雑学・エンタメ作品一覧
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5.0ツキを呼び込み、人生に奇跡を起こすキッカケは「ソウルメイト」との出逢い!いかにしてソウルメイト(魂の同窓生)を探し、出逢い、結びつきを深めるか。イラストを用いてわかりやすく解説する。序章 「あなたにとって、ソウルメイトとは」、第1章 「ソウルメイトの後から、恋もお金もツイてくる」、第2章 「ソウルメイトに出逢い、ツキまくるオーラの法則」、第3章 「セレブ・オーラを身につける7つの習慣」、第4章 「ソウルメイトの見分け方」。
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-モテたい人、全員集合! 毎日使う言葉をちょっと工夫するだけで、誰からも愛されるモテモテ人間に早がわり。すてきなあの人と仲良くなりたい時、一線を超えたい時、仲直りしたい時、職場で人気者になりたい時……、男でも女でも使えるモテ会話集! 1年365日モテまくる、365のラブ・フレーズ! プライベートでも、職場でも、人間関係を好転させて人気者になること間違いなし!です。もちろん、意中のあの人をオトす時にも有効です。
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-TVドラマはこう見ると面白い!名作・話題作「踊る大捜査線」「ビューティフルライフ」「眠れる森」「君の瞳をタイホする!」など1988年1月から2000年9月までに放映されたTVドラマ77作品についての日本初のドラマ批評本。鋭すぎる評でテレビ界から圧殺された問題コラムの復活!
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-一人で悩まず、精神科に行ってラクになろー。なんか真っ暗、心臓でそう、意味なく悲しい、悪いことばっか考える。そんな人はみーんな脳みそ系!パニック障害ど真ん中、藤臣柊子の「脳みそ系」エッセイ集!
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-「1カラット」「マジック7点灯」「ダウ平均」など,よく見聞きするけれども,いまいちわからない数値や単位の意味が目からウロコが落ちるようにわかる本。雑学ファン必携の知ったかぶり解消バイブル。
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-猫にまつわる不思議で心温まるエピソードを集めた物語集。「宝くじの番号を当てた猫」「人間の会話を理解する猫」「何千キロも旅をして飼い主のもとへ帰ってきた猫」など45話を紹介。あなたの飼っている猫も、こんなことしてませんか。
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-直観とは「宇宙我」である!――「気づき」には実に様々な無限ともいえる段階があり、「覚醒」するという表現を真に使い得る状態は実に厳格なまでの宇宙的スケールでの「現実化」の達成をともなう。つまり、宇宙我で生きるということは知ったり、わかったりするつもりになるのではなく、ただひたすら素直に、そしてありのままにピュアに愛と調和の振動波で生きることなのだ。著者が自らの体験や人との出会いを通じて感じてはじめて気づいた宇宙の本質の「愛」そのもの自体への尽きせぬ感謝を綴った一冊。人々に宇宙における役割を促す本。
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-「愛」とは波動そのもの。なぜだかわからないけれど、その人といると「心がなごむ」「安心する」「楽しい」と感じたことはありませんか? そう感じるのは、あなたとその人の波動が調和・共鳴するからです。そしてお互いの振動波が高まり、より高いレベルで一体化できればできるほど素晴らしさを増すのです。理性的な動物といわれる人間が、時に全てを失ってまでも「真実の愛」を求め、守り抜こうとするのは、人は宇宙のあらゆる存在物から「愛と調和」の恩恵を受けて生きているからです。より高い波動値で豊かに生きる道を提示した一冊。
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-現在の地球も、日本も、私たちの日々の生活も激しい変化に満ち、常に何らかの決断を迫られ、社会的にも個人の人生の追求の上でも本質的な「再編成」を求められているといえます。「より充実した、手ごたえのある確かな生き方をしたい」というのは私たち人間誰もがもっている最も素朴な、普遍的な願いなのではないだろうか。人間の可能性の開花を実現する加速学習法にめぐり合った著者が、自らの体験や影響を与えてくれた人々との様々なエピソードを綴るとともに、究極の宇宙意識に基づき、「直観」を通して生き方の再編を読者に発振する。
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-「言葉」ではなく、「行動」で口説こう!男にモテる人は、女にもモテる。男を口説ける人は、女も口説ける。男が口説ければ女は口説こうと考えなくても口説けてしまうのです!男にも女にもモテる、42の方法をお教えします。
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3.0話し方、聞き方、表情をちょっと変えるだけで脳が目覚め、あなたは「永遠に愛される女性」に生まれ変わります! シリーズ80万部突破『愛されてお金持ちになる魔法の言葉』著者が書いた、女性のためのパートナー論! 最後に笑う女の秘密は、「脳のしくみ」にあった!! 【目次】 はじめに─正しい「恋愛の作法」で、理想の恋愛が手に入る! 第1章 最高のパートナーに出会える“愛情パワー”の秘密 第2章 「やさしさのパワー」を身につけましょう 第3章 「笑顔のパワー」を贈りましょう 第4章 「言葉のパワー」を贈りましょう 第5章 「美しさのパワー」を贈りましょう 第6章 「夢のパワー」を贈りましょう 第7章 「幸せにしてくれる男性」を選ぶために
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-「こんなはずじゃなかった」そう後悔しているあなたへ…。女の幸せのカギは「脳のしくみ」にあった!女性のためのパートナー論!結婚についての“価値観”をちょっと変えるだけで脳が目覚め、あなたが夢見ていた「理想の夫婦生活」が実現します!結婚生活の「本当の喜び」を知っていますか?・収入、学歴、身長、性格……「理想の条件」に縛られていませんか?・「惚れられた」相手よりも、「惚れた」相手のほうがうまくいきます・彼の心をつかんで離さない「ユダヤ式」セックスの戒律・「専業主婦」こそが、女性にとっての最高のステイタスです・「仕事と私、どっちが大切?」は“愛情パワー”を消します
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 金運、恋愛運、仕事運…幸せになりたい人へ。招き猫・お守り・絵馬・人形など、絶対幸福になれるカワイイ開運小物を探して全国を取材。キュートなカラー・イラストとともに。
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3.0「頭のいい人」と「バカ」の差は何か。記憶力からメタ認知力、学力、IQ、対人関係、EQ、処世術、クリエイティブ能力まで、あらゆる角度から徹底分析。時代が求める頭を作るもっとも頭のいい方法を説く。
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-彼らの生い立ちから、突然の解散報道、活動休止、世間を驚かせた新ユニット結成まで。加熱する報道のなかで、いったい彼らに何が起こっていたのか…。5人の心の内に迫る!東方神起を第二のマイケル・ジャクソンにしてはならない!
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-ベストセラー『波動の法則』の著書として知られる足立育朗氏と本書の著者である森眞由美氏との対話の機会から誕生したのが本書である。意識がどのようにシフトし、自然に様々な能力が次々に発現されたとしても「人間」として生まれた私たちは常に「人間」としての自覚を維持し、その「役割」を実行し続けることが「自然の法則」に適った生き方である。読者はそのひとつのモデルである、現在の足立育朗氏の姿と発振されるメッセージによって、次のステップへの足がかりをつかむだろう。エヴァの時代に向けて、どう生きるべきかが判る一冊。
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-人間にとって、調和のとれた「直観」ほど確かで有効な判断手段はない。また、「宇宙」は常に私たち人間を「愛」によりサポートしていてくれ、それを受け入れられない状態は実は人間が自らのEGHO(自我と欲をベースにした顕在意識)の振動波で作りだしてしまっている。そのことに謙虚に気づけば、人は誰でも「安心」と「満足」と「調和」そのものの生き方にすぐに入ることができる。本書は現代社会の中で欠落してきた「人間の学びの本質的な部分、情報」を提示し、これからの時代をよりよく生きる上での糧となる宇宙からのメッセージ。
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4.0街、学校、家庭…あらゆる所に「死」は潜んでいる!2万体の「死体」を見つめ続けた著者が、初めて教えるあなたの身を守るために、必要なこと。これまで私はテレビなどで、事件の犯人像や死因に関する解説をしてきたが、解剖して死因を「解明」するだけでなく、犯罪や事件が起こらぬように「予防」し、撲滅対策を考えるのが法医学である。今回は従来触れなかった「予防」の部分に踏み込んで、事件に遭遇した際、どうすればいいのか、「死なないための智恵」について書いたのである。(「はじめに」より)
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-Q&Aのワーク形式で、作業を通じ、能動的に自分を知る。競争社会に生きる現代人にとっての、人生にゆとりを取り戻すための必読書!
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4.0Q&Aのワーク形式で、相手の言葉や行動や仕草を論理的に分析。古今東西の心理実験を身近な事例に結びつけ解説。相手を良く知れば、人間関係にきっと余裕ができる!
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-「風水」を古来からの東アジアの環境思想として捉え,地形,方位,「気」などについて科学的に分析し,現代における風水の重要性を解明する。
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-身体,脳,性器,ホルモン,遺伝子,恋愛,性交,受精・・・生物としての女と男を詳説! 知りたいことすべて…科学的に納得いくまで教えます。
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3.0“働きバチは1日6時間しか働かない”,“下手な医者をなぜ「ヤブ」と呼ぶのか?”……のような知的好奇心そそる雑学の集大成。なんと全1000項目!!
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-佐々木敦(批評家)、佐藤亜紀(作家)激賞!映画批評の新たな金字塔。書き下ろしとして渾身の大島渚『愛のコリーダ』論を収録。 涸れ果てたニッポンの映画批評の荒野に、ひとりの「遅れてきた青年」がやってきた。獰猛な教養としなやかな知性が、映画を論じるには映画を大量に観てさえいれば良いという固定観念を、鮮やかに突き破る。批評家とは何をする者か、ここに答えがある。────佐々木敦(批評家) 映るものを凝視すること。聞こえる音に耳を澄ますこと。それを徹底した上に意外なものと引き合わせて見たこともない光景に書き換えること。批評がいつもこのようであったなら、どんなに幸せなことだろう。────佐藤亜紀(作家) ◎論じられる映画監督 スティーヴン・スピルバーグ、クエンティン・タランティーノ、デイヴィッド・フィンチャー、ソフィア・コッポラ、テレンス・マリック、ドゥニ・ヴィルヌーヴ、ジェシカ・ハウスナー、ジョナサン・グレイザー、ライナー・サルネ、勅使河原宏、ジャン=リュック・ゴダール、大島渚 【目次】 映画の閾穴 Ⅰ エリス島からの脱出 スティーヴン・スピルバーグとテレンス・マリック テレンス・マリックがバンジー・ジャンプする スピルバーグの戦争と肯定の炎 ベルリン・アレクサンダー広場のマーク・ロスコ Ⅱ フィリップ・ジョンソンのレンガの家のホームシアター デイヴィッド・フィンチャーの明るすぎる部屋 マーヴィン・ナッシュの耳なしファントム・ダンスホール クエンティン・タランティーノ論 遅刻の黙示録 ソフィア・コッポラ論 壁の中の最後のダンス ドゥニ・ヴィルヌーヴ論 不稔性のつんのめり ジェシカ・ハウスナー論 アレックス・ガーランド 閉ざされた城の中で語る英吉利人 嘔吐と調律 ジョナサン・グレイザー論 まん丸で出口のないメロドラマ ライナー・サルネ『ノベンバー』 利休の千の首 勅使河原宏論 Ⅲ 便りなき友よ映画よ ジャン=リュック・ゴダール論 鏡の国から帰ってきたスパイ めざめよと、われらに呼ばわるオプティカルな声ら Ⅳ 映画の門あるいは穴 大島渚1976 【著者】 西田博至 1976年大阪生まれ。批評家。大谷大学文学部哲学科卒業。一般企業に就職後、「批評家養成ギブス」第一期に参加。同期生たちと批評誌『アラザル』を創刊。『アラザル』同人。『キネマ旬報』『ユリイカ』『美術手帖』などで映画や文学、美術や音楽についての批評文を執筆している。写真も撮る。
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-人気リズムゲーム『プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク』の公式ファンブックの第5弾。 2024年10月以降に実装されたイベントイラストを細部まで楽しめる大判サイズで掲載するほか、ライブ衣装やCDジャケットアートなど多彩なビジュアル素材をボリュームたっぷりに収録しています。 【おもな掲載内容】 ・登場キャラクター26名の最新情報を大公開 ・2024年10月から約1年分の新規イラストをたっぷり掲載 ・キャラクター相関図や3Dステージのビジュアルを収録 ・ライブやイベントに使われたキービジュアルも多数収録 ※画像は表紙及び帯等、実際とは異なる場合があります。
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-人類の最後の希望である「アーク」の構造や行政組織、三大企業の理念から、地上に存在する「エデン」など、NIKKEを形作る世界を整理して解説。 ニケたちのプロフィールに加え、開発初期の貴重なデザイン案や衣装・武器の設定、バーストスキルの検討画など、本書でしか見られない貴重な資料を多数収録しています。 さらに、これまでに描かれた壮大な物語の序盤を振り返るダイジェストや、人類の天敵であるラプチャーの設定画もたっぷり収録。指揮官の皆様、ぜひお手元でニケたちの歩んできた軌跡を確かめてください。 ※本書には2023年11月4日までに実装されたニケの情報を掲載しています。
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-対戦格闘ゲーム「ギルティギア」シリーズの最新作『GUILTY GEAR -STRIVE-』の公式設定資料集です。 キャラクターやアクション設定などのビジュアルを中心に、ボイス集やショートストーリーなど豊富な資料を堪能できる一冊です。 ■本書の特徴 ◇魅力的なキャラクターのすべてを収録 シーズン1からシーズン4まで、総勢32名のキャラクタービジュアル、設定ラフ、ボイス集を一挙掲載! ◇書き下ろしショートストーリー 『GUILTY GEAR Xrdシリーズ 公式設定資料集』でも好評を博した、アークシステムワークススタッフによるショートストーリー4篇を収録! ◇価値を高める描き下ろしカバーイラスト シリーズのキャラクターデザイン、『GUILTY GEAR -STRIVE-』ゼネラルディレクターをつとめる石渡太輔氏による描き下ろしカバーイラスト!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大陸か、日本か? 赤いアズキはどこで生まれた? 日本人にとって、アズキは赤飯やあんパンやぜんざいなど、毎日ではなくとも普通に食べる食材だ。だが、少なくとも私はアズキの研究論文を読んだことがなかったし、学会でもアズキの研究発表を聞いたことがなかった。実際のところどれくらい研究されてるんだろうと思って論文検索データベースでアズキを検索したら、ヒットした論文数、91。えっ、少なくない!?と思い、同じマメ科でも最も重要な作物であるダイズの論文を検索してみると、その数1万8千である。さすがダイズさん、油を搾るために世界中で栽培されているだけのことはある。搾りかすは家畜の餌 にしてもいいし、醤油の原料として売ることさえできる。アジアで最も重要な作物であるイネの研究論文はそれ以上で、2万2千だった。 --「まえがき」より抜粋 アズキの名前の由来って、みなさんご存知であろうか。私は子供ながらに、何でダイズは「大豆」という漢字の読み通りの名前なのに、アズキは違うのだろうかと疑問を持っていたことはある。漢字では「小豆」と書いておいて、これを「ショウズ」ではなく「アズキ」と読むなんて無理矢理過ぎはしないか。学校で習った「小」の字の読み方は「ショウ」・「コ」「ちい(さい)」であり、「あ」も「ず」も「き」もなかったぞ。豆だってまめ・トウ・ズ以外の読み方、習ってないし。 実は、「あずき」というのは「やまとことば」なのである。中国では「小豆」あるいは「赤豆」と書いてシャオトゥと呼ぶ(大豆はタートゥ)のだが、その漢字が伝わってきた後でさえ、日本人はアズキをアズキと呼び続けたわけだ。なので、それだけ重要な食べ物だったのだろうなということは想像できる。 そしてアズキの語源については、二つの有力な説がある。一つは「あ」は赤を、「ずき」は煮崩れるとか溶けるとかいう意味を表すとする説である。赤くて、かつ他の豆類よりも調理時間が短く済むマメということかも知れない(心の声:しかしアズキの調理に要する時間って……決して短くはないような?……と思ったが、ヤブツルアズキに比べると俄然早く火が通るので、ああ、なるほどという気もする)。もう一つは、「あ」は赤、「ずき」は「つぶき(粒木)」が転じたものとする説である。赤い粒のなる植物、は確かに分かりやすいが、どっちかというと前者の方がより有力視されているようだ。いずれにせよ重要なポイントは、どちらの説もアズキのアは「赤色」のアだとしていることだ。つまり、古の日本人の間にアズキという呼び名が定着した頃には、アズキはすでに赤かったということだ。 --「コラム6」より抜粋
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-いま熱い視線が注がれている香港エンタメの“推し活”がはかどる一冊! 30年以上香港エンタメを愛し続けている著者が、映画『トワイライト・ウォリアーズ』のヒットにより注目されている2020年代の香港の映画・音楽を徹底紹介! 映画60作品ガイド、俳優名鑑、俳優・監督インタビュー、香港で《推し活》を楽しむ方法などを掲載
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-入学、転校、結婚、就職、昇進、転勤、転職など、人生の節目に、人は不安に直面し、「所属」「能力」についての根本的な問いに突き当たります。自分はここになじめるか? ここでやっていけるか? 能力を発揮できるか? 周りから認められるか? こうした根本的な問いへの向き合い方に失敗すると、負のスパイラルが始まってしまい、自分らしさを発揮できなくなります。逆に、この節目に、ちょっとした「心理的介入」を試みると、下降スパイラルを止め、上昇スパイラルに逆転できることを、著者は研究で実証しました。例えば、大学の新入生にわずか1時間のワークをするだけで、大学での成績が向上し、10年後、対照群よりも、幸福感とキャリアが充実していた──これは、著者の代表的な研究成果の一つです。 ちょっとしたきっかけで陥ってしまう下降スパイラルを止め、上昇スパイラルに逆転させる方法を、わかりやすく紹介します。
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4.2読書は人生においてどのような役割を果たすのか。本を血肉にするにはどのような読み方をすればいいのか。なぜ読書は人生を豊かにしてくれるのか――。作家、元外交官、教育者、神学者などさまざまな面をもつ著者がはじめて明かす「読書の哲学」。
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4.0ドイツ人の平均可処分所得(手取り)は年290万円と意外に低い。しかも、消費税(付加価値税)は19%と高い。にもかかわらず、多くのドイツ人が「生活に満足している」と答えているのはなぜか? いっぽう、サービスが行き届いた世界一便利な国・日本で、日本人の多くが生活に「ゆとり」を感じられないのはなぜか?ドイツ在住29年の日本人ジャーナリストが肌で感じた「ドイツ流・お金に振り回されない」生き方・働き方を明らかにした一冊。
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-金色と銀色の龍を知っていますか? 金龍は「安定」を司り、銀龍は「流れ」を司っています。この金と銀の2つのエネルギーが交わったとき、大きな力が発揮されます。龍たちのサポートを上手に受けながら、願いを叶える方法を龍のメッセージとともにお伝えします!金龍と銀龍といっしょに、思い通りの人生を手に入れてみませんか? 【本書の内容】 第1章 金龍と銀龍とは何か? 第2章 金龍と銀龍のエネルギーが交わったとき、願いが叶う第3章 願いを叶えるステップ1 金龍と共に、願いの器作りをする第4章 願いを叶えるステップ2金龍と共に願いが叶っている自分の姿を想像する第5章 願いを叶えるステップ3銀龍と共に行動し、変化を感じる第6章 願いを叶えるステップ4金龍と共に願いの見直しをする ★願いが叶いやすい人になる、金龍・銀龍のエネルギーの取り入れ方 第7章 龍と人間が上手につきあうために…
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-「読み方」を変えれば、人生が変わる。本を正確に深く読むコツ、仕事の資料をスピーディーに分析するワザ、ことばの“行間”を把握するテクニックなど、本当に使える「読解力」がこの一冊で自分のモノに。「どう読んだらいいかわからない」「読んでもムダになっている気がする」のなら迷わず手にしたい“必読”の書!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一見むずかしそうな問題も<これだけ魔法>で誰でもスラスラ解ける感動! 数多くの生徒を志望校合格へと導いてきた数学・算数指導のカリスマが、中学3年間の数学の要点を「見てわかる」図解で紹介。大人の学びなおしに、中学生の苦手克服に、SPI・就職試験対策に、これ一冊でOK! 一度覚えたら忘れないラクラク数学講座。
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3.0意外に広大な日本には、地形や地理の知られざるエピソード、誰もが不思議に感じる疑問、驚きの新ネタがたくさんあります。 「日本でオーロラが見られるところがある」「かつて銀座にナウマンゾウが闊歩していた」などの地理ネタ、「島が八つあるのになぜ伊豆七島?」などの地名ネタ、「尾張と三河はいまだに仲が悪い!?」などのライバルネタ――。 日本がさらに面白くなるエピソードが満載です!
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3.5人生は「選択」の連続。仕事や会社、伴侶を決めるといった、将来を左右する大きな決断もあれば、朝食はパンかご飯かなどという小さなチョイスもある。 日常は小さな「選択」の連続だ。例えば、エアコンは「冷房」か「ドライ」か。夏の入浴は「シャワー」か「風呂」か。「5%割引」のA店と「ポイント5倍」のB店のどちらで買うか。ヘルシーそうな「赤い卵」と普通の「白い卵」、どっちを選ぶか。トイレで用を足したあと、水を流す前にフタを閉めるか、開けたままか。高速道路で渋滞時、選ぶべきは「右車線」か「左車線」か……。こうした些細な選択も、間違った答えを選んでいたら、大きな損をしたり、モノが早く壊れたり、料理がまずくなったり、恥ずかしい思いをしたり、はては命が危険になったりする。チリのような選択も、積もれば山となってしまうのだ。 本書では、こうした日常で間違いがちな選択を多数集め、正しい答えとそうすべき理由を解説している。この一冊を手元に置いておけば、よくある「しまった!」「あっちにしておけば…」という後悔がきっとなくなるはずだ。
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-本番になると緊張したり、ホームでは強いがアウェーには弱い、という人がいる一方で、どういう状況でも自分の持っている本来の力を出せる人がいます。何が違うのでしょうか。性格や才能、スキルよりも、ちょっとした心の習慣を知っているかどうかが左右します。プレッシャーがかかる場面、今までのやり方を変えなくてはいけない局面、人の協力を得て乗り切るべき時など、日々の仕事や生活で訪れる状況でどう考え行動をすればいいのかを紹介します。
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-現在、日本の相続の7割は、「長男」が相続する「本家相続」となっている。きょうだいで均等に分ける「均分相続」は3割ほどに過ぎない。ということは、円満な相続のカギは「長男=本家」が握っているのだ。本書では、長男はもちろん、それ以外の家族も知っておきたいモメない秘訣を、日本一相続を見てきた税理士法人が解説。40年ぶりに改正される新相続法にも対応。
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-“日本史通”ほど要注意。あなたの知識、もう古いかもしれません。古文書の研究や遺跡の発掘調査、科学的な分析が進んだことにより、日本史においてもさまざまな新説、新発見が生まれています。「『墨俣一夜城』は三日がかりでつくられたただの“柵”」「縄文人は胴長短足ではなく弥生人と同じ体型だった」など、驚きの発見が満載。常に書き換えられている歴史の真相を見直し、知識を「最新版」にアップデートしましょう。
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3.0本書は次のような方に読んでいただきたい。◎仕事の話しかできずに、「自分はつまらない男」だと思っている方◎男の色気をもっと強化したい方◎友達以上、恋人未満の異性仲間をつくりたい方◎セクハラと思われずに女性と艶やかな関係になりたい方◎性格がかたくて女性と柔らかい時間を過ごすのが苦手な方…女性たち100人に、男性との会話のどこに色気を感じるかを徹底調査。「セクハラにならずに喜ばれたフレーズ」と「セクハラになってしまう境界線」を女性の証言をもとに紹介する。その気がなくてもつい心地よくなる、思わず、もっと一緒にいたくなってしまう雰囲気を作りだす艶フレーズをセクハラにならない注意点とともに解説。大人の男のための、艶のある会話術である
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3.9多くの人が何気なくやっているけれど、じつはその習慣は大いに問題あり!ということはよくある。例えば、あなたは普段、次のような行動を取ってはいないだろうか?目薬をさしたあと、お約束のように目をパチパチする。何の疑問も持たず、スポンジの軟らかい面で食器を洗う。アラームのスヌーズ機能を使って二度寝する。キンキンに冷やしたグラスにビールを注ぐ。洗濯物をもっとふんわりさせたいと、柔軟剤を多めに入れる。入浴後、浴室の窓を開けて換気する。入浴剤を溶かした湯で髪を洗う。すぐ乾くからと、晴れた日に洗車をする……。これらの行動は、まったく無駄か逆効果。あるいは損をしたり、危険を招いたりする。本書では、衣食住の幅広い習慣の中から、こうしたよくある残念な習慣をピックアップ。ダメな理由と正しいやり方を解説し、一歩進んだ裏ワザ的な方法も紹介している。この一冊があれば、もう、日々の“残念”がなくなるはず
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今も私たちが使っている「おむすび」という言葉。その昔、宮中でも「おむすび」と呼ばれ、その語源は諸説ありますが、神さまの力を授かるためだったともいわれています。宮中などで使われていた、上品で雅な言葉。じつはその心は今も息づいています。例えば「おみおつけ」「おひや」「おめしもの」。「みそ汁」「水」「服」よりも、品よく優雅に聞こえます。女房ことばや御所ことばといわれる雅な言葉の中から、時代が進んでも使われ続けている言葉など、美しく品のある“雅な表現”の数々を紹介! 元号が変わる時に知っておきたい、皇室にまつわる言葉も特別付録としてつけました。
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-身近な「食べ物」をめぐる気になる最新事情を、まるごと一冊集めました。産地、流通、お店、食材など、外からは絶対にみえないその「裏側」を知ることで、もっとカシコく、もっと楽しく、もっと美味しく「食べ物」とつきあえる一冊。
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-“明日がデートでも大丈夫!”読んですぐに使えるフレーズ満載の、婚活会話に悩む男性の心強いバイブル!結婚した人における婚活サービス利用者の割合は年々上昇。しかし一方で、婚活男性の中には恋愛経験が少ない人が多く、たとえ容姿が優れていても年収が高くても、女性との会話が続かずに結婚へ結びつかない人が多いのです。本書では婚活会話のコツとツボを、「愛情あふれる毒舌カリスマ婚活アドバイザー」である著者が伝授します!
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4.0今や大学生の2人に1人が利用している奨学金。しかし、その仕組みや最新情報を知らないばかりに、「100万円以上」返済額が多くなってしまうこともあります。奨学金を賢く借りて、返還で困らないために──・どこから、いくら借りるといいのか?・いつ、どんな手続きをすればいいのか?・どう見直せばいいのか?・どう返すといいのか?大学進学前、在学中、大学4年時……の必須ポイントを具体的に紹介した奨学金マニュアルの決定版です!大学進学だけでなく、海外留学・大学院進学のための奨学金情報も充実しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こんにちは、東京大学クイズ研究会です。私たちは大学での勉強のかたわら、クイズを研究したり、新しく考案したり、テレビ番組などに問題を提供したりと、日々、クイズを楽しむ活動をしています。何でもすぐにネット検索できてしまう昨今。頭の中に、知識・情報を「詰め込む」より、それらを「どう活かすか」が、より重要になっています。この本のクイズは、単に知識の有無を問いかけるだけでなく、頭の色々な部分を働かせ、持っている知識を活かして答えを“見つけ出していく”クイズです。カタく考えすぎると解けないけれど、やわらかい発想で、クイズを楽しみながら考えていくと答えが見えてくる、そんなクイズが満載です。解くよろこびが、脳のチカラに変わる!さあ、LET’S CHALLENGE!
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人づきあいというのは、本当にやっかいなものです。実際、人が抱える悩みのほとんどは、人間関係に関わることだとも言われています。いろいろと上手くいかなくて、「あー、面倒くさい! もう、イヤだ!」「ひとりでいる方が、よっぽど楽だ!」などと思うことが、誰でも時にはありますよね。 しかし、あなたがそう感じるのも当然のこと。実は、人間の脳や心には巧妙なワナが隠れていて、私たちは知らず知らず「苦しみの方向」へと誘導されているのです。 本書では、その原因やポイントをご説明し、その上で、具体的な解決方法を詳しくご紹介していきます。 この本でお伝えすることを、一言で表せば、「もっと自分を大切にしながら、周りの人たちといい関係を築いていく方法」です。「相手に振り回されすぎることなく、ちゃんと自分のために生きるコツ」と言ってもいいでしょう。相手も自分も両方を大事にしながら、人や社会と係わっていくことができる、とても理想的なコミュニケーションの方法です。 その実践にあたって、まずカギとなるのが「マインドフルネス」です。最近では、書籍や雑誌、テレビ番組でも盛んに取り上げられていますので、ちょっと目にしたり、聞き覚えのある方、実際に体験されている方も、だいぶ増えているでしょう。 元々は、仏教の瞑想法であるマインドフルネス。ごく簡単に言えば、「今」という瞬間に「自分の中で起きていること」に注意を向けた、丁寧な「気づき」の意識です。 マインドフルネスで心を静かにし、自分自身と深くつながった上で、さらには人と人との係わりにも積極的に活かしていくこと。まだあまり知られていませんが、そうすることによって、マインドフルネスの可能性は何倍にも広がっていきます。――「はじめに」より抜粋
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-日本語は驚くほど表現が多彩だ。たとえば「へこむ」だけでも、 がっかり しょんぼり 肩を落とす 落ち込む なえる テンションだだ下がり 青菜に塩……まだまだいろいろ言える。いつも「へこむ」じゃもったいない。似ているようで違う微妙な差を表現できる日本語の面白さを、「感情・気持ち」という角度で紹介。自分の気持ちと照らし合わせて読むだけでもおもしろいし、人に言うともっとおもしろい、日本語を楽しみつくせる本。
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4.52018年3月19日、塔内一般公開を契機に、再び世間の耳目を集める《太陽の塔》。我が国最大の芸術作品にして最も知名度の高いパブリックアートだが、それを取り巻く数々の物語についてはほとんど知られていない。本書は、構想段階から現在にいたる太陽の塔の実相をさまざまな角度から取り上げ、単なる“巨大彫刻”との見方に終わらない《太陽の塔》の新しい鑑賞眼を養う種々の知見を提供する。岡本太郎の最高傑作はいかにして生まれたのか、万博会場でなにがあったのか、その後どんな運命をたどったのか──などを楽しく、わかりやすく解説していく。再生された内部、新規撮影のカラー口絵付き。
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5.0先のことばかり心配してしまう/他人の顔色を見てビクビクしてばかりいる/いつも最悪のことを考えがち/締切や約束を守らずにはいられない/石橋は叩いて叩いて渡れないタイプ/臆病で冒険ができない……自分を小心者だと、卑下していないだろうか? 小心者は一見、弱いと思われがちですが、じつはここ一番に強いのが小心者です。リスクに対してあらゆるパターンの対策を考えられたり、臆病だからこそ徹底的に考えられたり、危機察知能力が高かったり…。優れた経営者もアスリートも、そして歴史上の武将も、じつは成功する人の多くが小心者だったのです。成功する「小心者思考」とは? そして、小心者思考を武器にする方法を、お話します!!
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4.0「3秒ルール」に科学的根拠はある?/宇宙船が飛行機型からカプセル型に戻ったワケは?/なぜコンタクトレンズはくもらない?/ダイオウグソクムシはホントに“絶食”する?/時間が経つとレシートの字が消えるのは?/体重計は脂肪率をどうやって測っている?/「周期表」の誕生をめぐるウソのような本当の話とは?/ホッキョクグマは南極でも暮らせるか?/まるい氷が四角い氷より溶けにくいのは?……ほか「理系の目」で世の中が楽しめるようになる本。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 時代が理系的な考え方や頭の使い方を求めています。これは技術者や研究者だけが持っているものではないし、彼らだけに必要なものでもありません。しかし普通は職場や学校で強制されないので、もともと持っている人も眠らせています。解けそうにない問題も、「数でとらえる」「図で考える」「仮説を立てて考える」「発想の角度を変える」「論理的に考える」という5つの力を駆使すると、まったく見え方が変わってきます。専門知識は一切使わず、文系でも楽しめて、解くうちに大人の脳スペックがアップする良問を101厳選しました。
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-小学校で習うようなカンタンな漢字・言葉にこそ、日本語の“落とし穴”が潜んでいます。◇言い間違い ×つつましい暮らし→○つましい暮らし◇読み間違い 【上向き】×うえむき→○うわむき◇書き間違い ×異義を唱える→○異議を唱える◇四字熟語 ×小数意見→○少数意見◇慣用句 ×大見栄を切る→○大見得を切る◇意味 【雨模様】×降ったり止んだり→○いまにも雨が降り出しそう◇敬語 ×お心当たりの方→○お心当たりのある方…など。この一冊で、よくある勘違いの99%が防げる!
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-女性の悩みは、深くて多い!だからこそ、お坊さんにいろいろ聞いてみました。恋愛、結婚、出産・子育て、仕事、お金、人間関係…。日常生活で悩みを抱えたとき、それにどうやって向き合い、乗り越えていけばいいのか。僧侶として多くの人の悩みに寄り添ってきた著者が、仏教の考えをベースにして、「女性の抱えるさまざまな悩み=煩悩」に向き合う方法を伝授します!
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3.01 TV作家時代、でたとこ勝負の十年を彩る人物たち 2 学生時代は軽演劇のトリコで大迷走。 3 書く・しゃべるの二足のわらじ、もまた愉し 4 今だから話せる永田町あの人この人、風雲録 5 余生は立川談志中心で気ままに生きる…。立川談志、野坂昭如、森繁久彌、丹波哲郎、梅沢富美男、中村吉右衛門、みのもんた、田中角栄、中曽根康弘、本田宗一郎、三谷幸喜、笑福亭鶴瓶、タモリ……86歳の陳平が、昭和~平成のあの有名人たちの意外な素顔の数々を、笑いあり、涙あり、感謝も言い訳もありで、語ります。
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3.8昭和の教科書と今の教科書を比べてみたら、驚きの発見がいっぱい! 見た目だけでなく、内容も時代と共にどんどん変化し、私たちの知らないうちに常識が塗り変わっているのです。例えば、世界史上で活躍した偉人「マガリャンイス」とは誰のこと? 太陽系にある惑星の数はいくつ? ひらがなの「そ」の字、どうやって書いていますか?新時代の教科書を眺めてみると、「へ~」と思う発見がいくつもあります。知らずにできていた、子供や若い部下との世代間ギャップを解消しましょう!
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-ふっくらツヤツヤ、立ちのぼる香ばしいにおい、一粒一粒噛みしめるほどに感じられるうま味と甘味……ご飯本来の美味しさは、鍋や釜で炊くことで引き出される! そんなとびきり美味しいご飯の炊き方のコツを、いま注目の和食料理人が丁寧に解説。あわせて、出汁から作るとびきり美味しい味噌汁やご飯に合う菜(おかず)の手軽な作り方も紹介した、ご飯好き必読の一冊!
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-◎つらい二日酔い、ロシアではこうスッキリさせる。◎切り花を長持ちさせるヨーロッパのなるほど!なテク。◎新幹線の自由席で「座席」をゲットするコツ。◎とっさの歯痛、インドではこう対処する。◎パスタのゆで時間を5分の1に短縮するイタリアのワザ…などなど、あなたの日常を一変させる便利な裏ワザの数々を、世界中から集めに集めて一冊にまとめた超お得な本!
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3.0折れそうなときどう考えるかは、性格でなく「選択」です。頑張るより、自分を大事にして負のスパイラルから抜け出し、ヘコたれない心を呼び覚ます方法があります。「この本に救われた」と読者の皆様から声が届いています。 67万部のベストセラーに新たな書き下ろし原稿を加えた待望の文庫版です。
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3.7世界は数千年も昔から、人間という群れによる「3つの宝」を奪い合うサバイバル・ゲームを繰り返してきた。その視点で現代のニュースを見ていくと、世界と日本の「いま」と「これから」がスッキリ見えてくる。保護主義にはしる米国、拡大を続ける中国、暴走する北朝鮮、そして日本はどこへ向かうのか? 複雑な世界情勢の読み解き方をカリスマ世界史講師が伝授する、目からウロコの一冊!
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4.5いい加減にしたらどうだろうと思う。 「今年は去年より業績が上がらなかった」 「来年こそは今までの挽回をはかろう」 そういうことを言うのを。 今必要なのは、言葉のむだ遣いである。すなわち、 人と人とのむだ遣いであり、心のむだ遣いである。 時代はAIである。機械にできることは、任せて、 人にしかできないことをするしかない。効率を無視する。 能率を無視する。暇と退屈を味わう。楽しむ。 へそのように、なくてはならないけれど、なくてもいいようなもの。 言葉のへその力をこの本で知ってもらいたい。 (へその序 より)
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「こころ」のメカニズムを知っておくのは、いまや、大人の人間関係にとって、欠かせない必須知識。なぜあの人は、あの時、そう言ったのか。どうしてあんな表情を見せたのか……。正しくおさえれば、気持ちのゆとりが断然違うのはもちろん、次にとるべき「心理戦略」もくっきり見えてくる。本書は、誰にも知られたくない=知っている人だけが得をする大人の心理図鑑です。
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3.0「AIが人間の仕事を奪う」という懸念が広がっているが、人間のようにさまざまな問題に対応できる「強いAI」が登場するのはまだ先のこと。これからしばらくつき合っていくのは、非常に限られた能力しかない「弱いAI」だ。そこで必要なのが、「どうしたらより主体的に、AIを自分のよきアシスタントとして使うことができるのか」という視点だ。本書では、AIが私たちの職業にどのような影響を与え、また私たちはそれにどのように対応していけばよいのか、考察していく。
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4.0日本語でしか表現できない言葉はたくさんありますが、これらには日本人ならではの考え方や感じ方が宿っています。本書にはそんな「英語にできない美しい日本語」を166語収録!言葉を通して、日本人特有の文化や感受性が学べる一冊です。第一章 真心のこもったあいさつ第二章 優美な雰囲気を醸し出す第三章 切なる気持ちを伝える第四章 四季折々の言葉の彩り第五章 日本文化に息づく想い第六章 語源から食を味わう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 口にして品よく、書き起せば見目麗しく、耳に心地よく響いて…。そんな「美しい日本語」を使いこなしてみませんか? 普段遣いのそっけないひと言や、ハジけた若者言葉、難解なビジネス用語も、綺麗で上品な日本語に一発変換します。ブログやインスタグラムに添える一文が輝きを増すのはもちろん、メールや手紙の印象もワンランクアップすることでしょう! 意味深な語源や秘められたエピソードもご紹介。日本語ならではの奥行きをご堪能ください。
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-「心の持ち方」次第で人生は変わる!天才も、カリスマも、みんな弱い自分を抱えている。それでも彼らが前に進めるのは、心の整え方を知っているから。ここ一番のときの準備から、ピンチの際の心の切り換え方、イライラ・モヤモヤを引きずらないコツまで、超一流たちが実践している、結果を出すための心の整え方70を大公開!いま必要な心のコントロール方法が必ず見つかります!
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-本を読む、文章を書く、他人と会話するときに「大人の語彙力」は必須スキルです。本書では、うっかり使うと笑われることばから、さりげなくモノにしたい格調高いことばまで、日本語を存分に使いこなしたい人なら絶対に外せない、ひとつ上の言葉を、実践的な使い方と合わせてまるごと紹介しました。心のモヤモヤが消える、一目おかれる、人間関係がまるくなる……。あなたの人生を変えるベストセラー第二弾!
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-なぜヨーロッパの国旗に三色旗が多いのか? 石油が中東にやたらと埋蔵しているワケは? 日本の面積は世界第6位の大きさだって?……世界地図にまつわる謎と疑問と不思議を大収集。1分ごとに世界がどんどん身近になる世界地図&地理雑学の決定版!!
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4.0浄土真宗、浄土宗、真言宗、日蓮宗、曹洞宗、天台宗、臨済宗の、日本仏教の7大宗派。どうして「焼香」のしかたや回数が違うのか? 住職の呼び方が「和尚さん」「お上人さん」「方丈さん」と違うのはなぜか?……日々のお参りで、法事で、寺院観光の際に、“大人の教養”として知っておきたい各派の教えやしきたりの違いをわかりやすく解説した一冊。
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3.5知ればますます面白い!本物の語彙力。 「画に描いた餅」の“餅”をお正月のモチと思っていませんか?「覆水は盆に返らず」の“盆”を“おぼん”と思っていませんか? 使い方や意味がわかっていても、その言い方の由来をきちんと把握している人は意外と少ないものです。故事成語、ことわざ、四字熟語、慣用句にまつわる日本人が知ってて知らなかったエピソードが満載の一冊。◎酒造り職人のリーダーはなぜ「杜氏(とうじ)」と呼ばれるのか◎かつては勉強ができる人=「秀才」ではなかった!?◎「檄(げき)をとばす」とは文書を送ることだった!?◎「孟母三遷」を生んだ元祖・教育ママの悩みとは◎「酒池肉林」って男女の淫らな宴会? でも実は…◎意外!「折檻(せっかん)」は誠意ある行動に由来していた…つい人に話したくなる奥深い日本語読本。
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-時は戦国時代。命の危機と常に隣り合わせにいたのは、武士だけではなかった。 敵地の情報収集、暗殺、警護など、陰で任務を遂行していた「忍者」こそ、最も過酷な環境下でその任務を遂行していた存在なのだ。 高い身体能力と不屈の精神で、激動の時代を生き抜いてきた忍者。その忍者の心技体について現代科学が挑みます。ストレス社会を生きる現代人が、いまこそ学ぶ生き方のヒントになることでしょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ネットには、テレビタレントの食べ方が汚いとか、マナーがなってないといった批判が溢れている。これは決して、他人事ではない。「食べ方」には、その人のすべてが反映される。食べ方が汚かったり、マナーがなっていなかったりすると、相手から信用や信頼を失いかねない。本書では、ビジネスシーンやプライベートで恥をかかない食べ方、逆に見直されるスマートな食べ方を紹介する。
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-人間関係にもう悩まない。仏道的処世のレッスン。大事なことは、人とのつながりを断つとか、断たないとかではなく、どこにいても、どんな状況にあっても自分が自由に振る舞えるようになるかどうか。世間との不和を解消し「真の道」へと通じる処世のレッスンをはじめましょう。≪書き下ろし最新刊≫【本書の構成】第一章 世間との関係を捉え直す――世間との正しい距離感がわかると疲れない第二章 世間に染まらず、世間を生きぬく――“仏教の目”を知れば、「苦しい」「つらい」はきれいさっぱり剥がれ落ちる第三章 世間を超越する――どんな環境にいても、どんな状況にあっても、それらにまったく影響を受けず、満ち足りた心でいる【出版社からのコメント】『菜根譚』は、400年前に中国で書かれた処世訓です。日本には江戸時代に伝わり、とくに仏教関係者に高く評価され、庶民に広く読み解かれました。儒教・仏教・道教の教えがつまった『菜根譚』は、日本人に最も合った処世訓として、時代を越えて読み継がれています。本書は、そんな『菜根譚』の言葉から、現代を生きぬく知恵を、現代を代表する若手僧侶である著者に説いていただいた一冊。仏教心理学に基づいた日常のあるある問題を気持ちよく解消する術から、瞑想修行の境地から語られる内省的観照まで、心の修行法を段階的にまとめました。
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