健康・医療作品一覧
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-1問1答形式で難しい内容でもスラスラ読めて、知りたいことがすぐわかる大人気・病気Q&Aシリーズに「耳鳴り・難聴」が新登場。耳鳴り・難聴は原因が不明なことも多く、治りにくいにもかかわらず放置すると重症化することも少なくない。医師から「耳鳴・難聴は治らないので上手につき合っていきましょう」といわれ、我慢しながら生活を続けている人も多い。 とはいえ、耳鳴り・難聴は、病気をしっかり理解し、原因を突き止め、適切な治療をうけてセルフケアに努めれば、症状を改善することが可能である。 本書は、耳鳴り・難聴の最新の治療法からセルフケアまで、Q&A形式でわかりやすく紹介する。主治医に聞きたくても聞けない145問に、専門医がすべて回答してくれる「耳鳴り・難聴治療・克服本」の決定版。
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-女優やモデルが通う、予約の取れない腸もみエステ「リープル」が教える 最強の腸活メソッド! 腸が整うとくびれます! 入れたら、出せるカラダになります! 難しい話はいたしません! 美腸へ導く生活習慣や食生活をこの1冊でまるっとサポート。 キツイ筋トレもいたしません! 運動が苦手な人でもできる、3分セルフストレッチ&腸もみをご紹介します。 序章 「腸」が、快適に美しく毎日を過ごすカギ ・〝うんちに振り回される毎日〟になっていませんか? ・1日に1回出れば快便、それは間違いです! ・コロナに負けないカラダも、腸が作る ほか 1章 あらゆる不調が「腸」で解決できるワケ ・腸が動いていないのにファスティング? ・ 腸が整うと、ココロも整います ほか 2章 「腸」のこと、どのくらいわかっていますか? ・ やわらかくて、あったか~いお腹が正解 ・平熱が35度台なら、「腸」の状態がよくないのかも ほか 3章 腸もみがもたらす8つの変化と腸もみレッスン CHANGE1 ポッコリお腹がスッキリ! スリムな体型になりたい! CHANGE2 カラダの声を聞けるようになって、痩せ体質になりたい! CHANGE3 ウィルスに負けない、免疫力の高いカラダになりたい! CHANGE4 メイクで隠さなくていい、美しい素肌を手に入れたい! CHANGE5 冷え性やむくみに悩まされず、毎日イキイキと過ごしたい! CHANGE6 疲れにくいカラダになって、何でもトライできるように! CHANGE7 ポジティブ思考で、いつも幸せを感じられるココロに CHANGE8 生理にまつわる不調から解放される! ほか 4章 「腸」がよろこぶ食事術 ・おすすめ食材も、自分に合うかどうかを判断して ・「腸」のためにならない、9つのNG食習慣 ほか 5章 腸美人に生まれ変わるまで ・「腸」が変わると、楽しい! ・ 対談 川村衣里奈×田中里奈さん 私たちの腸活ライフ ほか
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 肩があがらない、首や肩、手が痛い、手がしびれる…… こんな頸椎症の症状を自力で改善する「痛みナビ」体操考案者が徹底図解。 頸頚症とは、首の骨(頸頚)の変形などが原因となってこりや痛み、しびれなどが起こる症状です。最近ではMRIなどで椎間板のずれや神経の圧迫が画像で確認できるようになりましたが、実際に現れる痛みとは必ずしも一致しないケースも多く、首の痛みの原因を正確に把握することは難しい、ブラックボックスといえます。複合的な原因がある頸椎症は、有効な運動療法も一人ひとりで異なっています。一人ひとりに最適の運動療法を見つける道しるべ(ナビゲーション)となるのが、患者さん自身が訴える「痛み」です。具体的には、頚椎をどの方向に動かすと痛みが強まるのか、弱まるのかを確認しながら、その人に最適の運動療法を見つけていきます。首や肩がこる、痛い、ふり向けない、肩があがらない、首や肩、手、頭が痛い、手がしびれる、首を動かすと音がする、こんな頸椎症の症状であることが多いもの。これらはかんたん「痛みナビ体操」でラクになります。 銅冶 英雄(ドウヤヒデオ):1994年日本医科大学卒業後、千葉大学附属病院・国立がんセンター中央病院・千葉県こども病院・千葉リハビリテーションセンターなどで研修。2001年米国ウイスコンシン医科大学留学、米国公認足装具士取得。2002年千葉大学大学院医学研究院で疼痛の基礎研究。2005年国際腰椎学会・学会賞受賞。2010年お茶の水整形外科機能リハビリテーションクリニック開設。現在、お茶の水整形外科機能リハビリテーションクリニック院長。医学博士。日本整形外科学会専門医、認定脊椎脊髄病医、日本リハビリテーション医学会専門医。著書・監修書に『あきらめない腰痛』『どこでも腰痛体操』『腰の脊柱菅狭窄症が革新的自力療法痛みナビ体操で治った』『腰痛自力回復「痛みナビ体操」』など多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 感染予防、脳の活性化、美肌にも効果を発揮! 元気な腸内細菌で免疫力を高め、自然治癒力を向上させる! ヨーグルトや納豆、キムチなどに含まれる乳酸菌は、腸内環境を整えて、健康な体づくりにかかせない菌として、広く知れわたっています。乳酸菌は非常に体に良く、特に免疫力の源となる腸管免疫、腸内細菌を鍛えることができます。これらが弱っていると免疫力の低下や血糖値の上昇、各種のアレルギーが出たりします。 本書は乳酸菌を理解し、効率的に摂取することにより、体調を整えていくことを目的にしたものになります。 【著者プロフィール】 中村 仁(なかむら じん) 株式会社 H&J代表。日々、乳酸菌を研究し、その可能性を追求している。健康だけでなく美容やペットにも効果があることを発見し、セミナーを通じて、乳酸菌のちからを広めている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 薬に頼らず、自力で治す方法を紹介します! 現在、高齢化や食生活の変化により、高血圧による心不全や脳梗塞が増えているといいます。「130」を超える血圧が「高め」といわれ、この値になると生活習慣の改善など医師から注意を促されることがあります。厚生労働省の調査によると、血圧が高めの方は、全国になんと2,700万人いるといわれ、さらに50代以上で見ると3人に1人の方が血圧が高めというデータもあります。「血圧」の問題は意外と身近で、年齢と共にリスクも上がってくるので放置せず、「血圧が高め」と言われたらすぐに対策を始めることが必要になります。 本書では「ためしてガッテン」や「世界一受けたい授業」等多数のTV出演をされている工藤孝文医師が、お勧めする療法やおいしい食材&レシピなどを紹介! 簡単でなるべく毎日実践できるものを図解などでわかりやすく構成します。 【主な内容】 ◎なぜ高血圧は怖いのか ◎高血圧になる原因 ◎血圧測定値が変動する場合の予防と対策 ◎生活改善の重要性(おすすめ食材&レシピ、改善させる運動)・塩分の制限(食材&レシピ)・肥満改善(食材&レシピ) ・酒は適量に・1日数分 毎日できる運動・カリウム摂取・ストレス管理・禁煙と低脂肪食(食材&レシピ)……etc.
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 体がだるい、すぐに疲れる、なかなか疲れがとれない……これらの不調は、年齢のせいだけではありません。気候や環境に合わせて、生活習慣を改善していくことで、疲れにくくて病気になりにくい健康な体が手に入るのです。 ■目次 「夏バテ後遺症」と「秋バテ」にご用心! 川嶋朗/脳スッキリ! 10のワザ 梶本修身/科学的に正しい食べ合わせ 赤石定典/コンビニで買える疲労回復ドリンク 浅野まみこ/体が軽くなる「関節ストレッチ」 酒井慎太郎/副腎ケアでストレスに負けない! 御川安仁/「10秒さすり」で痛みが消える! 疲れが取れる! 柴雅仁/心を休ませる禅のレッスン 川野泰周/死にたくなければ「肺活」しなさい! 奥仲哲弥/歯ぐきのツボマッサージで不調改善 野本恵子/ボケないための脳トレ生活 加藤俊徳/「季節の養生」が元気のもと アンミカ/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩埼啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-13年前に腎臓がんを発症した著者の船戸崇史医師。 がんの外科手術などを通して がん医療に数十年にわかって携わってきた著者が選んだ治療法とは? 腎臓がんは再発率の高いがんでもあり、 摘出出手術を行ったあとは、 再発防止のために食事の改善をはじめ、あらゆる方法を試してみた。 効果のある補完代替療法、再発防止には必須の生活習慣改善など、 がん発症から13年経過して初めてエビデンスとして証明できた方法を紹介する本である。 再発防止のためにもっとも重要なのは生活習慣の改善だ。 がんに克つ5つの生活習慣 1.良眠生活「睡眠中こそが細胞や組織を修復する時間帯」 2.良食生活「がん体質を変えるための食生活にスイッチ」 3.加温生活「リンパ球は体温1%上がると活性力40%増」 4.運動生活「がんが嫌う酸素を体内に効率的に取り込む」 5.微笑生活「実証された笑いの作用でNK細胞の活性化」 こそが、免疫力を強化し、再発しない身体をつくると説く。 抗がん剤治療を行うにしろ、補完代替療法を行うにしろ、 がんをつくった生活習慣を放置したままでは効果は半減するのだ。 自身が再発の恐怖と闘う中で確立し、 クリニックでも指導している「がんが消えていく生き方」は 本書を読めば自宅でもできる。 西洋医学も含めたどんな治療を行うにしろ、合わせて必ず実践すべき内容が書かれた1冊。
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 坐骨神経痛をしっかり改善するために、下半身の筋力の衰えを解消して骨盤のゆがみを正すさまざまな体操を紹介する。 日本人のうち240万人が発症しているといわれる坐骨神経痛。その最大原因は姿勢の悪さからくる骨盤のゆがみが招く下半身の筋力の衰え。そこで、下半身の筋力の衰えを解消して坐骨神経痛をしっかり改善するための簡単な体操を多数紹介する。 ■第1章:「坐骨神経痛」はどんな症状が出るのか? ■第2章:お尻の筋力低下が坐骨神経痛を増やしている ■第3章:お尻の筋肉を鍛えれば坐骨神経痛の痛み、しびれは消える ■第4章:坐骨神経痛にならないための生活習慣 ■第5章:坐骨神経痛を自分で治す 「お尻の筋トレ」 ■第6章:坐骨神経痛が「お尻の筋トレ」で改善 体験談 内田 輝和(ウチダテルカズ):1949年、岡山県生まれ。鍼メディカルうちだ院長。倉敷芸術科学大学客員教授。70年関西鍼灸柔整専門学校卒業。74年鍼メディカルうちだ開設。雑誌やテレビなどメディアでも活躍。オリンピック選手や女子バレーなどアスリートからの信頼も厚い。著書に『坐骨神経痛を自分で治す!』『10秒顔さすりで老眼、近視、緑内障はよくなる』(いずれも主婦の友社)など。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まったく知られていませんが、実は慢性的な肩こりや腰痛などのカラダの不調の原因は、手が短くなっていることにあります。現代人の多くは、手が短くなっています。その短くなった手をすっきり伸ばさない限り、カラダの不調はなくならないのです。 この本では、1日7秒手を伸ばすだけで、肩こりや腰痛といった慢性的なカラダの不調を治す方法を紹介します。 慢性的な不調の原因の多くは、筋肉にあります。なかでも鍵を握るのは、深いところにあり、マッサージや鍼などではアプローチできない筋肉、「インナーマッスル」。不調に関わるインナーマッスルは全身にネットワークを広げています。 手が短くなっているのは、大切なインナーマッスルが緊張して硬くなっている証拠です。手を伸ばすと、硬くなったインナーマッスルのネットワークが緩んで伸びるため、肩こりや腰痛といった慢性的な不調がウソのように軽くなってくるのです。 インナーマッスルに注目しないで、肩こりを治すのに肩、腰痛を治すのに腰を外側からいくらストレッチしたり、マッサージしたりしても、良くならないのは当然。ストレッチやマッサージをしなくても、手を伸ばせば肩こりも腰痛も軽減するのです。 著者は、アスリートゴリラ鍼灸接骨院の院長をしている高林孝光氏。柔道整復師、はり師、きゅう師であり、治療家としてこれまで過去22年間に延べ10万人以上に施術をしてきた経験があります。 著者は日々多くの患者さんの施術をするなかで、知らない間に手が短くなっている人がほとんどだと気がつきました。そして手を伸ばす治療法を確立。多くの患者さんに指導を行い、長年の不調を根本から解決しています。 アスリートも多く指導。種目柄、手の障害が多いバレーボールのジュニアオリンピック東京代表トレーナーに抜擢されたこともありますし、車椅子ソフトボール日本代表のチーフトレーナーを任された経験も。多くの悩みを抱えるアスリートにも手を伸ばす治療を行い、怪我を予防したり、成績を上げたりするお手伝いをしています。こうした豊富な経験を元に、手を伸ばすメソッドを初公開するのが本書です。 手を伸ばす簡単な「基本体操」から、症状別に「応用体操」をご紹介して、肩こりや腰痛はもちろん、膝痛、疲れ、下腹ぽっこり、不眠、便秘といった不調もすっきり解消します。 また、手を伸ばすと同時に、ちょっとした工夫で毎日を快適にすごすコツも教えます。 1日7秒!手を伸ばすだけで、誰でも「疲れ」「痛み」「不調」のない人になれる。 PCやスマホの普及で手の酷使の時代に、「手」から健康問題を解決する本です。
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-【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 腸は、体と心の元気の基本です。食生活の工夫、ストレスの軽減、冷え防止、適度な運動で、腸力アップをめざしましょう! 免疫力を高めて病気にかかりにくくする、腸内環境を整えて全身の健康に寄与するなど、腸は、私たちの体と心にとって、素晴らしい働きをすることが明らかになっています。さらに、免疫力は主に小腸が担い、腸内環境は大腸に主に関係するというふうに、小腸と大腸には、それぞれ異なった役割があることもわかってきました。かぜやインフルエンザはもちろん、未知のウイルスに遭遇したときに、小腸、大腸が健康でよい状態に整っているかどうかは非常に重要です。そこで、腸力をアップするために、できることを集めました。難しいことはありません。朝にコップ1杯の水を飲む、朝食を食べる、カラフルな野菜をとる、冷えを防ぐ、腹式呼吸をするなど、今すぐ実践できることばかり。腸にいい生活、はじめましょう。 松生 恒夫(マツイケツネオ):松生クリニック院長 医学博士 1955年東京都生まれ。1980年東京慈恵会医科大学卒業。同大学第三病院内科助手、松島病院大腸肛門病センター診療部長を経て、2004年松生クリニック開業。日本内科学会認定医、日本消化器内視鏡学会認定専門医・指導医、日本消化器病学会認定専門医。専門領域は大腸内視鏡検査(現在までに5万件以上を施行)、生活習慣病としての大腸疾患、地中海式食生活など。テレビ、ラジオなどメディア出演、著書多数。
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-2013年12月現在、堀口貞夫さんは80歳、雅子さんは83歳。合わせて163歳という高齢現役医師ご夫妻。どんな風に考え、暮らせばいつまでも生き生きとして働き続けられるのでしょうか。二人の過ごしてきた歴史といま、そして、これからを通じて、料理、運動、健康、夫婦、子育て、仕事にまつわる養生訓をご紹介します。中には読者にとっての健康長寿のいいヒントが少なくないはずです。これはよいなと思ったら、どうぞ取り入れて、試してみてください。 「ま、いいか!と思えば万事、気楽」 「忘れるって大事」 「いつかボケが始まっても、お互いの新しい姿として受け止めればいいんです」 「1日三食のカロリー配分は、朝は金、昼は銀、夜は銅で控えめにします」 「問題解決を急ぐ人ほどストレスに悩むので、のんびり待ちましょう」 「無理に片付けると、かえって不都合です」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページや特別付録が含まれない場合がございます。 ※本ムックはカラーページを含みます。お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。 新型コロナとインフルエンザの同時流行、混合感染は起きますか? 呼吸器にうるおいを、感染症に備える食事。 【ブロッコリーのレシピ】 ブロッコリーのめんたい白和え ブロッコリーのつくね ブロッコリーと粒マスタードのディップ 【オメガ3脂肪酸のレシピ】 ぶりときゅうりの韓国和え アボカドとさば缶のカップサラダ 豆乳マヨネーズ和え ねぎ塩鶏レバー 【白い食材、スパイスのレシピ】 ながいものマッシュ 鶏むね肉のカレー南蛮 豆乳がゆ 豚肉と白菜のスープ かぶとじゃがいものポタージュ 【めぐりを促す温かい飲みもの】 ドライイチジクとバナナのスムージー しょうが大根あめ レモングラスグリーンティー サフランミルクティー 風邪をひいているとコロナ感染リスクは高くなる? 体力の衰えに感染症は忍びよる 運動嫌いの人にこそおすすめです、呼吸力をつけてカラダの底上げ。 ・内蔵を活性化させ代謝を上げる腹式呼吸。 ・腹筋を鍛えて腸を動かす! ・太ももを鍛えて基礎代謝を上げる! ・ふくらはぎを鍛えて血行を促す! マスクで肌荒れ、乾燥、消毒荒れ。 気になる症状を解消する方法。 リンパの滞りを解消して、免疫力を低下させない。 ・そけい部のリンパマッサージ ・ひざ裏とふくらはぎのリンパマッサージ ・足の裏のリンパマッサージ ・首・顔・頭のリンパマッサージ 耳鼻咽喉科医がすすめる 感染症対策は口内のうるおいから、「うるうる粘膜」づくりルール6 ・舌磨きとうがいが「うるうる粘膜」をつくってくれる。 ・オイルを使って、鼻の粘膜をしっかり保湿する。 ・粘膜のうるおいには、やはり水分が大切。 ・好きな曲の鼻歌で、心も粘膜もうるうるに。 ・腸内環境が整えば、粘膜も健康になる。 ・「冷えは万病のもと」は、粘膜にもあてはまる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「人生100年時代」といわれています。 今、目の前にある痛みや苦しみを取り除くことも大切ですが、やはり何歳になっても、いつまでも健康で自分の脚で歩くことができるのはよろこびであり、同時にご家族の負担を減らすことにもなります。 本書が読者のみなさんの痛みや不安を取り除き、いつでも相談できるような「腰部脊柱管狭窄症のかかりつけ医」となることを願っています。 【ご利用前に必ずお読みください】 ■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。 ■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。 ■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。 【第1章】腰部脊柱管狭窄症の改善体験談 【第2章】腰部脊柱管狭窄症はどう診断するの? 【第3章】自宅で改善する!簡単エクササイズ 【第4章】日常の生活習慣をチェック 腰部脊柱管狭窄症Q&A
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-高血圧、高血糖、内臓脂肪に効く! 免疫力UPの可能性も…… 100%天然素材、琥珀エキスの秘密とは? ロングブレス発案者・美木良介氏「5000万年を生き抜いた琥珀に宿る命の奇跡」 幻冬舎社長・見城徹氏「満を持して世に問う琥珀の力。ヒットしないわけがない」 郷ひろみ氏も絶賛! 【もくじ】 巻頭カラー 琥珀インタビュー&対談 ●満を持して世に問う琥珀の力 ヒットしないわけがない 見城徹×山野幹夫 ●琥珀エキスは僕の“転ばぬ先の杖” 必要なことに手抜きはしない 郷ひろみ ●医療に頼る前の健康法 琥珀の抗酸化パワーに期待 髙橋栄里×山野幹夫 ●健康は呼吸法と琥珀と食事管理で守る 美木良介 ●道場には琥珀健寿茶をストック 体を鍛えながら、血圧や血糖値もケア 小比類巻貴之 ●琥珀を敷き詰めたサロンはまるでパワースポット。体がポカポカと暖かくなります 大石絵理 ●琥珀健寿エキスの健康効果を最大限に活かすレシピ完成! 寺田真二郎 ●栄養機能食品「琥珀健寿茶」健康レシピ ほか プロローグ 琥珀革命 5000万年を生き抜いた琥珀に宿る命の奇跡 Part 1 5000万年の時を経て生まれた琥珀 ●食べる琥珀がある!? ●民間療法として琥珀の力は実証されていた ●琥珀を化粧品に使おう! ほか Part 2 琥珀の新しい力で若々しく、そして健康長寿に ●琥珀に特化した研究開発型ベンチャー・琥珀バイオテクノロジーを設立 ●血圧を正常に保つ働きを発見 ●糖質の吸収を抑制して、糖尿病へアプローチ ●筑波大学と生活習慣病予防の研究を進める ●脂肪の分解、コレステロール値も改善 ●飲んでわかった琥珀健寿茶のパワー ●健康長寿を実現する琥珀の可能性 筑波大学生命環境系・坂本和一准教授 ほか Part 3 自然からの贈り物 琥珀がもつ天然の美容効果 ●肌のターンオーバー促進効果を発見 ●肌のうるおいに欠かせないヒアルロン酸を増やす効果も ●新たに血管がつくられることで、健康な髪を育てる ●メラニンの産生を抑えて美白へ導く ●ナノ化によって真皮のエイジングケアを ほか Part 4 琥珀が導く未来の健康と美 ●健康な肌づくりの条件 ●琥珀づくしのサロンを経験 ●さらなる可能性を求めて ほか
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-投薬治療を続ける多くの慢性うつ患者に向けて、日常的に行える28の「セルフケア・ワーク」をお教えします。 本書で紹介する「セルフケア・ワーク」は、著者自身が慢性うつを克服するために、自ら考案し、実践したものです。その中でも効果的だった「セルフケア・ワーク」をイラストと文章で、誰でもすぐできるようにわかりやすく解説。 著者は、現在までに1万2000人以上のクライアントと向き合い、心理セラピーによる症状改善率は98%を誇る心理カウンセラー。 本書は「うつになったときに、心と身体がラクになる方法」「うつを乗り越え、薬に頼らずに回復していく方法」を実践的に指導するものです。 第1章 あなたのうつがよくならない理由 第2章 うつの回復ステージとは 第3章 セルフワークに取り組む前に 第4章 うつを克服して健康を取り戻す28のセルフワーク
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康診断で数値がちょっと高めと言われやすい人必見! 動脈硬化症とは、動脈硬化により引き起こされる様々な病態の総称で、心臓から全身に血液を送り込む役割を担う動脈の内壁が肥厚し硬化した状態を指して動脈硬化と呼称します。 動脈の変化は、中高年になってから起こるものだと信じている人が多く、これが最も誤解されている点です。実は、0歳の時点ですでに主な動脈に「硬化」の初期病変がみられ、10歳前後から急に進んできます。30歳ごろになると、まさに"完成"された「動脈硬化」が現れるようになります。この変化がどうして起こり、どのように進むのか? その「危険因子」は何か? 危険因子と食事療法や運動療法はどう関係するのか? 本書はこうした点を中心に解説し、予防法を紹介します。 【監修】 松原英多 医学博士 医学博士、日本東洋医学会専門医、日本温泉気候物理医学会認証医。1931年、東京生まれ。東邦大学医学部卒業後、アメリカ、カナダに遊学し、帰国後は母校で大脳生理学を研究するかたわら、東洋医学や臨床心理学、催眠療法を学ぶ。診療を続ける一方で、日本テレビ系列「おもいっきりテレビ」の健康部門を立ち上げ、ホームドクターとして23年間にわたってレギュラー出演した。全国各地での講演活動も積極的にこなし、予防医学の啓蒙に努めている。 現在も年間1万人を診察。『詰まらない、破らない 血管を強くする本』(PHP研究所)など、著書は150万冊を超える。 【レシピ担当】 松尾みゆき 管理栄養士 健康と料理をテーマに食全般のコーディネーターとして書籍や雑誌、テレビ、Web、広告、企業のアドバイザーなどを中心に活動中。簡単でわかりやすいヘルシーメニューやボリュームのある低カロリーメニュー、栄養バランスを考えた食事、子供が食べやすく簡単に作れる離乳食や幼児食、さわやかなスタイリングが得意。料理、お菓子、スムージーなどを中心にレシピ開発をしています。食品メーカーでメニュー開発をしていた経験を活かし、アドバイザーをしている企業も多数。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康診断で数値がちょっと高めと言われやすい人必見! 偏った食事・運動不足・飲酒・喫煙・ストレス…こうした生活を続けていると生活習慣病(高脂血症・高血圧・糖尿病)を引き起こします。生活習慣病はサイレントキラーとも呼ばれ、本人の気付かないうちに動脈硬化を進行させます。生活習慣病は単独でのリスクの怖さもありますが、複数が積み重なることでリスクが増大。これらのリスクの重なりは実は肥満が原因です。お腹がでっぷりと出ている、特に中高年男性に多い「内臓脂肪肥満型」は、血圧・血糖・脂質の値に異常をきたしやすく、生活習慣病となりやすいことが分かっています。 ここ最近ではメタボリックシンドロームは「内臓脂肪症候群」とも呼ばれ、生活習慣病が重なって起こっていることを示しています。 本書では、生活習慣病お具体的な症状を解説し、症状が重くなる前に習慣や食事改善で予防と対策を紹介いたします。 【目次】 Part1 生活習慣病とは Part2 糖尿病、高血圧、脂質異常症とは Part3 生活習慣病予防のための食事術 Part4 生活習慣病を撃退する運動法 Part5 生活習慣病予防の注意点 Part6 生活習慣病予防レシピ 【監修略歴】 工藤孝文(くどう・たかふみ) 糖尿病内科医・統合医療医。福岡大学医学部卒業後、アイルランド・オーストラリアへ留学。現在は福岡県みやま市の工藤内科で、地域医療を担っている。主な著書に、『リバウンドしない血糖値の下げ方』(笠倉出版社)、『やせる出汁』(アスコム)、『疲れない大百科』(ワニブックス)、『高血糖の9割は早歩きだけで治る』(宝島社)、『はたらくホルモン』(講談社)。NHK「ガッテン! 」「あさイチ」、日本テレビ「世界一受けたい授業」、テレビ東京「主治医が見つかる診療所」、フジテレビ「ホンマでっか!? TV」などテレビ出演多数。日本内科学会・日本東洋医学会・日本肥満学会・日本糖尿病学会・日本高血圧学会・日本抗加齢医学会・日本女性医学学会・小児慢性疾病指定医。 工藤あき(くどう・あき) 総合内科医・漢方医として地域医療に貢献する一方、消化器内科医として、腸内細菌・腸内フローラに精通、腸活×菌活を活かした生活習慣病の治療を得意とする。また「植物由来で内面から美しく」をモットーに、日本でのインナーボタニカル研究の第一人者としても注目されている。美腸・美肌ドクターとして、NHK「ひるまえほっと」、フジテレビ「ホンマでっか!? TV」、著書に『体が整う水曜日の漢方』(大和書房)、『1日1杯で身体が整うすごい健康出汁』(徳間書店)など、テレビ、本、雑誌などメディア出演多数。その美肌から「むき卵肌ドクター」の愛称で親しまれている。2児の母。日本消化器病学会・日本消化器内視鏡学会・日本肥満学会・日本高血圧学会・日本抗加齢医学会・日本女性医学学会・日本内科学会認定医。
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-◎1回1分の簡単なストレッチ、筋トレ(=ちょいトレ)が腰痛に効く!腰痛の予防・改善に効果的なちょいトレや食事、コルセットの使い方、薬の副作用までわかりやすく解説。手術をなるべくしない治療法で人気と信頼を集める整形外科医の戸田佳孝先生が、エビデンスに基づいた方法を紹介しているので、安心です。・体の芯を鍛えるちょいトレ流サイドブリッジがおすすめ!・昆布だしに含まれるマンニトールと ビタミンB12で座骨神経痛が劇的に改善!・姿勢がよりよくなるコルセットの使い方・歩行補助具のシルバーカー・歩行車を活用しよう・腰に貼る湿布薬はかぶれに注意この1冊で腰痛対策は万全!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホルモンは目に見えないけれど、人間の心身をコントロールしている最強物質。幸せ物質セロトニン、長生き物質アディポネクチン、若返り物質マイオカイン、美人物質エストロゲン……。ホルモンの力を最大限に活かす習慣、実用ノウハウを、最新の健康常識とともにお伝えします。 ■目次 「からだ地図」でホルモンがわかる 伊藤裕/長寿ホルモンで生活習慣病を撃退する! 岡部正/「テストステロン」の力で一生現役! 平澤精一/ストレスが消える朝・夜の習慣 有田秀穂/「ズボラ筋トレ」で若返り物質を出そう! 佐藤健一/豆乳レシピ 藤原美佐/「美肌」が手に入る眠り方 田中俊一/「ときめき脳」が幸せを引き寄せる! 茂木健一郎/がんのサインを見逃さない! 佐藤典宏/“ロングブレス”で長寿体質になる! 美木良介/つぶやき養生で夏の疲れを取る! 櫻井大典/坐禅で五感を研ぎ澄ます 松山大耕/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩埼啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/人間関係のすべては映画・ドラマが教えてくれる 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-今やっているトレーニング法、すぐ改善を! テレビや雑誌、SNSで情報が手に入るようになった昨今、多くの人が気軽にスクワットなどの運動やストレッチ、フィットネス、エクササイズなどに挑戦できるようになった。一方、見よう見まねで始めるため、体を痛めたり、ひどい場合には骨折したりするという、本末転倒なケースが増えている。 本書では、ラジオ体操やスクワット、ヨガなどの手軽にできる運動から、マシンを使って行うトレーニング、またゴルフやテニスなど実際のスポーツや、生活習慣をピックアップし、それらの関節を痛める点を提示。皮膚体操をはじめとする改善法や代わりの運動、ウォーミングアップとして体の歪みをとる方法などを、125点のイラスト付き(前田はんきち、寺崎愛)で示す。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 大きな声で歌うことは体にいい効果がいっぱい! 歌うことで衰えていた肺機能が復活し、心身をリラックスさせストレス解消、 脳を刺激して認知症予防に、さらにのどが鍛えられ誤嚥の防止にもなります。 本書は懐かしくて癒される日本の名曲を41曲収録したCD付き。 「どんぐりころころ」「かもめの水兵さん」から「荒城の月」まで、 大きな声で一緒に歌って健康な脳と体を取り戻しましょう! ※電子版にはCDは付きません。
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-女の子は男の子より成長が早く、しっかりしているように見える。だからこそ子育てもラクに思えるが、実はそんなことはない。同性の娘のことは私がよくわかっているという母親の思い込みに基づいて、子育てをしていると、人間関係などでトラブルを抱えたり、自己肯定感が育たず自信のない子になったり、危機管理能力が低く危険な目にあったり…など、深刻な問題が生まれることが多い。実は、女の子は男の子に比べて、脳内の「見る力(視覚系脳番地)」の働きが弱いのが特徴。視覚系の脳を育てれば、さまざまなことに臨機応変に対応できるようになり、悩みがちな人間関係も成績も大きく変わる。女の子が、自己肯定感を持って、優しく賢い女性に育ち、幸せな人生を歩めるようになるための具体的な方法を紹介。
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-認知症予防は、適切な食習慣から! 最近の研究で、糖尿病や高血圧などの生活習慣病を持つ人が認知症になりやすいことがわかってきた。 最新の知見をふまえつつ、栄養価だけの食事指導ではない、手抜きをして、ラクに続ける食事法を「がんと栄養」分野の第一人者が伝授する。 たとえば… ・タンパク質は魚から → サバ缶は手軽な優良食材! ・塩分は1日6.5~7.5g → 醤油をぽん酢にかえて達成! ・必要な脂質 → オリーブオイル、ナッツ、魚で摂取! などなど 【目次】 ・認知症予防は生活習慣病予防から ・糖質は全体の6割以下に抑える ・野菜や果物でファイトケミカルと食物繊維を摂る ・タンパク質がフレイルを防ぐ ・努力しないで塩分を減らす ・健康的にアルコールをたしなむ ・賢く活用して、脂質を摂る
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 気分が上がる!不調が消えていく!乱れた自律神経を整える65の簡単な作法で、何が起きてももうこわくない。心がなごむ言葉つき 360度、全方位からのストレスにさらされている今、私たちは自律神経のバランスを崩しやすく、心身に不調を抱きやすくなっています。不安や不眠、イライラ、めまい、疲れ、だるさ、食欲不振、便秘、下痢、コロナ太り……などは、自律神経の乱れが原因かもしれません。 そこで、自律神経を整える知恵を集めました。朝、仕事中、夜寝る前、休日とシチュエーション別に、わずか1分ほどでできる、簡単な65のおまじないです。難しいものではありません。気に入ったものを選んで、毎日続けてください。気づいたら、心が軽くなって、不調が解消されているでしょう。本書は、自律神経のバランスを整えて、毎日を快適に暮らせるようになる願いを叶える本です。見るだけで気持ちが明るくなる、「心がなごむ言葉」つき。(本書は2016年刊『自律神経を整える健康の知恵袋』を再構成し再編集したものです) 里見 英子(サトミエイコ):里見英子クリニック院長。生活習慣病や自律神経失調症など現代病の予防医学に精通。内科的アプローチで美容&アンチエイジングに取り組む。関西の多くの芸人から「美の師匠」として慕われるほど、ダイエットや美容への造詣が深い。
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-バブル世代の青春には「すれ違いの美学」があった。アナログ時代から情報社会へ、時代の流れに適応しつつ人生の「秋」をしなやかに生きる女性たちへ、東洋医学の視点で心とからだ両面の美と健康を提案する一冊。テーマ別薬膳レシピ付き。 著者プロフィール 1962 年生まれ、熊本県出身。漢方ビューティ・セラピスト。40 代で香港・上海生活を経験し、同時期に出産。子育てをしながら中国政府認定高級茶芸師の資格を取得し、帰国後は中医学・漢方・薬膳、四柱推命学と、中国の古代哲学「陰陽五行思想」に由来する数々の学問を習得。個人のオリジナリティを重視するこれらの学問によって、若い頃から感じていた体力と持久力のなさに対するコンプレックスが解消されたこと、また高齢出産と子育て、更年期が重なる経験から、陰と陽の流れに沿った生き方の大切さを実感する。現在、横浜を拠点に「ル・サロン・シャンホア」でのグループ・レッスン、「Original Me」での個人セッションを通し、幅広い年齢層の女性たちに向けて、個々の体質・資質に合わせた心とからだのバランスの取り方、食養生とライフスタイル、漢方的インナービューティと健康について、またエイジング・ケアのアドバイスを展開している。メイクセラピストとしても活躍中。早稲田大学卒。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なに食べる? どのくらい食べる? 1日1食置き換えで即実践。 血圧の数値が気になる方、その食べ方で本当にいいですか? その食べ方では血圧は下がりません! 健康において、何事も「ちょうど良い」量が必要です。多すぎても少なすぎてもいけません。「食べられる範囲の量」で「美味しく」「必要な成分を」摂取できる料理でなくてはなりません。また、現代社会において、3食バランス良く摂取できる人は、そう多くはありません。そのため、可能な限り、1食で必要な成分を摂取できるように、現実的にレシピを考える必要があります。本書のレシピは科学的なエビデンスに基づいており、多くの臨床試験は、その成分を一定期間、ひたすら食べ続ける(多くの場合、4週間~12週間)ことになりますが、現実的に、いくらメニューや味を変えても、同じ食材を毎日、食べ続けるのは苦痛です。そのため、効果があるとされている成分を1日の必要量摂取する前提で、それらを組み合わせて飽きが来ないように1ヶ月分のレシピを掲載しました。目標に向かって無理なく続けられるレシピ集です。 【主な内容】 ■ひと月で血圧がみるみる下がるおかずレシピ ■ひと月で血圧がみるみる下がるデザートレシピ ■食材コラムなど ほか 【著者】 シェフあさみ(シェフあさみ) シニア料理研究家。病院勤務を経て現職。幼少時より家庭の都合で料理を担当し、30歳で既に料理経験20年以上。 【監修】 岩堀 禎廣(いわほり よしひろ) 薬剤師・薬学博士。日本薬科大学客員教授(セルフメディケーション学)、株式会社相性就職。代表取締役会長、合同会社オクトエル代表社員など、10社以上の顧問を務める。世界で最も多くの機能性表示食品の開発に関わっている。医歯薬看護介護美容の全てで教員経験がある日本で唯一の存在。また著書は医療書だけでなく、ビジネス書、教育書も執筆している。
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-◎「28年間続いためまいが治った!」(60代女性) ◎「立ってられないほどの激しいめまいが1カ月で消えました」(30代女性) ◎「強烈なめまいと頭痛で病院を転々と……最後に出会ったリハビリ体操で 一気に改善!」(60代男性) 7000人のめまい患者を改善に導いた 1回5分、1日3回のめまいリハビリ体操の 体験者から感謝の声が続々! どこの病院へ行っても、 なに科にかかっても、 どんな薬を飲んでも治らない。 もう一生このめまいと付き合うのかしら… と、あきらめていた人も、ぜひお試しください! めまいの原因は体のバランスをとる 耳の機能低下が原因であることがほとんど。 その機能低下を補うのが、小脳です。 本書でご紹介する「めまいリハビリ体操」は この耳と小脳に刺激を与えて鍛え、 正常なバランス機能を取り戻すもの。 さらに、 ・頼まれると断れない ・体を壊すまでとにかく頑張る という、真面目で責任感が強い人ほど、 めまいがこじれ、治りにくいことがわかっています。 そんないわゆる「いい人」が陥りがちな 鬱々とした不安感や頭痛などの不定愁訴も リハビリ体操で改善することがわかりました。 ① 心と体、両方に効く ② 1回たった5分、1日3回で効く ③ 薬や病院に頼らずに自分で治せる そんなめまいリハビリ体操を カラー写真でやさしく解説、改善した人たちの 体験談もたっぷり紹介しています。 本書を参考に、今日から自分でめまいを改善してください! 【アチーブメント出版より】 著者の五島先生のところへやってくる患者さんは いくつもの病院にかかり、 内科や耳鼻科、脳神経外科など複数の科にかかり、 それでも治らずに数年たってからやってくる方が 少なくないそうです。 めまいという病気に対する正確な診断、 治療が受けられるところが まだまだ少ないことがよくわかります。 それは世間でも同じようで、 「気のせいでしょ」 「寝てれば治るよ」 「怠け病じゃないの」 など、理解のない言葉にさらされて 精神的にも傷ついているめまい患者さんが 少なくないそうです。 「それでも真面目で頑張り屋のめまい患者さんたちは 一刻も早く治そうと、立ち上がろうとしている。 その治りたい、治したい、という気持ちの強さが リハビリ効果を上げるんです」 と五島先生はお話ししていました。 薬に頼らず、 医者に頼らず、 自分で治す! そんな暗示がリハビリ効果をアップさせるそうです。 ぜひ、お試しください!
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-やせたい! でも、 白いごはんも、 こってりパスタも、ラーメンも、 とろーりピザも、アイスクリームも、 がまんしたくない! そんな人に最適なダイエット法が、 「米ぬか毒だしダイエット」です。 それはなぜか? 米ぬかにたっぷり含まれる食物繊維が、 美味しく食べた余分な脂質や糖質を吸着、 体に吸収される前に排出します。 便秘をすっきり解消、 おなかの調子を整え、免疫力も高めます。 高い抗酸化力と豊富なビタミンとミネラルで 体の中からスッキリ、 健康的なダイエットを強力にサポートしてくれるのです。 ちなみに、米ぬかには、 玄米の栄養の95%が集中しています。 健康栄養食の代表格ともいえる玄米ですが、 めんどうで、飽きやすく、好みが分かれるのも事実。 米ぬかは、扱いが簡単、アレンジ自在、しかもおいしい。 超毒出しと超ビタミンミネラルチャージが同時にかなう、 天然のダイエットサプリです。 ぜひお試しください!
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-薬に頼らずプチ不調がよくなる! いちからわかる「こころの養生」超入門 「ちょっとしたことでイライラしてしまう」 「夜、不安で眠れない」 「なぜかやる気がでなくて仕事に集中できない」 病院に行くほどではないけれど、ちょっとしたこころの不調に悩まされている人へ。 Twitterやnoteで人気の漢方アドバイザー・タクヤ先生が、中医学の視点から、こころをいたわり健康に暮らすための過ごしかたを紹介。 考えかたや習慣を少し変えるだけで、日々をぐっとラクに過ごせるようになります。 イライラ、不眠、憂うつ感などの症状別の対処法や、季節の不調におすすめの漢方薬・食べ物も掲載。 4コマ漫画付きだから、漢方初心者でも楽しみながら学べます。 【もくじ】 第1章 こころの持ちかた 第2章 日々の過ごしかた 第3章 症状別 こころの癒やしかた 第4章 季節の養生 巻末付録 こころの不調を防ぐ 中医学の基礎知識 【著者プロフィール】 杉山卓也 (すぎやま たくや) 漢方薬剤師、漢方アドバイザー、神奈川中医薬研究会会長、星薬科大学非常勤講師。 神奈川県にある「漢方のスギヤマ薬局」で予約制の健康相談を行うかたわら、中医学講師として年間100本ものセミナーを全国で開催。 また、完全予約制の漢方相談処「成城漢方たまり」、中医学の専門スクール「tamari中医学養生学院」、漢方薬局経営者向けのコンサルタント会社「Takuya kanpo consulting」などの経営、オンラインサロンの主宰など幅広く活動している。 主な著書に、『漢方でわかる 上手な「こころ」の休ませ方』(三笠書房)、『不調が消える食べもの事典』(あさ出版)、『現場で使える 薬剤師・登録販売者のための漢方相談便利帖 症状からチャートで選ぶ漢方薬』(翔泳社)などがある。 Twitter: @takuyasensei
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 歳をとればとるほど、睡眠の悩みも増えてきます。しかし、睡眠不足は万病のもと。質の良い睡眠のための正しい知識と習慣を身につけて、疲労回復、免疫力アップ、体を根本から若返らせ、病気知らずの健康な体を手に入れましょう。 ■目次 じつは怖い! 睡眠の真実 田中俊一/あなたの睡眠習慣をチェック! 田中俊一/よく眠れる食べ物&食べ方 山口真由子/眠りの達人になる! 快眠メソッド10 三橋美穂/朝のアボカドレシピ 緑川鮎香/「ゴロ寝リセット」で最高の眠りを手に入れる! 矢間あや/睡眠の質は枕で決まる 梶本修身/夏の快眠グッズ大集合!/あなたを静かな眠りに誘う物語 菊地克仁/病院との賢い付き合い方 山本健人/女性の人生後半をバラ色にする「ちぇぶら体操」 永田京子/夏のこむら返りにご用心! 出沢明/紫蘇ジュースで夏バテ予防 大原千鶴/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本作品は、一部に「書いてください」「描いてみましょう」等、電子書籍での利用に適さない内容を含んでいます。予めご了承ください。】脳科学の最新知見から開発! 加齢とともに特に衰えがちな6つの“脳力”にきちんと焦点をあててつくり出された、本当に効果的なトレーニング・ドリル。「忘れっぽくなった」「道に迷うことがある」「人の顔を間違えやすい」「探し物が増えた」「思い込みが激しくなった」「やる気が出ない」――ありがちな6つの「気になる!」に対応。一人ひとりの脳の弱点を克服し、一生「バテない脳」をつくる新しいワーク。おうち時間にぴったりです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ぜんぜん出歩けない!ジムにも行けない!毎日食べては寝て、食べては寝て……。もうコロナ太りが止まらない!そんな方はぜひ、本書を読んでみてください!「インターバル速歩」なら、たったの「3分早歩き」を繰り返すだけで、あなたの失われた筋肉がよみがえります!「ただ歩くだけ」で、超メンドクサーイ筋トレから、将来の寝たきりまで予防できます!!さらにベストセラー『究極の歩き方(講談社)』の著者アシックススポーツ工学研究所に日本人の足と歩き方も取材しており「歩き方本」の決定版です!
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-リウマチは、もう「不治の病」ではありません! 10万人の患者を救った日本一の専門医が初めて明かす、 「関節リウマチ寛解への手引き」。 患者&予備軍が700万人に上るといわれる関節リウマチは、 痛みとともに手指が曲がってしまう“難病”として多くの人に知られています。 そして、なかなかぬぐえないのが、「リウマチ=不治の病」という誤解です。 本書では、 新薬の登場で「関節リウマチの治療法が大きく変わった」事実と、 最新治療を受けるためのアドバイスをご紹介します。 また、関節の痛み・腫れ・こわばりを解消する 「リウマチ撃退ストレッチ」も公開! 「3カ月で寛解し、仕事を辞めずに済んだ」(23歳女性) 「症状が治まり薬とも決別! 今では趣味の山登りを満喫」(74歳女性) など、喜びの声も詳しく紹介しています。 そのほか、病院選びのポイントや、痛みを悪化させない生活習慣のコツなど、 「リウマチを治すための最新情報」が満載です! 【こんな人にお勧め】 健康診断でリウマチと診断された人 関節の痛みや腫れ、こわばりを解消したい人 関節の変形を防ぎたい人 最新の薬や治療法について知りたい人 自宅でできる簡単セルフケアを実践したい人 へバーデン結節など、リウマチに似た病気との違いを知りたい人 医師選びや病院選びのポイントを確認したい人
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【「8つの体質タイプ別」×「春夏秋冬の食べ方・暮らし方」で 心と体がラクになる!】 40歳頃から、今までとはちょっと違う「不調」を感じることが多くなります。 個人差はありますが、ホルモンバランスが乱れやすくなることで、 心と体に様々な変化が現れてくるからです。 本書は、そんな「ゆらぎ世代」にぴったり! 毎日の食事を美味しく食べながら、心と体を内側から整えていく 「ライフスタイルとしての漢方」を提案する1冊です。 ・体の中で起きていることを読み解く ・今の自分に一番いいもの」を選ぶ ・スーパーで購入できる身近な食べ物の性質を利用して、 美味しく食べて、漢方的に食生活を整える 日々の暮らしの中で、自然治癒力を借りながら、 根本的に体質を整えていくための食養生メソッドです。 12カ月を通して、 季節ごとに感じやすい不調の読み解き方と、 体の内側から整えるための「食べ方」や「暮らし方」を わかりやすく&楽しくご紹介します。 <著者について> 吉田揚子(よしだ ようこ) 漢方スタイリスト/中医薬膳師/きたかまくら日々響主宰 「すこやかに、うつくしく、ゆたかに暮らす」をキーワードに、書籍や雑誌での執筆や監修、レシピ提供、セミナー講師、イベント企画など幅広く活動。2010年に「きたかまくら日々響 hibiki」を設立し、「ライフスタイルとしての漢方」を提案。 神奈川県立湘南高校、早稲田大学第一文学部卒業。株式会社リクルートにてメディアプランニングや企業広告制作、編集企画職などを経て独立。著書に、「漢方と暮らす。わたしが目覚めるエッセンス」(幻冬舎)「普段に生かすにほんの台所道具。」(技術評論社)「お香が好き。にほんの香りを楽しむための便利帖。」(SBクリエイティブ)「今日からはじめる漢方ごはん ビジネスパーソンのための漢方」(経法ビジネス新書)。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東洋医学の知恵とヨガを融合した新メソッドで 巡りのいいからだと心の快適さを実感 ! 予約殺到「ヨガの解剖学」主宰の鍼灸師が初心者にもわかりやすく解説します。 ★各章ごとに【お悩み・不調別INDEX】つき★ 肩こりや首こり、頭痛、冷え、むくみ、目の疲れなど、悩みや不調別に必要なポーズがすぐわかります ! Part1 オフィスでツボ押しヨガ 東洋医学×ヨガの効果を、まずは座ってできる簡単ポーズで実感! からだを流れる「経絡」でも特にエネルギーが集中するとされる特効ツボを使うことで、さらなる巡り改善効果を狙っています。仕事中の凝りや疲れ、モヤモヤ不調を感じたときにもその場で実行されば、単なるストレッチとは異なる、すっきりした爽快感を得られるはず。 Part2 経絡ヨガ 東洋医学の叡智と、ヨガの効果を融合して生まれたのが「経絡ヨガ」。滞った経絡に“気”を流し、その巡りを改善することを目的とします。大きな特徴は、心と体の健康を左右する「五臓六腑」をれぞれに対応する経絡を8つのゾーンに分け、これを深い呼吸とともに伸ばすこと。自分の体質や体調、目的に合わせてポーズを選べるのもポイントです。 Part3 お灸ヨガ お灸は、古代中国において二千年以上も前にその理論が確立された東洋医学の伝統的な施術法。ツボ刺激が急性の症状に有効であるのに対し、慢性的な症状に、より効果があるとされています。温熱による刺激が経絡にスーッと浸透し、体がじんわりゆるんで温まる、その心地よさは格別。目的に応じたリラックスポーズで、疲れたからだと心を解き放ちましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 人工透析が必要になるまで腎臓病を進行させないためには、食事療法が必要。おいしく楽しく味わえるメンタルレシピ64品を紹介。 ●腎臓病が悪化すると人工透析を受けなくなてはならなくなる。 ●そうならないためには、食事療法がすすめられる。 ●しかしながら、治療食にはおいしく食べられて続けられるものは多くない。 ●そこで、札幌南一条病院の管理栄養士などが五感でおいしく味わえるバラエティに富んだレシピを提案。 ●各レシピは調理工程を見やすいように1分間でまとめた料理動画でも見れるようにQRコードをつけている。 ■Part1:視覚を刺激する食事 Part2:聴覚を刺激する食事 Part3:味覚を刺激する食事 Part4:嗅覚を刺激する食事 Part5:触覚を刺激する食事 工藤 靖夫(クドウヤスオ):札幌南一条病院院長。医学博士。1979年札幌医科大学卒業後、ロンドン大学セントトーマス病院留学。札幌医科大学臨床教授、日本内科学会認定医、北海道内科学会理事、北海道透析医学会幹事、北海道循環器学会評議員、札幌市病院協議会副会長。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自閉症等に多い硬くなった筋肉をゆるめ、心もゆるみやすいようにする簡単ケア。姿勢改善、睡眠改善、行動改善の効果が期待でき、子供から成人まで、施術ベッド不要、過敏な人でもOK、1回15分以内、力はいらない、と簡単さが人気。寝る・座る・体操あり
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-ある患者さんの一言「これだけたくさんのストレッチ本があるのに症状別の本ってないよね」それなら私自身が作ろうと決意。症状別に特化したストレッチ本の出版に至る。闇雲にするのではなく、どんなときにどんなことをどれぐらいするのかを明確にしています。せっかく時間を使うのであれば正しい知識を元に行ってください。 著者プロフィール 1984 年生まれ、兵庫県出身。18 歳から整骨院の業界に入り修業時代を 10 年間。整骨院一筋で平成 25年 2月に兵庫県西宮市で開業。 患者さん向けにセミナー講師を実践。YouTube を通して健康情報を発信。現在 7200 名近くのチャンネル登録者数。動画の本数は400 本を超える。関西圏の同業の先生に技術セミナーや、経営セミナーを開催。年間 5000 名を超える患者さんを診る。県内だけでなく、岡山県、香川県、大阪府、京都府、滋賀県、和歌山県など新幹線や 2 時間以上かけて来院される方も多数いる。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日ウォーキングを頑張っているのに効果がない!と嘆く人に朗報。だらだら歩くだけではやせません。ねこ背や反り腰などの悪い姿勢や、体重移動せずにペタペタ歩く、上半身が揺れる、腕を振らずに歩くなど悪い動作を続けると、骨盤がゆがみ、O脚や腰痛、便秘やぽっこりお腹など、さまざまな不調や老化現象を招きます。骨盤を垂直に立て、頭が骨盤の真上に来るよう背中側の筋肉をしっかり使って歩けば、見た目が若返るだけでなく、体の内側の腸まで活性化されて元気になれます!
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-新型コロナウイルス、インフルエンザ、風邪…感染症を防ぐ決め手は「粘膜」にある! 単なる免疫力ではなく、「粘膜免疫力」を高めることによって、体のバリアを強化できるのだ。この「粘膜免疫力」は、私たちの日々の食事、つまり栄養と深く関係している。日本における最新栄養医学の第一人者である著者が、感染防止、そしてもし感染した際にも重症化、長期化させないヒントを解説する。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2018年刊の『家庭の医学』の病気解説部分のみを抽出、再編集したハンディ版。ネット情報より全体がわかる!信頼できる! 創業104年を迎えた主婦の友社の信頼のコンテンツ「最新「家庭の医学」をコンパクトなハンディ版に。家族が病気になったとき、怪我をしたときの手当ては、必須の知識です。 『家庭の主婦に、正しく役に立つ家庭における医学の知識をわかりやすくとどけること』という使命感に基づいています。 信頼できる約1200の最新医学情報を、見やすく、読みやすくまとめました。病気の症状、原因、治療・手術、予防・介護―お年寄りから乳児まで、家族みんなで使える医学事典です。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 メディアで話題、13万人の痛みを改善した「神の手」鍼灸師が教える、足指ほぐし 長年、患者だけに伝えてきた施術を大公開 病院に行ってもよくならなかった痛みが消えると大評判!根本的にカラダを変えるマッサージ! 簡単な足指ほぐしマッサージで一生元気に歩けるカラダになります。腰痛、ひざ痛、関節痛、頭痛、首・肩のコリなどの慢性不調が解消!免疫力アップ、血流改善、自律神経失調症や肥満にも効果があります。 健康な体をつくるためにやっているウォーキングやスクワット・・・でも正しく足指、足裏が機能しないまま運動をすると、次第に身体を壊してしまいます。 今のままではせっかくの努力がすべてムダになってしまいます。 一生痛みなく元気に歩くためには、まず土台となる足を正しく機能させることが最重要。本書のマッサージで足指がきちんと機能し、足底筋がつき、重心が正しい位置になり、その正しい姿勢と動きが継続できるようになります。体の不具合を補うために連鎖的におこっていた痛みがすっと消えます。 【目次】 PART1 足の基礎知識 PART2 基本の足指ほぐし PART3 症状別足指ほぐし PART4 健康な足をつくろう <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 超ラジオ体操がNEOになってパワーアップ!「“超”快適な体」を手に入れよう ※この電子版には、紙版に付属するDVDは含まれておりません。DVDご希望の方は紙版をご購入ください。 近頃感じる、若い頃にはなかった「腰が痛い」「肩がこる」などの不快な症状。 昔は「体が重い」「ダルい……」といったしんどさも、「動くと体がギシギシいう」といったこともなかったはず。 以前の「不調がないのが当たり前! 」の体を取り戻すには、大きくしっかり体を動かすことが大事です。 そんなときにうってつけなのが「超ラジオ体操」。 「超ラジオ体操」は、いつもの「ラジオ体操」の効果をさらにアップするための工夫がいっぱい! ぜひ運動不足解消&体力づくりを! ※とじ込み付録ポスターは巻末に収録されております。
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-ゲーム感覚で気楽に健康寿命を延ばす 読売新聞ヨミドクターで「女のココロとカラダ講座」を連載中、東京麴町で内科・皮膚科・小児科診療を開業している女医が、自らも加齢・老化に立ち向かう方法を考案!立ちはだかる老化を障害物に見立て、どうクリアしていくかを考え、さまざまな加齢現象にゲーム感覚で楽しく立ち向かっていく。 来るべき体の変化をあらかじめ知り、しっかり対策を立て、加齢ゲームに勝ち抜くことで健康寿命は確実に延びる。加齢ゲームを勝ち抜くために必要なのが、本書に書かれている正しい健康知識。健康を制すれば、老いも怖くない!目指すゴールは、死ぬまで元気な心と体!50代からの健康人生のバイブル!
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-孤独をもたらす耳の不自由に対処する方法 高齢者の健康問題でいちばん多いのは耳の不調・難聴。65歳以上の3人に1人が耳に問題を抱えている。実は見えないことより聞こえないことのほうがつらいもの。何度も聞き返すもどかしさ、聞き違い・聞き落としのために生じるトラブル。周囲の会話がわからないのにわかったふりをしてうなずくむなしさ。そんなつらさを理解してもらえない絶望感……。耳の不自由は圧倒的に孤独なのだ。耳鳴りもまたつらく、ひどい人だと「頭の中で蝉が1000匹鳴いている」と表現するほど。 本書はこうした難聴・耳鳴りのメカニズムと新たな補聴器のリハビリ治療法などを解説するとともに、その苦しみをどう乗り越えるかという心理的なケアも語っている。誰もがなんらかの難聴遺伝子を持っており、加齢とともに聞こえが悪くなるのは避けられない。老いと闘うアンチエイジングから、老いを受け入れて共存していくウィズエイジングへ――。耳の不調を上手に乗り越える方法を明らかにする。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 糖尿病予備群、未病だが糖尿病のリスクがあるかもしれない、と初めていわれた人、肥満に悩む人のための「大人のための食育」本です。最新の時間栄養学でカラダのメカニズムを知り、食習慣をそれとリンクさせることで、驚くほどカラダの数値が変わります。もちろん食べ方や何をどのような順番で食べるかも大切。外食の場合、そして自宅で調理するならこんなレシピがおすすめという、おいしい食療法の実践で高名な専門病院のノウハウがぎっしり。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-理想的なからだと心のバランスを維持するために私たちがすべきこととは。 推薦の声が続々 門田隆将氏(ジャーナリスト)「治療家である著者だから見えた日本人の問題点が面白い!!」 八津弘幸氏(脚本家)「整体師のドラマを書きたくなった。面白い!」 澤井昭彦氏(映像ディレクター)「読書が苦手な私が一気読み! 生理学と哲学が融合」 「積み重ねてきた歴史は、脳だけでなく、身体全てで表現されている」と著者は語る。 「身体構造力」は著書による造語で、 「身体自体が持つ構造の力」と私たちの意志によって「身体を構造する力」という2つの意味が込められている。 自分の身体構造を理解することの大切さを伝え、 治療家としての矜持を持って混沌とした整体業界に問題的提起をする一冊。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 薬だけに頼らず、本来の力を取り戻す! 調子が良い日が続く方法 全部入り 激しい運動をしたわけでも、病気なわけでもないのに なんとなく調子が悪かったり 気分が重かったりすることはありませんか? そんな、病院に行くほどではない“プチ不調”はオトナ女子なら誰しも感じたことのある悩みの一つ。 年齢を重ねていくにつれ体だけではなく、見た目や、心にもじょじょに現れてきます。 本書では、そんな“プチ不調”をスッキリ解消して私らしく、ごきげんな日々を過ごすためのコツやアイテムを200種類以上も、わかりやすく楽しくご紹介。 しかも、どれも今すぐまねできるものばかり! 自分の体と心とうまく付き合って、幸せな日々を過ごしていきましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エステのマッサージが“寝た状態”で行われるのにはワケがあります!小顔エクササイズやマッサージはたくさんあるけれど、なかなか効果が出ないと悩んでいる人が多いのは“起きた状態”で「顔だけ」行っているため。顔には23個の骨、30種以上の筋肉があり、微妙なズレや長年の習慣による歪みが生じるほか、骨盤のゆがみなども関係しています。エステなどでの小顔矯正を寝た状態で全身に行うのは、緊張を取り除くことでズレやゆがみを矯正しやすくするため。つまりセルフ小顔矯正も寝ながらやるほうが効果的!実際に著者の施術で「目が大きくなった!」「二重あごがなくなった」「顔の左右差が気にならなくなった」「おでこのしわが薄くなった」などの声があります。今回はこの施術をセルフで行う方法を紹介。たんに小顔になるだけでなく、骨から改善していくので均整の取れた美しい顔に変化していきます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 正しい“足の手入れ”で100歳までスタスタ歩ける足づくり 足や爪のトラブルを放置すると、全身に悪影響が及び、将来歩けなくなる危険も! 足のトラブルは「足病変(そくびょうへん)」と呼び、外反母趾や巻き爪、たこ・うおの目、水虫などが代表的。 これらの原因は、歩き方や立ち方による「足のアーチの変形」が問題であるとされています。 また、足のトラブルは複合的に起こり、さまざまなトラブルを併発していることが多いもの。 骨の変形があると爪や皮膚にも病気が起こりやすいことがわかっています。 本書は、フットケア外来の名医、皮膚科医の高山かおる先生が、足トラブルのメカニズムとセルフケアの方法をご紹介。イラストを使ったオールカラーにて、大きな文字でわかりやすくお伝えしています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知る人ぞ知る、スゴいストレッチテクを一冊にまとめました プロスポーツ選手やオリンピック代表など多くの一流アスリートや著名なビジネスパーソンがこぞって支持! ストレッチをルーティーン化すると □不調が出にくくなる □ケガをしにくい体になる □血流がよくなり、免疫力がアップする □やせやすくなる □スポーツのパフォーマンスがアップする
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-仮面高血圧とは? 睡眠時間は最低7時間が効果的!高血圧は認知症の原因にも……etc. 最新エビデンスに基づいた高血圧対策法をQ&A形式で解説!! 皆さんは会社の健康診断などで「血圧が高め」や「高血圧の疑いがある」と言われ、「なぜ私が?」と困惑した経験はありませんか?日本では高血圧の人が多く、40~70歳の高血圧有病率は、男性で60%、女性では40%を占めています。特に男性では30代でも5人に1人、40代では3人に1人が高血圧で女性でも50代から高血圧患者が増え始め、60代以降では50%を超えています。 本書はそのような高血圧で悩んでいる人にとって必読の一冊です。 「高血圧に対して、何とかしなければ……」「病院に行く前に自分でできることはないのか」?といった人に向けて、誰もが知りたい高血圧対策法をQ&A形式で紹介しています。 ぜひ高血圧やその対策についての理解を深めて、克服していきましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 リモートワークや外出自粛による運動不足は、肥満ばかりか血流障害などさまざまなトラブルの原因に。活動量が落ちると免疫力が低下して新型コロナウイルス感染のリスクも高めます。本書では、独自の運動療法を治療に取り入れ、成果を上げている医師考案のオリジナル「1分免疫エクササイズ」を初公開。さらに、衰えがちな下半身を鍛え、腰痛予防、肩こり撃退に役立つエクササイズを習慣づければ、一生健康、病気知らず。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、コレステロールと中性脂肪について詳しく解説するとともに、改善させるためのレシピを紹介。 肥満、糖尿病、脂質異常症、脂肪肝、動脈硬化、心臓病などの病気にならないための食生活や食べ方、改善させる生活習慣や運動なども紹介します。 【主な内容】 ■コレステロール・中性脂肪とは? ■こんな人は要注意! ■悪化させない食生活・食べ方 ■改善させるおすすめ食材 ■コレステロール・中性脂肪を下げるレシピ ■改善させる生活習慣・運動 など
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-25年間・15時間勤務で風邪ひとつひいたことのない著者が教える免疫力を上げて病気になるのを防ぐ暮らし方 <健康残高とは> その瞬間に、その人が持っている健康の量。若いときはたくさんあるけれど、加齢とともに減っていくが、免疫力を高めることで増やすことが可能になります。 新型コロナウイルスの感染拡大で注目されている「免疫力」。 著者の山田氏は、「やまだ整形外科」の院長として1日15時間労働という激務をこなしながら、25年間、風邪ひとつひいたことがありません。 それは「免疫力を最大限に高めるための過ごし方を24時間実践しているから」。 月間1000人の患者が訪れる同院は、その特質から患者さんの多くが高齢者。 院長の山田氏は、患者さんたちに自らが実践する「病気にならないための日々の過ごし方」を伝えており、これが大好評を博しています。 そこで、本書は山田氏がどんな一日を過ごしているのか「朝編」「日中編」「夜編」に分けて細かい行動指針を挙げ、わかりやすく解説しています。 また、山田氏が編み出した「健康残高」という考え方を紹介し、読者に「免疫を落とさない生き方を実践できているか」の指針にしていただきます。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-あなたの食べたもの、経験、生活態度はあなたの子孫にまで影響する。 カナダ気鋭のジャーナリストが最新の医学情報を徹底的に調べ上げてわかった 慢性疾患の原因と治療法。 最新の医学情報に基づく、遺伝子を健全に保ち、自分と子孫の健康を守る方法。 おばあちゃんが食べていたもの、子どものころおじいちゃんがそばで吸っていたタバコ、両親が負った外傷 ――そういったものが、生まれて数十年たってから慢性疾患を発症するリスクを増やす! 医師であり疫学者であるデビッド・バーカー博士の「赤ちゃんはおなかの中でダメージを受けると大人になって慢性病になる」 そして「肥満、糖尿病、高血圧、心疾患、認知症……慢性疾患リスクはあなたの命が誕生する前から決まっている」という慢性病の原因の新しい理論に触発された著者が、 最新の医学情報を調べ上げ、その原因や予防、治療法について語る。 あなたのもととなる卵子はおばあちゃんのおなかの中にいるお母さんの中ですでにできているのだ。 そして、母親の貧困経験やトラウマ、父親の飲酒、喫煙体験などが生まれる子どもに影響を与える。 遺伝子を健全に保って、慢性病へのリスクを低減し、子孫の病気のリスクを下げる方法とは?
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 これ1冊あれば大丈夫! 慢性腎臓病の人のための100レシピと日常使いの食材600便利帳。カラー写真と大文字で読みやすい 全国で1300万人いるとされる慢性腎臓病(CKD)の人のための、食事療法お役立ちの決定版。 近年、糖尿病、高血圧、脂質異常症から腎臓病になる人がふえています。慢性腎臓病がこわいのは、腎機能がかなり低下しないと、自覚症状がほとんどないこと。そのため、年間に約4万人の人が透析導入になっています。 透析にならないようにするためには、食事療法を中心とする生活習慣の改善が欠かせず、もっとも重要。タンパク質量の制限、塩分制限をしたうえで、摂取エネルギー量は落とさない食事療法の極意を紹介。 本書では、100レシピと100の料理データ、500の食材、あわせて700点を、すべて写真つきで紹介。この1冊があれば、腎臓病の食事療法は完璧。腎臓病と診断されたばかりの人から、病状を維持している人まで役立つ、安心の1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 高齢者が楽しく脳トレできる手指あそび集。施設でのレクに加え、家でできる日課レクも。動画つき&イラスト満載でわかりやすい。 楽しみながら手指を動かし、脳に刺激を与える「脳トレ+レクリエーション」のダブル効果がある手指あそび。高齢者施設でレクリエーションを教え、高齢者がイキイキ楽しめるネタを熟知している著者による、100種類を超える手指あそび集です。施設や介護現場でのレクにはもちろん、自宅でひとりでできる脳トレ手あそびも満載。 ●毎日の日課にしたい「手指体操」、練習で上達していく「手指脳トレ」、身近な道具を使ってあそぶ「ワクワク手指ゲーム」、歌いながら楽しむ「脳活手あそび」、勝敗ありでドキドキの「じゃんけんゲーム」の5章立て。 ●動きや手順を確認したいあそびは動画を見られます。 ●大勢で行う場合の司会役の人の声かけのヒント、安全に楽しく行うためのポイントなど、介護現場で役立つ情報もぎっしり。 ●「大勢で」「ひとりでも」「孫と」「リハビリにも」など目的別索引も便利。 ●手順はオールカラーのわかりやすいイラストで解説。 小山 混(コヤマコン):イラストレーター。ゴルフルール研究家。東京生まれ。立教大学経済学部卒。「青少年育成会」や「ねいちゃーさーくる いなぎ」のボランティア活動を通じて子どもたちとレクリエーションゲームを遊び、特養老人ホーム「いなぎ苑」では陶芸を教え、高齢者と手指体操を楽しむ。ほのぼのとしたマンガタッチのイラストが得意で、「スポーツ報知」「月刊ゴルフダイジェスト」「健康」などの新聞・雑誌・Webにイラストを寄稿。著書に『New! いちばんたのしいレクリエーションゲーム』『最新版 よくわかるゴルフルール』(ともに主婦の友社)、『英語とゴルフ一石二鳥』(ゴルフダイジェスト社)などがある。
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-認知症は食事で予防・改善できる! 認知症治療の権威が、脳を一気に若返らせる食べ物&食べ方を大公開。本書では、認知症患者の症状改善の実績をもつ白澤卓二医師が、脳を若々しく保つ「ボケない食べ方」、脳を活性化させる「ボケない食べ物」と脳にダメージを与える「ボケる食べ物」、それにコラムを合わせて100項目を紹介します。興味の湧いたものから一つでも多く実践して、健康長寿を目指しましょう! (本書の主な内容)◆認知症は防げるようになった─―毎日の生活がボケない脳をつくる ◆ボケ予防の要は「毎日の食事」─―カギとなる「炎症」「栄養不足」「毒物」 ◆加工食品よりも自然食品――不自然な食べ物が脳をボケさせる ◆ココナッツオイル─―中鎖脂肪酸が脳の老化を遅らせる ◆生の果物─―果物をそのまま食べると認知症予防に ◆小麦――毎日のパンが脳にダメージを与える ◆バーガー・ポテト・コーラ――脳をボケさせる凶悪セット!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「寝てもとれない疲労感」 「慢性的な肩こり」 「眠れないほどひどい頭痛」 「なんだかイライライ、モヤモヤする」 「冷え切った手足の先」 「あらゆる手をつくしても治らない肌荒れ」 そんなオトナ女子を悩ます不調の数々を解消してくれる本です。 頭痛、肩こり、冷え性、胃痛・腹痛、疲れやすい、気持ちの落ち込みなど 症状別に紹介しているので、自分の不調をピンポイントで解消することができます。 やってはいけないNG習慣がひと目でわかるレイアウト。 日常的に不調を引き起こしてしまうNG習慣がないかセルフチェックもできます。 イラストが豊富なので疲れた日でも気軽に読める。 パっと見ただけでカラダにいいことがわかります! 【もくじ】 1章 日々の不調を解消! 2章 女子の悩みを解消! 3章 こころのモヤモヤを解消! 4章 毎日のカラダづくり
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 眼精疲労、老眼のはじまり、近視、スマホ老眼、ドライアイに・・・読むだけで眼筋トレーニングができる画期的な書籍が誕生。 テレビでおなじみの久保田明子先生の「メジック」を読むドリルに。 史上初の読むだけで眼筋トレーニングを鍛えて、目のお困りごとをすっきり解決! 「本書の特徴」 ①書籍の内容も眼がよくなる眼科医久保田先生による解説 ②テキスト自体がが大きくなったり、小さくなったり、色が変わったりして読むだけで眼筋トレーニングができる! ③パラパラめくるだけで動体視力も鍛えられるイラスト×眼筋ドリルも眼精疲労、老眼のはじまり、近視、スマホ老眼、ドライアイに・・・”読むだけで眼筋トレーニングができる” 久保田 明子(クボタアキコ):眼科専門医・医学博士。アイクリニック自由が丘医院長。テレビや雑誌でのおなじみ。ボディビルの大会でも常に好成績を残す久保田先生の名言は「シックスパックは作れても、眼の筋肉だけは鍛えられなかった」。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-【イラスト図解で分かりやすい!】 こんな人におススメです。 ●体調が悪くていろいろ試してみたけどなかなか良くならない人 ●日ごろの疲れを取りたい人 ●カラダの本当に悪いところを突きとめたい人 手のひらには、目や耳鼻、首、肩、消化器や呼吸器など、カラダの各器官につながる末梢神経が約17000本も走っていて、それが集まっている場所を「反射区」といいます。 反射区は、自覚症状を感じるより先に、あるいは長い間見過ごしてきたカラダからのSOSを伝えて、不調を抱えている器官を教えてくれます。 それだけではありません。反射区を押すだけで、対応する器官が活性化します。 特別な器具も薬も必要なく、自分の力で、悪いところを改善することができるのです。 「本当に、手のひらの反射区を観察すると、悪いところが分かるの?」 「押すだけで、本当に悪いところが良くなるの?」 そう思われるかもしれません。 わたしが「手のひら健康法」を心からおススメできるのは、わたし自身が、薬やほかの方法ではどうしても治らなかった、目も開かなくなるほどのひどいアトピーを、反射区を押して治したことがあるからです。 そして、「手のひら診療所」を開設してからは、6000人近い方々の手のひらを見て、押して、ご一緒に元気をつくってきました。 脳梗塞で倒れたけどその日のうちに退院できた方、高血圧の薬を飲まなくてすむようになった方、10年来の肩こりがすっかり良くなった方、ほかにも、たくさんの方々の人生が変わりました。 この本の前半部分では、「手のひら診療所」で特にご相談の多い症状について、細分化してお伝えします。どの反射区を押すと改善できるのかをまとめました。 後半部分では、カラダの本当に悪いところを見つけられるように、「手のひらの反射区」と「その反射区に対応する器官とその役割」を載せました。「手のひら」と「カラダ」のつながりが分かれば、本当に悪いところを見つけ、治すことができるからです。 「手のひら健康法」は、「いつでも、どこでも、すぐにできる」、自分の意思と力で、あなたを元気にする健康法です。手のひらを見て、押して、いますぐカラダを癒しましょう。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 累計66万部のベストセラー、「ひざ裏のばし」著者・川村明 医師による最新刊!「シニアに本当に効果のあるケアをしたい」と思ったことはありませんか?本書では、家族・ケアスタッフとできる、本当に効果のあるケアを紹介します。寝たきりでも、車椅子でも、ひざ・腰が痛くても無理なくできて、効果は絶大!専門的な知識がなくてもOKなので、ご家庭、介護現場、自治体の介護予防事業、高齢者サロンなどさまざまなシーンで取り組んでいただけます。ふたりでひざ裏のばしをすれば、自然と笑顔がこぼれます。気持ちが変われば、からだも伸びやかに動き出すのです。毎日のケアに、希望の花を咲かせる1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 薬に頼らなくても大丈夫! 血糖値を自分で下げる188のワザ 「最近疲れやすくなった」「昼食後に眠くて仕方がない」 「糖尿病ではないはずなのに……」 それってもしかして、隠れ高血糖かもしれません。 隠れ高血糖は空腹時は正常で食後に血糖値が急上昇するから 健康診断で発見されにくく、気づかないうちに糖尿病が進行してしまいます。 病気が進むと、脳卒中や心筋梗塞などのリスクも……。 そこで、この本では、自分で血糖値を下げるための方法をまとめました。 ハードな運動も、苦しい食事制限も、めんどうなインスリン注射も、必要ありません。 健康診断で血糖値が高めといわれた人や すでに糖質制限している人はもちろん、 最近体重が気になってきた人も、必見です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 目がかすむ」「毎日のパソコン作業で目が乾く」「視力が悪くなった気がする」…… その目の不調、最悪の場合、失明することもあるかもしれません。 緑内障や白内障、加齢黄斑変性症などは気づかないうちに進行していきます。 そこで、大切になってくるのが定期的に自分の目の状況をチェックすること。 本書では、近年患者数が増加している、 緑内障 白内障 黄斑変性症の病気の可能性を自宅で確認できる チェックシートや病気の基礎知識、生活改善方法などを紹介。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 うつ病の「ダルさ」「重さ」「つらさ」 あきらめてはいけません! 潜在的な患者数は400万人以上という推計もある日本。 生涯的にかかる確率は最大15%といわれ 誰もが発症する可能性があります。 病院でうつ病と診断されても、 どんな病気 なのか? どんな治療法 があるのか? 病気と どのように付き合っていくべき なのか? と、 不安を抱えている人は多いでしょう。 ダルさ、重さ、つらさなどの症状は、我慢して過ごすのがつらいだけではありません。 放っておけば 最悪の事態につながる 恐れもあるのです。 本誌では、うつ病の リスクを間接的に下げる日常生活の過ごし方 から 実際にうつ病になった 患者さんが取り組むべきケア、 まわりの人が どのように患者さんと向き合えばいいか などを わかりやすく解説します。 この1冊で、こころの悩みを解決しましょう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されております。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 ステイホーム、リモートワークで運動不足を感じる人に、正しい歩き方はもちろん、痛み悩症状改善法まで、足腰の鍛え方を教えます 昨今のステイホーム、外出自粛、リモートワークで運動不足を感じている人が増えています。 昔よりも太りやすくなった気がする…少し動いただけで息切れするようになった…腰痛や肩こりがひどい…このような症状はありませんか?これらの原因はただ1つ「運動不足」です。 1日中デスクワークだったり、階段よりもエスカレーターやエレベーターを使ったり、近い距離でも歩かずに車を使ってしまったりと生活が便利になればなるほど、体を動かす機会が減少しているので健康な体を維持するためには、意識的にトレーニングして体を鍛える必要があります。 100歳まで歩けることは健康の王道。正しい歩き方はもちろん、悩み別に症状改善、元気に歩くための足腰を鍛える歩き方、おうちで歩く習慣を多数紹介。足やひざに痛みがあっては歩けない! 痛み取り法も教えます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康診断で数値がちょっと高めと言われやすい人必見! 無理なく血糖値を下げ、血圧のコントロールを行える生活改善の方法を紹介します。 【CONTENTS】 ■血糖、高血圧の基礎知識 ■あなたのチェックシート ■極端に糖質制限する危険性 ■セルフチェック、血糖値が上昇する食べ方 ■食べ方指南(バランス、時間、順番など) ■糖尿病のリスクを低下させる食材とレシピ ■無理なく減量できる運動・生活習慣
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 腸の機能の詳細な解説と腸を活性化させる方法、活性化後に起きる体の変化をわかりやすく紹介。 私たちの体には、病原菌やウイルスを排除する免疫細胞が存在し、実は腸には全免疫細胞の6割上があります。さらにセロトニンやドーパミンなど、 幸福ホルモンと呼ばれる神経伝達物質を合成するのも腸。特に睡眠ホルモンに深く関係するセロトニンは、95%が腸で作られています。 このように腸は、私たちの体、心を操る臓器として""体の陰の支配者""とも呼ばれ、腸活することで、美肌、見た目の若々しさ、ダイエット効果、 アレルギーや風邪の予防&改善、メンタル面の健康、睡眠改善など、健康にも美容にも嬉しいメリットがたくさんあります。 【主な内容】 part1 腸の基礎知識 part2 腸と体の関係 part3 腸の不調を改善させる生活習慣(食事) part4 腸の不調を改善させる生活習慣(運動) part5 腸内環境をよくするおすすめ食材 part6 腸の不調改善レシピ
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 病気になりやすい人、なりにくい人……、いつも体調がいい人、体調を崩しやすい人……。その違いはどこから生じるのでしょう? 実は心身のさまざまな不調には、「自律神経」が大きく関係しているのです。本特集を読んで「自律神経」を整え、病気しらずの体を手に入れましょう。 ■目次 なんだか不調は、気のせいではありません マンガ:はやかわくにこ 監修:梶本修身/「自律神経」は30代から老化する 梶本修身/「梅雨だる」「夏バテ」に負けない 川嶋朗/心と体が整う食べ物 小林弘幸/じつは自律神経を乱すダメな習慣10 梶本修身/1日30秒 自律神経ストレッチ 小林弘幸/メンタルを強くする「ポジティブため息」 倉橋竜哉/瞼を温めると体がよみがえる! 平松類/「GABA」の力でストレスが減る! 金丸絵里加/「めまい」はリハビリで治す! 肥塚泉/その水分補給、間違ってます 谷口英喜/体スッキリ ミント健康法 松生恒夫/カッコよさは姿勢にあり! 栗原恵/偉人たちの長寿ごはん 永山久夫/旬で美味しい栄養案内 岩崎啓子/発酵食品のお取り寄せ話 小泉武夫/めでて楽しみ健やか植物図鑑 奈良県薬事研究センター/見るだけで脳がよろこぶ写真 茂木健一郎/漢方式セルフケアのすすめ 深谷朋昭、ふかやかよこ/メンタリストDaiGoの健康メンタリズム メンタリストDaiGo/脳活☆クロスワード ニコリ/「なんとなく不安」の捨て方 名越康文/生物学者の僕が健康について考えてみた 池田清彦/ワタナベ薫のビタミンワード ワタナベ薫/健康ニュース2020 長田昭二
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