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  • ハーバード式不動産投資術―――資産26倍を可能にする世界最高峰のノウハウ
    4.1
    本書を推薦します! ★この著書はハーバードでの筆者自身の学びと彼自身の日本における実体験をもとに、日本の不動産投資をひも解く文献に新たな一ページを加えるものである。特筆すべきは、ハーバードの教室で教えられている実践的知識を伝えるにとどまらず、魅力的で望ましいリターンをあげる不動産開発プロジェクトを、社会的インパクト創造をも忘れることなく実行してゆくことの大切さを述べていることだ。 ハーバード・デザイン大学院 不動産デザイン学科 マイケル・D・スピア名誉教授 リチャード・パイザー ★ハーバード・デザイン大学院における「不動産をデザインする」という新機軸が誕生したのは2012年のことだった。以来、デザイン思考や創造性を不動産学と融合させることは、ハーバードでは欠くことのできない学術的手法となっている。筆者は、当学科でも特に研究熱心な教え子の一人であり、本書は彼のハーバードでの学びと実践してきた実例をもとに、なぜデザイン的思考が必要不可欠であり、日本という投資環境でも最適なリターン創造に寄与するかをステップ・バイ・ステップで明らかにしてくれる。 ハーバード・デザイン大学院 不動産デザイン学科共同学科長/ハーバード・ビジネス・スクール不動産マネジメントプログラム教授 ビン・ワン ★不動産投資は一生使えるナレッジだ! どんな時代でも生き残れる不動産投資家になるための極意とは? 世の中に不動産や建物を買わせたい人(業者)は山ほどいるが、その中で本当に投資してよいと判断できるものは、誰も教えてくれない。業者の売り文句にダマされないためには、投資していいかどうかを自分で判断できる知識や眼力が必要だ。そのための基本となるノウハウを身につけていただくための不動産投資の入門書。 著者は、建設会社のサラリーマン時代に独学で不動産投資をスタート。その後、ハーバード・デザイン大学院に留学。そこで最先端の不動産デザインの方程式を学んで帰国し、建築デザインと不動産投資ファンド会社を設立して独立。経験から学んだ不動産投資の知識と、ハーバードの最先端の方程式をミックスし「ハーバート式不動産投資術」として体系化した。 著者が学んだ不動産投資の手法は、世界のどこでも通用する、普遍的で再現性のあるナレッジといえる。 そのキーワードは、 1デザイン、2ファイナンス(資金調達)、3チームビルディン、4景気サイクル&出口戦略、5再現性&成長性の5つだ。 これら5つの分野で平均値を上回る工夫をすること。これが著者がハーバードで学んだ「Creating α」という成功の極意である。
  • ハーバード・ジュリアードを首席卒業した私が見てきた新・世界の常識 複雑化する時代を生き抜く54の思考と言動
    4.0
    世界は今や、年齢・国籍・性別・人種・宗教に関係なく、誰でも平等に戦える舞台に変わろうとしています。 言い方を変えれば、世界の新しいバージョンに対応できるよう自分をアップデートさせなければ、自分だけが昔の世界に取り残され、このステージにさえ上がる手だてがなくなっていきます。 逆に、新しい波に乗ることさえできれば、無限のチャンスが目の前に広がります。既存の枠にとらわれずに世界を相手に勝負できると思ったら、ワクワクしてきませんか? 日本の大分県の公立校から「ハーバードを首席卒業。ジュリアードも首席卒業」という史上初の快挙を成し遂げた著者が実際に見てきたこれからの時代を勝ち残る人の行動習慣とは?
  • ハーバード・ジュリアードを 首席卒業した私の 「超・独学術」
    3.6
    日本テレビ【人生が変わる1分間の深イイ話】(2018年6月11日放送) 毎日放送【イマドキ親子の事件簿】(2019年1月2日) など、各種メディアが大注目の著者、ついにデビュー! 「ごく小さなことの積み重ね」がすべてを可能にする! 日本の公立高校からハーバード大学首席卒業、ジュリアード音楽院に進学し、 またしても首席卒業という偉業を成し遂げた著者が語る、 どんな時代の変化にも対応できる新しい「学び」のルールと習慣! 【天才じゃなくてもラクラク真似できる!】 「インプット」「アウトプット」「集中力」「モチベーション」「時間管理」「休息法」 一生成長し続けるために必要なコツを一挙紹介。
  • ハーバード・スタンフォード流 子どもの「自分で考える力」を引き出す練習帳
    -
    1巻1,300円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 グローバル化が進み、情報が常にあふれ、人間の仕事の半分はいずれAI(人工知能)に奪われていくといわれる時代。本書は、そんな時代にあって、子どもたちが「自分で考える力」(自分の頭でじっくり考え、自分で納得のいく答えを出す力)を身につけるための練習帳です。著者は、二児の母であり、20年以上にわたって大学生に「考えること」を教えてきたエキスパート。本書は、著者が小学生対象に行っている「考える力+伝える力」クラスの内容を、【クイズ+解説】という形で1冊にまとめたもの。クイズは小学4年生以上であれば1人でも取り組めるレベルのもので、たとえば「『宿題はめんどうくさい』は事実? 意見?」「携帯はふだん、どんなことを考えてると思う?」など、正解が一つとは限らないのが特徴。良い学校に通って良い企業に就職すれば一生安泰、という時代は終わりました。こどもにとって本当に大事な「自分で考える力」を、親子でいっしょに伸ばしていきましょう。
  • ハーバード・スタンフォード流 「自分で考える力」が身につく へんな問題
    3.5
    ・ダボス会議でも、これから必要なスキルとして「クリティカルシンキング」や「創造性」が、上位に入るようになってきています。今までのように「正確にやる」だけではなく「自分で考えて何かをはじめる」「自分で法則を見つけて、仮説を立て、実行する」ということが、より必要になってきています。 ・本書はハーバードの教育学部で提唱されている「子どもの考えるスキル」を磨くためのトレーニングをもとに、スタンフォード大で出された「考える力」を解く問題、また著者がそれらをもとにして作成した問題などをまとめたもの。言語化スキル、創造力など、これから必要な「考える力」が手に入るようになっており、大人から子どもまで楽しく読むことができます。
  • ハーバード大学医学部で研究してわかった、「絶対に失敗しない」5つの健康習慣
    値引きあり
    3.5
    肥満、不眠症、ストレス、飲みすぎ、勃起不全、すべての悩みをこの1冊で解決。ハーバード大学医学部で学んだ超一流の精神科医だからわかる、読んだら目からウロコの画期的健康法! 第1章 食欲に打ち克つ 第2章 減酒で人生を充実させる 第3章 欲を分散して依存を抑制する 第4章 ED治療こそが集大成 第5章 眠りを変えれば人生が変わる 第6章 ストレスと共生する
  • ハーバード大学MBA発 世界を変える「権力」の授業
    4.0
    新しい時代の、新たな「パワー」の定義。HBS人気講座の書籍化! 力(パワー)は批判されがちな概念の1つ。権力や富を持つ者が他者を強制力で排除するものなど、汚らわしいものと捉えられている。しかし、著者は「パワー」を「誰もが持ちうる能力」と再定義する。性別や学歴や社会階層に関係なく、万人の貴重なリソースであり、職場やプライベートで人間関係をよくするための力である、と。 しかし、パワーは誰にも所有することができないものがあり、人間関係次第で流動的な性質がある。ボランティアなど高潔な目的があっても、謙虚さがなければ単なる自己満足と傲慢になるなど、パワーは常に中身が変わっていく。 人生をよりよく変えていくための、新しい「パワーの使い方」の授業。
  • ハーバード大学式 命の野菜スープ 長生き味噌プラス
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 キャベツ、かぼちゃ、にんじん、玉ねぎの4つの野菜を切って煮るだけ。栄養(ファイトケミカル)がたっぷり入った、病気を撃退する命のスープがさらに進化しました! ベースとなる命のスープに具入りの味噌玉をプラスすることで、スープのファイトケミカルに具の持つ栄養素も加わり、さらに体が喜ぶ一杯に。気になる症状、不調に合わせて、数ある味噌玉の中からセレクト可能。冬はもちろん、一年中飲みたいぽかぽかのスープの完成です。
  • ハーバード大学式 最強! 命の野菜スープ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ハーバード大学式野菜スープ」の最新版です。がん発症の35%は食生活が原因といわれています。ファイトケミカルたっぷりの野菜スープで、日々の乱れた食生活を帳消しにし、さらに健康へと導くさまざまな健康効果を紹介します。大きな鍋で一度にたくさんスープを作り、冷蔵・冷凍保存する作りおきなので毎回作る手間がかからず毎日続けられます。さまざまな不調に効く、体に嬉しいスープですが、作り方は野菜を切って煮込むだけ。簡単に作れます!
  • ハーバード大学式 免疫力アップ!いのちの野菜スープ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ハーバード大学で免疫栄養学を研究してきた現役医師が日々実践している「いのちの野菜スープ」を中心にした食医学の入門書です。免疫力の秘訣はファイトケミカル。それは野菜や果物に多く含まれる第7の栄養素です。強力な抗酸化作用、抗がん作用、そして免疫力を強くする力をもち、具体的には動脈硬化、皮膚の老化、がんなどを防ぎ、免疫を強くして肺炎などの感染症を防ぐ等々、良いことずくめの効果が期待できるのです。 ではこのファイトケミカルをどのようにして摂取すればいいのか、方法はごくごくシンプルです。野菜を水でゆっくり煮出すだけ。四つの野菜スープをベースにいただきましょう。誰でも簡単にできる食養生で免疫を整え、あなたと家族のカラダをリセットしましょう。
  • ハーバード大学式 免疫力を養う いのちの野菜スープ 実践レシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナはまだ収束していない。現役医師が実践する食べる「免疫力」。野菜スープのファイトケミカル効果で未知の病気を撃退。・現役医師が考案・4つの野菜でつくるスープは抗がんや、糖尿病などの生活習慣病を予防し改善する「いのちの野菜スープ」です。・なぜ野菜スープがきくのか。ハーバード大学で免疫栄養学を研究してきた医師である著者が野菜の機能性成分「ファイトケミカル」と「免疫の仕組み」をやさしく解説。・医師自ら365日毎日3食いただく野菜スープのアレンジや飽きない工夫、また管理栄養士による免疫力アップの野菜料理など日々のレシピが充実。ハーバード大学でがんと免疫の研究をする中で野菜の機能性成分「ファイトケミカル」に注目して「免疫栄養学」という新しい分野を打ち立てた高橋弘先生。もともとこの野菜スープはがん患者さんのために考案されたのですが、アレルギーや、糖尿病・高血圧などの生活習慣病にも効果がある「いのちの野菜スープ」として広まりました。73歳で現役臨床医として活躍する高橋先生自身も毎日365日3食必ずとるこのスープ。その背景にあるファイトケミカルの有効性、免疫力の仕組みの基本、いただき方の工夫やアレンジがこの1冊でわかります。
  • ハーバード大学卒業生が徹底解説! 米英の名門大学48
    -
    1巻2,600円 (税込)
    【※本書の電子書籍版では、紙版に掲載されている本文中の写真の掲載はございません。予めご了承ください。】 近年、海外大進学、中でも米英の名門大の学部進学への関心が高まっている。グローバル時代において、世界の名門大学に行き、海外の学生と切磋琢磨することは「一生モノの知識と経験」を身につけ、世界を舞台に活躍するためにも必要不可欠な要素となっている。そして、国内の奨学金制度も充実し、これまでは米英の高い学費に阻まれて諦めざるを得なかった学部留学が、今では非常に現実味を帯びたものとなっているのだ。奨学金と受験情報が広がることで、海外大進学はこれまでになく目指しやすくなっている一方で、依然として広がっていないのは、留学先の志望校の「幅」。しかし、日本の高校生たちの出願校は一部の有名大学に偏っているのが現状だ。留学の魅力は知名度だけではない。世界中から集まる同級生たちとの寮生活、教授たちの温かいサポート、大学周辺の自然環境や治安など、実際に現地に行ってみないとわからないことが多い。そこで著者は、2022年10月~2023年3月にかけて、2回に分けて米英の60校近くの大学を訪れ、取材を慣行。それぞれの大学の現地日本人留学生に案内してもらい、さらに各大学のアドミッションズ・オフィス(入学事務局)を訪れることで、学生の視点と、学生を選ぶ側の両方の視点から大学の魅力を調査し、「通ってみないとわからない大学の特徴」を根こそぎ収集してきたのが本書だ。この本を読めばきっと、自分に合う大学、合わない大学がわかるはず。そしてそれが、自分の選んだ大学に進学したいという確かなモチベーションとなり、皆さんの受験生活の支えとなるはずです。
  • ハーバード大学ダムロッシュ教授の世界文学講義 日本文学を世界に開く
    5.0
    世界文学とはなにか。国際的に活躍する文学研究の第一人者が古今東西縦横に、世界のあらゆる文学作品との比較の中で、日本文学の魅力を語る。今まで比較されることのなかった作家をあえて関連づけることによって文学の新たな可能性を見出し、刺激的な読書の世界へ誘う。 【主要目次】 はじめに 第一章 近世の世界文学 第二章 文学と近代化 第三章 文学とグローバリゼーション 対 談 ダムロッシュ×沼野充義
  • ハーバード大学で研究した医師の警告 健康でいたければ「それ」は食べるな
    3.0
    「肉を食べると早死に」「ゼロカロリーは太る」「本当に怖い添加物」など、アメリカの最先端の研究でわかった「食べてはいけない」の新ルール。体にとって本当にいい食べ物とは。健康と美のために、知っておきたい食事のルールを伝授する。
  • ハーバード大学は「音楽」で人を育てる 21世紀の教養を創るアメリカのリベラル・アーツ教育
    4.0
    1巻1,980円 (税込)
    総合大学に音楽学科や音楽学校が設置され、年間1000人以上の学生が音楽を履修するアメリカ。 現代社会に通用する音楽家を育てるだけでなく、他分野の学生も音楽を積極的に学び、マルチな教養を身につける。 アメリカのトップ大学が取り組むリベラル・アーツ教育の最前線をレポート! いま、「大学で音楽を学ぶ」とは、「音楽とともに生きる」とはいかなることなのか?── 現代社会に音楽を活かすヒント満載の書!
  • ハーバード大の研究でわかった ピーナッツで長生き!
    -
    ピーナッツを食べると太る? ニキビ・吹き出物がでる? 鼻血がでる?これらは全部誤解! ナッツの中でも抗酸化力はダントツ!薄皮に含まれるポリフェノールが体を若返らせる! つまり、ピーナッツを食べると長生きできるのだ! 安価で続けやすく、ハーバード大学も大注目するピーナッツの長生き効果のすべてを慶応大医学部教授が徹底解説。 ●1章 ピーナッツを食べると「健康、キレイ、長生きできる」 ・ピーナッツを食べると「健康にいい」。なぜなら「豆の仲間」だから。 ・ピーナッツを食べると「動脈硬化の予防になる」。なぜなら「身体に大切なあぶらのバランスがいい」から。 ・ほかに、「糖尿病の予防になる」「肝機能がよくなる」「便秘が治る」「ダイエット効果がある」「肌がツヤツヤになる」「夫婦仲がよくなる」といった効果も。 ●2章 ピーナッツ「常識のウソ」 ・太る⇒ウソ。 ・ニキビ・吹き出物の原因⇒根拠なし。 ・鼻血が出る⇒根拠なし。 ●3章 アーモンドよりピーナッツがおススメ。10の理由 ・効果は7割だけど、なんといっても値段が4割。 ・抗酸化物質はナッツ類より多い。 ・栄養のバランスを取り、メニュー不足の調整になる。 ほか ●4章 長生き効果が最大になる「医学的に正しい食べ方」とは。 ・必ず薄皮つきで食べる。 ・毎日30粒で2・5グラムの食物繊維。 ・朝一番に食べる。 ・よく噛んで食べる。満腹感と咀嚼する力。 ・バターピーナッツや塩ピーナッツは避ける。 ●5章 主菜からおつまみ、デザートまで「ピーナッツメニュー」簡単レシピ集
  • ハーバードだけじゃない! 海外一流大学を目指す―週刊東洋経済eビジネス新書No.55
    -
    大学選びは、日本だけでなく世界も視野に入れて考える時代に入った。  東大合格者数トップの開成高校は、2013年から海外大学の説明会を実施。米イェール大学、米ミシガン大学などに9人が合格。東大合格者数2位の灘高校も英オックスフォード大学、米ハーバード大学など五つの海外大学に合格者を出す。  欧米の有名大学だけではなく、アジアにも世界レベルの大学が多く存在する。地方出身者にとっては、学費や生活費、語学習得などを考えると、東京よりもアジアの大学にしたほうがメリットがある場合も。台湾の大学の授業料は年間30万円、フィリピンの国立大学はなんと年間4万円!  授業の中身や学費、生活状況など、日本人留学生の話も含めて海外進学のリアルを伝える。   本誌は『週刊東洋経済』2013年11月2日号の第1特集の16ページ分を抜粋して電子化したもので、お求めになりやすい価格となっています。 【主な内容】 国際化が待ったなしの日本の大学と大学生 米国名門大学がハイレベルである理由 米国リベラルアーツカレッジと豪州職業訓練学校の魅力 アジアの一流大学が狙い目 すべて解説! 海外の大学へ進学するのに必要なこと 海外進学をサポートするスクール 日本人が陥りやすい海外大学留学の誤解
  • ハーバードで語られる世界戦略
    3.5
    いま、アメリカは世界をどうしようとしているのか。「知の殿堂」で第一級講師により語られるダイナミズムとその生臭さ。ハーバード留学で見たアメリカの本音とは。
  • ハーバードで喝采された日本の「強み」
    3.3
    二極対立思考法、ハーバード流交渉術、人種問題、LGBT問題…… 東大首席元財務官僚が学んだ、ハーバード白熱教室の実態! 2015年夏から1年間、ハーバード・ロースクールに留学した著者。 本書では、実際に学んだハーバードの授業のエッセンスを紹介しながら、アメリカという国が抱える根深い問題も明らかにしていきます。 なぜトランプ大統領は選ばれたのか? そして混迷する国際社会の中で、日本が持つ「強み」とは? これからの時代を生き抜くうえでの知見とヒントをくれる、必読の書です。 ―まえがきより― 2016年春のその日、私は、ハーバードの教室で、クラスメイトからの盛大な拍手に包まれていた。世界の秀才が集まるハーバードで、私は日本の文化について発表した。 そして、クラス中から、日本文化の先進性について惜しみない称賛を受けたのだ。 確かに、アメリカという国は素晴らしい。大統領選で象徴的だったように、共和党と民主党の二大政党制は、対立軸を分かりやすく際立たせる。 けれど、それは同時にアメリカという国が抱える限界でもある。そして、私のプレゼンテーションが喝采を浴びたのは、日本文化の中に、この限界を超える可能性が隠されているからだ。 そう、ハーバードで学んだのは、日本こそが世界の最先端ではないかということだった。 ※電子版特典として本文中に使用している写真はカラーです。
  • ハーバードで恋をしよう 全4冊合本版 【電子特典付き】
    4.7
    ハーバード・ビジネススクールを舞台に金髪碧眼のイギリス貴族×やんちゃな日本人留学生の恋物語。 スーパーエリートたちに囲まれて、仁志起の目眩く濃密な日々が始まった! 【収録作品】 『ハーバードで恋をしよう』 『ハーバードで恋をしよう レジェンド・サマー』 『ハーバードで恋をしよう テイク・マイラブ』 『3泊4日の恋人』 ◆電子書籍には特典として各巻のカバーイラストを収録。
  • ハーバードで恋をしよう 【電子特典付き】
    2.0
    憧れの先輩を追い、ハーバード・ビジネススクールに留学した仁志起。初日からトラブルに巻き込まれ、気がついたのは金髪碧眼の美青年・ジェイクの腕の中で!? 更に翌日集合したスタディ・グループには世界中でもっとも有名なアラブの皇太子に、ドイツ屈指の御曹司と、錚々たる面子がおり、イギリス貴族の嫡子だというジェイクもいて……! スーパーエリート達に囲まれ、仁志起の目眩く日々が始まった――。 ※電子書籍には特典としてカバーイラストを収録
  • ハーバードで恋をしよう 同人誌よりぬき総集編 【電子オリジナル】
    -
    日本人の仁志起が留学した先は、エリートたちが集うハーバード・ビジネススクール。恋人のイギリス貴族・ジェイクをはじめ、アラブの皇太子やドイツ屈指の御曹司など、スーパーエリート達に囲まれた仁志起のめくるめく日々とは……? 「ハーバードで恋をしよう」シリーズ本編にリンクする、著者・小塚佳哉の同人誌番外編を再編集し、スクールでの時系列順にまとめた特大ボリュームの1冊!! 【収録作品】 1)Go ahead and laugh!ー1年生・9月 2)Halloween on campusー1年生・10月 3)Happening nightー1年生・11月 4)Holidazzle Night  1年生・12月 5)Winter holidays at Northumber Castleー1年生・冬期休暇 6)KISS IN THE NIGHT -Alternatively, a cauliflower ear.ー1年生・1月 7)Lovers in NYー1年生・2月 8)Training camp on the Spring breakー1年生・3月 9)At the Office in WashingtonDCー1年生・8月 10)Difference in food cultureー2年生 11)End of the beginningー2年生・卒業式
  • ハーバードで学び、私が実践したビジネスプラン
    3.8
    ハーバード経営大学院を上位5%の最優秀成績で卒業し、帰国後ライフネット生命保険設立に参画し、マザーズ上場。現在16万件の保有契約件数。成功を収めるに至った著者の交渉力、プレゼン力、人を巻き込む力を開陳する。人に動いてもらうためには「納得」と「共鳴」が大切と著者は言う。納得をしてもらうためには、論理的な説明が求められてくる。共鳴には、人が応援したくなる何かが重要であるという。机上の資料や理屈だけでは、人が動いてくれることはない。人を動かす「ビジネスモデル」をつくり、いかにチームをつくり実践してきたかを著す。ヒジネスパーソンは必読の一冊。

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  • ハーバードで学んだ 逆境の脳科学
    4.0
    あなたは逆境の中で”脳のブレーキ”を外せるか―。どうしても苦しい状況の中では「やめよう」「もっと楽な道を」と考えてしまうのが普通だが、同じ苦しい中でも「これはチャンスだ」と考えて失敗を恐れずに動ける人もいる。一体それは何が違うのか。じつはその違いには脳の環境によるものが大きい。逆境に強い人と弱い人、チャンスをつかめる人とチャンスから逃げてしまう人は”脳のブレーキ”を外せるかどうかにかかっていた。全世界的な逆境の中で、自分はどのように一歩を踏み出していけばよいのか。ハーバード研究員時代に学んだ脳科学的にみた逆境の乗り越え方のヒントが、ここにある。
  • ハーバードで学んだ脳を鍛える53の方法
    3.5
    ****************************** ハーバードの元研究員の医学博士が明かす、 脳を味方につける秘訣をついに公開! それは、ちょっとした方法で脳を鍛えるだけというもの。 時間も場所も問わず、誰でも簡単にできるものばかりです。 これで、仕事も日常生活も、今まで以上に幸せになれるはず! ****************************** ハーバードというと、どんなイメージを持たれますか? ずば抜けた記憶力と計算力を持ち、冷静かつ沈着な人たちが集まる場でしょうか? でも、著者が実際に目にしたハーバードの同僚はむしろ正反対でした。 好きなことに夢中になって取り組む、 どちらかというと子供っぽく見える人が多かったそうです…。 でも、そんな彼らは世界トップクラスの研究者。 ちなみにハーバード大学は、ARWU世界大学学術ランキングで、 2014年の医学部門では1位となっています。 そんなハーバードに身を置きながら、 医学博士の著者が、脳を上手に使い脳を鍛えるための秘訣として たどり着いたことは、非常にシンプルです。 「ワクワクすること」と「ハラハラすること」。 「えっ、たったそれだけ…!?」と驚かれたかもしれませんが、 実はこの2つが重要なのです。 そこで本書では、脳を効率的に鍛えるための 「ワクワク」と「ハラハラ」を起こしやすくする53の方法を紹介。 興味を持った方法から、つまみ食いする感じで、気軽に取り組んでください。 どの方法も、時間もお金も特別な道具も、知識もいりません。 元々は勉強もスポーツも人並み以下だったという著者ですら、 ハーバードに入れて、輝かしい実績を多数残せました。 本書の方法によって…。 さあ、次に夢を叶えるのは、あなたの番です!
  • ハーバードとグーグルが教えてくれた人生を変える35のルール
    3.9
    日本の暗記中心の教育がイヤになり、16歳で高校を中退。単身日本を飛び出しアメリカへ渡った石角友愛氏が、世界の最高の頭脳エリートが集まる場所、ハーバード・ビジネススクールおよびグーグルで叩き込まれた学び方、生き方・働き方を紹介する。
  • ハーバードのエリートは、なぜプレッシャーに強いのか?
    値引きあり
    5.0
    米国ハーバード・ビジネススクールの頂点「エグゼクティブMBA」を日本人最年少で修了した著者が、世界のトップエリートたちの「超一流のマインドセット」を大公開。世界を動かす起業家たちとの「濃厚な交流」から修得した「世界を支配する仕事術」が満載!
  • ハーバードの研究員が教える脳が冴える33の習慣
    4.0
    驚くような発想力と実行力で、数々の実績を生み出しているハーバードの研究員たち。 彼らが日々意識していたのは「自由な発想をすること」。 そのためには脳を刺激して、思考回路がパターン化しないようにします。 「明日から世界一周旅行をしてください」 そう言われても、時間もないし、お金もないし、急にはできない。 「できない理由」を探すのではないでしょうか。 でも、ハーバードの研究員は違います。 それが可能かどうか、真剣に「できる理由」を探すのです。 本書では、ハーバードの研究員のように柔軟な発想で、アイデアがあふれ出す脳の使い方を紹介。 ・いいアイデアが思いつかない ・失敗するのが怖い ・行動するまでに時間がかかる ・やりたいことが分からない ・想像通りの成果が得られない ・本来の力が出せていない そんな悩みの解決法がここにあります。
  • ハーバードの自分を知る技術 悩めるエリートたちの人生戦略マップ
    4.1
    ハーバードの学生や大企業の管理職だって、みんな仕事でうじうじ悩んでいる! 学生や社会人が、今日も仕事の悩み相談に訪れる。ゴールドマン・サックス副会長等を歴任したハーバードの“キャリア相談室長”はどう助言するか。 本書を読めば、あなたも自分が本当は何を望んでいるかを知り、自分の潜在能力を発揮して、本当の<成功>をつかむことができる!
  • ハーバードの人生が変わる東洋哲学 悩めるエリートを熱狂させた超人気講義
    3.9
    「この講義が終わるまでに、きみの人生は必ず変わる」――そう約束するピュエット教授の授業が、ハーバードで絶大な人気を誇るのはなぜか? 現代にあてはめた孔子や孟子、老子らの教えに、いま学生たちが熱狂しているわけとは? ピュエット教授による東洋哲学の新解釈で、今までの常識が覆る!
  • ハーバードの人生を変える授業
    3.9
    あなたの人生に幸運を呼びこむ本! 数々の学生の人生を変え、ハーバードで最大の履修者がつめよせた「幸せになるための授業」。それは4年前、わずか8名で始まった小さなゼミだった。その内容の噂が噂を呼び、いつしか受講生が100倍以上の超巨大授業に。CNNやCBS、『ニューヨーク・タイムズ』『ボストン・グローブ』など全米メディアの話題をさらった「伝説の授業」、ここに完全書籍化!
  • ハーバードの人生を変えるライティング
    4.3
    ハーバード大学の学生が4年間かけて学ぶライティングの授業に、1時間だけ投資してください。 「ひらめきをアイデアとして熟成させるためには、文章を書くのが一番だ」――ポール・ローマー(スタンフォード大学教授/ノーベル経済学賞受賞) 「ライティングこそが思考力を生み出す」――ジェフ・ベゾス(アマゾン創業者) 「文章を書くとは考えることで、考えることは存在し、生きていくことだ。よって文章をうまく書ければ考えるのがうまくなり、考えるのがうまくなれば賢く生きられる。賢く生きる人は、より幸せになる確率が高い」――ジョーダン・ピーターソン(トロント大学教授/『生き抜くための12のルール 人生というカオスのための解毒剤』著者) ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェット… なぜ、世界の一流は「書く」ことにこだわるのか? AI・ChatGPT時代に差がつく、ハーバード大学で150年伝わる世界最高のライティング授業。 世界トップ500社のCEOを最も多く輩出した大学。47人のノーベル賞受賞者を、32人の各国大統領を輩出した大学。世界を代表する名だたる起業家が通った大学。ハーバード大学の卒業生は、なぜ世界で活躍できるのか。 ハーバード大学がライティングによって達成しようとしているのは、「ロジカル・シンキングの向上」だ。なぜなら、論理力はさまざまな思考の土台であり、個人的、社会的な成功の基本だからだ。そのため、ハーバード大生は専攻に関係なく、在学中ずっとライティング力を鍛える。文章を書くということは、自分の考えを簡潔にまとめ、わかりやすい言葉で伝えることだ。また、そのように簡潔明瞭に考えられるということは、主体的な人生を生きられるという意味でもある。 本書でおもに扱う「オレオ公式(O.R.E.O.)」は、ハーバード大生が学ぶロジカル・ライティングに、世界的なコンサルティング会社マッキンゼー・アンド・カンパニーが誇る、論理的思考力のフォーマットを合体させたフレームワークだ。 言葉や文章があふれる時代では、自分の頭で考え、その考えをいち早く伝えられる人がより多くのチャンスを手にする。本書で鍛えられるライティングの力は、そういったチャンスや道を切り拓く一番の、いや、唯一のカギなのだ。
  • ハーバードの 人の心をつかむ力
    3.8
    ダニエル・ピンク大絶賛!実力以上の結果を出し、人より抜きん出た存在になるには、努力と能力だけでは足りない。周囲の人の認識を自分の味方にし、だれから見ても魅力的な人物になる力「EDGE」を手にすることで、思いどおりの人生を歩むことができる。全米が大注目するハーバードの教授、待望の書!
  • ハーバードの美意識を磨く授業
    4.4
    ハーバード・ビジネス・スクールの超人気講義を完全収録! なぜ、世界最高の知性が、こぞって「美意識」を学ぶのか?LVMHモエヘネシー・ルイヴィトンの北米地域社長を務めた著者によるスリリングな学びに満ちた本。  ―――山口周これからの時代に必要な「知的センス」と「洞察力」とは――?◇人が「高い料金を払ってもいい」と快く思う時◇「アップルストア」が道行く人の視線を集める理由◇アマゾンの「ロゴ」に表われたコミットメント◇エルメスのコードが喚起する「欲望」と「空想」◇スタートアップ企業が「狭き門」をくぐり抜ける方法◇何が「衰退」と「発展」を分けるのか◇業界の「熾烈な戦い」を制するために大切なこと◇なぜ金融の世界にも「美意識」が求められるのか◇「倫理的義務」から目を背けてはならない◇「言葉にできる」という途方もない価値

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  • ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業(上)
    4.0
    遭難した男たちが生き延びるため少年を殺して食べたとき、その行為は道徳的に許されるのか? ハーバード大学の人気教授マイケル・サンデルは、鋭い問いかけで現代社会の中にひそむ「正義」の問題を取り出し、刺激的な議論を繰り広げる。その彼の話題の講義が待望の文庫化! NHK教育テレビで放送された「ハーバード白熱教室」の第1回~6回、および東京大学特別授業の前篇「イチローの年俸は高すぎる?」を収録する。
  • ハーバード白熱日本史教室
    3.7
    少壮の日本人女性研究者が、ハーバード大学で日本史を大人気講座に変貌させた。歴史の授業に映画作りや「タイムトラベル」などの斬新な手法を導入。著者の熱に感化され、学生たちはいつしか「レディ・サムライ」の世界にのめり込んでいく──。「日本史は書き換えられなければならない」という強い使命感のもと東部の有名大学に乗り込み、「思い出に残る教授」賞にも選ばれた著者が記す「若き歴史学者のアメリカ」。

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  • ハーバードはなぜ日本の「基本」を大事にするのか
    4.5
    経済再起動、カギは日本にあった! MBAホルダーである著者が、ハーバードの白熱授業と教材に取り上げられた日本企業を徹底取材。 海外企業に「柿の種」の工場見学が人気の理由 トヨタウェイは「両利きの経営」の模範だった ソニーとアップル、復活劇の共通点は……? 16万部突破 『ハーバードでいちばん人気の国・日本』 待望の続編! 世界一「長寿企業」が多い日本には、企業が長く存続し、成長していくための知恵が蓄積されているという。イノベーションを起こし続ける仕組み、社会貢献を重んじる経営、人を大切にするリーダーシップ……。 なぜ激動の時代の中で、ハーバードは日本企業がずっと大事にしてきた「基本」に注目しているのか。ベストセラー著者がハーバードの白熱授業を徹底取材し、その理由に迫る。 【本書の内容】 テッセイ、楽天、 トヨタ、が定番教材に/日本企業が起こした破壊的イノベーション/学生が驚いたホンダの「長期的視点」/ハーバードの研究対象となってきたコマツ/優れたプラットフォームを生んだ日本型組織/ミクロンの世界にイノベーションを起こす/世界的なベストセラー教材『日本:奇跡の年月』/松下電器の社歌に象徴される復興への情熱/日本企業の創業者が伝える「遅咲きの人生」/リクルートの本質はドリームマシン/ 「個の尊重」に大きな影響を与えたドラッカー/AKB48は「体験型エンターテインメント」/「柿の種」を試食する授業が大人気/米のお菓子でアメリカに挑んだ亀田製菓/ソニー株式会社が初めて教材に/学生の記憶に強く残るトヨタの事例/トヨタはなぜ街をつくるのか/国のブランドランキングで1位/経済複雑性指標が示す日本の潜在能力……
  • ハーバードはなぜ日本の東北で学ぶのか
    4.3
    頭脳より知識より大切なものがある!ハーバード・ビジネス・スクールの深い反省から生まれた超人気授業次世代リーダー育成新プログラム 東北「フィールド・スタディ」の秘密Knowing(知識)からDoing(実践)、そしてBeing(自身を知ること)へ。
  • ハーバード・ビジネススクールが教える顧客サービス戦略
    3.9
    「最高のサービス」だけでは勝ち残れない! どれだけ立派な理念を掲げ、熱意をもって顧客をもてなしても、それが収益に結びつかなければ意味がない。企業は「最高のサービス」ではなく「儲かるサービス」を目指すべきだ。「儲かるサービス」を実践するためには、顧客を納得させ、こころよくお金を 払ってもらう仕組み(サービスモデル)が欠かせない。どこに重点を置き、どこで手を抜くか?誰に費用を負担させるか? 顧客を参加させるには?――など、継続的に収益を生み出すサービスモデルの実践的な設計方法を、ハーバード・ビジネススクールの豊富なケーススタディをもとに平易に解説。

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  • ハーバード・ビジネススクール“クリステンセン”教授の 「イノベーションのジレンマ」入門
    4.2
    世界の経営思想家ランキング「Thinkers50」において、2期(2011年、2013年)連続で1位に選ばれた、ハーバード・ビジネススクールのクレイトン・クリステンセン教授。本書では、その代表的著作である『イノベーションのジレンマ』『イノベーションへの解』『イノベーションへの最終解』の3部作を中心に、製品戦略や技術戦略といった個別戦略ではなく、「経営戦略としてのイノベーション論」を徹底解説します。また、ページマップやワークシートなど、視覚的にも理解がしやすい工夫も散りばめてあります。『イノベーションのジレンマ』を読んだが把握に自信がない方、『イノベーションのジレンマ』は把握しているが、『イノベーションへの解』や『イノベーションの最終解』については十分理解していない、または繋がりがわからない方、関連するイノベーション理論や組織行動論、不確実な世界における戦略論などとの結びつきが不明な方に最適。

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  • ハーバード・ビジネス・スクールの投資の授業
    3.5
    あのウォーレン・バフェットをはじめ著名投資家たちの「目利き力」の秘密を解き明かす、HBSスター教授陣の「研究成果」を初めて公開。ハーバード流「最強の投資家」のつくり方。 多くの経営者を輩出する名門ハーバード・ビジネス・スクール(HBS)。 そこではビジネスだけでなく、「投資」についても厳密な研究がなされ、成果が蓄積されているという。 HBS留学時、3人のスター教授から授業、ケース・スタディ、論文、課外活動などを通じて直接それに触れた著者が、そこで吸収した「世界トップレベルの投資術」を紹介。さらに、個人投資家がそれをどう活用するかも解説。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー 意思決定論文ベスト10 意思決定の教科書
    3.0
    ビジネスで成功するためには、まず的確な意思決定ができるようになることである。経営学の大家や有力コンサルタントが、科学的な方法と長年の経験から構築した方法論を提示する
  • ハーバード・ビジネス・レビュー イノベーション論文ベスト10 イノベーションの教科書
    3.5
    日本企業の経営者やマネジャーが今、最も求めている「イノベーション」促進のための入門書。イノベーションといえば、クレイトン・クリステンセン(『イノベーションのジレンマ』や『ジョブ理論』著者のハーバード・ビジネス・スクール教授)やドラッカー(クレアモント大学教授)で、両巨人の論文も掲載しています。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] オーセンティック・リーダーシップ―――EI:エモーショナル・インテリジェンス・シリーズ
    3.2
    有名なリーダーを真似るのではなく、自分の価値観とスタイルを大切にする、地位や権力で従わせるのではなく、他者のスタイルを尊重し、職場の信頼を集める、「オーセンティック・リーダーシップ」が注目されている。ハーバード・ビジネス・スクール教授、ロンドン・ビジネススクール教授ほか、世界第一線の執筆陣が説く。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 共感力
    3.5
    共感力は、社内においても、対外的にもビジネスパーソンに欠かせないスキルとなっている。上司部下の関係、他部署とのコラボレーションなど、対話を通じたコミュニケーションの前提に共感力は欠かせない。さらには、顧客対応、マーケティング、商品開発などにおいても、共感をベースとした戦略が重要視されている。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 幸福学
    3.7
    幸福学はいま、世界中のエグゼクティブの注目を集めている。報酬のためだけではなく、働く目的やキャリアのあり方が見直されている時代に、ビジネスや個人の生き方はどう変わるのか。幸福学が注目されるきっかけとなった名著論文、欧米のエグゼクティブの間で話題となった記事をこの1冊にまとめた。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 集中力
    3.7
    ■集中力なくして、どんな成果も出すことはできない■ 我々の注意を奪い取ってしまう「雑音」から いかにして身を守り、大切なことに集中するか? 自分の人生を取り戻すための、重要なスキル 解説:石川善樹(予防医学者) GAFAを筆頭とした最近のテクノロジーやサービスによって、 私たちのアテンションは、あらゆる方向から奪われる時代となり 集中力を保つことがますます難しく、ますます重要となっている。 しかし、仕事であれ学業であれ、集中力なくして、どんな成果も上げることはできない。 日常生活に溢れる雑音をシャットアウトし、自分の気を散らすものから身を守り、 本当に大切なこと、自分がすべきことに集中するにはどうすればよいか。 集中力を培う具体的テクニックとともに、自分の人生を取り戻す方法を示す。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 自信
    3.8
    EIシリーズ最新刊。不安の時代に求められる「自信」のつけかたとは。 なぜ自信をもつことは簡単ではないのか。ちょっとしたきっかけで揺らいでしまうのか。 「インポスター症候群」など、恵まれた立場を目の前にしり込みしてしまう人も多い。自分自身が、そして、チームや組織が健全な自信をつけるにはどうすればよいか。 男女のステレオタイプなども考慮に入れながら、具体的な方法を提示する。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] セルフ・アウェアネス
    3.6
    ダニエル・ゴールマンは、EI(感情的知性)の第一の要因として、セルフ・アウェアネスを挙げる。スタンフォード大学経営大学院の調査でも、リーダーが伸ばすべき最大の能力の筆頭に挙げられた。優れたリーダーは、自分を形づくってきたものをよく知っている。そして他者が自分をどう見ているかをありのままに受け止める。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 働くことのパーパス
    3.9
    社会の中核を担いつつあるミレニアル世代(1980年代?2000年代初頭に生まれた世代)は社会貢献の意識が高く、仕事選びにおいても社会の役に立つという点を重視するようになっています。そのため、企業の経営課題として「パーパス」が不可欠となってきました。  そして個人においても、人生100年時代となり、キャリアもプライベートもますます先行き不透明になってきています。キャリアを計画するより、むしろ、臨機応変さが問われてきます。その際の核となるのが、本当は何をしたいのか、どのように働くべきかなど、より自分自身のコアに迫る考え方、価値観や思い入れや感情を織り込んだ考え方、すなわち「パーパス」なのです。  そこで本書では、自分事としてのパーパスを考えるヒントを提示します。原著のタイトル「Purpose, Meaning and Passion」から伝わるように、自分自身の人生を自分の手に取り戻すための本となっています。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 人の上に立つ ということ
    3.7
    リーダーとはどういう存在か? 信頼されるリーダーとは? いまこれからのリーダーに求められることは何か? 単なるマネジャーからリーダーに変わるために考えるべきこと。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] 人を動かす力
    4.0
    ゴールを語るだけでは人は動かない。いかに腹落ちさせ、巻き込んでまとめ上げるか。リーダーに求められる、影響力を行使する方法、説得力をもつ方法をコンパクトにまとめた一冊。日本語版への解説は、さまざまな企業を再建させてきた、冨山和彦氏。パーパス時代のリーダーにこそ必須のスキル。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] マインドフルネス―――EI:エモーショナル・インテリジェンス・シリーズ
    3.8
    グーグル、ゴールドマンサックスをはじめ、世界の名だたる企業はなぜ、マインドフルネスを導入しているのか。そのメリットとデメリットは? EQ・EI提唱者ダニエル・ゴールマン、マインドフルネスの母エレン・ランガーら世界の名だたる執筆陣による、多角的な論文や記事が、この1冊で気軽に読める
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] マインドフル・リスニング
    4.3
    人は案外、相手の話に集中できていない。上司部下の関係、他部署とのコラボレーション、顧客やクライアントとの対話……すべてにおいて「聞く力」は欠かせないスキルである。相手がいま何を言おうとしているのか、なぜそのような話をしているのか。集中力をもって耳を傾けることからコミュニケーションは始まる。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] やっかいな人のマネジメント
    3.8
    【解説:入山章栄 早稲田大学大学院(ビジネススクール)教授】 ベストセラー『世界標準の経営理論』の著者、メディア出演多数 いま最も注目される入山教授による、日本語版への序文掲載! 人間関係のさまざまな摩擦を、力に変えていくために―― チームで仕事をする誰もが直面するこの問題への処方箋! 仕事のほとんどは、組織やチーム、クライアントなどがあっての、人間関係で成り立っています。 経営トップ、上司、同僚、部下、クライアント、取引先、顧客・・・・・縦横ナナメ、そこかしこに一筋縄ではいかない「やっかいな人」「めんどうな人」「気の合わない人」はいるでしょう。 単に関係を遮断できれば話は簡単ですが、そうもいかないのが難しいところ。なかには「人当たりに難はあるが才能がある人」「業績はよいが、周りを焼け野原にしてしまう人」などもいるからです。 彼ら彼女らと、どのように付き合っていけばよいか? 自分がストレスをためないために、どうすればよいか? EIのスキルを活かして、誰もが直面する「困りごと」に対処する具体策が満載。 世界最高峰のマネジメント誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』が贈るEIシリーズ、第7弾!
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] リーダーの持つ力
    3.5
    権限、地位、パワー・・・リーダーが手にするこの武器は、使い方を間違えると大変な事態を招きかねない。権力を行使する誘惑に打ち勝つことは難しく、ついつい歯止めがきかなくなってしまう。 一方で、地位や役職に伴う力をきちんと使わないこともまた、悪影響を及す。いい人だと思われたい、人に何かを強制したくない、権力争いに強欲だと思われたくない・・・実は、そのような理由で、パワーを放棄してしまうリーダーも意外と少なくない。 しかし、それでは組織のパフォーマンスを損ねてしまったり、チームに疑心暗鬼を生じさせてしまったりする。 リーダーには、パワーを正しく使う責任がある。どうすれば、パワーを適切に使えるのか。組織にその力を活かしていくには、どのような点に注意すればよいのか。そのヒントが満載。 解説は、独立研究者であり、「ニュータイプ」でおなじみのベストセラー著述家、山口周氏。古今東西の権力のあり方をひもときつつ、パワーをどうとらえるべきかをご披歴いただく。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー[EIシリーズ] レジリエンス
    4.0
    グローバル化が進み、AIによる仕事環境の激変なども加わり、ますます不安定化する社会。そこで注目されているのが「レジリエンス」(再起力)である。ストレスフルな環境にあって、いかに折れない心を持つか、いかに立ち直るか、燃え尽きないためにどうすればよいか。いま世界のエリートが注目する「自分の守りかた」
  • ハーバード・ビジネス・レビュー 営業論文ベスト11 営業の教科書
    4.0
    マッキンゼー&カンパニーの有力パートナーがビッグデータを活用して、市場を徹底分析し、経営資源を有効に投入する「マイクロマーケティング手法」や、専門コンサルタントが顧客ニーズを洞察したインサイト営業を社員に浸透させる手法など、科学的理論や実証データに基づく効果的営業法を、いくつもの実例とともに紹介する
  • ハーバード・ビジネス・レビュー HR論文ベスト11 人材育成・人事の教科書
    3.5
    HR(Human Resources、人的資源)、すなわち人材は今日、企業競争力の最大の源泉です。事業のサービス化や、製品比重のハードからソフトへの移行、急激な技術革新、先進国企業の競争優位の変容、少子化・高齢化など、経営環境の劇的な変化を背景に、人的資源に求められるものは大きく変わっています。しかし、実際に経営戦略において、この変化を的確に反映している企業は多くありません。既存の人事施策を十分に見直すことなく、踏襲しているのではないでしょうか。 本書は、時代の変化を見据えた、人材の育成や、逸材を的確に活かす人事施策を展開する方法について、第一線の研究者や経営者が書いた論文を集めています。経営者や人事部のスタッフはもちろん、事業部門のマネジャー、リーダーを目指すすべてのビジネスパーソンの必読書です。 P&G、マイクロソフト、ネットフリックス、マッキンゼー、マクドナルド、リンクトイン……強い企業が、優秀な人材を採用し、育成し、そして退職者を活かす方法を明かし、従業員のモチベーションを高め、創造性を存分に発揮させる戦略を徹底的に分析しています。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー 企業変革論文ベスト10 企業変革の教科書
    3.0
    企業変革論やリーダーシップ論の権威ジョン・コッタ―(ハーバード・ビジネス・スクール教授)や『ブルー・オーシャン戦略』の著者チャン・キム(INSEAD教授)など超一級の研究者が、IBMなどの多くの事例を挙げ、変革の要諦を実践的かつ、わかりやすく解説する。今、日本企業や日本社会に不可欠な変革リーダー論。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー公式ガイド 社内政治マニュアル
    -
    世界のトップエリートも避けられない社内政治とは?世界のエリートでさえ苦労している「社内政治」の攻略法を大公開! 上司、同僚、組織間で生まれる軋轢を取り除き、敵を味方に変えることができれば、仕事のスピードと質が一気によくなり、昇格、昇給は思い通りにコントロールできるようになる!
  • ハーバード・ビジネス・レビュー コミュニケーション論文ベスト10 コミュニケーションの教科書
    3.5
    創造的、建設的、説得力のある良いコミュニケーションを実現するための名著論文集。上司・部下や社内の部外間の意思疎通を円滑にする、顧客や取引先との仲をより深める、交渉相手を説得する……すべてのビジネスパーソンに不可欠のコミュニケーションスキルを飛躍させる提言が詰まっています。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー CEO論文ベスト12 経営者の教科書
    3.0
    社長やCEO、取締役、執行役員など経営者は、どうあるべきか。どう行動すべきか。相談できる人がいないい、また、真に頼れる人がいない立場の経営者のため、経営学の大家や有力コンサルタントが、的確な意見を提示する珠玉の論考。現在は部長職にあり、執行役員に手が届きそうな人、将来いつか経営者になりたいと考える人は必読です。 名著『コアコンピタンス経営』の著者であるゲイリー・ハメルとC.K.プラハラッド、ジョン・コッターやクレイトン・クリステンセンなどハーバード・ビジネス・スクールの著名教授陣、ボストン コンサルティング グループやエゴンゼンダーなどの有力コンサルタントが、それぞれの強みを生かしたテーマで、経営者に必須の思考法やスキルを伝授します。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー 戦略論文ベスト10 戦略の教科書
    5.0
    マイケル・ポーターやチャン・キム、クレイトン・クリステンセンらHBRを代表する教授陣による経営戦略論の決定版!新規事業の創出や既存ビジネスを進化させていくうえでの圧倒的な英知がつまった1冊であり、全てのビジネスリーダーにとって欠かすことのできない経営戦略の入門書。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー チームワーク論文ベスト10 チームワークの教科書
    3.4
    「スター人材をどう扱えばいいのか」や「チーム内の対立をいかに回避すべきか」、「国籍や文化の違うチームをどうまとめたらよいか」など、古今東西、世界のチームリーダーにはこのような悩みが尽きません。そこで、最新科学を用いてチームのパフォーマンスを最大限に発揮するための方法論を解き明かします。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー テクノロジー経営論文ベスト11 テクノロジー経営の教科書
    4.0
    AI(人工知能)、AR(拡張現実)、ブロックチェーン、3Dプリンティング、ドローン……最先端テクノロジーの動向と、その経営戦略への活用について、ハーバード大学のマイケル・ポーター、マルコ・イアンシティ、カリム・ラカニー、『フリー』や『MAKERS』の著者クリス・アンダーソンなど注目の識者が分析する。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー デザインシンキング論文ベスト10 デザイン思考の教科書
    3.8
    デザイン思考の入門から実践まで、この1冊でわかる!IDEO創設者のティム・ブラウンやトム・ケリーの論文が一気に読める。ロジカル思考の限界を打ち破り、社員の創造力を開花させる具体的な方法論が満載。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー ビジネスモデル論文ベスト11 ビジネスモデルの教科書
    5.0
    不確実性の時代に入り、大企業からベンチャーまで、各社ともビジネスモデルの見直しが迫られています。一方、テクノロジーの革新は止まらず、それに適合したビジネスモデルの確立も必須です。しかし、ビジネスモデルについての定番の解説書はありません。本書は、FREE(フリー)経済の戦略やプラットフォーム戦略など、新しい概念に基づくビジネスの方法論や勝ち残り方が学べる価値ある1冊です。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー流 データビジュアライゼーション
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界最高峰の経営誌『ハーバード・ビジネス・レビュー』、その公式サイト「HBR.org」やアプリ等で、ビジュアル・ストーリーテリングを牽引するシニアエディターが、持てる知識とノウハウをすべて詰め込んだ、データビズ決定版!
  • ハーバード・ビジネス・レビュー リーダーシップ論文ベスト11 リーダーシップの教科書2 実践編
    3.0
    ベストセラー『リーダーシップの教科書』の第2弾。前著は、コッタ―、ドラッカー、ベニス、コリンズなどの権威によるリーダー論10選であるのに対して、本書は、より良いリーダーになるための「実践編」。 リーダーとして成長するための実践的指南書! 部下育成の勘所、人心掌握の話法、組織活性策など……上級スキルの習得法を提示します。 経営幹部2万人以上への調査をもとに、リーダーに不可欠な6つのスキルを抽出してその習得術を示す論文や、組織の階層別に必要なリーダー像を明らかにして、そうなるための方法を提示する論文など、実践的・実務的な内容である。戦略論の大家であるマイケル・ポーター(ハーバード大学教授)らの論文もまた、現実のCEOの活動を実態調査して、多忙な経営トップがより有効に時間を使う方法などを考察しています。
  • ハーバード・ビジネス・レビュー リーダーシップ論文ベスト10 リーダーシップの教科書
    4.2
    日本企業や日本社会が従来から課題とする「リーダーシップ」を育成するための指南書です。ハーバード・ビジネス・レビューに掲載されたリーダーシップ論から、同編集部が選び抜いた実践的な論文集です。ジョン・コッターやウォレン・ベニス、ジム・コリンズ、ダニエル・ゴールマン等斯界の第1人者が論を競っています。
  • ハーバード、マッキンゼーで知った一流にみせる仕事術
    4.0
    世界のトップの人たちって、どう働いているのだろう? 世界で一流と言われる人たちは、どのような「考え方」で、どのような「働き方」をしているのか。ハーバード大学院に学び、マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、現在は医師として活躍する著者が、海外の舞台でさまざまな人たちに出会い、「見よう見まね」するうちにつかみとってきた学びとは?
  • ハーバードメディカルスクール式 空腹解消ダイエット
    -
    ニューヨークタイムズベストセラー! 世界23か国で話題のダイエット本 ハーバード大学医学大学校の権威がダイエットのルールを書き換えた! ☆カロリー制限なし ☆過度の運動なし ☆空腹や渇望と戦わない ☆活力アップ ☆リバウンドなし 飢えずに体重を減らし、健康を改善し、偉大な気分を味わう―最新科学を使ったまったく新しいダイエット理論がここにあります。
  • ハーバード流「聞く」技術
    3.7
    相互理解は巧みな聞き方から始まる! 「聞く(hear)」「聴く(listen)」「訊く(quest)」といった様々な聞き方を解説し、それらを人生のあらゆる場面に「効く」ものにする技術を紹介! 思い込みで理解を遠ざける「バイアス」の外し方や、甘い言葉にだまされない「批判的思考」の鍛え方も伝授。 【担当編集より】 ハーバード大学の比較宗教学部を優秀な成績で卒業した結果、無神論者になって、日本で四半世紀、芸人、タレントとして活動しているパックン。 日本での長年の活躍を支えているのは、日米の文化の違いを理解しバイアスを極力外してフラットに物事を見る姿勢、自分の見られ方や相手の思考のクセや価値観を言葉の端々から汲み取る力、相手の主張に本当にそうかなと立ち止まって考えて聞き返すといった「聞く」技術の数々です。 パックンは言います。「伝え方が訓練でうまくなるのと同じく、聞き方も訓練でだれでもうまくなる!」と。 インタビュー・調査・交渉事はもちろん、家族や友人といった身近な人のコミュニケーションまで、あらゆる相手と場面に「効く」技術をユーモアたっぷりに白熱講義します。
  • ハーバード流「気づく」技術
    3.8
    すべてのことには予兆がある! 人より先に気づけば、損害を回避し、競争相手に先んじることができる。科学データの不正操作から金融犯罪まで、行動心理学の巨人が豊富なケーススタディと思考実験で教室の熱気を再現。 【目次】 はじめに 気づき──個人的な経験から 第一章 自動車レースと自動車修理 第二章 動機づけられた見落とし 第三章 リーダーが気づかないとき 第四章 業界規模の見落とし 第五章 マジシャン、泥棒、広告業者、政治家、交渉人──共通しているのは 第六章 明白なことも見落とす滑りやすい坂 第七章 吠えなかった犬 第八章 どこかおかしな絵──話がうますぎるときは 第九章 前もって考えることで気づく 第一〇章 間接的な行動の見落とし 第一一章 予測可能な危機を防ぐためのリーダーシップ 第一二章 気づく力を磨く 謝辞 訳者あとがき 原注 【著者紹介】マックス・H・ベイザーマン (Max H. Bazerman) ハーバード・ビジネススクール教授。行動心理学の権威。リーダーシップ、意思決定、交渉術を専門とする。30カ国の政府や企業のアドバイザーとして活躍、ロンドン大学から名誉博士号、アスペン・ビジネス・社会プログラム研究所から生涯業績賞などを受けている。著書に、『予測できた危機をなぜ防げなかったのか?』(東洋経済新報社)『交渉の達人』(日本経済新聞出版社)『行動意思決定論:バイアスの罠』(白桃書房)など多数。 【訳者紹介】門脇弘典(かどわき ひろのり) 翻訳家。東京外国語大学外国語学部卒。訳書に、『レレバンス・イノベーション』(日本経済新聞出版社)。
  • ハーバード流 逆転のリーダーシップ
    3.9
    ビジョンを示すだけでは、イノベーションは導けない ビジネスの現場では多くの場合、ひとりのリーダーがどこを目指すかを示し、先頭に立って指揮することが必要になる。しかし、どこへ向かうのかわからない創造的な活動においては、一般に考えられている優れたリーダーシップは通用しない。壮大なビジョンを掲げてチームを率いるだけでは、イノベーションは起こせないのだ。 これからのリーダーは「羊飼い」になれ! 現代の企業において、画期的な商品をひとりの天才だけで生み出すことはめったにない。それは、さまざまな人材を活用する集合的なプロセスである。メンバーの才能を結集し、集団の力を最大化させるためには「背後から指揮する」という新しいタイプのリーダーシップが求められる――それは「羊飼い」のような存在だ。 本書で紹介するピクサー、グーグル、イーベイ、ファイザーなど、優れた実績をあげ続けている組織のリーダーは、イノベーションを生み出しやすい場を築くことで、メンバーの独創性をいかんなく発揮させ、成功に導いている。 リーダーシップの権威であり、ハーバード・ビジネススクールの人気教授が、これまでの常識を覆すリーダー像を提示した最新研究をもとに、イノベーションを起こし続けるリーダーの条件を伝授する。
  • ハーバード流ケースメソッドで学ぶバリュー投資
    4.0
    投資法や投資戦略を語った書物は数多くあるが、本書はそれらと一線を画するものである。バリュー投資の巨人エド・ヴァヘンハイム三世は、資本を守り、増やすために、実際の現場で用いられた投資手法や投資戦略を、自身がハーバード・ビジネス・スクールで学んだケースメソッドの手法を用いて描き出している。それらの投資は、彼が自分の会社グリーンヘイブン・アソシエイツ(エド・ヴァヘンハイムは同社の会長兼チーフファンドマネジャーであり、ウォール街で最も優れた投資家の1人とされ、現在およそ55億ドルを運用し、ヴァヘンハイム家、大学基金、引退したウォール街の重役たちや資産家などが顧客となっている)で行ったものである。 本書では、ウォール街の傑出した投資会社が採用する日々の投資手法や銘柄選択に触れられているだけでなく、卓越したファンドマネジャーによる調査・分析・モデル化、そして決断に至るプロセスをも知ることができる。市場の達人たちがどのようにして機をとらえ、富を生み出しているかを追い求めるだけでなく、実践の手引きとも呼べる本書では、人間の感情やプレッシャーや落胆など、時に目に見えない不確定要因やリスクを伴う取引から利益を獲得する好機を逃しかねない行動面にも踏み込んでいる。筆者は、投資にかかる自身の知恵を明らかにするだけでなく、巧みな挿話を通じて、ケーススタディに底通する要素を描き出し、偉大な成功の理由を浮き彫りにしている。この価値ある手引書は、即座に市場での競争優位を読者にもたらすであろう。なぜなら、ほかでは手に入らない情報を読者にもたらすからである。それは次のものである。 ・エリート投資家が間違った決断を下し、またそれにどのように対処したかというほかではほぼ語られることのない状況が分かりやすく説明されている。 ・伝統的な銘柄で構成される普通のポートフォリオで、いかなるレバレッジもかけずに年利18%もの超過収益を稼ぎだすための考え方や技術を伝えるべく、実用的な助言が示されている。 ・バリュー投資家として成功するために、筆者が用いる25の戦略と回避すべき落とし穴とが示されている。 本書でつづられている一連の知恵を目の当たりにすれば、経験豊富な投資家が日ごろ取り組んでいることが明らかとなるし、それは読者自身の投資戦略を改善させることになるであろう。
  • ハーバード流 幸せになる技術
    3.5
    世界で最も「成功」と「幸せ」について考えてきた大学、ハーバード。その教授、ビジネススクール講師、著名卒業生たちによる実践的アイデア集! ハーバードといえば、成功の象徴であると同時に“成功の罠”の象徴でもある場所だ。そこには、大きな成功を手に入れたにもかかわらず幸せにはなれなかった人が大勢いる。だからこそ、「本当の成功とは何か、本物の幸せとは何か」についての研究や議論が日々行われているのである。本書では、ワークスタイルデザイナーである著者が、幸福についての科学的な研究やハーバード関係者の発言を実践的に編集、数多くの「幸せになる技術」を紹介する。【本書の内容例】幸せを導く「成功の技術」/幸せを殖やす「お金の技術」/ソウルワークと出逢う「キャリアの技術」/幸せな人生を築く「目標の技術」/幸せを創る「行動習慣の技術」

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  • ハーバード流マネジメント講座 ひるまないリーダー
    4.0
    新時代を生き抜くリーダーシップ!HBS流「ベテランリーダーの指南書」! あなたにはリーダーとして何が足りないのか? 真のリーダーになるための5つの問いかけ! 20世紀までの企業社会では、大きいことは良いことであり、大企業は安定していて力があり、ヒエラルキー型マネジメントを実践していました。 これほどまでに未来がはっきりせず、誰もが短期指標に基づいて実績を出さざるを得ないプレッシャーをかけられ、長期的なコミットメントを果たすための人材や活動を十分にコントロールする権限が与えられていない時代に、リーダーにとって「責任あるリーダーシップ」とは何なのだろう? 本書は、「現代に即したリーダーシップとは何か?」という難しい問題への解を示します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ハーバード 料理と科学の教室
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    ハーバード大学の人気講義が書籍化! 世界の有名シェフのレシピも掲載! 料理は科学でもっと美味しくなる! タンパク質の変性を知れば完璧なゆで卵が作れ、熱伝導を理解すれば絶妙なステーキが焼ける。SNSで映える、美味な有名シェフのレシピや、家庭でできる実験も多数掲載(カラー写真付き)。ハーバード大の人気講座を書籍化。
  • HARBOR MAGAZINE No.2
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版には特典は付いておりません。 “Live In Harmony” 「人と動物が調和して生きる社会」を目指すために 国際NGOが算出する世界動物保護指数において、日本は先進国の中で最下位ランク。一方、人権意識が高まる昨今では、動物たちが幸せな生活を送る権利についても話題にのぼる機会が増えており、人々の意識も変わりつつあります。 約30年にわたりポップカルチャーの最前線と並走してきた『Quick Japan』は、“Live In Harmony”のテーマに共鳴するアーティストと協働し、動物愛護について一人ひとりが考えていくことの重要性を発信します。 『HARBOR』は専門家監修のもと精査した正しい情報を、動物とふれ合う経験の少ない読者にも親しみやすく、わかりやすく、具体的に届けるカルチャーメディアを目指し、2024年1月にスタートしました。 表紙&特集に BE:FIRST RYOKIが登場!初公開の愛犬とスリーショット No.2の表紙を飾るBE:FIRSTのRYOKIは、動物たちと暮らすなかで愛情を傾けると共に、自身の表現活動を通じて「社会のために何かをしたい、動物のために何かをしたい、そういう存在でありたい」と目標を掲げるアーティストでもあります。 特集内ではダダちゃん・モモちゃんとの撮り下ろしグラビアのほか、愛犬・愛猫との暮らしにまつわる微笑ましいエピソードを明かすソロインタビューを掲載。 またRYOKI本人の希望で、獣医師で動物行動学専門医の入交眞巳先生との対談も実現。動物の気持ちと行動の専門家と、動物目線での “幸せ”を考えます。 そのほか、矢作萌夏や長嶋トモヒコ(ダーリンハニー)、mikina(ExWHYZ)、小倉誠司(flumpool)ら著名人による、動物に関するコラムなどを掲載。
  • HARBOR MAGAZINE by QJ No.1
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版には特典は付いておりません。 “Live In Harmony” 「人と動物が調和して生きる社会」を目指す媒体 『HARBOR MAGAZINE by QJ』 『クイック・ジャパン』編集部による新媒体『HARBOR MAGAZINE by QJ』が始動!  “Live In Harmony”のテーマに共鳴するアーティストと協働し、動物愛護について一人ひとりが考えていくことの重要性を発信。さらに専門家監修のもと精査した正しい情報を、動物とふれ合う経験の少ない読者にも親しみやすく・わかりやすく・具体的に届けるカルチャーメディアとして『HARBOR』をスタートさせる。 第1号の表紙と特集には、愛猫家として知られるTHE RAMPAGEのメンバー、陣と与那嶺瑠唯、そして藤原樹が登場。特集内では撮り下ろしグラビアのほか、ソロ&グループインタビューも実施。彼らと愛猫たちの暮らしにまつわる微笑ましいエピソード、保護動物に対する思い、そして彼らが実際に行っている支援活動が明らかになっている。 特集「Knowledge Saves Animals(“知ること”から始めよう)」では、かねてより動物の保護活動について関心を寄せ、保護犬と共に暮らした経験も持つ北野日奈子による、神奈川県動物愛護センターの視察レポートや、施設職員への取材記事を掲載する。
  • はーばーらいと
    3.8
    1巻1,650円 (税込)
    信仰と自由、初恋と友情、訣別と回復。 淡々と歌うように生きるさまが誰かを救う、完全書き下ろし小説。
  • ハーピカせんにん
    4.7
    おまんじゅうが大好きなましろちゃん。むしばだいまおうが作ったムシバニナールまんじゅうを食べてしまって、お口の中の歯がぜんぶ虫歯になりそうな大ピンチ。そこへやってきたのがハーピカせんにん!ハーピカフラッシュでみごとに撃退すると……。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • ハーフ 1
    完結
    -
    全2巻583円 (税込)
    理加は同級生のトキのことが大好き。最近は親しく話ができるようになって、心ウキウキ!でも彼はあまりにピュアで過激な少年だった…!! 青春の熱気が迫る衝撃のLOVE。
  • ハーフアップちゃんは人たらし(1)
    値引きあり
    -
    1巻269円 (税込)
    時代(とき)は髪型学園時代。 個性を尊重すべく、設立された入学条件と校則。 ハーフアップの女子だけが入学できる半分上(ハーフアップ)学院で再会した女子たちの日常系百合漫画です……! ◆ギャル、アイドル、アイドルオタク委員長がわちゃわちゃしてる創作百合漫画です! アイドルの握手会で色々あった3人。ハーフアップの女子だけが集う半分上(ハーフアップ)学院で再会しーーー……!?
  • 死神少女と1/2アンデッド
    4.0
    彼此見市に住む高校生、陣内冬哉は、とある海辺の塔から転落死した。死後の世界で彼は「鏡」を拾う。だがその瞬間、道士服の少女に追われて大きな鎌で斬られ、気づくと現実世界で蘇生していた……。日常に戻った冬哉。だが、心音がなく、鏡に映らず、街角に佇む霊が見える。そしてなぜか自分の死因を思い出すことができなかった。そんなとき冬哉のクラスにあの鎌の少女が制服姿で現れる、「鏡を返せ」と――。彼女、那由子は彼岸の門番で、彼のような迷える霊を彼岸へ「渡す」のが役割だという。それが“死神少女”那由子と、“半死人【1/2アンデッド】”冬哉の奇妙な関係の始まりだった。
  • 残光の女神と1/2アンデッド
    -
    一度死んで蘇生した“半死人”冬哉と、死者の霊を彼岸へ送る“渡し”の那由子は、奇妙な協力関係を築いていた。だが、日ごとに死者に近づく冬哉は焦っていた。自らの存在は消えても、那由子だけは「人」としてこの世で生きてほしい――。そんな想いを胸に自らの死の真相を追っていた冬哉に、次々と衝撃の事実が突きつけられる。さらに、彼此見市を謎の光が襲い人々が昏倒するという現象が発生、冬哉と那由子は調査に乗り出すが……?
  • 生贄の羊と1/2アンデッド
    -
    一度死んで蘇生した“半死人【1/2アンデッド】”冬哉と、死者の霊を彼岸へ送る“渡し”の那由子。二人は那由子の大切な「鏡」を取り戻すために奇妙な協力関係を築いていた。夜な夜な霊を“渡す”仕事に勤しんでいたある日、近隣の高校の校庭に一つの巨大な漢字が描かれ、その文字が苗字に含まれる生徒が怪我をするという事件が相次ぐ。霊の仕業と噂されるこの事件の裏に蠢いていたのは、とある女子生徒の血塗られた愛憎劇だった――。
  • HALF AND HALF 〈前編〉
    完結
    -
    わたし、菅谷由良(すがやゆら)。栄華学園高等部に通う女子高生。 弓道部の部長をしていて、毎日忙しくしてるんだ。 そんなあるとき、8年ぶりに親父さんの友達で世界中を飛び回っている医者一家が帰国してきたんだ。 その一家は奥様が外国人の綺麗な女性で、わたしと同い年のルフィンも超かわいい男の子。 8年ぶりの再会を楽しみにしていたんだけど…ルフィンはわたしよりも華奢な女の子で…えっ?何?男じゃないの? 8年前、お風呂も一緒に入って…男の子だと確信していたのに! おまけに、そんな謎めいたルフィンと同じ高校に通うために同居することになるなんて! 読み切り作品『CHU CHU CHU!』も同時収録のドタバタ痛快ラブコメディー!
  • Half&half(1)
    完結
    4.4
    君が死ねば、僕は生きられる――。飛び降り自殺した夕希(ゆうき)は、たまたま通りかかった慎一(しんいち)に激突し、二人は同時に死亡。そのまま生と死の狭間の世界へ……。謎のお告げによると、どちらか一人だけ生きられるという。<7日間でどちらが生きるか決めること><その間二人は“全て”を共有し、離れることはできない>1つの命を巡る二人の濃密な1週間の物語――。
  • ハーフ・アンド・ハーフ(1)
    完結
    3.5
    全2巻594円 (税込)
    幼なじみで初恋の相手・いつきちゃん(♂)が13年ぶりに帰ってきた。だけど、その外見は女の子(しかも美女!)そのもの…。昔の面影もなく、毒舌になったいつきちゃんにタジタジのヒナだけど、恋心が再燃! 全く自分を異性として相手にしてくれないのに、思わず寝込みを襲ってキスしちゃって…!? まさかの禁断の恋の行方は…どうなるのっ!? キレイなお兄さんは好きですか!? 究極のアンバランス・ラブ、待望の第1巻!
  • ハーフ・アンド・ハーフ プチデザ(1)
    完結
    4.3
    全9巻154円 (税込)
    幼なじみで初恋の相手、いつきちゃん(♂)が13年ぶりに帰ってきた。だけど、その外見は女の子(しかも美女!)そのもの。オネエになった彼は、昔の面影もなく毒舌キャラになっていて、タジタジのヒナだったけど…? 『3D彼女』の那波マオが贈る、究極のアンバランス・ラブストーリー! 第1話「いつきちゃん」を収録。
  • ハーフィズ詩集
    -
    ※本シリーズに使用している原版データは時間が経過している作品が多いため、一部不鮮明な箇所がある可能性がございます。ご了承下さい。 ハーフィズは14世紀ペルシア最大の抒情詩人。現世への懐疑を基調に,神秘主義的技法を駆使して酒と美女をたたえた。ゲーテの『西東詩集』は,彼の作品に霊感をえて成った。本邦初の全訳。

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  • ハーフが美人なんて妄想ですから!! 困った「純ジャパ」との闘いの日々
    4.0
    ハーフは皆「かわいい」「バイリンガル」「お金持ち」と思っているあなた。それは妄想です。実際には、不美人・日本語しか話せない・貧乏なハーフも大勢いる。日・独ハーフ(三十路、独身)が、日本社会でハーフが巻き込まれる「怒るに怒れない話」を多数挙げ、おもしろおかしく、時に真面目に「純ジャパ」との共生を考える。
  • ハーフ・クラウン 秘め公爵といばらの輪舞
    4.0
    シエラ公爵家の跡取り男子として育てられたユフィは、誰よりも強く賢く凛々しい美青年。突然の王太子出奔により、彼女は次期王の候補者として挙げられる。そこに現れたのがもうひとりの候補、クロヴナー公爵家の貴公子ヴィンセント。そして彼は、ユフィの真実を知っており、彼女をひそかに愛していた……。無二の親友として絆を深める2人だったが、ヴィンセントの一途な想いは止められなくて!?
  • ハーフコート 1
    完結
    5.0
    全2巻440円 (税込)
    傷害事件で1年部活停止という問題を起こしてしまった三条シンノスケは「二度とバスケすんじゃねぇ!!!」と先輩に告げられ日々自堕落な高校生活を送っていた。そこにアメリカから来た転校生、遠野愛が現れる。愛はシンノスケの幼馴染、泣き虫だった愛はいつもシンノスケに励まされていた。傷害事件の詳細を聞いた愛はバスケばかりしていた頃のシンノスケのことを想い、部活だけがバスケじゃないと公園でバスケすることを提案するが…。 『ぱすてる』の小林俊彦が描く、まだプロリーグがなかった頃のストリートバスケ漫画。
  • ハーフ社長は黒バラの騎士 ~姪っ子モデル騒動記!~
    3.0
    麻宮七生はもうすぐ三歳になる姪のあんずを抱っこしながら子供モデルのオーディション会場のあまりの盛況ぶりに呆然としてしまった。人見知りのあんずの改善になればと思って応募したのだが、その人の多さに後悔し帰ろうとする七生は、なんとその会場で大富豪のジョシュアと運命的な出会いをする。ジョシュアはあんずをモデルに採用し、七生のためにスケールの大きな贈り物攻勢をし始め!?
  • ハーフ・シングル(1)
    完結
    -
    全2巻594円 (税込)
    糸杉絵麻(いとすぎ・えま)は大学4年生。くされ縁の理郎(みちろう)くんとは"一応"恋人同士です。でも就職がなかなか決まらずあせりぎみの絵麻は、よき相談相手になってくれる柏木(かしわぎ)先輩に心が動きそうな今日この頃です!
  • ハーフタイム―「成功」から「意義」へ人生をシフトする
    -
    この本は高次元の指南書と言ってもよいだろう。高次の社会分析の書でもある。高次の自己啓発書でもある。 ――ピーター・ドラッカー 生を終える瞬間まで、誰かの役に立ち、学び、成長し続けたいと願うのなら、本書は実に清々しい課題を提示してくれるだろう。――ジム・コリンズ(『ビジョナリー・カンパニー』著者) 人生にさらなる充実感を求めながらも、次の勝利、次の売上げ、次の克服、あるいは収益増からは生まれないことに気づいている成功者のためのものである。ボブ・ビュフォードをガイドとして、最高の年月を確かなものとしてほしい。 ――ケン・ブランチャード(『1分間マネジャー』共著者) 感動的な本だ。真に傑出した人物の心と頭脳から生まれたものであり、人生の後半戦に意味と充実を見出す方法という、わが社会が切実に必要とすることに取り組んでいる。端的に言えば、成功から意義へと躍進する方法の本だ。 ――スティーブン・コヴィー(『7つの習慣』著者) 累計75万部ベストセラーの名著、待望の邦訳。CATVビジネスで大成功を収めた起業家から社会事業家に転身した著者が、人生「前半戦」で成功したものの、何か物足りなさを感じている中高年世代に向けて、人生「後半戦」に向けた棚卸しとゲーム・プランを伝授する。 すなわち、一言で言えばこうだ。もし人生の中年期――三〇代後半から五〇代のどこか――に差しかかっているのなら、人生の黄金時代が待っているのだと。どれほどの成功を手にしたとしても、完全に満たされることはない。人生の真の価値をあなたは手にしうるのであり、この本の語る内容を知ることはきっとあなたにとって意義あるものとなるだろう。――序文より

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