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3.8「前進しなければならないが、前に投げてはならない」。 ”矛盾”から始まる競技の基本構造を 論理的思考で解き明かす。 なぜ、得点力があるのに勝てないのか? 勝負を分けるポイントはどこか? これで、あなたの観戦力が開眼する――! ・得点がもつ数字以上の「価値」 ・ボール保持よりボール位置 ・良い選手は後出しじゃんけんができる 観戦に、プレーに、勝敗の鍵を示す羅針盤
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5.0南アフリカ戦での奇跡の勝利で盛り上がるラグビー日本代表。日本ラグビーの歴史を変えた、指揮官エディー・ジョーンズのW杯直前インタビュー、主将、リーチ・マイケルと魂のキッカー、五郎丸歩の対談、日本代表全31選手名鑑、トンガ、アメリカなど対戦国の徹底分析、それぞれの試合の見所など、この一冊でラグビーW杯イングランド大会と日本代表の全てが分かる、完全読本です。(※電子版からは応募できないプレゼントなどがあります)
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3.7「ルールが複雑」というイメージの根強いラグビー。試合観戦の際、勝負のポイントを見極めるにはどうすればよいのか。ポジションの特徴や、競技に通底する道徳や歴史とは? 日本初開催となるW杯をとことん楽しむために元日本代表主将が説く、観戦術の決定版! <目次> はじめに 第1章 ラグビーをやっているのは、こんな人たちだ ~各ポジションのキャラクターがわかればラグビー理解がグンと深くなる~ 第2章 ラグビーはこう見ると、よくわかる! なぜパスを放るのか なぜキックを蹴るのか なぜ1対1はビッグチャンスにつながるのか タックルのあと、グラウンドでは何が起こっているのか ボール争奪の原則 密集戦の反則はどういうときに起こるのか ブレイクダウンのもうひとつの見方 中世からの伝統を受け継ぐ「セットプレー」 スクラムとラインアウトのどちらがアタックを仕掛けやすいか 第3章 「世紀の祭典」ワールドカップと、世界ラグビーの勢力図 ラグビーを生んだフットボール カップ戦の誕生 アマチュアリズムとプロフェッショナリズム 加速度的に成長したラグビー・ワールドカップ ラグビーの代表選手資格(エリジビリティ)はなぜ国籍だけではないのか 南半球がワールドカップで強い理由 地元開催のワールドカップで、日本代表に期待するもの ジャパンのライバルたち(アイルランド、スコットランド、ロシア、サモア) ほか 第4章 僕がラグビーを大好きな理由 ラグビー最大の魅力は「多様性」 ラグビーが教えてくれた「議論する」文化 代表チームのキャプテンであることの重圧と喜びを越えて 僕にとってのラグビーは「多面体」である みんなで「アンセム(国歌)」を歌ってワールドカップを盛り上げよう! ほか
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4.7「ラグビー、人生の学校」。かつてフランスの協会の標語のひとつであったらしい。校則でなく連帯で営まれる学校。(「ラグビーであること」より)――『闘争の倫理』、「レフリー寺子屋」、さらにはいつもの酒場の片隅で。そして4年に一度の「記憶の祭典」ワールドカップで。2015年の南アフリカ戦勝利から2019年W杯ベスト8の快挙まで、その間にも営まれた一人ひとりの物語を見つめ、つづった67篇。なぜラグビーをするのか、なぜラグビーを観るのか、なぜ魅了されるのか……ヒントがここにあります。 「つくづく、読者の心を動かすのは、数字の羅列や、こじつけの「意味」ではない。ひとりひとりの物語なのだ。2019年9月25日。ウルグアイ、フィジーを破る。快晴の空と同じ色のジャージィが小躍りする。そのとき見えない電話ボックスは確かに見えた。」――「ラグビーって、いいもんだね」より。 書き下ろし【終章】ラグビーって、いいもんだね。を収録。
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3.9日本代表はなぜ強豪に仲間入りすることができたのか。就任以降、日本ラグビーを急成長させ、世界ランキングを過去最高の9位に押し上げた“世界的名将”エディー・ジョーンズの卓越したチームマネジメントやコーチング哲学とは?
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-大躍進した日本ラグビーの真実! これまでラグビーワールドカップにて、わずか1勝しかできていなかったラグビー日本代表チーム。 だが2015年ワールドカップでは、惜しくも決勝トーナメントには勝ち上がれなかったものの、予選リーグで3勝をあげ、しかも初戦の対戦相手である優勝候補の南アフリカから劇的な勝利を奪ったことは、世界に衝撃を与える大ニュースとなった。 五郎丸選手などの試合後の会見の言葉、そしてエディー・ジョーンズHCの退任会見の言葉から、日本が大躍進したラグビーワールドカップを振り返る。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワールドラグビーへの統合,ゲームの商業化・スペクタクル化と制御,ワールドカップとレガシーを通じた社会開発,ビデオ判定技術とポストヒューマニティ,ナショナルチームとダイバシティーなどラグビーコミュニティの諸現象と発展を市民社会,公共性の問題としても考え,社会の中のラグビー/ラグビーという「社会」の理解を試みる.
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-ふとしたきっかけでラグビーを始めた中学時代、全国制覇を狙える大工大高校へ。8ヶ月のニュージーランド留学を得て名門・明治大学、そして神戸製鋼。神戸製鋼では故平尾誠二氏らとV7の中心プレーヤーとして活躍した。阪神大震災の年に現役を引退しプロコーチとなり、母校はじめ、多くの高校、大学で後進の指導に当たる。 「ラグビーは子供を大人に、大人を子供にする」。そして「ルールのある喧嘩だ」ともいう。高校卒業後、ニュージーランドで学んだことは「闘うことの楽しさ」であった。大工大高校、明治大学、神戸製鋼と常にトップのラガーマンとして活躍し、その後プロコーチとして後進の指導に当たる。 ラグビーという高度な戦術を持ったスポーツでの戦う者たちの戦術と心理にせまる。2015年のワールドカップで目覚ましい活躍を見せた日本ラグビーの原点がここにある。 高校、大学、社会人を通じて、「勝った」より「負けた」に言及する部分が多いのは、成長に必要な要因が多々あるからだ。内容はかなり硬質で濃い。「論理」「数値化」「マニュアル化」などこの手の本にはなじみのない言葉が見られ、ラクビーに対しての新しい見方、発想が詰まっている。 なお本書は、『戦闘集団の人間学』(集英社文庫ISBN4-08-747119-5)を底本とし、著者が加筆・訂正、改題したものです。
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-ラグビー観戦で覚えるべきルールは3つだけ。 あとは審判の“手”に注目していればだいたいわかる。 ゲームの流れを理解し、ちょっとした観方を知るだけで、80分間はきっと映画より楽しい時間になるだろう。 日本代表として活躍し(2007年のワールドカップで奇跡の同点ゴールを決めたレジェンド)、現在はわかりやすい解説が評判の大西将太郎氏による、あたらしいラグビー観戦ガイド。 初心者はギモンがスッキリ、コアファンも目からウロコの視点が満載。 この1冊で日本開催のワールドカップ観戦準備は万端だ! ○本書の特徴 ①ラグビー初心者×大西先生のかけあい形式でサクサク読める ②本書を片手に現地&TV観戦がオススメ ※紙版の「W杯期間限定公開!実際の試合映像にリンクするQRコード」は、電子版には付属いたしません。ご了承ください。 ○もくじ Chapter1 ルール・ポジションをざっくり学ぶ Chapter2 試合の攻防の流れを理解する~攻撃編 Chapter3 試合の攻防の流れを理解する~守備編 Chapter4 勝敗をわける、地味だけど超重要プレー Chapter5 天候、時間ごとの試合の観方 Chapter6 TV観戦でのギモンに答える Chapter7 いざ、リアル観戦! Chapter8 W杯が100倍楽しめる!日本代表と世界のラグビー話 【著者紹介】 大西将太郎(おおにし しょうたろう) 地元東大阪市の布施ラグビースクールでラグビーを始め、啓光学園高3年で全国高校大会準優勝。 ジャパンラグビートップリーグ(リーグ戦)は通算143試合に出場。 日本代表には同志社大4年時(2000年)に初選出、以降、2008年のサモア戦まで通算33キャップ(試合)に出場。 2016年現役引退。現在はラグビー解説者として、また2019年ラグビーワールドカップの認知活動および、ラグビーの普及活動のため全国をまわっている。
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4.42015年ラグビーワールドカップで日本代表を奇跡の勝利に導き、現在イングランド代表ヘッドコーチをつとめるエディー・ジョーンズと、ゴールドマン・サックス日本法人社長、持田昌典。共にラガーマンであり、現在は世界を舞台にチームを率いるリーダーである二人。スポーツとビジネスという異なる分野で、健全な野心を燃やしながら、大きな成果を上げてきた二人の言葉には、今すぐ仕事に、人生に活かせるヒントが詰まっている。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 究極のチームワーク競技を通じた43人の成長ストーリー 社会の複雑性が増大する中、人や組織は、規律と自律を両立させ、どのように成長していけば良いのか。本書は、自分自身や組織の成長を実現するために、日々努力している人に対して、「人財成長に関する経験を伝えることで、ヒントを得てもらいたい」というジャパンラグビー リーグワンの選手・スタッフの願いに基づき、誕生。 本書には、ラグビーという究極のチームワークに真摯に取り組んだ「43人+α」の成長ストーリーを収録。人財成長に関して特定のノウハウを示すものではないが、各ストーリーからは、「人や組織は、何のために成長するのか」「成長を加速するために大切な視点は何か」などに関して、参考になる部分が多数盛り込まれている。ラグビーファンはもちろん、個人の成長、人材育成で悩んでいる方は必読の1冊。 【目次】 ■本書の目的 ■巻頭スペシャル対談 「協調と突破を両立できる 経営者視点の人材が必要」 ■Part1:強い組織を創る~学習し続ける組織におけるリーダーシップ ■Part2:スキルの真髄を極める~利他の精神が自己の可能性を解き放つ ■Part3:チームワーク力を磨く~組織を前進させる普遍的なパワー ■Part4:行動の礎となる価値観を築く~ラグビー憲章における5つのコアバリュー ■Part5:人をサポートする歓びで自分も育つ~助け、助けられることで広がる新しい世界 ■Part6:地域とともに生きる~ローカルと歩む、グローバルを見る ■Part7:仕事とラグビーで自己実現する~二兎を追うことで加速する学び ■MUFGの取り組み 「スポーツを通じて次世代を育成 社員同士の交流も進む」
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4.0今、もっとも熱いスポーツ「ラグビー」。その観戦時に感じる疑問を解き明かしながら、複雑な戦術やわかりにくいルール、各ポジションの役割などを詳しく解説。もっとラグビー観戦を楽しみたい人必携の本!
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4.52015ワールドカップ日本代表の活躍で、ラグビーへの関心は飛躍的に高まった。この熱気は、2019ワールドカップ日本開催へと続くだろう。ラグビーは、そのスピードと迫力に圧倒されるが、反面、「ルールが分かりにくい」という声も多い。なぜボールを前に投げられないのか? なぜ反則があっても審判が笛を吹かずに「流す」のか? 本書では、公認レフリーの資格を持つ著者が、ラグビーの歴史とゲームの仕組みを丁寧にひもとき、競技の奥深さとワンランク上の観戦眼を提示する。入門書でありつつ、ディープな画期的ラグビー教本!【目次】はじめに/序章 フットボールとレフリーをひもとく/第1章 オフサイドをひもとく/第2章 スクラムをひもとく/第3章 ラック、モールをひもとく/第4章 タックルをひもとく/第5章 ラインアウトをひもとく/終章 『ラグビー憲章』をひもとく/おわりに
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3.3
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-ロゴづくりの先へ。 - VI/パッケージ/サイン計画/デザインシステム - 動き出すアイデンティティをつくる方法論 アートディレクター/グラフィックデザイナーの木住野彰悟さん(6D)による初めての著書です。 著者が得意とするのは、「らしさ」の設計。対象のアイデンティティをつくるにあたり、個性を宿すミニマムな要素を抽出。デザインを記号化することで、点から面へ広がりをもって展開できるビジュアル・システムを構築します。環境に置かれたときの佇まい、目に映るトーンやディテールを純化し、新しいけれど決して異質ではない、あるべき姿に収束させていきます。自身の仕事は「ブランディング」ではなく、「コミュニケーションの質を上げること」だといいます。 本書では、ヒアリングやリサーチから、プレゼンテーションを経てデザインの実装を見届けるまで、デザイン業のすべてを棚卸しし、グラフィックデザイナーの営みと戦略の全貌を明らかにします。日々の仕事に悩みながら取り組むデザイナーや、これからのキャリアを模索する若手にとって、ビジュアルコミュニケーションのあり方や、デザイナー/組織としてどう成長していくかの手がかりとなる一冊です。 最初のパート「デザインの記号化」では、対象のアイデンティティを見出し、ビジュアルとして立ち上がらせる発想のプロセスにフォーカスします。 真ん中のパート「アイデアの外側」では、現場での経験や他者との関わりを通して、伝える力を養い、デザインを現実にしていくプロセスにフォーカスします。 最後のパート「自走と伴走」では、個人の力だけでは届かない領域に光を当てます。 組織や社会の中にデザインを定着させ、持続的に機能させるためのスケールや時間について考えます。
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4.1NHK「ラジオ深夜便」の人気コーナー「うたう生物学」が一冊の本に。生物の不思議や成り立ちをわかりやすく解説。日常の生活や物事を生物学の視点で覗くと新たな発見がある。『ゾウの時間 ネズミの時間』の著者が書いた生物学入門エッセイ。毎回、放送の最後にうたう、オリジナルの歌付き。
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-「クリアに聴きたい」「遠くの放送局を受信したい」「radikoの録音方法が知りたい」など、一歩進んだ「ラジオの聴き方」を実験レポートも交えながらじっくり解説。ラジオファンにはまさにバイブルな1冊。 --------------------- ●カラー企画 ・国産ラジオベストバイ ・タイムフリーも活用! radiko使いこなしテクニック ●第1章 実験編 ・真昼のAM遠距離受信に挑戦! ・AMラジオはいったい何時から遠距離受信できるのか ・富士山で沖縄局を狙え! ・ワイドFMの電波はどこまで飛ぶのか? ・隣県のFMを聴いてみよう! ・寝台特急コミュニティ局受信の旅 ほか ●第2章 機材編 ・松下製RF-U77/90はソニーICF-EX5に匹敵するか? ・ソニー・SRF-VIBT使用レポート ・radikoに勝てる? 通勤ラジオの実力テスト! ・ICF-SW77に見る十和田製ラジオのすごさ ・手軽に設置できる中波受信用アンテナの威力 ・AM遠距離受信に適したソニー製ラジオはどれだ! ほか ●第3章 工作編 ・ICF-EX5に周波数カウンターを付ける! ・受信環境の悪い室内でもクリア! ラジオ再送信装置の製作 ・アナログラジオに近くなる! radiko用「AMサウンド・アダプター」 ・USBチューナー改造大実験 ほか ●第4章 知識編 ・ラジオの“ネットワーク”を理解しよう! ・AMラジオ受信に役立つ3つのポイント ・AM中継局の大研究 ・FM放送受信の心得 ・radikoについて知っておきたい12のこと ほか
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-“ラジオは電波派”のアナタに! 「月刊ラジオライフ」および「ラジオマニア」のラジオ関連記事をよりすぐったお得な一冊。最新の受信ネタや発売されたばかりの使用レポートなど新規記事も豊富に追加し、新発売のラジオ、アンテナなどのおすすめ機材がわかるレビューも満載。 <内容> ■カラー企画 ・FM補完局で県内をカバーできているか勝手に大調査! in栃木 ・日本仕様の「Jあり」高級機 ATS-909X2J比較リポート ・コンパクトながら広帯域をカバーする受信機ZWS-757(ZHIWHIS)使用レポート ■第1章 実験・知識編 ・民放AM+NHK R2の停波で日本の中波ラジオはどう変わる? ・「雑音」「ノイズ」について理解しよう!ラジオ受信の新常識 ・短波受信の登竜門!ラジオNIKKEIを電波で聞こう ・東京湾の真ん中で遠距離受信にトライ ・韓国の局もクリアに聞こえる? FMラジオ受信実験~福岡編 ・移動受信を効果的に活用!全国の県域FMのベリカードを集めよう ・世界の短波放送情報の探し方 ・ラジオ送信所巡り 埼玉編 ・ダイバーシティー受信の実用性を調査してみた! ・日本語放送を中心に短波の今がわかる「BCLニュース」 ■第2章 改造・工作編 ・DRAKE R-4C風通信型ラジオの製作 ・「FM→AM変換」 パーソナルAM補完中継局を作ろう! ・レトロラジオを現代風にアレンジ縦型FMホームラジオの製作 ・LANケーブルループアンテナの製作 ・不要な機能は一切排除! ラジオNIKKEI専用ラジオを作ろう! ■第3章 機材編 ・FM用アンテナAF-1-SPの実力をチェックした! ・トンボアンテナ「AF-220」はマルチパス対策に有効か? ・ワイヤーアンテナ活用テクニック ・ZWS-C919の実力チェック ・LC90のBCLラジオ性能は!? ・BCL入門機 高性能ラジオレビュー ATS-405J ・オシャレスピーカー型ラジオ WR-304使用レポート ・DSPラジオ用IC TEF6686を搭載!SR-286はここがすごい! ・Amazon.comで見つけた魅惑の珍ラジオ徹底レビュー ・ソニー、パナソニックのオススメ現行機はこれだ! ・現行ラジオ使用レポート(8機種)
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-おすすめのラジオ受信機、クリアに電波を受信する方法、電波の特性を知る実験、知っておくと得をするradikoの裏技など、ラジオファンが知りたい受信のマル得知識が満載。「月刊ラジオライフ」「ラジオマニア」の記事から選りすぐり、最新記事も付け加えた、ラジオファンにはまさにバイブルな1冊。 ●巻頭カラー ・速報!アイワ製ワールドバンドラジオ使用レポート ・ワイドFMのベリカードを集めよう! ・radiko.jp 100%フル活用術 ●1章 実験編 ・FM受信実験inつくば山 ・八木アンテナの威力を知る ・全国のFMバンド状況レポート ・受信機別AM遠距離受信 ・真昼のAM遠距離受信実験 ・コミュニティFM受信 ・ラジオ受信の旅 ●2章 機種編 ・後生に語り継ぎたい 平成ラジオベスト10 ・ソニーラジカセ使用レポート ・価格別BCLラジオベストバイ ・RF-DR100を使い倒す! ・RF-200BT使用レポート ・現行ラジオ9機種レポート ・ミズホ通信ループアンテナ考察 ・使えるアンテナレビュー ●3章 工作編 ・本格FMラジオチューナーの制作 ・radiko専用機の実験 ・AMステレオアダプタを作ろう ●4章 知識編 ・知っておきたい現代ラジオの基礎知識
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-おすすめのラジオ受信機、クリアに電波を受信する方法、電波の特性を知る実験、知っておくと得をするradikoの裏技など、ラジオファンが知りたい受信のマル得知識が満載。 「月刊ラジオライフ」「ラジオマニア」の記事から選りすぐり、最新情報を付け加えた、ラジオファンにはまさにバイブルな1冊。 ----------------------- ●巻頭カラー ・現行ラジオ ベストバイ 中華小型ラジオ編 高級BCLラジオ編 ●1章 実験編 ・ラジオ遠距離受信テクニック(AMラジオ編・FMラジオ編) ・FM補完放送の飛びを現地調査 ・データ・実験でわかるFM補完放送の電波特性 ・J-WAVEみなと中継局はどこまで飛ぶか? ・対馬でFM受信の旅 ・福岡VSプサン AM電波遠距離受信対決 ●2章 工作編 ・ラズパイを使ったradiko専用ホームラジオの製作 ・FM補完放送対応アダプタを作ろう ・中華ラジオSANGEAN ATS-909を国内向けに改造 ●3章 知識編 ・radiko.jpプレミアム録音テクニック ・ラジオ放送進化論 ・ラジオ局で放送機材を見せてもらいました ・放送受信の敵・ノイズを減らそう ・受信報告書を書いてみよう ・国内中波DX~民放AMラジオ全局制覇への道 ・コラム radikoに関するお得な情報 ●4章 機材編 ・ソニーの録音できるラジオ・ICZ-R250TV詳細レポート ・工具メーカー製の現場用ラジオ“男気ラジオ”カタログ ・現行20機種使用レポート
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-「ラジオライフ」および「ラジオマニア」のラジオ関連記事をよりすぐったお得な一冊。最新の受信機ネタなど新規ネタも満載! 現行ラジオ約30機種のレビューも!! 【内容】 カラー企画 ●H-501vs ATS-909X ハイエンドBCLラジオ対決 ●広帯域受信機HRD737のラジオとしての実力 ほか 第1章 実験・知識編 ●遮るものが何もない「ゆりかもめ」でどれだけ受信できる? ●SNSも利用! ラジオEスポ受信術 ●NHK第二・熊本局はどこまで聞こえるのか? ●ラジオ日本・ワイドFM局の受信可能範囲は? ●2020年の短波事情を振り返る ほか 第2章 改造・工作編 ●小型短波ラジオER-C57WRパワーアップ改造 ●DSPモジュールを使用したFMステレオラジオの制作 ●「ちょい足し」でラジオ魔改造! ●しゃべらなくても操作可能なスマートスピーカーラジオを作った! ほか 第3章 機材編 ●感度と音で比較 AM/FMラジオ ベスト・バイ ●防災ラジオどれが使える? ●高級スピーカー型ラジオPAL-BTの実力は? ●ワンセグTV機能付きラジオの魅力 ほか
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-“ラジオは電波派”のアナタに! 「月刊ラジオライフ」および「ラジオマニア」のラジオ関連記事をよりすぐったお得な一冊。最新の受信ネタや発売されたばかりの使用レポートなど新規記事も豊富に追加し、新発売のラジオ、アンテナなどのおすすめ機材がわかるレビューも満載。 ■カラー企画 ・話題のスケルトンモデル ATS-909X2最速レビュー ・機能美に優れた防災ラジオ SANGEAN MMR-99J使用レポート ・AM、FMをキャッチしまくれ!六甲山受信実験 ■第1章 実験・知識編 ・近々停波される可能性高し! 今聴いておくべきAM中継局 ・停波、その前に!まだ間に合うAM遠距離受信の楽しみ方 ・関東平野を一望! 筑波山でAM/FMラジオ受信 ・岬受信地で意外な遠距離局を補足せよ ・ラジオと無線機のFM受信対決 ・都内自宅で100局受信にチャレンジ! ・ラジオ送信所巡り~茨城・神奈川編 ・「地形」で変わる電波の伝わり方! FMラジオ受信の醍醐味を堪能する旅 in伊豆 ・ラジオ好きなら知っておきたい総務省活用テクニック ・BCLニュース ■第2章 改造・工作編 ・周波数が直読できる「AM用周波数マーカー」を作ってみた ・新チップTEF6686を使ったFMチューナーの製作 ・緊急告知ラジオを好きな周波数で聞けるように改造! ・CHAT GTPもおすすめチップTEA5767仕様のFMチューナーの製作 ・AM受信用カプラを作ってみた ■第3章 機材編 ・ポストAR-MD20を探せ! ・話題の高機能ラジオLC90の実力は? ・GP7/SSB徹底使用レポート ・小型ラジオSKYWAVE SSB2の全貌 ・8素子八木アンテナを自宅屋根に設置してみた! ・外部アンテナ導入レポート ・ソニー、パナ、東芝 国内3大メーカーラジオ比較 ・愛機を長く使うために…ラジオ用リチウムイオン充電池の選び方 ・その他 現行ラジオ使用レポート(WR-304/RX-525U/K-603/D-109ほか)
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-電波派のための濃密ラジオムック! 「ラジオライフ」および「ラジオマニア」のラジオ関連記事をよりすぐったお得な一冊。最新の受信機ネタなど新規ネタも満載! 現行ラジオ・アンテナの使用レポートも充実!! 【内容】 カラー企画 ●AM・FM格安アンテナ8機種一気レビュー ●高性能FMチューナー入門 第1章 実験・知識編 ●真冬の電波調査・東京タワー編 ●FM送信所の地理的大研究 ●お手軽スペアナで電波を見よう ●ラジオ送信所巡ってアンテナを考察 ●遠距離受信ガイド ●海上交通センターを聴いてみよう ●BCLニュース2022 第2章 山田耕嗣回顧録 ●ラジオライフを作った山田先生 ●山田耕嗣が愛したクーガ115 ●NASA HF-4Eに迫る ●山田先生が書いていたもの ●山田耕嗣ベリカードセレクションThe Best 第3章 改造・工作編 ●ICF-P37の基板を使ったアナログ・ホームラジオの製作 ●アイワの格安ラジオAR-A10パワーアップ改造 ●券売機型ラジオの製作 第4章 機材編 ●「現場ラジオ」HIKOKI UR18DA使用レポート ●遠距離受信ラジオベストバイ ●謎のハイテクラジオ・Malahit DSPって何? ●ATS-909X2の凄さを体感せよ! ●SDR事始め ●PL-330輸出版は熟成された“ホンモノ”か ●BCL用アンテナ・MFJ-1886の実力 ●TECSUN PL-368をじっくり使ってみた ●現行短波ラジオ徹底比較実験 ●トイラジオレビュー ●中古市場で見かけたら入手したいラジオベスト3 ●現行ラジオ使用レビュー
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-「月刊ラジオライフ」および「ラジオマニア」のラジオ関連記事をよりすぐったお得な一冊。最新の受信ネタなど新規記事も豊富に追加! 優れた現行ラジオがわかるレビューも満載!! <内容> ■カラー企画 ・バンドスコープで見る電波状況の変化 ・高級短波ラジオ徹底比較! ■第1章 実験・知識編 ・ラジオの「音」を劇的に変化させるテクニック ・スクーターでラジオ受信調査 ・民放中継局のAM中継局を狙おう! ・後世に語り継ぎたいラジオの技術「AMステレオ」 ・対馬受信旅行記 ・FM補完放送中継局の大研究 ・ヘンタイラジオマニア番付 ・屋外受信時における対人想定問答集 ・近い将来、ラジオはどう変わるのか ・短波BCLの最新動向2021年版 ・2021 BCLニュース ■第2章 改造・工作編 ・今だからこそAMラジオキットを作ろう ・ラジオ同調判定機の製作 ・女子ウケ必至!?「デコラジ」の製作 ・ステレオDSPラジオの製作 ■第3章 機材編 ・ソニーICF-P37徹底解剖! ・TECSUN H-501使用レポ ・ポータブルラジオ用スタンド8選 ・防災ラジオベストバイ ・無印良品 MJ-RR1を試す ・アイワのラジオ ・SIHIADON R-108使用レポート ・現行ラジオ使用レビュー RF-300BT/R-108/MSR-1/TY-SR66/TY-JKR6/KOH-S300/ATS25
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-“ラジオは電波派”のアナタに! 「月刊ラジオライフ」および「ラジオマニア」のラジオ関連記事をよりすぐったお得な一冊。 最新の受信ネタなど新規記事も豊富に追加し、優れた現行ラジオがわかるレビューも満載。 ■カラー企画 ・FM波の飛びを実感しよう! 瀬戸内海受信実験レポート ・感度、音質、操作性を比べてみた 短波ラジオ3機種 徹底比較 ・日本の名機列伝 ソニー ICF-EX5(MK2) ■第1章 実験・知識編 ・受信できる最後のチャンス!? AM停波実証実験 地理的大考察! ・まずは日本語放送から聴いてみよう! はじめての短波放送 ・廃止が決まった送信網を徹底検証 NHK第二放送の大研究! ・受信実験で確かめた! AMもFMも“岬受信”が最強説 ・AIノイズキャンセリングはラジオ受信の救世主となるか? ・AMラジオの移動受信に適した場所はどこだ!? あの頃の情熱をもう一度 BCLラジオ再入門 ・FM・AM・短波放送局 ラジオ送信所巡り~千葉編 ・日本語放送を中心に短波の今がわかる 2023 BCLニュース ■第2章 改造・工作編 ・電子工作キット“透明2バンドラジオ”を作ってみよう! ・作りやすさと再生音質にこだわった ステレオFMホームラジオの製作 ・「TY-HR3」魔改造シリーズ 針式チューニングラジオにプリセット機能を付けよう! ・誰でもできる! SDGs的ラジオかんたん修理術 ・小型軽量で分解組み立てが簡単 FM受信用フォークヘンテナの製作 ■第3章 機材編 ・SANGEAN ATS-909X2使用レポ ・RADIO from U.S.A ・ランタン付きラジオ マキタ・MR008Gは「買い」か否か ・アイコムIC-R8600長期使用レポート ・見た目バッチリ、中身は…? SANGEAN DT-800徹底使用レポート ・欲しい機種がここにある! 現行ラジオ使用レビュー RF-U156/R5/TY-SHR4/ZWS-787/FR-AA50/TR629/UR18DA/ZWS-A320ほか
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-“間違ったラジオ体操”を続けていませんか? 最後まで、自分の脚で歩くために。 (目次) はじめに ――「ラジオ体操さえすれば健康でいられる」は間違い 序章 なぜ、ラジオ体操が65歳以上には向かないか 第1章 ラジオ体操を過信するとこんなに危ない 第2章 ラジオ体操の「効果」を検証する 第3章 ラジオ体操は現代にそぐわない 第4章 ラジオ体操を補足する下半身の運動 おわりにーー最後まで自分の脚で歩ける生活を送るために 「とくに高齢者の方々には、ラジオ体操は向いていません。なぜなら、この本で詳述するとおり、ひざや腰に負担をかける運動だからです。にもかかわらず、今、最も熱心にラジオ体操を続けているのは、まさに65歳以上の高齢者の方々です」 (本文より)
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5.0ラジオドラマの第一人者である堀江史朗氏による『ラジオドラマの書き方』。 ラジオドラマ史上に残る数々の名作は、どのような考え、手法により生み出されたのか。 声、音、音楽という聴覚のみに訴える要素で、いかに人の想像力に働きかけ、 イメージを広げ、聴く人それぞれの心に残る作品を作りだすか。 言葉を使って表現する人、音を使って表現する人、映像やアニメーションのクリエイターなど、 あらゆる創作者にお勧めしたい、気づきを与えてくれる1冊。 ■目次 1 はじめに 2 ラジオ的題材・ストーリー 3 登場人物について 4 構成と手法 5 音響効果について 6 音楽について 7 書き方 8 あとがき
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4.3多くの才能を発掘した放送作家爆笑の実録。 伊集院光、「芳賀ゆい」、ウッチャンナンチャン、いっこく堂、そしてオードリー。放送作家として数多くの才能をいち早く見いだし、彼らのメジャーブレイクのきっかけを作った藤井青銅が書き下ろす、80年代バブル期から現在に至るまでの血湧き胸躍るクロニクル。お笑い業界、ラジオ業界の「メイキング」ものとしての興味はもちろん、無名のタレントたちが放送作家とのコラボレーションによってどのようにメジャーになっていったか、の記録を通じて、あらゆる職種や個人に必要とされる「現代人のプロデュース論」にもなっています。巻末には、現在人気絶頂のお笑いコンビ「オードリー」との特別対談を収録します。
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-いま聴くべき全国のラジオ番組40本まるわかり! otoCotoのラジオ連載が電子書籍になりました 【おすすめポイント】 ★Cover 吉岡里帆のWeb未公開カットを収録! ★ロングインタビュー:テレビ東京・佐久間宣行プロデューサーのお気に入りラジオ ★あなたにぴったりのラジオでお悩み解決「やきそばかおるのラジオ相談室」 …が読めるのは電子書籍だけ! ラジオ好きは必読の内容です。 元ハガキ職人でラジオっ子のやきそばかおるが、面白いと評判のラジオ番組にインタビュー取材。パーソナリティが見せるラジオならではの表情や、放送の舞台裏、番組でおなじみの話題を掘り下げ、人気のかくし味を探ります。 CONTENTS ■Interview ・吉岡里帆 J-WAVE「UR LIFESTYLE COLLEGE」 ・秀島史香 FMヨコハマ「SHONAN by the Sea」 ・芹澤 優 ラジオ日本「i☆Ris 芹澤 優のせりざわーるど with you」 ・トミタ栞 FMヨコハマ「だめラジオ」 ・山里亮太 TBSラジオ「JUNK 山里亮太の不毛な議論」 ※インタビューの内容はWebサイト「otoCoto」に連載中の「やきそばかおるのラジオのかくし味」掲載当時のものです。 ■Special Interview テレビ東京・佐久間宣行プロデューサー ■Special Columun やきそばかおるのラジオ相談室
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-無名のサンドウィッチマンがM1優勝前に地元のコミュニティFMで話していたことは? SMAP解散直前の中居正広が『紅白歌合戦』と同時間放送のラジオで語っていたことは? ピエール瀧は、槇原敬之は、リスナーにどう対峙していたのか? すべての本音は、そのタレントにとっての城である「ラジオ番組」で常に語られてきた。 早朝も深夜も地方局もFMもくまなく聴き続け、異能の芸能人たちの本音を追い続けた、 テレビの放送作家でラジオのヘビースナーの著者が綴る、他メディアからは伝えられないパーソナリティーたちの濃密なドラマ。 圧倒的な聴取経験で紡がれた800ページ近い空前絶後の大ボリュームで迫りくる本書。 「人間を映し出すラジオを描く」のであれば、あまりに必然の文字量! 『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』 『サンドウィッチマンのラジオやらせろ! 』 特別編「SMAPラジオ 華麗なる終焉」 『ももいろクローバーZ ももクロくらぶxoxo』 『ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン』 村上春樹『村上RADIO』 『高田文夫のラジオビバリー昼ズ』 『春風亭昇太と乾貴美子のラジオビバリー昼ズ』 『菊地成孔の粋な夜電波』 『広末涼子のがんばらナイト』 『ウーマンラッシュアワーのオールナイトニッポン0』 『ウーマンラッシュアワー村本大輔のオールナイトニッポン』 『倉本聰 富良野からの風を』 特別編 「電気グルーヴの平成ラジオ 〜『オールナイトニッポン』から『たまむすび』まで」 『清水富美加 みなぎるPM』 『コサキンDEワァオ! 』 チャットモンチー『SPARK』 『くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン』 『新垣隆の音楽室』 『小泉今日子のオールナイトニッポン』 『雨上がり決死隊 べしゃりブリンッ! 』 『ウィークエンドバラエティ 日高晤郎ショー』 松岡茉優『AVALON』 『菅田将暉のオールナイトニッポン』 特別編「コミュニティFM『渋谷のラジオ』開局リスニング一年記」 『アルコ&ピースのオールナイトニッポン』シリーズ 『上沼恵美子のこころ晴天』 『高橋みなみと朝井リョウ ヨブンのこと』 『ユニコーンのオールナイトニッポン』 『ゆうがたパラダイス「赤い公園・津野米咲のKOIKIなPOP・ROCKパラダイス」』 『オードリーのオールナイトニッポン[10周年編] 』 『Berryz工房 嗣永桃子のぷりぷりプリンセス』 『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン』 『ハイ! SPEEDで行こう! 』 『安住紳一郎の日曜天国』 『裕木奈江のオールナイトニッポン』 ピーター・バラカン『Barakan Beat』『ウィークエンド・サンシャイン』 ≈ 『斉藤由貴「オールナイトニッポンMUSIC10」』 『水曜JUNK 山里亮太の不毛な議論』 『さくらももこのオールナイトニッポン』 『ももこのおしゃべりチャンネル』 特別編「『めちゃイケ』アフター ラジオで愁活(シュウカツ)」 槇原敬之『 Who cares? 』 特別編「永六輔 叶わなかった生放送の大往生」 ・・・を主題とし、本文中には約200番組、約300人の話題が登場。
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3.8なぜ当時の国民は太平洋戦争を支持したのか? この根本的な疑問に答えるために、本書では、戦前戦中のラジオ放送にかかわった五人の人物を取り上げる。労働=修行の思想を説いた高嶋米峰と、それを引き継いだ友松圓諦、受信機の普及に情熱を燃やした松下幸之助、「大東亜共栄圏」を広めた松岡洋右、玉音放送の真の仕掛け人・下村宏。これまで見過ごされていた「声の文化」の歴史的影響力を真正面から検証する。昭和天皇の「終戦の御聖断」の内幕も新資料から明らかに。当時世界最強のマスメディアの功と罪。 【おもな内容】(序章)世界最強のマスメディア・日本のラジオ/(第一章)「超絶」の演説家 高嶋米峰/(第二章)時代の寵児 友松圓諦/(第三章)熱意の商人 松下幸之助/(第四章)希代のラジオ扇動家 松岡洋右/(第五章)玉音放送の仕掛け人 下村宏/(終章)昭和初期ラジオの功と罪《あの戦争はラジオに始まり、ラジオに終わった!》
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4.6ラジオでしか伝えられないことがある 5年経っても楽しさは変わらない 『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』のトーク内容をまとめるとともに新たに企画を盛り込んだ番組本の第3弾の発売が決定! 2022~2023年の佐久間宣行のラジオと日常をギュギュッと一冊に詰め込んだ書籍です。 【内容紹介】 ●佐久間宣行語りおろしエッセイ ●『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』厳選ゲストトーク バカリズム/森田哲矢(さらば青春の光)/三四郎/ランジャタイ ●スペシャル・トーク 佐久間宣行×アルコ&ピース ●『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』厳選フリートーク グルメ編/お仕事編/珍事件編/家族・友人編 ●佐久間宣行の一問一答 【番組プロフィール】 『佐久間宣行のオールナイトニッポン0(ZERO)』は、ニッポン放送をキーステーションに全国ネットの深夜放送「オールナイトニッポン0(ZERO)」枠で、TVプロデューサー・佐久間宣行が担当するラジオ番組。 毎週水曜日27:00-28:30に生放送中。
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-「何処を切り取っても、今、日本一の珠玉のラジオエッセーだと思います。 これ以上のラジオ本は誰にも書けないと太鼓判を押します」と水道橋博士も絶賛。 テレビの放送作家にしてラジオのヘビーリスナーである著者が、久保ミツロウ・能町みね子、 神田沙也加、オードリー、アルフィー、宇多田ヒカル、aiko、小島慶子、福山雅治、ピース又吉、 能年玲奈、とんねるず、長渕剛、大槻ケンヂ、星野源、矢口真理などがパーソナリティの 各ラジオ番組への偏愛を綴った、水道橋博士のメルマガ連載を書籍化。
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4.5「面白おかしくしたいから聞いているんだろ」 「いや、何が問題かと思っているかを聞きたいから、聞いているんです」 2021年2月4日。 女性蔑視発言に関する謝罪会見で森喜朗氏に迫った澤田記者の「更問い」は、世論のうねりを引き起こし、社会を動かすきっかけとなった。 特別なことをしたわけではない。 おかしいと思ったことに声を上げ、真意を確かめ、その声を放送にのせる。 人数は絶滅危惧種並み、取材予算もテレビや新聞と比べてはるかに少ない「ラジオ記者」。 マイク一本で伝えられることは限られているのか? そんなことはない。 逆境をものともせず日々取材に奔走する記者から届いた、令和の時代のラジオ論。 TBSラジオ「Session」「アシタノカレッジ」など、 ニュースを日々声で伝える #澤田記者、初の著書! 澤田さんの声は、 1人の「記者」あるいは職業人である前に まず1人の個人として、1人の父として、 そしてこの国に生きる市民として 精一杯の叫びを届けているように感じます。 だからこそ、どんな権威にも屈せず、 私たちの声を届ける力があると思うのです。 ――辻愛沙子さん(クリエイティブディレクター) 【もくじ】 ■ プロローグ ■ 第一章 自分にとってラジオとは ラジオの原点 TBSラジオとの出会いは「アクセス」 TBSラジオへ 社内で新聞を読む日々 森本毅郎さんに学んだ、ニュースを複眼で見る力 「人脈を作ってこい!」……突然のテレビ出向 「オン日程」と「オフ取材」 「代表おろし」で出し抜かれ、そして出し抜き返す 男性記者、育休をとる 「サンデーモーニング」でテレビ番組の作り方を学ぶ 大人になって実感した得手不得手 ■ 第二章 ラジオ記者とはどういう仕事か ニュース番組ディレクターとして再出発 森友学園・籠池理事長の生インタビュー! ラジオでの発言が国会へ 「薬物報道ガイドラインを作ろう!」が変えた薬物報道 国会をもっと身近に、「国会論戦・珍プレー!好プレー!」 既存のニュース番組に対する受け手側の不満 ラジオ記者とは何者か? ラジオ記者は説滅危惧種!? 〝非主流メディア〟だからこそできること 「パンケーキ懇談」に見るメディアと政治の距離 ■ 第三章 森喜朗会見と東京オリンピック・パラリンピック報道 それは前日から始まった 会見場ではなく〝ぶら下がり〟 怒濤の十九分が始まった 元首相との対峙 あっけない幕切れ 会見に対する森氏、組織委員会の姿勢 電撃辞任、後任人事のゴタゴタ Clubhouseでリスナーと作戦会議 準備万端で会見へ……のはずが 橋本会長の誕生、女性理事の就任、組織委員会のジェンダー平等 「声を上げる」大事さ 国民感情は無視! オリンピック・パラリンピック関係者取材 ■ 第四章 国会はいかなる場所か――ニュースの現場を歩く 国会担当ラジオ記者は何をしているのか? 国会が好きすぎるラジオ記者 入れないなら裏側をしゃべる――ひとり記者の戦い方 映像では伝えられないニュースの一面を伝える 継続して伝える 永田町を飛び出し、チームで取り組む「新型コロナ取材」 ひとり記者、だけど「ひとり」じゃない 会見・囲み取材はチーム戦――更問いで言質をつかむ ■ 第五章 声を上げる、声を届ける――ラジオジャーナリズムはどこへ 経験の上に成り立つリアリティ 細部から本質を見る――東日本大震災取材 市町村によって被災の景色が変わる理由 内に向けて話すこと、外に向けて話すこと 東京から伝え続ける意味、演劇を通して福島に向き合う ラジオは斜陽メディアなのか――始まった新たな取り組み 声を上げ続けること 顔の見えるメディアへ ■ あとがき
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-●巻頭カラー ・インタビュー 横山雄二(RCCアナウンサー) とーやま校長&あしざわ教頭(TOKYOFMほか全国ネット「SCHOOL OF LOCK」) ・ラジオ局に潜入!! 普段見られないもの見せてください! ・文化放送新人アナウンサーのお仕事拝見! ●第1章 全国の番組を楽しむ! ・radiko.jpプレミアム24時間耐久 聴取大作戦!! ・70局紹介! 全国必聴プログラムガイド ●カラー特集 ・1局集中特集 TBC東北放送 徹底攻略ガイド ・ソニー・ICZ-R250TV 使用レポート ・ラジオ実践レビュー(TY-SHR3ほか) ●第2章 オススメ!受信機材&テクニック ・裏ワザ満載! 僕たちがradikoについて知っておきたい12のこと ・23区内でFM補完中継局を受信したい! ・AM遠距離受信に適したソニー製ラジオはどれだ! ・安価になったUSBチューナー改造大実験 ・ラジオ受信 ワンポイント講座 ●第3章 ワンランク上のラジオ生活 ・初心者・復帰組にもすぐわかる! 海外短波放送の今 ・コミュニティFMの地理的大研究 ・読者投稿コーナー ・回想DJインタビュー ・RADIO-MANIA handbook 徹底活用術 ●第4章 ラジオ番組表アーカイブ 12年前の2003年春にタイムスリップ! (★表紙にある「特別付録」は電子版では別売になります)
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-ラジオ好きが欲しい情報ぎっしり! ラジオ受信やradiko聴取の裏テクニック、最新の受信機使用レポートから、ほかでは見られないラジオ局やラジオ番組の深掘り記事まで、AM、FM、短波放送ファンなら知っておきたい情報満載!! (表紙、目次等にある「特別付録 RADIO-MANIA handbook」は電子版では別売になります=別タイトル『受信・聴取に役立つ ラジオパーフェクト手帖2019』) <内容> ●巻頭カラー ・話題のラジオを掘り下げろ!「ラジオ番組解剖図鑑」 霜降り明星のだましうち!(ABCラジオ) ベイビーレイズJAPAN大矢・高見のしゃべりスタ!(ラジオ日本) ・最新ラジオ使用レポートTivoli Audio PAL BT ・欧州の短波ラジオ10機種レビュー ・radikoほか 最新クラウドラジオ活用術 ●第1章 全国のラジオを楽しむ! ・独断と偏見で選んだ! ラジオマニアニュースTOPICS ・SPECIAL INTERVIEW 今、ラジオがおもしろい5人の局アナ ・ラジオ業界用語辞典 ・radikoプレミアムでチェック! 唯一無二ラジオガイド ●カラー特集 ・1局集中特集「RCC中国放送」 ・音質と外観にもこだわった!FMホームラジオの製作 ・速報! 銀座にできたTOKYO FMのサテライトスタジオの全貌 ●第2章 受信に役立つ情報&テクニック ・首都圏ワイドFM3局の“北限”調査 ・短波BCLの最新動向 ・自宅で挑戦! 八木アンテナでFMラジオ受信 ・ソニーが大規模方向転換へ EX5狂想曲 ・過去最強のラジオ ICF-SW55説 ・i-dioに受信報告を送ろう! ●第3章 ラジオハイパーマニアックス ・ラジオマニア風スマートスピーカー実験 ・製作しながら最新DSPラジオの仕組みを学ぼう! ・あの時、あの番組を振り返る 「ラジパラ」の時代 ・イチから学ぼう! 初心者向けループアンテナの製作 ・読者投稿コーナー ・「定年ラジオ」発売記念! うえちゃんこぼれ話 ●第4章 24年前にタイムスリップ ラジオ番組表アーカイブ
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-2006~2017年の『ラジオライフ』に掲載された12年分の裏グッズ特集を一気に振り返る! 入手経路一切不明/発売禁止/プロテクト完全回避/謎の改造品/スキマー/画像安定装置/モザイク除去機/盗聴発見器/電磁波盗聴テンペスト/レーダーテスター/解錠工具/赤外線改造デジカメetc…
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-ラジオライフ2025年12月号の別冊付録を電子版で刊行! 1980年の創刊以来、社会的にインパクトの大きな記事をいくつも送り出してきたラジオライフ。その中でも特に読み応えのある19本を収録しました。受信関連からハッキング研究系まで、当時ならではのぶっ飛んだ内容をぜひご堪能ください! 《主な内容》 ●誰が聞いてもいい「警察無線」(1980年6月号) ●JAL123便事故追跡リポート(1985年12月号) ●自動販売機は路上に置かれた金庫だ(1989年3月号) ●不完全な磁気カード 変造テレカの実態!(1994年1月号) ●クローン携帯電話の実証実験(2006年2月号) 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2025年12月号別冊付録 ラジオライフ All Time Best 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-1985年にラジオライフの別冊として誕生した『バックアップ活用テクニック』(通称「バッ活」)はPCや家庭用ゲーム機を興味の対象としていた。あれから40年。スマホ、SNS、クラウドの普及によって、データの保存・復元・活用の方法も大きく変化している。本書では、非公式ツールを使った写真や動画の保存術からレトロゲームやアナログメディアのデジタル化まで、現代仕様にアップデートした“令和版「バッ活」”をお届けしよう。 《主な内容》 ●ストレージ不足を華麗に解決! iPhone(秘)写真保存テク ●失敗しない引き継ぎ方法を徹底解説! LINEバックアップ&復元ガイド ●みんなが知ってるバッファローなら安心!? データ復旧サービス活用ガイド ●ゲームソフトにも寿命が迫っている… レトロゲーム救出所 ●お前のやったことは全部お見通しだ! デジタル・フォレンジック入門 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2025年7月号第1特集 バックアップ活用テクニック 令和版 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-2020年10月号の特別付録『ラジオライフ手帳 エアーバンド編』を電子書籍化! RL2月号恒例付録『ラジオライフ手帳』の航空無線特化バージョンとなります。飛行場管制の周波数はもちろん、日本語で聞けるカンパニーラジオや地上業務連絡波なども収録。エアーバンド受信でぜひ活用して下さい! 《主な内容》 ・空港別飛行場管制の周波数 ・VHF/UHF帯航空管制波リスト ・航空会社別カンパニーラジオ ・日本語で聴ける地上業務連絡波 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2020年10月号特別付録 ラジオライフ手帳 エアーバンド編 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録といえば恒例の「ラジオライフ手帳」。その人気コーナーである無線周波数の「ジャンル別データ」を電子書籍としてリリース(2017年版)。デジタル消防無線にも対応しているぞ。 〈主な内容〉 ●消防・救急無線 ●防災行政無線 ●航空路管制セクターの周波数早見表 ●ATIS・FSC・TCAの周波数リスト ●カンパニーラジオ周波数リスト ●鉄道無線(JR&私鉄) ●JRのA/Bタイプ列車無線導入路線 ●自衛隊の基地内連絡波 ●バス・レース無線の周波数 ●警察無線PSW形・スピード取り締まり連絡波 ●無線電話(コードレスホン)の周波数 ●海上保安庁の連絡波 ●緊急通信周波数リスト ●国際VHF一覧表(船舶無線) ●ライフライン&サバイバル無線 ●業務無線の割当周波数 ●マスコミ無線(テレビ局・ラジオ局・新聞社・通信社) ●警備会社の無線 ●赤ちゃん監視用モニター波 ●ワイヤレスマイクの周波数&チャンネル一覧 ●盗聴波・車両追跡用発信機 ※本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・2017年2月号付録 ラジオライフ手帳(P021-222) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」から、「ジャンル別データ」「巻末特別データ」を電子書籍化しました(2025年版)。聞きたい無線の周波数がすぐに分かる!(デジタル消防無線対応) 〈主な内容〉 ●消防・救急無線 ●防災行政無線 ●航空路管制セクターの周波数早見表 ●カンパニーラジオ周波数リスト ●鉄道無線(JR&私鉄) ●JRのA / B / Dタイプ列車無線導入路線 ●国際VHF一覧表(船舶無線) ●業務用無線の割当周波数 ●レース無線の周波数 ●ライフライン&サバイバル無線 ●自衛隊の基地内連絡波 ●バス・タクシー・高速道路無線の周波数 ●船上通信局の周波数 ●ゴルフ競技運営無線の周波数 ●マスコミ無線(テレビ局・ラジオ局・新聞社・通信社) ●警察無線PSW形の周波数 ●ワイヤレスマイクの周波数 ●盗聴波・車両追跡用発信機 ●プライバシー無線 ●海外製無線機(FRS / GMRS)の周波数 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2025年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2025」ジャンル別データ、巻末特別データ 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」から、「ジャンル別データ」「巻末特別データ」を電子書籍化しました(2024年版)。聞きたい無線の周波数がすぐに分かる!(デジタル消防無線対応) 〈主な内容〉 ●消防・救急無線 ●防災行政無線 ●航空路管制セクターの周波数早見表 ●カンパニーラジオ周波数リスト ●鉄道無線(JR&私鉄) ●JRのA / B / Dタイプ列車無線導入路線 ●国際VHF一覧表(船舶無線) ●業務用無線の割当周波数 ●ライフライン&サバイバル無線 ●自衛隊の基地内連絡波 ●バス・タクシー・高速道路無線の周波数 ●レース無線の周波数 ●船上通信局の周波数 ●マスコミ無線(テレビ局・ラジオ局・新聞社・通信社) ●警察無線PSW形の周波数 ●ワイヤレスマイクの周波数 ●盗聴波・車両追跡用発信機 ●プライバシー無線 ●海外製無線機(FRS / GMRS)の周波数 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2024」ジャンル別データ、巻末特別データ 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」から、「ジャンル別データ」「巻末特別データ」を電子書籍化しました(2026年版)。聞きたい無線の周波数がすぐに分かる!(デジタル消防無線対応) 〈主な内容〉 ●消防・救急無線 ●防災行政無線 ●航空路管制セクターの周波数早見表 ●カンパニーラジオ周波数リスト ●鉄道無線(JR&私鉄) ●JRのA / B / Dタイプ列車無線導入路線 ●国際VHF一覧表(船舶無線) ●業務用無線の割当周波数 ●レース無線の周波数 ●ライフライン&サバイバル無線 ●自衛隊の基地内連絡波 ●バス・タクシー・高速道路無線の周波数 ●船上通信局の周波数 ●ゴルフ競技運営無線の周波数 ●マスコミ無線(テレビ局・ラジオ局・新聞社・通信社) ●警察無線PSW形の周波数 ●ワイヤレスマイクの周波数 ●盗聴波・車両追跡用発信機 ●プライバシー無線 ●海外製無線機(FRS / GMRS)の周波数 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2026年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2026」ジャンル別データ、巻末特別データ 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録といえば恒例の「ラジオライフ手帳」。その人気コーナーである「県別周波数リスト」を電子書籍としてリリース(2017年版)。デジタル消防無線にも対応しているぞ。 〈主な内容〉 ●消防/救急無線 ●エアーバンド(空港管制)●カンパニーラジオ ●防災行政無線 ●鉄道・バス ●スポーツ施設・レジャー施設・ギャンブル場など ●放送局業務連絡波 ●民放・NHKラジオ局 ●放送局住所 ※本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・2017年2月号付録 ラジオライフ手帳(P021-222) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」。そのメインコーナーである「県別周波数リスト」を電子書籍化しました(2025年版)。消防・救急(デジタル無線対応)、航空、鉄道、防災、マスコミ等、47都道府県の最新周波数データを掲載! 〈主な内容〉 ●消防/救急無線 ●エアーバンド(空港管制) ●カンパニーラジオ ●防災行政無線 ●鉄道・バス ●スポーツ施設・レジャー施設・ギャンブル場など ●放送局業務連絡波 ●民放・NHKラジオ局 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2025年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2025」県別周波数リスト 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」。そのメインコーナーである「県別周波数リスト」を電子書籍化しました(2024年版)。消防・救急(デジタル無線対応)、航空、鉄道、防災、マスコミ等、47都道府県の最新周波数データを掲載! 〈主な内容〉 ●消防/救急無線 ●エアーバンド(空港管制) ●カンパニーラジオ ●防災行政無線 ●鉄道・バス ●スポーツ施設・レジャー施設・ギャンブル場など ●放送局業務連絡波 ●民放・NHKラジオ局 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2024」県別周波数リスト 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)の2月号付録「ラジオライフ手帳」。そのメインコーナーである「県別周波数リスト」を電子書籍化しました(2026年版)。消防・救急(デジタル無線対応)、航空、鉄道、防災、マスコミ等、47都道府県の最新周波数データを掲載! 〈主な内容〉 ●消防/救急無線 ●エアーバンド(空港管制) ●カンパニーラジオ ●防災行政無線 ●鉄道・バス ●スポーツ施設・レジャー施設・ギャンブル場など ●放送局業務連絡波 ●民放・NHKラジオ局 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2026年2月号 特別付録「ラジオライフ手帳2026」県別周波数リスト 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-『裏グッズカタログ2008~2015保存版』と『裏グッズ禁断の使い方』がセットになりました。絶対に見逃せないアイテムをラジオライフ編集部が独自に選抜! 〈主な内容〉 『裏グッズカタログ2008~2015保存版』 ●最新裏グッズBEST10 ●魅惑のスパイグッズ ●セキュリティ・サバイバルグッズ ●取り締まりを逃れるためのカー用品 ●制限を回避するコピーツール ●禁断の殿堂入り裏グッズ 『裏グッズ禁断の使い方』 ●探偵が愛用するスパイグッズ ●掟破りの禁テレビグッズ ●便利過ぎる危カー用品 ●効率アップ!PC・スマホ用機器 ●やり過ぎ注意の護身グッズ ●頼りになる防犯アイテム ●自己責任のハッキングツール ※本書は電子書籍『裏グッズカタログ2008~2015保存版』と電子書籍『裏グッズ禁断の使い方』を合本したものです。これらは『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・2015年12月号付録・2016年5月号(P014-075) 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-受信を楽しむ雑誌だった月刊ラジオライフは、1990年代にジャンルの横軸を広げていった。「盗聴」「衛星テレビ」「課金情報」「暗号」などの特集が人気を博し、総合裏ワザマガジンとしての方向性が定まっていく。ラジオライフの記事をきっかけにマスコミを巻き込んで論争が起きたことも…。そんな狂乱の10年間を振り返ってみよう。 ラジオライフが最も熱く最も危なかった時代…激動の90年代をプレイバック! 《主な内容》 ●1993年、コードレスホンや携帯電話の受信が話題に! ●1995年、阪神・淡路大震災やサリン事件を無線の観点でリポート ●1996年、アマチュア無線局が130万局に達し、電波趣味がピークとなる ●1998年、デジタル警察無線の傍受に成功! など 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2020年3月号 第3特集 激動の90年代をプレイバック 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフ毎年恒例の人気付録「オービスマップ」。その2020年版と2021年版をセットでお届けします。固定式取り締まり機の設置ポイントを県別・道路別に掲載。特別収録した過去の名記事も読み応えあり! 《主な内容》 ・固定型オービスを見破るための実践知識 ・全国オービスマップ 2020年版 ・全国オービスマップ 2021年版 ・「道路交通民主化の会」の会報誌を読み解く ・元祖移動オービス!JRC取り締まり機カタログ 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2021年6月号別冊付録「オービスマップ2021完全版」 ・2020年6月号別冊付録「オービスマップ2020完全版」 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフ毎年恒例の人気付録「オービスマップ」。その2025年版を電子書籍にしました。各種固定型オービスの設置ポイントを道路・県別に解説! スピード取り締まり回避のための参考情報としてご活用ください。北海道をはじめ一般道路では新型の可搬式オービスへの移行が進む一方で、高速道路には半固定式オービスが着々と増加しています。それらの特徴を改めておさらいしておきましょう。 《主な内容》 ●新旧固定式オービスの基礎知識 ●新旧オービス研究を総復習 2015~2023 ●全国オービスマップ2025最新版 高速道路編/一般道路編 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年6月号特別付録 高速&一般道路オービスマップ 2024完全版 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフ毎年恒例の人気付録「オービスマップ」。その2023年版を電子書籍にしました。固定式取り締まり機の設置ポイントを県別・道路別に掲載。また、交通取り締まりに関する新聞記事を15年分振り返る企画も収録。読み物としても楽しめます! 《主な内容》 ●固定式オービスに関する新常識 ●交通取り締まり事件簿2006~2021 ●キワモノCAR GOODS大図鑑2018~2022 全国オービスマップ2023最新版 高速道路編/一般道路編 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2023年6月号特別付録 高速&一般道路オービスマップ 2023完全版 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフ毎年恒例の人気付録「オービスマップ」。その2022年版を電子書籍にしました。固定式取り締まり機の設置ポイントを県別・道路別に掲載。また、過去の名記事も特別収録。読み物としても楽しめます。 《主な内容》 ●固定式オービスを見極めるための基礎知識 ●全国オービスマップ2022最新版 ●「道路交通民主化の会」の会報誌に迫る ●アルコール分解検証2019~2021 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2022年6月号特別付録 高速&一般道路オービスマップ2022完全版 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフ毎年恒例の人気付録「オービスマップ」。その2024年版を電子書籍にしました。各種固定型オービスの設置ポイントを道路・県別に解説! また、近年増加傾向にある「移動式」(可搬式)や“拠点”だけ設置される「半固定式」の特徴もまとめて復習。スピード取り締まり回避のための参考情報としてご活用ください。 《主な内容》 ●全国オービスマップ2024最新版 高速道路編/一般道路編 ●新旧固定式オービスを攻略 ●RL編集部ガチ検証リポート2016~2020 ●交通事故 慰霊碑探訪 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年6月号特別付録 高速&一般道路オービスマップ 2024完全版 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-アナログ放送の時代から、ラジオライフはNHKの受信料に関して疑問を呈し、NHKの電波だけをカットするフィルターや、NHKだけを受信しない裏チューナーなどを研究してきた。本書では2017年~2023年にラジオライフが掲載したNHK対策の歴史を振り返ってみよう。ただし、現在は状況が変わっており、また各種アイテムの入手先や価格などは当時のものとなる。あくまでも資料としてご覧いただきたい。 《主な内容》 ●NHKの基礎知識 ●解約届作成マニュアル ●NHKカットフィルターって? ●NHK受信拒否テレビの製作 ●かつて存在した集金人の正体 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・RL2025年3月号巻末付録 RL流のNHK対策 総復習 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-ラジオライフの別冊付録「裏RL」シリーズから、人気記事をまとめました! おふざけ工作、アブない実験、けっこう役立つ改造テクニックなど、てんこ盛りでお届け。伝説のウソ広告「家庭用原子力発電機 チュルノブイリ-1型」もバッチリ収録! 《主な内容》 Part.1 クレイジー工作ガイド Part.2 危ない電話テクニック Part.3 無線機·受信機改造虎の巻 Part.4 キワモノグッズカタログ Part.5 裏RL編集部何でも実験隊 Part.6 裏表紙パロディ広告集 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2020年4月号別冊付録「裏RL大全1987~1996」 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界初のラジカセビジュアルブックがパワーアップして帰ってきた! 2009年に刊行され大きな話題となった『ラジカセのデザイン!』に、あらたに20機種を追加、当時の各メーカーが販売用に作成したカタログも56機種掲載。判型も大きくなり、ページ数も増加と、大幅にパワーアップした増補改訂版が登場です。高度経済成長期に登場したポータブルオーディオ=ラジカセの魅力は、なんといっても自由奔放なインターフェースデザインにあります。『1つの筐体の中にいろいろな機能を盛り込む』という、日本人ならではのサービス精神が遺憾なく発揮された各モデルは、今こそ評価されるべきでしょう。国内随一の家電系ガジェッターである著者の膨大なコレクションの中から、選りすぐりのモデルをご紹介していきます。今では作ることが困難な、消えてしまった機械の姿を堪能してください。 ◎デザイン:COCHAE ◎撮影:新井卓
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界的に、ラジカセとカセットテープへの熱い視線が集まっている。 ラジカセの中古市場価格は高騰し、レコードショップではアナログに続いてカセット売り場が新設され、また、世界各地にカセットテープ専門店が新たに出現。 人気ミュージシャンたちもこれまでのCDやダウンロードに加え、カセットでのアルバムリリースを行い始めた。 デジタル全盛の中、ラジカセやカセットテープというアナログなカルチャー/テクノロジーへの注目はなにを意味しているのか? このブームの日本における仕掛け人のひとり、松崎順一(家電蒐集家)を中心に、2016年、最も新しいものとしてのカセット/ラジカセの現在と未来とを明らかにする。
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-テレビ番組の企画から始まり その独特な審査制度から度々Twitterが炎上し、何かと話題を集めてきた「ラストアイドル」。 少女たちがデビューを目指して熾烈なバトルを繰り広げてきた数々の記録を1冊にまとめました! LAST IDOL(ラストアイドル) ニューヒロイン誕生への軌跡~SEASON3~ 第1章 SEASON3 新たなる戦い 第2章 戦いに挑む少女たち 第3章 SEASON1 ラストアイドルの誕生 第4章 ラストアイドルファミリー① 第5章 ラストアイドルファミリー② 第6章 SEASON2 表題曲をかけた戦い 第7章 ラストアイドルを支える人たち 第8章 エピソード集 巻末付録 ラストアイドルデータ集 LAST IDOL その先の高みへ―― ・第1章 シーズン1の記録 ・第2章 ファミリー紹介 ・第3章 知られざるエピソードたち ・第4章 シーズン2の記録 ・第5章 番組を盛り上げる人々 ・第6章 秘められたエピソードたち ・第7章 データリスト ※本書は、「LAST IDOL(ラストアイドル) ニューヒロイン誕生への軌跡~SEASON3~」(2018年12月)と「LAST IDOL その先の高みへ――」(2020年3月)とを合本化した作品です。
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-その独特な審査制度から度々Twitterが炎上し、何かと話題を集めてきたアイドル・オーディション番組「ラストアイドル」。 少女たちがデビューを目指し過酷なバトルを繰り広げる中、シーズン2では大物プロデューサーも参戦し闘いは混戦MAXに!! このアイドル戦国時代に最後まで生き残るのは誰なのか……!? 闘いの行方から目が離せない!! 【目次】 第1章 シーズン1の記録 第2章 ファミリー紹介 第3章 知られざるエピソードたち 第4章 シーズン2の記録 第5章 番組を盛り上げる人々 第6章 秘められたエピソードたち 第7章 データリスト
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-テレビ番組の企画からスタートした「ラストアイドル」。少女たちがデビューを目指して熾烈なバトルを繰り広げる同番組も、ついにSEASON3を迎える。 戦いを制し、見事デビューの栄冠をつかむのは誰なのか――? 新たな戦いの幕開けと、SEASON1&2の対戦記録、そしてメンバーの素顔に迫った、ラスアイファン待望の1冊!
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-「最果ての島」からの問い インド洋東部、インド領アンダマン諸島の孤島・北センチネル島。世田谷区ほどの広さのこの小島に暮らす人びとは長年、外界との接触を拒み続けてきた。しかし2018年、若いアメリカ人宣教師が上陸を試みて島民に殺害される事件が発生。国際的に報道されたことで、現代にも「未知」が存在することに世界は驚愕したのだった。 本書は、事件の20年前に偶然この島の存在を知った著者が、これまで可視化されることのなかった島民の実態に迫ろうと、長期にわたり取材・調査し続けてきた記録である。現地訪問の体験や、限定的とはいえ島民と接触した人類学者の証言、周辺諸島の事例を手がかりに、接近と拒絶の歴史を丹念にたどる。 「つながる」ことが是とされる現代社会において、彼らが「つながらない」ことを今日まで続けられたのはなぜなのか。そして、外部の人間は「文明」の名のもとに彼らをどうとらえてきたのか。北センチネル島とそこに暮らす人びとの姿から浮かび上がるのは、結局のところ、人間とはどのような存在なのかという根源的な問いである。 「最果ての島」から、文明と人間の在り方を見つめ直す傑作ノンフィクション。 [目次] 第I部 祝福されし島々 第II部 一回目の旅 一九九八年 第III部 二回目の旅 一八五七─一九〇〇年 第IV部 三回目の旅 二〇二〇年 情報源と補遺/謝辞/訳者あとがき/写真・図版クレジット
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-この1行が、人生の教養になる。 死ぬまでに読みたい本が多すぎるから―― 1作1ページで解説! 意外すぎる文豪たちのラスト1行を見よ。 森鴎外『雁』は読者に八つ当たり!? ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』の否めない唐突感 樋口一葉『たけくらべ』の胸キュンラスト カミュ『異邦人』は自己承認欲求が爆発? 福沢諭吉『学問のすゝめ』は人間関係に悩む若者に…… 橋本治『桃尻娘』はJKのひそやかな自立宣言だ オチを知ったくらいで名作の魅力は減じない。 文豪のセンスをエンディングから学ぼう! 読売新聞人気連載「名作うしろ読み」に書き下ろし26篇を増補した決定版。 (日本の小説152篇、海外の小説96篇、ノンフィクション52篇)
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-本書はRust初学者に向けて、ゲームエンジンAmethystを解説します。Amethystの紹介から始まり、Amethystで実装する上での基礎を解説し、最後にブロック崩しの実装を紹介します。なお、OS Xの環境下においては一部描画に不具合が発生する場合がありますので、可能であればWindowsやLinuxなどの環境での開発を推奨します。
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4.2ますます緊張を高める米中関係。「習近平は、完全に全方位敵対路線に入った」と著者は語る。 「最後の皇帝」習近平は何を目指すのか? ・習近平は毛沢東以来の「皇帝」となった ・最新の外交戦略「チャイナ4.0」は最悪の選択だ ・アメリカvs中国を超えた、「世界」vs中国の対立 ・仏英独がフリゲート艦、空母を派遣する理由 ・ジャック・マーはなぜ「罰」を受けたのか? ・アメリカ真の敵はスパイ国家としての中国 ・本当は役に立たない「世界最大の中国海軍」 ・オーストラリア、EU、日本、インドが習近平をつまずかせる ・台湾有事、日本はスウェーデンに学べ ほか
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4.0二歳九ヵ月で第一二代清朝皇帝の座に就いた溥儀は、幼少期から女官に性行為を教え込まれ、一〇代半ばで宦官との同性愛に目覚めた。六歳で退位を迫られたのち、一八歳の時にはクーデターで紫禁城を追われる。日本租界などを放浪し、二八歳で再び満洲国皇帝の座に就く。終戦後はソ連軍に逮捕され、東京裁判に検察側証人として出廷。トリかごに入ったらトリになれ、イヌ小屋に入ったらイヌになれ――中国の諺のまま、数奇な運命に身を委ねながら、自らの欲に忠実に生きた「幻の王国」の廃帝は、周囲を不幸の渦に巻き込み、六一歳で病没する。迫真の人物ノンフィクション。
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-どん底から売上げを250%に伸ばした、居酒屋オーナーの奮闘記。起業・独立開業を志す人、チームづくりに悩んでいる人、業績改善を目指す全ての人に役立ちます。(※本書は2010年1月19日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ラストクロニクル』初の公式画集登場! 『ラストクロニクル』の初となるビジュアルブックが登場です。 これまでに登場したイラストの中から厳選した150点以上を大判で掲載します。 また、『ラストクロニクル』のイラスト誕生までに迫る特別インタビューを、本作のアートディレクターと世界観設定担当に敢行! 本作のプレイヤーはもちろん、イラストや世界観に興味のある方も満足できる必携の一冊です。 ※電子版には、プロモーションカード≪罪果園の美姫 リリオット≫3枚、「ラストクロニクルオンライン」上で≪罪果園の美姫 リリオット≫が入手できるオンラインコードは付属しません。また、内容が一部異なる場合や、掲載のないページ、マスキングされた写真、応募できない懸賞等がございます。あらかじめご了承ください。
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-中3の元也はバスケに夢中のバスケ部部長。最後の試合にむけてひたすら練習する毎日を送っている。女バスの部長・麻子とはバスケのライバルで、女子としても気になる存在だったりする。麻子も元也のことを意識しているみたいで…。そんな中、麻子が同級生の男子とふたりきりで帰るところを目撃してしまう。ショックをうけた元也は、大好きな父親に八つ当たりしてしまって…。バスケに、恋にせいいっぱい生きる感動青春ラブストーリー!
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-【言語の開発を通して、プログラミングそのものへの理解を深めよう!】 小さなプログラミング言語から本格的なプログラミング言語へ……ステップバイステップでの開発を通して、プログラミングそのものへの理解を深めよう!Rustでの開発の勘所もわかって二度おいしい一冊です。 ■こんな方におすすめ ・コンピュータサイエンス、とくにプログラミング言語そのものやコンパイラについての素養を得たいと考えている人 ・他言語でのプログラミング経験があり、Rustの習得に興味のある人。とくに、学習のための題材を探している人 ■目次 ●第1章:プログラミング言語概論 プログラミング言語の分類/他の切り口での分類方法/コンパイルパイプライン ●第2章:スタックベース仮想マシン 仮想マシン概論/Rustでの実装/標準入力からの読み込み/パースとコマンドの実行/ブロックとネスト構造/if制御構文/変数の定義/複数行のソースコードへの対応/関数呼び出し/関数の再帰呼び出し/WebAssemblyへのコンパイルとブラウザでの実行 ●第3章:プログラミング言語の構文解析 構文解析が解決する課題/構文へのマッチ/トークンの切り出し/括弧によるグループ化/木構造の構築/式の構文木/パーサコンビネータnom/Parsing Expression Grammarによる構文解析/ASTインタプリタ/関数呼び出しの構文と評価/設定ファイルへの応用 ●第4章:スクリプト言語ランタイム 本章で設計する言語/構文と意味論/AST実行モデル/文(Statement)の導入/変数宣言/代入文/条件分岐/ループ/関数定義/その他の制御構文/動的型の導入 ●第5章:静的型付けと型チェック 静的型システムの概要/型チェックの基本構成法/型宣言/式と文の型チェック/組み込み関数の型定義/エラー位置の報告 ●第6章:バイトコードへのコンパイル バイトコードとネイティブコード/スタックマシンとレジスタマシン/命令セットの特徴と設計/バイトコードの構成/最小限のバイトコードの定義と実行/バイトコードへのコンパイル/リテラルテーブルの実装/任意のソースコードをパースしてバイトコードへ翻訳/完全な式のコンパイルと実行/条件分岐式のコンパイルと実行/ループ制御のコンパイルと実行/ユーザー定義関数/型チェッカーとの統合/状態マシンとコルーチン/コルーチンオブジェクトとジェネレータ/応用例 ●第7章:LLVMを使ったネイティブコードへのコンパイル llvm-sysとinkwell/inkwellでのHello, world!/ネイティブコードによるパフォーマンスの向上 ■著者プロフィール 佐久田昌博:東京大学工学系研究科 精密工学専攻 修士卒。C、C++を中心にソフトウェア技術者として15年の経歴がある。マサチューセッツ工科大学に客員研究員(Visiting Scientist)として1年間在籍。Rust開発を7年ほど前から始め、数多くの個人プロジェクトとともに商用製品の一部に使っている。
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-小学校3・4年生から楽しめるショートショートが生まれたよ★ ドキドキワクワク、ちょっぴりゾクゾク。友情や恋愛やふしぎなお話が一冊につまってて、しかもサクッと読める本。 ●遠足が楽しみで眠れない男の子が眠れた理由は? 「楽しみすぎる」 ●優しいユウレイがいる家で巻きおこる大事件の結末は? 「ぼくんちのユウレイ」 ●クラスにやってきた留学生の正体は宇宙人で!? 「留学生日記」など、ドキドキする短編をたっぷり14話収録。 【目次】プロローグ/おいしいにおい/仲良くなれるかな/ぼくんちのユウレイ/みんなカボチャ/ひとめぼれは、おことわり/モンスター、現る/楽しみすぎる/はんせい文/校内お化けツアー/留学生日記/ドキドキバレンタイン/ポンコツロボット/エピローグ
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-◆モジュールからコンポーネントへ。新しいWASMをRustで実体験◆ Webブラウザー上でプログラムを高速に実行するための技術として開発されたWebAssembly(Wasm)ですが、近年では「特定のプログラミング言語・アーキテクチャに依存しない」「プログラムをサンドボックス内で安全に実行できる」という強みに注目が集まっています。さらに、新たに導入される予定の「コンポーネントモデル」によって、大規模なプロジェクトでもWebAssemblyを利用しやすくなる環境が整いつつあります。本書では、プログラミング言語としてRustを採用し、以下の3つの観点で、“新しい”WebAssemblyについて手を動かしながら理解を深めます。 ■目次 ●第1章 プログラミング言語Rustの準備 ・1.1 Hello, world! ・1.2 エラーハンドリング ・1.3 ライブラリーの利用 ・1.4 まとめ ●第2章 WebAssemblyとは ・2.1 WebAssemblyの特徴 ・2.2 Wasmの利用例 ・2.3 Wasmの標準化プロセス ・2.4 仕様の進化とコンポーネントモデル ・2.5 まとめ ●第3章 RustによるWebAssembly作成入門 ・3.1 RustによるWasmコンポーネント作成の流れ ・3.2 cargo-componentのインストール ・3.3 Hello, world! ・3.4 grepコマンドクローンを作ろう ・3.5 まとめ ●第4章 他のプログラムから利用されるWasmコンポーネント ・4.1 ライブラリーコンポーネント向けのプロジェクト作成 ・4.2 WIT入門 ・4.3 ワールドの実装 ・4.4 Wasmを実行するプログラムの作成 ・4.5 ライブラリーコンポーネントの利用(コード生成編) ・4.6 エクスポートについて ・4.7 まとめ ●第5章 依存関係の解決と合成 ・5.1 import:依存関係の記述 ・5.2 Wasmコンポーネントの合成 ・5.3 ホストコードによる実装の提供 ・5.4 WebAssembly System Interface(WASI) ・5.5 wasi:cli/importsの実装 ・5.6 まとめ ●第6章 コマンドラインインターフェースアプリケーションの作成 ・6.1 グリッチアート ・6.2 本章で作成するCLIアプリ ・6.3 コンポーネントレジストリーへ登録 ・6.4 WITによるインターフェース定義 ・6.5 WITパッケージをコンポーネントレジストリーに登録 ・6.6 インターフェースを実装 ・6.7 CLIアプリの改変 ・6.8 補足として ・6.9 まとめ ●第7章 サーバーアプリケーションの開発 ・7.1 本章で作成するサーバーアプリケーション ・7.2 Hello, wasi:http/proxy ・7.3 Spinの導入と利用 ・7.4 echo APIの作成 ・7.5 グリッチアートを作るAPIの作成 ・7.6 まとめ ●第8章 Wasmコンポーネントとコンテナーランタイム ・8.1 Wasmコンポーネントを動かすコンテナーイメージ ・8.2 Docker Desktopのインストール ・8.3 Wasmコンポーネントを動かすコンテナーイメージの作成 ・8.4 Spinアプリを動かすコンテナーイメージの作成 ・8.5 まとめ ■著者プロフィール 清水智公(しみずのりただ):WebAssembly Night / Rust.Tokyo。WebAssemblyに関する技術コミュニティ「WebAssembly Night」を2016年より主催。年に数回、オフラインイベントを開催している。また、プログラミング言語Rustの技術カンファレンスである「Rust.Tokyo」の運営も務める。おもにフロントエンドプログラムの開発者体験に対する興味を持つ。趣味はサッカー観戦と読書。X:@chikoski
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-★Rustによるアプリケーション開発のベストプラクティス! Rustを現場で使うときがきた! Rust経験豊富な筆者が、貴重な知識とテクニックを惜しみなく伝授。 「蔵書管理アプリケーション」の実装を通じて、Rustによる設計、開発、保守、運用までをハンズオンで学ぶ! コードも丁寧に解説。 【目次】 第1章 本書で開発するもの 第2章 開発環境の構築 第3章 最小構成アプリケーションの実装 第4章 蔵書管理サーバーアプリケーションの設計 第5章 蔵書管理サーバーの実装 第6章 システムの結合とテスト 第7章 アプリケーションの運用 第8章 エコシステムの紹介
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Rustをハンズオン形式で学ぶ書籍。環境構築、コマンドや文法の基本、Rust特有の仕様など説明し、サンプルを動かしながら理解していきます。後半はフレームワークやWebアプリ開発、データベース利用までフォロー。
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-大人気ゲーム「ラストピリオド」から、初の画集が遂に登場! ラストピリオドの世界を彩るキャラクターたちを大ボリュームで収録! 表紙イラストはwhoopin先生描き下ろし! 他にも描き下ろしイラストのメイキングやキャラクターの相関図など、「ラスピリ」の世界を堪能できる、ファン待望の一冊がここに――!! 【紙書籍版についている「シリアルコード」はついておりませんが、 「描きおろしピンナップ」の イラストは収録しております。ご覧になる環境によって、見え方が違う場合があります。ご了承ください】
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Rustの各手法や考え方を幅広く解説! 500以上のサンプルとその実行結果も掲載 全24章の包括的なチュートリアル 「この素晴らしいプログラミング言語を本格的に始めるのに最適」 「重要なメモリ管理と強力な型推論機能を紹介するのは簡単ではない」 ─(原書への)読者の声 Rustは、C/C++の後継と位置づけられているプログラミング言語で、 性能やメモリ安全性を重視しています。 本書では、まず最小級のサンプルから説明を開始し、その後は、 さまざまな構文や特徴的な振る舞いについて多数のテーマを解説。 関数/メモリの割り当て/オブジェクト指向もカバーしており、 Rustの基礎から包括的に理解するのに役立ちます。 【言語の構文や機能に関するテーマ】 ◎整数/浮動小数点演算、◎if・forなどの制御構文、◎ミュータブルとイミュータブル、 ◎型推論の仕組み、◎配列/ベクター、◎タプル/構造体/タプル構造体、◎範囲とスライス、 ◎パターン照合、◎イテレータ/イテレータアダプタ、◎各コレクションの特長、etc. 【関数に関するテーマ】 ◎関数の定義と使い方、◎ジェネリックな関数や型、◎クロージャの定義と使用 【メモリに関するテーマ】 ◎メモリの割り当ての仕組み、◎オブジェクトとメモリ 【オブジェクト指向に関するテーマ】 ◎データのカプセル化、◎トレイトとジェネリックトレイト、◎デストラクタ、 ◎演算子の多重定義、◎静的・動的ディスパッチ、◎オブジェクトの破棄 ※本書は『Beginning Rust: Get Started with Rust 2021 Edition』の翻訳書です。 ※プログラミングの基礎知識を有していることを前提としています。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 安全なプログラミング言語 通常のプログラミング言語では、変数やメモリの保護はプログラマーの責任で行います。この際の配慮不足があったとしても、コンパイルして実行できるプログラムはできてしまいます。その結果は、バグやセキュリティホールにつながるので、プログラマーも強い責任感でのプログラミングが必要です。本書で解説するRust言語は、後発なだけいろいろ考えられており、構文そのものが配慮不足になりにくいしくみであり、また不良なソースコードはコンパイルできません。つまり安全なプログラムを記述しなければコンパイルできないというユニークな特長を持ちます。 第1章 Rust言語 第2章 準備 第3章 Rustの基本 第4章 Rustの最初の難関 第5章 所有権システム 第6章 もっとRustを学ぶ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Rustの海にどっぷり浸かる! Rust を理解するために必要なしくみを学びながら実践で活用できるノウハウを身につけよう 本書 "Rust for Rustaceans" は、Rust 基盤とそのしくみを学習しながら、Rust をさらに活用する方法を学ぶ情報を提供します。 より大規模なコードベースの構築と保守、強力で柔軟なアプリケーションとライブラリの作成、プロジェクトの範囲と複雑性の拡張に必要な情報を網羅しています。 ●目次 1章 基礎 2章 型 3章 インタフェースの設計 4章 エラーハンドリング 5章 プロジェクトの構成 6章 テスト 7章 マクロ 8章 非同期プログラミング 9章 安全でないコード 10章 並行処理(並列処理) 11章 外部関数インターフェース 12章 標準ライブラリなしのRust 13章 Rustエコシステム ●著者 初期のRust 1.0 のころからRustエコシステムに携わる。MIT博士課程では高性能なリレーショナル・データベースシステムをRustでゼロから構築した。非同期ランタイムtokioを含むRustツールチェーンとエコシステムに貢献しており、hdrhistogramやinfernoなど人気のRustクレートをメンテナンスしている。人気のYouTubeシリーズ「Crust of Rust」では、経験プログラマー向けにRustプログラミングに情報を発信しておりRustコミュニティから熱烈に受け入れられている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
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-本書は、Rustプログラミング言語を使用してRaspberry Pi Picoを制御し、BNO055 IMUから高精度な姿勢情報を取得する総合的なガイドブックです。RustとRaspberry Pi Pico(通称ラスピコ)による開発のベストプラクティスとテクニックを包括的に解説しています。 具体的には、初歩的な「LEDチカチカ(Lチカ)」の実装から始め、シリアル通信を通じて文字列や数値データを効率的に送受信する方法を探ります。さらに、BNO055 IMUモジュールの詳細な取り扱い方についても説明し、Raspberry Pi Picoの外部フラッシュメモリへのデータ保存手法も提供します。 ハードウェアとソフトウェアのインテグレーションに関心のあるエンジニア、開発者、そしてホビーイストにとって、貴重なリソースとなるでしょう。
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-『ラストレクイエム~ネオゴシックRPG~』に上級ルールブック『プライマルブラッド』が登場。 『プライマルブラッド』では、ルールやデータの追加、新たな遊び方の提供を行うことで『ラストレクイエム』のプレイ環境を大きく広げるものになっている。 追加データには、炎を操る“ホムラ”、冷気を生み出す“フブキ”のふたつのスタイルが追加される他、既存のスタイルにもスキル、アイテムを追加。その他、追加のエネミー神業など多くのデータや、第三のフェイトスタイルを取得する“サードアイ”、ステータスを変更する“ステータスチェンジ”、騎乗戦闘などの新ルールも掲載している。 起源を呼び起こし、根源を導け! ※電子書籍版にはカードは付属しておりません。 ※掲載のシート類については、以下のサポートサイトよりダウンロードしてご利用下さい。 http://www.fear.co.jp/lastrequiem/index.htm
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-『ラストレクイエム~ネオゴシックRPG~』に『スーパーシナリオサポート』第1弾が登場。 本書では、テーマスタイルとして“アームズ”と“ベルセルク”をピックアップ、基本ルールブック掲載のシナリオの次に遊ぶべきシナリオを収録している。 収録されるシナリオは、 怨念に魅入られた姉弟を救うべく奔走する「薄桜散る夜に」。 欧州を荒らし回った危険な人狼“月喰らい”を追う「狼の刻」。 事故から奇跡的に復活したアスリートの謎を追う「ミラクル巨星」。 狂気の秘薬を振りまくレムレスと対峙する「ムーンフェイス」。 以上の4本のシナリオを収録。 また、シナリオの他にも、人郎などを表す“ベルセルク”にまつわる世界設定や、ステータス・スタイル、スキル、アイテムなどの追加データを収録している。 狂戦士の獲物が悪しきレムレスを断つ。
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-元気と勇気が増すラスボス流「言葉の魔法」。 「生きる」ということは、思い出を積み重ねること。 良くも悪くも、その積み重ねが人生です。 皆さん、私と一緒に人生を面白がりませんか? (「はじめに」より) 歌いたくても歌えない--。 200万枚を超える大ヒットやNHK紅白歌合戦の「豪華衣装」などで国民的歌手に上り詰めた小林幸子。ところが、突然、「どん底」へ突き落とされ、歌手生命を絶たれそうになる。 四面楚歌、八方塞がりの窮地を、彼女はどのように脱し、「復活」したのか。「ラスボス」の称号を得るだけでなく、従来ファンとはまったく異なる、若者やネットユーザーの心を、なぜ掴むことができたのか。 「今が楽しい、自分らしい人生」をおくるための秘訣とは? ●思い込みを捨て、思いつきを拾え! ●ライバルは常に、過去の自分 ●苦しい時こそ、強がってみせる ●自分の機嫌は、自分で取る ●意見や希望は、口に出せ! ●未来の姿は、白紙でいい…etc. 齢を重ねるたび、元気と勇気、パワーを増し続ける、ラスボス流「言葉の魔法」を初開陳! さらに、デビュー55周年記念として、本文中に「一筆入魂メッセージ」特典付! (2019年6月発行作品)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界の累計販売台数が1900万台に達し、ますます人気が高まっている 超小型で安価なボード型コンピューター「Raspberry Pi(ラズパイ)」。 それを使って、今話題のAIスピーカーを作ります。 マイクとスピーカーをつなげば、ソフトウエアはタダ。 Amazon Echo、Google Homeのどちらにも仕立てられます。 IBM Watsonも使ったり、カメラで顔認証したり、ラズパイから家電を操作したり。 自分だけのオリジナルAIスピーカーを作りましょう。 ラズパイを使って既存のAIスピーカーを拡張する方法も紹介します。
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