押見修造の作品一覧
「押見修造」の「瞬きの音」「惡の華」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「押見修造」の「瞬きの音」「惡の華」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
2002年ちばてつや賞ヤング部門優秀新人賞受賞。TVドラマ化された『漂流ネットカフェ』、『悪の華』は話題を集めた。『悪の華』は「このマンガがすごい! 2011」のオトコ編で第10位にランクインしている。
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著者が思春期の始まりは分かりやすい、でも「終わり」は分かりにくいと書いている。
中年になっても、白髪になっても、自意識は思春期のままという人は沢山いますとも。
主人公の春日君が自分の変態性を受け入れて、打ちひしがれていくさまがおもしろい
危うい作品ですね
巻末では彼等の教室に深夜忍び込み、色々やらかし……これは読者側にもあるであろう、ドス黒いものを作者が見せつけているかのようでもあり、危うい作品ですね。
ただ押見作品、独特の力がありますね。そこは間違いないですね
昔アニメで観たきり、アニメもかなり不快感が強く面白かったが漫画の方は絵の可愛さも相まってむず痒い青春ものの感覚。
それでもやってる事はキモいのだが
思春期の負を煮詰めたような何か。いったい何を感じ取れば良いのだろう。