「押見修造」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:押見修造(オシミシュウゾウ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1981年
  • 出身地:日本 / 群馬県
  • 職業:マンガ家

2002年ちばてつや賞ヤング部門優秀新人賞受賞。TVドラマ化された『漂流ネットカフェ』、『悪の華』は話題を集めた。『悪の華』は「このマンガがすごい! 2011」のオトコ編で第10位にランクインしている。

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作品一覧

2017/09/22更新

ユーザーレビュー

  • ぼくは麻理のなか 1巻

    面白いです

    でもあまりエッチではないです。
    シャッターアイランドみたいなあれですね
  • 惡の華 9巻
    おやすみプンプンのようなただただ胸糞悪い展開(褒めてる)が続く漫画だと最初の頃は思ってたのに、まさか泣かされるとはなぁ……。

    果たして春日くんはケジメをつけることが出来るのか。
    この先に待っているのがどうか幸せな結末でありますように…。
  • 惡の華 11巻

    本当に好きな漫画のトップ3に入

    物語の完成度(いや 言い方を換えればリアルな未完成度とも言える)の高さもすごいが、
    これは文章より絵であることにすごく意味がある作品だと思う
    多かれ少なかれ、自覚しているより何倍も不安定な時期にとりわけ抱えるものを、あーそうそうこんな感じ!としっくりきてさらに入り込む感じ
    何度読んでも発見がある
  • 惡の華 11巻
    思春期とはかくも醜く儚いものか。
    さも美しいかのように賛美するマンガは数あれど、〝自意識過剰な日常〟であることを読者に突きつけてくる意味で2000年代の古谷実とこの作品は双璧をなす。
  • ハピネス 1巻
    前作の『惡の華』よりも歪みっぷりが増してた。もう終始歪んでいた。静かにせまり来る怖さの中に激しさもある感じ。やっぱりこの著者が描く女の子たちがみんな本当に可愛い。気の弱そうな地味男子も好き。

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