小説の検索結果
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4.5週刊文春の年末人気企画「ミステリーベスト10」を完全電子化! 国内部門は昨年の短編集に続き満を持して書かれた長編、海外部門はこちらも昨年受賞した作品の主人公デビュー作と、それぞれ同じ著者による連続受賞という快挙! 全国のミステリー通、書店員といった目利きたちが選んだ2015年の国内・海外のミステリーのベスト20を一挙紹介。
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4.4週刊文春毎年恒例の「ミステリーベスト10」を完全電子化! 今年で38回目を迎えた同ランキング。圧倒的支持で国内1位に輝いたのは気鋭が本領発揮した短編集。海外部門も話題作勢揃い。読者の熱いコメントと共に、2014年のミステリー界を振り返る。作品解説、1位著者の言葉と共にミステリーランキング国内・海外1位~20位までを発表!
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5.0小学館電子全集ビッグバンキャンペーン特別限定版。 1967年5月から翌年4月まで「読売新聞」に連載され、青春の夢と激情を抱いた若い魂にとって非行とは何かを問い大ベストセラーとなった『冬の旅』、1973年3月から翌年1月まで「日本経済新聞」に連載され、古都鎌倉に美しく燃え上がった男女の宿命的な愛を描いた『残りの雪』。立原の代表作2篇をお試し増量ページで、また食通として知られた立原のエッセイ「魚と酒」「湘南日記」を全文収録。 また、長女・立原幹氏が収録された代表作品に即して父の思い出を綴る連載回想録「東ケ谷山房 残像」の第10回めを全文、立原が文筆に勤しんだ鎌倉の自宅「東ケ谷山房」の在りし日の立原と現在の山房の写真、立原が眠る瑞泉寺の墓の写真、自筆生原稿等まで収録。
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5.0小学館電子全集ビッグバンキャンペーン特別限定版。 「週刊新潮」に連載がはじまった「男性自身」シリーズのうち、1963年12月2日号の第1話「鉄かぶと」から、第5話「顔について」までと、山本周五郎逝去にあたり綴った鎮魂歌「山本さん」169話~171話(1967年3月4日~18日号)、第48回直木賞受賞作『江分利満氏の優雅な生活』が、「婦人画報」で連載された1961年に、本連載の前に“お試し掲載”された小編「ドッカリ夫人を愛す」、「むし虫いたします!」を全文収録。 また、長男・山口正介氏が、家族でしか知り得ない父の素顔や山口家の裏事情などに迫る連載回想録「草臥山房通信」より第1回めの一部を収録。さらに、寿屋(現サントリー)勤務時代のサラリーマン山口瞳の写真、貴重な直筆原稿として、國學院大學の卒業論文の一部も収録。
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4.0
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4.2ネットでも流行の兆しを見せる短文小説、ショートショート。シーンを牽引する現代ショートショートの旗手・田丸雅智主宰の投稿WEBサービス「ショートショートガーデン」のユーザに向けて開催された3回目の作品コンテスト「プチコン」にて、再び多く名作が誕生しました。今回のテーマは「新生活」です。本書は、多数の応募作品の中から厳選された最優秀作、優秀作の計15編作品を収録したものです。投稿者による名作ショートショートの世界をぜひお楽しみください。 【収録作品(作者名)】ダンボリス(のりてるぴか)/朝ご飯(松山帖句)/人間の塔(渋谷獏)/新社会人(さささ ゆゆ)/断捨離キャリー(みきやん)/そこは白線につき(ことのは もも)/ショートショート「内来種」(佐賀砂有信)/また、ふたりで(すみれ)/眼窩の空(イチフジ)/新生活入荷しました(techtech)/桜前線の桜庭さん(ぱせりん)/ハローライフ(ゆた)/随筆 「新生活」に寄せて(新出既出)/アパートの花子さん(中谷直樹)/ニューライフセーバー(そるとばたあ)
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2.0ネットでも流行の兆しを見せる短文小説、ショートショート。シーンを牽引する現代ショートショートの旗手・田丸雅智主宰の投稿WEBサービス「ショートショートガーデン」のユーザに向けて開催された5回目の作品コンテスト「プチコン」にて、再び多く名作が誕生しました。今回のテーマは「遊園地」です。本書は、多数の応募作品の中から厳選された最優秀作、優秀作の計12作品を収録したものです。投稿者による名作ショートショートの世界をぜひお楽しみください。 【収録作品(作者名)】うまれる・・・(たらはかに)/今夜はごちそう(藤原チコ)/シンギュラリティーの先に(尻野ベロ彦)/遊園地ラーメン(豊丸晃生)/本物志向(田辺ふみ)/遊園樹(蟲乃森みどり)/意外流忍者・遊園地丸見参!(ネモフィラ(花笑みの旅人))/エコ&エゴ遊園地(川瀬えいみ)/ぬりえんち(創樹)/遊園地の有給(二森ちる)/Win-Winなのろい(弟子鈴)/遊園地の休日(北澤奇実)
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3.5ネットでも流行の兆しを見せる短文小説、ショートショート。シーンを牽引する現代ショートショートの旗手・田丸雅智主宰の投稿WEBサービス「ショートショートガーデン」のユーザに向けて開催された2回目の作品コンテスト「プチコン」にて、再び多く名作が誕生しました。今回のテーマは「海」。本書は、多数の応募作品の中から厳選された優秀作品15編に加え、田丸雅智の書き下ろし新作を1編加えて収録。ショートショートを通して海の音を感じてください。 【収録作品(作者名)】人魚の檻。(AYAKA)/『ボトルシップ』(ひょろ)/灰青色の手(TAMAUSA825)/Drink the Sea(川瀬七貴)/海の花(ゆた)/シーガレット(中谷直樹)/帰海(タカ)/潮目が変わって(UKITABI)/彼の猫と、彼女の海(北澤奇実)/真珠(矢口慧)/灯台(goppe)/シーフード(そるとばたあ)/梅津寺(松山帖句)/情報洪水警報(琴子)/君と僕のプライベートビーチ(イロハマイ)
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3.0世界のミステリー界を騒がせた『ゴーストマン 時限紙幣』。 「このミステリーがすごい!」第3位、イギリス推理作家協会スティール・ダガー賞、マルタの鷹協会ファルコン賞ほか日英米でさまざまなミステリー賞を受賞した驚異のデビュー作で登場した犯罪のプロ、ゴーストマン――その誕生を描くアナザーストーリーを無料配信。 犯罪の痕跡を消し、犯罪者を逃がし、自らも消える――それが私の仕事だ。 人は私を「ゴーストマン」と呼ぶ。『時限紙幣』でクールな活躍をみせたゴーストマンこと「ジャック」はいかにして生まれたのか? 本名、素顔、経歴、すべてを消したアンチヒーローの物語は、ある夜、麻薬中毒で重態となった女が病院に運びこまれたところからはじまったのだ…… シャープな文体で贈るノワールの逸品。
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4.5
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3.7日本で見つかったある「聖遺物」を懸け、「推理ゲーム」が北海道で行われるという。 絶対に負けられない争奪戦。世界中の「聖なる権威」は、威信をかけて「名探偵」たちを探し始めた。アメリカ、ブラジル、ウクライナ、そして日本――。人智を超えた驚異の能力を持つ「名探偵」たちが、決戦の地に集い、これからゲームが始まる!というその日に――。世界最強の名探偵は、誰だ? 手に汗にぎるストーリーと美しいロジックが融合し生まれた空前絶後のミステリー『推理大戦』。 「小説現代」(2021年9月号)に掲載された、『推理大戦』スペシャルスピンオフ短編(第0章)が、無料でお読みいただけます!
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4.0
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3.3喪失感を抱いた大学生・青山霜介は、アルバイト先の展覧会場で水墨画の巨匠・篠田湖山と出会う。なぜか湖山に気に入られた霜介は、その場で内弟子にされてしまう。それが気に入らない湖山の孫・千瑛は、霜介に一年後の「湖山賞」をかけての水墨画勝負を迫る。わけのわからないうちに水墨画の世界に引っ張り込まれた霜介だったが、次第に水墨画の魅力に魅了されていく。 水墨画とは筆先から生み出される「線」の芸術。描くのは「命」そのもの。 描くことで次第に回復していく霜介と千瑛の勝負の行方は。 第59回メフィスト賞受賞作『線は、僕を描く』の試し読み16ページを含む、作品を良く知るための小冊子。
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4.5【まるごと1章を無料で試し読み!】 本書では『高宮麻綾の引継書』(城戸川りょう著)の冒頭部分まるごと1章を無料で読むことができます。 さらにはイラストレーター・中島花野さんによる登場人物紹介や、刊行までの思いをつづった城戸川りょうさんの記念エッセイも収録。 ◇目次より *イラストつき登場人物紹介 *冒頭まるごと試し読み *刊行記念エッセイ 城戸川りょう「仕事や組織の中で「何くそ」と一度でも思ったことがある人にはぜひ手に取ってほしい。」 『高宮麻綾の引継書』内容紹介 \こんな会社辞めてやる! そう思ったことがある人、全員集合!/ ビジコンで優勝した新規事業が親会社に潰された。理由はリスク回避。「ムカつく奴はぶっ倒す」入社三年目・高宮麻綾の逆襲が始まる。 忖度、義理、出世……それって昭和の話? いえいえ、いつの時代も会社はややこしくって面白い! 今日の味方は明日の敵――めくるめく令和のサラリーマン小説が爆誕。 ★松本清張賞選考会で話題沸騰★ 完成度が高いエンターテインメント作品。構成の密度、キャラクター設定ともによく練られていて、著者はエンタメの世界で即戦力の持ち主だと感じた。――辻村深月(作家・松本清張賞選考委員) 勢いに引っ張り込まれた。非常に良くできた作品で、私などは見事に感情をコントロールされたクチである。私はこの作品を一推しした。――森絵都(作家・松本清張賞選考委員) ※本書『「高宮麻綾の引継書」ビギナーズブック』は電子書籍オリジナル編集です。 ※『高宮麻綾の引継書』は文藝春秋より2025年3月6日発売予定です。第2章以降は本編をお楽しみください。
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3.8
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3.7■溺愛じゃない。けれど、純愛なのに心が溶けるほど濃厚で切ない物語■ 少女漫画のような甘い恋愛ストーリーでは満足できなくなった貴女へ。 仕事、結婚、家庭……さまざまな役割を背負いながら、 心の奥底に「ひとりの女性」としての情熱を秘めている。 そんな大人の女性のための恋愛小説サンプル集です。 Amazonロマンスカテゴリー第1位獲得作を含む、 全12作品の「始まりの物語」を収録しました。 【切ない大人の恋――大人になった今だから、わかる恋がある】 政略結婚の果ての真実、運命の再会、そして傷ついた心の再生。 甘いだけではない、痛みを伴うほどに濃厚で濃密な純愛の世界が、ここにあります。 忙しない日常の合間に、ひとときの贅沢な逃避行を。 あなたの心を溶かす一編と、めぐり会えますように。 【特別付録つき】 ウェブで公開している三作品の一章部分を付録とさせていただきました。 【こんな方におすすめ】 ・「溺愛系」とは違う、人生の痛みと再生を感じる物語を求める方 ・胸が締め付けられるような切ない恋愛が読みたい方
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5.0
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【中公文庫創刊50周年のご挨拶】 中公文庫は、1973年6月、「中央公論社が満を持して発刊する新時代の本格的文庫」としてスタートしました。以来、7000点超の作品を世に送り、2023年、おかげさまで創刊50周年を迎えました。 これを記念して、弊社内で全社員アンケート「わたしの中公文庫No.1」を実施し、回答の中からおすすめの作品をここにご紹介いたします。この小冊子が中公文庫との新たな出会いの場になれば幸いです。
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5.0オールタイムベスト級の傑作と話題沸騰! 華文(中国語)ミステリーの記念碑的作品の魅力を余すところなく紹介する 作品の冒頭を抜粋した「お試し版 『13・67』」や週刊文春に掲載された佳多山大地氏による書評「華文ミステリーの新星、掛け値なしの傑作」、またジャーナリスト・野嶋剛氏によるインタビュー「『13・67』と香港人のアイデンティティー」などで、作品の魅力と著者・陳浩基さんの素顔に迫ります。 【『13・67』とは】 現在(2013年)から1967年へ、1人の名刑事の警察人生を遡りながら、香港社会の変化(アイデンティティー、生活・風景、警察=権力)をたどる逆年代記(リバース・クロノロジー)形式の本格ミステリー。どの作品も結末に意外性があり、犯人との論戦やアクションもスピーディで迫力満点。 本格ミステリーとしても傑作だが、雨傘革命(2014年)を経た今、67年の左派勢力(中国側)による反英暴動から中国返還など、香港社会の節目ごとに物語を配する構成により、市民と権力のあいだで揺れ動く香港警察のアイデンティティーを問う社会派ミステリーとしても読み応え十分。 2015年の台北国際ブックフェア賞など複数の文学賞を受賞。世界12カ国から翻訳オファーを受け、各国で刊行中。映画化件はウォン・カーウァイが取得した。著者は第2回島田荘司推理小説賞を受賞。本書は島田荘司賞受賞第1作でもある。
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4.6
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ディスカヴァー2016年度版の目録です。 ディスカヴァーで出版した、2016年6月刊までの全ての書籍が紹介されています。 2016年度版は昨年版からさらにパワーアップ! コンテンツの内容・紹介が充実しただけではなく、目次や電子版・海外版の有無が一目で分かるような仕様となっており、 欲しかった書籍がすぐに見つかります。
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3.0『ビール、枝豆、ミステリ』は夏の新しい習慣! 今年もまた「ベストセレクションフェア」の季節になりました。今回のラインナップは読み継がれている東京創元社の定番中の定番をはじめ、これから新たな定番になる新作・話題作など目白押しです。本電子書籍は、フェアのガイドブックとしてお役立ていただけるよう、ベストセレクションフェア・ラインナップ作品の立読み版(電子書籍を配信している作品に限る)を収録しております。どうぞお楽しみください。/立読み版収録作品=『体育館の殺人』青崎有吾、『アヒルと鴨のコインロッカー』『夜の国のクーパー』伊坂幸太郎、『聴き屋の芸術学部祭』市井豊、『夜の写本師』乾石智子、『配達あかずきん』大崎梢、『二度のお別れ』黒川博行、『青空の卵』坂木司、『模倣の殺意』中町信、『まもなく電車が出現します』似鳥鶏、『慟哭』貫井徳郎、『ハルさん』藤野恵美、『もう年はとれない』ダニエル・フリードマン/野口百合子 訳、『星を継ぐもの』ジェイムズ・P・ホーガン/池央耿 訳、『シャドウ』道尾秀介、『盤上の夜』宮内悠介
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