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  • 撮された死角
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    18歳の元ポルノ女優樋口有樹と同棲中の男の腕がアパートから発見された。容疑者の有樹は関西の大物財界人高嶋と電撃婚約する。高嶋の妹から依頼を受けた弁護士の千原は、真相を探るべく探偵朝岡彩子を家政婦として高嶋邸に送り込むが、さらなる犠牲者が…。連続殺人を解く鍵“撮された死角”とは?

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  • 大江戸仇刃帖 真相忠臣蔵
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    元禄十四年正月、将軍綱吉側用人・柳沢吉保と吉良上野介の密謀が浅野内匠頭を陥れようとしていた。極上の塩が取れる赤穂領を奪う計略こそ、歴史上もっとも有名な仇討ち・忠臣蔵の真の発端であった。大石内蔵助の京都乱交の謎、綱吉生母・桂昌院と事件の関係など、忠臣蔵の真相に鋭く迫る!

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  • 人生が変わる「賢者の言葉」~仏教の言葉で、あなたの心が元気になる~
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    本書は悩みを抱えた人に仏教の専門用語を使って、その解決を図るためのアドバイスをする自己啓発書です。仕事や生活、人間関係の様々な場面で応用できます。文庫書き下ろし。

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  • デキる人ほど計算が速い!
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    学生時代に算数が苦手で、「計算が速くなること」を諦めてしまっている人にこそ読んでほしい一冊!文系人間だから、と計算を諦めてしまっていたり、計算機に任せきりだったりのビジネスパーソンに向け、「計算が速いとどのように有利か」「どうすれば計算が速くなるのか」を説く、仕事に役立つ仕様指南本。計算脳のよみがえらせ方や、実際に計算を使う場面をわかりやすく解説。自分に合った計算法の見つけ方や、実践トレーニングも必見。

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  • 江 ――波瀾と愛憎の生涯――

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    近江の浅井長政とお市の方の三女として生まれた江。生後まもなく伯父・織田信長が長政を討ち、母と三人の娘(姉は淀、初)は小谷を出る。後に母の再婚で北ノ庄の柴田勝家のもとに。その勝家も秀吉に敗れ、母は勝家と共に自刃してしまう。秀吉のもとから佐治一成に嫁いだ江だが、秀吉により離縁の憂き目に。秀吉の甥・羽柴秀勝と再婚するも、夫は朝鮮で病死。天下をとった秀吉は、徳川家康の息子・秀忠と江の三婚を決めてしまう…。戦国乱世の時代に翻弄されながらも、女としての幸せをつかむために懸命に生き抜き、徳川三代将軍・家光など秀忠との間に子女七人を儲けた御台所・江の半生を描く。

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  • 立地から全停止 大飯再稼働問題の深層
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    大飯原発3,4号機が再稼働するのか。それともこのまま日本の原発が停止したまま2012年の暑い夏を迎え得るのか。福島第一原発事故で大きく揺らいだ原子力発電所への信頼。日本全体に安全性への不安が広がり、稼働中の発電所が次々と停止。2012年5月ついに国内の原発は全停止した。猛暑で電力不足が予測される中、大飯再稼働問題に注目が集まる。半世紀原発と向き合ってきた福井県の地元自治体、住民と長年原発の電気を使ってきた近隣の滋賀、京都、大阪との温度差も大きい。大飯再稼働問題の奥に張り巡らされている根っこを探った。
  • 中小企業が滅びれば日本経済も滅びる
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    1巻1,500円 (税込)
    バブルの破綻からの空白の20年、リーマンショック、超円高、東日本大震災。次々と大きな試練が日本経済を襲っている。それでも日本経済はこの試練を耐え抜くに違いない。なぜなら日本には、中小企業の底力があるからだ。日本の中小企業は、人のために役立ちたいという気持ちが強い。時には採算を度外視する。職人の心意気、義理人情でお互いが助け合い、危機を乗り越えて、元気を取り戻していくのである。この中小企業のものづくりの基盤が日本にあれば、必ず日本は復活する。本書では、日本経済を支えている中小企業の強みを解説し、あわせて底力を持つ中小企業を紹介する。

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  • 歌集 北へ漕ぐ舟
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    1巻733円 (税込)
    ■内容紹介 平成二十三年三月、地球のプレートのひずみに耐えきれず、海底の地殻破壊にそのエネルギーを放出した地震と津波が、東日本を襲った。さらに福島第一原発の事故も追い打ちをかけるようにして日本列島に三重の災害がひとときに押し寄せた。これら未曽有の災禍の中で、しのぎ、助け合い、ともに立ち上がる東北の人たちには、人類の将来にもたらすひと筋の希望の光が見える。古来、この列島に渡来し定住した民族は、互いに協力しながら、自然をなだめ利用し崇拝してきた。彼らの精神は特に北の大地に色濃く息づく。その遺産をこの歌集では東北から北海道へとたどることにより、3.11後の世界の理想の姿を考える。 ■著者紹介 松下 正樹(まつした まさき) 1939年、鹿児島県種子島に生まれる。1968年、東京教育大学(現・筑波大学)大学院、農学研究科修了。2004年3月まで東京都板橋区役所勤務。

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  • とっさに使える大人の中学英語 役立ちフレーズ591
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 命令形は命令するときだけ使うのではない! こうした誤解をとけば、日本人が中学で習った英語は充分大人のシーンで通用する。“Say when.”(どこまで注ぐか言ってね)“When.”(そこまででいいです)“We'll miss you.”(あなたがいなくなるとみんな寂しくなるわ)など、すぐ使ってみたくなる表現が一杯!!
  • 年中無休スタジアム
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    井上康生、秋田豊、安藤美姫、日本シリーズ、高校サッカー……乙武洋匡が駆け抜けた、スポーツの世界。甲子園からアテネまで、今日も明日も感動を求めて、スポーツライター・オトタケ、走る、走る。
  • ブレないリーダー
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    東日本大震災という未曽有の危機に直面する中で、改めてリーダーのあり方が注目されています。「明確な方針が見えない」「言っていることがコロコロ変わることで、進むべき方向性が見えない」など、皆さんの身近にも、このように軸がブレているリーダーがいませんか? 経済が停滞する今、強いリーダーはどうあるべきか。また、メンバーはどう振る舞うべきなのか。多くのリーダーシップの本は、リーダーとして多くの条件を満たす完璧なリーダーを求めています。けれども、そんなにたくさんの条件を実行できますか? 「完璧なリーダーなどいらない」「リーダーに求められる条件はたった一つ」と説く著者がリーダーに求められる条件はたった1つ。 リーダーが果たすべき、そのたった1つのこととは何か? 日経ビジネスオンライン人気コラムニストによる、今日から実践できるリーダー論の決定版。

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  • 企画通過システム
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    もう企画会議で悩まない!日常からネタをストックし、素早く、高いアベレージで恒常的に企画を生み出す技術~忙しい現代のビジネスパーソンはさまざまな仕事をこなしながら、良い企画を出すことが求められています。しかも、それは素早く、高いアベレージで、尚且つ恒常的に生み出さねばならない。そんな状況に思い悩むビジネスパーソンを救う本が登場しました。商品開発や事業改善企画など、規模の大小は問わずにアイデアが仕事に直結する方にお薦めです。

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  • ダメな上司をうまくかわす8つの方法
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    上司という「生き物」にはいろいろな種類(タイプ)が存在しています。 あなたに必要なのは、上司のタイプに合わせた対処法を知っておくことなのです。もしも、あなたの上司が「ダメな上司」だったら、どうしますか? 相手にしないのが一番かもしれませんが、一緒に仕事をしていく以上、そういうわけにもいきません。著者が、さまざまな職場で見聞きした「上司と部下」の関係を具体的に例示し、「困った上司」「どうしようもない上司」への「対処法」を紹介。 時には意見をたたかわせる、上司自身に変わってもらうよう仕向けるなどのアクションも必要ですが、あなたの精神衛生的には、さらりと「うまくかわす方法」を会得したほうが得策です。

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  • うまい謝罪
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    人の生死にかかわるハードな状況下で、その修羅場をくぐりぬけるための謝罪術を確立した現役弁護士による「最強謝罪術」が登場。「依頼者のミスやトラブルをどううまく処理するか」「被告人をどう謝罪させるか」。 そうした経験を通して、謝罪・交渉・説得などの技術に日々磨きをかけている新進気鋭の弁護士、間川清が「謝罪術」を伝授する。 常にハードな状況下に身を置く日々の中で、「うまい謝罪は、それまで以上に人間関係をよいものにする」という、その極意とは。前半が基礎編、後半が実践編という構成で、基礎編の5つの原則を覚えておくと、後半で登場する6つの具体的な事例に原則を当てはめることができ、誰でも「うまい謝罪」が可能になる。

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  • 第一印象に縛られるな!
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    楽しい事例を交えながら展開されるのが本書の特徴。大きなテーマは2つ。 1つ目は、自分が相手に与える印象を変えていく方法を事例を交えて紹介。相手に「おとなしい」と思われた時、どういう印象で上書きしていけばいいのか。どのようにギャップを見せて、逆にどのような印象に上書きをすることで、自分が損している印象をより良く変えていけるのかをケーススタディで示します。 2つ目は、「12人の名士に教わろう」。スポーツ選手や、童話、物語、マンガのヒーローたちは、印象をどのように変えてよく見せているのか。浅田真央、でんじろう先生、さかなクン、ドラえもん、シンデレラ、カラス。さまざまな登場人物の事例を交えて展開されます。例えばカラスは反面教師として登場。ゴミ捨て場、お墓など、存在する場所が悪い。そして色が黒というのはブラックリスト、黒星など、悪い印象として固定されています。しかしカラスは3歳児や犬と同じくらい知能が高い。でも、従前の悪い印象で、それが狡猾さとして受け取られる。鳩のように、もともと良い印象であれば、知能の高さということで評価されますが、悪い印象の場合はせっかく頭がよくてもずるがしこいと思われてしまうのです。 以上はほんの一例。他にも楽しくてためになる事例が満載です!

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  • 幸運脳をひらけ
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    人間教育の第一人者である小田全宏が、大人気のアクティブ・ブレイン・メソッドを中心に、夢を叶える実践プログラムを1冊にまとめました。語りかけるような文章がとても読みやすく、著者自身の体験や周囲の人々のエピソードなども交えた内容はわかりやすく実用的。いま夢を持っている人も持っていない人も、この本を読めば夢に向かって歩む元気が出てきます。そして、夢を叶える具体的な方法も身につけられます。また、著者はフルート演奏や作曲もセミプロ級。思わず口ずさみたくなるメロディー、穏やかな気持ちにしてくれるハーモニー。くりかえし聴きたくなる名曲ぞろいです。

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  • バレリーナへの道61
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    1巻1,980円 (税込)
    ありが10、おめで10の10周年記念ツアー!グランディーバ バレエ団
  • 山の人生 上
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    ロシア人の父と日本人の母を持つ伝説のアナキスト作家、大泉黒石(おおいずみ・こくせき/1893-1957)が1942年に出版した登山エッセイ『山と人生』を二分割した前半。上越アルプス、奥日光周辺の山々を巡りながら遭遇する出来事、珍事件の数々。昭和期前半の登山とはどのようなものだったのか、当時の山々はどうなっていたのかを知る上でも興味深い資料だが、とにかく読んで面白いエッセイ。目次は「上越アルプス─三国山塊の横顔」「紅葉の中をゆく─片品川渓谷」「谷底の絃歌」「銀山平の今昔」「駒鳥の唄──鬼怒川渓谷」「秋の夜の旅」「雪の中の浮世」「雪橇は走る」「利根の深渓─湯の小屋の一夜」「石塔を剃る─狸を食うまで譚」「鷲の復讐」「蝮の壜詰」、立読み版は「http://bit.ly/HVRZDu」で公開中。

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  • 傲慢な龍の楯
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    トラブルを呼ぶ男、三枝。今度は目の前で中国人実業家、姜が敵対する組織に拉致されるという事件が…。しかも、姜からひどい辱めを受けたばかりにもかかわらず、三枝は彼の救出を画策。ベタ惚れの恋人の頼みに王も渋々動き出すことに…。一方、王の義弟、小野は愛する楊への独占欲が募るあまり、次第に鬱屈した思いをかかえるようになって…。姜救出作戦が浮き彫りにしていく二組の恋人たちの明と暗…錯綜する愛!
  • 痛いことしニャいで
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    1巻550円 (税込)
    ひょんなことで、三毛猫のミケは猫語を解する亮の元で暮らすことに。人間に化けると妙な色気を持つミケ。就職活動中の亮の心中は!? 一方ミケは黒猫のクロに気があるのだが、なぜか満月の日にしかあえなくて、ある日…。
  • ニューヨーク×フリーマーケット ワンテーマ指さし会話
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    【目次】 part 1 フリマの魅力 -マンハッタン蚤の市 -目利きが必要? -記憶に残るガラクタ part 2 フリマへ行く前に -週末、いざフリマヘ -マンハッタンの構造 -フリマへ行く! part 3 これがフリマだ! -フリマにて -フリマで話そう! -迷ったら買う! -まずは一声掛けてみる -値段は自分で決めること -値切り交渉を楽しもう part 4 お宝をさがして -汚れている理由は? -古着に気をつけろ! -機械ものにはご用心 -家具の誘惑 -ファイヤーキングって? part 5 フリマ上級者 -才能の先物買い -気分を変えてユニマへ -ヴェンダーと仲良く -フリマ仲間を作る column -早朝から出かけるべき? -トイレチェックを怠るなかれ -セレブも訪れるという、ウワサ -小銭が意外な効果を発揮する -まとめて安く買う -ヴェンダーをさがせ! -旅行者は出店不可

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  • メンズ・セラピーへようこそ
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    1巻165円 (税込)
    特殊な能力を持つ椎野佳澄は、その才能を活かして他人の癒しになりたいとアロマセラピーサロンに就職するが、先輩の五島は佳澄が初めて出会った自分以外の共感覚者だった。当初はクールで厳しい五島だったが、組んで仕事をするうち心が通い合い、五島は佳澄の殻を破るために手ずから心のこもったセラピー治療をおこなう…。

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  • 高級ホテルで、えっちなパーティ~イケメン達と、初めて3P~
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    毎月夫が海外出張に出かけてしまう新婚の亜紀は、退屈しのぎにネット見つけた「パーティ同伴者急募」の記事に応募してみた。募集人のヒロシにエスコートされて高級ホテルの一室に入ってみると、目の前に飛び込んできたのは、裸で横たわる金髪の女に群がるイケメン達。初めて見る光景に亜紀は怯えながら、じっとりと濡れてゆく自分を感じていた…。いつしか亜紀も、初めて経験する3Pの気絶するほどとろける快楽に身も心も溺れてゆく…。

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  • 蜜の味~A Taste Of Honey~(上)
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    運命の男を巡る、壮絶な三角関係、この世ならざる恋の行方、苦悩の先の愛の姿。「セカンドバージン」の大石静ワールド 完全ノベライズ。

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  • [書き下ろし]セントマイケルズ城の愛人
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    1巻880円 (税込)
    美しい兄・フランシスとイギリスの古い城で一緒に暮らし、執事の長谷部にも愛される日々が続いていた彩世。そんな最中、奴隷の顔を持つ兄の友人に激しく嫉妬し、自らが認める奴隷を探しにロンドンに出かけていった。しかしそんな簡単には見つからず、諦めて城に帰ったのも束の間。城には従兄弟の義紀が彩世を日本に連れ戻しにやってきた!「あぁん…、だめっ…、ぁぁ…」長谷部は義紀に彩世が抱かれるところを見せ付け追い返そうとするが!?『セントマイケルズ城の虜』から第2弾!!

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  • 旅館若女将~初恋相手と罪な一夜~
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    香織と幸平、康彦の三人は風光明媚な温泉町で育った幼馴染み。高校時代、香織は幸平の恋人になり、大学進学を機に東京へ行く幸平との駆け落ちを考えたこともあった。だが老舗旅館の跡取り娘の香織は「香織の夢も未来もこの町にある」と諭す康彦の言葉に地元に残る道を選び、女将修業に励んでいた。今は都内の出版社に勤める幸平から、康彦が働く地元の酒蔵を取材するため六年ぶりに帰郷するという知らせが来る。明るく奔放な幸平と寡黙で実直な康彦、ふたりへの想いの中で揺れる香織だが、酔った幸平に押し倒されて……。

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  • この国をダメにした「学校教育」
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    1巻859円 (税込)
    現在の「学校教育」は危機に瀕している。 子どもたちからは「どうしようもない」とあきれ果てられ、自らも、戦後教育の逼塞感から抜け出せないでいる。 この国の「戦後教育」の形を作ったのは、GHQと文部省と日教組である。そのことを深く顧みて新しい「教育」の姿を探っていくしか道はない。 戦後65年を超え、いま最も急がれるのはセンター試験の即刻中止と「日本語能力」の回復である。 30年以上「プロの家庭教師」として子どもたちと接してきた著者ならではの「新しい教育の方向性」がここにある。

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  • あんたなんか大嫌い!
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    1巻1,540円 (税込)
    占いやタロット、前世療法、ヒーリング、浄霊などを得意するおネェ祈祷師inoribitoびびこ。祈祷師とは、寿を祈ること、が信条。日本テレビ『スタードラフト会議』でスター候補生として発掘され、ラジオ、テレビ、雑誌などで活躍中。彼女(彼)自身のつらい体験(父との関係、自殺未遂、ガン、臨死体験)やクライアントから寄せられる悩みをベースにスピリチュアルな観点から、「あなたは一人じゃない」「あなたはあなた」など悩める読者の心をふっと軽くさせてあげるアドバイスを送る、スピリチュアルメッセージ集。ビジュアルは写真家本間日呂志さんの蓮の花などの作品を使用。

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  • 成績がみるみる上がる視力トレーニング
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    この本では、なぜ目を鍛えることが前頭葉を鍛え、子どもの学力、つまりは偏差値アップを可能にするのかを解説し、そのための具体的な方法もご紹介していきます。さらに、この中川式「視力トレーニング偏差値アップ術」により学力を高め成績を上げ、その人間性までも成長させた子どもたちの体験談も披露いたします。 これからの時代に必要とされる人間とは、自分で考え行動し思い通りの結果へと実を結ぶ、自立した才能と実力を身につけた人です。こういった能力も、まさに健全に発達した前頭葉によって生み出されます。ですからご両親は、ぜひ今日から、子どもたちが前頭葉を鍛え発達させていけるように、その手助けをしてあげてください。

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  • 時間を守るB型、一匹狼のA型が存在するわけ 血液型診断ウラ側の真実!
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    A型は几帳面で神経質、B型はちょっとズボラで自由人、O型はおおざっぱで熱血漢、AB型は理性的で二重人格……血液型には、誰もがパッと思いつく性格があるけれど、おおざっぱなA型もいれば、几帳面なB型もいるのはなぜ? 血液型でわかるのは、実は性格ではなく「人間のタイプ」。たとえばO型の「ケチ」とAB型の「ケチ」は、全くタイプが違います。血液型診断のウラ側を知りつくした著者が、「一人が好き」「神経質」「ケチ」「いいかげん」「自己チュー」「おたく」……など、50の性格テーマ別に、A・B・O・AB それぞれの血液型のタイプをズバリ分析! 思わずうなずく、会話のネタが満載です!

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  • エッセイ集『窓』9
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    エッセイ寄稿者一覧 ◎ 南風出ず ──── 石田勝三 ◎ 流鏑馬(やぶさめ)育成~わが人生の裏面史~ ──── 稲葉久雄 ◎ 我が六十年を振り返り ──── 井上慎三 ◎ 門出に寄せる九節のカンタータ~ 三陸町成人式のために~ ──── 上野宵里 ◎ 私の絵画修行 ──── 織田広喜 ◎ 自分をみつめて ──── 小野田京子 ◎ 健康ちょっといい話 ──── 門脇弘 ◎ 手相、この霊妙不可思議なるもの ──── 門脇尚平 ◎ よみがえりの地 熊野にて ──── 九鬼宗隆 ◎ 妙禅夢日記 ──── 櫛部妙禅 ◎ 我が人生に悔いなし ──── 五味武 ◎ 二人で渡った夜の海  ──── 坂下緋美 ◎ いま顧みて ──── ジャイアント馬場 ◎ 天照大神と須佐之男命について ────  竹田日恵 ◎ おじいちゃんにお手紙かきたい ──── 千田節子 ◎ 児太郎から福助へ ──── 中村福助 ◎ 永遠なるもの ──── 平山郁夫 ◎ 二十一世紀医学の展望 ──── 松本英聖 ※本文中の敬称は発行当時のものとなりますので、現在の敬称とは異なる場合があります。

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  • エッセイ集『窓』8
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    エッセイ寄稿者一覧 ◎ 事件の裏の裏の事件 ──── 太田博也 ◎ 人として役者として ──── 宝田明 ◎ 平沢 興先生「語録集」より ──── 伊藤重義 ◎ 朝の来ない夜はない ──── 大山洋 ◎ 大島青松園の思い出 ──── 井上彬 ◎ 観葉植物の島から花と緑と地熱温泉の島へ ──── 奥山日出男 ◎ 力愛(りきあい)武心道道主 ──── 風間健 ◎ 今一度、私を導いてくれた三人に最敬礼 ──── 坂下緋美 ◎ スピリチュアリズムの応用 ──── 宗像洋予 ◎ 我が心の恩師たち ──── 坂本博士 ◎ 中村勘九郎・花も実もある芸の虫 ──── 鈴木治彦 ◎ 盆栽は人をつくる ──── 藤田洋吉 ◎ フィレンツェ・モンテルポ祭り ──── 粕谷知秀 ◎ おやじのたわ言 ──── 千田節子 ◎ 環境の悪化・その対応 ──── 長塚安幸 ◎ 高天原 幣立神宮を語る ──── 春木秀映 ◎ 善を積むということ ──── 千原政雄 ◎ 新生へのはばたき ──── 上方滋道 ◎ カラチ・モエンジョダロの旅 ──── 門脇弘 ◎ 私の手相観・人生観 ──── 門脇尚平 ◎ 精神世界の実体、他一編 ──── 舟木正朋 ◎ 二度死に蘇った男 ──── 三島昭男 ◎ 芸術院賞・恩賜賞を受けて ──── 織田廣喜 ◎ 今、世界の警察は ──── 的場英一朗 ※本文中の敬称は発行当時のものとなりますので、現在の敬称とは異なる場合があります。

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  • エッセイ集『窓』7
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    エッセイ寄稿者一覧 ◎ かけがえのない母の思い出 ──── 浅香光代 ◎ 記憶の不確かさ ──── 荒井天鶴 ◎ 戦後の学生生活 ──── 伊藤重義 ◎ 大自然が教える人生の安全歩道 ──── 上田一雄 ◎ 健全な肉体は健全な食生活に宿る ──── 太田誠一 ◎ 職業と肩書き ──── 木村奈保子 ◎ シベリアの彼女 ──── 小松茂朗 ◎ 名がなくも元気に老いて旅支度 ──── 坂下緋美 ◎ 心眼 ──── 佐々木青洋 ◎ 絵画と私 ──── 五月みどり ◎ 小さな感動 ──── 春風亭柳昇 ◎ 天の加護、世に偶然はない ──── 高田誠一 ◎ 心に感動をよぶ歌を ──── 田端義夫 ◎ 人のためにつくす愛・生命 ──── 丹波哲郎 ◎ 国境なき愛・国境なき奉仕の心を ──── ドミニク・レギュイエ ◎ 瑞麗(ルイリイ)の「星星歌」 ──── 中野良子 ◎ 西式健康法で自信ある人生を ──── 西村昌夫 ◎ 澄んだ目の兵士たち 「窓」第三部より抄録 ──── 能勢雅司 ◎ 「感情と感動」 ──── 藤川澄十郎 ◎ ◎ 二十年後の“山小屋”の連休 ──── フランソワーズモレシャン ◎ 断食道場を阿蘇に開設 ──── 松田利勝 ◎ 喜びに満ちた人生 ──── 宮崎文雄 ◎ ロシアの孤児問題 ──── 正垣親一 ※本文中の敬称は発行当時のものとなりますので、現在の敬称とは異なる場合があります。

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  • エッセイ集『窓』6
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    エッセイ寄稿者一覧 ◎ 地球は子供達からのあずかりもの  ──── 石井政明 ◎ 賢者は備える 今シェルターの必要性をあらためて問う ──── 西本誠一郎 ◎ 落葉松の風景を創った人 ──── 井出孫六 ◎ 本を読むということ ──── 厳谷大四 ◎ 西洋近代社会と日本の学問における問題 ──── 栗本慎一郎 ◎ 相撲に生きる ──── 佐渡嶽慶兼 ◎ 鏡の雲 ──── 宗左近 ◎ 「公正・育成・挑戦」をめざして レフェリー人生20年 ──── 遠山甲 ◎ 地球再建への提案 ──── ジョージ・トレベリアン卿 ◎ 私たちの芸術世界 春の陽ざしの中で ──── ボネック兄弟 ◎ 「鏡」の倫理 ──── 丸山敏秋 ◎ あれから二五年 心臓移植へのプロローグ  ──── 和田寿郎 ◎ ヒューマニストとしての医師 ──── 伊藤重義 ◎ 誠実なるもの ──── 大庭俊一郎 ◎ 来し方を顧み日本の繁栄を願う ──── 門脇菊代 ◎ ヒポクラテスは泣いている ──── 門脇尚平 ◎ ハムレット ──── 門脇弘 ◎ 苦しみの中から授かった超能力 ──── 伊勢森霊仙 ◎ 悩み無き人生へのいざない ──── 菅野初治  ◎ 寮歌 わがいのち ──── 呉泰三 ◎ わが人生の師―人物と書物 ──── 酒井月山 ◎ 「おんころころせんだり」の思い出 ──── 坂下緋美 ◎ 二黒の虎の物語 ──── 十菱麟 ◎ 毛筆文字の創造について ──── 檀琢哉 ◎ 気功、健康、歌 ──── 野辺山翔 ◎ 雑草のごとく ──── 堀口健 ※本文中の敬称は発行当時のものとなりますので、現在の敬称とは異なる場合があります。

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  • エッセイ集『窓』5
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    エッセイ寄稿者一覧 ◎ サラワクの七十時間 ──── 竹内一夫 ◎ 天皇と戦争 ──── 春木秀映 ◎ シャンソンへの誘(いざ)い ──── 芦野 宏 ◎ 「神道は国家経倫の大道である」 ──── 山陰基央 ◎ 世界で最も祝福された名前 ──── 阿部志郎 ◎ “住みよい町”に想う ──── 江草安彦 ◎ ドラム・スティックを槌にかえて刀匠に ──── 梅小路定雄 ◎ 触れずに人を投げ飛ばす合気功 ──── 岡村峰舟 ◎ 香港寸感 ──── 金岡秀友 ◎ 「逃げ場を与える」 ──── 松井春満 ◎ 平和の鐘 ──── 粕谷知秀 ◎ 六十からの顔 ──── 甲田多揮男 ◎ 断食の思い出 ──── 栗林直美 ◎ 宗教はアヘンか ──── 黒住宗晴 ◎ “運”を知り“縁”を生かして ──── 小山美恵子 ◎ 自衛隊に栄光あれ~世界平和と日本軍の進路  ──── 坂口三郎 ◎ いのち愉しく ──── 十菱敏子 ◎ 思いやりの心で ──── 千宗室 ◎ 碑 ──── 高橋武彦 ◎ 童謡あれこれ ──── 高山佳子 ◎ 苦楽の信仰人生 ──── 田口日勝 ◎ あの日から―生と死の漂流六時間 ──── 田口義雄 ◎ 母の思い出 ──── ダルマワン ◎ 人格の神妙なる作用~人と人との差は人と猿との差より甚だしい ──── 戸松慶議 ◎ 書に助けられて ──── 冨永奇洞 ◎ 医の道はけわしく~報道関係者国家試験の提唱 ──── 中西俊雄 ◎ わが人生に悔いなし ──── 中西太 ※本文中の敬称は発行当時のものとなりますので、現在の敬称とは異なる場合があります。

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  • エッセイ集『窓』4
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    エッセイ寄稿者一覧 ◎ 新・カメラ歳時記 ──── 呉 泰三 ◎ 人は、何故反対するか? ──── 新井光信 ◎ きものつれづれ 日本女性ときもの ──── 伊賀律子 ◎ 「百万本のバラ」に魅せられて ──── 池真理子 ◎ 父の死 そして愛 ──── 池坊保子 ◎ 豊かに生きる~現代風なテキストに翻訳された古武道の文脈を整えて ──── 上野霄里 ◎ 古賀政男先生の思い出 ──── 近江俊郎 ◎ 法的側面から見た脳死 ──── 加藤一郎 ◎ 大正天皇は庶民的だった ──── 木村和市 ◎ 気功・愛・出逢い ──── 小杉博子 ◎ 「冬にトマトがあるなんて」 ──── 佐々木久子 ◎ 気を音楽で養おう ──── 十菱麟 ◎ 歩んできた道 空拳道とわたし ──── 大文字三郎 ◎ フツーの主婦の旅日記 ──── 高橋めぐみ ◎ 「絶望」から「希望」へ~腎臓移植をうけて ──── 田畑良寛 ◎ ダウザー日記 ──── 堤裕司 ◎ 「リンゴの唄」ひと筋に ──── 並木路子 ◎ 徹底討論「タバコ」 ──── 日野耀仁 ◎ 患者さんの幸せを考えて ──── 福井淳 ◎ 私の水泳人生 ──── 古橋広之進 ◎ 人と法人の健康 ──── 真栄城徳佳 ◎ 病床の医師が見た日本の医療事情 ──── 宗像秀雄 ◎ 永遠の進化向上の道のりとして ──── 宗像洋 ◎ 夢 花懺悔の日々 ──── 森本博子 ◎ 韓国極楽トンボ家 ──── 吉田明 ◎ 同級生 ──── 冷泉貴実子 ※本文中の敬称は発行当時のものとなりますので、現在の敬称とは異なる場合があります。

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  • エッセイ集『窓』3
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    エッセイ寄稿者一覧 ◎ 橘によせて ──── 吾妻徳穂 ◎ 「老人」~今、何を為す可きか ──── 安住也子夫 ◎ 舞台恐怖症 ──── 石井好子 ◎ 和歌山県第二四四七一号 ──── 井上彬 ◎ 「故」東久邇聡子の思い出 ──── 岩田文堂 ◎ 少年野球と教育・しつけ ──── 江藤慎一 ◎ ホテルは持って行けない ──── 大石隆一 ◎ 夢と旅 ──── 大貫松江 ◎ 妻と歩む今日 ──── 織田広喜 ◎ 出会い ──── 乙羽信子 ◎ 湾岸幕張パークキングエリアの壁画 ──── 粕谷知秀 ◎ 切腹 ──── 鴨居羊子 ◎ 母親のおむすび ──── 木村和市 ◎ 寂静を求めて ──── 近藤弘明 ◎ 九十八才で健康のまま他界した男 ──── 十菱 麟 ◎ 苦悩から得た霊眼 ──── 鶴田照子 ◎ 診療雑感 ──── 外山司郎 ◎ 外国人労働者 ──── 長塚安幸 ◎ 澄んだ目の兵士たち ──── 能勢雅司 ◎ 医師と深行心(信仰心) ──── 舟木正朋 ◎ わが人生の忘れ得ぬ人々との出会い─── 馬瀬口忠久 ◎ 医(以)心伝心 ──── 松下昌雄 ◎ フィリピンの人々と ──── 三宅千代 ◎ 夜の爪切り ──── 宮島太郎 ◎ 沖縄戦を通して平和の尊さを知る ──── 与那覇百子 ◎ 殺生関白 ──── 渡辺墨仙 ◎ 知的生命体・宇宙生命エネルギーとの遭遇 ──── 渡部聖玄 ※本文中の敬称は発行当時のものとなりますので、現在の敬称とは異なる場合があります。

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  • エッセイ集『窓』2
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    エッセイ寄稿者一覧 ◎ ガッチャン・ポンプ ──── 秋竜山 ◎ 続“国手”への道~無用の用  ──── 石田嘉彦 ◎ 箸置きにロマンを求めて ──── 呉 泰三 ◎ 平成日本を担う若人へ ──── 中馬政隆 ◎ 初体験記 ──── 高木東六 ◎ わが武道半生 ──── 杉野嘉 ◎ 私を変えた出会い ──── 西本誠一郎 ◎ 子どもの叫び ──── 福沢初枝 ◎ こちらを御覧なさい他 ──── 霊鷲太母(りょうじゅ たも) ◎ 二一世紀の東京について ──── 長塚安幸 ◎ 父の形見 ──── 山本聿水 ◎ 半医半俳 ──── 山口超心鬼 ◎ ああ日本丸よ! ──── 細川隆一郎 ◎ 日本への提言 ──── 香川治義 ◎ 就職は運命なり ──── 三鬼陽之助 ◎ 国際親善リサイタルの旅 ──── 山田芳子 ◎ わが心の恩師 ──── 白井正一 ◎ ムーンサルト(月面宙返り) ──── 塚原光男 ◎ 守り ──── 常盤津文字太夫 ◎ 夫・原米洲と歩んだ六十年 ──── 原静枝 ◎ 廿一世紀以後の地球展望 ──── 広瀬謙次郎 ◎ 放生池 ──── 渡辺墨仙 ◎ 元気です ──── 上原謙 ◎ 花の人生 ──── 峰三枝子 ◎ 女囚の演劇とともに ──── 井上彬 ◎ 出会い ──── 小沼草炊 ◎ いのちの海に ──── おおえまさのり ◎ 二〇年掲載記念パーティ ──── 石ノ森章太郎 ◎ 人を食った話一・二他 ──── 荒井天鶴 ◎ 音楽の旅 ──── 辻久子 ◎ 手相とは何か、なぜいまあえて手相なのか ──── 門脇尚平 ◎ この世に偶然はない ──── 飯田深雪 ※本文中の敬称は発行当時のものとなりますので、現在の敬称とは異なる場合があります。

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  • エッセイ集『窓』1
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    エッセイ寄稿者一覧 ◎ オヤジと私 ──── 秋山庄太郎 ◎ 生涯学習としての英語 ──── 高田誠 ◎ 霊峰富士へ1000回 ──── 横山茂 ◎ 唄って踊って我が人生 ──── 肥沼実扇 ◎ 桜並木に想う父 ──── 田村亀吉 ◎ オジンエリートの為に ──── 麻生太郎 ◎ “国手”への道 ──── 田嘉彦 ◎ わが村おこし体験記 ──── 井上伸史 ◎ わが村起しと将来像 ──── 中川鬼子太郎 ◎ わが村のありのまま ──── 本庄国二 ◎ 村の梅・梅の村 ──── 山田五良 ◎ 思いやりの心 ──── 権藤恒夫 ◎ 無雙直伝英信流居合術 ──── 関口高明 ◎ 亡夫と俳句 ──── 渡辺ふじ子 ◎ 英国暮しを体験して ──── 石山卓麿 ◎ 出会い ──── 三遊亭円歌 ◎ 強靱なる生命力 ──── 岩田文堂 ◎ 口で言わなければ ──── 太田誠一 ◎ 医道の心と医療の心 ──── 大槻武雄 ◎ インドで踊る ──── ヤクシニー矢沢 ◎ 美の瞬間を詠む俳句少年 ──── 江崎 玄 ◎ 師 メーヘル=バーバ ──── 十菱 麟 ◎ 書に生きて ──── 藤沢赤心 ◎ 人生を振り返って ──── 湯川スミ ◎ 意(こころ)を染める──── 木下勝功 ◎ モウ言 ──── 脇本竹雄 ◎ 「ときわ荘」時代のオフクロ ──── 赤塚不二夫 ◎ 和のこころ ──── 首藤春草 ◎ 私の出会ったパリ ──── やまざきよしこ ◎ 疲れを知らない身体 ──── 釜本邦茂 ◎ よいめぐり会い ──── 種谷扇舟 ◎ 印度で見た人間の原点と良心 ──── 祝嶺正献 ◎ 三つの裏話 ──── 伊波美舟 ◎ イスラエル・発見の旅 ──── 三浦明子 ◎ 働く事の喜び ──── 石原雪琴 ◎ 美容界で「天下を取る」 ──── 今井勝久 ◎ 名誉と誇りのために ──── 橋爪四郎 ◎ 中隊長時代の試み ──── 多比良長好 ◎ 里帰りのスケッチ ──── 常田富士夫 ◎ わが師・安達潮花先生 ──── 杉谷三潮 ◎ 自衛隊のわが現役時代と将来像 ──── 田中龍揮 ◎ いま光る星こそ今の汝 ──── 太田博也 ◎ 常識ということ ──── 藤川澄十郎 ◎ 友情 ──── 三宅剣龍 ◎ 永遠なるもの ──── 平山郁夫 ◎ パラオ遺骨収集を終えて ──── 高橋正義 ◎ 本物との出会い ──── 佐々木将人 ◎ 伝統と現代・そして未来 ──── 観世栄夫 ※本文中の敬称は発行当時のものとなりますので、現在の敬称とは異なる場合があります。

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  • 日韓企業戦争
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    1巻1,584円 (税込)
    日韓それぞれの企業がお互いの評価を誤っているのは、「韓国の自信過剰と日本の警戒過剰」のせいだ。 デジタル家電でしのぎを削る、サムスンvs.松下、シャープ、ソニー。収益率、成長率で戦うトヨタと現代自動車。 両国の二分野の企業の実態を克明にレポートし、グローバル競争の行方を占う。 本タイトルは、レイアウト固定型の商品です。 ・フリースクロール(リフロー)型でないので、文字サイズの変更、フォントの変更ができません ・マーカーは付けられません ・テキスト検索はできません ・推奨端末はPCかタブレットです(スマートフォンは推奨いたしません) 以上ご確認のうえご購入ください。
  • ソウル発 これが韓国主義
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    1巻990円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北朝鮮にバカにされる韓国、反日・愛国でなければ元気がでない韓国────。 在韓30年の日本人記者が、盧武鉉政権から李明博政権へと移行する10年間の大転換から、金正日体制と韓国の今後の情勢などを鋭くレポート! ソウルはいつでも燃えている。 前書き 領土問題をはじめ韓国の対日ナショナリズムは、日本人のナショナリズムを大いに刺激してくれた。 領土への関心や歴史評価、愛国心など日本人の「普通の国家」への歩みを促してくれている。 一方、北朝鮮は日本人拉致問題や核開発、長距離ミサイル発射などによって、日本人に自国の安全保障や軍事問題への関心を大いに刺激してくれている。このまま北朝鮮の核開発が続けば、日本の核武装論を誘発することは間違いない。 そう思えば、韓国や朝鮮半島の存在とその動きは、日本人の自己確認に大きく寄与しているということになる。韓国や朝鮮半島は決して「近くて遠い国」ではなく「近くて近い国」なのだ。この面白くてありがたい、まさに“韓国主義”の“隣人”を食わず嫌いではもったいない。(まえがきより)
  • 虫屋の落とし文
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    昆虫マニアの仏文学者が綴る辛口博物学随想 大空のアホウドリを見てボードレールを口ずさみ、鼈甲の笄に熱帯の海の夕焼けを思う。フランス文学者であり、ファーブル昆虫記の翻訳家として名高い、奥本大三郎氏が自然界の神秘的な色や形を綴った随想集である。深い生物への造詣と冴えたエスプリで人と自然を語る、異色の博物誌。サライ連載の『天然色見本』とガリバー連載の『旅の博物学』に加筆してまとめた47編を収録。 目次 天然見本色見本  嫌がらせの色  危険印のユニフォーム  ピカ・ピカ/カツオの皮  黄金の人(オーレリアン)  透明も色のうち  ほか 旅の博物学  ゴライアスの涙  大空の美しきもの  青春の蘇跌  海の向こうのカワカマス  砂漠からの大旅行団  ほか

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  • これからの橋 雪
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    ならず者の夫が流刑となり、心なしか解放されたおけいは、働き始めた料理茶屋で源一郎という浪人に出会う。源一郎は十六年前父親の敵捜しに出たが、今では仇討ちを断念し幼い娘と暮らしていた。次第に心を通わせる二人だったが、源一郎は敵を発見してしまい……(「冬の虹」)自選短編集『これからの橋』を新たに構成した一冊。
  • 帝国海軍先鋒航空隊 太平洋戦争シミュレーション(1)
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    海軍軍縮条約をかいくぐり数的劣勢を覆そうと考えだされた、特殊潜航艇母艦を兼ねた水上機母艦興津と音羽の活躍を描く! 昭和16年12月8日、真珠湾とミッドウェイ同時奇襲攻撃敢行!! 甲標的と航空機を駆使し米軍を翻弄する――!!

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  • なにかいる~始~
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    2~3巻314~330円 (税込)
    東京郊外の開業医の娘・まどかの家に、医学博士の父が、ある日、チカという名の下働きの下女を連れてきた。真面目な働きぶりに違和感も感じず平和に暮らしていたが、まどかが同級生からひどいイジメにあった日から、周囲に次々と悲劇が訪れ……。一体、チカの正体は?

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  • 淳之介流 ――やわらかい約束
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    性を通して人間の本質を追究し、文壇の第一線を歩み続けた作家・吉行淳之介。ダンディズムの奥底にあるしたたかな色気と知られざる魅力。病気、世間、文壇、スキャンダルの大津波の中を切り抜けた、怪しくも妖しい文士の姿とは? その作品と人物像の行間を炙り出す渾身の書き下ろし、待望の文庫化!

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  • 恋~30歳までにしておきたい恋愛とSEX~
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    20代、今しかできない恋を存分に楽しんでほしいから――恋愛ハウツー本の名手が贈る“恋愛応援メッセージ”&“恋愛見直しガイド”! 「モテ期は何度でもやってくる!」「お試し恋愛のススメ」など、恋の新たな一歩を踏み出すためのヒントが満載!! 「自分に自信が持てない」「いつも片思いばかり」「今の恋に不安を感じている」そんな女性たちにこそおすすめします。 読むと元気が出て、恋がしたくなること必至。あなたの魅力、そして恋することの意味を再確認させてくれる一冊♪ ---------------------------------- 【目次抜粋】 第1部 20代の恋を楽しむために ◇20代のあなたは、とても魅力的 ◇SEXから始まる恋もある ◇不倫の恋に落ちてしまったら… 第2部 あなたが恋をしなければならない5つの理由 ◇自分のことを知るチャンス ◇思いやりのある素敵な女性に ◇より輝く女性になるために

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  • いちば童子
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    ちょっと不思議な話をしたろか、大阪万博の前の年のこと──俺がいた環状線のT駅の近くに小さな市場があった。肉屋、魚屋、乾物屋、果物屋、食い物屋、ふとん屋にゲームセンター。市場を歩き回る俺は、同い年くらいの男の子があちこちにいるのに出会った。いちば童子だ。座敷ワラシの親戚みたいなもんやな。そんな頃、新しい道路と市場をつなぐ話が持ち上がり、市場は賛否で割れた……。これは「忘れられない香り」の記憶をテーマとして競作されたアンソロジーの一篇です。
  • 父とガムと彼女
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    小学4年生のある日まで、忙しい母にかわって学校の送り迎えをし、自分の世話をしてくれた初子さん。脚本を書きあぐねていた父と、家計をささえていた母。母が実家に行ったきりになったときは、父と初子さんと私で数か月暮らしたこともあった。そしてある日を境にふいに消えてしまった。父が亡くなり、通夜ぶるまいの席で再会した初子さんは……。これは「忘れられない香り」の記憶をテーマとして競作されたアンソロジーの一篇です。
  • 夢の香り
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    35歳の季理子は、中学生のころ夢で嗅いだ“男のにおい”が未だに忘れられない。それはどこか懐かしい、いくつものにおいが混ざり合った複雑なハーモニーだった。年を重ね、デートの誘いも減ってきたある日、海外紛争地帯に長期取材に赴く元同僚の壮行会のため、友人たちと集まった。あ、この男の香りは、あの夢のにすごく似ている……けれど、100%同じではない……。これは「忘れられない香り」の記憶をテーマとして競作されたアンソロジーの一篇です。
  • アンタさん
    -
    駆け出しライターの私が、後輩の結婚式の2次会でワインを思い切り引っかけて知り合った男は、なんと宮大工。食事に誘われてみれば、食べ物の好みが合い、肩がこらず、話がはずむ。うーん、宮大工の女房もいいかも。親しくなるうちに結婚相手と意識するのだが、それをほのめかした途端、男は青森の山寺修復に行くよ、携帯の電波も届かないような山奥だ、と音信不通に……。これは「忘れられない香り」の記憶をテーマとして競作されたアンソロジーの一篇です。
  • バレリーナへの道54
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    1巻1,980円 (税込)
    マシュー・ボーンの『Nutcracker! くるみ割り人形』日本人出演者インタビューも登場
  • イケない野外愛~S系上司の言葉攻めVSチーズ職人の濃厚ミルク
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    バツイチで15歳も年上の上司・須賀と秘密の社内恋愛をしているOLの琴音。彼はデートのたびに洗練されたレストランやバーに連れて行ってくれるが、偏食の琴音は彼が勧めてくれる料理が好きではない。だがある日、須賀に誘われて出かけた牧場でチーズ職人の冬馬に出会う。職人らしい太い腕、逞しい肩を持つ冬馬は乳製品が苦手だという琴音に、自分がつくった濃厚なチーズを食べさせてくれる。彼の手で作られたチーズはどれも美味しく、琴音はとろけるような笑みを浮かべた。その表情を見た冬馬は…。「イケないシリーズ」第9弾!!

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  • 仏教コミックスまんが仏教語辞典
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    第一章では、愛・因縁・縁起・空・極楽・坐禅・三千世界・地獄・慈悲・須弥山・中道・仏性・方便・無我・無常・六波羅蜜など、四十七項目にわたる基本仏教語を収録。第二章では、会うは別れの始め、嘘も方便・縁なき衆生は度し難し・果報は寝て待て・三人寄れば文殊の智慧・知らぬが仏など、仏教に由来することわざを取りあげています。ときにユーモラスに、ときに風刺をきかせて、難しい仏教の教えを平易な文章と楽しい漫画でわかりやすく解説。巻末には便利な索引付き。
  • 韓国×鉄道 ワンテーマ指さし会話
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    【目次】 part1 旅の準備編 -まずは、路線とダイヤを知ろう -旅の情報を上手にゲットしよう -旅のはじまりはプランニングから -旅のスタイルと四季の楽しみ方 part2 出発編 -いざ、空港からはじまる鉄道の旅 -韓国で活躍する列車たち -切符はこうして買おう -駅を上手に使おう part3 列車編 -車内事情あれこれ -鉄道旅行のふれあい -街散策に繰り出す part4 旅の応用編 -他交通にも注目! 旅の幅を拡げてみる -旅のトラブルもまた楽しい part5 おすすめコース編 -訪ねてみたい鉄道名所 -鉄道の旅のおすすめコース

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  • 韓国×マッコリ酒場 ワンテーマ指さし会話
    -
    【目次】 part 1 マッコリ酒場とは -マッコリってどんな酒? -マッコリ酒場の魅力 -マッコリ酒場の作法 -よく使う注文の言葉 part2 魅力的な酒場たち -デポチプ -女将さんと話す -民俗酒店、学士酒店 -お客さんと話す -マッコリバー -市場の屋台&食堂 -エイ料理店 part3 マッコリに合う料理 -つきだし編 -初級編~キムチ、ジョン、スユク ほか -中級編~焼き魚、イイダコ、ハイ貝 ほか -上級編~エイ料理、カレイの塩辛 part4 ソウルのマッコリ酒場 -【鍾路・仁寺洞】の酒場 -【東大門、ソウル北部】の酒場 -【弘大、孔徳洞 】の酒場 -【その他エリア】の酒場 part5 地方のマッコリ酒場 -【釜山】の酒場 -【慶尚道】の酒場 -【全州】の酒場 -【全羅北道】の酒場 -【全羅南道】の酒場 -【その他エリア】の酒場

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  • パリ×スイーツ ワンテーマ指さし会話
    -
    【目次】 Part1 パリスイーツの魅力 -愛されるパリのスイーツ -ヨーロッパのお菓子文化 -本物のお菓子を味わう! -スイーツ黄金地区―7区 -アパルトマンでスイーツ三昧 -お菓子用語集 Part2 スイーツ・プロモナードを歩く -スイーツめぐりを楽しむ -パティスリーのお菓子 ルノートル/ピエール・エルメ/ローラン・デュシェーヌ/ユーゴ・エ・ヴィクトール/アルノー・ラエール/サダハル・アキオ -ショコラトリー ジャン=ポール・エヴァン/ラ・メゾン・デュ・ショコラ/シャポン -コンフィズリー メゾン・ボワシエ -グラシェ ベルティヨン/アマリーノ -エピスリー ラ・グランド・エピスリー・ド・パリ -マルシェのスイーツ ラ・ブーランジュ・デ・マルシェ -スーパーのプチプリお菓子 Part3 パリのパン屋さん -ブーランジュリーのお菓子たち ポワルーヌ/ブレ・シュクレ/ル・ムーラン・ド・ラ・ヴィエルジェ Part4 スイーツ散歩 -優雅なアフタヌーン・スイーツ カレット/アンジェリーナ/ラデュレ/マリアージュ・フレール -日曜日の過ごし方 フレデリック・カッセル/ジ・セ・ブランシェ column -絶景スポットで食べる -快適なパリスイーツ旅行のために

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  • 仕事の“渋滞”を解消せよ!  頭の中の無駄をそぎ落とせ
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    仕事の渋滞を解消する方法とは?識者に「詰まり」を無くす方策を尋ねたところ「頭の中を整理し無駄を省く」「流れを意識する」ことが最も大切である、という共通の結論が導かれた。 ※本書籍は日経情報ストラテジー2011年2月号と10月号の特集に基づき制作した電子書籍です。

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  • 悪党殺し 組長刑事
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    愛娘の心臓移植手術の費用が欲しかった。自力で一千万円を工面したが、それでも必要な額にはほど遠い。男は新興宗教団体の教団主の悪行を強請り、一億円をせしめた。しかし、恐喝の件を経済マフィアに知られ、大金をすべて横取りされそうになった。それで仕方なく、脅迫者を始末したが?? 組長刑事こと羽賀亮は、違法でも娘を救う手助けをするのか!?  外道には外道の美学があるのさ!

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  • ペイルライダー(イラスト簡略版)
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    クラスに守るものはあるか!?青春破壊小説 転校を繰り返してきた享一は他人と親しく接する事はせず、転入から転出までの期間をひとつの人生と捉えていて、最後は破壊で終わる事で去っていく自分を他人の記憶に残そうとする。鷹音は、自分が加わっていない他人の和が、円満に円滑に幸せに転がっていくのを、ドラマや映画を見ているように横から眺めている。女教師である蒔絵は、生徒に対し取引による統治を試みる。密告と評価の交換、推薦枠を餌にしたその取引はクラスに一見完璧な静穏と緊張を与え、生徒による相互監視の自律という「完璧さ」を目論む。  三者三様それぞれの思惑がクラスに混乱をもたらし…そして!  江波節全開の青春破壊小説 ※※この作品は廉価版です。廉価版にはイラストが入りません。

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  • 恋のキューピッドはハンドガンをぶっ放す。(イラスト簡略版)
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    もし僕の護衛が戦地帰りの少女兵士だったら 比嘉財閥の御曹司の僕は転校初日にバスジャックに遭った。  助けに来たのはちっこい美少女・紅羽。この無表情兵士が僕の新しい護衛? しかも同じクラスに編入???  父親が僕につけてきた護衛たちは全員僕がクビにしてやったが、今度のこいつは四六時中、僕につきまとって同じ部屋で寝ようとさえする。  しかも「僕を鍛える」などといってムチャクチャなトレーニングメニューまで用意しやがった! なかなかやっかいそうだ……。  そんなおり、紅羽考案の恋愛成就プログラムに従って、僕はクラスの気になる女の子・楓ちゃんにアタックすることに!  これでうまくいかなかったら紅羽は自分をクビにしてもいいと言う。  なるほど、うまくいけばハッピー、うまくいかなくてもハッピーじゃないか!  しかしそのプログラムは案の定というかなんというか、やっぱりトンデモなものだった……。  僕の淡い恋心は楓ちゃんにきちんと届き、彼女は応えてくれるだろうか? ドタバタ学園ラブコメ! ※※この作品は廉価版です。廉価版にはイラストが入りません。

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  • サド侯爵 あるいは城と牢獄
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    城とは裏返しにされた牢獄であり、牢獄とは裏返しにされた城である―著者は、日本へのサド紹介と再評価に尽力するなかで、城と牢獄が象徴する意味を極めて現代的な視点で解き明かす。サド侯爵の思想と、その思想が巻き起こす「事件」を論じた第一章のほか、第二章ではボルヘスやコクトーを、第三章では稲垣足穂、滝口修造など東西の芸術に関する論考を併載する。

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  • 本当のパートナーを見つける法則 私が婚活1年で結婚するまで
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    1年で結婚できる方法を教えます!!――幸せな結婚には、いくつかの重要なポイントがあります。「結婚さえできればいい」という考えで相手を探していては、幸せにはなれません。 本書で紹介しているポイントを押さえれば、あなたに合った素敵な男性と一生愛に満ちた結婚生活が送れます!
  • 図解でシッカリ! よくわかる労働法
    -
    1巻660円 (税込)
    「働き方のルール」「労務トラブル解消のヒント」が一発でわかる! 労働法は、会社と社員が守らなければならない「働き方のルール」。 経営者や部下を持つ管理者の人はもちろん、一般社員もこれをキチンと理解していなければ、仕事や家庭生活に大きな影響を及ぼします。 本書は、労働法全般の基本を50項目にまとめて解説。単なる法律の解説ではなく、職場の実際に即して、図解をまじえてポイントわかりやすく説明。労務に関する疑問点や困っていることが一発で解消します。

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  • 少女遊戯 vol.1
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    1~2巻367円 (税込)
    エロスとは、ケーキに添えられた生クリームのようなもの。私が描きたいのは、それを支えるスポンジです。けれど、くちどけの悪いクリームなど女性は好みません……。なめらかさと芳しさ、その中に媚薬を秘め──世の女性たちへ贈ります。 球体人形作家の摩有さんが綴る、少女へのオマージュ短篇集:『最大の褒美』『おふろ屋さん』『人形乱舞』『黒い蝶のいたづら』『姉のお乳』
  • 運河の街
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    人との出会いによって生活全般が大きく変わることがある。エミリーの場合は十月半ばの冷たい雨の朝に、道の曲がり角で一人の男性と正面衝突したことがきっかけだった。彼女は病院で実習中の看護学校二年生。その日、夜勤明けでくたくたに疲れていたエミリーは、通い慣れた道をうつむきかげんで下宿に向かっていた。ぶつかったとたん男性は不機嫌な声で文句を言った。が、穏やかな表情のエミリーにほほ笑み、散乱したものを拾い始めた。親切にも下宿まで送ってくれた彼に病院でのことを話したけれど、部屋に入ってから彼女は、いつもと違うおしゃべりな自分に気づいた。
  • 君がいるあの場所へ
    -
    帰宅して居間のドアを開けた瞬間、エリーは凍りついた。ブレット! いつ戻ってきたの?ブレットは、エリーの亡き恋人の親友だ。十一年前に恋人トムを事故で失ったとき、エリーは度重なる試練に追いつめられ、途方に暮れていた。そんなエリーに手を差し伸べてくれたのがブレットだった。“僕の家を提供し、経済的支援をしよう”信じ難い提案だったが、エリーは受け入れるしかなかった。そして今、医者としての長期出張を終えブレットは帰ってきた。またしても信じられないような提案をたずさえて……。
  • 復讐は炎のごとく
    -
    受話器から冷たく傲慢そうな夫の声が聞こえてきたとたん、キャサリンは後悔した。なぜ電話してしまったのかしら?夫のビートと別居して3年になるが、2人のあいだに、いまだ愛憎の炎が熱く燃えさかっている事実に彼女は愕然とした。富と容貌に恵まれたビートの周囲には常に女性の影がつきまとい、キャサリンはさんざん苦しめられた。でも、彼は息子の父親だ。息子のことで相談できるのはビートしかいないのだ。結局2人の話し合いは決裂し、キャサリンは失望するが、翌朝、彼女の家の前に興奮冷めやらぬ様子のビートが現れて……。
  • ラヴェンダーの密約
    -
    結婚適齢期をとうに過ぎて23歳になったラヴェンダーは、いつか幸せな結婚をすることを夢見ていた。理想の夫に思い描くのは、バーナバス・ハモンド。優美な顔立ちに気品あふれる物腰の彼はあまりにすてきで、ラヴェンダーはときおり挨拶をするものの、親しくなれずにいる。そんなある日、森を歩いていた彼女は聞き慣れない音を耳にした。息をひそめて近づくと、バーナバスが友人と剣の試合をしている。表情は真剣そのもので、体はしなやかでたくましい。その姿に見とれ、ラヴェンダーが誤って音をたてたとき、バーナバスにのぞき見していたところを見とがめられ……。■ドラマティックで華麗な物語で人気のニコラ・コーニックの作品をお届けします。ヒロインは『運命の遺言状』でヒーローをつとめたルイス・ブラバントの妹、ラヴェンダーです。
  • アルプス登攀記 上
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    苦闘六年、たびかさなる敗退にもめげず、一八六五年ついに魔物の山マッターホルンは征服された。だが、その帰途、悲劇が起った。本書はウィンパー(一八四〇‐一九一一)が、その一部始終を、彼自身の手になる繊細華麗な木版画を豊富にちりばめつつ、イギリス風のユーモアを交えて淡々と語ったもの。山岳文学の古典としてあまりにも有名。

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  • 銀鱗好日 釣りがしたくて旅に出た!
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    96年にフライフィッシングの入門書を上梓したのがきっかけとなり、以後フライフィッシング関係の取材、撮影、記事、著作を行うようになった著者によるフライフィッシング賛歌。フライフィッシング創世記の話、ビギナーだった頃の話、想い出の川などなど、過ぎてきた釣りの日々と自分の人生を気ままに振り返る。

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  • もう君のためになんか泣かない
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    東京郊外の高校に通う河井晃靖は、両親の離婚が原因で2年の2学期から寮生になることに…。同室となったのは寮長で美貌の優等生・高城。何かと手の掛かる河井の世話を焼く高城だが、河井にはそれがちょっと鬱陶しいような嬉しいような。だが、副寮長の石井を始めとする他の寮生は、河井に対し、なぜやらよからぬことを企んでいる様子で…!?

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  • 別れさせ屋も恋をする
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    1巻523円 (税込)
    2年前の失恋以来、大学も休学中の菊池隼人は「別れさせ屋」の仕事を始めて気力を取り戻す。不倫カップルの一方を誘惑して仲を壊す工作は、二度と本気の恋はしないと誓う彼にぴったりに思えた。だが問題の元恋人・二階堂上総の婚約者から、彼を男の愛人と別れさせたいという依頼が…! お忍び旅行中の二人を追い、豪華客船に乗り込んだ隼人だが!?

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  • 契約の王様ゲーム
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    1巻544円 (税込)
    高校二年の相原拓真はある日、秀才生徒会長・本城孝文と親友をかばって口論をしたのがきっかけで、一週間の間「王様ゲーム」の契約をする羽目になる。晴れて「奴隷」の身となり本城の部屋に行った拓真は、本城にあんなこともこんなことも要求される。すっかり開発された拓真だが、本城の本心が読めなくて……アブナイ学園ロマンス書き下ろしで登場!!

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  • しょせんケダモノ
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    1巻565円 (税込)
    愛染学園高校三年の桃川祐也は貧乏寺の一人息子。進学資金を得るために霊能力を生かして、葬儀屋の息子・室町司を相棒に悪霊退治を請け負っていた。ある日、祐也は、美男の人気美術教師・示氏王京一からセクハラされた腹いせに弁当を盗み、見つかってしまう。祐也を妖しい力で押さえ込んで、「私は君と同じようなもの」という示氏王の正体は……?
  • Tsuna・Good!社員が走りたくなる8つのシカケ
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    主体的に働ける人は仕事を楽しめる人です。そして、仕事を楽しむためには、働きやすい環境が必要です。 働きやすい会社、やりがいある仕事をしっかり準備して、自ら社員が動いてくれる組織になれば、成長のスピードは加速します。この本では、「働きやすい会社作りのための8つのシカケ」を述べていきます。 モチベーションアップはもちろん、創業以来、人材定着率90%を維持する会社の仕組みもお伝えします。 昨今では「人を雇い入れても、すぐに辞めてしまう……」とお悩みの経営者、人事の方も多いのではないでしょうか。 人を雇うにも、研修・教育にも労力とお金がかかっています。人が辞めるという会社にとっての大きな損失をなくすことも会社を成長させる上で考えなくてはいけません。

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  • そなえる相続 のこす遺言 さける争族
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    「多くの人が相続する資産なんてないから大丈夫」 「うちはみんな仲が良いから骨肉の争いなんてありえない」 このような考えは危険です。ふだん仲の良い家族・親類でもひょんなことから揉めはじめてしまうのが相続というものです。 葬儀の最中に揉めはじめることだってあります。何事もなく進行していた相続の手続きに対して、誰か一人が不満を言ったことを口火にして、今まで何も言わなかった人まで不満を言い出して、収拾がつかなくなることだってあります。 そして、何より親族同士で裁判なんてことだってあるのです。そのようなことにならないために、この本では、生きているうちにできる相続対策について述べていきます。

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  • 心と体にいい話 108選
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    西洋医学の様々な病院に通い、検査しても原因がわからず病気が治らなかったという体験から、著者は食事健康法や心の勉強を行った。健康食品企業専任講師として2000回以上の講演を実施し、現在も食事健康法のスペシャリストとして活躍する著者が、「108の健康と幸せの秘訣」を熱く語ります。
  • これから和 賢哲に学べ
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    筆者は昭和8年に生まれ、戦前、戦後を通して東大、慶応大、一橋大学などの様々な教授に師事し、独学で日本倫理思想史、経済思想史を学んだ。その経験をもって、国際大学の創設に携わった経験がある。本書では、日本が長く育んできた「和」を教育、企業経営、政治などすべてに活かす大切さを説く。

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  • 日本はこうなったら核武装するしかないな ―戦中戦後92年生きて分かったこと
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    1巻1,257円 (税込)
    筆者は、1918年に生まれ東京高等商船学校卒業後、海軍予備少尉に任官。1945年の終戦まで海軍の第一線で勤務し、44年に大尉に進級している。大戦中は重要艦船の護衛任務に多数携わり、本書においてキスカ撤収「ケ号作戦」について特別章を設けている。終戦後は海上保安庁、水産庁を経て水産大学に勤務。現在は同大学名誉教授。「新しい歴史教科書をつくる会山口県支部」で会員として20年間過ごすなど、戦後一貫して日本について思考を重ねている。

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  • 自分が気づけば何かが変わる ――あきらめない子育て
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    筆者は1936年に生まれ、1968年当時在住していた神奈川県で自宅を「働く少年の家」として開放したことをきっかけに、家庭教育カウンセラーとしての道を歩み始める。1980年頃から全国各地の幼稚園や学校などで教育委員会などから招かれ講演等を多数行っている。特に育児に関しての相談は無数に行っており、本書にもその経験が活かされたものとなっている。

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  • 子どもは茶の間で育つ
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    筆者は、元郁文館学園中学、高校で社会科の教師として長年教育の現場に携わり、後に同学園校長、理事長、そして学園長まで務めた。現在は教育評論家として活躍している。本書では、昔は自然と行われていた茶の間での親と子の会話によるしつけ、道徳の教育が失われていることを指摘し、それを取り戻すことが教育改革の第一歩だと説いている。またそのことが学校教育の改革にもつながっていくと。

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  • 新しい精神世界を求めて――ドペシュワルカールの「クリシュナムルティ論」を読む
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    〈気づき〉が切り拓く新しい精神世界の旅へといざなう対話編。本書は、現役高校教師が足掛け三十年に及ぶクリシュナムルティ研究を基に、インドにおけるクリシュナムルティ研究の第一人者であるA・D・ドペシュワルカール教授の英知と洞察に満ちた「クリシュナムルティ論」を徹底的に読み解いた論考である。

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  • 濡れちゃう本棚vol.24 濡れちゃうイケメン不動産~内見中のイケナイ悪戯~
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    「お願いっ…もうやめて…田島さんっ…」 気が付くとクローゼットの鏡には、ブラジャーをたくし上げられ、乳房を露わにした淫らな自分の姿が映っていた。 「引っ越したらこんな風に男性を招いてエッチなことをされたいって思っていたんじゃないですか」 そう言って、田島さんはあっという間にパンティをずり下ろしてしまう。 彼のごつい指に恥毛をまさぐられ、奥の亀裂をクチュクチュいじられ……視覚と触覚を通じ、私の中心部に強烈な快感が送こまれてきた。

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  • 愛の映画 香港からの贈りもの
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    90年代からゼロ年代にかけて、返還前後の香港で撮られた魅惑的な映画群の中から、陳果(フルーツ・チャン)、張艾嘉(シルヴィア・チャン)、許鞍華(アン・ホイ)、關錦鵬(スタンリー・クワン)、張婉●(メイベル・チャン)の5人の監督とその作品を取り上げ、愛をめぐる彼らの創造的挑戦を、香港の社会的状況等と重ねながら跡づけ分析する。 ●は女に亭

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  • フードビズ39号
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    <戦力分析>巨大市場スパゲティの争奪戦 <新体制>与えられた課題はチェンジ―サイゼリヤ堀埜 一成社長 <巻頭提言>安売り戦争は市場を縮小させるだけ <注目企業>こだわりのラーメン専門店で全国を狙う丸千代山岡屋 <緊急寄稿>中価格帯FRは今の料理、サービスでは低価格グループに勝てない

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  • フードビズ38号
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    <低価格FRチェーン>ガスト サイゼリヤ ジョイフル 夕食に強いファスト・カジュアル どこが作れるか <中華チェーン>「店舗調理」を棄てたところが負け組になる <注目企業>物語コーポレーション <検証>苦悩する宅配ピザグループ 市場は頭打ち 「地方型」を作れるかどうかがカギ

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  • フードビズ37号
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    <朝食市場>外食の最大の敵はコンビニとメーカー商品群 <商品対決>重食狙いのハンバーガー、その真の実力 <インタビュー>トリドール 粟田 貴也 社長 展開の軸足をロードサイドに移し丸亀製麺快進撃中! <緊急発言>いまこそ「マネジメント強化」と「人づくり」の王道を突き進め/スガキヤ1000店への挑戦

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  • フードビズ36号
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    <海外出店>市場は膨張の一途 今出なくていつ出る <注目企業>倒産の危機からV字の回復 焼肉屋さかい <首都圏進出>最大市場 首都圏で繰り広げられる 新旧交代の熾烈/きちり ブロンコビリー <追跡第2弾>ほっかほっか亭、ほっともっとの戦い その後 <特別寄稿>食糧危機は去ったのか

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  • フードビズ35号
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    <総力取材>正念場のすかいらーく 再建計画に立ちはだかる厚い壁・ファンド主導で再建できるのか <創業トップ再登板>リンガーハット 米濱 和英 社長・QSC徹底、内製化で商売の王道に立ち帰る <インタビュー>アレフ 庄司 昭夫 社長・アレフが目指す循環型外食ビジネスとは?

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  • フードビズ34号
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    <総力取材>中食はむずかしい/「本命」がなかなか生まれない・ロック・フィールド・オリジン東秀・柿安本店 <インタビュー>バーチカルにやっているから価格は守り抜ける・サイゼリヤ 正垣 泰彦社長 <トレンド分析>スパゲティとピザがまた新しい動きを見せ始めた/大コストプッシュ時代への対策はこれ

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  • フードビズ33号
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    <徹底チェック>大手の新フォーマットに明日はあるか? サイゼリヤエクスプレス・オールデイズ・北の大地 他 <インタビュー>なぜ、壱番屋だけがカレーチェーンをつくれたのか/東和フードサービスの“軽飲食”戦略 <巻頭提言>小売業グループの失敗にこそ外食成功の鍵がある/中食マーケットの徹底深耕を企図するヒライ

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  • フードビズ32号
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    <緊急取材>中食市場膨張の中でほっかほっか亭分裂の崖っぷち/ミスタードーナツ 新価格体系を確立 <徹底検証>労働環境は改善されているのか/日本マクドナルドユニオンはなぜ結成されたのか <徹底分析>ハンバーグ 専門チェーンとFRで激しい争奪戦 <特別寄稿>強い中華チェーンを作るための6つの条件

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  • フードビズ31号
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    <徹底検証>激変する市場に打ち込む新フォーマットここがズレている/ヒットベーカリー研究 <インタビュー>吉野家ホールディングス 安部 修仁 社長/どん 籾山 昌也 社長 <緊急インタビュー>フォーシーズ 浅野 秀則 社長―4店で“7つ星”!/小麦冶の“競合なき商圏”制覇作戦

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  • フードビズ30号
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    <徹底検証>―全外食の価格決定権を持つ―低価格FRの健闘/うどんチェーン詳解 <インタビュー>サイゼリヤは今、何をしているのか/ビルディからの転換で大鉱脈を発掘したガスト <特別提言>新しい食ビジネスを考えるための押さえ所6 <新連載>グリーン・ビジネス・ナウ

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  • フードビズ29号
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    <徹底検証>パスタチェーンの強みと苦悩/サイゼリヤ=低価格で独創。五右衛門=重食化に成功 <とんかつ業態分析>市場は膨張する。とんかつFFSの出現で無風地帯に風穴/かつや・松八(松屋フーズ) <インタビュー>グリーンハウス 田沼 千秋 社長 <新進注目フォーマット>七輪焼肉 安安

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  • フードビズ28号
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    <徹底検証>和食FRチェーンの実力/どんぐりの背比べ、圧勝チェーンが不在 <インタビュー>ディーンアンドデルーカジャパン 横川 紀夫社長/西洋フード・コンパスグループ 幸島 武社長 <特別企画>外食の強敵・セブン&アイのフード戦略 <注目企業>280円均一価格の鳥貴族が首都圏に進出

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  • フードビズ27号
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    <ブッフェ業態検証>「ブッフェで勝つ」ための七ヵ条/ニラックスが見据えるブッフェ業態の未来図 <新業態分析>アンドナンド開発の必然と展開の青写真/フォーマットの再構築から攻めに転じたシズラー <インタビュー>西山 知義社長が語る レインズ再生への決意/吉野家の牛丼復活に見る危機管理

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  • フードビズ26号
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    <徹底考察>ここまで広がった市場とのズレ FRに来ていたファミリーはどこに消えてしまったのか <インタビュー>ふたつのプレディ誕生の舞台裏/見えてきたジョナサン再生の軌道 <緊急提言>FR再生の処方箋/まだまだ続くトリドールの成長戦略

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  • フードビズ25号
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    <徹底取材>巨大市場 すしを攻める―くら寿司 小僧寿し 銀のさら すし屋の源さん <徹底考察>強い中華チェーンの条件/四つの外食ビジネスに取り組むリヴァンプの手法 <新連載>中食の中身―高齢者の食卓を満たすセブンミールの挑戦

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