健康・医療作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
-あなたの腟は、きちんとケアができていますか? 腟は、顔や体の他の部分と違い、普段ほとんど人に見せることのない場所です。 でも、女性にとって生理や妊娠・出産に関わる非常に大切なところ。 欧米など海外では、思春期の頃から母親や学校の先生が、 女性の体の仕組みや妊娠・出産・避妊について、 そして腟のケア方法「ちつケア」を教えるのが当たり前。 海外の女性たちは、お肌やネイルをケアするのと同じように、 当然の身だしなみとして「ちつケア」をしています。 「はずかしいもの」「いやらしいもの」という意識で、そういったことを敬遠して しまっている日本の女性は、世界からだいぶ後れを取っていると言わざるを得ません。 腟は、とってもデリケートな場所。 きちんとケアをしないと、さまざまな病気に感染したり、 かゆみ・においなどの不快症状が発生し、からだや心の元気が奪われてしまいます。逆に、腟がきれいに整っていれば、心もからだも健康に、美しくなれるのです。 本書には、 ・知っているようで知らない腟の仕組みや役割 ・女性ホルモンと腟の関係 ・腟の健康チェックリスト ・こんな時は病院へ!よくある腟トラブルの原因と症状 ・腟をヘルシー&ビューティーに保つとっておきの「ちつケア」 ・妊活にも必須!妊娠力を高める「ちつケア」 ・「ちつケア」でいきいきした毎日が手に入った!【体験談】 など、腟を健康に美しく保つための方法がたっぷり載っています。 腟に関心を持ち、正しくケアをしていくことは、 オトナの女性として、当たり前のこと。 大事なのに、教えてもらっていなかった「ちつケア」。 あなたも本書を読んで、今日から始めてみませんか。
-
-
-
-健康食材として、誰もが知っているにんじん。 ドレッシングにすることによって、その健康効果がさらにアップすることを知っていますか? にんじんと親和性の高い、オイルやお酢をドレッシングに使うことで、驚きの抗酸化力を発揮するんです! ◎β-カロテンが約1.5倍! ◎ビタミンB1が約1.5倍! ◎α-カロテンが約1.5倍! 5分で作れる、基本のドレッシングに加えて、更なる高い健康効果を発揮する、アレンジドレッシングが10。 ●高血糖対策 ●高血圧改善 ●認知症予防 ●ガン予防 などなど。 おいしくて気になる症状も改善される にんじんドレッシング健康法 ぜひ お試しください!
-
-鏡にうつった自分の顔にがっかりしながらも、 「年だからしょうがない……」 と諦めないで! 年齢を言い訳にした瞬間から「老い」があなたに迫ってきます! 53歳にして20代の肌をもつ名古屋在住の美肌研究家が 高級エステも高級化粧品も使わずに美人になる方法を紹介! 数々のトライ&エラーから導き出したシンプルな美容法で、 美肌を手に入れましょう! 【本文の項目を抜粋】 ・肌に触れるのは、「薬指」が絶対ルール ・肌質はスキンケアの最大の味方 ・ミルク洗顔でツヤとハリをアップ! ・乳液→化粧水で愛されやわらか肌 ・美人の秘密は「舌回し」 ・パール入り化粧品は35歳まで ・お風呂タイムは「15分」あれば十分 ・「雑巾絞りマッサージ」で自分の脳に警告する ・「思い込み」は、最高の美容液 ・コスメカウンターでは即買い厳禁! ・洋服はワンシーズン1着買い足せば十分 …など。
-
-
-
-シリーズ累計 40万部超の大ベストセラー! 50超のメディアで紹介され、 「肺炎」と「誤嚥」のつながりを広めた 『肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい』 待望の第2弾は「食事編」! ▼あなたは知っていますか?1 近年、肺炎で亡くなる人はどんどん増加しています。 その多くは「誤嚥」(ごえん/食べ物を誤って飲み込むこと)がきっかけで 誤嚥性肺炎になっています。 ▼あなたは知っていますか?2 もし誤嚥しても、 ムセたり、せき込んだりしない 恐ろしい「隠れ誤嚥」になることがあります。 ▼あなたは知っていますか?3 高齢者10人のうち、 2人または 3人は 「隠れ誤嚥」になっている可能性があります。 ▼あなたは知っていますか?4 「隠れ誤嚥」は恐ろしい存在ですが、 ご飯に卵をかけるだけで、 カンタンに防ぐこともできます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2011年、「肺炎」は脳疾患を抜き、 日本人の“死亡原因の第3位”になりました。 その原因は、食べ物の飲み込みミスで起こる 「誤嚥性肺炎」が増えているためです。 のどが衰えてしまい、よくムセたり、せきこんだりする人は 誤嚥性肺炎の予備軍ともいわれているのです。 けれど、本当に気をつけなければいけないのは、ここからです。 ただの誤嚥であれば、ムセたり、せき込んだりして、 「のどの衰え」に気づくことができます。 けれど、本人も気づかない間に、 じわじわと体力と生命力を奪っていく 怖~い「隠れ誤嚥」というものが存在しているのです。 「隠れ誤嚥」になると、 食べ物を誤嚥しても ムセたり、せき込んだりしなくなります。 さらには、75歳以上の高齢者では、 なんと「30%」近くの人が「隠れ誤嚥」になっているのです! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ でも、安心してください。 本書では『肺炎がいやなら、のどを鍛えなさい』で 「のどの筋トレ」を教えてくれた名医が、 こんどは隠れ誤嚥を防ぐための「食トレ」の方法をお伝えします! この方法は、 看護師、栄養士、言語聴覚士、歯科医師、医師などなど 治療現場のプロフェッショナルなメンバーが考案した 「誰でも、すぐにできて、すぐに役立つ」ものばかりです。 【 ご飯に卵をかけて食べる 】 【 野菜はポテトサラダと一緒に食べる 】 【 グラスや食器は口の広いものにする 】 たったこれだけの工夫でも、 隠れ誤嚥とも呼ばれる「不顕性誤嚥(ふけんせいごえん)」を 防いでいくことができるようになるのです。 さあ、みなさん一緒に、 「食トレ」で誤嚥性肺炎を防ぎ、 命をのばして、いつまでも美味しい食事を口から食べましょう!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 大腸がん手術後のケア・再発予防の大きな鍵が食事。 帰宅した当日から3ヶ月間の重要な食生活を徹底アドバイス。 最新医学解説も。 大腸がん手術後のケア・再発予防の大きな鍵が食事。 帰宅したその日から3ヶ月間の重要な3ヶ月間の食生活を徹底アドバイス。 食品の選び方や調理のコツ、食べる量の目安などがわかる。 専門医の最新医学の明快解説も。 《主な内容》 大腸がんを手術した人が退院後の食事でまず気をつけるべきこと(食事編) 手術後の食事を楽しむ基本10 手術後の食材の選び方 市販食品を活用した栄養補給(栄養補助即品) 消化を助ける調理の工夫 ・ステップ1.退院直後で食事に不安のある人にまず摂って欲しいメニュー ・ステップ2.自分の食べ方を身につけた人のこれからのメニュー 食べたい料理にひと工夫 ストーマ(人工肛門)をつけている人の食事 抗がん剤・放射線治療中の症状別メニュー (医学編) これだけは知っていきたい大腸がんの正しい知識 大腸がんの基本的な治療は手術療法と化学療法 他 齋藤 典男(さいとうのりお):斎藤労災病院。医学博士。 1976年、千葉大学医学部卒業、千葉大学医学部附属病院第一外科入局。 2010年、独立行政法人国立がん研究センター東病院消化管腫瘍科下部消化管外科長を経て、現在に至る。 専門は、大腸・骨盤内悪性腫瘍の外科。 吉野 孝之(よしのたかゆき):独立行政法人国立がん研究センター東病院消化管内科医長。 2005年米国メイヨークリニック、バンダービルト大学、ダナハーバーがん研究所に留学。 2007年より国立がんセンター東病院消化器内科。 2010年6月より国立がん研究センター東病院消化管内科医長。現在に至る。 落合 由美(おちあいゆみ):独立行政法人国立がん研究センター東病院栄養管理室長。 平成4年3月、大妻女子大学 家政学部食物学科管理栄養士専攻卒業。 現在、鎌倉女子大学 家政学部 管理栄養学科准教授。 栄養士、管理栄養士、日本糖尿病療養指導士 加藤 知子(かとうともこ):一般社団法人 食サポートオフィス代表理事・管理栄養士。 平成16年、仙台白百合女子大学人間学部人間生活学科健康栄養専攻卒業。 総合南東北病院(宮城県)、海老名総合病院、東都クリニック栄養科を経て、平成23年8月より現職。 健康増進のための食生活アドバイスから、病気の予防、治療に対応した幅広い栄養相談を得意としている。
-
-
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 風邪っぽい、頭が痛い、胃もたれ、むくみ……。 ありふれた症状に隠れた意外な病気がわかる! 医者に行くほどじゃないなと思うちょっとした不調。 忙しさに紛れて放置してしまいがちだけど、それは実は、 見逃してはいけない病気のサインかもしれません。 日常的によくある25の症状ごとに、考えられる病名をリストアップ。 それぞれに付随する症状や、原因と特徴、治療について解説しました。 自分や家族の様子が気になったら、パッと手に取り、すぐ検索。 あてはまるものを探せば、病院に行く判断にきっと役立ちます。 もしものときのために持っておきたい保存版! コラムでは、病院を上手に受診する「患者力」をあげるヒントも紹介。
-
-「緑茶」「豆腐」「バナナ」「生野菜」「食パン」「ビール」……のうち、毎日3品以上摂っている人は要注意!! 老化に直結する下半身の筋力&体温低下を防ぐには「何を」食べ、「何を」食べてはいけないのか。60歳から健康寿命を延ばし、脳・体・足腰をいつまでも元気に保つための食べ物・食べ方&生活習慣を、カリスマ名医が指南する一冊。
-
-
-
-【電子版のご注意事項】※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 慢性的な腰痛や肩こりの根本原因が肝臓疲労。 そこで、肝臓をほぐして血液の質を上げ、 体を回復させる「肝臓ゆらし」を公開。 成人日本人が訴える症状で男性1位、女性2位なのが腰痛、 女性1位、男性2位なのが肩こりだという。 こうした腰痛や肩こりの根本原因は、 実は肝臓疲労にある。 そこで、肝臓をほぐして血液の質を上げ、 肝臓疲労をなくして体を回復させる 「肝臓ゆらし」を紹介する。 第1章:慢性的な肩こりや腰痛の根本原因は、肝臓疲労だった 第2章:肝臓はスーパー臓器 第3章:肝臓疲労が招く症状 第4章:肝臓揺らしが肝臓疲労を解消して腰痛、肩こりをなくす 第5章:肝臓ゆらしのやり方 第6章:長年悩んでいた腰痛、肩こりが治った! 肝臓ゆらし体験談 第7章:腰痛、肩こりを改善する日常生活のコツ 関根 伸英(せきねのぶひで): 柔道整復師。シンメディカル整体院院長。 提供医学技術専門学校柔道整復学科卒業後、 さかい保健整骨院などを経て2016年9月にシンメディカル整体院を開院。 仙腸関節を中心に、関節・肝臓・脳を刺激する独自整体で体を回復に導く。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 身近にある生薬を毎日の食事に取り入れて〈疲れ〉〈冷え〉〈ストレス〉〈コリ〉〈むくみ〉〈便秘〉〈肌荒れ〉〈老化〉など女性の気になる症状を改善! ダイエット外来で用いる工藤式漢方や生薬の養生術、生薬を使ったレシピを初公開! 著者は、TBSテレビ「名医のTHE 太鼓判! 」、NHK「ガッテン! 」日本テレビ「世界一受けたい授業」、フジテレビ「ホンマでっか!?TV」など数々のメディアに登場する注目の医師。女性漢方外来で漢方治療を行なう、東洋医学のスペシャリスト! ◎なんとなく気になるあの症状、いつも感じるちょっとした不調 原因と対策&ぴったりの漢方を紹介 ・わけもなく不調 ・いつも疲れている ・冷えてつらい ・ストレスでイライラ、不安 ・肩や首がコリコリ ・食欲が異常 ・便通が乱れている ・むくんでパンパン ・髪や肌につやがない ◎症状を解決する身近な生薬と漢方 身近にあるおすすめの8大美味生薬&簡単レシピ [桂皮]シナモンティー/ニッキもち/チリコンカン [生姜]生姜入り豚汁/ジンジャーソースの海南チキン風 [山椒]山椒風味のポテサラ2種/さば缶の山椒かけ [陳皮]陳皮ヨーグルト/陳皮紅茶/陳皮と昆布のおにぎり/即席漬け [大棗(ナツメ)]中華風おかゆ/ナツメの豆乳シリアル [薄荷(ミント)]ミントティー/チョコミントパンケーキ/ミントドレッシングサラダ [蘇葉(シソ)]シソ梅そうめん/きゅうりの赤ジソあえ/シソのトマトチーズサンド [胡麻]すり胡麻豆乳/胡麻ハニートースト/胡麻入りみそ汁 ◎食べるほど元気に! パワーアップ摂取法 生薬×生薬から、驚きのパワーと旨みが! 万能生薬レシピ 生薬ペースト:シソミントペースト+パスタ 生薬ミックス:生薬スープ/チャイ/生薬やっこ 生薬シロップ:ジンジャーミントシロップ/ジンジャーエール/ジンジャーミント茶 生薬ジャム:陳皮生姜マーマレード/ナツメシナモンジャム ◎まだあるおなじみの生薬 + Dr.工藤おすすめの漢方薬もご紹介 ★コラム★ ・七味唐辛子は漢方薬がヒントで生まれた! ・つらい月経時を赤い生薬が緩和 おすすめレシピ:ミネストローネ/生薬パエリア ・不調を整える生薬カクテル おすすめレシピ:薬膳モヒート/カンパリ陳皮/ホットワイン
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、人は病気になるのか? その答えは、人のからだの中にあると考えられています。人類は、地球が誕生し、猿人から分岐する700万年前から、とてつもない歳月をかけて、自らのカタチを進化させてきました。その進化の過程で、人の肉体は一番生きやすい機能を備えるにいたったものと思われます。そして、最初は原始的な存在であった人類が、今では宇宙にまで進出できるほど優秀な存在となりました。なぜ、人の脳は他の動物より大きいのか。それは、運動能力では他の動物より劣るがゆえに、考える力=思考し学習する能力を進化させ、運動能力の不足を補ってきたからではないかと考えられています。私たちは、病気を無意味に恐れるのではなく、そのメカニズムや私たち自身のからだを十分理解することにより、その克服法を正しく知っておく必要があると思います。 著者・塩浦信太郎(「はじめ」により) <主な内容予定> 第1章 病気とは何か ―病気になったら、人のからだはどう反応するのか 第2章 人のからだはこうなっている ―食べたものが大便になるまで 第3章 感覚器官(五感)にみるからだの不思議―味覚・嗅覚・聴覚・視覚・触覚のしくみ 第4章 もし、あなたが病気になったら ―《病気別》原因・症状・治療の知識 第5章 気になるその他のからだのしくみと病気 ―知っておきたいこの部分の構造
-
-30代から100歳まで、運動・クツ選び・サプリ・通院・投薬…など、年齢に合ったひざ痛の対処法を紹介。関節痛が起こるメカニズムや、高齢者のための筋肉の鍛え方、ウォーキングの正しい方法、ひざ痛を和らげる工夫、薬やサプリの選び方など、関節痛に悩む人に、手術や投薬なしで、生活の質を下げず元気に100歳まで歩ける方法を紹介していきます。 ■「ひざの痛み」対策の常識を疑え! ・整形外科にダラダラ通うな ・ひざ手術の有効性、ホントの話&ウソの話 ・間違ったウォーキングでさらに悪化する ・水を抜くとクセになるって本当? ほか ■整形外科医が知ってほしい 最善の治療法 ・入院しないで痛みが取れる治療法 ・手術以外に治せる最新治療法 ・軟骨は再生できる ほか ■老化現象としてのひざの痛み ・関節が痛くなるメカニズム ・関節痛と遺伝の関係 ・歩き方のクセがひざの寿命を左右する ・関節が痛くなる前に予防策はあるのか ほか ■年齢別のひざの痛み対処法 ・若々しい関節年齢を保つ生活術 ・30代から40代の対処法(運動) ・50代から60代の対処法(運動・クツ選び・サプリ) ・70代から90代の対処法(クツ選び・サプリ・投薬・通院) ・100歳の対処法(投薬・通院) ほか 巻頭付録として、ひざを元気にする! 磐田式「ひざ体操」を収録。
-
-第一部 脳が減量を妨げる仕組み 第二部 本当に痩せる食事法による解決 第三〜四部 ロードマップ 第五部 目標体重、維持、そしてその先へ
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 3ヶ月先まで予約が取れないクリニックの名医とアスリートやモデルらが絶大な信頼を寄せるカリスマ治療家が教える最強の“脚のセルフケア”。 病気の予防はもちろん、症状の緩和させる「かかと体重歩き」。 毎日の生活の中で、誰でも簡単に実践できるウォーキングを丁寧に図解! 【目次】 第1章 脚のむくみを引き起こす7つの原因 第2章 下肢静脈瘤の予防と対策 第3章 むくみ・下肢静脈瘤が改善!「かかと体重」で歩くとは 第4章 「かかと体重」で歩く―準備編― 第5章 「かかと体重」で歩く―実践編― 第6章 下肢静脈瘤を改善する8つの生活習慣 【著者プロフィール】 森嶌 淳友(もりしま あつとも) 2003年奈良県立医科大学卒業、大学時代に西洋医学だけの講義に疑問を抱き、統合医療の道を模索する。西洋医学の技術を短期間で習得できるよう、京都大学医学部附属病院心臓血管外科に入局。03年洛和会音羽病院、05年京都大学医学部附属病院、06年近畿大学医学部奈良病院にて修練をつむ。14年、「ラ・ヴィータメディカルクリニック」を開院。19年8月、拡大・移転に伴い、「ラ・ヴィータ統合医療クリニック」を開院。 岡本 啓司(おかもと けいじ) 鍼灸師、トレーニング指導士、プライマリーウォーキング指導者協会会長、大阪府高齢者大学校講師。鍼灸・整体治療院「岡本流身体調整研究所」を開設。長年、身体の不調を訴える患者の治療と研究を続け、「プライマリーウォーキング(R)」を考案。2010年プライマリーウォーキング指導者協会、11年、(株)プライマリーウォーキングジャパン設立。治療院には、スポーツ選手をはじめ、モデルや著名人なども多く訪れる。40歳からはじめたゴルフでは、ドラゴン競技のシニア部門で3度の日本チャンピオンに輝く。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 腎臓病の患者さんと家族の必読書。 腎臓病の治療法をわかりやすく解説し、 食事療法の基本、献立の作り方、おいしいレシピを紹介。 腎臓病の患者さんと、その家族のために必要な情報のすべてを一冊にまとめました。 腎臓の検査数値に異常があったらすぐ手に取ってください。 腎臓病の治療と、食事療法について、分かりやすく紹介する本です。 腎臓の検査と診断から、薬物治療、食事療法、慢性腎臓病(CKD)の進行を防ぐ方法、 透析治療、日常生活で注意したいことなどまで、 最新の情報をもとに、腎臓病のすべてを完全図解しました。 腎臓病になると、食事療法に粘り強く取り組むことが必要になります。 その具体的かつ分かりやすい方法をていねいに解説し、 献立の作り方から実際のレシピまで、誰にでも、すぐに実行できるようにまとめました。 この本で腎臓病の進行を防ぎ、腎臓の機能を守りましょう。 監修は東京慈恵科大学で腎臓病の人の治療にあたっている医師の川村哲也先生と、管理栄養士の湯浅愛先生。 料理の担当は女子栄養大学栄養クリニック特別講師で栄養士の今泉久美先生です。 川村 哲也(かわむらてつや):東京慈恵会医科大学腎臓・高血圧内科准教授。医学博士。臨床研修センター副センター長。 1979年、東京慈恵会医科大学卒業。 1988~91年、アメリカバンダービルト大学腎臓小児科へ留学。2001年より現職。 腎臓病の臨床と研究にたずさわるほか、患者のための「腎臓病教室」を開催するなど、腎臓病に関する知識の啓発にも努めている。 著書に「図解でわかる腎臓病」「腎臓病に効くおいしいレシピ 2週間メソッド」「42才からの腎臓病」(いずれも監修・主婦の友社)ほか多数。 湯浅 愛(ゆあさあい):東京慈恵会医科大学付属病院管理栄養士。 腎臓病、糖尿病を中心に、医師と連携したチーム医療活動のなかで、臨床栄養指導も行っている。 今泉 久美(いまいずみくみ):料理研究家、栄養士。 女子栄養大学栄養学部卒業後、食品メーカー勤務、料理番組、料理研究家のアシスタントを経て独立。 ダイエット料理や栄養バランスに配慮した野菜たっぷりのレシピが多くの読者から支持されている。 現在、女子栄養大学栄養クリニック特別講師。 テレビや雑誌、書籍、全国各地での料理教室、講演会でも活躍中。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 急増の新国民病「逆流性食道炎」。 胸やけ、ゲップ、のどの痛みを頻発、食道がん、誤嚥性肺炎の原因に。 効くレシピ、生活対策も。 急増する新国民病「逆流性食道炎」。 胸やけ、ゲップ、のどの痛みを頻発、 放置すると食道がんの危険も。 睡眠障害、誤嚥性肺炎の原因に。 おなかいっぱい食べても、症状を悪化させないレシピ、 即効性のある生活対策も。 《主な内容》 ●こんな症状があれば「逆流性食道炎」! ●「逆流性食道炎」はなぜ起こる ★《万全対策1腸内環境・便秘対策》 逆流性食道炎と密接な関係のある便秘を解消させるコツ ★《万全対策2食事のコツと美味レシピ》 食べて治った!逆流性食道炎を解消するおいしいレシピ 【日常生活のコツ】 逆流性食道炎を日に日に改善する朝昼晩の生活法 【逆流性食道炎とは】 胸やけ・ムカムカ・のどの痛みをもたらす〈逆流性食道炎〉はどのようにして起こるの 野村 喜重郎(のむらきじゅうろう):1939年生まれ。 信州大学医学部卒業後、東京大学医学部第2内科に入局。 茅ヶ崎市立病院消化器科部長、東海大学医学部講師などを歴任。 2000年、神奈川県茅ヶ崎市に医療法人野村消化器内科を開院し、現在に至る。 湘南予防医学研究所所長。
-
-この本を出版することになったきっかけは、担当編集者である私自身の経験からです。 軽い気持ちで受けた大腸内視鏡検診で、直腸に悪性のポリープ(カルチノイド=神経内分泌腫瘍)が見つかり、内視鏡で除去してもらったものの、再発の危険性があるからと、外科手術をすすめられたのです。 再発の危険性は20%。再発すれば命にかかわる場合もあるとのこと。一方で、手術をすれば一生毎日何度もトイレに通わなければならない排便障害を抱えて生きていくことになります。手術するかしないか悩み、情報を求めてネットで検索したり、本を購入したりしましたが、自分の疑問に答えてくれるものはありませんでした。 私自身のケースは、手術をする、手術をしない、どちらの選択肢もありのケースでしたが、私の通っていた病院では、ほぼ全員が医師がすすめる手術を選んでいました。私は自分の意志で手術を回避しましたが、手術以外の選択肢もあるということは、この本の取材でセカンドオピニオンを聞かなければわかりませんでした。 「治療ガイドライン」は重要な目安ですが、自分自身の治療方法は、やはり自分自身が納得して決めるべきものだと実感しています。そのためには正確な知識が必要です。 本書は「大腸癌治療ガイドライン2019年版」に準拠した最新の標準治療をわかりやすく解説しています。あわせて、患者さんが悩むケースについてのセカンドオピニオン、複数の診療科医師の率直な意見などが掲載されています。 大腸がん患者さんや直腸のカルチノイド(神経内分泌腫瘍)患者さん、そのご家族の方にはぜひとも読んでいただきたい内容です。(編集担当・弘中百合子)
-
-糖質過多はメタボだけではなく、薄毛も加速する! 「薄毛には総合力で立ち向かわなければなりません。例えばランチや飲み会のシメにラーメンばかり食べているような食生活や運動不足が、メタボだけでなく薄毛までも加速させることをご存知ですか?」自らも薄毛の危機を乗り越えた経験を生かし、育毛外来で総合治療を行う田路めぐみ医師。東大医学部卒・頭皮の名ドクターが、食事・運動・睡眠・ストレスといった生活に深くかかわる4つのターゲットを攻略することで、薄毛から立ち直る「育毛メソッド」を初公開。自分の弱点がわかるセルフチェックシートに始まり、4つのターゲットの攻略法、育毛剤や内外薬の最新情報まで完全網羅した薄毛対策の決定版!
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康で長生き、いつまでも若々しい人は、いったい何が違うのでしょう? 老け顔は遺伝ではなく、病気になりやすくて死亡リスクが高いそうです。また、肌は内臓の鏡といわれています。健康は見た目から。外見の若さが健康をつくります! ■目次 小さな積み重ねで体力キープ 朝原宣治/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/老け顔の人は寿命が短い!? 山岸昌一/マイナス20歳! 若見え健康法 南雲吉則/「壁立ちエクササイズ」で姿勢から若返る! 山本江示子/薄毛は「腸」から治す! 藤田紘一郎/健康の秘訣は「舌」にあり! 平地治美/ホクロとシミが教えてくれる内臓不調 渡邉由/気づかず危険な「隠れ脳梗塞」 眞田祥一/見た目は脳で変えられる! 茂木健一郎/私がいつまでも老けないヒミツ 高須克弥/夏に気をつけたい食中毒対策 伊藤武/尿を見れば病気がわかる! 堀江重郎/「美骨トレ」でラクやせ! 坂詰真二/乳酸菌のすっごい育て方 藤田紘一郎、貫家康/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/“脳番地トレーニング”でアンチエイジング 加藤俊徳/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/脳活☆クロスワード ニコリ/こちらほのぼの診療室 デルぽん/筋トレ社長からの伝言 Testosterone/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2019 長田昭二/ミニマリスト的健康術 筆子/今月の健康チャレンジ
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 坐骨神経痛、椎間板ヘルニアを自ら治した専門家がたどり着いた、 簡単で最強の腰痛改善動作「骨盤ころがし」を大公開。 坐骨神経痛、椎間板ヘルニアを自ら治した専門家がたどり着いた、 簡単で最強の腰痛改善動作「骨盤ころがし」を大公開。 慢性的な腰痛から、脊柱菅狭窄症、椎間板ヘルニアといった 腰の病気を引き起こしてしまうことがある。 すると、さらに坐骨神経痛まで発症することも少なくない。 その原因は骨盤のゆがみであることが多い。 そこで、坐骨神経痛を自ら克服した専門家が見つけた、 坐骨神経痛、慢性腰痛を自分で治せる 「骨盤ころがし」を大公開! 第1章:基本の骨盤ころがし 第2章:なぜ腰痛になるのか? 第3章:椎間板ヘルニア・脊柱菅狭窄症はこうして改善する 第4章:骨盤のゆがみと骨盤ころがし 第5章:股関節と腰の深い関係 第6章:坐骨神経痛が治った! 腰の痛みがなくなった! 骨盤ころがし体験談 長岡 隆志(ながおかたかし):TN整体院院長。理学療法士。 理学療法士の国家資格を取得後、奈良県内の病院に勤務。その間に腰痛その他健康関連の書籍を執筆する。 その後、病院を退職して大阪府東大阪市に腰痛・坐骨神経痛の改善を専門にしたTN整体院を開業し、現在に至る。
-
-「妻を愛する夫」「夫を愛する妻」にだけ読んでほしい! ふたりの愛を深めるためのセックスレス克服ガイドの決定版 性欲の捌け口としてのセックスを望んでいる方は、 どうか、この本を読まないでください。 このまま速やかに、この商品詳細ページから離脱し、 他のセックスマニュアルをお探しになることをおすすめします。 セックスは男女の究極のコミュニケーションです。 もちろん、夫婦にとっても、それは同じです。 現在の日本では、男性(夫)の約54%、女性(妻)の約37%が 「自分たち夫婦はセックスレスである」と感じているそうです。 ご自宅の両隣どちらかはセックスレスであるのですから、 セックスレスであることを恥ずかしがることはありません。 この本では、セックスレスの原因から、 男女別の解消法、実際に解消した実例までを紹介します。 あなたの小さな一歩、大きな勇気によって、 セックスレスが解消し、夫婦の幸せがやってくることを願って。 [目次] 第一章 セックスは寝食より大切なもの 第二章 世界と日本のセックス事情 第三章 なぜ夫婦はセックスレスになるのか 第四章 いよいよセックスレス解消へ! 第五章 セックスレスを解消した夫婦たち [著者紹介] 三松真由美 (みまつ・まゆみ) 恋人・夫婦仲相談所 所長(すずね所長)、執筆家。夫婦仲、恋仲に悩む女性会員1万3,000名を集め、「結婚・再婚」を真剣に考えるコミュニティを展開。性を通して男女関係をよくするメソッドを考案。「セックスレス」「ED」「女性性機能」にくわしい。恋愛・夫婦仲コメンテーターとして活躍中。講演、メディア取材多数。20代若者サークルも運営し、未婚世代への結婚アドバイスも好評。日本性科学会会員。ED診療ガイドライン作成委員。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 65歳以上の7人に1人の割合といわれる認知症は、誰にとっても他人事ではありません。 MCI(軽度認知障害)といわれる人の割合はさらに多く、放置しておくと認知症となってしまう危険性も。 認知機能は、しかるべき対策をすれば回復が望めます。ぜひ本書をご家族でご覧いただき、認知機能への理解を深めましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください ●はじめに●第1章)最近物忘れが多い?それってmci?●認知症の前兆チェックリスト●MCI(軽度認知障害)とは?●チェックテスト体験レポート
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 にごり、視野欠損など目の異常を簡単チェック。 見るだけで視力が回復するシートなど特別付録付き。 老眼・白内障・緑内障を一掃。 老眼、白内障、緑内障。 視力低下が心配な目の病気を自力で軽減、失明を回避する方法を紹介。 にごり、視野欠損など目の異常を簡単にチェックできるシート、 見るだけで簡単に視力が回復するシートなど5大特別付録付き。 老眼・白内障・緑内障を一掃しよう。 《主な内容》 ●〈特別添付〉目の異常を簡単にチェックできる【アムスラーチャート】 ●ノーベル賞学者が開発した視力回復法【ガボールパッチの視力回復法】 ●白内障の濁りがチャックできる【白内障チェックシート】 ●視野が欠けていないかどうかをチェックする【緑内障チェックシート】 ●老眼、近視、疲れ目、白内障、緑内障も努力なし! 超速解消術 医師開発ミラクルシート ★老眼・白内障・緑内障がスキッと解消する視力アップ即効療法 ★老眼、近視、疲れ目、白内障、緑内障も努力なし! 超速解消トレーニング 平松 類(ひらまつるい):二本松眼科病院医師。昭和大学兼任講師。医学博士・眼科専門医。緑内障手術トラベクトーム指導医。 『改訂版 緑内障の最新治療 これで失明は防げる』(時事通信社)、『図解 老人の取扱説明書』(SBクリエイティブ)だど著書多数。
-
-「体内時計」を無視した生活が寿命を縮める! 【ノーベル賞受賞で注目!「体内時計」研究から生まれた 体の「リズム」が整う「食事と運動」効果倍増のワザ】 体の働きをコントロールする「体内時計」は、「食事と運動」のタイミングに大きく影響を受けています。 体にマッチしないスケジュールの無理強いによって じわじわ積み重なる「リズムの乱れ」をリセットしないと、 【肥満・肌荒れ・便秘・頭痛・だるさ・睡眠障害】を招き、 【がん、糖尿病、心臓病】といった怖い病気のリスク上昇につながります。 本書では、急増中の不調が消え、病気まで遠ざける 「体に効く」方法だけを徹底的に追求。 「効果的な食事のタイミングはいつ?」 「効果的な運動のタイミングはいつ?」 「朝型」「夜型」、生まれつき決まっているタイプそれぞれに効くメソッドを集めました! この食事・運動法なら、 □ぐっすり寝たのに疲れが抜けない…… □1日1食にしても痩せられない…… □筋トレしてもぜんぜん効果を実感できない…… といった悩みを一挙解決! 「体のリセットにフォーカスした食事」の一例 ◎「糖質は朝食でとる」のがベスト ◎昼食と夕食の時間が開きすぎるのは絶対にNG ◎「夜のコーヒー」が体の不調をつくっている ◎1日の食事を「12時間以内」に収める 「体がよみがえる運動」の一例 ◎朝は「筋肉への負荷が強い運動」がオススメ ◎「朝5時前」の運動は百害あって一利なし! ◎STOP! 20時以降の筋トレ ◎痩せたいと思ったら、まず「夕方の運動」を 「夜ぐっすり+朝すっきりの生活習慣」の一例 ◎「早く寝るといい」とは限らない!? ◎ご飯の上に「たらこ」が睡眠力をあげる! ◎「お風呂でリラックス→安眠」とは限らない ◎「シークワーサー」が不眠・認知症の進行を抑える など、体内リズム改善にまつわるすべてをこの1冊に集約!
-
-がんが再発・転移になった方へ、これだけは知ってほしいというがん情報をまとめたガイドブック。抗がん剤などの知識や医師とのコミュニケーションのコツを押さえ、「賢い患者」になって「自分らしく生きる」ための知恵を伝授する。 がんが再発・転移しても適切な治療を受けることでQOLの高い終末期を過ごすことができる。しかしながら、最期まで抗がん剤による治療を希望し、痛ましい死を迎える患者は少なくない。本書は、最新の抗がん剤治療、緩和ケアの知識や心構えなど患者・家族に知って欲しい医療者のホンネを示す。山崎章郎氏推薦。
-
-健康長寿の医師が教える、孤独を切り口にした健康指南です。 人生100年時代といわれる今日、長い後半生を元気にイキイキと、楽しくすごすことはますます大切になっています。 人生の後半に大きな問題となってくるのは、孤独の問題です。一人の生活になると、意欲の低下・引きこもり・認知症・寝たきりなど、多くの問題につながってしまうからです。 どうしたら、認知症や社会的孤立を防いで、望むような人生を生きられるのか、周りの人に愛され、楽しい日々を送れるのか、脳の活性法、食事法や交友の知恵まで、すぐできるけれど、多くの人がやっていない方法を健康長寿の現役医師が伝授します! 著者は「午後は○○おもいッきりテレビ」でもおなじみ、松原英多医師。88歳の今でも現役で診療を行っています。本書は定年後を生きる60代、70代の方、あるいは漠然と老後の健康、生き方に不安をお持ちの方、そして親の介護世代の方にとっても、心強いアドバイスになるはずです。 ●著者プロフィール 東京生まれ。医学博士・内科医・日本東洋医学会専門医・良導絡学会専門医・エビス診療所院長。 東邦大学医学部卒業後、アメリカ・カナダに4年間遊学。 帰国後、母校にて大脳生理学を研究するほか、東洋医学・臨床心理学・催眠療法を学ぶ。日本テレビ系列「午後は○○おもいッきりテレビ」のホームドクターとして知られる。 講演会も積極的に行なっており、長年の経験と研究に最新の医学情報を取り入れながら、からだや脳の健康を積極的に守る身近で意外な方法と知恵をわかりやすく、楽しく語っている。 著書に、『知ってて知らないからだ常識』(青春出版社)、『高血圧は「深い呼吸」で治す』(PHP研究所)、『人の名前が出てこなくなったときに読む本』(KKロングセラーズ)など多数。
-
-寝たきりの原因は、脳卒中、認知症、心臓病などさまざまありますが、 厚生労働省の統計によると、寝たきりの原因の30%が、「骨折・転倒・関節疾患・衰弱」など運動機能の低下だと言います。 骨折・転倒を防ぐには体のバランスを保つこと、関節の疾患にならないためには、 関節の可動域を広げ関節に負荷をかけないこと、衰弱しないためには関節と筋肉がよく動くことが大切です。 そこで重要なのが「股関節」です。 股関節は、下半身と上半身をつなぐ体の要となる関節。 股関節が歪んだり、すり減ると、体のバランスがとりづらくなってしまいます。 また、股関節疾患だけでなく、 足首関節やひざ関節の疾患の原因の多くも股関節の歪みによって 大腿骨や脛骨・腓骨(すねの骨)がねじれることで起こります。 関節が歪んだりすり減って動きが悪くなると、筋肉も動きが悪くなり、衰えてしまいます。 だから、股関節の歪みと硬さをとり、柔軟に動けるよう鍛えることが、重要なのです。 そこで本書では、股関節を鍛え一生元気に歩き続けるための 1日1分でできるストレッチと歩き方を紹介。 歩く動作は、日常動作のためそのクセが股関節を痛め、歪ませている可能性大です。 むしろ股関節が歪んだまま歩き続けるのは、寝たきりにつながります。 正しい歩き方をするためにも、ストレッチで股関節を鍛えることが重要なのです。 股関節を鍛えるストレッチと歩き方で、 歩き続けても疲れなくなった、転ばなくなったという人だけでなく、 巻き爪やハンマートゥなど足のトラブルがなくなった、むくみがなくなった、ひざが伸びて脚がまっすぐになったという人多数。 その変化は12万人が実証済み。
-
-
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ナチュラルおそうじ」とは、合成洗剤を一切使わない、人にも環境にもやさしいおそうじのこと。重曹やセスキ炭酸ソーダ、クエン酸といった安全素材を使っているため、子どもやペットのいるお家はもちろん、肌の弱い人にも最適なそうじ法です。 今までにも試したことがあるけれど、洗浄力を実感できなかった……という場合は、使い方が間違っていた可能性があります。ナチュラル洗剤は汚れを「中和」させて落とすため、それぞれの特性を掴みさえすれば、抜群の洗浄力を発揮してくれます。 また効果が目に見えやすいので、今まで「面倒」だったおそうじを、「たのしい」「気分爽快」なものに変えてくれます。 本書ではナチュラル洗剤の特性とおそうじのコツを、キッチン・リビングなどの場所ごとにご紹介します。巻頭収録の「ナチュラル洗剤早見表」で、どの汚れにどの洗剤を使えばいいのかがひと目で分かります。 また人気インスタグラマーたちによる実践例から、「ナチュラルおそうじ」の安全性、たのしさ、長続きの秘訣をたっぷり紐解いていきます。 安全・リーズナブルな「ナチュラルおそうじ」で、お家のなかのニオイ・ぬめり・カビをかんたん手軽に、撃退しましょう。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください ●【PART 1】●〇今日から始めるナチュラルおそうじ──入門&実践編・監修/本橋ひろえさん(ナチュラルクリーニング講師)●・Q&A……ナチュラルおそうじとは? ●・ナチュラルおそうじの主役たちとその特長●・重曹・セスキ・クエン酸・アルコールでお家丸ごとおそうじ──ナチュラル洗剤早見表●・ナチュラルおそうじ基本のそうじ道具●・ナチュラル洗剤の作り方・使い方──1)重曹/2)セスキ炭酸ソーダ/3)クエン酸/4)アルコール
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コレステロールが高い、メタボ腹をなんとかしたい人のための基本の食事術。カギは良質なたんぱく質、脂と食物繊維のとり方にある 健康診断までにコレステロール値を下げたい! メタボ腹をなんとかしたい! 更年期であがってしまったコレステロールが下がらない人のための、 いちばんやさしいコレステロールを下げる食事。 コレステロールは高くても問題ない? 食べるものを気をつけても体で合成されるから関係ない? いったいどれが真実なのでしょう。 体に必要でありながらも、増えすぎると困るコレステロール。 脳梗塞や心筋梗塞につながる動脈硬化をふせぐためにも、 LDLコレステロールが高すぎる人は、食生活を見直しましょう。 コレステロールを正常に保つ食事の基本は、 良質なたんぱく質をとること、 糖質をとりすぎないこと、 脂のとり方を考え、飽和脂肪酸、トランス脂肪酸の摂取を減らすこと、 食物繊維を十分にとって余分なコレステロールを排出すること。 基本がわかればむずかしいことはありません。 ひと目でわかる食材データ234点もついていて、役に立つ一冊。 白井 厚治(しらいこうじ):東邦大学医学部名誉教授、誠仁会みはま香取クリニック院長。 1973年、千葉大学医学部卒業。同第2内科講座・脂質代謝研究室入室。 同講師を経て、1997年、東邦大学佐倉病院臨床検査医学教授、内科学講座教授、同病院院長を歴任。 専門は、脂質異常症、糖尿病、肥満症。 現在、CAVIを用いた動脈硬化の研究を進めるとともに食事療法に力を入れ、肥満症、メタボリックシンドローム、腎疾患の予防活動を行っている。 大越 郷子(おおこしさとこ):1991年、服部栄養専門学校卒業。 栄養士として田園都市厚生病院、藤沢市民病院に勤務したのち、1997年よりフランス料理店にてパティシエとして勤務。 現在は管理栄養士、フードコーディネーターとして商品開発や書籍・雑誌の分野で活躍。 生活習慣病対策や妊婦さんのためのレシピなど、おいしくて体にもよい料理に定評がある。
-
-人生100年時代を迎え、誰もが抱く願い――それは「認知症にならずに長生きする」ことではないでしょうか。 それを叶える方法がついに明らかになりました。 歩幅が「広い」人は、「狭い」人に比べて認知症の発症リスクが半分になる、という衝撃の研究結果が発表されたのです。 頭がしっかりと機能したまま寿命を迎えるためには、「広い歩幅で歩く」ことが最重要ポイントだったのです。 本書では、15年にわたって本研究を推し進めてきた谷口博士が、のべ1万人以上の高齢者データから明らかになった“認知症リスクが半分になる歩き方”を初公開します。 その目安となる歩幅は65センチ! これを実践するかどうかで、あなたの老後が決まるといっても過言ではありません。 始めるのに遅すぎることはありません。 いますぐ歩幅に意識を向けながら歩くだけで、あなたに明るい老後が訪れるのです。 さて、あなたはふだん、どれくらいの歩幅で歩いていますか?
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 今日から本気で!女性にこそトレーニングが必要です。 あなたの体は大丈夫? まずは現状チェックから。 調子のいい体を作る6つのトレーニング。 簡単トレーニングで、ボディの気がかりをひとつずつ減らそう。 気になる部分を引き締める、筋トレ・ボディメイク。 たるみやむくみもスッキリ、毎日できる、ゆる筋トレ。 4つのお尻タイプ別 美しいシルエットを作る若返りエクササイズ。 下半身全体を効率的に鍛える正しいスクワットをマスター。 むくみも顔色改善も。首と肩をほぐす、肩甲骨体操。 二重アゴ、ほうれい線、目元のシワ・・・ 顔の筋トレで表情グセを修正。 筋温を上げて痛みをとる、体を大きく動かすストレッチ。 痛みがあっても取り組める。つらい時の症状別ストレッチ。 のばしゆらし体操で姿勢から体をリセットする。 4ステップで無理なくできる 開脚姿勢で巡りがよくなるヨガ。
-
-知らないではすまされない!本当に望ましい血圧は、基準値より、かなり低いという真実……・知るだけで簡単に変わる! 超快適!減塩テクニック・食べて塩分を排出できる!血圧がみるみる下がる優秀食材・イライラしなけりゃ血圧も安定! 超リラックス生活のコツ・人目を気にせず刺激できる! 血圧が下がるマッサージとツボ・ワンランク上の知識! 高血圧からの要介護生活を防ぐコツ今、血圧に対する考え方が大きく変わってきました。日本高血圧学会の『高血圧治療ガイドライン』で定められた高血圧の基準値では、健康寿命の延伸にはつながらないことがわかってきたのです。そして高血圧基準値は140/90㎜Hg以下ではなく、もっと低いレベルを目標にすることが望ましい、と改められました。本書で、ほんのひと手間で実践できる、とっておきのワザを惜しみなく明かしていきます。
-
-
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「体のパーツが左右非対称で悩んでいるんだけれど、これはゆがみのせいなの?」「肥満と体のゆがみは関係があるって本当?」「ゆがみを直せばこの腰痛は治るかしら?」 「うすうす自分の体にゆがみがあることは気づいているけれど、ゆがみってどうして起こるの?」「自分で体のゆがみは直せるの?」 このようなお悩み・疑問にお答えしようと試みたのが本書です。そして、この体のゆがみの問題には、今まで誰も言っていなかった事柄が関わっています。 それは、肩胛骨と股関節の動きです。ゆがみの発生した原因を考え、それを直す上で、とても重要なポイントが肩胛骨と股関節なのです。 本書では、多くの人を悩ませ、時には病気にまで発展してしまう「人の体のゆがみ」がいったいどういうものなのか、それを解明しようとする整体学のアプローチをご紹介します。また、そこから導き出されるゆがみ改善のための整体体操や、自分のゆがみをチェックする項目も掲載しました。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 甘酒は、昔から夏バテ防止の栄養ドリンクとして飲まれてきました。 栄養学などなかった時代に麹の持つ健康効果がわかっていたからです。 このムックでは、アルコールと砂糖は一切使わず、お米と米麹だけでつくられる 「麹甘酒」に焦点を当てています。 いま、腸を整えることが健康につながると言われていますが、 腸を元気にするために簡単にできるのが毎日、食後に麹甘酒を飲むことです。 甘酒には腸の善玉菌のエサとなるオリゴ糖と食物繊維が豊富で、 弱った腸の粘膜や腸のバリア機能を高めて悪玉菌の増殖を抑えます。 また脳の働きを促すビタミンB1、老化の元となる活性酸素を消去するビタミンB2、 健やかな肌を作るパントテン酸、がんや動脈硬化を予防する葉酸など ビタミンB群が豊富に含まれています。 みずからも甘酒を毎日欠かさず飲んでいる、医師や麹研究者など5人に 甘酒と麹の最新の健康と美容効果について取材しました。
-
-///簡単だから毎日続く、「歩く」ためのストレッチング&トレーニング/// 「ランニングしているのに全く痩せない」「ウォーキングを始めたけど、股関節が痛くなった」「なんだか、最近ダルい」――もし、読者のあなたがそう感じていたら、ぜひ本書を手にとって読んでみてください。 【目次】第1章 不調の原因は歩き方にある!? 01「ふつうに歩く」ことができなくなったのはなぜ? 02 街中で見かける、おかしな歩き方 03「歩く」メカニズム、正しいアラインメントとはなにか? 04 ちゃんと使えていない、大きな筋肉 05 コンディショニングに欠かせない「歩く」運動 06 歩く時に腕振りは意識しなくていい 07 年齢による、自然な歩き方がある 08「歩く」基本を見直すと、体調は整う 2章 なぜ歩くといいのか? 01 走るよりも、歩くほうが痩せる!? 02 運動ではなく、運動習慣を 03 ウォーキングよりも散歩のほうが効率的!? 04 医者はなぜ階段を歩くのか? 05 歩くと疲れる人は、黄信号 06 多くの人が靴のサイズがまったく合っていない 07 健康ならば、1日3万歩は歩くことができる 08 歩くことは予防医学そのものである 〈column1 素足ウォーキング〉 第3章 正しく歩くための準備 01 靴の減り方を見ると、正しく歩けているかがわかる 02 正しい靴選びの基本 03 靴の構造について知っておくと、悩みが解消されるかもしれません 04 オーバープロネーションって何のこと? 05 インソールの効果はどこまで? 06 シューズの最前線 〈column2 ウォーキング・ウェア〉 第4章 正しく歩く実践 01 正しく立つことから始めましょう 02 正しく歩く基本 03 後ろ歩きトレーニングで「正しく」歩く 第5章 1分間ストレッチング&トレーニング 01 ストレッチングは万能ではない 02 正しく歩くためのトレーニング
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 急にもれ出す、キレが悪い、夜間頻尿が続く…。 女性にも男性にも効く! 尿もれ、頻尿から前立腺肥大まで尿トラブルをすべて解決! 急にもれ出す、キレが悪い、夜間頻尿が続く…。 女性にも男性にも効く! 過活動膀胱・腹圧性尿失禁・切迫性尿失禁から前立腺肥大まで 尿トラブルをすべて解決! 《主な内容》 あなたの尿もれ度をいますぐチェック! ★巻頭特集〈会陰さすり〉 ★巻頭特集〈尿漏れ・頻尿を防ぐ便利グッズ〉 ★よくわかる中高年の排尿トラブル (成人女性の1/3は経験したことのある尿トラブル。簡単な自宅療法で症状はぐんと改善することができます /「ガマンできない」感覚に襲われる切迫性尿失禁と頻尿は膀胱の働きが原因。排尿日誌と薬で治療を進めますetc.) ★ 【食べて・飲んで】尿漏れ・頻尿を防ぐ、改善する知恵とコツ (水分摂取、小豆茶、ヤマイモ・パセリ、シソラッキョウ、スイカの煮汁、亜鉛etc.) ★ 【ちょっとした動作】で尿漏れ・頻尿を防ぐ、改善する知恵とコツ (骨盤スクワット、指先もみもみetc.)
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 たくさんある薬、健康法……なかにはほとんど効果がない、あるいは、むしろ害を及ぼすものもあるので注意が必要です。あなたの健康生活は大丈夫ですか? ■目次 スクワットで筋力アップ 花總まり/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/3分でわかる健康チェック/実はNG! キケンな健康常識10 岡田正彦/医者が家族に飲ませたくない薬ワースト7 長尾和宏/この油がじつは危ない! 南雲吉則/薬ぎらいな先生のわが家の常備薬 長尾和宏/健診・検診で寿命は延びない 岡田正彦/薬いらずの食べ物事典 浅野まみこ/間違いだらけの“危険な運動” 田中喜代次/私の「健康法」 岡田正彦、長尾和宏、南雲吉則、浅野まみこ、田中喜代次/季節の変わり目はめまいに注意! 二木隆/低気圧頭痛にはこう備える! 佐藤純/世界一やせる“5秒筋トレ” 松井薫/今すぐできる5月病対策 茅野分/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/“脳番地トレーニング”でアンチエイジング 加藤俊徳/マンガで学ぶ 漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/脳活☆クロスワード ニコリ/こちらほのぼの診療室 デルぽん/筋トレ社長からの伝言 Testosterone/健康ニュース2019 長田昭二/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/今日も元気に二つの「京」へ 澤田康彦/今月の健康チャレンジ
-
-食品検査の第一人者が自宅でも実践している食品の選び方を初公開! ●今日からでも簡単にできる!3つのポイント ・歯のバランスに合わせて食べる! ・何か「違和感」を感じたら食べない! ・どうしても食べたいものは「3日間ルール」で! ●もっと知りたい!具体的な食品選び、8つのコツコツ 1「必要ないものは口にしたくない」から、食品添加物の少ないもの 2「自然界では起こり得ない」から、遺伝子組換え原料ができるだけ使われていないもの 3「納得できないもので太るなんて許せない」から「もどき」や「**風」でなく「ホンモノ」を 4「地域や季節に沿った食べ物が体に合っている」から、「身土不二」の考え方にのっとったもの 5「歯のバランスに合っている」から、穀物20:野菜8:肉4 6「人と人とのつながりが一番信頼できる」から、生産者の顔が見えるもの 7「私にも地球にもやさしい」から、オーガニックのもの、あるいは農薬や化学肥料を控えているもの 8「日本の農業を応援したい」から、国産のもの この1冊を読めば、今日から食品の見方・選び方が変わります!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 私たちの血管の99%は毛細血管から成り立っています。「人は血管とともに老いる」という言葉があるように、毛細血管は年々減っていきます。しかし毛細血管は、日常生活のひと工夫で増やすこともまた可能なのです! そのカギを握るのが、睡眠、運動、食事といった生活習慣。ハーバード大、ソルボンヌ大などで世界最先端の研究に携わる著者が、毛細血管を増やし、老けない、病気にならない体に変わるヒントをお教えします。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本で古くから重宝されてきたお酢ですが、近年の研究報告により、科学的にも健康効果が証明されるようになりました。 「ダイエット効果」「アンチエイジング」「病気改善・予防」など、お酢にはうれしい健康効果がたっぷり。しかも1日たった大さじ1杯のお酢で、十分に効果が得られます。 大事なのは、とにかく毎日お酢を摂り続けること。せっかく体重や血圧が下がり始めても、摂るのをやめてしまえば数値は元に戻ってしまいます。 そこで本書では、お酢を研究して40年の“お酢博士”こと小泉幸道医師が、おいしく無理のないお酢生活をサポート。 「切って漬けるだけ! お酢×野菜」、「体にいいことばかりの強力食材のコラボ お酢×豆」、「混ぜて飲むだけ! お酢×はちみつドリンク」、「香りと甘みでお酢をもっと楽しむ! お酢×フルーツ」という4つのテーマで、お酢を手軽に、継続的に摂り続けるためのアイデアやレシピをご紹介しています。 牛乳やはちみつといった別の食材と合わせることで、すっぱい味が苦手な人でも気軽に摂れるようになるだけでなく、摂取できるカルシウム量を増やしたり、疲労回復効果を増幅させたりと、お酢の健康効果を最大限に引き出すことができるのです。 ぜひお試しください。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください はじめに●お酢のいろいろ●【データが証明・お酢の健康効果10】●[健康効果01]内臓脂肪・血中中性脂肪値を減らす●[健康効果02]体重・BMI・腹囲を減らす●[健康効果03]高血圧を改善する
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 突然の動悸、めまい、呼吸困難などのパニック発作が起きるパニック症と広場恐怖症。 その症状と治療をマンガでわかりやすく解説。 パニック症と広場恐怖症の症状と治療について、 マンガでわかりやすく紹介します。 ある日突然、激しい動悸、呼吸困難、めまい、ふるえ、吐き気などの「パニック発作」が起こり、 心配になって病院で身体の状態を検査しても問題がなく、 さらに「またあの発作が起きたらどうしよう」という 不安や恐怖におそわれる病気が「パニック症」(パニック障害)です。 人の集まるところに行けない、電車に乗れない、ひとりで外出できないなどの 「広場恐怖症」を併発することも多く、生活に支障をきたしてしまいます。 どちらも早期に発見して治療することが大切で、 放置すると悪化する場合も多いのですが、 薬物療法(抗不安薬の服用)と心理療法(認知行動療法、曝露療法、森田療法など)、 自分でできるメンタルケア (マインドフルネス瞑想、自律訓練法、生活リズムの改善など)を組み合わせることで、回復できます。 診断と治療の第一人者、貝谷久宣先生の監修です。 貝谷 久宣(かいやひさのぶ):赤坂クリニック理事長 パニック障害研究センター所長。 1943年名古屋生まれ。1968年名古屋市立大学医学部卒業。マックス・プランク精神医学研究所(ミュンヘン)留学。 岐阜大学医学部助教授・岐阜大学客員教授・自衛隊中央病院神経科部長を歴任。 1993年なごやメンタルクリニックを開院。 1997年不安・抑うつ臨床研究会設立代表。 医療法人 和楽会 なごやメンタルクリニック理事長。米国精神医学会海外特別会員。 国際学術雑誌『CNS Drugs』編集委員。日本におけるパニック症の治療と研究のパイオニア。 主な編著書『新版 不安・恐怖症━━パニック障害の克服』(講談社健康ライブラリー)、『脳内不安物質』(講談社ブルーバックス)、『対人恐怖』『社会不安障害のすべてがわかる本』(以上、講談社)、 『パニック障害の理解と看護━━患者とその家族のために』(医薬ジャーナル社 )、『気まぐれ「うつ」病』(ちくま新書) 他多数。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「ダメ!」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫。 血圧をぐんぐん下げ、血液もサラサラにする最強レシピ。 「ダメ!」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫、安心して食べられる大人気レシピ、大満足美味レシピ。 気になる血圧をぐんぐん下げるだけでなく、 血液もサラサラにする最強美味レシピを紹介。 《主な内容》 ★PART1 「ダメ!」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫、安心して食べられる大人気レシピ…… みそ汁、漬け物、焼き魚、煮魚、すき焼きetc. ★PART2 酢やこんぶ、かつお節のだしをしょうゆに加えて減塩! 動脈硬化やガンも予防する【スーパー減塩調味料】 ★PART3 血液サラサラ・塩分排出レシピ ★PART4 これなら鉄壁! 高血圧1週間献立 ★PART5 血圧をぐんぐん下げる主菜・副菜ベスト100
-
-病気を治す医療を通じて人間とは何かを探究し、病気からの快癒を指南し続けている医師の出発点となる本。病気とは何か? どうして人間は病気になるのかを追求すると、自ずから病気を治すやり方が明らかになります。本書のタイトルがまさにそれ。「病気を治すのはあなた自身」、病気を治すのは、薬でも医師でもなく、患者さん自身だというのが本書の趣旨です。プロローグの一文「人は、病気になるために生まれ、悩み、そして死んでいくわけではないのです。イキイキとした、明るく楽しい人生を精一杯に歩むために生まれてきたのだ――私はそう信じています」に、難病の名医と言われる著者の患者さんへの姿勢をかいま見ることができます。
-
-病気を治す治療を通して人生のドラマを探究してきた医師「ドクター快癒」が、快癒の秘密を解き明かしたベストセラーの復活。病気治しから始まった著者の人間探究、かぎりある生命への想いから生まれた人生の気づきを伝えた書。病気を治すのは医者でも薬でもないという、医者である著者の大胆な発言から明かされる、知られざる医療の実態。いかにすれば本当の快癒を得られるか、その旅のプロセスで出会った聖者、霊能者、五歳児トラウマ、イメージの問題、そして病気が治ってしまう三つのタイプなどを解説。病気は自分を知る熱きメッセージ。病気を越えて快癒の果てに至る人生の秘訣を教えてくれる本。
-
-つらくないのに効果絶大!スポーツ科学で導き出された世界最新の筋トレメソッドで、どんなに運動していない人でも、10年分の筋力低下が2か月で元に戻る! 運動しようと思っていても、年を追うごとに体がついていかなかったり、筋トレは筋肉痛になるし、つらそう……と敬遠してしまう人も多いはず。しかし、何もしないと、人間の筋肉は20〜30代をピークに40代以降にどんどん減り始め、気づけば代謝が悪いため何を食べても太りやすくなったり、高齢になってくると歩く事に支障が出始める人も……。そのため、健康でいるためには筋トレは必要不可欠と言えますが、そうは言ってもなかなか重い腰が上がらない……という方にこそ実践して頂きたいのが世界最新の筋力アップ法『エキセントリックトレーニング』です。 たとえば、従来の腹筋運動では上半身を持ち上げる動作が主流でしたが、最新の研究で、逆に体を戻すときに働く力の方が1.5倍もの力を出す事ができ、より効果的に腹筋に効かせることができることがわかりました。つまり、戻る動きに重点を置き、できる限り体を持ち上げる運動を省略することで、超効率的に腹筋を鍛えることができます。このメソッドはもちろん全てのトレーニングで可能で、これを行うことで、つらくなく、毎日10回で良いのに、10年分の筋力低下をたった2か月で回復する事が可能です。 最近体が動かなくなってきたという方にも、ケガなどのリハビリにも、もちろんダイエット目的の方にもぜひ最新メソッドを体感して頂きたい一冊です。 <著者について> 1995年横浜市立大学で博士号(医科学)を取得。2009年よりオーストラリアのエディスコーワン大学(ECU)の医科学・健康科学部の教授を務める。専門とする研究分野は筋生理学。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歯磨きが最良の予防法! 歯と腸を守れば脳はよみがえる! ボケない脳をつくる! 高齢化が進むなか、2025年には65歳以上の5人に1人が認知症になると推計されています。人生100年時代、元気で長生きするためにも「認知症にはなりたくない」と思っている人は多いはず。でも、どうすれば認知症にならないか知っていますか? 最近の研究によると、認知症には口腔の不衛生(歯周病菌の増加)や腸内環境の悪化(バクテロイデス菌の増加)が関連していることがわかってきました。歯周病によって脳のさまざまな細胞が傷つき記憶力が低下することで認知症につながると考えられています。 そこで本書では「歯」と「腸」に着目し、歯磨きをはじめとした認知症予防のセルフケア方法を紹介。 認知症のしくみと予防法をわかりやすく解説した1冊です。
-
-
-
-高齢ドライバーの事故多発‼ 人生100年時代、絶対に押さえておきたい 安全運転の心得 高齢ドライバーによる痛ましい事故が多発しています。 免許返納という選択はもちろん大切ですが 「交通手段が車のみ」 「運転が生きがいである」 そんな方は少なくありません。 私たちは、年齢と共に衰えていく認知機能や身体能力の低下に逆らえません。 悲惨な事故を起こしてしまうその前に、いかに早くから対策を講じ、 運転卒業のその時まで安全運転を続けられるかが、大きな課題となっています。 本書では、加齢に伴う身体能力や認知機能の低下に向けて早くから取り組める対策や、 安全運転に必要な知識と心得、加齢に合わせた運転法、運転時に実践しやすい身体や脳の疲労を取り除く体操などもまとめました。 免許取得時から何気なく運転を続けてこられた方も一度ここで立ち止まり、 自身の運転の癖を見つめ、本書の心得を習得してみてはいかがでしょうか? 安全運転の実現に向けて、 車を運転するすべての人に読んで頂きたい一冊です!
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 命に関わる、介護が必要な怖い病気にかかっても、事前の備えがあればあわてない! 高齢化に伴い、患者数が増加している「認知症」「がん」「心臓病」。 ある日突然、自分自身や家族がこれらの病気と診断されたら、衝撃を受け、不安にさいなまれることでしょう。 病気という現実に、早く「適応」するためには、正しい病気の知識と適切な対応策を知っておくことが大事です。 本書は、専門医をはじめ、介護の専門家やソーシャルワーカー、実際に病気に悩む患者さんや家族にお話を聞き、 病気と向き合い、克服するための具体的な“知恵”を数多く紹介しています。 患者さんが直面する問題や、それを克服していく日々は大きな気づきになり、必ず勇気をもらえるはずです。 病気になったとき、いかに自分に最適な医療環境を整え、後悔しない治療を選択できるか――。 これから高齢期をむかえる方々に、大きなヒントとなる一冊です。 【内容】 〈スペシャルインタビュー〉病気になっても、焦らず、あわてず、諦めず/三浦雄一郎さん ■PART1■ 「認知症」と生きる 患者と家族の知恵 認知症といわれたら… 認知症の最新予防と治療 〈患者さんインタビュー〉希望をもっていいひと時、いい一日、いい人生を/藤田和子さん 〈介護者インタビュー〉利用できるものは利用し、自宅で介護を続けたい/平田樹彦さん 〈介護のプロに聞く〉認知症の人も家族も人生を楽しむために、介護はプロに任せて!/和田行男さん ●編集部企画●「認知症ケア」で大切にしたい8つのこと ■PART2■「がん」と生きる 患者と家族の知恵 がんといわれたら… がんの最新予防と治療 〈専門家インタビュー〉闘病中の決断は急いで出さないで!/坂本はと恵さん 〈患者さんインタビュー〉体重増加を目標に、おいしいものを探す日々/内布恵美子さん ●編集部企画●こんなときどうする? 医療費の不安を解消! ■PART3■「心臓病」と生きる 患者と家族の知恵 心臓病といわれたら… 心筋梗塞・狭心症の最新予防と治療 〈心臓病専門医に聞く〉「やめる」のはむずかしい。何かを“プラス”して生活を改善/井上信孝先生 〈患者さんインタビュー〉「一円貯金」の感覚で体調管理はこつこつと/西聖一さん 〈患者さんインタビュー〉医師や妻と納得いくまで相談し、選択/安藤正美さん ●編集部企画●「心臓リハビリ」で元気を取り戻す
-
-節々の痛みへの対処法、病気とのつきあい方。 関節リウマチは、からだのあちこちの関節が腫れ、痛みが次第に増し、手足が変形したり曲げ伸ばしができなくなる病気で、不自由な生活が強いられます。 根本的な原因は不明で、生涯を通じてつきあわなければならない疾患でしたが、近年、リウマチ治療は、薬物療法を中心に飛躍的な進化を遂げています。 「治らない病気から治る病気へ」という転換を示しており、患者さんやご家族が、より正しい、最新の知識を知っておくべき時代となっています。 併せて本書は、日常の管理、リハビリテーションなど病気と仲よく共存し、病気を怒らせないように工夫できることも詳しく紹介し、症状から検査・診断、治療との二本立てで、1つ1つ平易に解説しています。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 胆道がん・膵臓がんは、治りにくいがんとして知られています。体の深くに位置していることからくる早期発見の難しさや、手術の難易度が高いことなどが要因となっています。本書では、近年の内視鏡の機器や技術の進歩による診断や治療の発展、当初は手術ができない場合でも化学療法の効果によっては、手術が可能になる例など、最新の診療の動向を紹介するとともに、分子標的薬やゲノム医療の今後の方向性など近未来の可能性についても取り上げています。さらに、生活上の悩みや、治療の副作用や痛みなど、心身の苦痛すべてに対応する緩和ケアの重要性に着目し、各専門職による解説ページも設けました。 国がん中央病院における胆道がん、膵臓がんの最先端治療がわかる1冊。安心して治療に臨むためにお役立てください。
-
-オリ-ブオイル、オリゴ糖、ココア、ペパーミント、植物性乳酸菌、もち麦ごはん、キウイフルーツ、バナナ……。便秘や下痢等の悩みなど体調全般にすぐれない人が薬に頼らず体質改善を実現するためにできる、カンタン食事メニュー。必須食材は8つのみ。 腸力を高めることで、見た目も若く、いつまでも健康的な生活を送ることができます。食材の効能や食べ方、健康的に薬を減らしていく方法、日常の食生活の工夫など、100歳まで元気に生きていくためのドクターからの提案です。消化器内科医・大腸専門医の立場から、おいしい食べ方を紹介します。 健康的に、根底からの体質改善を実現させられる方法論と知識は、科学的データ(EBM)にこだわった確かな内容になっています。
-
-認知症は患者数が多いので、身近な高齢者にもの忘れが増えたり、以前と比べて変わった様子を見ると「認知症かな?」と考えがちです。しかし、「認知症のように見えて認知症ではない、治療可能な病気」はたくさんあります。医師から「認知症」と診断された例でも、後から違ったとわかることもあります。適切な治療をすることで認知機能が回復する例も少なくないのです。また高齢者の認知機能は、環境や体調などからも影響を受けやすいものです。本書は認知症と間違えやすい病気、高齢者の認知機能を低下させる要因を解説し、認知機能を回復する可能性があれば適切な対処を行い、いきいきと暮らすための対処法や工夫を紹介します。
-
-
-
-【複数色を使用したコンテンツです。モノクロ端末では一部読みづらい場合がございます】これまでの医学では、太ることのリスクが強調されてきました。しかし、太り過ぎと同様、痩せ過ぎにも健康上のリスクがあります。著者のグループの研究により、太っている人よりも痩せている人の方が、寿命が短くなる傾向があることがわかってきました。意外なことに、最も長生きするのは、「標準よりも少し太い人」なのです。また、痩せている人は、認知症や寝たきりになるリスクが高いといえます。本書ではこのような、痩せていることのリスクについて、わかりやすく説明します。さらに、痩せている人におすすめの食事の摂り方を解説し、かんたんで栄養たっぷりのレシピも紹介。最後に、著者のグループが取り組んでいる、東京都大田区でのフレイル(老化、虚弱)予防のしくみづくり「大田区 元気シニア・プロジェクト」が予想以上の成果を挙げたことを述べ、効果があった取り組みについて解説します。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「要介護」「寝たきり」にならない秘策、たっぷり教えます。 厚生労働省の報告によると、要介護者の数は年々増えています。 専門家の話では「がんや心筋梗塞など、死に直面する病に関する医療は進化して寿命は長くなっているものの、 その後遺症や認知症から『要介護』『寝たきり』になっている人が多い」そう。 そこで、本書の出番です! 「寝たきりになりたくない」「元気に長生きしたい」の声にお応えします。 さまざまな最新情報を加え、健康長寿の秘策をたっぷり紹介。 手にしてくださったみなさまが「元気に長生き」できますように! ■内容■ ☆最新トピックス☆寝たきりリスクの低下に効果的なのは「人とのつながり」だった! 【第1章】「口のケア」で老けない体を手に入れる! ・オーラルフレイル」問診票 ・口の「ささいな衰え」が、全身の老化を加速する! ・あなたの「オーラルフレイル」度をもっと詳しく調べてみましょう! ・「フレイル予防」の取り組みが、全国で開催中 〈専門医インタビュー〉 「オーラルフレイル」の改善を起点に健康寿命を底上げしよう! なかでも重要なのは「噛む力」と「飲み込む力」 【第2章】「楽トレ」で筋力の低下を防ぐ ★実践楽トレ1★「歩き方を変える」と若さと健康が手に入る! ★実践楽トレ2★「1分間“ちょいキツ”運動」でスタミナアップ! ★実践楽トレ3★ゆるめの時短筋トレで、お手軽筋力アップ ★実践楽トレ4★「かかと落とし」で、骨力アップ! 血糖値も改善! ★実践楽トレ5★「くねくね体操」で、運動神経を刺激する! ★実践楽トレ6★「壁ネクチン体操」で、長生きホルモンを活性化! 【第3章】「食べて」元気に栄養失調を防ぐ ・食事様式の“かたより”チェックシート ・大切なのは「洋食」不足しがちなので注意! ・「10食品群シート」をつけてみよう! ・簡単! ラクらく! 1人分レシピ|健康長寿の洋食おかず 〈専門医インタビュー〉 メタボ対策から「低栄養」対策へ 【第4章】寝たきり予防は「転倒予防」から ・転倒予防策の3つのポイント ・わが家の危険ゾーンを徹底回避! 〈専門医インタビュー〉 意外にも事故件数が多い「家庭内事故」を防ぐ知恵
-
-テレビ番組でおなじみ、認知症の権威、白澤先生による健康習慣。 転びそうになったとき、ぐっと踏みとどまることができますか。転倒し骨折、寝たきりとなり認知症へ続くスパイラルを断ち切るためにも、脚の筋力が必要です。 そのような筋力は、実は階段を「下りる」ことで育むことが可能なのです。本書では、日常的すぎて気にも留めていなかった階段を下りることの健康的メリットについて紹介します。 健康的メリットは転倒防止に役立つ筋力を育むだけでなく、糖尿病予防や若返り効果、さらに認知症予防まで期待できます。階段を下りるという当たり前のことを健康への習慣に。 目次 第1章 なぜ階段を「下りる」といいのか 第2章 実践!階段の「下り方」 第3章 足腰だけではない! 実はスゴイ、階段を下りる効果 第4章 階段を「下りる」効果を高める健康習慣
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 姿勢も呼吸も見直すことに元手はかかりません。日頃から意識するだけで、身体を根本から若返らせ、健康寿命を大きく延ばす力を秘めているのです。 ■目次 「歩く」と「睡眠」が元気のもと! 小椋久美子/心を整えるには姿勢と呼吸が大切です 横田南嶺/正しい呼吸チェック 根来秀行/目指せ! 姿勢で10年長生き! 仲野孝明/ゆがみがとれる! 美姿勢体操 GETTAMAN/根来式呼吸法で最高の睡眠 根来秀行/危ない! 「座りすぎ」が命を削る!? 岡浩一朗/3週間でお腹すっきり! 「ストロー呼吸」 牧野講平/イラストを見るだけで猫背はすぐ治せる! 小池義孝/上を向いて幸せになろう! 前野隆司/“呼吸”と“食”で、美しく枯れる 片岡鶴太郎/生活習慣病を撃退する食事術 溝口徹/深い呼吸で、血圧を下げる 松原英多/「おからパウダー」でやせ体質になる! 工藤孝文、レシピ制作:岸村康代/頻尿にサヨナラ 中根一/脳の老化は歯で止める! 長谷川嘉哉/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/健康ニュース2019 長田昭二/“脳番地トレーニング”でアンチエイジング 加藤俊徳/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/こちらほのぼの診療室 デルぽん/自然に生かされて 中島デコ
-
-本書は、昭和期後半に日本のヨガ普及を牽引した日本におけるヨガの草分け的指導者、沖正弘師の直弟子の一人として、また治療家として認められていた著者が編み出した、独自の指圧法を公開した初版の復刊。ただツボを押す(実)こととは違うツボの「虚」を中心とした治療法とは何か? 「動禅」と著者が名付けた指圧法には、沖ヨガで習得した技法の一部と、ヨガの背景に流れる深い精神性の観点があり、その施術を受けた人々からは絶大な賛辞が……。「指圧とは、疾病の予防並びに治療を目的に、母指を中心として四指並びに手掌のみを使用し、全身に定められたツボと呼ばれる指圧点を押圧しその圧反射により生体機能に作用させ、本来人間の身体に備わっている自然治癒力の働きを促進させると謳っている日本独特の手技療法(Wikipedia)」とされているが、著者の指圧法はツボの捉え方に独自の視点があり、痛みなく快癒するマッサージ理論が本書で具体的に公開されている。鍼・灸・指圧、あんまマッサージ資格取得や実践のための参考書として最適な一書。
-
-欲しいのはお金よりも、 若作り不要の肌と本当の健康! いつまでも若々しいあの人はどんなことをしているのか? 見た目年齢が若い人ほど、 細胞の寿命と関係するテロメアが長かったという事実。 では、いつまでも若々しくいるために何をすべきかを 修復医療を専門とする医師が語り尽くす エイジングケアの決定版。 【目次】 はじめに ~なぜ、あの人は還暦を過ぎても、若々しいのか~ 第1章 あの人が「老いない秘密」はテロメアにあり 第2章 細胞を若返らせて、老化を巻き戻す! 第3章 加齢は治す時代へ 第4章 キュアエイジングを実現するSGFの実力d
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「早起き」は最高の自己投資!! 結局、人生で成功するのは「朝型人間」だけ! 「早起き」の習慣を身につけるだけで「なりたい自分」になれるんです。以下の項目に、自分が当てはまることはありませんか? 1ダメな自分を脱却したい 2人間関係の悩みを解消したい 3残業時間を減らしたい 4ものごとに先手を打って対応したい 5モチベーションをアップしたい 6心身ともに健康になりたい 7ダイエットしたい 8もっと自分に自信をつけたい もし、ひとつでも該当するなら……。本書が提案する簡単なステップを実践するだけで、早起きの習慣が必ず身につき、人生が変わるはずです! 【ご利用前に必ずお読みください】 ※誌面内の目次やページ表記などは印刷版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ※一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ※電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 一生、元気に動きたいというあなたのために、本書では、飲みぐすりの代わりに「おくすり体操」を処方します。 こんなことはありませんか? 朝、腰が痛くて顔を洗えない/電車やバスの中で立っていると、転倒しそうになる/ひざが痛くて、早く歩けない/何もないところでつまずく/網棚に荷物を上げられない/和式トイレは、空いていても使わない…etc. 思い当たることがある方は、要注意。 目指すべきは、毎日の暮らしの動作がスムーズに「できる」機能的なカラダ。 生涯寝たきりにならず、自分の足で歩けるカラダを保つことです。 「おくすり体操」は、運動経験のない方、体力がない方、カラダが硬い方でもすぐに始められる簡単な動きばかり。ぜひ、今日から始めましょう。 日常の動作が「できる」カラダは、基本的な7つの力に支えられています。 あなたに必要なのはどの力を鍛えるための体操ですか? 1.「疲れずに立てる力」をつける 2.「歩ける力」をつける 3.「上下にラクに動ける力」をつける 4.「腕を上げられる力」をつける 5.「骨折しない力」をつける 6.「転ばない力」をつける 7.「痛まずに座れる力」をつける 【著者プロフィール】 中村格子(なかむら かくこ) Dr. KAKUKOスポーツクリニック院長 現役臨床整形外科医として25年以上のキャリアと、トップアスリートへの指導・治療の経験をもとに、独自のエクササイズを考案。『大人のラジオ体操』(講談社)をはじめ多数の著書があり、著者累計は110万部を超える。
-
-
-
-本書は、「絵本の読み聞かせ」が認知機能の低下や認知症に進行するのを予防し、改善出来ることを、理論的な最先端の研究結果に基づいて、具体的な実践活動の詳細な内容・方法とともに、その経過の実証的な効果を、科学的なデータとともに、分かりやすく読者の皆様にご提示します。関連するノウハウ本やスマホ情報・知識が私たちの身の回りには、あふれてきました。過剰な情報に混乱し、戸惑わされている現状には、問題意識を持たざるを得ません。 認知症への引き金になる生活習慣病の予防とともに (1)運動 (2)栄養改善 (3)脳 を活性化する知的活動や社会とのつながりを重視したコミュニティへの積極的関与などが、認知症のリスクを遠ざけ、予防・改善する重要なポイントになっています。 「絵本の読み聞かせ」が、それらのポイントを一体的に含み、実践的に活動することで、お互いがうまく作用しハイブリッド的な効果をあげていることを、本書で立証することを試みました。スマホなどデジタル依存の弊害が指摘される時代に、今でこそ世代を超えて普遍の価値ある輝きを、ご理解いただければ望外の喜びです。
-
-難聴・耳鳴り・めまいに悩む方、高齢者必読。 スマホの普及とイヤホン使用により、若者でも難聴が急増している昨今。全世界で難聴(および予備軍)は11億人に達するともいわれるなか、日本でも耳の病いに苦しむ人は年々増え続けている。とくに難聴・耳鳴り・めまいは耳の3大病気として、現代病となっている。さらに高齢者は耳の聞こえが悪くなると「痴呆症」の原因ともなってしまうので、早めの対処は必要と著者は警鐘を鳴らす。本書のタイトルもここに起因する。 また「耳掃除は良くない」「何歳で人間の“聞く能力”は完成するのか」「胎児は音をどう聞いている?」など気になる話が満載。耳医療の第一人者として最新治療法の解説もあり、現在、耳の病気を抱えている人、赤ちゃんが出来た人、最近歳をとったな、と思う人などなど耳から健康になりたい方々へ捧げる一冊。 各章ごとにポイントとなる点をクイズ形式で出題しているので、楽しみながら読み進める一冊。まだ大丈夫!というあなたにこそ読んでいただきたい本です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \メディアで話題沸騰の肛筋トレーニング/おしりに「キュッ」とペンをはさむだけで一生歩ける体になる! 世界一簡単で最強の『しりペン体操』 「電車のなかでひと駅立っているのもつらい…」「ひざや腰が痛い…」「バランスが取れずによくつまずく…」「尿もれなど下半身の悩みが増えてきた…」など、「老い」を感じ始めた人やこれから先の健康に不安を抱えている人、必見! 「しりペン体操」はおしりにペンをはさむことで、肛門周りの筋肉(=肛筋)を鍛え、年齢とともに弱ってくるおなかやおしり、脚の筋肉を強化。 腰痛や足腰の衰え、痔、尿もれ、便秘、猫背、肩こり、冷え、更年期症状など、さまざまな不調を改善します。体操は1回たった24秒。ハードな動きは一切必要なし! 運動経験がない人や体力に自信のない方でも、楽しみながら実践できます。 最小限の労力で最大限の効果を引き出せ、医者いらずの体をつくれる究極の健康法。 さぁ、おしりにペンをはさんで、イキイキ健康なカラダをつくりましょう!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 世界最先端のカテーテル治療などの最新治療や、 高齢化により急増する心不全などの心臓病を徹底解説。 心臓病を改善するレシピも。 世界の最先端を行くカテーテル治療などの最新治療、 高齢化により急増する心不全などの心臓病を徹底図解化解説。 心臓病の原因の血圧、コレステロール・動脈硬化、 糖尿病を改善するレシピも掲載。 最良の解説書が誕生。 《主な内容》 ★よくわかる心臓病の検査と診断 ★大きく進化する心臓病の治療 ★急性冠症候群・狭心症・心筋梗塞(虚血性心疾患)からいかに身を守るか ★[完全図解]狭心症、心筋梗塞を切らずに治す最新カテーテル治療 ★カテーテル治療後、手術後に心臓病を再発させないために行う治療 ★心臓病治療に使われるおもな薬 ★心臓病によい食べ物 ★あなたの心臓をしっかり守る365日の生活習慣 ★高血圧を改善するレシピ ★糖尿病を改善するレシピ ★高コレステロールを改善するレシピ 中村 正人(なかむらまさと):東邦大学医療センター大橋病院循環器内科教授。 昭和57年3月、東邦大学医学部卒業。平成4年4月、医学博士取得。 平成6年6月、Cedars‐Sinai Medical Center(Los Angeles,USA)に留学。 平成9年10月、東邦大学医学部内科学第三講座講師。 平成18年6月、東邦大学医学部医学科内科学講座(大橋)准教授。 平成20年12月、東邦大学医学部医学科内科学講座(大橋)・循環器内科・心臓血管カテーテル治療センター教授。 専門分野/循環器病学、虚血性心疾患、冠動脈インターベンション、末梢インターベンション 秋山 里美(あきやまさとみ):管理栄養士/フードデザインすぷらうと主宰 大越 郷子(おおこしきょうこ):管理栄養士 伊藤 玲子(いとうれいこ):料理研究家
-
-
-
-よみがえる30代のクリアな視界!眼科医療の革命「多焦点眼内レンズ」で世界の見え方が変わる。80代でも取り戻すことができる、30代なみの視力と鮮やかな色彩!最先端の白内障手術、眼科医選び、多焦点眼内レンズ選びのポイントをわかりやすく解説。著者は日本有数の屈折矯正医多焦点眼内レンズを使った白内障手術にはレーシックなどの屈折矯正が不可欠。レーシックの症例数6万件を超える著者だからこそいえる、老眼や近眼も治す白内障手術のポイント。眼科クリニック選びが大事見え方の質を高めるために求められる設備、レーシックなどの屈折矯正医療の知識と技術などについてもやさしく解説。80代でも眼鏡なしで生活できる。白内障手術で生活の質が向上する多焦点眼内レンズを使った白内障手術体験談収録──「見えることが私の元気の源に」「早く手術を受ければ、生活を楽しめる」「見えることは前向きに生きる私の活力」など。
-
-末期ガンの診断が下ってしまった時、誰もがQOL(生活の質)の高い寿命を獲得したい。末期ガンを迎え撃つには、ガンに再発場所、転移先を与えなければいいのは分かるが、何を優先すべきか? ガン発生以前の免疫レベルに、一刻も早く戻すのが先決だと、現役医師の著者は言う。著者は最も安全かつスピーディに、免疫上昇を助けるのが、国内で本格的に使用されていないガンワクチンである事に驚きながらも、日々の臨床経験から、このワクチンと漢方との相乗効果が高いことに着目する。本物の漢方を駆使し、アトピー性皮膚炎の根治、難治の不妊治療等、免疫を爆発的に上げることに長けた著者が、マクロファージ活性化ワクチンと出会い生まれた治療を、分かりやすく解説。標準治療に固執しない、先進医療に頼り過ぎない、第三の治療を提言する。
-
-ピーナッツを食べると太る? ニキビ・吹き出物がでる? 鼻血がでる?これらは全部誤解! ナッツの中でも抗酸化力はダントツ!薄皮に含まれるポリフェノールが体を若返らせる! つまり、ピーナッツを食べると長生きできるのだ! 安価で続けやすく、ハーバード大学も大注目するピーナッツの長生き効果のすべてを慶応大医学部教授が徹底解説。 ●1章 ピーナッツを食べると「健康、キレイ、長生きできる」 ・ピーナッツを食べると「健康にいい」。なぜなら「豆の仲間」だから。 ・ピーナッツを食べると「動脈硬化の予防になる」。なぜなら「身体に大切なあぶらのバランスがいい」から。 ・ほかに、「糖尿病の予防になる」「肝機能がよくなる」「便秘が治る」「ダイエット効果がある」「肌がツヤツヤになる」「夫婦仲がよくなる」といった効果も。 ●2章 ピーナッツ「常識のウソ」 ・太る⇒ウソ。 ・ニキビ・吹き出物の原因⇒根拠なし。 ・鼻血が出る⇒根拠なし。 ●3章 アーモンドよりピーナッツがおススメ。10の理由 ・効果は7割だけど、なんといっても値段が4割。 ・抗酸化物質はナッツ類より多い。 ・栄養のバランスを取り、メニュー不足の調整になる。 ほか ●4章 長生き効果が最大になる「医学的に正しい食べ方」とは。 ・必ず薄皮つきで食べる。 ・毎日30粒で2・5グラムの食物繊維。 ・朝一番に食べる。 ・よく噛んで食べる。満腹感と咀嚼する力。 ・バターピーナッツや塩ピーナッツは避ける。 ●5章 主菜からおつまみ、デザートまで「ピーナッツメニュー」簡単レシピ集
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 女優・由美かおるさんが紹介! 何歳からでも、しなやかな身体に! 憧れのY字バランス! 著者はデビュー時から体型が変わらない美貌の持ち主、女優・由美かおるさん。西野皓三氏が創始した「西野流呼吸法」を、楽しく毎日続けられるエクササイズとして教えます。 何歳になっても女性の憧れは、バレリーナのような「姿勢と体型」、そしてあの「Y字バランス」。 誰でもできる「西野流呼吸法」を駆使すれば、身体の内側から緩めていけます。 しなやかな身体をつくる「西野流呼吸法」は、創始者である西野皓三氏が、大学や研究機関にて、エネルギーを産み出すミトコンドリアに関する実験などを行い、三つの論文がオックスフォード大学出版の医学ジャーナル紙に掲載されています。科学としても証明されている「西野流呼吸法」で若々しい身体をつくるメソッドを、女優・由美かおるさんが紹介します。 「天遊」「華輪」「円天」「行雲」「蓮行」「妙立」「無辺」「天翔」「巡回」とそれぞれ名付けられた「西野流呼吸法」を、日々の空き時間でも行えるよう、座る動作にアレンジするなど、様々なスタイルになっています。 このほか、由美かおるさんが今だに15歳のデビュー当時から変わらぬプロポーションを維持するために、日常生活でセレクトしていることも徹底究明。 日々の食事メニューなど、すぐに真似できる内容が盛りだくさん。 しなやかな身体になるための一冊です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ダイエット外来」で9割もの患者を減量成功に導いてきた工藤孝文医師が、「リバウンドしない血糖値の下げ方」をご紹介! 工藤医師は、NHK「あさイチ」やTBS「名医のTHE太鼓判」などテレビ出演多数、ダイエットのスペシャリストです。 自身も「マイナス25kg」の減量に成功した「減量指導のプロ」が、やさしく無理なく、血糖値対策の手ほどきをします。 「減量」は血糖値を下げるための基本です。しかし、その「減量」がネックとなり、血糖値に関する悩みを抱えている方も多いはず。 「減量しなければいけないことは分かっている。実践したこともある。だけどやせられない……」とお悩みの方こそ、ぜひ本書でご紹介する減量法をお試しください。これ1冊で、「血糖値の上がりにくい生活のコツと体の作り方」がわかります。 大事なのは、「やせグセ」をつけること。リバウンドにつながるような食事制限は必要ありません。無理せずしっかり満足感の得られる食事で、確実に痩せるための秘訣をご紹介します。 また特別な運動も必要なく、「立ち上がる」「階段の昇り降りをする」など日常の動作を見直すだけで十分やせることは可能です。あわせて、工藤医師考案の「7秒間座るだけダイエット」もご紹介します。 【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください はじめに●【第1章】血糖値の基礎知識と最新事情●・そもそも「血糖値」や「高血糖」とはなんのこと?●・日本人の糖尿病患者の95%が2型糖尿病●・高血糖が体にもたらす危機とは●・糖尿病の危険度をチェックしよう●・「糖尿病予備群」といわれたら?●・太っていると血糖値は高くなる?
-
-近年需要が高まるリハビリテーション栄養に関する、初めての医療者向けではない書籍。イラストを使いながら基礎から解説したので、予備知識ゼロでも大丈夫。左に解説文、右にイラストや図表の見開き構成で読みやすい。第1部ではリハ栄養の考え方、リハと栄養の基本、質の高いリハ栄養の実践方法であるリハ栄養ケアプロセスについて、第2部では高齢者に認められることが多いサルコペニア、フレイル、摂食嚥下障害・老嚥について解説した。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
-
-
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 「ダメ! 」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫!安心の美味しいレシピ集。 ヘモグロビンA1cも下がる。 「ダメ!」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫! 安心して食べたいものが食べられる。 食べごたえがある美味しい大満足レシピ集。 血糖値もヘモグロビンA1cも 自力でぐんぐん下げる最強療法。 《主な内容》 ★「ダメ!」と言われても、どうしても食べたいあなたに。 これなら大丈夫、安心して食べられる大人気レシピ ……ナポリタン、カレー、牛丼、鶏のから揚げ、お好み焼きetc. ★血糖値が上がらない!“糖質ちょいオフ”レシピ ★満腹感も得られる「かさ増し美味レシピ」 ★これなら鉄壁!糖尿病1週間献立 ★血糖値もヘモグロビンA1cも下げる主菜・副菜ベスト100
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 認知症・もの忘れ予防にこの一冊! 大きな文字で老眼鏡いらず! 「漢字」を思い出すことで、錆びていたあなたの「脳」が活性化します。 ・「ど忘れ二文字漢字」 ・「どこかで聞いたことがある四文字熟語」 ・「あれ。どっちだっけ? 迷い漢字」 とそれぞれがテスト形式で作られており、本書を解くことで記憶の「ツボ」を刺激します! わたくし、あなたの脳です。あなたがこれまでにたくさんの漢字を読み、書き、声に出して覚えてきたことは、わたくしがいちばん知っています。この本を使って、わたくしの記憶の「ツボ」を刺激してください。――あなたの「脳」は思い出してくれるのを待っている!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康で長生きできるか、病気になりやすいかは、実は私たちのからだの免疫力しだい。生活習慣をちょっと見直すことで、あなたの免疫力を大きく改善することができます。 ■目次 「心の充足度」が健康のバロメーター 三浦春馬/カラダ戦隊免疫レンジャー 奥村康/免疫力アップ生活24時間 奥村康/じつは効かない!? 病気予防法 岡田正彦/腸内細菌で病気知らず 藤田紘一郎/「笑トレ」で免疫力アップ! 高田佳子/口を閉じれば、健康になれる! 今井一彰/寿命が10年延びる「あたため睡眠」 大谷憲/「薬膳×発酵食品」で春の不調にサヨナラ! 井澤由美子/「脳の免疫力」を上げて100歳まで健康 苫米地英人/野菜を食べてがん予防! 済陽高穂/注目される新しいがん治療 市田隆文/耳つぼを押してやせる! 安野富美子/「育毛粉シャンプー」で髪は増える、太くなる! 辻敦哉/間違いだらけの靴選び かじやますみこ/痔はじぶんで治せます! 平田雅彦/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/こちらほのぼの診療室 デルぽん/“脳番地トレーニング”でアンチエイジング 加藤俊徳/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2019 長田昭二/母から学ぶ、元気に老いる秘訣 松原惇子
-
-テレビ番組でおなじみ、松井先生による超やさしい筋トレ&ストレッチ。 年齢を重ねるにつれて、背中はどんどん丸くなりがち。姿勢が悪くなれば、つまづく、歩かない、老けて見える、など日常生活の弊害がいろいろ。 そこで、いつまでも美しい姿勢を保つための運動習慣「スロトレ」を紹介。 その名のとおり、ゆっくりと筋トレとストレッチを行う運動だ。 スロトレは、 1、毎日しなくてもOK 2、筋肉痛になりにくい 3、血の巡りがよくなる など、無理なく続けられるのがポイント。 シニア向けメニューに絞って、「90歳でも動けるカラダづくり」を解説する。 目次 第1章 驚くほど続く運動習慣 第2章 実践!「1日1回」動かそう 第3章 その不調、この筋力が問題です! 第4章 症状が改善! ケース別体験談 第5章 筋力の低下は、こんなに怖い!
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 疲れる=若くない! そんなカラダを、1日1トレ、3カ月で15歳若返らせる「奇跡のトレーニング」BOOKが誕生しました。この奇跡の若返りをコミットさせるのは、あのRIZAP。「体力年齢」をキーワードに、人生100年時代、一生老けない、疲れないカラダを手に入れます。さらに、ライザップ名トレーナーの「今日の指さし確認」など、書き込み式のコンテンツで、筋力がつき、カラダも軟らかく、軽快に、若返ります! 「疲れないカラダ」は、この一冊で完成です。
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 普段の生活の中でムリなく内臓脂肪を落とすにはどうすればいいのでしょう? ―答えは簡単。内臓脂肪に効く食事を摂ればよいのです。 内臓脂肪を効率よく落とす食事にはずせないのが、「ご飯とみそ汁」「調理法」「食材」という3つのポイントです。 本書では、このポイントを踏まえて、内臓脂肪を最速で落とす60レシピを紹介。これらのレシピを普段の食事に取り入れれば、がんばってダイエットしなくても、自然に内臓脂肪を落とすことができます。 面倒なカロリー計算や、過剰な食事制限、高価なダイエット食材、激しい筋トレも必要もありません。 毎日美味しく食べて、どんどん内臓脂肪が落ちるのをぜひ実感してください。
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。