児童書 - ほのぼの作品一覧
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今年はなかなか春がきません。“はるねこ”が「はるのたね」をなくしてしまったらしいのです。そこで、あやははるねこと、おりがみで春をつくることにします。 ・文/かんのゆうこさんからのメッセージ 以前、あるテディベア作家さんの作品を見ていたときのことです。 テディベアが並ぶ中、なぜかいっぴきだけ、ねこがちょこんとすわっていました。 そのねこが、今までに見たことのない、若草色をしたねこだったのです。 それがとても心に残り、いつか若草色のねこの話を書きたいなぁ、と思っていました。 季節は……そう、春がいい。そこには春を待ちわびる女の子がいて……。 だんだんと私のイメージはふくらみ、このお話が生まれました。 松成さんの描いてくださった、いのちの輝きあふれる春の世界を存分に味わいながら、 はるねこの物語を楽しんでいただけたらうれしいなぁ、と思います。 ・絵/松成真理子さんからのメッセージ はるねこ はるねこ わかくさいろのねこ なくしたきんちゃくぶくろに はるのたね。 「えー!わかくさいろの ねこですって?」と、最初にお話の中のあやちゃんみたいに驚いた後、猫を飼ったことがないので、近所の猫を観察に出かけました。こちらから声をかけると大抵、無視出来ずに振り向いてしまうようです。そして“目ぢからくらべ”をした後 、『私たちの猫時間に何か用でも? 用がないなら行くわよニャ~』と言って去っていきました。猫時間を大切にしているんですね。ごはんの時間、猫会議の時間、ひなたぼっこの時間はことさらに。どの猫も一人前(一匹前)に堂々と誇らしく見えて素敵でした。 丁度今頃、はるねこが、はるのたねをはこんでいます。もうすぐ春がやってきます。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気シリーズ「セブンの行事えほん」待望の第10弾!「ハロウィン」行事の由来や楽しみ方がぎゅっとつまった絵本!ハロウィンを楽しもうと園にやってきたセブン。仮装した子どもたちと「トリック・オア・トリート!」と言いながら訪れる家は、どれも個性豊かでユーモアあふれます。仮装した人に紛れて小さいおばけもついてきて……。ハロウィンの由来や楽しみ方についてコミカルに解説します。ジャック・オー・ランタンとかぼちゃのクッキーのレシピがついた、ハロウィンの魅力がぎゅっとつまった1冊。3歳からはじめての行事絵本にぴったりです!
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「人間の協力者として、ぼくを助けてほしい」わたし、一ノ瀬夏音はふか~い理由から妖怪とかお化けとかを感じると失神しちゃうの。なのに、転校生の夜見坂くんからオカルト調査に誘われた! しかも夜見坂くんは人間と妖狐の子らしい……ってムリだよ!! でも断ると記憶が消えるって、どういうこと!?『怪盗レッド』の秋木真が贈る、失神レベルにドキドキ度MAXの新シリーズ! 半妖男子と、次々起こる怪奇現象を調査せよ!
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、アフリカを想い、子どもたちの明るい未来を願い続けてきたMISIAだからこそ 紡ぐことができたアフリカのハートを伝える物語です。 「少しでもアフリカを身近に感じでほしい。 データや歴史で語れるアフリカではなく、リアルなアフリカを知ってほしい」 との願いから、主人公が旅する場所はすべて、MISIAが実際に訪れた国。 世界を知ることは、大切なものに気づき、守っていくことに、きっとつながっていきます。 あなたもぜひ、本書の主人公といっしょにアフリカ大陸を旅して、 人と人がつながり、心と心がつながる幸せを体験してください。 作画は、新進気鋭の画家、大宮エリー。 〈あらすじ〉 ある日、ライオンの女の子・レオナは友だちのペリカン・ムワリに打ち明けました。 「わたしもムワリみたいにアフリカを旅したい!」 すぐにでかければ、その日の夕方には帰ってこられると思ったのです。けれど… 「ムリだよ! アフリカはとーっても広いんだ。国も50以上もあるんだよ!」 と、ムワリが言うから、レオナはびっくり。 そこでレオナとムワリは作戦会議をして、3日後の夜明けに出発することに決めました。 こうして、レオナとムワリは、冒険の旅にでます。 旅先では、バオバブの長老に会い、土地に伝わる音楽を聴き、文字を学ぶ大切さや命の尊さを知り──。 旅から戻ったレオナが、家族に伝えたことは…? ●特別付録 アフリカ54か国紹介&MAP
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3.3人と話すのが苦手で本好きなぼく、彫の深い顔立ちで少し怖かったけど実は優しい虫好き西森くん、いつもユニコーンのぬいぐるみを抱えた長いおさげでアメリカからの帰国子女の先輩アズサ、それぞれの事情を抱えた三人の物語。 書店関係/ポタジェのように自立しながら持ちつ持たれつな3人の姿が清々しく輝いていました。自分も、全ての人との会話を楽しめるタイプじゃなく朔弥の気持ちが痛いほどわかります。フラットだけどあたたかい眼差しの平林先生が物語のなかで3人をやさしく導く灯台のようでとても素敵です。後半の母親との会話には心をぎゅっと掴まれました。心配しすぎるあまりすれ違う思いと、あまりにも自己肯定感が低すぎて相手の気持ちをうまく受け止められないもどかしさ。生きててもいいの?と言わせてしまう切なさはぐさりと刺さります。とにかく、たくさんの人に読んでほしい作品です! 図書館関係/面白くて一気読みしました。先生がいい人過ぎて、こんな先生と一緒に部活したら楽しいだろうなと思いました。名言や名シーンがたくさん。バラバラの3人をうまく繋げてくれて、いい緩和材になってました。部員もそれぞれキャラが違いながらも、ぶつかり合いながら成長してる姿がまぶしかった。各々の悩みを抱えながらも、乗り越えているストーリーは若い読者にも勇気を与えてくれそう。脇役たちもいい人が目立つ中で、主人公のお母さんだけが悪者っぽくうつってしまったけど、やっぱり、ただただ心配してただけなんだ。と分かり合えて良かった。続編希望 レビュアー/黒田くんは自分の意見とは関係なく「より自分にとってのリスクの低い方」を選択しなから生きています。他の部員や顧問の先生とのやり取りが軽快で、物語のテンポも良く孕んでいるバックグラウンドを重く感じ過ぎすに読むことができました。園芸部がいつしか主人公にとって居心地のよい場所になっていく心の機微が細やかです。皆、思い思いに好きな事をして、でももし僕が困ったらきっと二人とも助けてくれるだろう。初めはむやみに人を恐れていたはずの黒田くんが素直にそう感じるようになっていく姿は応援せずにはおられず温かい気持ちに。また表紙の装画はそれぞれ自由に好きな方向をじっと見つめているが実は軸足はしっかりとポタジェのある花壇を踏んでいて彼らにとっての園芸部そのものを表しているようです。 レビュアー /3人の関係が、植物の成長とともに変わっていくさまがいい。彼らの活動を追体験することで自然と理科が学べてしまうのもこの本の魅力。アブラムシのびっくり生態や、害虫に益虫をぶつける工夫、相性のいい植物の存在など、好奇心をそそる知識が山盛りでしたよ。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おいら、ばいきん長屋にすむ、ばいきんあたろー。おいらのしごとは、歯みがきしない子の口の中に入って、チクチクすること。今日は、おとっつぁんのばいきんおにと、初めてのしごとに行くことになった。おいら、公園のところでおかしを食べている女の子を発見。「いいところに目をつけるじゃねぇか」って、おとっつぁん。女の子の家まで後をつけた。おいらたち呪文を唱えて小さくなって、女の子の部屋にこっそり忍びこんだ。いよいよ、女の子の口の中に入ろうと飛び込んだら、おいらだけ鼻の穴の中に入っちまった! 女の子がくしゃみをして、鼻の穴から抜け出せたのはよかったけど、おいら、女の子に見つかっちまって……。女の子はおどろいてたけど、おいらと話をしてくれて一緒に笑って、何だかとっても楽しかった。だからおとっつぁんに話をしたんだ。おいら、人間の子と友達になりたいって……。ばいきんと人間の子どもの心温まる友情物語。
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4.2オシャレ中2女子、杏都(あんづ)は、ファッションが大好き! ところが両親の離婚騒動に巻き込まれ、急遽都会から田舎に引っ越すことに。 ICカードは使えないし、お気に入りのショップもないし……。 しかも、部屋のカーテンを開けたら、目に飛び込んできたのは、同い年の裸のオトコのコ! ……いったい、私、これからどうなっちゃうの!? 笑われたり、変だと思われても、ばかみたいって言われたっていい。 自分をつらぬいて生きていった先で何かをつかむことができる。 自分をだして生きていこうぜ!というエールがこもった青春ラブストーリーです。 〇著者紹介 吉田桃子(よしだももこ) 1982年生まれ。福島県郡山市在住。日本児童教育専門学校絵本童話科を卒業。2015年、第32回福島正実記念SF童話賞で佳作を受賞。2016年、第2回小学館ジュニア文庫小説賞で金賞を受賞し、『お悩み解決! ズバッと同盟』(小学館ジュニア文庫)として刊行される。第57回講談社児童文学新人賞を受賞して『ラブリィ!』を刊行し、日本児童文学者協会新人賞を受賞。その他の作品に『moja』(講談社)がある。 〇挿絵 ゆの
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 五月(さつき)がであったのは、誤配されてきた、イノシシの変種!ではなかった、ほんものの夢を食べるというバクだった。名前は夢姫。バクのやんごとなきお姫さま。なんだかいつのまにか五月は夢姫のペースに乗ってしまう・・・しかも、ふたりは不思議な館に迷いこみ、そこで、得体のしれない生き物たちとつぎつぎに友達になっていく。ちょっぴりミステリアスな物語。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まわりをよく見てごらん。きみにもきっと、ばけねこシェフがついている。 だから、だいじょうぶ。ひとりでお料理ができるようになるよ! 柊太がひっこししてきた家は、もとレストラン。すがたをあらわしたねこは、なんとおいしいもの好きで、柊太にだけ話しかけますが……!? コンビニのからあげをわけてくれた男の子をたすけるために、クラスメイトと力をあわせて、柊太がおいしい料理を作ります。 レシピがあるから、ふだん料理をしない子、台所でおてつだいをしない子でもわかりやすい! たのしくて、おいしいお話です! (小学校中級から) ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お母さんに買ってもらった、トコちゃんお気に入りの赤い帽子が風に飛ばされてしまった。 飛んでいったところは、へいの上で昼寝中の、トラより大きな、おっそろしいばけねこの頭の上。 ばけねこは、いやがるトコちゃんを抱きしめて、 帽子を返すかわりにトコちゃんにおよめさんになってほしいと言い出しました。 さあ、トコちゃんはこの大ピンチをどうやって切り抜けるでしょうか? 大海先生のイベントなどで公演されてきた、大人気の紙芝居『ばけねこのおよめさん』。 2015年10月に開催された作品展覧会でも、 ファンから「絵本として手許に持っていたい」という強い希望が寄せられ、絵本としての発売が決まりました。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 夜、ひびきわたる声「ええもんひろった~」 おばけのバケミちゃんは、なんでも拾っちゃう。夜になると、人間たちが置いていったゴミの中から「ええもん」見つけるのがじょうずです。ところが今夜は拾っても拾っても……。 ガハハ~と笑い、関西弁で話すおばけ・バケミちゃんの魅力が炸裂する、あっけらかんと楽しい絵本。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 学校の帰り道、みちおくんは見知らぬこどもたちを見かけました。だまって通りすぎようとすると、「これからかくれんぼをするんだけど、なかまにはいらない?」と声をかけられました。こどもたちだと思っていたのは、みんなおばけだったのです。みちおくんは、かくれんぼをことわろうとしましたが、じゃんけんがはじまってしまいました。そして、じゃんけんに負けて鬼になったみちおくんは、目を閉じてみんながかくれるのを待っていました。「もーいいよ」と言う声がきこえたのでみちおくんが目をあけると、そこには見たことのない町の景色が広がっていました。みちおくんは、タコボー、ほしひめ、もちたろう、のっぺらりん、ドラちゃんをさがしはじめました。みんないろいろなところにかくれていましたが、ドラちゃんだけが見つかりません……。いったいどこにいったのでしょう? かくれているユニークなおばけたちをさがして楽しめる絵本です。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『レモンちゃん』『いちごちゃん』『ももちゃん』『りんごちゃん』『ぶどうくん』に続く、「おいしいもり」シリーズ第6弾! かわいいだけじゃない★やくみレンジャーが大活躍の男女ともに楽しめる絵本。バナナくんは、虫が苦手でちょっと臆病な男の子。おいしいもりで、果物や野菜たちとかくれんぼをしていると、「いいにおいだな~」とコバエが近づいてきました。驚いたバナナくんが悲鳴をあげると、果物や野菜たちが助けにやってきましたが、コバエはどんどん増えていきます。そこへ登場したのは、おいしいもりのピンチを救う、やくみレンジャー! ところが、しょうがキックやワサビーム、とうがらしファイヤーで攻撃しても、コバエたちはバラバラに逃げてしまい、攻撃をかわされて退治することができせん。すると、困ったやくみレンジャーの様子を見ていたバナナくんが……!?
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 もうどう犬のバロンは、目の不自由なお父さんと何年も一緒に過ごしてきました。バロンにとって、お父さんの役に立てることが何よりも幸せでした。ところが、年をとってきたバロンは、最近思うように体が動かなくなり、失敗をするようになりました。そして、ついにバロンは、もうどう犬としての役目を終えて、お父さんと離れることになってしまいました。新しい家族に引き取られたバロン。ところが、バロンは新しい家族に馴染めず、何もやる気が起きません。小学生のみきちゃんに誘われて散歩にでかけても、転ばせてけがをさせてしまいます。もう誰の役にも立てないと思ったバロンは、すっかり落ち込んでしまいました。そんなある日、家族と一緒にピクニックに出かけたバロンに、思いもよらない出来事が起こり……。新しい家族と再出発するリタイア犬の心の機微を、丁寧な筆致で描いています。誰かの役に立つこと、人を思いやることの大切さを伝えます。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ほのぼのとしたキャラクターで大人気、「パオちゃん」シリーズのあかちゃん向け絵本。かわいいぞうのパオちゃんとそのお友達が、おいしい食べ物を紹介してくれます。パオちゃんがぱくぱく何かを食べています。パオちゃんはおいしそうにハンバーグを食べていました。今度はうさぎちゃんがぷちゅぷちゅ何かを食べています。うさぎちゃんはぷるんぷるんのプリンを食べていました。ワニちゃんはちゅぱちゅぱ、真っ赤ないちごを食べて、ペンギンちゃんはちゅるちゅる、温かいラーメンを食べていました。すると、そこへあひるちゃんがたくさんのドーナツをもってやってきました。それをみんなで仲良く食べました。みんなで食べるドーナツはとってもおいしいよ! かわいい動物と、あかちゃんに身近な食べ物がたくさん登場します。リズミカルな文と、明るく楽しいイラストで描かれた小型合紙絵本です。お出かけの時など、持ち運びにも便利です。
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぞうのパオちゃんと仲間たちが活躍する、大人気「パオちゃんシリーズ」。今回のテーマはおせんたくです。親しみやすいキャラクターで、いつも元気なパオちゃんたちが青空の下、楽しくおせんたくをします。パオちゃんとお友達がお昼ごはんを食べていたら、テーブルクロスが汚れてしまいました。そこで、みんなは庭でおせんたくを始めます。自分たちの汚れた洋服も一緒にきれいに洗いました。ところが、きれいになったせんたくものを干そうとした時、パオちゃんがすべって転んでしまいました! せんたくものは無事でしたが、パオちゃんは泥だらけ。みんなは、汚れてしまったパオちゃんをぴかぴかきれいに洗ってあげました。パオちゃんとみんなは、子どもたちだけでおせんたくに挑戦します。おせんたくの楽しさを、明るい色彩とリズミカルな文章で描いた一冊。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ほのぼのとしたキャラクターで大人気、「パオちゃん」シリーズのあかちゃん向け絵本。かわいいぞうのパオちゃんがお散歩をしながら、外で出会った動物たちを紹介してくれます。パオちゃんがお散歩にでかけると、おひさまがにこにこ笑っています。花の上を飛んでいるちょうちょさんもにこにこ笑顔です。その横で鳥の親子もにこにこ笑っています。パオちゃんが歩いていくと、今度はありさんに出会いました。「ありさんもおさんぽなの?」とパオちゃんが聞くと、ありさんは「そうよ」と言ってにこにこ笑いながら歩いていきました。パオちゃんがお散歩を一休みしていると、さっき笑っていたおひさまが大きなあくびをしました。おひさまは雲のおふとんでお昼寝をはじめてしまいました。するとパオちゃんも大きな大きなあくびをしました。リズミカルな文と、明るく楽しいイラストで描かれた絵本です。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「わーい、うみだうみだ」海に遊びにきたパオちゃんと友だち。すなのおしろをつくろうと、パオちゃん、ワニ、あひる、ペンギン、うさぎ、みんなでどんどんすなを運んでいきます。ついにトンネルつきの大きな大きなおしろができました。ところが、うれしくなったパオちゃんは「どすんどすん」と飛びはねて、おしろがこわれてしまいました。みんなは仕返しにパオちゃんをすなにうめてあそんでいると、大きな波がやってきて……!? 子ども達の日常で起こる身近な出来事をテーマに、個性のある友だちと仲良く遊び、一緒に何かをすることの大切さが前向きに楽しく描かれている「パオちゃん」シリーズ。優しく親しみやすいイラストとリズミカルな文章が大人気のロングセラー絵本です。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さむい日でも元気いっぱいのパオちゃんは、友だちの家に遊びにでかけました。「あそびましょ」と声をかけますが、うさぎちゃん、ペンギンちゃん、ワニちゃん、あひるちゃんのみんなは、どうやらかぜをひいてしまったようです。パオちゃんは、みんながお母さんにプリンを食べさせてもらったり、絵本を読んでもらったり、あたたかいシチューを作ってもらったりする姿を見て、羨ましくなりました。「ぼくもかぜひきたい!!」と一人で遊ぶことにしましたが、突然、「くしょん、くしょん」とくしゃみが止まらなくなり……。子ども達の日常で起こる身近な出来事をテーマに、個性のある友だちと仲良く遊び、一緒に何かをすることの大切さが前向きに楽しく描かれている「パオちゃん」シリーズ。優しく親しみやすいイラストとリズミカルな文章が大人気のロングセラー絵本です。
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3.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぞうのパオちゃんたちは、公園のすべりだいで遊ぶことにしました。ワニちゃん、あひるちゃん、うさぎちゃん、ペンギンちゃんと順番にすべり、次はパオちゃんの番です。「パオちゃんのおしり、すべりだいにはいるかな」とみんなは心配しますが、パオちゃんは「へいき、へいき」とすべりはじめます。ところが、大きなおしりのパオちゃんは、すべりだいの真ん中でとまってしまい、動けなくなってしまいました。「よいしょ、よいしょ」みんなでパオちゃんを助けようとひっぱりますが…… こどもたちの日常で起こる身近な出来事をテーマに、個性のあるともだちと仲良く遊び、一緒に何かをすることの大切さが前向きに楽しく描かれている「パオちゃん」シリーズ。優しく親しみやすいイラストとリズミカルな文章が大人気のロングセラー絵本です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 森へピクニックにきたパオちゃんと友だち。まつぼっくりでゴルフをしたり、はっぱでくびかざりを作ったり、みんなで仲良くあそんでいます。パオちゃんは、「木になってみんなをおどろかしちゃおう」と木のえだやはっぱをたくさん拾っています。「あれえ、パオちゃんがいないよ」「どこへいったのかな」。みんながパオちゃんを探しています。よーし……今だ! パオちゃんは大きな声を出してみんなをおどろかせました。ぎゃあ! びっくりしたみんなはあわてて逃げだします。必死でみんなを追いかけるパオちゃんですが、なかなか追いつくことができず……。 子ども達の日常で起こる身近な出来事をテーマに、個性のある友だちと仲良く遊び、一緒に何かをすることの大切さが前向きに楽しく描かれている「パオちゃん」シリーズ。優しく親しみやすいイラストとリズミカルな文章が大人気のロングセラー絵本です。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぞうのパオちゃんと仲間たちの、大人気えほんシリーズ。本巻のテーマは、おかたづけです。しつけの色合いをおさえ、楽しいストーリーで子どもたちに読んでもらえる本作りをいたしました。パオちゃんたちが、部屋でつみきの家を作っていましたが、最後に全員で、トンネルつきの大きな大きな家を作りました。町のようになった部屋で遊んでいましたが、パオちゃんがトンネルをくぐろうとした時におしりがつかえて、家はガラガラとこわれてしまいます。そこへお母さんが来て、「きっとこの中にはちみつがあるのね。ホットケーキ作るのに探してたのよ」さあ、大変! はちみつを探さないとホットケーキが食べられません。皆は、さっそくおかたづけを始めます。おかたづけは、必ずしつけたいことの一つ。明るい色彩と親しみやすいキャラクターで、楽しみながら身につきます。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「バルバルさん」シリーズの人気作家の新作! 子どもが大好きなハンバーガーが主人公。 うめぼし、チョコレート、とうがらし・・・。 こんなものまで食べちゃうの? 縦に開く本をパタパタすると、「バーガーくん」が色んなものを食べているみたい! パクパクパックン、次はなにを食べようかな? 読み聞かせ 3歳~ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ぱなしくん」は、かたづけが苦手な男の子。なんでもそのままにしちゃうからぱなしくんって呼ばれています。ぱなしくんは、わかっちゃいるけどかたづけない。愛犬「モジャ」もお手入れしていないからもじゃもじゃ。ぱなしくんの毎日は、朝、なかなかおきずにねっぱなし。朝ごはん、食べたうつわはおきっぱなし。毎日同じ服、きっぱなし。ぱなしくんのお母さんには、「こんなにちらかしていると、ごっちゃおばけがやってくるわよ」と、言われてしまいます。その日の夜、どこからか、ふしぎな音が聞こえてきました。すると、「ベタベタようかい」がやってきて、ぱなしくんのベタベタした机を食べて、ドロンと消えてしまいました。しばらくすると、今度はくさいにおいの「むわむわようかい」がやってきて、ぱなしくんのくさい服をパクリと食べてしまいました。「しろくま」シリーズなどで人気の柴田ケイコさんが描く、ユーモアいっぱいのかたづけ絵本。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パパなんてきらい! 遊んでくれないし、怒りんぼだし。でも……。本当は、父親に抱っこして欲しい女の子の姿をとびきり楽しく描きます。わたし、時々パパなんていなくてもいいって思う。おならはくさいし、トイレはながーい。お休みの日なんか「テレビばっかりみてるんじゃない」とか「ママのお手伝いしなさい」とか、ガミガミうるさいんだ。「一緒に遊ぼうよ」っていっても、忙しいばっかりだし、弟のりょうたが泣いた時だって、「みかはお姉ちゃんだろ」って、私ばっかり怒るんだ。私が悪いんじゃないのに。遊んでくれない、怒りんぼパパなんて消えちまえ! 優しいパパ、でてこい! そしたら、おひざの中で、絵本を読んでもらうんだ。パパの背中に乗って、お馬さんごっこ。大きな海ではお船になってね。わたしを、びゅんびゅんまわして、たかいたかーいもして、そして、いっぱいいっぱいだっこして! 元気いっぱいの可愛い絵が魅力。想像が広がる絵本。
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5.040万部(2025年2月現在)の大人気絵本「はみがきれっしゃ」シリーズ、くぼまちこさんの最新作! 読みきかせで、子どもたちが大きな声で動物の名前を答えて、大もりあがりのユーモア絵本! ライオンの子どもが迷子になってしまいました。ないちゃいそうです。 それを見ていた動物たちは、ライオンのたてがみを作りました。 たてがみを着けたゾウが、「なかないで、パパだよ」と言ってやってきました。 ライオンの子どもは、「パパ、こんなに はなが ながかったかな? はなが ながいのは だあれ……?」「ぞうさんだ!」 キリン、ゴリラ、カバが、ライオンのたてがみをつけてやってきます! さびしそうだったライオンの子は元気になって、本当のパパがやってくると……!? 親子でハッピーエンド! パパとママにも会えたよ! 【保育士さん、ママ・パパ、書店員さんも推薦】 ・「ぞうさん」「きりんさん」と大きな声で答えていました。(保育士さん) ・乳児クラスの読み聞かせにピッタリな一冊!(保育士さん) ・お気に入りの絵本になり、毎日「読んで!」と持ってきます。(2歳女の子のママ) ・この絵本はパパの方が読み聞かせをしてくれます。(2歳男の子のママ) ・親子の会話も生まれて、とても楽しい時間です!(2歳女の子のママ) ・かわいいお父さん探しの旅。(書店 児童書ご担当さん)
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもにとって寝る前に親がお話を聞かせてくれることは、とっても嬉しいもの。パパのナンセンスでちょっとおかしな話が魅力的な絵本。お話好きのパパは、いつも寝る前に、自分で作った物語を、ぼくに聞かせてくれます。だけど、明日は遠足だから早く寝なくちゃいけないのに、パパはそんなこと気にせず、いつものようにお話を始めてしまいました。……それは、二羽のでっかいオンドリとメンドリのお話。動物たちを食べては大きくなっていったオンドリは、ついに太陽に頭がついて焼け死んでしまう。悲しくて三日間泣き続けたメンドリは、四日目に大量の湖の水を飲んでおなかいっぱいになる。するとメンドリは、驚いたことに大きなたまごを一個生む。しかしそのたまごをめぐって大騒動が……。意外な結末を迎えたお話が気になって、ぼくはなかなか眠れません! ナンセンスなお話と、メリハリの効いた斬新な絵との相性がピッタリの一冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ご家庭でも園でも「読めばかならずもりあがる!」と大人気の「パンダたいそう」シリーズの作者による、生活習慣を身につける絵本シリーズが始動。「はみがき」につづく第二弾は、「おかたづけ」です。 絵本を読みながら、パンダといっしょに、「おかたづけ」でんしゃをはしらせましょう! 読み聞かせは1歳から、ひとり読みは3歳からおすすめです。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ……とある人気のない動物園の園長さんと動物たちが、動物園を元気にするために思いついた! ピンチをチャンスに変える、とんでもないアイデアとは!? 「う~ん、こまったなあ。なんでこの動物園にはお客さんが全然こないのだろうか……」ある日、頭を悩ませていた園長さんは、テレビのパンダ特集をみて、ひらめきました。「あ! 動物園にパンダがいないなら、パンダに来てもらえばいいじゃないか!」考えた園長さんは、パンダオーディションを開催することに。ところが「パンダだワン!」「パンダだニャ~!」「パンダだキー!」……、やってきたのはニセモノパンダばかり。カンカンに怒った園長さんでしたが、1ぴきのサルがやってきて言いました。「ぼくらがみんなパンダになって『パンダどうぶつえん』にしてはどうか」と! 名案にのった園長さんですが、途中で雨が降ってきて……!?
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 料理人のクーさんが偶然手に入れた「フライパンダ」。中には小さなパンダの「おさじ」が入っていました。呪文をとなえ、フライパンダのふたを開けると……あら不思議! 普通の料理がパンダ料理に大変身! でも、フライパンダには守らないといけない約束があって――。パンダのおさじくんが、ハッピーと不思議なパンダ道具をおとどけ! 「パンどろぼう」シリーズの柴田ケイコによるパンダフルなシリーズ第1作!
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4.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 木版画はその時の気温や湿度によって色ののり方が変わります。パンも気温や湿度によって膨らみが変わります。木版画特有の色ムラをおさえてなめらかに摺ると、しっとりとしたバターロールが現れ、木目を強調して摺ると、かりかりのフランスパンができあがります。今、注目の木版画家・彦坂有紀が、子どもたちが大好きなパンそれぞれの特徴を見事に版画で表現しました。本物以上にパンらしく、美味しそうなパンのオンパレードです。
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3.9※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ミルクパンふわふわ。バターロールふーわふわ。ベーグルもちもち。あかちゃんでも安心して食べられるパンがせいぞろい!焼きたてのいいかおりがただよってきそうな、おいしいパンの絵本です。あかちゃんは「ふわふわ」「ばりばり」などの擬態語・擬音語が大好きなので、パンごとの触感、食感が伝わるように、やさしく語りかけるように読んであげてください。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 宮部みゆき初めての絵本!「宝船」「招き猫」「竜」など、縁起ものをテーマにした心和む物語に人気漫画家・黒鉄ヒロシが描く、1話ごとにタッチが変わる微笑ましいイラスト。ちょっぴり疲れ気味な気分もいつのまにか晴ればれ、「福々気分」「幸せ気分」にしてくれる大人向け絵本です。<鶴之巻>には、ときどき宝船がテンプクするのはなぜ?…「宝船のテンプク」、誰も感謝してくれないので日本中の招き猫はそろって温泉に行ってしまいました…「招き猫の肩こり」、神社とけんかした鳥居は引越しを。さてどこへ…「鳥居の引越し」の3話。巻末には「ぱんぷくりんポストカード」のおまけ付き。著者2人からの心温まる贈りものです。プレゼントにも最適!
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3.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ろくちゃん、げんきでパンパンパン! 「パンやのろくちゃん」は絵本雑誌「おひさま」で連載された、大人気のシリーズ作品です。 ろくちゃんのおうちは商店街のパン屋さん。あたたかい家族に囲まれて、すくすく育ちます。幼稚園のお友だちと遊んだりけんかしたり、商店街のおかしなおじさんたちも家族同様、ろくちゃんをあたたかく見守ってくれてます。 「じてんしゃにのりたいよ」「おとしものをとどけたら」「テレビにでちゃったよ」「はいしゃさんにいく」の4話を収録。それぞれ8ページずつ1話完結になっているので、どこからでもお読みいただけます。 おかしさと温かみをたたえた長谷川義史ワールドを親子でお楽しみください。 (底本 2014年3月発行作品) ※この作品はカラーです。
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4.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 ろくちゃん、夏休みも元気いっぱい! 絵本雑誌「おひさま」で連載された「パンやのろくちゃん」。商店街でパン屋さんを営む家族に囲まれて、泣いたり笑ったり元気に毎日をおくっているろくちゃん。そんなろくちゃんの楽しい夏休みのお話をまとめた絵本ができました。 大好きなゆきちゃんとプールに行ってたいへんな目にあう「ゆきちゃんをさそってプールにいってのまき」、きもだめしで肝が冷える体験をする「きもだめしでがんばってのまき」、お父さんと金魚すくいをやりすぎてお母さんにおこられちゃう「なつまつりのきんぎょすくいのまき」、きれいな花火に夢中になってえらいことになっちゃう「はなびたいかいにでかけたよのまき」の4編を収録。 どれも夏ならではのわくわくに満ちていて、ひとつひとつが楽しくて、そしてちょっとほろ苦い思い出となるお話が詰まっています。 大人気絵本作家長谷川義史さんが繰り広げるろくちゃんのどたばた夏休み、お楽しみください! (底本 2015年7月発行作品) ※この作品はカラーです。
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5.0【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 テレビ東京で放送中の乳幼児向け番組「シナぷしゅ」。視聴者から人気がある「ヒカリの森の黒うさぎ」が待望の絵本になりました! テレビ東京系列で放送中の民放初! 乳幼児向けテレビ番組「シナぷしゅ」。視聴者から人気がある「ヒカリの森の黒うさぎ」が絵本になりました。光が差し込む豊かな森を舞台に、好奇心旺盛な黒うさぎの赤ちゃんが、アリや蝶、カエル、リスなど森の生き物たちと出会い、一緒に遊んだり、競い合ってみたりする日常を描きます。雨が止んだ後にできた水たまりに映る自分の姿を発見して遊んだり。赤ちゃんの心と目に映る「何だろう?」や「小さな発見」、新しいことを知った時の「嬉しい!」「楽しい!」をギュッとつめこみました。切り絵アニメ作家である名取祐一郎さんの美しい切り絵アニメ×オリジナルストーリーは、赤ちゃんだけでなくパパもママも心地がよくなる癒し絵本になっています。またこの作品は絵本の装丁にもこだわりが。 赤ちゃんが持っても破れないボードタイプなので0~2歳の“はじめて絵本“としても、出産祝いのプレゼントにも最適です♪ なとり ゆういちろう(ナトリユウイチロウ):ロシアの切り絵アニメ作家ユーリ・ノルシュテインとの衝撃的な出会いをきかっけに、アニメーション制作に情熱を注ぐ。素材に油画、水彩、版画、クレヨン、インクなどを使い、手描きだからこそ得られる「味」にこだわり、「動く絵画」のコンセプトでアニメを制作。現在では、テレビ番組のタイトル映像からイラスト、デザイン、企業CM、教育教材など、さまざまな場面で活動。
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4.5【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「ヒカリの森の黒うさぎ」の第2弾は、やさしいおねえちゃん&おにいちゃんになれる絵本! テレビ東京系列で放送中の民放初! 乳幼児向けテレビ番組「シナぷしゅ」。 視聴者から人気がある「ヒカリの森の黒うさぎ」シリーズの絵本、第2弾は、ちょっぴり背伸びをしながら、おねえちゃんやおにいちゃんになろうと奮闘中の小さなお子さまに向けて制作しました。 光が差し込む自然豊かな森を舞台にした切り絵アニメーションの「ヒカリの森の黒うさぎ」×オリジナルストーリーは、小さなお子さまをもつ家庭にぴったりの1冊になっています。 第2作となる「にじいろのはね」は、幼い黒うさぎがとった行動に大人も思わずハッとさせられるお話です。 「自分より小さな存在を思いやる」お子様のまっすぐな気持ちの芽生えをそっと後押しし、温かさで包まれるよう願いを込めて。 なとり ゆういちろう(ナトリユウイチロウ):ロシアの切り絵アニメ作家ユーリ・ノルシュテインとの衝撃的な出会いをきかっけに、アニメーション制作に情熱を注ぐ。素材に油画、水彩、版画、クレヨン、インクなどを使い、手描きだからこそ得られる「味」にこだわり「動く絵画」のコンセプトでアニメを制作。現在では、テレビ番組のタイトル映像からイラスト、デザイン、企業CM、教育教材など、さまざまな場面で活動。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひなちゃんのまんがと解説がセットになった家族みんなで楽しめる歳時記の本。 産経新聞1面(東京版)で毎日連載中の大人気まんが『ひなちゃんの日常』をもとに、お子さまから大人まで楽しめる歳時記ができました。 お正月に門松を飾るのはなぜ? 夏祭りはどうして賑やかなの? 「立春」「穀雨」「寒露」など、カレンダーに書かれている言葉の意味は? 昔から今に続く、日本のくらしに役立つ知恵がわかると、明日が来るのが楽しみになります。 ひなちゃんといっしょに、日本の豊かな四季を感じながら、毎日を楽しく過ごしましょう。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 産経新聞1面で好評連載中のほのぼのまんが。 1巻は1998年9月から2004年12月までの掲載分をまとめました。 幼児である主人公のひなちゃんの日常生活を描きながら、人の優しさ、暖かさ、思いやりの大切さなどを描いています。子供や女性だけでなく、大人の男が読んでも“はまる”漫画という評判です。 第37回日本漫画家協会賞 大賞受賞作品。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ひまわには、ひまわりみたいなわに。皆が会って顔を見るだけで幸せな気分になれる、不思議で素敵なわに。せわしない現代に生きざるを得ない子どもたちに「ゆったり幸せな気分でいこうよ」と語りかける絵本です。ひまわにが歩いていると、さまざまな動物たちに出会います。寒そうにふるえているおじいさんライオンに「大丈夫?」と言うと「あんたの顔を見ていると体がぽかぽかあったまってくるよ」と言われ、泣いてばかりいるゴリラに「どうしたの?」と聞くと「歯が痛かったんだけど、君の顔を見ていたら忘れちゃった」と言われました。川をのぞくと、魚たちにはひまわにの顔が、波のせいでふにゃふにゃに見えて大笑い。そんなひまわにの一番の楽しみは、夕陽をながめること。夕方のおひさまは、おかあさんにそっくりだから!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大人気『ひまわに』に続く、楽しくユーモア満載のお話です。“ひまわに”はひまわりみたいなわに。いつもにこにこ笑っています。“こらら”はいつも怒っているコアラ。いつもこらこら怒っています。でも二人はとっても仲良しです。ある日、二人がお散歩していると、道の真ん中にうんこが落ちていました。“こらら”はかんかんに怒りました。でも“ひまわに”はにこにこ笑っています。「怒らなくちゃだめだよ」とこららが言うと、ひまわには「こらー!」と怒りました。しばらく行くと、今度はきれいなお花が倒れていました。二人が悩んでいると、「こういう時は泣くのです」と、悲しそうな顔をした“かなしか”が声をかけました。みんなは、倒れた花を見ながら泣きました。またしばらく歩くと、夕陽がとってもきれいな丘の上にでました。みんなの笑った顔が夕陽で真っ赤に染まりました。ほのぼのとした暖かいお話と味のある絵で、個性の大切さを伝えます。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 4年1組の森田保に、暴れん坊で有名な2組の倉橋省吾が声をかけてきた。保の家の近くの工事の資材置き場で、捨てネコを見つけたという。ないしょでネコを飼いはじめた二人は、ネコとすごすためにコンクリートパイプの中でひと晩のキャンプを決行する。それが高じて、保の兄の助けのもと、今度はカブトムシがとれる裏山に本格的な秘密基地をつくることに…。自分たちだけの秘密の小屋をつくりあげる、特別な夏休みの物語。
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4.0【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 すみっコぐらしのひみつがわかる! 大人気“すみっコぐらし”のことがよ~くわかる! 子ども向け初のキャラクター図鑑の登場です。いつものすみっコたちはもちろん、これまで登場した“みにっコ”たち、合わせて約30のすみっコぐらしのなかまのプロフィールがわかります。すみっコたちはどこから来たの? どんな性格なの? しゅみは? 気になるすみっコたちのひみつをたっぷり紹介しています。 ※この作品はカラー版です。
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3.3■令和の恵比寿天 「すしざんまい」社長 木村 清さんもオススメ! のりちゃん、素晴らしい海の世界のお寿司屋さんを教えてくれて、ありがとう! 次は私が、『マグロ大王』の国をご案内しましょう! (令和の恵比寿天 「すしざんまい」社長 木村 清) ■あらすじ 今日はのりちゃんの誕生日。家族でおすしやさんにやってきました。このお店には、ときどき特別なおすしがまわってくるというウワサがあります。 「あっ!」。食事中にお箸を落としてしまったのりちゃん。お箸を拾おうとテーブルの下にもぐり込むと、もうひとつのレーンを見つけます。 「よおし、いってみよう!」好奇心旺盛なのりちゃんは、大きなお皿にのって進みます。 たどり着いたのは海の神様たちがいる世界。実は、何者かがのりちゃんのあとをつけていて…!?
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3.9モノマネが得意な少女の成長物語。 クラス一のお調子者ジェリーは、人のモノマネが得意で、いつも先生のモノマネをしてクラスメートを爆笑させていた。 そんなジェリーの悩みは、トドのような太った体型。男の子たちからは毎日のように、からかわれたり悪口を言われたりするが、いつもギャグでかわして、笑い飛ばしていた。 でも、家に帰ると、本当の気持ちをノートに書き付けていた。 この秘密のノートにつづった詩が、真のジェリーの姿だ。 学校恒例のタレントショーで、ジェリーは代表となり、コントを披露することになる。今年こそ優勝間違いなしと噂されるが、いつもの悪ふざけが過ぎて、出場できなくなってしまった。 そんなとき、母親の新しい恋人のミュージシャンと知り合うことで、ジェリーの中で、少しずつ変化していく。 ジェリーは、タレントショーに出場できるのか? 少女の心の成長を描く爽やかな学園物語。
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3.0何度でも読み返したい、バーネットの最高傑作! 美しい自然の中で子どもたちが自ら心と体の健康を取り戻していく、愛と真実にあふれた物語です。 両親が病で亡くなり、メアリは、英国・ヨークシャーに住む伯父に引き取られることになりました。 伯父の屋敷には、もう長いこと、忘れさられ、荒れ果てた庭園がありました。 〈あたし、庭を盗んじゃったの。でも、それはだれの庭でもないの--あなたは秘密を守れる人?〉 日ごとに生きかえっていく花園に夢中のメアリ。荒野を知りつくし、動物にしたわれているディコンに心をひらき、自分だけの秘密の花園の存在をおしえます。 いっぽう、ある雨の日、夜ごと屋敷にひびく子どもの泣き声の正体がついにわかって……。 読みやすさで人気のある谷口由美子の美しい訳、イラストレーター北澤平祐と装丁家・中嶋香織とによる、クラシカルかつ可愛い装丁で、永遠の名作がよみがえります。 プレゼントにも、自分で持っているにも、ぴったりの一冊です。 *中学生以上の漢字にルビつき
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3.6※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「すてきな ばしょ、みーつけた!」公園でふしぎなしげみに入ってみた、さやちゃん。しばらくすると、あたりがざわざわとしてきました。耳をすませてみると……。「もしもし、だれかいますか?」はっぱのすき間からくまさんが大きな目をのぞかせて話しかけてきました。さやちゃんは、答えます。今日はずっとここにいること、おなかがすいても秋になれば木の実でいっぱいになること、眠くなっても冬にははっぱのベッドで眠ること、さみしくなっても春にはみんなを集めてパーティーをすること……。くまさんと話をしていると、いつのまにかはっぱの外には動物たちが集まってきました。はっぱのなかにいるさやちゃんは、しかさんやへびさんたちをパーティーに招待すると約束しました! パーティーのことを考えていたさやちゃんはいつのまにか眠ってしまい……。自分だけの「ひみつのばしょ」をさがしてみたくなる、清々しくて想像力が広がる絵本。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おしいれのすみっこからさくら色の毛糸玉がでてきました。それを見たチイばあちゃんは、すてきなベレー帽を編もうと、かぎばりを探し始めました。すると、寝ていたとらねこのとらたが起きてきて、一緒にかぎばりを探してくれました。チイばあちゃんは、古い机のひきだしの中を探してみました。でも、かぎばりは見つかりません。「奥の奥まで探してみたの?」と、とらたに言われて、ひきだしをもっと引っぱってみると、どんどんひきだしが出てきました。ひきだしの中は、貝殻に時計、きれいな小石、千代紙、チョコレートの空き缶……など、チイばあちゃんのものでいっぱい。ひきだしは引っぱれば引っぱるほど、するするすると出てきます。部屋いっぱいにひきだしが伸びると、チイばあちゃんは壁に穴をあけてしまいました。さらに庭にでてひきだしを引っぱると……。あまんきみことやまわきゆりこの人気コンビが描くほのぼのとしたお話です。〈新装改訂版を電子書籍化〉
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「かわいい」の魔法が奇跡を起こす! 新感覚ファッションファンタジー! りんごはおしゃれに憧れる、でも、自分に自信がもてないおんなのこ。 ある日、地下室の本だなでみつけた手帳にお願いしたら、 シンデレラみたいに、変身しちゃった!? 「服は変わっても、かわいいままなのは一緒だよ。 やさしい心も、おんなじ」 りんごと、相棒うさぎのシュシュが繰り広げる、 どこまでもかわいく、やさしく包み込むシンデレラストーリー! ☆かわいいイラストや、遊びがいっぱい☆ キラキラとドラマチックなカラーイラストがいっぱいだから、すいすい読めちゃう! チャートやなぞときなど、楽しいゲームで遊びながら、最後まで飽きずに読み進められます。「初めてのひとり読み」にもぴったりです。おしゃれな服やアイテムもたくさん登場! 憧れがぎゅっとつまっています。 ☆人気ロングセラー作家が紡ぐ、美しい言葉とストーリー☆ 物語を紡ぐのは、『コンビニたそがれ堂』や『シェーラひめのぼうけん』などを手掛けるロングセラー児童文学作家の村山早紀。あたたかくやさしく、美しい日本語で、子どもから大人まで、あらゆる人の心に寄り添います。贈り物にもぴったりな一冊です。 キャラクター原案・絵/ハタノヒヨコ 物語/村山早紀 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.4気になる扉があっても、ぜったいに開けてはいけない…。 人気急上昇中の現代美術家が放つ ドキドキ&笑える 絵本! ■宇宙で初めてラーメンを食べた 宇宙飛行士・野口聡一さんも笑った! てんちゃん、ぼくにだけ「ひみつのラーメンやさん」の場所を教えて! ディープなお店の地下を一緒に探検しよう! (野口聡一) ■ 書店員さんも大笑い! 地下のひみつ、細部まで意味のある描き込み、ハラハラ・ドキドキな展開。「好き」の情熱は、国境や種族(?)を越えるんだな~。(明屋書店 中野ブロードウェイ店) 実は私もいろんなお店にある扉が気になっていました。その先にはどんな世界が広がっているんだろうとワクワクします。ラーメンやさん以外のお店の秘密があれば楽しみです。(紀伊國屋書店 泉北店) あけてはいけないドアをあけないわけにはいかない……。スリル満点であっという間に読み切った絵本でした。(明文堂書店 TSUTAYA KOMATSU) * ラーメンが大好きなてんちゃんは、町で人気のラーメン店におかあさんと行きました。店内のトイレに行く途中、気になるドアが。ドアの向こうには、長い階段が続いています。においと湯気に誘われ足を進めたてんちゃんは、ラーメン店の地下に広がるひみつを知ってしまいます。 「ひみつをしったからには、かえすわけにはいかない……」 無事にお母さんのところに戻れるの!? ラストで見せる、てんちゃんの真剣な行動に思わず笑っちゃう、ユーモア絵本。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 名古屋鉄道株式会社社長 高崎裕樹氏 「懐かしいあのころが色鮮やかによみがえってきます」 大正15年生まれのおじいちゃん電車、今日もみんなを乗せて走ります。 「しゅっぱーつ、チンチン!」 もうすぐ100歳になる、雪の日の朝。 ゴトンゴトーン、ゴトンゴトーン、電車はお尻をふりながら進みます。 長い間みんなに愛されてきたモ510も、今日で引退。 そんな最後の日に、大変なことが起きて……。
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4.1※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国から寄贈された樹を植えてつくられた人工の森。 世界でも例のない、100年間続いてきた、広大な人工の森。 それが明治神宮の森です。 100年の間に、針葉樹から広葉樹へと、森は、そのすがたを変えていきました。 東京のほかの場所では見られないような生きものも、この森では息づいています。 人の手によって植えられましたが、そのあとは、木々が育ち、倒れ、自然に移り変わっていくのにまかせて、森は成長し、変化してきました。 その成長と変化は、さらに何百年と続いていくでしょう。 これは、そんな奇跡の森の物語を、精緻なタッチで描いた、奇跡のような絵本です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.6おじさんが営む引っ越し屋を手伝うことになったタツル。 記念すべき100件目は「引っ越したくない」という、頑固おばあさんだった! ボク、茶屋ヶ坂樹は名古屋生まれの小学6年生。引っ越し屋を営んでいるおじさんに頼まれて、徳重さんというおばあさんが住んでいる家に「引っ越し計画書」を持ってきた。 玄関を開けて、あがろうとしたとたん、「きたなこい足であがってかん」と、おばあさんのどなり声が。 なんで? おばあさんの家こそ、古くてせまくてきたないのに。 納得のいかないボクが、ふたたび「現場」に戻って部屋をのぞいてみると、そこはタンスや本棚、テレビ台などが足の踏み場もないほど、びっしりと詰めこまれていたのだった……。 ※小学校上級から
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ☆★☆著書累計部数1200万部!45か国語以上で愛される世界的ベストセラー絵本作家の新シリーズ、ついに邦訳!☆★☆ 子どもの個性が伸びる絵本! 「ちがう」って「おもしろい」――! ここは、みんながみんな見た目もやることなすこともそっくりおんなじな、ふしぎな生き物ヒューイの世界――。 「ヒューイってね、みんな そっくり おんなじだったんだ。 そのなかの ひとりが、すてきな セーターを あむまでは……」 ある日、ヒューイのひとり・ルピーがオリジナルのセーターを作ると、みんなはびっくりぎょうてん!! うわさのまとになるわ陰口は言われるわ…でもギルは違った。 ギルもルピーみたいになってみようと思ったんだ! みんなと「ちがう」ルピーとギルを見て、他のヒューイたちは少しずつ変わりはじめた。 そしてみーんな「おんなじ」だった世界がどうなったかというと・・・? さあ、不思議な生き物ヒューイの世界へようこそ!!
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カエルのデベソちゃんの冒険を描いた絵本 ひょうたん池に住むデベソちゃんは、自分のデベソが嫌い。だからカエル以外のともだちと遊んでいる。ある日、仲間のカワセミに連れられてにじの上に遊びにいったが、帰れなくなったところをかみなりさんに助けられて……。 沖縄の宮古島在住の著者が、激減するミヤコヒキガエルをモデルに描いたハートフルな物語。どこかあっけらかんとしたデベソちゃんと仲間たちの姿に、小さな生き物の世界とその世界をはぐくむ自然を守ることの大切さに気づかせてくれる。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かくれているひよこをみつけよう! ひよこ どこどこ ひよこ ここ みんなみつけられるかな? 育児中のイラストレーター、やまだだりがつくる幼児えほん、待望の2作目。 カラフルなイラストと、リズミカルな文章が、読み聞かせにぴったりです。 読み聞かせ1歳から ひとり読み3歳から ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北欧を代表する陶芸家として、またネコのキャラクター「マイキー」で人気のリサ・ラーソンの絵本、「ナイトキャット」に続く第2弾、イヌを主人公にした絵本が出来上がりました。リサが描く主人公のイヌたちが繰り広げる世界。主人公のイヌは実は子供のようであり、大人のような人間性を感じさせ、性別も実はどっち? イヌたちがワクワクする展開は、大人も子供も楽しめるストーリーです。この絵本はリサ・ラーソンが家族といっしょに作ったものです。そして訳は作家の角田光代が担当。今にもリサが描いた犬たちが絵本から出て動き出しそう。犬たちの世界観を日本語で創り上げています。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『ちいちゃんのかげおくり』『白いぼうし』など教科書にも数多くの作品が取り上げられてきた児童文学作家、あまんきみこが、希望と緊張にみちた新一年生たちの姿をやさしく描き出した「一年生」シリーズ。電子書籍版で復活です。 なおこちゃんは体育が得意です。運動が苦手なたえちゃんに、借り物競走のコツを教えてあげました。でも、本番では、なおこちゃんのほうが転んでしまって……。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好奇心の強いくまの子ウーフが日々の暮らしの中で出会う疑問をテーマにした「くまの子ウーフの童話集」(全3巻)は、ウーフが一生懸命考える姿を通じて生きることの本質と喜びを鮮やかに描き出し、ロングセラーとして世代をこえて愛読されてきました。 このウーフの物語を、小学校低学年の子どもたち向けて、親しみやすい幼年童話の形でお届けします。 各巻2話収録、オールカラーの挿絵で、初めての一人読みに最適です。 本書は「ぴかぴかのウーフ」「ウーフはあかちゃんみつけたよ」を収録。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おひさまから子どもたちへ心あたたまるエールを届けます!大晦日、うさぎくんたちにぴかぴか光る謎の手紙が届きました。うさぎくんたちは差出人を探しますが、見つかりません。翌朝、手紙に書かれていた通りに原っぱに行くと、おひさまがじゃっじゃーん!と現れて…。楽しいときも、嬉しいときも、悲しいときも、どんな時も誰かが見守っているよ。そしていつだってを応援しているよ。すべての子どもたちを応援したい!おひさまからの心あたたまるエールが詰まった絵本。