ウィリアム・シェイクスピアの一覧

「ウィリアム・シェイクスピア」の新着作品・人気作品や、最新のユーザーレビューをお届けします!

作品一覧

2019/11/15更新

テンペスト
  • ブラウザ試し読み

夏の夜の夢・あらし
  • ブラウザ試し読み

ハムレット
  • ブラウザ試し読み

ハムレット
  • ブラウザ試し読み

ハムレット
  • ブラウザ試し読み

冬の物語
  • ブラウザ試し読み

ヘンリー四世
  • ブラウザ試し読み

マクベス
  • ブラウザ試し読み

マクベス
  • ブラウザ試し読み

ユーザーレビュー

  • ハムレット ――シェイクスピア全集(1)
    ハムレットは三訳目なのですが、拗らせたものでわたしはハムレットとホレイショーの友情物語だと思って読みました。オフィーリアも確かに悲劇のヒロインなんですが、初っ端の「なぜデンマークに」「いつものサボり癖が」「お前に限ってそれは無い」的なくだりからして二人の信頼関係透けて見えすぎ。そんな二人ですが死に別...続きを読む
  • マクベス
    “fair is foul, and foul is fair.” このフレーズは対立構造にあればなんにでも使えるし知的感がでるので積極的に使っていきたい。
    馬鹿は賢い、賢いは馬鹿。
  • リア王 ――シェイクスピア全集(5)
    強烈。まさに悲劇…いや、惨劇?といってもいいくらい!

    圧倒的絶望感のある作品だと思う。どのように演じられどのように解釈されていくのか気になる。
    なぜこの劇が現代で強い存在感を放ってるのか他の書籍等を読んで理由を知りたい。
  • ハムレット
    昨年、オセローを読んで、シェイクスピアの面白さ・奥深さを知りました。今回ハムレットが私にとって2作目のシェイクスピアです。
    翻訳の調子に馴れるのにすこし苦労するが、直にその歌舞伎のようなテンポの良さが心地よくなり、ページも進む。
    1度読んだだけでは、その時代背景なども含めてわからないことも多いので、...続きを読む
  • ヴェニスの商人
    外国人と話をしていると聖書や古典に関する彼ら共通の知識があることに気付く。シェイクスピアの作品もその典型例だ。今まで戯曲というスタイルが好きになれずなんとなく避けていたのだが、気を決して読んでみた。
    流石に400年以上も読み継がれてきただけのことはある。そんなに深いストーリーでもないが、純粋に話の展...続きを読む