コミックエッセイ - タメになる作品一覧
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5.0友達とのお喋り、店員とのやり取り、電話越しの音声――。 「聞き取り困難症(LiD)/聴覚情報処理障害(APD)」の症状を持つ 結友は、会話を聞き取ることがとても苦手。 親友の銀司は話し声が聞き取りやすく、結友にとってはありがたい存在。 銀司のフォローや友人たちに支えられ、結友は今日も学生生活を送っている。 普通って何だろう? 皆少しずつ違うのが、あたり前なのかも? これは、自分の性質と前向きに付き合っていこうと努力する、結友のステップアップストーリー。 Xで驚異の3,300万閲覧数! 共感を呼んだ話題作がついに書籍化!! 描き下ろし約30P♪
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4.7女子の自己肯定感が世界を救う! メンタル強め美女・白川さんが、ひがみ、嫌がらせやマウントなど、女性を苦しめるプチストレスをはねのける。現代の闇と戦うすべての女子に捧ぐ、最強美女の痛快コミック登場! 仕事仲間や女友達のマウントや嫉妬や嫌がらせ、SNSでの心無い中傷など、現代社会には女性を苦しめるプチストレスが溢れかえっています。 「あざとくても可愛くいたい!」がモットーのOL・白川さんは、そんな社会のストレスを自己肯定感たっぷりの返しで華麗にかわしていく“メンタル強め美女”。 「ぶりっ子」「ヒイキされてる」と、彼女の周りはひがみや陰口ばかりだけど、どんなネガティブも笑顔で跳ね返す白川さんの激強メンタルが、凝り固まった女子たちの暗い心を変えていく…!?
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4.6子どもにどうやって伝えたら…が、マンガでわかる! 「なんでママは立っておしっこしないの?」と聞かれたら、 「知らないおじさんに髪をひっぱられた!」と子どもが泣いて帰ってきたら、どうしますか? おうち性教育=子どもを守るための教育です。 自らが学校で詳しく「性教育」を教えてもらってこなかったママ・パパたち。 今の学校ではさらに教える範囲が狭くなっています。その一方、幼児からネットを使い性情報に簡単につながることができる現在、 子どもが性の対象になった事件を伝えるニュースも連日報道され「自分の子どもを被害者にも加害者にもしたくない」という漠然とした不安でいっぱいです。 性教育を学ぶことは、実は「性犯罪の被害者・加害者にならない」「低年齢の性体験・妊娠のリスクを回避できる」さらに「自己肯定感が高まり、 自分も人も愛せる人間になる」とメリットばかり! では、いつ何から伝えるの? 世界では、5歳から(!)の性教育を取り入れている国が多く、3~10歳ごろの自分の体に興味を持ち始めた時が最も教えやすいタイミング。 お風呂上がりに「おしり~おっぱい~」とふざけ始めたら、教えるチャンスです! 本書は、「うちにも赤ちゃんはくる?」といった突然やってくる素朴な質問への答え方から、性犯罪の被害者・加害者にならないための日々の言葉かけ、思春期に訪れる男女の心と体の変化まで、親子で一緒に学ぶことができます。 日々の家族の会話で子どもを守り、これからの時代を生き抜くための力を養う「おうち性教育」をはじめましょう。
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5.0ウォーカープラスで約400万以上のPVと大きな反響のあったコミックがついに書籍化。 「中学校2年生から高校1年生までのはっきりした記憶がない」と語る実際のエピソードを原案にして、漫画家にフルカラーで描いてもらった。 躁うつ病で狂いそうになりながらも、何とか生き延びてきた壮絶な日々は読むだけで心苦しくなる。 家族の不幸に無意識に追い詰められていた日々と、それにより発覚した躁うつ病との日々を綴ってもらい、その心情にぴったりな俳句とともにコミカライズ。 かなりエグいエピソードもあるが、しかし、彼女を救ってきたのは、俳句や俳句を通じて知り合った友人たちだったという。 苦悩を乗り切って何とか今も生きているということを、同じく双極性障害(躁うつ病)に悩む人にも届け、生きる力を与えたい。
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5.0試着なしの衝動買い、ダブり買い、推し課金、投資の失敗などなど・・・お金が貯まらない理由は様々。過去にお金の失敗をした経験のある著者・なぎまゆ氏と共に、友人Yさんが「貯められない人」から「貯められる人」に変わっていく実録コミックエッセイ! 切り詰めれば、お金は節約できるかもしれませんが、ダイエットと同じで無理をすると反動も大きく継続が困難です。何より健康や人間関係といった必要なことまで削ると大きな代償に・・・! 「要・不要の家計簿」と片付けのメソッドも取り入れた、財布も人生も豊かになるお金の整え方を紹介。 世間では”新NISA”や”iDeCo”をよく耳にしますが、投資資金や老後資金を考える前に、すでに今月のお金に余裕がない~!という方や、貯金はできているけど、別視点のお金の貯め方で家計を見直したいという方必見です。
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3.4お魚料理コミックエッセイの決定版『カンタンなのに家族に人気のお魚おうちごはん』が好評のモチダちひろ最新作は、「趣味」がテーマ! 1週間があっという間に過ぎていく、1年終わるのが早い…その一方で、すきま時間を見つけてはスマホを眺めてばかり…。日々の忙しさに追われやりたいことを先延ばししていた著者が、自分の時間を取り戻すために一念発起。うつわ集め、発酵料理、レターセット、刺繍、英会話、ピアノ、金継ぎ、釣り……初期費用3000円以内をルールに、すきま時間をかき集めて好きなこと、やってみたかったこと18個から一生の趣味さがしをするコミックエッセイ!
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2.0ある小学校で、小学6年生の児童が学校の屋上から飛び降りた。 児童の名は紫村俊介。命こそとりとめたが意識不明の重体で、現場に残された遺書からいじめを苦にしての自殺未遂と推測された。 そして、遺書にはいじめの加害者として青空茜の名前があった。 母親の青空翼は娘を問い詰めるが、茜は頑としていじめの事実を認めない。 そんな茜の態度に引っ掛かりを覚えつつも、翼は娘を信じることにする。 なぜなら、紫村俊介はかつて茜をいじめていた子だったからだ――。 果たしていじめの本当の「加害者」は誰なのか。 ヒット作『娘がいじめをしていました』に続く、いじめ問題のタブーに切り込んだセミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。 分冊版第1弾。※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
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4.0イライラ、急な落ち込み、情緒不安定でモンスターのようになっていた生理前の私。「仕方ない」と諦めていませんか? 諦めるのはまだ早い! 実はそれ「PMS」「PMDD」と呼ばれ、対策ができるんです!! PMDDに苦しんだ経験を持つコミックエッセイ作家・なおたろーが、当時知りたかったことを産婦人科医の高橋怜奈先生に”全部”聞きます。 「PMS・PMDDの判断基準は?」「具体的な症状は?」「セルフケアはどんなことができるの?」「病院は何科に行けばよい?」「生理は病気じゃないのに病院に行っていいの?」「診察はどんなことするの?」「治療はどんな方法があるの?」「費用はいくらかかるの?」「ピルって体に悪くないの?」etc… 初歩的な質問から実用的な内容まで、自身の体験を織り交ぜながらコミックで分かりやすく説明します。 月経のある女性の約7~8割が「PMS(月経前症候群)」、PMSの中でも特に精神症状が強い「PMDD」は1.8~5.8%の方が該当すると言われている現代。 これを読めば、あなたにピッタリの攻略法が見つかります!
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3.0ある金曜日、娘のチヨと夜のコンビニ散歩から帰る途中、前方を駆けていく女の子を目撃する。「キミちゃん、裸足だった!」と娘に聞いた母は、急いで女の子を追いかける。「夜に裸足で走ってるってどう考えてもヤバイよ!交通事故…不審者…見失うわけにはいかない……!」と焦燥に駆られながら――。ことの発端はしばらく前。ご近所のキミちゃんが毎日家に遊びに来て滞在するせいで、娘も母も疲弊していた。一旦遠ざけたものの、あまりよくない噂を周囲から聞くこととなり、キミちゃんはいわゆる「放置子」なのではないかと気づきはじめるのだった。本書では、キミちゃんの困った依存行為、放置子との気づき、キミちゃんの親とチヨちゃんの母の全面対決を描く。 書籍化にあたって、過去に描かれなかった新規エピソードや解決後の娘たちの心温まる交流などを加筆している。
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4.010年間派遣社員として年収200万生活を送ってきたおづまりこさん。 食費は1ヶ月2万円で過ごし、1000円の「ごほうび予算」で、なんでも好きなものを買っていいルールをもうけています。 1000円とじっくり向き合うと、自分が一番好きなことややりたいことが見えてくる。 生活がワクワクして、気持ちが満たされていくコミックエッセイです。 【第1章 ごちそう】 茅乃舎のだしで味噌汁 高級いちごあまおう 国産はちみつを味わう おうちで海苔弁 和牛でステーキを焼く ほか 【第2章 ととのえる】 思い切って靴磨き ボタンでイヤリング作り 散歩する日のための靴下 贈り物のようなお花 丁寧なスキンケアの日 ほか 【第3章 さすらう】 降りたい駅で降りてみる 沖縄おつまみ缶詰 美術館のエントランスでゆったり散歩 海を見に行く 夜の本棚を航海 ほか 【第4章 はじける】 バスボムで夢見心地 ガチャガチャで道楽 コンビニで散財してみる 青いクリームソーダ 自炊をサボる日はフライドチキン ほか 【第5章 くつろぐ】 憧れの和硝子で昭和気分 こだわりの1冊を探して 体をとことん温める 眠る前のフレグランス ラウンジカフェでお茶を ほか 【番外編・わたしの1万円ごほうび】 東京「蔵前」に泊まる
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3.0節約初心者だった私が大幅に節約できた理由… それは「買い物の仕方」を変えたことでした! 月1.5万円で夫婦ふたり分の自炊をやりくりしている、なちゃさん。 その料理の数々は「月1.5万円とは思えないほどおいしそう!」とSNSで話題になっています。 本書では、なちゃさんが「月1.5万円自炊生活」の中で培ってきた節約ノウハウやマイルールをマンガで紹介。 また、健康的で簡単に作れる節約レシピも約50品と、写真を交えたコラムも収録しています! これから本格的に節約を始めたいと思っている方、 お金がかからないけど健康でおいしい料理を作りたい方にオススメの1冊です。
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4.4持ち家から賃貸へ。人生を軽くする住み替えの選択をした家族の実録コミックエッセイ! 著者アベナオミさんは、夫と子ども3人の5人暮らし。こだわりの注文住宅を建てて、すべてが上手くいくと思っていた―。暮らし始めると、広い家は冷暖房費がかさむ、掃除の時間もかかるうえ隅々まで行き届かない、庭は雑草だらけ。幼い子どもとペットにボロボロにされる壁に、溢れかえるおもちゃや服。賃貸時代にはなかった町内会など地域の関わりも増え、共働きで子育て世代の夫婦は、理想とはほど遠い現実に悩んでいた。そんな時、生前整理と出合ったことが転機に!長男の中学進学というタイミングも重なり、子どもの進学や将来必要なお金について夫婦で徹底的に話し合い、住み替えを決意。引っ越してみると、モノの整理も、貯金も、家族仲もうまく回り始めた。家の形態に捉われず、家族が目指す暮らしに重点を置いた、暮らし方のヒントが満載!
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3.0「運気を向上させる」「必ず幸せを掴む」そんな言葉に頼るしかないと思ってしまった。 スピリチュアルの沼にはまってしまった女性たちの結末とは―。 【あらすじ】 2人の子供と優しい夫に囲まれて幸せな家庭を築く一方、自分に自信がもてずうじうじしがちな専業主婦の梅子。父と母の死を経て、梅子は実家の整理とリフォームを計画するが、その実家で娘が怪我をするなど不運な出来事が続き不安を覚えていた。そんな時、看護師として大病院で働く親友のあかねから風水を勧められる。実はあかねも進展しない彼との関係に焦りを感じ、定期的に電話占いを利用していたのだ。最初は半信半疑だった梅子だが、とある事故をきっかけに風水師に頼ることを決意する。風水師の助言に従って生活を送ると小さな幸運が続き、どんどん風水にハマっていった梅子は、行き過ぎた行動で周囲を巻き込み始める。そんな梅子に不信感を覚えた娘の結花は、母に内緒であかねに相談するが…。過去のトラウマ、将来への不安、家族や恋人への想い――ただ幸せになることを願い、占いにすがった2人の女性の波乱と縺れを描くセミフィクション。 【解説】 卯野たまご(漫画家・手相家) 著書『夢を叶える!引き寄せノート術』など 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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4.3父は病気の後遺症で仕事につけず、母も病気療養中のため生活保護を申請することになった家族。「タネコちゃん、お魚の食べ方きれいだね」 ……なぜかって? 家族4人でサンマ1匹を食べあってるからだよ~~!!! 苦い内臓だって大事な可食部!! お金がかかるボウリング場はなかなか行けない……。だったら”無料で”遊べる公共施設に行けばいいじゃない! 世は平成のゲーム戦国時代。欲しかったあのゲーム機も、貧乏な家庭では到底買うこともできず……。そんななか、ある漫画雑誌で作品中の謎を解けば抽選でゲーム機が当たるとの情報が!! これはやるっきゃない! そんな波乱万丈な暮らしのなか、ボランティア活動を通して仲良くなった区役所職員さんが、進路に迷った著者にかけてくれた驚きの言葉とは……! あなたも私も実は知りたい「生活保護の実態」。実際に生活保護を受けた著者だからこそ描ける、人生救済リアルコミックエッセイ!
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3.0“普通”のことができないせいで 「ダメ人間」「真面目系クズ」と舐められ虐げられバカにされ 社会から疎まれ続けたオレ。 生活のための仕事も、夢を追って続けたマンガも、 何もかもが上手くいかない。 おまけに、オレの周りは容赦なく 叱責、説教、軽蔑、恫喝、弄り、怒号を浴びせてくる。 オレが今まで受けてきた心の傷は深く刻まれ、 社会不適合者のレッテルを突き付けられてきた。 そんななか、精神科医に勧められるまま受けた検査の結果は さらにオレを絶望に突き落とす。 「あなたは発達障害ではありません。“発達障害グレーゾーン”です」 40代で初めて分かった自身の生きづらさの理由は、 “発達障害グレーゾーン”だったのだ。 「でも、発達障害グレーゾーンってなんなんだ…!?」 「障害じゃないのに“普通”のことが当たり前にできない…じゃあオレは本当にただの“ダメ人間”なのか!?」 障害ではなくあくまで特性とされる“発達障害グレーゾーン”と対峙したクロミツが、 自身の特性をどう理解し、どのように向き合ったのか―― これは、自分自身を受け入れて自信を取り戻すまでの物語。 ウォーカープラスにて累計440万PVを獲得した 発達障害グレーゾーン奮闘記「灰低カタルシス~グレーゾーンダイアリー~」を 大幅加筆修正をし、ついに書籍化! ※本書の内容は、専門家の監修を行っておりますが、あくまで作者の経験に基づくものです。 発達障害やHSPの描写に関しても作者の主観が含まれておりますことをあらかじめご了承ください。
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3.5第11回新コミックエッセイプチ大賞受賞・うめやまちはる初コミックエッセイ。 30代、憧れの仕事に就いて充実しながらも忙しい毎日。ある日、小さなミスをきっかけに体調が転がるように悪化し働けなくなった― 病気を患い、仕事を退職。結婚して専業主婦になるも、「普通の生活ができない」ことから「自分に自信がもてない」日々を送っていた。そんな日々を変えるきっかけは、毎日の普通の料理。 太陽が眩しい朝、起き上がれない私、それでも自然とお腹は空く…。いまできる精一杯の力で日々の普通で小さな料理に、じっくり向き合う。雑炊、おみそ汁、目玉焼き、きんぴら…じっくりコトコト、ジュワ~っと、私を取り戻す食卓。
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3.5調子がいい日がない! でも運動はしたくない!そんな人たちに送る限界ズボラゆるトレの決定版! 目の疲れ・首肩こり・猫背・腰痛・脚や顔のむくみ…しつこい疲れ&ダル重・ガチガチボディをリセット! 体がめぐってじんわりぽかぽか! 運動大キライ、1日中座っているか寝ているかという筋金入り、筋肉ゼロの漫画家・いしかわひろこ氏が、疲れた体と心をリセットする限界ズボラゆるトレをたっぷり紹介! 気分に合わせてできる1週間で整える曜日別ゆるトレや、布団やベッドの上で寝ながらできるストレッチ、疲れにくい体をつくるパーツ別ゆるトレ、正しい姿勢を手に入れるゆるトレ、いしかわ氏の失敗談から生まれた産後ゆるトレなど、4名の専門家の先生方をむかえ、大幅な描きおろしを加えた224ページの大ボリュームでお届け! ・のっぺりむくんだ脚をリセット!埋もれた足首が一気に生き返るストレッチ ・翌朝の目覚めが良くなる!寝ながらできる上半身ストレッチ ・座りっぱなしで前に飛び出した頭と首をリセットするストレッチ ・ブルーライト疲れの目がスッキリする後頭部ストレッチ ・背中と肩のコリがすっーと消える背中燃焼トレ ・たぷたぷ二重アゴを短時間で撃退!写真写りも良くなる舌トレ
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4.5「よいたん3歳、ときどき先輩。」が好評だったまぼさん、待望の続編! よいたんの妹である令和生まれのギャル・しおさんは、悲しいことがあっても1分後には笑いながら歌っているメンタルつよつよ系女子。 転んでも「いえい!(笑顔)」とへっちゃら、「やっほー!おちた!(起きた)」と寝起きも良すぎる彼女の明るさは、とどまることを知らない。 お兄ちゃんのものは私のもの、私のものは私のもの・・・ちょっぴり我が強いけど、世話焼きな一面もアリ。 天真爛漫で、食いしん坊。日に日に成長していくしおさんから目が離せない。 レタスクラブ本誌・WEBでの連載に加えて、描き下ろしを60ページ以上収録。 読めば育児が楽しくなること間違いなし!抱腹絶倒エピソード満載のほのぼの子育てコミックエッセイ!
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5.0うつ?更年期?それとも? 突然やる気がなくなり気持ちはどん底。息は切れるしとにかくだるい。なんだかいつもの不調とは違う…。 メンタルクリニックに駆け込んだところ、診断の結果は「軽度~中度のうつ」。急に下されたうつの診断にとまどいながらも、 うつの本を読みまくり、精神科医に質問しまくり、いろんなケアを試した著者。 メンタルクリニックの探し方や薬について、主治医との向き合い方といった病院まわりのあれこれから 著者が試したあらゆる生活改善の方法まで、著者がうつ抜けしていく過程をじっくり描いた網羅的コミックルポ。 ミュージシャン・文筆家としても活躍する精神科医の星野概念氏が監修。うつに関するQ&Aにもお答えいただきます。
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4.5生理不順、疲れやすい、眠れない、気分の乱高下。40代からの大人女性の様々な不調について、9人の体験談をマンガ化! 「最近なんだかイライラが止まらなくて、自分が自分でなくなったみたい…」「家族に伝えたいけど自分でもよくわからない不調。私はこれからどうなってしまうんだろう…?」40代以降、特に閉経の前後10年は、心にもやがかかったような不安と、これまでと違う体の不調に悩むという女性が多い時期。「これがいわゆる更年期?」…と悲観するばかりではもったいない! 今を人生の路線変更のシーズンと捉え、自分が新しくなる時期、人生後半の幕開けに向けて心身を整えていく大切な時間へと変えていくことができます。イラストレーター・原あいみさんが、40代からの女性の不調について実際の大人女性から募った体験談をマンガ化。「まるで私?」と驚くエピソードと、それぞれの心と体の向き合い方、家族との関わり方の変化にきっとヒントをもらえるはず。女性医療クリニック関口由紀先生監修のコラムでは、ホルモンの変化と不調の関係性、行きたいけど勇気が持てない婦人科の探し方から受診の流れも紹介。タイプ別で取り入れたい漢方やホルモン治療、自宅でできる骨盤ケアまでをナビゲートします。 ※本電子書籍は紙書籍をそのまま再現しておりますが、直接文字を書き込むことはできません。あらかじめご了承ください。
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4.4『スリ真似』『やめてみた。』のわたなべぽん、シリーズ最新作!(2023年7月時点) 現在はテレビやラジオにも出演する著者。でも実は40歳まで超人見知り&人付き合いが苦手で、1日中夫以外の人と話さない日々を送っていた。 変化のきっかけは40歳を過ぎて初めて挑戦した一人旅。「友達になりたい」と思った人に思い切って声をかけてみたら、大人の人付き合いの扉が開いた! 自分の中の【人付き合いが苦手】という気持ちに向き合い、出会った人の言葉から変わっていく日々を描く実録コミックエッセイです。 人見知り“あるある”コラムも充実! いくつになっても友達はできる、自分の苦手意識は変えられます。
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3.3同じタワマンの低・中・高層階に住む家族3組の虚栄と内情。 そこから見えるのは救いか、絶望か。 「タワマン文学」の先駆者、窓際三等兵氏のオリジナル描き下ろし原作を、 『親に整形させられた私が母になる』などの話題作をもつグラハム子氏が漫画化! 【あらすじ】 九州から念願の東京転勤が叶い、憧れだったタワマン低層階の部屋を購入した渕上(ふちがみ)家。 専業主婦の渕上舞は東京の生活に馴染めずにいたが、小学5年生の息子・悠真が入った野球チームには同じタワマンに住むママ、サバサバ系バリキャリウーマン・瀧本香織(中層階在住)とボスママ的存在のエリート駐在妻・堀恵(高層階在住)の2人がおり、すぐに仲良くなる。しかし転入早々、悠真がエースになったことで徐々に不協和音が…。 低層階と高層階、専業主婦とバリキャリ、子どもの学力、夫の職業など、さまざまな軸で見えない競争意識に駆り立てられていく大人たち。同じタワマンの低・中・高層階に住む家族3組の虚栄と内情を描くセミフィクション。 【解説】 おおたとしまさ(教育ジャーナリスト) 「教育『熱心』と『虐待』のはざまで」 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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4.1「この暗い毎日だからこそ見える光があるのかもしれない」 合わない職場環境から鬱病と適応障害を発症。 心療内科で休職するよう言われるものの、当初は「休む」の正解がわからず「逃げるようで恥ずかしい」と感じていたなおにゃんさん。 しかし徐々に、「休職中に弱い自分を変えたい」と様々な行動をとるように。 Twitterでメンタルや生きづらさを題材にしたイラストが共感を呼ぶなおにゃんさんの実体験をベースにした、著者にとって初となるコミックエッセイです。 「休職して人生が変わった」と語る彼女の人生は、読めば少しだけ勇気が出て、時には休むことも逃げることも大切だよと、教えてくれます。 WEBサイト「ウォーカープラス」の連載分に加え、書籍限定エピソードも大幅加筆! 読めば心がちょっぴり軽くなる一冊です。
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4.6「忙しいから料理に時間をかけられない」「手間はかけたくないけど、家にあるもので美味しい料理を作りたい」 「いつもとは違った料理を気軽に試したい」「お酒と楽しめるお手軽おつまみが食べたい」 そんな料理に悩める人にぴったりの、誰でもすぐ作れる超簡単レシピを、とっても可愛いおこじょさんがお届け。 10分で完成!? 「何かもう1品欲しい」という時にサッと作れる おかずやサラダ、スープから、お酒とぴったりの簡単おつまみなど幅広いレシピを収録。 漫画で分かりやすく、食材の効能もご紹介。 ドジっ子おこじょさんのほのぼのストーリーと共に送る、癒され料理コミックエッセイ。
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4.5【あらすじ】 中学時代にいじめられた経験を持つ赤木加奈子はある日、小学5年生の娘・愛が同級生の馬場小春をいじめていることを知り、家族で馬場家に謝罪に向かう。 加奈子たちの謝罪はその場では受け入れてもらえたものの、小春はその後、不登校になってしまう。 小春の母・千春は苦しむ娘を見て知り合いに相談するが、SNS上での匿名の告発をきっかけに、思いもよらない事態へと発展してしまうのだった──。 我が子への不信感、夫との意見の相違、SNSで巻き起こる炎上…様々な問題に翻弄される二つの家族。 自分の子供がいじめの当事者と知った時、「正しい対応」とは果たして何なのか? いじめ問題を加害者家族、被害者家族双方の視点から描く、意欲的セミフィクション。 【「シリーズ 立ち行かないわたしたち」について】 「シリーズ 立ち行かないわたしたち」は、KADOKAWAコミックエッセイ編集部による、コミックエッセイとセミフィクションのシリーズです。本シリーズでは、思いもよらない出来事を経験したり、困難に直面したりと、ままならない日々を生きる人物の姿を、他人事ではなく「わたしたちの物語」として想像できるような作品を刊行します。見知らぬ誰かの日常であると同時に、いつか自分にも起こるかもしれない日常の物語を、ぜひお楽しみください。
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5.0ねこにこばんは不要だし、ねこをかぶっておとなしくなる…。その解釈、ちょっと古くないですか? ねこを用いたことわざや慣用句はいっぱいあるけれど、その言葉ってもう何十年、何百年も前にできた言葉ですよね。 積極的にかけていた情けが甘やかしになるからやめろと言われるようになったのも、二の舞を演じずに踏むようになったのもここ最近の話。 本来の意味と違ってもほとんどの人が気にも留めません。言葉の意味は時代とともに変わっていきますから…。 だったらことわざや慣用句に、現代を生きるねこの価値観を加えて新たな解釈をしても良いはず! ねこにこばんを与えたら優秀なトレーダーになるかもしれないし、ねこをかぶったら人気者になるかもしれません! 「ねこ」のかわいさで「ことわざ」の意味を再解釈する、次世代のことわざ学習コミック!
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3.4【この本は、こんな方にオススメ!】 ★運動や走ることが苦手 ★ウォーキングやランニングが長続きしない ★ずっと家にいて運動不足を感じている ★運動はしたいけど疲れたくない スロージョギングとは--- 歩くペース(時速3-5km程)でゆっくり走る運動のこと。 隣の人と会話できるペースで走るので、老若男女問わず、気軽に始められるだけでなく、 生活習慣病の予防・改善や脳の活性化、リフレッシュなどさまざまな効果が期待できます。 1分走って、30秒歩くを繰り返すので疲れずに長い距離を走ることができます。 ウォーキングやランニングに何度もざせつした超運動ギライの著者が走る楽しさを見つけていく姿を描いたジョギング入門コミックエッセイ!
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4.5すべての赤ちゃんやパパママたちが幸せになるよう働いている育児用品ブランド「ピジョン」の社員たち。 男性社員も女性社員も育休取得率100%で、子育て中のパパママからの信頼は絶大。けれど、そんなピジョンの社員だって、自らの出産・育児には当たり前に悩み、苦戦し、奮闘しています。 この本は、そんなピジョン社員の、親としてのありのままの姿を伝えたいという思いから誕生しました。 元となったのは、子どもが生まれた社員全員が会社に提出する「育児レポート」。この育児レポートには、ピジョン社員が一人ひとり、親として悩み、闘い、楽しんだ、等身大の記録が克明に記されています。 さらにレポートの約半分を、育児エッセイが人気の漫画家・倉田けいさんがコミックエッセイ化しました。 子育てをする全ての人が、より楽しく育児に向き合える未来を願って。 出産育児の悩みから、妊活や保活の苦労、夫婦関係のリアルまで、答えのない育児に奮闘するすべての人へ贈る一冊です! <目次> Chapter1 ピジョン社員もびっくり!? 1人目育児は未知との遭遇 Chapter2 2人目育児、大変さは倍以上! 3人目は…? Chapter3 苦労も喜びもさまざま それぞれの育児のカタチ Chapter4 違うことだらけ!? 海外の出産&育児事情 Chapter5 ピジョン社員のアレコレ 思い切って大公開!
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4.4「お酒を飲んでいないお母さんは優しい。だけど、お酒を飲んでいるお母さんと一緒にいると、いつも苦しくなる」 アルコール、覚醒剤、ギャンブル、ゲーム…人は誰でも依存症になる可能性があり、依存症に苦しんでいるのは大人だけではない。 依存症の家族に振り回され疲弊している子どもたちや、自身が依存症に陥ってしまう子どももいる。 本人の意思だけでは回復できない依存症という困難、家族や子どもたちの葛藤と絶望、そして、回復への道のり。 自身も様々な依存症で苦しんだ経験を持つ漫画家が、子どもの視点から描く壮絶なエピソード。 啓発マンガの枠を凌駕する、感動を呼ぶ渾身の一作! 【目次】 ●第1章 ギャンブル依存症 第1話 母が怒るのをやめさせたい 第2話 夫のギャンブルをやめさせたい ●第2章 ゲーム障害 第3話 僕はゲームがやめられない 第4話 息子のゲームをやめさせたい ●第3章 薬物依存症 第5話 俺の秘密を知られたくない 第6話 父の秘密を知りたい ●第4章 アルコール依存症 第7話 母のお酒をやめさせたい 第8話 お酒をやめなかった父 第9話 母がお酒をやめた日 ●番外編 生き延びるための依存 電子書籍版は全ページフルカラーで収録。
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4.0強迫性障害、摂食障害、強制入院、退院後の揺り戻し…高校生のわたしを苦しめたのは、自分のなかの「神様」でした。 物を触らずにはいられない、自身の体型が気になって食事ができない、同級生の視線が気になって学校へ行けない、家族や医師にさえ「神様」の秘密を打ち明けられない……ある平凡なひとりの女子高生が経験した、凄絶な日々。 精神科病院に入院し、一時は「もう無理、死んでしまいたい」とさえ思いながらも、自分を見つめて認めること、本当のやりたいことを見つけることで回復に至るまでの道のりを描く、絶望と希望のコミックエッセイ。 第4回新コミックエッセイプチ大賞受賞作品『わたし宗教』を約3年間かけて完全改稿のうえ、大幅な加筆を加えてオールカラーで書籍化。 【目次】 プロローグ 神様とわたし 第1話 神様との出会い 第2話 言うとおりにすれば悪いことは起きない 第3話 進路の不安と神様の声 第4話 神様の命令とわたしの1日 第5話 誰にも言ってはいけないこと 第6話 食べられない、食べてはいけない 第7話 仲間はずれにされたくない 第8話 摂食障害と心療内科 第9話 ボロボロになっていく体 第10話 親は泣いて土下座をした 第11話 1カロリーもとりたくない 第12話 神様、わたしはまだ大丈夫ですか? 第13話 こんな日々が続くくらいなら… 第14話 精神科病院への入院 第15話 入院生活と病院からの通学 第16話 退院が怖い 第17話 本当の地獄 第18話 消えた神様 第19話 わたしのやりたいこと 第20話 神様に出会っていなかったら エピローグ 神様とさよなら
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5.0発達障がいの夫と、 どうやったら幸せに暮らせるの? ちょっと変わったテニスコーチの男性と 付き合い始めた「ちくわ」さん。 彼のことをおもしろい人だなと思いつつも、 やがてその言動に無視できない違和感が…。 実は、彼は発達障がいの一種である 「アスペルガー症候群(自閉スペクトラム症)」で、 その特性ゆえに、別れた前妻を メンタル崩壊に追い込んでいたのです! そんな特性を受け入れた上で ついに彼と結婚したちくわさん。 奇想天外な行動に振り回されつつも 専門書を読破し、夫をじっくり観察して うまく暮らすための対策法を編み出した! ポジティブに生きる2人の姿を描く コミックエッセイです!
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4.3学童の支援員(放課後児童支援員)として多くの小学生と時間を共に過ごしてきた著者・きしもとたかひろ。保育の基礎を学び、子どもたちと毎日を笑顔で過ごしたいとこの道に進んだものの、実際は子どもたちの危ない行いを制止したり、ルールを厳しく伝えたり…と子どもを叱っては落ち込む日々。その中で得た気づきから、お互いが笑顔で過ごせるために何が必要かを学童支援員仲間や、保護者、何より子どもたちの声を元に考え、【子どもと関わるときに気をつけたいこと】としてマンガにまとめました。「忘れものをしたとき」「素直に謝れないとき」「いじわるな言動をしている子に」「手を出してしまう子に」といった子どもに注意を促す場面から、「子どもを褒めるときに」「打たれ弱い子に伝えるときに」「その場しのぎの約束をするとき」など大人が声をかける時に意識したい視点など。学童で過ごす子どもたちのリアルな言葉や行動を事例にしたマンガをきっかけに、専門的な視点と子どもの思いを第一に考えて関わる実践方法をまとめました。
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4.0「何もしてないのに、毎日めっちゃ疲れてる!」―実はじっと座ってるだけで体はどんどんガチガチになるのです! 頭痛・首肩こり・猫背・巻き肩・腰痛・むくみ… しつこい疲れ&ガチガチボディにじわ~~っと効く! 運動大キライの筋肉ゼロ女子が、疲れない体をつくるために始めた超ズボラゆるトレをたっぷり紹介! ・背中や胸が凝ってゴリゴリの人に! 深呼吸ストレッチ ・座りっぱなしでゆるんだ下半身に! ペットボトルゆるトレ ・低気圧の不調に! めぐりが良くなるすっきり3セットでダルさを撃退しよう ・筋肉がなさすぎてスクワットできない人向け/5センチスクワット ・ガチガチ肩甲骨がスッキリほぐれる! 胸張りストレッチ ・カチカチの首肩をポカポカに! 僧帽筋に効くうなずきストレッチ ・腰痛の人はまずふくらはぎを伸ばそう ほか
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3.1新卒で入った会社の人間関係に悩み、 ある日「たった一杯だけ」と出勤前に手を出したカルーアミルク。 その一杯から、地獄が始まった……。 「ダメだ」とわかっていながらも、お酒を飲んでの出勤が常習化し、 転がり落ちるように依存症の沼にハマっていく著者の体験と そこから努力をして這い上がっていく様を描いた手に汗握るコミックエッセイ。 アルコール依存症と聞いて一般的にイメージされるのは、 大量飲酒、悪化していく肝臓の数値、黄色くむくんだ顔…。 けれど本作の著者・かどなしまるさんはむしろ酒には弱く、 酒量のリミットはストロングゼロ(350ml缶)たったの3本だけ。 アルコール依存症は酒量ではないという衝撃の事実と共に、 誰でも陥る可能性のある依存症の怖さと そこから自力で這い上がっていく自己再生のストーリーを描く。
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4.4Twitterフォロワー3万人突破!!(2020年2月時点) 大人気旅ブロガー・低橋の世界一周旅行が初の書籍化! 20代後半で一念発起して世界一周の旅へ出発、そこで待っていたのは、あこがれていたロマンあふれる旅とはかけ離れた、七転八倒・トラブル続発の超貧乏旅行で…!? 船で渡った韓国、トラブル続出のシベリア鉄道、東南アジアの国々のようすからアンデス山脈自転車旅まで、低橋さんの大胆きわまりない世界旅行のもようをたっぷり収録! ユーラシア大陸、南米大陸などに分けたルートマップのほか、SNSで大反響を呼んだ「一人旅について。」「世界の働き人たち」も収録!
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3.5【電子書籍特典として巻末に描きおろしフルカラーコミック6ページを収録!】 “気にしぃ”なHSP気質のカーリーさんと、何事もストレートに表現するポジティブなフランス紳士のジャンさん。 真逆の二人が織りなす、ゆるくも楽しい国際結婚あるあるを描くコミックエッセイです。 ・婚約するやいなや離婚後どうするかを話し合う!? ・予報で傘を持参する私と小雨でも傘をささないジャンさん ・実は重みある言葉の「ジュテーム」 ・事実婚を認める制度「パックス」 ・なぜ日本はあらゆるものに「さん」をつける? etc. 考え方も文化も対照的なことが多い日本とフランス。 互いを補い合い楽しく暮らす二人の姿から、 日本やフランスの文化のすばらしさに改めて気付かされます。 新作はもちろん、インスタやブログで人気の高い作品も含めて、 オール描きおろしで収録! 「HSP気質の人はちょっぴり心が軽くなれる」 「国際結婚のリアルな実情がわかる」 「日本とフランスの文化を知ることができる」 そんなコミックエッセイです。
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4.0幼い頃から父親に怯え、自分の見た目も性格も大嫌いだった主人公が、コンプレックスを全部軽やかに肯定してくれる彼氏との出会いで変化していく、感動コミックエッセイ! 「私はアゴが出てる。ヤスリで削りたい、叩いてなぐって引っ込めたい。 好きな人に絶対見られたくない。」 そう思っていた私に、なんでもない顔で「俺 そこ好きだけど?」と言ってくれた彼氏と出会って、早15年。 コンプレックスは克服できてないけど、一緒に生きていけるようになりました。 コンプレックスだらけだった“私”が、全然違う家庭で育った彼氏と出会い、徐々に自分を許していく姿を描く感動コミックエッセイ! ・私はアゴが出てる。ヤスリで削りたい ・初めてケーキを作ったら崖になった ・デートにはりきってパーマをかけたら茄子になった ・私の育った家にはいつも怒鳴り声が響いていた ・彼より身長が少しだけ高くて、ヒールの靴はずっと履けなかったけど ・私のアゴを「そこ好きだけど?」と言ってくれた人が夫になった
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4.8▼▼Twitter&ブログで共感の声、殺到!!!▼▼ 報われない主婦の心の叫びが吹き荒れる! 家事と育児ってこんな大変なのに無給なの? 私は……主婦の給料、5億円ほしーー!!! 日々仕事をしながら家事と育児に翻弄される アラサー主婦・鳥谷丁子さんが描く 悲壮と爆笑が入りまじる、 報われない主婦の奮闘コミックエッセイ! 全編オールカラー&加筆修正して書籍化! Twitterで人気を博した「たのしい育児教室」「出産レポート」など 書籍限定の描きおろし作品も40P以上収録。 日々仕事や家事、育児を必死で頑張っている すべての主婦さんやお母さんたちの背中を押してくれる一冊です! ●目次 第1章 主婦の給料、5億円ほしーー!!! ~報われない主婦の妄想編~ 第2章 ボディビルの大会みたいに褒めてほしーー!!! ~報われない主婦の現実編~ 第3章 私の1日、動画を撮って夫に見てほしーー!!! ~夫婦のすれ違い解消編~ 第4章 思い切りバカになって育児を乗り切りたい!!! ~家族3人、波乱の日常編~ 第5章 報われなくても…人生楽しく生きたい!!! ~主婦になって気づいたこと編~
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4.0「2人に1人ががんになる時代」。日本人女性の乳がん罹患者数は、2019年には9万人以上と女性のがんでは最も多い。乳がんは罹患数に比べると死亡数は少なく(がん罹患数予測より)、多くの患者が手術・治療を行い、日常生活に戻る。しかし退院すれば終わりなわけではなく、患者とその家族にとっては「退院こそが始まり」なのだ。 本書の原案を手掛ける藍原育子さんは、30代後半、3歳の娘の子育て真っ最中に乳がんを患った。健康系の雑誌ライターとして知識も豊富、毎年検診を受けていたにも関わらず…。初期ながら全摘を選択、転院を経て手術を行う。「これでまた、普通の生活に戻れる」と思った退院後に、術後の痛みや体調の変化、再発への不安などから、心と体のバランスを崩す。がん患者を専門に診察する精神腫瘍科医に通院し、乳がん患者向けの整体院で体のケアを行うなどしながら5年かけて家族が再生していく、その「闘病後期」の日々を中心に1冊のコミックエッセイにまとめました。 医療監修:湘南記念病院乳腺センター 土井卓子氏/コラム監修:埼玉医科大学国際医療センター精神腫瘍科 大西秀樹氏
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4.0日本のアニメと漫画に感動し、北欧から来日して3年目。コンビニおにぎりが便利すぎる! ホストの髪型はアニメみたいで素敵! オタクなスウェーデン人漫画家が描く、日本への愛に溢れた驚き&爆笑のコミックエッセイ!
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4.3「気がつけば1日中子どもに怒っている。」「私って母親に向いてない…」「叩いてしまった…でも言ってもダメならどうすればいいの?」 誰にも言えない「怒りの連鎖」に悩むママと、その子どもたちも必ず変われます― イラストレーターのアベナオミさんは小4の長男、4歳の次男、1歳の長女の3児のママ。目下の悩みは子どもの叱り方。怒らないようにしなければ…と思っても疲れていたり、仕事が切羽詰まっていると気持ちの余裕がなくなり怒りが爆発。気がつけば怒りがどんどん湧いてきて30分以上叱り続けることも…。 本書は、そんな子どもを大切に思っているのに自分の気持ちをコントロールできず、さらに叱った自分を責めて落ち込む日々を過ごすママ・パパのためのコミックエッセイです。 監修の小川大介氏は、教育専門家、中学受験情報局「かしこい塾の使い方」主任相談員として、6000回を超える家庭と面談をしてきました。 その中で気づいたのは、自らの好奇心を親に認められて見守られて育った子どもは、親が叱って追いたてずとも自ら学び、成長する子に育つということ。 本書では著者の実体験とコーチング・心理学の知見を踏まえ、「叱る」悩みから解放される子育て法を紹介します。 「褒める」=「叱る」は同じこと。なぜなら「子どもが大事」「子どもには失敗をさせたくない」という根っこの気持ちが同じだから。といった考え方から、「子どもがスーパーのお菓子売り場で買って! と泣き暴れたら」「いつまでもぼんやりテレビを見ていたら」「宿題をしていないのに、していると嘘をついたら」「習い事をやめたいと言い出したら」…といった、場面ごとの対応まで。読んですぐに実践し、親子で変われるヒントが満載!
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4.0愛されて7万部(2018年2月時点)「おひとりさま」コミックエッセイ! 自分らしく満たされて暮らす「ゆる節約生活」のヒントを描いたコミックエッセイが大人気連載に80ページ以上の描きおろしを加えてオールカラーで刊行♪ 上京して10年、年収約200万円の派遣OLとして暮らしてきたおづさん。 お金があればあるだけ使ってしまう女子でしたが、「月の予算を12万円に決めた」ことで身のたけに合ったやりくりができるようになりました。 お気に入りの花瓶に花を活けたり、コーヒー豆を挽いてゆったり朝時間をすごしたり、くつしたでおしゃれを楽しんだり。 そんな自分らしく満たされた「ゆる節約生活」のヒントを描くコミックエッセイです! ★ズボラ自炊の味方 おいしい「ひき肉」レシピ ★100均ショップとのほど良い距離感 ★手持ちの服ぜんぶをお気に入りにするには? ★超簡単! 貯金体質になるレシート活用術 ★1万円でつくる京都おひとりさま「ついで」旅 など「衣・食・住」の暮らしの知恵を詰め合わせ♪
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4.4部屋がキレイにならないのには、ワケがあった! 著者は、手芸やアニメ、漫画やフィギュア、可愛いものが大好きな集めすぎのオタク女子。 宝物に囲まれて大満足だったはずが、気づけば自室は大切なものといらないものが混在する樹海に…。 ものを捨てたくないオタク視点ならではの、ちょっとした小技や片付けのアイデアを詰め込み、お片付けから宝物がディスプレイされるまでを、一風変わった面白エピソードを交えてご紹介します!! プロローグ 1話 友達が来る! 片付けてはみたものの…夢の部屋のなれ果て 2話 全部大事!! は部屋にあるものを把握してないから!? 3話 宝箱の中はゴミだらけ!!? 大事なのは自分なりの基準を見つけること 4話 着ない服の山、山、山…。片付けは使ってない実用品から! 5話 「漠然と好き」なものにメスを入れる! その結果… 6話 決壊寸前の本棚の整理は「保留」がミソ! 7話 片付けてわかったこと。大切なのは根っこだけ! 8話 ようやくコレクションを飾れる! 長い道のりだったけどやってよかったお片付け エピローグ
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3.010万人にひとりと言われる難病を発症し、生死の境をさまよったものの、家族の助けを得て長年の夢だった漫画家デビューを果たした著者。テレビ、新聞などでも数多く取り上げられ、その家族の絆の強さもいたるところで散見されたが、実はその姿は著者の壮絶な闘病を経てようやく得た平穏な家族の形だった――。 ギャンブルによる借金を重ね、何度も失踪する父。家の中は常にお金の問題で、進みたい進路に進むことも夢のまた夢の極貧生活。ようやく自立に向けて就職した矢先の発病――。不運の連鎖の先で得たものは、長年の夢である漫画家という職と「まともな父」だった。闘病エッセイの傑作、『ふんばれ、がんばれ、ギランバレー!』(講談社刊)の著者による真実の闘病記!!
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4.0日本のアニメと漫画に感動し、北欧スウェーデンからやってきたスウェーデン人漫画家オーサ。日本に来て9年目だけど、不思議に思う習慣はまだまだたくさん。 本書では日本での食事、日本語、おつきあい、お金の使い方について、各専門の先生に作法や成り立ちを学びます。 日本でキャラ弁はどうして生まれたの? 「ちゃん」「くん」「さん」「さま」の由来は? 建前と本音の見分け方は? なぜ日本人は現金をそんなに大切に扱うの? などなど、私たち日本人も知らなかった日本独自の文化についてどんどん掘り下げていきます。 ちょっとオタクなスウェーデン人漫画家が描く、日本への愛にあふれた驚き&なるほどコミックエッセイ! 電子版特典として、東京ウォーカー連載時フルカラーイラストを巻末に収録 プロローグ 第1章 オーサと学ぶ日本食/おしぼりの使い方/お箸の持ち方/季節の食材と盛り付け/日本料理とモチーフ/箸おきの不思議ほか 第2章 オーサと学ぶ日本語/「ちゃん」「くん」「さん」「さま」の由来/敬語の失敗/日本語の発音/カタカナの壁ほか 第3章 オーサと学ぶ礼儀作法/建前と本音の見分け方/LINEやメールを返すタイミング/訪問の作法/手土産のルールほか 第4章 オーサと学ぶお金の習慣/日本ではなぜそんなに現金を使うの?/お金を裸で渡すのは失礼?/ご祝儀袋の種類ほか エピローグ
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4.3私の人生 いつだって「先のばし」のズボラ生活だった- 「スリ真似」「やめてみた。」シリーズ累計70万部突破のわたなべぽん作品。 前作『ダメな自分を認めたら 部屋がキレイになりました』のちょこっと前、掃除も料理もしたいのに、ズボラ習慣から抜け出せずダラダラモードに悩んでいた毎日。やりたいことは先のばし&後回しにしていたら、部屋はホコリだらけ、料理は適当、そして自分にがっかり…の悪循環。 「先のばしグセ」から脱出して、今から少しでもステキな人生を取り戻したい。 そう決意し、自分に向き合いながら、生活改善計画がスタート。ぽんさん流 息切れしない!リバウンドしない!ズボラ生活脱出を描いた実録コミックエッセイ。
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3.0超人気料理ブロガー たっきーママこと奥田和美さん。 働きながら二人の息子を育て、毎日の家事に奮闘する日々の中から生まれた簡単でかつ美味しいレシピは、育児や仕事で忙しい多くの読者に支持されています。 そのレシピが生まれたエピソードを、コミックエッセイに! 結婚、出産後、奥田さんが直面した「お米をまったく食べてくれない長男…。離乳食が進まない…」問題に始まり、 「仕事復帰で朝晩は戦場…。」とにかく時間がない日々の夕食メニュー、など、実生活に根差したエピソードと共に、本当に使えるレシピを紹介。 ●第一章:食べない期&イヤイヤ期を乗り切れ! とにかく野菜を何か食べて…【レンジ蒸しパン】 白米NGってどういうこと?【みんなで食べたクッパを再現】 ほか ●第二章:とにかく忙しい! 救世主は“煮込まない”おかず 決め手はバナナ!?【10分で完成! ひき肉カレー】 煮込み5分で味しみしみ【大根の甘辛かつお節煮】 ほか ●第三章:我が家の定番の味をもっと手軽に! あめ色玉ねぎにしない【チーズインハンバーグ】 大好きな【フライドポテト】を揚げずに! ほか ●第四章:イベントレシピは失敗が許されない! 早起きしなくてOK!【あっという間チキンナゲット】 一番喜んでくれるおにぎり【梅しそごまの肉巻きおにぎり】 ほか ●第五章:子供だって作れる! レンチンで完成する逸品 あの【パラパラチャーハン】をレンチンで 本当に使えるレシピが漫画で読める!
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4.6考えられないくらいきつかった出産、出産より何倍も痛かったお乳のハリ、睡眠不足で意識が飛びかけた新生児育児、まったく食べてくれない離乳食、一家全滅の危機を呼んだノロウイルス…etc.どれもこれも本当に大変だったけど、でもねでもね、ちょっと待ってほしい、これだけは言わせてください…そんな大変さが一瞬で吹き飛ぶくらい、娘が、娘が、娘が可愛すぎるんじゃぁぁぁぁぁぁぁぁ~~!!!!! 娘ちゃんの底抜けのキュートさと、母親の清々しい程の親バカぶりでツイッターを騒然とさせた圧倒的高熱量の育児エッセイ漫画が、なんと100ページを超える描き下ろしを加え、超ボリュームで待望の初書籍化。 NHK「あさイチ」で紹介され反響を呼んだ「ノロウイルスで一家全滅」漫画も完全収録。 笑って、萌えて、元気が湧いてくる、(そして、時々ほろっとする)娘溺愛系コミックエッセイ!
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4.6緩井健子(ゆるいけんこ)37歳、独身。ねこのトト・ノエルとふたり暮らし。 不規則な毎日を送っていたが、ある夜突然の腹痛に襲われる。 苦しんでいたところ、ノエルがしゃべりだした! ノエルの助言に従って会社を休んで寝たところ、目が覚めたらすっきり。 その日から健子はノエルの教え通りに 朝は白湯を飲む、生理のときには「ちょいぱく造血セット」を持ち歩く、 咳が出たら梨を食べるなど、 薬に頼らず体の力を取り戻す『ゆるゆる健康法』を始める。 すると少しずつ不調が改善していき―。 ねこのように自然の摂理にしたがってムリをせず、 体を大切にすることを教えるコミックエッセイ。
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4.2さつきはコミュニケーションが苦手な32歳のプログラマー。 ある日、転職先の先輩たちが 自分を「感じ悪い」と噂しているのを聞いてしまいショック! 若いうちは人見知りでもなんとかなったものの、もういい年なんだし変わらなきゃ、と思い始める。 その日、ふらりと寄ったBARのショーコママ(実は話し方教室の講師)のアドバイスをきっかけに 《感じのよい人の話し方》を学ぶことに。 ママについて学ぶうちに、周囲との関係が少しずつ変わってきて―。 感じのいい人に共通する“優しい目元”になるトレーニング、 声が小さくても相手に気持ちが伝わる発音練習、 苦手な人とふたりっきりでも困らない会話術、 つい話しかけたくなるリアクション、 大勢の前で話してもドキドキしなくなる方法、 などなど、印象がガラッと変わるノウハウが満載。 これを読めば、きっとコミュニケーションがラクになる!
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4.5予約時から大反響で、アマゾン総合ランキング2位を記録! シャイで何事にも慎重派ゆえ、妹におやつを取られ涙を流す心優しき息子。 活発で大胆不敵、「ママ」より先に色々な言葉を覚えて母を落胆させるとびきりキュートな娘。 常に冷静沈着、顔色を変えずに家事育児をこなす夫。 そして、遅くまで働いた疲れを子供達の笑顔で癒やし、爆笑のイラストにしたためる母。 平凡な家族の当たり前の日常が、こんなにおかしくて、こんなに愛おしい。 子育ての疲れもイライラも思わず吹っ飛ぶ、見れば見るほど笑えてクセになるイラストを500点以上収録。 インスタグラム未掲載のイラストはもちろん、「夫との出会い」「娘の出産」「息子の赤ちゃん返り克服」「夫と子供の一日」「兼業主婦の葛藤」を描く特別漫画など、 書籍でしか読めない描き下ろし原稿を大幅に加えた、合計200ページを超える大充実の一冊です。 インスタグラムでフォロワー数12万人突破の人気を誇るカフカヤマモトによる、待望の初イラストエッセイ集。 ※2017年2月時点の情報です。
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4.2長年ホコリだらけの部屋に住み続けてきた著者・わたなべぽん。一念発起でひとまず片付けたけれど、実はここからのキープが大変だった! 面倒くさがり、三日坊主、後回し癖と向き合う、実録お片付けコミックエッセイ。 面倒くさがり、三日坊主、後回し癖……好きなことだったら自然にできる、でも、片付けはなかなかできない自分に愕然。 そんな自分の弱さと向き合いながら、無理せず自然にキレイ部屋になる方法を試してみたら、心までラクに過ごせるようになりました。 忙しくても大丈夫! モノが増えても大丈夫! 本当に心がやすらぐ家が手に入るまでを描いた、体当たりお片付けコミックエッセイです。 雑誌「レタスクラブ」で反響続々の大人気連載! シリーズ累計9万部突破の話題作!! ※本書は、「レタスクラブ」にて2017年5月号~2018年2月号に連載されたエピソードを修正し、大幅な描きおろしを加えたものです。
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