すべての高評価レビュー
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ネタバレ 購入済み
鈴里ちゃんのことなんて全然大好き〜!!!
連載版うれしいです!!
描き下ろしもあってありがたいですね~
吐血の準備音(!?)鳴ってるの最高すぎた(笑) -
Posted by ブクログ
ネタバレ最近伊坂幸太郎しか読みたくない
全然泣くつもりじゃなかったのに気づいたらボロ泣きだった。
兜は、殺し屋業界から見たら凄腕の殺し屋、家族から見たら妻にペコペコして少し情けない感じの父親。
そんな兜が裏稼業から足を洗うために奮闘する話。
結局無事に辞めることはできなくて死んでしまうけど、兜の想いはちゃんと息子や同業者には伝わってて、十年の時を超えて一矢報いることに成功する。
本当は家族と一緒にずっと幸せに暮らしてて欲しかったけど、過去の行いを考えるとそれはやっぱりフェアじゃないから、これが考えられる中では一番良かった結末なのかも。
息子が、兜の書いたノートを見るシーンは特に泣けてしまった。息 -
ネタバレ 購入済み
高校生!?色気が凄いんだけど!
環の2歳年下の円は、誰よりも環が好き。生まれた時から環が側にいるのが当たり前で、高校も追いかけたし、大学も。幼なじみだから恋人になれないっていうなら、幼なじみはやめる!っていうタイトルでしたね笑笑
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Posted by ブクログ
今読んでもストーリーも普通に楽しい(日常恋愛もの:なんなら少し少女漫画的、英国風習もの、こんな人いるいる物、として)
のが古典名著の凄いところ。
抜粋したい名言の箇所も沢山ありました。
姉妹間、友人間、親子間、異性の兄弟姉妹間、姪甥、異性間、、人間関係は関係性の中で影響(良いものだけとは限らず)を与え合いながら、同じ人が相手でも時として、あるいは時と共に変化する部分があり、それでも変わらない信頼や血縁、礼儀や感謝、”謝罪や赦し”(著者は他作でも、過ちや誤解に対するこの要素に重きを置いています)のベースに成り立つ愛情があることを改めて教えてくれます。
母親とミスター•コリンズのシーンはほ -
Posted by ブクログ
久々に熱い気持ちになった。
基本的にこれから就活する娘さんに向けて書かれているもので、働く上で大切なこととか、強みの見つけ方とか、森岡さん自身の経験とか書かれていた。
1番最後の、娘さんにあてた熱い内容は涙腺崩壊だった。
森岡さんの文章を読んで、はじめはすごく上から目線で、能力とか意識が低い人に対して寄り添うような姿勢がない人だという印象だったけど、
だんだん読み進めていくうちに、なんてこの人は熱い気持ちで日々を生きて、日々仕事をしてるんやろうと、こちらまで熱くなった。
まさに闘牛やと思う。
印象的だったのは、自分自身をブランド化して、そのブランドに見合う成果をあげる努力を惜しまない
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