児童書の検索結果
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 愛されヒーロー「セブン」による芋掘りがテーマの行事絵本。「セブンの行事えほん」シリーズ、9作目。園の子どもたちが芋掘りをしていると、いもほりセブンが登場!いもほりセブンがさつまいもを掘るコツを教えたり、焼き芋屋さんになってトラックに乗ってきたりと、芋掘り行事を盛り上げます!さつまいもへの知識が深まり、子どもへの食育に繋がります。たくさんのさつまいも料理が載ったページ、自然豊かな美しい畑の風景にもぜひご注目いただきたいです!また、さつまいもの根っこをたどるあみだくじや、セブンの顔のスイートポテトの作り方を掲載しています!
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小学3年生になる春休み、たいちは、喘息がよくなるようにと、田舎にあるじいちゃんの家に家族みんなで引っ越しました。それからというもの、たいちは、じいちゃんが「森おやじ」と呼んでいる大きなクヌギの木のところに、頻繁に連れていってもらいました。たいちはそこで、おもちゃのつくり方や自然のすばらしさなどを学びます。ところがある日、じいちゃんは森の見回りに一人で行ったきり戻らず、亡くなってしまうのです。お葬式の日、たいちはふとしたことから、じいちゃんがのこしていた『森おやじの日記』を発見するのですが……。作者の小原麻由美さんと画家の黒井健さんのコラボレーションが見事に結実した、心あたたまる物語です。 浅井慎平さん(写真家)推薦:「ようこそ秘密の森へ。森はなんでも教えてくれる魔法の場所。さあ、いこう。眼に見えない赤い帽子をかぶって。」
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たとえ、誰かが傷ついたとしても。「学校」こそが、あたしにとって世界のすべてだから。今日もまた、嘘をつく。 【あらすじ】「本が好き」という趣味を通じて仲良くなった小学6年の高月麗と澤口比呂。麗は澤口の提案でネット小説の投稿を始め、「好きなこと」に没頭する楽しさを感じていた。しかし、一軍女子の冷やかしがきっかけで、麗は澤口の前で「あんなキモいヤツ」と悪口を言ってしまう。この日を最後に話さなくなってしまった2人だったが、2年の月日が経ったある日の放課後、委員会活動で再会してしまい──。自分を嘘で塗り固める麗と、さらけ出して生きる澤口。正反対の男女2人が出会い「ほんとうの自分」を見つけていく、成長青春小説。 【もくじ】1:嘘だらけの水槽/2:はじめて知った広い世界/3:気持ちよく泳げる場所/4:溺れるのはこわいから/5:深く沈んでいく/6:止まらない涙/7:自由に泳ぐために
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしくんの“おおきなこえで”シリーズ、第4弾! まめうしくんは、ものまねが大好き! みんなも、まめうしくんと一緒にものまねするモノの気持ちになって、全身で演じてみましょう! 色々なものに興味を持ち、共感し、想像し、自ら表現する心が自然と身につく絵本です。さいしょは、ま~るいもの。おまんじゅうのまねをしてみましょう。ま~るく、ふくれて~。おまんじゅうの気持ちになって! 「ぷく~」。今度は、さんかくのもの、「いちご」「おにぎり」「サンドイッチ」「ピラミッド!」。しかくいもの、「はこ!」「ビル!」。次は、とがった頭になって飛ぶよ~! 「ロケット!」。すっぱいかおで、「うめぼし~」。こんなのは、できるかな? 目に見えないもの「くうき~」「おなら!」。最後は、大きいもの、「ふじさん、ど~ん!」色々な形や色に変化する、今までに見たことのないまめうしくんがたくさん登場します!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気、まめうしくんの“おおきなこえで”シリーズ第3弾! まめうしくんと一緒に大きな声をだして、アルファベットを楽しく覚えちゃいましょう! 英語はむずかしい――そんな気持ちは誰にでもあるはずです。まめうしくんと表情豊かに、体をうごかして、元気に声を出すことで、英語学習への第一歩が楽しいものになります。泣きたいときは「B(びー)」、静かにするときは「C(すぃー)」、咳がでたら「FF(えふえふ)」、痛いときは「T(てぃー)」、いっぱい泣くときは「N(えんえんえん)」、忘れていたことを思い出して「R(あー)」、疲れて眠ってしまって「Z(ずぃー)」――さあ、みんなもいっしょに、まめうしくんに続いて声をだしてみましょう! 幼稚園や小学校、おうちでも……大人と子どもがいっしょになって楽しめる参加型絵本です。みんなは、まめうしくんのどんな表情が好きかな? お気に入りのアルファベットをみつけよう!
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僕らのアリス、きみが望むなら。「不思議の国のアリス」モチーフの大人気ゲームのノベライズ、堂々完結! 【あらすじ】放課後の教室で目を覚ました女子中学生の葛木亜莉子(かつらぎありこ)は、「チェシャ猫」と名乗る、フードを目深にかぶったあやしげな人物に出会う。チェシャ猫にうながされ、「アリス」として「シロウサギ」を追いかける亜莉子は、女王陛下の城にやってきていた。そこで待ち受けていたのは、可憐な見た目に反し巨大な鎌を手にした少女で……。明かされた「真実」とは? 衝撃のクライマックス。 【目次】●第五章 首切りの城 ●第六章 赤と黒の迷宮 ●第七章 まどろみの現し世 ●最終章 狂宴のはて ●エピローグ
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ぼくは、地味でさえなくて、クラスメイトからも名前を間違われるほど目立たない存在だ。名前だって横棒一本の「一(はじめ)」で、地味すぎるにもほどがある……。ある日、民芸品を集めるのが好きなとうさんが、体に怪しげな模様があるサルみたいな石像を拾ってきた。すると、ぼくにだけその石像に宿る「精霊ルー」が見えるようになった! 人間と会話ができる精霊ルーは、まんがを読めとか、パンケーキを持ってこいとか、わがまま放題でほんとうんざりする。とうさんは、ぼくが世界にひとりしかいない精霊人になったと大喜びだ。その日の夕方、海外出張から帰ってくるはずのかあさんが、途中の駅で倒れて運ばれたと連絡が入った。病院にかけつけると、かあさんは謎の黒い靄に覆われている。でも、黒い靄が見えるのは精霊人であるぼくだけ。かあさんを救うには、精霊の力を借りないといけないのに、ぼくはあの石像を捨ててしまったんだ……。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人も動物もすべての生きとし生けるものが、美しい満月をめでる観月祭の物語!十五夜の夜、神社のお祭りへ行くキッカとゲント。山の頂上の境内では、月の神さまに感謝と祈りを捧げる観月祭が行われていて……。人も動物もすべての生きとし生けるものが、美しい満月をめでる夜のお話。羽尻利門氏が、美しい細密画で描く、家族で楽しむ日本の行事絵本。
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小学5年生の秋は、友だちのモッチの家へ遊びに行った時、大切なレコードをモッチの弟に傷つけられてしまった。秋は、弟を止めなかったモッチが悪いと思うようになる。そして、モッチは自分の考えをはっきりと言えないところも、前から良くないと思っていた。秋は、モッチへのいじわるな気持ちが広がっていくのを止めることができなかった。モッチは、レコードのことで怒っている秋ちゃんをずっと気にしていた。もう自分のことを許してくれないかもしれないと思っていた。秋ちゃんに「レコードを傷つけてごめんなさい」という手紙を書きながら、前に秋ちゃんからもらった手紙のことを思い出した。秋ちゃんは、「友だちになって」という手紙をくれたのに、モッチは短い返事を書いた手紙を、結局渡せずにいた……。ささいな出来事をきっかけに離れていくふたりが、再び心を通わせるまでを描いた物語。
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わたし、早川未来莉、中学1年生。四姉妹の三女だよ。 この春、東京から、家族みんなで横須賀西海岸といわれる秋谷に引っ越してきたんだ。あたらしいおうちは、真っ白な洋館「うみねこ館」。ここでカフェをやる予定だったんだけど……。引っ越して1カ月後の5月、パパとママが事故で帰らぬ人に。 おじいちゃんたちには家を売って、姉妹バラバラで暮らすように言われたんだけど、そんなのイヤだよ。わたしたち、「うみねこカフェ」をやって、四姉妹で生きていきたい! 決意をした未来莉たち四姉妹の絆や奮闘、恋を描く、海辺の感動ストーリー!
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2023年8月4日(金)公開映画、シリーズ初の3DCG化! 『しん次元!クレヨンしんちゃんTHE MOVIE 超能力大決戦 ~とべとべ手巻き寿司~』のジュニア向けノベライズ版。 【ストーリー】ある夜のこと、宇宙から暗黒の光と白い光が日本列島へ降ってきた。ふたつの光のうち、白い光は、野原家で夕飯を待ちわびていたしんのすけに命中する。しんのすけの体に不思議なパワーがみなぎり、お尻に力をこめるとオモチャがフワフワと宙に浮く。なんと、しんのすけは超能力を持つ正義のエスパーになったのだ! いっぽう、街で暗黒の光を浴びた非理谷充は、暗黒のエスパーとなり、世界の破滅を望む。正義のエスパー・しんのすけと、暗黒のエスパー・非理谷の超能力大決戦、はたしてその行方は!?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 富安陽子氏とはぎのたえこ氏による、夏の絵本の傑作! あつい、あつい夏の日。 坂みちをのぼると、おおきな入道雲がひろがっていた。入道雲のなかには、道がつづいていて、その先にまっていたのは、ふしぎなそらの世界だった。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スタジオジブリが放つ数々の名作群は、私たちの心に残る作品として、子どもから大人まで愛され続けています。 そんな数多あるジブリ作品の中でも、特に記憶に残る思い出のシーンの作画を多く担当された稀代のアニメーター・二木真希子さん。ジブリ映画のクレジットでそのお名前をご覧になった方も多いかも知れません。 以下に二木さんが携わったとされる代表的なジブリ作品の名場面を列記してみます。 ◇「風の谷のナウシカ」:砂州で王蟲の仔を止めようとするナウシカ ◇「天空の城ラピュタ」:パズーとシータの屋根の上での出会いと鳩の餌やり/ロボット兵の肩の上を走り回るキツネリスたち ◇「となりのトトロ」:メイが小トトロを追跡/おたまじゃくし発見/トトロのドンドコ踊りと発芽~夜空を覆う大樹の完成 ◇「魔女の宅急便」:風になびく草の丘に寝転ぶキキ/雁の群れに遭遇するキキ ◇「おもひでぽろぽろ」:紅花を摘むタエ子 ◇「もののけ姫」:巨樹とコダマたち/シシ神の足下で成長しては枯れる草花 ◇「崖の上のポニョ」:水魚の上を疾走するポニョ 思わずその場面が脳裏に浮かぶ、素晴らしいシーンの数々を描かれた二木さん。そんな彼女が遺した唯一のオリジナル絵本が、「小さなピスケ」シリーズです。 ひとり立ちをし、 丘の上にある大きな木の根もとでくらしはじめたピスケ。 ある日、家の近くのしげみの下で、巣から落ちたカラスの子が泣いているのを見つけます。 「夜は冷えるわ。わたしの家にいらっしゃい。」 ピスケにできた、はじめての大切なともだち---。 (『小さなピスケのはじめてのともだち』本文より) 2016年に亡くなられた後、一周忌を機に、映像研究家の叶精二さんなどの呼びかけにより、SNSなどを通じて復刊リクエストが高まり、弊社への問合せも日増しに高まりました。 宮崎駿監督や美術監督の男鹿和雄氏からも、自然描写や想像の世界の木々の力強さ・透明感を絶賛されていた二木さん。そんな二木さんが得意とした動植物への描写が満載のこのお話は、主人公・ピスケをめぐるストーリーはもちろん、繊細で温かみのある絵柄が存分に味わえるとして、多くのファンの方からの共感を呼びました。 本書は、二木さんの生前の希望に沿って、漢字や書体などを新たに再編集し、レイアウトもすべて組み直す形をとりました。オリジナルの魅力を活かしながら新装刊となった『小さなピスケのはじめての友だち』。その魅力を、この機会にぜひお手にとって直接ご覧ください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スタジオジブリ製作の数々の名作群の中でも、とりわけ人々の記憶に残るシーンの作画を数多く担当された天才アニメーター・二木真希子。 そんな二木さんが、1989年に発表した『世界の真ん中の木』というオリジナル作品をご存知でしょうか? 世界の真ん中にあるという1本の大きな木の根元に住んでいる少女・シシ。 ある日、空を舞う金色の鳥をみかけ、その鳥が「全てを知るという伝説の鳥」だと信じたシシは、金色の鳥をさがしに、その大きな木に登ることを決意します。 1匹のカエルを相棒に、苔の番人スプルや、鳥をさがし求めて木に登る少年・サマに出会いながら木に登っていきます。 そして、ついに姿を現わす、金色の鳥…。 スタジオジブリ等で活躍する最中に、初めて自身のオリジナル作品として描き下ろした絵物語として、二木さん独特の繊細且つ透明感あふれる絵と独特の文体で少女の物語が綴られており、現在でもアニメージュ文庫(徳間書店・刊)の一つとして読み継がれています。 文庫では収録がされなかった未収録原画を発掘できました。 作品の流れを保つために、これらを巻末にグラビアの形で掲載いたします。 新たな形で生まれ変わる、『世界の真ん中の木〈愛蔵版〉』に、ぜひご期待ください。
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中学一年生の美和(みわ)の幼なじみは、可愛くて女の子らしい環奈(かんな)と容姿端麗、成績優秀でモテモテの男の子、優(ゆう)のふたり。美和は幼いころからずっと秘かに優に片想いをしていたが、先に環奈から、優への片想いを打ち明けられてしまう。そんな時、金髪にピアスのちょっと変わっているクラスメイト・鮫島(さめじま)が美和の片想いを言い当ててきて……!? 初恋とコンプレックスに悩む主人公の美和が鮫島との出会いで、成長していく青春恋愛ストーリー! ●【もくじ】1 幼なじみとクラスメイト/2 変わり者と呪いの言葉/3 激辛バーガーと水族館/4 恋心と勇気 /5 モテ期と弱虫/6 きみの秘密と星の花/7 いちごみるくと胸の鼓動/8 秘めた気持ちと涙の夜/9 揺れる心ときみへの告白/10 好きな人と片想い
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホンシメジ先生の診療所に、助手のナメコ君が飛び込んできました。診療所の前に、身体から得体の知れぬもの(テングバナキン)が突き出ている患者さんの長い列ができていたからです。先生は怪人ベニテングの仕業だと確信します。検査の結果、テングバナキンは鼻が異常に長いことがわかりました。そこで先生はカメムシ殿を連れてこさせ、屁をこくように促します。「バッフゥーン!!」――その強烈さで、テングバナキンはポロポロと落ちました。先生とナメコ君は、逃げていったテングバナキンのあとをつけていき、ベニテングの居場所を発見。2人は一度は彼らにつかまりますが、うまくかわします。ハナノービルキンの注射を奪って、シロオニタケゾウのお尻にさし、さらにルーペを使って、日光を怪人ベニテングに当てると……。著者は、『新幹線のたび』(講談社)で著名なコマヤスカンさん。コマヤスカン・ワールドが炸裂した、きのこ村の絵本!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校の帰り道、みちおくんは見知らぬこどもたちを見かけました。だまって通りすぎようとすると、「これからかくれんぼをするんだけど、なかまにはいらない?」と声をかけられました。こどもたちだと思っていたのは、みんなおばけだったのです。みちおくんは、かくれんぼをことわろうとしましたが、じゃんけんがはじまってしまいました。そして、じゃんけんに負けて鬼になったみちおくんは、目を閉じてみんながかくれるのを待っていました。「もーいいよ」と言う声がきこえたのでみちおくんが目をあけると、そこには見たことのない町の景色が広がっていました。みちおくんは、タコボー、ほしひめ、もちたろう、のっぺらりん、ドラちゃんをさがしはじめました。みんないろいろなところにかくれていましたが、ドラちゃんだけが見つかりません……。いったいどこにいったのでしょう? かくれているユニークなおばけたちをさがして楽しめる絵本です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お風呂掃除なら金魚隊にお任せ!!いま、明かされる「金魚のひみつ」・5匹の金魚たちが繰り広げる奇想天外なお風呂掃除絵本。・世界的なアニメーション作家・山村浩二が描くレトロで愉快な金魚の世界。おばあちゃんの家でお風呂掃除をすることになったキミちゃん。お風呂場に行くと、お風呂の給湯口から、5匹の金魚が現れた!「ふっふっふ わたしたちはね、とくべつな くんれんを しているの。まねしちゃ だめよ。まあ、みていなさい」そう言うと、金魚たちはお風呂のおもちゃに水を入れて頭にかぶり、陸に上がってお風呂掃除を始めます。日常と非日常が入り混じる愉快なファンタジー絵本。
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 長い長い水中生活から、大空へ初フライト! 日本最大のトンボ、オニヤンマ。 眼は宝石のエメラルドのように美しくかがやき、力強く空を飛びます。 オニヤンマが見られるのは、緑が濃い森林と澄んだ小川がある環境。 そんな自然が残された人里があれば出会えるトンボです。 オスは元気なうちは常にほかのオスと戦い、メスを探して交尾に挑みます。 メスは何度も交尾と産卵を繰り返し、多くのオスたちの子孫を数千個の卵に託すのです。 産み落とされた卵から誕生した小さな幼虫は、様々な小さな生物を食べて成長していきます。 そして、幼虫自身もほかの生物に食べられてしまいます。 過酷な生存競争の中で生き残ったわずかな幼虫は、長い水中生活を経て成虫へと変身します。 いよいよ初フライトの瞬間です!! 卵から成虫まで、オニヤンマのくらしをとらえた写真絵本です。 【写真と文】筒井学(つついまなぶ) 1965年北海道生まれ。 1990年より東京豊島園昆虫館に勤務。 1995年から1997年まで昆虫館施設長を務める。 その後、群馬県立ぐんま昆虫の森の建設に携わり、現在、同園に勤務している。 昆虫の生態・飼育・展示に造詣が深く、昆虫写真家としても活躍している。 (底本 2023年7月発行作品) ※この作品はカラー版です。
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>>奇想天外! お菓子が大好きなオニババとなずなたち姉弟の、唯一無二なはちゃめちゃ妖怪コメディ!<< ザッ! 何かが木の上から飛びおりてきて、二人の前に立ちはだかりました。 おばあさんです。ボロボロのきものを着たしらが頭のおばあさん! 「ギャアアアアアアアアア!!!!」 二人は、心ぞうが、10000000mもかなたにふっとんだみたいになって、グルリと向きを変えると、むちゅうでにげだそうとしました。 でも、おばあさんときたら、ビョ~ンッ!! 二人の頭の上をラクラク飛びこえて、通せんぼしてきたんです。 あわてて、また向きを変えたら、またビョ~ン! おばあさんはまた、二人の頭の上を飛びこえて通せんぼして、 「だれのウワサしていたんだい?」 ゾクゾクするようなしゃがれ声でささやいて、二人の腕をグッとつかみました。 (本文より) シラギク山に住むオニババに遭遇した姉弟のなずなとせり。おっそろしいことに、オニババったら、やわらかい子どもが大好物だって言うんです。子どもより、もっとおいしいものがありますよ!と駆け込んだのは町のコンビニ。だって食べられるわけにはいきませんからね。やわらかいシュークリームを紹介すれば、きっと気に入ってくれるはず……でしたが、お菓子を食べすぎたオニババはその場にぶっ倒れてしまい!? なずなとせり、大ピンチです! イラストを担当するのは漫画家・アニメーターのかずきおえかき。奇想天外な世界を大迫力でお届けします! 【対象:小学校中学年以上】
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「ロングコートチワワがほしい!」 小学校二年生から思い続けてきたちひろの夢。家に大きな犬用のケージがやってきた日、小学校六年生にして、やっと念願の夢がかなうと思ってはしゃぐちひろだったが、やってきたのは、きつね色の毛、ぴんととんがった三角の耳、切れ長のするどい目、口の片側から舌がだらりとはみ出した、老犬・アンナだった!!! ――わたしと犬の視線が、ぱっとぶつかる。 えっ! その瞬間、心臓がヒュッとちぢんだみたいになって息がつまった。 ……なに、この犬。 わたしのチワワはどこ? (本文より) 『ラブリィ!』で日本児童文学者協会新人賞を受賞した吉田桃子の書きおろし最新作! 自分がかってに抱いていた理想からはなれ、ちひろはそのままのアンナを受け入れていく。老いたペットと暮らすことの愛翔悲しみを描いた感動の物語。
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大人気「みんなが知らない」シリーズ最新作! 今度の主人公は「ピーター・パン」のフック船長。 フック船長は、かつてネバーランドに憧れ、ロストボーイたちとの友情を夢見た青年だった….。 貴族の息子として生まれたジェームズは、子どものころ訪れたネバーランドが忘れられず、自ら海賊の弟子になり、ネバーランドを目指す旅に出る。 船長の黒ひげや仲間との絆、年老いた母への想い….熱い思いや人並みの優しさをも胸に秘めていた青年が、なぜあのフック船長になってしまったのか――? 夢を追う若者が、運命に翻弄され奈落の底に落ちてゆくさまをスリリングに描いたストーリー! ああ今回も、ページをめくる手が止まらない……!!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぽかぽかとあたたかくなったある日、太陽が「はるですよー! おきてくださーい!」とつぼみに声をかけ、つぼみは満開の花を咲かせます。すると、その咲いた花が「はるですよー!」虫たちを起こします。続いて、虫と花たちがクマを冬眠から起こし・・・というように、春らしさを感じられる生き物たちが、連鎖的に次々に目覚めていく、という内容です。 絵は新井氏らしく、かわいく、はっきりしたシンプルな絵。花も大きく描かれているので、通常の読み聞かせはもちろん、おはなし会など、遠くから見ても十分に楽しめます。クライマックス直前にはちょっとしたひねりもあり、生き物たちが勢ぞろいするラストは、まさにほんわかとするあたたかな雰囲気に包まれています。小さい子の季節感も育まれる、楽しい1冊です。1さいから。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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広島に住む小学校5年生のリョウタ。同居する祖父から、原爆で亡くなった祖父の兄ミノルの話を聞く。平和学習で資料館に行き、戦争は怖い、二度と繰り返してはいけないと思っていた一方、どこか遠い昔の出来事のようにも感じていた。しかし、祖父の話から興味を持ったリョウタは、亡き大おじミノルの足跡をたどろうと思う。 リョウタが憧れる女子バレー部のキャプテン、レイは共働きの両親にかわり育ててくれた曾祖母のことが好きだった。原爆で子どもをなくしている祖母は、時おり記憶がまだらになり、我が子を捜し始める。近所の子どもたちからも変人扱いされている曾祖母の姿を見るのは辛く、なんとか彼女を救いたいと思うレイだが――。 平和のために、今、私たちは何ができるのだろう――すべての人が幸せに生きられる世界へ、祈りをこめた物語。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うまれたときからひとりぼっちで、じぶんの「たんじょうび」がわからないうさぎのラニーちゃん。 そんなラニーちゃんのところにやってきたのは、みんなの「たんじょうび」をおいわいすることがおしごとの「たんじょうびやさん」でした。 じぶんの「たんじょうび」をみつけるために、ラニーちゃんは「たんじょうびやさん」といっしょにでかけることをきめますが…… はたして、ラニーちゃんは「たんじょうび」をみつけることができるのでしょうか。 キャラクターアーティストとして世界中で活躍しているタロアウトによる絵本! 誕生日の贈り物にぴったりな、心あたたまる1冊です。 *読み聞かせ 3さいくらいから *ひとり読み 4さいくらいから ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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夏の初め、6年生の佳斗は、おばあちゃんの住んでいた家に引越してきた。 おばあちゃんは冬に亡くなって、もういない。 でも、おばあちゃんのネコのテンちゃんがなついてくれたので、佳斗はうれしかった。 ところが、テンちゃんは急に、家に帰ってこなくなった。 佳斗は、はり紙やチラシを作って、「ネコさがし」を始める。 「ネコさがし」の途中で出会った、同い年のちょっと変わった少年、蘭が、「手伝ってやる」と言ってくれた。 蘭は、よくおばあちゃんを車椅子で散歩させているから、町にいるネコにくわしいのだという。 二人でネコをさがすうちに、佳斗はこの町について、自分と蘭の家族について、さまざまな発見をして…? 喪失から立ち直り、自分の世界を広げていく十二歳の少年をみずみずしく描いた、心に残る物語。 『ハルと歩いた』の西田俊也が贈る、感動の1冊。
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中1の美音は、涙の音が聞こえるという能力を持っているために、人と関わるのがめんどうくさく、友達をつくらないでいる。ある日、生徒会長の健先輩が、人目を避けて泣いているのを見つける。いつもと違う先輩の一面。弱みをにぎって、願いごとを聞いてもらおう。打算的な気持ちから健先輩に近づいた美音だったが……。二人をとりまく人々との関わり合いから、美音が少しずつ変わっていく姿を描く青春ラブストーリー。
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初めて、もっと勉強したいって思った。 女子ゆえに進学に苦労した曾祖母つる子は、 ひ孫のわかばと樹に奨学金をだすという。 ただし、そのためにはひとつ条件があって……。 高校受験とバレー部の両立、応援し心配する親からのプレッシャーに悩みながらも、わかばは挑戦するおもしろさを感じていく。 :::::::::::::::::::::::: つる子はこほんと一つ咳払いをして言った。 「奨学金をだすことにしたよ。」 奨学金? わかばはきいたばかりの単語を心の中でくりかえした。(略) 座敷の空気は一気になごんだ。というか、軽々しいばかりにはずんだ。 だが、次の一言でまたピンと張りつめた。 「ただし、それにはひとつ条件があるよ。」 つる子がぴしゃりと告げたからだ。 (本文より) ::::::::::::::::::::::::
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ある日、ネコに声をかけられた。 「わたしは、未来のおまえなのにょー。」 このままだと、おれの将来、たいへんなことになるらしい。 いったい、どうして? 知らないうちにさせられてる競争。 「ふつう」は男子がおごるもの? おばあちゃんがなんでもやってくれる祖父母の家の「居心地の良さ」。 どこかでつながりあった社会のしくみに気づいて 考えはじめる男の子の物語。 ::::::::::::::::::::::::::::: なんでおれだけにさせるんだよ。なんでおじいちゃんはやらないんだ。おじいちゃんは男で、年上だから、やらなくていいのか。 泡だらけの皿を洗いながら、イライラしてくる。 なんにもしないおじいちゃんを横目に、おばあちゃんはこうやって、いつもひとりで家事をやっていたんだろうな。 だけど、おばあちゃんがぜんぶやってくれるから、おれも居心地がよかったんだ。 そう思うと複雑な気分になる。 ふと、陽菜子の話を思いだした。 『おばあちゃんは、わたしにだけ手伝わせるんだよ。』 でも、そうか。おばあちゃんは、陽菜子にはさせるんだ。 ということは、どういうことだ? おばあちゃんは不公平に腹を立てているけど、陽菜子には不公平なことをするということか。 『どうしてわたしばかり家事をやらされるの? なんでおにいちゃんはしなくていいの?』 以前、陽菜子がお母さんにそう訴えていたときも、そんなに怒ることかよ、と颯太は最初、うっとうしく感じただけだった。 だけど、不公平をされるほうは、すごく腹が立つんだ。でも不公平をするほうや、不公平に関係ないと思っているほうはピンとこないんだ。 (本文より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰かが不得意なことは誰かが得意!感謝して助けてもらいましょう。そのためにいろんな人がいるのですから。料理が得意なくまと掃除が得意なうさぎが、お互いにおぎないあって、大のなかよしの友だちになるお話。できないことがあっても大丈夫!と、勇気づけられるお話です。料理が得意で掃除が苦手なくま、料理は不得意だけど掃除が得意なうさぎ。二人はお互いにできないことを補いあって、仲良しの友だちになります。小さな子どもたちにも、助け合って生きていく方法がわかりやすく、楽しみながら理解できるお話です。大人気の絵本作家いもとようこ先生が原作を気にいり、アメリカの原作者のご遺族に交渉して描き上げた渾身の作品です。月刊絵本の4月号として、保育現場でも人気沸騰中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 村上しいこ&長谷川義史のコンビがおくる、「わがままおやすみ」シリーズ第10弾! 家族みんなでキャンプに行こうとしたら、お父ちゃんが車のカギがないってさわいでる。台所のテーブルにカギを置いたというので見に行くと、ぼくのすいとうに目と鼻と口がついていて、「ぼくをほっといてキャンプに行くなんてあんまりや」と言ってきた。さらに、手と足と頭にかえるがぴょこっと生えて、「はやくいこ。キャンプ場がまってるよ!」と走りだした。キャンプ場に着くと、ぼくとすいとうはおにごっこをして遊んだ。するとそこにいじめっこがやってきて、操縦していたリモコンカーをすいとうにぶつけてきた。いじめっこを注意したけど、いじめっこは全然反省していない。ぼくとすいとうは、ザリガニをとりに小川にむかった。小川に赤いかたまりがゆれているのを見つけたとたん、すいとうの頭のかえるがゲコゲコと鳴いて、すいとうを引っぱるように川に飛びこんでしまった!
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「このチョウチョをぶっつぶす」「バチがあたるぞ!」「なんのバチ?」「神さまの,だよ」「神さまなんて,いないもんね!」――ペンギンたちは,ある日,ノアの箱舟に乗ることに.ところが,世話役のハトときたら,働きすぎでごきげんななめだ.……で,神さまってどこにいるの? 世界27か国語で読まれているゆかいで深い物語.※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており,タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています.また,文字だけを拡大すること,文字列のハイライト,検索,辞書の参照,引用などの機能は使用できません.
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気コミック『ちいかわ』1巻特装版に付いていた、あの伝説の絵本『サク もぐ ごくん』が内容・デザインをリニューアルして単行本化。 とってもいい天気のある日、ちいかわがおさんぽしていると… わぁ! おおきなトーストだ! なんかちっちゃくてかわいいやつらがお届けする、なんかおいしそうでおなかがすく絵本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ X(旧Twitter)で紹介され人気沸騰! シリーズ16万部突破! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 大好評『おばけのかわをむいたら』待望の第2弾。 おしりが長いおばけはこんなにみんなの役に立つ…! 次々に出てくる爆笑のアイデア。前作以上にぶっ飛んだ内容に、 お子さんのさらなる「読んで!」がとまらない!
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 あやしくもふしぎな八つの物語。 もう使われていない古い音楽室からポローン、ポロンと、音が聞こえてくる。いってとびらを開けてみるとなんとそこにいたのは!? サッカーの朝練のために公園に行ったが、あたり一面霧に包まれていて何も見えない。蹴り込んだサッカーボールが霧の中に消えてしまい、怖くなって家に帰ろうとすると……。 吹雪の中、温泉目指して車を走らせていると、どんどん道が狭くなって、どうにも身動きとれなくなり……。 読後ぞわぞわっとするふしぎな怖い話しを8つ収録。
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留学生がやってきて高校生活が盛り上がる! ある日、高校にイタリアから留学生がやってきた。 「マルコ、よんでクダサイ。ヨロシクおねがいシマス」 突然、教室に現れたラーメン頭のイタリア人。 高校生活をまあまあ路線まっしぐらでやり過ごしている主人公の“おれ”も、すっかりかきまわされて熱くなってきている。 何となく過ぎていた平凡な日常に、異文化の熱い風が吹いて、なにかが変わりそうな予感……。 留学生が帰国しても彼らの交流は続くが、突然巻き起こったパンデミック。新たな人間関係や、進路選択に悩みながら、自分自身を発見していくグローバルな青春物語。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 丘の上の岩は、ぽつんといつもひとり。そこへ、小さな赤い実がひとつ、ころんとおちてきました。さみしかった岩はこの実を大事にしました。すると、かわいい芽を出し……。心あたたまる絵本。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ベルギー発、世界中のママ・パパに選ばれている絵本。ダンスがうまい、ダンスパパ。おんぶがうまい、おんぶパパ。ちっちゃなおさかなちゃんのパパは、どんなパパ? 大好評だった旧版の文や構成、絵、発色をさらにパワーアップさせた新版です。父の日にも!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 じぶんのきもちを知って、かんがえて、安心できるえほん。 「こころってどんなもの?めにみえる?あつい?つめたい?かたい?やわらかい?」 映画化もされた『ツレがうつになりまして。』や水島広子医師との共著「それでいい。」シリーズなど心をテーマに数多くのベストセラーを描いた、細川貂々氏による、「こころ」について学べるやさしい絵本が誕生。 何もわからなかった赤ちゃんから、コトバを覚えて子どもになって、「わたし」のこころがどんなふうにうまれるか、どんなことで変化するか、どうやってきもちをつたえるか、など、子どもも大人も繰り返し読んでおきたいこころとの付き合い方をかわいいマンガと直筆のやさしい書き文字でわかりやすく教えてくれます。 シリーズ化決定!第2弾は「みらいってなんだろう」先のことがあれこれ心配になる人も読めば安心できる。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 小さなあおむしくんは、毎日川をながめて暮らしていました。この川の向こう側はどうなっているのだろう。あおむしくんは、かえるさんの歌声と一緒に、川を渡りはじめ……小さなあおむしの、小さな冒険がはじまります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 しんせつなうさぎがある日、看板を出しました。「おへやのことならおまかせください」すむ場所を探す動物がつぎつぎにやってきて……。読み聞かせにもひとり読みにもぴったりの絵本。 読み聞かせ3歳から ひとり読み5歳から。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【※閲覧時は端末の画面ロック機能を設定のうえ、閲覧することを推奨いたします】ほんを まわして なにになる? ぐるぐる ちゃぷちゃぷ ぐちゃぐちゃ ばしゃばしゃ……子どもが喜ぶ擬音がいっぱい! 会話が弾むふれあい参加型絵本! あおいろと きいろ まぜて まぜて! ほんを おおきく ぐるぐる まわして……まぜて まぜて ぐるぐる ぐるぐる! まぜて まぜて うーんと まぜたら……きれいな みどりいろの できあがり! いちごと ぎゅうにゅう まぜて まぜて! つちと おみず まぜて まぜて! せっけんと おみず まぜて まぜて!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 賢く美しく戦った女の子・クレオパトラが、エジプト最後の女王になるまでの、本当にあった物語。 ●「はじめての伝記えほん」シリーズ● 伝記は生き方のお手本! 実話ならではのドラマを絵本として楽しめ、読み聞かせにも、ひとり読みにもぴったり! 巻末には、地図や年表、解説を掲載。偉人の人生について、さらに理解が深まります。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おいしく楽しく学べるあいうえお表つき 「あかちゃん あーんと いただきます うまうま えぷろんかけて おいしいね」など、楽しいあいうえおの文とおいしそうなたべものイラストが紹介された絵本です。すべてひらがな表記なので、絵本をみながら、ひらがなもおぼえられる楽しくてためになる一冊。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ちっちゃなおさかなちゃん、まいごになっちゃった。ママはどこ? ひろ~い海のなか、めぐりあえるかな? 黒背景に美しく映える色彩にこどもはじ~っ! 大好評だった旧版の文や構成、発色をさらにパワーアップさせた新版です。世界中で愛されている絵本。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【ゆびで とことこ あるくえほん】2才から~ ベストセラー作家の楽しすぎるコラボ絵本が完成しました。 「どうぶついろいろかくれんぼシリーズ」でおなじみの「いしかわこうじ」さんと、「うんこ!」でおなじみの「サトシン」さん。 サトシンさんのリズミカルな言葉といっしょに、いしかわこうじさんのワクワクの絵の世界を歩く。 2本のゆびをつかって、てくてくとことこ。ぴょーん。そろそろ。しゅるるるー。 楽しい冒険、親子でいっしょにやってみよう! 【臨床発達心理士 山口創氏推薦!】 探検に出かけて、母親のもとに戻ってだっこされて安心する。これが愛着関係の本質です。 絵本のなかで子どもは、実際に手を動かしながらさまざまな冒険を体験し、最後は母親にふれてスキンシップを取ることができる、とてもよくできた絵本です。 冒険の中で子どもは手を動かすことで脳が広く刺激され、さらにスキンシップでオキシトシンというホルモンが分泌されます。 子どもの脳の発達にとってもとても有益だと思います。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まめうしは、牧場に住むまめつぶくらいの小さな子うし。まめうしくんには、おじいちゃんがいます。その名も「まめじい」。まめうしくんとおじいちゃんの、愉快で温かい触れ合いを描きます。好評シリーズ第五弾。まめじいは、まめうしくんと同じくらいの、とても小さなおじいちゃん。「昔はおまえのおとうさんより大きかったんじゃが、年をとるうちにだんだん小さくなったんじゃ。わしは、早く小さくなっておまえと遊びたかったんじゃよ」と言うまめじいは、年寄りなのに元気いっぱい。50年ぶりに花の上で昼寝をしたり、とかげにつかまって木の幹をかけ登ったり……二人でいろいろな遊びをします。最後にまめじいは、石にあいた小さな穴の奥から、うずまき貝を取り出して、まめうしくんにくれます。「これは、わしが海に冒険に行った時に見つけたんじゃ」海を見たことのないまめうしくんは、あれこれ想像します。祖父母と孫だからこそ通じ合う心、遊びを伝える大切さを、楽しく描きます。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どこかにゃ? どこかにゃ? いっしょに指さし語りかけ! 親子で楽しむはじめての絵探し絵本! お留守番中のねこちゃんが……「ん?」なにかに気づいたよ。「あれ、さかなかにゃ?」――さかなはどこかにゃ? おもちゃのさかな、みつけたにゃ。うごくほうがいいにゃ。「あれ、ボールかにゃ?」――ボールはどこかにゃ? ころんころん。「あれ、ちょうちょうかにゃ?」――ちょうちょうはどこかにゃ? おっと! えい! あれ、にげちゃった……。つぎに、気まぐれねこちゃんが見つけたのは?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宮藤官九郎作詞、星野源作曲のEテレ「みいつけた!」挿入歌から生まれた描き下ろし絵本 赤ちゃんのときから座っていた"ごはんのイス”。この頃きゅうくつになって、「もうさよならだね」ってママやパパが言うんだ。でもずっとそばにいてくれたぼくのイスだから、お別れしたくないな……。そんなある夜、ぼくは不思議な夢を見た。「さあさ どんどこ アップップ……」、これは一体何の音? 大切なものとの別れをとおして、少年の心の成長を描いた、切なくも心温まる感動作。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 不思議な冷たい雪の世界、「ヤッホー・ホイホー」という言葉とともに、あちらから、こちらから集まってくる森にすむ動物や、精霊たち。いったいどこへ向かっているのでしょう。リズムをとって輪唱したくなるようなアイヌのことばと、プリミティブな迫力のある絵とが一体となって、生命感あふれる世界が展開します。フィナーレへむけ、熱く熱くヒートアップ! 最後には大きな絵がみられるしかけつき。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 藤城清治が「絵本木馬」に連載していたお話が絵本になりました。 捨て猫だったブーちゃんが拾われて、飼い主が変わったり、ほかの家に入り込んだり。波瀾万丈の猫の一生が猫目線で描かれます。連載当時のモノクロの線画に、書籍化に合わせて着彩されました。 「最初に出合った猫を描いた、ぼくの最初の猫の絵だから、ぼくの猫の原点となった絵といってもいいだろう」と語る、著者にとっても思いの深い作品。藤城作品のあちらこちらに顔を出す猫たちの、ルーツが描かれた一冊です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「あかりちゃーん、ただいま」。大好きな人との再会を描いた涙の感動作 この絵本の主人公は黒白猫のちびた。毎日ゴロゴロ、おだやかな日々を送っています。そんなある日のこと、仲間の猫が「きょうは、年に一度のおうちに帰る日だよ」と、言い出しました。わけがわからず渡された三角の布を頭につけると、ちびたは思い出します。自分はあかりちゃんのうちの猫で、彼女たちとかけがえのない時間をすごし、年老いたある日、死を迎えたことを──。 大切なものとの別れは、だれにとってもつらく悲しいものですが、本書のなかではその先に訪れる穏やかで静かな時間を描いています。現在、学校現場でも重要視されている「デス・エデュケーション(死をとおしてよりよく生きることを考える教育)」にも最適な一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たつまきにとばされて、オズの国へやってきたドロシー。偉大な魔法使いのオズ大王に家に帰してもらうため、おしゃべりなかかし、全身ブリキの男、おくびょうなライオンという個性的で愉快な仲間と、エメラルドの都をめざしますが……。楽しい冒険のなかで、どこかコンプレックスを負った仲間たちと絆を育み、互いを信じあう気持ちが生まれていきます。アメリカを代表するファンタジーの名作です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ハエトリグモ」はその名のとおりハエなどの小さな昆虫を食べるクモ。糸でできたいわゆる「あみ(クモの巣)」のワナで狩りをすることはありません。直接獲物にとびかかって仕留めます。だからジャンプが得意です。拡大してみると毛ガニみたいな見た目をしています。八つの目が宝石みたいに輝いていてきれいです。そんなハエトリグモの生態をのぞいてみると、たくみな狩りのワザや、あたたかな親グモの愛情がありました。
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【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 地球に似ている火星には、わくわくがある。 「こんにちは、地球のみなさん。みなさんをご招待します。わくわく惑星・火星に!」と、火星本人が語り出す、わかりやすい宇宙科学絵本。 地球と比べてみてどんなところが似ているか、地球の人が火星に旅行へ行くときのアドバイスなど、わくわくがいっぱいつまった火星の魅力を、科学的に楽しく紹介します。 監修は、国立天文台上席教授・渡部潤一先生。 <推薦コメント> 夜空に赤くかがやいて、とってもよく目立つのが、火星。 わたしたちの地球のおとなりさんだから、ときどきずいぶんと近づくことがあるんだ。 そんな火星から、みんなにしょうたいじょうがとどいているよ。 面白そうな火星について、この本で学んでみよう! ※この作品はカラーです。
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こんにちは! 森野柚です。5才の時にお父さんが亡くなって以来、お母さんとふたりで暮らしてきました。だけど、お母さんが肺の病気で入院してしまい、獣医をしているお母さんの弟・秋仁叔父さんのお世話になることに。わたしが暮らすことになったその家は、青空町わんニャンどうぶつ病院。わたし……動物ニガテなんですけど~~~!! 「なかよし」連載の大人気マンガ「ゆずのどうぶつカルテ」を完全ノベライズ!楽しい4話収録カバーも、さし絵も、伊藤みんご先生の描き下ろしだよ!<小学中級から すべての漢字にふりがなつき ノベライズ>
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1年生のユメ子は、学校が大好き。忘れ物だってしないし、本も元気に読めます。なのに、きょうはお母さんが用意してくれたハンカチをわざと置いてでかけました。――わたし、ユメ子。あのね、1年生になったら、だいはっけんしたの。「いっしょうけんめい」っていいな。(小学1・2年生むきの一冊)
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2023年公開映画をノベライズ! 空に謎の三日月型の島を見つけたのび太は、「あれこそ僕が探していたユートピアだ!」と言いはり、ドラえもんたちと一緒にひみつ道具の飛行船『タイムツェッペリン』で、その島を探しに出かけることに。 色々な時代や場所を探してやっと見つけたその正体は、誰もがパーフェクトになれる夢のような楽園<パラダピア>だった! ドラえもんたちは、そこで出会ったパーフェクトネコ型ロボット・ソーニャとすっかり仲良くなるが、どうやらこの楽園には大きな秘密が隠されているようで・・・。 ※対象年齢:低学年から ※この作品はカラーが含まれます。 (底本 2023年2月発売作品)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 読むと、きっと空を見上げたくなる絵本。 第30回講談社絵本新人賞受賞作。 作者からのメッセージ 今年ももうすぐ夏がやってきますね(暦の上では、立夏は5月5日)。夏といえばやっぱり入道雲。モクモクモクモク育っていくさまを見ているとほんとにワクワクしますね。まるでほんものの巨人を見ているようです。雲って不思議ですよね、クジラに見えたり、お城に見えたり、でっかい飛行船に見えたり……。 いえいえ、それは見えているわけではないのです。本当に、クジラやお城や飛行船なのですよ、空の世界ではね。そして、その空の世界の王子さまが“てるてる王子”なんです。 でも、てるてる王子って、いつもは何しているんでしょうね。空のうえで、昼寝ばっかりしているのでしょうか。まあ、昼寝もよくするし、ジュースばっかり飲んで、おしゃべりばかり夢中になるし、あんまり仕事はしないのですけど、けれどひとつだけ、きまりがあるのです。 それは、“てるてる坊主が100個あったら、あしたぜったい晴れにしないといけない”ということ。いやな雨雲がなければいいのですけど、台風なんかがやってきたら大変です。あれっ、ちょっと雲行きが怪しいですよ。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。