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エンジニアが一生困らない ドキュメント作成の基本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「コードを書くのは好きだけどドキュメントは苦手」 「ドキュメントはつい後回しにしてしまう」 エンジニアの皆さん、そんな覚えはありませんか? 本書は、日本語ドキュメントのスペシャリストであるテクニカルライターの著者が、エンジニアが「いつ」「何のドキュメントを」「どうやって」書けばよいのかを、イチから解説します。 先生役の著者と生徒役をキャラクターにし、全編にわたってイラストを豊富に掲載。 はじめてドキュメントを書くエンジニア、またはこれまで自己流で書いてきたエンジニアが、一度読めば一生使える知識満載です。 なぜ・何を・どう書けばいいのかわかる!ドキュメント一覧表付き。 装丁画と挿絵は、カケヒジュンさんが手がけます。 -
60分でわかる! フィジカルAI 最前線
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆フィジカルAI をめぐる技術、産業、投資機会を、読み解くための入門書◆ これまでのデジタル革命は、検索、コミュニケーション、業務プロセスなど、主に「画面の中の情報」を最適化してきました。しかし、世界のGDPの約9割は依然として製造や物流など、物理世界の経済活動から生まれています。生成AIの登場によってデジタル空間の効率化が一段と加速するなか、次の巨大な成長余地として資本が向かっているのは、この残された9割の市場、すなわち物理世界(フィジカルエコノミー)を自律化・知能化する「フィジカルAI」です。画面の中で完結していたAIが「身体」を獲得し、労働や産業の構造を根底から書き換えようとする最前線を、現役のベンチャーキャピタリストの視点から鮮明に描き出します。 ■こんな方におすすめ ・製造、物流、農業、医療、小売業等に従事し、話題の「フィジカルAI」が自社ビジネスに与える影響を知りたい方 ・AI関連産業で次の投資先を探している個人投資家 ・最新のテクノロジートレンドをサクッと把握したい知的好奇心の旺盛な方 (IT技術に詳しくない方でも安心してお読みいただけます) ■目次 Part 1 変革の潮流 なぜ今、物理世界に知能が必要なのか ・001 デジタルからフィジカルへ:AIが「画面」を飛び出すのは経済的な必然 ・002 フィジカルAIの定義:本質は「考える」ことではなく「動く」こと ・003 100兆円市場の幕開け:労働供給の制約を突破する巨大産業 ・004 「生成フィジカルAI」の衝撃:シミュレーションがロボット開発を加速する ・005 米中ビッグテックの資金移動:巨大資本がハードウェアへ向かう理由 ……ほか Part 2 アーキテクチャの全貌 フィジカルAIを形作る「脳」と「体」 ・011 バリューチェーンと技術スタック:フィジカルAIの産業構造と技術基盤 ・012 ロボット基盤モデルとシミュレーション:フィジカルAIの競争力を決める「学習ループ」 ・013 エッジ半導体:次世代チップが牽引するエッジ革新 ・014 VLAモデル:ロボットを「専用機」から「汎用機」へ ……ほか Part 3 社会実装の最前線 産業別に現場の課題を解く ・022 産業別ポテンシャル:フィジカルAIが物理経済に浸透する道筋 ・023 物流・倉庫:アマゾンが目指す「自動化75%」が物流コストを下げる ・024 小売・店舗:「品出しの無人化」による収益性の向上 ・025 自動車製造:Hyundai新工場に見る人とロボットの協働 ・026 スマート農業:John Deereの3層AIモデルが食料インフラを変える ……ほか Part 4 汎用労働力の最前線 ヒューマノイドを巡る世界覇権争い ・034 ヒューマノイド:なぜ世界は「人型」という究極の形態に熱狂するのか ・035 テスラ"Optimus"の野望:イーロン・マスクが見る将来の時価総額の源泉 ・036 フィジカルAIのOS覇権争い:汎用ロボット基盤モデルと日本の活路 ・037 中国勢のすさまじいスピード感:ユニツリーが仕掛ける「価格破壊」 ……ほか Part 5 持続的競争優位の戦略 勝ち続ける企業のビジネスモデル ・044 物理データの「モート」:デジタル空間を超えた強固な参入障壁の構築 ・045 業務フローへの完璧な統合:トータルソリューションの設計が成功の鍵 ・046 RaaS(Robotics as a Service):「所有」から「利用」への転換とサービス化戦略 ・047 メンテナンスとアップデート:継続課金モデルの構築 ……ほか Part 6 今後の展望 日本企業の「逆襲」とこれからのキャリアパス ・053 デジタル敗戦からの脱却:日本が「物理AI」で勝つための条件 ・054 現場の知恵の可視化と価値創造:「職人技」という暗黙知のデジタル資産化 ・055 産学連携の再定義:アカデミアの知を「市場」へ直結させる ・056 領域横断型人材の台頭:AIエンジニアに求められる「現場」の深い理解 ……ほか ■著者プロフィール 頼 嘉満:ベンチャーキャピタリスト。ファーストライト・キャピタル株式会社マネージング・パートナー。国際基督教大学卒。日欧市場でのDX・業務改革プロジェクトを経て、戦略コンサルティングファーム モニター・グループに参画。現在は、フィジカルAI・インダストリアルAIを投資テーマに、アーリーステージのスタートアップへの投資を行う。 -
OpenID Connect入門――アプリケーション開発者のための実践技術解説
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆OpenID Connectを基礎から応用まで着実に学ぶ◆ 昨今のアプリケーションの開発では、OpenID Connectを使用してユーザ認証を行うケースが多くなっています。しかし、OpenID Connectについてよく知らずに使用している開発者も多いのではないのでしょうか? きちんと理解しないままOpenID Connectを使用すると、上手く動かないときの調査に時間がかかったり、重大なセキュリティホールを潜ませてしまうリスクにつながります。 OpenID Connectをよく知らない開発者が多い理由として、その難しさがあります。筆者自身、OpenID Connectを理解するのに多くの時間を要しました。概念的な難しさに加え、数多くの用語が登場して複雑に関係しています。また、きちんと理解するにはOpenID Connectの仕様書を参照する必要がありますが、説明が機械的で学習向きとは言えません。 本書は、OpenID Connectの知識がほとんどない方でも、OpenID Connectを理解してもらえるような内容です。OpenID Connectが登場した背景から始まり、各種フローを丁寧に説明します。代表的なセキュリティの脆弱性や対応方法についても説明します。また、サンプルアプリケーションを通して実装のイメージを伝えつつ、具体的にやりとりされるデータを示しながら説明します。 本書を読むことで、OpenID Connectを使用したアプリケーション開発に従事するための十分な知識を得ることができます。 ■こんな方におすすめ OpenID Connectを利用してアプリケーションへの実装を考えているプログラマー、エンジニア、セキュリティ担当者など。もしくはアプリケーションのセキュリティチェックをしている方など。 ■目次 第1章 OpenID Connectの概要 第2章 OIDCの利用シーン 第3章 エンドポイントとフローの種類 第4章 トークンの種類と形式 第5章 認可コードフローの詳細 第6章 アクセストークン取得後に行われる処理 第7章 ログアウトの方法 第8章 アプリケーションの実装例 第9章 ClientがSPAの認可コードフローの サンプルプログラム 第10章 ClientがBFFの認可コードフローのサンプルプログラム 第11章 Clientがネイティブアプリ(Androidアプリ)の認可コードフローのサンプルプログラム 第12章 クライアントクレデンシャルフローのサンプルプログラム 第13章 セキュリティの脅威と対応 付録A デバイスフロー 付録B 外部IdP連携 付録C OIDC関連の公式ドキュメント ■著者プロフィール ●著者―土岐 孝平 (とき こうへい):1976年宮崎生まれ。大学で情報工学を専攻。卒業後、いくつかの会社で働くが、いづれも上司とぶつかりすぐに退社。しばらく派遣社員としてさまざまな現場を経験したあと、2012年に合同会社 現場指向を設立。Javaをメインとしたアプリケーション開発の支援、教育をしている。主な著書として、「プロになるためのSpring入門」「間違いだらけのソフトウェア・アーキテクチャ」共著(小社)、「ITアーキテクトのためのクラウド設計・構築実践ガイド」共著(日経BP社)、「OpenID Connect入門」(Kindle ダイレクト・パブリッシング)などがある。 ●監修者―倉林 雅(くらはやし まさる): 一般社団法人OpenIDファウンデーション・ジャパン 理事・エバンジェリスト。OpenID、OAuth、パスキー(Passkeys)などの認証・認可技術の普及啓発および教育活動に従事。国内大手インターネット企業において長年、大規模な認証・認可基盤の開発・運用を経験。現在はプロダクトマネージャーとして、安全で利便性の高いデジタルアイデンティティ基盤の構築を牽引している。主な著書として、『パスキーのすべて 導入・UX設計・実装』(当社刊行)がある。 -
Claude Code実践入門[生成AI深掘りガイド]
Claude Codeをソフトウェア開発に統合する全プロセスを一冊に。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、コーディングエージェント「Claude Code」を使ったソフトウェア開発の進め方を解説する実践的な入門書です。 基礎知識や環境設定から、現場で役立つ開発のノウハウ、また、組織へ導入するためのプロセスまで、一冊でしっかりと学べます。 ★★本書の特徴★★ (1)Claude Codeの基礎からわかる ・「AIコーディングがどう進化してきたか」「Claude Codeの環境構築」といった基礎の部分から解説するので、はじめてClaude Codeを触る人でも安心して読み進められます。 ・「CLAUDE.md」「Hooks」「Agent Skills」「MCP」「Plugins」といった、Claude Codeで開発を進めるための必須機能を、すべて実践的なレベルまで詳細に解説します。 ・Claude Codeの価値を最大化するためのハーネス設計の考え方を身につけられます。 (2)ハンズオンで全体像が理解できる ・アプリを作るなど手を動かしながらClaude Codeの機能を学んでいくので、各機能のポイントがより深く身につきます。 (3)個人開発はもちろん、組織への導入方法についてもどこよりも深く解説します ・組織にAIコーディングツールを導入する際に直面する課題を洗い出し、一つひとつ対応の最適解を提示します。 ・セキュリティやコストを管理する方法、社内展開に向けての具体的な進め方まで解説します。 【読者特典】 本書内で扱うハンズオンに必要なコードやプロンプトを配布するので効率的に学習できます。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
実践 フィジカルAIの教科書 現実世界へ歩み出すAIの技術と活用事例
産業の現場で動き出すフィジカルAI 生成AI、AIエージェントの次に来る潮流 ―― それが、現実世界を認識し、判断し、実際に動く「フィジカルAI」です。 日立グループでは、長年培ってきたITとOT(制御・運用技術)、そして社会インフラの現場で得た深いドメインナレッジを融合させ、AI CoE(Center of Excellence)を中心にフィジカルAI活用を推進し、そこで得た知見をソリューション・サービス化してお客様へ提供しています。 本書は、フィジカルAIの基本的な考え方から、ロボット基盤モデル、世界基盤モデル、デジタルツインなどの中核技術、さらに製造、物流、自動運転、鉄道、電力といった分野での活用事例までを体系的に解説しています。 その可能性を期待論に終わらせず、産業の現場に根ざした「実践」として示します。 -
SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発
“はじめて「スクラム」をやることになったら読む本”が7年ぶりに増補改訂! 近年、より複雑化しているプロダクト開発をチームでうまく進めていく手法として、 世界中で注目されている「スクラム」。実際の開発現場にどう適用すればよいのかを、 とにかくわかりやすく解説しています。 ・理論だけで終わらない“実践”の手引き ・架空の開発現場を題材に、実際のプラクティスを詳しく解説! 増補改訂では、初版以降のスクラムのルールの変更を踏まえて、用語や説明の変更、 最近の開発現場に向けた追補など、全面的な見直しを行っています。 ・スクラムガイド2017年版に対応 ・スクラムを実践しているチームの実情にあわせて更新 ・開発現場の風景を更新 ・プロダクトをより意識できるように修正 ・コラムを全面刷新 これからスクラムをはじめたい人はもちろん、スクラムを導入してみたけどなんだか 上手くいかないなぁ……と思っている方にぜひ手にとっていただきたい一冊です。 【本書の概要】 はじめまして‼ 今回、ひょんなことからスクラムマスターをまかされた「ボク」です。 スクラムについてまだ何もわかっていないので、この本を参考にしようと思っています。 おおまかな内容は、次のようになっているんだって。 ●基礎編 スクラムの全体像と決められているルールについて説明する。 ●実践編 架空の開発現場を題材に、開発が始まるときから時系列に スクラムではどう進めていくのかを説明する。 なるほど。 それでは、ボクと一緒にこの本でスクラムとはどういったものなのかを学んでいこう! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
Proxmox VEサーバー仮想化 導入実践ガイド エンタープライズシステムをOSSベースで構築
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Proxmox VEの基本とインストールからスタート! 運用管理、クラスタ、ストレージ、バックアップ、ネットワークを解説。既存環境からの移行、Proxmox VE Firewal/SDNなどの高度機能も紹介。 本書は、オープンソースで提供されるサーバー仮想化ソフトウェアProxmox VE(Proxmox Virtual Environment)の包括的なガイドです。Proxmox VEの特徴から、インストール、構成・管理、そして高度な機能の活用まで、実践的な知識を習得できます。 本書では、Proxmox VEの特徴に始まり、インストールの方法、Webツールによる運用管理、分散ストレージと外部ストレージの利用、Proxmox VE FirewallやSDNなどのネットワーク、クラスタ、バックアップについて解説します。さらに、Proxmox VEへの仮想マシンの移行、Veeam Backup for Proxmox/Zabbix/HashiCorp Terraform/NVIDIA vGPUとの統合についても説明します。 本書は、Proxmox VEを初めて使用する方から、経験豊富なシステム管理者まで、仮想化環境の構築と運用に携わる方々にとって価値ある情報源となるはずです。 【本書の構成】 第1章 Proxmox VEの特徴 第2章 Proxmox VEのインストール 第3章 Webツール/コンソールによる運用管理 第4章 クラスタの運用と管理 第5章 分散ストレージと外部ストレージの利用 第6章 ネットワークの構成/設定 第7章 バックアップ機能の活用―Proxmox VE標準機能とProxmox BS 第8章 Proxmox VEへの仮想マシンの移行 第9章 Proxmox VEの周辺ソリューション―Veeam Backup for Proxmox/Zabbix/HashiCorp Terraform/NVIDIA vGPU -
達人が教えるWebパフォーマンスチューニング~ISUCONから学ぶ高速化の実践
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12847-0)も合わせてご覧ください。 LINE株式会社が主催するWebサービスのパフォーマンスチューニングコンテスト,ISUCON(Iikanjini Speed Up Contest)で技術を競い合ってきた著者がWebサービス高速化のための考え方とノウハウをわかりやすく解説。 本書では,お題となるWebサービスをひとつ用意して,手を動かしながら高速化手法を学んでいきます。Webサービスがどのくらいの負荷に耐えられるか,どのくらいの負荷で不具合が起こるかを検証し,不具合が起こる原因を突き止め,改善していきます。また,負荷に対応する方法だけでなく,負荷を発生させる方法(ベンチマーカーの作成方法)も紹介します。 本書を読んで,Webサービス高速化について理解を深め,性能を向上させましょう。 -
たのしい2Dゲームの作り方 第3版 Unity 6ではじめるゲーム開発入門
ゲーム開発、Unity、プログラミング、すべてがはじめての人への最初の1冊 大好評の入門書が、Unity 6 LTS(2024年10月公開 長期サポート版)に対応してリニューアル! ============ 「ゲームを作ってみたいけれど、何から始めればいいのかわからない」 「Unityに興味があるけれど、どうやってゲームを作るかわからない」 そんな人でも、「たのしく」Unityでのゲーム開発の基本を覚えられます! ============ ●横スクロールでゴールを目指す「サイドビューゲーム」 ●RPGやシューティングゲームでおなじみ、マップを移動する「トップビューゲーム」 本書では、作り方がシンプルでわかりやすい2Dゲーム開発を題材にしているので、 ゲーム開発、Unity、プログラミング、すべてが初めての人でも Unity 6の操作や、ゲーム作りの基本を「たのしく」学べます。 本書を読み終えて、かわいいキャラクターを動かすゲームを作れるようになったら、 学んだことを応用して自分だけのオリジナルゲーム作りにも挑戦してみましょう!! 【もくじ】 第1部 ゲームを作る準備 ◆Chapter 01 ゲーム開発とUnityについて知ろう ◆Chapter 02 Unityで「はじめての」ゲームを作ろう ◆Chapter 03 スクリプトを書こう 第2部 サイドビューゲームを作ろう ◆Chapter 04 サイドビューゲームの基本システムを作ろう ◆Chapter 05 ボタンや情報表示を作ろう ◆Chapter 06 画面と機能をゲームに追加しよう ◆Chapter 07 ゲームに仕掛けを追加しよう 第3部 トップビューアクションゲームを作ろう ◆Chapter 08 トップビューアクションゲームの基本システムを作ろう ◆Chapter 09 トップビューアクションゲームをバージョンアップしよう ◆Chapter 10 トップビューゲームを仕上げよう ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
プロを目指す人のためのTypeScript入門 安全なコードの書き方から高度な型の使い方まで
※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12748-0)も合わせてご覧ください。 TypeScriptは,JavaScriptに静的型付けの機能を加えたオープンソースのプログラミング言語です。本書では,根幹となるJavaScriptの仕様・機能とともに,TypeScript独自の仕様・機能を解説します。TypeScriptの基礎知識はこれ一冊だけで学べます。 静的型付き言語は世にいくつもありますが,TypeScriptの型システムは他に類を見ない高い表現力を持っています。本書の読者が,型の有効性を理解しTypeScriptらしいコードを書けるようになるために,本書では,プログラムの安全性を高める基本的な型の扱い方から,TypeScriptの「高い表現力」の源となっているリテラル型・ユニオン型・keyof 型の扱い方まで幅広く取り上げます。また,わかりにくい機能や型安全を脅かす危険な機能についてもごまかさず,歴史的経緯や目的・用途を踏まえたうえで最善の扱い方を説明します。 章ごとに力試し問題を用意しており,理解の度合いを確認しながら学習を進められます。 -
AWS認定資格試験テキスト AWS認定ソリューションアーキテクト - アソシエイト 改訂第3版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AWSの幅広いサービスのテクノロジーを使い、安全で堅牢なシステムを設計できる知識とスキルを持っていることを証明するのが「AWS認定 ソリューションアーキテクト - アソシエイト」試験です。 本書は、2022年に改訂された「SAA-C03」試験に対応した教科書になります。合格に必要な「セキュアなアーキテクチャの設計」「弾力性に優れたアーキテクチャの設計」「高性能アーキテクチャの設計」「コストを最適化したアーキテクチャの設計」といったカテゴリの知識を、しっかり丁寧に解説しています。 実際のAWSを使ったシステムの豊富な構築経験と深い知識を持った著者が、合格のポイントになる知識と解答を導く考え方が理解できるように構成しています。 さらに、練習問題と模擬問題で知識を解答につなげる力がしっかりと身につきます。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
システム開発のための見積りのすべてがわかる本
クラウド時代の見積りの手法がイチからわかる! エンジニアのキャリアパスの中で見積りは避けては通れないスキルです。 しかしながら、近年、クラウド環境による開発・本番インフラの大幅なコスト低減、GitHubなどチーム開発ツールの成長など、 大幅な環境の変化もあり、それまでのやり方が通用しなくなっています。 本書では、フレームワークや自動化ツール、高度なIDEなどのツール類、テストの自動化やDevOpsといった多数の効率化手法など クラウド時代の開発手法に沿った形でイチから見積りについて解説します。 【本書の構成】 本書は3部構成になっています。第1部では、「見積りの基本」として、見積りの超基本について解説します。 続く第2部では、「これまでの見積り」として、クラサバなど従来の見積りについて解説します。 最後の第3部では、「クラウド時代の見積り」として、クラウド時代のWebシステムでの見積りや、 アプリ開発など特殊な見積りについて、事例をもとに説明します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
ゼロからはじめるLinuxサーバー構築・運用ガイド 第2版 動かしながら学ぶWebサーバーの作り方
待望の第2版の登場 Linuxサーバー構築・運用入門書の決定版 Rocky Linux対応 【本書の背景】 従来のクラウドオンリーからクラウドとオンプレミスを組み合わせた運用をする企業が増えてきています。そうした現場ではLinuxによるWebサーバーの運用経験がエンジニアの方に求められています。 【本書の内容】 Linuxの基礎からセキュリティまで、Webサーバーを運用するために身に付けるべき知識をまとめた書籍です。Rocky LinuxとさくらのVPSを使用して、実際に手を動かしながらWebサーバーを構築・運用します。前半ではLinuxのインストールから始まり、基本的なコマンドやネットワークを学びます。後半では実用的なWebサーバー構築演習としてLAMP(Linux、Apache、MariaDB、PHP)環境を構築し、CMSとして有名なWordPressを動かしていきます。作成したLAMP環境を運用し、ログの解析、ファイヤーウォールの設定、公開鍵による安全な通信などを学んでいきます。最終的にはDockerでコンテナの作成まで習得できます。 【第2版の改訂ポイント】 ・CentOSからRocky Linuxに変更 ・サーバー周りの技術情報のアップデート 【対象読者】 ・インフラエンジニア/ソフトウェアエンジニア/ウェブエンジニア全般 ・情報系の学生 【本書を読んで得られる知識やスキル】 ・Windows/macOSの端末からクラウドサーバーに接続し、コマンドラインでLinuxの基本操作ができる ・Webサーバーを構築し、HTMLとPHP、MariaDBによるWebアプリケーションを用意できる ・サーバー業務で必要となる概念やLinuxの基本用語がわかる 【目次】 第1章 Linuxって何 第2章 仮想サーバーを用意しよう 第3章 基本的なコマンドを覚えよう 第4章 ネットワークの基本と設定 第5章 サーバーを構築しよう 第6章 Webページをアップしてみよう 第7章 LAMPサーバーを作ってみよう 第8章 セキュリティのポイントをおさえよう 第9章 Dockerを使ってみよう 付録 コマンドリファレンス:厳選コマンド50 【著者プロフィール】 中島 能和(なかじま よしかず) Linuxやセキュリティ、オープンソース全般の教材開発や書籍執筆に従事。 著書に『Linux教科書LPICレベル1』『同レベル2』『CentOS徹底入門』(翔泳社)など多数。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
AWS IoT実践講座 ~デバイスの制御からデータの収集・可視化・機械学習まで~
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆AWSで簡単!安全!スケーラブル!にIoTを実現◆ IoTを実現するには、3つの大きなハードルがあります。 1. 技術領域の広さ 2. セキュリティ 3. スケーラビリティ これらの課題をどう乗り越えればよいのでしょうか? その答えの一つが、AWSのIoTサービスを活用することです。AWSを利用すれば、簡単に、安全に、そしてスケーラブルにIoTを導入できます。星野リゾート、DESAMIS、アイリスオーヤマ、鶴見酒造、カヤバなど、多くの企業がAWS IoTを採用し、ビジネスの成長を加速させています。あなたも本書を手に取り、AWSでIoTを実現しましょう。 本書では、ESP32や実際のデータを用いて、AWSによるIoT実現のプロセスを学びます。 ■目次 1章 AWS IoTでビジネス課題を解決しよう 2章 デバイスとクラウドの接続 3章 クラウドからのデバイスの制御 4章 デバイスから取得したデータの可視化 5章 機械学習の適用(Amazon Sagemaker) ■著者プロフィール ●小林 嗣直:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 プロフェッショナルサービス本部 シニアIoTコンサルタント。ソニー株式会社にてコンシューマー向けのプロダクトのソフトウェア開発を行う。組み込み系のOS開発やデバイスドライバの開発から、Android アプリの開発、Webフロントエンドの開発に従事。2015年より大手インターネット EC 事業者にて EC サイトのバックエンドシステムの開発・運用を行う。2017年より、アマゾンジャパンにてアマゾンの EC サイトのシステムの要件定義、機能開発に従事。2020年より Amazon Web Service のプロフェッショナルサービス部門にて、AWS IoT を活用したビジネスの技術支援を行っている。 ●大平 賢司:アマゾンウェブサービスジャパン合同会社 プロフェッショナルサービス本部 シニアデータサイエンティスト。日本アイ・ビー・エム・サービス株式会社(現 IJDS)にてシステム開発、運用・保守、アプリケーション開発を行った後、おもに製造業のお客様を中心にしたデータ分析に従事。その後、オムロン株式会社にて設備異常検知 AI の開発に従事し、2019 年より Amazon Web Service に入社。プロフェッショナルサービス部門にてお客様のデータ活用に向けた技術支援を行っている。 -
スーパーインテリジェンス 超絶AIと人類の命運
■AIについての最も重要な命題=人類はAIを制御できるか、という「AIコントロール問題」と真正面から格闘した本命本。 ■近未来に、汎用的な能力においても思考能力においても、そして、専門的な知識・能力においても、人類の叡智を結集した知力よりもはるかに優れた超絶知能(スーパーインテリジェンス)が出現した場合、人類は滅亡するリスクに直面する可能性がありうる。そのリスクを回避するためには、スーパーインテリジェンスを人類がコントロールできるかどうかが鍵を握る。果たして、そのようなことは本当にできるのか? ■オックスフォード大学の若き俊英、ニック・ボストロム教授が、スーパーインテリジェンスはどのようにして出現するのか、どのようなパワーを持つのか、いずれ人類がぶち当たる可能性のある最大の難問、「AIのコントロール問題」とは何か、解決策はあるのかなどについて、大胆にして、きわめて緻密に論じる。2014年秋に原著が出版されるや、瞬く間にニューヨーク・タイムズ紙ベストセラーとなり、イーロン・マスク、ビル・ゲイツ、S・ホーキング博士およびその他多数の学者や研究者に影響を与え、AIの開発研究は安全性の確保が至上命題であることを広く認識させるきっかけとなった。 ■近未来においてスーパーインテリジェンスは実現する可能性はあるのか? どのようなプロセスで実現されるのか?スーパーインテリジェンスはどのような種類の能力をもち、人類に対してどのような戦略的優位性をもつのか? その能力が獲得される要因は何か? 人類が滅亡する危機に直面するリスク、人類との共存の可能性についてどう考えるべきか? これらAIをめぐる真に根源的な問題について著者は、類書をはるかに超えた科学的、論理的な考察を徹底して慎重に積み重ね、検証する。 -
ゼロから学べる!Canva 簡単&おしゃれなデザインガイド
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Canvaでこんなことまでできるの!? 基本から便利ワザまですべてわかる入門書 グラフィック、動画、プレゼンなど、Canvaでできることを網羅した解説書です Canvaの機能と使い方を1冊にまとめているので、 基本から実践までスムーズに学べます。 ◆対象読者 ・Canvaを初めて使う人 ・Canvaをもっと使いこなしたい人 ・Canvaでできることを網羅して知りたい人 ◆目次 Part1 Canvaの使い方を基礎から学ぼう Part2 いろいろな素材を編集・加工しよう Part3 SNS用画像を作ろう Part4 印刷物を作ろう Part5 プレゼン資料を作ろう Part6 動画・アニメーションを作ろう Part7 Webサイトを作ろう Part8 ドキュメントとホワイトボードを使おう Part9 共有と共同編集を使おう Part10 AI機能とアプリ活用を活用しよう -
Python数値計算プログラミング 改訂第2版
◆「これ1冊で実力がつく」と好評のカラーテキストが、さらに進化!◆ ★多くの教育機関で採用されている定番テキストの待望の改訂版 ★浮動小数点演算の基礎から、偏微分方程式の数値解法までを1冊に凝縮! ★Pythonの文法に関する解説を追加し、初学者にもやさしい構成に! ★NumPy、SciPyを動かしながら、数値計算の基本を体系的に学べる! 【サポートサイト】 https://github.com/tkouya/inapy 【主な内容】 第0章 Pythonの基礎 第1章 数値計算と数学ソフトウェア 第2章 数の体系,コンピュータ,浮動小数点数 第3章 数値計算とPython 第4章 丸め誤差の評価方法と多倍長精度浮動小数点演算 第5章 初等関数の計算 第6章 基本線形計算 第7章 連立一次方程式の解法1 ―直接法 第8章 連立一次方程式の解法2 ―疎行列と反復法 第9章 行列の固有値・固有ベクトル計算 第10章 非線形方程式の解法 第11章 補間と最小二乗法 第12章 関数の微分と積分 第13章 常微分方程式の数値解法 第14章 偏微分方程式の数値解法 -
プログラマーのためのVisual Studio Codeの教科書【改訂2版】
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さらに強力になった、プログラマー“必須”のエディターを使いこなす! プログラマー必須のツールとなった「Visual Studio Code」(VS Code)の解説書。 本書では、基本的な機能の使い方から、便利な拡張機能の使い方、GithubやGitHub Copilotとの連携、リモート開発の各種機能などまで、幅広く解説しています。後半では、Webアプリケーション開発でVS Codeをどう使うかや、拡張機能の開発と公開についても詳細に説明します。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
Unity2021 3D/2Dゲーム開発実践入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム開発エンジン「Unity」の定番入門書。 本書では、4つのサンプルゲームを作る手順を通して、グラフィックス、物理エンジン、アニメーション、エフェクト、サウンド、GUIなど、押さえておくべきUnityの基本機能を体系的にマスターできます。 モバイルゲーム開発におけるトピックを、実践的に取り上げている点も特徴です。ゲームを公開することを目標に開発を進めていくと、ゲームのコアロジックを作る以外の「ゲームの外側」の作業や決まり事が、意外と多いことに気づくはずです。本書で作成するサンプルゲームは、ゲームデザイン、画面サイズ、入力・操作方法などを、すべてモバイルプラットフォーム向けに設計しています。また、実機へのビルド方法やストアへ公開するための設定方法なども解説もしています。「スマートフォンゲームとしてきちんと遊べるものを作って公開する」ことを前提に、具体的な流れを通してUnityを利用したモバイルゲーム開発の実情を体感できるでしょう。 Unityの進化によって、より簡単にできることが増えた一方、複雑さが増した部分もあります。改訂にあたっては、Unityの管理方法や新しいプレハブワークフローなど、基本機能の重要な変更を見繕って取り込みました。本書を読むことで、Unityスキルとして陳腐化しないコアの部分を学びながら、最新のUnityの情報を広くキャッチアップできるはずです。 【本書の構成】 INTRODUCTION Unityの特徴と概要 CHAPTER-1 Unityでゲーム開発を行う前の準備 CHAPTER-2 Unityはじめの一歩―Unityの画面構成や基本操作を覚える CHAPTER-3 ゲーム作成の基本―物理エンジンとコリジョンイベントをマスターする CHAPTER-4 アセット管理とゲームオブジェクトの制御―プレハブとエフェクトを極める CHAPTER-5 3Dアクションゲームを作成―キャラクターとGUIをコントロールする CHAPTER-6 2Dゲームを作成―スプライトと2D物理エンジンを使いこなす CHAPTER-7 ゲームのリリース準備をして、ストアに登録する APPENDIX Unityをさらに使いこなすために -
現場で役立つシステム設計の原則 ~変更を楽で安全にするオブジェクト指向の実践技法
「ソースがごちゃごちゃしていて,どこに何が書いてあるのか理解するまでがたいへん」「1つの修正のために,あっちもこっちも書きなおす必要がある」「ちょっとした変更のはずが,本来はありえない場所にまで影響して,大幅なやり直しになってしまった」といったトラブルが起こるのは,ソフトウェアの設計に問題があるから。日本最大級となる60万件以上の求人情報サイト「イーキャリアJobSearch」の主任設計者であり,システム設計のベテランである著者が,コードの具体例を示しながら,良い設計のやり方と考え方を解説します。 -
アイデア実現のための Raspberry Piデザインパターン 電子回路からMathematicaによるArduinoコラボまで
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Raspberry Piでアイデアを自由自在に実現するためのデザインパターンを整理。 本書は、Raspberry Piを使ってアイデアを自由自在に実現するための、デザインパターンを整理した書籍です。 Raspberry Piの入門書を読んだだけでは、思いついたアイデアをもとに、実際に動く電子工作を製作することはほぼ不可能です。本書では、アイデア実現に必要なソフトウェア、ハードウェア、部品の集め方、配線などのノウハウを、パターンメイドの方法でわかりやすく紹介しています。 ハードウェアを買い集めて、実際にハードウェアとソフトウェアを組んでみようと思い立った際に、ぜひ一読ください。 ステップ1 とりあえずRaspberry Piを動かしてみる ステップ2 何かをRaspberry Piにつなげるしくみ ステップ3 つなげた何かを動かす準備 ステップ4 手先を動かすことが必要 ステップ5 点灯させて押してみる ステップ6 Arduinoとコラボする ステップ7 動きを計ってみる ステップ8 何かを表示してみる ステップ9 何かを動かしてみる ステップ10 電源は大事 ステップ11 Node.jsとコラボする ステップ12 Mathematicaの使いこなし ステップ13 手順も技術の1つ -
Coding Assistant対応 iPhoneアプリ開発集中講座 Xcode 26/iOS 26
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●本書が対象とする方 ・プログラムを書いたことはないけれど、iPhoneアプリを作ってみたい方 ・iPhoneアプリをよく利用していて、自分でも作ってみたいと思った方 ・中高生、大学生でiPhoneアプリ開発を学んでみたい方 ・シルバー世代や中高年の方で再学習を実施したい方 ・企業で入社前研修や企業導入研修での教材を検討している方 そんなiPhoneアプリを作ってみたい、すべての初心者が対象です。 アプリを作ることを「開発」するともいいます。開発といっても「難しいことをする!」と身構える必要はありません。プログラミングを楽しみながら、リラックスして読み進めてください。 [ご注意] iPhoneアプリを開発するためにはMacが必要です。Windowsパソコンでは開発を行うことはできません。 ●本書でできるようになること 初心者の方もサンプルアプリを作ることにより、動く体験と基本の知識が身につくようになります。 この書籍を終えるころには、他の入門書やプログラミング文法書を読む力もついていると思います。そして、作りたいアプリや学習したい分野も見えてくると思いますので、ぜひ、次の書籍を購入してステップアップを目指してください。 ●本書の目次 はじめに この本の読み方と使い方 ご利用の前に必ずお読みください Day 1 Lesson 1 はじめてのアプリを開発する前に知っておこう Lesson 2 アプリ開発の環境を整えて、Xcodeの使い方を学ぼう Lesson 3 じゃんけんアプリを作ろう―Swiftの基本を学ぶ― Lesson 4 楽器アプリを作ろう―音の扱い方を学ぶ― Lesson 5 マップ検索アプリを作ろう―MapKitとクロージャを学ぶ― Day 2 Lesson 1 タイマーアプリを作ろう―画面遷移とデータの永続化― Lesson 2 カメラアプリを作ろう[前半]―カメラとSNS投稿― Lesson 3 カメラアプリを作ろう[後半]―エフェクト機能の追加― Lesson 4 お菓子検索アプリを作ろう―Web APIとJSONの使い方を学ぶ― 索引 Swiftビギナーズ倶楽部について 謝辞 執筆陣プロフィール -
仕組みと使い方がわかる Docker&Kubernetesのきほんのきほん
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、若手エンジニアや、バックエンドの技術にあまり詳しくない人に向けて書かれたDockerの入門書です。イラストやハンズオンを多めに入れて、Linuxの知識や、サーバの構築経験がなくても、理解しやすいように努めています。 本書はDockerをまったく知らない初心者から読める内容ですが、「とりあえずコマンドが打てるようになる」ことを目的にした本ではありません。Dockerがそもそもどんな仕組みで動いているのか、コマンドでは何を命令しているのか、オプションや引数は何を意味しているのかをきちんと理解できるように、イラストを多用して説明しています。 Dockerをひととおり動かして、止めて、廃棄するまでの流れを身に付けた上で、複数のコンテナ同士で通信をしたり、データをコンテナの外部に保存したりといった、現場で必要となるスキルを学んでいきます。 また、サーバーエンジニアであれば知っておきたいDocker ComposeやKubernetesについても、初歩から説明をし、ひととおり動かすまでの流れをハンズオンを交えて解説しています。 Dockerと長く付き合っていくための基礎力を身に付け、さらに現場の状況に応じて応用的な使い方もしていきたい方に、ぴったりの1冊です。 ・対応OS:Windows 10 Pro/Home(WSL2適用)、macOS X、Linux ・Docker Desktop 3対応 ・基本的な解説はDocker Desktop for Windowsで行いますが、Appendixにて他の環境へのインストールについても説明を入れています。 ・Appendixでは、Macでのインストール、Linuxでのインストール、VirtualBoxのインストール、AWSでの環境準備のほか、nanoエディタの使い方、Docker Desktopコンソール画面の使い方、Dockerのコマンド一覧などを掲載しています。 <章立て> Chapter1 Dockerとは何だろう Chapter2 Dockerが動く仕組み Chapter3 Dockerを使ってみよう Chapter4 Dockerにコンテナを入れて動かしてみよう Chapter5 Dockerに複数のコンテナを入れて動かしてみよう Chapter6 応用的なコンテナの使い方を身に付けよう Chapter7 Docker Composeについて学ぼう Chapter8 Kubernetesについて学ぼう Appendix ・[Windows向け]インストール補助情報 ・[Mac向け]Desktop版Dockerインストール ・[Linux向け]Dockerのインストール ・VirtualBoxでポートフォワードの設定をする ・[Linux向け]nanoエディタの使い方 ・[Linux向け]Kubernetesのインストール ・デスクトップ版コンソール画面の使い方 ・Dockerのコマンド -
AIとソフトウェアテスト 信頼できるシステムを構築するために
●AI&ソフトウェアテストにおける世界的な第一人者が、 AIをソフトウェアテストと品質保証の視点から解説! 本書は、『Artificial Intelligence and Software Testing: Building systems you can trust』(BCS, The Chartered Institute for IT:英国コンピュータ協会 刊)の翻訳書です。 AI(Artificial Intelligence:人工知能)は、ソフトウェアに新しい可能性をもたらすとともに、私たちの生活にも大きな変化を起こしました。もちろん、その品質保証のスタイルも大きな変更を余儀なくされました。本書は、AIをソフトウェアテストと品質保証の視点から解説し、複雑なAIシステムをどのように信頼のあるシステムにしていくかを読者に示します。 AIは、その機能品質の担保の難しさというデメリットだけではなく、テスト自動化等々のソフトウェアテストに活用できるというメリットも注目され始めています。本書では、これらについても扱います。また、シフトライトテスト(リリース後にユーザーフィードバックを素早く製品に反映すること)や、AIOps(AIを活用したIT運用管理)といったトピックなど、AIにおける品質保証とテストについても扱います。 AI開発を行なうITエンジニアやテスト担当者に一読いただきたい一冊です。 ●本書の構成 第1章 イントロダクション――Rex Black 第2章 信用できるAIと品質――Adam Leon Smith 第3章 品質とバイアス――James Harold Davenport 第4章 機械学習システムテスト――Adam Leon Smith 第5章 AIベースのテストの自動化――Jeremias Rößler 第6章 ソフトウェアテストのオントロジー――Joanna Isabelle Olszewska 第7章 デジタルツインであるメタバースにおけるシフトライトテスト――Jonathon Wright -
Scratchで学ぶ プログラミングとアルゴリズムの基本 改訂第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングとアルゴリズムの基礎、および、「Scratch 3.0」の使い方を学ぶための本です。 大学や高校のプログラミングの授業でも活用していただいている人気定番書を「Scratch 3.0」の登場に合わせて改訂しました。 本書は、Scratchの操作方法を身につけて自由自在に使いこなせるようになるだけでなく、頭の中で考えているアイデアをプログラムとして実現するスキル、つまり論理的な思考のスキルを身につけることを目的としています。 本書の使い方 サンプルのプログラムを作りながら、Scratchの操作とプログラミングのポイントについて学んでいきます。ただし、何も考えずにサンプルの作り方をなぞって操作するだけでは、独り立ちして自分なりのプログラムを作る力はつきません。プログラミングの仕組みをきちんと「わかる」ことが大切です。 各章の<考えてみよう>のコーナーで自分なりに見通しを立てて考えたり、<Scratchの操作>や<プログラミングのポイント>のコラムをしっかりと読んで、操作の背景にある仕組みを考え、理解を深めながら学びをすすめましょう。 加えて、<チャレンジ>や<ステップアップ>といった課題に取り組むことで、頭で理解するだけでなく、身につけるようにしましょう。本書の詳しい使い方や各種のコラムの内容については「序章」の「この本の使い方」をご覧ください。 -
できるPower Automate for desktop 改訂2版 Copilot対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 面倒な作業を自動化して仕事の効率アップ! 「Power Automate for desktop」は、Windows 11に標準搭載されている自動化ツールです。プログラミングの知識がなくても、マウス操作で「いつもの手順」をつなぎ合わせるだけで、自分専用の自動化プログラムを作成できます。 本書は、最新の操作画面に対応した改訂版です。単に操作手順をなぞるだけでなく、自動化の土台となる「変数」や「条件分岐」といった基礎概念も詳しく解説。後半では、Excelでの操作やWebフォームへの入力に加え、実務で役立つフィルター処理や重複の削除など、一歩踏み込んだデータの扱い方も習得できます。また、AI(Copilot)についても、フロー作成の相談役としての活用法を紹介しています。 ■本書で解説している自動化の例 ・Excelのデータを読み取る ・読み取ったデータを別のExcelに転記する ・Webぺージでメニューを操作する ・Webページ上のデータを取得する ・Copilotで複雑な処理コードを自動生成する ■本書はこんな人におすすめです ・最新の画面で、一から確実に「Power Automate for desktop」を学びたい人 ・手作業のコピペ業務を効率化したい人 ・AI(Copilot)を自動化に活用してみたい人 ・VBAなどのプログラミング言語に苦手意識がある人 ■目次 第1章 Power Automate for desktopの基本を学ぼう 第2章 業務の自動化に必要な基本操作を覚えよう 第3章 自動化に欠かせない3つの基礎概念を学ぼう 第4章 Excelの作業を自動化しよう 第5章 Webページへの入力を自動化しよう 第6章 業務シーン別のテクニックを覚えよう 第7章 Copilotを活用して作業を効率化しよう -
ディープラーニングG検定(ジェネラリスト)最強の合格テキスト[第2版] [徹底解説+良質問題+模試(PDF)]
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ・他本を圧倒する大ボリューム! 本書はG検定の書籍の中でも最も充実した内容を目指しています。本の解説だけで480ページ、PDFの模擬試験まで含めると全部で727ページにも上ります。世の中にあるすべてのG検定の中でも圧倒的に厚く、充実の情報が詰まっています。 ・本番の練習ができるPDF模試! 本書を購入すれば出題内容と難易度、デザインフォーマットまで、極めて本番試験に近いPDFの模試をダウンロードすることができます。G検定はオンラインで受ける試験です。模擬試験もPCやモニターの画面で受けるのが得策です。PCやモニターの画面でリハーサルをしましょう。 ・全入り対策本で一番売れている! 本書は[解説+問題+模験]と1冊に全て詰まっているG検定の対策本の中で一番売れている実績があります。前作より生成AIといった最新情報を追加したり、弱かった数理統計学の章を追加したりして、さらに情報を充実させています。また、シリーズで問題集まで揃えているのも本書だけです。幅広い需要に対応できます。 本書の対象読者 ・この本だけでG検定に合格したい人 ・解説+問題+模試(PDF)と全入りの対策本が欲しい人 ・本番試験に近い模擬試験でリハーサルをしたい人 ・付属の赤シートを使って効率的に学習を進めたい人 ・生成AIなど、最新シラバスの対策を最速でしたい人 ・AIやディープラーニングのことを体系的に学びたい人 ・AIをビジネスに活用できる知識を得たい人 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
2026 応用情報技術者 総仕上げ問題集
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書の特長】 3ステップ学習で,着実に実力を伸ばせます。 ①まずは知識量を確認!分野別Web確認テスト ②直近10期分の傾向と解法を,徹底的に理解しよう!本試験過去問題を詳細解説 ③本試験を想定したオリジナル「実力診断テスト」にチャレンジ 最近の出題傾向を理解するための令和7年度春期試験の分析や,令和3年度春期~令和7年度秋期の本試験問題とその詳細な解答・解説を提供しています。 ※令和3年度春期~令和6度春期の本試験問題と解答・解説,令和7年度秋期の解答・解説は,ダウンロードコンテンツです。 ※発売後の追加提供となる令和7年度秋期試験の解答・解説は2026年2月中旬にリリース予定です。 ◎試験対策の総仕上げに! ◎正解だけでなく,間違い選択肢についても確認できる,詳細な解説! 【目次】 試験制度解説編 第1部 分野別Web確認テスト 第2部 本試験問題 ・令和6年度秋期試験 問題と解答・解説編 ・令和7年度春期試験 問題と解答・解説編 ・令和7年度秋期試験 問題と解答・解説編 <出題分析> (1) 午前問題出題分析 (2) 午前(新:科目A)の出題範囲 (3) 午後問題 予想配点表 第3部 実力診断テスト -
ポストAI革命 組織とあなたの生存戦略
AIは仕事を奪うのか。AIは人間を超えるのか。そんな議論の時代は終わった。いま問われているのは、「AI前提の社会で、自分と組織はどう生き残るのか」である。 本書は、アクセンチュアでAI・データ領域を統括し、長年にわたり日本企業のAI導入と業務変革を支援してきた著者が、AI時代の現実と選択肢を明らかにする一冊である。著者は世界で進む雇用構造の変化や生成AIの急速な進化を分析し、「中途半端なホワイトカラー」が静かに淘汰される時代の到来を指摘する。 しかし、AI時代は危機だけの時代ではない。AIを使いこなし生産性を飛躍的に高める企業、少人数で巨大な価値を生み出すスタートアップ、AIとの協働によって従来不可能だった成果を実現する個人も生まれている。 本書では、「AIを使いこなす人間」「人間的魅力を価値にする人間」「AIを作る・育てる人間」という3つの選択肢を提示し、企業の経営者から中間管理職、個人のキャリア形成までを視野に入れながら、AI時代を主体的に生き抜き、4つめの選択肢「AIより安い労働力」に陥らないための戦略を解説する。 AIに支配されるのか、AIを使って進化するのか。その分岐点に立つすべての人へ贈る実践書。 <目次> 序章 4つの選択肢─あなたとあなたの組織はどこに行くのか ●第I部「戦略編」 第1章 AI戦略は表裏一体─効率化と成長投資をどう同時設計するか 第2章 業界別生成AIインパクトマップ─4類型と18業界の構造変化 第3章 フィジカルAIと日本の戦略的好機─どこで勝つか ●第II部「実践編」 第4章 AI導入の3層構造─経営/業務/顧客の同時進行 第5章 PoCの壁の正体─なぜ多くの概念実証は本番に進まないのか 第6章 AI変革を動かす3つの梃子─システム・業務・人の三位一体改革 第7章 変革マネジメント─現場を動かす実践論 ●第III部「AI協働編」 第8章 タスクの再分解と再設計─「AIにやらせるべきこと」の判断軸 第9章 信頼・共感・責任─コモディティ化しない資産 ●第IV部「個人編」 第10章 (1) AIを使いこなす人間になる 第11章 (2) 人間的魅力を価値にする 第12章 (3) AIを作る・育てる側に回る 終章 2030年の働き方─テクノロジーをあくまで人のために あとがき 【補遺】AI(Claude)からのコメント─執筆プロセスの実体験 -
Claude Cowork × Microsoft 365 Copilot Cowork 実践ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ClaudeとMicrosoft 365 Copilot、どちらの「Cowork」もわかる! マイクロソフトの認定トレーナーだからいち早く書ける!徹底解説! AIは「仕事の相談相手」から「仕事を任せる同僚」へ ChatGPTが登場して以来、多くのビジネスパーソンにとってAIは「相談相手」でした。しかし、AIエージェントの「Claude Cowork」と「Microsoft 365 Copilot Cowork」が登場した今、AIは「仕事を任せる同僚」へと進化しています。ファイルの読み取り、編集はもちろん、文書作成、メール整理、会議準備、情報共有もAIでできるのです。 一般的なビジネスパーソンがすぐに実践できる! 本書は、プログラミングの知識を持たない一般のビジネスパーソンに向けて書かれています。前提となる知識は、パソコンの基本操作とWord やExcel などの一般的なオフィスソフトの利用経験だけです。Coworkとは何か、初期設定、基本機能、自動化、スキル、プラグイン/コネクタ、Microsoft 365アプリ、組織での安全な展開、セキュリティー・ガバナンス・コンプライアンス……具体的な進め方を詳説していますので、読めばすぐに実践できます! 2つのCoworkを1冊で扱う理由 これには2つの理由があります。1つ目は「好み」ではなく、「IT環境」で決まるからです。2つ目は、両者は製品こそ異なりますが、「AI に仕事を任せるための考え方」が非常によ く似ているからです。様々なスキルは、どちらのツールでも共通して求められ、片方で身につけた「任せ方」は、もう片方でも応用できます。また本書で紹介した、人とAI が協力して成果を生み出すための考え方は、普遍的な資産になるはずです。 ■目次 【はじめに】その作業、まだ自分でやっていますか? 【第1章】Coworkとは何か 【第2章】初期設定 【第3章】基本機能 【第4章】自動化機能 【第5章】スキルを作る 【第6章】プラグイン/コネクタ 【第7章】Microsoft 365アプリ 【第8章】組織での安全な展開 【第9章】Microsoft 365で強化するセキュリティー・ガバナンス・コンプライアンス 【おわりに】AIに任せた先に見えるもの -
60分でわかる! AIエージェント 超入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆AIエージェントのしくみから導入・運用の基礎知識までが60分で身につく◆ AIエージェントは、いま世界中で急速に注目を集めている新しい人工知能技術。従来の対話型AIやRPAを超え、多彩なツールやAPIを連携しながら自律的にタスクを遂行する「行動するAI」の可能性は、産業界の構造に変革をもたらすだけでなく、私たちの働き方そのものにも影響を与え始めています。本書では、AIエージェントの基本概念から応用、導入プロセス、そして今後の可能性までを体系的に整理し、これから実務に活かしたいと考えるビジネスパーソンに向けて、実践的かつ現実的な視点から解説します。併せて、設計の複雑さ、信頼性の担保、社内運用の難しさなど、導入されはじめたばかりのAIエージェントの課題やリスクについても言及します。 ■こんな方におすすめ ・本格的な導入前にAIエージェントのきほんの「き」について知りたいビジネスパーソン ・自社の事業領域や業界、自身の仕事への影響と未来について知りたい人 ・AIモデルの活用先として有望な業界やAI産業の動向について知りたい投資家 ■目次 Part1 自ら動き出すAIの時代 AIエージェントとは Part2 自律する知能の設計図 AIエージェントの仕組み Part3 AI進化のロードマップ AIエージェントの発展段階とレベル定義 Part4 AIが変える仕事の現場 領域別にみるAIエージェント活用事例 Part5 安全と成長のマネジメント AIエージェント導入・設計・運用の実践 Part6 AIと歩む新しい世界 AIエージェントと共創する未来 ■著者プロフィール 上田雄登(うえだ・ゆうと):東京大学工学部卒業、同大学院工学系研究科技術経営戦略学専攻修了(松尾豊研究室)。2016年株式会社YCP Japan入社後、経営コンサルティングおよびAIコンサルティング業務に従事。2021年より松尾研究所経営企画部門にて事業改善や中期経営計画策定を担当。2023年6月、生成AIの導入支援およびコンサルティングを手がける株式会社GenerativeXを共同創業し取締役CAIOに就任。国内外大手企業向けの生成AIを活用した業務改革、AIエージェント開発、経営戦略立案を専門とする。著書に「ビジネスに魔法をかける 生成AI導入大全」(KADOKAWA)、「60分でわかる! 生成AI ビジネス活用最前線」(技術評論社)などがある。 -
ITナビゲーター2026年版
2030年代に向けて、 ICTはビジネスと生活をどのように変えるのか? テレコム、メディアビジネス、コンテンツビジネス、 エマージングテクノロジー、AI・データガバナンスの未来を洞察、 重要課題の解き方を詳説、市場の成長を徹底予測! 【主要目次】 第1章 テレコムの未来に向けて 重要課題 1 通信政策の転換点 2 通信事業者の競争領域の変化 3 料金プラン・経済圏の進化 4 顧客接点の進化 Key Findings 1 新品・中古スマートフォン市場 2 通信キャリア経済圏 3 携帯電話サービス契約チャネル 第2章 メディアビジネスの未来に向けて 重要課題 1 経営・事業構造の変革とデジタルシフトの推進 2 コンテンツ制作・提供の高度化と多角的な価値創造 3 AI検索との競争と協調 Key Findings 1 テレビ放送・動画配信広告市場 2 チューナーレステレビ市場 3 伝送路・端末別映像視聴時間 第3章 コンテンツビジネスの未来に向けて 重要課題 1 グローバルのトップライン拡大 2 「推し消費」の拡大によるさらなる成長 3 異業種によるコンテンツIPの利用拡大 4 経営管理基盤およびクリエイターサポート機能の強化 Key Findings 1 海外での日本のコンテンツの受容性 2 消費者余剰(プライシング) 3 消費者余剰(多面展開) 4 異業種のIPに対する期待と課題 第4章 エマージングテクノロジーの未来に向けて 重要課題 1 イノベーションに向けた産業政策の動向 2 境界が失われ、ハイブリッド化するコアICT領域 3 DX、AI、その先を拓くフロンティアICT領域 Key Findings 1 次世代クラウド市場 2 次世代通信市場 3 次世代AI市場 コラム ビジネスシーンにおけるAIの活用状況 コラム 「量子バブル」は本当なのか? 実用化が進む量子技術の現在地 第5章 AI・データガバナンスの未来に向けて 重要課題 1 AI時代のプライバシー保護――個人情報保護法がリスクベースに変わる機会を捉えて コラム プライバシー保護政策にまつわる3つの齟齬 2 セキュリティ市場における環境変化への対応 3 イノベーションを目的としたAIガバナンス Key Findings 1 プライバシーテック市場 2 セキュリティ市場 3 AIガバナンス市場 4 データ取引市場 -
動くWeb 優良デザイン×アイデア事典 プロがシェアする現場の即戦力テクニック
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【UIの小さなインタラクションから華々しいギミックまで、Webサイトにつける動きの集大成!】 Webにおける「動き」は単なる装飾ではなく、強力な武器となるデザイン要素です。静止したグラフィックとは異なり、ユーザーを心地よく導き、直感的に情報を伝えるためには「ちょっとした動き」が大きな助けとなります。さらにダイナミックな動きを取り入れてコンテンツのエンタメ性を高めたり、独自の世界観を構築したりと、Webならではの豊かな表現が可能になります。 本書は、使い心地を向上するインタラクションから、目を引く華やかなギミックまで、現代のWebデザインに欠かせない動きのアイデアを余すところなく詰め込んだ一冊です。 最大の特徴は、単にCSSやJavaScriptの実装方法を解説するだけでなく、「なぜ動かすのか」「どう動かせば自然か」という“動きの設計”を重視している点です。ディテールを精緻に組み上げ、ユーザーに心地よさを生み出す“動きの品質”にもこだわりました。ただコードを書くだけならAIにもできる時代ですが、動きに意味を持たせ、細部をブラッシュアップして完成度を高めるのは人間が担うべき領域です。本書では、そうした人が決めるべきエッセンスをていねいに紐解いています。 いまの“Webの動き”のトレンドを知り、ユーザー体験をより豊かで魅力的なものへと進化させるためのガイドとして、ぜひ本書をご活用ください。 〈こんな方にオススメ〉 ・これから動きの実装を学ぶエンジニア ・最新の“Webの動き”をキャッチアップしたい方 ・「動きの設計」から実装までのスキルを体系的に身につけたい方 〈本書の内容〉 ■Introduction Webの動きの基礎知識 ■Chapter1 メインビジュアル ■Chapter2 UI・マイクロインタラクション ■Chapter3 グラフィック・背景 ■Chapter4 華やかなギミック 〈本書の特長〉 ・単なるTIPS集にとどまらない、動きの「組み立て方」と「設計思考」がわかる ・プロの現場で実際に使われている実務レベルのコードを習得できる ・最新トレンドのモーションをCSSやJavaScriptでどう表現するかが理解できる -
システム開発・刷新のための データモデル大全
「データモデル」はDXの基礎技術! 昨今、DX(デジタル・トランスフォーメーション)の必要性が喧伝され、多くの業界・企業で業務システムの刷新が進められています。しかし現実には、上っ面が今風になっただけの代わり映えのしないシステムが出来上がるケースが少なくありません。また、柔軟な仕様策定を期待して「アジャイル手法」を安易に取り入れたばかりに、いつまでも仕様が定まらない事態に陥っています。 その最大の原因は、データモデルに関するリテラシーが作り手側から失われたためです。データモデルは、システムの骨格といえる「データベース」の設計根拠となる重要な図面。ごく単純なシステムでない限り、データモデルを事前に確立しないままで開発プロジェクトが成功することは期待できません。 そこで本書では、さまざまな案件に関わってきた著者が、データモデルの読み方とともに、効果的なデータモデルを創造するためのノウハウを解説。順を追って読み進め、また練習問題をこなすことで、実践的なスキルが身につきます。 組織、取引先、簿記、商品、部品表、設備、在庫、売掛、買掛、受発注、契約など、さまざまな情報のモデリング事例が満載。文法だけでなく、数々の用例を業務知識とセットで理解することで、業務システムで扱われるデータの形を捉えるための筋道が見えてきます。 IT技術者がシステム設計スキルを身につけるためにはもちろん、システム担当者が開発業者のスキルレベルを事前評価するためにも必携の一冊。 -
スッキリわかるSQL入門 第4版 ドリル256問付き!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計90万部突破の大人気入門書の改訂版! どこでも試せて繰り返し練習できるから 初心者でもSQLがグングン身に付く! 初心者でもすぐにSQLを習得できる秘密は、3つのコンセプトにあり! 【1】シンプルだけれど奥深いSQLが楽しく「わかる」 学習中浮かび上がる読者の疑問をスルーせず、しっかり答えを出して次のテーマに進みます。 このスッキリ流解説によって、副問い合わせや結合、正規化といった初心者がつまずきやすい分野も楽しくマスターできます。 【2】つまずくことなく、今すぐに、何度でも「試せる」 従来、SQLの学習環境を整えるためには、面倒な準備が必要でした。 本書では、PCやスマートフォンのブラウザがあれば今すぐにSQLを実行できるクラウドサービス「dokoQL」を用意し、最初から学習に専念できるようになっています。 【3】自信がつくまで繰り返し「練習できる」 SQLをマスターするには、たくさん書き、たくさん実行し、SQL文と実行結果の因果関係を繰り返し体感することが、遠回りのように見えて一番の近道です。 本書に収録した膨大な特訓ドリルを活用すれば、着実に理解を深めることができます。 第4版では、最新DBMS製品に対応したほか、新付録として「SQLによるデータ分析入門」を追加しました。 RDBやSQLが、近年注目を集めるデータ活用とAIの世界にも繋がっていることを実感できます。 ※dokoQLは新刊購入者用特典です。利用の前にインプレスのWebサイトで「dokoQLご利用上の注意」をご確認ください。 -
TCP/IPの絵本 第2版 ネットワークを学ぶ新しい9つの扉
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットワークを気軽に学べる「絵本」がリニューアル! 「TCP/IP」はインターネットで採用されている標準のプロトコル(通信規約)で、ネットのサービスやプログラミングなど、コンピュータを利用するさまざまな場面に登場します。 本書は、イラストを見ながら理解できるやさしいTCP/IPの解説書であり、予備指知識なしで読め、「ネットワークとは何か」というところから理解を進められます。また、本改訂版では旧版を見直し、各種の記述を改め、IPv6などの新し要素なども盛り込んでいます。本書には次のような特徴があります。 ・イラストを多用し、短い解説で絵本のようにビジュアルに理解することができます。 ・2ページを単位とした説明と、基礎に絞り込んだ内容でスピーディに学習できます。 ・予備知識は不要です。「ネットワークってなんだろう」から説明します。 ・現代の環境に合わせて内容を見直し、次世代のネットワークのIPv6も解説、ファイアウォールなどのセキュリティの話題にも触れます。 【翔泳社の「絵本」シリーズのラインナップをアップデート】 翔泳社の「絵本シリーズ」は、豊富なイラストと簡潔な解説でコンピュータ技術に入門できる初心者向けのシリーズです。言語/技術の超初心者や手軽に習得したい方に最適な入門書です。 新しい「絵本シリーズ」では、旧来の分かりやすさ、親しみやすさ、基礎に徹した内容というコンセプトはそのままに、Web/ネットが全盛となった現在のコンピュータ技術の潮流に合わせた解説を心掛けます。 『Cの絵本』『Javaの絵本』を皮切りにラインナップを順次刷新、さらに新しい仲間を増やしてラインナップを充実していきます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
AIエージェント開発の知識地図――仕組みから開発、運用、ガバナンスまで
◆いまAIエージェントを開発・運用するための手引き◆ 本書では、ソフトウェア開発や日常業務を大きく変えつつあるAIエージェントの仕組みから、実際に開発し、運用するためのポイントまでを解説します。また、AIエージェントの利用拡大や高度化により、注目が集まっているガバナンスやセキュリティも取り上げます。 AIエージェントやその周辺技術だけでなく、「プロンプトエンジニアリング」や「コンテキストエンジニアリング」といったプラクティスも日々大きく進化し続けています。一方で、AIエージェントの構成要素と、開発および運用に必要な原則の中には、新しい技術が登場しても変わらず重要なものがあります。本書では、そうした変わらない部分を軸に、AIエージェントの基本を理解し、実践に踏み出すための知識地図を示していきます。 ■こんな方におすすめ ・AIエージェントの開発・運用に関心のある人 ■目次 第1章 AIエージェントとは ・1.1 生成AIとLLM ・1.2 AIエージェントの概要 ・1.3 AIエージェントのユースケース 第2章 AIエージェントを支える仕組み ・2.1 AIエージェントを支える全体像 ・2.2 AIエージェントの思考 ・2.3 AIエージェントの知識拡張 ・2.4 AIエージェントの外部連携 ・2.5 AIエージェントの記憶 ・2.6 AIエージェントと人の協調(Human-in-the-Loop) ・2.7 コンテキストエンジニアリング ・2.8 ハーネスエンジニアリング ・2.9 AIエージェント開発に向けて 第3章 AIエージェントの開発 ・3.1 AIエージェント開発フレームワーク ・3.2 ノーコード・ローコードプラットフォーム ・3.3 AIエージェントを構築してみよう 第4章 AIエージェントの運用と評価 ・4.1 AIエージェントの運用 ・4.2 AIエージェントのオブザーバビリティ ・4.3 AIエージェントの評価 ・4.4 AIエージェントの継続的改善 第5章 AIエージェントの連携と標準化技術 ・5.1 マルチエージェントシステム ・5.2 MCP(Model Context Protocol) ・5.3 AIエージェントとUIをつなぐプロトコル ・5.4 AIエージェントの決済プロトコル ・5.5 AGENTS.mdとAgent Skills 第6章 AIエージェントの安全性と信頼性 ・6.1 AIエージェントの脅威とリスク ・6.2 リスクへの対策手法 ・6.3 責任あるAIとガバナンス Appendix ハンズオンの事前準備 Appendix. B ハンズオン環境の構築 ■著者プロフィール 塚田 真規(つかだ まさき):三菱電機株式会社 ソフトウェアエンジニア。生成AIを活用し、グループ全体の事業・業務の改革を推進。AWSを中心としたクラウドや生成AIを活用したアプリケーション開発やAIエージェント基盤構築にもリーダとして従事。Japan AWS All Certifications Engineers (2024/2025/2026)AWS Community Builder (カテゴリ:AI Engineering)。著書に、『AIエージェント開発 / 運用入門[生成AI深掘りガイド]』(共著、SBクリエイティブ、2025年)、『AWSではじめるMCP実践ガイド』(共著、技術評論社、2026年)がある。 松好 祐紀(まつよし ゆうき):KDDIアジャイル開発センター株式会社 ソフトウェアエンジニア。AWSを中心にクラウドを活用したアプリケーションやシステム開発に従事。社内AIエバンジェリストとして、AI駆動開発の推進やナレッジ共有を通じた組織全体のAI活用促進に取り組む。また、生成AI教育プログラム「KAGAI Learning Hub」にも携わり、KDDIグループ内外のAI人材育成を支援。個人でも生成AIの検証や開発に取り組み、技術記事の執筆やイベント登壇を通じて発信。AWS Community Builder (カテゴリ:Machine Learning) -
徹底攻略 応用情報技術者教科書 令和8年度
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 応用情報技術者(AP)試験攻略のための必須知識を完全網羅した、テキスト&問題集の決定版 最新の動向を踏まえて解説を強化した改訂版が登場! この1冊で基礎から知識を積み上げることで、その場しのぎの受験テクニックではない確かな実力が身につきます。 ■知識が定着しやすいアジャイル式学習法 合格に必須の知識を基礎から丁寧に解説。「本文解説→例題」の積み重ねで確実に知識を定着させます。側注には理解を助けるヒントを豊富に盛り込んでいるため、苦手分野も安心して読み進められます。 ■わくすたAIが出題傾向を徹底分析 わくわくスタディワールドで開発・学習を進めているAI(人工知能)により、過去試験の出題傾向を独自に分析。午前、午後の出題テーマを年度別にまとめています。分析結果をもとにした試験対策の重点ポイントも必見です。 ■過去問題&解説で合格力アップ 巻末に令和7年度春期試験の問題&解説を収録しているほか、特典ページにて平成29年度~令和6年度春秋試験解説PDFを提供。令和7年度秋期試験の問題解説PDFは2026年以降提供開始予定です(IPAの動向により、提供開始時期は変わり得ます)。PDFは印刷も可能です。 ■スキマ時間学習に便利な2大特典 本書の電子版PDF(印刷不可。付録は別ファイルにて提供)、スマホで学べる単語帳「でる語句200」をダウンロードいただけます。 ■試験直前まで徹底サポート! 項目別要点チェック 各項末尾に掲載の「覚えよう!」をまとめて確認できるチェックリストを収録。苦手分野の特定や試験直前の実力チェックなどに最適です。 ※特典の利用については、インプレスの無料読者会員システム「CLUB Impress」への登録が必要です。特典提供期間は発売から1年間を予定しております。 -
AIで作るプレゼン資料入門ガイド
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はスライド形式のプレゼン資料作成の全工程(文章作成、図解・グラフ・画像生成、デザイン調整)に生成AIを組み込んで効率化するための手法をわかりやすく解説した入門ガイドです。 スライド資料作成が本業ではないはずなのに、気付けば時間を奪われてしまっているあなたを救いたい! そんな著者の思いをもとに、スライド資料作成に生成AIを最大限活用するための知識を1冊に詰め込みました。 具体的な手法をコピペですぐに試せるプロンプト付きで解説します! ・ストーリー構成を生成AIに考えさせる ・表やグラフを生成AIに作らせる ・図解や挿絵を生成AIで用意する ・生成AIにスライドをチェックさせる…etc 本書はただプロンプトを紹介するだけではありません。利用ツールが変わっても通用する考え方とプロセスを理解することで、生成AI時代の働き方をいち早く身に付けることができます! ※カバー画像が異なる場合があります。 -
存在起点のマーケティング 旗を掲げよ――AI時代の分野No.1戦略
★この本は、"マーケティングの本"ではない。★ 戦略でも、戦術でも、フレームワークでもない。 ――そのすべてを、過去のものにする本である。 本書が問うのは、たった1つ。 「なぜ、あなたの会社が"存在"するのか?」 売り方ではなく、存在の起点から市場をつくる。 これが、AI時代における唯一の勝ち筋である。 ★なぜ、既存のマーケティングは、もう効かないのか。★ "型"通りの提案書を、いまAIが1秒で量産している。 必要なのは、より上手な"型"ではない。 型そのものを超える、"旗"である。 ★「PESONAの法則」は、もう古い。★ 30年間、日本のマーケティングを牽引してきた"問題→共感→解決策"の型。 その創始者・神田昌典が、AI時代を前に、自ら次を告げる―― 「D-BE UNICK(唯一無二の存在たれ)」。 問題を語るな。まず違いを立てよ。 ★旗が立った瞬間、"集まる顧客"が変わりはじめる。★ ・共鳴する顧客が、自ら扉を叩きはじめる ・リピートが、営業ではなく"再会"になる ・顧客が、次の顧客を連れてくる ・働く人の目に、誇りが立ち上がる ★勝てる場所は、あなたの足元に102通り眠っている。★ 社会課題(17)× 事業の型(6)= 102通り。 ・創業140年カクイチ――屋根が生んだ年間26億円 ・テスラが変えたのは車ではなく、"世界に入る順番" ・現場の「つい」が、AIに真似できない高収益事業になる ・オープンAIとも、グーグルとも並び立ち、AI時代の主役になる具体的手順 これらはすべて、日本各地の企業で実際に成果として立ち上がった事実である。 ★著者・神田昌典★ 著書累計400万部。30年で2万人以上の経営者を導いた、 日本を代表するマーケッター、4年ぶり待望の単著。 -
イラスト図解式 この一冊で全部わかるネットワークの基本 第2版
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――― 初学者に大好評のベストセラーが、最新情報に対応してフルカラーで登場! ―――――――――――――――――――――――――――――――――― TCP/IP、LANの基礎から、企業ネットワークの全体像、代表的なネットワーク機器、プロトコル、構築、運用、セキュリティなど、これからネットワークにかかわる人が知っておきたい知識をこの一冊で丸ごと解説! すべての項目の解説は、徹底的にイラスト図解化。 これから仕事に必要な知識を学ぶ方に、すばやく、たのしく知識を身につけていただけるよう、読みやすさ、わかりやすさにこだわって制作しています。 ・知識ゼロから全体像がつかめる! ・よく使われる用語の意味がわかる! ・技術の仕組みがスムーズに学べる! 実務に生かせる知識が、確実に身につく、これから学ぶ人のベストな一冊です! <主な対象読者> ・これからIT系の仕事に就かれる方 ・これから社内の情報システムを担当される方 ・ネットワークの技術と実務を、幅広く、バランスよく学びたい方 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
生成AI・ChatGPTでPythonプログラミング アウトプットを10倍にする!
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、生成AI・ChatGPT を代表とする大規模言語モデル(LLM)について解説しています。学んだことをすぐに実践できるよう具体例を数多く掲載しています。 生成AIは「使う人に応じて能力が大きく変わるAI」と言われています。その仕組みや使い方を学ぶことによって、その能力を最大限に引き出すことができるでしょう。特に、生成AIに入力する「プロンプト」と呼ばれるテキストを、ちょっと工夫するだけで生成物の質がぐっと改善します。本書の具体例の通りに入力することで、成果を上げることができます。 また、本書はエンジニアやデザイナーなど、アプリ開発やWebデザインに携わる人が、どのように生成AIを活用できるのか、という点を念頭に書かれています。 本書の対象読者は、生成 AI に興味があり、それらを実用的に活用したいと考えている方々です。 特に次のような方に向けて書いています。 生成AIに興味がある方、学びたいと考えている方 生成AIを活用したいと考えているエンジニアやデザイナー 自動でプログラムを生成して作業を自動化したいと思っている方 生成AIの特徴やメリット・デメリットを具体例で確認したい方 -
Difyではじめる 業務効率化AIアプリ開発 AIを会社に根付かせる実践ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「導入の壁」を突破するためのDify解説書! 本書で解説しているDifyを使えば、プログラムを書かなくても、ブロックを組み合わせるだけで生成AIアプリケーションを作ることができるため、実際に業務を担当している人でもアプリを作ることができます。 また、本書では、Difyの基本的な操作方法を解説するだけでなく、アプリケーションを「どのように考えて設計し、業務に適用していくか」という、実践的な思考法を身につけられます。 ●目次 〇本書の構成 Chapter 1 生成AIを現場で活かすために Chapter 2 FAQチャットボットの作成 Chapter 3 ノーコード開発の設計思考 Chapter 4 提案書作成ワークフローの構築 Chapter 5 対話で品質を高める提案書作成ワークフロー Chapter 6 AIエージェントの概念と仕組み Chapter 7 AIエージェントによる自律的な競合調査 Chapter 8 社内での活用方法 Appendix A Difyで構築するAIアプリケーションの4つの型 Appendix B 現場で役立つDifyアプリ開発のテクニック Appendix C RAGチューニング入門 Appendix D Difyローカル環境構築 Appendix E Difyプラグイン開発の基本 Appendix F ナレッジパイプライン入門 Appendix G Dify目的別リファレンス ●著者 東京工業大学物質理工学院修了。味の素株式会社にて、機械学習を活用した半導体材料開発に従事。フリーランスエンジニアを経て、2023年に生成AI事業を手がける株式会社Omlucを創業。Dify導入支援サービスをはじめ、多くの企業の生成AI活用を支援。UdemyのDify講座は受講者数2,500名を超える。2,000名規模のDifyコミュニティ「Dify Studio」のファウンダー。開発したアプリ「Deep Research」はDify公式テンプレートに採用され、公式ブログへの寄稿も行う。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
いいトコどり!人物パーツの描き方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【数量限定!練習用ドリル小冊子付き】SNS総フォロワー250万人!KawaiiSenseiのイラストレシピ 初の書籍化! 【電子版オリジナル特典付き!】大人気イラスト講師「KawaiiSensei」のイラスト技法書 SNSでバズったレシピから、本書描き下ろしのオリジナルレシピまで! イラスト技法の欲しいトコだけたっぷり詰め込みました。 1つのレシピは2~4ページで簡潔に解説しているため、 知りたい項目だけ選んでサクッと学ぶことができます! *KawaiiSensei(カワイイセンセイ)とは* 2021年から活動開始したイラスト系クリエイター集団。 第一線で活躍中のアニメーター、漫画家、デザイナーなどが参加。 TikTokやInstagram、Twiitter、YouTubeなどを中心に活動。TikTokアワード2023にノミネート。 キャッチーでわかりやすいイラストコンテンツを全世界に向けて発信中。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
ビジネスプロセス・マネジメントのための業務フローの描き方
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実践的なビジネスプロセス・ マネジメント(BPM)の全てが ここに! BPMNとBPMSを学び業務改革、業務改善を実践する ー 国際標準(ISO19510)BPMNの業務フロー標記法で正しく描く技術とその意図、正しく描かれたBPMN図をBPMS に正しく実装するための技術とその意図について説明していきます。2018年発刊『業務改革、見える化のための業務フローの描き方』の改訂版。 ●目次 序章 BPMは業務効率化のための業務改革・改善手法 第1章 BPMとは 第2章 BPMとBPMN 第3章 記述適合サブクラス レベル1(Descriptive Conformance Sub-Class) 第4章 分析適合サブクラス レベル2(Analytic Process Modeling Conformance subclass) 第5章 BPMSで「動く業務マニュアル」を作る 第6章 BPM導入の組織体制と推進方法 ●著者 山原 雅人(やまはら まさと):1961年生。早稲田大学大学院社会科学研究科修士課程修了。合同会社GoodEggしくみや 代表社員。一般社団法人BPMコンソーシアム 代表理事。12年の食品企業の生産部門にて業務改革、改善経験後コンサルティング会社、ソフトウエア開発会社等を経て2011年に独立。2013年 ブルース・シルバー著『BPMN Method&Style』日本語翻訳を担当。2018年『業務改革、見える化のための業務フローの描き方』を出版。2019年 一般社団法人BPMコンソーシアムを設立。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
Android Jetpackプログラミング Android Studio 4 + Kotlin対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Androidアプリの開発環境「Android Studio 4.0」以上向けの新・高機能ライブラリ群「Jetpack」の中級開発者向けハンズオン解説書がついに登場! 本書は、Jetpackのポイントになる機能をピックアップし、ハンズオン形式で例題のミニプログラムを次々に作って学びます。巻末には「追補 Kotlin基礎文法入門」を収録しているので、kotlinに不慣れな方でも大丈夫です! 今後のAndroid開発に不可欠な技術Jetpackをいち早く学びましょう。 -
1週間でCCNAの基礎が学べる本 第3版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■さらにハードルが高くなった新CCNA! ネットワークエンジニアの登竜門、CCNAが2020年に大幅改定しました。元々、「アソシエイト」という名がつくわりに難易度が高かったCCNAですが、改定により出題範囲が広くなり、さらにハードルの高い試験になりました。 ■試験対策前の基礎固めができる! 一方で、試験対策書は試験範囲に沿って解説しているため、ネットワーク初心者が理解するのは困難です。 本書は、初心者がスムーズに試験対策を行えるよう、事前に基礎固めを行うためのネットワーク入門書です。「ネットワークとは何か」からていねいに解説しているので、途中でとまどうことなく学習を進められます。 ■資格取得を視野に入れた学習ができる いずれはCCNAの取得を目指すなら、「試験ではどのようなことが問われるのか」を把握した上で学習できたほうが効率的です。本書では、試験に関する情報を「資格」欄に、さらに実際の試験を想定した模擬問題を「試験にトライ!」欄に掲載しているので、CCNA取得を見据えた基礎学習が行えます。 第3版では、出題が増えている無線LANに関する知識を1章分のボリュームで解説するなど、新CCNA対策の下準備がしっかり行える内容となっています。 【更新】2023年9月:紙版書籍の5刷相当に内容を更新しています。 -
Web制作者のためのSassの教科書 改訂3版 Webデザインの現場で必須のCSSプリプロセッサ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ Dart Sassに対応して大幅刷新 ‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐ CSSをより便利に効率的に書ける「Sass(サス)」の定番解説書を、最新のコーディング環境にあわせて7年ぶりに大幅刷新! Sassは導入が面倒そう。はじめたいけどあと一歩が踏み出せない。CSSを今よりも効率的に書きたい。こうした方がSassを導入するきっかけとなり、ひと通りSassの機能を使いこなせるようになるのが本書の目標です。 CSSをHTMLの構造に合わせて入れ子で書いていく「ネスト」や、便利な「変数」や「演算」などのSassの基本機能はもちろん、筆者がプロの現場で実際に使っている実践的なテクニックまで、この一冊で網羅しています。 ●改訂3版のポイント ・[Dart Sass]に完全対応 ・[VS Codeの拡張機能やnpm-scripts]を使ったコンパイル方法 ・Sass独自のインポート方法[@use]と[@forword]の使い方 ・大きく変わった[関数の使い方]と[全関数解説] ・[AIを活用した効率化]のアイデア など -
AWS教科書 AWS認定ソリューションアーキテクトアソシエイト テキスト&問題集 第2版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 体系立った解説で初心者でもわかりやすく学べる、AWS SAA対策書! 【本書の特徴】 ●出るところに重点を置いた、速習型のテキスト&問題集スタイル。1冊で合格できる ●2025年10月までの最新サービスにアップデートしたテキスト解説 ●確認問題・模擬問題も大幅改訂で、さらにパワーアップ ●「AWS実践環境ガイド」で、ハンズオン学習を徹底サポート。頻出ポイントや理解しづらい知識について、実際に触りながら覚えられるので、AWSの実務未経験の人でも効率よく速く学べる ●サービス別と試験分野別の二部構成。サービス別対策では、サービスの試験重要度に応じて、解説のボリュームを3段階に差別化。幅広い出題範囲も、メリハリをつけて学べる ●「ダウンロード模試」1回分と、各章末に重要な出題ポイントをおさえた確認問題も収録。 【著者プロフィール】 ●煤田弘法(すすた ひろのり) AWS認定インストラクター。「AWS Authorized Instructor Award 2021」にて「Best Instructor CSAT」(総合ランキング。顧客満足度で測る)で第3位に選ばれる。 ●西城俊介(さいじょう しゅんすけ) AWS認定インストラクター。前職はオンプレミスのインフラエンジニア。研修施設「INTELLILINK Training Academy」講師として、AWS試験などを担当。 ●上堂薗健(かみどうぞの たけし) AWS認定インストラクターチャンピオン(2019)。「AWS Authorized Instructor Award 2022」にて「Best Numbers for Class Delivery and Students Trained」(年間受講者数ランキング)の第3位に選ばれる。 【目次】 〇第一部:サービス別対策 第1章 コンピューティング / 第2章 ストレージ 第3章 ネットワークおよびコンテンツ配信 / 第4章 データベース 第5章 セキュリティ、アイデンティティ、コンプライアンス 第6章 アプリケーション統合 / 第7章 アナリティクス 第8章 管理、モニタリング、ガバナンス / 第9章 コンテナ 第10章 その他のAWSサービス 〇第二部:試験分野別対策 第11章 第1分野:セキュアなアーキテクチャの設計 第12章 第2分野:弾力性に優れたアーキテクチャの設計 第13章 第3分野:高パフォーマンスなアーキテクチャの設計 第14章 第4分野:コストを最適化したアーキテクチャの設計 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
基礎から学ぶ 人工知能の教科書
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 人工知能の構成技術を網羅的に概観する、やさしい教科書 本書は、人工知能のしくみを一から丁寧に解説する入門書です。 「人工知能とはなにか」という定義からはじまり、機械学習や画像処理といったさまざまな技術のしくみを、できるだけ数式を使わずに平易に説明します。 深層学習が火付け役となった人工知能ブームによって、人工知能は多くの方にとって馴染みのある存在になってきました。しかし、 ・ 機械学習 ・ ニューラルネットワーク ・ 進化的計算 ・ 自然言語処理 ・ 画像認識 などの個別のトピックのみが取り上げられることも多く、人工知能全体の体系はよくわからない、という方も多いのではないでしょうか。 本書では、上述したようなトピックを網羅的に扱い、人工知能を構成する技術の全体像を概観します。できるだけ数式を用いずに、平易に解説するよう心がけました。 業務上AIに関する知識が必要になった社会人や、情報系の学部・学科に所属する大学生はもちろん、人工知能に興味のある高校生にも読んでいただける内容です。 なお、各章の最後には、Pythonを使った演習を設けています。 エンジニアの方や、エンジニアを志す学生の方は、ぜひ演習問題にも取り組んでみてください。 第1章 人工知能とは 第2章 人工知能研究の歴史 第3章 学習 第4章 知識表現と推論 第5章 ニューラルネットワーク 第6章 深層学習 第7章 進化的計算と群知能 第8章 自然言語処理 第9章 画像認識 第10章 エージェントと強化学習 第11章 人工知能とゲーム 第12章 人工知能はどこに向かうのか -
技術記事を書く技術 ITエンジニアの価値を高めるアウトプットのすべて
あなたの書く記事が、 あなたの価値を高める。 すべてのITエンジニアに贈る、 アウトプット徹底指南書。 ITエンジニアの間では、自己成長やスキルアップのために「日々のアウトプットが重要」と言われます。 本書は、代表的なアウトプットである「技術記事の執筆」に焦点を当て、「読まれる」「伝わる」技術記事を書くための考え方と実践法を体系的に解説します。 記事構成の組み立て方から、タイトル・見出しのテクニック、専門的な内容をわかりやすく伝える表現技術まで。 QiitaやZenn、企業ブログはもちろん、ITエンジニアの日常のテキストコミュニケーションにも応用できる一冊です。 15年以上にわたりアウトプットの最前線を走り続けてきた著者が、長年の経験から培った執筆ノウハウを惜しみなく全公開します。 ■著者 伊藤淳一(いとう・じゅんいち) 株式会社ソニックガーデンのプログラマ、およびプログラミングスクール「フィヨルドブートキャンプ」のメンター。 2009年からブログ「give IT a try」を書き始める。Qiitaは公開間もない2012年から投稿を開始し、Contribution数ランキング総合1位。Qiita表彰プログラムDIAMOND受賞者。技術記事を書く際は常に読者視点の説明を心がけており、その「わかりやすさ」に定評がある。 ■目次 【第1部 最初の一歩を踏み出す】 第1章 技術記事を書く目的とメリット 第2章 まず1本記事を書いてみる 【第2部 質を高める】 第3章 ネタを見つける技術 第4章 事前準備の技術 第5章 見出し・タイトルの技術 第6章 構成・見せ方の技術 第7章 正しい情報を正しく伝える技術 第8章 文章を読みやすくする技術 第9章 良いサンプルコードを書く技術 第10章 公開・シェアする技術 第11章 反応と向き合う技術 第12章 アウトプットを習慣化する技術 第13章 アウトプットの幅を広げる技術 【第3部 実例添削で学ぶテクニック~達人による 38 のフィードバック~】 Case 1:「技術を自分なりの言葉で説明する」記事 Case 2:「エラーの解決方法を解説する」記事 Case 3:「新しい技術を触ってみた」記事 【付録】 付録A 生成AI時代に、人間が記事を書く理由を考えてみた 付録B(ダウンロードPDF) 記事パターン別の構成テンプレート 付録C(ダウンロードPDF) Markdownを使いこなす技術 ※付録B、Cは翔泳社サイトからダウンロードできます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
絵で見てわかるIoT/センサの仕組みと活用
IoT基礎知識からセンサ情報の収集/分析/活用まで徹底解説! 昨今、M2M(Machine to Machine)やIoT(internet of things:モノのインターネット)というキーワードが注目されています。IoTとは、パソコンだけでなく、スマートフォンや家電など私たちの身の回りのさまざまなモノやデバイスに取り付けられたセンサから送られてくる情報を、インターネットを介して活用する仕組みです。 本書は、IoTをシステム開発で利活用したいエンジニアを対象に、IoTを構成する技術要素であるデバイス、センサ、通信プロトコルの基礎知識(MQTT)から、IoTの活用方法までを解説する書籍です。 センサを利活用するには、センサそのものの知識はもちろんのこと、ハードウェアやソフトウェアの知識、センサのデータを分析するための知識など、幅広い知識が必要となります。本書では、IoTを実現するためのアーキテクチャやセンサの種類、センサから取得できる情報といった基礎的な知識から、センサデバイスのプロトタイピングに必要なArduinoなどのボードの紹介とその選び方、センサと接続する回路、センサのデータ分析、IoTとスマートフォン/ウェアラブルデバイスとの連携まで、エンジニアがIoTを利活用するために知っておくべき知識を習得します。 また、著者らが開発したIoTシステムの事例を通し、ハードウェアや無線通信が絡む特有の問題やデバイス設置のノウハウ、セキュリティなど、IoTシステムを運用する際の問題点やノウハウについても取り上げます。 IoTの基礎知識や全貌を知りたい、あるいはこれからIoTやM2Mシステムの企画/開発に携わる方など、IoTシステム開発に興味を持つすべてのエンジニアにおすすめの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】 -
デジタルイラストの「質感」描き方事典 CLIP STUDIO PAINT PRO/EXで描く! ディテールにこだわる彩色テクニック59
なんでも描く力が身につく。 ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計40万部突破のデジタルイラスト描き方事典シリーズから、 質感を上手く描くためのイラスト技法書が登場! デジタルイラストを描くときに、モチーフの質感をどのように塗りで表現するか。さまざまな質感の描き方が事典形式で学べる一冊です。多様なディテールにアレンジした立方体を描く実例を通して、CLIP STUDIO PAINT PRO/EXを使った塗りの技法やコツがしっかり学べます。 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
独学合格 AWS認定 AIプラクティショナー テキスト&問題集
【世界No.1スクールの人気講師の最短合格レッスン】 AWS認定AIプラクティショナー(CLF-AI /Foundational)対応の公式対策書! 世界No.1トレーニングパートナー「トレノケート」(AWS研修累計受講者数3.7万人超)の人気講師が、非IT・AI未経験者にもわかりやすく解説。 図解・ケーススタディ・章末問題+模擬試験85問で、短期間で合格を目指せます。 ●本書のポイント● 【その1】世界No.1スクールの人気講師が執筆 著者は、世界中のAWSの認定トレーニングパートナーの中でも、最も大きく貢献した企業として、AWS Training Partner of the Year の 2024 GLOBAL WINNER に選出されたトレノケート社の人気講師です。 多くの受講生を合格へ導いてきた実績をもとに、非IT人材やAI未経験者でも理解しやすい解説を実現しています。 【その2】AI初学者でも安心のやさしい解説 AIプラクティショナーは、AWSが新たに設けたAI/機械学習(ML)分野の注目の初級(Foundational)資格。 本書では、専門用語やAWSサービスについて背景からわかりやすく解説。 初めてAIを学ぶ方でもつまずかないよう、丁寧なステップで合格まで導きます。 【その3】章末問題と模擬試験で万全 各章末には、学習の理解度を把握するため豊富な練習問題(45問)を収録。 また、模擬試験(85問)が付属して十分な問題演習を行うことができます。 【その4】試験に出る重要ポイントを徹底網羅 試験範囲に含まれるAWSサービスや生成AIの活用、責任あるAI運用、セキュリティ対策まで幅広くカバー。 最新情報、出題傾向に対応しています。 -
AIの指揮 AI時代の変化する組織の姿、新時代のAI拡張型ワークフローについて
プログラミングの世界はAIが最も進化している領域です。他と比べると3~5年は先を進んでいます。そのプログラミングの最前線にいる人々には、私たちとは違う景色が見えているのではないか。 本書の語り手である山崎泰宏氏は、仮想ネットワーク分野のスペシャリストであり、現在はその飽くなき探求心をAIプログラミングに注ぎ込み、AIを自在に使いこなす最前線の開発者です。 かつて、開発の現場は「個々の演奏家(プログラマー)が必死に音を奏でる場」でした。 しかしこれからのリーダーは、AIという超一流の演奏家たちを束ね、組織の目標という壮大なシンフォニーを奏でる「指揮者」でなければなりません。 本書では、「これから組織はどう変わるべきか?」という問いを、山崎氏との対話で一つひとつ紐解いていきました。特に第3章では、AIと呼吸を合わせるようにコードを生成する「バイブコーディング」の様子を再現した「誌上ライブ」を収録しています。専門知識がなくても、AIとともに未来を創る現場の熱量をリアルに体感していただけるはずです。 この本は、プログラミングの世界にいて将来に不安を感じている方、AIには興味があるけれど開発環境のことはよく分からないという方、そして、これからの組織のあり方を模索しているすべてのリーダーのための本です。AI革命を傍観者としてではなく、タクトを振るう「指揮者」として未来を切り拓くための「羅針盤」となることを願っています。 -
データ収集・整形の自動化がしっかりわかる Excel パワークエリの教科書
※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パワークエリはあらゆるデータの取得・整形を自動化するMicrosoftの機能です。 多くのビジネスパーソンが行っているデータ分析前の準備のルーチンワークを パワークエリによって効率化する方法をやさしく解説します。 ■本書のポイント ・ハンズオンで確実に身に付く サンプルデータを用いて操作しながらパワークエリの使い方がしっかり身に付きます。 ・はじめてでもよくわかる パワークエリの基本操作から丁寧に解説しているため初心者でも安心して読み進められます。 ・実務ですぐに役立つ 実務で扱うデータや目的に近い例を扱うため現場で活用するポイントやコツがわかります。 ・1冊でしっかりわかる 基本操作から知っておくと便利に使える機能まで解説しています。 ■本書の対象読者 ・日常業務でデータを扱う機会の多い人 ・マクロなどの知識がない人 ・Power BIを使う人 ※カバー画像が異なる場合があります。 -
[改訂新版]イラストでわかるDockerとKubernetes
【イラストで直感的にコンテナ技術がわかる・使える!】 Dockerとkubernetesは、Webだけでなくさまざまなシステムで利用されています。OSの仮想化とは違う技術なので、エンジニアの皆さんもその本質を理解して、現場に応用していくのには意識を変えることが必要です。本書は、Dockerとkubernetesのしくみを筆者自らイラスト化しました。視覚的にわかるようになるので、その本質を理解しやすくなります。イラストで理解しながらコマンド入力をしてDockerとkubernetesの動作も試せる構成になっているので、本書は技術を身につける最短コースになっています。今回の改訂版でPodや各種コンテナランタイムなどの最新技術にもアップデート対応しました。 ■目次 ●第1章 コンテナ技術の概要 1-1 コンテナを見てみよう 1-2 コンテナ技術の基本的な特徴 1-3 本書で注目するDockerとKubernetes ●第2章 Dockerの概要 2-1 DockerによるBuild、Ship、Run 2-2 いろいろなコンテナ実行方法 2-3 Dockerfile 2-4 コンテナのレイヤ構造 2-5 DockerのアーキテクチャとOCIランタイム 2-6 まとめ Column Docker 25を用いてコンテナイメージの中身を見る ●第3章 Kubernetesの概要 3-1 Kubernetesの特徴 3-2 Kubernetesクラスタとkubectl 3-3 Kubernetesにおける基本的なデプロイ単位「Pod」 3-4 アプリケーションのデプロイ 3-5 設定項目とボリューム 3-6 サービス公開 3-7 KubernetesのPodとCRIコンテナランタイム 3-8 まとめ ●第4章 コンテナランタイムとコンテナの標準仕様 4-1 コンテナランタイムの概要 4-2 いろいろな高レベルランタイム(Docker互換ランタイム) 4-3 いろいろな高レベルランタイム(CRIランタイム) 4-4 いろいろな低レベルランタイム 4-5 OCIの標準仕様 4-6 runcを用いたコンテナ実行 4-7 実行環境作成に用いられる要素技術 4-8 まとめ ■著者プロフィール 徳永航平:日本電信電話株式会社ソフトウェアイノベーションセンタ所属。入社以来、コンテナとオープンオソースソフトウェア(OSS)に関する活動に従事。CNCF containerdのレビュワ、MobyプロジェクトのBuildKitメンテナを務めながら、コンテナイメージを高速に配布する技術(lazy pulling)に取り組む。また、コンテナランタイムに焦点をあてたコミュニティミートアップContainer Runtime Meetupを共同運営している。学生時代からの趣味は楽器演奏(トロンボーン)。 -
基本から楽しく開発するAndroidアプリ ── Step by stepで身につけるアプリづくりのスタイル
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆“作って動かして理解する”Androidアプリ開発入門書◆ 本書は「まずは動かしてみる」「理屈より体験」というスタンスを重視。実際に動くアプリを題材に、楽しい開発体験そのものを通じてJetpack Composeを使ったAndroidアプリ開発の考え方やKotlinの文法を学べる構成にしています。段階的に難易度を上げていくことで無理なく知識を身につけられ、近年強化されているAndroid StudioのAIコーディング支援機能にも触れ、初心者が開発時に感じる「つまずき」や「調べ方がわからない」問題を、AIの力を借りて乗り越えるヒントも紹介します。 本書で身につくこと: ・作れる。という実感と自信 ・Android開発の基礎スキルの習得 ・自分で調べて進む自走力 ■こんな方におすすめ 本書は「Androidアプリ開発を始めてみたいが、どこから手をつければよいかわからない」と感じている初学者を主な対象としています。 ・Androidアプリ開発が初めてで、まずは一通り動くアプリを作ってみたい方 ・過去にAndroidアプリ開発に挑戦したものの、途中で挫折してしまった方 ・Java+XMLを使ったAndroidアプリ開発の経験があり、Jetpack Composeに移行したい方 ・SwiftUIアプリ開発の経験があり、Jetpack Composeを使ったAndroidアプリ開発に挑戦したい方 ■目次 Chapter 1 Androidアプリの開発準備 ── 開発環境の構築と開発の基本を知ろう Chapter 2 メッセージ表示 ── 画面にメッセージを表示するアプリを作ろう Chapter 3 High&Lowゲーム ── 数字の大小を当てるゲームを作ろう Chapter 4 サイコロアプリ ── 振って遊ぼう! 乱数と画像で作るサイコロアプリを作ろう Chapter 5 鍵盤アプリ ── 画面タッチで音が出るピアノ風UIの鍵盤アプリを作ろう Chapter 6 タイマーアプリ ── キッチンタイマーのようなアプリを作ろう Chapter 7 ToDoアプリ ── データベースと連携したToDoアプリを作ろう Chapter 8 カメラアプリ ── カメラを使った画像認識アプリを作ろう Chapter 9 書籍検索アプリ ── Web APIを使ったアプリを作ろう ■著者プロフィール 松尾源 (まつおげん):名古屋市にあるIT系専門学校の教員。教員になる前は独立系IT企業に勤務し、WebやAndroidアプリ開発に従事。趣味はバイクとサウナ。著書:『現場で使える[逆引き+実践]Androidプログラミングテクニック』(共著) -
サイバーセキュリティの新標準 NIST SP800-171
海外拠点を起因とするサイバー攻撃被害が増加しています。グローバル企業を始めクラウド事業者などが攻撃の入り口となるサプライチェーンのサイバーセキュリティに取り組むことの重要性が高まっています。 今、これまでのサイバーセキュリティの取組みに加え、経済安保の観点からも、特に基幹産業に関連する組織には、国も含めたサプライチェーンのなかで、さらにレベルアップしたサイバーセキュリティが求められます。これらの対応を考えるうえで注目されるのが、「NIST SP800-171」です。 「NIST SP800-171」とは、米国にてすでに本格的に導入されている、サプライチェーン全体で重要情報を守る仕組みです。米国政府と取引のある組織は日本企業においても準拠を求められ、防衛省が「NIST SP800-171」を参考にしたセキュリティ基準を公開し、2023年から取引先企業に準拠を求めることが決定しています。 本書は、今後のさらなるセキュリティ強化に向けて、企業や組織のCIO、CISO、IT 部門やリスク・危機管理部門の責任者や実務担当者に向け、「NIST SP800-171」の実践手法やノウハウを示し、その具体的な構築手法を、わかりやすく解説するものです。 また2024年5月に発表されたNIST SP800-171の最新バージョンとなる「Rev.3」に対応しています。 ◎本書の構成 ・サイバーセキュリティの最新動向 ・サプライチェーンの危機 ・NISTSP800-171の解説 ・NISTSP800-171の実践概要 ◎読者対象 ・セキュリティ統括部門に配属されたばかりで、すぐにでも基礎知識を習得したい方 ・管理系部門には長くいるが、セキュリティ知識を改めて体系的に習得したい方 ・CIO、CISO、リスク・危機管理責任者、セキュリティ実務担当者など、サイバーセキュリティの強化の方法を求められる方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
図解即戦力 IoT開発がこれ1冊でしっかりわかる教科書 [改訂2版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IoT(Internet of Things)の基礎から実践的な開発ノウハウまでを、フルカラーの図を使ってわかりやすく解説した解説書です。センサーやマイコン、通信技術、クラウド連携など、IoTシステムの構成要素を体系的に学べる内容となっており、初心者でも理解しやすく、現場で即戦力として活躍できるスキルを身につけることができます。 ■こんな方におすすめ ・IoT開発の全体像を理解したい人 ■目次 第1章 IoT開発とは 第2章 IoTデバイスとセンサ 第3章 通信技術とネットワーク環境 第4章 IoTデータの処理と活用 第5章 クラウドの活用 第6章 IoT開発の事例 ■著者プロフィール 坂東大輔(ばんどうだいすけ):株式会社エンジニアリングサムライ 代表取締役。1978年生まれ。徳島県(阿南市)生まれの神戸市育ち。神戸大学経営学部卒 → 信州大学大学院工学系研究科(情報工学の修士号を取得)。職歴:サラリーマン(日立ソリューションズ)→ 会社役員(ITベンチャー)→ 個人事業主(ITコンサルタント)→ 会社社長(個人事業主の法人成り)。資格:計30種保持。技術士(情報工学部門)、中小企業診断士、通訳案内士(英語)、情報処理安全確保支援士など。著書:「UX(ユーザー・エクスペリエンス)虎の巻」、「2時間でざっくりつかむ! 中小企業の「システム外注」はじめに読む本」、「英語嫌いのエンジニアのための技術英語」。趣味:パワースポット巡り(日本全国一の宮102社完拝など)。自己PR:「技術士 = 技術(Engineering) + 士(Samurai)」ということで、""Engineering Samurai""と名乗りを上げている。社会人大学院で情報工学の修士号を取得し、ベンチャー企業の取締役CTOの経験もあり、アカデミックとビジネスの双方に通じる。 -
セキュリティエンジニアの知識地図
◆セキュリティの最前線で活躍するための基礎をこの1冊で!◆ デジタル化が進んだ現代社会において、企業、政府機関、個人のデータは常にサイバー攻撃の脅威にさらされています。機密情報の窃取、不正アクセス、ランサムウェア、フィッシング詐欺など、攻撃の手法はますます巧妙かつ複雑化しています。こうしたリスクに対抗するため、セキュリティの専門家であるセキュリティエンジニアの需要は高まる一方です。本書は、セキュリティ業界、セキュリティエンジニアを目指す人に向けて、セキュリティエンジニアとして活躍するために必要なさまざまな知識を解説する書籍です。セキュリティエンジニアという仕事や職種について整理したうえで、セキュリティエンジニアの仕事を理解するために必須の技術と用語、そしてそれらがどのように仕事に関わってくるのかを解説します。さらに、セキュリティエンジニアに必要なスキルとキャリアパスについても紹介します。 ■こんな方におすすめ ・セキュリティエンジニアを目指す人 ・セキュリティ業界で活躍したい人 ■目次 ●第1章 セキュリティエンジニアという仕事 ・1.1 セキュリティエンジニアとは ・1.2 セキュリティエンジニアは何と対峙するのか ・1.3 代表的なサイバー攻撃 ・1.4 サイバー攻撃手法の読み解き方 ・1.5 セキュリティエンジニアの仕事 ●第2章 セキュリティエンジニアの職種 ・2.1 脆弱性診断士/ペネトレーションテスター ・2.2 セキュリティ監視/運用エンジニア ・2.3 マルウェアアナリスト ・2.4 フォレンジックエンジニア ・2.5 インシデントレスポンダー/ハンドラー ・2.6 脆弱性研究者/エクスプロイト開発者 ・2.7 セキュリティ製品・サービス開発者 ・2.8 セキュリティシステムエンジニア/アーキテクト ・2.9 スレットハンター ・2.10 どこで働けるのか ・2.11 初心者にお勧めの仕事 ●第3章 サイバーセキュリティの基礎知識 ・3.1 サイバーセキュリティの基本用語 ・3.2 暗号技術 ・3.3 身元確認とアクセス制御 ●第4章 組織を守るためのセキュリティ技術 ・4.1 ネットワークセキュリティ ・4.2 アプリケーションのセキュリティ ・4.3 エンドポイントのセキュリティ ・4.4 インシデントレスポンス ・4.5 ゼロトラストモデル ●第5章 必要なスキルとスキルセット ・5.1 技術的スキル ・5.2 ソフトスキル ・5.3 ツールとテクノロジー ・5.4 セキュリティ法令と基準 ●第6章 セキュリティエンジニアのキャリアパス ・6.1 入門レベルからのキャリア構築 ・6.2 専門性の高め方 ●第7章 近年のトレンドと将来のセキュリティ ・7.1 現在のセキュリティの課題 ・7.2 未来のセキュリティ ・7.3 セキュリティエンジニアとして成功するために ■著者プロフィール 監修:上野宣(うえの せん):株式会社トライコーダ 代表取締役。奈良先端科学技術大学院大学で山口英助教授(当時)のもとで情報セキュリティを専攻、2006年に株式会社トライコーダを設立。ハッキング技術を駆使して企業などに侵入を行うペネトレーションテストや各種サイバーセキュリティ実践トレーニングなどを提供。OWASP Japan代表、GMO Flatt Security株式会社社外取締役、グローバルセキュリティエキスパート株式会社社外取締役、ScanNetSecurity編集長、情報処理安全確保支援士 カリキュラム検討委員会・実践講習講師、JNSA ISOG-J WG1リーダー、一般社団法人セキュリティ・キャンプ協議会理事・顧問、Hardening Project 実行委員、日本ハッカー協会理事などを務める。第16回『情報セキュリティ文化賞』受賞、第11回『(ISC)² アジア・パシフィック情報セキュリティ・リーダーシップ・アチーブメント(ISLA) 』受賞。主な著書に『Webセキュリティ担当者のための脆弱性診断スタートガイド - 上野宣が教える情報漏えいを防ぐ技術』、『HTTPの教科書』、『めんどうくさいWebセキュリティ』など他多数。 -
徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト − アソシエイト教科書 第3版[SAA-C03]対応
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【データ更新】2023年7月:シリーズのデザインリニューアルに伴い、表紙デザインを変更しました。 本書は、2022年に改定された「AWS認定 ソリューションアーキテクト – アソシエイト」の新試験[試験番号:SAA-C03]に対応した対策教科書です。 同試験の対策においては、「AWS Well-Architectedフレームワーク」の理解が非常に重要です。本書は、このフレームワークにある「運用上の優秀性」「セキュリティ」「信頼性」「パフォーマンス効率」「コスト最適化」「持続可能性」の6つの柱を意識しながらAWSの各サービスやユースケースについて知識を深められるよう構成しています。 また、受験する上で重要となるポイントがひと目でわかる「試験対策」の内容が、第2版より更にパワーアップ!より“確実な”試験対策が行えるようになりました。 AWS設計と運用に関する豊富な知識と経験を持つ著者陣が、試験対策のみならず、現場で役立つAWSのクラウド活用についても解説しているので、実戦的な知識まで身に付きます。 試験を体験できる模擬問題1回分(PDF)付き。 -
ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本 第5版
ITシステム開発に必須の業務知識入門書 最新の社会情勢と関連法規に対応! 戦略的な情報システム開発に携わるITエンジニアには、ITスキルに加えて対象システムの業務知識も求められます。しかし、システム開発で必要となる業務知識は多岐にわたり、また全体像を把握しづらいため、実務を通して経験しなければ、なかなか身に付くものではありませんでした。 本書は、そうしたITエンジニアのニーズを捉えて業務知識入門書として大ヒットした『ITエンジニアのための【業務知識】がわかる本』の改訂版です。主要な6分野の業務知識を多くのキーワードを用いて簡潔に解説しており、効率よく業務知識の全体像をつかむことができます。 第5版となる本書では、最新の社会情勢や関連法規などに対応して、内容を刷新。エンジニアが業務を理解することで、ユーザーと同じ言葉で適切なソリューションを提案できるよう、必須の知識を体系的にまとめています。 【目次】 第1章 会社経営 第2章 財務会計 第3章 販売管理 第4章 物流・在庫管理 第5章 生産管理 第6章 人事管理 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
これからはじめるAIO AI最適化の教科書 AEO・GEO・LLMOがこれ1冊でわかる
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆SEOから、AIOへ。AIに"見つけてもらう"コンテンツ戦略のすべて◆ 「SEOだけでは、もう勝てない。」 GoogleのAI OverviewsやAIモードの登場により、ユーザーは「検索結果を見る」のではなく「AIの答えだけを見る」流れが加速しています。 本書は、こうした生成AI時代のWeb集客とコンテンツ戦略を体系的に解説した1冊です。AIO(AI Optimization)を大きな枠組みとして、その中核となるAEO(Answer Engine Optimization)、GEO(Generative Engine Optimization)、LLMO(Large Language Model Optimization)を、SEOとの違いから丁寧に整理しながら解説します。 単なる概念紹介にとどまらず、実際にAIが好むコンテンツ構成(PREP・FAQ・HowToの型)、E-E-A-TとE-T-Rによる信頼性設計、schema.org/JSON-LDによる構造化データ実装、llms.txtなど、現場ですぐに使えるテンプレートとサンプルを豊富に掲載しました。 中小企業サイト、オウンドメディア、ブログ、店舗ビジネス、BtoBリード獲得など、どのようなビジネスでもすぐに応用できるよう、架空サイトを題材に、AI検索で上位に出るための文章設計を段階的に解説しています。 さらに、2026年以降にAI検索が本格的に普及し、Google検索と併存・競合していくシナリオを踏まえ、「今、何から着手すべきか」「既存のSEO施策はどう見直すべきか」を、AIO×PDCAのフレームワークとして提示します。 マーケティング担当者、Webディレクター、ライター、コンサルタント、経営者など、「生成AI時代でも成果を出し続けたい」すべての人に向けた、実践的AIO/AEO/GEO/LLMOの入門かつ実務ガイドです。 ■こんな方におすすめ ・既存のSEO対策に不安を感じているWeb/マーケティング担当者/ブログ・アフィリエイト運営者 ■目次 【基本】Chapter1 AIO「AI最適化」の基本を知る ・1-1 「SEOからAIOへの変化」を理解する ・1-2 「AEO/GEO/LLMO」の三層構造モデリング ・1-3 「Query→Intent→Answer」AIが理解する情報構造 ・1-4 E-E-A-T再定義 E:根拠×T:追跡性×R:定着性 ・1-5 AIOピラミッド「理解→引用→学習対象化→運用」の循環構造 【文章構成】Chapter2 AIが理解しやすい「文章構成」を作る ・2-1 「PREP→FAQ→HowTo」で文章構成を整える ・2-2 「PREP+FAQ(Q&A)」で引用される最小単位を設計する ・2-3 「FAQ+HowTo」で知識として採用してもらう ・2-4 「meta情報+llms.txt+著者情報」で最初の文脈を与える ・2-5 「E-E-A-T」で信頼を可視化する 【文書構造】Chapter3 AIが引用しやすい「文書構造」を設計する ・3-1 「HTML構造」を整理する ・3-2 FAQPageスキーマ(JSON-LD)を実装する ・3-3 「Evidence+Reference」を追加する ・3-4 「SEOとAIO」を連携させる ・3-5 HowToスキーマ(JSON-LD)を実装する 【運用管理】Chapter4 AIに選ばれ続けるためのPDCAサイクル ・4-1 運用管理の全体像とFAQのPDCAサイクル ・4-2 AI引用状況の定期確認とスプレッドシート管理 ・4-3 ページ別・セクション別パフォーマンス分析 ・4-4 運用スケジュールとチェックリスト管理 ・4-5 運用でよくあるトラブルと対処法 【学習】Chapter5 AIに学ばれる情報資産を育てる ・5-1 RAG処理理解とWeb全体検索型AIの引用構造分析 ・5-2 llms.txt/robots.txt/knowledge.jsonの設定 ・5-3 AIツール別の最適化戦略 ・5-4 更新頻度と一貫性の維持戦略 ・5-5 Evidence層・Reference層の深化実装 ■著者プロフィール 瀧内賢:株式会社セブンアイズ代表取締役。SEO×AI戦略コンサルタント。SEOと生成AIの両領域を横断する知見を活かし、AIOやLLMOなど、新しい検索・発見の仕組みに対応したWeb戦略の支援を行っている。著書にSEOやChat GPT関連のベストセラー多数。 -
ChatGPTを使い尽くす! 深津式プロンプト読本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2022年末に登場して以来、話題を集め続ける生成AIツール「ChatGPT」。その効力を余すことなく発揮するには、動作の起点となる「プロンプト(命令文)」をいかに適切に入力できるかがカギとなります。 本書は、生成AI活用の第一人者である深津貴之さんが考案した、効果的なプロンプトのパターン「深津式プロンプト」について、具体的なビジネスシナリオを交えて詳しく解説しています 。ChatGPTの性能を最大化し、日々の業務を効率化するための一助として、本書をご活用いただければ幸いです。 -
ミニチュア作りで楽しくはじめる 10日でBlender入門 5.x対応増補改訂版
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者でもセンス良く、かわいい3D作品が作れる! いちばんやさしい入門書の5.x対応改訂版 「最近話題のBlenderが気になる」 「3Dでミニチュアやキャラクターを作ってみたい」 「絵心もセンスも自信がないけどかわいいものが作りたい」 そんな方のために人気YouTuber・M design氏が Blenderの機能や効率的なモデリングをわかりやすく解説します。 10日間でミニチュアルームを作りながら Blenderの基本操作やショートカットキーを使った 効率的なモデリング方法が楽しく学べます。 最新バージョン「Blender 5.x」に対応し、 完成作品のカラーをアレンジする方法や クマのキャラクターを動かすアニメーション作成の 解説も新たに追加しています。 ■はじめてのBlenderにおすすめ! 本当によく使う機能だけに絞って紹介しているので 3Dやデザインの知識がゼロでも手順通りに手を動かすだけで、 すぐにクオリティの高い作品が作れるようになります。 ■思わず作りたくなる作例が満載! 美味しそうなスイーツや家具、クマのキャラクターなど、 3Dアニメやゲームの世界に出てくるような かわいいアイテムを1日1個ずつ作っていきます。 ■応用できる基礎スキルが身につく! 「何をするための操作か」「どんな時に使う機能なのか」を解説しているので、 自分が作りたい作品が作れるようになる「応用力」が身につきます。 ■購入者限定の操作解説動画付き! 制作の流れや細かいマウスの動かし方などを確認することができます。 -
GPTsでChatGPTを優秀な部下にしよう! GPTsパーフェクト作成ガイド
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最新アップデートに対応!! 話題の『GPTs』を解説!!! オリジナルのChatGPTが作れる!!! 今話題のGPTs(ジー・ピー・ティーズ)はこんな事が可能です。 ・ノーコードでオリジナルのChatGPTを手軽に作成できる ・開発したChatGPTを共有できる ・外部サービスとAPI連携できる 本書では、GPTsの概要やCreateモードとConfigureモードによる作成方法だけでなく、チャットボット・文章生成・画像生成・データ分析・外部API利用などの開発事例を上げながら、GPTsの利用方法を、ビジネスマンなどを対象に徹底解説! -
MCP教科書 Microsoft Azure Fundamentals(試験番号:AZ-900)
支持され続けて25年! 信頼と実績の赤本シリーズから、 Microsoft Azure Fundamentals(AZ-900)の対策書が新登場! Microsoft認定試験「Microsoft Azure Fundamentals」(試験番号:AZ-900)の対策書です。最新版の試験に対応しています。実績ある講師陣による丁寧かつ分かりやすい解説に加え、各章末には豊富な練習問題を、巻末には模擬問題を1回分収録。「ボーナス問題」(試験2回分)もダウンロードでき、この1冊だけで合格する力が身につきます。 【本書の特徴】 ● 長年培った合格セオリーに基づくテキスト&問題集 ● 最新の試験傾向に対応! ● 試験5回分相当の問題を収録。本書だけで合格できる! ● 刊行後も、「最新の試験傾向」と最新傾向に合わせた「ボーナス問題」をダウンロードできる ● 豊富な操作画面で順を追って解説。初級者でも理解できる 【著者プロフィール】 ● エディフィストラーニング株式会社 1997年に、株式会社野村総合研究所(NRI)の情報技術本部から独立し、IT教育専門会社の「NRIラーニングネットワーク株式会社」として独立。Microsoft研修でWindows NTのころから25年以上の実績があり、Microsoft Azure、Azure Active Directory、Microsoft 365など幅広くトレーニングを行っている。講師の多くが、トレーナーアワードもしくはMVP(Most Valuable Professional)を受賞している。 【目次】 第1章 クラウドの概念 第2章 Azureのコアなアーキテクチャコンポーネント 第3章 Azureの管理 第4章 Azureのコンピューティングサービス 第5章 Azureのネットワーキングサービス 第6章 Azureのストレージサービス 第7章 Azure Active Directoryとセキュリティ 第8章 Azureのガバナンス管理と監視 模擬問題 模擬問題の解答と解説 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
顔出しナシ!50代からはじめる YouTubeで月100万円稼ぐ本
この1冊で 「見る人」から「稼ぐ人」へ 老後のお金の不安にサヨナラ チャレンジしないなんて、もったいない! リタイア後の収入源はコレだ! 本書はYouTubeを視聴する側ではなく、 自らクリエイターとなって動画を制作・発信していく側のお話。 YouTubeを「生活を支えるビジネス」として捉えていきます。 ☆「稼げるクリエイター」が続々誕生しています☆ ●大手企業をリタイア後、数十万再生の動画を連発する70代男性 ●投稿2本目の動画が400万再生!その収益が180万円超の60代男性 ●家事の合間に動画制作!毎月数十万円の収入を得ている60代女性 ●動画編集未経験からスタート!「歴史系」などで月収100万円を達成した男性 こんなふうにYouTubeでバズる近道は、この本の中に…… ▼目次 第1章 「顔出し」しないから身バレの心配ナシ! 非属人YouTuberの世界 第2章 「どうやって稼ぐか=どうバズらせるか」収益化の壁を乗り越え、安定して稼ぐために 第3章 稼ぐための動画づくり【ジャンル選び編】 第4章 視聴者が離脱しない台本作成、ドラマカーブ 第5章 動画制作を始めよう 第6章 動画制作の仕組み化と複数チャンネルの運営 ▼顔出しナシ(非属人)YouTuberのメリット (1)完全に匿名で身バレなし (2)制作を外注化でき、数多くのチャンネルを同時に運営できる (3)収入が青天井である (4)自宅から一歩も出ずに仕事ができる (5)チャンネル自体を売買できる -
実務で役立つ ログの教科書 基礎知識から収集方法・分析手法・トラブルシューティング・パフォーマンス最適化・機械学習での活用まで
サーバー管理者、セキュリティ担当者、情報システム担当者、Webサイト運営者必読 いますぐ知っておくべきログのすべて 【本書の特長】 ・基礎知識から実務まで体系的に学べる ・豊富な図解で複雑なしくみもよくわかる ・操作やコマンドの実例が実践に役立つ 【本書が役立つ人】 ・障害、不正の調査を行うサーバー管理者 ・不正アクセスの検知を行うセキュリティ担当者 ・利用状況を把握したい情報システム担当者 ・ユーザー行動を分析したいWebサイト運営者など 【本書の内容】 パソコンやスマートフォンを使っていても ログが出力されていることはあまり意識しません。 しかし、そのシステムの裏側では 多くのログが記録されています。 ・パソコンがどのように操作されたのか ・Webサイトに誰がいつアクセスしたのか ・データベースがどのような命令を受けて動作したのか……etc. ログにはシステムの状態や動作を詳細に 知るための貴重なヒントが詰まっています。 トラブル対応やシステム運用、サービス改善、 セキュリティやビジネスまで役立つログですが、 体系的に学ぶ機会はなかなかありません。 本書では、ログの基礎知識から、収集方法、 分析方法、トラブルシューティングから 機械学習での活用まで、体系的に解説しています。 ログを活用したいすべての人に役立つ1冊です。 【本書で解説していること(一部抜粋)】 予兆検知、トランザクションログ、デバッグログ、パケットキャプチャ、アクセスログ、統合ログ管理ツール、Fluentd、Logstash、相関分析、シャーディング、インデックス、RFM分析、負荷分散、AIログ分析……etc. 【目次】 第1章 ログの基礎知識 第2章 ログの記録と収集 第3章 ログの分析手法 第4章 セキュリティ面での活用方法 第5章 ビジネス面での活用方法 第6章 AIによるログ分析 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
今から始める生成AI活用プログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラムは生成AIが作るもの──。そのような時代が目前に迫っています。これまでのようにプログラミング言語の細かな文法やライブラリの知識がなくても、アイデアと論理的思考力があれば、誰でも実用的なアプリを開発できる世界になりつつあります。 本ムック「今から始める生成AI活用プログラミング」は、この新しい時代の到来を好機と捉え、生成AIを活用してさまざまなアプリを作ってみたい方に向けた一冊です。第2章「生成AIだけでWebアプリを作ろう」と第3章「AI駆動開発入門」では、生成AIを使ってアプリを作成していく様子を紹介します。 本ムックのもう一つのテーマは「ローカルLLM」です。 ローカルLLMとは、クラウドではなく、手元のパソコンや自社で管理するサーバーといったローカル環境で動くLLM(大規模言語モデル)のことです。現時点で生成AIは、クラウドのサービスとして提供される形が主流ですが、今後はローカルLLMも広く普及していくと考えられます。ローカルLLMであれば従量課金ではないため使い放題であり、情報漏えいやプライバシーに関する懸念も軽減されるからです。 すでに、「Gemma 3」や「DeepSeek-R1」、「Qwen3」など、ローカルLLMで利用できる多数のLLMが公開されています。第1章「ローカル生成AI入門」や第8章「llama.cppでMoEモデルのQwen3を動かす」では、それらを利用してローカルLLMを導入する方法とその使い方をわかりやすく解説しています。 本ムックが、生成AIを中心とする新時代に向けた準備の一助となれば幸いです。 ≪目次≫ 第1章 ローカル生成AI入門 第2章 生成AIだけでWebアプリを作ろう 第3章 AI駆動開発入門 第4章 ニューラルネットはどのようにして画像とテキストを結びつけるのか 第5章 ノーベル物理学賞の理論を自分で試そう! 第6章 「Streamlit」と「Gradio」を使ってみよう 第7章 Robloxプログラミング入門 第8章 llama.cppでMoEモデルのQwen3を動かす -
AIプログラマになれる本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本ムックでは、様々なタイプのAI(人工知能)プログラミングを紹介しています。 第1章では、現在のAIの基本と言える「ニューラルネットワーク」をプログラミング言語「C#」を使って自作し、 手書き文字認識のアプリを作成します。いわゆる“AIライブラリ”を使わずに“ゼロから作る”ことで、AIの仕組みを深く理解できるようになります。 もちろん、「TensorFlow」や「Chainer」といった定番のAIライブラリを使うパートも用意しています。 プログラミング言語「Python」とAIライブラリを使って、第2章では画像生成を、第4章では画像認識を行うプログラムを作ります。 第3章では大きな話題になっているスマートスピーカーのプログラミングを取り上げました。 こちらは、プログラミング言語「JavaScript」を利用して、対応するアプリを開発します。 -
テロップ職人 動画を引き立てるテロップとクリックされるサムネイル、バナーの作り方
〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【動画テロップのセンスUP! 伝わり度、爆・上がり!!】 「動画の再生数が伸びない…」「テロップデザインで動画のクオリティを上げたい…」 本書は、そんな悩みに応える待望の“ガチ”なテロップデザインの解説書です。 テレビ番組や動画のテロップ制作で豊富な実績を持つ、“プロのテロップ職人”である著者が、Photoshopを使った本格的でバラエティ豊かなテロップの作り方を惜しみなく伝授します! テレビ業界で培った制作ノウハウや考え方をベースにしながら、テレビやネットでよく見かける番組ジャンル別・デザインテイスト別の豊富な「テロップの見本帳」を用いて、制作方法を解説しています。 テロップの見本だけでなく、作る手前で必要になるデザインの発想法やフォント・色選びの基礎など、プロならではの知識と技も豊富に紹介。 さらに、Premiereを使ったテロップの動きのつけ方や、サムネイルとバナーをデザインする極意も解説した充実の内容となっています。 「思わず見たくなる」「続きが気になる」、そんな気持ちにさせる圧倒的なクオリティのテロップが作れるようになるはず。 動画テロップを「本物のプロのクオリティ」へと引き上げる、動画クリエイター必携の1冊です。 〈本書の構成〉 ■Chapter 1 テロップを作る前に ■Chapter 2 テロップ制作のきほん ■Chapter 3 テロップの見本帳 ・テロップのレシピ(1)バラエティ番組風 ・テロップのレシピ(2)ビジネス動画系 ・テロップのレシピ(3)グルメ&旅行系 ・テロップのレシピ(4)オシャレ系 ・テロップのレシピ(5)ほっこり癒され ・テロップのレシピ(6)ポップ&カラフル ・テロップのレシピ(7)ダーク&ホラー ・テロップのレシピ(8)歴史&教養 ■Chapter 4 テロップを動かしてみよう ■Chapter 5 サムネイル&バナーを作ろう 〈こんな方にオススメ〉 ◯テロップデザインを基本から学びたい方 ◯テロップとセットでサムネイル&バナーのデザインを学びたい方 ◯動画のクオリティを上げ、再生数の向上などにつなげたい方 -
ディープブリザードの超入門講座 初めてのCLIP STUDIO PAINT PRO編
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気のお絵かき魔王チューバー、ディープブリザードのはじめてCLIP STUDIO PAINT PROハウツー本。 チャンネル登録者数37万人超のお絵描きYouTuber「ディープブリザード」の大人気コンテンツ「超入門講座」をソフト別にシリーズ書籍化! 第一弾は「CLIP STUDIO PAINT PRO」。はじめて導入する方に向けて、最初に行う画面レイアウトの方法から線画、色塗り、マンガの描き方、アニメーション、さらに時短テクニックまで、どこよりもわかりやすく解説。 ダウンロードできる購入特典も多数収録で「お絵描きがどんどん楽しくなる」入門者必携の一冊です。 -
できるClaude&Claude Cowork
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 仕事や生活に欠かせないツールとなったAI。Anthropicが提供する「Claude」は、極めて自然な日本語能力と高い論理的思考力を備え、ビジネス現場で「使えるAI」として急速に支持を広げています。また、Artifactsに代表される視覚的なアウトプット機能や、自律的にタスクをこなす「AIエージェント」としての側面は、これまでのAI活用を一変させる可能性を秘めています。しかし、その進化の速さゆえに、「他のAIと何が違うのか」「どう実務に組み込めばいいのか」と、その真価を掴みきれずにいるケースも少なくありません。 本書は、そんなClaudeを「最強の知的生産パートナー」として使いこなすための、実践的なノウハウを凝縮した一冊です。基本的な操作方法から、独自の知識ベースを構築する「プロジェクト」、業務を自動化する「スキル」、インタラクティブな資料を生み出す「アーティファクト」、さらにはAIがPC操作を代行する「Cowork」まで余すところなく解説します。 -
ネット広告運用“打ち手”大全 第2版 AI時代に成果を上げる 最強の戦略103
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大好評のネット広告解説書を、最新の内容にあわせて大幅にアップデート! 本書は2018年4月の発売以来、「すぐに使えるノウハウが満載」「決断をする立場にある会社人は、読んで損はないのでは…」などと好評の『ネット広告運用“打ち手”大全 成果にこだわるマーケ&販促 最強の戦略102』の改訂版です。 AIによる広告運用の進化やCookieレス時代の到来とプライバシー保護の強化、広告運用者に求められる役割の変化など、ネット広告を取り巻く環境は大きく変わり続けています。 本書では、ネット広告運用の最前線に立つ3人の著者が検索広告、P-MAX、ディスプレイ広告、Meta広告などですぐに実践できる“打ち手”を余すことなく解説。 さらに、正確なコンバージョンデータや顧客の行動データなどの「シグナル」をAIに与え、学習を加速させるための施策である「データシグナル」も解説しているので、小手先のテクニックではなく、AI時代に必要なノウハウが身につきます。 ●このような方におすすめ ・EC、通販サイトの運営担当者 ・BtoB商材などのリード獲得を目的としたサイトの運営担当者 ・自社サイトにおける新規顧客の獲得を促進したいマーケター ・ネット広告の運用担当者やコンサルタント、アナリスト ・サイト運営やデジタルマーケティングを統括する立場にあるマネージャーや経営者 -
モデルベースUIデザイン 構造化UIと情報設計の方法論
そのUI、なんとなく作っていませんか? センスのみに頼らない論理的なUI設計の方法 本書は、ソフトウェアにおけるユーザー体験の向上や開発効率の向上に欠かせない「構造設計」についての解説書です。 UXリサーチの成果をUIのモデル設計に活かす方法、概念構造やナビゲーション構造の組み立て方、レイアウトやインタラクションの構築に活かせるさまざまなデザインパターンについて、筆者が提唱する「モデルベースUIデザイン」の基本プロセスに沿って、実例をもとに解説します。 UIを構造的に捉え、モデルベースにデザインするための具体的な方法論が身につく一冊です。 <デザイナー&エンジニア必携> ■読者が得るもの、解決できる課題: -UIデザインにおける構造設計の価値を理解できる -ソフトウェア開発と相性の良いUIデザインの方法を学べる -UIを論理的に設計する方法を学べる -ビジュアル要素以外でのUIの評価観点を学べる -UIデザインにおける情報設計・IAの応用の仕方を学べる -UXリサーチの成果をUIデザインに活かす方法を学べる ■UIデザインに構造設計が不可欠な理由: -ユーザー体験の向上 -概念オブジェクト起点によるナビゲーション設計の実現 -デザインとしての拡張性の向上 -開発チーム内での目線を揃え、開発効率を向上 ■読者対象: -UIデザイナー、Webデザイナー -ソフトウェア関連のエンジニア、ディレクター、PdM、PM -UIデザイン業務に携わっている方全般 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
AWSインフラサービス活用大全[第2版] 構築・運用、自動化、データストア、高信頼化
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AWSによるインフラの構築と運用の手法を幅広く解説。 無料利用枠からはじめる自動化指向の包括的な実践ガイド! アカウント作成から、コンテナクラスタのオーケストレーションまでカバー。 新版で新たにコンテナの章を追加、翻訳時の操作画面に刷新。 ◆各パートのテーマ Part 1では、活用事例や長所、料金などを紹介した後、 基本サンプルとしてWordPressシステムの構築法を示します。 Part 2では、インフラ構築/運用の基礎事項を中心に説明。 Part 3では、データを格納する6種類の方法を具体的に見ていきます。 Part 4では、動的スケーリングが可能で、高可用性そして耐障害性を持つ インフラアーキテクチャの手法を見ていきます。 ◆取り上げるテーマ [サーバー&ネットワーク]仮想マシン、セキュリティ、構築・運用自動化… [データストア]オブジェクト、リレーショナル、キャッシュ、NoSQL… [高信頼化]高可用性、耐障害性、オートスケーリング、コンテナ… ※本書の前提知識として、Linux、マークアップ言語YAML、ネットワーキングなど の基本を理解している必要があります。 ※掲載した画面や手順は2023年10月~12月に確認したものを掲載しています。 今後変更される可能性にご留意ください。 ※本書は『Amazon Web Services in Action, 3rd Edition』(Manning Publications) の翻訳書です。英語版の2nd Editionから日本語化しているため、 今回の原著は"3rd Edition"ですが、日本語版は"第2版"としています。 -
徹底解説Google Apps Script+Slack 初心者向け自動化入門
本書は、Google Apps ScriptとSlackを連携させ、日々の業務を自動化するための入門書です。Google Apps Scriptの基本的なJavaScript文法には触れませんが、全13章にわたる具体的なコード例を通じて順序立てて解説を進めますので、Google Apps Scriptに慣れていない方も第1章から読み進めることをおすすめします。プログラムからSlackへメッセージを送るIncoming Webhooksの仕組みを第3章と第4章で詳しく紹介し、Google Apps Scriptと連携させた具体的なメッセージ送信方法をコード例と共に解説します。さらに、第5章と第6章ではGoogle Apps ScriptからGoogle FormsやGoogle Sheetsを操作する方法を取り上げ、第7章ではこれらを組み合わせた発展的な練習問題を通じて理解を深めます。第8章では、Slackからプログラムを呼び出すスラッシュコマンドの仕組みをIncoming Webhooksとの違いを交えて解説するほか、Workflow Builderでは対応しきれない限定的なユースケースにおける自動化のサンプルスクリプトも提供します。これらの解説を通じて、日々の業務を改善する具体的なアイデアと実践的な自動化手法を習得できるでしょう。 -
今すぐ使えるかんたん Excelグラフ[Excel 2016/2013/2010対応版]
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Excelでさまざまなグラフを作成する方法をまとめた書籍です。最新のExcel 2016 に対応し,棒グラフ,折れ線グラフ,円グラフといったよく使われるグラフから,Excel 2016 で追加されたサンバースト図,ツリーマップ図など,Excel の豊富なグラフ作成機能の使い方を丁寧に説明しています。ビジネスの資料づくりなどに役立ちます。 -
ゲームシナリオのための戦国事典 知っておきたい歴史・怪異・お約束110
戦国時代がどのような時代であったのか、同時に江戸時代以降の日本では戦国時代はどのような時代だったと考えられていたのか、その全体像を描き出すことをコンセプトとした事典。 戦国時代の文化・生活から、著名な武将や合戦、さらには怪異奇譚まで、網羅的に掲載。 可能な限り最新の学説を参照し、虚構と事実を切り分けつつも、英雄・豪傑や怪物にまつわる数多の伝承や逸話も紹介する。 -
Obsidian×AI 自分だけの知識のデータベースをつくる情報収集・活用テクニック
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 これさえあればノートアプリObsidianの活用法がわかる!使える! 近年、注目を集めているノートアプリ「Obsidian」。本書では、Obsidianを便利に使いこなすテクニックやAI連携の活用法をまとめました。 Obsidianは豊富なプラグインや最新AI(Cursor,Claude Code)、MCPと連携できるのが大きな特徴です。活用法をマスターすれば単なるノートが「自分だけの使える知識」にパワーアップし、仕事にも私生活にも役立つこと間違いなしです。 ●目次 第1章 Obsidianの基本 第2章 Obsidian の同期 第3章 プラグインの基本 第4章 プラグインの応用 第5章 Obsidian×AIの基本 第6章 Obsidian×AIの応用 ●著者 新卒でサイバーエージェントに入社し、ソフトウェアエンジニアとして勤務。 X・noteでは「松濤Vimmer」として、ObsidianやAIに関する知見を発信している。 X:@shotovim note:note.com/shotovim ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします -
詳解Go言語Webアプリケーション開発
Goは2012年3月にバージョン1がリリースされてから約10年が経ちました。その間Goは多くの企業で利用され、その利用シーンもさまざまです。本書はGoでREST API Webアプリケーションを開発するときに必要な知識に特化した内容になっています。 本書は前半でWebアプリケーション開発の事前知識としてGoの設計思想や知っていると便利な標準パッケージの機能について紹介し、後半でGoを用いたWebアプリケーションのコードをハンズオン形式で解説します。 また、本書ではベテランGopherが暗黙知的に行なっているイディオムの解説や、標準パッケージやメジャーなサードパーティOSSを使った実践的なコーディングテクニックを紹介しています。 ■序文より抜粋 本書ではベテランGopherが普段使っているイディオムの解説、また標準パッケージや主要なサードパーティ製のOSSを使った実践的なコーディング技法を紹介します。 (中略) 本書は主に2つの構成からなります。 CHAPTER 01からCHAPTER 12まではWebアプリケーション開発の事前知識としてGoの設計思想や知っていると便利な標準パッケージの機能について紹介します。他のプログラミング言語の経験がある方や、他のプログラミング言語向けに書かれたオブジェクト指向の書籍をGoに適用しようとした方が疑問に持ちやすいGoの機能や知っているだけでコードがよりシンプルに書ける技法を紹介します。 CHAPTER 13以降ではGoを用いたWebアプリケーションのコードをハンズオン形式で解説します。テストコードを書き段階的な変更を繰り返しながら業務の運用に耐えうるAPIサーバーを構築します。 -
生成AIをWord&Excel&PowerPoint&Outlookで自在に操る超実用VBAプログラミング術
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 VBAを使って生成AI「ChatGPT&DALL-E」の可能性を Word・Excel・PowerPoint・Outlookに組み込める! 生成AIを仕事に活用する時代が身近になっています。 ChatGPTを使った文章生成・要約やDALL-Eを使った画像生成の機能は 資料作成やメールのやり取りに活用することが可能です。 本書ではVBAプログラミングで各Officeアプリに生成AIの機能 取り込む方法を解説しています。 ●この本でできること本書ではGPT-4 TurboやGPT-4-vision、DALL-E3、EmbeddingsなどのOpenAIのAPIをVBAでコントロールするプログラミング方法をレシピ形式で解説しています。 最新の生成AIを活用して各Officeアプリで、リボンのメニューからこんなことができるようになります。 ・Word ChatGPTで直接、Word上の文章を要約、増幅、文体変更 pdfやdocxファイルの要約レポートを一括作成 ・Excel クリップボードの画像を自動認識し解析 特定文書を参照して回答するMyGPTsのようなカスタムチャットボットを作成 ・PowerPoint 文字列を基に画像を生成しスライドを作成 タイトルからオリジナル絵本やパンフレットを自動生成 ・Outlook 多種多様な返信メール案を自動で作成 自然言語処理により苦情など要注意メールを自動抽出 ●サンプルファイル付きですぐ試せる 各アプリで作成するサンプルファイルや、そのまま動作する完成版アドインも提供。 Officeアプリがあれば、OpenAIのAPIキーを準備するだけで、すぐに本書の内容を試せます。 -
イチから学ぶプログラミング(日経BP Next ICT選書)
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングがまったくはじめての人でもプログラミングを始められる本です。興味に従ってステップアップできるよう構成しています。 最初に「10ステップで誰でもわかる! はじめてのプログラミング」で、変数や条件、繰り返しといったプログラミングに必須の概念をイラスト入りでやさしく解説。「入門者のためのプログラミング講座」では、こうした概念をもう少し掘り下げています。 次にプログラミングの練習に最適なC言語を取り上げ、詳しく解説しました。他のプログラミング言語に興味が出てきた読者向けには、15種類もの言語の概要を紹介。様々な言語を比べることで「自分の手に合う道具」といえる言語を見つけられます。 <目次> 10ステップで誰でもわかる!はじめてのプログラミング 9ステップで学ぶ!入門者のためのプログラミング講座 今こそ学ぶC言語 C言語探検隊 15大言語入門 -
いろいろ作って楽しむ! 速習プログラミング
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、プログラミングの世界はますます多様化しています。 ひとことでプログラミングと言っても、AI、ゲーム、Webアプリ、デスクトップアプリなど、様々なジャンルのプログラミングがあるのです。 使っているプログラミング言語が同じでも、作るプログラムのジャンルが異なると、プログラミングの中身はだいぶ変わってきます。 本ムック「いろいろ作って楽しむ!速習プログラミング」では、PythonやJavaScript、PHP、C#などの人気プログラミング言語を使って、いろいろな種類のプログラムをサクサク作っていきます。 ≪目次≫ はじめに いろいろなプログラミングを速習しよう 第1章 7つのレッスンで“基本のキ”をサクっと学ぶ Pythonプログラミング入門 第2章 トランプでおぼえるアルゴリズム 第3章 AI入門 第4章 ゲームプログラミング入門 第5章 最新!PHP 8で始めるWebプログラミング 第6章 Electronでデスクトップアプリを作ろう 第7章 検証!Chromebookはプログラミングに最適? -
いろいろ作りながら学ぶ!プログラミング入門
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在、「プログラミング」への注目が史上最高に高まっています。 今話題の自動運転も、人工知能も、バーチャルリアリティーも、仮想通貨も、すべては結局のところ、プログラミングによって作られるからです。 もはやプログラミングは、「読み・書き」と並ぶ、現代人の必須教養になりつつあると言っても過言ではありません。 本ムックには、今すぐプログラミングを始めたい方のために、いろいろな入門記事を詰め込みました。プログラミングは理屈も大事ですが、音楽や美術、あるいはスポーツと同じように、手を動かしていろいろなプログラムを実際に作ってみることが大切です。 本ムックでいろいろなプログラムを作成しながら、プログラミングを学習しましょう! -
AIバブルの不都合な真実
2025年現在、世界は明らかにAIバブルのただ中にある。投資の過熱、不透明な評価、過剰な期待、未成熟な制度、そして現場の混乱―どれをとっても、2000年前後のドットコム・バブルやスマートフォンバブルと酷似している。 そして、バブルは必ず崩壊する。歴史上、崩壊しなかったバブルは、ない。 だがその崩壊は、最終的には悲劇ではない。泡がはじけ、地面が見えるからこそ、本当に根付く技術が選ばれる。そしてそのとき、「AIを正しく使える者」が生き残るのだ。 そのためには、いまから備えるしかない。本書を読むことで、AIを正しく使うための力を身に付けてほしい。 ・何が幻想で、何が現実かを見極める力 ・投資家の視点ではなく、利用者の視点で技術を見通す力 ・AIに任せるべきことと、人間が絶対に責任を持つべきことを見分ける力 ・崩壊後にも残る「強い技術」と「確実な勝ち筋」を見つける力 (「序章」より) -
世界で闘うサイバーセキュリティ力を鍛える本
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 サイバーセキュリティの職に就きたいエンジニア必携。 『セキュリティ業界のすべて』がわかる!経験豊富なサイバーセキュリティ専門家がこのジャンルで働きたいと考えている読者のために様々なアドバイスを行います。面接で問われるさまざまな質問とそれに対する回答が豊富に掲載されているので、どのような準備をすれば自信を持てるのかや、必要とされるキャリアについて知ることができます。 ●目次 第1章 自分自身をハックする 第2章 サイバーセキュリティエンジニア 第3章 SOCアナリスト 第4章 ペネトレーションテスター 第5章 デジタルフォレンジックアナリスト 第6章 暗号技術者/暗号解読者 第7章 GRC/プライバシーアナリスト 第8章 セキュリティ監査人 第9章 マルウェアアナリスト 第10章 サイバーセキュリティマネージャー 第11章 サイバーセキュリティセールスエンジニア 第12章 サイバーセキュリティプロダクトマネージャー 第13章 サイバーセキュリティプロジェクトマネージャー 第14章 CISO ●著者 Christophe Foulon: F10 FinTechサイバーセキュリティ コンサルタント、vCISO。長年の経験をもとにセキュリティに関する人材確保に重点を置きながら活動している。 Ken Underhill: サイバーセキュリティに関するメディアチャンネルCyber Life(R) プロデューサー。数多くのサイバーセキュリティ関連のスタートアップ企業を支援。 Tia Hopkins: サイバーセキュリティサービスeSentireのCTO。2020年にサイバーセキュリティ分野女性リーダー25に選出。The Rise of Cyber Womenにてインタビューも受けている。 [翻訳] Smoky: ゲーム会社他数社の代表。サイバーセキュリティと機械学習の研究がライフワーク。大学院博士課程で医用画像診断AIを研究中。『サイバーセキュリティの教科書』他を翻訳。 [監訳] IPUSIRON: 福島県相馬市在住。2001年に『ハッカーの教科書』(データハウス) を上梓。主な著書に『ハッキング・ラボのつくりかた 完全版』『暗号技術のすべて』(翔泳社)、共著に『「技術書」の読書術』(翔泳社) がある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 -
ITエンジニアのためのMarkdown実践入門 ── 生成AI時代の”伝わる”書き方
◆「書く技術」と「伝える力」を、Markdownで身につける◆ ITエンジニアにとって、コードを書く技術と同じくらい重要なのが「ドキュメントを書く技術」です。設計書、仕様書、README、議事録、チーム内の情報共有・日々の業務で扱うドキュメントは多岐にわたります。これらすべてに共通する書式が「Markdown」です。GitHub、Slack、Teams、Notion、Obsidian、そして生成AIへのプロンプト。MarkdownはITエンジニアにとっての""""書く技術""""であるだけでなく、生成AIと正しく対話するための共通言語でもあります。ITエンジニアの業務環境において、Markdownはもはや「一般教養」となっています。 しかし、初級ITエンジニアの多くが抱える課題は「Markdown記法とは?」「どんな場面でどう使うのかが分からない」というものです。基本的な記法を知っていたとしても、実務での使いどころや、効果的な活用方法を体系的に学ぶ機会がありませんでした。 本書は、初級ITエンジニアが実務で直面する「書く場面」「伝える場面」での課題を想定し、Markdownの基礎から実践、各ツールでの活用、さらにはリファレンス(方言対応を含む)まで、体系的に解説する実践入門書です。 ■こんな方におすすめ ・Markdownを基礎から体系的に学びたい初級ITエンジニア ・Markdownの書き方がプラットフォームごとに違って戸惑っている方 ・生成AIへの指示を効果的に構造化したい方 ・チームのドキュメント品質を底上げしたいリーダー層 ■目次 第1章 Markdownが活きる場面 ・1.1 ITエンジニアの日常とMarkdown ・1.2 Markdownが使われる場面 ・1.3 Markdownを学ぶメリット ・1.4 本書の構成と読み方 ・第2章 Markdownの基礎 ・2.1 Markdownとは何か ・2.2 プレーンテキストの強み ・2.3 基本的な考え方 ・2.4 まず覚える7つの記法 ・2.5 実際に書いてみよう 第3章 ドキュメント作成での活用術 ・3.1 READMEの書き方 ・3.2 設計書・仕様書の書き方 ・3.3 議事録の書き方 ・3.4 技術ブログの書き方 第4章 生成AIでの活用術 ・4.1 なぜMarkdownで生成AIの回答の質が上がるのか ・4.2 作りたいものを相談する ・4.3 コードの相談・レビューを依頼する ・4.4 ドキュメントを生成する ・4.5 AIの回答を活用する 第5章 チーム共有&ナレッジ管理での活用術 ・5.1 チャットで情報を構造化して伝える(Slack・Teams) ・5.2 Markdownで情報を蓄積する(Notion・Obsidian) 第6章 Markdown活用を加速するツール ・6.1 編集環境を整える ・6.2 markdownlintで品質を保つ ・6.3 Markdownから成果物を作る ・6.4 明日の会議から始めよう 第7章 Markdown文法リファレンス ― 基礎編 ・リファレンスの読み方 ・7.1 見出し ・7.2 文字装飾 ・7.3 リスト ・7.4 リンク ・7.5 画像 ・7.6 引用 ・7.7 コードブロック ・7.8 表 ・7.9 水平線 ・7.10 段落と改行 第8章 Markdown文法リファレンス ― 応用編 ・応用編の読み方 ・8.1 脚注 ・8.2 アンカーリンク ・8.3 目次の自動生成 ・8.4 アラート・コールアウト ・8.5 フローチャート・図表現(Mermaid) ・8.6 数式表現 ・8.7 折りたたみ ・8.8 HTML埋め込み ・8.9 エスケープ ・8.10 その他の記法 ■著者プロフィール 平田 賀一(ひらた のりかず):ITエンジニア。ビジネス向けSaaS/PaaSの企画・開発・運用や企業エンジニアブログの運営に携わるかたわら、情報処理技術者試験の対策講座で講師を務める。保有資格は、技術士(情報工学部門)、情報処理技術者試験の高度区分全9区分、CISSPなど。2025 Japan All AWS Certifications Engineersを受賞。著書に『ITサービスマネージャ 「専門知識+午後問題」の重点対策』(アイテック)、『ネスペ』シリーズ、『支援士』シリーズ(いずれも技術評論社)などがある。 -
売れる! EC事業の経営・運営 ネットショップ担当者、チームのための成功法則。
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ECの仕事を「販売・業務・組織・戦略」の 4 分類に整理。現代のEC販売はもちろんのこと、仕入れ・製造から受注・出荷までのEC業務、AIやリモートを活用したEC組織運営、商品開発やブランディング、会計や経営計画などのEC戦略までをカバー。経営者の学び直し、担当者の育成、組織の共通言語におすすめです。個別のお悩みに、本書の内容に準拠して回答する「AIコンサルタント」の購入特典付き。その他、様々な購入特典で、実践をサポートします。 -
システムの引き継ぎに失敗しないための本 担当者の交代、ベンダー変更、アウトソーシング化に対応できる!
炎上案件を救い続けてきた専門家が教える、 成功するシステム引き継ぎのすべて 担当者の急な退職などで発生する引き継ぎ。 いざ始まると「前の担当者と連絡が取れない」「引き継ぎ書の内容が意味不明」「書いてあるコードが難しくて読み解けない」などさまざまな問題が生じるもの。 「システムの引き継ぎ」について検索しても、断片的な記事や簡易的な説明しか得られませんでした。 そこで本書は、全体像と具体策を一度に学べる手厚いつくりで、これまで当事者が抱えてきた悩みを解消できるようにしています。 〇本書のポイント ・計画~実施~安定稼働まで、引き継ぎの全工程を体系的にしっかり解説 ・炎上案件や未完成システムなど、困難な立て直しの事例も豊富に収録 ・引き継ぎトラブルを知り尽くした著者の教えるノウハウだから、現場ですぐに役立つ ・使いやすい引き継ぎ書のフォーマット付き 〇こんな方におすすめ ・退職、異動、外注切替などで引き継ぎを担う現場の担当者 ・経営者、総務部門などの立場の方 ・1人しか情報システム担当者がいないケースの後任者 ・外部ベンダー、開発会社の担当者 この一冊を読めば、どんな場面でも慌てず、確実にシステムを守り抜くことができるようになります。 目次 第1章 システム引き継ぎの現状 第2章 引き継ぎ発生時の注意点 第3章 システム引き継ぎの準備(流れ) 第4章 システム引き継ぎの実施 第5章 システム引き継ぎの実施後 第6章 未完成品のシステム引き継ぎ 第7章 炎上案件を引き継いだときの攻略方法 第8章 1人しかいない情報システム担当者の退職による引き継ぎ 第9章 エンジニア視点のシステム引き継ぎ 付録 ホームページを引き継ぐ方法 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 -
シンギュラリティはより近く 人類がAIと融合するとき
その日が来る前に読め! ニューヨーク・タイムズベストセラー! テクノロジーの加速度的な進歩による人間社会の変化を予測して、ことごとく的中させてきたカーツワイルの最新話題作が、ついに日本上陸。彼が予測するAIが人間の知性を超える2029年はあと5年後に迫っている。そして私たちの知性が数百万倍に拡張し生物学的限界を超える特異点、シンギュラリティに達するのは、もはや時間の問題と言える。それはどのように実現するのだろうか? 本書で取りあげるのは、ナノロボットなどのデバイスを用いた原子レベルでの世界の再構築、現時点で120歳とされる生命の限界を超えた寿命の延長、脳をクラウドに接続することによる知性の拡大化、すべての産業におけるイノベーションの推進による貧困や暴力の減少など、私たちの幸福のあらゆる側面を向上させる指数関数的なテクノロジーの成長、再生可能エネルギーと3Dプリンティングの成長など多岐にわたる。一方で、バイオテクノロジー、ナノテクノロジー、人工知能のもつ危険性についても考察しており、AIが雇用に与える影響や自動運転車の安全性、そして故人をデータとDNAの組み合わせによって仮想的に復活させる「アフターライフ」技術など、現代的で最先端の論争についても言及する。 AIに携わること60年の研究の集大成である本書は、この科学と今後到来するAIによる社会革命に関するレイ・カーツワイルの最高傑作である。 【内容】 イントロダクション 第1章 人類は六つのステージのどこにいるのか? 第2章 知能をつくり直す 第3章 私は誰? 第4章 生活は指数関数的に向上する 第5章 仕事の未来:良いか悪いか? 第6章 これからの三〇年間の健康と幸福 第7章 危険 第8章 カサンドラとの対話 -
【図解】コレ1枚でわかる最新ITトレンド[改訂第5版]
【「怖い/むずかしい/わからない」ITを、あなたのビジネスの武器にする】 「技術の背景、価値、そのつながりまでも一望できる」累計7万部のロングセラーが大改訂! 知らないでは済まされない生成AIの基礎知識から、あらためて問うDXの本質まで、新規項目を大幅追加。もちろんクラウド、サイバーセキュリティ、IoTなど、変わらず重要であり続けるITトピックも、時流に合わせて見直しています。デジタル前提のビジネスに適応し、さらに一歩先んじるための知識がコレ1冊で身に付きます!【特典】図版はすべてPowerPointデータで提供、ロイヤリティフリーで利用可能! 研修教材や提案書などで、学んだ知識を活かす際にご活用ください。 ■こんな方におすすめ ・IT業界全体のトレンドを知りたい就活生/エンジニアの方 ・トレンドをビジネスに活用していきたい社会人の方 ■目次 第1章 デジタルの基礎知識~デジタルの本来の意味と役割を理解する 第2章 DX/デジタル・トランスフォーメーション~デジタル前提の社会に適応するために会社 第3章 ITインフラストラクチャー~変化に俊敏に対処できるITの実現 第4章 クラウド・コンピューティング~所有せずに使用するITのこれからの常識 第5章 サイバー・セキュリティ~デジタル化が進む事業基盤の安全対策は重要な経営課題 第6章 IoT/モノのインターネット~現実世界と仮想世界の狭間をつなぐゲートウェイ 第7章 AI/人工知能~人間の知的能力を拡張するコンパニオン 第8章 開発と運用~できるだけ作らずにITサービスを実現する 第9章 いま注目しておきたいテクノロジー~留まることのない進化、置き換わる常識に目を向ける 巻末 DXの実践~まずは「いま」を終わらせることから始める ■著者プロフィール ●斎藤昌義(さいとう まさのり):1982 年、日本IBM に入社、営業として一部上場の電気電子関連企業を担当。その後営業企画部門に在籍した後、同社を退職。1995年、ネットコマース株式会社を設立、代表取締役に就任。産学連携事業やベンチャー企業の立ち上げのプロデュース、大手IT ソリューションベンダーの事業戦略の策定、営業組織の改革支援、人材育成やビジネスコーチング、ユーザー企業の情報システムの企画・戦略の策定などに従事。IT 関係者による災害ボランティア団体「一般社団法人・情報支援レスキュー隊」代表理事。『未来を味方にする技術』『システムインテグレーション再生の戦略』『システムインテグレーション崩壊』(すべて技術評論社 刊)ほかの著書、雑誌寄稿や取材記事、講義・講演など多数。 -
ChatGPTはどのように動いているのか?
AIを使いこなす人は、 その“原理”を押さえている。 いまや身近な存在となったChatGPT。 ビジネスメールの下書きから、プログラムの雛形づくりまで、日々の仕事をサポートしてくれる頼もしいパートナーです。 しかし、ふとこんな疑問が浮かんだことはないでしょうか? 「こんなに便利なChatGPTは、 どのように動いているんだろう?」と。 本書は、そんな疑問を抱いたすべての人に手に取ってほしい一冊です。 現役大学教授である著者が、ITに詳しくない人でも理解できるように、ChatGPTの仕組みを世界一わかりやすく解き明かします。 過去に生成AIやLLM関連の本をひらいて、難しそうな数式にくじけた経験のある人も安心してください。 本書では、難しい数式を読み解く必要はありません。足し算とかけ算レベルの計算だけで、AIの核心を直感的に理解できるようになっています。 ■本書がわかりやすい3つのポイント ・動くプログラムでAIの動作を体験できる (クリック1つで簡単実行!) ・数学の知識ゼロでも理解できる (難しい数式を読み解く知識は一切不要) ・身近なたとえでイメージできる (「人間」や「りんご」をAIはどう捉えるのか?) ■本書が解き明かすChatGPTの謎(一部) ・ChatGPTの原理を支える「たった2つの要素」 ・ChatGPTの思考は「広げる」と「縮める」 ・AIが言葉の「ニュアンス」を理解するしくみ 魔法のように見えるChatGPTの動き。 その裏にあるシンプルな原理を知ることは、 AIを“賢く使う”側に立つ第一歩です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。