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古今東西の音楽を独自の視点で批評する人気評論家・スージー鈴木氏、初めての平成・令和ヒット曲解説本!その時々の最新ヒット曲を毎週1曲解説した東スポ人気連載<オジサンに贈るヒット曲講座> 5年分215曲を満載! 【目次】 はじめに――ヒット曲は50代に解放された 第一章:2016年の宇多田ヒカルと星野源(ゲスの極み乙女。AKB48、 手嶌葵、嵐、BABY METAL、RADIO FISH、ゴールデンボンバー 他) 第二章:2017年の小沢健二と椎名林檎(AAA、back number、 Mr.Children、Doughnuts Hole、竹原ピストル、Happiness、 大原櫻子他) 第三章:2018年の米津玄師とあいみょん、BiSH(BiSH、菅田将暉、 新しい地図、aiko、チャットモンチー、高橋優、Suchmos 他) 第四章:2019年のOfficial 髭男dism とKing Gnu(Shiggy Jr.、 Aimer、クロマニヨンズ、King Gnu、ONE OK ROCK、NMB48 他) 第五章:2020年のYOASOBI とCreepy Nuts ×菅田将暉(東京事変、 LiSA、Mrs.GREEN APPLE、SixTONES、上白石萌音他) 終章: 総論――「平成Jポップ」から「令和歌謡」へ
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証言から浮かび上がるリアルな人物像! 取材嫌いだったプリンスのインタビューをまとめた1冊。 2023年はプリンスの生誕65周年、デビュー45周年にあたる。20世紀で最も影響力のあったひとりと言える稀代のエンターテイナーは、精力的なライブパフォーマンスや止むことのないサウンドクリエイトで名を馳せた一方、極端なインタヴュー嫌いとして知られていた。しかし、いくつかの新聞や雑誌に残された本人の証言からは、常識を打ち砕いてきた気難しい天才アーティストであると同時に繊細でナイーブでもあったリアルな人物像が浮かび上がってくる。本書は、1978年のデビュー作『フォー・ユー』から、57歳でこの世を去るわずか数ヵ月前までにプリンスが応えたインタヴューを掲載したものだ。音楽、歌詞、信仰、人種、業界......まるで自伝を読むように凝縮されたプリンスの人生を俯瞰できる内容となっている。 【目次】 プリンス: 魔法めいた男 あのミステリアスなプリンスが......自分について語った! プリンス:「ダーティ・マインド」だけでは終わらない 昼下がりのプリンス プリンス:ママもお気に入りのフリーク ソウル界の新たな君主と闊歩する 反逆の貴公子 入り交じった感情:プリンス、音楽を語る プリンス: アンドレの地下室から生まれた奇妙な物語......実現した空想の数々 プリンスは語る ラジオ・インタヴュー プリンス、ブラック・ビートをペイズリー・パークに招待! ニュー・ゴールド・ドリーム ペイズリー・パーク記者会見 新たな自由を手にした男――ジ・アーティストの肖像 ジ・アーティストの肖像:『Emancipation』のサウンド (解放の響き) (今も一般的にはプリンスと呼ばれる) ジ・アーティストへの十八の質問 かつてプリンスと呼ばれたアーティスト......独占インタヴュー 自由人としてのジ・アーティストの肖像 かつてジ・アーティストと呼ばれたプリンスのインタヴュー ニューヨーク市で行われた記者会見 プリンス: Yライフによるインタヴュー プリンスという矛盾する性質を持つ人間 「インタヴューはどこで?」 プリンスとの夜 パリで行われた記者会見 プリンス:「僕はミュージシャンだ。そして、僕は音楽だ」 永続する今: プリンス ブラック・インタヴュー
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま、アナログレコードの人気が再燃中! その深遠なる世界を専門店店長が徹底解説 近年、世代を問わずアナログレコードの人気が再燃しており、メディアに取り上げられる機会も増えています。本書はそのレコード市場において高値で取引されるオリジナル盤やレア盤を紹介しながら、「各国盤の違い」「難解な専門用語」「相場変動の歴史」「盤質の見方と補修方法」「生産番号の見分け方」などをマニアックな視点で解説した指南書的一冊です。 ディスクユニオン新宿ロックレコードストア店長の筆によるWEBサイト『mysoundマガジン』の人気連載に加筆修正および書き下ろし原稿を加えて、音楽ファン待望の書籍化となります! 【著者プロフィール】 山中明(やまなか・あきら=ディスクユニオン新宿ロックレコードストア店長) 2003年より(株)ディスクユニオン所属。バイヤーとしてレコードを追い求める傍ら、レコード文化の発展に寄与すべく各種媒体にて執筆活動を続けている。著書にソ連音楽ディスクガイド『ソ連ファンク 共産グルーヴ・ディスクガイド』、編著に日本初のサイケデリック・ロック・ディスクガイド『サイケデリック・ムーズ‐ア・ヤング・パーソンズ・ガイド・トゥ・サイケデリック・ミュージック USA/CANADA Edition』などがある。WEBサイト『mysoundマガジン』にてコラム「秘密レコード~レコ屋がこっそり教える、ヒミツのレコメンド」、漫画「レコードジャンキー富和」を連載中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カーステレオのお供のド定番だったシティ・ポップ。70~80年代に青春時代を送った世代には懐かしいカセットテープが、それを知らなかったZ世代にも「アナログ感がエモい」とウケ、脚光を浴びている。 このムーブにアーティストたちもカセットテープによる新譜を続々とリリース。 現在、世界的に人気を博している「シティ・ポップ」を代表するアーティスト、山下達郎は、昨年6月に11年ぶりにリリースしたオリジナル・アルバム『SOFTLY』をカセットテープでも発売。2023年の春から80年代初期の名盤『For You』 などの作品をカセットテープで再版するとの話も。 そんなカセットテープが全盛を極めた70年代末から80年代にかけて当時の若者から人気を集めた――あるいは生活の一部だった――「カセットテープ・カルチャー」を紹介。関連アーティストたちのインタビューを掲載した。 伊藤銀次による元祖、シティ・ポップともいわれる山下達郎のバンド「シュガー・ベイブ」の裏話や名曲「DOWN TOWN」の誕生秘話、佐野元春との邂逅。 杉真理によるナイヤガラ・トライアングル、竹内まりやとの出会い。 稲垣潤一が明かす、秋元康のペンによるの大ヒット曲「ドラマチック・レイン」の誕生経緯。 EPOの「DOWN TOWN」カバーの経緯…音楽ファン、シティ・ポップ・ファンには延髄の興味深い内容だ。 さらにかつて「4大カセットテープ・メーカー」と呼ばれたTDK、ソニー、マクセル、AXIA。そのうちのもっとも人気の高かったTDKと後発ながらイメージ戦略でシェアを広げたAXIAのOBたちに当時の苦労話、裏話をインタビューした。 表紙には、あの時代のカルチャーを象徴する鈴木英人氏のイラストを起用。 各社のカセットを写真で紹介する「カセットテープ・ギャラリー」、当時の世代で知らぬ者はいない伝説の雑誌『FMステーション』の元編集長による回顧録などなど……読みどころ、見どころの満載の一冊。
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尺八と琵琶を西洋のオーケストラと同じステージにのせた《ノヴェンバー・ステップス》で、音楽史に新しい1ページを開いた作曲家・武満徹(1930―1996)。だが、世界的に有名なこの曲には、わかりやすいメロディがあるわけではない。沈黙が多く不協和音ばかりが目立つ。それゆえ武満徹は、「前衛」と呼ばれる現代音楽の担い手として、人々の心に記憶されることとなる――。しかし、この作曲家はけっして「前衛」では終わらなかった。仕事の幅は思いのほか広く、映画音楽、テレビ番組、CM、ポップ・ソング、ビートルズの編曲までやっている。児童施設では、武満の音楽を聴いた子供たちが、目に涙を浮かべていたという。映画を愛し、ギターを愛し、ビートルズを愛した世界的作曲家のほんとうの姿とは? 難解といわれる現代音楽を、私たちはどのように聴けばいいのか? 本書は武満徹の音楽を、重層的かつ横断的に案内する。現代音楽最良の入門書である。
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ビートルズは好きですか? ザ・ビートルズのベスト・アルバム「赤盤」「青盤」の全楽曲を網羅し、幻の3枚目「黄盤」収録曲を私的セレクト。 各曲の背景や時代ごとの特徴まで、往年のロック・ファンが余さず語る渾身の手引書。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ブラームスは気になる作曲家!でも、膨大な作品数。どの楽曲から聞いたらいいのか判らない……という方のためブラームスの生涯を辿る楽曲を選曲。有名な交響曲第一、第三より抜粋した楽章から、「子守歌」「ハンガリー舞曲」、さらには普段あまり聴く機会のない「ドイツ・レクイエム」なども。また、本書のためにドイツ、オーストリア各地で撮り下ろした美しい写真をふんだんに盛り込みました。ブラームスは夏の間、避暑地で作曲にいそしんだそうですが、まぁそこの風光明媚なこと!湖と森、アルプスの山々など、この絵のような風景があの音楽を生んだのか……と思わず納得のビジュアルも必見です。※電子版にCDは付属していません。あらかじめご了承ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元THE BOOMのミュージシャン、小林孝至がLogic Pro Xの基本操作を作曲体験を交えて解説します。DTMの経験がなくても、楽器が弾けなくても、Logic Pro Xをさわったことがなくても、作曲体験ができるようにやさしく解説しました。 これからLogic Pro Xで作曲を始める方におすすめの1冊です。 ■本書の特徴 1.プロミュージシャンによる丁寧な解説 CM楽曲提供などを行うプロミュージシャンがLogic Pro Xの基本操作を丁寧に解説します。はじめてのDTMでもつまずかないで最後まで学習できるように、ステップを踏んで説明しています。 2.作曲体験 章末には作曲体験を盛り込み、手を動かしながら作曲方法を学べます。ループ素材や打ち込みでの作曲も紹介しているため、楽器が弾けなくても作曲体験が可能です。 3.ダウンロード特典 本書の購入者にはダウンロード特典として、ライセンスフリーのDTMデータを提供します。プロジェクトデータを配布するので、プロのマスタリングやエフェクトも垣間見ることができます。 ■本書の構成: Chapter1 Logic Pro Xの基礎知識 Chapter2 Logic Pro Xの基本操作 Chapter3 MIDIキーボード演奏の録音 Chapter4 ライブラリのパッチの変更とソフトウェア音源 Chapter5 エフェクトを活用する Chapter6 ドラム演奏の録音 Chapter7 ループ素材の活用 Chapter8 マイク・エレキギター演奏の録音 Chapter9 リージョン・トラックの編集 Chapter10 曲のミキシング Chapter11 曲のマスタリング Chapter12 スコアエディタで楽譜を作成する Chapter13 Logic Pro Xの機能をフルに活用する Chapter14 インストゥルメントを作曲する
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 かわいくて珍しい国産電子楽器のアート・ブック 1960年代~1980年代に生まれた貴重で個性的な国産電子楽器を中心とするアート・ブックです。 例えば、三味線シンセの「Shamitron」、弓で演奏できるベース・シンセ「Basstone BT-1」、謎のMIZUNO製シンセ「SuperSizerµ」、シンセ琴の最高峰「曙」、教育用リズム・マシン「School Rythmer」などなど、恐らく多くの方が聞き覚えのないような楽器ばかり、130種以上も掲載されています。これらの珍電子楽器の多くは、未来への夢を凝縮したようなハイセンスなデザインを身にまとい、合理性よりも理想を追求した機能を持っているのが特徴。その愛らしい姿は見ているだけでワクワクしてきます。中には電子ではなく"電気"楽器もありますが、それらの掲載理由も、独特のデザインと個性的な機能を持っているからにほかなりません。 これらレアものの収集を長年続けている著者のオオハシヒロミチ氏は、1990年代から活躍する電子音楽デュオKINO-MODERNOのメンバーでもあります。本書の制作にあたっては、掲載モデルのセレクトはもちろん、撮影や本のデザインまで自ら手がけられました。 しかも! 本書付属音源にはKINO-MODERNOによるスペシャル・セッションを収録。数時間にわたって行われた本書掲載楽器を使用した演奏から選りすぐりのシーンが収められています。ぜひ本書を眺めながら、ドリーミーなひとときをお楽しみください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 押入れから懐かしいレコードが、思わずアナログ盤が欲しくなってしまう…… そんなかつてのオーディオファンに捧ぐ! あの頃のレコード、カセットテープの魅力発見! デジタル全盛の昨今ですが、一方で「アナログオーディオ」が再び脚光を浴びています。レコードの売上げは近年、年を追うごとに伸び続け、 さらにカセットテープの魅力も再認識されており、プレイヤーやラジカセなどの新製品も登場しています。また、中古レコード市場の活況や 様々なアーティストによるアナログ盤の発売などもあわせ、関連する話題はテレビなどのメディアでも頻繁に取り上げられています。 そんな「アナログオーディオ」のリバイバルブームを踏まえ、レコードやカセットテープをもう一度楽しみたい人たちに向けた“オーディオ本”です。 かつて「アナログオーディオ」に慣れ親しんだ中高世代はもちろん、初めてそれらに触れる若年層にとっても大いに参考になるような(再)入門書です。 今は自分のオーディオ環境にレコードやカセットを聴く手段がなくても、それらをリーズナブルに楽しむための機材(中古品がメイン)を揃える方法や 扱い方などを親切丁寧にご紹介します。 また、プロおすすめのオーディオ機器やバラエティ豊かに多数掲載することで、読むだけでも楽しめます。 【構成】 ●レコードプレイヤー編 ●カセットデッキ編 ●アンプ編 ●スピーカー編 ●チューナー編 ●メンテナンス・各種ハウツー特集 ●予算別ベストコーディネート ●俺のオーディオ自慢 ●レコード・カセットショップガイド ●アナログオーディオQ&A ●各種コラム ほか 【協力】 宮澤 康久 リユース商品によるオーディオ専門店という新業態で話題になった『ハードオフ オーディオサロン』吉祥寺店の"カリスマ"店長。お客様の信頼も絶大。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一家に一冊! 音楽にまつわる広範な知識を一気に学べる、“ありそうでなかった”音楽の教科書 音楽全般に関しての幅広い知識を独学で身につけるのは、意外と難しいものです。複数の専門書を選び出して読んでいくにしても、音楽についての百科事典をくまなく読むにしても、効率度外視の根気と時間が要求されてしまいます。 そこで、一般に知っておくべき音楽の知識を順序立てて解説しているのが、この『一般音楽論』です。音楽全体を俯瞰的に捉え、音楽理論から歴史や様式、音響物理など、音楽に関する項目を幅広くカバーしています。音楽を専門的に学ぶ学校のカリキュラムのうち、実技や演習を除いた"座学"における一般的な内容を取り扱っているため、この本に書かれている各項目を理解することができれば、広範な知識が十分身に付いていると言えるでしょう。 純粋な音楽理論から音楽の構造、宗教や歴史といった人文科学や社会科学、音響物理などの自然科学に至るまで様々な事項を取り扱っているため、知識を会得するだけでなく、読み進めていくたびに音楽に対する新しい視点を持てるようになり、これまでよりさらに深く音楽鑑賞や制作、演奏を楽しめるようになるでしょう。 【CONTENTS】 ■第一編 旋律と和声 ■第二編 和声の拡張 ■第三編 拍と拍子 ■第四編 拍子の拡張 ■第五編 音楽のテクスチュア ■第六編 音楽の形式 ■第七編 音楽の編成 ■第八編 音楽の様式 ■第九編 音の正体 ■第十編 音律
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1964年、ビートルズがアメリカでアルバムを発表した。ここからロックの一番熱い時代に突入する。ビーチ・ボーイズ、ボブ・ディラン、キンクス、ドアーズ、そしてビートルズ……、歴史的な名盤や著者の思いをこめたアルバムなど、50枚を厳選し魅力を紹介したロック名盤集決定版、ついに登場! ――ビートルズ、ビーチ・ボーイズ、デイヴ・クラーク・ファイヴ、アニマルズ、バーズ、ラヴィン・スプーンフル、ボブ・ディラン、ゾンビーズ、キンクス、ローリング・ストーンズ、バッファロー・スプリングフィールド、クリーム、ドアーズ、ザ・バンド、クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル…… 、初めてロックを聴く人も、ロックを熱く語りたい人も、必見のロック名盤集。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どんなセッション現場でも困らない スタジオ・ギタリストの思考力が身につく! 長年ギターを嗜んでいる者ならば、いつ何時、どのようなシチュエーションでギターを弾くことになっても、それなりの演奏で乗り切りたいところ。例えば、突然友人から「デモテープ作りを手伝ってほしい、シャープなバッキングをお願い」、「Am7のワンコードでカッコイイソロを決めてよ!」と言われたり、流れで参加することになったブルース・セッションで、突然「気分を変えてキーCでファンキーに行こうよ!」なんて言われることもあるでしょう。本書は、いざそのような現場に出くわした時の対応策/ギターフレーズの作り方を、38のシチュエーションに分けて解説していきます。また、本書はYouTubeと連動しているので、ギター講師の第一人者である宮脇俊郎先生との擬似オンライン・レッスンも受講可能。あらゆる現場を乗り切れる対応力を身につけられれば、スタジオ・セッションの仕事も舞い降りてくるかもしれません。
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究極の「ジャズ歌」名盤ガイド。 『ジャズ100年』シリーズ監修の後藤雅洋氏による「ジャズ・ヴォーカル」名盤紹介。『一生モノのジャズ名盤500』『厳選500ジャズ喫茶の名盤』(小学館)同様、ジャケット写真とわかりやすい解説に加え、主要アルバムを「歴史」や「スタイル」ではなく、「実際に聴いた感じ」(目覚めに聴きたい、気分を落ち着かせる時などの “シチュエーション” やウォーム、ハスキー、ソフトなどの “声質” )で分類して解説。また、「ポピュラー・シンガーが歌うジャズ」「20世紀のジャズ・ヴォーカル」など、幅広い視点でジャズ・ヴォーカルの楽しみ方を紹介していきます。難解な専門用語になじみのない初心者からジャズ通までをターゲットとした、ジャズ・ヴォーカル名盤のすべてがわかる1冊です。巻末に、著者インタビューと、アーチスト別索引、全アルバムデータを収録。 ※この作品はカラー画像が含まれます。
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≪モーツァルトだからといって、ことごとくが「名曲」というわけではない≫日頃、何となくわかっているつもりでも、よく考えてみると曖昧な点が多い、クラシック界「名曲」の条件。傑作と呼び名の高いあの曲、シンフォニーは、果たして本当に「名曲」なのか。「一度聴いたら忘れられない」曲には、どんな仕掛けがあったのか。時も国も超えて、未来へと愛され続ける、楽曲の力はどこに秘められているのか。ベートーベン研究家として名高い、文豪ロマン・ロラン(1866~1944)、フランスの大批評家クロード・ロスタン(1912~70)、ブルックナー研究の大家ロベルト・ハース(1886~1960)や、作曲家クロード・ドビュッシー(1862~1918)、指揮者フルトヴェングラー(1886~1954)などの楽曲的考察を採取。「第九」「雨だれ」「ニーベルングの指環」など誰もが知る12曲を、創作エピソードや譜面から読み解きます。名著『クラシックの条件』(1982年 中公新書)の復刊。内容紹介ショパンは、情緒に流されて構築の計算を忘れるようなタイプのロマンチストではない。それどころか、計算がまったく表に出ないほどに巧妙な、洗練の極みをいく絶妙のバランス感覚の持ち主なのである。≪雨だれ≫の中間部に認められた「膨張」。この膨張の計算の的確さに気づく時、ショパンの情緒のふくらみが、驚くべき感性の制御のもとにあることが見えてくるのである。――――「≪雨だれ≫の構造」より
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者も安心。体系的に学べる&体験できるミックス/マスタリングに必要な基本テクニックのすべて オンラインDTMスクール「Sleepfreaks」講師による、DAW上でのミキシング/マスタリング作業に必要な基礎的知識の解説と、実践工程のパラメーター数値付き逐次紹介を1冊にまとめた体験型の教科書。 特徴1 macOS/Windows、Cubase/ProTools/Logic/Studio Oneをはじめとする主要なホストDAWユーザーのすべてに対応するユニバーサルな記述 特徴2 実践工程に使用しているプラグインは、試用可能な製品版またはフリーウェア、かつAU/VST/AAXの3つのフォーマットに対応しているものに限定(*) 特徴3 素材WAVファイルに対して、掲載されているエフェクトのパラメーター値を実際に設定していくことで、自分のDAW上から記述と効果の実体験が可能 特徴4 192に及ぶ、充実した付録WAVファイル(ダウンロード対応) (*)ごく一部、AAX未対応のプラグインを利用している箇所があります。 *この電子書籍に対応したWAVファイルは、リットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。
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歴代編曲家シングル総売上2位! 船山基紀が綴るヒットの極意 歴代編曲家シングル総売上2位(オリコン調べ)。「勝手にしやがれ」(沢田研二)「迷い道」(渡辺真知子)「恋人よ」(五輪真弓)「Romanticが止まらない」(C-C-B)「淋しい熱帯魚」(Wink)「ジェットコースター・ロマンス」(KinKi Kids)などを手がけ、現在も第一線で活躍する船山基紀の半生記。70年代に歌謡曲およびニュー・ミュージック系のシンガーを数多く手がけ、時代の音を確立。80年代にはフェアライトCMIを導入し、コンピュータを使った新しいスタイルのサウンドで中山美穂、Wink、荻野目洋子、森川由加里など80年代アイドルの全盛期を築いた。さらには、華やかにショーアップされたジャニーズ作品においてもその手腕を発揮。田原俊彦、少年隊、TOKIO、SMAP、KinKi Kids、嵐、Sexy Zone、など歴代のジャニーズ・グループの編曲を数多く手がけてきた。ロング・インタビュー、関係者の証言などで、船山のアレンジの手法と魅力を明らかにしていく。
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指揮棒を持つのと手で指揮をするのとではどう違うのか、ピアニスト出身とヴァイオリニスト出身、作曲家出身の指揮者では、どこが違うのか。そもそも指揮者によって、あるいは同じ指揮者でさえ演奏が変わるのはなぜなのか……。 著者はアメリカの指揮者・教育者で、「有名な大指揮者の伝記や指揮法の教本でないものを」という依頼に応えて、本書を執筆したという。その結果誕生したのは、指揮というアート・職業のあらゆる角度からの検証であり、ごくわずかな人間しか知らない世界や心理を垣間見せてくれる、ユニークな作品である。 どの章も、著名な音楽家との自身の経験もしくは、晩年のアシスタントや作品の初演を務めたレナード・バーンスタインからじかに聞いた貴重なエピソードをふんだんに盛り込み、とっつきやすく、飽きさせない。一方で、ベートーヴェンの有名な曲を例に、ある場面を自分はどう解釈し、オーケストラにどう表現させるためにどういう指示を出すかを説明したり、クリティカル・エディションの「正しさ」と批評家や聴衆の「常識・慣習」との折り合いの問題を解説するなど、ディープな音楽ファンにも楽しめる内容になっている。
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美しきジャズヴァイオリニスト、牧山純子の新境地。「官能的なエロス、芸術的なエロス、生命力溢れるエロス……そう考えると、ジャズのなかにはいろいろなエロスがあることを、改めて知ることができました。この思いを、音楽ではなく、活字で表現する……私の新たなる挑戦です」と語る著者。そこで、弓を筆に持ち替え、「ジャズとエロス」をテーマに、スタンダードからオリジナルまで、ジャズの魅力を文字で奏でる。クラシック出身という自らの音楽歴を振り返りつつ、改めて音楽の本質に迫り、ジャズの旋律からエロスの神秘&謎まで紐解く。また、俳優やコメンテーターとしてマルチに活躍する松尾貴史氏との対談では、「日常とエロス」について、男目線&女目線で意見を交わす。読んで納得、聴いてさらに理解を深められる“至極のジャズ論”の誕生だ。世界的指揮者・小澤征爾氏推薦!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名曲の「耳を惹くコード進行」を分析!全67曲! J-POP、アニメソング、洋楽、ジャズ・スタンダード、クラシック、さまざまなジャンルから選んだ名曲のコード進行を見ながらコード進行のコツ、テクニック、ツボが学べる本です。 各曲2ページが1セットで、左ページは「その曲のコード進行」、右ページは「コード進行の秘密の解説」となっています。 ですので必ずしも最初から順番に読む必要はなく、気になる曲から読み進めてOK。 コード進行のテクニック、ポイントを理解すれば、作曲や演奏技術も向上します! 伴奏を弾くためのコード集としての活用も可能です。
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※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クラシック音楽を、教養として知っておきたいという気持ちはあっても、いざ聴いてみても「長い」「わからない」と挫折してしまった人は多いかもしれません。 確かにクラシック音楽はポップやロックといった音楽にくらべ、楽しむためには少しの知識が必要かもしれません。 本書では、「クラシックとは何か?」から始まり、曲の聴き方、作曲家と彼らが生きた時代までを100点以上のイラストを用いて楽しく解説します。 難しい解説は一切なく豊富なイラストを眺めているうちに、自然とクラシック音楽の基本がわかり、難解に思っていた曲もいつのまにか楽しく聴こえてくることでしょう。
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*底本に掲載された歌詞は、著作権の都合上、本電子版には掲載しておりません。 壁にぶつかった時にこそ聞きたい 不滅の男=エンケンの言葉 1969年にシングル「ほんとだよ/猫が眠ってる」でデビューを果たして以来、フォークやロックやジャズやクラシックや演歌といった、如何なるジャンルにも捕らわれず、自分の魂に描く「画」を形にしてきた“エンケン”こと遠藤賢司の、初となる著書。本書は、彼の力強い言葉の数々を一冊にまとめようと、生前から企画されていたものだ。 エンケンが、これまでに語ってきたインタビューやライブMCでの発言、雑誌や新聞などに寄稿された直筆文、さまざまなアイディアが書きためられた創作スケッチブックなどから構成された一冊だが、そこにはあらゆる芸術に通じる「創作」の原点が詰まっている。 「いつだって初な気持ちで死ぬほど一生懸命やらなきゃ、他人の気持ちなんてものは、決して撃ちはしないよ」、「あらゆる創造の本場は自身の魂にあり」、「努力は才能である」、「幾つになっても甘かあねェ!」「すべての音楽は平等だ」、「ラブソングは創造性の根本」など、“不滅の男”が遺してくれた音楽観/人生訓は、音楽や芸術の道を志す者達なら思わずハッとしてしまうものばかり。人生の苦難にぶつかった時、きっとエンケンの言葉が背中を押してくれるはずだ。
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本書は、単純に「物としてのオーケストラ」の発展の歴史を追うものではない。ハイドンからスクリャービンやヒンデミットまで、オーケストラ音楽の発展に影響のあった大作曲家を例にとり、彼らがオーケストラに何を求め、どのように利用してきたのか、そのためにオーケストラの編成や楽器の使い方がどう変化しているかを見ていくものである。 作曲家は自身の理想の音楽を表現するために、音の強弱の対照や多彩な音色、弦楽器と管楽器の独自のバランスを求め、それはのちにドイツ・フランス・イタリアそれぞれのオーケストラの特徴につながっていく。本書ではオーケストラ音楽の変遷を、その原因や目的という観点から描くかたわら、たとえば啓蒙思想や合理主義がハイドンを通してオーケストラに与えた影響など、社会や時代背景との関係も随所で語られている。著者の言葉を借りれば、「オーケストラの歴史を大局的に眺めてみれば、社会における人間関係の変化や社会的関心の変化をめぐる物語が見えてくる」のである。 『西洋音楽史』がいまなお読み継がれている大評論家パウル・ベッカーが、アメリカ移住後の最晩年に著した幻の一冊、ついに邦訳!
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アーティスト本人が語る、人生を変えた運命の一曲。 そこにはヒットを必然にする真実の物語があった。 誰もが知るあの曲は、なぜ多くの人の心をつかむことができたのか----本書は、シングルの表題曲が“A面”と呼ばれた時代に生まれ、いまやスタンダード・ナンバーになった名曲の数々について、歌い手自らが振り返るインタビュー集。曲が作られ、ヒットを目指してスタジオやレコード会社で繰り広げられたドラマ、さらにその“ヒット曲”の存在によって歌い手の人生に訪れた転機、それらが貴重な証言と赤裸々な告白によって綴られていきます。チャートを賑わせた楽曲の裏側を知ることができる制作ドキュメントとして、当時を知るリスナーから、次世代のシーンを担うミュージシャンまで、幅広く楽しめる1冊になっています。 ■本書で取り上げる曲 原田真二「キャンディ」 さとう宗幸「青葉城恋唄」 渡辺真知子「かもめが翔んだ日」 五十嵐浩晃「ペガサスの朝」 石川ひとみ「まちぶせ」 大橋純子「シルエット・ロマンス」 稲垣潤一「ドラマティック・レイン」 H2O「想い出がいっぱい」 村下孝蔵「初恋」(語り:須藤晃) EPO「う、ふ、ふ、ふ、」 小林明子「恋におちて」 LOOK「シャイニン・オン 君が哀しい」 ZIGGY「GLORIA」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 地獄シリーズの第2弾! 多彩かつ効果的なエクササイズを多数収録! テクニカル系ギター教則本の第2弾。前作『地獄のメカニカル・トレーニング・フレーズ』と同様に見開きで1つのコンテンツを紹介し、最難関のメイン・フレーズのほかに練習フレーズを3つ収録しています。エクササイズ・フレーズは、より実践的かつ弾きごたえのある内容にクオリティが上がっていますので、練習効果も格段に向上! 前作よりも全体的に難易度を幅広く設定しましたので、第1弾に挫折した方~弾き倒した方、さらに前作を読んでいない方まで、すべてのギタリストに楽しんで頂けるはずです。向上心の高いギタリストなら本書を手に入れて、キツいけどやりがいのある地獄のエクササイズに挑戦しましょう! 【CONTENTS】 ■第壱章 救済 準備指練浄土(ウォーミングアップ・フレーズ集) ■第弐章 相伝 王道技法浄土(ギター・テクニック強化フレーズ集】) ■第参章 壮麗 古典音楽浄土(ネオ・クラシカル・フレーズ集) ■第四章 戦慄 超絶大技浄土(応用練習フレーズ集) ■第五章 爆裂 最終試練浄土(最終練習曲) *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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バッハの『マタイ受難曲』にある 「私の心は涙の中を泳ぐ」。 バッハのこの箇所で水泳の様子を表現した。 音符のつらなりから、その泳法は「平泳ぎ」であることを著者は解き明かす。 イエスの物語を見事に描いたバッハをはじめ、 恋に「人間心理」を読んだモーツァルト、 英雄ナポレオンの「気宇壮大」を表現したベートーヴェン、 「空虚」に降り立ったシューベルトらの物語。 音楽家との対話から「人間」が見えてくる。 「ドン・ジョヴァンニがツェルリーナを誘惑する場面で歌われるこの二重唱を分析してみると、モーツァルトの曲の作り方が、人間心理の弱点を突いた、全く理にかなったものであることがわかる。こうした理にかなった曲の作り方が、ドン・ジョヴァンニの誘惑ぶりに説得性をもたせる結果になり、舞台のうえで繰り広げられる籠絡場面に、聴衆も違和感を感じないまま引き込まれていく結果を生む。その背景には、人間心理に対するモーツァルトの深い洞察があった」(本文より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『吹奏楽部員のための相談室』のバジル先生解説によるアレクサンダー・テクニーク解説本の続編。マンガとイラストを多用して、アレクサンダー・テクニークを実際の演奏、指導に実践的に活用するためのエクササイズや指導法をわかりやすく紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5オクターブも夢じゃない! いま明かされる伝説のメソード! 腹式呼吸、息の支え、ミックスヴォイス......などなど、さまざまな近代メソードの間違いを指摘し、アンザッツという7つの声音を駆使することで、だれもが潜在的に持っている5オクターブもの声を引き出せると説いた発声学の聖なる書、『singen』。1960年代に発表されたフレデリック・フースラーのこの『singen』の可能性を拓く、完全に自由な声帯を手に入れるためのメソードが、ついに公になります。長年フースラーを研究し、現役の発声教師として多くの生徒を指導している著者ならではの実践的なエクササイズによって、あなたの喉は解放されることでしょう。近代メソードによって喉を壊す前に、自在な野生の声を取り戻してください! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作曲の幅を転調で広げよう! 作曲中に「もうヒトヒネリしたいな」と思うことってありますよね。でも、良いアイディアが浮かばなくて行き詰まってしまう……。そんなときにオススメなのが転調です。平歌からサビへ向かうとき、あるいはサビをさらに盛り上げたいときなど、転調を使うとさまざまな場面で感情の移り変わりをダイナミックかつ繊細に表現でき、スパイシーで彩り豊かな楽曲に仕上げることができます。本書ではポップスで活用しやすい50の転調パターンを掲載しました。1パターンは最長でも9小節とコンパクトなので、的確かつ簡潔に転調のコツを学べます。また多くのパターンは定番的なコード進行を利用しているため、作曲ネタとしても利用可能。本書で転調の面白さにどっぷり漬かってみてください! *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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「ラインの黄金」「ヴァルキューレ」「ジークフリート」「神々の黄昏」の4篇の楽劇からなるリヒャルト・ワーグナー(1813‐83)の舞台祝祭劇《ニーベルングの指環》は、台本執筆と作曲をワーグナー自らが行い約26年の歳月をへて完成された。そして1876年8月、その上演のために建設されたバイロイトの祝祭劇場で全曲としての初演が行われたのである(訳者あとがきより)。今日でも世界中で上演されているこのような天才の大作を訳すのは、並大抵の作業ではない。訳者は、資料や台本の研究だけでなく、古ドイツ語の原語感覚、尾韻、頭韻の効果、歌詞中のアクセントや音の響き、構造的まとまりなどを、スコアと参照しつつ翻訳を進め、ここに決定版とも言える対訳を完成させた。もちろん昨今のバイロイトでの新しい見解や新演出を踏まえた上、読者が分かり易いようにと考えて表現されている新訳書き下ろしである。同対訳シリーズは、ドイツ語と日本語が交互に置かれ同時に目に入ってくることで、オペラを聴きながら観ながら訳文がどこにあるか見失うこともない。学究派や精読派にも満足のいくものとはいえ、オペラ・ファン、鑑賞する人のためを考えた仕様となっている。ポケットにハンドバックに入れて観劇、旅行にと、たくさんの機会に使ってほしい。
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解散後のビートルズの物語! 1990年ポール・マッカートニー来日に始まり、2003年のポール三度目の来日、そして『レット・イット・ビー ……ネイキッド』の発表までを語りつくす感動の一冊。 この年月は、伝説として語られるビートルズというバンドが、若い世代にもリアルな存在として再度出現し、新しいファンを獲得していった時期と重なる。松村は、自ら経験した60年代と新しい形で姿を現した2000年前後をつなぎつつ、しっかりとかつゆるやかにかつての時代を活写し、新しい時代(現在そして未来)に彼らを聴くことの意味を提示する。 「偶像崇拝したって、何も見えはしない。ジョンもポールもジョージもリンゴも、僕達と同じように悩みを持ったひとりの人間としてとらえなければ、なんの意味もない。」 1970年に解散したバンドが、四十年以上たつのになぜこんなにも世代を越えて人の心を惹きつけるのか――その答も本書の中にある。
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なぜ、ふたりの共演は「幻」に終わったのか? ジャズ・ロック史上最大の謎に挑む! ジャズの帝王マイルス・デイヴィスは、盟友ギル・エヴァンスとともに、つねに自分の音楽を前進させることだけを考えていた。その前に忽然と姿を現した若きロックの革命児ジミ・ヘンドリックス。ジミもまたマイルスに憧れと尊敬の念を抱きながら、異形ともいえる自分だけの音楽を求め続けていた。この男こそ自分に必要だと確信した両者は“共演”を前提に新たな一歩を踏み出す。だが……。マイルスをめぐる群像中、著者が最も書きたかった男たちの姿が、いま、初めて明らかになる!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リズム→楽譜の順で覚える!一番はじめやすい楽譜とリズムの読み方入門書 累計7,000万部の人気を誇る「できるシリーズ」に楽譜とリズムの読み方の入門書が登場。「リズムの読み方がわからない」「音程の読み方がわからない」など、楽譜やリズムの読み方が知りたい!と思っている人は、とにかく本書を手にとってみてください。「日本一やさしく親切」を目指した解説で「はじめの1冊」に最適です。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料でダウンロードできます。
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レコード屋・・・そこは私たちにとってまさに夢の街だ。 本書は、70年代から現在までのレコード・ショップにおいて独自の活動をしたことで知られる名バイヤーや店主、マーチャンダイザーなどにインタビューを行い、 それぞれの経験と活動、キャリアなどと共に、具体的な音楽産業の問題点、そしてこれまでほとんど語られることの無かったディーラー側から発信してきたヴィジョン、実績、その活動史などを多数のエピソードと共に紹介します。 そうすることで本来、レコード・ショップが考え、志したものは何だったのか?というテーマを今あらためて掘り下げていくことで未来への展望なども見えてくるかも知れません。 アナログレコード~CD~ダウンロード~ストリーミングと時代を経て音楽の聴き方も変わってきましたが、ここにきてまたアナログレコードが見直され、人気が再燃してきています。 本書は、毎日のようにレコード・ショップに通い詰めたコアなファンから、はじめてアナログレコードを手にする世代まで幅広い人に読んで頂きたい、ユーザーに最も近い立場にあるレコード・ショップにスポットを当てた、もう一つの音楽史です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オーディオは好きにはハイレゾ対応は外せない。圧倒的な高音質,NASなどへ音楽ファイルを一元化しネットワークで再生する利便性は,費用対効果が高くいいことずくめ。さらに,アナログレコードの復権でアナログの名機にも再び熱い注目が集まっています。最新のデジタル技術と往年の憧れのヴィンテージ機材を組み合わせれば,もっと官能的な音の世界を実現できます。いまこそよりどり見どりの理想のオーディオ環境を手に入れたい人のためのガイドブックです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰でもDJになれる本!パソコンとコントローラーではじめるDJのガイドブックです。プロ御用達のDJソフトとして知られる「serato DJ」と、コストパフォーマンス抜群のコントローラー「Pioneer DJ DDJ-SB2」を使って解説していきます。基礎テクニックからわかりやすく説明していくので、他のソフトやコントローラーでの応用もバッチリ! さらにオーディオ・ファイルをダウンロードで入手できるので、プレイを音で確認したり、実際にミックスを試してみたりするこことも可能。楽曲提供は何と気鋭のトラック・メイカー、SEKITOVAさんです!*この電子書籍に対応した楽曲データ/参考音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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「リズム感」の源泉を多方面から解き明かし、黒人的なリズム感を体得!!リズム感の違いはどこから生まれるのか? 黒人ミュージシャンのような、“うねり”のあるリズム感を獲得するにはどうすればいいのか? ビートとリズムの関係とは? そんな疑問に真っ向勝負で取り組んだのが本書です。ビートを細分化していく従来のリズム・トレーニングは、正確なタイミングでの発音は可能になりますが、独特の“硬い”演奏になってしまい、黒人ミュージシャンのリズムからは遠ざかってしまうことがあります。それをふまえ、本書では「リズム感」の秘密を、日常的に行なっている身体の動作や、言語の違いなどから解き明かし、演奏技術ではなく「リズム感」そのものをトレーニングしていきます。本書を読んで主旨を理解し、WEBからダウンロードできる音源を使ってトレーニングをすれば、大きなビートを感じながら細かい音符まで捉えて“リズムのある”演奏ができるようになり、読譜力も飛躍的に向上するでしょう!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コード進行の仕組みを知ると、演奏/耳コピ/作曲に役立つ!本書では「コード進行の仕組み」を、「覚え方」「耳コピ」「作曲」という3つの視点から解説しています。実は、これらはとても密接に関連しているのです。例えば、「譜面がなくても次のコードを推測できる」「聴いた曲のコードが大体わかる」「いろんなコードを組み合わせて曲を作れる」ようになることは、すべて「コード進行の仕組み」に秘密があります。その「仕組み」に、音楽理論書とは異なるアプローチで迫っているのが、この本です。「覚え方」では、ギター/ベース/ウクレレの指板、そしてキーボードの鍵盤図を使って、ポップスで使われるコード進行のパターンを体で覚えていきます。また「耳コピ」では、どこに着目すれば効率的にコードを探せるのかを解説しています。そして「作曲」では、コード進行を「ストーリー」で学んでいきます。本書が目指しているのは、コード進行の仕組みを「演奏」「耳コピ」「作曲」に生かすことなので、音楽理論は必要最小限にとどめています。「理論は苦手だけど、コードのことはもうちょっと知っておきたい」という皆さんに、ぜひ手に取ってもらいたい一冊です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「こんな練習方法や考え方があったのか!」……読むだけで上達する魔法のギター本。「ギターがうまくなりたい」というのはギタリストにとって永遠のテーマ。「ギターを始めたが、どう練習すればいいのかわからない」「一生懸命練習しているんだけど、どうしても上手に弾けない」「もう限界を感じている」……といった悩みを持つ人は多いですが、これらはほんのちょっとの“発想の転換”によって解決するものです。本書は、効果的なギターの練習法から、音楽理論の覚え方、練習に対する考え方まで、ギター上達のためのアイディアやヒントを100個掲載。1項目は1P~2P単位なので、最初から読んでも、気になる項目を拾って読んでも構いません。厳選された100個の“裏ワザ”で、あなたのスキル・アップをお助けします!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こんな押さえ方があるなんて! ギターの可能性が爆発的に広がるヴォイシング集コードを弾く際の音の積み方(=ヴォイシング)を発展させるための教則本です。ギター歴が長くてもヴォイシングは初心者の頃からあまり変わらず、5弦ルートか6弦ルートの基本形から発展していないという人が多いのではないでしょうか? 本書は“弾いて覚える”をテーマに、ロックやポップスで使いやすい基本的なヴォイシングから、ジャズやフュージョンに活用できる高度なヴォイシングまで紹介しています。模範演奏を聴きながら気になったヴォイシングを練習して習得すれば、実際の曲を弾く時にも応用できるでしょう。ワイド・ストレッチを使ったクローズド・ヴォイシングや、ギターの特性を活かした特殊なヴォイシングなどなど、“自分のギターからこんなサウンドが出るなんて!”とビックリするようなアイディアが満載です!!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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好評を博している「クラシックCDの名盤」シリーズ最新刊。「名曲と名盤」篇、「演奏家篇」に続く最新刊は「大作曲家篇」です。 取り上げられる大作曲家は総勢24人。バッハ、ベートーベンからラヴェル、ショスタコーヴィチまで、宇野・中野・福島の三評者がそれぞれに好きな作品ベストスリーを挙げ、その名盤の魅力を自由自在に書き尽くします。 評者の一人、宇野氏は「三冊目の今回は《好きな作品》《好きな演奏》ということで、いっそう自由で主観的なエッセイ風の内容となり、今まででいちばんおもしろい本になった」と綴っているように、これまで以上に親しみやすいクラシック案内となりました。
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グールドがデビューした一九五五年を境に、世界のピアニズムは明らかに変貌した。一九世紀ロマン派を象徴するような詩情豊かな奏法とは一線を画し、さりとてチェンバロ奏法や古楽復興ムーヴメントとも方向性を異にするピアニスト、それがグレン・グールドであった。本書は、グールド以降、ピアノ音楽を革新した32人のピアニストを取り上げ、グールドの演奏との比較を通じて、ピアノ演奏の最前線を紹介する。登場するおもな曲・バッハ「ゴルトベルク変奏曲」「パルティータ」「フランス組曲」・ベートーヴェン「ピアノソナタ第14番《月光》」「ピアノソナタ第17番《テンペスト》」「ピアノソナタ第29番《ハンマークラヴィーア》」「ピアノソナタ第30~32番」・モーツァルト「ピアノソナタ第10番」「ピアノソナタ第11番《トルコ行進曲付》」・ショパン「ピアノソナタ第3番」・ブラームス「ピアノ協奏曲第1番」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 弾けば湧き出るフレーズの泉! ベース・ラインにマンネリ無し!ルートの8分弾きや、ルート+5度で何となくお茶を濁しているベーシストの皆さん! これからは自信を持ってベースを弾いてください。本書前半(PART1)では、即実践に役立つラインを何と98もご紹介。ロック、ブルース、ジャズ、ラテンなど、ジャンルごとに分かれているのでアクセスも簡単! さらに後半(PART2)ではベース・ラインの組み立て方を一から親切に解説。じっくり実力を伸ばしたい方は、PART2もぜひぜひチェックのほどを。即効性のあるPART1と、実力養成型のPART2を合わせて修得すれば、マンネリ知らずのベーシストの誕生です! DTM系の方は、ベース打ち込みの参考にもどうぞ。*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 DTMによるトラックメイキングをパワーアップするテクニック集。1980年代よりDJとして活動し、GULT DEP、Yセツ王、8bit Projectなど数々の電子音楽系ユニットに参加してきた齋藤久師が、DTMによるトラックメイキングのテクニック99個を大公開します。各テクニックは見開き単位で、「今さら聞けない基礎知識」から「マニアックな手法を使った変化球」までさまざまな手法を紹介。また、対応音源には99個のテクニックすべてに対応したサウンド例を収録しているので、実際の効果や手法を音で確認しながら理解することができます。順番に読むもよし、気になる項目から確認するもよし。あなたのDTMのお供にぜひ1冊!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 セットじゃなくても練習できる! ステップ・アップ式ドラム・トレーニング集!!本書は、練習パッドや雑誌などを使った自宅練習内容を、ダウンロード可能なデモ音源対応で紹介するドラム教則本です。取り上げるテーマは、ドラマー必修のテクニックやフレーズ、30項目。各テーマでは、最初にドラム・セットによる「目標フレーズ」を提示。続いてそれを叩く上でポイントとなる5~6つのテクニックを、ステップ・アップ式パッド・トレーニング・フレーズとして紹介しています。つまり、パッドで「ステップ・アップ式」にトレーニングすることで、セットによる実践的な「目標フレーズ」がラクラク叩けるようになる!というわけ。各テーマ4ページ完結だから、1日15分でグングン上達可能。本書を使って、自宅でぜひドラム中毒になってください!*この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。 *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベースの“弾きにくい!”を症状→原因→対策で徹底解消! 『リペアマン直伝! メンテでギターが弾きやすくなる理由 弾きにくい理由』の、ベース版です。本書は、ベースに起こりうるさまざまな不具合、例えば「チューニングが合わない」や「何となく弾きにくい」、「ノイズが気になる」といったことを症状別に細かく分け、それらの対策を紹介しています。また、弦についてのコラムなども充実させ、必ず役立つ情報を盛り込みました。「ベースは弦が太いから、もともと弾きにくいよ」と思っている人は、ぜひ本書を読んでください。きっとベースが弾きやすくなって、演奏がもっと楽しくなるはずです! この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されています。文字の拡大・縮小や、検索、ハイライトなどの機能は利用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 DSで楽曲制作 エムゼロワンのすべてがわかる公式ガイド 音楽の歴史を変えたデジタル・シンセサイザーの銘器「KORG M1」をモチーフに、「KORG01/W」+αの全342音色も収録した、音楽ファン待望のニンテンドーDSソフト「KORG M01(コルグ エムゼロワン)」。本書は、その公式解説書です。 画面のしくみや基本操作、楽曲制作の流れに沿った操作テクニックや裏技をじっくり解説しています。さらに、収録の全342音色完全リストやワイヤレス通信の詳解、パソコンとの連携レコーディングの方法など、お役立ち情報も満載!初心者はもちろん、M01をとことんプレイしたいユーザーにも満足いただける、大充実の1冊です。 本書の特長 音色プログラムリスト、スケール/コードリストなど完全収録 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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ショパンに関する書物は数多く出版されていますが、ショパンがポーランドで過ごした若き日々が正確に書かれた本は、あまり多くありません。本書の著者グルジンスキ兄弟は、ともにポーランド生まれの音楽学者。ショパンと親交の深かった家系であったこと、祖父がショパンの孫弟子と親交を持っていたことなどから、ショパンはつねに近い存在だったと言います。そのグルジンスキ兄弟が、ショパンの手紙や当時の音楽紙・誌を精査し、若きショパンを生き生きと描きました。ショパンの音楽の奥底に流れる想いが感じられる1冊です。
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オペラはメロドラマだ! 『オペラの運命』『西洋音楽史』など、クラシック界では異例のベストセラーを放ってきた著者の最新作。NHK Eテレ『スコラ 坂本龍一音楽の学校』出演でも知られる著者だが、軽快な語り口で、まったく退屈せず、初心者でも一気に読めるオペラ入門書である。 内容はワーグナーの楽劇から映画『ゴッドファーザー』まで、硬軟にわたり約20作品を紹介。音楽史に沿って、ヴィオレッタ(「椿姫」)ブリュンヒルデ(「ワルキューレ」)トスカ(「トスカ」)らオペラ黄金時代のヒロインを中心に、ハリウッド映画の金字塔であるスカーレット(「風と共に去りぬ」)、戦後日本の象徴ともいえるマドンナ(「男はつらいよ」「釣りバカ日誌」)まで、“女神”(女主人公)の魅力をたっぷり解説している。ひいてはAKB48のアイドル論に至る分析力は圧巻だ。 著者によると「メロドラマ」の語源は「メロディ」+「ドラマ」で、もともとは音楽劇=オペラを指す。本来オペラとは「大衆が喜ぶたわいない恋愛劇を音楽で盛り上げたもの」であり、映画やTVドラマと同じように「小難しく構えず、いかに素晴らしい音楽を味わい尽くすか」、これこそがオペラの鑑賞術に尽きるのだ。 (底本 2015年11月発行作品)
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英国ロックの古典を知る 音楽を聴きはじめのリスナーが、名盤を知り、それぞれの作品の理解を深めることのできる、新しいディスク・ガイド・シリーズが登場します。ジャンルごとに100枚の名盤をピックアップし、アーティストとそのアルバムの概要、聴きどころなどを1ページ=1枚で丁寧に解説。豊富なコラムも用意しているので、さらに奥深く聴いていくための入り口もしっかり用意してあります。ブリティッシュ・ロック60~70年代編では、ビートルズやレッド・ツェッペリンといった王道ロックから、各種ビート・グループ、グラムやプログレの基本アイテム、エリック・クラプトン関連の諸作などについて取り上げています。 ロックの傑作に出会うための最初の1冊としてぜひ活用してください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 演奏に欠かせないアナリーゼ=楽曲分析。著者は画期的な“チャート”を採用し、難解なアナリーゼもビジュアル的に展開。明快な分析で楽曲への理解が深まり、演奏が飛躍的に向上。本書はアナリーゼの入門に欠かせない「バッハ/インヴェンション」。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジャズ理論が教えてくれない実践主義のアドリブ術 とても簡単にジャズのアドリブができるようになる教則本です。一般的なジャズ・アドリブの方法論では、目まぐるしくスケールを切り替えたり、コード・トーンを追いかけたりする知識とテクニックが求められます。それらをきっちり習得すれば“正統的”なアドリブ演奏はできますが、毎日頑張って練習してもスタンダード曲が弾けるようになるまでに何年もかかってしまい、ジャズ初心者を阻む非常に高い壁になっています。本書ではジャズ理論をこれ以上ないほどシンプルにアレンジし、ある程度の楽器経験がある人ならばすぐにでもアドリブできてしまう方法を提唱しています。この本でアドリブの楽しさを知ってから、他の方法論を学んでも遅くはありません! ピアノ、ギター、アルト・サックス、テナー・サックス、トランペット、トロンボーンなどの各楽器に対応しています。ピアノは左手のコード伴奏譜付き、ギターはタブ譜付きです。 *この電子書籍に対応した全音源は、リットーミュージックのウェブサイト(http://www.rittor-music.co.jp/e/furoku/)から無料ダウンロードできます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホーン型スピーカーの自作手引き書。中古市場で高値で取引きされるオーディオマニア憧れのホーン型スピーカーにも勝るとも劣らない作品を製作できます。コンピューターシミュレーションで設計、測定もコンピューターと連動させ、設計通りの特性を持つホーンを完成。木の無垢材集成材を使用し、機能的で美しい中高音用ホーンスピーカー19種類の製作ガイドです。低音用エンクロージャーの製作も5種類収録。スピーカーとアンプの電気的関係、リスニングルーム特性などもコンピューターシミュレーションによって解析、デジタル音声処理技術により調整します。本書は雑誌『MJ無線と実験』掲載記事をまとめた「ホーンスピーカー設計・製作法」(1991年発行)に近年の研究成果を反映させたものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CDを超える音質が話題のハイレゾ音源の聴き方はもちろん、若者に人気のポータブルオーディオの活用法、先進の操作性を実現するネットワークオーディオなど、最新の話題を満載しました。 「PCオーディオに興味を持ちながら、何となく難しそう」と思っているパソコンユーザーにも、「ハイレゾ」というキーワードに惹かれて広がりつつあるPCオーディオファンの方々にも、一番わかりやすく、ハイレゾの高音質を堪能できる一冊です。 本誌には日経PC21のノウハウを投入し、これまでのPCオーディオ誌にはなかった丁寧な図版で、ややこしいPCオーディオの世界を分かりやすく解説します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンサート・メモラビリアのヴィジュアルZINE第3弾は、前号に引き続き「来日チラシ 70年代編 パート2」! デザインを楽しむのはもちろん、主催者ごとにサイズや印刷の傾向があり、また日程や会場だけでなく広告やキャッチコピーに至るまで、チラシから得られる情報や楽しみは無限! 今号では前号でご紹介できなかった公演や、新たに発掘できた素晴らしいデザインのものに加え、70年代後半から出回り始めたステッカータイプ、さらに番外編としてパッケージツアーの宣伝チラシなども掲載しています。 チラシ掲載枚数:28枚予定 A5サイズ / 28ページ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 DJイベント「ソ連・東欧ナイト」でもお馴染み、 ソ連・東欧音楽をこよなく愛する5名によるZINEが登場! コラムあり、ディスクレビューあり。愛と知識と体験を詰め込んだ一冊。 ソ連・東欧ディグのお供に是非♪ A5サイズ 10ページ 300部限定 【目次】 *DIGの最前線:ソ連・東欧の実用レコードを掘る - ヨハネス市来 *東欧フォーク探訪 マールタ・シェベシュチェーン編 - DJ何 *チャウガ界の巨匠・コスティが神すぎる! - RIYA *ソ連のイスラムとジャズ - Captain Bob *華麗なるソ連当局式オマージュ - 山中 明 【執筆・監修】 ヨハネス市来 <a href="https://www.instagram.com/johannes_ichiki/">https://www.instagram.com/johannes_ichiki/</a> <a href="https://x.com/johannes_ichiki">https://x.com/johannes_ichiki</a> DJ何 <a href="https://www.instagram.com/this.yamaguchi/">https://www.instagram.com/this.yamaguchi/</a> <a href="https://x.com/makyamaguchi">https://x.com/makyamaguchi</a> RIYA <a href="https://www.instagram.com/riyalimelychee/">https://www.instagram.com/riyalimelychee/</a> Captain Bob <a href="https://www.instagram.com/bob_sencho/">https://www.instagram.com/bob_sencho/</a> <a href="https://x.com/bob_sencho">https://x.com/bob_sencho</a> 山中 明 <a href="https://www.instagram.com/akira_yamanaka_/">https://www.instagram.com/akira_yamanaka_/</a> <a href="https://x.com/_Akira_Yamanaka">https://x.com/_Akira_Yamanaka</a>
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 *この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトで再生またはダウンロードできます。 ギタリストが最も苦手としながらいつかは使いこなしたいと思っているテンション・コードをマスターするための実践的教則本 ギタリストが最も苦手としながらいつかは使いこなしたいと思っているテンション・コードをマスターするための実践的教則本。コードにカラフルな色彩を添えてくれる魔法のスパイス="テンション"。それを適材適所で選択し、和音の響きを操り楽曲の色彩感をコントロールする......これはギタリストの音楽センスの見せどころでもある。本書はそのテンションの使いこなし術を体系的にマスターするために企画されたもの。定番的なテンション(度数)をひとつずつ取り上げながら、その基本的なアプローチから様々なアイディアを組み込んだ実践的なノウハウまで、いろいろな目線でハーモニー・センスをブラッシュアップしていく。テンション入門者から中級者/上級者まで、そしてポップス/ロック/フュージョン/ジャズなど、オール・ジャンルの演奏者に即効性のあるテンション・コード攻略マニュアルとなるはず! 対応音源をダウンロード&ストリーミングで聴かせる。 Contents 【Part 1】テンション別、使いこなし実践ガイド ◆Chapter 1:ナチュラル系テンション Section 1【9th】:スマートなテンション感でオシャレに Section 2【11th】:マイナー・コードとの相性ぴったり! Section 3【13th】:メロウに薫るマスト・スパイス Section 4【6th & 9th】:キャラクターが際立つ個性派コード ◆Chapter 2:オルタード系テンション Section 1【♭9th】ディミニッシュな奴! Section 2【オルタード・テンション =♭9th、♯9th、♭13th】:"傾斜感"を演出するテンション群 Section 3【♯11th】浮遊感のあるファジーなテンション感 【Part 2】テンションの仕組みを体系的に学ぶ ◆Chapter 1:基礎知識とボイシングの骨子 Section 1:テンションとは? Section 2:テンションの選択 Section 3:フォーム/ボイシング作りの実践アイディア ◆Chapter 2:コード進行を"読む"⇒"テンション"を割り出す Section 1:コード進行のアナライズと分析記号 Section 2:アヴェイラブル・ノート・スケールから使用テンションを導き出す
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま押さえておきたい現行ヴィンテージ・ソウルを凝縮した一冊! ディスクユニオンのソウル担当スタッフが独自の視点で選定した、現行ヴィンテージ・ソウルを中心とする近年の注目作品を、主要レーベル別にまとめた一冊です。 日々リリースされる数多くの作品の中から、いま押さえておきたい重要タイトルを厳選して収録しています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <span style="font-size: x-large;">~ジャパニーズ・プログレ特集~</span> ■目次 ・四畳半プログレフォーク —— 「善福寺川渡」という歌のかたち ・日本人によるプログレ超名曲カバー特集 ・ジャパニーズ・プログレ溺愛作品48選 ■サイズ A5 / 14ページ / 300冊限定 ■企画/監修/発売 株式会社ディスクユニオン ■執筆 グモ山口 D 祝前 カワウソ 石井 古平 中村 ■カバーイラスト 野崎 卓也 ■漫画 永井 ■協力 善福寺川 渡 ■レイアウト 仁科 妃呂子
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディスクユニオンのヒップホップ・バイヤーや専門スタッフがおすすめの作品を紹介する初のZINE! ディスクユニオンのヒップホップ・バイヤーが「新たな世代にも聴いてほしい名盤・名曲」という観点から、 敢えて王道に絞った90年代のアルバムや12inchを中心に、独断と偏愛(思い出含む)で60枚を選盤しレヴュー。 また、レコードを包むシュリンクに貼られた通称=「ハイプ・ステッカー(HYPE STICKER)」の魅惑の世界を掘り下げるマニアックなコラムも掲載! デザインには、80,90年代を中心としたヒップホップやR&Bのジャケットを 独自のモチーフである「スリーピーアイ」で描くことでもお馴染みのイラストレーター:RISAも参加。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディスクユニオン HR/HM担当スタッフ監修「スラッシュメタルZINE」!! '80s~'90sのスラッシュメタルから、「鉄板の50選」と「マニアックな54選」、計104アイテムを厳選したディスクガイド。 <スラッシュメタルを愛してやまない担当スタッフが熱くレビューします。これから聴き始めたい方の「入門ガイド」としても最適な1冊です。ぜひ、手に取ってご覧ください。 ▼本書のポイント 鉄板の名盤50選 : これさえ聴けば間違いなし!! マニアック編54選 : 深淵を覗く、担当者こだわりのセレクト。 入門ガイドにも最適 : これから聴き始めたい方にも自信を持っておすすめします。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <span style="color: rgb(224, 62, 45);">ディスクユニオンのハウステクノ・バイヤーや専門スタッフによる初のZINE、として2024年秋に再始動したディスクレビュー・シリーズ「MAG」</span> <span style="color: rgb(224, 62, 45);"> 第二弾は、audiot909 と mitokonを監修・執筆で迎え、恐らく世界初となるAmapianoのディスクガイド!!</span> <span style="color: rgb(224, 62, 45);">2015年から2025年までの10年間から全108作品をセレクト!</span> <hr /> アマピアノは南アフリカで生まれ、ハウスから派生したダンスミュージック。近年はTylaが自身のルーツとして挙げていることもあり、日本でも注目を集めている。では、そのアマピアノとは何か。言葉で説明はできるものの、細かなニュアンスは数を聴いてこそ掴める部分が大きい。だからこそ本書は、この音楽に触れる最良の入口となるはずだ。 今回はアマピアノがどのように生まれ、進化していったかを感じ取ってもらうため、3StepやBacardiの派生などのサブジャンルや諸外国の作品は分けず、年代別に108タイトル並べた。 本書を通じて、新しいカルチャーが放つ熱と南アフリカのグルーヴと歴史を味わっていただけたら幸いである。 (audiot909) <hr /> 20ページ A5サイズ フルカラー 監修・執筆 audiot909 / mitokon(板谷曜子) 編集 猪股恭哉 <hr /> audiot909 プロデューサー/DJ/ライター。 元々ハウスのDJだったが2020年から南アフリカのダンスミュージックAmapiano制作に着手。2022年にラッパーのあっこゴリラを迎えてリリースしたシングル「RAT-TATTAT」は各媒体の主要プレイリストに数多く取り上げられ、世界に広がるアマピアノを取り上げたSpotifyのドキュメンタリー映像「Music That Moves: Amapiano」にピックアップされるなど自主リリースながら異例のヒットを飛ばした。 2023年からはQN、CHIYORI、荘子itといったラッパー/シンガーとのコラボレーション楽曲を次々にリリース。そして活動の集大成としてリリースした1stフルアルバム「JAPANESE AMAPIANO THE ALBUM」は海外のプレイリストやメディアにて絶賛されるなど日本のアマピアノにおけるパイオニアとしての存在感を示した。 近年は近隣シーンへの楽曲提供も手がけており、そのクリエイティビティはジャンルの垣根を超えて評価されている。その中でもシンガー/ラッパーmezzと制作した「Touch」やPSYCHIC FEVER from EXILE TRIBEへのリミックス提供は大きな反響を得た。 また、音楽制作のみならずSound & Recording Magazine誌での連載やRolling Stone Japanへの寄稿、TOKYO FMへのラジオ出演など様々なメディアにてアマピアノの魅力を発信し続けている。 mitokon (TYO GQOM) 南アフリカ発祥のダンス・ミュージック、Amapiano、Gqom、Afro Houseなどに特化してプレイするDJ。 2008年に初めて南部アフリカを訪れて以来、アフリカの音楽と文化に深く魅了され、南アフリカを中心にアフリカ各国を継続的に訪問。旅のなかで出会った最先端のアフリカン・サウンドに強く惹かれ、2017年より始めたDJ活動や、ソーシャルメディア、音楽誌への寄稿を通じて、その魅力を発信し続けている。 近年は特にAmapianoのDJとして注目を集め、自身が主催するAmapianoパーティー「Khanya(カニャ)」も毎回好評を博している。 また、東京を拠点とするGqomパーティー・クルー「TYO GQOM」のメンバーとしても活動しており、2022年にはウガンダの〈Nyege Nyege Festival〉、2025年には〈FUJI ROCK FESTIVAL'25〉への出演を果たした。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディスクユニオンの店頭に並ぶ中古盤の数々... 心ある音楽ファンのみなさまから買取させていただいています。 そしてディスクユニオンでは「あなたの貴重なコレクションをぜひお売り下さい」というメッセージを込めて高価買取WANTリストを定期的に発行し、配布しています。 完成されたリーフレットについては各店舗のスタッフで協力しあいながら制作しています。 せっかくなら、自らチョイスした作品の解説をスタッフ自ら発信してみたい...そんな想いから本書「裏・邦楽買取選書」を制作しました。 スタッフひとりひとりの想いを込めたコメントを大幅に追記、ディスクユニオンのスタッフは普段どのような目線でみなさんの大切なコレクションを査定しているのか...? その一端を外から覗き見るような感覚で、配布版リーフレットを併せてお楽しみいただければ幸いです。 ディスクユニオン 邦楽担当スタッフ一同 (B5サイズ / 48ページ / フルカラー)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 音楽評論家・柳樂光隆氏との座談会や、中川ワニ氏によるコラムも掲載! 通称"お茶セレ"ディスクユニオンJazzTOKYOのジャズ・アルバム・レビューがZINEに! ディスクユニオンJazzTOKYOでは、スタッフがそのとき入荷している新譜からオススメを選び紹介するフリーペーパー『JazzTOKYO Selections』を配布しています。新譜の販促目的ということ以上に、スタッフにとっては新譜と向き合い思いを発信する貴重な場であり、レコード/CDショップの店頭から現在のジャズ・シーンを見つめるメディアとして、常連のお客様のみならず、現行シーンに敏感なジャズ・ファンの方からも静かな支持をいただいてきました。ディスクユニオンJazzTOKYOの開店当初から、発行ペースの変更やスタッフの入れ替わりもありながら続いてきたこのフリーペーパーは、2025年9月には通算で350号の発行を数えます。 このZINEは、2024年の『JazzTOKYO Selections』を中心にタイトルをセレクトし、まとめたものです。フリーペーパーやWEB掲載で流れていってしまうものではなく、形として残るものにしたい、という思いから制作に至りました。ジャズ・シーンの現況だけでなく、ジャズ専門館のスタッフがどんなことを考えながら今のジャズを聴いているのか、現行ジャズ・シーンの何が面白いのか、なんてことも伝わるZINEになっているのではないかと思います。ジャズを聴いてきた人も、これから聴く人にとっても、新たな音楽に触れるきっかけとなれば幸いです。(逆瀬川) Contents 03 Introduction はじめに 04 JazzTOKYO Selections Album Reviews 15 Column 1 お茶セレ日和(羽根智敬 ディスクユニオンJazzTOKYO店長) 24 Talk Session 音楽評論家・柳樂光隆との座談会パート1 "JazzTOKYO Selections"のつくり方 35 Column 2 可視化するもの(中川ワニ 珈琲焙煎家) 46 Talk Session 音楽評論家・柳樂光隆との座談会パート2 ディスクユニオンのスタッフはどうやって新譜を探しているのか 61 Talk Session 音楽評論家・柳樂光隆との座談会パート3 変わりゆく現代ジャズをどう伝えていくか 64 執筆者紹介 66ページ B5サイズ フルカラー
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 装丁:careless/YAN PRINTWORKS ステージに立つ姿は安易に想像できるけれど、 彼らにも彼らの生活があり、 ライブが終われば我々と同じく生活に戻り、 様々な思いや考えを巡らせるのであろう。 日々何を思い、感じ、考え、生きているのか。 パンクスの日常にフォーカスしたZINEの第一弾。 ■careless - インタビュー サタニックカーニバルにてライブペインティングを大成功させた新進気鋭アーティスト"careless"への貴重なインタビュー ■MIKU(奇生虫) - コラム ■SHINJI(D-CLONE) - お宅訪問 ■TAKASHI(THE ERECTiONS.) - スパイキーヘア立て方講座 ■NAICHIN(SOCIAL PORKS/SIBAFÜ/PARTIAL DENTUR/N.E.K/奇生虫) - コラム ■BAND MAN's COLUMN ・Sunao(Buenos Caminos) - 「Seeds Of Trust~アンダーグラウンドに信頼の種をまく~」 ・北畑欽也(bacho) - 「失ったものの話」 ・フジタシュン(高倉健) - 「瞳孔開いてどうのこうの」 ■846PV - LIVE REPORT「846PVによる目撃証言] ■DISC REVIEW ■編集後記
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 前号「コンサート・チケット半券」に続き、コンサート・メモラビリアのヴィジュアルZINE第2弾は「チラシ」! アート作品とも言えそうなほど素晴らしいデザインの数々を楽しめるのはもちろん、速報版や追加公演、東京や大阪など地域別のものなど様々なバリエーションが存在するのも楽しみのひとつ。 ツアーの各日程や会場が確認できたり企業の広告も入っていたりと、限られた情報から当時を知ったり想像したりできるのは、チラシでしか得られない楽しさと言えます。 今号はロック・ポップス系のアーティストを中心に、70年代に行われた来日コンサート・チラシを集めてみました。 あなたをコンサート・メモラビリアの世界へ誘います。 チラシ掲載枚数:33枚 A5サイズ / 28ページ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 同じ年の同じツアーでも会場や席によって紙やインクの色、場合によっては根本的にデザインから異なるなど、知れば知るほどコレクション熱が高まるコンサート・チケット半券の世界。 デザインが凝っていたり、ある程度の興味深いバリエーションが確認できたり、諸般の事情によりチケットそのものに存在価値があるなど、ロック・ポップス系のアーティストを中心にスタッフがセレクトした冊子となっています。 フォトショップもイラストレーターも無い時代にどんな技術を駆使してどんな工夫が凝らされたのか。 あなたをコンサート・メモラビリアの世界へ誘います。 チケット掲載枚数:52枚 A5サイズ / 28ページ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <span style="color: rgb(224, 62, 45);">ディスクユニオンのハウステクノ・バイヤーや専門スタッフによる初のZINE</span> <span style="color: rgb(224, 62, 45);">90'S TECHNO CLASSIC、と題して 1990年から1999年の間にリリースされた12インチやアルバムから84タイトルをセレクト</span> <hr /> 「MAG」はかつてディスクユニオンで毎月発行されていたフリーペーパー。コロナ禍で制作中止となってしまったものの、ZINEとして新たに復活。第一弾となるMAG Z01では90年代のテクノにフォーカス、84タイトルを紹介。2024年における新しいスタンダードを念頭としセレクト。90年代のみという縛りがあるため、80年代のデトロイトテクノは条件外、また、シカゴハウスも一部を除いて条件から外している。 新しい世代が本作を手に取り、どんな形でもそれぞれの作品を知り、聴き、楽しみ、次の新たな作品へ、というサイクルを繰り返す一助になれば幸いである。 16ページ A5サイズ フルカラー 監修・編集・執筆 猪股恭哉 執筆 子安奈穂子/高橋宏紀/篠崎奏平/長門遼/横浜雅二
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*この電子書籍の対応音源はリットーミュージックのウェブサイトから無料でダウンロードできます。 3人の音楽愛あふれるトークを楽しめる電子書籍シリーズ “スケルラジオ”は、“キク・ミル・ヨム”をテーマにしたTMNETWORKによるメディアミックス・プロジェクトです。 “キク”版となるinterfmのラジオ番組「TMNETWORK スケルラジオ」での3人のトークを電子書籍化したものが、“ヨム”版の『TMNETWORK スケルラジオ ブック』となります。 2026年4月1日にスタートし、毎週水曜日の22時30分から放送されている同ラジオ番組では、1984年のデビュー以来、先鋭的なサウンドで日本の音楽シーンを牽引し続けてきた彼らのルーツとなった「かけがえのない1枚のアルバム」「大きくインスパイアを受けた1曲」「胸を打たれた楽曲」などを、メンバーひとりひとりが想いを込めて語っています。 8月10日に発売される『TMNETWORK スケルラジオ ブック Vol.4』では、宇都宮隆がスパンダー・バレエの『トゥルー』、小室哲哉がマイケル・ジャクソンの『BAD』、木根尚登がフリートウッド・マックの『噂/Rumours』とボブ・ウェルチの『フレンチ・キッス』をそれぞれ取り上げます。 宇都宮が声に惹かれたというスパンダー・バレエ。メンバーにサックスがいることから、話は「Come on Let's Dance」のサックスをニューヨークでレコーディングしたことへと広がります。また小室哲哉は、映画も公開されたマイケル・ジャクソンをフィーチャー。小室にとっては実際に対面したこともある思い入れの深いアーティストだけに、1回の放送では語り尽くせずパート2へと続く濃い内容となりました。そして木根尚登は、フリートウッド・マックとこのグループに一時期在籍していたボブ・ウェルチという2組のアーティストを取り上げます。ところが、小室のスティーヴィー・ニックス推しが止まらず……。 さらにラジオでの放送内容のみならず、本電子書籍には刊行元であるリットーミュージックの雑誌記事から、番組内容に関連するアーティストの記事もピックアップして掲載。今回は1992年のギター・マガジン10月号より、リンジー・バッキンガムのインタビューを掲載。こちらもぜひチェックしてください。 なお、この電子書籍のシリーズは全9巻の刊行を予定しています。 そして“ミル”版は、「TMNETWORK スケルラジオ」の収録風景を映像で楽しめるWOWOWでの放送およびWOWOWオンデマンドでの配信による番組「TMNETWORK スケルラジオ WOWOW ver.」です。ラジオでの3回分の内容を凝縮して収録した上で、独自コンテンツとしてラジオ収録後のアフタートークも堪能できるコンテンツとなっています。放送・配信は全9回を予定。 CONTENTS 第10回 スパンダー・バレエ『トゥルー』 選者:宇都宮隆 2026年6月3日放送 第11回 マイケル・ジャクソン『BAD』 選者:小室哲哉 2026年6月10日放送 第12回 フリートウッド・マック『噂/Rumours』 ボブ・ウェルチ『フレンチ・キッス』 選者:木根尚登 2026年6月17日放送
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「壊れた人」なんて言わせない。わたしたちが「音楽」になればいい! 「手歌(しゅか)」と歌声でうたう子どもたち、感動のドキュメント。 黒柳徹子さん(女優・ユニセフ親善大使・社会福祉法人トット基金 理事長)推薦! 「本当の歓喜は、みんなで歌うもの。 ベートーヴェンも喜んでいるでしょう。」 声だけでなく、手話をもとにした「手歌(しゅか)」をもちいて歌う合唱団「ホワイトハンドコーラスNIPPON」は、さまざまな“違い”をもつ子どもたちが創造性を思い切り発揮し、力を合わせて音楽に取り組む「インクルーシブな合唱団」。 南米ベネズエラで「エル・システマ」の一部門として生まれた「ホワイトハンドコーラス」が日本で花開き、個性ゆたかな子どもたちがいくつもの“壁”を乗りこえて、ついに音楽の都ウィーンでのベートーヴェン《第九》演奏会を成功させるまで──。 子どもたちの生き生きとした姿をおさめた写真も多数掲載!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルリマスタリングによって復刻した歴代黒ミサツアーパンフレット電子版シリーズに、地球デビュー35周年記念期間限定再集結時の4タイトルが新たに追加! A new collection has been added to SEIKIMAII's reprinted official brochures e-book ver. series ! These are 4 brochures sold at their Black Masses (aka live shows / tours) at the time of “35th Anniversary of Earth Debut Reunion for a Limited Time” in D.C.22(2020) - D.C.25(2023). All SEIKIMAII believers, of course you collect them all, right? *Japanese Edition Only *This e-book is a fixed-layout document.
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルリマスタリングによって復刻した歴代黒ミサツアーパンフレット電子版シリーズに、地球デビュー35周年記念期間限定再集結時の4タイトルが新たに追加! A new collection has been added to SEIKIMAII's reprinted official brochures e-book ver. series ! These are 4 brochures sold at their Black Masses (aka live shows / tours) at the time of “35th Anniversary of Earth Debut Reunion for a Limited Time” in D.C.22(2020) - D.C.25(2023). All SEIKIMAII believers, of course you collect them all, right? *Japanese Edition Only *This e-book is a fixed-layout document.