ブックライブでは、JavaScriptがOFFになっているとご利用いただけない機能があります。JavaScriptを有効にしてご利用ください。
無料マンガ・ラノベなど、豊富なラインナップで188万冊以上配信中!
来店pt
閲覧履歴
My本棚
カート
フォロー
クーポン
Myページ
7pt
ショパンに関する書物は数多く出版されていますが、ショパンがポーランドで過ごした若き日々が正確に書かれた本は、あまり多くありません。本書の著者グルジンスキ兄弟は、ともにポーランド生まれの音楽学者。ショパンと親交の深かった家系であったこと、祖父がショパンの孫弟子と親交を持っていたことなどから、ショパンはつねに近い存在だったと言います。そのグルジンスキ兄弟が、ショパンの手紙や当時の音楽紙・誌を精査し、若きショパンを生き生きと描きました。ショパンの音楽の奥底に流れる想いが感じられる1冊です。
ブラウザ試し読み
アプリ試し読みはこちら
※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。
Posted by ブクログ
ショパンの手紙や当時の音楽紙・誌の記事、さまざまな資料をもとに、ポーランド時代の知られざるショパンがよみがえる。故郷にいたころの幸せな時代と、音楽の完成のためにそれらを捨て去った後半生に想いを巡らせる一冊。
レビューをもっと見る
新刊やセール情報をお知らせします。
ショパン 愛と追憶のポーランド
新刊情報をお知らせします。
アルベルトグルジンスキ
アントニグルジンスキ
フォロー機能について
「趣味・実用」無料一覧へ
「趣味・実用」ランキングの一覧へ
みんなの公開リストをもっと見る
一覧 >>
▲ショパン 愛と追憶のポーランド ページトップヘ