an breadさんのレビュー一覧
レビュアー
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購入済み巨人への愛を感じる
いかに著者が原監督の巨人を愛しているのかが感じられる作品。今期の原巨人はさまざまなメディアに迷采配を指摘され続けている感触があるが、この作品ではこれまでの巨人軍の歴史と経緯を分析したり、望みのある選手のことなどにも触れており、具体的にどのようなことをすれば巨人が強くなり優勝できるかを、かなり深く考察している。
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言葉の力
ブログをもとにした内容の作品ではありますが、いかに優しさや幸せというものを我々が追いかけすぎているのか、痛感させられました。普段の小さなことで優しさ、幸せを感じることができるということに気がつかなかった自分を反省しつつ、取り上げられた言葉をひとつひとつ噛み締めたいと思います。
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侮れない手帳の力
自分は手帳ってただの自己スケジュール整理のための道具としか思っていませんでしたが、この作品を読んで、使い方考え方次第では人の生き方さえ変える、というのが衝撃的でした。しもやん手帳どの出会いでここまで著者の人生が変わったというのもすごいと思います。
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心を突かれる言葉の数々
心に深く響く言葉がいくつか作品内にあり、中でも、我々は知らないものを怖いと感じて蓋をしてしまいがちであるが、実はその中に未来がつまっている、というニュアンスの言葉が、特に印象的でした。未知なることに対面するのを恐れない姿勢が大切であることを思い知らされました。
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深いところまで掘り下げる
本作品の著者は、マネジメントについて深く掘り下げて考えている。例えば組織やマネジメントの話をするのに、わざわざはじめに人類の歴史まで遡ってその原点や現代との共通点を考察するというのは、決して組織やマネジメントが現代社会で単発的に発生した現象なのではないことを示しているといえる。
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経費と人間関係
経費計算というとひたすら数字ばかりに向き合って節約思考に努める印象があるが、その内容というのは実際は人間関係に関連するコストが含まれており、安易には削ることができないという面があることを知った。数字から社会を知る上で重要な作品だと思う。
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面白い
ごく目立たなかった青年が、ある事件に遭遇して解決に導く推理作品。このヴェールドマンの一件についても、やはり解決までにはすんなりとは簡単にいかず、数々の難題にぶつかっては軌道修正を繰り返す展開がある。だが、ミステリー作品として読者の予想をはるかに超える結末が待っており、とても面白い。
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さまざまな要素が絡む
料理×美大生×一流人の秘密、という、一見無関係な要素がそれぞれ複雑に絡んでおり、それらが見事に調和してこの個性的な作品を構成している。読んでいて料理が作りたくなるもいう内容なのも特徴的であり、美術のセンスと料理のセンスは共通するところもあるのだなと感じた。
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ほっこりする
ありとあらゆるオタクなどの世界をコミカルに描く作品。オタクにはオタクなりの楽しみがあり、外部からの偏見にも動じず自分の世界を生き抜く幸せな姿にはうらやましさを感じます。他にも、おひとりさまならではの楽しみや日常を描いたものがあり、抵抗なく読めます。
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あるある話に共感
夫婦であればよくある話を取り込んでおり、共感しやすい作品です。夫から見ればずっと家にいる妻は楽に見えがちですが、実際は家事育児に毎日忙しくストレスがたまっている妻の立場としてはそれは偏見に過ぎない。ここからコミュニケーションに問題が出てくるのではないかと深く考えさせられました。
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深く考えさせられました
お金持ちイコール幸せとは限らないとするモットーを軸とした作品です。むしろ幸せを形作る要素には、お金以外にもたくさん世の中にあるということを気づかせてくれました。大富豪だからこそ語れるお金以外の幸せという概念は、読んでいてタメになると思います。
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購入済み歩く大切さ
五体不満足で知った乙武さんですが、こんなチャレンジにも挑戦なされていたのか!と思うと、頭が下がります。普段我々はなんとも思わず歩いて過ごしていますが、歩くことすらできない立場の人にとっては、歩けることがとても幸せであることに気がつきました。
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癒される
とにかくイラストがほのぼのしていて可愛い。技巧に凝らずシンプルに描かれたアザラシのイラストは、特に子供に人気だと思います。また、内容も背伸びすることなく魚を食べたり寝転んだりするなど、日常をほのぼのと過ごす姿も癒されます。
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華やかな舞台の裏
少しは予想していましたが、正直華やかな舞台で活躍する裏には色々な大修羅場が伴うということに、がっくりしました。特に幼い女性の場合には他人からだまされやすかったり、その後の仕事やプライベートにすら関わってくる悪影響も懸念されるため、気を付けなければならないと感じました。
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母性本能をくすぐる
男性読者にとっては、胸の盛り上がりに母性本能をくすぐられることから、巨乳の女性が好みという方も多いと思います。この作品では巨乳のキャラクターが複数登場しており、自分としては、萩原千聖がお気に入りです。
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ちょうどよい
いわゆる「美乳」は人気であり、男性にはもちろん好評ですし、女性にもこのボディーを目指す方が大勢いる模様です。この作品ではスタイルの良い身体にちょうど釣り合う大きさの胸のキャラクターが、複数登場しています。自分としては、仲代桂子がお気に入りです。
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ここまでくると
爆乳というと、ここまでくるとほぼ現実世界にはおらず、あくまで妄想やアニメキャラとしての登場が一般的だと思います。この作品ではそんな爆乳キャラが次々と登場しています。自分としては、美好まなみがお気に入りです。
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好みは人それぞれ
多くの女性としてはなにかとコンプレックスを抱きやすい感じがありますが、男性には意外と人気がある貧乳キャラが、この作品では何人も登場してきます。自分としては天谷睦がお気に入りです。内容も面白いものが多いです。
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ストーリーがどんどん展開する
小林さんちにどんどん新しいキャラが登場してきます。この作品ではエルマがそうです。エルマはトールと犬猿の仲といわれていますが、実はトールを心のなかでは大切な人だと考えており、後々のストーリーでもその伏線が描写されています。今後の展開に期待です。
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ネタバレ 購入済み
新鮮!
原作者ではない漫画家さんたちによる、可愛いドラゴンたちの日常を描くアンソロジーです。先の方、少女マンガチックな描写もあれば、アクション的なマンガ作風、あるいはお色気も少しある作風の方もいらっしゃいます、とても楽しめる話のオンパレードです。