櫻井祐子のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ明晰な思考、穏やかな心、創造するエネルギーや挑戦する機会には、スケジュールと脳の余裕が必要。
好きなことに意識的に時間を使う限り、無駄な時間はない。
エネルギーが枯渇する前に、脳を休ませてからベッドに入ること。
ハイライトは小さく分けて、具体的で手をつけやすいアクションにする。小さなタスクを連続でこなすうちにゾーンに入りやすくなる。
散歩などの軽い運動でも、その何時間も前に学習した内容の記憶力が向上する。さらに、市街地を歩いた人より公園を歩いた人の方が認知能力テストが20%高かった。
瞑想により、ワーキングメモリを増やし、集中を司る脳の部位が厚くなる。
「いつか」輝くのを待つ必要はない。 -
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Posted by ブクログ
本書では、人間の能力を超えるASIが誕生すると人類を破滅に追い込むという未来が予想されています。
現在のAIは、作るのではなく、育てる(学習させる)ようになっており、AIがある行動をしたときに、その原因が誰にもわからないという点が問題だと提起されていました。
また、人間の能力を超えるAIが出来ると後戻り出来ない、つまり失敗が許されない状況になることも問題です。
誰かが作れば、それで終わりなのです。
また研究者も、差し迫った脅威がない段階で、研究をやめることはなく、競争して研究している状況で、研究を中止するという判断はとても困難です。
本書はSFのようにも読めますし、科学が進歩するとき -
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Posted by ブクログ
この本が誰に向けて書かれているか、でいえばスタートアップやこれから変化を起こしたい企業の人事、もしくは組織作りの責任者であることは明確であるが、この本を読むことで得られることは上記の人以外にも十分あると感じた。
内容として、同じアメリカの企業であってもショックを受けるような内容であるならば日本の企業であればなおのことだと思う。もちろんどの企業にも、どの国でどのような人たちが何のために在籍しているのか、という文化や体系に縛られずにはいられないことを考えると、本書の内容をそのまま実践する、ということはまず不可能だと思うし、そういうことを促すような内容ではない。
Netflixというスタートアップが -
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Posted by ブクログ
最近の仕事は、チームで取り組むというより個人商店でやっていると感じていたので、何かチームで取り組めるような仕組みはないかと思い、この本を読みました。
内容は、人とのコミュニケーションの取り方、マネージャーに必要な資質が、問題になった事案ととともに紹介されています。
様々なアメリカの会社名やそのCEO、アメフトのチームが出てきてますが、私はあまり詳しくなく、かなり多く書かれていて読むのが少し疲れました。
個人でできることとチームでできることは、やはり大きな差があると思います。
仕事は、早く、より効果的になることが求められます。
自分の知識だけでできることは、限られているので、他人とのディス -
Posted by ブクログ
可能性が1%しかなくても、世界を変革できることだけに取り組もうとする。
8歳でMac LCⅡを両親から贈られる 社交嫌い 12歳でゲイを自覚
スタンフォード大に合格 2年生で 位置情報SNS Viendo開発
Yコンビネーター(ポール グレアム)からの出資
社名とアプリ名をRadiate レディエイトに改称 大学中退
通信キャリア ブーストとの契約 Looptに改称し 2006年 製品発表(twitterも
大手キャリア スプリントと契約
apple iPhone アプリ化 TVCMに採用 2009年 1億5000万ドルの企業価値に
フォースクエア チェックイン機能 →類似のルー