西岸良平のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
西岸良平の「夕焼けの詩(うた)」シリーズは「ALWAYS 三丁目の夕日」として映画化もされましたのでご承知の方も多いかと思いますが、
私は昭和50年代初めの頃から読み始めて、
コミックスも第1巻からほとんどを買ってきました。
ときどき、まだ「三丁目の夕日」というサブタイトルがないころの本も読んでいますが、少年主人公の鈴木一平君一家が引っ越してくるところや六さんが集団就職で上京する場面などもあって、なかなか面白いものです。
西岸良平はどちらかというとマイナーな作家という感じもしますが、
ず~~っと以前からほのぼの感覚のすぐれた作品が多くあるのも事実です。
(なお、SFっぽいものやミステリー -
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