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「一風堂」ドラゴン(中国マーケット)に挑む!
中国で飲食ビジネスを成功させるにはどうしたらいいか――。大繁盛ラーメンチェーン「博多一風堂」を率いる河原成美氏が、上海の外食企業と合弁会社を設立し中国にのり込んだのは2003年10月。中国市場に合ったラーメンの新ブランドを展開すべく、苦労を重ねる。第1部では、ひと筋縄ではいかない中国市場の問題点を著者自らの経験にもとづいて具体的、かつ赤裸々に語り、いかに立ち向かったかをつづる。第2部では、上海で活躍する外食企業がどうして繁盛しているかを分析する。得体のつかめない存在、中国は、まさに「ドラゴン」そのものだ。河原氏の体験、分析、そして前向きな思考は、中国進出をめざす企業の参考になるはずだ。 -
悩んだ心を楽にする方法
「仕事がつまらない」「人間関係がうまくいかない」など、人は様々な悩みを抱えている。誰もが抱えている「悩み」を消すためのノウハウを、人気心理カウンセラーが紹介してくれる1冊。 -
日本の銀行と世界のBANK
■内容紹介 アメリカやイギリスの経済・金融システムは、最も効率的で効果を上げているとする考え方がある。しかし、その効果を測る尺度は絶対的なものではなく、それぞれの国によって異なる。諸外国の成功例を無批判に受け入れるのでは落とし穴にはまるだけ。元政府系金融マンが歴史的視点から銀行とBANKの金融システムを比較し、その特徴と相違点をもとに日本の方向性を示唆する。 ■著者紹介 庄司 進(しょうじ すすむ) 1952(昭和27)年、仙台市生まれ。東北大学経済学部卒業後、国民金融公庫(現・日本政策金融公庫)に入庫。主として小企業への融資事務に従事。米子、松本、熱田、秋田の支店長、池袋支店の事業統轄を歴任し、2012(平成24)年、退職。現在は仙台市に在住。 -
人生が変わる「賢者の言葉」~仏教の言葉で、あなたの心が元気になる~
本書は悩みを抱えた人に仏教の専門用語を使って、その解決を図るためのアドバイスをする自己啓発書です。仕事や生活、人間関係の様々な場面で応用できます。文庫書き下ろし。 -
首都高速の謎
世界初の都市内高速道路として昭和37年に開通した首都高速。その成り立ちや路線拡張の内幕、民営化後の返済計画まで余すところなく網羅した、首都高のすべてがわかる一冊。 -
TPPが日本を壊す
TPPは農業だけの問題ではありません。サラリーマンの雇用や社会保障、地域経済にも甚大な影響を及ぼします。本書では新聞報道ではわからない「TPPの正体」を白日の下にさらします。 -
ここ一番はしゃべりで決まる(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 相手の性別、人数、場所、時間により効果的な話法がある。変化する状況に合わせた理想的な会話法、対話法、講演法のコツを伝える。年令に合った正しい会話術が、いきなり身につく、究極の“しゃべり秘伝書”登場!! ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
青春とは笑える 思い出の’70年代(小学館文庫)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 フォークソング、万博、オイルショック…。垢抜けないけどパワーのあった70年代に、まさに青春時代を過ごした著者が「あの頃」の世の中を自身の体験を交えながら面白おかしく書き下ろす。青春とは恥ずかしいのだ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字サイズだけを拡大・縮小することはできませんので、予めご了承ください。 試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。 -
ありのままの自分に“YES”と言おう
モノにあふれ、お金さえあれば不自由しない豊かな社会になった今、幸福とは何かというイメージは明確には描きづらくなった。幸福感そのものが揺らぐ現代、私たちはどうすれば、それぞれの幸福感をもてるのだろうか?本書では、青少年問題に詳しい精神科医が、38のテーマから、豊かな時代における幸福感、21世紀の生き方のヒントを提示している。例えば、「挫折を超える心理学」の項では、自分の力を伸ばそうとしたり、困難に挑戦しようとする限り、挫折はつきもの、だから挫折したときの上手な転び方をマスターすればよい、と語る。現代は若者の多くが、大人の保護の下、挫折から守られているが、挫折から立ち上がる喜びを知らない人こそ不幸なのであり、何かに挑戦する恐怖や挫折に打ち勝ってこそ、生きる喜びになると著者は指摘し、挫折から立ち上がる力の中に人間の尊厳があると締めくくる。生きる勇気が湧き、明日に希望を託すメッセージ満載の書。 -
右脳で行動できる人が成功する
書く速さ、フットワークの軽さ、仕事と趣味の幅の広さは「他人の数倍」。その秘密は、右脳にあった!本書は、著述や舞台・ドラマ出演、ボウリング、ダンス、合唱まで、多彩に活躍する著者が習慣にしている38の“右脳行動”を紹介。光る感性と冴えまくる直観力を手にいれて、人生の楽しみを倍増させるヒントがここにある!右脳人のメリットは「15秒でスピーチができる」「切りかえが速い」から「混んでいるレストランでの注文が上手」まで、身近で役立つものばかり。また「初めて聞く話を楽しむ左脳人と、何度も同じ話で盛り上がれる右脳人」「絵本の字を読む左脳人と、絵本の絵を見る右脳人」「生演奏でも拍手しない左脳人と、BGMにも拍手する右脳人」など、具体例による両者の分析は鋭くユニーク。違いが一目瞭然だから成功のポイントもわかりやすい!右脳が目覚めれば、仕事も遊びもグンと楽しくなるはず。毎日に刺激が足りない人の必読書である。 -
大人のケンカ必勝法
「成果主義!」「能力重視!」と力の入った声がさまざまな場所で聞かれるようになった。実際に日本にはこれが浸透しているといってもいい。何しろ「勝つ人」「負ける人」の差が明確になってきたからだ。年収の格差が急激に広がってきたことはその顕著な例だ。現代は、そんな競争原理主義のサバイバル時代なのである。かつての日本人の典型、「根回し上手でケンカせず」では冷や飯を食わされてしまう。情報の収集能力、問題解決力、論理性などを備えて、大人の「ケンカ」に勝つことが高い能力の指標となるのだ。本書は気鋭の精神科医が、論争や心理戦などの大人のケンカに勝つ方法を包み隠さず伝授! 「論理的に負けないための心理学」「ケンカに弱い性格から脱却する」「ケンカに負けても生き残る方法」など、議論に負けない、上司に屈しない、成果を横取りさせない強いあなたを作るテクニックを開陳する。会社組織でがんばる女性にも強い味方になる一冊。 -
君の手紙に恋をした
好きな人の前だと、なぜか上手く話せない。仲直りしたいのに「ゴメンね」が言いづらい……。本書は、本当の気持ちを面と向かって伝えるのが苦手なアナタに、大事な気持ちを手紙に託す、とっておきの方法を教えます。「おしゃれなレターセットはいらない。レストランの紙ナプキンも、立派な便箋だ」「絵ハガキに書くとっておきのひと言は“ここにいます”」「英語なら大胆な告白ができる」「“好き”と書かないラブレターを出そう」「手紙は勢いだ。乱筆乱文に気持ちがこもっている。清書しなくていいんだよ」「明日届く長い手紙より、今すぐ届く短いメッセージが欲しい」「太い筆で書くと、手紙の神様に会える」など、ちょっとしたメモやハガキ、封書、Eメールなどに活用できる具体的アドバイス満載。相手の心をつかんで離さないフレーズや、センスが光る書き方をマスターして、素敵な一通を届けましょう!筆マメな人はもちろん、筆不精な人にも役に立つ本。 -
お客様から、教わろう。
価格を下げたり、オマケをつけたりするばかりがサービスではありません。品質保証はあたりまえ。これからは「満足保証」の時代です。本書は、苦情への対応からアフターケアまで、「感動サービス」を実践するための法則集。「またあの店に行きたい」と思わせる50の方法を紹介します。クレームは、お客様の本音を知るチャンスだと気づけば、サービスのし方も変わる。「クレームの手紙には、すぐ返事を書こう。スピードもサービスだ」「“少々お待ちください”と即答されるよりも、あとどれくらいかかるのか聞きに行ってくれるほうが嬉しい」「お客様はさみしがりや。手をとめて見送りの挨拶をしよう」「食べ終わった食器の扱い方は、あなたの接客のし方そのもの。出すとき以上に丁寧にさげよう」など、マニュアルを超えた発見がいっぱい。お客様の心の“小さなわだかまり”を“大きな満足”に変える具体的アドバイス満載! -
デフレの正体 ──経済は「人口の波」で動く
「生産性の上昇で成長維持」というマクロ論者の掛け声ほど愚かに聞こえるものはない。現実は内需にマイナスに働いているからだ。「現役世代人口の減少」、日本の問題はここにある! 誤った常識を事実で徹底的に排す!! -
人生を励ます「この一言」
「言葉に知恵あり、人に言葉あり」といいます。「言葉」は、先人のさまざまな体験の集積です。それは、現在を生きるわれわれに生きる力を与え、人生を励ましてくれます。人間一人一人の知恵やひらめきには限界がありますが、人々の長い歴史のなかから生まれた名言の知恵や生きるヒントは、迷える人、悩める人の心の支えになってくれます。 本書では、「言葉」とともに、日常生活の種々の相が描かれており、われわれが日々直面する人間ドラマ、わが身に照らしあわせて、おおいに共感していただける場面があるでしょう。また、自分一人の悩みや問題だと思い込んでいたことが、じつは普遍的なことなのだということに気づいて、自分という小さな殻に閉じ込もる愚かしさから解放されることもあるかもしれません。 電子化にあたり、上下巻各100篇の構成としました。合わせて200の「名言の知恵」「ちょっといい話」をお楽しみください。 -
なぜ売れるのか 「売れない時代」のヒットの秘密
「作れば売れる時代は終わった」といわれる。果してそうであろうか? 世の中には、ホームランを放つ企業もあれば、ヒットを続出している企業も少なくない。問題は、従来の商品企画や販売企画のやり方では通用しなくなったということだ。では、消費者の価値観多様化の時代といわれる現代、どうすれば成功を手中におさめることができるのか? 著者は、「その秘訣は、たった二つの原則“苦情法”と“着眼法”に尽きる」と喝破する。ヒット率100%の会社の貴重な実例を、数多く具体的に挙げながら、「こうすれば必ず売れる!」と信念と情熱をこめて説き明かす、これは他に類のない商売指南書である。 -
損する時間 得する時間
今は誰のために時間を使っているのか、自分が今やっていることは何のためか 時間の活かし方はその人の仕事の能力にも関係しますが、生き方にも表れてきます。いかに時間を使うか、そこから出てくるゆとりでどう人生を楽しく生きるか。アイデアを効率よくどう出していくかも、時間の使い方の重要なところではないでしょうか。できるだけ無理のない、それでいて楽しめる生活をしながら生きていくことこそ、最高の時間の使い方と言えるでしょう。(「はじめに」より) あなたは人生の半分を無駄にしている……なぜいつも時間に追われてしまうのか、なぜ思っていることができないのか、自分のやりたいことを実現するための思考法とは。 第1章 時間はいくらでも作り出せる 第2章 今日からやり方を変えてみよう 第3章 捨てる情報、活かす情報 第4章 発想のヒントはどこにでもある 第5章 私は仕事が楽しくてしょうがない 第6章 「価値ある時間」が人生を決める ●米山公啓(よねやま・きみひろ) 医学博士・脳神経内科医。聖マリアンナ医科大学内科助教授を退職後、東京・あきる野市の米山医院で診療を続けながら、脳の活性化、認知症予防、老人医療などをテーマに著作・講演活動を行っている。著作は300冊以上に及ぶ。趣味は独学のピアノ演奏、油絵やイラストを描くことで、イラストは自身のエッセイとともに雑誌などにも掲載されている。 -
それでも会社を辞めますか?
本書では40代が会社を辞めた後、あるいは会社を辞めようと決意した後、どういう道を歩まなければならなかったのかにスポットをあててみた。順調に次の仕事に就けた人もいれば、いまだに仕事に就けない人もいる。また会社勤めという選択肢を捨てて自営の道を歩み始めた人もいる。おそらく、どの選択が正解でどれが間違っているなどというくくり方はできないだろう。それぞれがたどってきた人生経験は、流行語で言えば「アラウンド40」(アラフォー)世代が、この厳しい時代の波をこれからどう乗り越えなければならないかを教えてくれている。読者が思うところに従い、それぞれにヒントをつかみとっていただければと思う。(本文より) 転職で成功するためのカギはどこに隠されているのか? 転職をした方がいい人、思いとどまった方がよい人の基準とは? さまざまな転職例を挙げながら、その実情を取材したルポ。 第1章 働き盛りが会社を辞めるということ 第2章 間違いだらけの40代の転職!? 第3章 会社を辞めたらこうだった!〈独立自営の道〉 第4章 会社を辞めたらこうだった!〈ダブルワーク&フリー編〉 第5章 求人情報にダマされるな!〈アラフォー世代仕事事情のうらおもて〉 第6章 あなたは会社派? 独立派? COLUMN 派遣切り等の現状について〈日本労働弁護団・嶋崎量弁護士に聞く〉 ●多田文明(ただ・ふみあき) 詐欺・悪質商法・闇バイトの実態に詳しいジャーナリスト。2000年代より悪徳業者に潜入取材してきた経験は数えきれない。著書『キャッチセールス潜入ルポ~ついていったらこうなった』(彩図社)はフジテレビで番組化され、2007年~2011年の間、ゴールデン枠の特番で第8弾まで放送された。取材の原点はかつて所属していた旧統一教会の信者経験にある。教団内部で行われてきた、未証し勧誘の実態や霊感商法などの巧妙な手口をつぶさに見てきた経験を踏まえて、消費者被害をなくすためにペンを取る。旧統一教会に対しては、1999年にその違法性を問う損害賠償請求の裁判を起こす(最高裁にて勝訴判決)。2017~2018年、消費者庁「若者の消費者被害の心理的要因からの分析に係る検討会」の委員も務めた。著書に『信じる者は、ダマされる。元統一教会信者だから書けたマインドコントロールの手口』(清談社Publico)、『サギ師が使う交渉に絶対負けない悪魔のロジック術』(イースト・プレス)、『だまされた!だましのプロの心理戦術を見抜く本』(方丈社)など多数。現在はヤフーニュースのオーサ・公式コメンテーターとして記事執筆の他、情報・バラエティー・報道番組でコメントをするなど、多数のテレビ・ラジオに出演。騙されないための防犯講座、講演も数多く行っている。 -
インターンシップに行く前に最低限知っておきたいこと
この書籍は、近い将来インターンシップに参加してみたいと考えている大学生の人を対象に、インターンシップに参加する前に最低限知っておいていただきたいことまとめたものです。 本書は、第1章から第4章までを理論編、第5章から第8章までを実践編として、以下の内容で構成しています。 第1章 インターンシップの定義とその類型 第2章 インターンシップに参加する意義 第3章 実習先の探し方と業界、職種・仕事研究 第4章 インターンシップから効率的に学ぶ手法 第5章 インターンシップ合同説明会に参加しよう 第6章 インターンシップの選考とエントリーシート 第7章 マナーとコミュニケーション 第8章 インターンシップに参加できなかった時やトラブルに遭遇した時 タイトルからも分かる通り、本書はインターンシップ参加にあたっての最低限の知識とポイントを学べる入門書です。この書籍をきっかけにインターンシップや業界・職種、そして自分自身のキャリアに対するさらなる学習や探求に繋げてください。 -
自己肯定感ハラスメント
■日本で随一のメンタルトレーニング専門ドクターが伝授する、 近年、日本社会に蔓延する自己肯定感ハラスメントから抜け出し、 自分の心を守る方法をまとめた1冊が登場です。 ■「自己肯定感」というキーワードが日本社会に浸透し始めてから、 自己肯定感至上主義が蔓延し、 やみくもに「自己肯定感を高めなきゃ」と思い込み、 それが叶わず、苦しんでいる人が急増しています。 自己肯定感中毒に陥り、 まわりの人とのコミュニケーションやSNSなどで、 マウンティングし合う状況になったり、 一方的に誹謗中傷したり、されたり、 何かと正義を振りかざしたり、かざされたりして、 苦しんでいるという現状があります。 メンタル面における社会的な課題の 大きな原因の1つに、 この「自己肯定感至上主義」社会にあると、 著者は訴えます。 もはや、自己肯定感ハラスメントです。 ■必要なのは、自己肯定感ではなく、自己存在感。 この2つは、似て非なるものであり、 自分の心身を健康的に保つために重要なキーワードです。 自己肯定感至上主義社会からどう抜け出し、 自己存在感をどう身につけていけばいいのか? その方法を、スポーツドクターによる 脳科学や心理学の視点から解説した1冊です。 -
一流をつくる「直感力」トレーニング
■成功者、一流のアスリートに共通する武器、それは「直感力」! 人生には、大事な選択・決断を迫られる場面が数多くあります。 仕事、就職、投資、恋愛、結婚…などなど、まさに人は選択・決断の連続! そんなときに使いたい能力が「直感力」です。 ■古今東西の成功者、世界を舞台に活躍する一流のアスリート… 「天才」と呼ばれるような人たちは、共通して優れた直感力を持っています。 直感力を武器に、さまざまな場面で最高の選択・決断を下すのです。 ■本書は、なぜ「直感力」が武器になるのか?を解説するとともに、 誰にでもできる直感力アップのための習慣を紹介し、さらに右脳を鍛える「直感力テスト」を掲載。 「勘がいい人」になれる、トレーニングブックです。 著者は、テレビ・雑誌でもおなじみの「スポーツ天才学」の第一人者・児玉光雄先生! イチローやタイガー・ウッズの研究でも有名な児玉先生が、あなたの直感力アップをお手伝いします! ※本作品は2006年に刊行された『直感力』(弊社刊)を改題、再編集いたしました。 -
NATOと言われる日本人
■実は、ベトナムで 日本人は「NATO」と言われてバカにされているのを あなたはご存知ですか? 「No Action Talking Only」 何も行動できない、口先だけの民族。 ■「口先だけ」をやめ「今すぐ行動できる日本人」になる方法とは? 本書の著者である浅野哲氏は、2010年6月23日 ベトナムの中部都市ダナンにある5つ星ホテル「フラマリゾートホテル」に カジノ「CLUB99」をオープンさせ 「日本人初のカジノオーナー」になりました。 カジノの他にもホテル6軒、レストラン2軒のほか、ネットスーパー&貿易会社を経営。 証券、不動産、実業投資を展開しています。 実は4年前、ベトナムに渡った際に浅野氏は、ほぼ無一文状態でした。 なぜ、無一文の逆境から 浅野氏はたった4年でカジノオーナーになれたのか? その後、ある理由から無一文になり、 27歳の時、札幌の宝飾品販売会社に入社。 半年で専務に昇りつめ、実質経営を任された7年間で 年商を4億円から40億円に伸ばしたものの クーデターにあって退社。再び無一文に。 こうした様々な経験を経て、無一文になったのは計4度。 いずれも起業を成功させて起ち上がってきました。 ■本書は浅野氏が4度の無一文から起ち上がった経験、 またベトナムでのビジネスから学んだことなどをもとに、 今すぐ行動するために必要なことを5つにまとめました。 ※本作品は2010年に刊行された『人生は1勝9敗でいい!』(弊社刊)を改題 加筆、再編集いたしました。 -
衝動買いさせる技術
■「ただ買わせる」より「衝動買い」のほうがカンタン! 「差別化、差別化」を追究して商品を作っても売れません。 人間は理性では買い物をしませんから。 あおるだけではもう売れません。 消費者は飽きています。賢いです。 しかし、実は、 モノが溢れる時代だからこそ、売れるチャンスは多くあります。 なぜなら、店が沢山あり、モノも沢山あるからこそ、 「ちょっと違うモノを試してみよう」 と思わせることが可能だからです。 そのためには……、「衝動買い」なのです! 実は、スイーツ売り場にも、ネットショッピングにも、 人間の「衝動買いスイッチ」を押す仕組みが隠されているのです。 ヒントは、共感・快感・期待感……。 これらをどう演出するか? それによって、一瞬で「衝動買い」が作られるのです。 ■人間の「衝動買い」の脳のメカニズムを解明! 著者の松本朋子氏は、 「レシート公開レポート」というオリジナル調査を実施し 人間の「衝動買い」の瞬間を調査してきました。 その数は、8年間、約10000枚以上にも及びます! アンケート調査などといった机上の空論ではありません。 実際に「買った!」という真実の瞬間を見てきたのです。 本書で学べるメソッドは、 商品企画・マーケッター・販促・営業・ プレゼン・広告・コピーライター・中小企業経営者… といった方々に有益です! ※本作品は2006年に刊行された『あっ、買っちゃった。』 (弊社刊)を改題、加筆、再編集いたしました。 -
フェイスブックで「気疲れ」しない人づきあいの技術
■あなたはいま、フェイスブックとどんな関係ですか? あなたがフェイスブックを敬遠する7つの理由 フェイスブックをはじめとする ソーシャルメディアに対する否定的なイメージとしては 以下のようなものが挙げられます。 (1)個人情報ダダ漏れが怖い (2)新しい技術を覚えるのが面倒くさい (3)人づきあいが面倒くさい (4)恥ずかしい (5)とりたてて発信することがない (6)バーチャルな雰囲気が苦手 (7)ゆるい人づきあいが気持ち悪い ですが、本書を読めば ・とりあえず始めてみたくなる ・フェイスブック上での交流が楽しくなる ・「ソーシャル疲れ」が治り、自分のペースで取り組めるようになる このような、いいことづくめの効用が得られます! これから始めようと思っている人から フェイスブック疲れでクタクタのひとまで あらゆる人間関係に役立つ1冊! ■本書の内容 プロローグ フェイスブックが変えた「人づきあい」の常識 第1章 どうしてもフェイスブックにはまれない7つのタイプ 第2章 オトナが身につけるべき人づきあいの5ステップ 第3章 まずは「メッセージ」でつながる 第4章 次に「いいね!」で関わる 第5章 仕上げに「シェア」で分かち合う 第6章 フェイスブックからリア充につなげる実践テクニック 第7章 フェイスブックの社交 12の落とし穴 ~トラブルシューティング~ エピローグ フェイスブックぐらいやれなければ、あなたはいつまでも孤独なままだ -
煩悩バンザイ!
■「煩悩」は悪いことか? 「もっともっとお金を稼ぎたい」 「他人を蹴落としてでも出世したい」 「○○したい」というのはすべて煩悩。 ほかにも 怒り、妬み、うぬぼれ、などなど、人間には数限りない煩悩があり 数にして「108」あると言われています。 ■煩悩はどうやら悪いことのようです。 でも、はたして我々は 「煩悩を消す」ことができるのでしょうか? 結論から言って・・・無理です。 なぜならば、煩悩を消すイコール悟りを開くこと。 ハッキリ言えば、「死ぬこと」でしか煩悩からは解放されません。 ■老人ホームでのエピソード 「屋上で草花を楽しめるようにと、プランターに植えたのですが どなたも関心を示さないんですよ」 「花を咲かせたい」という原動力は「欲」です。 煩悩です。 ところが、この老人ホームに入居していらっしゃる方々の多くは その「欲」がない。 花が咲こうと咲くまいと、関心そのものがないのです。 ■煩悩は「生命力」だ! 欲も関心事も加齢に反比例していきます。 これを「老いる」と言うのでしょう。 ■「生きる」とは、煩悩を相棒とし、 「煩悩と二人三脚」で歩くことを言うのです。 二人三脚の相棒を嫌いながら歩いたのでは、人生が楽しくなるはずがありません。 煩悩を肯定し、自分の手のひらで転がしてこそ、 人生の楽しみがある、ということなのです。 -
メダリストの言葉はなぜ心に響くのか?
■メダリストの言葉はなぜ心に響くのか オリンピック取材7回のスポーツライター・青島健太が メダリストの24の言葉を徹底分析! どんなに実力があっても簡単にはメダルを獲れないのがオリンピックの怖さ。 過去のメダリストは例外なく、多くの困難を乗り越えて栄光をつかんできました。 「初めて自分で自分をほめたい」(有森裕子) 「最高でも金、最低でも金」(谷亮子) 「いままで生きてきたなかで、一番幸せです」(岩崎恭子) 「とっても楽しい42.195キロでした!」(高橋尚子) など、オリンピックに刻まれた名言はたくさんあります。 全人生をかけて五輪に臨んだアスリートは 栄光をつかんだとき、苦杯をなめたとき、何を語ったのでしょうか? その言葉の裏にはどんな思いが詰まっていたのでしょうか? ■日本中を熱くしたメダリストの戦いを追いながら、 彼らが発した言葉と思いに迫ります! あのとき、メダリストが語った言葉の本当の意味がいま、明らかに!! あのときなぜ、有森裕子は「初めて自分で自分をほめた」のか? あのときなぜ、篠原信一は「弱いから、負けた。それだけ」とつぶやいたのか? あのときなぜ、田村亮子は「最高でも金、最低でも金」と宣言したのか? あのときなぜ、谷口浩美は「途中で、こけちゃいました」と笑ったのか? あのときなぜ、北島康介は「ちょー気持ちいい~」とうなったのか? あのときなぜ、室伏広治は「バレリーナのように投げたい」と言ったのか? -
年収200万円からの「結婚してお金持ちになる」方法
■いい人が「できる人」とは限らない! 「お金がないから結婚なんて考えられない」というあなた 発想の転換をしましょう! この際、お金も奥さんも手に入れてしまうのです。 結婚相談所を経営する伝説の人事部長が明かす一挙両得の思考法! ■こんなあなたに読んでもらいたい! 「いつかは結婚できる」と思っているあなた 「いずれは稼げる」と思っているあなた 「お金がないから結婚なんて考えられない」というあなた 「女性との出会いがない」というあなた 長く付き合っている彼女はいるけど、なかなか結婚に踏み切れないあなた 親の面倒を見ないといけないので、女性が嫌がるだろうと思っているあなた 「お金はあるのに、いい女性がいない」といっているあなた 「妻との仲も冷え切って、仕事もうまくいっていない」という既婚のあなた など のんきに暮らしているだけでは間違いなく時代に取り残されてしまいます。 本書を読んで、結婚と収入、一挙両得の人生を手に入れてください。 ■目次 プロローグ 第1章 年収200万円でも結婚できる男の基礎テクニック 第2章 タイプ別・男性の魅力アップ法 第3章 女性が証言! こんな男は結婚できない!! 第4章 出会いから交際へ進める作法 第5章 結婚を決断させる作法 第6章 相手の両親に好感を持たれる作法 第7章 結婚を手に入れるツメの作法 第8章 タイプ別・女性との付き合い方 第9章 結婚と年収をまとめて手に入れるステップアッププラン エピローグ -
5感を揺さぶり相手を口説くプレゼンテーション
■本書は、決して読んではいけない人たちがいます。 それは1%カリスマ天才プレゼンターです。 彼らは天性のパフォーマンス力を持っており、本書に学ぶ必要がありません。 ■逆に本書を絶対に読んでほしい人がいます。 それは、99%の一般的なビジネスパーソンです。 とくに、次の人には今すぐに本書を手に取ってください。 ・自分はプレゼンが上手だと自信がある人 (じつは、相手は我慢して聞いてくれているのです) ・「自分には関係ない」と思っている人 (だから、あなたの評価が低いのです) ・上達したいが「どうすればよいか」わからない人 (この本を読めば、それが書いてあります) これからの時代、 プレゼンのスキルなしで自分の評価を高めることはできません。 つまり、プレゼン力は私たちの時代において、 サバイバルできる重要なツールの1つなのです。 ■「5感を揺さぶるプレゼン」 本書で紹介するプレゼンのスキルは、 「いかに上手に行うか」ではなく、「いかに相手が受け入れるか」 を目指しています。 そのためには、視覚だけでなく、味覚・嗅覚といった「頭」ではなく、 「感覚」を意識したプレゼンを心がけることが何よりも大切です。 そのために、5感「視覚」「聴覚」「味覚」「嗅覚」「触覚」を、 テーマにしたプレゼンが効果的なのです。 本書のテクニックさえトレーニングすれば 普通のビジネスマンのままで、結果を出すプレゼンをすることができ、 周囲の評価を上げることができるのです。 -
38歳までにするべき3つのこと
■もしかして、38歳ですか? もしそうなら、かなりマズイです…。 急がなければ、取り返しのつかないことになります。 なぜなら、成功は38歳までにつくられるからです。 仕事、人、金は38歳までに決まります。 ■私は、「売上成績ビリ」「赤面恐怖症」…など どん底の20代から、38歳にして外資系社長になりました。 だから、私自身実感しており、 今まで多くの人を見てきたなかで言える事実です。 38歳までに、成功の準備をしていた人は、 かなりの確率で幸せな人生を送れています。 人生で成功するためにすることは、たった3つです。 1あなたの欲しいものを手に入れること(Have) 2あなたのしたいことをすること(Do) 3あなたのなりたいものなること(Be) これだけです。 これを、あなたが簡単に実行できるように書きました。 ■38歳までに人生が決まった! ここで、私の人生を参考までにお話しします。 今、振り返ってみると、 大体、若い頃考えていたことは達成できたように感じます。 仕事では27歳で課長、29歳でマネージャー、33歳で部長、 38 歳で外資系の会社の社長になることができました。 家族は、素晴らしい妻と結婚でき、3人の理想的な息子に恵まれました。 若い頃持っていた夢がほとんど実現したという点については、 まずまず成功したのかなと思っています。 本書を読んで、ぜひ人生の成功者になりましょう。 ※本作品は2006年に刊行された『落ちたリンゴを売れ!』を改題、再編集いたしました。 -
ナニワ錬金術 唯物論
漫画『ナニワ金融道』の作者・青木雄二が、日本の資本主義社会でまかり通っている“長い物には巻かれろ”的な「観念論」の洗脳を解き、アホな支配者層には都合の悪いであろう「唯物論」で賢く生き抜く知識を伝授! その仕組みが理解できたらカネに困らず、悪い輩にダマされず、異性にモテて人生バラ色。今こそ、目覚めの時や! 【目次】 第1章 「カネ」でヘタ打つな 第2章 「オンナ」をいわしたかった 第3章 「立身出世」の道 第4章 「世の中」の仕組み教えたる 第5章 ワシの「天下極楽」人間学 -
リーダーの「新常識」
■一般的リーダーや管理職はいろいろな悩みを抱えています。 「部下がやる気を出してくれない」 「決められたことが続けられない」 「マニュアルがあってもうまくできない」 「自分の思いをきちんと受け止めてくれない」…… これらは、行動科学マネジメントで解消できるのです。 本書は「部下が喜んで仕事をする」ことを望むリーダーに贈る行動科学の教科書です。 ■これからのリーダーにとって必須の知識、それが「行動科学」。 リーダーの仕事がうまくいかない理由は、 「やり方」を知らなかった、ということだけです!? 人間の行動原理に基づいた「いつ、誰がどこで実践しても同じ効果を発揮する」科学的マネジメント、「行動科学マネジメント」。 ビジネスのみならず、教育やセルフマネジメントでも成果が認められ、新聞、雑誌でも話題のマネジメントスキルです。 本書は、日本における行動科学マネジメントの第一人者・石田淳により、まったく新しい「リーダーの心得集」です。 「いままでのマネジメントの何が問題だったのか」 「行動科学の考え方とは?」 「行動科学マネジメントで何ができるのか?」 の三点を中心に、読むだけで行動科学マネジメントの可能性や着目点がよくわかります。 ※本作品は2008年2月に刊行された 『「やる気を出せ!」は言ってはいけない』(弊社刊)を加筆、再編集いたしました。 -
悩まずに!今すぐ顧客が集まるマーケティング
■多くのマーケティング本を読み漁っても結果が出ないのはなぜ? 理由は多くのマーケティング本は、大企業向けに書かれているからです。 そうはいっても、何から学べばいいか途方に暮れてしまうかもしれません。 しかし、明日から成果を出したいと思うあなたの目的は、一つ。 唯一の目的は、悩まずに! 今すぐに! 顧客を集めることです。 しかも、自社のロイヤルカスタマ―になってくれる、優良な顧客を。 ■マーケティング戦略で基本的なものに「4つのP」というものがあります。 どこかで聞いたことはあるのではないでしょうか。 最も有名で代表的な4つのPとは ・製品戦略Product ・価格戦略Price ・チャネル戦略Place ・プロモーション戦略Promotion しかし、4Pだけを基軸にしてしまうと、 お金がたくさんかかる… 思ったように売れない… という弊害も発生します そこで著者が考え出したのが、4つのPならぬ7つのP! 先ほどの4つに加えて…… ・ターゲットプロファイリング Target Profiling ・コミュニケーションプロセス Communication Process ・マーケットポジショニング Market Positioning これまであまり知られてこなかったこれらの戦略をとれば、 おカネをかけずに、効果的に顧客にアプローチできるのです。 ぜひ本書のマーケティングを実践して成果が出るようチャレンジしてください。 ※本作品は2006年に刊行された 『本当に役立つ!マーケティング入門』(弊社刊)を改題、再編集いたしました。 -
「できる人」を1分で見抜く77の法則
■いい人が「できる人」とは限らない! いい人とは、人柄がよく、つき合っていてもストレスを感じることもない。 一緒にいて、心地よさを感じ、一生つき合いたいとさえ思うかもしれません。 仕事ができる、できないは、人間として合う、合わないではないのです。 また「考え方や生き方が違うから、共感できないし、つき合えない」 と決めつけてしまっているあなたも人を見抜けない典型的な人になっているかもしれません。 ■人を見抜く方法は、相手の行動やしぐさを一方的に洞察するだけではありません。 一つに、言葉を投げかけ、その返答で見抜きます。 「どの企業も同じことを言っています」 この質問に答えるには、相手が自社の商品を熟知していなければなりません。 また、「よく言われますが、当社の製品は……」と、イエス・バット方式で対応できる人は見どころがあるでしょう。 「何度足を運んでもらっても変わりません」 この言葉を投げかけて、もう来ないような営業マンなら、それはそれまで。 このような厳しい言葉を受けても笑顔で、 「時間をとらせません。売れなくていいので、また寄らせてください」 という人もいます。 このように「できる人」を見抜くには様々なテクニックがあります。 本書は、そのノウハウを77の法則にしました。 ※本作品は2007年に刊行された 『「できる人」「できない人」を1分で見分ける方法』(弊社刊)を改題、加筆、再編集いたしました。 -
なぜ、あの人の「主張」だけ通るのか?
■あなたは「説得する技術」を持っていますか? 「意見が通らない!」 会議や打ち合わせの現場で、せっかくすばらしいアイデアを提案しても、 なかなか自分の意見が通らない……。 何がいけないの? 「説得できない! 信頼されない!」 相手が自分の言うことを聞いてくれない。 そればかりか、信頼もされず、周りの人がついてこない……。 何がいけないの? こんな人たちは、 主張、説得、信頼獲得のための「技術」を持っていないのです。 そう、相手に主張を通したり、相手からの支持を得るには、 それなりの「技術」が必要なのです! ■最強!「ディベートキング」が教える「話し方の極意」とは? 「説得する技術」とはすなわち、「論理的に考える技術」と「プレゼンする技術」です。 本書は、この2つの技術を思い通りに操り自分の意見を通すディベーター・太田龍樹が、 説得力のある話し方・聴き方、反論のやり方、質問の仕方など、 あらゆるテクニックを伝授する、ビジネスでも役立つ「実戦型」の一冊です。 ※本作品は2006年に刊行された 『ディベートの達人が教える 説得する技術』(弊社刊)を改題、加筆、再編集いたしました。 -
借金社長のための会計講座
■なぜ、会計を学んだのに使えないのか? 突然ですが、本書は、経営者、銀行員、税理士さん、経理担当の方に向けて書きました。 それ以外の方は、ここから先は読んでも専門的な領域かもしれません。 というのも、私が本書を書こうと思った理由は、会計コンサルタントをやっている中で、 「どうして、会計を学んだのに実際に使えないのでしょうか…?」 という悩みを本当によく聞き、その声に答えようと思ったからなのです。 ■厳密に言うと、 彼らは教科書で学ぶような『キレイな決算書』は知っています。 ですが、中小企業の決算書は『キタナイ決算書』だらけなのです! ■本書では、 ・中小企業の決算書の読み方・作り方(「『キタナイ決算書』をどう読むのか」など) ・「別表」「内訳書」の読み方(「結構重要なのに、どの本にも書いてない理由」など) ・賢いお金の借り方・返し方(「返せないとわかって借りる方」など) ・「キャッシュフロー・マトリクス」(「誰でも簡単に決算書が読めるようになる」など) ・中小企業の「決算書の闇」(「粉飾だらけの決算書の理由」など) など 以上の内容で、『キタナイ決算書』でも会計を使える状態を目指します。 もしも、あなたが経営者であったり、銀行員、税理士さん、 経理担当だったら、いつも見ている決算書に対する見え方が変わるでしょう。 『キレイな決算書』が読めれば『キタナイ決算書』も読めるはずです。 ぜひ、決算書を片手に、本書を手に取って下さい。 -
NISA超活用!はじめての株投資
あなたも非課税! 超初心者のための親切設計本です! PART.1 マイナス金利時代の株の魅力と基本 「株を買って株主になる」ってどういうことだろう? そもそもなんで株は毎日値段が変わるの? 【コラム】どういう投資が自分に向いているんだろう? PART.2 お得に活用! はじめてのNISA 非課税期間? 投資枠? NISAの基本を理解しよう NISAの対象になる商品と非課税になる利益 NISAはこんなに得する! 従来の制度との比較 【コラム】証券会社多すぎ! どの証券会社を選べばいいの? PART.3 誰でも簡単! ネットトレードの始め方 スマホでも株を売買! ネットトレードに挑戦しよう ネットレードを始めるにはなにがあればいいの? 【コラム】信用取引って何? 興味があるんだけど…… PART.4 よくわかる株の買い方と売り方 株を買うにはいくら必要? 単元株を理解しよう 株主権はこの日に決まる! 受け渡し日と権利確定日 【コラム】相場が世界的に大混乱! どうすればいいんだろう? PART.5 ゼロから覚える株の選び方 複数銘柄でバランスのいいポートフォリオを組もう! 不慣れなうちは興味のある業界から銘柄を探そう 【コラム】「株主優待で株を選ぶな」ってどうして? PART.6 脱初心者の一歩進んだ銘柄分析 トレンド? レンジ? 相場の流れを味方につけよう 移動平均線の向きでトレンドを判断しよう チャートの形からトレンドの転換点を見極める -
短く伝える技術
■なぜ、あなたの言いたいことは伝わらないのか? 上司に報告しても「…で、何が言いたいんだ?」「結論から言え」などと怒られる 部下が指示通りに動かない 恋人や友人に、自分のことを理解してもらえない 言いたいことが伝わらない、 こんな経験をあなたもお持ちのことでしょう。 かたや、あなたの周りの 仕事がうまくいっている人、 コミュニケーションが上手な人、を想像してみてください。 彼らの伝え方にはある共通点があります。 それは、 「短く」、そして「的確に」 伝えているということです。 話がわかりやすい人ほど、話を短くまとめているのです。 ■本書では、「短文力」を使って ビジネス文書やメール・ブログやツイッターで 効果的に言いたいことを伝えるテクニックだけでなく 「短文力」を「話し方」に応用する方法も説明しています。 文章だけでは習得しづらい「話し方」を よりダイレクトに学ぶため 読者全員にスペシャル無料音声ファイルも プレゼントしています。 この1冊で、「書く」「話す」場面で使える 「短く伝える技術」を習得することができます! -
コーチが教える!「すぐやる」技術
■「すぐやる!」ことで人生に奇跡が起こる! 「心が変われば、行動が変わる。 行動が変われば、習慣が変わる。 習慣が変われば、人格が変わる。 人格が変われば、運命が変わる。 運命が変われば、人生が変わる。」 この言葉は、ヒンズー教の教えでもあり 大リーガーの松井選手が恩師から送られた言葉です。 ■あなたは「行動の9割は無意識である」ということを知っていますか? 「仕事のアポイントを入れなければならない」 「目標のために、今日はこれだけやらなければいけない」 「あの人に気持ちを伝えて、関係をよくしたい」 など、あなたが“頭ではわかっているのになかなか行動できない”理由は、 無意識の時に心身別離の行動をしてしまっているのです。 しかし、最新のコーチングなら行動を変えることができるのです! ■本書では「すぐに行動!」を起こせるようになる仕掛けをしています。 それは“解説→コーチング→アクションプラン”という 「3ステップコーチング」という構成です。 まずは「解説」で、自己成長や人間心理をわかりやすく学べ、考え方が変わります。 ↓ 次に「コーチング」で、本文の内容をあなたの潜在意識に落とします。 ↓ 最後に「アクションプラン」で、今すぐできることを知ることで生活習慣が変わるのです! つまり、本書は、読むだけで、確実に人生が変わる1冊なのです! ※本作品は2009年に刊行された『すぐにケータイをかけなさい!』(弊社刊)を改題、再編いたしました -
新「伸びる人」の条件
■【秋元康氏推薦!】新しい時代で伸びる人 私は、放送作家の安達元一と言います。 おかげさまで「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!」 「SMAP×SMAP」 「笑っていいとも!」など、 みなさんも一度は聞いたことはあるような番組を手掛けることができました。 しかし、最近「時代の変化」を感じております。 ツイッター、フェイスブックなどのソーシャルメディアの登場により、 今まで通用してきたマーケティングが通用しなくなってきたのです。 今まで一部のマスコミしか情報を発信できなかったのが、 個人が情報を発信できるようになり、とてつもない情報量が氾濫する時代になったのです。 このソーシャルメディア時代を生き残り、「伸びる人」になっていくためには どうすればいいのかを本書で紹介したいと思っております。 ■天才じゃなくても結果を出す5つの力 この時代を生き残るには次の5つの力が必要だ。 ①仕事力 ―今すぐできる圧倒的な差を生むテクニック ②人間力 ―リアルなフォロワーがいないと成功できない ③まとめ力 ―多くの人をまとめる人がヒーローになる ④コンテンツ力 ―ソーシャルメディア時代はネタ数の勝負 ⑤脳力 ―成長し続けるための脳の使い方 この5つの力の鍛え方を 仕事のできる人とできない人の差はたったひとつ、 キラめく才能がなくても「伸びる人」になる方法、企画を実現させる究極のワザ …など具体的なエピソードを交えて43の方法を紹介しています。 -
トラウマを消す技術
■過去の記憶によって能力は下げられる あなたには、誰にも言えない「心の闇(トラウマ)」がありませんか? トラウマが、理想の人生を送る事の障害になっていませんか? トラウマとは、精神的外傷と言われ、恐怖やショック、 通常考えられない異常な経験などにより精神に受けた傷のことです。 実は、このような強烈なショックが無くても 日常生活でもトラウマはできてしまいます。 昔失敗した仕事の記憶のせいで、仕事ができないと思い込んでしまったり。 能力が発揮できなければ、理想の自分を実現することはできません。 しかし、トラウマは簡単に乗り越えることができます! マイケルボルダックは、実際に過去のトラウマを消し、 心理学の専門家たちが絶対に治らないと声をそろえて言った 吃音症を完全に克服したのです! ■最新の「心理学」「NLP」「コーチング」がトラウマを消す! 本書ではマイケル・ボルダックがトラウマを消し、 今の成功をつかんだ方法をお教えします。 今では、マイケル・ボルダックは、 南国に家を持ち、世界中にクライアントを持つ、 トップコーチになりました。 しかし、すごい才能を持っていたから実現したのではありません。 誰にでもできる事を実行して、成功をつかんだのです。 本書の方法を使えば、トラウマの克服は、いかなる状況下にあってもできます。 マイケル・ボルダックから指導を受けた人は、 心の状態を変え、1063人の人が60日以内で41%も収入を上げました! -
「お金」と「自由」を手に入れる! 経済自由人という生き方
■大好きなことをビジネスにして最高の人生を手に入れる 自分が信頼できないがために、嫌いな仕事にしがみつく人生と 自分の才能を自分で発掘して、磨きをかけることに挑戦していく人生と どちらがいいですか? できることなら、 自分の好きなことをやって、ビジネスが成長し 多くの人から応援されたくないですか? 社会を見渡してみると、うまくいっているビジネスというのは、 「自分たちが楽しみながらお客さんに心から奉仕する」 といった原理が働いています。 本書は、 大好きなことをビジネスにして成功する「経済自由人」の生き方をテーマに 「お金・ビジネス」そして「個人や家庭の幸せ」 に焦点を当てた内容になっています。 ■「経済自由人」とは 大好きなことをビジネスにして 年収3000万円、資産規模で1億円ある幸せな小金持ち と本書では位置づけています。 しかし、 あなたが自分のライフワークが何かもわからないようなら、 現実的には難しいでしょう。 しかし、今この瞬間に 「これまでとは違う人生を生きよう」 と心から決めたならば、本書はあなたの人生に変化をもたらすことでしょう。 ●才能を開花させる方法 ●経済自由人が実行する8つの習慣 ● ビジネスを成功させるときに使うエネルギー など、どんな経済状態でも通用する 経済自由人のノウハウ・スキルが詰まっています! ※本作品は2004年1月、小社より刊行された 『夢をかなえる お金の教え 豊かさの知恵』を改題、再編集いたしました。 -
行動科学で人生を変える
■自分の目標を達成できる人とできない人の違い 「自分には根気がない…」 「意志が弱い人間なんだ…」 「モチベーションが低いからダメなんだ…」 物事が続かない理由をこう考え、一人で落ち込んでしまうかもしれません。 実は、継続力をモノにするには、科学的な正しい「やり方」があるのです。 「行動科学マネジメント」 科学であるから、いつ、誰が、どこでやっても同じ効果が得られます。 ■「続ける技術」があれば、夢がかなう 行動科学マネジメントが着目するのは、あなたの「行動」です。 決して、「意志」「根性」「才能」は、関係ありません。 「計画性がない」「飽きっぽい」といった性格の問題ではありません。 自分の「行動」に着目し、それをコントロールする方法を 身につけることで、物事は続けられます。 著者は、 人間の行動原理に基づいた「行動科学マネジメント」の日本の第一人者。 アメリカのビジネス界で大きな成果を上げる「行動科学マネジメント」を学び、 日本人に適したものに独自の方法でアレンジしました。 ■プライベートやビジネスにも使える! 本書は、どんな用途、場面でも応用できます。 意志が弱いと思っている人 物事をやり遂げられない人 勉強が続かない人 自分には根気がないと思っている人 挫折したことがある人 …などひとつでも当てはまる人、必読です!! ぜひ、本書を手にとって、あなたの人生を変えてください。 -
ゼニの人間学
現代はゼニの世の中。ゼニに振り回されることなく生き抜くには、人間が作り上げた資本主義社会を見極めることが重要である。本書は漫画『ナニワ金融道』の作者・青木雄二が、漫画で描き切れなかったゼニの真実に迫った一冊。 【目次】 まえがき──ドストエフスキーとマルクス 第1章 ゼニという名の生き物 第2章 日本国民はビンボーである 第3章 裏を読めない人間は滅びる 第4章 〝神〟は人類最大の妄想や 第5章 人間は闘争せよ! -
青木雄二のナニワ資本論
この世に、そうおいしい儲け話はない。 「ゼニ」の仕組みを理解していないと、この世の中では損をする! 漫画『ナニワ金融道』の作者・青木雄二が、現代を賢く生き抜くための青木流“ナニワ資本論”を実体験とともに伝授。 【目次】 序章 まず「隗(かい)より始めよ」【青木雄二編】 第一章 資本(ゼニ)の全てを教えたるわ【金融編】 第二章 政治家・官僚の腹の内、僕があばいたるわ【政治編】 第三章 全体を見る目を養うために【哲学編】 特別編 「読者の質問にお答えします」
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