「飴屋法水」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2015/12/11更新

ユーザーレビュー

  • キミは珍獣(ケダモノ)と暮らせるか?
    口調は軽いけど、内容はまっすぐ重い。

    飴屋さん、文章と演劇とでは随分違う印象を受けるけれど、シンプルで明け透けで嘘が無いところは変わらない。
  • キミは珍獣(ケダモノ)と暮らせるか?
     当時(今も、かどうかは不明)著者はアニマルストア=動物堂を経営する動物商であった。この店では犬猫以外の生き物しか売っていない。
     ただし、動物商の仕事をするのは365日分の300日。残りの65日は美術家。
     現在この比率がどうなったのか寡聞にして知らないが、わたしが飴屋法水(あめやのりみず)を知っ...続きを読む
  • キミは珍獣(ケダモノ)と暮らせるか?
    なぜか、私は飴屋法水という存在とすれ違っている。ぜんぜん出会っていない。意気投合するなんてかけらも思わないけれど、きっと無茶苦茶楽しい話ができたと思う。いや、今後に期待。
    最初にこの存在を知ったのはミルキィ・イソベさんのおかげだ。その後、ああ、あれやったのが飴屋さんだったの、という感じで自分の中でよ...続きを読む
  • キミは珍獣(ケダモノ)と暮らせるか?
    【本の内容】
    フェネック、サル、スカンク、ハリネズミ、アリクイ…。

    ヒトはなぜ犬や猫に飽き足らず、珍獣を飼おうとするのか。

    伝説の珍獣ショップ「動物堂」店主としてあまたの珍獣を扱い、自らも飼ってきた著者による類のない珍獣選び・育成指南の書。

    独自の動物観、ペット観に裏打ちされた金言の数々は、読...続きを読む
  • キミは珍獣(ケダモノ)と暮らせるか?
    様々な動物の売り買いに関する情報も書いてありおもしろい。珍しい動物を飼うには様々な努力が必要なのだと知った。