沈没!の検索結果
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アジア沈没旅行
アムステルダムで職を得たものの、1年半でまさかの倒産……。傷心の著者が向かったのは、“安く”“快適”に暮らせるアジアだった。 バックパッカーの楽園、タイ・バンコクのカオサンから始まった旅は、ネパールのカトマンズ・タメル地区、ヒマラヤの街ポカラを経由し、インドのデリーで喧騒にまみれ、ヒッピーの聖地“ゴア”ではダンスのイニシエーションを受け、デラドゥンでの瞑想体験で悟りを開く(?)。 かつてないほど濃厚なアジア“沈没”旅行の記録。 ゴア・オススメクラブ情報の他、各都市の安宿、レストラン情報なども掲載! -
SF作家 小松左京の霊言 「日本沈没」を回避するシナリオ
天変地異、地殻変動、他国からの侵略危機――SFで描かれた未来が現実に!? 迫りくる現実の危機を乗りこえる方法はあるのか? 小説『日本沈没』『復活の日』『首都消失』の人気作家が天上界から贈る、驚愕の近未来予測! ■■ 小松左京の人物紹介 ■■ 1931~2011年。小説家。大阪生まれ。京都大学文学部に入学、イタリア文学を専攻。1961年、空想科学小説コンテストで「地には平和を」が努力賞に入選。翌年にデビュー。以後、日本のSF界を牽引し、「ミスターSF」と呼ばれた。また、1970年の日本万博ではテーマ館のサブ・プロデューサーとして活躍するなど、文化面でも幅広い活動を精力的に行った。代表作に、『日本沈没』(日本推理作家協会賞等)、ほかに、『首都消失』(日本SF大賞)、『復活の日』などがある。 -
[音声DL付き]タイタニック沈没は月のせい?/若者に蔓延する「ノモフォビア」(CNNee ベスト・セレクション ミニッツニュース2)
〈音声データ付き、ダウンロード方式で提供!〉 【今週のトピック】ミニッツニュース 1.タイタニック沈没は月のせい? 1912年4月14日深夜に北大西洋上で氷山に接触し沈没、1500人以上の犠牲者を出した豪華客船タイタニック号。沈没から100年目に明かされた意外な事実とは? 2.若者に蔓延する「ノモフォビア」 SecurEnvoy 社が英国の社会人1000人を調査したところ、その66%が、携帯電話をなくしたり、持ち歩いていない状況を不安に思うという。いまや、世界共通となった「携帯依存症」の実態とは? 【本書の内容】 ・スラッシュリーディングとは? ・本書のトレーニング・マニュアル ・ニュース1 英文 ・ニュース1 和訳 ・ニュース1 語注 ・ニュース2 英文 ・ニュース2 和訳 ・ニュース2 語注 ・[雑誌再現: ニュース1]英和対訳/語注/文法・用語の解説/リスニングのポイント ・[雑誌再現: ニュース2]英和対訳/語注/文法・用語の解説/リスニングのポイント ・音声ファイルの入手方法 ※ナチュラルスピードとゆっくりスピードの音声を無料でダウンロードできます。 音声ファイルはZip形式に圧縮されています。解凍ソフトなどを利用し、ファイルを解凍したうえでご利用ください。 【「CNNee ベスト・セレクション」とは?】 月刊英語学習誌『CNN english express』(CNNee)に掲載された記事の中から、 人気の高かったCNNニュースやインタビュー、特集記事を1本ずつ、週に1回、音声付き(特集により、音声ダウンロードに対応していないものもあります)で配信します。 忙しいあなたも、通勤、通学時間や昼休みなどのスキマ時間に生の音声を聴きながら英語を学ぶことができます。 ※本コンテンツは『CNN english express』2012年6月号に掲載された「CNNニュース・ダイジェスト」の記事を電子化したものです。 ※本書の刊行日(2015年5月7日)より3年を経過した後は、告知なしにURLサイトを削除したり音声ファイル(MP3)の配布をとりやめたりする場合があります。あらかじめご了承ください。 -
軍学者が語る! 沈没ニッポン再浮上のための最後の方法
経済をはじめとして、この国が低迷している理由は何か。バブル崩壊から10年以上経っても、いっこうに回復の兆しが見えないのは、なぜなのか?これまでは、エコノミストが中心になってこの問題を論じてきた。しかしGDPが何%とか、自己資本比率がどうとか、表層的な数字の議論に終始し、日本が諸外国との競争を「安全・安価・有利」に戦うためには何が必要か、といった議論はほとんど見られなかった。本書では、兵頭流軍学の真締である「対抗不能性」をキーワードに、経済、社会、軍事、文化、歴史など多岐広範にわたるフィールドで国家間闘争のイロハを語り、沈没寸前の「不景気ニッポン」がふたたび浮上するためのヒントを大いに語る。一読すれば、ややマニアックな雑学披露に面くらいながらも、その中には他では絶対に得られない情報が凝縮されていることを発見し、読者は幾度も膝を打つだろう。 -
時空戦艦「大和」日本沈没を救え
2004年8月激しい地震と高潮に洗われながら、太平洋岸から海洋国日本はその姿を没しようとしていた。東京大学海洋研究所の水沢博士は1年後の日本列島沈没を予測した。直ちに天童総理に報告され今後の対応を進言する。秘密裏に移住・移民計画が推進され、国連の協力により1億2000万の大移動が実行された。不幸中の幸いで、沖縄を含む南西諸島だけはその惨禍を免れ、辛うじて日本は存続することができたのである。西暦2013年、科学の粋を結集した時航機『やしま』は日本政府の期待を一身に浴び1942年12月6日、太平洋戦争が今まさに始まろうとする時代に飛び立った。日本沈没を救うため、過去にさかのぼり歴史を書き換えようというものである。その使命を預かったのは安武龍一、寺崎保、木代伸介の3人であったが…。 -
情弱すら騙せなくなったメディアの沈没
知的下層から搾取する 「中抜きビジネス」は崩壊した 「電通」の仕切る東京五輪で「テレビ」 「芸能事務所」が内紛 自民党新政調会長 高市早苗が明かす 「NHK大改革」の正体 「鬼滅の刃」が実証したテレビ局不要の収益モデル 今日のメディア産業を知れば、 明日の「情報」がわかる! 第1章 切り裂かれたメディアのビジネスモデル 第2章 「東京五輪」を裏切った テレビ局 第3章 護送船団の 沈没プロセス 第4章 高市早苗の NHK改革 第5章 新聞はもう死んでいる 第6章 電通弱体化が突きつける課題 -
仁義なき日本沈没―東宝vs.東映の戦後サバイバル―
境界線は一九七三年。その年に公開された『仁義なき戦い』と『日本沈没』の大ヒットによって、日本映画の“戦後”は葬られ、新たな時代の幕が開いた。東宝・東映の両社は、いかにして斜陽期をサバイブしたのか。なぜ昔の日本映画にはギラギラとした活気がみちあふれていたのか――。エリートvs.梁山泊、偉大な才能の衝突、経営と現場の軋轢など、撮影所の人間模様を中心に描く、繁栄と衰亡に躍った映画人たちの熱きドラマ。 -
タイムスリップ・ミステリー! タイタニック沈没
女子大生・麻美が世界中にタイムスリップ!青い鳥文庫の人気シリーズ「タイムスリップ探偵団」の姉妹編が「YA!」に登場! 美人女子大生・麻美は、あの有名な豪華客船にタイムスリップしてしまい……。 -
地球沈没を阻止せよ
謎の海面急上昇が地球を襲う。手がかりを求め NUMAの面々が異端の日本人科学者の元へ飛ぶ。 クライブ・カッスラーのNUMAシリーズ第15弾! 世界はかつてない海面の急上昇に見舞われていた。国立海中海洋機関(NUMA)のオースチンは北極海での調査でこの異変が地球温暖化では説明できないと確信した。では原因はいったい――。ここで海底の地質活動に異常はないとする大方の見方に反して地震の頻発を指摘している人物が見つかる。日本の地質学者にして反科学技術運動のリーダー、ケンゾウ・フジハラ。オースチンたちは日本へ飛んだ。フジハラの隠れ処で真相の一端をつかみかけたそのとき、新たな脅威がオースチンたちを襲った―― -
沈没船が教える世界史
世界の海底には太古の歴史を丸ごと閉じ込めた沈没船が眠っている。海の考古学者たちの「発掘」によって塗り替えられた「世界史」を紹介する驚きの1冊。 -
沈没船で眠りたい
2044年、AI技術の高度発展により様々なタスクが機械化され、人間の就く職は減少していた。未来を憂いた人々が起こす機械の打ち壊し運動の最中、首謀者と関わりを持っていたと思しき一人の女子学生・奥平千鶴が機械を抱いて海に飛び込んだ。彼女が謎めいた行動に至った原因は、事件の起こる3年前から続く、千鶴と一人の女性が紡いできた物語の中にあった。機械がパーツを換えていくように変化していってしまう人間を、あるいは絶えず入れ替わっていく世界を、変わらずに愛することが出来るかを問う、慟哭のシスターフッドSF! -
沈没船は知っている 海の底から語られる6000年の歴史
海のインディ・ジョーンズが語る、12の難破船の物語。そこから明らかになる、冒険と悲劇、秘められた歴史を描いた、ノンフィクション! カラー口絵8頁。 世界最古の航洋船、ビザンティン帝国の教会船、「燃え盛る竜」と呼ばれたヴァイキング船、ヘンリー8世の軍艦メアリーローズ号、海に消えたレンブラントの傑作、北極探検隊の悲劇の船、Uボートに襲撃されたイギリス船—— 12の沈没船から浮かび上がる、人類の冒険と悲劇。 世界的海洋考古学者が海底に眠る謎を追った、各紙誌絶賛の傑作ノンフィクション。 「デイヴィッド・ギビンズの海洋考古学への深い探求は読む者を惹きつけてやまない。まさに、ビッグヒストリーの真骨頂。美しい文章、非の打ち所がない調査、心の底から面白い」 ——アリス・ロバーツ(バーミンガム大学教授、『人類の進化 大図鑑』著者) 「現実世界のインディ・ジョーンズが、水中博物館へと読者をいざなう」 ——タイムズ紙 「力強いタイトルに完全に応える一冊」 ——ウォール・ストリート・ジャーナル紙 「歴史好きにとってこの本は、順風満帆な航海となるだろう」 ——パブリッシャーズ・ウィークリー誌 -
転生少女は沈没船を生きのびる【タテヨミ】
現代で『タイタニック展』の展示を見ていた19歳の少女・アリス。謎の爆弾騒ぎに巻き込まれた彼女は、気がつくと、幼馴染の男の子・ノアとともに過去へと転生していた。アリスたちが飛んだ先は――1912年・沈没当日のタイタニック号の船上! 数時間後に沈没するという破滅の未来を知るアリスは、何としてでも氷山衝突を回避しようとする。そんな彼女の前に現れたのは、なぜか自らを婚約者と呼ぶ美青年だった。豪華客船上で繰り広げられる華やかな恋模様、乗客たちの生死をかけた究極の選択。船が沈没するその瞬間、最後にアリスは誰の手を取るのか。絶対運命を書き換える極限のロマンスサスペンス、開幕! -
ディス・イズ・コリア 韓国船沈没考
セウォル号沈没という大事故はなぜ起こったのか。なぜ多くの命は奪われたのか──。次々と明らかになる日常的な汚職、事故後の社会葛藤の凄まじさ、政治劇。かつて朴正煕元大統領は「我が五千年の歴史は、一言でいって退嬰と粗雑と沈滞の連鎖史であった」「このあらゆる悪の倉庫のようなわが歴史はむしろ燃やしてしかるべきである」と言った。事故を受けて韓国紙は「韓国は『三流国家』だった」「あちこちにセウォル号」と書いた。ローマ法王は「韓国民が、この事故を契機に、倫理的にも“霊的”にも生まれ変わるよう望む」と述べたが、日本の大手新聞は法王の言葉をスルーした。 ―――――――――――――――――――――あの国のこんな葛藤にまだつき合いますか?―――――――――――――――――――――大事故の背景にある「腐敗システム」と喧騒……「ケンチャナヨ」「パリパリ」文化、責任者の「先逃」、「滅公奉私」、噴き出した葛藤・煽動・声闘・謝罪をめぐるまた葛藤、その間にノーチェックで進んだ対中傾斜と「反日」新原則――隣国の「真の姿」を、かの国の報道からつまびらかにする。 -
東証沈没―週刊東洋経済eビジネス新書No.419
東京証券取引所は2022年4月4日、足かけ5年も取り組んできた市場区分変更を実施した。だが最上位のプライム市場の上場企業数を絞り込むという目的はかなわず、ガバナンスに問題を抱える企業も放置されたまま。このままでは投資家の日本株離れは加速する懸念もある。玉石混淆の解消を狙った東証の改革案が頓挫した経緯を徹底検証。さらに、近い将来に上場維持が難しくなりそうな銘柄を探ったランキングなど必見のデータを満載した。 本誌は『週刊東洋経済』2022年4月9日号掲載の30ページ分を電子化したものです。情報は底本編集当時のものです。その後の経済や社会への影響は反映されていません。 -
謎の沈没船を追え!
三陸沖三〇〇キロ地点から、突如救難依頼が舞い込んだ。 航空自衛隊救難教育隊が駆けつけると、中国軍人数名が海の中で助けを求めている。 だが、奇妙なことに、全員数日間の記憶を失っていた。 彼らはいったい何をしようとしていたのか!? 調べを進めると、この海域には正体不明の―― 船体に赤い星が刻まれた不審船が沈んでいることが判明。 中露、更には米国が調査に乗り出すが、船に接近するのを最後に、通信が途絶えてしまう。 そこで、南沙から戻ったばかりの《サイレント・コア》部隊に調査の命が。 現場に乗り込んだ彼らが見た、驚くべき光景とは? 安田忠幸・挿絵入りのC★NOVELS版。 ※本編は中公文庫『封鎖海域 上』と同内容です。 -
ニッポン沈没(世の中ラボ2)
戦争、原発、経済格差……。さあ、この国は沈没か? どうなんだ? いま何が起こっているのか。その時々のトピックスを関連書3冊をベースに論じる、47の同時代批評。 -
日本大沈没 明るい未来を迎えるための資産防衛術
今回来る財政(金融)危機は、第二次世界大戦と同じ程度のショックだと私は思っています。 社会の仕組み、価値観、財産価値等すべてが土台からひっくり返る「ガラガラポン」を マーケットが引き起こすのです。 「原発事故は絶対起きない」という安全神話が、「いかに悲惨な結果を生み出したか」を考えれば、最悪の事態に対する備えがいかに必要か、おわかりかと思います。 消費税の10%増税が決定しました。ですが、いまの財政状況にとっては「焼け石に水」にすぎません。「財政破綻で国家機能がマヒしてしまう」か、もしくは「ものすごいインフレ(ハイパーインフレ)で生きていくかがやっと」の時代が、ほんのちょっと後にずれるだけです。 しかしその一方、「暗く深い闇」の後は、「かなり明るい未来」が待っていると確信しています。いまある閉塞感は、すべて霧散するでしょう。 それならば、「その暗く深い闇の時代をいかに生き抜けばいいか」だけを考えておけばいいわけです。本書では、日本経済、世界経済の現状、そして先が見えない経済状況をどのように乗り切ればいいのかについて具体的に紹介しています。 -
日本沈没
伊豆・鳥島の東北東で一夜にして小島が海中に没した。 現場調査に急行した深海潜水艇の操艇者・小野寺俊夫は、地球物理学の権威・田所博士とともに日本海溝の底で起きている深刻な異変に気づく。 折から日本各地で大地震や火山の噴火が続発。日本列島に驚くべき事態が起こりつつあるという田所博士の重大な警告を受け、政府も極秘プロジェクトをスタートさせる。 小野寺も姿を隠して、計画に参加するが、関東地方を未曾有の大地震が襲い、東京は壊滅状態となってしまう。 全国民必読。二十一世紀にも読み継がれる400万部を記録したベストセラー小説。 -
日本沈没 決定版【文春e-Books】
日本SF小説史上最大のヒット作、その決定版が電子書籍オリジナルで登場。 文庫の上下巻が一冊になりました。 【あらすじ】 日本各地で地震が続くなか、小笠原諸島近海にあった無人島が一晩で海中に沈んだ。 調査のため潜水艇に乗り込んだ地球物理学者の田所博士は、深海の異変を目の当たりにして、恐るべき予測を唱えた。 --早ければ二年以内に、日本列島の大部分は海面下に沈む! 田所博士を中心に気鋭の学者たちが地質的大変動の調査に取り組むと同時に、政府も日本民族の生き残りをかけて、国民の海外移住と資産の移転計画を進めようとする。 しかし第二次関東大震災をはじめ、様ざまな災害が発生。想定外のスピードで事態は悪化していく。はたして日本民族は生き残ることができるのか。 大災害やパニックのシミュレーションにとどまらず、組織論や危機管理論、日本人論といった様ざまな要素をもつ本作は時代を超えた輝きをはなっており、小説は上下二巻で発行総部数は460万部超。二度の映画化、テレビ化、マンガ化、いずれも大成功をおさめている。 ●『日本沈没 決定版』の4大特長● 1.世界的なアーティストの生頼範義氏の作品を用いた電子版オリジナル表紙 2.電子書籍としては初の上下一体版 3.ストーリーが分かりやすくなるオリジナル図版を収録 4.初公開資料などを含め、名作誕生の秘話を遺族が詳細に解説 まだ読んでいない方はもちろん、小松左京氏の熱烈なファンまで満足できるコンテンツです。 -
日本沈没 第二部
空前のベストセラー『日本沈没』が遂に完結! 著者・小松左京氏がどうしても書きたかった「列島沈没後」の日本人の姿。国土を失った人々はパプアニューギニアや中央アジアなど世界各地に入植、それでも政府機能だけはオーストラリアで維持されていた。国家の再興をかけ政府が取り組む2つの巨大プロジェクト。日本海に人工の陸地を建設するメガフロート構想とあらゆる気象データをスーパーコンピュータで解析して未来を予測する地球シミュレータ。日本人が自らのアイデンティティーを確立しようとする矢先、世界を震撼させる驚愕の事実が明らかになる。 -
日本沈没を食い止めろ!
少子化や社会保障など問題だらけの日本に切り込む! 明るい未来を子どもたちに残すために何ができるのか、日本一のブロガー議員の音喜多駿(日本維新の会)と人気ブロガーでコンサルタントの永江一石が徹底対談する。政府は「子どもを産め」というけれど、賃金は上がらず、自分の生活だけで精一杯。このままでは出生率は上がるわけがない。そもそも少子化対策として何をすべきなのか。経済を良くするために消費税を増税すべきなのか。こんなに日本は大変なのに、なぜ真面目に働かない政治家が多いのか。なぜ重要な問題が国会で議論されないのか。日本の競争力が落ちている中で、打てる手はあるのか。日本が生き延びるためにいま必要な改革は何か。日本国民が抱いているこれらの疑問について、ゲストに中谷一馬(立憲民主党)、藤末健三(自由民主党)を招き、解決方法を導く。 -
深く静かに沈没せよ!! 「ああ栄光と愛と正義と平和と自由の戦死たち」
太平洋戦争の最中、インドネシアのスラバヤから日本海軍潜水艦イ707が出航した。使命は海賊船退治と、消息を絶ったドイツ海軍Uボートをついでに捜索することであったが・・・。「That's イズミコ」「精霊伝説ヒューディ」の大野安之がひらがなの「おおのやすゆき」で送る戦争ギャグ作品集。 -
まんが 不況とインフレで日本沈没 どん底!貧困トンデモ話
まんが 不況とインフレで日本沈没 どん底!貧困トンデモ話 借金!子殺し!闇バイト!菓子パンすらまともに買えないこの世の悪夢大ボリューム収録! カネがないから大流行 闇バイト天国ニッポン貧乏だからなくならない凶悪犯罪 99%が食えない!残酷アイドル副業大全 11ヶ月船上拘束で手取り350万円! マグロ漁船の真実 真正童貞、リストカッター、異常性欲者…社会不適合者だらけの最底辺介護院 凄惨な子供遺棄事件の真相 2児を餓死させた大阪風俗嬢獄中告白! 京都「ケースワーカー死体遺棄事件」主犯格の懲役太郎生活 空き家に侵入して住む借金まみれ浮浪者手口 元暴力団の就職率はわずか2% 落伍者の地獄顛末 ほか (こちらは電子配信用に再編集した商品です。表紙の記載と一部内容がことなる場合がございます。他のコアコミックスシリーズと収録作品が重複する場合があります。また、アンケート・プレゼント等の応募は受け付けておりません、あらかじめご了承ください。) -
モンスター組織 停滞・混沌・沈没…8つの復活ストーリー
●組織変革に必要なのは「犯人探し」でなく、「組織メカニズムを正す」こと 組織変革の大前提は、「誰も悪くない」であり、組織課題に戦犯はいないのである。 組織課題の原因は「人」や「集団」ではなく、その組織メカニズムによる認知の歪みである。 見方を変えると、被害者だと思っていた人が実は加害者だったり、 加害者だと思っていた人が実は被害者だったりする。 実際は社内に敵は居ないのだが、意識の中で「組織」という名のモンスターは勝手に自己増殖されていく。 モンスター化した組織を正常化する唯一の方法は、組織のメカニズムを正していくことである。 本書は「組織変革の成功率は、理論でなく症例数に比例する」という考え方に基づいて、 モンスター組織化してしまった8社のリアルケースを通じて、 日本企業が陥りがちな組織課題について疑似体験をできるようにまとめている。 前半の4ケースは成長企業、後半4ケースは成熟企業が経験する組織変革の落とし穴について、具体的に紹介されている。 -
ヴァーティゴ
2030年――極端に治安が悪化した東京。警視庁組織犯罪対策第五課に所属する刑事の夏目静香と新人刑事の羽柴澪緒は、銃器・麻薬密売事件の捜査中、凄惨な殺人現場に遭遇してしまう。ファイトクラブに出入りしている犯人の情報を掴んだ2人は、なりゆきで『レズカップル』として潜入することになったが…。電装をその身に纏った美女刑事コンビが、魔窟と化した東京を華麗に駆ける!! 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。 -
ゴジラ&東宝特撮 OFFICIAL MOOK
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本が世界に誇る東宝制作の特撮作品を網羅したシリーズムック。第1巻ではすべての原点である「ゴジラ」(1954年)を大特集。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
太平洋戦争 最後の証言
あの戦争とは何だったのか。 1000万人もの若者が戦場に投入され、戦死者が230万人に達した歴史上、未曾有の悲劇。直接の体験を語ることができる人は少なくなり、日本人が戦争を考える機会は次第に失われている。 非業の死を遂げた兵士たちは、今も人々の記憶にとどまっているのか。その思いや無念は理解されているのか。 <私は個人の「体験」に耳を傾け続けた。それは、気の遠くなるような年月を経た出来事なのに、ご高齢とは思えない驚くべき詳細な記憶によって、私の目の前で次々と再現されていった。私は、その証言に触れながら、「人は二度死ぬ」という言葉を思い出していた。一度目は文字通りの「肉体の死」であり、二度目は人の心の中で生き続け、誰からも忘れ去られた時に、今度は「永遠の死を迎える」というものである。(中略)私は、彼らを「二度死なせる」ことはあってはならないと思う一人だ>(「はじめに」より)。 若者たちの壮烈な体験を「空」「陸」「海」の三部に分けて記録する「太平洋戦争 最後の証言」配信開始! -
ファング・オブ・アンダードッグ
負け犬にも、牙はある。 『陣』とは、この世の全てを操る命令である。それは、かつて存在した日本という国が作り出し、世界を破壊し尽くした技術であり、「漢字」を体に入れ、組み合わせることで様々な力を発揮するものだ。しかしながら、人々は一度世界を滅ぼした技術である陣を警戒しそれを利用する者たち――陣士を敵視し、暗殺の対象としていた。 それらを理解してもなお、陣士を目指す少年アルク。その心には、剣豪一族・府津羅の末裔である自分自身と、最強の剣士である兄との決別があった。そして相方・ユニと共に陣士選抜トーナメントに挑むことになったアルクの前に立ちはだかった者とは…!? 若きアンダードッグが牙を剥く!! 和風無頼派バトルアクション!
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