「押見修造」おすすめ作品一覧

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プロフィール

  • 作者名:押見修造(オシミシュウゾウ)
  • 性別:男性
  • 生年月日:1981年
  • 出身地:日本 / 群馬県
  • 職業:マンガ家

2002年ちばてつや賞ヤング部門優秀新人賞受賞。TVドラマ化された『漂流ネットカフェ』、『悪の華』は話題を集めた。『悪の華』は「このマンガがすごい! 2011」のオトコ編で第10位にランクインしている。

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作品一覧

2018/09/21更新

ユーザーレビュー

  • ぼくは麻理のなか 9巻
    一巻が無料だったので手を出したら止まらずあっという間に最終巻を読み終えていました。入れ替わりの真相は大方の人の予想どおりだと思いますがいままでありそうでなかったような気がします。麻理がこんな逃げかたをしなければいけないほど限界だったと考えると辛いですね…それゆえに一番彼女を歪めてしまったお母さんとの...続きを読む
  • ハピネス 8巻
    物語の大きな進展はなかったのだけども、押見さんの画力が圧倒的な圧力となって押し寄せる!!
    岡崎ぃぃ!、目覚めるのか!!
  • 志乃ちゃんは自分の名前が言えない
    映画と両方観ましたが、映画、原作とそれぞれに違う面白さがあり、変にキラキラしていないのが、この漫画の良さだと思います。

    ラストが個人的に好きです。
  • 血の轍(3)
    静子にとって、それは不幸な結婚だった。
    彼女の不満が彼女の孤独が彼女の歪みが息子を支配する。
    血の轍は深く刻まれ、息子も自身も壊していく…。
    ダンナの事なかれな無関心が悪化させる原因ですね。
    生き苦しい。
  • ぼくは麻理のなか 9巻
    あまりにも綺麗な結末……。抑圧と欲望をここまでエンタメに昇華できるのがスゴい。
    麻里の家族の問題がどうなったか直接は描かれていないのですが、ほんの1コマ、『写真』が部屋に立てられている様子が描かれるだけで何らかの変化は読み取れて、巧みだ。全ての歪みもその発露も、現実を受容するために必要な道のりであっ...続きを読む

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