マーケティング・セールス作品一覧

  • 世の中すべては営業である1 営業実践編その1
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    まったくの素人から、外資兼保険会社のトップセールスマンとなった著者が語る、体験的かつ実践的営業指南。なぜ自分は営業成績が上がらないのか、と嘆く営業マンの悩みに、自らの体験や周囲の成功例、失敗例などを引用して解答を導きだします。第1巻は営業としてやっていく覚悟の持ち方と、訪問先で何を見て、何を感じるかを具体的に指南します。 【目次】 序章 ~ちょっと長い自己紹介に代えて~ 覚悟の決め方/ここで少しだけ長い自己紹介にお付き合いください/さあ、あなたの覚悟とはなんですか?/ホワイト覚悟とブラック覚悟/覚悟や目標は、他人に検証してもらう/見えないものを大切にする 第1章 営業実践編 ~現場で差をつけるのは、気づきと想像力と洞察力~ 1教えなくちゃわからない時代/2初訪問の前に出来ること/3当日にやっていること/4敷地に入る前からアンテナを張る/5やはり、身につけているものは語る/6即決で売れるのか?/7自分なりのクローズの言葉を持つ/第1章まとめ
  • 読まない人に、本を売れ。売れない時代に大ヒットを生み出す秘密
    4.1
    出版不況のど真ん中、令和で1番売れた本『人は話し方が9割』をつくったチームが考えていたこと。 笑って、泣けて、勇気が出る本! 「リヤカーを引いてでも、この本を売りたいです」永松茂久 モノが売れない…… そんな時代に大ヒット商品はこうして生まれた。 ・明治で一番売れた本は、『学問のすゝめ』(福澤諭吉) ・大正で一番売れた本は、『こゝろ』(夏目漱石) ・昭和で一番売れた本は、『窓ぎわのトットちゃん』(黒柳徹子) ・平成で一番売れた本は、『五体不満足』(乙武洋匡) そして、令和で一番売れた本が、『人は話し方が9割』(永松茂久)。 その制作チームが明かす、100万部のつくり方・売り方・届け方。 「読まない人に、本を売れ。」という本書のタイトルは、 「飲まない人に、酒を売れ。」と変えても成立します。 つまり、この本に書かれてあるのは、 「興味のない人にどう届けるのか?」という、あらゆる仕事に通じる本質。 出版にかぎらず、商品を、アイデアを、想いをーーー だれかに届けようとするすべての人に、この考え方やマインドセットを共有したい。 そう思って、この本を書きました。 無理って、だれが決めたんだ? 斜陽産業で起こった、奇跡の実話。一生役立つ、ビジネスマインド伝授本!
  • 夜道を歩きながら悔し涙を流したわたしは、こんなことで、営業という仕事が喜びになりました。20分で読めるシリーズ
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    20分で読めるミニ書籍です(文章量15,000文字程度=紙の書籍の30ページ程度) 「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」をコンセプトに個性あふれる作家陣が執筆しております。 自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。 是非、お試しください。 書籍説明 営業はつらいと感じている人。 本書はその気持を少しだけ変えることができると思います。 筆者も営業の仕事の中でこのような経験をしています。 「夜道を歩きながら悔し涙を流したことは数え切れない。 寒さが厳しい冬の夜にはこの悔しさが特にこたえる。」 しかし、最終的には 「私は営業という仕事が好きだ。」と言い切っています。 本書では、筆者が何故営業を好きになったのか、どのように好きになったのか、経験とノウハウを紹介いたします。 本書ではあなたが活き活き毎日元気に営業するためのヒントが詰まっています。 想像してみてください。 毎日毎日仕事をするのが楽しい自分を。 充実した人生を。 是非、本書を活用いただきすばらしい営業の日々を手に入れてください。
  • 読むだけですぐに売れ出す40の言葉
    3.0
    ■「売れない」ときに効くシンプルな販促手法を集めた、サクッと読める名言集! 「売れない」ときには、何か大がかりなことをしないと状況は好転しない、 そんなふうに難しく考えてしまう経営者・店長は多いもの。 でも、売上回復に本当に効果があるのは、じつは驚くほどシンプルな販促手法です。 「チラシには電話番号を大きく書く」「アルバイトには笑顔と大きな声だけ教える」など、 店舗や中小企業の販促コンサルティングに定評がある著者が、 本当に効果があった販促手法を40厳選して紹介。 それぞれのエッセンスを短い「名言」にまとめているので、 多忙な経営者・店長・スタッフでもすぐに読めます。 売上アップのヒントと元気が手に入る、「売れる名言集」です! 【本書に収録されている名言の一部】 ・客のいうことを聞く店は潰れる。 ・「口コミ」で売れる商品は、最初から売れる商品。 ・売りたいなら、ネーミングに「謎」を残せ。 ・「おまけ企画」は99%失敗する。 ――これぞ、“タケウチ式”繁盛ノウハウの決定版! 第1章 「お客」をガッチリつかむ7つの言葉 第2章 「商品と売り場」を魅力的に変える6つの言葉 第3章 「キャッチコピー」を磨く5つの言葉 第4章 「チラシ・広告」の効果を上げる7つの言葉 第5章 「販促企画」で人を集める5つの言葉 第6章 「ネットビジネス」でしっかり稼ぐ4つの言葉 第7章 「商売の心理」に気づく6つの言葉 (※本書は2013/3/22に発売し、2020/12/1に電子化をいたしました) 竹内 謙礼(たけうち けんれい) 有限会社いろは代表取締役。大企業、中小企業を問わず、販促戦略立案、新規事業・起業アドバイスを行なう経営コンサルタント。 大学卒業後、雑誌編集者を経て観光牧場の企画広報に携わる。 楽天市場のショップ・オブ・ザ・イヤーをはじめ、ネットショップ関連で多くの賞を受賞。 その後、経営コンサルタントとして独立。 現在はビジネス雑誌や日経MJ等の新聞で連載を持つかたわら、 全国の商工会議所や企業等で、セミナーや研修活動、勉強会を開催している。 また、「タケウチ商売繁盛研究会」を主宰し、多くの経営者や従業員、起業家に対して 低料金の会員制コンサルティング事業を積極的に展開している。 著書に、 『200社に足を運んでわかったお客さんがホイホイ集まる法則 』(日本経済新聞出版社) 『巣ごもり消費マーケティング ~「家から出ない人」に買ってもらう100の販促ワザ』(技術評論社) 共著に『会計天国』(PHP研究所)などがある。
  • 弱みで勝つ!マーケティング戦略
    4.0
    冬の観光地としては人気がなかった豪雪地方が「雪」という弱みを観光資源にして再生したり、眠気を誘う成分が入っている市販薬のデメリットを価値反転して睡眠改善薬に活用するなど、弱みを逆手にとって強みに変えることで他者との差別化戦略を構築していくことを、MBAマーケティングの理論とこれまでの著者のコンサルティング実績をもとに、事例を使って解説します。 【目次】 第1章 逆転の発想で「弱みで勝つ!」 第2章 弱みを強みに「価値反転」する 第3章 全ては「使い方」で決まる 第4章 敵は味方に、脅威は機会に! 第5章 分析しなければいけない「強み」「弱み」 第6章 「ない」で勝つ! 「何もない」を強みにしよう
  • 400万フォロワーを分析したプロのノウハウ インスタで”推し”になる方法
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ▼いちばん売れてる「インスタ本」待望の第2弾!▼ フォロワーの「数」より大事なことがある 現代では、どんな企業にとってもSNSマーケティングが欠かせなくなっています。世の中にはたくさんのノウハウもありますが、その多くが「フォロワー数」を増やすことに主眼が置かれています。 しかし、本当に必要なのは、フォロワーの「数」ではありません。自分たちのビジネスを愛し、長く応援してくれる人たちです。 これから消費の中心となる若年層にとって、生まれた瞬間から生活に必要なものは揃い、どの商品を選んでも大差はありません。インターネットを通して、AIから自分に合った商品がレコメンドされ、購買のために比較検討することが少なくなっています。 その中で、購入の基準は「人と人との繋がり」に変化しています。 店員が好きだから通う、よく知っている人だから買う。自分にとっての“推し”が、人の「買う理由」になっています。 本書では、Instagram運用を通して、多くの人の“推し”になる方法を解説。 そのノウハウは、ビジネスの規模を問いません。また、企業だけではなく個人のアカウントでも活用できます。インスタを通して、「人と人」の繋がりを作りましょう。
  • LTV(ライフタイムバリュー)の罠
    3.8
    3万7000サイトのデータ分析と、 4000人を超える担当者インタビューから浮かび上がった 顧客が逃げる「4つのボトルネック」=「MAST」の解消法を公開! 自社の製品やブランドを末永く愛してもらい、顧客と良好かつ継続的な関係を築いて利益を最大限に高めたいが、有効な手立てが見つけられない企業は多い。 実際「LTV(ライフタイムバリュー=顧客生涯価値)」という言葉や概念は浸透しているが、正しくマーケティング戦略に組み入れ、機能させている企業は想像以上に少ない。 新規顧客の獲得が難しくなる中、多くの企業が既存顧客に着目し、LTVを高める方向にかじを切り始めている。ここで企業が犯しがちな過ちは、「会員プログラム」や「ロイヤリティープログラム」などを利用した顧客の「囲い込み」という発想だ。 おなじみの「シルバー会員」や「ゴールド会員」といった"称号"を与えて顧客のロイヤルティーを刺激したり、独自ポイントを付与したり、専用アプリの登録を促したりと、囲い込みの方法は多様化している。だが、いずれも顧客にとってのインセンティブは少なく、満足度を高めるまでには至っていないのが実情だ。自分が特に好きでもない企業から「あなたはゴールド会員です」と言われても、うれしいはずなどない。 本書はLTV向上施策において、顧客が逃げ出してしまう「4つのボトルネック=MAST」を浮き彫りにし、企業と顧客が向き合う接点ごとに有効な対処法を紹介。マーケティングや営業、顧客サービス部門の担当者がすぐに実践できるよう、多彩な事例を示しながら分かりやすく解説する。真に顧客から「愛される企業・ブランド・製品」を目指す企業担当者にとって必読の1冊。
  • #ライブ配信の教科書
    3.6
    スマホ1台でできる! 企業PRとファンづくりの「新常識」 ファンと一緒に商品開発、自社ブランド「商品完売」、ライバー800人をマネジメント、 年商3億円……ゆうこすが明かす全ノウハウ! 【プロフェッショナルに聞く! 3大対談を完全収録】 ネット動画制作のトップランナー「ONE MEDIA」代表 明石ガクトさんに聞く「いい動画とは? 効くブランディングとは?」 「au三太郎シリーズ」などヒットCMを数多く手掛ける 篠原誠さんに聞く「ずばり『伝えるコツ』とは?」 仮想ライブ空間「SHOWROOM」代表で『メモの魔力』著者 前田裕二さんに聞く「人気の配信者になるには?」
  • LINE API実践ガイド
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、LINE APIに対する深い理解や高い技術力があり、コミュニティに影響力を持つエンジニアとしてLINE株式会社が認定した「LINE API Expert」および「LINE Developer Community」の有志メンバーにより執筆された書籍です。 日本においては、LINEはもはや生活インフラともいえる存在ですが、サードパーティ向けに多くのAPIが公開されています。たとえば、LINE上で動くチャットボットを開発できる「Messaging API」、LINE 上でWebアプリを動かすことができる「LIFF(LINE Front-end Framework)」、サービスのログイン機能として組み込むことができる「LINEログイン」、同じくサービスの支払い手段として組み込むことができる「LINE Pay」、LINEと連携するビーコンデバイスを開発できる「LINE Beacon」、スマートスピーカーであるLINE CLOVAの拡張機能を開発できる「CLOVA Extensions Kit」などがあります。 このように多くのAPIが公開され、そして多くの言語で実装されたSDKも用意されています。これらのAPIを利用することで、LINE上で動くサービスやLINEと連携するサービスを簡単に実装できます。 それぞれのAPIを詳細に解説しようとすると、かなりのボリュームになってしまうので、本書では実践的な実装、応用例に要点を絞ることで多くのAPIを扱っています。複数のAPIを組み合わせた例も取り上げています。また、それぞれのAPIを専門とするLINE API Expertメンバーが執筆していることも本書の大きな強みです。 今もなおLINE APIは進化を続けていますが、基本となる考え方や開発手順を身に付けておけば対応可能です。本書を通じて、LINE APIを活用した魅力的なプロダクトやサービスの開発にチャレンジしてください。
  • LINEマーケティング&Lステップの教科書
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    あなたはこんな悩みはありませんか? ▶LINEをビジネスで最大限に活用したいけど、どうすれば良いか分からない ▶LINE公式アカウントは多機能すぎて使いこなせない ▶高い成約率かつ自動で商品を販売する仕組みを作りたい --------------------------------------------------- 数々のインフルエンサーの皆さんが成果を出されています! -------------------------------------------------- ■オンラインサロンやコンテンツ販売の自動化に成功!  LINE登録者が0人→2000人に! ■従量課金対策により配信料金を半分以下に! ■Lステップ導入により広告費のroas747%を達成! ■サロンの成約が毎日30件と大幅に上昇!月2000万円の売上を達成! ■年商5000万円の売上を5分の1の作業で達成! ■作業時間を10分の1削減!  Lステップ導入により年間5000万以上の売上を自動化! (※Lステップについては本書で詳しく解説します。) --------------------------------------------------------- この一冊で手に入る内容は…!? --------------------------------------------------------- 【1】デジタルマーケティングの背景 【2】マーケティング業界の変化  1.メルマガ最強神話の崩壊  2.ユーザーはPC中心から「スマホ」中心へ  3.WEBマーケティングから「デジタルマーケティング」へ  4.単一チャネルから「オムニチャネル」へ  5.ニッチから「One to Oneマーケティング」へ  6.テキストから「VR・AR・MR」へ  7.4Gから「5G」へ  8.OnetoOneマーケティングから「OMO」へ 【3】LINEの使い方ガイド  1.LINEとメルマガとの違い  2.LINEを利用するメリット 【4】ビジネス用LINE「LINE公式アカウント」  1.お友だち限定情報の一斉配信  2.クーポン機能  3.ショップカード  4.自動応答/キーワード応答機能  5.リッチメニュー  6.タイムライン(ホーム投稿)  7.分析機能 【5】LINE公式アカウントの料金プラン  1.オプション「プレミアムID」  2.認証アカウントと未認証アカウント  3.要注意! 従量課金制度  4.支払方法と支払いのタイミング 【6】LINE公式アカウントの弱点 【7】LINEと最強タッグの「Lステップ」  1.シナリオの複数作成  2.シナリオの自動操作  3.ステップ配信  4.セグメント配信  5.回答フォーム機能  6.リマインダ配信  7.対応マーク機能  8.リッチメニューの自動切換え  9.キーワード応答機能  10.タップ数の自動計測  11.サイトスクリプト機能  12.流入経路分析 【8】爆発的に商品を売る「プロダクトローンチ」  1.コミュニケーション生産量を上げる 【9】実例紹介  1.ヤマト運輸様  2.ローソン様  3.株式会社Centering 代表取締役 小名 智之様   4.やまもとりゅうけん様  5.生ハム帝国様  6.A.T.HOTEL HAKATA様  7.スキンズランゲージ様  8.Salon  new  me 様  9.出生届製作所(株式会社ユナイテッド様)  10.フレッシュマートとくやま様 【10】さいごに
  • Live! ウェブマーケティング基礎講座
    3.3
    理論と現場・基本概念とフレームワークをもれなく理解できる 定評あるマーケティング講座「MarkeZine Academy」のテキストを書籍化しました。 理論と実践の両面に造詣の深い人気講師が執筆陣です。本書はウェブマーケティングの基礎的な知識を身につけたい新人・新任の方、SEOやウェブ解析などの個別手法はもちろん、スマフォ対策やSNSの活用術など、ウェブマーケティングの全体像を短時間でざっくり把握したい方におすすめの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 楽天・アマゾンに負けない! 実店舗で商品を売るにはどうしたら良いのか! ?
    -
    低迷する経済状況の中、人々は買い物時にスマートフォンやタブレットを常に使って情報を握り、最適化された買物パターンを日々進化させている。 このようなパラダイムシフトが起きた現代において、各小売業が成長するためにどのようなマーケティング手法を活用しているのか、実際の例を筆者が見聞に沿って説明しよう。 成功したもの、もう少し工夫をすれば成功したもの、失敗したものも多々あるが、必ずやひとひねりの工夫を加えることにより皆さまに役立つキラーマーケティングアイデア情報になると確信している。 (「はじめに」より) 目次 第1章 マインドシェアの獲得 第2章 企業(店舗)イメージをつくる 第3章 従業員満足を高める 第4章 社会貢献・地域貢献 第5章 新規客開拓 第6章 来店頻度向上 第7章 既存客固定化 第8章 来店動機を増やす 第9章 客層の拡大 第10章 シニア対策 第11章 買上げ点数を増やす 第12章 買上げ単価のアップ 第13章 購買意欲の喚起 第14章 特定商品・ブランドの推奨 第15章 独自サービス 第16章 利便性を高める 第17章 価格戦略 第18章 モバイル時代への対応 付録 (※本書は2013年6月25日に発売し、2021年6月30日に電子化をしました)
  • ラグジュアリー戦略―真のラグジュアリーブランドをいかに構築しマネジメントするか
    3.0
    「訳者あとがき」より ●本書の主な特徴 1)ラグジュアリーの本質、特に、ラグジュアリーの起源や社会的役割、プレミアム戦略やファッション戦略との違い、マーケティングの逆張りの法則、今日のラグジュアリーのさまざまな様相がわかる(第1部)。 2)ラグジュアリー戦略の具体的な内容、特に、顧客戦略、ブランドエクイティ戦略、ブランド伸張戦略、製品戦略、価格戦略、流通チャネル戦略、コミュニケーション戦略、財務・人的資源戦略がわかる(第2部)。 3)ラグジュアリー戦略の大局的な展望、特に、ラグジュアリーのビジネスモデル、ラグジュアリーへの参入・退出戦略、ラグジュアリー業界以外への適用、環境問題への対応戦略の具体的な内容がわかる(第3部)。 4)ラグジュアリー戦略とラグジュアリーブランドの関係、特に、ラグジュアリーブランドであるがファッション戦略を採るディオール(Dior)、ラグジュアリー戦略を採るファッションブランドのラコステ(Lacoste)、両者が一貫しているシャネル(Chanel)という関係が理解できる。 5)ラグジュアリー戦略の形成・発展に貢献した日本市場の特徴がわかる。 6)欧州市場や、中国・インドなどの新興国市場の動向と留意点がわかる。 7)ルイ・ヴィトン(Louis Vuitton)のエピ(Epi)ライン導入、モンブラン(Mont Blanc)の時計への伸張などの具体的事情が生々しくわかる。
  • ラストオーダーは稼ぎ時
    -
    どん底から売上げを250%に伸ばした、居酒屋オーナーの奮闘記。起業・独立開業を志す人、チームづくりに悩んでいる人、業績改善を目指す全ての人に役立ちます。(※本書は2010年1月19日に発売し、2021年8月20日に電子化をしました)
  • LOVED 市場を形づくり製品を定着に導くプロダクトマーケティング
    3.7
    【内容紹介】 最高の製品であっても、市場では負けてしまう。 「負け組」と「勝ち組」はどこで勝負がつくのか。 それは、より優れたプロダクトマーケティングを持っているかどうかだ。 優れたプロダクトマーケティングは、 市場に投入する最良の方法を指示することである。 これにより市場のプロダクト評価が形づくられ、 プロダクトのストーリーが語られるきっかけとなる。 『INSPIRED』『EMPOWERED』に続く SVPGシリーズの一つである『LOVED』は、 プロダクトチーム、マーケター、起業家、 そして製品とビジョンを持つすべてのリーダーに向けて、 最高のプロダクトマーケティングの基本を説明する。 MicrosoftとNetscapeで プロダクトとマーケティングのリーダーとして活躍し、 カリフォルニア大学バークレー校の工学部大学院講師でもある著者が 何百もの企業とのコラボレーションから得た教訓を抽出し、 現代のプロダクトマーケティングの決定版としたのが本書だ。 プロダクトマーケティングの四つの基本や プロダクトマジャーなど他職種との連帯、 GTM戦略やメッセージングのキャンバスなどが 多くのシリコンバレーの事例とともに紹介されている。 『LOVED』は、顧客や市場を中心にしたダイナミックな実践により プロダクトが熱狂的なファンを生み出し、 市場での潜在能力を最大限に発揮するための招待状だ。 【目次】 PARTⅠ プロダクトマーケティングの基本 アンバサダー、ストラテジスト、ストーリーテラー、エバンジェリスト PARTⅡ プロダクトマーケターの役割 スキルと責任、パートナーシップ PARTⅢ プロダクトマーケティングの戦略 戦略を導くコンセプト PARTⅣ ストーリーとメッセージング 効果を生み出す実践とプロセス PARTⅤ プロダクトマーケティングリーダー 組織変革と成長、人材採用と育成
  • ランチェスター戦略「営業」大全
    3.7
    「ランチェスター戦略」を現実の営業・販促に活かし、成果を上げる方法を大公開! いま経営の現場で、その具体性と実践性・効果の高さから、あらためて注目を浴びている「ランチェスター戦略」。 本書は、74のキーワード解説と豊富な図解で、「ランチェスター戦略」の基本概念から具体的な顧客の攻略法までを網羅。もっとも実践的な拡販手法といわれるランチェスター戦略を活用し、業績を上げるためのポイントがすべてわかります。 著者は、ランチェスター戦略コンサルタントとして有名な福永雅文氏。 小が大に勝つ「弱者逆転」を使命とし、企業の営業・販売戦略づくりとその推進、そして営業部門・拠点ごとの市場占有率と売上の向上を具体的に指導します。 「営業」に携わるすべての方々のニーズに特化した、いちばん使えていちばん学べるランチェスター戦略本です。
  • ランチェスター戦略式1枚シートであなたの会社が儲かる!
    4.5
    「社長、ムダなお金を使っていませんか?」――小さな会社は、「ヒト・モノ・カネ」などの経営資源が限られている。そのため、限られた資源を有効に使わなくてはならない。本書は、500社を再生してきた経営戦略コンサルタントが、「ヒト・モノ・カネ」をどのように使えば効果的か、「ランチェスター戦略式1枚シート」に基づき、お伝えする一冊。1枚のシンプルなシートなので、「儲かる仕組み」が一目で分かります!
  • リアル店舗は消えるのか? 流通DXが開くマーケティング新時代
    4.0
    新しい買い物体験に向けて 小売業再定義への挑戦が始まった! DX(デジタルトランスフォーメーション)時代の中、小売業が大きな転換期を迎えています。EC登場以前は「リアル店舗」しか存在しませんでしたが、今では「リアル店舗」と「オンライン店舗」と2つの形態が明確に認識されるようになりました。このままオンライン店舗が成長し、リアル店舗は消えてしまうのでしょうか。 今、リアル店舗は再定義を迫られています。小売業におけるリアル店舗の役割とは何か?どのような価値をお客様に提供すべきなのか? リアル店舗とオンライン店舗はどのように役割分担をしていくのか? あるいはどのように融合していくのか? そのなかでメーカー、卸売業はどうふるまうべきなのか? 流通業に関わる全ての人が、この問いに直面しています。本書はリアル店舗を再定義するための補助線ともいえる内容を目指しています。 内容は大きく「流通業のDX」「データ活用環境の整備」「テクノロジー活用による新しい買い物体験」の3つに分け、それぞれの分野で何に配慮すべきか、どんな施策を実施していくべきなのかをまとめました。 執筆陣は、リテールAI研究会で活動するメーカー、卸売業、小売業の実務担当者。それぞれの業界で、本来ならば競合関係にある各社がオープンイノベーションの発想でノウハウを持ち寄り、活動の成果をとりまとめた一冊です。
  • リアルな組織で実践!CX向上フレームワーク(ECzine Digital First)
    -
    CX(顧客体験)向上のための実践的なノウハウを公開! Oisixなどの食品宅配事業を展開しているオイシックス・ラ・大地で、 CXO(Chief eXperience Officer)という役職についていた著者が、 ここ数年で注目が高まっている「CX = Customer Experience(顧客体験)」 について、カイゼンを繰り返し、学んできた知見をまとめたものです。 基礎的なCXの考えかたから実践的なフレームワークまでを紹介し、 読者の方がCX向上に取り組む際の新たなアプローチを得られることを目指しました。 なお、本書は雑誌『季刊ECzine』での連載をまとめたものです。 [目次] ●第1章 今注目のCX(顧客体験)とは ◎そもそもCX(顧客体験)とは ・(1)スペックを磨くだけでなく、感情が高まる演出をする ・(2)「もう一度体験したい」と思ってもらえるほどの演出をする ・(3)体験を演出する範囲を正しく理解する ◎CX向上でもたらされる効果とは ●第2章 自社の商品・サービスが提供するCXの現状を知ろう ◎ステップ0:CXとは誰が作るものかを考える ◎ステップ1:お客さまの声を聴く仕組みを作る ・社長と行く!新人お客さまインタビュー ・全社員参加の「食卓体感研修」 ◎ステップ2:お客さまの声を整理し、見える化する ●第3章 UX改善のポイント 課題分類とチームの作りかた ◎課題を分類し、優先順位をつけて解決に臨む ◎達成感と貢献実感を共存させることが重要 ●第4章 事例に学ぶ、選ばれるための顧客との向き合いかた ◎事例(1)Zappos「顧客に他社での購入を促すことを推奨する会社」 ◎事例(2)赤ママが営む小料理屋「注文した人によって味を変えてるの」 ◎1人ひとりの顧客の幸せを追求することこそCX ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 利益アップの超売れるしかけ100
    3.0
    ベストセラー『世界一わかりやすいマーケティングの本』著者が、20年間のフィールドワークでつかんだ“とっておき”の秘策を公開。「価格」で売らずに「価値」で売る、コスト“ゼロ”で1円でも高く売る方法。「付加価値」を高め価格競争に取り込まれない工夫などなど、具体的事例を含め100のノウハウを学べます。※本書は、『世界一わかりやすい富裕層マーケティングの本』(小社刊)を改題のうえ、書き下ろし原稿を加えて再構成したものです。
  • 利益を最大化する 価格決定戦略
    4.0
    企業・顧客・公共性の見地から、長期的に企業が利益を上げ続けるための値段のつけ方を、 日本のプライシングの第一人者である、学習院大学の上田教授が説きます。 ダイナミックプライシング、サブスクリプションなど、 IT時代に合わせて注目される戦略も変わるもの。 ビジネス成功の鍵を握る値付けの勘所を、戦略的にマネジメントしていくための指針となる1冊です。
  • リクルートのトップ営業が後輩に伝えていること ―一人前の営業になる6つの習慣
    3.9
    「お客様の役に立っている実感がない」 「自分は営業に向いていないんじゃないか」 「頑張っているのに、結果がついてこない」 ──こんな悩みを持つ若い営業担当者に向けて、一人前の営業になるために必要な「6つの習慣」を解説したのが本書です。 この習慣をきちんと身につけて実践できるかどうかで、数年後には成長できる人・できない人の間に驚くほどの差がついてしまうのです。 6つの習慣とは…… 【第1の習慣】お客様にがむしゃらにぶつかり、やりきることで学ぶ習慣 【第2の習慣】成長につながるものの見方に変える習慣 【第3の習慣】売れ続ける営業計画を立てる習慣 【第4の習慣】わくわくするたくらみを持ってPDCAをまわす習慣 【第5の習慣】お客様の心をつかむコミュニケーションの習慣 【第6の習慣】お客様視点の仮説をみがきあげる習慣 著者は、最前線の営業担当者として、そして営業マネジャー、コンサルタントとしても常に結果を残し続けてきました。その20年以上にわたる経験から生まれた考え方や手法を伝授します。 本書で登場するケースは、現場から拾い上げたリアルなものばかり。誰もが一度は経験する「壁」を、どうやって乗り越えればいいのか。この本を読んで、成長へのステップをのぼっていってください。
  • リクルートメント・マーケティング(MarkeZine Digital First) 採用活動をマーケティングでハックせよ
    -
    採用活動をマーケティングでハックせよ! 人材不足が叫ばれる昨今、採用活動にマーケティング的な考え方を取り入れる 「採用マーケティング」が注目されています。 経営においてなぜ採用マーケが必要になったのか、その背景から紐解き、 マーケ視点の採用活動「リクルートメント・マーケティング」を実践する フレームワーク、具体的な手法について解説します。 そして、実際に採用にマーケ視点を持ち込んで活動してきている方との対談を通じて、 採用のリアルな現状に迫り、これからの採用活動の未来を提示します。 【目次】 1章 「採用のマーケティング化」リクルートメント・マーケティングで予測不可能な経営課題にしなやかに対応する 2章 激化する人材獲得競争に「マーケティング発想」という処方箋を 成否を分ける3つのプロセス 3章 採用ターゲットを振り向かせる「早期接触&継続アプローチ」のススメ 4章 採用後のパフォーマンスを左右する 面接官のメディア化とカスタマーサクセス発想の組織作り 5章 コンテンツを「ただ出せばよい」わけではない サイボウズ×メドレーと考える採用コミュニケーション 6章 NetflixとWantedlyが語る、「条件よりも共感」の新時代採用ブランディング戦略 7章 リテール業界のAI普及を探る 【著者紹介】 小池 弾(コイケ ダン) ウォンテッドリー株式会社 Recruitment Marketing Evangelist / Business Hiring Manager 慶應義塾大学経済学部卒。大手SIer、HRスタートアップを経て、 2018年1月にウォンテッドリーのビジネス採用担当としてジョイン。 現在は、ビジネスサイドのHR責任者として、組織の採用/教育/ 文化醸成等に関わりながら、エバンジェリストとして リクルートメント・マーケティングに関する啓蒙を行なっている。 加勢 犬(カセイ ケン) ウォンテッドリー株式会社 編集者 東京大学大学院総合文化研究科修了。同大学院後期博士課程を単位取得退学後、 2015年よりサムライトに入社。オウンドメディア事業部マネージャーとして 複数のメディアの立ち上げやグロースに携わる。2017年よりウォンテッドリー初の 編集者として自社のメディア化を担っている。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 理系の企画力! ヒット商品は「現場感覚」から
    完結
    3.6
    基本的にモノ余りで、何を作っても売れない。そんなメーカーの嘆きが聞こえてくる中で、「無理難題」を乗り越えて成功した力強い現場の秘密をさぐる。「はじめにコンセプトありき」「最初から二兎(にと)を追う」「異なる分野の技術を結集する」「商品はロングセラーを前提に考える」……「強い現場」に共通する9つの法則とは?
  • 立地は怖くない
    -
    キャリア30年の専門家が明かす立地判定と売上予測の集大成。立地の見方の基礎から、高度な売上予測までをカバーし、チェーン企業の担当者だけでなく、個人企業の方にもお薦めの一冊 (※本書は2019/6/15に発売し、2021/5/15に電子化をいたしました)
  • リピーターづくりのしかけ厳選30
    4.0
    飲食店をはじめ、お店にとってリピーターづくりが大切なことは常識。しかし、どのようにリピーターを増やせばいいのか、分からない人が多いのも事実です。本書では、リピーターをつくるために、繁盛店が実施している、ありとあらゆる実践的な販促テクニックを公開します。  「カネなし」「ヒトなし」「立地なし」、ぜんぶ関係ありません! 38000店以上のクライアントから絶大なる信頼を得て、圧倒的な事例を持つ「ケータイメール」販促のプロが、誰でもすぐにマネできるリピーターづくりの「しかけ」を教えます!
  • リピート率90%超! あの小さなお店が儲かり続ける理由
    3.0
    売上が減っているお店・会社は必読! あなたが必死でやっている集客、マーケティングテクニックの数々はもういらない! 著者はヘアサロン経営者。 実際に著者の経営するヘアサロンの周辺にはいくつもの競合がひしめいています。 そんななかで、なぜ安定した売り上げを上げ、お客に選ばれるお店になることができているのか? もちろん、著者のお店も当然、はじめからうまくいっていたわけではありません。 多くの苦難を乗り越えたからこそ、たどり着いた今のスタイル。 この本には、ユニークな成功事例だけでなく失敗談まで余すことなく紹介し、 小手先のマーケティングでは決してたどり着けない驚異的な数字、 リピート率90%超の伝説の店のブランド戦略が書かれています。 誰もが必ず持っている、自身の「リアルブランディングスキル」を知ってしまえば、ビジネスの道理は実にシンプルにできているのです。 本書では、 ・あなたの会社を真のブランドにするための方法 ・あなたの店を地域一番にするための方法 ・目の前にディスカウント店や大型チェーン店ができても、決して揺るがないお店を作る方法 をお伝えします。 努力してもなかなか売上が上がらず悩んでいる小売店オーナーや、開業して成功をつかみたい人にぜひよんでいただきたい1冊です。 目次 はじめに 第1章 なぜ、あなたのお店は儲からないのか 第2章 経営者が一度はハマる集客術 第3章 集客するな! 価値を売れ! 第4章 なぜ、理想のお店には物語があるのか 第5章 戦わずに勝つ経営 第6章 勝利をつかむ方程式 第7章 我慢しない経営
  • リピート率90%超! 小さなお店ひとり勝ちの秘密
    -
    理想のお客様から愛される方法! 小さなお店のためのブランド戦略 本書の著者はユニークな手法でリピート率90%超を誇るヘアサロン経営者。 自身がこれまで行ってきた様々なマーケティングの手法や 店舗経営の心得を述べます。 DM、メルマガ、チラシ、SEO…と、 いろいろ努力しても売上が上がらずに悩んでいる 小売店オーナーや開業をして成功をつかみたい人必読です! 著者は、ビジネスはそもそも「価値交換」だと言っています。 では、お客はその「価値」が欲しいかどうか。そして、この「人」から買いたいかどうか。 それだけの話なのです。 売り手がありのままの自分をさらけ出したとき、それでもお店を支えてくれるのは、 単なるお客という域を超えた「お客という名の良き理解者たち」にほかなりません。 その、サポーター客を集めるための方法をお伝えします。 目次(一部抜粋) プロローグ 店舗経営の本質 第1章 ビジネスは本当に難しいのか ・なぜ、お客はその店を愛し続けるのか ・マーケティングの本質 第2章 あなたのお店をお客が選ばない本当の理由 ・想定外の副作用 ・リアルブランディングのためのキーワード 第3章 愛されたい人からだけ愛される技術 ・感性のキャッチボール ・インチキに手が伸びるとき 第4章 豊かさを手に入れる絶対法則 ・効率という名の落とし穴 ・一度に多くの人を喜ばせる仕組みを考える 第5章 あなたはなぜいつも「あと一歩」なのか ・経営者なら「あと一歩」の壁を越えろ ・なぜあなたはいつも「いい人」で終わるのか エピローグ 「感謝」
  • リモート営業入門
    5.0
    顧客に会えなくても、成果を出す。 マイクロソフト、グーグルで活躍した著者が解説! リモート営業は、単純にミーティングをTeamsやZoomでやればいい、というわけではない。 顧客の興味付けからキーパーソンとの対話、クロージングまで、 営業プロセスそのものを見直す必要がある。 また、ウェブ、電話、メールなど、各種ツールの組み合わせ方や プレゼン資料の見せ方なども、対面による説明を前提としたものとは違うものになってくる。 本書では、こうした「営業プロセス」についての考え方から、 オンラインミーティングにおけるツールの概要や活用のポイントまでをわかりやすく、 コンパクトにまとめた入門書だ。 著者の水嶋氏は、デル、マイクロソフト、グーグルなど外資系IT企業で 訪問しない「インサイド・セールス」の仕組み作りに携わってきた。 こうした豊富な経験を生かして、リモート営業への転換の仕方を具体的に語る。
  • 流通・サービスの最新常識2019 日経MJトレンド情報源
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 注目企業の動向と、消費の最前線がこの1冊に! 業界を知るのに最適です。 ●2019年版のポイント (1)ヒット商品番付 2018年を振り返るとともに、2019年を見据える。 (2)シェアや勢力図で注目業界の動向を紹介。 流通・小売業の注目10業界をピックアップ。その業界のシェア、勢力図と、注目される業界の動きを紹介。 (3)流通・サービス業界トレンド 就職活動中の方にも役立つ、最新トレンドを紹介します。人不足の現状、副業の浸透など。マーケティングも、動画を使ったものが主流になってきています。 (4)インタビュー集 LINE出沢社長、吉本興業大崎CEO、「カメラを止めるな!」の上田監督など、「日経MJ」掲載時に大きな反響のあったインタビューを掲載。 (5)「データに見る流通」は日経MJならではの調査で、ほかでは手に入らない貴重な情報です。2800社を一挙掲載します。 【目次】 <巻頭特集> ヒット商品番付から2019年を読む I章 流通業界、いまこうなっている II章 流通・サービス業界トレンド III章 達人たちに聞くインタビュー <データに見る流通> 1 小売業調査 2 専門店調査 3 卸売業調査 4 飲食業調査 5 コンビニエンスストア調査 6 サービス業調査 7 百貨店調査
  • 両利きの営業力 デジタル×アナログで勝つ4つの思考術
    3.0
    対人力だけでは、顧客の進化についていけない。 デジタルに強いだけでは、顧客は動かない。 あなたのキャリアは、この「考え方」で激変する! 以前からあった顧客のデジタル化の流れはコロナ禍でさらに加速し、 営業に求められるスキルも大きく変わってきた。 とはいえ、「デジタル機器とアプリを使いこなせればOK」というわけではない。 対面の営業とデジタル営業の「両利き」が求められているのである。 本書は、営業におけるデジタル×リアルの効果を最大限に発揮するための 「4つの思考術」についてわかりやすく解説したものである。 【求められる4つの思考術とは?】 デザイン思考……顧客視点で「どうあるべきか」を考え、プロトタイプを作って実践しながら新しい営業のやり方をデザインする プログラミング的思考……蓄積されたデータを使って、問題を客観的にとらえ、有益な知見を引き出すことで合理的・効果的な意思決定を実現させる データサイエンス的思考……やりたいことを要素分解し、適切に組み合わせ、試行錯誤をしながら最適解を組み立てる OODA(ウーダ)ループ思考……現場レベルで状況を判断し、臨機応変な行動で決定する
  • リープ・マーケティング 中国ベンチャーに学ぶ新時代の「広め方」
    3.5
    〈アリババ、シャオミ、DJI、バイトダンス、美団点評など実例多数〉 世界が注目する、中国ベンチャーを成功に導いた独自のマーケティング戦略とは? 日本企業が学ぶべきエッセンスを徹底解説! 世界最速成長を遂げている中国ベンチャー。その強さの秘訣について、多くの人は「豊富な資金力」「最先端の技術力」「斬新な経営戦略」などを思い浮かべるだろう。しかし、どれだけいい製品・サービスをつくったとしても、その価値を広めることができなければ意味がない。つまり、中国ベンチャーの劇的な飛躍を可能にした真の強さとは、資金力、技術力、経営戦略の裏にある、徹底した独自のマーケティング戦略(=広め方)にあるのだ。 本書ではこれを「リープ(飛躍)・マーケティング」と呼称する。 このリープ・マーケティングこそ、いまの日本のビジネスパーソンが学ぶべきものだ。事実として、キャッシュレス決済が急速に浸透した中国と比べて、日本が数年単位で遅れていることは誰の目にも明らかだ。一方で中国ベンチャーはモバイルオーダー、ニューリテール、顔認証サービスなど多くの世界最先端サービスの普及に成功している。また、新型コロナウィルスによる混沌の中でもスピード感のある対応を見せ、消費者の心をつかんだ。詳しくは本編で解説するが、ここにこそ広め方の差が現れている。 本書では、日本と中国2つのバックグラウンドを持つマーケティングの専門家が、日本企業が「リープ・マーケティング」を取り入れ、大きな飛躍を遂げるための道筋を豊富な実例とともに指し示す。 【日本企業が学ぶべき4つの戦略】 【1】加点型マーケティング 出る杭は打たず、さらに伸ばす 【2】未来型共創マーケティング パートナーとつながり、未来をつくる 【3】ブルーポンド戦略 ポンド(池)をつくり、オーシャン(海)へと広げる 【4】ブリッツスケール 高い目標を掲げ、急拡大させる 【目次】 はじめに 序 章 日本にとって中国は絶好の比較対象 第1章 加点型マーケティング 出る杭は打たず、さらに伸ばす 第2章 未来型共創マーケティング パートナーとつながり、未来をつくる 第3章 ブルーポンド戦略 ポンド(池)をつくり、オーシャン(海)へと広げる 第4章 ブリッツスケール 高い目標を掲げ、急拡大させる 終 章 リープ・マーケティングを現場へインストールする おわりに 参考文献
  • レレバンス・イノベーション(マグロウヒル・エデュケーション) 顧客の共感を引き出し、行動を変える力
    -
    製品やサービスに関する大量の情報と選択肢があふれる時代に、企業からの情報発信に顧客の目を向けさせる解決法はレレバンス(関連性)にある。自分や親しい人を大事にしてくれるサービスを選ぶなど、何事に対しても人間的な面が出るからだ。レレバンスのあるものを提供すれば、見込み客を顧客にする、あるいは顧客が離れるのを防ぐなど、人々の行動を変えることができる。マーケティングにおけるレレバンス(関連性、自分ごと化)の重要性を説き、その特徴や活用法などを解説。「思考」「コミュニティ」「価値」「感覚」に分類した「レレバンス・エッグ」モデルを使って実践法を説明する。文章は平易でマーケティング用語は少なく、一般の読者にも理解しやすい。実例を豊富に取り上げており、汎用性が高い。
  • 6200万本売れた「ダメ出し商品」 花王「クイックルワイパー」誕生の大逆転物語
    -
    「こんないい加減なもの、今すぐやめろ!」 「うちは、町の発明家じゃないんだぞ!」 「もういい。おまえは出ていけ!」 誰も見たことのない"怪しい道具"に不審を抱く経営陣。 開発者たちが浴びたのは、6年にもわたる「ダメ出し」の連発。 いっそ、会社辞めて独立しようか? GOサインのないままテスト販売を強行、裏でひそかに進む全国発売の準備。 開発者たちをここまで突き動かしたものは何なのか? 絶対に負けられない戦いが始まった――。 最後の最後まで、経営陣から正式な「GOサイン」をもらえなかった「ダメ出し商品(クイックルワイパー)」を、開発者たちはいかにして全国発売までこぎ着け、やがて世界で累計6200万本も販売するという"革命的商品"へと変貌させたのか。本書につづられた、巨大企業を動かす人間同士の生々しい「挑戦の物語」を通し、モノづくりの面白さ、イノベーション、日本が世界で勝負するためのヒント、そして今注目が高まっている「エフェクチュエーション」を理解することができるでしょう。失敗が怖くて前に踏み出せないとき、物事が思うように運ばないときにも、立ち向かう勇気がもらえる1冊です。 ●目次 はじめに クイックルワイパー開発秘話の不思議な力 序章 一生忘れられないシーン 第1章 解散寸前! 赤字続きの紙事業 第2章 世の中にない掃除道具の開発に挑む 第3章 経営陣から浴びた再三の「ダメ出し」 第4章 GOサインなき前進 第5章 俺たち、はしごを外された? 第6章 崖っぷち! 見放されたテスト販売の行方 第7章 発売の衝撃、日本全国を走る! 第8章 大ヒット商品の宿命! 模倣品との戦い 最終章 失敗を恐れるな! 「ダメ出し」は革新の種 おわりに
  • ロジカルデータ分析 スピーディーに収益につなげる新手法
    4.0
    正しい分析をしているのになぜ失敗するのか--。 『スピーディーに収益につなげる新手法 ロジカルデータ分析』は、ビジネスデータ活用で評価の高い高橋威知郎氏が、長年のノウハウを基にロジカルに解決する方法をまとめあげたものです。 ビジネスデータ分析に活用できる独自のフレームワークや事例を基に、「収益効果が見えない」「投資に見合っているのか分からない」「後追いしかできない」といった課題を解決する道筋を示します。 データの分析活用を成功させるには、着手する「スピード」と取り組む「パッション」が重要です。そうした“やる気の出る”データ分析のために必要なKPI(重要業績指標)や組織間連携についても独自の視点で解説します。 著者の高橋威知郎氏は内閣府(旧総理府)およびコンサルティング会社を経て、現在はソフトバンク・テクノロジーでデータサイエンス部のシニアコンサルタントを務め、これまで20年近くデータ分析にかかわってきました。 日経ビッグデータの連載講座 「データ分析で時流を先取りする方法」でも読者から高い評価を得ており、今回ノウハウを一冊にまとめました。 データ分析の現場だけでなくデータを活用するあらゆる組織のマネジメント層にもお薦めです。
  • 「ロングセラー商品」誕生物語<日本企業激闘編>
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たった一行の企画書から始まった「G-SHOCK」。7人の社員が、300人の肛門の位置を調べた「ウォシュレット」。予算がなく、自社の会長がCMに出たことで人気に火がついた「ピップエレキバン」……今や、知らない人がいないほどの大ヒット商品には、意外な歴史や人間ドラマがいっぱい詰まっている。本書は、そんな「定番商品」の開発秘話を、マンガで紹介した感動のドキュメントだ。板チョコがヒントになって、開発されたオルファの「カッターナイフ」や、どんぶりの代わりにコーヒーカップを使って、即席めんを食べる外人を見て生まれた「カップヌードル」など、日本発のオリジナル商品には知られざる歴史が満載! バブル崩壊以降、日本企業は、元気がなくなったといわれるが、元気な商品はまだまだある。そして、新しい商品もどんどん出てきている。商品に懸ける企業の意気込みは、創業時と変わらず熱いものがある。そんな元気が、この本で伝われば幸いである。

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  • ロングセラーの発想力
    -
    ロングセラー商品のヒットの理由と法則、そしてロングセラーを生むためにはどうすればいいのか、その条件とは何かについて齋藤孝が語る。一見バラバラに存在しているロングセラーの数々に共通する、“普遍的な価値”のツボは、どのあたりにあるのか。それらを探り当て、ロングセラーを生むためのヒントを考察する。
  • ロングセラーパッケージ大全
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 売れる戦略は「定番」に学べ――キャラクター、広告宣伝、リニューアル戦略まで、 長く愛され続ける秘訣を豊富な事例で解説。時代への合わせ方、常に新鮮さを保つ工夫、変わらぬ信頼を守り続けるコツがわかります。 ●30年以上続くブランドが、リニューアルで急成長したきっかけは? ●誕生から100年間ロゴを変えずに売れ続けたブランドが得た価値とは? ●商品とともに成長する消費者と付き合いながら新たな世代を取り込む策とは? ロングセラーになった商品には、生き残って愛され続けた理由が必ずあります。商品の中身そのものが消費者から支持されてきたのはもちろんですが、その特徴を的確に消費者に伝え、さらなる魅力を引き出すようなパッケージデザインもまた欠かせません。 本書は、ロングセラーが育っていく過程で、各社がどのような商品戦略を立てて実行し、それに合わせてパッケージやコミュニケーションのデザインでどのような工夫を施してきたかを、30年以上にわたる歴史を生き残ってきたロングセラー商品事例をもとに解説します。 飲料、食品、調味料、日用品の4つの分野から25製品を選び、パッケージデザインの変遷を図解で網羅しながら、いつ、どのようなきっかけでデザインを変えてきたのかに迫ります。時代を超えて変化しない本質的な部分はどこなのか。逆に、時代の変化に合わせて新しくしていくべき場所はどこなのか。そうした見極めを、どのような基準で判断してきたのかが本書を読めば分かります。 さらにはデザインや広告のための戦略までを、網羅した本書。商品企画やマーケティングデザインに携わる方必読の1冊です。
  • ロングテールとフリーミアム入門 ~今さら聞けないビジネスマン必須知識~
    3.0
    ヒット商品が生まれにくくなったのはなぜか。無料の製品が溢れかえっているのに経済が回るのはなぜか。今まで誰も説明してくれなかった現代の新常識をきちんと解説した書籍が誕生しました。クリス・アンダーソンの『ロングテール――「売れない商品」を宝の山に変える新戦略』、そして『FREE――〈無料〉からお金を生み出す新戦略』です。本書はこの2冊の書籍を、日本人に馴染み深い例などを交えて60分程度で読めるように簡潔かつ、わかりやすく解説。本書を読めば、現代の市場がどのような理屈に従って動いているかを知ることはもちろん、未来の市場がどのように変化するか予測するための基礎知識を得ることが可能でしょう。
  • 若者はなぜモノを買わないのか
    4.0
    車離れ、お酒離れ、旅行離れ…若者があらゆる消費活動から距離を置いていると言われるようになって久しい。「ゆとり」だから、「草食系」だから、「さとっている」から、彼らには欲がない。だから買わない。多くの人はそう思い込んでいる。しかし、そこに大きな誤解がある。実は、若者は消費しているのだ。といっても、「買う」に至るまでの消費スタイルは、今までの「若者」像とは大きく異なる。だから、昔と変わらない方法で売っていても、若者は市場に現れない。では、彼らの新しい消費スタイルとは何か。それが、本書ではじめて解き明かす「シミュレーション消費」と呼ばれる、全く新しい購買行動だ。今の若者にモノを売りたいなら、このシミュレーション消費を乗り越えなくてはならない。買ってもらうためのキーワードは、「『車』ではなく、『車に乗ってる僕』を売れ」。26歳以下男子のコミュニティを運営し、長年にわたり若者たちの消費の現場を追ってきた著者だからこそ見出せた「新世代マーケティング」のエッセンスを一冊に凝縮。モノを売るすべてのビジネスパーソン必読の書!
  • わかりやすいマーケティング戦略(新版)
    4.2
    市場に軸足を置き、大きく、未来を、論理的に考えることを基本スタンスに、戦略的な考えを身につけることを主眼においた入門書。初学者でも学べるように、骨格となる基本論理に絞り、そのために必要な言葉は、意味が現実世界と結びつけて理解できるよう、具体例とともにわかりやすく説明されている。初版より、学生やビジネスパースンに広く長く支持され好評を博してきた、信頼されているテキスト。新版では一部のケースやデータを新しくし、初版後の経営戦略論の変化を盛り込んだ。成熟市場における共生のあり方も考える。【本文2色。索引付き。】
  • わかりやすいマーケティング戦略(第3版)
    5.0
    戦略の基本ツール,論理の組み方,考え方を学ぶ大好評テキスト。インターネット時代の進展や社会の変化に合わせた最新版。プラットフォーマーを対象に加え,理論的フレームワークも更新,魅力的なケースも充実。学生・社会人に,経営戦略を学ぶにも最適の入門書。
  • わかる! 使える! 広報活動のすべて 伝わるPRの方法から、ネット広報、危機対応まで
    3.5
    企業の社会的責任や経営の透明性が声高に叫ばれる昨今、企業の顔である広報の重要性はますます高まっている。その広報活動のすべてを、実績豊富なプロが本音で語るのが本書である。PRの方法、プレスリリースの書き方といった基本実務に加え、ネット広報、危機管理、不祥事対応といった、これからの広報活動のカギを握る業務についてもわかりやすく解説。また、記者に取材に来てもらう方法や新聞記事の分析方法など、長年現場で活躍してきた著者だからこそわかる実践的テクニックも満載である。さらに、コミュニケーション・スキルの要諦や心構えなどもフォロー。広報活動をトータルに理解することができる。広報やPR担当者のみならず、企業や各種団体などのイメージアップを図りたい人すべてが読んでおきたい一冊。

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  • 「忘れられないあの人」になる小さな習慣―TOP OF TOPの営業マンはこれをしていた
    4.0
    大手生命保険会社で、 全国1位、MDRTを23年連続、TOTを10回と 圧倒的な結果を達成! 億を生み出す微差力 これから紹介する51の習慣は、あなたの人生を確実に変える力を持っています。 特別な才能も、特別な環境も必要ありません。今日から誰でも始められることばか りです。-「はじめに」より はじめに 第1章:記憶に残る人の小さな習慣 習慣1 初対面の前に「ありがとう」を届ける 習慣2 バースデーカードは1週間前に送る 習慣3 一石三鳥 手土産は2つ持って行くべし 習慣4 忘れられない贈り物の秘密 習慣5 留守電に「人柄」を宿す 習慣6 海の上でも名刺を渡す 習慣7 営業は売る前に志を伝えよ 習慣8 お客様の「あのこと」を聞いていますか? 習慣9 「急いでいない」ときこそ即レスで差がつく 第2章:信頼関係をつくり誰でも味方にできる人の小さな習慣 習慣10 急がば回れ―1回目では何も提案しない 習慣11 いつも「困りごと」の根っこを見る 習慣12 お客様の5つの欲求を知れば最強 習慣13 「人間関係を良くする7つの習慣」で接する 習慣14 営業は傾聴が9割 習慣15 MustよりWantsに焦点を当てる 習慣16 売れ続ける人はさわやかに挨拶する 習慣17 「第一印象は二度ない」身だしなみは超絶大事 習慣18 お店を使うときは30分前に到着 習慣19 お客様が大切にしているものを大切にする 習慣20 【ゴルフ場での営業】「ナイスショットよりナイスマナー」 習慣21 飲み会は「終わり良ければすべてよし」 習慣22 事前準備をきちんとする 第3章:トップ1&のセールスマンになる人の小さな習慣 習慣23 【若い人の戦い方】あえてアナログで攻める 習慣24 面談は営業の筋トレ 習慣25 トップセールスはマーケットをつくる 習慣26 何を言われても反論しない 習慣27 できる人をマネる 習慣28 小学生でもわかるように話す 習慣29 クロージングはこうやればうまくいく 習慣30 クロージングは仕掛けを使う 習慣31 紹介してもらうためのフォーマットを持つ 習慣32 交流会ではお客様のための人脈を探す 習慣33 セールスの原理原則を習慣にする 習慣34 自分の振り見て我が振り直せ 習慣35 困ったらお客様にお願いする 習慣36 お礼はちゃんとする 第4章:常に目標達成する人の小さな習慣 習慣37 Tシャツに人生の目標を書く人 習慣38 いつでも3Wを考える 習慣39 自分のエネルギーは自分で上げる 習慣40 リアルにイメージせよ 習慣41 3年連続・毎週3件!日本一営業マンの「習慣の秘密」 習慣42 小さな行動を「習慣チェックリスト」で可視化 習慣43 目標で行動を後押しする 第5章:自分をアップデートし続ける人の小さな習慣 習慣44 朝30分で未来を変える―第二象限を鍛える手帳習慣 習慣45 良い人と出会う習慣 習慣46 山内流 最強の目標の立て方 習慣47 家電量販店に行って学ぶ 習慣48 仕事をしながら家族サービスをする工夫 習慣49 先輩方の力はためらわず借りる 習慣50 TakerよりGiverでいよ!! 習慣51 目的を大切に生きる おわりに
  • 私の最強の営業ツールは「お客様のクレーム」でした。
    -
    クレームとは、実はお客様のホンネと無意識のニーズが詰まった、最強の情報源であり、営業ツールなのです。そんな重要なものを嫌がって忘れてしまうなんて、本当にもったいない! 著者が営業の現場で実践していた、クレームを効果的に活用することで、誰もが成績アップ間違いなしのレターやトークの具体的な方法を実例を元にお教えします。
  • 「私は私」で人間関係はうまくいく
    4.0
    頑張ってもまわりのセカイが変わることはなく、自己主張することをやめてしまった人へ。周囲が変わらなくても、自分自身の生き方を取り戻すことは誰にだってできます。生きているうちに「主役」をやってみませんか?
  • 話題にしてもらう技術~90.5%の会社が知らないPRのコツ
    3.0
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13088-6)も合わせてご覧ください。 「プレスリリースを出したけど反応ゼロ」 「お金をかけたのに全然メディアに露出できない」 「取材でテレビに出れたけど売上につながらない」 「『広報は秘書に兼務してもらおう』で問題に」 「『話はうまいほうだから取材は楽勝』のはずが大炎上」 「PRなんてかんたんだ」と思ってませんか? 記者として取材する側,企業の広報PR担当者として取材される側,両方の経験を持つPRのエキスパートが,話題にしてもらうために必要なノウハウを集大成。 注目を集める情報の8つの法則 話題になるためのPR5つ道具 疲弊しないで話題になり続けるための考え方と仕組みづくり 1人で抱え込まない体制のつくりかた 炎上のリスクとうまくつきあう方法 成果につながる情報の届け方がわかる。 【特別付録】ストーリーでわかるPRの取り組み方
  • 笑う店には客来たる 楽しむ人には福が舞う
    5.0
    何百人ものオーナーを育てた“神様”が説く商売の極意 大皿総菜料理の居酒屋「汁ベゑ」を始め、数々のヒット業態を生んできた楽コーポレーションの「おとうさん」こと宇野隆史社長。同社を巣立った飲食店経営者は数百人。現在も首都圏に20店を展開し、若手飲食店経営者に影響を与え続ける宇野社長が、誰でもできる繁盛店の作り方を易しく語ります。 そのコツは「笑顔」。資金が乏しくても、料理が下手でも、笑顔でお客を楽しませる店を目指せば、お客さんがお客さんを呼ぶ繁盛店にすることは難しくないのです。 飲食店経営誌「日経レストラン」の好評連載に大幅加筆しました。これを読めば、あなたも繁盛店が作れます!

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  • Work in Progress デジタルマーケティングで大切なこと
    3.5
    AI時代を生き抜く、デジタルマーケターの仕事術! デジタルマーケティングは数字がすべて。 広告ひとつとっても、思い通りの結果になるかは 運用しながら改善していくしかありません。 そのとき必要なのは、デジタルならではの シンプルな「考え方」と「感覚」です。 ・数字の変化に気づく「計数感覚」 ・経験やカンに頼らない「ファクト志向」 ・ステークホルダーの「期待値調整」 ・予算を精査して、新しい予算を見出す「着眼点」 ・チャレンジを可能にする「リスクとリターンのコントロール」 ・グラフでわかる「広告は小さく始めたほうがいい理由」 ・失敗したときのダメージを最小限にする「受け身」 ・新しいことに挑戦しやすくなる「タイミング」 ・開発プロジェクトを成功に導く「リスクのとり方」 ・AIは「コスト削減」ではなく「価値向上」に使う 著者の板澤一樹氏は、デジタルマーケターとして10年以上のキャリアを持ち リクルートジョブズ在籍時に企画・開発したAIボット「パン田一郎」は 1000万ものユーザーと会話を交わしました。 常にデータを見ながら改善していく「Work in Progress」の考え方で 実践してきたからこそ語れる「デジタルマーケティングで大切なこと」を まとめた1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ワークマンは 商品を変えずに売り方を変えただけで なぜ2倍売れたのか
    3.9
    【全編コロナ後、書き下ろし!「ワークマン初のビジネス書」誕生】 作業服専門店がアウトドアショップに転身!? 商品を全く変えず、売り方を変えただけで2倍売れた、 「アパレル史上に残る革命」の舞台裏を渾身ルポ! 消費増税も、新型コロナ禍も、全く揺るがぬ右肩成長。 ワークマンはなぜ、強いのか。その強さは、本物か。 ビジネスモデルのすべてに迫ったノンフィクションの決定版が登場。 ●新業態「ワークマンプラス」は、なぜ生まれたのか? ●「ワークマンを変えた男」とは? ●実は「データ経営」企業だった! ●販促費を全くかけずに売り切る秘策!? ●まだまだある「第2、第3のワークマンプラス」 初出し情報多数。 国内店舗数でもコスパでも「ユニクロ超え」を果たしたワークマン、 大躍進のカラクリを仕掛け人が独占激白!

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