きとボクシングのストレートの違いは?」 「空手の前蹴りとムエタイの前蹴りの違いは?」 「なぜ体の小さな柔道選手が大きな相手を投げ飛ばせるの?」 こんな疑問をもったことはありませんか? 本書では、さまざまな格闘技の技を分析し、その威力の秘密に迫ります。 【この本の内容(一部)】 ●拳が速いほどパンチの衝撃力は増えるの? ●ストレート・前蹴り・フックに比べて回し蹴りがよけにくいのはなぜ? ●頭突きの威力はどのようなもの? ●パンチが当たる瞬間、拳を固く握りしめる意味はなに? ●グローブ使用でも安全とはいえないって本当? ●レスリング出身の選手は、アッパーなど突き上げるパンチが強い? ●回し蹴りは「足が胸から生えているつもりで蹴る」と聞いたがどういう意味? ●伝統空手の前蹴りとムエタイの前蹴りはどう違うの? ●首相撲からひざ蹴りへの攻撃に対処する方法はあるの? ●打撃技につかみを入れると有利になる? ●腕ひしぎ十字固めは、一度極まるとなぜ逃げられないの? ●柔道の技に対抗するにはどうしたらよい? ●握力の強い相手に手首を握られたとき力に頼らずに抜く方法はない? ●強力な素手の突きをどうやって防げばいい?
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3.2※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「二刀流」は力学的にどれくらい有効なのか? 【おかげさまで4刷!】 【スポーツ・バイオメカニクスの第一人者、吉福康郎氏が、さまざまな「武術の技」を科学的に分析して、1冊の本にまとめました!】 武術は戦場で自分の身を守り、敵を倒すための戦闘術として発展してきました。 そのため、競技者の安全を確保するためにルールが整備されている格闘技とは異なり、きわめて実戦的な技をもっています。 武術の技は合理的でムダがありませんが、命のやり取りをする戦場では、いかに速く、いかに確実に敵を無力化できるかが重要だからです。 本書では、さまざまな武術の技を力学、解剖学、認知心理学の観点から解説していきます。 【この本の内容(一部)】 ●スポーツ的な格闘技と実戦武術はどう違う? ●スポーツ的格闘技よりも武術は強い? ●ジークンドーは貫手を多用するようだけどなぜ? ●打たれ強い体になる武術独特の方法は? ●実際の真剣勝負ってどんなものなの? ●時代劇の峰打ちのシーンは本当にやることなの? ●刀で相手の刀を打ち払うときのコツは? ●斬り込んできた刀を柔らかく受け流す方法は? ●二刀流はどれくらい力学的に有効なの? ●薩摩に伝わる「薬丸自顕流」の威力の謎を教えて ●日本刀の反りと刃筋との関係は? ●日本刀で物体を斬ったときの手応えと斬れ味は? ●棒、刀、槍の威力はなにがどう違う? ●実際の矢の威力はどれくらいだった? ●武術でいう「最速最短の動き」とは? ●「影抜き」という不思議な剣の技はなに? ●武術の「崩し」とはどのようなものか? ●手首をつかまれたとき崩すことは可能? ●武術の「崩し」ができる体はどうつくる? ●座禅による集中とは科学的にどんなもの?
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筋肥大、筋力アップ、ボディシェイプ、柔軟性向上まで、よりパーソナルな目的に適したトレーニング選択が可能になる!性別や年齢を問わず、初心者から中・上級者まで、筋トレに励むすべての人が一生使える筋トレバイブル! どの筋肉をどのように鍛えれば良いか、どうすれば効果的に鍛えることができるのか――筋トレ初心者にはいちばん知りたいことです。また、せっかくジムに通っていても、マシンやケーブル、フリーウェイト用具の正しい使い方、効果的な使用法がわからないという人も多いと思います。本書は、そんな人の強い味方。部位別にオールジャンルの筋トレ種目を紹介し、6種類の選択基準を参考に各自が適した種目を選べるようになっています。まさに、初心者から上級者まで、実践的でとても“使える”一冊なのです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゴルフを始めてまず身につけるべきことは、「ボールにきちんと当てられるようになること」。難しいルールやマナーは後でOK。まずはボールにクラブを当てられなければ、楽しくありません。そしてボールにきちんと当てるためのコツは、案外簡単です。ボールが前に飛ぶようになったら、つぎは自分にあった道具選びが楽しい作業。そしてラウンドデビューは、ゴルフコンペにいきなり参加するのは禁物。自分のできる範囲で、心の許せる仲間とラウンドすれば、ゴルフはどんどん楽しくなっていきます。本書はゴルフ場のマナーなど知識の紹介はもちろん、ゴルフをこれから始める人が心から楽しめるようになるための「これだけ」をまとめた、ゴルフ初心者に嬉しい一冊です。うまく打つためのテクニックや理論は、慣れて上達してから取り組めば十分。まずはこれだけ、ゴルフを楽しむための最低限のハードルを知って、充実したゴルフライフをスタートさせてください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 成田美寿々らを指導するプロコーチでありながら、 東大ゴルフ部監督を務める井上透の東大式ゴルフ第2弾 成田美寿々、穴井詩らを指導するプロコーチでありながら、 東京大学のゴルフ部監督を務める井上透による、東大式ゴルフシリーズ。 第1弾は、ゴルフ経験もない、運動神経もない弱小集団が初優勝するまでのゴルフ術を、 そして第2弾である今回はずばり“ゴルフを科学する”。 「うまくなりたいと思っているゴルファーの多くは、 なぜ自分が下手なのかがわかりません。 だからその部分を明確にすべき。 そこで必要となるのが、上手い人との違いをその目で見て、 自分の姿を認識することです。 これは東大ゴルフ部の全員がやっていることで、 この本の大きな目的でもあります。 効率よく目標を達成するには 科学の力を借りるのが有効です」(井上透) 序章 東大ゴルフ部の科学的アプローチ 第1章 科学が証明した「常識のウソ」 第2章 「ナイスショットの正対」科学で解き明かす 第3章 スイングとミスの因果関係を科学する 第4章 スイングにおける「個性」を科学する 井上 透(いのうえとおる):1973年生まれ。 1994年、法政大学を自主退学後ゴルフ武者修行のため渡米し、アメリカでゴルフ理論を学ぶ。 1997年、アメリカのゴルフスクールにてプロ志願者を指導する。 1998年、米山プロ、杉本プロのコーチングを始める。 2001年春までの3年間は中嶋常幸プロとコーチ契約。 2002年、ジュニアスクール開設。トップアマのコーチを始める。 2004年、佐藤信人プロ、米山剛プロ、加瀬秀樹プロ、今井プロ、兼本プロをはじめ14名と契約を交わす。 現在、女子プロで実力がトップクラスの成田美寿々プロのコーチでも有名。 現在はジュニア育成に尽力し、国際ジュニア育成協会の理事長を務める。 また早稲田大学大学院スポーツ科学研究科に入学し研究を進め、 「韓国におけるプロゴルファーの強化・育成に関する研究」にて最優秀論文賞を獲得した。 現在、都内、神奈川県内に5か所あるTRUE GOLF ACADEMYの代表をつとめながら、東京大学ゴルフ部のコーチをしている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小柄な北野プロが、180ヤードから270ヤードまで飛距離が伸ばせたのはなぜか。その答えは「100%スクエアインパクト」にある。気持ちいいまっすぐな弾道が手に入る一冊。
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-日本の卓球界を代表するトップ選手として、ロンドン五輪団体戦銀メダル、世界選手権で通算5つのメダル、全日本選手権では3連覇を含む5度の優勝と卓球史に残る活躍をした平野早矢香(ひらの・さやか)。現役時代は「卓球の鬼」「鬼の平野」と呼ばれた平野ですが、実は小さい頃は「メンタルが弱い」と言われ、「メンタルが強くなりたい」「もっと何事にも動じない選手になりたい」とつねに考え、悩んでいたのです! そして、メンタルの弱さを克服すべく、良いと思うものを貪欲に探し、役立つものはすべて取り入れ、独力で強い精神力を手に入れ、それを武器にした平野だから言える言葉があります。技術と同じように、メンタルもトレーニングによって強くなる! 本書は、平野が現役時代に試行錯誤しながら身につけたメンタル強化法を、余すことなく記述しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版は【本誌のみ】となります。【DVD映像は付属致しません】ので、映像をご希望の場合は、書籍版のご購入をお願い致します。 GKを務めるプレーヤー、指導するコーチに向けて、各種プレーの正解、不正解と練習法を、多角度から撮影した★動画と写真でわかりやすく紹介。専門コーチがいない環境下でも、楽しくGKのプレーに取り組み、レベルアップが図れるようになる。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イラスト、表、図解を数多く用いて、様々な事例・知識を徹底解説。実践に繋げるための理論がしっかりと分かる!! 一流を目指すアスリート、指導者、スタッフ、家族、必携の著!! 第1章 アスリートの栄養摂取 第2章 エネルギーの補給と消費 第3章 アスリートの食事・サプリメント 第4章 試合期・遠征期の栄養管理・食生活 第5章 目的別の栄養管理 第6章 コンディショニング 第7章 熱中症の予防と水分補給 第8章 栄養素・エネルギー・消化吸収の基礎
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 欲しい1台がかならず見つかる!ブランド&シリーズ別最新カタログ 39ブランド・167台収録!スペック&カラバリも充実。購入から楽しみ方まで、クロスバイクの情報全部入り!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ダイエットや筋トレ、意気込んで始めたはいいけど長続きしない……。 そんなお悩みを持つあなたにオススメしたいのが、本書『わたしたちの「筋トレ」』です。 総フォロワー数30万人超の人気インスタグラマー20人が、実体験を元にした筋トレメソッドを直伝! 具体的なエクササイズはもちろん、一日のスケジュール、長続きさせるコツなど、体型に悩むあなたに必要な情報がギュギュッと詰まっています。 宅トレ派もジム派も、インスタグラマーたちの筋トレテクで理想のボディを手に入れましょう! ☆こんな筋トレを掲載! ・二の腕に効く腕上げ ・美尻を作るヒップアップ ・下腹を引っ込めるレッグレイズ ・キレイなくびれを作るツンツン体操 ・下半身を引き締めるワイドスクワット ・バランスボールの上でダンベルプレス など ☆その他のコンテンツも充実! ・筋トレの疑問や悩みQ&A ・筋トレ効果がアップするグッズ紹介 ・インスタグラマーのこだわりウェア紹介 ・クールダウンの効果と方法紹介
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ トップチームが実践する、勝利へつながる正しいサポート法! ★ プレイヤー&マネージャー、両方に役立つ! ★ プレイと部位に応じた的確な処置で、最大限の実力が発揮できる!! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ バレーボールは、スパイクやブロックでジャンプを繰り返し、レシーブでは瞬間的にボールに飛びつくなど、全身を使った激しい運動を行います。 ケガがつきもので、どれだけ予防し、細心の注意を払っていても、避けられないケガが少なくありません。 バレーボールで多いケガは、足関節捻挫、突き指、肩関節や膝関節の痛みなどです。 また、アタッカー(サイドアタッカー、ミドルブロッカー)、セッター、リベロといったポジションによっても、動きに特徴があり、負荷がかかるカラダの部位やケガの箇所は変わってきます。 プレー中に「これ以上動くと痛い」「違和感があるな」「不安だな」と感じ、集中できないことがあると思います。 そんなときにテーピングを巻くことで、痛みを緩和できたり、関節を安定させて動くことへの不安を取り除いたりすることができます。 その他にも、テーピングによって、ケガをした部位の治療、リハビリテーションの段階からスポーツ復帰する時の再発防止、ケガをした際の応急処置を行うこともあります。 本書では、私が日頃、実際にNECレッドロケッツの選手に行っているテーピングをご紹介します。 バレーボールを楽しむすべての皆様のお役に立てれば幸いです。 NECレッドロケッツトレーナー 小林未央 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆PART1 上半身 ◎ 指 ブロックやレシーブでの突き指の痛みを軽減 * レシーブ時の痛みを予防する親指のテーピング * プレー時の痛みを予防!小指と薬指を固定するテーピング ・・・など。 ◎ 手首 ブロックやレシーブでの手首のケガを予防 * ブロックやレシーブでのケガを予防する手首テーピング * 応用編:安定性を高めたいとき ・・・など。 ◎ ヒジ アタックとブロックで感じるヒジの痛みを軽減 * ヒジの内側を保護するヒジのテーピング * 応用編:靭帯をサポートする ◎ 肩 スパイクの打ち過ぎによる肩の痛み軽減と予防 * スパイク時のケガを予防する肩のテーピング * 応用編:肩のサポート力をより高める ☆PART2 体幹部 ◎ 腰 サービスやスパイクで腰をひねると痛いときに * プレー中の痛みを軽減させる腰のテーピング ◎ 股関節 レシーブ時に感じる股関節の痛みを軽減する * レシーブ時の痛みを和らげる股関節のテーピング * 応用編:太ももを内側に入れると痛みがあるとき ☆PART3 脚部・足部 ◎ ヒザ ジャンプやレシーブでヒザにかかる負担を軽減する * ジャンパーズニーを予防するヒザのテーピング * ヒザ関節のねじれを予防する前十字靭帯のテーピング ・・・など。 ◎ 大腿部 レシーブ時の大腿部の肉離れや打撲の痛みを軽減 * 打撲や肉離れの痛みを軽減する大腿部のテーピング * ハムストリングをサポートするテーピング ◎ ふくらはぎ・アキレス腱 ジャンプや着地での衝撃とケガを緩和 * 痛みやケガを予防するふくらはぎ・アキレス腱のテーピング ◎ スネ シンスプリントの症状を軽減させたり発症を予防する *シンスプリントを予防するスネのテーピング * 応用編:腓骨と筋膜の癒着を剥がす ・・・など。 ◎ 足首 プレー中の走る・跳ぶ動作で痛む足首をサポートする * 痛む足首をサポートする足首のテーピング * 応用編:キネシオタイプのテープで関節の運動をサポートする ・・・など。 ☆ 巻末にはコラム「ケガをしているときの過ごし方」「ケガをしたときの応急処置」も掲載しています。
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-初戦でレッドカードを呼び込んだ香川真司、「半端ない」大迫勇也の決勝弾で勝ちきったコロンビア戦や、火を噴いた乾貴士の一発と本田圭佑の値千金ゴールで引き分けたセネガル戦、勝負師・西野朗監督の采配が当たったポーランド戦と「大番狂わせのH組」を生んだグループリーグ。そして、全員が死力を振り絞り「赤い悪魔」ベルギーに後一歩まで迫った劇的な幕切れまで※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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5.0ナンバー2018プロレス総選挙 日本のリングで闘ったことのあるすべての現役選手を対象に 「最高のレスラー」を選ぶナンバープロレス総選挙。 昨年をはるかに上回る6万7047人の投票の結果、今年のプロレスの顔がついに決定した。 時代を作り続ける選手たちのほとばしる情熱がここに。 総選挙ベスト10発表 No.1 [連覇達成ロングインタビュー] 内藤哲也 「俺を超えるのは俺だけ」 No.2~No.10 ???(誌面でご確認ください) [投票総数6万7047] プロレス総選挙TOP100大発表 [徹底討論90分]司会●堀江ガンツ プチ鹿島×ファンキー加藤「プロレス総選挙2018を読み解く」 [アンケートの声を発表] 僕らが投票した理由 [誕生ドキュメント] アンドレザ・ジャイアントパンダ 「パンダの中には人じゃない、夢が詰まっている」 [海外女子レスラー図鑑] 紫雷イオ/ASUKA [1987年 WWEを駆け抜けた青春] JBエンジェルス 「早すぎた熱狂」 [全日本の女帝伝説] 馬場元子さんの時代 [崖っぷちからの復活] マサ斎藤 「東京五輪をめぐるもうひとつの物語」 ※「Number PLUS プロレス総選挙2018」電子版の編集ページは紙版と同内容のものですが、一部、電子版からでは応募できない懸賞・プレゼントがございます。ご了承ください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・1 スポーツクライミングの基礎知識 スポーツクライミングの種類、人口、競技、道具、ウォールの種類、ホールディング、フットワーク、動作の基本、オブザベーション ・2 ボルダリング(動画あり) ボルダリングの基本、安全とマナー、基本的なムーブとテクニカルなムーブ ・3 リードクライミング(動画あり) リードの基本、安全対策、クリップ動作、基本的なムーブなど ・4 スピードクライミング(動画あり) スピードの基本、基本的なムーブなど 全国のスポーツクライミングジムも完全網羅! また東京オリンピックから正式種目となった競技でもあるため、これから目指す人にも最適の、スポーツクライミングのすべてを解説した入門書です。 ボルダリングを始めてみたい人から、次世代のオリンピックをめざす世代まで幅広く活用できる内容です。 また世界のクライミング事情や、日本人選手の躍進、これからの課題などの最新情報も満載。 さらに動画のフォローで動きがわかり、即理解できる点もおすすめです。 全国のクライミング施設紹介もあり、役立つこと間違いなしの一冊です!
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5.02つの国籍、ドイツ代表、レアル・マドリード、W杯優勝、アーセナル…。ドイツが誇る絶対的司令塔がすべてを語る! 彼が師事する名監督ジョゼ・モウリーニョの序文も。貧しい生活からのし上がった希代のパサーのサッカー人生をとくと味わってほしい!
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-大阪桐蔭を 打撃で追い詰めた 公立校! 大阪桐蔭、履正社の二強を筆頭とした最激戦区で、 毎年上位に進出する府立大冠高校。 2017年夏は東海大仰星、大阪偕星、上宮といった 並み居る強豪私学を撃破して決勝戦に進出。 決勝では絶対王者・大阪桐蔭を相手に一歩も引かず、 10-8の壮絶な打撃戦を演じた。 1日最低1000最大3000スイングから 「打」を「線」にして「打ち勝つ野球」は、 いかにして生まれ、育まれてきたのか? その指導・練習法の詳細が明かされる――! 配信QRコード付き! 著者本人が動画で80分間 「超強力打線の作り方」を 詳細解説! 著者について 東山宏司(ひがしやまこうじ) 1962年3月31日生。大阪府高槻市出身。元女子プロ野球選手の母の影響もあって小学校1年生から野球を始め、6年時にはエースで四番として府大会優勝。中学でも多くの大会で優勝するが、府立島上では甲子園出場はならず、指導者として甲子園を目指すべく日本体育大学に進学。高校、大学時代は主に内野手としてプレーした。卒業後は府立港、府立北淀で硬式野球部の監督を務めたのち、1997年に府立大冠に赴任し、現在に至る。公立校特有の制約の多い環境下で、当初は投手を中心とした守備重視の野球で好成績を残す。しかし守り勝つ野球には限界があると考え、2008年に「打ち勝つ野球」に方向を180度転換。以来、激戦区大阪でベスト8が7度。2014年春は3位となり、同校初の近畿大会に進出。2015年夏はベスト4。2017年夏は東海大仰星、大阪偕星、上宮といった強豪私学を破って決勝進出。公立ながら、大阪桐蔭を相手に壮絶な打撃戦を演じて準優勝に導いた。保健体育科教諭。
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-全国高校野球選手権大会は2018年夏、100回の歴史的な節目を迎えます。 記憶に残る過去の名勝負、汗と涙にまみれた激闘を中心に振り返ります。 高校野球史研究の第一人者、森岡浩氏の緻密なデータベース。 常総学院を率いて甲子園で数々のマジックを起こした 木内幸男と仁志敏久による対談。 甲子園の申し子、藤浪晋太郎。 ダルビッシュの二番手として甲子園を沸かせたメガネッシュなどなど盛りだくさん。 ほかにも甲子園芸人、かみじょうたけしさんによる甲子園のディープ案内。 夏の甲子園100年を振りかえり、未来につなげる保存版の内容です。 ※本書は、『甲子園100年物語』(2015年発行)を再編集し、加筆・修正したものです。 ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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-「俺がイングランド相手にゴールを2本決めたことを、あれからどのアルゼンチン人も手にしたことのないW杯を高々と掲げたことを、誰も忘れないだろう…」神の手、五人抜き、W杯、そしてメッシについて…。サッカー界の英雄がすべてを語る!
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-桑田真澄推薦! 「挫折を乗り越えてこそ、人は真のエースになれる」 前田健太推薦! 「PLの背番号1を背負った男の、信念と勇気が詰まっている」 巻末には松坂大輔(中日ドラゴンズ)特別対談収録! 二番手に甘んじた小中時代。 過酷なPLの寮生活。 立ちはだかった怪物・松坂大輔。 伝説の横浜vsPLの裏側。 両親の前で号泣した夜。 完全試合による苦悩。 野球を辞めた真の理由――。 私は野球エリートだと 思われているかもしれないが、 実はそうではない。 いま初めて語られる真実の数々―――。 著者について 上重聡(かみしげ さとし) 1980年大阪府生。立教大学卒。PL学園時代にはエースとして春夏連続甲子園に出場し、春はベスト4、夏はベスト8の成績を収める。敗れた相手はともに松坂大輔を擁する横浜高校だったが、夏の“延長17回の死闘”は球史に刻まれる名勝負として、今も語り草になっている。立教大学に進学後は、東京六大学リーグで史上二人目となる完全試合を達成。その後プロへの道は断念し、現在は日本テレビアナウンサーとして活躍中。
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-レギュラーになってほしい、 甲子園に出場してほしい、 野球で有名大学に行ってほしい、 プロ野球選手になってほしい… 誰もが願う親の「当たり前」と、 野球界の「当たり前」との 大きなズレを著名指導者たちが語る、 父母必読のバイブル! ! この本は、決して親を批判する本ではありません。 この本をきっかけに親が気づき、 現場で子供たちと接する指導者が指導しやすくなるように、 子供たちが今よりもっと成長できるようにするためのものです。 親が変わらなければ、子供は変わりません。 逆にいえば、親が成長すれば、必ず子供は成長します。 ――本文より あなたは大丈夫? 「モンスター度チェック」付き 著者について 田尻賢誉(たじり・まさたか) 1975年兵庫県生。学習院大学卒。ラジオ局勤務を経てスポーツジャーナリストに。高校野球をはじめ、徹底した野球の現場取材に定評があるほか、指導者、中高生、父兄への講演活動も行っている。『機動破壊』、『機動破壊の秘策』、『機動破壊の解析力』、『超強豪校』、『激戦区を勝ち抜く方法』(すべて小社)など著書多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「筋肉の心臓」とも呼ばれ、日常の全ての動作の起点となる「腹筋」。 健康な体作りからシェイプアップまで、腹筋を鍛えることにはさまざまなメリットがありますが、「上体起こし」で首に負担がかかったりした辛い記憶のために、躊躇してしまう方も多いのではないでしょうか。しかし、正しい知識を元にトレーニングを行えば、必要以上の「辛い筋トレ」は必要ありません。 本書では、数多くのダンサーやアスリートの指導に当たる福元翔太トレーナー監修の元、「キツくて辛い腹筋」のイメージを覆す新しい腹筋トレーニングをご紹介します。 基本となるのは、うつ伏せで行う「ホバー」と呼ばれるトレーニング法。腹筋だけで自重を支える、シンプルかつ効果的なトレーニングです。 1日50秒行うだけで、インナーマッスルを中心にお腹まわり全ての筋肉が鍛えられます。寝転がるスペースさえあれば、初心者でもすぐに実践可能。何歳からでも始められて、食事制限も一切必要ありません。 BTS(防弾少年団)バックダンサー・RYO、東方神起バックダンサー・50(FIFTY)ら、プロも絶賛する正しく効率的なトレーニング法で、自分史上最高の腹筋を手に入れましょう! 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください ●表紙●はじめに●あなたの腹筋トレーニングは間違っています!●[体が資本なプロの方へのインタビュー!]福元トレーナーの腹筋トレーニングを受けてみて実感したことを教えてください!●【1章/生活の質まで変わる!? 腹筋を鍛えるメリット】●体の故障は腹筋から! 健康な体作りも腹筋から!●最も効率的なダイエットは基礎代謝を上げること!●腰の負担軽減のためにも体を支える腹筋を鍛えよ!●全身の筋肉を包んでつなぐ“筋膜”の存在について●肩こり腰痛の原因は思わぬところにあるかも!? ●筋トレで免疫力アップ!? ポイントは成長ホルモン!●むくみ・冷え性にも有効! 筋トレで改善する血液循環●筋収縮のスピードアップで運動会で転ばない体に!
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-まぶたを閉じれば、スポーツの名場面とともによみがえるあのおなじみの声…。スポーツニッポン紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回は元NHKのスポーツアナウンサー・西田善夫氏の物語をお届けします。 西田氏は1936年(昭11)2月、東京生まれ。58年早大卒業後にNHKに入局しました。五輪では夏冬合わせて10大会の実況を担当。92年に一線を退いた後も、豊富な経験と知識を生かして同局初のスポーツキャスターを務めました。退職後には、サッカーの02年日韓W杯で決勝の舞台となった横浜国際競技場(現日産スタジアム)の場長としても尽力しました。16年に80歳で逝去。スポーツ界にユニークで大きな足跡を残しました。 小学生時代に病床から夢をもらった大相撲のラジオ中継、心躍らせた東京六大学野球の早慶戦。実況アナウンサーとしては五輪でバレーボールやアイスホッケーなど数々の名場面を、テレビを通じて日本全国の人々に伝えました。プロ野球や高校野球の思い出や逸話も数知れず、その語りは昭和から平成のスポーツシーンをあますところなく思い出させてくれます。西田氏の往年をほうふつとさせる“名実況”を、故人を偲びつつぜひお聞きください。
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-“若きわれらが命のかぎり”-日本が高度経済成長期で沸き立っていた1960年代、東京六大学野球リーグで、暁(あかつき)の太陽と青空の下、白球に青春をささげた若者たちがいました。法政大学野球部。後に阪神・西武で強肩強打の捕手として一時代を築く田淵幸一、広島カープで「ミスター赤ヘル」と呼ばれるまでの外野手となる山本浩二、投手としてリーグ史上最多48勝の金字塔を打ち立てる山中正竹ら名だたる逸材たちが、名将の松永怜一監督に率いられて黄金時代を築きました。 本書はスポーツニッポン紙上の連載「我が道」に登場した山中氏の自伝を収録しています。法大でうなりを上げた剛腕伝説、住友金属での社会人時代、日本代表監督を務めた92年バルセロナ五輪での秘話などが満載です。(山中氏の連載は「我が道」シリーズ『若き日の誇り ~法政大学野球部黄金時代~』にも収録されています)
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-“若きわれらが命のかぎり”-日本が高度経済成長期で沸き立っていた1960年代、東京六大学野球リーグで、暁(あかつき)の太陽と青空の下、白球に青春をささげた若者たちがいました。法政大学野球部。後に阪神・西武で強肩強打の捕手として一時代を築く田淵幸一、広島カープで「ミスター赤ヘル」と呼ばれるまでの外野手となる山本浩二、投手としてリーグ史上最多48勝の金字塔を打ち立てる山中正竹ら名だたる逸材たちが、名将の松永怜一監督に率いられて黄金時代を築きました。 本書はスポーツニッポン紙上の連載「我が道」に登場した田淵氏の自伝を収録しています。攻守の要として母校を押しも押されぬ名門へと引き上げたその躍動が、読者の胸を揺さぶります。(田淵氏の連載は「我が道」シリーズ『若き日の誇り ~法政大学野球部黄金時代~』にも収録されています)
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-“若きわれらが命のかぎり”-日本が高度経済成長期で沸き立っていた1960年代、東京六大学野球リーグで、暁(あかつき)の太陽と青空の下、白球に青春をささげた若者たちがいました。法政大学野球部。後に阪神・西武で強肩強打の捕手として一時代を築く田淵幸一、広島カープで「ミスター赤ヘル」と呼ばれるまでの外野手となる山本浩二、投手としてリーグ史上最多48勝の金字塔を打ち立てる山中正竹ら名だたる逸材たちが、名将の松永怜一監督に率いられて黄金時代を築きました。 本書はスポーツニッポン紙上の連載「我が道」に登場した松永氏の自伝を収録しています。愛弟子たちと築いた栄光の記録とともに、指揮官の奮闘記をどうぞお楽しみください。(松永氏の連載は「我が道」シリーズ『若き日の誇り ~法政大学野球部黄金時代~』にも収録されています)
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-2017年9月、カープはセ・リーグ連覇を成し遂げました。圧倒的強さで達成した球団史上8度目のリーグ制覇。新たな黄金時代の到来を予感させるその姿は1975年、弱小球団から一気に初優勝を果たして「赤ヘル軍団」と称賛されたチームに重なります。 初優勝から17年間で、カープは79、80年の連覇を含む6度のセ・リーグ優勝、3度の日本一と黄金時代をおう歌しました。本書は当時の赤ヘル軍団のリードオフマン、高橋慶彦氏が登場します。スポーツニッポン新聞紙上で連載した「我が道」のエピソードとともに、遊撃手としての華麗な守備やスピード感あふれる盗塁シーンが鮮やかによみがえります。(高橋氏の連載は「我が道」シリーズ『「赤ヘル」と呼ばれた時代』にも収録されています)
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1.02017年9月、カープはセ・リーグ連覇を成し遂げました。圧倒的強さで達成した球団史上8度目のリーグ制覇。新たな黄金時代の到来を予感させるその姿は1975年、弱小球団から一気に初優勝を果たして「赤ヘル軍団」と称賛されたチームに重なります。 初優勝から17年間で、カープは79、80年の連覇を含む6度のセ・リーグ優勝、3度の日本一と黄金時代をおう歌しました。本書は当時の赤ヘル軍団を先発・リリーフの大車輪で支えた左腕、大野豊氏が登場します。スポーツニッポン新聞紙上で連載した「我が道」のエピソードとともに、挫折や困難を乗り越えて輝きを増していった大野氏の雄姿をお楽しみください。(大野氏の連載は「我が道」シリーズ『「赤ヘル」と呼ばれた時代』にも収録されています)
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-2017年9月、カープはセ・リーグ連覇を成し遂げました。圧倒的強さで達成した球団史上8度目のリーグ制覇。新たな黄金時代の到来を予感させるその姿は1975年、弱小球団から一気に初優勝を果たして「赤ヘル軍団」と称賛されたチームに重なります。 初優勝から17年間で、カープは79、80年の連覇を含む6度のセ・リーグ優勝、3度の日本一と黄金時代をおう歌しました。本書は当時の赤ヘル軍団を不動の4番打者としてけん引した山本浩二氏が登場します。スポーツニッポン新聞紙上で連載した「我が道」の数々の秘話とともに、ミスター赤ヘルの栄光の物語をどうぞお楽しみください。(山本氏の連載は「我が道」シリーズ『「赤ヘル」と呼ばれた時代』にも収録されています)
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-2017年9月、カープはセ・リーグ連覇を成し遂げました。圧倒的強さで達成した球団史上8度目のリーグ制覇。新たな黄金時代の到来を予感させるその姿は1975年、弱小球団から一気に初優勝を果たして「赤ヘル軍団」と称賛されたチームに重なります。 初優勝から17年間で、カープは79、80年の連覇を含む6度のセ・リーグ優勝、3度の日本一と黄金時代をおう歌しました。本書は当時の赤ヘル軍団を監督として率いた古葉竹識氏が登場。スポーツニッポン新聞紙上で連載した「我が道」 のエピソードの数々とともに、指揮官の本音に肉薄します。(古葉氏の連載は「我が道」シリーズ『「赤ヘル」と呼ばれた時代』にも収録されています)
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-クライフがこの世を去って約1年、サッカー戦術解説の第一人者が贈る真説「トータルフットボール進化論」。 クライフ、サッキ、グアルディオラ、ジダン… 強く美しい戦術はどのような系譜をたどり、いま、まさに究極の戦術が生まれようとしているのか? トータルフットボールの進化という大河の源流と革新を綴る濃密な戦術ガイド本の誕生! 単に選手のポジションを交換するからトータルフットボールなのではなく、 パスワークのスタイルを貫いた結果、ポジション互換性が必要になってくる。 つまり、パスワークこそがトータルフットボールの源ということがみえてきます。(中略) パスワークとプレッシング。この2つをトータルフットボールの成立要件と仮定して、過去から現在に、 そして現在から未来へ、トータルフットボールをキーワードに戦術史を紐解いていきたいと思います。 (本書「プロローグ」より抜粋) 【目次】 プロローグ トータルフットボールとは何か? Chapter1 トータルフットボールの現在 黄金時代のレアル・マドリー/4局面のオールマイティ/アンチェロッティの挫折とジダンの継承/ シティとグアルディオラ/トータルフットボールの“似ていない兄弟”/ビエルサ一派のロマン Chapter2 伝道師 トータルフットボールの源流/伝道師ジミー・ホーガン/ヴンダーチーム/ アヤックスとジャック・レイノルズ Chapter3 ラ・マキナとマジック・マジャール ラ・マキナ/ファルソ・ヌエベ(偽9番)の系譜/ラ・マキナのポジション流動性/ マジック・マジャール/計画的なM/社会主義のフットボール Chapter4 ブラジルとレアル・マドリー ブラジルの4-2-4/セレソンの礎/チャンピオンズカップ5連覇の白い巨人/ 元祖オールスターチーム/数奇なクバラとバルセロナ Chapter5 カテナチオからトータルフットボールへ カテナチオの背景/ミランとインテル/攻撃するリベロ Chapter6 オランダのトータルフットボール ヴンダーチームの継承者/時計じかけのパスワーク/ボール狩り Chapter7 ナンバー10の時代 プラティニ、ジーコ、マラドーナ/9・5番のプラティニ/黄金の4人/マラドーナと仲間たち Chapter8 プレッシングとドリームチーム サッキとクライフ/リバプールの黄金時代/プレッシング/ドリームチーム/ 4番と6番と9番、そしていぶし銀のパサーたち Chapter9 ティキ・タカ アヤックスの再生と没落/プレッシングへの挑戦/ロンドが世界を制す/ ポゼッションのカテナチオとバルセロナ包囲網 Chapter10 フットボールの未来 戦術と人生観/ハンドボールに近づくフットボール/ハイプレスが無効になるとき/堂々巡りの技術革新 エピローグ クライフが遺したもの
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1.0日本代表選手やプロのベテランでも、必ずサッカーがうまくなる 風間理論を戦術ライティングの第一人者が徹底取材で解明した、究極の技法書。 川崎フロンターレしかり、名古屋グランパスしかり、 風間八宏の指導で、なぜサッカーがグングンうまくなるのか? 「止める」「蹴る」「運ぶ」「外す」「受ける」 といった独特の言葉で、サッカーの本質を追究した風間八宏の技術論を、 図解をまじえて、誰にでもわかるように丁寧に解説。 風間理論を理解することで、誰でもサッカーを観る一流、プレーする一流、教える一流になれる。 すべてのサッカーファン・指導者必読の一冊です。 サッカーは突き詰めれば、すべてが技術である。 技術への認識を変えることで、僕らはまだまだうまく、強くなれる――。 【目次】 CH1[止める・蹴る・運ぶ] CH2[受ける・外す] CH3[打つ] CH4[守る] CH5[風間理論とサッカーの本質]
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-「フットボール批評」の人気連載が待望の書籍化! 世界的な戦術研究の第一人者である著者が 日本のサッカーファンのために書いた、サッカー戦術本の決定版。 戦術とは何か。「ゲーム(勝負事)」を、どこまで支配し得るものなのか。 洋の東西を問わず、この種の議論がますます盛んになってきている。 戦術論が普及すればするほど、根源的な問いかけがなされるようになってきたのは、 フットボールという競技自体の進化にとって、極めて好ましい兆候だろう。 3-4-2-1やプレッシングといったコンセプトを生み出してきたのは、予測不可能性を極小化し、 自らのイデア(理想)を具現化しようとする情熱であり、ひたむきな使命感でもあるからだ。 その事実を理解して初めて、ピッチ上に描かれる魔法陣の秘密は解き明かせるといってもいい。 本書はイギリス人の戦術史家、ジョナサン・ウィルソンとの共作になるが、僕たちが一貫して目指してきたのも、 歴史的な文脈をしっかりと踏まえたうえで、時代の最先端を行く戦術論の見取り図を、読者のみなさんに提示することだった。 とはいえ、ジョナサンと戦術論の本を出版するのは実に不思議な気がする。 彼は戦術論の大著を以前にも上梓しているが、もともとフットボールのジャーナリストを志していたわけではない。 さらに言うなら、戦術分析が専門だったわけでもなかった。 (「はじめに」より一部抜粋) 【目次】 Episode.1 戦術トレンド概論 プレッシングか、ポゼッションか、それが問題だ。 Episode.2 60年ぶりに戻ってきた3バック Episode.3 アンチカウンター理論としてのゲーゲンプレス Episode.4 ゼロトップはどこへ消えたのか Episode.5 ベンゲルと4-2-3-1の行方 Episode.6 10番/トップ下論 エジルが象徴するクリエイティビティのジレンマ Episode.7 ゾーン・ディフェンスがカバーする領域 Episode.8 アンチ・フットボールの誘惑と憂鬱 Episode.9 レスターと4-4-2に未来はあるか Episode.10 ポチェッティーノが受け継ぐ、ビエルサイズムとは Episode.11 アンチェロッティ式、「ハイブリッドマネージメント」のススメ Episode.12 モウリーニョが抱えるスペシャルな懊悩 Episode.13 ウイング論 左翼と右翼のウインガー Episode.14 理想主義者、ペップ・グアルディオラの挟持 Episode.15 GK、100年の孤独 Episode.16 ディープ・ライイング・プレーメイカーの誕生 column.1 共産主義思想としてのプレッシング column.2 コレクティブカウンターの衝撃
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 日本代表を育てたノウハウが凝縮! ★ 「軟式」ならではのポイントがよくわかる! ★ 個人もチームもこの一冊でレベルアップできる! ★ バッティング・ピッチング・フィールディングのコツがマスターできる!! ★ ベースランニング・チームプレーがよくわかる! ★ 実戦で活きる具体的なテクニック&考え方を丁寧に解説しています! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 全国にはどのくらい軟式野球チームが存在しているのでしょう? 1000チーム? 10000チーム? いやいやそれ以上と思います。 たくさんあるチーム、競技者の中、試合で活躍できるようになるためには、どうしたらよいのでしょう。 この本では中級者向けに、上級者になるための考え方や、チームが勝利するためのコツを、50の項目にわけて解説しています。 軟式野球は「ヒットを打たなくても勝利できる」「硬式野球よりも難しいと感じる」のような意見が多く聞かれます。 それでは、軟式野球において勝利するためには、一体どのような考え方が必要なのでしょうか。 すごいピッチャーがいれば勝てるでしょうか。 チーム打率が高いだけで勝利できるでしょうか。 私は「チーム全体のバランス」が必要だと考えます。 個々の技術をあげ、1人ひとりが上級者になることはもちろん必要ですが、チームで同じ目標を見て進むことが大切。 オーダーの組み方、戦術、ゲーム展開の見極めなど、様々な方向から「試合で活躍できるようになるための軟式野球」を解説します。 さらに自身のプレースタイルを見直すきっかけにもしてみてください。 考え方が変われば、誰しもが今の実力よりもさらに向上する可能性を秘めています。 みなさんの所属するチームが、勝利のヒントを見つけられれば幸いです。 名古屋光彦 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ 本書では、「試合で大活躍できる」「勝てるようになる」を、試合中の様々な場面を想定し、その対処を分かりやすく解説しています。 状況に応じた「ピッチング」、自分が出塁し、ランナーを進塁させる「バッティング」、エラーのない「フィールディング」、そしてベンチが一丸となって戦うことのできる、連携のとれた「チームワーク」。 これらを身につけると、そのチームは勝てるようになります。 実際のプレーに必要な技術や、ありがちな状況を例にあげて、自分たちが有利に試合を運ぶための50の「コツ」を紹介しています。 実戦に生きるテクニックを身につけて、軟式野球の達人を目指しましょう! ☆ 即実戦に役立つ、軟式野球の技術・戦術 ~ スーパープレーを身につける「最短ステップ」 ~ *1 できないところを知る *2 強化したい技術、コツのページを開く *3 3つのツボをたたき込む *4 練習を繰り返して自分のものに! 本書は最初から読み進めるべき解説書ではありません。 各テクニックが見開き完結となっており、みなさんの知りたい、習得したい項目を選んで、読み進めることができます。 各テクニックは、それぞれ重要な3つの「ツボ」で構成され、習得のポイントをわかりやすく解説しています。 コツがわかるから覚えやすい。 覚えやすいから身につきやすい。 ぜひ、習得したテクニックを試合で役立ててください。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆PART1 バッティング ヒッティングポイントでいかに効率よくパワーを伝えられるかが大切。 力を逃さず、ボールを的確にとらえる技術を身につける。 選球眼の鍛え方も合わせて紹介。 ・・・全12項目 *知っていると必ず得する もっと活躍できるようになる「意識改革で急成長」3Point ☆PART2 ピッチング 試合で本当に使えるピッチング技術を身につける。 効果的な配球の仕方、変化球の使い方を解説。 ピッチャーとしての心構え、チームに対して担う役割も紹介。 ・・・全9項目 *知っていると必ず得する もっと活躍できるようになる「守備と走塁で好機到来」3Point ☆PART3 フィールディング 激しくスピンするボール、高く弾むバウンドなど、軟式野球特有のフィールディングを理解する。 硬式野球よりも対応力を必要とする高度な技術習得をめざす。 ・・・全13項目 *知っていると必ず得する もっと活躍できるようになる「週2の団体練習で全国へ」3Point ☆PART4 ベースランニング 走塁は、ただ単に速く走ればいいというわけではない。 スタートの切り方やスライディングのコツ、オーバーランで相手チームを威嚇する方法など、1歩上をいくベースランニングのテクニックを身につける。 ・・・全8項目 *知っていると必ず得する もっと活躍できるようになる「まずはやってみる」3Point ☆PART5 チームプレー 常識的なオーダーの決め方にとらわれることなく臨機応変に戦術を変えられる柔軟性のあるチーム戦略を身につける。 技術だけでなく、仲間との連携や相手チームへのリスペクトなど野球人としての成長にもつなげたい。 ・・・全8項目 ※ 本書は2010年発行の「試合で大活躍できる!軟式野球 上達のコツ50」を元に、加筆・修正を行った新版です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、店舗数が大幅に増加している24時間ジムの選び方から使い方までがわかる完全ガイド。プロが考案した目的別の効果的なトレーニングメニューを多数収録。さらに、外食と自炊、両方の食事方法や、買って損しないウェア&グッズについても解説。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 日本人で唯一の海外メジャーチャンピオンの、アマチュアが一番知りたい「曲がらない」ゆえに「スコアメイク」に役立つ、おしえ。 全米プロシニア選手権優勝、ホールインワン数現役No.1、フェアウェイキープ率7年連続1位。 日本人で唯一の海外メジャーチャンピオン井戸木鴻樹の「アマチュアが一番手にしたい曲がらないスイング」のおしえ。 ●朝の練習で必ずスコアアップする方法●自然に寄るグリーンのエリアがある ●パー3にある 大切なエッセンス ●すべてのショットは アプローチ感覚 ●各番手の飛距離基準の決め方 ●ショートアイアンのミスの原因 ●クラブ選択で 悩んだときの対応 ●打ってもいい場所、悪い場所 ●スイングリズムの整え方 ●簡単にできる低い球、高い球 ●チャンピオンの上達ドリル ●プレッシャーがかかるホールの対処法 ●いつも同じ球筋にする秘訣 ●曲がるボールに慣れなさい ●アドレスで迷いが起きたときの対処法 井戸木 鴻樹:1961年生まれ。小野東洋GC所属。167cm、62kg。大阪府出身。 90年関西プロでツアー初優勝。通算2勝。賞金シードを15度獲得。 2012年はシニアツアーで初優勝。2012年賞金ランキング2位。 2013年全米プロシニア選手権で優勝し、アジア人として初めて米シニアメジャーを制した。 2001年以降7回にわたりフェアウェイキープ率1位に輝いた実績を持つ。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本代表も実践! 基本練習から試合で使えるワンランク上のテクニックまで徹底解説!女子バスケットボール日本代表元ヘッドコーチ・内海知秀氏が監修!基本をしっかり押さえた女子バスケのハウツー本 基礎基本に加え、日本代表も実践するワンランク上のスキルを知ることができる女子バスケ本の決定版!「基礎・基本2ページ+バスケをしていてぶつかる壁の超え方2ページ 」という構成で進んでいきます。女子特有の「ツーハンドシュート・ワンハンドシュート問題」も取り上げたうえで、「ディフェンスにパスカットされてしまう」「ドリブルでディフェンスを抜けない」といったお悩み解決コーナーを随所に用意。ひとりでもできる、ハンドリングやドリブルのドリル集も用意。チームの中でレギュラー、スタメンに入りたいけれど、どう自主練習して良いかわからない、という読者にうってつけです!モデルを務めたのは、全国大会の常連校である昭和学院中学校・女子バスケ部。バスケを始めたばかりの女子にとってはもちろん、さらにレベルアップしたい女子にとっても読み応えのある一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 男子シングル専門誌『Quadruple〈クワドラプル〉』が、 『Quadruple Axel〈クワドラプル・アクセル〉』として新装刊! 平昌オリンピックで羽生結弦選手と宇野昌磨選手がワンツーフィニッシュを飾り、 空前の盛り上がりを見せるフィギュアスケートシーン。 本書ではシニアのトップ選手からジュニアの有望選手、引退後も活躍するプロスケーターまで、 広く男子スケーターにスポットを当て、独占インタビューや対談、密着レポートでその素顔に迫ります! CONTENS [最新密着レポート] 羽生結弦 「進化する王者、夢への挑戦」 [独占インタビュー] 宇野昌磨 「僕が攻め続ける理由」 田中刑事 「五輪シーズンが教えてくれたもの」 無良崇人 「すがすがしく、晴れやかに」 友野一希 「鮮烈な世界デビュー」 佐藤洸彬 「文武両道を高いレベルで」 鈴木 潤 「あるがままに、自分らしく」 須本光希 「ジュニアの頂点に挑む」 三宅星南 「飛躍への序章」 壷井達也 「さらなるレベルアップを」 佐藤 駿 「ジュニアに吹き込む新風」 [スペシャル対談] 日野龍樹×山本草太 「ゆるぎない信頼と友情」 中村 優×本田太一 「誓いを胸に、それぞれの挑戦」 [卒業インタビュー] 川原 星 「新たなる旅立ち」 [豪華座談会] 高橋大輔×織田信成×小塚崇彦 「バンクーバー組、この絆は永遠に!」 [スペシャルゲスト] 町田 樹 「総合芸術としてのフィギュアスケート」 [記者の目] 五輪レポート 「羽生結弦──激闘の記憶」 [特別企画] ANAスケート部監督 城田憲子 「羽生結弦、オリンピック2連覇への軌跡」 [徹底解説] 佐野 稔 「平昌五輪男子シングル金銀獲得に寄せて」 [Photo Report] 羽生結弦オリンピック2連覇祝賀パレード 「歓喜の凱旋」 [Event Report] 無良崇人×小塚崇彦 「ECCOトークショー」 [Photo Gallery] コンティニューズ・ウィズ・ウィングス ファンタジーオンアイス2018 スターズオンアイス2018 プリンスアイスワールド2018
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-節目の100回大会を迎える高校野球。全国一の激戦区・神奈川の勢力図はどう変わっていくのか――? 本書は、神奈川の頂点、そして日本一を目指して戦う、14名の熱き監督たちの物語である。ライバルとしてしのぎを削りながらも、監督同士のつながりが強いが神奈川の特徴。互いに尊敬し、その力を認め、切磋琢磨しているからこそ、熱い戦いが繰り広げられる。“高校野球熱”は全国屈指。指導者、選手、そして応援の力によって、神奈川独特のエネルギーが生み出されている。そんな戦国・神奈川で、覇権を争う監督たちの戦いに迫った――。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トップランナー鏑木毅が20年のキャリアで培ったトレイルランとロードランを両立させるメソッドとは?月間走行距離の3%の累積標高が、頂点に駆け上がる鍵だった! 日本のトレイルランニングシーンの第一人者である、プロトレイルランナー・鏑木毅によるトレーニング&技術大全。 トレイルランニングのみならず、ロードランニングにも有用なトレーニングの最新メソッドが満載! 『鏑木メソッド』は、私が20年のトレイルランナーとしてのキャリアのなかで試行錯誤を重ねてきた、トレイルランのトレーニングメソッドと技術を余すことなく書き綴った一冊です。もともと陸上選手だった私がトレイルランの世界に足を踏み入れた当時、技術やトレーニング方法を解説する本やセミナーはありませんでした。技術は山で学び、トレーニングは自身の体で実験するように、トライ&エラーを繰り返し、納得できたものを少しずつ体系立ててきたのです。海外レースに参戦するようになってからは、欧米のトップランナーから技術を盗み、貪欲にトレーニング理論を吸収するように努めてきました。そうして積み上げてきたものが、『鏑木メソッド』というひとつの本となり、世に出ることを感慨深く思っています。本書で解説する内容、特に第1章「累積標高を意識したトレーニング」は、トレイルランナーだけでなく、ロードを中心に走るランナーにも、ぜひチャレンジしてもらいたいトレーニング方法です。陸上競技やマラソンの最新トレーニング理論では、アップダウンのあるオフロードでのランニングを練習に取り入れることが、常識となりつつあります。そのトレーニングの量と質を測る指標として、累積標高は非常に有用なのです。(鏑木メソッド巻頭「本書を手に取ってくれたランナーの皆さんへ」より抜粋) CONTENTS 序章 トレイルランとロードランの相乗効果(鏑木毅×吉田香織) 第一部 累積標高を意識したトレーニング 第二部 トレイルレースのための基礎知識 第三部 トレイルランの基本スキルと応用
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4.3高校野球でチームが強くなるかどうかは、監督が8割以上のカギを握る。10代の子どもたちを野球選手として、人間として成長させながら、チーム作りをしなければならないからである。野球にも、人間にも、そして人生や組織、社会にも精通していなければならない。 一切のごまかしが通用しない真剣勝負の舞台・甲子園で華々しい結果を残してきた名監督たちが、必勝のチーム作りの真髄と若者の教育論を語る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サッカー・ロシアワールドカップをテレビ観戦するファンにとって必携の1冊。テレビ情報誌だからできる見やすいスケジュールや詳細な各国分析、グループリーグ展望に加えて、選手のストーリーなど読み物企画も充実。
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4.0祖国融和のため立ち上がった男の闘いの記録。 《オシムについてはもう書籍にする気持ちはなかった。 しかし。彼が身を挺して守った祖国がワールドカップに出場しようとしている。(中略)オシムはベンチに入っての現場指揮こそ執っていないが、人生をまだ休んではいない。帰国後も現役として毅然とサッカーの敵と戦い、祖国をサポートしている。》(プロローグより) ユーゴスラビア紛争終結後20年近く経つ今も、民族対立が続くボスニア・ヘルツェゴビナ。サッカー協会内ではその対立故にFIFAの原則に反し、加盟資格を取り消され、W杯出場が危ぶまれていた。かつて旧ユーゴの最後の代表監督として祖国崩壊に抵抗しようとしたイビツァ・オシムは、日本からの帰国後、脳梗塞の後遺症が残る体を引きずり、W杯出場と人々の融和のために闘っていた――。 病に倒れ日本中から惜しまれながら代表監督を退いたオシム。その帰国後の知られざる闘いと、サッカーを通し憎しみを乗り越えようとする人々の姿を追った感動の記録、待望の文庫化。
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-遅い人でも、速くなるチャンス!国際舞台で活躍するアスリートを指導する、プロのトレーニングコーチが教える走る技術。正しい走り方を知れば誰でも速くなる!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 草トーの女王の名著が、現代に合った内容にすべく、大幅な加筆・修正を経て、いま蘇る! 市民大会や草トーナメントを中心にプレーしているテニス愛好家たちの戦い方を熟知している“草トーの女王”杉山貴子さんが、「リアルなアマチュアの戦い方」をベースに「リアルな勝ち方」を豊富なイラストとともに戦術解説しています!アマチュアのダブルスは、セオリーや戦術をしっかり理解して身につけておけば、突出した運動神経がなくても勝つことができます。オープンスペースを作るためにアングルショットから組み立てるとか、回転系のサーブからポーチに出やすいリターンをさせるとか、チェスや詰将棋のような「頭脳合戦」のような側面があるスポーツなのです。ですので、年齢を重ねてもゲームを楽しむことができます。強烈なショットを打つ若手ペアに、老獪な戦術を持つベテランペアが勝つなんてシーンもよく見かけます。ぜひ、試合の前に読んでいただき、パートナーとの息を合わせて「上手くて強い」ペアを目指してください! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
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-【内容紹介】 可変システムがわかれば試合が10倍面白くなる! 日進月歩の現代サッカーはフォーメーションを自在に動かす新たな時代へ突入した。 アリコ・サッキの最強ミラン(イタリア)が登場して以降、4バックによる4-4-2システムが主流となってきた。 そして、最先端を突っ走るのが名将ペップ・グラウディオラが提示する「ロンド(五の目)」システムだ。 2-3-2-3という布陣からいかに「五の目」を出すかが問われ始めた――。 「日本サッカーを『日本化』する。 イビチャ・オシムが日本代表監督就任の際にそう宣言してから、もう10年の月日が経った。 世界に2つとない独自のスタイルをいかに築いていくのか……。 【著者紹介】 北條 聡(ほうじょう・さとし) 1968年生まれ。早大卒。1993年に(株)ベースボール・マガジン社に入社し、ワールドサッカーマガジン編集長を歴任。現在はフリーランスとして、サッカーライター、サッカー解説者として活躍中。著書に『サッカー日本代表 勝つ準備』(共著、日本実業出版社)『サカマガイズム』(ベースボール・マガジン社)『正しいバルサの目指し方』(サカマガトークJAM)(共著、ベースボール・マガジン社)ほか。 【目次】 はじめに 第一章 三者三様 第二章 標準と例外 第三章 新常識 第四章 多様性 第五章 日本論 おわりに
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いまや「攻撃的サッカー」という表現も古さを感じさせる世界基準の中で、日本サッカーはどこにいるのか。本書の中では「攻撃的サッカー」を「効率的サッカー」と論じつつ、それを語る核を、「プレッシング」「サイドアタック」「ボール支配率」の3要素としている。「プレッシング」はボールロストとボールゲインの位置データを、「サイドアタック」はクロスボールを上げた位置・得点につながったゴールの割合を示し、より客観的な数値として検証。このふたつの要素が機能すれば、ボール支配率は上昇する。歴代日本代表・ジーコ、オシム、岡田、ザック、アギーレ、ハリルの6ジャパンの厳選54試合と、2017J1リーグ306試合のビッグデータを分析して導き出されたデータは、日本サッカーを勝利に導くか。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
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-「アホ」は「利口」に勝る!? 「ヤングチャンピオン」掲載のサッカーコラムを大幅改稿、エッジの利いた視点で直近の、あるいは未来の日本代表を担うであろう選手評伝23人分を所収。 前代未聞の監督交代など、激震の日本サッカー界への提言ともいえる書き下ろし特別寄稿文「サッカー日本代表進化論 理想は進化、現実は退化」も併せて掲載の、ずばり、代表分析の本命本。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ツアープロコーチNO1内藤雄士の最新スイング理論ムック。「世界の一流はシンプルなことしかやらないから曲がらない」の基本 ツアープロコーチとしてはNO1の実績を持つ内藤雄士。 道具の進化とともに、日々進化を遂げる世界の最新理論を研究したうえでの、 アマチュアが切望する「絶対曲がらない」スイングの基本を伝授します。 写真でわかる、ポイントがわかりやすいヴィジュアル・ムック。 練習場で、自宅で、自分のスイングと比較しながらチェックできるはず。 ・プロとアマチュアの「真っ直ぐ」の観点はこんなに違う ・曲がらない球の一番の要素は「芯を食う」ことにある ・世界の超一流プレーヤーはシンプルなことしかやらないから曲がらない ・緊張した場面で突然曲げてしまうのはスイングに欠点あり!? ・今のクラブの恩恵を受けられるスイングなら、そんなに曲がらない ・構えを見ただけでその人の球筋がひと目で分かる ・曲がってばかりいるのは、関節のポジショニングが悪いから などなど。 内藤 雄士:ツアープロコーチ。1969年生まれ。日本大学ゴルフ部出身。 日本大学ゴルフ部在籍中にアメリカにゴルフ留学し、最新ゴルフ理論を学ぶ。 帰国後、ゴルフ練習場ハイランドセンター(杉並区・高井戸)に ラーニングゴルフクラブ(LGC)を設立し、レッスン活動を始める。 1998年、ツアープロコーチとしての活動を始め、 日本に「ツアープロコーチ」という概念を持ち込んだパイオニア的存在。 丸山茂樹プロをPGAツアー初優勝に導いたのをはじめ、 多くのプロをコーチする内藤氏の『理論とメソッド』は、ゴルフ界で最も注目を集めている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 イ・ボミを賞金女王に導いた、「優勝請負人キャディ」清水重憲初の実践編ムックは、セルフプレー全盛の時代のバイブルに。 イ・ボミを賞金女王に導いた、「優勝請負人キャディ」清水重憲氏の初のムック本。 「ティグランドで正しくアドレスをするとき何をしますか?」 「最悪ボギーでおさえたいパー3のティショットはどう打つ?」 「フェアウェイなのにミスしそうな予感のときは?」 「ミスしたあとの距離が残った2打目をどう打つ?」 「左足上がり、下がりはどのように考えて打つ?」 「上り・下り、スライス・フックがわからなくなったときどうする?」・・・ コース上で訪れるあらゆる状況に対して、「プロの攻め、アマの攻め」を対比させて、 優勝請負人キャディが写真で解説します。 セルフプレー全盛の時代のバイブルとも言える、新しいタイプのゴルフ本。 清水キャディは「プロはセーフティ、アマチュアはアグレッシブ」と言います。 この本を読んでプレーすれば5打は縮まること間違いなし。 人気のヤーデージブックの解説付き。 清水 重憲:1974年生まれ。大阪府出身、近大卒。 男女プロゴルファーの優勝をアシストしてきたプロキャディ。優勝回数は31勝。 現在、韓国人美人プロのイ・ボミ選手とキャディ契約、参戦している。 2015年は、イ・ボミプロは7勝し、日本ツアー賞金女王、 男女日本ツアー最高獲得賞金達成へと導き、“優勝請負人”と呼ばれている。
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 田中秀道、谷口徹、上田桃子、イ・ボミ、藤田寛之らを優勝へと導く現役最強のキャディ本。観戦も楽しくなるスコアも縮まる! 男女メジャー5勝、男女計24勝。 田中秀道、谷口徹、上田桃子、イ・ボミ、藤田寛之らを優勝へと導いた現役最強のキャディが アマチュアゴルファーに贈る、ゴルフが上手になる!ゴルフ観戦も楽しくなる!新しい視点のゴルフ本登場。 野球に例えると、投手がプロゴルファーで、捕手がキャディ。 スコアアップのためにはデータを重視する、メンタルを整える、まさに捕手目線のゴルフ本。 さらに清水氏手書きのヤーテージメモをもとに優勝ラウンドの裏側を解説。 ゴルフトーナメント中継が100倍楽しくなるはず。 主なコンテンツは以下のとおり。 ・プロキャディ流ゴルフデータ活用法 ・アマはアグレッシブ、プロはセーフティ ・ゴルフはラッキーとアンラッキーでできている ・2打目以降は風とボールのライに注意 ・グリーン形状から外していいところを決める ・パットのラインはストレートから考える ・ボールスピードでカップインの確率がアップする。などなど。 清水 重憲:1974年生まれ。大阪府出身、近代卒。 男女プロゴルファーの優勝をアシストしてきたプロキャディ。優勝回数は24勝。 現在、韓国人美人プロのイ・ボミ選手とキャディ契約、参戦している。 2014年は藤田寛之プロ1勝、イ・ボミプロ3勝と計4勝していて、“優勝請負人”と呼ばれている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 常に進化するゴルフクラブに合わせた最新スイング論。クラブは簡単になったのに、難しく考えているのはあなたです! なぜ? かつて大活躍したプロが今苦しんでいるのか? それは、パーシモン時代のスイングから、 今の最新クラブに対応したスイングへの移行ができなかったからです。 それほど、最新クラブと10年前、20年前のクラブは別モノです。 だからこそ、今の時代にあったスイングが必要になってきます。 それを語ってもらう上で、最適な人物が「レッスン」「クラブ選び」の両面で プロの資格を持っているQPこと関雅史氏です。 関プロは、もともとドラコン競技などにも出場しており、 身長168センチながら、382ヤードの公式記録を持っています。 それだけ、「効率的な体の使い方」ができる理論を持っています。 「ゴルフが上手くなる、の本質を考えたことありますか? ゴルフが上手くなるとは、ゴルフクラブの使い方が上手くなる、ということです。 ゴルフクラブは進化しているのに、 スイング論は進化していなのはおかしいとは思いませんか?」(関雅史) 関 雅史:1974年生まれ。東京出身。 PGA公認A級インストラクター、クラブフィッターという2足のワラジを履く、 ゴルフスタジオ・GOLF FIELDSの人気店長。 ゴルフが大好きでこの世界に入り、持ち前の明るさとキャラクター、 そしてゴルフへの熱意でたくさんの人にゴルフの面白さを伝えるのを生きがいとし、 今までにレッスンしたゴルファーは述べ1万人以上。 コミュニケーションを大切にしながらの楽しいレッスンをモットーとしている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ツアープロコーチNO1の実績を持つ内藤雄士の最新スイング理論。世界の一流はシンプルなことしかやらないから曲がらない ツアープロコーチとしてはNO1の実績を持つ内藤雄士。 コーチ業だけでなく、ほとんどのゴルフ誌に連載を持ち、 TVのトーナメント解説でも活躍。 書籍、ムックでも実績のある内藤氏がアメリカでの最新情報、 テクニックの取材を経て、数年ぶりの出版。世界の最新理論を研究したうえでの、 アマチュアが切望する「曲がらない」スイング理論。 ・プロとアマチュアの「真っ直ぐ」の観点はこんなに違う ・曲がらない球の一番の要素は「芯を食う」ことにある ・世界の超一流プレーヤーはシンプルなことしかやらないから曲がらない ・緊張した場面で突然曲げてしまうのはスイングに欠点あり!? ・今のクラブの恩恵を受けられるスイングなら、そんなに曲がらない ・構えを見ただけでその人の球筋がひと目で分かる ・曲がってばかりいるのは、関節のポジショニングが悪いから など。 内藤 雄士:ツアープロコーチ。1969年生まれ。日本大学ゴルフ部出身。 日本大学ゴルフ部在籍中にアメリカにゴルフ留学し、最新ゴルフ理論を学ぶ。 帰国後、ゴルフ練習場ハイランドセンター(杉並区・高井戸)に ラーニングゴルフクラブ(LGC)を設立し、レッスン活動を始める。 1998年、ツアープロコーチとしての活動を始め、 日本に「ツアープロコーチ」という概念を持ち込んだパイオニア的存在。 2001年には、マスターズ、全米オープン、全米プロのメジャー大会の舞台を 日本人初のツアープロコーチという立場で経験する。 丸山茂樹プロをPGAツアー初優勝に導いたのをはじめ、 多くのプロをコーチする内藤氏の『理論とメソッド』は、ゴルフ界で最も注目を集めている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『サッカー批評84号』は、「新・知将論」を大特集。プレミアリーグでは、コンテ監督率いるチェルシーが、3バックの“新システム”で首位を奪取。Jリーグでは、川崎フロンターレが風間監督の“個のサッカー”で革命を起こした。現代のフットボールは「システム」か「個」か――。その答えに迫る。 また、日本を代表する「5人の“知将”指揮官」をインタビューする。 1. 風間八宏(川崎フロンターレ監督) 2. 森保一 (サンフレッチェ広島監督) 3. 霜田正浩(日本代表ナショナルチームダイレクター) 4. 内山篤 (U-19日本代表監督) 5. 森山佳郎(U-16日本代表監督) さらに、新たな日本代表の「個」の代表となるであろう、ヘーレンフェーン(オランダ)小林祐希選手に独占インタビューする。世界フットーボール界の新トレンド・“コネクティブMF”とは――。「新MF論」に迫る。 ※本電子書籍内の広告・情報・価格は紙で発行した当時のものとなります。本電子書籍のプレゼント・アンケート等への応募もできません。何卒ご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 アマチュアの9割が「手打ち」「しゃくり」。関浩太郎が贈る、簡単スイング改造論。憧れの「きれいなスイング」が手に入る。 アマチュアの9割が「手打ち」「しゃくり」。 それらのスイングは、安定的なスコア飛距離、方向性を約束してくれません。 それに対し「きれいなスイング」はいいリズムを生み、 一生使えるスイングを完成させてくれます。 関浩太郎が贈る、簡単スイング改造論。写真中心にわかりやすく解説。 序章 きれいなスイングはマスターできます。 ●4000人の生徒さんはほとんど「手打ち」「しゃくり」 ●一生使えるスイングを手にする ●リズムが気持ちよくなる ●方向性、飛距離に満足 第1章 クラブを持たずにきれいなスイング作り 第2章 ボールを打ちながらきれいなスイング作り 第3章 ドライバー、アイアンのきれいなスイング作り 第4章 アプローチ、バンカーのきれいなスイング作り 第5章 パッティングのきれいなスイング作り 関 浩太郎:1974年生まれ。15歳でゴルフをはじめ、関東国際CCプロ研修生を経て渡米。 米国ゴルフ留学時には、カリフォルニアアズメディアプロゴルフスクールにて 江連忠コーチ・井上透コーチの元で片山晋呉プロ・今野康晴プロ・今井克宗プロらと共に 最新のスイング、クラブ、トレーニング、メンタル理論を学び、カリフォルニアプロツアーを転戦。 帰国後有名クラブ職人に弟子入りし、フィッティング理論、クラフト技術を習得。 クラブ、スイング、チューンナップと様々な切り口から アマチュアの悩みをわかりやすく解決し、フィッティングを行っている。 現在は、雑誌・イベント等でのスイングレッスン、クラブフィッティング、クラブチューンナップを始め、 クラブメーカーのCM・店舗用VPなどでも活躍しながら、 ビギナーからジュニア、シニア、トップアマ、プロまで幅広い層のレッスンを行い 日本ゴルフ界のレベルアップに務めている。 これまでのレッスン生は2000人以上。 2005年4月より東京目黒にてSEKI GOLF CLUB目黒を主宰。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 練習時間も少ない、スポーツ万能でもない……サラリーマン同様の著者だから教えられる誰でも上達できる簡単レッスンをマンガと文章で解説します。 数々のゴルフ実用マンガの第一人者、樹本ふみきよ氏も マンガ家スタート時は100以上を平気で叩く、一般ゴルファーレベルだった。 そんな彼が2010年全日本シニアパブリック選手権に出場する腕前になるまでに…。 練習時間も少なく、運動神経も万能でなく、 毎日がデスクワークのまさにサラリーマン同様の著者が、 田原紘、坂田信弘、増田哲仁、内藤雄士、安藤秀…… 数々のプロのレッスンコミックを描くうちに身につけた無駄なく上達するゴルフ理論。 「ボールをたくさん打つよりも上達の近道があります」 「超簡単、シングルさんの思考で100は切れます」から「お金を使わなくても上達法」 さらに「練習しなくても上達する方法」までマンガと文章でわかりやすく解説します! 樹本 ふみきよ:ゴルフ実用マンガの第一人者。 『風の大地』『Dr。タイフーン』などのヒットゴルフマンガを描いてきたかざま鋭二氏が師匠。 ゴルフ「実用マンガを描き始めたのは、 『月刊ゴルフレッスンコミック』(日本文芸社)の田原紘プロの『ゴルフ下手脱出塾』。 当時の著者のスコアは100以上を叩く一般ゴルファーレベル。 毎月田原プロのレッスンを自分自身を実験材料にしながら作品を作り、 掲載誌の看板作品となる。 その後坂田信弘プロの『ゴルフ進化論』 増田哲仁プロの『新・強いゴルフの作り方』、 内藤雄士プロの『パー狙いで行こう』 安藤秀プロの『筑波大学博士の新感覚のゴルフ理論』など 作家歴40年の間に数多くのゴルフマンガを手掛ける。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レッスンオブザイヤーにも輝いた、ドラコン三冠王の安楽拓也氏が、飛距離アップのための練習方法の数々を初公開する。大切なアドレスの養成から、飛ぶスイングの基本作りと実践までたっぷりと紹介。あと30ヤードを手に入れたいゴルファーに贈る一冊。
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4.0ゴルフは、長く続けたからといって上手くなるものではありません。むしろ間違った練習法やラウンドを続けていると、上達への道が遠くなってしまいます。「まっすぐな球を打とうとしない」「ミスは反省しない」「スコアをまとめる5つの法則」などのコツが満載。いつまでたっても上手くならない人、誰よりも早く上達したいゴルファーに待望の一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 イ・ボミを賞金女王に導いた、「優勝請負人キャディ」清水重憲シリーズ第3弾は、見てわかる読んでわかる実践編。 イ・ボミを賞金女王に導いた、「優勝請負人キャディ」清水重憲氏のシリーズ第3弾は、 まるでプレーをしながら清水キャディのアドバイスを聞いているかのような、見てわかる実践編。 セルフプレー全盛の時代のバイブルとも言える、新しいタイプのゴルフ本。 清水キャディは「プロはセーフティ、アマチュアはアグレッシブ」と言います。 「ティグランドで正しくアドレスをするとき何をしますか?」 「最悪ボギーでおさえたいパー3のティショットはどう打つ?」 「フェアウェイなのにミスしそうな予感のときは?」 「ミスしたあとの距離が残った2打目をどう打つ?」 「左足上がり、下がりはどのように考えて打つ?」 「上り・下り、スライス・フックがわからなくなったときどうする?」 ・・・コース上で訪れるあらゆる状況に対して、 「プロの攻め、アマの攻め」を対比させて、優勝請負人キャディが解説します。 人気のヤーデージブックの解説付き。 清水 重憲:1974年生まれ。大阪府出身、近大卒。 男女プロゴルファーの優勝をアシストしてきたプロキャディ。優勝回数は31勝。 現在、韓国人美人プロのイ・ボミ選手とキャディ契約、参戦している。 2015年は、イ・ボミプロは7勝し、日本ツアー賞金女王、男女日本ツアー最高獲得賞金達成へと導き、 “優勝請負人”と呼ばれている。
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-アメリカ人とアメリカ文化を知るのに、大リーグほど良い教材はない。日本一の大リーグ通、向井万起男氏の朝日新聞人気コラムを厳選して書籍化。ちょっとホロットする話、へーそうなんだと勉強になる話、アメリカと大リーグについて深く考えさせられる話……エッセイの名手の真髄が堪能できる珠玉の77本!
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-プロのスコアがまとまるのは、アプローチのおかげ。アプローチ功者は、いい換えれば「ウエッジ功者」。スコアをつくるウエッジの上達にかかせない「感覚」がつかめるようになる一冊!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 筋トレの正確な知識と思い通りのプログラムノウハウが手に入るトレーニング事典。痩身から筋力アップ目的まで、またじっくり取り組める人から多忙な人まで読者の希望に合わせ、全て自宅で行えるベストの筋トレメニューを紹介。セルフ筋トレはこれ一冊でOK!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもが自分で読んでテニスがうまくなるヒントが満載。見やすい写真付きのレッスンでテニスがますます好きになる!「テニスをはじめたい!」「テニスがうまくなりたい!」そんな子どもたちに最適な入門書が誕生しました。本書はテニスをするうえで基本となる「フォアハンド」「バックハンド」「トップスピン」「スライス」「サーブ」「ボレー」のテクニックを独自のファジー理論に基づいて解説。基礎を身につけるポイントだけでなく、レベルアップするためのヒントをふんだんに紹介しています。子どもが自分で読んで理解しやすい文章と写真で構成。それぞれのテクニックの良い例と悪い例さらにはそれを身につける練習法を紹介。なぜ、うまくできないのか、どうすればうまくできるのか、その理由がすぐにわかる内容になっています。監修の綿貫弘次コーチは日本を代表するトッププロである綿貫三兄弟(裕介、敬介、陽介)の育ての親。2016年には日本プロテニス最優秀コーチ賞と日本テニス協会最優秀指導者賞を同時受賞。「頭も心も身体もしなやかに」をモットーとする画期的な上達法を子どもにもわかりやすく解説します。綿貫コーチが校長を務めるグローバルプロテニスアカデミーで日ごろやっている練習法が盛りだくさん! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「野球がうまくなりたい!」「野球をはじめたい!」 そんな子どもたちにピッタリな入門書が誕生しました! この少年野球の入門書は、野球チームに入っているお子さんはもちろんのこと、これから野球を始めようとしているお子さんにもわかりやすいように、写真やイラストを豊富に使っています。文中に出てくるすべての漢字には、ふり仮名を入れているので、低学年のお子さんにもわかりやすく、また専門的な野球用語には、子どもが理解しやすいよう簡潔な説明を加えています。全体は、5つの章にわかれています。(1)打つ(バッティング) (2)投げる(ピッチング) (3)守る(守備/9つのポジション別)(4)攻める(走塁とサインプレー) (5)メッセージ(野球ひじへの注意など)本文は、ひとつの項目を見開き2ページで説明しています。各章ごとの主な内容は、(1)「打つ」では、基本的なバットの振り方から自宅での練習方法まで(23項目)(2)「投げる」では、ボールの持ち方から試合での打者への攻め方まで(15項目)(3)「守る」では、ポジションごとの基本動作から試合中に気をつけたい動きまで(27項目)(4)「攻める」では、ランナーについての基礎知識から攻撃中のサインプレーまで(10項目)(5)「メッセージ」では、野球少年たちへのアドバイスなど(4項目)と、なっています。その他に、バットの選び方や試合中の審判のコールなど、チームでプレーするときに役立つことも載っています。著者の大石滋昭氏(日本プロ野球OBクラブ会員)は、「この本は、小学生向けに作りました。しかし、高校生でも“そうだったのか”と思えるような、レベルの高い技術論もかみくだいて所々に盛り込んでいます。それは、この本を手にした子どもたちが、中学野球や高校野球に進み、技術やメンタルのことで壁にぶつかったとき、“そうだ、あの本を読み返してみよう”と本棚から引っ張り出し、自分なりの“野球の原点”に戻ることによって、その壁を乗り越えるきっかけにしてもらいたいと思うからです。まさに、この本がその子にとっての“野球の教科書”になればいいと考え、内容をまとめました」と、コメントしています。また、野球指導の現場を数多く経験している著者ならではの、子どもたちになじみやすい表現を使っている点もポイントです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
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4.0【ご購入の前に】本電子書籍には、紙版に収録されているカラー口絵は収録されておりません。あらかじめご了承ください。 世界的なスター、クリスティアーノ・ロナウドの完全決定本! EURO2016優勝、レアル・マドリードでの世界一、5度目のバロンドール獲得。まさに「フットボール界の生きる神話」であるクリスティアーノ・ロナウド。彼の人格、プレースタイルは、いかにして形成され、どうモチベーションを保っているのか。15年以上かけて、本人、家族、恩師に取材を続けてきた著者があぶりだす、ロナウドのすべて。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小誌「ロシアW杯 完全予想」は、来る6月、ロシアで開催されるサッカー・ワールドカップの観戦ガイド。 2002年の日韓共催大会以来、2006年ドイツ大会、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会…と、W杯開催ごとの発刊を恒例とし、毎回、好評裡に売れ続けている人気シリーズです。 小誌の特長は、徹底的に「勝敗予想」にこだわった点にあります。 日本代表チームの解説に始まり、日本が入ったグループHの対戦相手(コロンビア、セネガル、ポーランド)の戦力分析から、参加全チームの直近の状況、そして、決勝トーナメントの行方まで、より面白くW杯をテレビで観たいサッカー・ファンに向け、詳細な解説を展開し、全試合の勝敗を予想しています。 本大会で行われる試合は全部で64戦ですが、どこの国が勝ち上がった場合はどこの国と対戦し、その結果はこうなる!…といったように、事前に想定される192試合、すべてのケースの勝ち負けを予想するという究極の観戦ガイドなので、前回大会から日本でも売られているサッカーくじtoto攻略の参考書としても格好です。 また、今大会も、生放送&録画ですべての試合がテレビ観戦可能。 それに合わせて、巻末には詳細な番組表も付いているので、たいへん便利です。 このガイドを読んでからテレビ放送を観れば、あなたもすっかりサッカー通! 小誌を片手に、かの地ロシアで行われる熱戦・激戦の好試合をご堪能ください。 ◇主な内容 ・出場全32チームの戦力分析&キープレイヤー紹介 ・各グループ間の試合結果の完全予想&勝ち上がりチーム予想 ・日本のグループリーグ突破の可能性 ・決勝トーナメントで想定される試合 ・小柳ルミ子さんインタビュー…等々
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3.7体内圧力を高めると、人体の構造的に疲れない! 金メダリスト・全米記録保持者・・・トップアスリートの疲労改善法を初公開!! ・全米大学スポーツランキング23年連続総合1位 ・リオ五輪で27個のメダル獲得 ・現役五輪金メダリスト在籍・・・ 世界最高学府であり、また世界最強のスポーツ大学とも賞される「スタンフォード大学」。 そんな最強チームの快進撃を支える、スタンフォードスポーツ医局の最新回復知見を、 初めて全網羅し、まとめたのが本書です。 著者は、スタンフォードスポーツ医局に最長在籍する、回復の神髄を知るリカバリーの超プロ、山田先生。 スポーツ医学・脳科学・栄養学・人体力学・・・あらゆるリサーチから導き出した、 世界最強チームを支える「究極のコンディショニング法」が本書では明かされています。 本書のメソッドを山田先生がチームに取り入れると、 「1万2000メートル泳いでも、疲れにくくなった」といった“疲労感、減”の声をはじめ、 水泳チームの腰痛が7分の1に激減、野球部から腰痛持ちが消えるなど、驚きの回復効果、続々! 呼吸、運動、食事、日常動作、入浴、睡眠・・・ あらゆる角度から完璧なリカバリーを実現する本書。 これを読めば、“疲労予防法”と“疲労を即・解消する対症療法”が手に入り、 もう二度と、あなたが「疲れる」ことはなくなるはずです。
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3.0働き方改革、生産性向上、モチベーション改善…… 変化の激しい時代に “結果”を出す人の羅針盤 新入社員から経営者まで一生使えるドラッカー入門書 時間が足りない。仕事の優先順位がわからない。やる気が出ない。部下が期待通りに動いてくれない。上司が自分を評価してくれない。一生懸命やっているのに結果が出ない。市場の変化に会社が対応できない。 多くのビジネスマンが頭を悩ませるこんな問題を、ドラッカーの名言と豊富な実例でスッキリ解決! カテゴリーが目的別に分かれているから、あなたがやるべきことがすぐわかる!明日から使えるビジネスマン必携の一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 世界ジュニア日本代表監督が教える上達のポイント! ★ 本当に正しいスイングを「完コピ」しよう! ★ グリップ、クラブ別の揃え方、アドレス、各ショットの打ち分け、バンカー対策、すぐ取り組める練習法・・・etc. ★ 写真と図解で読みやすい&よくわかる! ★ 実践豊富なプロコーチが、小学生ゴルファーに、上達スキルを丁寧に解説! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ 好きこそものの上手なれ! ゴルフを好きになろう。 ゴルフの練習を1万時間すると、プロゴルファーになれるといわれています。 毎日2~3時間練習したとして、10年間かかる計算です。 ゴルフを早くから始めたり、毎日5~6時間練習したおかげで、若いうちからプロゴルファーになる人もいます。 どんな若いプロゴルファーも1万時間の練習を積んでいます。 「1日1時間の練習を1年間しただけでプロになれた」という人はいないのです。 1万時間をとほうもなく長い時間だと思いますか? ならば1万時間を短縮しちゃいましょう。 どうするか。 ゴルフを好きになることです。 イヤなことをしているときはなかなか時計が進まないのに、好きなことをしているときはアッという間に時間が過ぎると感じるはず。 ゴルフが大好きになれば、1万時間はアッという間です。 この本ではゴルフを好きになって楽しみながら練習に取り組めるよう、完コピのポイントや素振りのやり方、練習方法、ボールが曲がる仕組みの解説などさまざまな要素を取り入れました。 「好きこそものの上手なれ」ということわざの通り、どれだけゴルフがうまくなれるかは、どれだけゴルフを好きになれるか次第。 みなさんが、ゴルフを好きになれるよう願っています。 プロゴルフコーチ 井上透 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ ゴルフ上達はお手本を「完コピ」するのが近道! みなさん、どうしたらゴルフがうまくなれると思いますか? 「たくさん球を打つ」という答えは、間違い。 ゴルフの場合、球を打ってばかりいると「球を当てる」ことに一生懸命になりすぎて、スイングを崩してしまうこともあるのです。 ゴルフで何より大事なことは「キレイなスイングを身につける」こと。 そのためにはお手本をよく見てまねをするのが近道。 この本では、「お手本になるスイング」、そして、お手本のスイングを「完コピするためのポイント」を紹介しています。 鏡を見たり、スイングをビデオでとってもらったりして、お手本のスイングに近づけているか、確認しながら練習してください。 これからゴルフを始める人ももっとうまくなりたい人も、楽しみながらゴルフに取り組んでいきましょう! ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆序章 今さら聞けない!?ゴルフの?を大解決 * 本当にゴルフって何がおもしろいの? * ゴルフはいつだれが始めたの? ・・・など全18項目 コラム 打つ人より前に出ては絶対にダメ! ☆第1章 クラブの握り方&構え方 * 正しい握り方と構え方を覚える * クラブの握り方1 ・・・など全11項目 *コラム 正しいアドレスができているかチェックしてみよう ☆第2章 フルスイング * フルスイング連続 * フルスイング完コピポイント1 ・・・など全14項目 *コラム できたらかっこいい!! クラブでボールを拾っちゃおう ☆第3章 アプローチ * アプローチショットの種類 * ピッチ&ランの構え方 ・・・など全14項目 *コラム バンカーへの入り方と砂のならし方に注意 ☆第4章 パッティング * パッティングの構え方 * パッティングを構える手順 ・・・など全11項目
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 日本代表を数多く育てた指導者が教える、レベルアップの秘訣を一挙に掲載!! ★ ゆか・鉄棒・跳馬・あん馬・平行棒・つり輪、ワンランク上の演技に必要なコツがわかる! ★ 点数への意識と対策で取りこぼし&減点がなくなる! ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ 数あるスポーツの中で、五輪や世界大会での金メダルが期待される種目は、日本ではそれほど多くありません。 しかし、体操は、本当に長い間、いつも「金メダル候補」と言われてきました。 一時期、やや低迷もありましたが、2004年のアテネ五輪での復活金メダル以来、再び体操は日本が世界に誇るスポーツとなりました。 世界でメダル争いできる競技力を期待するには、より多くの子ども達が体操競技にふれ、「上達したい!」と願い、努力を続けてくれることが必須です。 この本は、体操が好きで、うまくなりたくて、でも、今ちょっと足踏み中。 そんな人の少しでも役に立ちたいという気持ちで作りました。 初心者でも取り組むことの多い「ゆか」「鉄棒」「跳馬」を中心に取り扱い、この3種目に関しては、基本的な技からやや高度な技に絞り取り上げています。 「あん馬」「平行棒」「つり輪」は、基本的な技に絞りましたが、どの種目でも技に取り組む際に気をつけたいポイントを丁寧に解説しています。 これまで練習を続けてきて、今、越えられない壁に当たっている人がブレイクスルーするヒントが見つけられるのではないかと思います。 体操競技は、人との戦いではなく自分との戦いです。 誰にでも自分なりの最大限の成長をする可能性がある。 それが体操競技の魅力なのです。 あなたもきっと大きな可能性を秘めているに違いありません。 この本が、あなたのその可能性が開花するための手助けになれば幸いです。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆Part1 体操競技でより上を目指すために「上達の筋道」を知ろう! *ポイント1 高いDスコアを得るためにできること Dスコアの算出方法を知ろう *ポイント2 Eスコアでのとりこぼしを減らすには Eスコアの算出方法を知ろう ・・・など全9項目 *コラム1 メダリストが「基本」を大切にする理由 ☆Part2 すべての種目の基礎となる「ゆか」では、気本の質を高めよう! *ポイント10 前転とびのスピード感と宙返りの高さで目をひく実技を目指す *ポイント11 「ひねり技」にもつながる伸身系の技は質の高さを究めよう ・・・など全6項目 *コラム2 ひねり技が得意になるにはどんな練習が有効? ☆Part3 体操の花「鉄棒」の基本をレベルアップ! *ポイント16 ゆかの上で徹底的に鉄棒の基本姿勢を体に覚えさせよう *ポイント17 後方車輪はすべてに通ず! 減点しようのない質の高い車輪を目指そう! ・・・など全7項目 *コラム3 田中佑典選手の美しい鉄棒は高い意識の賜物 ☆Part4 脚力と瞬発力が肝! 「跳馬」に強くなる! *ポイント23 跳馬の成否を決める着地の止め方を徹底的にトレーニングする *ポイント24 新しい技への挑戦は、高さのあるマットで背落ち、腹落ちの練習から ・・・など全8項目 Part5 体線の美しさで差がつく「あん馬」を攻略しよう! *ポイント31 あん馬にのる前に美しい旋回を身につけるトレーニングをしよう! ・・・など全4項目 *コラム5 質を上げる? 種類を増やす? 技のレベルのあげ方 ☆Part6 バランスのとれた能力が求められる「平行棒」を得意にしよう! *ポイント35 平行棒のたしかな基本をトレーニングで身につけておこう! ・・・など全4項目 ☆Part7 上腕の力がものいう「つり輪」にチャレンジしよう! *ポイント39 つり輪の基本「振動」と「支持」をトレーニングで身につける ・・・など全4項目 ☆Part8 基本トレーニングの意味をきちんと理解して取り組もう! *ポイント43 筋力、バランス感覚を向上させるトレーニングを続けよう ・・・など全4項目 ☆Part9 試合で力を発揮するため、体操を長く続けるために必要なこと *ポイント47 トレーニング期間を3つの周期で考え、試合にピークをもってくる ・・・など全4項目
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4.5「見た目にこだわれ」「小心者であれ」「あきらめかけたときがチャンスと思え」…テスト生として入団し、一度は戦力外通告をされながらも、戦後初の三冠王にまで上り詰めた野村克也。監督としても、ID野球・野村再生工場で弱小チームを日本一に導くなどしてきた実績を持つ。そんな球界きっての知将が、自らの経験をもとに、人生に「番狂わせ」を起こす具体的な方法を、26の絶対法則にまとめた野村メソッドの集大成!
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3.02018年4月、ロシアワールドカップを目前に控え、日本サッカー協会は突然ハリルホジッチ監督解任に踏み切る。歴史を紐解けば、監督解任や選手間の内紛、それにともなう無責任な報道は何度も繰り返されてきた。「日本社会」において「サッカー」とはいったい何だったのか。1921年の第1回「天皇杯」から、2018年のロシアワールドカップ出場までおおよそ1世紀を、貴重な文献と著者自身の視点で振り返る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全てのアスリートに応用がきく、実践力トレーニング30。体軸パワーで、身体意識が変わる! ケガや不調を乗り越えて、辿りつく「最強のメソッド」がここに。 元読売巨人軍・鈴木尚広氏は、現役時代、代走という1試合に一度だけ巡ってくる勝負に向けて、全身全霊をかける丹念な準備が有名であった。しかし、20代後半まではケガが多く、 一軍での試合出場が出来ず苦しんでいた。その鈴木尚広氏を救い、育て上げたのが岩館正了氏である。岩館氏の体軸トレーニング指導により、ケガがなくなり、有名な 盗塁のスペシャリストとなった。2016年に現役を引退した今でもトレーニングは続けており、若手選手の臨時コーチとして指導している。本書は、自分自身のトレーニング 方法を伝授する教科書でもある。その指導内容を岩館正了先生に解説していただく。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめから運動が苦手な子どもはいません。たとえ親が運動音痴を自認していても、「遺伝だから…」と考えるのは、実はナンセンスです。たしかに筋肉の質や骨格などは遺伝的な要因ですが、運動能力自体は育った環境によって、発達度合いが大きく変わってくるのです。つまり、運動が得意か苦手かは、運動を「しているか」「していないか」によるものといえます。とはいえ、運動をさせるのにも、何をやらせていいものか。嫌がる子を無理やり習い事に通わせても…と思う親御さんは多いでしょう。そこで本書では、ゴールデンエイジと呼ばれる運動神経が飛躍的に向上する年代の子どもたちに適したトレーニングを掲載しています。どれも簡単な動きで、親御さんが手本を見せるのにもラクなものばかり。しかも多くは室内でできるものです。そのトレーニングを実践することで、子どもたちの柔軟性を高め、思い通りに体を動かす能力を育み、「走る」「跳ぶ」「投げる」といった動作の能力を向上させることができます。実際に本書のトレーニングをやって「かけっこが学年で1番になった」などの報告もありました。もともと運動が得意という子も、本書のトレーニングで基礎的な運動能力を高めることができます。その結果、専門的なスポーツの技術をスムーズに習得することができます。運動の習慣が身につくと、適切な筋肉がつき、正しい姿勢が取れるようになります。そして呼吸が深くなり、十分な酸素を脳に取り込むことができます。運動ができるようになると、集中力が培われ、記憶力がアップし、学力の向上も望めるといいます。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★羽生結弦選手「2連覇おめでとう」祝賀パレード&凱旋アイスショーを総力レポート 羽生選手の五輪2連覇を祝して、地元・仙台で行われた祝賀パレードを速報。 また、凱旋アイスショー「Continues ~with Wings~」初日の内容と羽生選手のトーク内容を、できうる限りの詳細なテキストでお届けします。 ★世界選手権2018大特集 ミラノで開催された世界選手権のレポートと、計35選手のインタビューを紹介。 日本勢は樋口新葉選手と宇野選手が銀メダル、宮原選手が銅メダルを獲得しました。 Interview 樋口新葉「たくさんの濃い経験があったから、最後にすべてを出しきれた」 宇野昌磨/宮原知子/友野一希/田中刑事/村元哉中&クリス・リード ネイサン・チェン「五輪のショートがあったから、僕は確実に成長できた」 ミハル・ブレジナ/マッテオ・リッツォ アレクセイ・ビチェンコ/ドノヴァン・カリーリョ アリーナ・ザギトワ/カロリーナ・コストナー ブレイディ・テネル/カイラニ・クレイン/イベット・トス エリザベート・トゥルシンバエワ/アレクシア・パガニーニ ヴァネッサ・ジェームス&モルガン・シプレ ヴァレンティナ・マルケイ&オンドレイ・ホタレック アンナ・ダスコワ&マルティン・ビダジュ ガブリエラ・パパダキス&ギヨーム・シゼロン パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ アレクサンドラ・ステパノワ&イワン・ブキン ティファニー・ザホースキ&ジョナサン・ゲレイロ キャロラン・スーシス&シェーン・フィルス ★引退記念ロングインタビュー 無良崇人 「フリーが終わった瞬間に、本当にいい4年間だったなって」 ★連載 「もっと! 賢二としゃべろうよ」山本草太 「マイ・ターニングポイント・プログラム」安藤美姫 「コーチの肖像」中野園子 「One on the Ice」最終回・ジェイソン・ブラウン 小塚崇彦「スケートのここが知りたい! 」 「つくる人・支える人」プリンスアイスワールド構成・演出 今村ねずみ
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自宅と練習場で密かに目指すコースデビューへの最短練習法。 ゴルフを始めるにあたって必要な基礎知識からはじまり、部屋の中でもできるスイングメイク、練習場でボールを打って確認するまで。 最初からクラブの性能をフルに生かしたスイングを身につけておくことで、余計なクセがつかないため、伸び悩みの心配なし。 基本の7アイアン、9アイアン、ユーティリティ、ドライバーのスイングメイクと、アプローチとパッティングのストロークの基本をこの一冊で身につける【いきなりクールにコースデビュー】。 スイングやドリルの動きを動画で確認するためのQRコード付。 気軽にスマホでイメージを頭に焼き付けられる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ショートゲームのマネジメント、アプローチが上手くなる! 基本スイングを身につけた後に、コースでのラウンドに必要なショートゲームに強くなるための一冊。 ゴルフでスコアをまとめるために最も重要なのがショートゲーム。 ドライバーの300mもパターの1mもゴルフでは同じ1打にカウントされる。 そんなショートゲームに対処するための知識を身につける。 パッティング、アプローチに始まり、状況別のアプローチの打ち方を理解しておくことがスコアに直結する【いきなり100切り!を目指す】。 入門編と同様に、スイングやドリルの動きを動画で確認するためのQRコード付。 気軽にスマホでイメージを頭に焼き付けられる。
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-2018年W杯ロシア大会。あのストライカーがいたら何を果たしてくれるだろうかー。スポーツニッポン新聞紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回は城彰二氏のサッカー人生にスポットライトを当てます。 城氏は1975年(昭50)6月17日、北海道室蘭市生まれ。鹿児島実を経て94年、ジェフ市原(現千葉)入り。横浜マリノスを経て00年からスペイン1部のバリャドリードに移籍。横浜に復帰後、神戸を経て横浜FCで現役を終えました。日本代表としては96年アトランタ五輪、98年W杯フランス大会に出場しました。 高卒新人で迎えた94年Jリーグ開幕戦。シーズン第1号ゴールを挙げて鮮烈なデビューを果たすと、そこから4試合連続得点して一気にスターダムにのし上がります。96年アトランタ五輪は初戦のブラジル戦に1-0で勝つ「マイアミの軌跡」のメンバーに。98年W杯フランス大会では最終予選途中での加茂監督の更迭、チームを引き継いだ岡田武史監督が本大会のメンバー選考で下した厳しい決断などを目の当たりにしました。 スペインリーグでの日本選手初得点、現役生活晩年には日本代表選手の経験を持ちながらJ2の横浜FCに移籍するなど、前例のない道に挑み続けた開拓者です。現在も解説者などで活躍する城氏のバイタリティにあふれる物語をどうぞお楽しみください。
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-その強い個性と不屈の精神力、そしてライバル・瀬古氏への対抗心…。80年代から90年代の日本のマラソン界をリードしたのが中山竹通(なかやま・たけゆき)氏です。 1959年(昭34)12月20日、長野県北安曇郡池田町生まれ。ハングリー精神と不断の努力で這い上がってきた下積み時代を経て、83年にダイエーへ入社。85年のW杯マラソン広島大会で2時間8分15秒の日本最高(当時)をマーク。ソウル五輪への事実上の一発選考レースとなった87年福岡国際マラソンを2時間8分18秒で制して五輪代表に選出された一方で、同マラソンをケガで欠場した瀬古利彦氏と陸連の対応を巡っての発言は大きな注目を集めました。 五輪は88年のソウル、92年バルセロナと2大会連続の4位入賞。どんな時も己の力で道を切り開いてきた男の発言は、今あらためて重みを持って響きます。スポーツニッポン紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回は中山竹通氏の物語をお届けします。
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-スポーツニッポン紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回は瀬古利彦氏の物語をお伝えします。 1956年(昭31)7月15日、三重県桑名市生まれ。四日市工時代に陸上中距離で頭角を現し、早大入学後はマラソンに挑戦。福岡国際3連覇をはじめ、ボストンなどの海外でも優勝しマラソン界の第一人者として活躍。通算のマラソン戦績は途中棄権なしの15戦10勝と無敵を誇りました。一方、五輪では全盛期の80年モスクワ大会は日本の不参加で出場できず、84年ロサンゼルス大会は14位、88年ソウル大会は9位。時代の不運に泣かされましたが、日本のマラソン黄金時代をけん引したスーパースターです。 365日間、生活をともにした恩師・中村清氏との二人三脚での挑戦の日々、宗茂・宗猛兄弟そして中山竹通氏らライバルたちとの熱い闘い…。マラソンに人生をかけた瀬古利彦氏の栄光と苦難の物語をお届けします。
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-昭和の大横綱の栄光を今にー。スポーツニッポン新聞紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回は大相撲の元横綱・大鵬、納谷幸喜氏のストーリーをお届けします。 納谷氏は1940年(昭15)5月29日、樺太・敷香郡敷香町(現ロシア・サハリン)出身。中学校卒業後、56年に二所ノ関部屋に入門し、秋場所で初土俵。60年初場所で新入幕。61年九州場所で第48代横綱になりました。2度の6連覇など無類の強さを発揮し、幕内優勝32回は15年に白鵬が記録を塗り替えるまで史上最多でした。現役引退後は親方として後進の指導にもあたり、2013年1月、心室頻拍のため72歳で生涯を閉じました。 父は白系ロシア人で、生前に会うことはありませんでした。戦後の混乱期に北海道に引き揚げてきて、母子家庭を支えるために肉体労働した身体が強さの源になりました。好敵手だった横綱・柏戸と名勝負を繰り広げた“柏鵬時代”、絶頂期の人気で流行語にもなった「巨人・大鵬・卵焼き」、今もなお伝えられる勝負への執念と実直な人柄…。後の横綱たちも手本としてその記録と背中を追いかけ続けて、今日の大相撲はあります。平成の終わりが近づきつつある2018年、高度成長期の昭和の伝説ともいえる大鵬の相撲がよみがえります。
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-気は優しくて力持ち。昭和の終わりから平成にかけて、大相撲は若貴兄弟、曙・武蔵丸らのハワイ勢、朝青龍・白鵬らのモンゴル勢たちが真剣勝負で土俵を沸かせました。今回の主役はそんな強敵たちと数々の好勝負を繰り広げた元大関・魁皇、浅香山博之氏。スポーツニッポン紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」に、満を持しての時間いっぱいで登場です。 浅香山氏は1972年(昭47)7月24日、福岡・直方市出身。直方二中卒業後に友綱部屋に入門し、88年春場所で初土俵を踏みます。前場所を優勝して迎えた00年名古屋場所で11勝4敗の好成績を残し、大関に昇進。幕内優勝5回。幕内出場1444回、通算勝利1047、幕内勝利879はいずれも現役引退当時の史上最多と、記憶にも記録にも残る名力士です。 周囲の大人たちに勧められるまま、半ば流されるように入った大相撲。想像を絶する厳しい世界で、15歳の少年は歯を食いしばりながら猛稽古に耐えて成長していきます。立ちはだかるライバル、度重なるケガに泣かされながらも勝利を重ねて番付を上げていきました。史上2番目のスローペースだった75場所目の大関昇進は、「魁皇に頑張ってほしい」というファンの声援に後押しされた輝く足跡です。 現在は自らの部屋を持ち、後進の指導にあたる浅香山親方。後継者の誕生を心待ちにしながら、魁皇の相撲人生を本書でひとときお楽しみください。
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-1人の開拓者が、日本のゴルフをスポーツビジネスとして確立しました。スポーツニッポン紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回は松井功氏が登場します。 松井氏は1941年(昭16)11月2日、兵庫・神戸市生まれ。高校を中退してプロゴルファーを目指し、24歳でプロテストに合格。第一線で活躍していましたが、83年にツアーから撤退してゴルフビジネスに専念することを決意しました。06年には第9代日本プロゴルフ協会会長に就任。2期6年の任期でゴルファーの地位向上に尽力しました。10年にスポーツ功労者文部科学大臣顕彰を受け、シニアツアーでも存在感を示しています。 修行時代に苦楽をともにした青木功氏から「そろそろ違う道に行ったら」と促されて、プロツアーは未勝利で撤退。だが、松井氏はそこからゴルフビジネスの世界で大輪の花を咲かせ始めます。レッスン書の出版、テレビ解説、コースの設計・監修・運営管理…。元富士ゼロックス会長の小林陽太郎氏など財界のトップたちの知遇も得て、経営者としての抜きんでた手腕を発揮していきました。日本プロ選手権の冠スポンサー導入やシニアツアーの拡充など数々の功績を築いてきた松井氏の秘話が本書には詰まっています。
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-東都の名門の父、ここにあり。スポーツニッポン紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回は駒沢大学野球部を強豪に育て上げた監督・太田誠氏の物語をお届けします。 太田氏は1936年(昭11)5月20日、静岡・浜松市生まれ。浜松西高から駒大へ進み、現役時代は内野手として東都大学リーグで首位打者に2回輝きました。社会人の電電東京(現NTT東日本)でプレーした後、71年に母校の監督に就任。05年秋まで35年間にわたり指揮を取り、リーグ戦501勝393敗19分け、優勝22回、大学選手権5回、明治神宮大会4回優勝の金字塔を打ち立てました。 太田氏が教え子たちに最も心を砕いたのは人間教育。学業および卒業優先の部活動、あいさつや社会常識の徹底は言うにおよばず、必要とあれば就職試験に臨む部員に面接のリハーサルまで練習させるなど、親身に指導にあたりました。 約700人の教え子のうち、プロ野球選手は38人。中畑清、野村謙二郎、石毛宏典ら現役時代だけでなく監督としても力量を発揮する人材を輩出しました。社会人野球や一般企業でも第一線で活躍するOBは多く、球道即人道の人づくりを体現しました。曹洞宗の大学で学んだ太田氏が一番大切にしている言葉は、道元禅師が残した「我逢人」。人と人、心と心の出会いがすべての始まりと振り返るその野球人生を、本書でどうぞお確かめください。
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-「世界最速のサッカー選手」といわれる浅野拓磨。その彼が試合中に見ている風景とは、どんなものなのか? サンフレッチェ広島からプレミアリーグのアーセナル、そして日本代表に駆け上がった才能はどこまで伸びるのか? 大家族兄弟のなかに生まれたからこそ感じる家族愛から、サンフレッチェ広島への思い、日本を代表することへの決意まで、期待のホープがすべてを語る。
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-世界の舞台まで遥か彼方だった時代があった―。スポーツニッポン新聞の連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回は「日本サッカーの夢 W杯が現実になるまで」をお届けします。 日本は18年6月に開幕するロシア大会を含め、W杯には6大会連続出場中。しかし98年フランス大会に初出場を果たすまで、世界の扉を長らくこじ開けることができませんでした。今回、書籍に編さんされたのは永井良和氏、奥寺康彦氏、佐々木則夫氏、加藤久氏、城彰二氏の自伝。5人のうちでも、現役時代に夢の舞台のピッチに立ったのは城氏のみです。 往年の人気テレビアニメ「赤き血のイレブン」のモデルになった永井氏、西ドイツに渡って日本人で初めて海外プロリーグでプレーした奥寺氏、Jリーグ草創期に名を馳せた加藤氏。一時代を築きながらもW杯までの高く厚いカベに阻まれた3人の夢は、城氏が実現し、佐々木氏はなでしこジャパンの監督となってさらに大きな花を咲かせました。 5人それぞれが当時の日本サッカー界の時代を背景としながら語る、貴重な証言集。夢を現実にした男たちの言葉を、本書でぜひお確かめください。
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3.3ベストセラー『野球部あるある』の著者(菊地選手)初の書き下ろし! あんなに好きだったのに……。 かつての恋人(巨人)への愛憎入り交じる想い。 あなたの「巨人離れ」のきっかけは? 原の引退? 王ホークス監督就任? Jリーグ開幕? 松井メジャー移籍? FA制度導入? 民放中継減少? 野球賭博問題? 野球界の最大勢力「元・巨人ファン」を探れば、野球の未来が見えてくる。 「今日は国民的行事だ。 日本国民1億2000万人のうち、 8000万人が我々を応援している」 長嶋茂雄 (1994年「10・8決戦」の試合前ミーティングで)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 一番わかりやすい! ★ プロ外野手として活躍し、現在も強豪チームを率いる指導者が教える! ★ テクニック上達の決定版! ★ キャッチング・送球の個人スキルから、状況判断やポジションまで! ★ 守りの砦として必要なポイントが満載! ◆◇◆ 監修者からのコメント ◆◇◆ ひと昔まえの少年野球や草野球での外野は、 「守備がうまくない選手がつくポジション」というイメージでとらえられてきた。 しかし、メジャーリーグでプレーするイチロー選手や松井秀喜選手がスーパープレーを披露し、活躍する姿をうけ、 「外野手」のステータスは一気に上がった感がある。 外野手は、内野手以上に足の速さや肩の強さが求められる、 高い身体能力が条件となるポジションといえる。 「外野手」というポジションの奥深さを知り、 プレーヤーとしていかに成長できるかが上達のカギとなる。 本書は外野手としてプレーする選手たちに、 私がプロ野球選手として身につけたテクニックや考え方、指導者として培ったノウハウを解説している。 この本を手に取ったアマチュアの野球選手、指導者の一助となることを願ってやまない。 東北福祉大学硬式野球部 監督 大塚光二 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ この本では、野球の外野手(ライト・センター・レフト)として活躍するための テクニックや動き方、考え方、トレーニング等を解説している。 これから野球をはじめようとしている人はもちろん、 外野手としてレギュラーを目指す新入生、すでに外野手としてプレーしている選手でもスキルアップできる内容となっている。 外野を守るうえで必要な技術やフォームの注意点、上達するための考え方を解説しているので、 読み進めることで着実にレベルアップすることができる。 克服したいという苦手な項目があれば、そこだけをピックアップしてチェックすることも可能。 各ページには、紹介している「コツ」があげられている。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆PART1 外野手として活躍できるコツ *コツ01 外野手としてのタイプ・能力を把握する *コツ02 強肩・俊足を生かして鉄壁な守りをつくる ・・・など全5項目 *COLUMN 機能性を重視してパンツを選ぶ ☆PART2 ライト・センター・レフトの役割と守備位置 *コツ06 ライト 強肩で相手を自由に走らせない *コツ07 センター 広い守備範囲でチームの守りを強化する ・・・など全6項目 *COLUMN 深く大きなポケットで確実に捕る ☆PART3 外野手のゴロ・フライ捕球 *コツ12 できるだけ早く、正確に処理する *コツ13 ヒザをついて打球を後ろに逸らさない ・・・など全10項目 ☆PART4 レベルアップする外野守備 *コツ21 勢いのないフライをスライディングして捕球する *コツ22 飛球の方向や角度にあわせて逆シングルで捕る ・・・など全8項目 *COLUMN 状況を頭に入れて果敢にプレーする ☆PART5 外野手のスローイング *コツ29 送球プレーで試合の流れを変える *コツ30 二塁ベースにいる内野手に正確に返す ・・・など全10項目 *COLUMN ツバを平らにして視野を広く保つ ☆PART6 外野手のポジショニング *コツ34 すべての状況を頭に入れて守備位置を決める *コツ35 三人が等間隔で立ちポジショニングする ・・・など全10項目 ☆PART7 外野手のトレーニング *コツ41 コンディショニングを通じて質の高い練習をする *コツ42 体を切り返しても目線は安定させる ・・・など全13項目
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-プロ野球界の鉄人―。スポーツニッポン紙上での自伝連載を書籍化した「我が道」シリーズ、今回は2215試合連続出場の不朽のプロ野球記録を持つ衣笠祥雄氏の栄光のストーリーです。 衣笠氏は1947年(昭22)1月18日、京都市生まれ。平安高を経て65年に広島に入団。ポジションは入団時の捕手から一塁手、三塁手と転向しました。70年から87年にかけて、連続試合出場の記録を樹立。同記録は米大リーグ、ルー・ゲーリッグ(ヤンキース)の2130試合を上回った当時の世界新記録でした。87年には王貞治氏に続き、プロ野球では2人目となる国民栄誉賞を受賞。96年にカル・リプケン(オリオールズ)が記録を抜いたときは試合に招待されるなど、偉業は日本のみならず世界中の野球ファンの尊敬を集めています。 捕手としては大成かないませんでしたが、挫折を乗り越えて心身ともにタフな名選手として球史に輝く存在にまで上り詰めました。ミスターカープとして広島の黄金時代を担った功績、連続試合出場記録のピンチに見舞われる骨折の大けが、未踏の道を往く者にしか分からない重圧と孤独…。まばゆい光と色濃い影が交錯する野球人生は、今もなお人々の心を揺さぶり続けます。2018年4月、大腸がんにより71歳で逝去。しかし鉄人・衣笠祥雄が残した記録と記憶は永遠に不滅です。
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