「エンサイクロネット」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:エンサイクロネット(エンサイクロネット)
  • 職業:雑学誌制作集団

著書に『今さら意味を聞けない日本語1000』、『「言葉のルーツ」おもしろ雑学』、『あなたの「常識」がぶっ壊れそうになる本』などがある。雑学界の「百科全書派」を目指す文筆集団。

作品一覧

2014/07/25更新

ユーザーレビュー

  • 今さら他人(ひと)には聞けない疑問650
    いい(天気に)なれなれが、
    1      7 7
    の由来だという。

    事実かどうかは参考文献がないのでわからない。

    飲み屋での小ネタとしては利用できる。

    話題が作れないときに便利。
  • 今さら他人(ひと)には聞けない疑問650
    なぜ高速道路はタダにならない?といった身近な雑学がギッシリつまった1冊。1つのネタが短いのでちょっとした時間に読むだけでもおもしろい。
  • 裏ネタ全書~どこか怪しい世間のカラクリ551~
    業界の裏事情、金儲けの裏道、心理をつく裏ワザ、危険な裏手口、メディアの裏舞台、食物の裏話、モノの裏方、男女の裏腹…。世の中には表があれば必ず裏がある。まさかの裏切りを防ぐために、知っておきたい裏付けされた情報の数々。宴席から修羅場まで、いざというとき役立つ裏ネタを満載。



    こういう雑学みたいな...続きを読む
  • 誰もが一度は間違える日本語1200
    ぱらぱらめくりながら読むので、読んだ、ということになるのかわからないけど。

    よく思うのが、
    「気の置けない」仲間:親しい
    「ぞっとしない」:関心しない、興味が無い
    「ぞっとする」:怖い
    こういうの。
    本読んでると、間違いに気がつくんだけど、日常では逆に覚えちゃってたりする。
    そういうの恥ずかしいな...続きを読む
  • トリビアの王様~究極の無用雑学700~
     タイトルは明らかにその線の番組に便乗したものだろうが、ここの出版社は以前からこのような雑学本を出版していた。なんせ、私は中学生の頃から、雑学というか、そういう安直な知識というのが大好きで、雑学なんたらといったこの種の本を読み漁っていた。だから、私は某フジテレビがやっている某トリビアの泉という番組な...続きを読む