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-皆様の応援を受け、まさかの続編制作決定!! 前作で恐怖の大魔王アルと婚約し、2人の愛人ビクターとフェリまで手に入れたクルト。 今回はついにアルとの結婚式を迎える。 参列者の中には勇者様のパーティーの姿もあるが、何やら良からぬ事を企んでいる様子で……? 「バカ、これから、式……っ、んああぁ!」by男前な魔王様 「ちゅ……は……ん、クルト様……クルト様……」by爽やか勇者様 「あっ! ダメ! 中入っちゃダメぇ!」by美少年エルフ 細かいことは気にせずに、築け! イケメンだらけのムチムチハーレム!! 三白眼の平凡リーマン×イケメン魔族たちのおりなす異世界転生ハーレムBL連載開始!! ※今作は隔週連載作品です。全10話のお話が2週間おきに配信されます。 ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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4.0兄というのは、いつだって孤独なのだ……。 暴君な弟・敬太に馬鹿にされながら生きてきた兄・哉太は、日々の鬱憤を癒すために『弟☆カフェ ふらんくふると』でアルバイトをしている。 このお店では、世知辛い社会に疲れた男たちが、対価を支払うことで理想の弟たちにご奉仕をしてもらえるのだ。 決して他人には言えない仕事だが、自分のことを「可愛い」「大好きだよ」と言って愛してくれる『お兄ちゃん』達(常連客)との生活に満足していた哉太。 ところがある日、アルバイトをしていることが敬太にバレてしまい……! ※本作は隔週連載作品です。全16話のお話が2週間おきに配信されます。 ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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5.0
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-男に戻る方法は男性に抱かれること!? 呪いを受けて女の子になってしまった司書のアルト。 一度男に戻るためには、男と交わらなければならない!? アルトは秘密を打ち明けたイケメン不良宮廷騎士のロイドに体を許すハメに。 気持ちいいはずないのに、なんで僕感じちゃってるの!? 更に昔から憧れていた貴公子然とした騎士、リューンもアルトが気になると言いはじめて……。 二人のイケメン騎士との女体化エッチ&BLエッチの破天荒ストーリーお楽しみください! 大好評につき後日談&番外編配信中! ※この作品にはTL要素及びBL要素が含まれます ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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-『……なに、照れてんの? かわいいとこあるじゃん』 王城つきの侍女であるチェリーは仕事一筋で婚期を逃し続けていた。 そろそろ本気で婚活を……と思っていたある日、戦地から帰ってきた第一王子の世話係に任命される。 王子と言えばさぞ優美なお方なのだろうと期待をふくらませるも、その男はワガママで手のかかる問題王子だった。 イキオクレと揶揄され「こんな仕事、もうやめてやる!」と息巻くチェリーだが、逃げる獲物は追いかけたくなるというケモノ王子に囲い込まれて世話係をやめられなくなってしまい――? キマジメいきおくれ侍女×わがままケモノ王子のラブコメときどきシリアスな異世界ファンタジー。 ※本作は隔週連載作品です。全11話のお話が2週間おきに配信されます。 ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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-――SEXしなければ、死ぬしかない!? 千尋流星が目覚めるとそこは閉鎖された学園。 そしてクールな副会長やチャライイケメン、元気系男子、様々な男たちが総勢8人。 そこで告げられたのは、この8人の中にまぎれた淫獣を見つけて命を絶たなければ 毎夜誰かが淫獣(ビースト)に肉体を弄ばれ命を奪われるという。 生還を目指し皆が動き始めるが、一筋縄ではいかず…… 恋とサバイバル、二つが錯綜するボーイズラブデスゲームがここに開幕! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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-『いいだろう。合格だ』 大学を卒業し、就職を間近に控えた和泉遥。 お気に入りの振り袖を着て大学の謝恩会に出席するはずが、通されたのはなぜか一泊200万円のプレジデンシャル・スイート!? そのお部屋には息を飲むほど美しい、貴族のような風貌をしたプラチナブロンドの男性、レオンハルトがいて…… 気付いたら、天蓋つきベッドに縛り付けられちゃった!? あの手この手を仕掛けてくる、美形御曹司レオンハルト様との恋愛バトル開幕です! ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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-交通事故に遭って目が覚めたら、見知らぬ部屋の大きなベッドの上に鎮座していた俺 「俺はどうしてここにいる!?」と思ったのもつかの間 目の前には絵に描いたようなファンタジー世界のイケメン魔族たちがっ!! 「……吸って、楽にして欲しい」by男前な魔王様 「もう……早く、欲しい……っ」byナイスミドルな宰相様 「あっ! だめっ、そこ一緒に触っちゃ……あぁんっ!」by教育係の美青年 冴えない前世に別れを告げて、目指せ! 最強えっちな邪神様!? 三白眼の平凡リーマン×イケメン魔族たちのおりなす異世界転生ハーレムBLここに爆誕!! ※今作は隔週連載作品です。全12話のお話が2週間おきに配信されます。 ※こちらの作品にはイラストが収録されています。 尚、イラストは紙書籍と電子版で異なる場合がございます。ご了承ください。
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-武井文彦は自動車部品の会社で働く55歳のサラリーマン。このたび定年退職を迎え、神楽坂で慰労会が行われることになった。宴席では馴染みの芸者・美音子が横についてくれたが、どこか顔色が悪い。腹痛で悶え苦しむ彼女をトイレに連れて行くことに。そこで美音子からお客を取られたと難癖を付ける先輩芸者の嫉妬にあい、アソコにゆで卵を入れられたと告白された。あまりの痛みに悶える美智子。卵を外に出すために「おまめをいじって濡らして」と懇願された。身持ちが堅いと評判の30半ばの美女を図らずも責めることなった文彦は興奮を隠せない。もう1つの穴に指を入れて卵を取り出すと、着物を着たままの彼女とトイレの中で……。
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-探偵の甲斐正樹のモットーは「下半身に人格なし」。女癖の悪い好色家だ。今日も今日とて、すらりとした美人女子大学院生の助手・朝日奈真理子をラブホテルに誘い出すことに成功。舌先で執拗に乳首をナメ回すと、バスマットとベッドの二回戦で若い体を堪能した。翌日、二日酔いと寝不足に苦しみながらも、正樹は宮崎県の日南温泉郷へ向かうことに。「交通事故で亡くなった妻の遺骨を実家に届けてほしい」という依頼を受けたからである。旅の最中、飛行機でワンピース姿の女性を見初めた。セミロングの黒髪と強調された胸元がまぶしい彼女と宿が同じことが発覚すると猛アピール。食事後に出かける約束を取り付ける。そして、夜の神社を訪れ、大胆にも野外でフェラを強要して……。
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-清涼飲料水メーカーに勤める28歳の川辺塔子は、海外赴任を命じられた4つ年下の部下・村上慎太に「僕の初体験の相手になってください」と懇願される。塔子は隠れて部長と付き合っており、何気ない一言が慎太の海外赴任に繋がっていたのだ。引け目を感じる塔子。さらに、初めて顔を合わせた時に一目惚れされたと聞けば悪い気はしない。酔いもあって、何となくラブホテルに行くことに。真っ直ぐな気持ちに押しきられ、部下とキスをしてしまう塔子。激しい愛撫を受けて塔子の体も火照ってきたが、最後の一線は越えられなかった。実は彼女も“初めて”だったのだ。これまで痛くてペニスを入れられるのを拒んできた塔子。だが、2時間にわたって体をナメられ、オ○ンコに肉棒を入れられると……。
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-還暦を過ぎた小説家・宗方志朗は、2年前にこの世を去った愛人・愛憐への思いを忘れられずにいた。そして、彼女が自分の生まれ故郷だと話していたイスタンブールをツアーで回ることに。それは自分の出生を語りたがらなかった愛憐を追憶する旅でもあった。その道程で、志朗は2人の女性と知り合う。1人目は40代半ばの水江竜子。古い宝塚スターを思い出させるような、きびきびした派手好みの女で、顔を合わせれば会話するようになっていた。その竜子とホテルで朝食を取っている時に、もう1人の女性・千種玲子と出会う。薄化粧でショートカットの彼女は愛憐とそっくりで、かつての恋人と再会を果たしたようなショックを受けた。玲子に夢中になっていく志朗。遂にキスを交わした。しかし、竜子の存在がネックとなって進展せず、三角関係に陥っていき……。
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-25歳のブティック店員・留美は中年男性にしか興味が持てないカラダだった。以前勤めていたデパートで上司と不倫して以降、中年男性の執拗な愛撫に感じてしまい、若い男では満足できなくなってしまったのだ。その後も年上の男性との関係を続け、今もブティックの店長・石崎の愛人になっている。結婚願望もなかった。しかし、年下の男・坂本俊一と出会い、全てが変わった。寝起きにしようとしても勃たない石崎に物足りなさを感じ、嫌悪感すら覚えるようになっていた。俊一の荒々しいセックスに夢中になってしまう留美。それまでは愛撫されるばかりだったのに、フェラを覚え、頭の中は彼のペニスのことだけでいっぱいになっていた。しかし、その快楽の代償として妊娠してしまう。それを俊一に報告するが、返ってきたのは意外な答えで……。
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5.0水野郁也はしがない普通のサラリーマン。幼馴染みのアイドル女優・愛菜と結婚して幸せな毎日を送っていた。もちろんこの結婚は世間には秘密。ヒッソリと甘い生活を過ごしている。郁也の密かな楽しみは、愛妻が出演した作品のキスシーンを見てオナニーをすること。実際のセックス以上に興奮してしまうのだ。そんな変態な趣味を必死に隠してきたが、ある日事件が……。役に没頭して現実と芝居の境目がなくなってしまう愛菜が、誘われるがままに共演俳優と浮気してしまったのだ。涙ながらに謝る愛菜。呆然とするしかない郁也だったが、同時にその変態性ゆえ、興奮を覚えた。そして愛する妻に情事の再現を要求させ、ギンギンになった肉棒をアソコに突き刺して……。
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-倉科由実は小学2年生の息子を持つ主婦。ママ友との噂話で挙がるのは、もっぱら男手ひとつで娘を育てる若い“ホスト君”についてだった。ホストをしているからこのあだ名が付いた彼は、他の保護者と比べてかなり若い。明らかに浮いていて、お母さんたちに手を出しているという悪い噂も出ていた。ある日、スーパーに行こうとした由実は、愛車のアルファロメオに乗ったホスト君に声をかけられる。送ってくれるという提案を気軽な気持ちで受ける由実。しかし、ホスト君は暴走した。強引にドライブに連れ出され、200キロのスピードでぶっ飛ばす車の中で凍り付いた由実。が、心のどこかで興奮を覚える。そして強引なキス。優しい言葉。獣のようなセックス。夫に女性扱いされず欲求不満だった由実はホスト君に溺れていき、周りの目を気にせず車の中で……。
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-男子校出身の僕はやっと大学入学を果たした。校内は華やかな女子学生に溢れていて、エロい空気が充満。ノーブラの女子もいるほどだ。童貞の僕はあらぬ想像ばかりしてしまう。古典文学の授業を受けては、教授がミニスカートの女子とセックスにふける『枕精子』を妄想。テニスのサークルに勧誘されては、ラケットとボール扱いが上手い女子部員がSM嬢に見えてしまう始末だ。そんな僕の妄想を見かねた黒岩先輩が応援団に勧誘してきた。そして、強引に入団を決められてしまう。黒岩先輩は歓迎会代わりにとピンサロへ連れていってくれた。付いた嬢はレイ子。ぽっちゃり系で好みのタイプだ。だが、フェラチオされても緊張からか、なかなかいけない僕。見かねたレイ子さんは自宅に招待してくれる。そして、「すべてあたしに任せなさい」と服を脱ぎだし……。
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-文学、面白いよ! ヒカルがボケて、いとうがツッコむ。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。世界的な文豪・夏目漱石の『吾輩は猫である』を読む。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2017年2月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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-文学、面白いよ! ヒカルがボケて、いとうがツッコむ。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。世界的な文豪・夏目漱石の『門』を読む。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2016年7月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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-文学、面白いよ! ヒカルがボケて、いとうがツッコむ。芥川賞作家と希代の仕掛人が捨て身でおくる“漫談スタイル”の超文学実践講座。世界的な文豪・夏目漱石の『こころ』を読む。本電子書籍は、文芸誌「すばる」2014年1月号に掲載された作品の電子版シングルカットです。
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-井川は大学の理工学部准教授。大学卒業後、恩師の研究室で働いてきた。しかし、その恩師が青酸化合物を飲んで急逝したことで、女性関係が大きく動き出した。恩師の未亡人であり、実は大学時代に2ヵ月だけ付き合っていた麻美への思いをグッとこらえる井川。移り気ながらも男にモテる元カノに、がっついたところを見せたくなかったからだ。その欲望は別の同級生に向けられる。恩師の葬式を機に会うようになった由里子だ。人妻である彼女に誘われるがままに、井川は体を重ねるようになる。由里子を麻美の代用品にして、元カノが好きだったプレイに興じる井川。だが、由里子から「学生の頃から好きだった」と告白されて……。
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-熊澤啓は役者志望の26歳。最近彼女に捨てられ絶望的な気分になり、BARでのバイトも手に付かない。見かねた常連・山下ユウタに誘われ、彼の自宅で酒を飲むことになった。そこでユウタの友達・村上しいなと出会う。八重歯が印象的で、幼く愛らしい顔立ち。手入れされた黒髪は彼女を極めて清楚に見せていて、まるで「天使」のようだった。同じ役者をしていることもあって意気投合。そのまま酔いつぶれてしまった啓は、騒ぎ声で目を覚ますと、なんとそこは乱交現場になっていた。オ○ンコをヌルヌルにさせた「天使」は男たちに責められ、イキまくっている。彼女はユウタに乳首をナメられながらも、啓の男根をしゃぶり、上からまたがってきて……。
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-22歳の荒井谷健二は実家のクリーニング屋で働いている。新米の彼の仕事は店頭での受付と集荷配送。童貞の健二は色気ムンムンの人妻に魅了され、彼女たちと触れ合うことを一番の楽しみにしていた。特にお気に入りは高級タワーマンションに住む28歳のセレブ妻・藤崎百合。推定Fカップの巨乳に心を奪われ、彼女が店に来るのを待ちわびていた。ある日、体調を崩した百合に頼まれ、直接家に衣服を届けることに。化粧をしないネグリジェ姿の彼女に、ドギマギしながらクリーニング済みの品物を渡す健二。さらに風邪でお風呂には入れない百合の体をタオルで拭くことになり、アソコが反応してしまった健二。遂には彼女の全身を舌で“クリーニング”し始め……。
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-42歳の作家・田所朝夫が描くのは主に恋愛小説。ヒロインは決まって色白で長い髪を持つ和装が似合う女性ばかり。モデルは学生時代に恋い焦がれていた同人仲間の朝野結子だ。朝夫は取材のため、久しぶりに京都を訪れる。そこで結子と再会。夫は交通事故で亡くなり、今は未亡人となっていた。彼女は朝夫が描いた作品の熱心な読者で、自分がヒロインのモデルになっていたことにも気づいていた。「着物の女と寝たことないんちゃう?」と、まるで誘うように自ら着物を脱ぎ始める結子。小説の中で何度も抱いてきた純粋な“ヒロイン”の淫靡な姿を目の当たりにした朝夫は、興奮を抑えきれなかった。ビショビショになった彼女のアソコからあふれ出す愛液をすすり始め……。
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-『氣母屋』は八王子と相模原の境に位置する山の麓にある鳥獣肉を食べさせる料理屋。真鍋真一は40代の頃、数年間そこで働いていたが、女中と駆け落ちして店を辞めていた。風の噂で年老いた店主が亡くなったことを知り、仏前に線香を供えさせてもらおうとかつての職場を訪れる。歓待して料理でもてなしてくれたのが店主の娘・さよりだった。働いていた頃は女子高生だった彼女も、今や未亡人で美熟女に変貌していた。大柄で垢抜けなかったさよりは今でも肌がキレイで、淡い化粧したその顔につい見とれてしまう。掘り炬燵の下で足先を絡め合い、お互いの気持ちを感じ取った2人は熱く燃え上がっていく。そして、料理そっちのけでヌルヌルのアソコに舌をはわすと……。
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-3年前に夫を亡くし、未亡人になった夕希花。不安や孤独感に苛まれた後、いつしか肉の渇きに襲われるようになる。寂しい日々をオナニーで自分を慰めながらすごしてきた。そんな苦しい時期、相談に乗ってくれたのは16歳年上の南條。結婚する前に働いていた頃の顔見知りでしかない自分に仕事の世話までしてくれた。彼は妻子持ちで父親のように信頼してきたが、徐々に距離が縮まり、とうとう2人で温泉旅行へ行くことに。一線を越えてはいけないと1人で浴室に入る夕希花。だが、南條が後から姿を現して混浴することになる。夕希花は抵抗したものの、オ○ンコに指を入れられ、クンニされると久々の行為に感じまくってしまう。それでも「のぼせるから」とそこまでで終わりとなったが、完全に火が点いてしまった彼女は南條が襲ってくるのを待ちきれなくなり……。
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4.853歳の相川は言いようのない寂しさに襲われていた。会社の同僚であり、親友でもあった松野が急死したからである。不憫なのは松野の妻である佳代子の存在。離婚経験者だった松野は、20歳も年下で、以前相川の部下だった彼女と結婚したばかりだった。Gカップの巨乳を持ちながら、控えめな和風美女の佳代子は、男性社員憧れの存在。それだけに相川は彼女が心配でならなかった。そんな時、相川の夢枕に急に松野が立った。まさかの幽霊出現に驚いた相川だったが、それ以上に驚きの提案を親友から受ける。自分に代わり、性欲旺盛な新妻を抱いてくれというのだ。頼みを引き受けた相川は、親友の霊が自分に憑依したと演技し、Gカップのオッパイを鷲づかみにして……。
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-55歳の安部慎太郎は自堕落な生活を送っていた。会社を早期退職した直後に妻に先立たれて以降、酒に溺れる毎日。そんな状況を見かねた息子が動き、ある日、依頼を受けた人妻家政婦・生田良美が家にやってくる。慎太郎は自分の生活に介入する彼女に拒否反応を示すが、それとは裏腹に欲望は膨れあがるばかり。30代半ばで色白の肌と黒目がちな瞳が印象的な化粧っ気のない良美を見て、性欲が甦ってきたのだ。それでも意地になって良美の作る食事を拒否し続ける。「食べていただかないと、私が叱られます」と良美。そこで慎太郎のS心に火が点いた。「器が良くない」と文句を付けると、「女体盛り」を提案する。困惑しながら応じる人妻家政婦。慎太郎はケチャップと一緒に乳首をナメ回し、コンソメスープと一緒にアソコをすすって……。
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-農大生の翔太は農家の美人妻・早苗を目当てに、新潟の田舎町を研修の地に選択した。そして、ショートカットで童顔、それなのにエッチな体付きの38歳に魅了される。実習作業にも慣れた頃、仲間たちと早苗のバストサイズで賭けをすることに。じゃんけんで負けた翔太が物干しにつり下がった早苗のブラジャーを確認しに行った。88のFカップだということを知り、興奮してしまった翔太の妄想は止まらなくなり、ショーツの底布にあそこを擦りつけて、思わず射精してしまった。だが、その瞬間を早苗に目撃される。全てが終わったと悟った翔太だったが、早苗が取ったのは意外な行動だった。なんとザーメンまみれのショーツに履き替えたのだ。「若い子にこんなことされるなんて、おばさんドキドキが止まらなくなっちゃうわよ」そう言うと早苗は元気になった翔太のペニスを優しく揉み始め……。
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-夏の夜。関口砂也子は夫が出張中のため、寂しい夜を過ごしていた。あまりの暑さに寝付けず、バイブレーターを使ってオナニーをしたり、電話をかけてきた夫とテレフォンSEXに興じるも火照った体は収まらない。そんな気持ちを落ち着かせようと、ひとりで海水浴に出かける。熟女の躍動感に満ちあふれていた体を紫色のビキニで隠し、海の家から出ると、筋肉質な20代後半の男・伊集院隆にナンパされる。まるで恋人のような楽しい時間を過ごす2人。すると、海の中で伊集院が突然抱きついてきた。激しいディープキス。水着の上から胸を揉まれて、砂也子は感じるばかり。周りに遊泳客がいるのも気にせず、2人は下半身裸になり、互いに愛撫し合う。水中で隆をヌイてあげた砂也子はもう我慢できない。「あたしのしたいようにさせて……」。ラブホテルに移動すると、隆のあそこを執拗に舐め回し……。
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4.0高3の村松卓也は受験勉強に気持ちが乗らず、気分転換に駅前のコーヒーショップでアルバイトをすることになった。そこで大学3年生でチアリーディングをしている相原愛美と出会う。卓也は優しくてキレイでお店のコスチュームが似合うこの先輩に一目惚れしてしまった。愛美にマンツーマンで教わり仕事もすぐに身に付く。ある日、卓也はすっかり仲良くなった彼女とバイト終わりに控え室で1時間も話し込んでしまった。と、そこに思ってもいない乱入者が。店長と人妻アルバイトが部屋に入ってくると、いきなりセックスを始めたのだ。愛美とともに倉庫代わりになっているバスルームに逃げ込み、店長に見つからずに済んだ卓也。しかし、童貞に大人のセックスは刺激的過ぎて、思わず勃起してしまう。狭いスペースだったため、卓也のアソコが愛美にぶつかってしまった。顔を火照らせた彼女はファスナーを下ろし、いきなり生でペニスを触ると……。
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3.0ヤクザの西崎敏也は窮地に追い込まれていた。自分の組が上部組織とトラブルを起こし、命を狙われているからだ。組長をはじめ、構成員たちはことごとく撃ち殺されてしまった。何とかマンションに身を隠したものの、西崎の仲間はもういない。しかし、そんな状況でも唯一協力してくれたのが、言葉の喋れないハンディキャップを持つ元デリヘル嬢の佐奈だった。普段なら女を弄び、風俗嬢に仕立てて金を奪い取る西崎だったが、なぜか彼女にはひどいことができなかった。西崎は場末のバーに預けてあった金や拳銃の入ったスポーツバックを彼女に回収してもらう。何とか彼を救おうと躍起になる佐奈に対し、わざと嫌われるような行為に出る西崎。だが佐奈は帰らず、自殺しようとする西崎に全裸で抱きついてきて……。
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-32歳の主婦・麻由美はため息ばかりついていた。リストラされた夫の再就職が決まらず、夫婦げんかが絶えなかったからである。旅行に行くことなどもってのほかだったが、小さい息子のためにと麻由美は正月に帰省することにした。しかし、待っていたのは家族からの哀れみの目。いたたまれない気持ちになる麻由美であった。そんなある日、麻由美は幼馴染みの兄で、昔憧れの存在だった邦之と再会する。6歳年上の彼は、麻由美のファーストキスの相手だった。ホテルに誘われ食事をし、そのまま部屋に移動。麻由美は人生初めての不倫を経験する。彼とのセックスで初めてフェラとクンニを体感し、刺激的な快楽を味わった麻由美は、女としての自信を取り戻し、性欲をさらにエスカレートさせていき……。
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-26歳の久美子は引っ込み思案の性格でこれまで会社務めを経験したことがない。アートフラワースクールの講師を週3日程度務めるだけ。それで生活ができるのは、島崎の援助があるからだ。島崎は妻子持ちの45歳。設計事務所を営んでいる。久美子は彼にヴァージンを捧げて以降、愛人関係になっていた。島崎と会う以外はほとんど用事もなく、ボンヤリと過ごしてきた久美子だったが、隣の部屋に住む医学生・粕見昇が気になり始める。偶然を装って何度も顔を合わし、距離を縮めていく。だが、昇が女の子を家に連れて来た場面を目撃してしまい、失意に駆られる。久美子は一枚の壁を隔てて生活している昇へ聞こえるように、島崎の体を求め、獣のように激しいあえぎ声を上げた。当然その声は昇の耳に入り……。
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-渋谷で雑貨店を経営しているさやかは今年で35歳。細身でショートカット、化粧っ気はなくて、若く見えるボーイッシュなタイプ。昔から「女として生まれてきたけど、なんか違う」と感じていて、好きになる相手は決まって同性だったが、レズビアンという言い方はしっくりこなかった。ノンケのさやかに久しぶりにできた恋人が稟子だった。30歳を過ぎても若作りしている彼女は風俗嬢。単純なくせに自分で面倒臭い女になろうと頑張るような人だった。その面倒臭さに惹かれたさやかは、時に体をナメ合い、充血したあそこをコスリ合って淫靡な時間を過ごした。わがままな稟子に翻弄されながらも、いつしかさやかは彼女のために男になりたいと思うようになる。しかし、そんな気持ちをよそに稟子は姿を消した。これが暗い影を落とし、さやかの人生は転落していくのだが……。
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-主婦・三浦響子は体のうずきを抑えられないでいた。夫は忙しくても週3~4回は夜の営みに励んでくれる。友人には羨ましがられるほどだったが、響子の体は満足できず、夫が寝た後に自らを慰めている始末。刺激に飢えていたそんな時、家に下宿している大学一回生の義弟・哲也が、自分たちのセックスを覗いていたことに気づく。羞恥心を覚えるのと同時に興奮を感じた響子は女慣れしていない哲也を誘惑していく。「最近は物足りなくて、終わった後で一人でしてるの……どうしたらいいと思う?」。彼の返事を待たずに、響子はズボンのベルトに手をかけた。あくまでも「彼女ができた時の練習」と言い聞かせたが、若い哲也の性欲は止まらず、とうとう一線を越えてしまいそうになる。「こっちを使ってみる気はない?」。更なる刺激を渇望した響子はヌレヌレのオ○ンコではなく、アナルに肉棒を突き刺すことを求めると……。
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-舞台は昭和59年のとある週末の夜。20歳の美大生・溝口俊平は有り金をはたいて買ったDCブランドの服を着込んでデートに臨んでいた。相手は10歳年上の人妻・西園寺桜子。彼女は夏にバイトしたデザイン事務所のアートディレクターで、長い黒髪が印象的な清楚さと妖艶さを併せ持ったスレンダー美人だった。必死に背伸びして会話を続けた俊平は、何とか自分の思いを伝える。告白を聞いて喜んだ桜子はエッチなレッスンで応えてくれた。ファーストキスも初体験も済ましていない俊平は彼女に言われるままいろいろなことを学んでいく。キスのタイミング、ディープキスのやり方から始まり、翌週は人気のない映画館に誘われた。そして、並んで席に座ると、2人は人目を忍んでペニスとクリトリスを責め合う。つたない動きで桜子をイカせると、ご褒美でフェラをしてくれることになった。あまりの気持ちよさに、彼は口内発射してしまう。残るは初体験のみ。翌週桜子に呼び出されてマンションに向かうと……。
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-風間萌衣は大手総合商社に勤める23歳。会社一とも言われる美貌の持ち主だ。彼女は30歳も年上の部長・高瀬と不倫関係にあった。敏腕で時には非情な決断すらも厭わない彼の強引さに惹かれた萌衣。鏡の前でのセックス、イマラチオ、アナルプレイ、バイブを使った羞恥行為……。高瀬に散々体を開発された萌衣はドMな心を爆発させて、身も心も高瀬に心酔していた。そして迎えた24歳の誕生日。高瀬から海外に行って祝おうと提案されて大喜びの萌衣。しかし、彼は仕事のため一緒に行けなくなってしまう。泣く泣くひとりで台湾旅行をすることになった萌衣だったが、そのドMな気持ちは止まらない。公衆の面前で隠れてオナニーをするだけでは収まらず、マッサージ師を相手に……。
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-岩城剛は商社を定年退職後、妻から熟年離婚を切り出されて独り身になった。楽しみと言えば、隣の部屋に住む40代の看護師・村松千恵と飲むことぐらい。とびきりの美人ではないものの、酔うとグッと色っぽくなる彼女は剛のタイプだった。千恵の夫は単身赴任で2ヵ月に一度しか家に帰って来ず、彼女は寂しい様子。剛はそんな千恵とのセックスを妄想してきたが、とうとうそれが現実になる日がやってきた。いつものように飲んだ後に部屋にやってきた彼女とそのままベッドイン。淡泊なセックスしかしらない千恵をあの手この手で責めていく。クリトリス、オマ○コ、アナルをイジって何度もイカせると、剛も性欲をかき立てられて、さらに激しい行動に……。
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-会社員の福沢良平は26歳まで平凡な毎日を過ごしてきた。しかしある日、一瞬にして地獄に転落してしまう。幼馴染みにほだされて借金の保証人となり、結果的に多額の借金を背負わされてしまったのだ。借金取りの取り立ては厳しく、友人はいなくなり、退社を余儀なくされた。そしてあてのない逃避行に追い込まれる。気づけば最果ての稚内までやってきた。たまたま飛び込んだ民宿で、良平は女将・冴島佑子の温かい心に迎えられる。歳は30代前後、割烹着姿の地味な格好だったが、惹きつけられるものがあった。佑子に誘われてドライブに行った良平は、彼女の優しさに触れてこれまでの苦悩を独白する。最後まで話を聞いてくれた佑子は、車の中で軽くキスをしてくれた。「苦しんでるのがわかるから、せめて今だけでも、忘れさせてあげたいんです」。そう話しながらゆっくりとフェラをしてくれる佑子。さらに良平の上にまたがり、濡れたワレメに肉棒を迎え入れて……。
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-40代の中学校教師・芳村孝明は妻・凛子に子作りを求められていた。妻は一回り下で元教え子。しかし、孝明は新婚の頃のような刺激を感じず、キスをしても気持ちは醒めるばかりだった。ある日、妻の母・佳代子が久々に上京して来ることに。孝明にとって佳代子は中学校の時の恩師であり、初恋の人であった。東京にやってきた佳代子は66歳とは思えぬ若々しさだったが、駅の急な階段で足を取られ、凛子とともに転落。頭を打って意識を失ってしまう。心配する孝明の前で目を覚ました凛子。しかし、その心は佳代子に入れ代わっていた。学生時代の話から妻の中身が佳代子だと実感した孝明は、かつての初恋の人を目の前にして興奮を隠せない。いつも妻にしてもらっていると嘘をついて手コキしてもらい、さらに激しくキスをすると舌をどんどん下半身に這わせていって……。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量7,000文字以上 8,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の14ページ程度) 【書籍説明】 私は、部屋を片付けるのが苦手で、部屋のなかがいつもちらかっていました。 もちろん持っているものも把握出来ていませんでした。 その為、同じようなものを何個も買ってしまうことがよくありました。 例えば、同じような柄の服であったり、同じような系統の服ばかりがタンスの中に 眠っていました。 私は1度徹底的に部屋の整理をすることにより、この事実に気付くことが出来ました。 同じものを何個も買うということは無駄な出費です。 その事実に気付き、このようなことを防ぐことで無駄な出費を防ぎたいと思い、 ものを整理する方法や物の置き場所を決める方法について考え、実践してきました。 ここでは私の経験をもとに無駄買いしない方法を紹介しようと思います。 【目次】 第1章 ものを持ちすぎると無駄遣いが増える? 第2章 自分の所有物の整理をしよう! 第3章 所有物の置き場所を決めよう! 第4章 買い物ルールを決めよう! 【著者紹介】 Range(レンジ) 20代の新米主婦。 家庭を持ったことで、節約について興味を持つ。 現在、いろいろな節約方法を試し中。
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-吉村悠治は高校3年生。1年生の時に赴任してきた若妻教師・太田亜紀子の美しさに魅せられ、密かな思いを抱いてきた。勉強も頑張り、クラス委員にもなり、亜紀子とも親しくなると、いつしか「初体験の手ほどきを受けたい」と妄想するようになった。しかし、亜紀子は妊娠で休職。その後、彼女は不運にも同じ教師の夫を事故で失ってしまう。28歳の若さで子連れの未亡人になった彼女は、教職を離れ、実家に戻って子育てに専念することになった。推薦で進学も決まり、高校時代最後の夏休みを迎えた悠治は、思い切って亜紀子にメールをしてみる。そして、会う約束を取り付けて、彼女の部屋をたずねた。以前はやつれた顔をしていた亜紀子だが、今はすっかり元気になったようだ。白いブラウスにふんわりとしたロングスカート、そして素足。そんな彼女を前にした悠治は思い切って、初体験の相手をお願いする。すると、亜紀子は「胸が張ってつらい」と母乳を吸い出すよう提案してきて……。
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5.0幸作は教師志望の大学生。ずっと母ひとり子ひとりで生活してきた。母・千早は居酒屋「静」を切り盛りしていて、幸作は手が空いた時はいつも手伝うようにしている。母は元ヤンキー。男勝りで口は悪いが、幸作の目から見ても綺麗だった。瞳が大きくて鼻が高く、後ろで結んだ黒髪にも艶があって、もういい歳なのに、プロポーションも抜群。たわわなFカップの巨乳は未だに垂れていない。いつもジーンズにトレーナー姿だったが、そんな男っぽい格好でも人の目を惹いた。幸作は息子なのに、千早をひとりの女性として意識していた。他の女性に興味を持てない自分が、マザコンどころか、変態なのでないかと思い悩んでいた。そんなある日、千早がお客とキスしているのを目撃してしまう。気持ちが暴発した幸作は、自宅に戻ったところで母親を押し倒すが……。
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-23歳の杉本は私立高校の英語教師。学生時代に家庭教師先の奥さん相手に童貞は捨てたものの、それから1年半女体に縁がない。一番身近な女性は同じ英語教師の木内早苗。38歳で、2人の子供の母親だが、肉感的な体……特に足が魅力的で、杉本はずっと彼女を憧れている。そんな早苗と職員室で2人きりになった放課後、突然「あなた、セックスの処理はどうしてるの?」と質問された。彼女はベージュ系のストッキングに包まれたふとももをまるで見せつけるように足を組んでいる。その足を解いた時はパンティーらしきものがチラッとのぞいた。早苗をオカズにオナニーを繰り返している杉本はたまらなくなる。必死に質問に答えたが、その後も際どい質問が続いた。「女子生徒に手を出したりしないように、その前に私が慰めてあげちゃおうかな、って考えたのよ」そんな言葉を聞いて、いてもたってもいられなくなった杉本は、パンストを下ろした早苗の生足を撫で回し、そのままフェラで……。
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-大学3年生の中居進一はテニススクールでコーチのバイトをしている。相手は近所のオバサンたちばかりだったが、ある日、33歳の専業主婦・神谷沙織が入校してきた。沙織は知性を感じさせる美人で、ノースリーブのTシャツにミニのスコートというテニスウェアと、サラサラのポニーテールがよく似合っていた。進一はその美しさに心が乱され、普段のレッスンでも彼女の揺れる胸やむき出しの足に目を奪われるようになっていた。ある日、レッスンの前に、沙織がアンダースコートを忘れてきたと告白してくる。普段の練習熱心な姿とは別人のように、恥ずかしそうだ。しかも、わざの体育座りをして足を開き、進一に下着を見せつけてくる。その日は初めての個人レッスンも予定されていた。進一は必死に興奮を抑えるが、彼女の誘惑は止まらない。「いつもレッスンのとき、私の胸とか、お尻とか、エッチな目で見てますよね」進一は必死に否定するが、沙織に用具倉庫に連れ込まれてしまう。彼女に求められるまま、壁ドン、ディープキス、テコキ、素股と行動はエスカレートしていき……。
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-大森隆之は中堅商社の駐在員として、中南米を中心に海外で30年近く生活してきた。しかし、現地でトラブルが発生。隆之に責任がないのにもかかわらず、現地で拘留され、取り調べを受けた。国外退去を命じられ、日本に帰国したのが半年前のこと。全てが隆之の責任となり、懲戒解雇になっていた。かつての上司に抗議し、会社が退職金代わりに提示してきたのが、北関東にある寂れた一軒宿『十三夜』のオーナー権だった。実際に現地に来てみると、お客が来ず、すでに廃業寸前。そこで、隆之は宿を30年前の連れ込み旅館風に改装することを思いつく。愛妻の宿『十三夜』と名前を変え、現地のタクシー会社と提携し、お客を集めることに。その戦略が当たり、宿は賑わうようになった。そんなある日、妊婦とその義理の弟らしいカップルが宿にやってくる。その妊婦の夫は、かつて会社のライバルだった同僚の息子だった。それに気付いた隆之は、会社への憂さを晴らそうと、海外で身に付けたテクニックを駆使して妊婦を犯し……。
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-岸峰美貴香は35歳のウエディングプランナー。6年前に夫と死別してからは、ずっと仕事に邁進している。夫とはケンカ続きで、亡くなった時には悲しみすら感じなかった。そんな自分に罪悪感を持っていたが、同僚の蓮田理恵からはいつも新しい恋に挑戦するよう促されている。それどころか「そろそろ恋愛やセックスを愉しんで、人生の醍醐味を味わうべきよ」とハッパをかけられていた。そんなある日、美貴香は挙式に使えるかチェックするため、イタリアンレストランを訪れる。そこで、40代半ばとおぼしき不動産屋の営業部長・府川幸司と知り合った。互いにバツイチで話も合う。理恵の言葉が引っ掛かっていた美貴香は「私を、慰めてくれませんか?」と彼に提案した。幸司は受け入れてくれ、2人はホテルへ。ベッドに行く前に浴室で濃厚なキスを交わす美貴香と幸司。あふれ出す愛液を使い、まずは素股で……。
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-大学生の手塚俊平はアルバイト中の休憩時間を心待ちにしている。同じスーパーで働く32歳の人妻・建川百恵と一緒になるからだ。編み物が共通の趣味で、いつも話が盛り上がる。百恵は派手な顔立ちではなく、メイクも控えめ。服装や髪型も地味だが、一緒にいると伝わってくる不思議な色香があった。なによりも熟れた体が魅力的で、俊平はセーターを見るふりをして、そのボディラインを確認するのが日課だった。ある日、初めて編んだセーターを百恵に確認してもらうと、彼女は採寸の大事さを説いてきた。そして、「コツも教えてあげる」と急に背後から抱きついてくる。人妻の体の柔らかさ、そして耳元で囁く甘い声に、俊平の股間は反応してしまう。我慢できなくなり、百恵の体を抱きしめる俊平。しかし、彼女は「もっと凄いことされるかと思ってたんだけど?」と挑発してきた。欲求不満の人妻に誘惑され、俊平は倉庫の中で……。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 電子出版物には、現代では使用されなくなった表現や、差別的表現と受け取られかねない表現が使用されている場合もありますが、 これらは作品の時代背景や当時の事情を考慮し、かつ作品性・資料性を尊重するため、初出をもとに収録しております。 作品には差別的意図がないことをご理解いただけますようお願い申し上げます。 2017年主婦の友社は100周年を迎えます。 それを記念して大正6(1917)年2月に刊行された『主婦之友』の創刊号を電子化しました。 『主婦之友』は全国各地で大正デモクラシーが叫ばれる時代、東京家政研究会の創立者・石川武美によって大衆層の生活に根ざした生活技術啓蒙誌として創刊。 創刊号は、新渡戸稲造の『夫の意気地なしを歎く妻へ』をはじめ、 『お金を上手に遣う五つの秘訣』『共稼で月収三十三圓の新家庭』 『手軽な経済料理法』など現代においても興味を惹かれる記事が満載されています。 当時の人々の生活が瑞々しく感じられる貴重な史料ともなっています。 いつの時代も、読み手に寄り添う存在でありたいと、本を作ってきた主婦の友社の原点がここにあります。
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-32歳の野島貴之は何気ない妻との会話で、隣家の主婦・原田智美が浮気している噂を耳にする。4つ年上の智美は、銀縁眼鏡をかけ、化粧っ気のない地味なタイプ。娘の学校ではPTAの副会長を務めていて、真面目な性格がうかがえた。顔は古風な印象だが、よく見ると美人で、熟れたプロポーションとFカップ以上ありそうな巨乳は誘惑的だった。貴之と妻はセックスレス状態で、最近は欲求不満気味。仕方なく智美の裸体を想像してはオナニーを繰り返していた。それだけに、自分にも可能性があるのではなかと妄想してしまう。そして、それが現実のものになる。智美が男と密会している現場を偶然目撃したのだ。彼女は夫のいない自宅に貴之を招くと、突然、口止め料として、ねっとりとしたディープキスを仕掛けてきた。さらに、シャワーを浴びていないのに、貴之の肉棒を舐め始め……。
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5.0女優のような美貌を誇る真鍋香奈絵は1ヵ月前に夫を脳梗塞で亡くし、43歳で未亡人になった。夫の遺産を整理する過程で、夫が隠れてマンションを借りていたことを知る。愛人でもいたのかと部屋を調べてみて、香奈絵は驚愕した。生活感のない一室はSMチェアーや拷問具がある調教部屋だったのだ。置いてあったパソコンには夫が若い女を調教する映像が保存されていた。香奈絵は調査会社を使い、その女が20歳の大学生・磯崎優奈であることを調べ上げる。そして、思い切って彼女の家を訪ねた。優奈は150センチにも届かないであろう小柄な体型で、手も足もほっそりしており、中性的な体付き。乳房もヒップも熟してはいなかった。卵型の顔、切れ長の一重まぶた、そして、ふっくらとした唇にはあどけなさを感じさせる。髪型は黒髪のボブで、香奈絵とは真逆のタイプだった。夫が調教する映像を見て、秘めた欲望がうずき出した香奈絵は、優奈に罰を与えようと……。
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-あたしは深夜のコールセンターで働く29歳。体重は80キロもあり、股ズレでジーパンに穴が空いたことは過去に10回もあるほど。汗をかくと、餃子みたいな匂いがする。もちろんそんなデブスを自覚しており、「お肉ちゃん」とあだ名されていた。これまでの職場ではいじめられたり、パワハラを受けたりしてきたが、今の職場は変な人が多く、居心地がいい。もちろん、そんなデブスに彼氏ができたことなどなく、未だに処女。30歳までに一度はセックスがしたいと思うようになった。そして、同僚の送別会でチャンスが訪れる。夜勤の中で一番のイケメンである小森君が酔っ払ってしまい、家に泊めてほしいと言い出したのだ。家に入ると、すぐにソファで寝込んでしまった彼を見て、あたしはセックスするのを諦めて、1人でベッドに入った。しかし、眠りに落ちた後、目を覚ました小森君の手があたしのアソコを指で刺激してきた。さらに、あたしの口の中にザーメンを……。
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-浪人生の友次は勉強に集中するため、兄夫婦の家に居候することになった。兄の嫁・佳奈恵は3年前までグラビアアイドルをしていた専業主婦。今日もGカップの巨乳は目立っていて、麦わら帽子に白いワンピースという地味な格好でも周りの注目を集めていた。そんな彼女と一緒に歩いていると、突然のゲリラ豪雨に襲われ、びしょ濡れになってしまう。佳奈恵のワンピースから下着のラインがクッキリと透けていて、友次は目を奪われた。なんとか家に帰ると、兄嫁は一緒にお風呂に入ろうと言い始める。ドギマギしながら、後から浴室に入ると、すっぴんでも美しい兄嫁は背中を流すと提案してきた。そして、タオルで隠れた友次の肉棒にも手を伸ばしてくる。兄とのセックスレスで自信をなくしている様子の佳奈恵。我慢できない友次も応じて、彼女の体を夢中で愛撫する。「おねがい、もっと、もっと乱暴にしてぇぇーーーっ」。欲望丸出しの兄嫁をバックから突きまくり……。
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-小宮優一は社会人2年目。医薬品を扱う上場企業に就職したものの失敗続きで、ここ2週間ずっと終電コースだった。気分転換でもしようと休憩スペースに向かうと、同じ部署の先輩・楢崎雪江がいることに気付く。雪江は今年30歳ながら、男勝りに働くキャリアウーマン。なで肩にかかった黒髪、モデルと見まがうばかりのプロポーションが魅力的で、切れ長で二重の瞳、高い鼻、ぼってりとして肉感的な唇……と凜々しい顔立ちをしている。スーツのボタンをとめているから、余計に豊かな胸がいつも強調されて見えた。彼女は優一にとって憧れの女性だった。しかし、普段は男勝りの雪江が、休憩スペースで妻子のいる営業部長の矢作耕作に迫られ、されるがままになっている姿を目撃してしまう。いてもたってもいられず、翌日、本人に見てしまったことを告げる優一。すると、雪江は口止めするかのようにキスをしてくると、フェラチオまで……。
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-大学1年生の平坂祥一は叔父に誘われ、奈良県葛城市の西南にある篠津村に来ていた。叔父が婿養子に入った篠津家は神社。なぜか叔父は不在で、美しい叔母の奈保美が迎えてくれた。奈保美は一回り上の30歳。セミロングの黒髪に整った目鼻立ちで想像以上の美貌だった。童貞の祥一は初対面の叔母に緊張してしまい、話が弾まず、境内を散歩することにする。なんでも今日はお祭りがあるらしいが、人の気配はない。本当にお祭りをやるのか疑問に思っていると、巫女の姫子が社から姿を現した。少女のようにも20代半ばにも見える年齢不詳の美女で、黒髪が長く、白い衣に朱色の袴を身につけている。彼女は祥一を座敷に迎え入れてくれた。そこで、いきなり押し倒されて、ズボンと下着を脱がされる。何が起こったのか理解できない祥一。そこから淫靡な時間が続く。初めてのフェラチオ、口内発射、そして3P。めくるめく快楽に祥一は身を委ねるが……。
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-剃毛体験、バイブオナニー、娘夫婦の婿との交合…。非日常的な体験を夢想する熟女はそれだけで性器を濡らしてしまい自ら背徳の性戯に没入していく。さらに、近親者との禁断の交わりにたとえようもない快感を感じてしまったり、一見そんな体験とは無縁なように見える貞淑妻の性体験告白手記を大挙収録。全て読み切りでお届けします。。※この電子書籍は「艶2016年7月号」を分冊し電子化したものです。※収録作品:「プレイ写真を持ち寄って品評会」■東京都、KT生、近親相姦手記集「泥酔した息子の嫁がアナル自慰を白状した夜」、「お尻もお舐め!私が姪の性奴隷になった理由」、「夫婦喧嘩の後は私の布団に入った母との淫交」、「勃起を見せて!私に頼んだ義母は処女だった」、「私にバイブを買いに行かせる淫乱継母が恐い」、「縛って媚薬を使えば秀才の姉も悶え泣いた!」、「目隠しセックス」、「ハイヒールの匂い」、「利息は放屁一発」、「嘘で釣った美女」、「性を売る決意」。
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-37歳の下条正巳は暇な今夜をどうやり過ごそうか思案していた。妻と娘は男性アイドルのコンサートに行ってしまって不在。最近、妻から「夫婦間セックスレス宣言」を受けてしまい、性欲も溜まっていた。風俗に行こうか、1人で飲みに行こうか考えていると、同じ会社の経理課で働く32歳の未亡人・斉藤静香とバッタリ出くわす。彼女は幼さが目立つ顔立ちなのに、元人妻の艶やかさも共存させていて、胸元まであるサラサラの黒髪が目を引く。正巳は思い切って彼女を誘い、居酒屋で飲むことになった。静香は酔いが回ると、正巳の匂いが好きだと言い始め、いきなり脇の下に顔をうずめてきた。どうやら彼女は匂いフェチらしい。正巳も彼女の匂いに酔いしれ、思わずキスをしてしまう。燃え上がった2人はラブホテルに行き、全身を舐め合ってお互いの香りを確かめ合うと、彼女のあそこは甘い匂いを漂わせ始め……。
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-50歳の春日信一は電子機器会社で部長を務めている。大学時代に学生結婚したが、2年後に癌で妻と死別。寂しさを埋めるために、風俗にハマってからは散々女遊びを重ねてきた。ある日、会社の社長に27歳の娘・三香子と結婚してほしいと頼まれた。彼女は愛らしい容姿で、育ちの良さからくる清廉さを感じさせた。そんな三香子を見て、断る理由もないと思った信一は結婚を承諾する。うぶな女を自分好みに開発しようと心をときめかせたが、三香子はセックスにあまり興味がないようで、何をしても反応が薄い。そんな彼女に失望した信一は浮気を繰り返していく。しかし、ひょんなことから妻が別の男と関係を持っていることを知る。三香子は普段とまったく違う淫乱な顔があって……。
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-紀子は竹工芸で名を馳せた父を持つ33歳の人妻。父の弟子・蒼馬を探して、鎌倉までやってきた。昔、紀子は父に師事していた蒼馬にずっと片思いをしていた。しかし、5年前に彼は突然姿を消す。その後、両親に勧められるままに他の男と結婚したが、紀子はずっと蒼馬を忘れられずにいる。1年半ほど前から蒼馬の居場所をインターネットで調べるようになり、3ヵ月ほど前に鎌倉で工房を持っていることを知り、旦那の海外出張に合わせて訪問することにした。突然の出来事に驚いた様子の蒼馬に対し、紀子は自分の思いの丈をぶつける。「一度でいいから……本当に好きな人に抱かれてみたい」熱い言葉を聞いて、雄になった彼はまるで獣のように紀子に襲いかかってきた。乳房を乱暴に揉みしだくと、シャワーを浴びていない彼女のあそこを舐め回す。強引さと優しさが同居した愛撫に、紀子はイッてしまい……。
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-大町孝太郎は65歳。まだまだ元気だと健康には自信を持っていたけれど、我が家でつまずき、大腿骨を骨折してしまう。今は入院しながらリハビリに努めているが、ひどく落ち込んでいた。つまらない病院生活のオアシスは、担当ナース・白石千佳の存在。彼女は29歳で、1年前に癌で夫を亡くしたばかり。つけている大きな丸眼鏡が印象的で、外見は平均的だが、とても優しい。メンクイでこれまで美人ばかりを狙ってきた孝太郎だったが、千佳の気立ての良さに魅了された。そんなある日、他のナースへのセクハラを注意された孝太郎は、思い切って千佳に「オッパイを触らせてほしい」と懇願する。意外にも千佳は承諾してくれた。胸を揉みしだき、乳首を攻めると感じ始める千佳。眼鏡を外すと、そこにはタレント並みにかわいい顔が隠されていた。彼女は積極的で、乳房を孝太郎の顔に押しつけてくると、欲望を剥き出しにして、フェラチオまで始め……。
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-31歳の充良は、学生時代に付き合っていた恭子と街中で偶然再会した。2人は大学時代の先輩・後輩。親に隠れて半同棲をしており、お互いが初体験の相手だった。しかし、充良が就職活動で苛立っている時に、果物の「桃」に関する些細な言い争いから別れてしまった。あれからすでに10年近く経ち、1つ年上の恭子も人妻になっていた。20代だったあの頃と比べて、彼女は色っぽくなっている。長かった髪も人妻らしく落ち着いたセミロングに変わっていて、物腰も柔らかくなり、乳房とヒップの肉付きも成熟していた。再会した時は連絡先を交換してその場を去ったが、充良は昔、後悔するような別れ方をしたのを引きずっていて、そのことを詫びようと彼女の家を訪ねる。実は恭子も同じ気持ちで、2人は最後に1回だけ……。
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-ニコニココープの配達員・桐生亮太の密かな楽しみは、マンションの最上階に住む緑川家への配達。顔見知りになった人妻・優奈に夢中になっていた。優奈は30代半ばぐらい。卵型で色白の顔、切れ長の黒い瞳と綺麗な二重まぶた、少し厚めな唇、と整った美貌を誇っている。いつもTシャツにジーンズというシンプルな服装だが、胸元やヒップは張りがあり、成熟したスタイルだった。愛嬌のある彼女と会うたびに亮太は興奮してしまい、配達車の中で優奈を想ってオナニーを繰り返していた。そんなある日、優奈の住むマンションのエレベーターが故障してしまう。仕方なく階段を使って配達にきた汗だくの亮太を見て、彼女はシャワーを勧めてくれた。ありがたく利用していると、突然、優奈があられもない姿で浴室に入ってくる。どうやら彼女と夫はセックスレスのようで、亮太の肉棒を見るといきなり……。
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-2013年、子宮頸がんワクチンはわが国の定期接種となった。ところが、ワクチンを接種した少女たちの一部から、けいれんする、歩けない、勉強ができなくなった、などの訴えがあった。その結果、接種は事実上の停止状態となり、国とワクチン製造会社を相手取った集団提訴が始まっている。しかし、少女たちの症状とワクチンの因果関係が科学的に証明された例はない。それどころか、因果関係がないことを示す名古屋市の調査結果は伏せられ、ある厚労省研究班の発表は世論をミスリードした――。
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-28歳の石岡哲生は公設秘書。代議士・蓮実誠一郎についている。今日はその奥方・加奈子の引っ越し作業を手伝っていた。汗だくで作業を続ける石岡だったが、気持ちはドギマギしていた。汗をかいている加奈子が艶めかしかったからである。彼女は38歳で、5歳の子供がいる。セミロングの髪を後ろでまとめていて、小さなスカーフで結んでいる半袖の空色のTシャツに膝丈の白いパンツを穿いていた。こんなラフな格好を見るのは初めて。汗ばむ加奈子を目にし、ついセックスシーンを想像してしまう。荷造りも一段落すると、加奈子から提案を受け、お風呂を借りることに。脱衣場で汗ばんだ服を脱ぎ捨てると、突然、加奈子が中に入ってきた。石岡のペニスを凝視して肩で息をし始めた加奈子は、いきなり抱きついてきて……。
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4.5高浜宗太は32歳。妊娠6ヵ月の妻は安定期に入り、友人の家に泊まりに行っていた。家にいるのは宗太と義妹の香奈のみ。妻より美味しい彼女の手料理に舌鼓を打ったが、妙に積極的な動きをしてくるのが気になった。20歳の義妹は国立女子大学の2年生。艶やかな黒髪はショートヘアで、血色のよい頬やぷりっとした唇が男心をくすぐった。いつのまにかすっかり大人の体になっていて、量感のある乳房が薄手のTシャツを押し出してくる。なぜか宗太の横に座ると、わざとらしくTシャツの胸元をばたつかせていた。宗太は勃起しそうになるペニスを必死に隠し、自室に立ち去ろうとするが、香奈はデザートがあると追いすがってくる。そして強引に義妹は激しいディープキスで口を塞いできた。それどころか、フェラチオやパイズリで迫ってきて、自分のバージンを……。
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-31歳の山元智久は、前から関谷友里恵からの視線が気になっていた。5歳年下の彼女は会社のマドンナ的存在。入社以来ずっと男性社員からの人気ナンバーワンの座に輝き続ける美女だ。短く切り揃えた髪、理知的な瞳、少しだけ厚めの唇。どこか海外の女優を彷彿させる。バランスの良いプロポーションも見事で、黒のタイトスカートからスラリと伸びが白い足が特に美しい。同じ部署になった2年前から彼女の視線を感じるようになったが、どうやら好意があるわけではないらしい。なぜなら、いつも彼女の視線は智久自身ではなく上腕やや襟足、胸元に向けられていたからである。実は彼女には秘めたヘンタイ的な趣味があった。それは剃毛。以前から毛深い男を剃りたいという欲求に駆られていた。「わ、私に剃らせてもらえませんか?」艶めかしい表情で提案してきた彼女は、異常なほど積極的で……。
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-朱理は会社を無断欠勤し、5日間寝込んでいた。理由は夫・俊文の浮気を知ったから。夫が隠すように持っていたスマホの中身を見てしまったのだ。仲睦まじいLINEでの会話、ベッドでのあられもない写真。相手は結婚式にも来た会社の同僚だった。付き合い始めてから10年。夫が大幅な給与カットに遭ってからは、2人の生活を守るために自ら身を粉にして働いてきた。それなのに夫は浮気をしていた。全てがバカらしくなった朱理はこのまま仕事を辞めることを決意。シャワーを浴びて、家を出ることにした。地下鉄の車内。いちゃつくカップルを見て、朱理は付き合いだした頃の甘美な体験を思い出す。あの時、満員電車の中、朱理は扉のすぐに横に立ち、隣にいた俊文は電車の揺れを利用して背後に回り込む。そして、誰にも気づかれないように、フレアスカートの中に手を伸ばして痴漢行為を楽しみ……。
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-阿佐子の家はマンモス団地の3階の一室である。結婚して10年が経ち、先日32歳になったばかり。息子も8歳になる。団地の壁は薄く、隣家の話し声は筒抜けだ。隣に住んでいるのは半年前に越してきた19歳の夫婦。水商売で生計を立てており、夜型の生活ゆえに、その夫婦はもっぱら昼間にセックスをしている。夫も息子もいない部屋で、阿佐子は1人それを盗み聞きしていた。以前から隣家の主人が気になっていた阿佐子は、均整の取れた彼の肉体に愛される妻に嫉妬する。すでに阿佐子の秘部はビックリするほど濡れていた。彼の男根を想像しながら、クリトリスを撫で、胸を鷲づかみにする阿佐子。とうとう絶叫しながら失神してしまう。直後、玄関のチャイムが鳴る音で目を覚ますと、家の前には隣家の主人が立っていて……。
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5.0富川麻香は32歳の人妻。結婚して5年経つが子供はいない。のんびりした生活を送っているが、夫が仕事で忙しく、寂しい毎日を過ごしている。そんなある日、突然自宅に白いワンピースの水着が送られてきた。送り主は不明。誰かのいたずらかと警戒しながらも、麻香は好奇心に押されてその水着を寝室で着てみる。布地は薄く、Gカップの胸からは乳首が透け、陰毛ははみ出てしまう。水着のせいで全裸の時よりもボディラインが強調されていた。このはしたない格好でプールを歩き、男性の視線を釘付けにするのを想像してしまう。無意識に乳首を触る麻香。水着と乳首が擦れて、いつも以上の快感に襲われる。もう一方の手をあそこに伸ばすと、そこはグショグショだった。もう止まらない麻香はクリトリスを刺激して、そのままアクメに達すると……。
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-真奈美は39歳の人妻。子育てが一段落し、最近は大学時代の友人である紗耶香と絵美子と会うようになっていた。彼女たちも境遇は同じで、30代最後に家族を忘れて、3人で奥伊豆へ温泉旅行に行くことになる。最終日、2人より先に大浴場を出た真奈美。何のロマンスもなかったと苦笑しながら1人で屋上へ。絶景に感動していると、突然見知らぬ同世代の男が背後から抱きついてきた。口と鼻をふさがれて動けない真奈美。周りの人間は景色に見入っていて、男の動きに気づかない。それをいいことに、男は真奈美の浴衣を剥ぎ取り、熟した乳房を鷲づかみにする。真奈美はパンツをずり下げられ、蜜が溢れるあそこに肉棒をツッコまれた。あまりの快感に声を上げてしまうと、男はアナルに……。
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-医者との結婚が決まった29歳の小嶋涼子は、不倫関係を清算するために、相手の上司と最後の旅行に来ていた。訪れたのはひなびた温泉。混浴の「絶景となる露天風呂」があるという。言葉の意味がわからないまま、いざ露天風呂に行ってみると、15人ほどの男たちが湯船に浸かっていた。異様な雰囲気に後ずさりする涼子。しかし、上司は強引に襲いかかってきた。湯船の男たちはピクリとも動かず、鋭い視線を向けてくる。自分が「絶景」になっていることを悟り、恐怖を覚えた涼子。だが、湯船の男たちが自分の裸体でオナニーをしていることに気づき、言いようのない刺激を受ける。視線を浴びて、激しい快感に襲われると、乳首やクリトリスを責められ思わず声を漏らし……。
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-義父と、弟と、母と、姉と、背徳の関係だからこそ燃え上がってしまう近親相姦の性体験、一度味わったら悪れられない強烈過ぎる快楽の体験に溺れた素人たちの体験談、女性の視点から見た、甘くて痺れるような快楽の体験談など、いけないからこそ堕ちてしまう性の体験を、素人たちが赤裸々に体験告白手記に纏めたものを電子化。全て読み切りで収録。※この電子書籍は「艶2016年6月号」を分冊し電子化したものです。※収録作品:・近親相姦手記集「お義父様診て!医師の私を誘惑した息子の嫁」、「40代の母の寝乱れ姿が若き日の私を獣にした」、「中学時代に体験した母の過熱しすぎた性教育」、「欲情しすぎた出戻り姉に自慰中を襲われて…」、「継母のマゾ性癖を知った私と兄の嗜虐の暴挙」、「私に素晴らしい初体験をくれた叔母の思い出」、「母と娘」、「刺激的なバイト先」、「取って置きの穴」、「被虐願望」、「淫蕩看護婦」、「裸エプロン」、「客の心を掴む下ネタ話の落とし穴」。
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-夫以外の男性に抱かれるなんて、はしたなく禁忌なことだと分かってる、だからこそこれまでは理性が好奇心を押さえつけて、貞操を守って来たのに…。ひとつの過ちが、貞淑だった人妻の肉体を夫以外の男に開かせ、その交わりによって、さらに熟した肉体が輝きを放ち始める…。心の奥底に眠ってくすぶっていた人妻の密かな性への好奇心の発露を描き出す赤裸々な性体験告白手記を集めた電子書籍。※この電子書籍は「艶2016年6月号」を分冊し電子化したものです。※収録作品:「エロ話を現実にした好き者たち」■東京都、KT生、「名器の女」、「オナニーごっこ」、「バイブマニア」、「足舐めアクメ」、「男泣かせの性戯」。
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-夫以外の男性に抱かれるなんて、はしたなく禁忌なことだと分かってる、だからこそこれまでは理性が好奇心を押さえつけて、貞操を守って来たのに…。ひとつの過ちが、貞淑だった人妻の肉体を夫以外の男に開かせ、その交わりによって、さらに熟した肉体が輝きを放ち始める…。心の奥底に眠ってくすぶっていた人妻の密かな性への好奇心の発露を描き出す赤裸々な性体験告白手記を集めた電子書籍。※この電子書籍は「艶2016年6月号」を分冊し電子化したものです。※収録作品:「異形の房事」■神奈川県、福田森男、「亡妻との淫交」■東京都、藤山敬介、「高嶺の花の匂い」■宮城県、野口誠治。
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