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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毛細血管が若いと病気にならない、老けない! 現代医学の最前線で、病気や老化に大いに関係がある「毛細血管」が注目されています。全身に張り巡らされている毛細血管は生きるうえでとても重要な臓器のひとつ。 高血圧や糖尿病、心疾患、がんに至るまでの生活習慣病は、実は毛細血管がつくり出している病気といっても過言ではありません。毛細血管は加齢とともに減少していきます。 しかし、毎日のちょっとした心がけ次第で毛細血管の減少を食い止めることができ、増やすこともできるのです。 そこで大切になるのが「運動」「休息」「食事」。 本書では、毛細血管の血流を促す「運動」、自律神経を整える「休息」、毛細血管を増やす「食事」の工夫を紹介します。日々の生活に取り入れ、毛細血管力を高めましょう。毛細血管を増やすことが、健康長寿を手に入れる近道になるのです。
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睡眠の力を信じよう! 天才アインシュタインは10~12時間眠っていたと言われています。 睡眠は、認知症、癌、鬱、糖尿病などの予防に効果的で、学力向上にも効果絶大です! 休息や充分な睡眠をとるのに罪悪感は必要ないのです。 最適な睡眠で豊かな人生を過ごしましょう! <前書き>より 睡眠時間が人生を決定する 「眠るだけで病気が治るのなら誰も病気になんかならないよ」と怒られる方もいらっしゃるでしょう。しかし、考えてみてください。病気というのは、全身的な諸々のバランスが崩れて発生するものです。個人によってさまざまに条件が異なります。しかし、すべての人に共通することは、何かの“無理"が身体にかかっているときに病気は発生するということです。それは広い意味でのストレスです。肉体的精神的な内面からのものもあれば、ウイルスや毒などの外側からの原因もあります。 ところが、その内外の攻撃からその身を守り、元気でいられる人たちがいます。その人たちは一様に日頃から疲れを翌日まで持ち越さないようにしています。朝の目覚めがすっきりしていて、病気になりやすい人たちと比べたときに疲労感がないのです。 その人たちは、質の良いたっぷりの睡眠で、前日の疲れを取り除いていたのです。充実した睡眠は、万病にかからないための最高の秘訣だったのです。 しかし、その前に、〈充実した睡眠〉をいかにすれば自分のものにできるのかが重要になります。 そこで、あえて、本書に『眠るだけで病気は治る! 』という題名をつけました。「睡眠不足は良くない」とわかっていても、これまで生活パターンを変えられずにいた多くの方に、睡眠の重要性を再認識していただきたかったからです。今日からぜひ生活スタイルを変えてゆきましょう。
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アルツハイマー型に続いて多く、推定患者数90万人以上ともいわれるレビー小体型認知症。小阪医師の発見により、近年、新しいタイプの認知症として注目されています。幻視・妄想、抑うつ症状、パーキンソン症状などさまざまな症状が出やすく、初期には「もの忘れ」などの症状が目立たない認知症です。ほかの認知症とはどう違うのか、進行を抑えられるのか。病気の見極め方から治療法、介護のコツまでイラスト図解した一冊※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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前立腺がんは治療の選択肢が非常に多い。「ゆっくり進行する」といわれるため「進行が遅いから治療は不要」という説も聞かれる一方、PSA 検査の普及により早い段階から異変をキャッチできるようになり、その後の対応に悩む人も増えている。本書では、がんの特徴や診断の確定から各治療法の特徴、治療による日常生活への影響などを図解でわかりやすく紹介する。正しい知識で自分に合った治療を選択できる一冊。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近、何かと話題になっている「腸内環境」。腸は第2の脳ともいわれ、ストレスとの関係も指摘されています。腸内環境を整えれば、花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギー症状や肌荒れ改善に効果があると言われています。キレイな腸は長生きのもと。腸をぴちぴちに保つ生活習慣を実践して、ぜひ健康的で美容にもよい毎日を送ってください。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●LESSON:01 イキイキとした生活の源は腸にある●LESSON:02 食べ物と食べ方で腸を元気に!●LESSON:03 食べるならどっちが腸によい?●LESSON:04 腸をぴちぴちに保つ生活習慣
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腸内環境を整え、体温を上げれば病気のほうから逃げていく!体を守る免疫・免疫力について分かりやすく解説しつつ、どんな食材をどんな方法で食べれば、効果的に免疫力アップにつながるのかをご紹介。食事や、ちょっとした生活習慣を取り入れていくだけで風邪もがんも防げる体に! 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙 ●第1章 体を守る免疫について知ろう! ●第2章 食べ方ひとつで免疫力が高まる! ●第3章 免疫力がどんどんアップする食材 ●第4章 生活習慣で免疫力を上げる!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血管老化が病気をまねく!日本人の死因の上位を占める「心臓病」と「脳卒中」は、血管の老化が引き起こした“血管事故”です。自覚症状に乏しく、いつの間にか命の危険に関わる事態にまで進行していることも。階段をのぼると胸がしめつけられることがある、インスタント食品や脂っこい食事を好んで食べる、血圧が高い、運動不足だ、など……。血管年齢セルフチェックをしながら、正しい知識を身に着け、血管事故を防ぎましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章 血管の声を聞こう 知識で防ぐ突然死●第2章 まずは「食」から 血管がよみがえる食生活●第3章 ぐうたら生活で 血管若返り
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血管をいたわることで血管病のリスクを回避する!脳や心臓などの臓器の病気は、予防が難しいと考えがちですが、これらの病気は血管をいたわることで予防できるということを知っていますか?本書では、病気に深く関わる血管について、そして「血管をいたわる」こととは何かを考えていきます。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章 血管年齢について知ろう●第2章 食事で血管年齢が若返る 【食べ方編】【食材編】【実践編】●第3章 若々しい血管のために生活にひと工夫を●第4章 血管が元気になるストレッチ・体操
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 落ち込む原因は脳の栄養不足にあった?!脳に良い栄養で落ち込まない心身に!落ち込んだ気分が長く続くと、日常生活に支障が出たり、体に不調をきたしたりすることがあります。ストレスの原因を知り、食事法とライフスタイルの改善で落ち込む気分を改善していきましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙 ●第1章 気分が落ち込むとはどういうこと? ●第2章 落ち込みの原因・ストレスを知る ●第3章 食事法で落ち込む気分を改善 ●第4章 ストレスをためず心がイキイキするライフスタイル
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悪くなった視力は回復しないというのは、もはや古い常識。 かつては、近視は遺伝で、老眼は老化現象なのだから、諦めるしかないと……。 しかし、現在では、近視の主原因は遺伝より環境にあり、老眼を含めた老化もトレーニングや生活習慣によって食い止められることが数々の研究で裏付けられています。 テレビや雑誌などでも注目を集めているアンチエイジング専門医の日比野佐和子医師と眼科専門医の林田康隆医師。 2人の医師が、究極の眼トレ「視力回復動物カード」を作りました。 1日1分でOK! 早い人なら2週間で効果を実感。 近視や老眼も自分自身で治せます。 「近見視力表」も付いていて、視力回復度を確認できて便利です。 また、脳を刺激してさらに視力アップができる、「一石二鳥 一週間 眼トレーニング」や、 「水道水で目を洗うのは危険」「目のためにはうどんより蕎麦」などの「意外と知らない? 知って得する! 目の新常識30」を紹介。 あなたの「目の不調や目の病気チェックリスト」なども紹介されており、これ1冊で「目が若返る」ための最新の方法を知ることができます。 【目次より】 はじめに あなたの目の健康度をチェック 究極の眼トレ法 視力回復 動物カードで視力アップ! 第1章 目のしくみ 第2章 月曜日から日曜日まで 脳も鍛える一石二鳥の眼トレ1週間 第3章 意外と知らない?知って得する! 新常識 食べもの編 第4章 意外と知らない?知って得する! 新常識 暮らし編 第5章 意外と知らない?知って得する! 新常識 お部屋編 第6章 意外と知らない?知って得する! 新常識 メンタルetc編 第7章 知っておきたい目の病 第8章 病院の選び方 医者との付き合い方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「甘酒」が「飲む点滴」と呼ばれるのは、 優れた発酵食品だから。 酵素やビタミンB群が豊富なうえに、 意外なことに食物繊維もたっぷり含まれています。 発酵食品の王様「甘酒」に、 同じく発酵食品の女王ともいえる「ヨーグルト」をプラスした、 ダブル発酵食品が「甘酒ヨーグルト」です。 ★発酵食品×発酵食品の「甘酒ヨーグルト」は、 「食べるクスリ」ともいえる素晴らしい相乗効果が生まれる、 究極の発酵食品。腸内環境がみるみる整います。 ★甘酒とヨーグルトをまぜるだけではありません。 ダブルで発酵させる、とっておきの方法を紹介します。 3~4時間もあれば、だれでも簡単に作ることができます。 ★甘酒の甘みに、ヨーグルトの酸味が加わって、絶妙です。 「甘酒はちょっと甘すぎて……」という方にはぜひおすすめ。 ★甘酒ヨーグルトを食べて「血圧が下がった」「花粉症がおさまった」 「風邪を引かなくなった」、体験談も満載です!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ストレッチをしてカラダをゆるめれば、血流が良くなり代謝がUP! むくみの解消だけでなく、座りっぱなしで気になる腰痛解消やダイエットにもつながります。そんなご利益満載のストレッチの中から、朝起きてお布団にはいったままで、夜寝る前の短い時間で簡単に終わる「寝たままストレッチ」だけをまとめて、一挙に紹介します。 運動を始めたいけれど時間がない、いつまでたってもコリやだるさを解消できないという人に向けて、今日から自宅ですぐに実践できるお役立ちの一冊。 全ポーズ “寝たまま”だから効果的! ラクに続けられる! ◆リンパで美脚 脚のだるさ・むくみが無くなる リンパ・ストレッチ 股関節がやわらかく! すりすりストレッチ ◆腰痛改善 腰まわりの筋肉をほぐす 朝&夜のゴロゴロ寝ヨガ ◆やせる 脂肪が燃えやすい体になる 3分!自転車こぎストレッチ ◆体幹を若く 朝から代謝アップ! ゴロゴロ体幹ストレッチ
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なんとなく体調がすぐれない。 なぜかイライラする。 ちょっとしたことですぐに疲れてしまう……。 この本では、そんなプチ不調からあなたを解放するための方法をお伝えします。 ストレッチはひとりで行うものというイメージがあるかもしれませんが、実はふたりでやったほうがずーっとお得。 ラクで、楽しくて、ものすごーく気持ちいい! 一緒にやる相手との会話も弾んで、心と体が無理なく整います。 ▼ふたりストレッチの具体的効果 (1)とにかく伸びる(ひとりでは伸びないところが伸びるので気持ちよさMAX!) (2)効果が倍増(肩こり・腰痛、疲れ解消、美容・ダイエット効果など、ストレッチ本来のパワーがUP) (3)モチベーションが続く(いい意味で「強制力」があるから挫折しにくい) (4)仲が深まる(自然と会話が生まれたり、お互いを大切に思う気持ちが芽生えたりする) そう、ふたりで行うストレッチには本当にいいことしかないのです! 本書が提案するのは、夫婦や親子、恋人、友人など、大切な誰かと「ふたりで一緒に、楽しく、健康になる」方法。 ふたりだからこそ伸ばせる部分を中心に、心と体を整えるためのポージングを厳選しました。 特別な道具やスペースは要りません。どれも動き自体は単純なので、誰でも自宅で気軽に行えます。 そして「忙しくて時間が合わない」という人にとっては、一緒に過ごす時間をつくるいいきっかけになるかもしれません。 これは決して大げさなことではなく、著者の森俊憲・和世夫妻が日々実感していることでもあります。 それぞれボディデザイナー、ヨガインストラクターとして忙しく働きながらも、 日常的に「ふたりストレッチ」を実践することで、お互いへの気づきやリスペクトの気持ちが深まったといいます。 いいことづくめの「ふたりストレッチ」、始めてみませんか?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血圧はどうして上がるの?高血圧予防がよくわかる!日本は高血圧症患者が多く、40~50代では3人に1人、60歳以上になると2人に2人が高血圧症といわれています。自覚症状がほとんどないからといって放っておくと、動脈硬化を進行させて命に関わる重い病気に発展する危険があります。血圧に関する基礎知識とともに、血圧改善のポイントを解説します。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章 高血圧の基礎知識●第2章 血圧を下げる食べ物と食べ方●第3章 生活習慣で血圧をコントロール●第4章 体を動かして症状を見直す
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 糖尿病・高血圧などの万病の元でもある 余計な脂肪をスッキリ落として、 健康診断の数値もオールクリア! ◆「少し太っているだけだから」「別に病気じゃないでしょ?」 と何もせず、ぜい肉を放っておいてはいませんか? 肥満が進行することで恐ろしいのは、 糖尿病、高血圧、関節痛や脳卒中まで…… 命に関わる病気にも発展しかねないこと。 医師・専門家も実践したダイエットから、食べてやせる方法、 気になるお腹周りや二の腕などの部分やせまで、 ラクしてやせるワザを集めました ◆第1章 医師・専門家が実際に行った 肥満・メタボから脱した秘ダイエット法 ◆第2章 ガマンは禁物! 食べてやせるワザ ◆第3章 たったこれだけ? のかんたん動作で肥満・メタボを解消 ◆第4章 肥満・メタボのメカニズムと引き起こされる病気について/ ちょっとした生活のコツでラクしてやせる ほか
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 首の張りをゆるめて、肩甲骨と股関節をちょっと動かすだけで、筋肉がほぐれ、 血行や新陳代謝がよくなり、内臓も細胞も元気に動き出します。 まず首、肩甲骨、股関節の基本ストレッチを覚え、症状に合わせて1日5分、 どこでもできる簡単なストレッチを行うだけで、コリと痛み、デトックス、 ダイエット、アンチエイジング、ホルモンバランス、体調不良、メンタルケアなどが 改善されていきます。 片頭痛、坐骨神経痛、便秘、二重あご、目元のたるみ、生理痛、貧血、不眠をはじめ とした47の症状を改善する、症状別ストレッチを分かり易く写真で解説。 福辻先生直伝の簡単ストレッチで痛い、つらいにサヨナラしましょう!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 血糖値ってなんだろう?なぜ血糖値が高くなるの?糖尿病になったらどうするの?さまざまな疑問にお答えしつつ、血糖値を抑える食べ物と食べ方、症状改善が期待できる手軽な運動、生活習慣で血糖値をコントロールする方法など、これ1冊で糖尿病予防法もまるわかり!誰でもカンタンに血糖値コントロール生活を始めましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章 血糖値を知ろう●第2章 血糖値を抑える食べ物と食べ方●第3章 手軽な運動で症状を改善●第4章 生活習慣で血糖値をコントロール
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 5つの筋膜ネットをゆるめて、自力でカンタンにカラダの不調を治す!筋肉を覆う膜である「筋膜」に異変を起こしていると、肩こりや腰痛を起こしやすくなります。マッサージに行っても、すぐに元通りのコリを感じるようになる……。そんな人は、ぜひ本書を試してみてください。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章 筋膜ってなに?徹底解説!●第2章 肩こりに効く首と肩の筋膜リリース●第3章 腰痛に効く筋膜リリース●第4章 その他の部位の筋膜リリース●第5章 筋膜リリースの効果をもっと高めよう
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日、自分のペースで無理なく継続!開脚ができるようになることの効果は、柔軟性が高くなるだけでなく、生活の改善や好影響にも目を見張るものがあります。1日5分のレッスンも、毎日続けていくことで、見た目の美しさだけでなく、暮らしにも様々な効果を発揮する開脚の世界を覗き見してみましょう! 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章「開脚講座を体験!こんな効果が!」●第2章「開脚ストレッチで健康面に素敵な効果が!」●第3章「硬・軟別開脚ストレッチレッスン」●第4章「開脚ストレッチQ&A」
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正しく知って、健康な身体を手に入れる! ワンランク上の“身体の守り方”BOOK 【生活習慣病対策に効果あり】 糖尿病や高血圧を予防するアディポネクチンの役割 【腸内フローラと病気の関係性】 あなたの健康を守る腸内細菌のチカラ 【老化を防ぐ“長寿遺伝子”】 適度な運動とカロリー制限が不老長寿の秘訣 【実は大切な だ液の働き】 歯周病・口臭・感染症を防ぐだ液の作用 【目次】 ◆1章 脂肪って実はキレイのもと! 身体に不可欠な脂肪 脂肪から分泌! 身体を守るヒーロー「アディポネクチン」 「アディポネクチン」が減ってしまう! 内臓脂肪は、その“量”が大切! 「アディポネクチン」を増やすために! 隠れ内臓脂肪にご用心 「アディポネクチン」で真の“キレイ”を目指そう! 【監修者】松澤佑次(大阪大学名誉教授) ◆2章 腸内細菌があなたを守る “善玉、悪玉”よりも それぞれの“機能”が重要 腸内フローラの変化は、病気の予兆? 腸内細菌の好物で、“いいもの”は作られる 腸イイ生活、やってみました! 【監修者】福田真嗣(株式会社メタジェンCEO) ◆3章 若さの理由は長寿遺伝子にあった “長寿遺伝子”ここが知りたい!Q&A 長寿遺伝子のスイッチをオン! 長寿遺伝子効果は見た目でわかる。その“見た目”って!? 【監修者】白澤卓二(順天堂大学大学院教授) ◆4章 実は大切、だ液の話 驚き! 1日のだ液量は1.5リットル! だ液の危険信号を見逃さないで!! だ液量を減らさないアンチエイジング 【監修者】斎藤一郎(鶴見大学教授)
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若々しいボディをキープしたい女性必読! 今日から使える“身体の守り方”BOOK 【低体温解消で免疫力UP】 食習慣と日常生活の改善で冷えや血行不良を克服 【身体の不調を解消・健康美UP】 意外に知らない 女性ホルモンとの正しい付き合い方 【腸内環境改善で抗老化】 あなたの腸年齢がわかるチェックテスト付き 【目次】 ◆1章 温めればカラダは変わる! さまざまにある冷えの原因 身体を温める食べ物 冷やす食べ物 スクワット&アイソメトリック運動 寒さに負けない! 冷えない工夫 【監修者】石原結實(イシハラクリニック院長) ◆2章 女性ホルモンは限りあるアンチエイジング 女性ホルモンは限りあるアンチエイジング成分 女性ホルモンの波に乗ろう! この後訪れる“激動”に備える “女性のためのヘルスケア”を考える 疑問・お悩みにドクターがアンサー 【監修者】対馬ルリ子(対馬ルリ子女性ライフクリニック銀座院長) ◆3章 腸から始める、本気の抗老化! まずは、「腸の働き」を知る 目指すべき「キレイな腸」とは? 腸は「食べる物」で変えられる! 食事のほかにも! 腸を変える「習慣」 【監修者】辨野義己(理化学研究所特別招聘研究員)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “脂質異常症”がよくわかる!改善する!放っておくととっても怖い「脂質異常症」は、血中コレステロールと中性脂肪量のバランスが悪くなっている状態。改善せずにいれば、動脈硬化や心臓・脳肥大、狭心症などの怖い病気への疾患リスクが高まります。そうならないうちに、まずはコレステロールと中性脂肪について学び、脂質異常をやわらげる食材や食べ方、生活習慣で、脂質異常の改善を目指しましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 ●表紙●第1章 コレステロール・中性脂肪の基礎知識●第2章 脂質異常をやわらげる食材&食べ方●第3章 生活習慣で脂質異常をコントロールしよう●第4章 簡単な運動で脂質異常を改善!
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ウエストが13cm細くなった! 身長が10cm伸びた! めまい・不眠が治った! 30歳年下の彼氏ができた! 夫がやさしくなって子どもが受験に合格した!etc.……人生を変えるほどの効果を発揮する「股関節の整え方」を、股関節矯正の第一人者が伝授する一冊! ウエストが13cm細くなった! 身長が10cm伸びた! めまい・不眠が治った! 30歳年下の彼氏ができた! 夫がやさしくなって子どもが受験に合格した!etc.…… 人生を変えるほどの効果を発揮する「股関節の整え方」を伝授する一冊。 股関節を整えることで、体型や体調だけでなく人生が変わったという人が後を絶ちません。なぜか? 頭から骨盤までの上半身と2本の脚の下半身をつなぐ股関節は、軸づくりにもっとも重要な関節です。 人間が4足歩行から2足歩行になる際、前後で切り替わった部位が股関節です。人間が頭を上に持ち上げるために股関節がいかに重要かということがわかります。 股関節がズレていれば、頭の位置もズレています。身体の各部位の位置もズレています。つまり本来の自分の位置からズレたところで日々の活動をしていることになります。 股関節を整えれば、骨・筋肉が本来の位置に移動し、血流もよくなります。すると体も心も健やかになっていきます。 やせられない、下半身太りだ、うまく笑えない、自信がない…それはあなたのせいではありません。自分の位置を本来の位置に戻したら、本来の力を発揮できるようになるのです。 本書は、そんな人生を変えるほどの効果を発揮する「股関節の整え方」を、伝授する一冊です。
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虫歯が早死を招く。 決して大げさに言っているのではありません。 日本人の3大疾病は今や、「がん」「心臓病」そして「脳疾患」に代わって「肺炎」になり、肺炎で亡くなる日本人は毎年10万人に及びます。 死すら招く肺炎が、歯周病菌をなくすことで防げるのです。 その他にも、口内の細菌によって、糖尿病、高血圧、脂肪肝などの成人病や認知症、寝たきりなどの人間の生死に直結する病を発症することが近年、知られるようになったのです。 つまり、歯、そして口をきれいにすることで、これら生死にもかかわる病気を予防・改善できるのです。 そこで本書は、口内洗浄をすることで、健康で長生きできる方法をわかりやすく解説します。 「毎日歯を磨けばいいだけじゃないの?」 こう思われるかもしれません。 実はそれ、大間違いです。 磨き方によっては歯を余計に痛めて、虫歯を招いてしまうことだってあるからです。 正解は、「歯を磨く」ではなく、細菌やその温床となる食べかすの除去である「プラークコントロール」なのです。 そこで本書ではまず、正しく簡単な「プラークコントロール」を解説します。 たった2分で終わる、非常に簡単な方法ですので、ぜひお試しください。 さらに、普段から口を清潔で健康にするための 簡単な体操も紹介。 そして、口を健やかにするための、食事の話もします。 ちょっと工夫するだけの非常に簡単な方法ですので、ご安心ください。 しかも、美容や若返りにもつながる、とっておきの体操です! 口は“自分でいじれる唯一の内臓”です。 本書で、口を正しくきれいにし、丈夫にすることで、いつまでも健康に長生きし、 おいしく食事が続けられることを願っております。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 心や体の状態は、手足にあらわれています。そして、手は「第二の脳」と呼ばれ、足は「第二の心臓」と呼ばれています。それは手足がそれだけ大事な役割を担っているということ。そんな手足から不調にアプローチするのが本書です。 朝は1日元気に過ごすために活力アップの手のツボを掲載。逆に夜はリラックスして深い睡眠が取れるよう、自律神経を整えて疲れや不調が取れる足ツボを紹介しています。 また、外出時に即効性のある緊急時用のツボ押しも掲載。ボリューム満点の一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「いつまでも若いあの人」は「油」も「野菜」も「食べるタイミング」も違います! 今号では驚かれるような、肌、髪、スタイルを手に入れましょう! ■目次 「足りないもの」を感じ取る 杉山愛/20歳若返る食の黄金法則 南雲吉則/若返る! 発酵食品ベスト3 小林弘幸/添加物&農薬は絶対イヤ? 増尾清/世にも恐ろしい「酸化」と「糖化」のお話 溝口徹/野菜の力でアンチエイジング! 白鳥早奈英/スーパーフードで全身キレイに 黒山元子/水を変えて-10歳脳! 藤田紘一郎/お肉で「ヤセ」&「若返り」! 馬渕知子/若さは「筋肉」で決まる! 坂詰真二/長野県の100歳ごはん 横山タカ子/老けない人は「メンタル」が違う! 西多昌規/からだスマイルPick Up 1病気知らずになる! 最強の歩き方 長尾和宏/からだスマイルPick Up 2知らないとコワい? 電磁波の話 岡田正彦/からだスマイルPick Up 3“薄毛”でもう悩まない! 高橋栄里/健康とマネーの黄金法則 午堂登紀雄/美に効く薬膳レシピ 喩静/ストレスに効く! ながらストレッチ 長野茂/薬をやめて○○を始めよう! 宇多川久美子/“なんとなく不調”相談室 池谷敏郎/目をよくしたい! 本部千博/すき焼きは地産地消のヘルシー料理 エッセイ 向笠千恵子
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 介護の現場で役立つ、知りたいことや、気になる疑問に 即答してくれる便利事典。 重要な介護用語から身体介護のコツ、 かんたん介護食のレシピまですべて網羅。 これは使える! 《本書の主な内容》 〈巻頭特集〉高齢者に食べさせたい食事/ 介護の原因が一目でわかる7つのポイントと身体介護のコツ/ ★知りたい用語がその場でわかる「重要介護用語1000」/ ★知っておきたい高齢者のかかりやすい病気/ 介護従事者も知っておきたい「早わかり医薬品集」/ 図解・人体の仕組み/検査の基準値と異常値のときに疑われる病気/ ★〈巻末特集〉介護の現場で役立つ情報集/ ヘルパー必携・お年寄りの好きなかんたん料理100レシピ ――そこにある料理で、パパッと作れて喜ばれる/ 介護疲れ・こり・痛みをその場で癒すコツ/ この年に流行したこと、この年に起こった事件
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康になる、キレイになる!と評判の「甘酒」。 米麹から作る「甘酒」は、ビタミンB群、 アミノ酸、ブドウ糖という栄養成分が豊富で、 江戸時代には、夏バテ防止の栄養ドリンクとして、 甘酒売りが市中を売り歩いていたという。 また、レジスタントプロテインや善玉菌のエサとなるオリゴ糖も含まれるため、 近年では腸内環境を整える食品として注目されている。 中でも、酵素が活性している「生甘酒」は、 その健康・美容効果がひときわ高いとされる。 女優の檀れいさんも4年前から、自分で甘酒を作って愛飲中。 40代半ばとは思えない健康的な美しさを保っている。 また、自らも甘酒を愛飲するドクターが、その健康効果に太鼓判を押す。 甘酒を作って飲み続けている体験者からは「肌が白くなった」 「髪が丈夫になった」「疲れにくくなった」「病気が改善した」など、 驚きのレポートが。 本書では、日本一簡単な生甘酒の作り方と、 生甘酒の酵素を活かすレシピを多数掲載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「おとな学」への扉が、今、開く。 白髪、老眼、臭い、高血圧、糖尿病などなどなど。 気が付けば、カラダが少しずつ変わってきた……。 それなりに人生経験は積んだけど、いずれも初めてのコトばかり……。 “まだまだ現役”だけど、“そろそろ”キチンと向き合いたい……。 そんなヒトのための、9つのエイジングケアと、運動不足の対処法。 創刊31年目を迎えた本誌が、長らくご愛読いただいている皆さまへ、感謝の気持ちで特別編集した1冊です。 頑張り続けてきた自分のための、いちばん身近な「人間ドック」。 人生の“初めて”は、まだまだ続く!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマホやパソコンの長時間使用による姿勢の悪化、日頃の運動不足、クーラーで冷えた体……。 ガチガチに凝り固まってしまった肩や肩甲骨のまわりを「のばす・ひねる・ほぐす」で改善。 超簡単なのに、体の芯から効果を実感できます。 「歩きながら」「座りながら」など、ちょっとした空き時間にできるストレッチで、しつこい肩こりを一気に撃退! もうマッサージに通う必要はありません! 【著者紹介】 高橋優子(たかはし・ゆうこ) 空手家・健康インストラクター。1980年群馬県生まれ。大正大学卒業。 2002年、WKF世界空手道選手権大会中量級第3位。03、05年アジア空手道選手権大会中量級優勝。 02~08年全日本ナショナルチームに選出され、日本代表として活躍。 現在は“空優会”を主宰し、全国に10ヵ所の空手教室を運営。 「空手」の指導から「スロー空手ストレッチ」まで“健康な心と体をつくる”をキーワードに日々、活動を続けている。 【目次より】 ◆第1章 効果抜群!スロー空手ストレッチとは ◆第2章たったこれだけ!体に効く3つのポイント ◆第3章 超簡単!スロー空手ストレッチの実践 ◆第4章 しつこい肩こり撃退!いきいき究極ストレッチ ◆第5章 ずぼらでも大丈夫!ながらストレッチ ◆第6章 初めてでも安心!みんなの体験談 ◆第7章 リフレッシュ革命!疲れない体をつくる
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ヒトの大腸に生息する腸内細菌の研究を45年以上続ける著者が解説! 健康や見た目年齢と腸内細菌との関係や腸活のポイントが詳しくわかります。あなたの不調の原因は腸にあるかも!? 腸を整えて、健康で若々しい毎日を送りましょう!
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医者になって45年。開業医として30年。さまざまな患者さんを診てきましたが、苦い思い、悔しい思いもずいぶんしてきました。患者さんがもう少し、ご自分の病気を理解していたら、こんなことにはならなかったのにと思うことも多いのです。そこで患者さんに知っておいてほしいおなかの病気の常識を、経験を交えながら分かり易く解説してみることにしました。これまで忙しすぎて、顧みるいとまがなかったけれど、少し時間のできた今、経験を整理し、身近な人たちの悩みと迷いを払拭しうるような本を出版することは、日常の診療とはまた別の意味で意義深いことと考えます。ありふれた病気の怖い一面についても、しっかり触れておきたいと思います。できれば読み物として読んでもスリル満点となればよいのですが。なお患者さんの年齢・性別・受診時期に関する情報はほとんど出鱈目です。実際にあった話ばかりですが、個人情報保護を優先しました。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●統合失調症は、10~40代の比較的若い世代に多く、 100人に1人がかかる病気です。 「思考や感情がまとまりにくくなる」「妄想や幻覚などが起こる」 「意欲の低下や自閉傾向が見られる」などの代表的な症状があります。 ●患者本人、家族、医療関係者をはじめとする人々の協力と、 最新の知識をあわせることで、よい治療効果が得られることがわかっています。 ●ただし、病気の性質や偏見などのため、 適切な治療と対処を行うことが必ずしも容易ではありません。 この本では、統合失調症に関する最新の知見を踏まえたうえで、 発症、受診、治療、回復に至る適切な道筋について、ていねいに解説します。 ●病院との関係、通院や入院、治療薬、リハビリテーション、社会資源や福祉制度の利用など、 現場で実際に治療にあたる医師ならではの具体的な情報が豊富。 中でも、家族の接し方や、家族の悩みを減らす工夫など、 患者を支える家族へのアドバイスが充実。
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近代医学は、この何十年の間に目覚しい進歩を遂げている。ところが現実には、病人は減るどころか、逆に体の不調に悩む人が増えている。それは、病気を根治しようと思っても、薬や手術ではなかなか難しいことを意味しているのではないか。本書で紹介する「二宮整体」の場合、その人の体の特性を知り、脊椎の矛盾を正常にもどすことで、いろんな症状を改善してゆく。「病院に通っているが、なかなかよくならない……」「原因のよく分からない不定愁訴が続いているが、病院に行くまででもない……」本書は、そんな人に読んでほしい、実際に役に立つ「整体入門書」の決定版である。イラストで一般向けに分かりやすく要点を解説しており、家庭でも気軽にできるよう書かれている。著者の二宮進氏は、野口整体で有名な野口晴哉氏に師事し、12年間、財団法人整体協会の整体コンサルタントとして活躍した、整体のスペシャリスト。この一冊で、あなたも健康になれる!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コレステロール・中性脂肪の専門医・専門家が太鼓判を押す療法を厳選紹介。 飲むだけで、食べるだけで気になるコレステロール、中性脂肪をぐんと減らし、 内臓脂肪がみるみる減り、お腹まわりがすっきり見えるコツがぎっしり。 これは効きます! メタボ対策、動脈硬化・心臓病・脳卒中対策も万全です。 《本書の主な内容》 ★コレステロール・中性脂肪を下げ動脈硬化を防ぐことが なぜ重要なのかがわかる最新医学 ★〈厳選レシピ〉コレステロール・中性脂肪を下げたい あなたにピッタリの選りすぐり強力&美味レシピ ★〈特効食品・食事のコツ〉コレステロール・中性脂肪下げ効果の大きい特効食品 ★〈簡単動作〉コレステロール・中性脂肪をラクに下げる簡単動作 ★〈ネバドロ血液〉を改善し、血液サラサラにするちょっとしたコツ ★〈詰まらない血管・もろい血管を作らないために〉最大リスク・脳卒中、 突然死を防ぐために行いたい日常生活のちょっとしたコツ
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何歳になっても元気に「いま」を楽しんで!「死ぬ直前まで元気でイキイキと生活できたら」このように考える人は少なくないはずです。そのように人生を長く、より楽しく生きていくためには「健康」であることが大切だといえるでしょう。この本ではその「健康」な体をつくるための養生法を紹介しています。著者はパーキンソン病を専門としつつ、所属する診療科(神経内科)の枠にとらわれない身体全体にアプローチした病態の解明、生体リズムを改善した薬に頼らない治療法、日常の食事や睡眠などを重視した養生法のあり方などについて幅広く研究、啓蒙を続けている、国立病院機構・刀根山病院院長であり、大阪大学名誉教授の佐古田三郎氏。普段からなんとなくダルい、力が出ないという人から、いろいろな病院で診察をしても原因がわからない人、ガンやアルツハイマーなどの深刻な病気を抱えている人まで、あらゆる症状を抱えている人たちそれぞれの「健康のポイント」を高めることで、その症状を改善していくことができる養生法です。日常の食事、睡眠、運動のなかにある「する・しない」に注目して、毎日少しづつできる具体的な内容の紹介と、それを行なうと「どうして調子が良くなるのか」を分かりやすく解説していますので、理解して実践することでより効果を期待することができるでしょう。この本を読んで何が本当の健康かを知り、そのポイント高めることで、何歳になっても元気に「いま」を楽しんで生活していきましょう。
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◆科学的に証明されつつある本当に効く健康食 正しい「食」の知識で、病気の9割は予防できる! 加齢による不調から、がん、生活習慣病(高血圧、糖尿病など)、認知症まで 疫学的に根拠のある健康食とは? ◆病気にならないために「食のIQ」を高めませんか? 昨今「科学的に根拠のある勉強法、教育法、食事法」なども注目される中、疫学的に根拠のある健康食とは何かも徐々に明らかになってきました。 「病気にならず長生きできる食べ方はどちらか?」を比較しながら楽しく学べ、実践できる1冊です。 ★肝臓がんを予防する飲料の飲み方はどっち? ○→コーヒーを飲む →野菜ジュースを飲む ★高血圧に役立つお刺身の食べ方はどっち? →減塩しょうゆで食べる ○→オイルでカルパッチョにする ★糖尿病の人におすすめのサラダはどっち? →ごぼうサラダ(糖質) ○→ほたてサラダ(亜鉛=インスリンの構成成分) ★動脈硬化を防ぐ魚の食べ方はどっち? →あじフライ ○→あじのたたき ★ホルモンバランスを整える食べかたはどっち? →甘いものを食べてストレス解消 ○→肉や魚をがっつり食べる ★認知症の予防に役立つおやつはどっち? ○→ナッツ →和菓子 ★心を落ち着かせる食べかたはどっち? →栄養ドリンクをがぶ飲み ○→レバーを食べる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「大人が牛乳を飲む必要はない」「炭水化物は摂り過ぎてはいけない」「肉が健康の要だ」……。多くの健康情報が氾濫しています。私たちは何を食べ、何を避けたらいいのでしょう?答えはカンタン。いつもの食事に本書で紹介する「ミルク酢」を取り入れてみてください。カレーや牛丼、スイーツもOK。なのに、血圧や血糖値の変動は穏やかになっていきます。「ミルク酢」って何だろうと気になってきたのでは? 栄養から健康効果、そして利用法まで「ミルク酢」のすべてを本書に記しました。まずは気軽に試してみてください。なんかいいな、と感じたら続けてみてください。健康になるって、意外と手軽で楽しいものですよ。
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「速歩き」「ゆっくり歩き」をくりかえすだけで、サビない体に変わる!これまでに6000人以上が効果を実感してきたアンチエイジングができるウォーキング法――リズムウォーキング。●美肌に変わる●血管が丈夫に●脳が活性化●成長ホルモンが活性化●自律神経の乱れを整える●メタボを改善…など、さまざまな若返り効果が得られます。本書では、リズムウォーキングの効果的な行い方やウォーキングの効果をアップさせるストレッチ、食べ物を紹介します。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近年、日本人に増えている病気のひとつ、腎臓病。 本書では、さまざまなタイプの腎臓病ごとに詳しい発症メカニズムを解説するとともに、 腎不全に至って人工透析にならないための、治療法、食事法、運動法、その他の日常生活の知恵とコツについて、 一般読者向けに図表を使ってわかりやすく解説します。 【内容】 ★第1章★ 肝腎かなめ! 腎臓の働きを知ろう ・腎臓は毛細血管のかたまり ・腎臓の基本はネフロン(腎単位) ・糸球体は血液を濾過する高性能フィルター ・腎臓では体内の水分量と電解質の調節をする ★第2章★ 腎臓病を早期に発見する ・腎臓病とはどんな病気か ・早期発見には自覚症状をあてにしない ・たんぱく尿が陽性の人は必ず再検査を ・尿検査では何がわかる? ・血液検査は診断と経過観察には不可欠 ・腎生検で腎臓の組織を調べる ★第3章★ 病気別の経過を正しく理解する ・慢性腎臓病とは 急性腎障害 尿細管・間質性腎炎 多発性嚢胞腎 糖尿病性腎臓病(DKD) 急性腎臓病(AKD)|急性糸球体腎炎/急速進行性糸球体腎炎 慢性腎臓病(CKD)|慢性糸球体腎炎・IgA腎症/糖尿病性腎症/腎硬化症/ループス腎炎/痛風腎/ネフローゼ症候群/慢性腎不全 ★第4章★ 腎臓病の治療と透析療法 ・腎臓の状態を知る ・病気の種類、進行度に応じて治療する ・腎臓の働きを代行する透析療法 ★第5章★ 食事と生活の注意で進行を抑える ・食生活と生活習慣を見直す ・腎臓を守るには食事療法が重要 ・冷えや寒さから腎臓を守る ・入浴は長湯を避け、湯ざめに注意 ・食事療法のQ&A 〈先生、教えて!〉 ・尿潜血とたんぱく尿、どちらのほうが心配ですか? ・再検査を受けると異常が見つからないのはなぜ? ・透析療法は高額な費用がかかると聞き、心配です… ・透析療法を受けています。地震などの災害に備えてどんな準備をすればいいですか?
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レモン酢にはちみつを加えて作る「はちみつレモン酢」は、 何より美味しいのが魅力。 水で薄めて一口飲めば、「これは美味しい、しかも効きそう!」と実感できるはず。 ★(氷砂糖ではなく)はちみつを加えることで、整腸作用や抗酸化作用など、 はちみつそのものの健康効果が加わり、より健康・美容効果が期待できます。 ★一晩でできて日持ちする、はちみつレモン酢の作り方。 ★はちみつレモン酢の基本的な飲み方、1日の適量は。 ★血管を強化するうえ、美肌やダイエット効果もあり、 動脈硬化予防、血圧を正常化、コレステロールや中性脂肪を減らすなど、 すばらしい健康効果を解き明かします。 ★はちみつレモン酢やどんなドリンクにも合います。 はちみつレモン酢を使ったレシピを新提案。家族にも喜ばれます。 ★はちみつレモン酢でやせた!きれいになった!8人の体験レポートも。 ★体の中から浄化される気分。はちみつ+レモン+酢のトリプルパワーを試してみて!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最近になって、「マインドフルネス」という言葉を、ネットや雑誌でよく見かけるようになりました。 ストレス緩和や創造性開発の効果があるとして、米グーグルやインテルなどの企業研修に採用されたことで一躍注目を浴びるようになりましたが、果たしてマインドフルネスとはどういうものなのでしょうか。 本書では不安やストレスを軽減したり発想力を高める効果のある「マインドフルネス」を、はじめての方でもすぐに実践いただけるようわかりやすくまとめました。 自宅やオフィスでぜひ試してみてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全国の主要病院を紹介。自分や家族が病気になったときに、その情報と治療内容や最新の治療法を知ることができ、それぞれに合った病院とドクターを探すことができる。巻末には1500カ所以上の全国の主要病院のリスト付。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 「がまんするダイエットは絶対に成功しません」 著者が力説するのは、この一点。とくに空腹のがまん、やりたくない運動をしなければいけないというプレッシャー。これらこそダイエットが続かなかったり、リバウンドの原因になるのだそうです。 それよりも日々の食事で、いつ、何を食べるかだけを注意すれば、がまんも無理もしないで、自分でも気づかないうちに、体重が落ち、体のラインもスッキリするのだとか。 このムックでは、著者自らが38キロ減に成功した体験をもとに、空腹感のない、1日中ダラダラ食べ続け、しかも確実に痩せるという、1日6食の食生活を提案をしています。 またボリュームがあるのに満腹感を得られる、1品たった100kcalのレシピも掲載。保存版として重宝する一冊です。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 吉田沙保里(女子レスリング世界16連覇)など、日本代表アスリートたちも絶賛! 日本酒をつけた指でツボをさするだけで、コリや筋肉痛をたったの15秒で改善する「忍者マッサージ」。五輪やプロレス選手からも好評を得ているその技法を、誰でも簡単にできるよう指南する。 かつて甲賀流忍者たちが、傷ついた体をたった一晩で癒すために用いていたマッサージ法。その秘法は武術家たちへと受け継がれ、現在は短期間で傷や痛みを修復しなければならないアスリートやスポーツ選手たちの間で、必要不可欠な治療法として活用されていることはあまり知られていない。 「忍者マッサージ」は、手のひらで人肌に温めた少量の日本酒を正しいツボの位置に塗り、15秒ほどさすることで、炎症や不調が瞬く間に治まるというもの。日本酒にはアミノ酸やペプチド、有機酸、酵母菌、ビタミンなど約100種類もの栄養素が含まれており、マッサージの効果を最大限に引き出すことを先人たちは知っていたのである。 本書ではそのやり方を、伊調馨(女子レスリング五輪4連覇)、棚橋弘至、柴田勝頼(新日本プロレス)など日本代表アスリート達のトレーナーを歴任し、施術も行った日本体育協会アスレチックトレーナーの芳原雅司氏がわかりやすく解説。 誰でも自宅で簡単に行えるようになっている。文中には棚橋弘至インタビューも収録。 (内容)体のコリや不調を改善する「痛点の術」●ダイエット効果のある「痩点の術」●美容やアンチエイジングに効く「美点の術」●頑固な症状に効く「酒粕の術」 ※動画は記載の二次元バーコードをスマホなどの端末で読み込んでリンク先の動画をご覧下さい。
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「体調がスッキリしない人」「健康に不安を感じ始めた人」「季節の変化に弱い人」など 生き生きとした毎日を送りたいすべての人、必見の1冊! 巷には様々な健康法が溢れていますが、その中には万人向けではない健康法もあります。 大切なのは、自身に合った健康法を普段の生活にとり入れやすい形で続けることです。 本書では、日頃感じるちょっとした不調のメンテナンスに、それぞれの体質や季節に合ったセルフケアではじめられる養生法(食・生活スタイル・ツボ押し・お灸・アロマなど、様々な健康法を収録)をお伝えしています。 体質チェック付きなので、あなたの苦手な季節も確認できます! 【購入者様への特典】 「季節の養生早見表」付 【著者プロフィール】 鷲原 有妃子 美容鍼灸サロン 癒らり主宰 鍼灸師/エステティシャン 森ノ宮医療学園卒業後、鍼灸師免許取得。 その後エステスクールへ。 大手エステサロンでの接客、施術、技術指導、治療院、リラクゼーションサロンで経験を積みながら、各国のSpaやサロンを巡り施術や療法を体験する。 2005年渡泰し、タイ古式マッサージ、タイ式yogaを習得。 形にとらわれない各個人に合った施術のできる場所をコンセプトに、2006年プライベートサロンを開業。 現在は日常のメンテナンスはもちろん、ブライダル・妊活・妊娠・出産・産後・更年期と、変化の多い女性のライフステージに合わせたオリジナル施術、プロ・一般向けに美容健康に関わるセミナー講師として活動中。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラー(2色)で制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。 カリスマ整体師、寺門琢己先生が、逆転のアンチエイジング発想にもとづいた、うるおうからだのための34の秘訣を紹介します。 どうしたら「うるおうからだ」になれるの? どうしたら「うるおうからだ」をキープできるの? など、いつまでもみずみずしい女性でいるための指導書になっています。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腰の痛み、歩行障害などが症状として出る脊柱管狭窄症。この症状に悩む人は例外なく、日常の骨盤の動かし方に問題がある。この療法は骨盤を正しく動かし、症状が出ないように骨盤の角度を調整するもの。本書では、骨盤を正しく動かす運動(エクササイズ)をカラー写真とイラストでくわしく紹介。つらい症状を克服する方法のひとつとして、ぜひ試したい方法である。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人間は心身ともにつらくなると、首がまわらなくなるといいます。 そのくらい首は人間の好不調を左右する大変重要な器官といえます。 しかし、残念なことに現代人には 首のこりや痛みなどの不調に悩まされている人が大変多いのです。 こりや痛みはやがてほかの部位にも影響を与えます。 首周辺の筋肉の衰えや骨のゆがみ、また血流の悪化が、 頭痛や肩こり、四十肩、五十肩、めまい、耳鳴り、手のしびれや痛み (腱鞘炎、ばね指、手根管症候群、胸郭出口症候群)、 疲れ目などの目の不調、自律神経の乱れ、むちうちや腰痛、 それと女性なら生理不順や更年期障害、 男性なら前立腺肥大症といった多くの不快症状を招いてしまうのです。 本書では、首のこりと痛みを解消し、 それに伴う不調を一掃する背骨コンディショニングの中でも、 特に効果の大きいとされる体操を厳選し、紹介します。 スマホや携帯の影響で増える首のこり・痛みの改善に最適な1冊となるでしょう。
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「睡眠」は、人間が心身の健康を維持する上で欠かすことのできない、大切な要素。 しかし、忙しい現代人にとって、「睡眠」の優先順位はどんどん低下しているため、 意識しなければどんどんしわ寄せがきてしまいがち。 「眠い」「ぐっすり寝たい」というのが口癖になっている人も多いだろう。 睡眠不足や不規則な睡眠によって、 うつ病や、糖尿病、高血圧などの生活習慣病になってしまうことも。 さらに、最近増えている睡眠時無呼吸症候群は、死に至ることも。 さらに、メンタルの問題も不眠症などにかかわっている。 問題と質のよい睡眠をとることができたら、さわやかな目覚めが手に入り、 結果的に昼間のパフォーマンスを上げることにもつながるうえ、 身体は健康になり、気分も前向きになるなどいいことずくめ。 本書は、睡眠の大切さを教えるとともに、 睡眠の質を高めて熟睡するすべも学べる一冊。 この本を読めば、タイトル通り、朝目覚めたときに 「よく眠れたなあ」と思わず言ってしまうことだろう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 理想のおっぱいのサイズ、色、形は人によってそれぞれですが、 お気に入りのおっぱいを育てるのに必要なのは生活習慣をちょこっと変えるだけ。 今日からすぐにできる簡単ケア方法でおっぱいは何才からでも美乳になります。 また、30代後半頃から発症数が増える乳がんや、その他おっぱいに関わる病気について、 チェック方法や予防法についても解説。 美しく健やかなおっぱいを手に入れるための情報が満載です。 本書は、自己ケア方法の指導から、美容手術までを手がける 銀座みゆき通り美容外科の医師がやさしく解説します。 ●第1章 基礎知識と素朴なギモン編 (正しい位置とは?/上手なブラの選び方/激しい運動はダメ?) ●第2章 美乳を手に入れるケア編 (お悩み別おっぱい体操/美乳を作る食事/乳首・乳輪ケア方法/ 豊胸、陥没乳頭の手術のホント/授乳中とその後のケア) ●第3章 病気予防編(トラブル別かかるべき治療院/気を付けたい痛み)など
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オトナ女子の4人に1人が、実はちょびもれ経験者。 でも、おもらしに思われたくない、下着を汚したくないからと ナプキンやおりものシートを代用しているという人がほとんどです。 しかし、それが原因でデリケートゾーンがかぶれ、尿もれに進行してしまうキケンが。 本書では、そんな問題をまるっと解決できます。 また、「ロリエ」でおなじみの花王株式会社の全面協力で、おすすめグッズもご紹介! さらに、ちょびもれ改善のための食事や運動には、美容効果も 。ダイエットはもちろん、美肌や美脚、美髪だって手に入れられちゃいます。 【内容】 ●序章「実はみんなもちょびもれてる」 ●第1章「ちょびもれしない11のコツ」 ●第2章「朝の過ごし方」 ●第3章「昼の過ごし方」 ●第4章「夜の過ごし方」 ●第5章Q&A 【健康美人シリーズとは】ビジュアルでわかる、 新しいオトナ女子の健康読本シリーズ。 ちょっと人には聞けない悩みも、イラストで楽しく解決できます
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 好評の主婦の友社「実用No.1シリーズ」の食事療法書が「主婦の友ヘルス」として誕生! 「糖尿病には食事療法が大事だとわかっていても、毎日続けるのはたいへん」 こんな声に代表されるように、油っぽいもの、甘いもの、お酒はNG!と指導されて だんだんストレスがたまり、食事療法をやめてしまった例も多くあります。 しかし、「食べてはいけないもの」は実はありません。アルコールもデザートもOK! もちろんこれまでと同じように食べていいわけではありません。コツがあります。 糖尿病の食事療法のコツをつかみ、このレシピ集で実践しましょう。 ボリューム感があり、見た目も味も大満足の、簡単、おいしい、作りやすいレシピを320点以上掲載。 「組み合わせ色分けインデックス」やカロリー表示、ワンポイントアドバイスなど、 見やすい、わかりやすいページ構成です。 糖尿病食は、実は長生き健康食。ずっと続けていきたいものです。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かんたん!おいしい!1日6gの満足減塩レシピ。 今日からできる、だれでもできる血圧を下げる快適生活と、 脳卒中、心臓病からあなたを守る毎日の知恵を徹底紹介。 これであなたも高血圧の悩み、不安から解放される。 《本書の内容》 ●PART1〈食べて治す〉1日6gのおいしい高血圧レシピ ●PART2〈食べて治す〉この食べ方・この食品・この栄養素で治す (カリウム、マグネシウム、カルシウム、タウリン、EPA・DHA、ルチンetc.) ●PART3〈日常生活で治す〉生活習慣を変えるだけでこれだけ高血圧が改善する ●PART4〈発作を防ぐ〉高血圧が原因の脳卒中、心臓病からいかにあなたを守るか (血圧を上げやすい性格とは、カッカしたときの、ストレス解消法、 高血圧の人に適している運動・適していない運動、絶対してはならないゴルフのタブーなど) ●PART5〈なるほど!医学解説編〉血圧の不安を根本から解消するために知っておきたいこと
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 落ち込んだ肝機能をしっかり立て直し、 肝臓を自力で強化する、食事・動作など方策がぎっしり。 C型肝炎など肝臓病の最新治療の解説も充実している。 《本書の内容》 ★PART1・肝臓病はなぜ起こる、どう治療する/ ★PART2・弱った肝臓を癒し立て直す食事メニュー/ ★PART3・肝臓をしっかり守るお酒の飲み方と生活のコツ (おすすめつまみと避けたいつまみ・食後のごろ寝・半身浴、など)/ ★PART4・肝臓を強化する特効食材 (枝豆・納豆・緑茶・まいたけ・にんにく・ごま・カキ・シジミ・レバー・ ウコン・血合いの多い魚・オルニチン、など)/ ★PART5・飲んで食べて弱った肝臓を元気にするコツ (みそにんにく・冷凍シジミ・梅酢ドリンク・干ししいたけ酒・赤汁・しそジュース、など)/ ★PART6・肝機能を高める簡単動作とマッサージ (腕振り体操・足首トントン・骨盤背骨ねじり・耳まわし・おなかのツボ刺激、など)
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根本から苦痛を消す画期的整体!人の身体には痛みが消える角度(アングル)がある! 人間の身体は、何かしらが原因となって「ゆがみ」、肩こりや腰痛など様々な症状となって現れる。ゆがみを修正するポイントは、全身の関節のアングルを取る(角度をつける)ことだ。これにより、血液やリンパの流れがスムーズになり、皮膚に本来の潤いやツヤが戻り、筋肉のコリがほぐれ、肩こりや腰痛など様々な症状が改善するのだ。 9年間で5万人に施術、予約は1ヶ月待ちの著者による、「アングルを取る(角度をつける)」という、これまでにない画期的なゆがみを矯正する方法!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 カラダとココロがラクになる 24時間 いつでもどこでもできる ゆるヨガポーズ満載 運動ギライでもできる! ラクに続けられるヨガ 自律神経 いつでも整う! [自律神経] 原因不明の不調を防ぐ習慣 3分背骨ねじりで便秘、肩こり解決 [どこでもリセット] デスク、布団、通勤… 簡単、いつでもできる 寝たまま「腸ヨガ」 お通じするり! 座ったまま「イスヨガ」 頭痛スッキリ 立ったまま「腹ヨガ」 お腹ぺたんこ [リラックス] 息するだけでゆるむ、やせる [見た目も-10歳] ほうれい線が短くなる 「顔ヨガ」
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★本当に効くことだけ、集めました!★★ 認知症予防の第一人者、白澤卓二先生が監修です! 一生健康な脳でいるために、手軽にできるけど、絶対に習慣にしたい「脳にいいこと」をまとめました。 認知症を防ぐ食事や運動法、脳トレなど情報があふれて何がいいのかわからない人へ、最新研究に基づいた『脳にいいこと』が具体的にわかります。 【目次】 生活を少し見直せば脳は若返る! 第1章 生活習慣編 第2章 食事編 第3章 運動・脳トレ編 第4章 こころ編 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHK「あさイチ」で紹介され、大反響のあった健康法が一冊に!! つま先立ちをして、ゆっくりとかかとを下ろすだけ。この間、わずか3秒。 たったこれだけの動作で「腰、ひざ、肩などの痛み改善!」「美脚、ヒップアップ!」「家事をしても疲れない!」 などなど、体と生活をラクにする驚きの効果が得られます。 「ホント!?」と思う人も多いと思いますが、その秘密は合氣道の姿勢にあり! つま先立ちをしたあとの姿勢は、合氣道でいうところの“自然の姿勢”になった状態。 それにより、自分の力を100%使うことができ、疲れなども感じづらくなります。 また、無理なく体を使うことができるので、ケガや痛みも自然と改善できるというわけです。 本書では、この「つま先立ち」のやり方やコツをビジュアルで解説。 あなた本来の姿勢を取り戻すことができれば日常生活が楽になり、人生変わりますよ! 【内容】 ・わずか3秒のつま先立ちで人生が変わる! ・つま先立ち→「合氣道の自然な姿勢」で体と生活をラクにする!! 【第1章】3秒「つま先立ち」で疲れ、痛みしらず 「つま先立ち」で全身をひとつに使う/「つま先立ち」を習慣に 「つま先立ち歩き」で美脚、ヒップアップ! ★インタビュー★ 藤平信一/心身統一合氣道会会長|つま先立ちで「自然な姿勢」を身につけ、確認できる 山藤賢/医学博士|全身をひとつに動かす効果とは 体験者から驚きの声が続々!簡単なので毎日できる、続く! 【第2章】「体の使い方」が変わると、毎日健康!疲れない! 「基本姿勢」立つ/座る/寝る/歩く 「基本動作 生活術」体ラクラク掃除法/疲れない洗濯術 【第3章】全身をひとつに!リラックス体操 〈柔軟体操〉 脚の裏側を効果的に伸ばす/股関節を柔らかくする 〈リラックス体操〉心身の緊張をほぐす/腰や背中の不調をスッキリ/首・肩の緊張をほぐす 【第4章】氣の呼吸法で心を静める 寝る前の呼吸法で不眠を解消 大事な場面で実力を100%発揮する 氣力を高めて毎日を楽しく充実させる
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 乳房を温存するか、妊娠出産の可能性を残すか……等、 さまざまな選択を迫られる乳がん患者さんのために、 がんがどんな状態であれば、どんな治療の選択肢があるか、その効果はどれくらい期待できるのか、 副作用はどの程度かを、最新の医学的な知見に基づいて紹介。 乳がんの治療生活に入るにあたって、アドバイザー的に読んでいただきたい本。 【内容】 ●あなたに合った治療法を見つけるために 【1章】乳がん検診で「異常あり」と言われたら? |乳がん検診の“異常あり”の受け止め方は? |乳がんの発生しやすい場所を覚えておこう |乳がんにかかりやすい30代後半~60代前半 |発見・診断に必要な検査はこれ! 【2章】治療法を決断するとき知っておくべきこと |がんの進行度から乳房温存の可能性を探る |乳房を温存? 切除? そのメリットとデメリット |腋窩リンパ節郭清、センチネルリンパ節生検 |「ホルモン療法」の種類と選び方 【3章】こうして術後の症状・副作用をやわらげよう |「リンパ浮腫」「疼痛」の対策 |手術後の体をサポートする補整具・下着選び |抗がん剤による「吐き気・嘔吐」「脱毛」の対処法 |「放射線療法」「ホルモン療法」「化学療法(抗がん剤)」の副作用を軽くするには 【4章】退院後、安心して生活するために |女性として、パートナーと共に生きる |食生活の見直しで乳がんのリスクを抑える |社会復帰を果たすためのステップ |治療費や生活費の不安を公的制度で軽減 【5章】再発・転移がわかったら |目をそむけず覚えておく「再発・転移」 |再発・転移にいち早く気づくために |再発・転移で選択される治療法 〈コラム〉 ・乳がん検診には2種類ある ・精神的ケアがより大切になる「若年性乳がん」 ・がん治療の臨床試験はこのように行われる ・大きな広がりをみせる「ピンクリボン運動」 ・変わる「緩和ケア」の考え方
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3大関節を伸ばせば、体がみるみる若返る! しかも1日たった3分でOK! シリーズ累計82万部『大人のラジオ体操』の整形外科医が教える、効果抜群のストレッチ。 「体を若返らせたい! 」「早く効果が欲しい! 」だからといって、いきなりハードなエクササイズに 挑戦するのは危険です。 筋肉や関節などにダメージを与え、逆にコリや痛みの原因になることもあります。 本書でお伝えするのは、整形外科医の中村格子さんによる、コリや痛みが起こらない、若々しい体を 作るためのストレッチです。 秘訣は、股関節・肩関節・ひざ関節という「3大関節」にアプローチするということ。 この3大関節は、いずれも「間違った荷重がかかった状態で使い続ける」ことによって負担がかかり、 コリや痛み、ゆがみが生じやすい部分です。これらの部分を正しくストレッチしてバランスを整えれば、 様々な体の不調が改善されるだけでなく、ボディラインも自然と美しく整ってくるのです。 つまり、肩こり、腰痛、ひざ痛といった不調対策になるだけでなく、姿勢が整い、お腹は凹み、ヒップアップ、 美脚にも役立ちます。「基本の関節ストレッチ」は伸びる動き「UP」+腰を落とす動き「DOWN」で 1日たった3分でOKです!毎日続けられるよう、シンプルで美しい動きを工夫しました。 やればやるだけ体が軽くなり、ボディラインも変化する「究極のストレッチ」の効果を、ぜひ体験してください!
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 がんは、今や日本人の4人に1人がかかる国民病。そして治療法はここ10年でグンと進歩した。 では安心かというと、相変わらず標準治療が終わった後、「経過観察」の名のもとに、 病院では特に何も行われず、患者は再発の不安をかかえて生活することとなる。 そこでこの本では、自分で出来る、がんを遠ざける生活術を詳しく具体的に紹介する。 ●怪しいサプリメントや高価な道具、宗教性はなし。 以下の5つの生活習慣の見直しで、免疫力を上げ、がんが嫌う体質に変えていく。 (1)呼吸法、(2)体の動かし方、筋肉の動かし方、健康動作、(3)食事で心がけること、 (4)生活環境の快適さの追求、(5)ストレスを管理する、の5つの柱である。 ●5年前に刊行したこの著者の本は好評だった。 今回は著者である鹿島田医師から、もっと気楽で、単純化できるところを新たに加え、最新版とした。
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健診や人間ドックでは空腹時血糖を測るから分かりませんが、食後に血糖値が急激に上下している「かくれ高血糖」が心筋梗塞、脳卒中、がん、認知症の元凶と分かってきました。中高年はもちろんスリムな20代女性や小学生にもいる「かくれ高血糖」は、糖尿の前段階ではなく、すでに立派な病気です。しかし食事や生活習慣に工夫をすればすぐに改善が現れるのも特徴です。ストイックな糖質制限ではなく、おいしく適度に食べながら高血糖を防ぎ、運動不足も解消できる一石二鳥のなコツを、テレビで大人気の池谷医師が提案!
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アロマの精油やハーブ類は医薬品とは異なりますが,身体に作用していることは,アロマテラピストやハーブ療法家等の方々は多くの経験と知識から得られていることでしょう。そこで今回,医薬品の作用,作用機序,治療法,毒性などを扱う基礎的学問領域である「薬理学」の概念をアロマテラピーやハーブ療法に当てはめることで,その作用のメカニズムを理解し,より高次元のトリートメント(治療)に反映してほしいと思います。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 眠れない、起きられない、ずっと疲れが抜けないと悩んでいる人はちゃんと休めていないのかも! きちんと眠るためにやるべき40のことを解説して幅広い世代に好評を博した書籍『やすみかたの教科書』のビジュアル版が登場。 著者は「睡眠を変えたことで人生が変わった」という睡眠コンサルタントの友野なお先生。 正しく休めれば毎日が頑張れることを自分で体験したからこそわかる、正しい休み方のアイディアが満載。 寝室に赤があってはいけない、徹夜すると翌日のパフォーマンスが6割低下する、 眠る前のメールをやめて朝送ると成功しやすいなど、ふだんの生活や仕事で役立つ事例ばかり。 ビジネスパーソンにもおすすめの1冊です。 ストレスと眠りの関係はもちろんのこと、眠れるためのヨガや指もみエクササイズ、よい眠りをもたらすための習慣、 食事(栄養素・ジュースでとる、食事でとる)を写真やイラスト、チャートでわかりやすく説明。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 根本的に姿勢を変える!!深呼吸で姿勢は良くなる!!猫背は呼吸で治る!!呼吸で自律神経も整う!! 早稲田大学大学院スポーツ科学研究科で実験・研究された呼吸ストレッチの最新理論。 24時間・1日約30,000回行っているという呼吸。 吸う・吐く…誰でも平等に呼吸はできるが、だからこそ呼吸が乱れるとカラダもココロも乱れていきます。 呼吸・・・とくに「吸う」が整うとカラダがきれいになっていく。ほんのひとつ「吸う」ことを意識するだけで、カラダリセット! これまで「無意識」に行っていた呼吸こそが不調の原因だった!! 日本最初のストレッチ専門店「スリーエス」を経営し、自ら早稲田大学で研究をした兼子ただしの最新ストレッチ理論。 カラダをもとある姿に戻していく「原因と結果」の新法則!! 『「呼吸と姿勢」の良い関係』理論が誕生しました。
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大手企業経営者、オリンピック選手、プロアスリート、芸能人……、超一流と言われる人々にはある共通点があった! 本書は、食事栄養療法と運動療法を組み合わせた「自然手技療法」の創始者で、10万を超える人々の身体を施術してきた著者が、ボディ&メンタルのメンテナンス方法について記したものです。「超一流の人はみな『超健康体』。身体のメンテナンスがしっかりしているからこそ頑強なメンタルが養われ、仕事も遊びもハイパフォーマンスになるのです」デスクワークが増え、PCやスマホの登場も相まって、私たちの体の機能低下は著しいものがあります。そんな中、「呼吸」「食事」「運動」「メンタル」「習慣」の5つのアプローチを見直すことによって、私たちの健康レベルは間違いなくアップする、と著者は言います。死ぬ最後の一瞬まで手放すことができない私たちの「身体」。心も身体もエネルギーがみなぎる人になるためのノウハウが満載。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日本人の3人に1人が痔主だ」と言われるほどで、痔はとても患者数の多い病気です。 毎年300万人もの新規患者がいると考えられています。 ところが、困っていても周囲に相談しにくいこともあって、治療に必要な正しい知識が十分に伝わっているとはいえません。 痔の症状を正しく知ることともに、大腸がん・直腸がんなどの命にかかわる病気との区別も重要です。 この本は「痔は生活習慣病」「できるだけ切らずに治す」という立場から、 最新の診断と治療の方法について分かりやすくご紹介します。 食生活などの生活習慣の改善で多くの人は治癒に向かうこと、手術が必要な場合は少ないことも解説。 もちろん、最新の薬物療法や手術の方法に関する情報も豊富に掲載しています。 特に、女性の読者に配慮し、妊娠・出産・冷え・ダイエットなどとの関係についてもアドバイス。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 『Dr. クロワッサン』20周年記念の第3弾がついに登場! 今回は、いくつになっても動ける体づくりのための健康法を紹介しています。 年齢を重ねると体のあちこちが痛い、辛い、動きにくいといった状態になりがち。 たとえば膝が痛いと歩くのが辛い→外出するのがおっくうになる→動かなくなる→さらに状態が悪くなる、 と、自分で体をメンテナンスしていかないと、このような負のスパイラルに入りがちになるのです。 理想はいくつになっても体を動かせて自活できること。 本書ではバックナンバーから、無理をしなくてもできる健康法をピックアップ。 毎日少しずつ実践して、100歳になっても元気な暮らしを実現しましょう。
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腕も上がらない、肘も伸びない、指も開かない、重度マヒの上肢機能の改善には、ボツリヌス療法とリハビリを併用します。ボツリヌス療法の治療後は腕を上げる訓練、手指を開く訓練がしやすくなります。本書ではボツリヌス療法後の正しい訓練法をわかりやすく写真で紹介しています。自分でうまく動かせない「廃用手」から、物を押さえたり引き寄せたりすることができる「補助手」のレベルまで引き上げることをめざします。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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「健康には自由がある。健康はすべての自由の第一のものだ」という言葉があります。シニアの年代になって体力や気力が少しずつ衰えてくると、充実した人生を過ごすために一番大切なことは健康だと、身に染みてわかるようになります。また、食事、運動、睡眠、ストレスなど若いころは無理がきいても、歳をとるほど、生活習慣の歪みが健康問題へと“直結”していきます。本書は、人気の精神科医が「心と体」の両面から、いつまでも楽しく自立して暮らすための健康術を紹介。「足の裏を刺激する――『素足で過ごす日』をつくってみよう」「早起きと『いきなり起き』は違います――シニアは要注意」「『シャワーだけ』で過ごしていると心身が弱ってしまう」「部屋をきれいに整頓すると、『心の整理』にもつながる」など、今日からできる生活改善の知恵が満載。老後をイキイキと元気に生活するために、新しいライフスタイルを築きましょう。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 首肩のこり・痛み、腰痛、ひざの痛みから、女性特有の症状、男性の悩み、子どもの症状など、 あらゆる症状を解消する特効ツボ療法、よく効くツボが確実に探せるポイントなど、だれでもツボの達人になれる知恵がぎっしり。 ツボのことならなんでもわかる本。 《本書の内容》 ★PART1「ツボ療法が発揮する大きな健康効果」 ■PART2「症状別よく効くツボとツボ刺激の実際」 (〈頭・顔の症状〉頭が痛い・頭が重い/顔の神経痛/疲れ目/耳鳴りがする・難聴/鼻水・鼻づまりなど 〈くび・肩・腕・胸の症状〉五十肩/腰が痛い/背中が痛い/ひざが痛いなど 〈全身の症状〉体がだるい/精力の減退/ストレス/糖尿病/痛風など 〈呼吸器・消化器の症状〉のどが痛い/胃が重い・胃がもたれるなど 〈循環器の症状〉血圧が高いなど〈泌尿器の症状〉〈女性の症状〉など) ■PART3「よく効く足ツボ刺激の基本とコツ」 ■PART4「すぐわかる特効ツボの位置と探し方」
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累計300万部突破の著者によるカンタン快眠法! 「寝るだけで疲れがとれる」は大間違い!! ぐっすり眠れない原因は、心と体のゆがみのせいかもしれません。本書は、骨格のゆがみを治すツボ押しや整体、ストレッチなどさまざまな方法をイラスト入りでくわしく紹介。身体のゆがみが解消されれば、気血の巡りや姿勢もよくなり、同時にダイエット効果も期待できるはず。累計300万部突破の東洋医学の第一人者が教える、スッキリ快眠法。『深く短く眠って、朝に強くなる本』を改題。 ●本書をお読みになるあなたは、これからぐっすり眠ることで、日々の疲れを取ることができるようになるでしょう。身体のゆがみが解消されて、気血のめぐりがよくなれば、さらに質のいい睡眠が取れるようになるだけでなく、姿勢もぐっとよくなります。お腹がへこんで体形もよくなり、明日への希望、勇気が湧いてくるはずです。(本書「はじめに」より)
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 思ったその場ですぐできる! 超カンタンな58のカラダ快調メソッド ・嘘のようにコリが解消される! ・ダイエットにも効果的! テレビで紹介され話題騒然、しかも多くのアスリートが取り入れ、 その効果を実感している筋膜リリース。 本書は、そんな今話題のメソッドを、現役メジャーリーガーや オリンピアンなどからの信頼も厚いスポーツトレーナーが、 「日常の仕草をしながら」できるお手軽、カンタンメソッドにして紹介。 歯を磨きながら、通勤電車に揺られながら、テレビを見ながら……。 ムリなく続けられる筋膜リリースで、体の不調とサヨナラしつつ、 アスリートのような健康的で美しい身体を手に入れよう。 筋膜リリースはコリをほぐすのみならず、 関節の動きを良くしたり、カラダが活発に動くようにしたり、 ひいてはそれがダイエットにも効果的であったりと さまざまな効果をもたらします。 どれもやったそばから気持ちよさと効果を実感できるものばかり。 難しいことは一つもありません。 職場でパソコン仕事をしながら二の腕をリリースしたり、 つり革につかまりながら脇腹をリリースしたり、 思い思いのシーンで「ながら筋膜リリース」を試してみてください。 また、どこを意識し、どのようにリリースするかも写真でわかりやすく解説しています。 リリースのコツさえつかめば、本の中で紹介しているシチュエーションだけでなく、 いろんな場面で応用ができるのも「ながら筋膜リリース」のおすすめなポイントです。 ■目次 ●Part1 日常生活でできる筋膜リリース ・布団をめくりながら首・肩・背中をリリース ・歯みがきしながら内もも・首・胸まわりをリリース ・シャツを着ながら脇腹・前もも・背中をリリース ・いただきますをしながら背中をリリース ・掃除機をかけながらお尻と足の後面をリリース ・食材を選びながら脇腹と首をリリース ・洗濯物を干しながら首・肩・背中をリリース ・買い物袋を持ちながら肩・背中・脇腹をリリース ・寝転んでテレビを見ながらお腹まわりをリリース ・ベッドでくつろぎながらお腹まわりをリリース など ●Part2 仕事場でできる筋膜リリース ●Part3 ルーティン化したいカンタン筋膜リリース ■著者 のぐち径大 ■監修 阿保義久
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毛細血管だけが、細胞にアプローチできる! 「血管の主役は動脈と静脈」が医学の世界での常識でしたが、この2つだけでは、細胞に栄養や酸素を届けることができません。 細胞の中の老廃物や二酸化炭素を掃除するのも、毛細血管なしにはできません。 37兆個の細胞とダイレクトに物々交換できるのは、毛細血管なのです。 著者は、熊本市民病院の首席診療部長、血液循環のエキスパート。 2016年4月の熊本大震災時、エコノミークラス症候群の発症をいち早く懸念し、プロジェクトチームを立ち上げました。 そして、血液循環という自分の専門分野でまだ伝えるべきことがある、「知識は力なり」を実感したのです。 人間の血管の長さの95%を占める、膨大な毛細血管。 まだまだ解明されていない毛細血管は、脳の活動や長寿を支え、皮膚や末端の血流を担って「見た目」も左右するといいます。 筋肉運動や有酸素運動は、週1回でさえ実践が難しいもの。 禁煙支援、高血圧予防のサポートなど、数々のプロジェクトに関わった著者がおすすめするのは、 毛細血管(もちろん動脈・静脈も)を元気にする、誰でも気軽に日常的に実践できる「5つのメソッド」。 細胞力を上げて健康長寿をめざしましょう。 ※この作品は一部カラーが含まれます。
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足がだるい、むくむ、痛む、よくつる、これらは下肢静脈瘤の症状を示唆するものです。この下肢静脈瘤は、立ち仕事やデスクワークで座りっぱなしの方、妊娠・出産を経験している方、運動をほとんどしない方や、家族に「下肢静脈瘤」の人がいた方などに多く発症する疾患です。血管には、酸素や栄養を運ぶ動脈と、体内の老廃物や二酸化炭素を心臓に戻す静脈があります。足の静脈では血液を下から上へ重力に逆らって送るために、歩いたり、足の運動をすることでその筋肉が血液を押し上げ、血液の逆流を防ぐ弁がありますが、この弁が壊れると血液は逆流し血液がたまってしまいます。そのため、足の血管が表面に浮き出て、足の血管がボコボコになったり、網の目状などの症状が表れます。これが下肢静脈瘤です。現在、下肢静脈瘤の主な疾患では、日帰りで、保険適用がある最新レーザー治療により、足が美しくよみがえります。
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※本電子書籍は解説書のみです。ヒールをはくとつま先が痛くなる、脚が疲れてすぐ脱ぎたくなる、外反母趾が気になってヒールがはけない……そんな女性のために開発されたのが、「救足マシュマロパッド」です。歩行専用素材で作られたこのパッドを靴の中底に貼ることで、足の前すべりやぐらつきが防げ、ヒールのつらい悩みを解消することができます。冊子には、商品の特長や使い方はもちろん、足のケア法、正しい立ち方・歩き方なども紹介しています。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 年齢を重ねるごとに、悲しいかな、代謝・吸収率は落ちていきます。ただ、太りやすくなったからといって、お肉などのたんぱく質を控えている方、ちょっと待ってください! 実は、きちんと食べているつもりでも、栄養失調気味の方が増えているという現実があります。骨がもろくなったり、体力の低下につながっているのです。本書の著者である村上祥子さんは、ご自身の経験と管理栄養士というお立場から、「『元気に長生き』は、おいしく食べる! が基本!」「『お肉はしっかり食べる』のが、長寿の秘訣」とおっしゃいます。「若い頃と同じようにお肉を食べる」のが長寿の秘訣とも。本書は、電子レンジなどを使い、簡単な下ごしらえで作ることができ、クイックアレンジも自由自在の作りおきメニューを紹介します。 【主な作りおきメニュー】●しっとり鶏むね肉 ●コクあり鶏みそそぼろ ●ぷるぷる牛すじ ●油揚げのほたほた煮 ●しめさば ●鮭のみそ漬け ●レンチンえび ●さっと煮いか ●レンチン大根 ●レンチンにんじん ●レンチンごぼう ●野菜ミックス etc. からだを丈夫にする食べ方の工夫が満載です。本書で紹介する「バランスの黄金比」を活用すれば、驚くほど簡単に「おいしくバランスよく」が実践できます。
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朝、起きるのがつらい。いつも目覚まし時計を止めて二度寝をしてしまう。午前中は頭がぼーっとしている。休みの日は昼過ぎまで寝ていることが多い……。1日のスタートがダラダラしてしまっていることから、「エンジンがかかるまでに時間がかかる」→「生活の時間帯がずれて、夜寝るのが遅くなる」→「朝起きるのがつらい」というスパイラルに陥ってしまっている人が多いのではないでしょうか。「いつも遅刻ギリギリ」という印象を与えてしまうと、「だらしないヤツ」と思われがち。ここはひとつ、「朝に弱い」から「朝がうれしい」へ切り替えてしまいましょう! 「朝がつらい」を解消するコツは、「上手に眠ること」。ちょうどいい睡眠時間の見つけ方。体温と眠りの関係を把握する。いい眠りのためにやってはいけないこと……etc. 習慣をちょっと変えるだけで、身体の調子がよくなり、自信も生まれます。ぜひ、今日から始めてみましょう。
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胃もたれ 急な下痢 差し込む腹痛 胸やけ 吐き気 小さな不調をほっとくとがんの危険性も!! 体質だからとあきらめない!!不調の原因と治しかた 胃腸の弱い人は常に「お腹の存在」を感じています。 しくしく痛む、もたれる、張っている、キュルキュ鳴る。 本書では、「きっとこういう体質だから」と治療を受けずにいる人のために書かれています。 お腹の不調に慣れて放置してしまうと、胃がんや大腸がん、肝がんなど最悪いのちを落とす 病気を招きかねません。一度あきらめていたお腹の不調にきちんと向き合い、治していき、 不調に悩まなくていい、爽快な毎日を手に入れましょう。 PART1 じつは治せる“おなかの弱い人”の胃腸トラブル PART2 すぐ胃もたれ、食べられない 機能性ディスペプシア PART 3さし込む腹痛、急な下痢 過敏性腸症候群 PART4 胸やけ&吐き気、喉に違和感 逆流性食道炎 PART5 加齢による胃腸トラブル PART6 3つのルールでを習慣化 胃腸快調食生活を始める 【本文内 FODMAPに関する補足】 豆乳は、乳製品の中では、低乳糖(低ラクトース)であるため、乳糖不耐症だけならば飲用しても大丈夫です。 ただ、豆乳には種類があり、中にはオリゴ糖をたくさん含むものとそうでないものがあります。 豆乳には「大豆から作られた」ものと「大豆抽出物から作られた」ものがあります。 「大豆から作られた」豆乳には、ガラクトオリゴ糖(GOS)が豊富に含まれるため 過敏性腸症候群の人は避けるべきでしょう。 これは大豆にガラクトオリゴ糖(GOS)が豊富に含まれますので当然のことと言えます。 一方、「大豆抽出物から作られた」豆乳には、FODMAPの成分である、 ガラクトオリゴ糖(GOS)、フルクタン、ポリオール、ラクトースも含まれていません。 つまり、豆乳は、大豆から作られたものではなく、大豆抽出物から作られたものを選ぶことが重要なのです。 すべての豆乳が高FODMAP食ではないので、乳製品が飲みたい人には救いです。 「豆乳(大豆から作ったもの)」は避け(高FODMAP食)、「豆乳(大豆抽出物から作ったもの)」は 食べても大丈夫(低FODMAP食)と覚えておいてください。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 NHKの番組「きょうの健康」で放送された内容をもとに、番組に出演された4人のドクターにあらためて取材し、 国民病ともいわれる4つの病気「がん」「糖尿病」「脳卒中」「ロコモティブシンドローム(運動器症候群)」の予防法を詳しく解説。 生活習慣を少し変えるだけで健康寿命は手に入ります。 本書では、医学的根拠が確かで実践しやすいものを厳選し「21の鉄則」として簡潔にまとめました。 【内容】 ★第1章★「がん」を予防する5つの鉄則 ・まず禁煙、タバコはがんの最大リスク要因 ・お酒はほどほどに。過度の飲酒に注意 ・野菜の摂取、減塩、熱いものを控える ・適度な運動で体を動かす ・太りすぎず、やせすぎず ★第2章★「糖尿病」を予防する3つの鉄則 ・週に150分の運動で血糖値を下げる ・真に健康的な食事をとる ・3か月で3kg減を目標に肥満解消 ★第3章★「脳卒中」を予防する10の鉄則 ・第一に「高血圧」を必ず治療する ・意志をもって「禁煙」する ・体力に合った運動を続ける ・「糖尿病」をそのままにしない ・「不整脈」が見つかったらすぐ受診 ・「お酒」は飲みすぎず ・「悪玉コレステロール」を減らす食事を ・「塩分」と「脂肪」を減らした食事を ・「太りすぎ」は万病のモト ・「前触れ発作」を見逃さずに病院へ ★第4章★「寝たきり」を予防する3つの鉄則 ・自分の体を知り、「ロコモ度」をチェック ・自分に合った適度な運動を行う ・運動を継続、習慣化する 〈専門家インタビュー〉 津金昌一郎|いまは、がんを予防できる時代です| 坂根直樹|糖尿病の状態に応じて対策するのがコツです 峰松一夫|突然発症する脳卒中でも防ぐことができます 帖佐悦男|痛みを我慢しないで、早めに対策をしましょう 〈そのときどうする?〉 二つのがんを経験して思う。日々の生活習慣の大切さ 疲れやすいと思ったら糖尿病!コツをつかんで食生活を改善 「卓球をまたしたい」との思いで、人工股関節の手術を決意
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下肢静脈瘤は、足の静脈が浮き出てボコボコと小さなコブのようになったり、赤紫色の細い血管がクモの巣のように透けて見えたりする病気です。一度発生した下肢静脈瘤は自然には治りません。根本的に治すには血管内治療が必要です。本書では、保険適用になり気軽に治療を受けられるようなった最新のレーザー治療や高周波治療の実際を徹底解説。受診先の選び方から治療後の血行改善の生活術までを紹介します。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「記憶力を高めたい」「認知症になりたくない」という方、必読! 今号では、「食」「睡眠」「ストレス」「片づけ」など……さまざまな分野から、あなたの「脳」のリスク、そして喜ばせる方法を徹底解説します! ■目次 私は食事でできている! 片岡安祐美/脳にいい24時間 茂木健一郎/脳に悪い食べ物はどっち!? 溝口徹/「ストレス」と「片づけ」で集中力を超UP!! メンタリストDaiGo/脳に1番いい運動 中野ジェームズ修一/ホルモンの力で「美人脳」になる方法 松村圭子/ボケないための感動する! 記憶術 篠原菊紀/世界一気持ちいい眠り方 岩田アリチカ/「マインドフルネス」って何? 貝谷久宣/脳の不調は「目」が原因だった! 坪田一男/「ガマン」をやめれば若返る! 和田秀樹/なぜDr.南雲は、朝からガムを噛むのか? 南雲吉則/食は「ここ」にお金をかけろ! 溝口徹/座りっぱなしで早死にする!? 坪田一男/薬とサプリにお金をかけるな! 宇多川久美子/DJあおいのドS名言健康術 DJあおい/1回1分おしり体操 松尾タカシ/作りおき「健康酢」レシピ 金丸絵里加/健康とマネーの黄金法則 午堂登紀雄/美に効く薬膳レシピ 喩静/ストレスに効く! ながらストレッチ 長野茂/薬をやめて◯◯を始めよう! 宇多川久美子/“なんとなく不調”相談室 池谷敏郎/目をよくしたい! 本部千博/失いかけて気づくもの 岸本葉子
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女性ホルモンは、女性の見た目と健康のカギを握る。エストロゲンとプロゲステロンという女性ホルモンのバランスを整えることが、見た目の若々しさを保ち、乳がんをはじめとする女性特有の病気の予防につながる。ポイントになるのは、エストロゲンの量。この事実は、アメリカではすでに常識となりつつある。しかし日本では、医師でさえも、まだあまり知らない。本書では、プロゲステロン不足を防ぐにはどうしたらいいのか。あるいは、エストロゲンの増加を防ぐにはどうしたらいいのか。免疫機能やホルモンの働きの研究を生かし、アンチエイジングに力を入れている著者が、さまざまな生活習慣の視点から解説する。
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