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本書は、コンピュータの原理としてのチューリング・マシンを解説するとともに、決定問題を解決した有名な「チューリング・マシンの停止問題」も分かりやすく説明します。さらに計算量と、7大難問の一つ「P=NP問題」についても、わかりやすく解説します。(ブルーバックス・2014年2月刊)※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基礎からしっかり、体系的に学習できる世界一わかりやすい「テストの教科書」、遂に発刊! 品質を決定づけるテスト工程の全体像と実施方法がよくわかります! ●初学者を対象とした丁寧な解説、平易な文章 ●体系的に学ぶことで、実践力を培うことができる ●ソフトウェアテストにおける基本的な考え方 ●4つのテスト技法を用いた欠陥の検出方法
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ビジネス・実用4.11巻1,980円 (税込)インターネット、モバイル、クラウドという環境激変が、企業から消費者へのパワーシフトを引き起こした。いま企業が成功するためには、考え方を全部変える必要がある。グーグル会長が新時代のビジネス成功術を伝授。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 待望の“ネットワーク編”ついに登場! ネットワークは、それ自体が見えないので、文章だけではなかなかイメージがつかめず、理解しづらいものですね。本書は、イラストで解説しているので、直接的にイメージをとらえることができ、理解も進みます。さあ、扉を開いて、ネットワークの世界へ進んでいきましょう。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 イラストですらすら理解!もうオブジェクト指向プログラミングも怖くない! 本書は、プログラミング言語の中でも特に習得が難しいといわれているC++(シープラスプラス)をいちから勉強するための本です。シリーズの特徴である「9つのテーマをイラストでやさしく解説」を踏襲しながら、読者がC++になじめるように工夫しました。さらに『Cの絵本』との連携を図り、Cについての説明を無駄に繰り返さないことで、シンプルな構成でC++を理解できるようになっています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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ビジネス・実用4.11巻2,464円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「僕はXHTMLとCSSをマスターするには仕様書の全読は欠かせないと思う。しかし、まずは本書をマスターすること。それは間違いなくプロへの第一歩だ。」──森田 雄(株式会社ビジネス・アーキテクツ 取締役) 現場の最前線でWeb制作に携わる7人のプロ直伝の、「いま知っておくべき」XHTML+CSSの知識とテクニックを集成した1冊です。 ●本書の対象読者 ・これからWebサイト制作をはじめたい入門者 ・サイト制作をはじめて間もない初級者 ・CSSスキルをアップデートしたい中級者 (X)HTMLやCSSのスキルは、Webサイト制作のもっとも基本となる知識ですが、ノウハウがたくさん蓄積されているぶん、却って体系的に学ぶのが難しい状況にあります。また、ここ数年でCSSデザインがかなり複雑になったことで、ゼロから学ぶにはハードルが高くなってしまった面もあります。そこで本書は、本格的にXHTML+CSSによるWeb制作を習得したい方から、すでに習得しているけれども「現状の最新スキル」にアップデートしたい方までを対象にして、「現在制作現場で求められる最良のスキルを」「現場・実用からの目線で」「順序よく」「効率的に」習得できるように構成してあります。 ●本書の効能 ・XHTMLとCSSについて、「基本から」きっちりわかります。それが実際の制作や実務にどう関わってくるのかをともに知ることで、「生きた」知識として習得できます。 ・「現在必要な」最新かつ最良の知識と、実用なテクニックがわかります。CSSのファイル設計や効率的なスタイリング、レイアウトテクニック、トラブル解決などのベーシックな部分を、実務的な観点からもう一度振り返って考えたり、JavaScriptライブラリの活用法なども併せて解説することで、実戦力に直結するスキルが手に入ります。 ・「これから必要になる」Google Chromeなど最新ブラウザへの対応方法や、iPhoneなどPC以外のデバイス用のサイト制作に関する情報も充実しています。iPhone/iPod touch、Nintendo Wii、PlayStation Portableなど、ここ1~2年でPC以外のデバイスからWebを閲覧する人口が増えています。さまざまなデバイスにWebサイトを対応させるノウハウは、今後ますます必要とされるでしょう。また、ブラウザの新しいバージョンが次々とリリースされたり、Google Chromeなどの新しいブラウザが登場しています。そのような新しいブラウザを射程に入れることも、必要になってくるでしょう。 本書はそのように、「必ず知っておきたいこと」と「今後必要とされること」を現場からの目線で集約したカリキュラムとなっています。Webデザイナー、クリエイターであれば、必ず持っておきたい1冊です!
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テスト技術者必読のロングセラー!8年振りのリニューアル登場 エンジニアとしての心得やソフトウェアテストにできること、できないこと、など初心者がまず知っておかなければならないことがらにはじまり、必ず実施される各種テスト手法の基礎とポイント、アジャイルなど新しい開発手法に対応したテストの考え方など、テスト技術者にとって不可欠な知識と情報を、親しみやすい記述や例示で判りやすく解説した一冊です。テスト技術者の入門書かつ最適の定番書として、ソフトウェア開発現場のニーズに即した内容を取捨選択のうえ、カラー化して一層読みやすくパワーアップして再登場しました! ソフトウェアテストに携わる初歩のエンジニア/テスト技術者を育成・養成する立場の方におすすめです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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ドメイン駆動設計の定番書 問題解決にフォーカスした設計パターン 「この本は、思慮深いソフトウェア開発者全員の必携書である。」 ---Kent Beck 氏推薦 「Eric が見事にとらえたのは、熟練のオブジェクト設計者が常々用いてきた設計プロセスの 一部でありながら、グループとして見ると、この業界の他の人々へうまく伝えられずにいたものだ。 これまで我々は、この知識を断片的には提供してきた。 しかし、ドメインロジックを構築するための原理をまとめ上げ、体系化したことはなかった。 本書は重要である。」 ---『Enterprise Java Programming with IBM WebSphere』の著者 Kyle Blown氏 推薦 ソフトウェア開発コミュニティでは、ドメインモデリングがソフトウェア設計の中心であることが広く認められてきています。ドメインモデルを通して、ソフトウェア開発者は豊富な機能を表現し、それをユーザの要求に本当の意味で応えるソフトウェアの実装に移すことができます。しかし、明らかに重要であるにもかかわらず、効果的なドメインモデリングをどのようにソフトウェア開発プロセスに組み入れるかを説明する、実用的なリソースはほとんど存在しませんでした。ドメイン駆動設計はこの要求に応えるものです。これは具体的な技術についての本ではなく、読者にドメイン駆動設計への体系的なアプローチを提示するものです。設計のベストプラクティスの応用的なセット、経験に基づくテクニック、さらに、複雑なドメインに直面するソフトウェアプロジェクトにおける開発を容易にする基本原則を紹介する一冊です。 【原書タイトル】Domain-Driven Design: Tackling Complexity in the Heart of Software 本書で学べること チームメンバー全員に同じ言語で会話をさせる モデルと実装をより深く結びつける ポイントとなる特徴を、モデルにおいてはっきりさせる ドメインオブジェクトのライフサイクルを管理する 安全に結合できるドメインコードを入念に作成する 複雑なコードを明白で予測できるものにする ドメインビジョン声明文を記述する 複雑なドメインのコアを蒸留する モデルに必要な、暗黙的な概念を掘り出す アナリシスパターンを適用する デザインパターンをモデルに関係づける 巨大なシステムでモデルの整合性を維持する 同じプロジェクトで複数のモデルが共存できるようにする 大規模な構造によりシステムを構成する モデリングのブレイクスルーを認識して、それに対応する 著者紹介 Eric Evans(エリック・エヴァンス) Eric Evansは、Domain Languageの創設者である。このコンサルティンググループは、企業の手助けをして、ビジネスと深く結びついた、進化するソフトウェアを構築するために設立された。1980 年代以来、Ericはいくつかの複雑なビジネスドメインや技術ドメインにおける巨大なオブジェクト指向システムに対し、設計者兼プログラマとして取り組んできた。また、エクストリームプログラミングを実践する開発チームの教育と指導も行っている。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 遊びに必要な要素とは? 人がハマる仕組みとは? 数々の名作を生み出したゲームクリエイター・遠藤雅伸が放つゲームデザインの極意! 「面白い」の概念から、具体的なゲームへの応用まで、ゲーム設計の理論と実践を徹底解説。秘伝のノウハウが満載の一冊!
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図を多用し、その仕組みをたとえを使いながら見せることに重点を置いています。 著者が選んだ基準は、(1)インターネットでメールやブラウザを利用する一般ユーザーの日常のコンピュータで使われていること、(2)特定の状況や高度のソフトウェアだけに使えるものは除くこと、(3)基本的にコンピュータ・サイエンスの理論に基づくこと、です。 扱っている9のアルゴリズムのテーマは、検索エンジンのインデクシング、ページランク、公開鍵暗号、誤り訂正符号、パターン認識、データ圧縮、データベース、デジタル署名、計算不能性。
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グーグル、アマゾンが君臨する現代のデジタル世界は、もとをたどれば数学者チューリングの構想した「チューリングマシン」に行きつく。そして理論上の存在だったチューリングマシンを現実の装置として創りあげたのが万能の科学者フォン・ノイマンだ。彼の実現した「プログラム内蔵型」コンピュータが数に関する概念を変え、デジタル宇宙を創生したのだ。しかし、フォン・ノイマンがそれを成し遂げたのは、産業や学問のしきたりにとらわれない、プリンストンの高等研究所という舞台あればこそであった。チューリングは何を考え、フォン・ノイマンはどう立ち回り、アインシュタインやゲーデルを擁した高等研究所はいかにしてその自由性を得るにいたったのか。そして彼らとともにコンピュータ開発を支えた科学者・技術者はいかにして関わりを持つようになり、現代に直結するどんな偉業を成し遂げたのか。高等研究所などに収められた詳細な文献や写真資料、豊富なインタビュー取材をもとに、大戦後の混乱でこれまで必ずしも明らかでなかった歴史事情や、知られざる人々の肖像をちりばめて綴る、決定版コンピュータ「創世記」。
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ツイッター、フェイスブックなどのソーシャルメディアに関心はあるけれど、具体的にビジネスに使用できていない人、そしてアカウントを取ったけれど「どう使っていいかわからない」という人は多いはず。そんな人に向けて、日本初のビジネスメール教育事業を展開し成功を収めた著者による、まったく新しいビジネスメッセージ解説書が登場しました!ソーシャルメディアが隆盛している現在ならではの、最新のビジネスメールの使い方を学ぶことができます。 日本で唯一の「メールマガジンコンサルタント」である著者ならではの、具体的なエピソード(メールのみで現在の実績を築いた経緯など)がふんだんに盛り込まれています。 「ツイッターって何?」「ダイレクトメッセージとメールの違いって?」「フェイスブックはどう使えばメリットがあるの?」など、2大ソーシャルメディアに関する基本的な疑問を丁寧に解説しています。アカウントは取ったけれども、どう使っていいのかわからないという読者にぴったりの1冊です。 企業内やビジネスシーンでソーシャルメディアを使う場合の注意点や問題点を、実際の事例を交えながら読みやすい文章で解説しています。
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本書は、Googleが提供するWeb用AIツール「NotebookLM」の基礎から実践的な活用法までを網羅した解説書です。 NotebookLMは、手持ちの資料を読み込ませるだけで、欲しい書類を自動で制作してくれる、 仕事の効率を飛躍的に高めることができるAIツールです。 例えば、 会議で録音した音声データから、議事録+タスク管理表が5分で完成したら、いかがでしょうか? 例えば、 上司の思考を完全に理解した“上司AI”が「絶対通る」報告書を作ってくれたら、どうでしょうか? NotebookLMならそれが可能なのです。 本書は、AI時代における新しい働き方を具体的に示し、誰でもすぐに実践できるノウハウが詰まった一冊です。 <こんな方におすすめ> ・業務にAIを取り入れたいが、何から始めていいかわからない方 ・情報収集や資料整理に追われ、ほかの業務が滞りがちな方 ・AIツールを活用した新しい働き方のヒントを探している方 ーーーーーーーーーー ●著者紹介● えーたん @ai_jitan 本書が記念すべき初著書。 趣味であるAIでXを始めて人生を変えた一般サラリーマン。 「AI×時短」をモットーに誰でも真似できる業務効率化のノウハウを発信。 運営開始1年で4万人達成。 NotebookLM発信の第一人者。
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◆「書く技術」と「伝える力」を、Markdownで身につける◆ ITエンジニアにとって、コードを書く技術と同じくらい重要なのが「ドキュメントを書く技術」です。設計書、仕様書、README、議事録、チーム内の情報共有・日々の業務で扱うドキュメントは多岐にわたります。これらすべてに共通する書式が「Markdown」です。GitHub、Slack、Teams、Notion、Obsidian、そして生成AIへのプロンプト。MarkdownはITエンジニアにとっての""""書く技術""""であるだけでなく、生成AIと正しく対話するための共通言語でもあります。ITエンジニアの業務環境において、Markdownはもはや「一般教養」となっています。 しかし、初級ITエンジニアの多くが抱える課題は「Markdown記法とは?」「どんな場面でどう使うのかが分からない」というものです。基本的な記法を知っていたとしても、実務での使いどころや、効果的な活用方法を体系的に学ぶ機会がありませんでした。 本書は、初級ITエンジニアが実務で直面する「書く場面」「伝える場面」での課題を想定し、Markdownの基礎から実践、各ツールでの活用、さらにはリファレンス(方言対応を含む)まで、体系的に解説する実践入門書です。 ■こんな方におすすめ ・Markdownを基礎から体系的に学びたい初級ITエンジニア ・Markdownの書き方がプラットフォームごとに違って戸惑っている方 ・生成AIへの指示を効果的に構造化したい方 ・チームのドキュメント品質を底上げしたいリーダー層 ■目次 第1章 Markdownが活きる場面 ・1.1 ITエンジニアの日常とMarkdown ・1.2 Markdownが使われる場面 ・1.3 Markdownを学ぶメリット ・1.4 本書の構成と読み方 ・第2章 Markdownの基礎 ・2.1 Markdownとは何か ・2.2 プレーンテキストの強み ・2.3 基本的な考え方 ・2.4 まず覚える7つの記法 ・2.5 実際に書いてみよう 第3章 ドキュメント作成での活用術 ・3.1 READMEの書き方 ・3.2 設計書・仕様書の書き方 ・3.3 議事録の書き方 ・3.4 技術ブログの書き方 第4章 生成AIでの活用術 ・4.1 なぜMarkdownで生成AIの回答の質が上がるのか ・4.2 作りたいものを相談する ・4.3 コードの相談・レビューを依頼する ・4.4 ドキュメントを生成する ・4.5 AIの回答を活用する 第5章 チーム共有&ナレッジ管理での活用術 ・5.1 チャットで情報を構造化して伝える(Slack・Teams) ・5.2 Markdownで情報を蓄積する(Notion・Obsidian) 第6章 Markdown活用を加速するツール ・6.1 編集環境を整える ・6.2 markdownlintで品質を保つ ・6.3 Markdownから成果物を作る ・6.4 明日の会議から始めよう 第7章 Markdown文法リファレンス ― 基礎編 ・リファレンスの読み方 ・7.1 見出し ・7.2 文字装飾 ・7.3 リスト ・7.4 リンク ・7.5 画像 ・7.6 引用 ・7.7 コードブロック ・7.8 表 ・7.9 水平線 ・7.10 段落と改行 第8章 Markdown文法リファレンス ― 応用編 ・応用編の読み方 ・8.1 脚注 ・8.2 アンカーリンク ・8.3 目次の自動生成 ・8.4 アラート・コールアウト ・8.5 フローチャート・図表現(Mermaid) ・8.6 数式表現 ・8.7 折りたたみ ・8.8 HTML埋め込み ・8.9 エスケープ ・8.10 その他の記法 ■著者プロフィール 平田 賀一(ひらた のりかず):ITエンジニア。ビジネス向けSaaS/PaaSの企画・開発・運用や企業エンジニアブログの運営に携わるかたわら、情報処理技術者試験の対策講座で講師を務める。保有資格は、技術士(情報工学部門)、情報処理技術者試験の高度区分全9区分、CISSPなど。2025 Japan All AWS Certifications Engineersを受賞。著書に『ITサービスマネージャ 「専門知識+午後問題」の重点対策』(アイテック)、『ネスペ』シリーズ、『支援士』シリーズ(いずれも技術評論社)などがある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★毎日の仕事がラクになる! 生活にも役立つ! ★生成AI「Gemini」の基本から、驚きの活用法まで徹底解説! 「Gemini(ジェミニ)」は、グーグルが開発・提供している生成AIサービスです。生成AIといえば「ChatGPT」が有名ですが、Geminiは性能や使い勝手の面でChatGPTをしのぐともいわれ、人気が高まっています。 本書は、Geminiの基本的な使い方から、活用する際のポイント、驚きの便利機能までを、実例に基づいてわかりやすく解説するガイドブックです。とりわけ、「Gmail」「Googleカレンダー」「Google マップ」「YouTube」といったグーグルの各種サービスと連携できる点は、Geminiならではの魅力。これらを効果的に活用するためのコツやテクニックも紹介しています。 ●目次 第1章 Geminiの基本と使い方 第2章 メール作成編 第3章 文書作成編 第4章 画像・動画編 第5章 データ活用編 第6章 NotebookLM編 ●取り上げているワザの例 ・競合商品の比較表を作成 ・メールの文面を下書き ・資料に関するFAQを作る ・YouTubeの動画を要約 ・掲示物を3カ国語に翻訳 ・説明用の4コマ漫画を制作 ・試験対策用の問題を出題 ・録音を基に議事録を作成 ・アンケート結果を集計・分析 ・プレゼン用にスライドを作成 ・カレンダーで今週の予定を確認 ・会議を事前にシミュレーション ・メールを翻訳、外国語で返信 ・セミナーの構成や台本を相談 ・予定表を基に日報を自動作成 ・手書きラフから解説図を制作 ……ほかにもテクニックが満載!
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超絶進化の鍵となる基本概念を解き明かす 爆発的かつ非体系的に発展したAI。その基盤となる基礎理論、研究・開発の歴史、可能性と限界を平易に語る人工知能入門。 === 人工知能(AI)に関する初めての論文が発表されたのは1950年のことである。しかし近年のAI研究は、それまでの歩みを圧倒的に凌駕し、AIに加速度的な進化をもたらしている。ただ、急激な発展のあまり、情報は溢れかえってはいても、概念の根本が正確に理解されているとはとても言い難い。本書は、AI研究で突出しているディープラーニング、アルファ碁、トランスフォーマー(生成AIの心臓部)を選び、各々の核心にあるアイデアを説明した後、人工知能について広く考察する。文庫オリジナル。 === 【目次】 第1講 AIが人間を超えた?! 第2講 人工知能研究の歴史 第3講 脳が働き、人が振る舞う 第4講 ディープラーニングのエッセンス 第5講 学習のポテンシャル 第6講 畳み込みニューラルネットとバックプロバケーション 第7講 アルファ碁 第8講 トランスフォーマー、生成AIの心臓部 第9講 大規模言語モデル 第10講 生成AI 巻末注 あとがき 索引
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◆スマートワークの実現という明確な目標が企業のDXを推し進める◆ DXという言葉自体は浸透したものの、日常業務の中で実感できる変化として定着していないという課題があります。そこで、いま改めてDXの設計図としてのエンタープライズアーキテクチャ(EA)が着目されています。 本書は、ベースとなるEAの概念を押さえつつ、リモートワークなどの多様な勤務体系を取り込んだ「スマートワークEA」を再定義し、企業のDXアーキテクチャに組み込む次世代アーキテクチャを提示します。MUFGにおける事例をもとに解説しますが、企業全体のEAとは疎結合で切り出すことができる体系のため、業種や規模の大小を問わず参考にしていただける内容となっております。 ■こんな方におすすめ ・企業のIT部門や情シス担当者など、社内システムの設計・構築にかかわるエンジニア ■目次 ●第1部 DX構想の前提と全体像 第1章 DX推進とスマートワーク 第2章 思いどおりに進まないDXの正体 第3章 DX時代におけるEAの再定義 ●第2部 スマートワークEA 検討編 第4章 スマートワークEAの全体像と活用方法 第5章 To-Be構築に向けたアプローチ ●第3部 スマートワークEA 成果物編 第6章 アーキテクチャビジョン 第7章 スマートワークEA 共通BA 第8章 スマートワーク実現 第9章 事業継続 第10章 業務高度化 第11章 グローバル展開 第12章 グループ展開 ●第4部 アーキテクチャ推進編 第13章 推進の格子 第14章 推進するために必要な思考 第15章 超上流工程 ■著者プロフィール 中村 祥(なかむら しょう):三菱UFJ銀行 システム企画部 DX推進グループ所属。システム開発運用シニアエキスパート。青山学院大学卒。金融分野におけるミッションクリティカルな基盤を中心とした業務に従事。2005年、国内大手SIerに入社し、マーケットデータ配信を行う証券向けSaaSサービスのネットワーク基盤構築に携わる。2011年、国内大手クレジットカード会社にて、データセンター、BCPセンター、対外接続、国内拠点、海外拠点、PCI DSS対応など、大規模ネットワークの企画・構築・運用を担当。2018年、三菱東京UFJ銀行(現、三菱UFJ銀行)に入行し、MUFGグループ横断のインターネット接続基盤共同化の企画・構築を推進。2020年以降は、MUFGスマートワーク基盤の企画・推進およびチームリーダーを担い、IT・DX領域に従事。働き方領域を起点としたDXアーキテクチャの実践に取り組んでいる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無料でここまでできる! 仕事も日常もラクになる、3大AIの実践大全 すぐに使える5大付録付き ChatGPT、Gemini、Copilot。 気にはなっているものの、「違いがわからない」「難しそう」 「今さら聞きづらい」と感じていませんか? 本書は、AIに苦手意識のある人でも安心して読める、 3大AIのやさしい入門ムックです。 ChatGPT・Gemini・Copilotの特徴と違いを比較しながら、 登録方法や基本操作、仕事と日常での使い分けまでを、 順を追ってわかりやすく解説します。 巻頭特集では、なぜ今3大AIなのかを最新動向とともに紹介。 PART1では3大AIの特徴を徹底比較し、 PART2では各AIの始め方を丁寧にガイド。 さらにPART3~5では、業務効率化、AIクリエイティブ、 日常生活といったシーン別に、具体的な活用法を掲載しています。 加えて、購入者限定5大ダウンロード特典付き。 仕事用・日常用のプロンプト集、質問の精度を上げるワード集、 プロンプト自動生成ジェネレーター、AI使いこなしドリルなど、 すぐに試せる実用特典が満載です。 これからも働き続けるために、AIを避けては通れない……。 そんな時代の不安に寄り添いながら、最初の一歩を 後押しする1冊です。
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◆生成AIアプリケーションをどのようにテストし、評価するか◆ 生成AIを活用したアプリケーションは、リサーチ、ソフトウェア開発、各種創作活動の補助等、さまざまな知的労働において、欠かせないパートナーとなりつつあります。従来の演繹的なロジックの積み重ねにより構築されたソフトウェアと構造的に異なる生成AIアプリケーションは、その性質上、次の特徴を持ちます。 ・確率的出力:同じ入力に対して、常に同じ出力が得られるとは限らない ・複雑な挙動:入力と出力の関係が明確ではなく、ブラックボックス的な側面がある ・文脈依存性:過去のやり取りや外部情報によって出力が変化する これらの特徴から、生成AIアプリケーションの品質を保証するためには、従来のソフトウェアテストとは異なる手法によるテストと評価が不可欠となります。 本書では、生成AIを活用したアプリケーション、システムに焦点をあてて、そのテスト、評価のアプローチを紹介していきます。 ■こんな方におすすめ ・生成AIアプリケーションの開発者、QAエンジニア、プロダクトマネージャー ・生成AIアプリケーションを利用する企業、個人 ・これまでと異なるアプローチのテストを学びたいQAエンジニア ■目次 1章 生成AIアプリケーションの評価の概要 ・1.1 生成AI アプリケーションの特徴と評価の必要性 ・1.2 生成AI アプリケーションの基本的な構造モデルと評価プロセスモデル ・1.3 開発ライフサイクルにおける生成AI アプリケーションの評価アプローチ ・1.4 まとめ 2章 生成AIアプリケーションの評価基盤モデルと評価アプローチ ・2.1 生成AI アプリケーションの品質モデル ・2.2 機械学習利用システムの外部品質特性レベル ・2.3 品質モデルとテストタイプを組み合わせて ・2.4 生成AI アプリケーションの基盤評価モデル ・2.5 評価観点基盤モデルにもとづく製品独自の評価観点モデルの構築とメトリクス設計 ・2.6 生成AI アプリケーション開発における開発チームとQA チームの役割分担の例 ・2.7 まとめ 3章 基本的な評価メトリクス ・3.1 混同行列にもとづくメトリクス ・3.2 検索・RAG 向けの基本的なメトリクス ・3.3 生成テキストの内容一致の基本的なメトリクス ・3.4 各メトリクスを実際に運用する ・3.5 まとめ 4章 評価メトリクスのツールによる評価の実際 ・4.1 LLMを評価者として利用する「LLM-as-a-Judge」 ・4.2 メトリクスの評価環境の構築 ・4.3 評価の実行 ・4.4 pytestと統合した利用 ・4.5 まとめ 5章 生成AIアプリケーションのセキュリティ評価 ・5.1 OWASP LLMとは ・5.2 OWASP LLM2025 ・5.3 生成AI・LLMのセキュリティテスト・レッドチーミング ・5.4 まとめ 6章 AIエージェントの評価 ・6.1 AI エージェントとは ・6.2 AIエージェントのパターンと構造・評価観点の例 ・6.3 AIエージェントの評価メトリクス ・6.4 まとめ 7章 生成AIアプリケーションのテスト・評価のその他のトピック ・7.1 プロパティベースドテスト ・7.2 画像分析型の生成AI アプリケーションの評価 ・7.3 AI 駆動開発のテスト・QA ■著者プロフィール 松木晋祐:株式会社ベリサーブ 執行役員 研究開発管掌。AIQVE ONE株式会社 取締役CTO。独立系ソフトウェアベンダにてさまざまなロールを経験後、株式会社ベリサーブ/AIQVE ONE株式会社へ。ソフトウェア開発、QA/テストにまつわる先進技術推進、応用技術開発を担う部門を創設、運用。生成AIが組み込まれたシステムの品質保証技術、AI駆動開発に向けたプロセスQA技術の研究などを推進。また、AIQVE ONE株式会社ではゲーム分野へのAI4QA技術/製品開発などを企画、製品化を実現。AIとQAの掛け合わせで国内のさまざまな企業産業に向けた技術開発、提案を行なっている。社外活動に、東京電機大学CySec講師、テスト自動化研究会ファウンダー、ISO/IEC JTC1/SC7/WG26、JSTQB Technical Committee、W3C CSSWG コントリビューターなど。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆SEOから、AIOへ。AIに"見つけてもらう"コンテンツ戦略のすべて◆ 「SEOだけでは、もう勝てない。」 GoogleのAI OverviewsやAIモードの登場により、ユーザーは「検索結果を見る」のではなく「AIの答えだけを見る」流れが加速しています。 本書は、こうした生成AI時代のWeb集客とコンテンツ戦略を体系的に解説した1冊です。AIO(AI Optimization)を大きな枠組みとして、その中核となるAEO(Answer Engine Optimization)、GEO(Generative Engine Optimization)、LLMO(Large Language Model Optimization)を、SEOとの違いから丁寧に整理しながら解説します。 単なる概念紹介にとどまらず、実際にAIが好むコンテンツ構成(PREP・FAQ・HowToの型)、E-E-A-TとE-T-Rによる信頼性設計、schema.org/JSON-LDによる構造化データ実装、llms.txtなど、現場ですぐに使えるテンプレートとサンプルを豊富に掲載しました。 中小企業サイト、オウンドメディア、ブログ、店舗ビジネス、BtoBリード獲得など、どのようなビジネスでもすぐに応用できるよう、架空サイトを題材に、AI検索で上位に出るための文章設計を段階的に解説しています。 さらに、2026年以降にAI検索が本格的に普及し、Google検索と併存・競合していくシナリオを踏まえ、「今、何から着手すべきか」「既存のSEO施策はどう見直すべきか」を、AIO×PDCAのフレームワークとして提示します。 マーケティング担当者、Webディレクター、ライター、コンサルタント、経営者など、「生成AI時代でも成果を出し続けたい」すべての人に向けた、実践的AIO/AEO/GEO/LLMOの入門かつ実務ガイドです。 ■こんな方におすすめ ・既存のSEO対策に不安を感じているWeb/マーケティング担当者/ブログ・アフィリエイト運営者 ■目次 【基本】Chapter1 AIO「AI最適化」の基本を知る ・1-1 「SEOからAIOへの変化」を理解する ・1-2 「AEO/GEO/LLMO」の三層構造モデリング ・1-3 「Query→Intent→Answer」AIが理解する情報構造 ・1-4 E-E-A-T再定義 E:根拠×T:追跡性×R:定着性 ・1-5 AIOピラミッド「理解→引用→学習対象化→運用」の循環構造 【文章構成】Chapter2 AIが理解しやすい「文章構成」を作る ・2-1 「PREP→FAQ→HowTo」で文章構成を整える ・2-2 「PREP+FAQ(Q&A)」で引用される最小単位を設計する ・2-3 「FAQ+HowTo」で知識として採用してもらう ・2-4 「meta情報+llms.txt+著者情報」で最初の文脈を与える ・2-5 「E-E-A-T」で信頼を可視化する 【文書構造】Chapter3 AIが引用しやすい「文書構造」を設計する ・3-1 「HTML構造」を整理する ・3-2 FAQPageスキーマ(JSON-LD)を実装する ・3-3 「Evidence+Reference」を追加する ・3-4 「SEOとAIO」を連携させる ・3-5 HowToスキーマ(JSON-LD)を実装する 【運用管理】Chapter4 AIに選ばれ続けるためのPDCAサイクル ・4-1 運用管理の全体像とFAQのPDCAサイクル ・4-2 AI引用状況の定期確認とスプレッドシート管理 ・4-3 ページ別・セクション別パフォーマンス分析 ・4-4 運用スケジュールとチェックリスト管理 ・4-5 運用でよくあるトラブルと対処法 【学習】Chapter5 AIに学ばれる情報資産を育てる ・5-1 RAG処理理解とWeb全体検索型AIの引用構造分析 ・5-2 llms.txt/robots.txt/knowledge.jsonの設定 ・5-3 AIツール別の最適化戦略 ・5-4 更新頻度と一貫性の維持戦略 ・5-5 Evidence層・Reference層の深化実装 ■著者プロフィール 瀧内賢:株式会社セブンアイズ代表取締役。SEO×AI戦略コンサルタント。SEOと生成AIの両領域を横断する知見を活かし、AIOやLLMOなど、新しい検索・発見の仕組みに対応したWeb戦略の支援を行っている。著書にSEOやChat GPT関連のベストセラー多数。
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◆AIエージェントを「使う」のではなく「作る」◆ ソフトウェア開発の世界では「AIエージェント主導のコーディング」が主流になろうとしています。エージェントはコードを生成するだけでなく、ファイルを読み、コマンドを実行し、テストを実行し、結果を確認し、必要に応じて修正を繰り返します。 本書は、こうしたAIエージェントのしくみを「使う」のではなく「作る」ための実践的なガイドです。最終的にはGitHubのIssueを起点に、コードの修正からプルリクエストの作成までを自動化するコーディングエージェントを実装します。扱う技術はTypeScriptとBunを中心にし、GitHubへの統合までを扱います。 ここでは、エージェントの動作原理、つまり思考のしくみを自ら実装し、挙動の予測と制御、目的に合わせたカスタマイズを扱います。 実装するAIエージェントは、筆者が「Nano Code」と名付けたものです。LLM APIとの接続、ファイルやコマンドを扱うツール、思考ループ、Git操作、実用環境への統合といったレイヤーを章ごとに積み上げ、最終的に実用的な自動化まで進みます。章を追って段階的に構築し、コーディングエージェントとして機能する流れを整理します。 対象読者は、TypeScriptでアプリケーションやコマンドラインツールを作った経験があり、AIエージェント開発やLLM活用に関心があるエンジニアです。TypeScriptとLLMを軸に、AI時代のエンジニアリングの実践手法を解説します。 ■こんな方におすすめ ・TypeScriptを使ったことのあるWebエンジニア ・AIエージェント開発やLLM活用に興味があるエンジニア ・新しい技術や開発手法を学びたいエンジニア ■目次 第1部 AIエージェント開発の全体像をつかむ ・第1章 AIエージェントが拓く新しい開発スタイル ・第2章 開発環境とLLM APIの基礎 第2部 AIエージェントの「身体」を作る ・第3章 LLM APIへの抽象化レイヤーを実装する ・第4章 Nano Codeの「手足」となるツールを実装する ・第5章 Nano Codeの「頭脳」となる思考ループと承認ポリシーを実装する 第3部 AIエージェントを完成させ、実用化する ・第6章 Nano Codeを組み立てる ・第7章 GitHub Actionsで開発ワークフローを自動化する 第4部 より賢く、安全なAIエージェントへ ・第8章 Nano Codeの性能と安全性を高めるサンドボックス ・第9章 AIエージェント開発のこれから Appendix A ストリーミングAPIへの対応 Appendix B Responses APIへの対応 Appendix C 参考にしたプロジェクト ■著者プロフィール laiso:2008年、国内におけるiPhoneアプリ開発の黎明期にエンジニアとしてのキャリアをスタート。以来、複数の事業会社にてモバイルアプリからWebフロントエンド、サーバーサイドまで、プラットフォームを横断したプロダクトの設計・開発に従事する。長年にわたるブログでの発信活動を通じ、常に最新の技術トレンドを追いながら、開発プロセスの最適化に関する知見を継続的に公開。現在はLLMを活用したAIエージェント技術に注力し、AIと人間が協働する次世代の開発スタイルの探求と実践に力を注いでいる。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆たった2行の解説文で知識がつく、IT用語図鑑◆ 「わかったつもりのIT用語が、たった2行ですぐわかる!」 IT業界に関わることになったものの、専門用語は何となく使っている...。そんなビジネスパーソンに向けた、日々の会話や資料に登場するIT用語を、「たったひとことの解説文」でしっかり理解できる一冊です。 ITの基本からビジネス、AIまで幅広く、400語以上の用語を収録。フルカラーのイラストで、視覚的にも直感的にもわかりやすく、楽しく学べます! さらに付録として、 ・自分の仕事に合わせて、どの章から読めばよいかがすぐわかる「お仕事別・オススメ章ガイド」 ・IT業界の主要人物・企業・資格が一目でわかる「IT関連の人物・企業・試験 ひとこと解説60」 で知識をさらに深められます。 IT業界の入門書として最適な一冊です! ■目次 ●第1章 トレンド DX、GX、Society 5.0、スマートシティ、スマートファクトリー、デジタル庁、IT人材不足、5G、AI、生成AI、ChatGPT、Copilot、……ほか ●第2章 AI 機械学習、強化学習、教師あり学習、教師なし学習、ディープラーニング、ビッグデータ、AIチップ、メタバース、画像認識、音声認識、OCR、……ほかbr> ●第3章 PC・デバイス ソフトウェア、ハードウェア、CPU、GPU、メモリ、RAM、ストレージ、HDD、外部ディスプレイ、Bluetooth、USB、HDMI、Android、SIM、……ほか ●第4章 ITインフラ IT、ITインフラ、システム構成、OS、サーバー、クライアント、データベース、バックアップ、レガシーシステム、仮想化、オンプレミス、……ほか ●第5章 ネットワーク IPアドレス、IPv4/IPv6、ポート番号、MACアドレス、DNS、ファイヤーウォール、ルーター、スイッチ、LAN/WAN、Wi-Fi、通信プロトコル、HTTP/HTTPS、TCP、UDP、FTP、SMTP/POP、VoIP、SD-WAN、プロキシサーバー、……ほか ●第6章 セキュリティ サイバー攻撃、マルウェア、ウイルス、トロイの木馬、ランサムウェア、フィッシング、ワンクリック詐欺、ソーシャルエンジニアリング、……ほか ●第7章 ビジネス・マーケティング STP分析、ターゲティング、ポジショニング、ペルソナ、カスタマージャーニー、リードジェネレーション、リードナーチャリング、リードクオリフィケーション、……ほか ●第8章 コード・プログラミング API、Cookie、フレームワーク、サンドボックス、Google Analytics、WordPress、ネイティブアプリ、プログラミング言語、Python、……ほか ●第9章 開発プロセスと手法・ツール システム開発、スクラッチ開発、アジャイル開発、スクラム開発、リーン開発、スプリント、ユーザーストーリー、ウォーターフォール開発、……ほか ●第10章 プロジェクト管理 ITプロジェクト、プロジェクト管理、スコープ、成果物、マイルストーン、WBS、クリティカルパス、PMBOK、プロジェクト体制図、KPI、CSF、……ほか ●第11章 IT職種 ユーザー企業、SIer、ベンダー、システムエンジニア、DevOpsエンジニア、アプリケーションエンジニア、インフラエンジニア、セキュリティエンジニア、……ほか ●付録 IT関連の人物・企業・試験 ひとこと解説60 アラン・チューリング、ジョン・マッカーシー、リーナス・トーバルズ、まつもとゆきひろ、Amazon、Apple、Meta/旧Facebook、Microsoft、Adobe、IBM、Salesforce、AWS認定、Azure Fundamentals、Google Cloud認定、G検定、E資格、Java Gold、Python 3 エンジニア認定、HTML5プロフェッショナル、CCNA、ITIL Foundation、……ほか ■著者プロフィール 加藤一(かとうはじめ):米国にてSIerのSE・コンサルタントとして、製造業を中心にERPなどのシステム導入に従事。国内では、グローバル大手のEC物販や医療機器製造業での、大規模グローバルERP導入プロジェクト推進やBRMとして活躍。システム企画・開発・運用のノウハウを発信するメディア「IT Comp@ss」を運営している。著書に『社内SE 1年目から貢献!情シス 企画・開発・運用 107のルール』(技術評論社)がある。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Microsoft 365 Copilotを「使っているつもり」で終わらせない! 仕事が変わる、成果につながる、AI活用書の決定版 本書は、Microsoft 365 Copilotを本気で業務に使い倒すための実践大全です。 会議、資料作成、メール処理、データ分析、業務自動化―日々多岐に渡る業務で利用するMicrosoft 365を、Copilotとともに「最強のビジネス基盤」へと進化させます。 仕組みやセキュリティといった基礎知識から、すぐに使えるプロンプト、Word・Excel・PowerPoint・Outlook・Teams・Power Automate・SharePoint・Copilot Studioまでを網羅。 「会議議事録の自動生成」「売上データのトレンド分析」「質疑応答想定集の作成」「RPA的業務自動化」など、明日から成果が出るユースケースを豊富に収録しています。 さらに後半では、Copilot Studioによる社内エージェント構築や、Copilotだけで業務をどこまで効率化・高度化できるのかを検証した実践例も掲載。 ◆こんな方にオススメ ・Copilotを導入したが、活用しきれていない方 ・Microsoft 365を使った業務改善・DXを加速させたい方 ・AIを「話題」ではなく「戦力」にしたいすべてのビジネスパーソン
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売り込まなくても売れる仕組みを作りたいすべての人に。 大好評の入門書が、AI時代の最新ノウハウを加えて全面リニューアル! 「コンテンツマーケティングって何?」 「ブログ記事やホワイトペーパーには何を書けばいいの?」 本書は、そのような悩みを持つ企業のマーケティング担当者に向けた「コンテンツマーケティング」の解説書です。顧客を理解する戦略設計の基本から、ブログ、動画、SNS、セミナー&イベントといった多様なチャネルの活用法、成果を出すための分析・改善まで、AIを「相棒」にしながら効率よく質の高いコンテンツを生み出す手法をやさしく解説します。 AI時代の企業情報発信のバイブルとして、現場の担当者から経営者まで、必携の1冊です。 ◆このような方におすすめです ・自社での情報発信を始めたいが、何から手をつければよいか分からない ・コンテンツを作っても成果が出ず、運用に疲れてしまった ・AIを使って効率化したいが、具体的な指示の出し方が分からない ・マーケティングだけでなく、営業や採用にも役立つ発信力をつけたい
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「技術的には可能ですが…」 「つまり、OKってことですね!」 エンジニアと営業のすれ違いや衝突は永遠のテーマです。 本書は、Googleで「仲介役」を務めた著者が、エンジニアと営業でディスコミュニケーションが起きるメカニズムを解明し、独自の「仲介思考」を解説します。 すれ違いは、それぞれが専門性を発揮して、より良い答えにたどりつくための「ボーナスタイム」です。 「謙虚さ」「理解」「発見」という3つのプロセスを経て、解決に導く仲介思考の考え方やトレーニング方法を紹介。 「コンテクストを整理して複数の専門性をつなぐ」仲介思考は、AI時代にこそ輝くスキルでもあります。 本書は、これまで見過ごされがちだった仲介役の価値を再評価し、現場での会話や交渉にすぐ生かせる思考と具体的な実践方法をまとめた1冊です。
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本書を執筆した目的は、企業内の様々な組織において、実際にチーム開発の生産性を高めるために、AI駆動開発をどのように取り入れ、実践すべきか、その指針と具体的なノウハウを共有することにあります。本書の主眼はチームにおけるAI活用にあり、ほとんどの内容はチームに関するものですが、内容によっては開発組織あるいは企業全体で取り組むべきことについても触れていきます。また、チームの中には、顧客コミュニケーションやプロジェクトマネジメントを担当する開発者以外の人材も含まれるケースがあると思いますが、本書はあくまでチーム内でソフトウェア開発業務に関与する人に焦点を当てています。 私の考えでは、AI駆動開発を取り入れることで、ほとんどのチームの生産性は数倍、あるいは数十倍にまで高められる可能性があります。ですが、その可能性はいまだ十分に開拓しきれていません。もちろん私自身も、開発者として、また経営者として、「生産性向上は道半ば」という思いを抱えています。それでも、外部から一定の評価を受けている私たちグラファーが培ってきたAI駆動開発のノウハウを言語化し、現場で開発に関わるチームの皆さんに共有することで、ソフトウェア開発の世界がさらに進歩する一助になれないかと考えています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大幅改訂された2026年版試験に対応! 唯一の公式問題集 本書は、ウェブ解析を実践するための知識保有度を測る資格「ウェブ解析士認定試験」対策問題集です。 この問題集は、一般社団法人ウェブ解析士協会が発売する最新の『ウェブ解析士認定試験公式テキスト2026』に準拠しています。 試験対策だけでなく、ウェブ解析の仕組みや用語の学習にも役立ちます。 公式テキストをよく読んだうえで、理解度を確認するためにご活用ください。 ▼2026年版公式テキストに対応 「公式テキスト2026」およびウェブ解析士認定試験は、生成AI関連なども含めた状況に対応するため、内容が大幅に改訂されました。 テキストは2025年版の全9章より全8章に変更。内容も全体的にアップデートされています。 試験は「基礎問題」「応用問題」の区分がなくなり、従来の90分・50問から、60分・60問に変更されます。 本書はこうした変化に対応した、公式問題集です。 ▼豪華2大特典付き 読者特典として、本書掲載の問題をスマホでも解ける「Webアプリ問題集」付き。 移動中などでも気軽に受験勉強ができます。 さらに、協会の公式講座が割引価格で受けられる割引クーポンも提供します。 (特典の利用にはインプレスの無料読者会員システムへの登録が必要になります。提供予定期間は、発売から1年間となります)
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※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 情報収集が劇的に変わる最強のAI検索「Perplexity」を使いこなそう! 生成AIは便利な一方で、情報の正確性に不安が残り、回答をそのまま使うのが怖いと感じる人も少なくありません。PerplexityはリアルタイムのWeb情報を横断的に調べ、要点を整理し、出典付きで提示してくれる検索型生成AIです。 本書では、Perplexityの基本と操作方法はもちろん、分かりやすい質問のコツ、出典リンクや参考情報の見方、複数の情報を比較して信頼性を高める手順、誤情報や古い情報を見分けるポイントまでを体系的に解説します。 さらに、市場・競合調査、レポート・資料作成の下調べ、会議準備、社内FAQ・業務マニュアル作成、ビジネスメールや文書の例文作成など、仕事や学習で役立つ活用法を具体例とともに紹介します。 SEO記事企画とキーワード選定、記事構成案や見出し作成、タイトル・導入文作成、ファクトチェック、リライト・校正といったWebライティングの実務にも応用できます。 有料版機能、Perplexity Labs、AIモデルの切り替え、他サービス連携など、便利機能を使い分けて成果物の質を上げる方法も詳しく解説。 個人情報・機密情報の取り扱い、出典チェック、著作権や引用ルールといった安全面の注意点も網羅しています。AIに答えを丸投げせず、思考を支える相棒としてPerplexityを使いこなしたい人に最適の一冊です。 ●目次● Chapter1 基礎編1 Perplexityの基本を知ろう Chapter2 基礎編2 Perplexityのはじめ方と基本操作 Chapter3 基礎編3 Perplexityで情報を探すコツと基本ワザ Chapter4 応用編1 正しい情報を見極めるチェックポイント Chapter5 応用編2 仕事や学習で役立つ活用法 Chapter6 実践編1 Webライティングへの活用法 Chapter7 実践編2 勉強や研究への活用法 Chapter8 実践編3 アイデア出しや資料作成、校正での活用法 Chapter9 実践編4 Perplexityの便利な機能と他サービス連携 Chapter10 実践編5 安全にPerplexityを使うために
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私たちは日々、XやYouTubeをはじめとするネット上の媒体を通じ、誰かが選び、排除したネット情報を視聴しています。ネット上に流れるこうしたさまざまな情報は、どのような基準で選別されているのでしょうか。SNSや動画コンテンツが情報の主戦場となった現代、タイムラインに表示されるニュース、レコメンドに流れてくる動画などを提供するプラットフォームの社会への影響力は、ますます強まっています。 本書の主題となる「コンテンツ・モデレーション」とは、オンライン上の投稿や動画を選別したり、削除・非表示にしたりするプロセスのこと。そこには政府による規制とイノベーション、企業の利益と公共性、言論の自由と社会的秩序など、複雑な価値の対立が拮抗しています。 本書では、EU・アメリカ・日本という三つの地域でそれぞれ大きく異なる「コンテンツ・モデレーション」の知られざる現状を、法規制や「言論の自由」に対する考え方の違いも含め、情報法の第一人者が、平易に解説。さらに、これからの日本がとるべき法制度について、読者の皆さんとともに考えます。ビジネスやプライベートでSNSを使う人、必携の一冊。 【目次】 第1章 プラットフォームが言論を左右する 第2章 EUの選択──「自由」か「秩序」か 第3章 アメリカの選択──言論の自由は譲れない 第4章 模索する日本──自主規制は機能するのか 第5章 日本に必要な制度とは 第6章 規制は正義を実現できるか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NotebookLMは2025年7月に「Google for Education」でエンタープライズレベルまで機能強化が行われ、無料で使えることから多くの教員が注目しています。NotebookLMの最大の特徴は、ユーザーが提供した資料(PDF、テキストなど)を情報源とするため、ハルシネーションが抑制され、正確な回答を得やすいことにあります。職業柄、間違いが許されない教員に最適なAIサービスであり、また、学習指導要領や指導案、文科省の冊子など、大量かつ専門的な資料をまとめて扱える点も、教員の助けとなります。一方で、ユーザー自身が資料とプロンプトを組み合わせる必要があり、操作に戸惑う人も少なくありません。本書は、NotebookLMの基本操作から説明しつつ、教員の仕事の現場に合わせた豊富な資料、最適なプロンプトを紹介することで、多忙な教員の業務負担を軽くします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Copilotにちゃんと頼れるようになる! 生成AIが日々進化するなか、AIアシスタント「Microsoft 365 Copilot」を導入する企業も増えています。一方で、実際の現場では「機能が多すぎて何から始めればいいか分からない」「指示の仕方が分からず、期待通りの結果が出ない」といった悩みを抱える人もいるのではないでしょうか。 本書では、Microsoft 365 Copilotを使ううえで押さえておきたい知識や、便利になる考え方、活用のアイデアなどを、目的別に紹介しています。Microsoft 365の導入支援のプロとして、日々Copilotの活用についてのセミナーや企業へのアドバイスを行う著者の視点で、ビジネスの現場で頻発する具体的なシーンに踏み込んだ、本当に役立つテクニックをまとめています。 ◆本書に収録しているワザの例 ・アプリ内のボタンを押すことから活用が始まる ・自分の情報や好みを踏まえて回答してもらう ・集計用の数式を作成してもらう ・プロンプトだけでプレゼン全体を作成してもらう ・自分で書いたメールにアドバイスをもらう ・会議に遅れても経過をまとめて確認できる ・動画や音声ファイルの内容を効率よく確認する ・似たようなファイルを比較する ・FAQエージェントに社内の問い合わせを任せる ◆本書の構成 第1章 Copilotの基本と導入 第2章 Copilotチャットの活用 第3章 Excel・Word・PowerPointでの活用 第4章 Outlook・Teamsでの活用 第5章 その他のアプリでの活用 第6章 エージェントの作成と活用 第7章 活用の考え方とマインドセット ◆このような方におすすめです ・会社でMicrosoft 365 Copilotが導入されたが、具体的な「頼り方」がわからず困っている方 ・メールの返信や議事録作成、資料の下書きなどのルーチンワークを効率化したい方 ・意図通りの回答が得られず、Copilotの活用をあきらめかけていた方 ・社内のDX推進担当者や、チームメンバーにCopilotの実践的な活用を広めたい方
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◆ID管理の概念と要件を整理して理解◆ 現代のオンラインサービス開発とデジタルアイデンティティ(ID)の扱いは、切っても切り離せない関係です。パスキー認証やOpenID Connect(OIDC)といった技術が注目される一方で、認証機能がサービス全体のID管理の文脈で整理されていないと、運用面での不都合や、セキュリティ的な見落としが生じやすくなります。新規登録からログイン、ログアウト、アカウントリカバリー、退会に至るまで、個々の機能をバラバラに捉えるのではなく、一連のサイクルとして設計することで、セキュリティリスクを低減し、ユーザー体験(UX)を向上させることができます。 本書は、デジタルアイデンティティの専門知識がないITエンジニアの方を対象に、サービスを開発・運用するにあたって必要となるID管理の基礎を、アイデンティティライフサイクルの視点から体系的に整理します。「身元確認とは? 当人認証とは?」という概念の整理から始め、個別の認証方式の特徴や、ID連携、ID管理に使われる技術を扱います。 難しい数学的・技術的詳細には深入りせず、ID管理に初めて触れる新人エンジニアや個人開発者でも理解できるように、平易な言葉で解説しています。デジタル社会の基盤となる、安全で使いやすいID管理システムの基礎知識が身につく1冊です。 ■こんな方におすすめ ・Webサービスやアプリの設計に携わるエンジニア ・認証機能をとりあえずで実装しているサービス開発者 ・認証機能をもったシステムの発注者 ■目次 第1章 デジタルアイデンティティとID管理の概要 ・1-1 デジタルアイデンティティとは ・1-2 ID管理とその構成要素 第2章 ID管理の構成要素 ・2-1 身元確認 ・2-2 当人認証 ・2-3 デジタル世界で使われている当人認証の方式とその変遷 ・2-4 ID連携 ・2-5 アクセス制御 ・2-6 セッション管理 第3章 単一サービスにおけるID管理機能 ・3-1 ID管理の基本構成とライフサイクル ・3-2 新規登録 ・3-3 ログイン ・3-4 ログアウト ・3-5 再認証 ・3-6 ユーザー情報の設定変更 ・3-7 セッション管理 ・3-8 本人確認(KYC) ・3-9 アカウントリカバリー ・3-10 無効化と復旧 ・3-11 退会と復旧 ・3-12 セキュリティイベントログ 第4章 複数サービスが関わるID管理機能 ・4-1 ID連携の概要 ・4-2 IdPのID管理機能強化 ・4-3 ID連携におけるRPのID管理機能 第5章 ID管理機能の設計時に意識したいポイント ・5-1 4つの観点 ・5-2 「信頼」と「体験」のトレードオフを乗り越える ・5-3 ID管理における基本原則 ・5-4 ID管理に関連するガイドライン ・5-5 ID管理と標準化仕様 ・5-6 注意したい実装例 第6章 ID管理機能を支える技術と開発スタイル ・6-1 ID管理機能を支える技術 ・6-2 ID管理機能の開発スタイル ■著者プロフィール いとう りょう:株式会社MIXIにて、社内ID基盤「MIXI ID」を担当。業務で扱うOpenID ConnectやOAuth 2.0、パスキーといった技術標準について、社内外への情報発信にも積極的に取り組んでいる。また、OpenIDファウンデーション・ジャパンのエバンジェリストとして、ID管理と関連技術標準の普及啓発活動を行う。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事や生活に欠かせないツールとなったAI。Googleが提供する「Gemini」はパソコンやスマートフォンから手軽に実行でき、文章や画像など多彩なアウトプットを生成することが可能です。また、Gmailやスプレッドシートなどのアプリと連携させることで、仕事の手法を一変させる可能性を秘めています。しかし、そのあまりの多機能さゆえに、「一体何ができるのか?」「どう指示すれば期待通りの答えが返ってくるのか?」といった疑問を抱き、その真価を引き出せずにいるケースも少なくありません。 本書は、そんなGeminiを「最強の知的生産パートナー」として使いこなすための、実践的なノウハウを凝縮した一冊です。基本的な操作方法から、具体的なビジネスシーンでの活用、日々の業務を自動化するGoogle Workspaceとの連携、さらには自分だけのオリジナルAIを作成する方法まで余すところなく解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CTO(最高技術責任者)に求められるスキル、意思決定のプロセス、組織マネジメントの全貌がわかる 技術戦略やビジョンの構築、技術的判断、開発、セキュリティ対応から採用、組織づくり、カルチャー醸成、経営陣との関係構築、さらにM&Aにおけるデューディリジェンスまで。著者の実体験を交えながら、CTOの役割と仕事の全体像を丁寧にひも解き、体系的にまとめています。 ●目次 1章 CTOとは何か 2章 人間関係の構築 3章 基本構想/ビジョンの立案と実現 4章 チームの構築 5章 面接、選考、オンボーディング 6章 チームのマネジメント 7章 人事考課 8章 技術に関する判断 9章 開発 10章 契約管理 11章 ドキュメンテーション 12章 セキュリティー 13章 IT部門の維持管理 14章 会社の成長 15章 あなた自身のこと ●著者 15年以上にわたり、プライベートエクイティ(PE)ファンドの支援を通じて技術チームの構築と成長に携わり、複数のポートフォリオ企業でCTOを務めた経験を持つ。PEファンドが支援する企業では、CTOエグゼクティブチームのリーダーとしても活躍。現在は、創業者経営の中堅企業を専門とするシカゴのPEファンド「New Harbor Capital」にて、移行期のCTOやメンタリングサービスを提供するポートフォリオオペレーションズグループのパートナーを務めている。IT業界で25年以上の経験を持ち、Javaで書かれた世界初のCFMLエンジンの開発に貢献。イギリス初のJavaチャンピオン。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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◆Claude Codeの基本から活用方法までこの一冊でぜんぶ学べる!◆ 2025年5月末に一般リリースされたAnthropic社が提供している「Claude Code」は、コマンドライン上で動くLLMによるAIコーディングエージェントです。これまでのAI開発支援エディタ一である「Github Copilot」や「Cursor」等他のツールとは全く違う開発体験が一気にエンジニアに受け入れられ、AI駆動開発のデファクトスタンダードになりつつあります。 本書は他の書籍に先駆けて、Claude Codeの基本的な知識から豊富な使い方まで幅広く解説します。さらに開発のためのおすすめのワークフロー、そして実際に動くWebアプリケーションをハンズオンで手を動かして構築しながら、新しい開発パラダイムを体験し、実践的に学ぶことができます。これからClaude Codeを学ぶ初心者はもちろん、従来の開発手法に慣れたエンジニアが、Claude Codeを使いこなしながらアプリケーション開発を行う「AI駆動開発」という新時代の開発スタイルへスムーズに移行できるようになる実践的な入門書です! ■こんな方におすすめ ・AI駆動開発に興味があるが、実際に使ったことがない開発者 ・「Claude Codeで何ができるのか」を知りたいエンジニア ・社内システムなどをClaude Codeで作ってみたい非エンジニア ■目次 第1章 Claude Code入門と開発環境構築 ・1.1 AI支援開発の新時代 ・1.2 Claude Codeの料金体系 ・1.3 アカウントの登録 ・1.4 環境構築とセットアップ ・1.5 はじめてのClaude Code 第2章 5分でアプリケーションを作る ・2.1 5分でアプリケーションを作る ・2.2 小さなアプリケーションをデプロイする ・2.3 UIのデバッグをさせる ・2.4 テストコードを書いてもらう 第3章 MCPを活用したAIチャットボット開発 30分でAIチャットボットを作る ・3.1 MCPサーバーに開発をサポートしてもらう ・3.2 AIチャットボットを作る:要件定義編.md ・3.3 タスクを管理しながら実装を行う ・3.4 エラーの修正と管理・デプロイ ・3.5 追加実装をGitHub Actionsで行う 第4章 並行処理とサブエージェントを使った開発手法 半日で社内システムを開発する ・4.1 コンテキストウィンドウを理解する ・4.2 大きなシステムを開発するためのその他の知識 ・4.3 要件を考える ・4.4 ガードレールを用意する ・4.5 タスクを分割して実装してもらう ・4.6 並行処理のコツとサブエージェント ・4.7 カスタムスラッシュコマンドとHooks 第5章 セキュリティと応用的な活用 ・5.1 Claude Codeのセキュリティ設計を理解する ・5.2 チーム開発での活用知識 ・5.3 Claude Codeの応用的な使い方 ・5.4 Claude Codeの今後と展望 Appendix スラッシュコマンド一覧 ■著者プロフィール 平川知秀:株式会社en-gine代表。東京と福岡を拠点に、生成AI・クラウドアーキテクチャ・LLMエージェント技術を活用した業務システム・SaaSの設計開発に従事。Domain-Driven Design(DDD)やClean Architectureに基づく堅牢な設計思想と、Firebase GenkitやMastraなどを使ったエージェント組み込みの業務アプリケーション開発など、最新のAI開発基盤を実践的に組み合わせる手法に詳しい。現在は、AI と人間の協働による「AI 駆動開発(AI-Driven Development)」の普及を目指し企業支援・教育活動も行いながら、AIエージェント技術、Flow Engineeringを組み合わせた次世代の開発プロセスを探求している。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書の目的は、「クリスタの必修ツールをぜんぶ使い、一枚絵を描き上げる」ことです。 クリスタの基本ワザも。一枚絵の制作フローも。 デジ絵の基本が、まるごと身につきます! 「はじめてデジ絵に挑戦したい!」あなたに。 >一枚描き上げるから、デジ絵の基本がまるっと身につく◎ 「クリスタは機能が多くて難しい?」あなたに。 >「プロが使う機能」を選んで、丁寧に解説◎ 「初心者だけど、かわいく描きたい!」あなたに。 >トレスOKのラフ付きで、安心して描ける◎ ※カバー画像が異なる場合があります。
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AIエージェントと共存、協働していくための必読本 プログラミングの終わりと新しいエンジニアリングの始まりと言える今、「人類と協働する機械」AIエージェントをどう捉えて共存していくかを本書では問います。 本書で扱う核心的問いとして次の3つが挙げられます。 「AIによって仕事は奪われるのか」 「AI時代の生産性をどう考えるべきか」 「AI時代に何を作ることが価値になるのか」 前著『エンジニアリング組織論への招待』がブクログ・ビジネス書大賞、翔泳社技術書大賞を受賞した著者と共に本書を通じてAIエージェントの今後を見通します。 ■本書の主な内容 序章 プログラミングの終わりと新しいエンジニアリングの始まり 第1部 AIエージェントの登場をどう捉えるか 第1章 AIエージェントは世界を食べ尽くす 第2章 コーディングエージェントとバイブコーディング 第3章 私たちの仕事が奪われるのか 第4章 仕事の二極化とジョブレス・リカバリー 第5章 日本特有の課題と機会 第2部 人と半導体の新しい組織論 第6章 文字の発明とソフトウェア 第7章 人と半導体の価値転換 第8章 意思決定の高密度化とAI疲れ 第9章 正しさの転換とAI活用の5段階 第3部 知識創造というソフトウェアの新大陸 第10章 拡張を続けるシステム領域 第11章 SECIモデルとAIエージェントの統合 第12章 知識創造エージェントの企業戦略 第4部 AIと協働する未来を生き抜く 第13章 赤の女王と相対優位の原則 第14章 個人のサバイバル戦略 第15章 経営のコミットメントと消える生産性 第16章 両利きの経営とエフェクチュエーション 終章 本能を信じて走り続ける者が未来をつくる ■対象読者 本書では次のような方々を主な対象読者として想定しています。 (1)AIを日常業務に活用しているが、「便利さ」以上の成果を実感できていないエンジニア (2)AIによる生産性向上や組織変革の可能性と課題を理解したいエンジニア/マネージャー (3)「AI疲れ」を感じつつも、より良い使い方や未来志向の視点を模索しているエンジニア (4)これからの社会における“正しいAIとの付き合い方”にヒントを得たいエンジニア ■本書の構成 「プログラミングは手段である」。この言葉を聞くたびに私の中でモヤモヤとした感情が湧き上がります。なぜなら、私たちエンジニアはその「手段」と呼ばれるものにとことんこだわってきたからです。 それに集中し、肯定してきたからこそ、何か価値あるものを生み出せると信じてきました。コードへの純粋な愛情と探求心こそが、イノベーションの源泉だったのです。 しかし今、AIエージェントの登場により、プログラミングがより純粋に「手段」として機能する時代が到来しています。この変革は、私たちのアイデンティティを根底から揺さぶります。同時に、凄まじい革命によって仕事が劇的に効率化され、創造性がかつてない形で解放される可能性も秘めています。 この不安と期待が混在する感覚は、まさに歴史の転換点に立つ者だけが味わう特別な経験なのかもしれません。 私たちは今、どのような姿勢で大きな変化に臨むべきか。 これまでの成功体験をいかにアンラーニングし、新たなクリエイティビティの在り方を見出すか。そして、どのような価値創造が求められるのか。来るべきAIエージェント社会について考えていきたいと思います。 本書を読んで皆様がプログラミングへの愛と不安両方を抱きながらAIエージェント時代を切り開いていくこと願っています。
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ビジネス・実用4.0全1巻1,430円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『データサイエンスってなんだろう?』 「データサイエンス」という言葉を聞いたことはあるけれど、内容がよくわからないという人に向けて書かれた入門書です。 できるだけ難しい数式は使わずに、データサイエンスの考え方や役割をイメージしやすく紹介しています。たくさんのデータを整理・分析して、未来を予測したり、よりよい判断をするための方法を学ぶのがデータサイエンスです。その根本には、「私たちが見るデータは、見えない確率のルールから生まれている」という考えがあります。 本書では、どんな分野で役立っているのかも具体例を通して解説し、データと向き合う力がこれからの社会でどれほど大切かを伝えています。専門家でなくても、データサイエンスの考え方に触れることは、自分の考える力を育てるために役立つ一冊です。
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◆プロトタイプから一歩進んだ実践的なMCPサーバー◆ MCP(Model Context Protocol)は、LLM(大規模言語モデル)とツールを連携させる革新的なプロトコルとして急速に普及しています。MCPによってAIエージェントに各種のタスクを任せることが現実になりました。同時に重要性を増しているのが、自サービスのMCPサーバーを完備してAIフレンドリーにすることです。サービスやデータベースは「AIから使えるかどうか」によってその価値が大きく変わります。 本書はMCPの基礎概念からMCPサーバー開発のための環境構築、基本的な実装、複雑なドメインヘの応用、そして品質保証を扱います。書籍内では実例として、初歩的な天気予報サーバーや、実践的な社内ドキュメントサーバーを作成します。また、著者が独自に考案した「4層テスト戦略」は、従来のAPIテストでは対応困難なMCP特有の課題に対する解決策を提示します。さらにはCI/CDおよび自動テストの構築という運用面まで、MCPサーバー開発のすべてを学べる1冊です! ■こんな方におすすめ ・実践的なMCPサーバーを作りたい方 ・自身や自社の持つデータ資源をAIエージェントに活用させたい方 ・LLMが介在するシステムのテストや品質保証に関心のある方 ■目次 第1章 MCPサーバー開発の基礎知識 ・1.1 MCPとは何か ・1.2 MCPサーバーの基本アーキテクチャ ・1.3 開発環境の構築 ・1.4 まとめ 第2章 MCPアーキテクチャの理解 ・2.1 MCPプロトコルの全体像 ・2.2 MCPサーバーの設計パターン ・2.3 MCPサーバーのスケーラビリティ ・2.4 セキュリティアーキテクチャ ・2.5 他のプロトコル・アーキテクチャとの比較 ・2.6 まとめ 第3章 基本的なサーバー実装 ・3.1 公式サンプルの解析 ・3.2 HTTP APIとの連携 ・3.3 天気予報MCPサーバーの構築 ・3.4 まとめ 第4章 複雑なサーバー設計 ・4.1 複雑な処理フローの設計 ・4.2 実例:過ごし方提案MCPサーバー ・4.3 応用:社内ドキュメントサーバー ・4.4 スケーラビリティとパフォーマンス ・4.5 設定管理とデプロイメント ・4.6 まとめ 第5章 MCPサーバーのテスト戦略 ・5.1 4層テスト戦略 ・5.2 Layer 1:単体テストの実装 ・5.3 Layer 2:プロトコルテストの実装 ・5.4 Layer 3:カスケードテストの実装 ・5.5 Layer 4:E2Eテストの実装 ・5.6 まとめ 第6章 CI/CD統合 ・6.1 GitHub Actionsでの自動テスト ・6.2 テストカバレッジの測定と改善 ・6.3 デプロイメント自動化 ・6.4 その他の品質保証のベストプラクティス ・6.5 まとめ ■著者プロフィール ●岡 翔子(おか しょうこ):大阪在住。AWSジャパンを経て現在はLINEヤフー株式会社でエンジニアとして勤務。LLMの応答に関する論文執筆経験をもち、個人でMCPサーバーの開発を行っている。趣味は読書と現代美術鑑賞。X:@0xshooka ●高山 洪銘(たかやま こうめい):どちらかといえばソフトウェアエンジニア。モバイルアプリケーション開発やSDK開発のほか、ソフトウェアテストの自動化にも長年従事。近年は開発者支援や組織的なナレッジ共有にも注力する傍ら、機械学習やデータ分析にも関心を持ち、一部のAI作曲コンテスト等にも出没している。 ●餌打 優太(えうち ゆうた):LINEヤフー株式会社でエンジニアとして勤務。LINE公式アカウントのMCP Server(line-bot-mcp-server)の立ち上げを行う。また、株式会社Bocekでエンジニアリングマネージャーを務める。ポートフォリオ:https://euchi.jp
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 インスタを始めたい。そしてフォロワーを増やしたい。 でも、何をどうすればいいかわからない。 そんな方にぴったりのインスタ入門書です。 コンセプト設計やプロフィール作成などの基本から、 生成AIを使って質の高いコンテンツを作る方法まで、 インスタ運用に欠かせない知識をわかりやすく解説しています。 さあ、あなたも今日からインスタを始めましょう!
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〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【読む&作りながら、Figmaでデザインする「楽しさ」を知る!】 デザインツール「Figma」の基本的な使い方から実践的な活用ノウハウまでを解説した本の改訂版。 「初心者からちゃんとしたプロになる」シリーズは、制作現場で「一人前のプロ」として活躍するための知識や技術を提供するものです。 本書は、WebやUIのデザイナー、ディレクター、エンジニア、これらの職種を志望する方々など、Figmaを使う多くの方に最適な内容になっています。 改訂にあたって、「バリアブル」や新機能が追加された「オートレイアウト」の解説を加えるなど、内容の多くを刷新しました。 全6章構成で、Lesson1・2では、基礎的な知識や画面の見方を習得していただきます。 Lesson3では、アプリやWebサイトを試作できるプロトタイピング機能を紹介しています。 Lesson4では、作成したデータを共有し、コラボレーションして制作や開発を行うための知識を伝えます。 Lesson5~6では、それぞれアプリデザインとWebデザインを制作するノウハウを学びます。 本書を土台にして、個人やチームでのデザインワークに活用するとともに、Figmaでデザインする「楽しさ」を体感してください! 〈本書の特長〉 ・1冊で、理論(読むパート)と実践(作るパート)の両方を習得できる ・記事ごとに学習時間の目安を設けており、学習教材としても利用しやすい ・第一線で活躍する現役のプロが、かみ砕いてわかりやすく解説している 〈こんな方にオススメ〉 ・事業会社や制作会社のWebデザイナー/UIデザイナー ・基本から現場の一段深いノウハウまでを習得したい方 ・制作職以外でも、チームでFigmaを操作する機会のある方 〈本書の章構成〉 ■Lesson1 Figmaの基本とワークフロー ■Lesson2 基本操作とデザイン機能 ■Lesson3 Figmaのプロトタイピング機能 ■Lesson4 コミュニケーションのための機能 ■Lesson5 モバイルアプリをデザインする ■Lesson6 Webサイトをデザインする 〈著者プロフィール〉 相原 典佳(あいはら・のりよし) 1984年群馬県生まれ。2006年よりDTP、Web制作に携わる。Webアシスタントディレクター業務を経たのち、2010年にフリーランスとして独立。また、デジタルハリウッドなどでWeb制作の講師としても活躍。デザインからフロントエンド構築まで、一貫したWebサイト制作を提供している。 沖 良矢(おき・よしや) 1981年愛媛県生まれ。インタラクションデザイナー。2003年よりWeb制作に携わる。2008年にフリーランスとして独立後、2019年に合同会社世路庵(せろあん)を設立。ビジネスとクリエイティブの両立を強みとして、戦略立案、UI/UX設計、デザイン、フロントエンド開発に携わる。現場で培った知見をもとに講演、執筆、コミュニティ運営にも取り組んでいる。長岡造形大学デザイン学科非常勤講師、WebクリエイティブコミュニティDIST代表、Vue.js-jpコアスタッフ。 岡部 千幸(おかべ・ちゆき) GUIデザイナー/UXデザイナー。法政大学デザイン工学研究科システムデザイン専攻卒業後、事業会社に入社。既存サービスのグロース、ゲーム開発などを経験。2018年ベンチャー企業に入社後は、GUIデザインを軸足にプロジェクトの進行を支援。その後、独立。個人事業主として多くのプロダクト開発を経験後、株式会社cencoを設立。2022年より女子美術大学非常勤講師。 倉又 美樹(くらまた・みき) 1985年新潟県生まれ。Web/UI/DTPデザイナー。2014年にフリーランスとして独立。女子美術大学デザイン・工芸学科プロダクトデザイン専攻および横浜芸術高等専修学校非常勤講師。「駆け出しデザイナーを一人にしない」をミッションにするコミュニティ「まるみデザインファーム」を運営している。Adobe MAX 2021登壇。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時間がなくても、専門知識ゼロでも、少額予算でも成果が出せる! 本書は、本業がある人が認知・集客のために自社でGoogle検索広告を出稿し、売上につなげるためのノウハウを解説した書籍です。広告配信前の準備やアカウントの開設方法、運用時にやるべきことをステップ・バイ・ステップで解説しているので、これから始めてGoogle検索広告を出稿する人も、一度Google検索広告にチャレンジしてみたがうまくいかず挫折した人でも納得して運用できます。 著者は中小企業を中心に広告運用代行を行っている株式会社オンジン代表取締役の今井悠人氏です。これまで1,000を超える広告アカウントの運用支援に携わった経験をもとに、今まで広告を運用したことがない人が知っておくべき知識や運用・分析方法を収録しているので、少額でもGoogleに広告を出稿してみたいという人は必見の1冊です。 ●このような方におすすめ ・自社の集客・販促にGoogleの検索広告を活用したい人 ・予算規模的に代理店に依頼できず、本業と兼務で広告運用に取り組む必要がある人
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生成AIの進化形として注目される「AIエージェント」。日立グループではAI CoE(Center of Excellence)を中心に、全社での活用を推進し、そこで得た知見を実務へフィードバックしてきました。 本書は、その成果を体系化したものです。オフィスワークやシステム開発・運用における活用はもちろん、金融・製造・鉄道・電力といった産業分野での導入事例まで幅広く紹介。国内屈指の実績に裏付けられたノウハウを惜しみなく開示します。 数ある関連書籍の中でも、本書は理論や概念にとどまらず、現場で即座に活かせる“真に使える一冊”として仕上げられています。
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「生成AIの限界は?」「不老長寿が現実に?」「エヌビディアの次は?」 ――ビジネスの未来を変える最新トピックが続々! AI・脳・半導体・量子コンピューター・地球温暖化など、第一線で活躍するスター東大教授たちが縦横無尽に語る。未来が楽しみになる教養が身につく1冊。 「なんだか未来が漠然と不安だ」―― 生成AIをはじめとして、科学やテクノロジーの急速な進化を受けて これから自分がどう生きていくべきなのか、仕事のことも、子供の教育のことも、将来に不安を感じる人は多いでしょう。 しかし、必要以上に未来を恐れる必要はありません。 普段一堂に会することがない異分野のスター東大教授たちが、長年の研究によって培われた深い知性に基づく想像力をフルパワーにし、知的好奇心の赴くままに未来を予測し、互いの知見をぶつけ合うと、驚きの未来が見えてきました。 あなたの好奇心をかき立てビジネスの解像度を上げる。 そんな未来にワクワクしながら、得られる読後感をぜひ体感してみてください。 【序章】半導体最前線 エヌビディアの次は? 黒田忠広×江崎浩 【第1章】脳…量子力学…SF思考でビジネスを生む!? 暦本純一×合田圭介×野村泰紀 【第2章】AIと不老長寿…ビジネスに直結する最新技術 染谷隆夫×松尾豊×濡木理 【第3章】地球温暖化…危機を希望に変えるには 五十嵐圭日子×小熊久美子×江崎浩
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★「ITエンジニア転職」専門エージェントが書いた「完全攻略本」★ 「3年ごとに転職すれば年収が上がる」って本当ですか? 「転職して後悔」しないためにはどうすればいいですか? 「言いづらいお見送り理由」を隠さず教えてもらえませんか? 「年収の壁(600万円、800万円、1000万円)」を突破するための具体的戦略は? 「採用担当に刺さる職務経歴書」ってどうやって書けばいいんですか? ……「ITエンジニア転職」専門エージェントである著者がこんな疑問に答えます。 本書を読むと、以下のことがわかります。 ・ITエンジニア2万人の、リアルな年収・キャリアデータ ・「キャリアパス・能力レベル」と年収との関係性 ・業態別、年代別のキャリア戦略 ・「カジュアル面談」など、ITエンジニア転職特有の進め方や対処法 ・職務経歴書の書き方の具体例 ・職種別の「面接でよく聞かれる質問」 ・給与や条件面の交渉の仕方 人材流動性が高く、技術やビジネストレンドの激しい変化にさらされるITエンジニアの転職は、一般的な「転職論」「キャリア常識」が通用しません。 本書では、「ITエンジニア転職」専門エージェントであり、キャリア面談のプロでもある著者が、「ITエンジニアの転職」を語りつくします。 「求職者側と企業側の情報格差を少しでも減らし、多くの人に納得のいくキャリアを歩んでほしい。」 そんな著者の想いとともに、奥深いITエンジニアのキャリアの世界に踏み込みましょう。 【おもな内容】 第1章 「ITエンジニアは転職したほうが給料が増えるバグ」の正体 第2章 年収600万円、800万円、1000万円の超え方 第3章 業態別のキャリア戦略 第4章 年代別のキャリア戦略 第5章 転職するべきか 第6章 自分の市場価値を推測する 第7章 転職の流れを計画する 第8章 職務経歴書を書く 第9章 面談・面接に臨む 第10章 交渉する 第11章 転職先を決める(もしくは現職に残る) 第12章 転職後の適応と「この先生きのこる」ための成功戦略
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「導入の壁」を突破するためのDify解説書! 本書で解説しているDifyを使えば、プログラムを書かなくても、ブロックを組み合わせるだけで生成AIアプリケーションを作ることができるため、実際に業務を担当している人でもアプリを作ることができます。 また、本書では、Difyの基本的な操作方法を解説するだけでなく、アプリケーションを「どのように考えて設計し、業務に適用していくか」という、実践的な思考法を身につけられます。 ●目次 〇本書の構成 Chapter 1 生成AIを現場で活かすために Chapter 2 FAQチャットボットの作成 Chapter 3 ノーコード開発の設計思考 Chapter 4 提案書作成ワークフローの構築 Chapter 5 対話で品質を高める提案書作成ワークフロー Chapter 6 AIエージェントの概念と仕組み Chapter 7 AIエージェントによる自律的な競合調査 Chapter 8 社内での活用方法 Appendix A Difyで構築するAIアプリケーションの4つの型 Appendix B 現場で役立つDifyアプリ開発のテクニック Appendix C RAGチューニング入門 Appendix D Difyローカル環境構築 Appendix E Difyプラグイン開発の基本 Appendix F ナレッジパイプライン入門 Appendix G Dify目的別リファレンス ●著者 東京工業大学物質理工学院修了。味の素株式会社にて、機械学習を活用した半導体材料開発に従事。フリーランスエンジニアを経て、2023年に生成AI事業を手がける株式会社Omlucを創業。Dify導入支援サービスをはじめ、多くの企業の生成AI活用を支援。UdemyのDify講座は受講者数2,500名を超える。2,000名規模のDifyコミュニティ「Dify Studio」のファウンダー。開発したアプリ「Deep Research」はDify公式テンプレートに採用され、公式ブログへの寄稿も行う。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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「DXの9割が失敗」その本質的な理由は事業の“構造”にあった。 AIの活用深度が事業の競争力を決めるこの先の時代において、DX同様にAI活用が失敗に終わらないためのポイントも同じ“構造”にある。 株式会社アイスタイル 代表取締役会長 CEO 吉松 徹郎氏 「AI時代に向き合うべき問題は「人材不足ではなく行動不足」だと認識できた。」 三井不動産株式会社 常務執行役員 若林 瑞穂氏 「AI時代のDX推進・構造変革に突破口を示してくれた。」 ◆大好評5刷の『D2C THE MODEL』著者陣がコマース×AIによる次世代の事業戦略を徹底解説 「累積流通総額約4,000億円」を達成するECプラットフォーマーであり、大手企業のDXプロジェクトを数多く成功に導いてきたSUPER STUDIO/ecforceのCOOとCMOが、AI時代を勝ち抜くための次世代コマース戦略を完全解説。 ◆コマースの”常識”を破壊する、AIという地殻変動 2022年末の生成AIの登場は、消費者の購買行動を根本から覆し、コマースのルールを書き換えようとしています 。 かつて戦略の中心にあった「どうすれば人の心を動かし、買ってもらえるか」という問いは、もはや絶対ではありません 。 この生成AIの登場により、ビジネス環境は再び激変の時を迎えています。かつてのITのように、生成AIは「活用しない」という選択肢がないレベルのテクノロジーなのです。 一方、かつてDXでつまずいた企業は、AI活用でも同じ失敗を繰り返し、市場から退場を迫られるリスクに直面しています。 なぜ多くの企業においてDXが失敗に終わったのか。 その本質的な原因は、人の問題ではなく、“構造”にあります。 この“構造”そのものを変えない限り、企業はAI時代もその変化に対応できず、AIがもたらす巨大なチャンスを逃す結果になるでしょう。 ◆AI時代を勝ち抜く唯一の解「AI-Ready Commerce」 本書が提唱するのは、AI時代の変化に適応し、事業で成果を出し続ける構造を生み出す鍵になる実践的な解「AI-Ready Commerce」です。 これは、AIが活躍できる柔軟な「システム基盤」と、高速で仮説検証を回す「アジャイルな運営体制」を両輪で備えた企業の姿を指し、AIが事業の成果に直結する状態を実現します 。その実現のために、本書では2つの具体的な方法論を提示します。 (1)ニューノーマルSI: 市場変化に合わせ進化し続けるSaaS型システムを土台に、事業の個別要件のみをSIで補う、柔軟性と拡張性を両立した新しいシステム構築手法 (2)アジャイルDX: ビジネス・システム・インテグレーションの「三位一体」で仮説検証サイクルを高速で回し、再現性のある成果を積み上げる実行手法 実際にこのアプローチにより、「1年以上かかると見込まれたオムニチャネルサービスのDXプロジェクトをわずか4ヶ月で本番リリース」「店頭スタッフの業務工数を25%削減」 といった劇的な成果が生まれています。 本書は、AIが変える未来の顧客体験から、それに選ばれるためのブランド戦略、そしてそれを支えるシステムと組織の構造設計、具体的なプロジェクトの進め方までを体系的に解説する、国内初の実践ガイドです 。 「変化に適応できる企業だけが生き残れる」――。 これは、いつの時代も変わらない真理です。 AIという未曾有の変化の波を乗りこなし、「100年後も選ばれ続ける企業」になるための羅針盤として、本書がコマースの未来を担うすべてのリーダーの一助となれば幸いです。 ▼本書の構成 はじめに 変化適応力で差がつく時代 第1章 AIは顧客とコマースをどう変えるか 第2章 AIは開発現場をどう変えるのか 第3章 DXが失敗した本当の理由 第4章 SIとウォーターフォール構造の真実 第5章 SaaSとアジャイルが作る“変化し続けられる構造” 第6章 最適配置と接続で構築する AI-Ready な基盤設計 第7章 AI時代の再編、SaaS をベースとしたSI 第8章 AI時代に成果を出すアジャイルDX 第9章 AI時代におけるコマース戦略と永続的な事業成長 第10章 変化し続けられる経営 おわりに 人とAIの共進化 【著者プロフィール】 花岡 宏明(はなおか・ひろあき) 株式会社SUPER STUDIO 取締役副社長 COO兼CPO 2010年に関西大学を卒業後、国内最大手SI企業に入社。プロジェクトマネジャーとして大手金融企業の基幹システムの開発及び保守運用を担当。2014年にSUPER STUDIOを創業。現在、経営戦略・組織マネジメントからSaaSプロダクトのリードまでを担い、データとAIを活用したコマースDXを推進。特に、大手企業におけるAI時代のアジャイルDX実現に向けて、“AI-Readyなシステムアーキテクチャ”の第一人者として業界をリードしている。共著に『D2C THE MODEL』(クロスメディア・パブリッシング)がある。 飯尾 元(いいお・げん) 株式会社SUPER STUDIO 執行役員 CMO 早稲田大学法学部卒業後、国内最大手インターネットサービス企業に入社。ファーストパーティEC事業の事業戦略部門にて、主に新レベニューソース創出、利益改善、SCM改革などのプロジェクトを担当。その後、外資コンサルファームにて、デジタル時代のビジネスモデル変革、デジタルプラットフォーム構想策定等、デジタル戦略領域を中心としたプロジェクトに従事。2019年にSUPER STUDIOに参画。現在はCMOとして、B2Bソリューション事業におけるマーケティング・セールス部門を管掌。プロフェッショナルコンサルティングとSaaS・AIを組み合わせた、次世代型のIT戦略プロジェクトの推進を統括。大手企業のアジャイルDX推進による変化適応力のある事業体質への転換に向け、戦略からIT・オペレーションまでの構想策定と実行支援の両面を牽引する。共著に『D2C THE MODEL』(クロスメディア・パブリッシング)がある。
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●サイバーセキュリティの「なぜ?なに?」がわかる!13歳から大人まで、IT・テクノロジーを楽しく学べる実用書 IT・テクノロジーについて知識ゼロから学びたい学生(中高生~)や社会人・ノンエンジニアに向けて、セキュリティ・ウイルス・サイバー攻撃とはなにかから、その対策法や被害を受けてしまったときの対処法をわかりやすく解説する一冊です。 「そもそもサイバー攻撃ってなに?」 「スマホを紛失したらどうなる? どうする?」 「公衆Wi-Fiは危険? 自宅Wi-Fiなら大丈夫?」 など、身近に潜むセキュリティの不安について、中学生や高校生でもイメージできるように図解とともに簡潔・明快に答えていきます。 技術部分の細かい説明は極力控え、「これだけは押さえておきたい!」という概念や重要キーワードにしぼり、ITの知識がなくても、サイバーセキュリティの全体像をムリなく理解できることを目指しました。普段あまり意識しにくいセキュリティですが、安心・安全なデジタルライフを送るには必要不可欠です。家族や友人と一緒に、安全なインターネットの使い方を学びましょう! ●本書の構成 第1章 サイバー攻撃は日常生活のすぐそばにある 第2章 サイバー攻撃にはどんな種類があるの? 第3章 サイバーセキュリティってどうして必要なの? 第4章 どうすればサイバー攻撃を防げるの? 第5章 サイバーセキュリティのあるくらしはこれからどうなる? 第6章 セキュリティによって未来のしごとはどうなる?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆情報システムを活用するための基本が身につく◆ 本書は、情報システムの企画の立ち上げからリリースまで、システム企画とシステム開発の基本を体系的に学べる入門書です。システム開発の各フェーズ(企画、要件定義、設計、開発、テスト、リリース、保守・運用)において、「何を目的としているのか」「どのような作業が発生するのか」「誰が、何を担当するのか」「何を考えるべきか」「何を作るべきか」「注意すべきポイントはどこか」といった、実務で役立つ知識と要点を解説します。本書を通して、システムを企画・開発する一連の流れを俯瞰し、リリースまでの全体像を明確に把握できるでしょう。内製・外注を問わず、「システムを作る」と決まった時や、開発が進行中のプロジェクトで、あなたの力になる一冊です。 ■こんな方におすすめ 情報システム開発に関わる情報システム部門の担当者、事業部門の担当者、経営層、ITパートナーの開発者・運用担当者 ■目次 CHAPTER 1 システムを「活用」するために CHAPTER 2 システムの特性[モノ編] CHAPTER 3 システムの特性[ヒト・カネ編] CHAPTER 4 ITガバナンス・ITマネジメント CHAPTER 5 システム企画 CHAPTER 6 要件定義 CHAPTER 7 システム設計 CHAPTER 8 開発~テスト~移行(リリース) CHAPTER 9 保守・運用 CHAPTER 10 マネジメント ■著者プロフィール 石黒直樹:1981年生まれ、京都府出身。株式会社グロリア代表取締役。大学卒業後、日本を代表するシステムインテグレータ(SIer)である株式会社野村総合研究所に入社。主に、高い品質が必要とされる金融系システムを担当し、大規模プロジェクト、開発、保守、運用など、情報システムに関するさまざまな経験を有する。15年勤務の末、独立して現職。デジタル技術をコアとしたビジネス支援・サービス提供・情報発信を行い、―あなたと共に、未来を創る― ことを理念として活動。大企業、中小企業、個人事業主、起業家など、規模を問わず、“身の丈”最適を追求しビジネス強化の実現をお手伝いしている。著書に『情シスの定石~失敗事例から学ぶシステム企画・開発・保守・運用のポイント~』『図解即戦力 システム設計のセオリーと実践方法がこれ1冊でしっかりわかる教科書』(ともに技術評論社)。
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優秀なエンジニアは、 会社の外で何をしている? キャリアとスキルを広げる 技術コミュニティ活用読本! 社内やチーム内で一目置かれる「できるエンジニア」たち。彼らは決して、会社の中だけでスキルを磨いているわけではありません。 その多くが、自らの成長の場として積極的に活用しているのが「技術コミュニティ」です。 ■技術コミュニティって何? プログラミング言語やフレームワーク、ミドルウェアなど、特定の技術を軸に集まるコミュニティは、単なる情報交換の場ではなく、スキルとキャリアを飛躍させるリアルな学びの場でもあります。 本書では、そんなコミュニティを活用して成長してきたエンジニアたちの知見をもとに、「10の活用法」をわかりやすく紹介します。 ■紹介する「コミュニティの活用法」(一部) ・「キャリア設計のお手本」を見つける ・「アウトプット活動の拠点」にする ・「コラボレーションの種」を見つける ・「ここだけの話」を聞く ・「リーダーの練習」をする…… それぞれの活用法には、すぐに実践できる具体的なアクションプランを掲載。「明日から試せるヒント」が詰まった一冊です。 ■実践者たちのリアルなインタビューを収録! さらに、技術コミュニティを通じてキャリアアップを実現したエンジニアのインタビューも収録。登場するのは、誰もが最初は“ただの参加者”だった、等身大のエンジニアたち。 「発表なんて無理だと思っていた」 「初対面の人に声をかける勇気がなかった」 そんな彼らが、どのように一歩を踏み出し、自分の可能性を広げていったのか。そのストーリーは、あなたの背中をそっと押してくれるはずです。 ■こんなあなたにおすすめ ・技術コミュニティに興味はあるが、参加をためらっている方 ・参加してみたけど、ROM専(見るだけ)にとどまっている方 ・社外の刺激を得て、成長のきっかけをつかみたいエンジニア ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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ビジネス・実用4.01巻2,420円 (税込)◆Webセキュリティの勘所を抑えよう◆ ネットワークを介した通信が不可欠な現代において、サイバー攻撃は日々高度化しています。Webシステムの開発・運用に携わるITエンジニアにとって、セキュリティ対策の知識は必須スキルです。本書は、IT月刊誌『Software Design』のセキュリティ関連特集を再収録したものです。ネットワークセキュリティの基礎から、マルウェア、ランサムウェアといった攻撃手口、脆弱性診断の実践方法、パスキーといった最新技術まで、Webシステムを保護するために必要な知識を幅広く紹介します。 ■こんな方におすすめ Webシステムに携わるITエンジニア、セキュリティに携わるITエンジニア ■目次 第1章 今さら聞けないネットワークセキュリティ ・1-1 ネットワークセキュリティの基本 ・1-2 ネットワークセキュリティにおける防御システム ・1-3 VPNと暗号化/認証の基礎 ・1-4 クラウドネットワークセキュリティ 第2章 マルウェア対策とエンドポイントセキュリティ ・2-1 Emotetとランサムウェア攻撃 ・2-2 エンドポイントセキュリティの現実 第3章 ランサムウェア対策のアプローチ ・3-1 ランサムウェアの現状 ・3-2 エンドポイントセキュリティ ・3-3 マイクロセグメンテーション 第4章 脆弱性診断入門 ・4-1 昨今のセキュリティ事情と対策の基礎知識 ・4-2 脆弱性診断に必要な知識とスキル ・4-3 Webサイトの脆弱性を突く攻撃の具体例 ・4-4 CTFに挑戦 第5章 認証技術の最前線 ・5-1 従来の認証技術のしくみと課題 ・5-2 パスワードレス認証「パスキー」のしくみ ・5-3 パスキーの実装と考慮点 ・5-4 プロダクトへのパスキー導入で考えること Appendix 熟考クラウドセキュリティ
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ビジネス・実用4.01巻4,290円 (税込)我々にとって、セキュリティは最優先事項である。 本書は、マルチクラウド環境におけるセキュリティの課題と対策を解説する書籍です。 クラウド活用がITシステムの中核を担う現代において、AWS、Azure、Google Cloud、OCIといった複数のクラウドサービスを組み合わせるマルチクラウド戦略は、単一クラウドへの依存リスク回避や事業継続性確保につながる有効な手段となっています。 しかし、その利便性の一方でセキュリティはより複雑で高度な管理が求められるようになりました。 本書は、このようなマルチクラウド環境のセキュリティ課題に対し、主要4大クラウドを対象に基礎から実践までを網羅的に解説する教科書です。 ■本書の特徴 ・4大クラウドへの対応:主要4大クラウドのセキュリティ設計、運用を網羅的に解説 ・実践的な知見の集約:各クラウドに精通したプロによる、実践的、戦略的なアプローチとベストプラクティスを提供 ・体形的な網羅性:基礎から応用まで、複雑なマルチクラウドセキュリティの全体像を体系的に掲載 ■本書で扱うテーマ ・セキュリティ原則と設計思想:多層防御、ゼロトラストモデル ・IAMとアクセス管理:統合アイデンティティ、多要素認証(MFA) ・ネットワークセキュリティ:VPC設計、ファイアウォール ・データ保護とコンプライアンス:暗号化、データ損失防止(DLP)、プライバシー規制 ・アプリケーション・IaCセキュリティ:DevSecOps、セキュアコーディング ・運用と監査:ログ管理、脅威インテリジェンス、SIEM、インシデント対応、各種セキュリティフレームワーク ・生成AIセキュリティ:AIリスクとガードレール機能、最新動向 ■書籍の目次 Chapter1 マルチクラウドセキュリティの紹介 Chapter2 クラウドの概念、アーキテクチャ、および設計 Chapter3 クラウドプラットフォームとインフラセキュリティ Chapter4 クラウドアプリケーションセキュリティ Chapter5 クラウドデータセキュリティ Chapter6 クラウドセキュリティオペレーション Chapter7 法規制、監査、リスク、およびコンプライアンス Chapter8 クラウドにおける生成AIセキュリティ Chapter9 サードパーティのマルチクラウドセキュリティに関する市場動向 Chapter10 本書のまとめと将来の展望 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新米エンジニアからリスキリングまで、業務に必須のクラウド知識を図解でスッキリ整理! クラウドは今や、あらゆるITシステムの基盤です。本書は「クラウドとは何か?」から「どう導入し、現場で活かすか?」までを、この1冊に凝縮しました。 1テーマごとに「左ページ=解説」「右ページ=図解」の見開き展開でサクサク読めるほか、難しいテーマは4~6ページにわたってじっくり解説。初学者でも安心して読み進められる構成です。 POINTやMEMOなどの囲み記事や会話形式の解説を随所に配置し、理解を助ける工夫も満載。新人や異動者が現場で必ず遭遇する専門用語をあえて言い換えずに使い、概念を図解で丁寧に解説します。さらにAWS・Azure・Google Cloudの3大サービスについて共通点と違いを整理しているので、どの現場でも迷わず対応できる知識が身につきます。 【本書で学べること】 ・クラウドの基礎知識と全体像 ・サーバーとネットワークの基本 ・クラウドサービスの種類とマネージドサービス ・管理とセキュリティの実務ポイント ・オンプレミスからの移行とクラウドネイティブ ・導入と活用事例 【こんな人に向いています】 ・クラウドを初めて学ぶ新米エンジニア ・異動や転職でクラウド知識が必要になった方 ・基礎を整理して再確認したいITエンジニア ・ITの基礎知識を学んでおきたい学生のみなさん
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◆SREの基本の知識と実践方法をこの1冊で!◆ Googleが提唱したシステム運用の方法論「SRE(Site Reliability Engineering)」。アジャイル型への転換の中で、システムの利便性や安定性を「価値」ととらえ、その向上を目指すSREに注目が集まっています。「システムの安定的な運用」のために、SREを担当するエンジニアには開発と運用、双方のスキルが必要です。 本書では、SREを学びたい、開発に取り入れたいエンジニアを対象に全体像を解説しつつ、今後の学習のための情報源を多く紹介します。基本的な知識だけでなく、代表的なプラクティスや組織の運用など、実践的な内容まで解説します。 ■目次 第1章 SREとは ・1.1 SREの概要 ・1.2 なぜSREが重要なのか ・1.3 SREの価値観 ・1.4 SREに必要なスキル ・1.5 本書の歩き方 第2章 信頼性を定義して組織で運用する ・2.1 SLOを理解するための4つの要素 ・2.2 なぜSLOが重要なのか ・2.3 エラーバジェットの理解と活用 ・2.4 SLO導入ステップ 第3章 システムの状態を観測する ・3.1 システムを観測するための基本概念 ・3.2 モニタリングの基本 ・3.3 アラート通知の基本と運用 ・3.4 オブザーバビリティツールの構成 ・3.5 オブザーバビリティにおける5つの重要なシグナル ・3.6 オブザーバビリティツールの選定と実装 第4章 障害を学びにつなげる ・4.1 ポストモーテム ・4.2 ポストモーテムのフレームワーク ・4.3 ポストモーテムの実践 ・4.4 再発防止策の重要性と効果的な実施方法 ・4.5 ポストモーテムの運用と文化 ・4.6 複数チームにまたがるポストモーテムの実施 ・4.7 ポストモーテムをテーマにしたワークショップの提案 第5章 障害対応のプロセスや体制を作る ・5.1 オンコール ・5.2 オンコール担当者の役割 ・5.3 オンコール体制の設計 ・5.4 オンコールトレーニング ・5.5 オンコールに対する手当て ・5.6 Runbookの作成と活用 ・5.7 燃え尽き ・5.8 SEVレベル ・5.9 心理的・身体的ケア 第6章 手作業を自動化し効率化する ・6.1 トイルとは ・6.2 トイルを管理する 第7章 サービスのリリースを事前にレビューする ・7.1 PRR ・7.2 GitLabのPRR事例 ・7.3 PRRとほかのプラクティスの関係 第8章 SREの組織構造 ・8.1 SREにおける組織構造の重要性 ・8.2 SREの組織構造を考えるヒント ・8.3 SREの組織パターン ・8.4 SREの実装モデルとパターン ・8.5 SREの実装モデルとパターンの選び方 第9章 SREの実践 ・9.1 とある組織におけるSREの実践事例 ・9.2 SREの実践のコツ ・9.3 広がるSREの世界 ・9.4 SREと??? ■著者プロフィール 北野 勝久:【第1章担当】一般社団法人SRE NEXT代表理事。株式会社スタディストのCTOを務めつつ、自社内のSRE活動にも携わる。 近藤 健司:【第2章担当】教育系ITサービス開発組織の部長。SLOの組織への導入をリードした。 小林 良太郎:【第3章担当】SaaS型オブザーバビリティプラットフォームベンダーのTAMとして、日夜オブザーバビリティやモニタリングの重要性を顧客に説いている。 渡部 龍一:【第4、5章担当】株式会社IVRy所属。SREとして、電話AI SaaSの信頼性向上に注力。障害対応やEOL対応に加え、SLI/SLOの設計や運用、システム改善を通じて、継続的なサービス品質向上に取り組んでいる。 齊藤 拓朗:【第6、7章担当】株式会社ビズリーチ所属。「HRMOS(ハーモス)」シリーズのSREとして、複数プロダクトの自動化、信頼性向上、パフォーマンス最適化、インシデントレスポンスなどを推進。 柘植 翔太:【第8章担当】株式会社サイバーエージェントの横断SRE組織のGeneral Manager兼Principal SREとして、社内外のサービス・組織へのSRE推進や組織開発、人材育成支援などを行っている。 横山 達男:【第9章担当】株式会社マネーフォワード所属。SRE組織の副部長/テックリードとして、各プロダクト組織におけるSREの導入や推進などを担当している。
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システム開発プロジェクトの成功の鍵を握る、 見積りのきほんから実務上のポイントまですべてわかる! 【本書のポイント】 ・「見積り=プロジェクト計画」と位置付けて、見積り完成までの手順をイチから解説 ・さまざまな見積りの手法を比較しながら学べる ・見積り作成に欠かせない、システム開発やプロジェクトマネジメントの基本がわかる ・システム開発の現場や、見積り作成に使われる最新のAI事情も紹介 ・見積りの「考え方」と「作り方」が身につく、練習問題付! 【こんな方におすすめ!】 ・システム開発のための見積りを、基礎からじっくり学びたい方 ・実際に手を動かしながら、見積りの理解を深めたい方 ・見積りの実務で起きるさまざまなトラブルへの対応方法が知りたい方 ・システム開発現場や見積りの最新動向について知りたい方 【内容紹介】 システム開発において、見積りは単なる「金額と工期を算出したもの」ではありません。 本書では、見積りを「実現可能なプロジェクト完遂のプラン案」と捉え、 その目的や背景から、具体的な手法、実務上のポイントやトラブル対策に至るまで、幅広く解説しています。 システムを開発するエンジニアはもちろん、システム開発プロジェクトに関わる事業部門の担当者、ユーザーサイドの担当者にもおすすめの1冊です。 本書では見開きで1つのテーマを取り上げ、図解を交えて解説しています。 最初から順に読んで体系的な知識を得るのはもちろん、 気になるテーマやキーワードに注目しながら読むなど、状況に合わせて活用しましょう。 【目次】 第1章 見積りの基本 第2章 見積りに必要なシステム開発の基礎知識 第3章 見積りの手法 第4章 見積りのチュートリアル 第5章 見積りの実務 第6章 見積り時に考えておくべきポイントとリスク 第7章 プロジェクト開始後の見積りと管理 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★超初心者さん、ようこそ! とことん丁寧な、挫折しないスタートブック★ 「Pythonやってみたい!けど、目的がない」「以前すぐに挫折してしまった」 そんな「作りたいものがない人」のための、世界一やさしいPythonの入門書が誕生しました! ☆「あなたの隠れたPython適性診断」で「作りたいもの」を見つけよう☆ チェックリストの質問に答えて、やる気が続く「目標づくり」が簡単にできる! あなたはどのタイプ? さっそく診断してみよう! ・効率化マスタータイプ(業務効率化・自動化) ・データハンタータイプ(Webスクレイピング) ・分析探偵タイプ(データ分析・機械学習) ・アイデアクリエイタータイプ(アプリ開発) ・未来のテクノロジストタイプ(AI・生成AI活用) ☆「ぱいせん(Python仙人)」と一緒に一歩ずつ学べる☆ 全ページフルカラーで、とにかくやさしく説明しました! プログラミングがはじめてでも、パソコンが苦手でも、 ぱいせんと一緒なら「楽しい」がずっと続いてつまずかない! ☆仕事に役立つこれからのITスキルが無理なく身につく☆ 著者は、初心者のつまずきポイントを熟知した 社会人向けのプログラミングスクール講師。 口コミで大好評のスクールの経験を活かし、 挫折しない入門書ができました! 【この本でできるようになること】 ・Pythonの基本の文法 ・PDFや画像データの処理 ・Webスクレイピング ・機械学習による画像認識 ・Webアプリ作成 ・画像生成AIと連携して好きな画像を生成 ・動画の文字起こし ・Googleの生成AIと連携して会議を要約 【おもな内容】 1章 Pythonってなに? 2章 Pythonデビュー! 3章 Pythonの基礎を知ろう! 4章 データや処理をまとめよう! 5章 ライブラリを使おう! 6章 条件分岐と繰り返しをマスターしよう! 7章 仕事に役立つプログラムを作ろう! 8章 Webスクレイピングにチャレンジしよう! 9章 機械学習にチャレンジしよう! 10章 仕事にも役立つ画像生成AIアプリ作成にチャレンジしよう! 11章 AI連携! 会議要約プログラム作成にチャレンジしよう! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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データ活用がもてはやされる中、データの可視化や分析、 BIを実現するツールが各社からリリースされています。 Microsoft Power BIもその中の1つです。 これらのツールは、使い始めたものの、すぐにつまずいて 先に進めないという話がとても多く聞こえてきます。 その理由は、ツールの使い方が難しいのではなく、 「そもそもデータとは?」がわかっていないことです。 本書は、Power BIを使う上で必須となるデータ知識の入門書です。 「どのように考える必要があるのか?」 「どうすればうまくいくようになるのか?」を中心に解説します。 データを理解して、BIを実現することで、 その先にあるデータ活用から予測までを実現可能にするための 第一歩を提供します。 ■主な対象読者 ・データを生かして仕事をしたいと思っている方 ・データの可視化や活用をツールで行いたいと思っている方 ・Power BIを使い始めたが、うまくいかない方 ・これからのIT業界についていきたい方 ■著者 清水 優吾“Power BI 王子” Micorosft MVP for Data Platform - Power BI(2017年~) ■目次 第1章 BIとは? 第2章 Power BIとは? 第3章 レポートを作成してみよう 第4章 データ準備をやってみよう 第5章 データモデリングをやってみよう 第6章 ビジュアライズをやってみよう 第7章 Power BI serviceに発行してみよう 第8章 データの流れを見直してみよう 付録 (Webダウンロード提供) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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◆変化の激しい生成AIの本質としくみを理解する◆ 生成AI技術は目覚ましい進歩を続けています。そのため、表面的なトレンドを追うだけでは、そのしくみを理解することが困難になっています。こうした状況において、本書は生成AIを支える理論的基礎について原論文レベルまで深く踏み込んで解説し、読者が技術の核心部分を理解できるよう導く一冊です。本書の主な特徴は、以下の3つにあります。 1つ目の特徴は、Transformerから推論時のスケーリング則に至るまでの「生成AIの重要な理論」について、原論文の内容を参照しながら数式と図版を用いて詳細に解説しています。2つ目の特徴は、英語・日本語を問わず既存の文献ではあまり扱われていない分布仮説の実験的根拠や拡散モデルの数学的保証など、「生成AIを理解する上で、重要であるものの他の書籍などで十分に扱われていない理論」も丁寧に掘り下げています。3つ目の特徴として、「演習問題とGitHubサポートページを連携させた読者参加型の学習環境」を提供し、より深い学びをサポートしています。 本書を通じて読者は、生成AIに関わる重要な理論について深い理解を得ることができるだけでなく、原論文レベルの内容を読み解く力を身につけることができます。これにより、新たなモデルや技術動向を独力で理解し、急速に変化する技術トレンドへの自律的なキャッチアップ能力を獲得することができるでしょう。表面的な知識ではなく、生成AI技術の本質的な理解を求める全ての方にとって、必携の一冊です。 ■こんな方におすすめ ・生成 AI 分野の理論の基礎をキャッチアップしたいと考えている方々 ・機械学習を学んでいる学部生や院生の方々 ・機械学習を業務で活用しているエンジニア ・異分野の研究者の方々 ■目次 第1章 本書の読み方と論文を読み解く技術 ・1.1 本書の読み方 ・1.2 論文を読み解く技術 ・1.3 本書における数式記法 第2章 入力データの特徴量化 ・2.1 埋め込みと分布仮説 ・2.2 サブワードの必要性とトークン化 ・2.3 バイト対符号化 (Byte Pair Encoding) ・2.4 サブワードユニグラム言語モデル ・2.5 SentencePiece ・2.6 文字単位よりも細かいサブワード分割 ・2.7 トークナイザーは本当に必要なのか 第3章 生成AI モデルの大前提となるTransformer ・3.1 Transformer の全体像 ・3.2 位置埋め込み (Positional Encoding) ・3.3 マルチヘッド注意 ・3.4 エンコーダーとデコーダーの共通要素 ・3.5 デコーダーの出力部分 ・3.6 モデルの学習と実験結果 第4章 Generative Pre-trained Transformerとテキスト生成 ・4.1 複数タスクモデルとしての GPT-1, 2 ・4.2 生成モデルとしての GPT-3, 4 ・4.3 テキスト生成モデルの性能を高めるための要素 第5章 拡散モデルと画像生成 ・5.1 画像分類モデルとしての Vision Transformer ・5.2 拡散モデル ・5.3 画像生成モデル Diffusion Transformer 第6章 テキストと画像の融合 ・6.1 テキストと画像を関係づけるCLIP ・6.2 text-to-imageモデル unCLIP ・6.3 text+image-to-imageモデル Imagic ・6.4 text+image-to-text の実現方法 第7章 生成 AI モデルのスケーリング則 ・7.1 生成AIモデルの事前学習スケーリング則 ・7.2 テキスト生成の推論スケーリング則 第8章 生成 AI モデルの評価 ・8.1 人間による相対評価 ・8.2 高い専門性を有するタスクでの評価 Appendix A.1 参考文献の取り扱い Appendix A.2 Landauのビッグオー記法と計算量 ■著者プロフィール 菊田 遥平:1986年生まれ。2014年総合研究大学院大学高エネルギー加速器科学研究科素粒子原子核専攻修了。博士(理学)。機械学習と生成AIの専門家として、複数の企業で研究開発・プロダクト開発・開発組織のリードなどを経験。X:@yohei_kikuta
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◆AIに代替されてしまうSIerと、AIと共存できるSIerの違いとは? 業界の激動を生き残るための革命論。◆ SIerはもういらない、と言われる前に ・人間ではなく、AIがコードを書くように ・各種AIツールの普及が変える「ユーザー企業と外注」「元請と下請」の構造 ・IT人材不足どころか、「人は居ても仕事がない」時代の到来... ...長らくSIerの基盤だった「人月ビジネス」がAIで終わりつつある今こそ、転換を果たせ。 数多の企業へコンサルティング実績を持ち、ITの未来を鋭く見通してきた著者が書く、SIer×AI変革の羅針盤。 ■目次 ●第0章 すべてが「AI前提」になる時代 ・「夢物語」を実現するAIとビジネス ・AIは既存SI ビジネスの前提を塗り替える ●第1章 デジタル化とDXの違いを説明できますか? ・デジタル化とは何か? ・「デジタル化」の2つの種類~デジタイゼーションとデジタライゼーション ・デジタル時代の競争力を支える「ソフトウェアファースト」 ・SI業界の歴史に見る、転換期に必要な視点 ・AIがSIビジネスにもたらす破壊的シナリオ ・ビジネスモデルの大転換をしなければSIerに先はない ・Column デジタル化とDXの違い ●第2章 DXの実践と課題 ・SIerがDXですべきこと ・他企業とともに新たな価値を生み出す「共創型モデル」 ・巷にあふれるDXの誤解 ・DX実践の現実解:スノーボール型DX ・DX人材を育成する ・Column DXを阻む2つの負債 ●第3章 基本戦略から見直すDX ・「戦略」と「組織」はどちらが先か ・パーパスは組織を推進する羅針盤 ・戦略策定の効果が思うように上がらないのはなぜか ・Column 富士通の変革プロジェクト:「フジトラ」と人事改革 ●第4章 開発文化から見直すDX ・SIerの内部をDXする:開発手法 社内導入のステップ ・SIerの外部をDXする:お客様のDX実践を支援するために ・Column 日立Lumadaの成功から学ぶSIビジネスシナリオ ●第5章 AI変革のアプローチ ・AIが変化を強いるSIビジネスのこれからのシナリオ ・AI駆動開発時代を生き抜くために:人間の役割 ・AI駆動開発時代を生き抜くために:SIerの役割 ・AI活用を前提としたサービス/事業とは ・AI駆動・対話型アジャイル開発の可能性 ・AI(XAI)が品質保証をする未来 ・Column SFプロトタイピングで描く「AIを駆使したシステム開発の未来図」 ●第6章 DX需要とデジタル化需要の本質 ・デジタル化需要とDX需要の違い ・これからのSIerの営業はどうあるべきか ・Columun 技術力とは、コードを書かないこと? これからのエンジニアに求められる真の力 ■著者プロフィール ●斎藤昌義(さいとう まさのり):1982 年、日本IBM に入社、営業として一部上場の電気電子関連企業を担当。その後営業企画部門に在籍した後、同社を退職。1995 年、ネットコマース株式会社を設立、代表取締役に就任。産学連携事業やベンチャー企業の立ち上げのプロデュース、大手IT ソリューションベンダーの事業戦略の策定、営業組織の改革支援、人材育成やビジネスコーチング、ユーザー企業の情報システムの企画・戦略の策定などに従事。IT 関係者による災害ボランティア団体「一般社団法人・情報支援レスキュー隊」代表理事。『未来を味方にする技術』『システムインテグレーション再生の戦略』『システムインテグレーション崩壊』(すべて技術評論社 刊)ほかの著書、雑誌寄稿や取材記事、講義・講演など多数。
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古今東西、あらゆる品質要件をカバーせよ。 10の手法を一冊で学び尽くす「フルスタック」テストガイドが登場。 ソフトウェアテストには、対象とする品質要件に応じて様々な「手法」が存在します。しかし、個別のテスト手法を断片的に学ぶだけでは、プロダクトの品質を総合的に高めることはできません。本書は、複数のテストを補完的に組み合わせて、あらゆる側面から品質を検証するための技術・戦略を、体系的に学べる骨太なガイドブックです。 取り上げるのは、以下10種のテスト手法。それぞれについて、テストの原理原則・導入戦略・実践方法を、具体的なWeb/モバイルアプリケーションでの適用例を交えながら詳しく解説します。 □手動探索的テスト □自動テスト □継続的テスト □データテスト □ビジュアルテスト □パフォーマンステスト □セキュリティテスト □アクセシビリティテスト □モバイルテスト □機能横断要件テスト 本書は、各領域のテストを一貫した視点で解説するため、それぞれのテストの「役割」と「つながり」がよく理解できます。本書を通じて、広大なテスト分野を迷わず歩くための「体系的な知識地図」をインストールしてください。 ■対象読者 ・Web/モバイルアプリケーション開発に携わるエンジニア ・幅広いテスト領域を体系的に押さえたい品質保証/QAエンジニア ・テスト設計・戦略立案に必要な基盤知識を身につけたい人 ・開発と品質保証を横断する視点を養いたい人 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では「最初に知っておきたいAWS運用のすべて」を体系立てて解説します。 システム運用で利用するEC2・IAM・RDSといった基本的なサービスはもちろん、 意外と知らないバックアップ/リストア、セキュリティ統制、監査に関わるサービスも基本から丁寧に解説。 日々の運用業務の中で「なるべく楽に」「効率的に」AWSでシステムを運用する手法が満載です。 改訂第2版では、初版からさらにAWS運用に役立つサービスや機能を深掘りして、 多数の追加解説を行っています。 ■本書の対象読者 ・これからシステム運用に関わる新米エンジニアの方々 ・これまでオンプレミスで運用をしてきたエンジニアのみなさま ・AWS運用の最新情報を知りたい方 ■こんな悩みが解消します ・便利なアカウント管理の方法は? ・最適なログの収集と分析方法は? ・エラーを管理しやすい監視方法は? ・ヌケモレを防ぐパッチ適用の方法は? ・簡単なコスト削減の方法は? ※カバー画像が異なる場合があります。
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生成AIパスポートは、生成AIを活用しようとするすべての人のために誕生した、生成AIリスクを予防する資格試験です。この試験を通じて、AIを活用したコンテンツ生成の具体的な方法・事例や企業コンプライアンスに関わる注意点などを学び、生成AIを安全に活用するためのリテラシーを身につけることができます。 本書では、合格に必要な知識を初心者にもわかり易い丁寧な解説を心がけています。
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※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 【Pro /Artist /Elements対応】 最先端の機能で音楽制作を全方位にカバーするCubaseを 思い通りに操作するためのリファレンスブック。 世界中の音楽シーンにおいて最もポピュラーな音楽制作DAWのひとつである「Cubase」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、400ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに解説。音楽制作の流れにそって主要機能を解説していくため、押さえておきたい技術を着実に取得することができます。また、より直感的なリズムトラックの作成に特化した「ドラムトラック」、高度なパラメーターコントロールを可能にする「モジュレーター」など、楽曲制作を柔軟且つ強力にサポートする注目の新機能についても丁寧に解説。「Cubase」を使いこなしたい初~中級者必携の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 大規模言語モデル(LLM)の本質の解説 生成AIの1つである大規模言語モデル(LLM)は、言語を操る数理モデルの1つのあり方です。LLMを活用するシステムの研究・開発は、その不確実性の高さや制御の難しさから、多くの試行錯誤を要します。そのため、より効率的に、より効果的に課題解決をするためには、LLMがテキストを生成する仕組みの理解や、LLMを強化する方法論に向き合うことは欠かせません。また同時に、言語をつかさどる暗黙的な規則性を炙り出す、LLMとは異なるタイプの数理モデルにも目を向けるべきでしょう。これらの知見は、地に足のついた試行錯誤へと繋がります。 上記のような知見は、計算言語学という領域で蓄積されています。本書は、LLM時代における計算言語学の「言語の理論としての側面」と、「言語の工学としての側面」に着目した入門書です。本書により、LLMをはじめとする言語の数理モデルが読者の皆さまの手札の1つとなり、より多くの実務的課題・学術的課題が解き明かされることを願います。 第1章 自然言語の数理 1.1 計算言語学とは 1.2 言語の理論としての計算言語学 1.3 言語の工学としての計算言語学 1.4 まとめと本書の構成 第2章 形式的手法による言語学 2.1 意味現象 2.2 依存型意味論序説 2.3 未指定型による形式証明の制御 第3章 大規模言語モデルの仕組み 3.1 言語モデルによるテキストの生成 3.2 大規模言語モデルのパイプライン 3.3 Transformerの機構 3.4 大規模言語モデルの学習 3.5 大規模言語モデルの評価 3.6 データセットの作成方法 3.7 次章へ向けて 第4章 大規模言語モデルは何を理解しているか 4.1 注意機構の分析 4.2 プロービング 4.3 Logit lens:語彙空間への射影 4.4 次章へ向けて 第5章 大規模言語モデルの実用 5.1 大規模言語モデルの軽量化・高速化 5.2 RAG:大規模言語モデルの知識拡張 5.3 LLMエージェント:自律・推論・動態 付録 数学と機械学習の基礎 参考文献
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「AIを活用したいけれど、専門人材がいない」 「開発に時間もコストもかかる」 「そもそも、何から手をつけていいか分からない」 しかし、こうした悩みを根本から解決するツールが登場しました。 それが、本書で紹介する「Dify(ディファイ)」です。 Difyは、プログラミングの知識がなくても、誰でも簡単に「AIアプリ」をつくれる革新的なプラットフォームです。 難しいコードを書く必要は一切なく、まるでレゴブロックを組み合わせるように、ブロックをつなげていくだけで、自社の業務に特化したアプリケーションを直感的に開発できます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●最新パソコンの技術動向がわかる! 選び方がわかる! ●自作にも挑戦! 10年使える高コスパPCを手に入れる 2025年、パソコンは大きな進化を遂げています。生成AIの普及と呼応するように、パソコンのCPUにも「NPU」というAI処理に特化した演算装置が搭載されるようになり、「Copilot+ PC」と呼ばれるAI対応パソコンが多数登場してきました。メインストリームの据え置き型ノートパソコンは、ディスプレイが「16型」に移行。一方で「ミニPC」と呼ばれる小型でコスパの良いパソコンにも人気が集まっています。もちろん、メモリーやストレージ、USB、Wi-Fiなどの基本的なハードウエアにも新技術が目白押し。より高速・快適に利用できるパソコンが増えています。 そのようなパソコンの最新技術やハードウエアの動向、自分に最適なパソコンの選び方などを丁寧に解説するのが本書です。「パソコンのカタログを見ても、難しい専門用語や型番、規格名などが並んでいるだけで、さっぱりわからない」という人は少なくありません。それならぜひ、パソコンのスペックの見極め方、性能や機能の判断基準などを、本書を通じて身に付けてください。さらには、自分なりのハードウエアを組み合わせてパソコンを「自作」する方法も基本から解説しています。 ≪主な内容≫ 特集1 10年後も快適! 利用シーン別 最強パソコンの選び方 特集2 パーツ選びから組み立てまで 超初心者のためのパソコン自作入門 特集3 大注目の新世代AIパソコン Copilot+ PCのすべて 特集4 3大メーカーを徹底解剖 コスパ最高!台湾製ノート 特集5 Windows 10サポート終了! ChromeOS Flex 10パソコン延命術 ほか
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70代のスマホ所持率が8割を超え、シニアがスマホを使うのは当たり前の光景になった。けれども実際は、「電話やLINEくらいしか使えていない」という人も少なくない。なんだか難しそう、変なところにさわったらこわい、詐欺にあわないか不安…と、「心の壁」を高くしてしまっている。 本当は、今のスマホはシニアにこそ使いやすい、とても簡単な操作になっている。正しく使用すれば安全性も高い。スマホには色々な機能が入っているけれど、まずは「電話」「LINE(メッセージ)」「写真」「検索(調べる・探す)」「地図」の5つ。これが使えれば、老後の暮らしがとても楽しいものになる。あちこち出かけたくなるから、体を動かしてどんどん健康になる。 基本のキから教えますから、どうぞご安心を。知識ゼロでOK、難しい説明は一切なし。わかりやすい図解で、すっと頭に入ってくる。5万人が「やっと使いこなせるようになった!」と感謝した、どこよりも親切ていねいなスマホ教室、開講です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆いちばんやさしいエクセルの解説書◆ 本書はパソコン操作の超入門書で売上No.1のシリーズ、「ぜったいデキます!」のエクセルの最新版の書籍です。エクセルの操作に自信がない人向けに、エクセルの操作だけではなく、マウスの操作やキーボードによる文字入力の基本から丁寧に解説します。エクセルの操作もめったに使わない難しいものは扱わず、基本操作を身に付けことを目的とします。基本操作といっても、表の作成、関数の操作など、職場などで必要とされる操作は一通りマスターできます。 ■目次 第1章 エクセルの基本を知ろう 第2章 データを入力しよう 第3章 表を修正しよう 第4章 表に書式を設定しよう 第5章 表に罫線を引こう 第6章 表を並べ替えよう 第7章 数式を使って計算しよう 第8章 関数を使って計算しよう 第9章 グラフを作ろう 第10章 条件付き書式を設定しよう 第11章 エクセルを便利に活用しよう
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問題の解決策やアイデア発想など。 よりよく「考える」ためのAIの活用技を教える本。 本書は、発想術の専門家である著者がこれまでに生み出してきた「発想の技法」を、AIで再現できるようにしたものです。本書で紹介する技法と、それぞれの「指示文」を活用すれば、AIから自らの知識や思考の枠を超えた素晴らしいヒントを得ることができ、思考の質が圧倒的に飛躍します。 既存の「AI本」は、どれも仕事の「自動化」や「効率化」のための活用法です。Excelのマクロを組んだり、社内資料を作成したり。そういった単純作業を効率化することで生まれた時間を使って、人間は「考えること」に時間を使おう、というのがこれまでの論調です。 しかし本書は、創造的な「考える」ことにこそ、AIの力は活用できると主張します。アイデアとは「異なる要素どうしの組み合わせ」であるため、AIをうまく活用し、膨大な「情報」を適切に引き出し、組み合わせの「型」を応用することで、「素晴らしい答え」を得ることができます。 実際、すでに一部の人にとっては「AIを使って考える」ことはスタンダードになっています。あっという間に、「AIを使って考える」ことは、今で言う「ネットを使って調べる」のと同じくらい、当たり前の行為になるでしょう。 「考える」ことにAIを活用する本はまだありません。本書がその第一作となり、決定版になることを目指します。
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本書は、エンジニアカルチャーを根付かせ、採用力を劇的に高める「技術広報」のノウハウを、実践的かつ網羅的に解説します。 本書では、テックブログの具体的な運営ノウハウに加え、エンジニア同士が自然に集まり、互いに刺激を与え合いながら共に成長していくような活気あふれるコミュニティを創るためのイベント企画や運営手法についても解説しています。さらに、著者が実際に大手自動車メーカーの子会社で取り組んだ、テックブランド確立のための活動事例や、ゼロから技術広報組織を立ち上げるまでの具体的なプロセスも紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆副業&本業で生き残る、87の極意◆ 突然ですが、この本の主題は「サバイバル」です。100年に一度の技術革新とも言われる生成AIの波に、僕たちはどう立ち向かうべきか? たび重なる検索アルゴリズムの変動によって、すでに「オワコン」とすら言われているブログやアフィリエイトサイトなどの弱小個人メディアは、どうすれば生き残れるのか? そんな「生き残るための術」をテーマに、86個のトピックを執筆しました。この激動の時代を生き残る極意。それは間違いなく「生成AI × SEO」を知り、使いこなすことでしょう。⋯(「はじめに」より) ■こんな方におすすめ ・副業や本業でブログをやってきたが従来のやり方では稼げなくなった人 ・企業でオウンドメディアなどのコンテンツ制作に携わっている人 ■目次 1章 生成AIの登場でSEOやアフィリエイトはこう変わる 2章 生成AIをSEOやコンテンツ制作に活用しよう 3章 ⽣成AIを効果的に使うには、まず基本のSEOを理解せよ 4章 SEOに役立つプロンプト入力テクニック 5章 今後のSEOにはE-E-A-TとSNSが不可欠 6章 未来を生き抜く! 最先端のSEO対策を知ろう 7章 ワンランクアップのSEO×AI活用術がこれだ! ■著者プロフィール 吉岡 智将(よしおか ともまさ)/サンツォ/ベランダ飯:1976年12月18日、東京都生まれ。合同会社田舎暮らし 代表。ブログ歴12年・マーケティング歴22年の現役副業ブロガー/インフルエンサー。ブログ『マクサン』など複数メディアを運営し、GMO「ワプ活」全監修、AIツール「Blog Creator」企画・UI・プロンプトにも携わる。オンラインサロン「マクサン」等では累計1,000件以上のブログ&SNS相談・支援を行う。Instagram&TikTok『ベランダ飯』の総フォロワーは16万人超。NHK「あさイチ」、Eテレ「あしたも晴れ!人生レシピ」、日テレ「ZIP!」「ニノさん」、テレ朝「家事ヤロウ!!!」、テレ東「男子ごはん」など多数のTV番組・ラジオ・雑誌に出演。著書に『マクサン式Webライティング実践スキル大全』(大和書房)、『なにこれ!うまっ☆365日キャンプ飯』(KADOKAWA)などがある。 柏崎 剛(かしわざき つよし):1979年9月17日、東京都杉並区生まれ。Webプログラマー歴26年のSEOコンサルタント。株式会社コンテンシャル代表取締役。複数法人の取締役やSEO顧問を兼任。「SEO対策研究室」を運営し、SEO関連ツールの公開、APIの提供、AIを活用した施策にも取り組む。複数の特許技術を保有しており、大手企業との共同プロジェクトにも多数採用されている。Web制作会社、美容医療系ベンチャー企業を経て29歳で独立し、株式会社コンテンシャルを創業。以降17年以上、SEOの最前線で活動中。趣味はゲームと陶芸。オンラインゲームでは世界ランク入りを果たすほどの実績があり、一度興味を持ったことには徹底的に没頭し極める性格である。主な著書に『目からウロコのSEO対策「真」常識』(幻冬舎)。現在は講演や執筆活動も積極的に行っている。
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★日常業務を、APIを使ったプログラミングで「本当に」自動化できる!★ 情報収集と競合分析、議事録の自動生成、セールスコピーの作成やデータ分析まで! DeNAでマーケターの悩みをChatGPT APIを使って解決してきた著者たちが贈る、 徹底的に現場目線で、「仕事が楽になる」にこだわった生成AI活用術! 【推薦の言葉】 ChatGPTのその先へ! ここまで充実した状態からスタートできる読者が羨ましすぎる。 ――深津貴之氏(株式会社THE GUILD 代表取締役) Q. APIをまったく知らなくても大丈夫? A. 大丈夫です! 自分のPCにコピペで業務自動化を試せます! Q. ビジネス職の方に、チャット以外の生成AI活用について聞かれて困っています。 A. この本に全部載ってます! Webアプリ化にも挑戦できます! Q. 生成AI活用の情報を色々と集めているけど、実際の業務では活用できません。 A. APIを使えば、ハイレベルな作業やまとまった処理を一括でこなせます! 生成AIによる業務自動化の一歩先に進んでみましょう! 【おもな内容】 1章 ChatGPT APIが切り開くAIの世界 2章 ChatGPT APIのセッティング 3章 情報収集と競合分析で調査を楽にしよう 4章 セールスコピーを考えてもらおう 5章 SQL文を生成してデータを抽出しよう 6章 複雑なデータを簡単に分析しよう 7章 会議音声から議事録を自動生成しよう 8章 AIをStreamlitでWebアプリにしよう
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フリー/オープンソースはソフトウェア開発の基礎であり、あなたのような人々によって構築されています。このムーブメントを推進する基本的な考え方を理解しましょう。自分の職業上の目標に合ったプロジェクトを選択することで、自分のキャリアをコントロールできます。プログラミング言語をマスターし、新人開発者が陥りがちな落とし穴を避けましょう。志を同じくする人々のコミュニティに参加し、世界を変えましょう。プログラマー、ライター、デザイナー、そしてソフトウェアに興味を持つすべての人が、フリー/オープンソースソフトウェア(FOSS)への貢献を通じて、自分の足跡を残せます。 誰でも貢献できます! 今日からあなたの足跡を残し、人々を助けながら自分も成長しましょう。
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◆ホワイトボックススイッチ向けNOSを徹底解説!◆ 2016年にオープンソースとして公開されたSONiCはネットワークOSのデファクトスタンダードになりつつあります。本書では、初学者がSONiCの全体像を理解し、SONiCを利用するための基礎知識を素早く得られるよう情報を整理しました。設定方法を単に解説するだけではなく、「SONiCがどのように構成され動作しているのか」「モジュールがどのように連携して各機能が実現されているのか」といった実装の内部についても詳細に解説します。 ■目次 ●第1章 ホワイトボックススイッチとSONiCアーキテクチャ ・1.1 ホワイトボックススイッチの内部構造 ・1.2 SAI誕生の背景と役割 ・1.3 SONiCアーキテクチャの全体像 ●第2章 SONiCの機能とユースケース ・2.1 SONiCの機能とユースケース ・2.2 ユースケース/事例 ・2.3 Switch ASIC以外への適用例 ●第3章 コミュニティ運営と開発プロセス ・3.1 組織構成やメンバー ・3.2 情報ソースとコミュニケーションチャネル ・3.3 リリースプロセス ・3.4 不具合報告や修正提案 ●第4章 商用版SONiCと有償サポート ・4.1 コミュニティ版と商用版SONiCの違い ・4.2 新機能追加までの流れ ・4.3 主な商用版SONiC提供ベンダー ・4.4 有償サポート提供ベンダー ・4.5 まとめ:商用版SONiCや有償サポートの検討ポイント ●第5章 SONiCの入手とインストール ・5.1 SONiCが動作する環境の用意 ・5.2 イメージの入手 ・5.3 実機での利用方法 ・5.4 仮想環境での利用方法(sonic-vs on KVM) ●第6章 SONiCの基本操作と設定方法 ・6.1 SONiCの基本操作と設定ファイル ・6.2 設定ファイルを用いた設定方法 ・6.3 2種類のコマンドラインインターフェース ・6.4 SONiCの基本的な設定 ●第7章 SONiCの内部構造:アーキテクチャとサブシステム ・7.1 SONiCアーキテクチャの全体像 ・7.2 主要なサブシステム ・7.3 各サブシステムで動作するモジュール ・7.4 databaseコンテナ ・7.5 swssコンテナ ・7.6 syncdコンテナ ・7.7 bgpコンテナ(routingコンテナ) ・7.8 mgmt-frameworkコンテナとgnmiコンテナ ・7.9 pmonコンテナ ・7.10 snmpコンテナ ・7.11 lldpコンテナ ……ほか ●第8章 SONiCの内部構造:ステートの流れとモジュール連携 ・8.1 SONiCのデータベース ・8.2 モジュールからデータベースへのアクセス ・8.3 モジュールとホストの通信 ・8.4 モジュールからモジュールへのアクセス ・8.5 コンテナのネットワーク構成 ・8.6 SONiCのインターフェース管理 ・8.7 SONiCのルーティング機能 ・8.8 SONiCの起動とユーザーインターフェース ・8.9 SONiC管理フレームワーク ●第9章 SAI詳細解説[API・オブジェクト・データプレーンパイプライン] ・9.1 SAI概要 ・9.2 SAIのパケット処理パイプライン ・9.3 SAIの定義ファイル[機能共通] ・9.4 SAIの定義ファイル[機能毎] ・9.5 SONiCにおけるSAIの実装 ●第10章 高度な設定と利用法 ・10.1 SRv6のサポート状況 ・10.2 SONiCのSRv6設定 ・10.3 パケット変換動作の確認 ●第11章 SONiCのトラブルシューティング ・11.1 showコマンドによる状態の確認 ・11.2 ログの参照方法と読み方 ・11.3 APPL_DB変更/SAI呼び出しのログ ・11.4 SONiCのデバッグ ■著者プロフィール 海老澤健太郎:インターネット黎明期より、通信事業者ネットワークを中心に新技術や製品の検証、サービス導入支援に携わる。以降、国内外のスタートアップ企業において、顧客サポート、製品デザイン、開発マネジメントなど幅広い領域を担当。現在は北米スタートアップ企業にて、AI向けネットワーク機能を中心としたネットワーク機器の開発に従事している。
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日本企業のPCの90%以上が危機に晒されている! サイバー被害が増加する背景、必要な対策、事故後の対応、近未来の動向…、 セキュリティ対策の第一人者が完全解説! ほとんどの中堅・中小企業は、サイバー攻撃に遭ったことがありません。そのためセキュリティ対策を他人事のように捉えています。しかし、一度被害に遭うとその日から大変な状況に見舞われます。本書は「サイバー被害に遭うとどうなるのか」「攻撃者はなぜ襲ってくるのか」「日本が企業のセキュリティを守ってくれないのはなぜか」「内部からの情報漏洩はなぜ起こるのか」「情報事故に遭わないためにやるべきことは何か」「万が一被害に遭った時に何をすればいいのか」「サイバーの近未来はどうなるのか」を、中堅・中小企業向けのセキュリティ対策として網羅的にまとめました。社長の本棚に、1社に1冊あれば安心です。 〔キーワード〕 犯罪者集団のエコシステム/ランサムウェア・アズ・アサービス(RaaS)/初期アクセスブローカー(IAB)/ダークサイト/サプライチェーン攻撃/VPN脆弱性/生成AI/ディープフェイク/シャドーIT/クラウドセキュリティ/Web3.0セキュリティ/退職社員の情報漏洩/EDR/UTM etc.
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ビジネス・実用4.01~3巻1,980~2,090円 (税込)※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 13人の神絵師による、 成功する自己プロデュース法のすべて 神絵師からの本気の人生ガイド! ! Ryota-H/lack/ POKImari/LAM/望月けい/タカヤマトシアキ/西沢5㍉/米山舞/PALOW. /BUNBUN&abec/しぐれうい/ぽち/わいっしゅ SNS活用法・自己プロデュース論・お金のハナシ 年表/仕事術/一日のタイムスケジュール/ファンとの関わり方/自分のスタイルを作る/ DEEPな質問/イラストレーターとVTuber etc… ――― 「仕事上でホントにためになった一言って、ふつうテキストになってないけど、この本はそれが満載! 」 吉田尚記(よっぴー)/ニッポン放送アナウンサー
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ComfyUIを使って各種生成AIモデルを利用して画像/動画を生成する方法を解説します。はじめて画像/動画生成AIを使う人も、ComfyUI環境への移行を考えている人にも画像/動画生成の基礎知識から丁寧に解説し、知識を身に付けて本格的な画像/動画生成を体験しましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆TCP/IPの基本がしっかり学べます!◆ TCP/IPネットワークを理解する上での必須知識を無理なく,段階的に学習できる入門書です。インターネットの成り立ちからIPアドレスのしくみ,無線/有線LAN、ルーティング,サーバー,セキュリティなど,TCP/IPの基本をわかりやすく解説しています。またモバイル,クラウドなど,ネットワークに関連した最新事情も網羅しています。節末に確認問題,章末に練習問題を掲載し,ステップごとに理解度を確認できます。独習書,教科書とに最適な1冊です。 ■こんな方におすすめ ・TCP/IPネットワークの勉強をはじめた人 ・TCP/IPネットワークの基礎を整理したい人 ■目次 Part 1 インターネットの世界へようこそ! ・1-1 インターネットって何だろう? ・1-2 インターネットの成り立ち Part 2 ネットワークの基本を学ぼう ・2-1 パソコンとネットワーク ・2-2 パソコンについて詳しく学ぼう ・2-3 2進数を学ぼう ・2-4 “とびら”の住所 Part 3 プロトコルって何だろう? ・3-1 TCP/IPはインターネットの核 ・3-2 OSI参照モデルを学ぼう ・3-3 インターネットのプロトコル構造 ・3-4 階層別ネットワーク機器 Part 4 ケーブルを使ってネットワークに接続しよう ・4-1 どんな種類のケーブルがある? ・4-2 ネットワークのいろいろな形態(トポロジー) ・4-3 LANって何だろう? ・4-4 LANの規格を学ぼう Part 5 無線を使ってネットワークに接続しよう ・5-1 無線LANって何だろう? ・5-2 無線LANアクセスポイントへはどのように接続される? ・5-3 無線LANはどの範囲で使える? ・5-4 無線LANは盗聴される? Part 6 インターネットプロトコルとIPアドレスを学ぼう ・6-1 IPはネットワークを越えた通信 ・6-2 IPv4アドレスを設定しよう ・6-3 IPv6アドレスを設定しよう ・6-4 IPにおけるデータの流れとは? ・6-5 どのとびらからデータを流そう? Part 7 TCP・UDPって何だろう? ・7-1 TCPとUDPの違い ・7-2 TCPの役割 ・7-3 TCPポートって何だろう? ・7-4 TCPはどのように信頼性を確保するのだろう? ・7-5 リアルタイム通信に適したUDP Part 8 ルーティングって何だろう? ・8-1 データにも“道順”がある ・8-2 道順を決めよう ・8-3 道順を決めるのはルーター ・8-4 ルーティングプロトコルを学ぼう Part 9 インターネット上で何ができる? ・9-1 サーバーについて理解しよう ・9-2 ホームページはどうして表示される? ・9-3 URLって何だろう? ・9-4 送ったメールはどうやって処理される? ・9-5 クラウドコンピューティングとは? Part 10 ネットワークセキュリティを理解しよう ・10-1 情報セキュリティって何だろう? ・10-2 ネットワークでセキュリティ対策を行おう ・10-3 境界型セキュリティモデルとゼロトラストモデル ■著者プロフィール 三輪 賢一 (みわ けんいち):高専での卒論テーマ「STM(Scanning Tunneling Microscope;走査型トンネル顕微鏡)」のソフトウェア開発を、Synchronous Transfer Modeと間違われ、ATM交換機のソフトウェア開発部門に配属される。ATM交換機上のTCP/IPモジュール開発を経験。その後20年以上にわたり、シリコンバレーのネットワーク機器、セキュリティ、SaaSベンダーのプリセールスエンジニアとして通信事業者や大手企業向けにネットワーク機器やセキュリティソリューションの提案、構築、運用サポート業務に従事。主な著書に『かんたんネットワーク入門』、『プロのための[ 図解] ネットワーク機器入門』(ともに技術評論社)がある
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ビットコインの価値はいったいどこまで上がるのか GAFAMが支配するビジネスとWeb3の決定的な違いとは これからの資産形成やビジネスに新たな視点を与える ビジネスパーソン必読の一冊! 山口周さん推薦! 『怪しい? 危ない? よくわからない? みんな「インターネットに乗り遅れた人たち」が言ってたことです。同じ失敗をしないために、本書を読みましょう』 【本書の内容】 <デジタル資産の真の価値> ・なぜアメリカは「ビットコイン大国」をめざすのか ・ビットコインは「デジタルゴールド」? 国や機関投資家が暗号資産を買う理由 ・かつて暗号資産の先進国だった日本がトップランナーに返り咲くために必要なこと ・暗号資産の投資詐欺に引っかからないための鉄則 ・ブロックチェーンという技術の何がすごいのか <Web3は社会をどう変えるのか> ・支配者や王様のいない「分散型インターネット」の時代 ・巨大プラットフォーマーのビジネスを根底から覆すWeb3の思想 ・DeFiの登場で金融機関の手数料ビジネスが激変する ・「広告を見る」ことが価値に変わるWeb3ブラウザ ・ゲームをプレイするだけで資産が増えるPlay to earnの世界 ・地方創生のカギを握る「関係人口」とは?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Excelで便利なビジネス書類が作れる!◆ 普段Excelを使っているので、簡単なビジネス文書もExcelで作ってしまいたい、Excelの機能を使って便利な書類を作りたいという人向けに、Excelでの文書作成の基本と、Excelの機能を使ったWordではできない便利な書類作成方法を紹介します。Microsoft 365およびExcel 2024/2021/2019対応。誌面作成で使用したファイルをダウンロードで提供します。 ■こんな方におすすめ ・ビジネスなどに普段使っている文書をExcelで作りたい人、Excelの機能を使った便利な文書を作りたい人 ■目次 第1章 Excel文書作成の基本の技 第2章 標準的なビジネス用の文書作成の技 第3章 複雑なレイアウトの文書作成の技 第4章 自動計算や入力規則を使う文書作成の技 第5章 リストや自動書式を利用した文書作成の技 第6章 Excelで作成した文書の印刷の技
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クラウドに特化したデータベースの入門書。クラウドに移行してデータベースは何が変わって何が変わらないのか。クラウドネイティブな若手エンジニアはなぜデータベースの負荷テストが必要かを理解できず、一方オンプレ育ちのエンジニアはクラウドに移行して何をしなくてよくなったのかがよく分からないといった現実がある。そんな両者をつなぎ、どちらの立場でも読めるクラウド時代のデータベースの新・再入門書が本書である。DevOpsが当たり前、生成AIが開発現場で利用される時代、データベース開発・運用の常識も変化し続けている。具体的なDBサービスに触れながら、RDB、ベクトルDB、NoSQL、NewSQL、DWHなどについてクラウド時代ならではのユースケースや開発・運用のポイントを解説するとともに、DBRE(データベース信頼性エンジニアリング)といった新領域についても実例を基に詳しく紹介する。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 操作経験や知識がなくても、安心してはじめられるとことん丁寧な手順解説書です。 シンプルなスライド作りからはじめ、画像の挿入・編集、表やグラフの作成、効果的なアニメーションの使い方、プレゼンテーションの実行まで、この一冊ですべて身につけることができます。 これから実務でPowerPointを使っていく方に最適な一冊です! 最新のOffice 2024に対応しています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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AIの次に来るテックトレンドをご存じでしょうか。ロボットです。配膳ロボット、掃除ロボット、コミュニケーションロボットのような身近なロボットだけでなく、農業、飲食業、製造業で進むロボット・トランスフォーメーション、さらには低価格化するヒューマノイドなど驚くべき速度でロボットが進化しています。AIをはじめとする技術革新で、誰でもロボットを使える時代が始まりつつあるのです。日本科学未来館のロボット常設展示の監修も行うPanasonicのロボット開発者が「第4次ロボットブーム」の全貌を解説する1冊。ロボットを導入したい人にも、ロボット業界で働いている人にも必携です。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 教育現場での採用多数! TCP/IPの基本からイーサネット、インターネット、セキュリティ、無線LANまで、ネットワークの基礎をしっかり学べるベストセラーが6年ぶりのアップデート。 最新の規格や方式についての情報をふんだんに盛り込むとともに、コマンド操作などの実践的な内容を最新環境に合わせて更新。紙面はフルカラー化し、文章と図版の両方からネットワークをさらにイメージしやすくなるようブラッシュアップを図りました。 これからしっかりネットワークを学ぼうとする方々が、本書を活用して基礎的な知識を幅広く身につけていただけたなら、これほどうれしいことはありません。 <本書の特長> ●ネットワークを学ぶうえで「まず知っておくべきこと」「基礎として大切なこと」を幅広く取り揃え、実務で必要となる基本的な知識と技術を確実に習得できます。 ●たくさんの技術をただ丸暗記するのではなく、「ああ、なるほど」と納得しつつ読み進められるよう、技術の背景や原理にも触れながら解説しています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「データ分析を学んでみたいが、Pythonプログラミングや数学のハードルが高く手を出せない」。そんな方は、今こそデータ分析を学ぶべきです。業務に関連した「データ分析の目的」と「分析手法」、そしてそこで必要な「処理の流れ」がわかれば、PythonコーディングはChatGPTに任せて、自力でデータ分析ができます。本書では「データ分析の目的」は2章で、「処理の流れ」は各章冒頭のタスク一覧で学べます。 日常の業務課題にデータ分析を適用すれば、今までと比べて段違いの成果を出せます。ぜひこの世界にチャレンジしてください。
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◆そのクラウド環境に、削減できるコストが眠っていませんか?◆ 本書は、企業会計の基礎知識を盛り込んだクラウドコスト管理の入門書です。中小の企業規模をおもに想定し、プロジェクトマネージャー(PM)やスタートアップの方々向けにクラウドサービスのコスト管理の基本事項を丁寧に解説します。メジャーなクラウドサービスAmazon Web Services(AWS)、Microsoft Azure、Google Cloudに対応し、オンプレミスとの比較も押さえ、幅広いインフラ/サービスで応用可能な点が特徴です。技術知識および会計知識に関してそれぞれの専門家のレビューを経て1冊にまとめました。広くクラウドにまつわる開発に携わる方々へ向けて、インフラのコスト管理&コスト削減のための実践的かつ着実に結果につながる知識&ノウハウを凝縮してお届けします。 ■こんな方におすすめ ・ITコスト会計の初学者の方々 ・クラウドのインフラコストに関心をお持ちのプロジェクトマネージャーやスタートアップ関係者の方々 ・コスト削減の必要に迫られたインフラ担当者 ・クラウドのコスト増加が気になっている開発者の方々 ■目次 ●1章 [ゼロからはじめる]クラウドコスト管理の基礎知識 ・1.1 [速習]クラウドサービス ・1.2 システム構築・運用のコスト構造 ・1.3 クラウド利用にあたってのコスト計画 ・1.4 クラウド利用時のコストに関わる設計原則 ・1.5 なぜ「コスト管理」が必要なのか ・1.6 本書で想定する環境について ●2章 ソフトウェア開発・運用における会計の基本 ・2.1 会社会計 ・2.2 インフラ調達費の会計 ・2.3 ソフトウェア開発費の会計 ・2.4 クラウドサービスの予算計画 ・2.5 オンプレミス回帰 ●3章 コスト最適化の進め方 ・3.1 コスト管理の全体像 ・3.2 コスト管理の担当 ・3.3 コスト管理の基本プロセス ・3.4 コスト管理プロセスの定着 ●4章 コスト可視化 ・4.1 コスト可視化の流れ ・4.2 目標設定 ・4.3 アクセス権の整備 ・4.4 タグの整備 ・4.5 予算設定とアラート ・4.6 ダッシュボード作成 ●5章 コスト最適化の計画 ・5.1 立場によるアプローチ方法の違い ・5.2 クラウドのコスト最適化支援ツール ・5.3 コスト削減のトレードオフ ・5.4 コスト対効果 ●6章 コンピュートコストの最適化 ・6.1 リソースの削除 ・6.2 リソース最適化 ・6.3 PaaS移行 ・6.4 価格見直し ・6.5 リアーキテクト ●7章 ストレージコストの最適化 ・7.1 クラウドのストレージ ・7.2 リソースの削除 ・7.3 リソース最適化 ・7.4 価格見直し ●8章 データベースコストの最適化 ・8.1 クラウドで扱うデータベース ・8.2 リソースの削除 ・8.3 リソース最適化 ・8.4 価格見直し ・8.5 リアーキテクト ●9章 運用コストの最適化 ・9.1 運用で必要となるリソース ・9.2 リソースの削除 ・9.3 リソース最適化 ・9.4 価格見直し ・9.5 リアーキテクト ●10章 継続的コスト最適化 ・10.1 継続的なコスト最適化の重要性 ・10.2 コストレビュー ・10.3 情報収集 ■著者プロフィール 津郷 晶也:㈱グローサイト代表取締役。クラウドシステムの設計/開発を専門としている。NSSOL(日鉄ソリューションズ)やリクルートなどで10年以上にわたりシステム開発を経験。現在、クラウド活用のコンサルティングを行う一方、セキュリティや生成AIに関する教育コンテンツの作成に従事。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Cursor(カーソル)は、Webクリエイターやエンジニアの定番エディター「Visual Studio Code」(VS Code)をベースにしたAIコードエディターです。エディター上でAIと対話しながらソースコードなどが生成でき、コーディングやプログラミングを効率よく行えます。いま高い注目を集めているAI駆動開発を行うための必須エディターといえるでしょう。本書では、Cursorの基本的なエディターとしての使い方や便利なカスタマイズ方法を、画面を示しながら丁寧に解説。基礎を学んだあとは、WebデザインやAIチャットボットづくりを題材に、より実践的なテクニックを身につけていきます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆データ入力から分析まで、Excelで一気に効率化!◆ 「同じ作業、5分以上繰り返していませんか?」 会計・経理業務の効率化を実現するExcel活用術を徹底解説!監査法人・会計事務所での実務経験をもとに、Excelと会計ソフトを上手に使い分け、業務を劇的に効率化するテクニックを紹介します。ショートカットキー、関数、スピル機能を活用し、会計ソフトと連携したデータのインポートや分析もスムーズに。残業ゼロを目指して、今すぐ業務の効率を最大化しましょう!※本書は『会計ソフトのすき間を埋める 経理のExcel仕事術』(2020年発行)の内容に一部加筆・修正をしたものです。 ■目次 ●Chapter 1 経理に役立つエクセルの基本機能 ・1-1 経理にエクセルが必要な理由 ・1-2 キーボードを使いこなす ・1-3 同一ファイルを複数のウィンドウで開く ・1-4 数値と文字列を扱う ・1-5 形式を選んで貼り付けする ・1-6 ユーザー定義書式を設定する ・1-7 フィルターでデータを抽出する ●Chapter 2 関数でデータを適切な形にする ・2-1 関数を使うと何ができるのか? ・2-2 計算方法と参照方式 ・2-3 SUM関数でセルの合計を求める ・2-4 IF関数で処理を分岐させる ・2-5 前期比を計算する ・2-6 年度を計算する ・2-7 OR関数・AND関数で条件を表す ・2-8 日付を処理する ……ほか ●Chapter 3 関数でデータの処理を自動化する ・3-1 関数で「集計」と「転記」を自動化する ・3-2 VLOOKUP関数で表から値を探す ・3-3 商品コードに対応する商品名と単価を転記する ・3-4 IFERROR関数で「#N/A」エラーを防ぐ ・3-5 商品名に対応する単価と商品コードを表示する ・3-6 旧システムの勘定科目・補助科目を新システムのものに変換する ・3-7 表記の違いを関数で補正する ・3-8 段階的に税率が変わる所得税の計算をする ・3-9 SUMIFS関数で条件に合った値を集計する ……ほか ●Chapter 4 仕訳データを会計ソフトにインポートする ・4-1 エクセルで仕訳データを作成する ・4-2 インポートできるデータ形式を調べる ・4-3 CSV出力用シートにデータを直接入力する ・4-4 CSV出力用シートと入力用シートを分ける ・4-5 「入力用シート」に便利な機能を付ける ・4-6 インポート時のトラブルを減らすコツ ●Chapter 5 様々なデータを会計ソフトにインポートする ・5-1 様々な一覧表からデータをインポートする仕組みを作る ・5-2 出納帳データをインポートする ・5-3 仕訳パターンを工夫して業務効率を上げる ・5-4 出納帳形式のインポートシートを工夫する ・5-5 売上明細からインポートデータを作成する ・5-6 売上日計表から支払方法別のインポートデータを作成する ●Chapter 6 会計ソフトからデータをエクスポートして活用する ・6-1 会計ソフトのデータをエクスポートする ・6-2 売上の内訳分析を行う ・6-3 摘要欄の内容別に売上高を分析をする ・6-4 売上高の前期比較をする ・6-5 経費の内訳分析を行う ・6-6 見やすい月次推移表を作成する①~会計ソフトのデータを貼り付ける ・6-7 見やすい月次推移表を作成する②~必要な行・列だけを転記する ・6-8 見やすい月次推移表を作成する③~集計区分を入力する ・6-9 月次推移表に便利な機能を付ける ●Chapter 7 ピボットテーブルでデータを集計する ・7-1 SUMIFS関数の代わりにピボットテーブルを使う ・7-2 ピボットテーブルの基本操作 ・7-3 ピボットテーブルに表示する項目の並び順を整える ・7-4 ピボットテーブルで売上高を月別・年度別に集計をする ■著者プロフィール 羽毛田睦土(はけたまこと):公認会計士・税理士。東京大学理学部数学科を卒業後、デロイト トーマツ コンサルティング株式会社(現アビームコンサルティング株式会社)、監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)勤務を経て独立し、会計事務所を設立。データベーススペシャリスト・ネットワークスペシャリスト資格を保有する異色の公認会計士。ブログやX、セミナーで、日常業務を楽にするためのエクセルの使い方を発信している。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワーク管理者にとってセキュリティーへの対応は終わることがありません。ある時点で安全なシステムであっても、新たな攻撃手法が出てきたり、脆弱性が見つかったりすることで、危険にさらされる恐れがあります。 本書は、日経NETWORKに掲載したセキュリティーに関連する最近の主要な記事をまとめたたものです。最新の攻撃手法や、セキュリティーの事例などを詳しく紹介しており、最近のセキュリティー関連で知っておかなければいけないことを1冊で理解できるようになっています。 「Gmail届かない問題」や「CrowdStrikeによる大規模障害」といった知っておきたい事件についても解説しています。また「コスパで考えるセキュリティー対策」といった、現実的な対策法についても紹介しています。 ≪目次≫ ●第1部 インシデント対応 第1章 解剖!日本警察のサイバー捜査 第2章 被害を抑える初動対応 第3章 「史上最大規模」の障害起こしたCrowdStrike 第4章 神奈川県教育委員会「Gmail届かない問題」の全貌 第5章 「内部不正」との闘い方 ほか ●第2部 攻撃を知る 第1章 脆弱性対応「必勝」のポイント 第2章 ランサムウエア解体新書 第3章 防止不可能「ソフトウェアサプライチェーン攻撃」の脅威 第4章 改めて備えるDDoS攻撃 第5章 生成AI時代のサイバー防衛最前線 ほか ●第3部 守りを固める 第1章 コスパで考えるセキュリティー対策 第2章 ファイアウオール徹底解説 第3章 セキュリティー製品 利用実態調査 第4章 プラットフォーム型セキュリティーサービスの真実 第5章 動き出すIoTセキュリティーの評価制度 ほか
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【人気Udemy講師の合格メソッドを公開!】 本書は、オンライン学習プラットフォーム「Udemy」でAzure資格対策コースの累計受講者が1.5万人を超える人気講師が執筆しています。 クラウド入門者でも「専門用語や出題ポイントがよくわかる」と評判の講義を紙面化しました。 ●本書のポイント● 【その1】人気講師が徹底分析 Udemyで人気の大橋講師が執筆。開講しているAzure資格対策4コースは、いずれも受講者から高い評価を得ており、ていねいな解説と厳選された問題で効率的に合格レベルの知識が身につきます。 【その2】クラウド入門者でもよくわかる解説 AZ-900 試験は、Microsoft認定資格Azure全体の基礎的な位置づけになります。ネットワークの専門用語なども、初学者が理解できるように解説しています。また、身近な例を使って説明したり、背景知識まで解説して理解が深まるよう構成しています。 【その3】練習問題+模擬試験2回分で万全 各章末には、学習の理解度を把握するため本試験レベルの練習問題を収録。また、模擬試験2回分が付属して十分な演習を行うことができます。 【その4】AWS とのサービス比較表が付属 AWS認定の取得者が効率的に学習できるようサービス比較表を掲載しました。