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4.0日本史には誰もが知っているような謎があります。「邪馬台国はどこにあったのか」「明智光秀はなぜ信長を討ったのか」などです。一方、教科書に書かれているようなことの中にも、多くの謎や疑問を見出すことができます。例えば、「大化の改新の真の首謀者はだれか」「頼朝はなぜ平氏を打倒できたのか」「水戸黄門は本当に名君だったのか」などです。本書では、そうした歴史の謎を古代から近現代まで40テーマ取り上げ、証拠となる史料を読み解きながら新しい研究成果に基づいて明らかにしていきます。歴史学者たちがどのような視点で史料を読み、どのように歴史の実像を浮かび上がらせていくのか、その過程も垣間見ることができます。平易な解説で史料に触れながら歴史学者たちの謎解きを楽しめ、古い通説や俗説の認識を改められる一冊です。
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3.012万人に支持された『小論文のオキテ55』の実践編が登場! 過去問に挑む受験生や 難関大志望者が直面する “お悩み”を一冊で解決! <内容紹介> 「小論文って、『環境問題について』とか『少子高齢化について』とかのテーマに詳しくなれば書けますよね?」 そう思っている君。ためしに志望校の過去問を見てみようか。 「ゲゲッ! 課題文がめっちゃ長いし、難しいじゃないですか! わけわかんないグラフまで…」 そう、これが実際の小論文入試。 「◯◯について」だけのシンプルな出題は意外と少ない。 特に難関大学ほど大量の資料や課題文が出されるものだ。 しかも、その資料と課題文が難しいんだよね(笑) これらを読んで理解しないと、「何を書けばいいのか」すらわからない。 時事ネタ本を読みあさっても入試本番で歯が立たないのは、これらの本が「◯◯について」の書き方しか教えてくれないからだ。 「そんなぁ…もう、小論文で受験なんて無理ですぅ! 国語苦手で難しい文章読むと眠くなるし、数学も苦手でグラフアレルギーだし(泣)」 大丈夫! この本はそんな君のためにある。 課題文を読むと眠くなってしまうのは、まじめに「読書」してしまっているからだ。 要点をサクッと整理する「要約マトリックス」というツールを教えよう。 グラフを見るとビビってしまうのは、ただの「図」や「数字」に見えてしまっているからだ。 グラフに隠された「出題者の意図」が見えてくる、簡単なルールを教えよう。 「1000字」の答案用紙を埋められない君のために、「書ける人」がどう考えて文章を作っているのか、そのプロセスを全部見せてあげよう。 この本は、小論文で受験する君のモヤモヤを吹っ飛ばすためにある。 (「はじめに」より)
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-『禁欲のヨーロッパ』 ヨーロッパにおける「禁欲の思想」はいつ生まれ、どう変化していったか。身体を鍛錬する古代ギリシアから、ローマ時代を経て、キリスト教の広がりとともに修道制が生まれ、修道院が誕生するまで、千年に及ぶヨーロッパ古代の思想史を「禁欲」という視点から照らし出す。 『贖罪のヨーロッパ』 中世西欧では、禁欲の達成のために自らの欲望のありかを特定し、意識的に摘出する思想が生まれた。この贖罪の制度化は、社会に大きな影響を与え、修道院の生活を厳しく規定していく。6~12世紀の社会を、修道院の制度、王侯との関係、経済、芸術等から読み解く。 『剣と清貧のヨーロッパ』 12世紀、突如それまでの修道制の伝統から大きく離れた修道会が生まれた。聖地エルサレムやイベリア半島などで戦った騎士修道会と、聖フランチェスコらが信仰のあり方をラディカルに変革した托鉢修道会である。これら修道会の由来と変遷を、戒律や所領経営などにも注目しながら通観する。 『宣教のヨーロッパ』 16世紀の宗教的動揺は、イエズス会という新たな組織を生んだ。霊操と教育を重視し、異教徒への宣教を実践するイエズス会は、ポルトガル・スペインの植民地開拓とともに新大陸やアジアへ進出した。その思想や布教方法、経済的基盤など、「キリスト教の世界化」のプロセスを詳細に検証する。 『歴史探究のヨーロッパ』 宗教改革以降、カトリックは修道院での学術活動を活発化させた。サン・モール修道会のマビヨンをはじめとする人文主義者が教会史や聖人伝などの文書を批判的に検証することで、文献学や文書学、ローマ法の解釈学など、現代の歴史学の基礎が誕生する。啓蒙思想の席巻、宗教と世俗の相剋の間で、歴史と真理を探究した人々の足跡を追う。
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4.0有史以前より東北北部と北海道の交流は盛んであった。縄文文化が発達し、規模が大きくユニークな遺跡が数多く造られ、三内丸山など17遺跡が世界遺産に登録されている。東北地方には、古代の最後まで国郡制に組み込まれない地域が残り、「蝦夷」と呼ばれる独自の文化を持つ人々が存在していた。前方後円墳と「蝦夷」の墓、多賀城・城柵、陸奥の仏教、続縄文文化・古代アイヌ文化論……、豊かな蝦夷の世界を、多方面から解明する。 ◆シリーズ地域の古代日本 刊行予定(全6巻) 東アジアと日本 陸奥と渡島 東国と信越 畿内と近国 出雲・吉備・伊予 筑紫と南島
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『1巻 知ってふせごう 感染症の正体』では、ウィルス、細菌などの種類や免疫の働きなど、感染症の基本を網羅。予防の方法も紹介します。巻末には感染対策チェックシート付。基本を正しく知ることで、正しく感染症を怖がり、自分や大切な人を守ることができるようになります。 新型コロナウイルス感染症ついても、くわしく解説。わかりやすく確かな情報で、感染症について多面的に学ぶことができます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 髪の毛やまゆ毛、まつ毛、動物の毛など、意外にも接することが多く、人によってはとても気になる毛。あなたはその毛のことをどれだけ知っていますか? 毛の機能や動物や植物との違いなど、毛に関するさまざまな疑問に答えながら、毛のしくみや役割についてくわしく解説しています。鮮やかなイラストや写真を用いながら、毛の進化や歴史、心理的な側面などにも触れ、子どもと大人がいっしょに楽しめる知識本となっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シルバニアファミリーの人気キャラクターたちが、ぎゅ~っと詰まった、さがしもの絵本! 隠れているシルバニアファミリーのなかまたちを探しちゃおう!贈り物にもピッタリの絵本です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【内容紹介】 鎌倉時代の武士は一族の土地と繁栄を守るために自らが命を懸けて戦った。戦場においては絢爛たる甲冑に身をまとい、名乗りを上げ、一番乗りを競い、勲功の証拠にと矢には名前が書かれていた。どちらが負けても命だけは守ろうと親子兄弟で分かれて戦い、主人を亡くした家来は「誰々が勇敢に戦って討ち死にした」と、大声で戦場を駆け回った。平時にあっても「働きに見合った恩賞が欲しい」と堂々と述べ、優秀な主人を選ぶのも武士の技量だとはばかることなく公言していた。鎌倉幕府の記録「吾妻鏡」にはこうした武士たちの生き様が躍動感あふれる文章で描かれている。 もし、日本の歴史の中でこうした人々、あるいは時代がなかったとしたら、島国でありながらも多彩でダイナミックといわれる日本の歴史や、特徴ある日本人の精神性は形成されなかったのではないかと思う。歴史に「もしも」はないのだが、あえて考えてみたい。もしも彼らが今日の日本あるいは日本人をみたらどのように感じるであろうか。手のひらほどの領地にもこだわった彼らが、今の日本が抱える領土問題を知ったらどうするか。おそらく彼らは考えうるかぎりの手段をつくして自らの土地を取りもどし、守り抜こうとするだろう。また、御家人をまとめるため常に公平・公正に気を配った頼朝や、その頼朝を担ぎ上げ、命を懸けて自分たちの繁栄を手に入れようとした武士たちが、仕事や人間関係で悩む現代サラリーマンを見たらどう思うのだろうか、ぜひ聞いてみたい。 この本では政治・経済・文化と項目別に分けて扱わず、それらを分解してほぼ時系列に並べてみた。この時代の移りかわりと、教科書には出てこない人々の生活を、子供も大人も理解し易いようにしたかったからである。 (「まえがき」より抜粋) 【著者略歴】 多賀譲治(たが じょうじ) 昭和24年生まれ 玉川大学文学部教育学科卒業 玉川学園中学部で社会科の教師として勤務。平成6年より玉川学園教育研究所・玉川大学教育博物館研究員を経て現在に至る。 多賀歴史研究所所長 玉川文化財研究所特別研究員 日本文化財保護協会顧問 【目次】 まえがき はじめに/新時代の夜明け 1.平安時代末期ってどんな時代? 2.荘園が支えた貴族と武士の生活(8世紀~13世紀) 3.武士がつくった鎌倉幕府(1180~1190年頃) 4.社会を変えた源平の戦い(1180年~1185年の出来事) 5.鎌倉幕府ができたころ(1184年~1190年代) 6.繁栄した鎌倉の町と文化(1200年代) 7.第二の革命「承久の乱」(1221年の出来事) 8.ついに出来た武士の法律 (1232年) 9.武士の生活・貴族の生活 10.庶民の生活 11.「意外や意外」の食生活 12.誕生!庶民の宗教 13.経済と交通の発達 14.日本は「元寇」でどう変わったのか?(1274年・1281年) 15.リニューアルされた武士の政治(鎌倉幕府の滅亡)(1331年~1333年の出来事) 16.御成敗式目 あとがき
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 マンガで読んで、ココロがラクになる "自分のため”の心理学の本 「自分のことがわからない…」「自分ってどうしてこうなの?」といった悩みに、 心理学の視点から解説と対処法を紹介していきます。 ありがちな心の悩みをマンガで紹介し、 それぞれの状況に合わせた対処法を解説。 従来の心理学的な解説だけでなく、 認知行動療法やアドラー心理学など、 さまざまな心理学的観点から自分の心を救うヒントを教えていきます。 監修は精神科医として多くの患者を診療し、 著書・監修書累計500万部超のゆうきゆう先生。 読みやすくてタメになる、「マンガ心理学」シリーズ第4弾です。 【目次】 PART1 どうして自分はこうなの? 自分を知るための心理学 PART2 どうしてこんなに疲れるの? 他人と付き合うときの心理学 PART3 すべては自分の心次第? アドラー心理学に見る自分の心 PART4 自分を知って、自分を変える 心理学と心のケア 【著者プロフィール】 精神科医。ゆうメンタルクリニック・スキンクリニックグループ総院長。東京大学医学部医学科を卒業。「つらいとき、すぐに」をモットーにして治療を行い、2025年現在、ゆうメンタルクリニック、ゆうスキンクリニック、ゆうリワークセンター、ゆう訪問看護ステーションを首都圏や関西中心に21拠点を展開する。医師業のかたわらマンガ原作者としても活躍。主なマンガ原作に『マンガで分かる心療内科』シリーズ(少年画報社)などがある。著者・監修書の累計発行部数は500万部を超える。 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-食べたり飲んだり、出したり引っ込めたり、笑ったり泣いたり怒ったり……今日も体は、大騒ぎ!「へぇ!」「そうだったのか!」と驚くような、人体のナゾと不思議に迫る!「この現実」からは逃れられない!?◆母方の祖父がハゲていたら、自分も…◆美男美女に目が行くのは悲しい習性!?◆年齢とともに時間が経つのを早く感じるワケ◆「かき氷で頭がキーン」とする理由「思わず出てしまう」アレって実は…◆お腹が「グーッ」は自力で止められる?◆「鼻血が出たらティッシュを詰める」の誤解◆書店に行くとトイレに行きたくなる?◆「涙の味」は感情で変わる?よく聞くウワサの真相って…◆料理の焦げは取り除かないとがんになる?◆関節をポキポキ鳴らしすぎた人の末路…◆愛する人とのキスで虫歯がうつる?いちばん身近な「体」にまつわる“新発見”が詰まった本!
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-アマテラス、スサノオ、ヤマトタケルから聖徳太子、菅原道真まで……日本ならではの「八百万の神々」。このオールスターの神さまたちは、いったい何をしたのか。『古事記』、『日本書紀』をはじめとするさまざまな古文書、いまも多くの人々が訪れる神社、遺跡を読み解くと、そこには絵空事ではない本当の姿が浮かび上がってくる。・夫婦で大ゲンカの「イザナギ・イザナミ」・目力が強すぎた「サルタヒコ」・やたらと服を脱ぐ女神「アメノウズメ」・「エビス様」が入水?・「浦島太郎」はヤマト王家の秘密を握っている?・「ヒムカノミコ」には祟りを鎮める不思議な力が?・「因幡の素兎」の意外な結末「語り手の都合の良いように書き換えた」「史実をオブラートに包んで書き残した」……古代史の謎の解明にもかかわる、美しくも激しい「伝説」の裏に隠された真実に迫る本。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ふだん話していることばに、昔のことばに、世界のことばに、こんなひみつがあったなんて……!! ことばにまつわる様々なネタを調べながら、私自身がおどろきの連続で、早くこのおもしろさを子どもたちに伝えたい! と思っていました。ことばは「時代をうつす鏡」とも言われます。親子でそれぞれの時代に流行った(流行っている)ことばを教え合うのもきっと楽しいコミュニケーションになると思います。科学に引き続き、ことばの世界も「知れば知るほど好きになる」ことまちがいなし! イチオシネタが見つかったら、ぜひ編集部までご連絡いただけたらうれしいです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 算数に苦手意識を持っている人は、大人も子どもも多いもの。でも算数って問題を計算したり答えを導き出したりするだけが目的なのではなくて、意外と身近にさりげなく、そっと寄り添っている科目なのかも……!? ということにようやく気づくことができました。完全に理解できなくても「自然に算数や数学ってあるんだなー」「意外とおもしろいじゃん」そんなふうに気軽に読んでいただけたらありがたいです。科学に引き続き、算数の世界も「知れば知るほど好きになる」ことまちがいなし! イチオシネタが見つかったら、ぜひ編集部までご連絡いただけたらうれしいです。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \果てしなく広大で神秘的な宇宙の“いま”に迫る!/ 日本の民間人が初めて国際宇宙ステーションに滞在したり、JAXAで宇宙飛行士候補を募集したり、宇宙が身近に感じられる時代になりました。 本書では、アルテミス計画の全貌や宇宙探査にまつわる最新事情から、惑星や銀河などの天文学まで、豊富な写真と図解で解説。文系でも楽しく読める一冊です! *+-+*+-+*+-+*+-+*+-+*+-+*+-+* ◆主な目次と内容紹介◆ プロローグ 宇宙へようこそ 最新鋭の宇宙望遠鏡がとらえた宇宙の絶景や、半世紀ぶりに人類を月に送るアルテミス計画の全貌など、宇宙の ホットな話題をまずはお届けします。 1章 開幕!宇宙探査の新時代 月へ、そして火星やその他の惑星へ。アルテミス計画を皮切りに、宇宙探査は新しい時代へ入ります。宇宙探査の基本知識から最新の動向までを、一気に紹介しましょう。 2章 ちょっと宇宙に行ってきます! 多くの人が気軽に宇宙を訪れ、宇宙で働く時代が、いよいよやって来ます。宇宙旅行や宇宙ビジネスの最新の話題や、宇宙資源の問題など、宇宙を身近に感じるトピックスをまとめました。 3章 夜空を肉眼で見る・望遠鏡で見る 人工の灯りのない真っ暗な場所で、肉眼で見える夜空の星の数はおよそ4000。星はどれほど大きいのか。どの ような一生を過ごすのか。これからみなさんを星々の世界にご案内しましょう。 4章 天文学者は今、何に注目している? 天文学者は毎晩、望遠鏡で新しい星を探している人? いえいえ、そうではありません。天文学者が今、何に注目し、宇宙のどんな謎に迫ろうとしているのか。現代天文学の最前線を紹介します。 5章 宇宙の始まりと終わりを研究する 私たちが住む宇宙には始まりがあった――こう聞いて信じられますか?では宇宙が始まる前は、何があったのでしょうか? 宇宙に終わりはあるのでしょうか?人間にとっての究極の謎に迫ります。 *+-+*+-+*+-+*+-+*+-+*+-+*+-+*
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-■日本が5カ国目の快挙! 人類が成し遂げた月面着陸 2024年1月20日午前0時20分、日本の小型月着陸実証機(SLIM)が月面着陸に成功した。 これは日本として初めて、世界でも旧ソ連(現在のロシア)、アメリカ、中国、インドに続いて5カ国目の快挙となった。 ■「H3」ロケットの打ち上げ成功!これからの日本は宇宙の時代!! 本書は、メソポタミア、ギリシア文明などの古代の天文観測から、コペルニクスなどの天文史、そしてダークマター、ダークエネルギーなど最新宇宙論までを網羅した、カラー図鑑です。 宇宙の成り立ちはもちろん、宇宙科学まで理解できる、教養として身に着けておいたほうがいい宇宙の基礎知識を1冊にまとめています。 職場や学校、家庭、人間関係、生きていく上で何かと役に立つ宇宙図鑑です。 ●人類が成し遂げた月面着陸 ●地球を回る国際宇宙ステーション ●「はやぶさ」と「はやぶさ2」の目的と成果 ●ブラックホールとは何者なのか? ●地球外生命体はいるのだろうか? ●天の川銀河はどんな構造になっている? ●宇宙は最初、火の玉だった――ビッグバン宇宙論 ●人類がとらえたもっとも遠くにある銀河とは? ●ハービッグ・ハロー天体とは? ●アメリカを中心に進むアルテミス計画と有人探査の未来 ※カラーページが多いので、カラー表示を備えた端末で読むことに適しています。
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4.5ここにはもうひとつの世界がある――シロアリの地下帝国に魅入られた少年は、長じてその繁栄の謎に挑む。同性カップルで子づくり?水中で一週間!?次々と明らかになる仰天の生態。そして体力と知力を尽くしてつきとめた、したたかな女王の「奥の手」とは……。〈かわいすぎる〉イラストとともに送る、ため息の出るような自然の驚異。[カラー版]
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-撮影行為のアルケオロジー ナチ収容所では、囚人たち自らが秘密の写真撮影に成功していた──はたして、それらの写真はどのように見るべきか? ドキュメンタリー映像作家でもある著者は、囚人たちが命がけで隠し撮りした秘密写真を手がかりとして、それら秘密写真が撮影された現場(アウシュヴィッツ=ビルケナウ、ブーヘンヴァルト、ダッハウ、ミッテルバウ=ドーラ、ラーフェンスブリュック)に赴く。そしてマニアックなまでの正確さで場所や時刻、シャッターが切られた瞬間を探しもとめ、写真を凝視し、撮影者や被写体について掘り下げ、細部を浮かび上がらせてゆく。 本書は、カルロ・ギンズブルグのミクロストリアの手法さながらに、ホロコーストの歴史を“無修正で”物語ることにより記憶と歴史の関係を問い直す。そしてそれは同時に、スーザン・ソンタグやロラン・バルトの写真論、クロード・ランズマンやディディ=ユベールマンらによるイメージ論を更新する「撮影行為の考古学」でもある。アネット・ヴィエヴィオルカが本書序文で「鮮烈なほど革新的な書」と称える所以だ。 『夜と霧』や『ショア』の記憶を確かめるため、未公開資料も参照しつつ五つの収容所を実地調査した、戦慄の「写真論」。
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3.0できないことを許し、できることを楽しみ尽くす。 第一線を走り続けたファッションジャーナリストによる、年齢を重ねてからの、毎日使える「おしゃれ」のヒント80。 「60代になって、びっくりするほどおしゃれが自由に、楽しくなった」 そう語るファッションジャーナリスト・光野桃が綴る、年齢を重ねてからの、毎日役に立つ80のお洒落のヒント。 長財布を持たない日/着回しをやめる/服を決めて、着続ける/デニムを死ぬまで着る/ダウンコートを着ない冬/デニムの品性は足元に出る/時々、ベージュに戻る/ベージュには黒/ピンクはいまの方が似合う/色に迷ったら、マスタードイエロー/元気がない日は、赤/トレンチコートは色香と老いが似合わせる/大人をきれいに見せるボーダー/あえてノースリーブを着る/変わりたいとき、メガネを変える/枯れた手をセクシーにするリング/傘は全身映る鏡で/先の人生を思い描き、腕時計を買い替える/リーディンググラスはアクセサリー/まずは白のスニーカーを一足/レインブーツをやめる/耳をみれば年齢がわかる/シンプルな塩美容/試着をあきらめる/自分らしさを花にたとえる/トレンドを遠ざけない/値段を感じさせない装いをする etc.
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-あたかも古代緑地から来るかのような風がさわやかに吹き渡り、深い平和があたりを領している“本然の生”。クリシュナムルティによれば、現代人の不幸の根本原因はそのような生から切り離されてしまったことにある。それゆえ、彼は本然の生の実現を妨げているさまざまな要因をあばき、われわれ一人ひとりの中にある潜在能力を呼び覚まし、日常生活をそのような生を実現するための喜ばしい“発見の場”として用いるよう促す。付「クリシュナムルティの言葉」
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-30歳、40歳と年を取ってくると、なかなか若い女の子と出会う機会は無くなるもの。 ましてや、ピチピチの白い肌と触れ合うことは、至難のワザです。 でも、それを現実にできる方法があります。 素人系デリヘル。 デリヘルというと抵抗があるかも知れませんが、最近は処女や学生など、全くの素人の女の子たちが急速に増えつつあり、そういう店舗もできています。 その素人系デリヘルを活用して、ピュアで可愛い女の子をゲットしましょう! 本書では、これまで1,000万以上を投資し、デリヘル嬢100人斬りを達成した著者が、その体験をもとにして、貴男に惜しげもなくノウハウを伝授しています。 これまでデリヘルを利用したことのない貴男にこそ読んで欲しい一冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 水は、液体、気体、固体の三態の状態変化をくり返しながら地球をめぐり、さまざまな気象現象を起こしています。そして、陸の水の77%は固体の水である雪と氷がしめています。本書は、その雪と氷がくり広げる美しい世界と、そこにかくされた固体の水のひみつを神秘的な写真とともに紹介。宝石のような雪の結晶、粘性をもつ雪がつくるふしぎな冠雪・着雪、モンスターのような樹氷など、おどろきの世界が広がります。また、なぜ氷は水にうくのか、なぜ雪は白く見えるのかなど、自然科学の知識も紹介されており、冬の魅力がいっぱい詰まった一冊です。 [第1章]雪のひみつ:雪の結晶の誕生と成長/雪は天から送られた手紙/積もった雪がつくる形 他 [第2章]氷のひみつ:湖にできる氷/川の流れがこおった/御神渡り/北の海をうめつくす海氷 他 [第3章]雪や氷のなかまのひみつ:霜/霧氷/樹氷とモンスター/大気中を漂う氷の結晶 他
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-戦国時代の城は、戦闘だけでなく、政治や経済の中心としても活用されていた。今川氏の4つの城館「駿河府中今川館」「興国寺城」「高天神城」「吉田城」を取り上げ、当時の地理的条件、政治情勢、物流のルートなどから検証する。見えてきたのは、これまで明らかにされることのなかった、領国安定のための戦略だった。最新の考古学の成果も踏まえつつ、文献史学の立場から、城郭研究に挑み、大名による領国支配の新たな視点を拓く。 【目次】 はじめに 第一章 城の『報告書』とは何か 第二章 経済的拠点から始まった政治の館――駿河府中今川館 第1節 室町期今川氏の疑問 第2節 今川氏入国以前の府中 第3節 今川館について 小括―賤機山城は詰の城か?― 第三章 今川・武田・北条の同盟締結の「場」――興国寺城 第1節 興国寺城とは 第2節 大規模改築と駿甲相三国同盟 第3節 興国寺城に入った人々 小括―氏続の「氏」字と興国寺城への入城― 第四章 水運拠点としての城――高天神城 第1節 高天神城とは 第2節 高天神城の領主 第3節 他城との連携 小括―「武装化」の時期― 第五章 国衆の居城に始まる東三河の中心地――吉田城 第1節 吉田城と今橋城 第2節 牧野氏と今川氏の被官層 第3節 吉田城下の武家 第4節 吉田城と牛久保城 小括―「国衆」の城への関与― おわりに 参考文献 あとがき
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間心理を40年以上研究してきた著者が導き出した心理学の真髄!相手の心を傷つけずに動かしたり、自分の身を守る“白魔法の心理学”を身につければ、誰でもストレス0で生きられる! 仕事、家族、友人、知人など、あらゆる人間関係でトラブルやストレスは付きものです。 いつもなんとなく笑顔で流しているけど、思い返してみると「あれ?あの発言って……」とイライラしたり、悲しくなったり、ということもあるかもしれません。 でも、優しい人ほど「何か言って相手を傷つけたくないし、自分は大丈夫」など、自分を納得させる理由を作ってしまいがち。 さらに、誰かに頼られたら助けてあげたいし、その人のためになるなら自分が多少つらくてもやってあげよう、と考える人もいます。でも、お礼も言ってもらえなかったり……。 そういったことを繰り返していると、知らないうちにだんだんと心が疲れている状態になっていることも。 そんな誰かを傷つけたくないけど、ストレス0で自分の心も楽に生きたい、という人に向けて、心理学を40年以上研究してきた著者がたどり着いた、周囲の人も自分の心も癒す"白魔法の心理学"を紹介します。 『NOメリットで相手に親切にしたら"好意の返報性"で100%親切が返ってくる』『悪口を言ってくる人には"自己開示の法則"で距離を縮めると悪口を言われなくなる』など、誰とでもコミュニケーションがうまくいくちょっとした心理テクニックが満載です。 人間関係に悩んでいたり、より良くしたい人にはぜひ読んで頂きたい一冊です。
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-姫路城の修理も終り城見学が増えるなか城雑学本の決定版が登場! お堀は元々水が入っていなかった?大阪城の天守。上だけ黒い理由は?主のいない城があった? 城に纏わる楽しいエピソードを満載した、城の不思議と謎の全てが解決する本!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 群論の古典! 本シリーズは、大学教育において扱われる数学の中から特に重要で興味深いと思われるテーマを抽出し、その基礎概念ならびに応用の点について様々な観点から掘り下げた解説を行う。A5判でありながら側注をもうけ、立体的に理解できる。 第1巻は、群論の古典ともいうべき「シローの定理」を取り上げる。群論は、抽象的概念の強い分野だが、その利用例は幅広く、情報科学はもとより、物理、化学など幅広い分野に応用されている。 本書は、「シローの定理」にスポットをあて、より深い理解を目指して学ぶことができる。章末には、演習問題の詳細な解答を掲載し、より具体的に理解出来るよう工夫してある。授業で学んだが、今ひとつ理解できかねている読者やより深く理解して研究に使えるようにしたい読者には最適の書である。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 寝たきりの母を持つ詩人は、死とはどういうものか知りたかった。他の人にあけすけに聞けない、「でも石牟礼さんなら」。これまで多くの苦しみと死を見つめてきた作家は、切実なことをぐさりと言われたような気がした。こうして十二月の穏やかな日、二人は語りはじめた。老いと病、介護・看護、家族の死、さらには『梁塵秘抄』。そして「いつかは浄土へ」という祈りに至る安らぎの対話。
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4.3孤独死、絶望死、病死、事故死、自死、他殺……死を恐れる感情はどこから来るのか? 人は必ず死ぬ。だからこそ、人は「どう生きるべきか」を、みな考えている。人は死ぬとどうなるのか、なぜ死者を悼むのか、寿命を伸ばすことは可能なのか、日本と諸外国との死生観の違い。医学・哲学・倫理・葬儀・墓・遺品整理・芸術・生物学・霊柩車・死刑制度などの専門家に、死への「正しい接し方」を聞く。
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-1937年生まれである、著者の下にまいこむ講演の演題で、最も希望されるものが、本書のタイトル「死を迎える心構え」である。老人ならずとも、「死」は常に心の中にある問題であり、また、どんなに年を取った老人であっても、経験として語れない現象である。この世に生きている人が、体験として誰も語れない「死」という事実。この問題を、人間は、古来から考え続けてきた。本書では、哲学者として、生命倫理学者として、現在も旺盛な活躍を続ける著者が、古今東西の知見を集約し、「死について確実に語りうること」を、わかりやすく説き明かす。現代人の心に、「死についての哲学」をもたらす、最先端の知が満載された論考。
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-ビジネスパーソン必携 仕事に、国際協力に、留学に アジア圏のリアルな英語を知る辞典 英語は現在、世界で最も広範囲に使われ、最も有効な国際交流言語である。その話し手は母語話者よりも非母語話者のほうが圧倒的に多く、しかも非母語話者同士の英語コミュニケーションが増えている。とくに、日本人にとっては、他のアジアの人々と英語で交流する機会が近年飛躍的に増大している。日本の輸出入の規模はアジアが最大で、日本企業の6万社を超える海外拠点のうちの大多数はアジアに集中している。そのような現状において、アジアで実際に用いられる現地の英語を理解することは、円滑なコミュニケーションを図る上で重要な役割を果たすこととなる。 本書はアジアの英語変種として最も広く使用されているインド英語、シンガポール・マレーシア英語、フィリピン英語、そして最近発達が目覚ましい中国英語を題材として、そのなかでも日常よく使われる語句を収集し、解説を加えたものである。見出し語総数1348。発音はカタカナによって表示し、多くの語句には現地調査に基づく会話体の例文をつけた。また、随所にコラム記事を挿入し、各地の英語の特徴とそれが生じる背景を示した。 アジアの英語には、発音やアクセントをはじめとして、語句の意味や用法に独特のものがある。アジア諸語から持ち込んだ語彙も多く、英語と現地語の要素が組み合わさった語句もある。これらを正しく理解して、有意義な英語コミュニケーションを図る、その準備のための一冊。
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-仏教を成立、発展させた基盤はインド亜大陸にある。古来より多種多様の民族が移動し、ヒンドゥー文化を形成しながら、そこから生まれてきた仏教。古代の歴史と社会、宗教の起源、儀礼と文化などの諸相に着眼しながら、仏教が世界史上に出現した背景を考察する。 【執筆者】 奈良康明、古井龍介、片岡 啓、永ノ尾信悟、水野善文、保坂俊司、石井 溥、田中雅一、藤井正人、後藤敏文、矢野道雄、高橋孝信 この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
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-未来を拓く暮らしと思想 ウェブマガジン「本がひらく」で好評連載した新鮮なアナキズム論を単行本化! 歯切れよく小気味よい文体で多くのファンを持つ著者が「アナキズム」のイメージを大転換! ジェイン・ジェイコブズ、ヴァンダナ・シヴァからポランニー、おなじみグレーバー、そして「ねこ&森政稔」まで、独自の視点で選ばれた思想家たちを驚くほどわかりやすく解説。親しみやすい語り口で、読めば読むほど「今、何がおかしいのか」「どう立ち向かうべきか」が分かって力が湧いてくる、痛快きわまりない思想史。 【内容】 第1部 都市と農村のアナキズム実践――ジェイン・ジェイコブズとヴァンダナ・シヴァ 第一章 ジェイン・ジェイコブズ 1 上から見るか、ヨコから見るか 2 「生きた都市」の条件 3 東京オリンピックの都市再開発 第二章 ヴァンダナ・シヴァ 1 タネとプーさんと目的論 2 「緑の革命」と農業の工業化 3 生物多様性と商品化の相剋 補論(対談)重田園江・桑田学 エコノミーとエコロジーの思想史 第三章 ねこと森政稔 1 ねことお船とアナキズム 2 社会組織家としてのアナキスト 第2部 シン・アナキズムの思想――カール・ポランニーとデイヴィッド・グレーバー 第四章 カール・ポランニー 1 ポランニー、波乱の生 2 労働・土地・貨幣の商品化をめぐって 3 商品経済という「悪魔のひき臼」 4 オーストロ・マルクス主義と「赤いウィーン」 5 協同組合の思想と運動 6 社会的所有における自由と民主主義 7 ポランニー的未来社会 第五章 デイヴィッド・グレーバー 1 近代科学のヤバさは、桑田学『人新世の経済思想史』に書いてある 2 グレーバーの生涯と著作 3 民主主義の起源は西洋にある? 4 国家に抗する社会の地「ゾミア」 5 『万物の黎明』における「ざっくり人類史」批判 6 価値と記号と構造と 7 欲望は社会関係からくる――疎外と物象化 8 借りたものは返さなくてはいけないの? 9 なぜどんなものにも値段が…… 10 雄牛のうんこのお仕事たち 11 21世紀のカフカ的世界 12 民主主義とケアの倫理 終章 マッドマックス 怒りのデス・ロード あとがき 人名索引
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