暮らし・健康・美容作品一覧

  • 子どもの可能性を伸ばす言葉、つみとる言葉 心をひらき、力を引き出す問いかけ
    4.7
    子育てをつらく思うお母さんが増えています。子どもたちにはのびのび育って欲しいと思っているのに、イライラしてついどなってしまう……子どもに毎日接しているお母さん、お父さんなら誰でも経験したことがあるでしょう。そんな時、ちょっと声かけを変えてみませんか? と本書は提案しています。ビジネスのコーチングの第一人者である著者は、親子のコミュニケーションの方法を、実はコーチングを使うと有効であり、子どもの可能性を伸ばすのは、親のあり方次第だと、明確な方法論を提供してくれています。こんな時どうする? 親子なら誰でも遭遇しそうな場面を想定し、子どもへの声かけを探ります。あなたは本当に子どもの心がつかめますか? もっとも有効な大切な方法を伝授。声かけは言葉だけの問題ではないと、親のありかたをわかりやすく解説してくれる本。
  • 子どもの可能性を120%引き出す!メンタル強化メソッド50
    -
    ビジネス、スポーツ、芸術…どんな方面であっても、一流の結果を出していく人達には、共通のメンタルのキーワードがあります。そして彼らの子ども時代には「こんな風に育てられたんだろう」と思える、共通の法則も――。本書は、五輪金メダリストやプロスポーツ選手、ビジネスエリートのメンタルトレーナーとして活躍する著者が見出した、子育てに役立つ「メンタルメソッド」を紹介します。それは子どもの「やる気」を引き出し、折れない心を育み、しつけにも役立ちます。だからといって、何か特別な方法というわけではありません。家庭で簡単に実践できるものばかりです。子ども達がのびのびと育ち、夢や目標に向かって頑張れるようになる、そんなメンタルメソッドをぜひご家庭で活用してみませんか。日本メンタルトレーナー協会推薦の書!!
  • 子どもの花粉症・アレルギー性鼻炎を治す本
    -
    急増する子どもの花粉症。低年齢で発症の子ほど悪化する。どのタイミングで何科を受診すべきか。年齢別対策と最新療法を解説。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • 子どものからだ・子どものこころ 小児科先生の子育てないしょ話
    -
    病気ばかりしたり、ウジウジしてたり、ケンカをしたり……と、育児書通りにいかないと悩んでいるお母さん、心配はいりません。自分と子どもに合った育児をするのが一番。子育ては少々の「いい加減」や「失敗」があってもいいのです。「子供は病気をしながら鍛えられる」「育児書と流行は気にしないに限る」など、ベテラン小児科医が不安なお母さん達に贈る、マイペース育児のすすめ。
  • 子どものからだとこころが育つ! 6歳までの食事のホント
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 0歳~6歳までの幼児期の食事の内容や食べさせ方は、子どもの将来にわたる丈夫なからだや、健やかなこころを育てるうえで大切なこと。とはいえ、「どの時期に」「なにを」「どのように」食べさせたら…と悩んでいるママも多いです。本書は、頑張るママのために、子どもの成長段階にあわせた食事のとり方、押さえておきたい食品の知識、さらには愛情たっぷりのレシピ84点を、管理栄養士で二児のママでもある著者が解説した1冊!
  • 子どもの体と心の不調を見逃さない40の知恵
    -
    「いつもと違う」を見逃さない! 親としての直感と知識を身につける! 「なんかいつもと違うけど、病院に連れて行った方がいいのかな?」 そんなお悩みの経験はありませんか? 親としての大切なことは、子どもの健やかな成長を守り、助けること。しかし、幼い子どもは自分の体の不調を上手く説明することができません。 本書では、長年の小児科診療の経験と最新医療の知見で、日常の小さな変化を見逃さず、子どもの健康を守るための実践的な方法をお伝えします。 子どもは「いつもと違う」を言葉にしない。だからこそ、親の「直感」がカギとなる。 発熱や痛み、目に見える症状がないときでも、微妙な変化を察知する力が親には必要です。 親が持つその直感を磨き、子どもが本当に必要としているケアを見抜くための知識を提供します。 親と医師が協力することで、子どもはもっと元気に、もっと健やかに成長します。 本書を通じて、子どもの未来を守る力を身につけましょう。 【こんな方におすすめ】 ・予防や健康管理に自信が持てない ・子どもの成長が順調か不安 ・体調不良の時にどう対処すべきか迷っている ・子どもの心と体、両方の健康を守りたい
  • 子どものかわいいデコべんとう
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもが喜ぶかわいいデコべんとうを紹介。楽しいデコアイデアは200レシピ以上。プロセス写真付きで、デコ初心者でも簡単に作れます。誕生日やハロウィーン、クリスマスなどのイベント時に大活躍のおべんとうアイデアも豊富に収録。
  • 子どもの学力がグングン伸びる「朝5分」勉強法(大和出版) この習慣で、自然と“スイッチ”が入る!
    -
    「勉強しろ」といわなくても、しっかりとした学習習慣が自然と身につく! 朝たった5分だけ勉強してもらい、それをとっかかりにして毎日、自動的に勉強するようになっていく。そして学習習慣が身につけば、成績もおのずとあがっていく――。 30年間におよぶ塾での指導経験から生み出された、自然に勉強が習慣になっていく方法をステップ形式で徹底解説。 「勉強から逃げまわっていたわが子が、何も言わなくてもしっかり勉強するようになり、偏差値も20上がりました」「朝だけでなく、帰宅後の勉強も自分でやるようになり、定期テストも9割を取れるまで上がりました」「2カ月で習慣が身につきはじめ、半年しないうちに自分から勉強をするように!」等など、教え子の親から喜びの声が次々に届いています!

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  • 子どもの危険な病気のサインがわかる本
    -
    0~6歳児の保護者必読! 子どもの病気は進行が極めて速いため、危険なサインを見逃すと病気がとても重い状態に陥ることがある。本書は 「絶対に見逃してはいけないサイン」に絞り、救急車を呼ぶか、夜間でも受診するか、翌朝一番に受診するかなど、緊急の対応まで詳しく解説。巻末に「子どもの危険な病気のサイン」とその対応一覧付きで、手元にあると安心できる一冊。
  • 子どもの気持ちがわかる本
    4.4
    世界的なベストセラー! 16カ国以上で翻訳されている育児書! フランスでは25万部を突破! 『最高の子育て』の著者、慶應義塾大学医学部 高橋孝雄先生が絶賛! ◎本書は子どもの困った行動に対して、「子どもの言い分」や「科学的な裏付け」などさまざまな視点から分析したうえで、ママやパパが対応する方法を示した育児書です。 ◎最新の神経生物学や生理学に基づき、子どもの話を聞くこと・同調することに焦点を当て、子どもの行動の裏にある動機を分析する手法を提案しています。 ◎よくある困った状況と対応法をかわいいイラストでわかりやすく、紹介していきます。 ―ただ泣いているのではなく、“子どもは実はこんなことを考えていたんだ”とわかり、目からウロコの画期的な1冊です。 ―著者の愛情も感じられ、ママパパはじめ、プレママにもおすすめです。
  • 子どもの教養の育て方
    3.5
    知の怪物 VS 五児の母政治家――。 【読書・読む力】読ませる本をステップアップさせていく秘訣 【書く力】文章は「起承転結」で書いてはいけない 【聞く力】「聞く力」を育てるには反復と暗記が重要 【話す力】「読む」「書く」「聞く」すべての能力が連関した「話す力」 【家庭学習】成績があっという間に上がる学習法 【習い事】習い事は習字がおすすめ 【受験勉強】「勉強のできる子」と「頭のいい子」は違う 【中学受験】毎日机に3時間向かわせる習慣をつける 【高校受験】志望校選びは偏差値+校風も見て 【大学受験】「入学歴社会」から本当の「学歴社会」へ 【社会人】数学を勉強し直すためにおすすめの本 【情操教育】保育園・幼稚園で宗教系をすすめる理由 【家庭環境】動物行動学から学ぶ子どもへの接し方 【ゲーム】大事なのはゲームより面白いことを見つけさせること 【社会で生きる力】お小遣いはお金教育の第一歩
  • こどもの切り紙遊び 2
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おりがみを三角や四角に折って、図案通りに切ればいろいろな形が作れる。花、動物、野菜、食べ物などが楽しめる。
  • 子どもの逆境に負けない力「レジリエンス」を育てる本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 誰もが子どもたちには「幸せに生きてほしい」と願っています。しかし、実際の人生は一筋縄ではいかず、日々の困難や失敗をすべて避けることは難しいものです。また、困難や失敗を恐れずに乗り越えた先に成長があり、充実した人生につながります。 「レジリエンス=逆境や困難に負けない力」と聞くと、折れない心や強くタフな心と思われがちですが、つらい経験をして落ち込んでも、気持ちを立て直せる「しなやかさ」こそがレジリエンスです。私たちは皆「レジリエンスの種」を持っており、本書で紹介するレジリエンス・トレーニングの知識と経験を積み重ねることで、大きく育てていくことができます。それにより、日々の小さなトラブルをしなやかに切り抜け、万が一重大な危機に陥ったときにも、どん底から這い上がって成長できる可能性が高まります。 本書は、子どもたちと一緒に取り組めるワークを豊富に収載。大人自身も楽しみながら、レジリエンスを身につけていくことができます。

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  • 子どもの健全な脳と心は、親の愛情が育てる 脳生理学者が語る「心と体」の話
    -
    キレる子どもは、脳に障害があるのか? なぜ不登校・いじめが起こるのか――。脳生理学者である著者高田明和氏はズバリ、脳に原因があるという。本書は、脳生理学者の観点から、欧米の最新研究成果をふまえ、子どもの脳と心と体の関係について解明すると同時に、では、親はどうすればよいかについて具体的にアドバイスする。「子どもは大人を小さくしたものではない」「脳の働きはどこまで遺伝だろうか」「寝る子は育つだろうか」「カルトに引き寄せられる心理はどのようなものか」「アレルギーは育てられ方に関係するだろうか」「真の愛情とは何だろうか」など、母親に興味あるテーマをあげ、詳説する。氏は、親の愛情を「愛情」であると子どもに感じさせることが大切で、愛情だと思って子どもに言ったり、したりしたことを子どもが「愛情」と感じずに、負担と感じてしまってはいけないという。本書を読めば、きっと本当の子育てが見えてくるはずだ。
  • 子供の心が見える本 「お母さんカウンセリング」のすすめ
    -
    かわいい盛りのはずのわが子の気持がよくわからなくなってしまって…と悩んでいるお母さん、お子さんがいうことを聞かないとき、頭ごなしに叱ったり、ごほうびでごまかしたりしていませんか。本書は、カウンセリングの技法を取り入れた、過保護にも放任にもならない子育ての仕方をアドバイスします。

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  • 子どもの心と体が育つ!園で人気の「ふれあい」遊び
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「子どもと遊ぶ」ということに、ちょっとかまえてしまったり、苦手と思っているお父さん、お母さんに。準備入らずで、簡単で、子どもの笑顔が満開になる、ふれあい遊びをご紹介します。著者は、幼稚園や保育園で、保育者の研修や保護者向けの講座を行っており、ユニークな遊びの提唱で人気を得ています。特に、親と子どもに喜ばれているのが、「心と体が近くなる、ふれあい遊び」です。準備もいらず、体ひとつあればできる、手軽さで、それでいて、子どもが満面の笑みを見せ、心もホンワカあたたまる遊びです。赤ちゃんの時から、小学校低学年ごろまで、親と直接体がふれあうことで、子どもの心と体はぐんと大きく成長するのです。本書では年齢の目安別におすすめのふれあい遊びを紹介するとともに、遊びを行う上での注意と期待される心身の発達のポイントも紹介しています。遊びを通じて親と子の距離がぐーっと近くなること、間違いないおすすめの一冊です。
  • 子どもの心と体を整える「ポリヴェーガル理論」入門
    5.0
    ◎「体と心」「自分と相手」からの新たな視点の子育て入門書 子育ては、思い通りにいかないことの連続です。 ほめ方や叱り方、不登校やいじめへの対応などについてのノウハウを解説した本はたくさん存在します。 本書は、そのようなノウハウも重要視しつつ、知識だけではカバーしきれない、子育てにおける「体と心の関係」「自分(大人)と相手(子ども)の関係」に焦点を当て、どうすればいいのかを考えていく1冊です。 ◎「ポリヴェーガル理論」を子育てに活かすには? そのために役に立つ考え方が、「ポリヴェーガル理論」という、自律神経に関する最新理論です。 ポリヴェーカル理論自体は非常に難関なものですが、本書では、この理論をわかりやすくかみ砕いた「ポリ語」という著者独自の考え方を用いて、子育てにポリヴェーガル理論をどう活かしていけばいいかを解説します。 自分の子どもについての悩みをこじらせてしまいがちな親の方、仕事で日々子ども向かい合っている教育関係者の方へ、新たな視点からのアプローチを考える、画期的子育て入門書です。
  • 子どもの心と才能が育つ【池江式】魔法の言葉
    -
    競泳の池江璃花子選手を育て、子どもの能力開発教室で指導してきた著者の池江美由紀さん。本書は、著者が幼児教室で、また3人の子育てを通して実践してきたこと、学んだことを、【池江式】子育て法としてまとめたものです。【池江式】子育て法では、まず何よりも人間性を大事にし、その次に才能を伸ばすことを考えます。本書では、そうした、強くやさしい心を育み、才能を引き出す【池江式】子育てメソッドを、イラストや写真を交えて解説しています。タイトルにある「【池江式】魔法の言葉」とは、お母さんやお父さんが日ごろ子どもにかけてほしい言葉を指しますが、紹介している言葉の傍に魔法のアイコンがついているため、一目瞭然です。 ●子どものモチベーションを上げるには「さすが!」「できたね!」「すごいね!」 ●難しいことに挑戦させるときは「あなたには無限の力があるのよ」 ●叱ったあとのフォローには「あなたはとても素晴らしい子なのよ」 というように、場面、場面ですぐに使える言葉が並んでいます。松岡修造さんが「あなたの子育てをハッピーにしてくれます!」と太鼓判を押す一冊!
  • 子どものこころに伝わる魔法の「ほめ方」「叱り方」
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「牛乳こぼした!」「外出先でギャン泣き!」「なんでもイヤイヤ!」 子育てファミリーの“困った”あるある、日々タイヘンですよね。 3児の母で子育てアドバイザーのLICOが、 リアルママならではの視点で子どもへの声のかけ方、接し方を伝授します。 共感シェア300万超えの超絶人気の泣ける育児ブログ記事をもとに、書きおろしました。 日本赤ちゃん学会理事長・小西行郎先生(小児科医/聖路加国際病院・細谷亮太先生)推薦! ◆ムダに怒らないために ◆仲直りのススメ ◆怒っちゃダメと思うとしんどくなる ◆自分の怒りスイッチを把握する ◆ほめ方のコツ~ほめワードを増やそう ◆ほめ言葉にルールなし ◆叱るときにもほめるときにも気をつけたいこと ◆抱っこのチカラはすごい。抱きしめつづければ、子どもは落ち着く ◆ちょっと気をそらしてみる 巻末に子育てパパ、ママから集まった子育てお悩み回答集を収録。
  • 子どもの心に届く 「いい言葉」が見つかる本
    -
    将来について、幸福について、人間関係について……【悩める心にそっと寄り添う珠玉の名言集】迷い、悩み、考えあぐねている子どもには、多くを語るより、たったひと言、心に寄り添う言葉をかけたほうが、状況を動かす力になることも少なくありません。本書では、そんな人生の指針となる珠玉の言葉の数々を、古今東西から選りすぐってお届けします。【もくじ】1 将来について2 壁にぶつかったとき3 なぜ人は学ぶのか4 人間関係について5 考えあぐねているとき6 人生で大切なこと7 飛躍を期すとき8 幸福について……自分で考え、行動できる「きっかけ」が見つかる本!
  • 子どもの心のコーチング 一人で考え一人でできる子の育て方
    4.2
    子どもをよい子に育てたい――。そう考えるあまり、声をかけ、世話をやきすぎて、依存心の強い、自立できない子どもが増えているといいます。しかし、子どもの将来を思うのなら、自分で考える力、周りの人とうまくやっていける本物の「生きる力」を身につけさせるのが親の務めです。本書では、コーチングの技術を応用して、子どもの内なる能力を引き出し、子どもが自分で考え、答えを出せる子育て法を紹介します。「親は子どもをサポートし、才能を花開かせるコーチ」「子どもに教えたい、“愛すること”“責任”“人の役に立つ喜び”」「幸せ気分でするしつけ」「あなたの『きき耳』チェック」など、親がコーチとしてのあり方を学び、親自身が成長することによって、子どもの「生きる力」も育まれていくのです。ワークショップやPTA主催の講演会で多くの親から支持を得ている子育てプログラム「ハートフルコミュニケーション」をわかりやすく解説した入門書。

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  • 子どもの心のコーチング
    3.8
    親の役割はコーチング、子どもに教えたい3つの力、子どもを幸せにするしつけ、心を結ぶ聴きかた伝えかたなど、著者独自の子育てプログラム「ハートフルコミュニケーション」を使い、子どもの「生きる力」を開発する画期的子育て本! あの『ドラゴン桜』でも紹介され、大反響!

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  • 子どもの心のコーチング【しつけ編】 「ほめる」「叱る」よりうまくいく子育ての極意
    4.5
    子どもを思い通りに動かそうと、ほめたり叱ったりしていませんか? 「しつけ」とは、さまざまな経験を通して自分で考え、自分を律する瞬間を積み重ねながら、子どもを自立させるためのもの。そのためには、子ども自身がどうすべきかを決める体験を繰り返すこと、そして親が対立や葛藤を恐れず、子どもの成長を援助する気持ちが大切です。本書では、「『しつけ』って何?」「しつけの前に大切な5つのこと」「幼児期――うまくいくしつけの基本」「児童期――言葉がけで、やる気を引き出す」「思春期――問題解決能力を育てる」の5章だてで、親にできることをわかりやすく伝授。子どもを幸せに導くコミュニケーション力を育むためのヒントも満載です。子育てが思うようにいかなくてもイライラすることなく、のんびり、ゆっくり、何度も繰り返すのがしつけの極意。文庫化に伴い、「親の感情コントロール」「スマホ・携帯などの機器を与えるときの会話」などの特別レッスンを追加した。累計90万部突破の『子どもの心のコーチング』シリーズ。

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  • 子どもの心の育てかた
    4.3
    子ども達がこの素晴らしい世界で生きていくときに最も必要なものは、どこででも根を張り花を咲かせることができるあたたかくて強い心。児童精神科医からすべての子どもと共に生きる人々へ。
  • 子どものこころは大人と育つ~アタッチメント理論とメンタライジング~
    4.3
    発達心理学者・ボウルビィが提唱したアタッチメント(愛着)は母子間の特別な絆と考えられがちであるが、実際には子どもにとって重要なすべての大人との間に形成されうる。本書ではアタッチメント理論をベースに、子どもが大人とのかかわりの中でどのように心を育て、生きる力を得ていくのかをやさしく解説。親や養育者はもちろん、保育士や教師、そして子どもを愛するすべての大人に捧げるアタッチメント理論の実践的入門書。
  • 子どもの心を“荒らす親”・“整える親” 感情コントロールができる子に育てる
    -
    子どもが荒れる原因を探ることは、子どもを取り巻く環境や、発達の正しい筋道を改めて見直してみることかもしれません。この本ではそういうことを含めて、しかしなるべく具体的な子育てのヒントとして、参考にしていただけることを挙げていきたいと思います。時には、親自身の生活にかかわる問題も見直す必要があるかもしれません。わが子を荒れた子にしないために、やってはいけない「叱り方・ほめ方・接し方」を紹介してます。子どもの発達に合わせて適切な子育てをすれば、子どもの心は自然と整います。

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  • 子供の心を殺さないために。母子密着と母子分離をしっかりと理解することが大切。10分で読めるシリーズ
    -
    10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 親子関係というのは、少なくとも自分が子供の時は誰もが経験したことのある関係でしょう。もし、小さな時から親との面識がないという方でも、生まれたそのときは少なくとも母親と対面しているはずなのです。 母親は、自分の体の中から子供が出てくるため、その存在は特別な存在でしょう。だからこそ、特別な感情を抱き、時には愛し、時には傷つけあいながらその関係を成熟させていきます。 子育てに正解はありませんが、中には成熟する過程で親に力をうばわれてしまう子供達もいます。明らかな虐待で、自らの力を失ってしまう子供もいますが、中には虐待まで行かなくともちょっとした関わりで子供の力を奪ってしまうこともあります。力を奪われた子供達は、様々な方法でSOSを出します。例えば、それが暴力の時もありますし、不登校や摂食障害のような形を取ることもあります。 この本は、子供が何かしらのSOSを出した時に見落とさないためにすべての親に向けて書いたものです。また、現在進行形でSOSが出ている家庭にも、今一度家族のあり方を見直していただくために読んで貰いたいと思っています。 中には、耳の痛い内容もあるかもしれませんが、最後まで目を通していただけると幸いです。 この本に出てくる例や、事例は専門書を参考に筆者が作り上げたフィクションの事例です。
  • 子どもの心を知るために
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 父母たちを勇気づけてきた著者が、荒れる子どもたちを持つ家族や子どもとの接し方に迷う親のために書き下ろした。
  • 子どもの心を強くする すごい声かけ
    3.8
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 今、子育てで注目のキーワードである”レジリエンス(逆境を乗り越える力)”を鍛えるための親の声かけの秘訣と実例を紹介 「ストレスに弱い」「自信がない」「すぐあきらめる」。 そんな子どもの様子が気になっている親御さんは多いはず。 逆境に負けず、心の強い子どもに育てるには、 今注目のキーワードである “レジリエンス(立ち直れる力、逆境を乗り越える力)”を 鍛えることが必須です。 本書では、このレジリエンスを、 親御さんが毎日行う子どもへの声かけで育む秘訣をお伝えします。 本書の声かけを実践することで、 人生でつらいこと、苦しいことがあっても、 しなやかに乗り越えていける子どもに育ちます! 足立 啓美(アダチヒロミ):一般社団法人日本ポジティブ教育協会代表理事、レジリエンスジャパン推進協議会WG委員、認定ポジティブ心理学コーチ、Strength Switch認定ファシリテーター。小学校~高校、適応指導教室など様々な教育現場でレジリエンス講座の講師として活躍中。

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  • 子どもの心を伸ばすのはお母さん 「思いやり」と「意欲」を育む家庭教育のすすめ
    -
    「甘やかせて育てたためか、とてもわがまま」「“いじめ”の先頭に立っている」「言葉づかいが乱暴になった」……など、子育てで悩みに直面した時、母親はどのように考え、対処したらよいでしょうか。本書は、ユニークな人間教育を実践するベテラン校長が、子どもが成長する過程で生じる様々な問題を取り上げ、具体的にあたたかな助言を贈ります。心豊かなすこやかな子に育てるための愛の育児書。

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  • 子どもの心を豊かに育てる5つの方法。子育てで大切なことは、心身両面を育てることだ。そして同時に親もともに育つことだ。10分で読めるシリーズ
    5.0
    10分で読めるシリーズとは、読書をしたいが忙しくて時間がない人のために、10分で読める範囲の文量で「役立つ」「わかりやすい」「おもしろい」を基本コンセプトに多くの個性あふれる作家様に執筆いただいたものです。自己啓発、問題解決、気分転換、他の読書の箸休め、スキルアップ、ストレス解消、いろいろなシチュエーションでご利用いただけます。是非、お試しください。 まえがき 子育てにおいて、大切にしたいことは人それぞれ違うだろう。 世の中の父親、母親それぞれがポリシーをもって子育てをしている。 しかし子育てとは難しいもので、「これでいいのだろうか」「間違っていないだろうか」と不安に駆られることも多々ある。 どうして伝わらないんだろう。 どうしたら伝わるんだろう。 一人泣きたくなる親御さんこそ、この本を手にとって欲しい。
  • 子どものことばが遅い 出ない 消えた 「なんで?」
    4.0
    子どもの言葉が出てくるのが遅い、なかなか出てこない、出ていたのに急に消えた…… こんなときどうすればいいのか? 子育てをしていると、子どもの言葉の発達状態が気になるものです。 「喃語が出ないまま今も言葉が出てこない」 「指差しや手ぶりで親に伝えることもしようとしない」 「話しかけても視線を合わせず、微笑みを浮かべることもない」 「個人差があるとは思うが、周りの子よりかなり言葉が遅い」 「言葉は出ているが、語彙数がほとんど増えない」 「一人称、二人称の使い分けができない」 「自分のことが言葉で言えるようにならない」 「独り言のように話しているが、話しかけても会話にならない」 …… このままでは、この子の将来はどうなるのか? 親御さんの不安は膨らむばかり。でも、原因も確かな対処法もわからないまま時間だけが過ぎていってしまいます。 本書は、脳の専門家(脳神経外科の世界的な権威)と6500家族以上の改善指導を行なってきた家庭教育の専門家の証言です。 「家庭こそ子どもの言葉の基礎をつくる最高の場である」 「言葉の発達障害は家庭で改善できる」 ことを明らかにし、どんな子も言葉の力が伸びる 「発語・発音プログラム」 を紹介しています。 【実践者の声】 ・「しゃべるのは無理」と言われたのに喃語が出てきた ・私の目を見て「カーカ」(ママのこと)と呼んでくれて思わず涙が流れた ・無反応だったのに、苦手な感情表現をするようになり、会話に上手にできるまでになった ・先月まで一言もしゃべらなかったのに、1カ月で変化した! ・5歳まで「バイバイ」しか言えなかったのに、出かけるパパに突然「行ってらっしゃい」と言ったので驚くやら嬉しいやら、わが子の未来に希望が見えた 篠浦伸禎博士が開発した「脳タイプ」も紹介。親が自分の「脳タイプ」を知ることで子どもとの関係づくりがスムーズにできるようになる!
  • 子どもの困った!行動がみるみる直るゴールデンルール
    4.0
    何をするにも、いやいやばかり。せっかく作った食事も、全然食べてくれない。お外に行けば、泣いて暴れて、いたたまれない。一体どうしたらいいの?――子どものこんな「困ったアレコレ」に、目からウロコの対処法、教えます。子どもと過ごす時間がいまよりもっと楽しくなる、あとあと困らないためのゴールデンルール10章。
  • 子どもの語彙力を伸ばすのは、親の務めです。 (角川ebook nf)
    -
    語彙力は国語力や思考力といった学力だけでなく、生きる力にも直結する。「まじ」「やばい」が口癖の大人にさせないために、親ができる様々なこと。 ※本書は2017年8月4日に配信を開始した単行本「子どもの語彙力を伸ばすのは、親の務めです。」をレーベル変更した作品です。(内容に変更はありませんのでご注意ください)
  • 子どもの才能は3歳、7歳、10歳で決まる! 脳を鍛える10の方法
    値引きあり
    4.0
    早期教育は年々激化し、ついに「0歳児教育」まで出現する有様。だが、子どもの才能を伸ばすのに一番重要なのは脳の発達に合わせた教育である。0~3歳は脳の細胞が増え続ける時期で、未熟な脳に負担をかける知識の詰め込みはNG。将来的に才能が伸びなくなる。3~7歳の不要な脳の細胞が減っていく時期は、悪い習慣をやめさせることが先決。7~10歳からは脳の回路が発達し始めるので、本格的に学習させるべきだ。本書では年齢ごとにどのようにしつけ、教育すればいいのかを、脳医学の知見からわかりやすく解説。
  • 子どもの才能は間取りが育てる
    3.0
    もし、親が手間暇かけなくても、子どもの才能を勝手に伸ばしてくれる住まいがあったら、そんな家に住んでみたくありませんか?本書では、建築家の肩書を持つ教育の専門家が、子どもの才能を伸ばす家づくりについて解説。ダイナミックな工夫からちょっとした手間で大きな効果を発揮する工夫まで、教育と建築の両方に精通している著者だからこそ発案できるアイデアを徹底的に厳選して紹介。「~LDK」という画一化された間取りではなく、日本人の特性にマッチし、理想の子育てをサポートしてくれる住まい、そんな家がここにあります。 ■CONTENTS 【第1章】住まいが教育に与える影響/【第2章】家族をつなぐ環境づくり/【第3章】賢い子を育てる環境/【第4章】環境を変えるちょっとした工夫/【第5章】設計段階で気をつけるポイント/【第6章】私の理想の住まい ■著者 諸葛正弥(モロクズマサヤ) 1974年生まれ。建築家。日本教育工学会会員。中学受験学習塾「出師塾」代表。学生時代より都内大手進学学習塾で多くの受験生を世に送り出し、講師研修のインストラクターも担当。大学・大学院では、一貫して建築を学び、塾講師の傍ら、建築家としても活躍した経験を持つ。2008年に出版した「フィンランドメソッド実践ドリル」は反響を呼び、多数のテレビ、新聞、雑誌などで取り上げられた。※著者略歴は書籍刊行時のものを表示しています。
  • 子どもの才能を最大限伸ばす子育て
    3.8
    「金メダリスト内村航平氏の母親で自らも体操選手として活躍する」内村周子さんと、「お子さん4人全員が東大理IIIに進学した」佐藤亮子さん。 スポーツと勉強という異なる舞台で子どもが活躍するお二人の子育て法は、「早期教育は早ければ早いほうがよい」「子どもをとにかく褒める」「『あとで!』は言わない」など、非常に似ているものだった。 日本最強のママ2人が語る、子どもの才能を伸ばす子育ての極意42。
  • 子どもの才能を伸ばす5歳までの魔法の「おしごと」
    3.9
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 食器や食べ物を投げて遊ぶ、手洗いをやめず駄々をこねる、落ち着きや集中力がなく騒がしく走り回る、理由のわからないかんしゃく…一体何がしたいの! どうしてそんなことするの? 子育て中、そんなふうに思ったことはありませんか?子どもは可愛いけれど、イタズラやかんしゃくに振り回される日々に疲れ果てて、投げ出したくなることもあります。でも実は、子どもに「おしごと」を与えてあげると、子育てのイライラは激減し、子どもの力を伸ばしてあげることもできるのです。怒って取り上げるか、それをおしごとに変えてあげるかで、子育ても、子どもの能力も人生も変わります。本書では子どもを伸ばし、親がラクになる「モンテッソーリ流・魔法のおしごと」を紹介します。
  • 子どもの才能を伸ばす 最高の子育て
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文部科学省やOECD、ハーバード大学など国内外の公的機関や大学の研究言う、さまざまな資料を分析してわかった子育ての新常識を紹介。 子どもの非認知能力と認知能力を伸ばし、最終的に自立した大人に育てるために「親がやるべきこと」と「やってはいけないこと」を解説します。
  • 子どもの才能を伸ばすママとパパの習慣
    4.0
    スポーツ選手や芸術家の家は、どんな教育をしていたのか。ジャーナリストとして、多くの親を取材してきた著者が具体例と共に解説する、わが子の才能の伸ばし方。
  • 子どもの才能を伸ばすモンテッソーリ教具100
    値引きあり
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計12万部! 藤井聡太棋士も幼少期に夢中になったハートバッグなど、専門家の確かな目で厳選した100のモンテッソーリ教具を大公開!世界を動かしているGAFA(Google,Amazon,Facebook,Apple)の創業者3人も学んだ、注目のモンテッソーリ教育。その大事なキーワードが、0~6歳までの「敏感期」。子どもの脳が飛躍的に伸びるこの時期に最適なのが、「モンテッソーリ教具」なのです。敏感期に、どのような教具に触れるかで、子どもの脳の成長は大きく変わります!子どもに適した教具は、自律心、集中力、やる気を育て、できた!という達成感は、自己肯定感にもつながります。その力はどんな時代も生き抜く力となるはずです。本書は自宅で簡単にできる、ホームメイド・モンテッソーリの実践本です!●シール台紙等、無料〔素材〕のダウンロード特典付き!

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  • 子どもの才能を引き出すコーチング
    4.0
    自発的な子どもほど能力が伸びる。やる気を引き出す秘訣は「コーチング」にあった!「迷惑をかけるなという育て方は、子どもの自信を失くす」「早くしなさい! きちんとしなさい! という声かけがやる気を奪う」「子どもの潜在能力を解放するには、まず親自身が自己肯定する」など、その言葉で数々の親を救ってきた著者が教える37の子育ての心得。
  • 子どもの算数力は親の教え方が9割
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、ベストセラー『わくわく数の世界の大冒険』『面白くて眠れなくなる数学』の著者による「小学校6年間の算数がざっと学べる」一冊。「分数のわり算ってどう解くの?」「図形の面積の計算法がわからない!」「×、÷、+、―が混ざった式の優先順位は?」「時間・速さ・距離の求め方が混乱する……」。そんな子どもたちの悩みに答えることができるようになる本です。あなたの教え方次第で「算数の苦手な子」から「算数の得意な子」に変えられる! ○本書の目次より【Part1 数と計算】四捨五入とがい数/倍数と公倍数/約数と公約数/分数のかけ算/分数のわり算/小数と分数の混じった計算/など。【Part2 図形】おうぎ形(弧の長さ、面積)/角柱・円柱の体積/角柱・円柱の表面積/角すい・円すいの体積/角すい・円すいの表面積/など。【Part3 数量】文字を使った式/平均/単位量あたりの大きさ/道のり、速さ、時間/比例/反比例/場合の数/和算に挑戦 2 大原の花売り/など。
  • 子どものしあわせ栄養学
    4.0
    自身も二児の母、管理栄養士のあこさんが、親御さんたちの不安や悩みをまるっと引き受け、最新の栄養学に基づいてアドバイス! 人気YouTuberで管理栄養士あこの 初めての子どもための栄養本。 子どもの食事や栄養の「困った!」に 最新の栄養学にもとづいてお答えします!! 「偏食が気になる」「身長を伸ばしてあげたい」 「栄養バランスってこれでいいの?」「必要な量を食べているのかな」etc. わが子には健康な体と心を手に入れて、自分の好きな運動や勉強を思いっきりやってほしい……。 親の願いはそこに尽きます。 子どもに幸せな人生を歩んでほしいからこそ、 子どもの食事や栄養のことで悩んだり不安になったりするものですよね。 ただ、普段の食事で子どもに良かれと思ってやっていることが、 実は栄養不足の原因になっていることも! さらに、「朝、起きられない」「癇癪がひどい」などの原因に、 実は栄養不足が隠れていることもあります。 自身も二児の母、管理栄養士で適食アドバイザーのあこさんが、 親御さんたちの不安や悩みをまるっと引き受け、 最新の栄養学のエビデンスに基づいて、 食事や栄養についてアドバイスします。 【Contents】 1章 体と心の土台をつくる!子どもの栄養 超基本16 2章 絶対におさえておきたい「7大栄養素」 3章 子どもの食事 お悩み解決!Q&A ★著者おすすめの子どもがモリモリ食べる栄養満点レシピ16品(オールカラー)付き! ★こんな食材を入れておこう!栄養満点な冷蔵庫の中身一覧 ★年齢によってこんなに違う!年齢別の1食の量を同じメニューで比べてみたら…… あこ:管理栄養士。適食アドバイザー。総合病院で管理栄養士として勤務し、栄養指導やがん治療・研究に携わる。その後、マクロビオティックに出合い、メニュー開発、料理教室、料理番組制作、企業講演などを行う。産後の不調がきっかけで分子栄養学を学び、「分子栄養学×マクロビオティック×基礎栄養学×臨床栄養学」という独自の食事法を編み出し、栄養アドバイザーとして活動している。家庭では2児の母。著書に『これを食べれば勝手にキレイになる「甘いもの欲」が消えて身体の中から輝く食事術』(KADOKAWA)や『おいしく食べて、体ととのう まいにちの栄養学』(ナツメ社)など。YouTubeチャンネル「あこの栄養学」は登録者数25.9万人、「あこの栄養学kids」は3.9万人を突破(2025年5月現在)。 【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。

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  • 子どもの幸せは腸が7割 3才までで決まる!最強の腸内環境のつくりかた
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「一生モノの腸内環境」は 親から子への最高のプレゼント! 医療技術の発達によって あらゆるカラダの問題・ココロの問題に 直結していることがわかり、 今、注目されている「腸」。 便秘や下痢などのおなかの問題だけでなく、 感染症にかかりにくくなる免疫力も、 太りやすい・太りにくい体質も、 学力やコミュニケーション能力などの性格まで 腸内環境しだいで大きく変わるといいます。 大事なのは、腸にすむ、腸内細菌の種類です。 しかし、ご存知でしょうか。 その大事な腸内細菌の種類は 3才までに決まってしまい、 【3才以降は何をどうがんばっても 種類を増やすことはできない】 のです。 勝負は、3才まで。 本書は、3才までに 「最強の腸内環境」を手に入れるための本です。 人間と腸内細菌の共生の歴史からひもとき、 赤ちゃんの誕生から3才になるまでの生活において やるべきこと・やってはいけないことを整理しました。 ●妊娠中の食生活は子どもの腸内環境に影響するの? ●帝王切開だと必要な菌を獲得できないの? ●初乳ってどうして大切なの? ●予防注射はどれも必要? ●ほ乳瓶はいつまで消毒・殺菌するといいの? ●うんちは毎日出ないといけないの? ●花粉症やアトピーは予防できる? ●腸内環境が性格も左右するってほんと? ●3才をすぎてから頑張って菌をとりいれても意味がない? など、など。 免疫専門医・藤田紘一郎先生監修で、 一問一答方式でマンガを交え、 わかりやすく解説します。 【目次】 Part1 子供が幸せになるカギは、脳ではなく腸にある Part2 腸と菌について 知りたいこと・気になることQ&A Part3 子供に教えたい「菌育」 <電子書籍について> ※本電子書籍は同じ書名の出版物を紙版とし電子書籍化したものです。 ※本電子書籍は固定型レイアウトタイプの電子書籍です。 ※本文に記載されている内容は、印刷出版当時の情報に基づき作成されたものです。 ※印刷出版を電子書籍化するにあたり、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。また、印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。 株式会社西東社/seitosha
  • 子どもの幸せを守る 円満離婚のカンドコロ
    値引きあり
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 離婚後も親としての自覚をもって子どもの幸せを確実にするための公正証書の作り方、 養育費・学費の取り決め方を伝授します!ローンの残った不動産、面会交流についても詳しく解説! 「離婚は親同士の一方的な都合によるもので、子どもには何らの責任もありません。 ですから、親の離婚で、子どもが不利益を被ることなどあってはならないはずです。」(まえがきより) ●著者より 本書は、15年間にわたり、1万を超える相談者と向き合い、公正証書の作成に携わってきた私が、 離婚の犠牲者となる子ども達を守るための公正証書の作り方―円満離婚のノウハウを初めて披露した1冊です。 取っつき難いと思われがちな法律を分かりやすく、かつ、短時間のうちに身に付くことを可能にするため、 マンガによる対話形式を採用しました。 私自身の生い立ち ― 子どもに対する想いの根源である、幼少期から、私を精神的に抑圧し続けた「毒になる母親」の存在。 ― から得られた教訓、研究結果から、ある相談者が、親の生き様がもたらす悪影響から子どもを守るための 心構えを身に付けていく。様々な葛藤に苛まれ、ときに涙しながらも。そんな物語が展開されていきます。 心構えの他にも、具体的な公正証書の作り方、例えば、養育費、学費の取り決め方や、住宅ローンが何十年も残った家に 住むことで起こり得るリスク対策、面会交流が、子どもの人格形成に、どのような影響を及ぼすかについても、 詳しく解説しました。また、一般的に難解とされる強制執行(差押え)についても、 一連の流れを、マンガで表現することができました。 本書は、マンガであるにもかかわらず、極めて実用的な一冊だといえるでしょう。
  • 子どものしかり方がわかる本
    4.5
    子どもの目線に立ったしかり方はママの心も軽くしてくれます。『コモ』読者ママの実感、体験と専門家のアドバイスがぎっしり。タイトルに反して、いかに怒らずに、子供のしつけを成功させるかが分かる本です。「叱り方、何だかうまくいっていない」と思ったら、是非手にとって見てください。幼児期の子育てのママへのアドバイスがたっぷりです。

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  • 子どものしつけがわかる本
    -
    「厳しいしつけをしてしまうと、子どもの自主性は育たないのではないか?」「最近の親はしつけをしなさすぎる。公共の場でマナーを守れない子を見ると腹が立つので、厳しくしつけたほうがいいのでは?」といった具合に、子どものしつけ方について迷っているお母さんにぜひこの本を。幼児教育の専門家であり、二人のお子さんの母親でもある著者が、発達心理学の原理に基づき、子どもの自主性をしっかり育みながら、公共のマナーなど必要なルールはしっかり伝えるしつけ法を解説します。

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  • 子どもの視野が驚くほど広がる! 3歳から始める欧米式お金の英才教育
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本ではいまだ現金・貯金が金融資産の大半を占めており、株や債券、投資信託などの運用は全体の約17%にとどまります。 一方、欧米のそれは日本の3倍以上。 結果、日本の金融庁が発表したアメリカ、イギリス、日本の資産形成の比較において、アメリカの資産増加率は日本の2倍に達していることがわかりました。 資産は心の余裕につながり、新型コロナウイルスのような有事の際には生活の支えにもなります。 しかし、日本ではリスクを恐れるあまり、海外では常識となっている資産運用もおぼつかない状況です。 その根底にあるのは、「金儲け=悪」という日本の古い偏見と、その影響で生じた、 子どもたちへのお金の教育不足です。 お金は生活の支えであり、潤いであるだけでなく、他者や外部との接点であり、将来を考えるヒントにもなるもの。 だからこそ、欧米では幼いころから金融教育が行われているのです。 本書は、欧米やユダヤ人の富裕層の間で、あたり前のように行われている子どもに対するお金教育のエッセンスを抽出し、日本の家庭向けに改良。 就学前の3歳から、小学生、中学生、高校生まで、段階を踏んで教えるべき内容や教え方のアイデアを詰め込んだ一冊です。
  • 子どもの「集中力」は食事で引き出せる
    3.0
    スポーツで、勉強で…気を引き締めたい時に、気をゆるめる食べ物を与えていませんか?◎「おやつにお菓子とジュース」で、集中力が途切れがちに◎すぐ興奮する落ち着きがないタイプの子の「好きな食べ物」リスト◎成績のいい子たちが、試験前に母親にリクエストする「あるメニュー」とは?◎刺激が強いチョコレートやジャンクフードは気を散らす◎試合や試験前の勝負メシは、トンカツよりキンピラ栄養やカロリーだけじゃない!毎日の食事で「気」をつけたい陰陽のエネルギーを味方にした食べ方。【集中力アップ特選レシピ付き】
  • 子どもの手芸 アイロンビーズ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 可愛いモチーフから大人っぽいアクセサリーまで。アイロンビーズの遊び方あれこれ! プロセス写真とイラストでわかりやすい作りになっています。 作って、使えて、楽しめる!かわいい図案がいっぱい!!コースターやアクセサリーを作ったり、立体のケースもカンタンです!
  • 子どもの手芸 かわいいラブあみ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 だれでも簡単にマフラーや帽子やバッグ、かわいいあみぐるみまで、かわいい作品が作れる編み機『ラブあみ』公式BOOK。
  • 子どもの手芸 楽しいかわいいボンボン
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気のボンボン手芸を羊毛フェルトで! くるくる巻いて、チョキチョキ&チクチクすると可愛いマスコットやブローチが作れます。 プロセス写真とイラストでわかりやすく解説します。
  • 子どもの手芸 バッグと雑貨
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お子様自身で簡単に作れる手芸シリーズ最新刊。 作って、使えて、楽しめる! キャンパス&エコアンダリヤで、人気のペン立てやバッグが作れます。夏休みの工作にもオススメです。 プロセス写真とイラストでとっても分かりやすく解説いたします。
  • 子どもの手芸 ワクワク楽しいアイロンビーズ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 作って、使えて、楽しめる! 人気のアイロンビーズ第2弾!! 男の子も女の子も楽しめる図案がいっぱい! プロセス写真とイラストでお子様でもわかりやすい作りになってます。
  • 子供の将来は食事で決まる! 健康すくすくレシピBOOK
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子の持てる可能性を最大限に発揮させること、それが成功する条件です。そのために、幼少期にしっかりと食事で体づくりをしておくこと、生活リズムを身につけることが大切です。本書では、基本的な体のしくみの解説から、「動く」「食べる」「寝る」ことの重要性について詳しく紹介。脳と体に効く子どもレシピを全70品収録。
  • 子どもの将来は「寝室」で決まる
    3.3
    親離れ・子離れ、きょうだいの確執、セックスレス……。寝室は愛や嫉妬が満ちている。その5000件の調査を基に家族の悩みを解決! 知能・感性を伸ばす「寝かたの法則」とは?
  • 子どもの視力に不安を感じたら読む本 どうしたら目はよくなるの?(きずな出版)
    -
    親子でいますぐ実践できる、視力回復の本が誕生! イラスト、図版などを多数使い、親子でできる視力回復トレーニングをわかりやすく掲載しています。近年、スマホなどの台頭により、目の悪い子どもは加速度的に増えてしまっています。本書は、そんな状況の子どもたちの目を救うべく、いままで述べ3万人以上の視力を回復させてきたビジョンサロン所長・中川和宏先生に、「子どもの視力回復」について、書き下ろしていただきました。イラスト、図版などを多数使い、親子でできる視力回復トレーニングをわかりやすく掲載しているほか、「目と脳は重要な関係にある」「視力回復を邪魔する3つのもの」など、子どもの視力を守るために知っておくべき35のことも収録!
  • 子どもの身長ぐんぐんメソッド
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 わが子の身長はどこまでに伸びるのか? どうしたら伸ばせるのか?  そんな子育て世代の心配事に、小児科医と管理栄養士がアドバイス。 小児科医は医学的な見地から、身長の伸びるメカニズムや身長を伸ばすのばすのために守りたい生活習慣、避けるべきことなどを紹介。 管理栄養士は栄養学的な見地から、身長を伸ばすために必要な栄養素や、それらの栄養素が摂りやすいレシピを紹介。 各レシピにはどんな栄養素がどのくらい摂れるのかが一目でわかる栄養データが表示されています。 外食時に選びたいメニューリストも掲載!
  • 子どもの自己肯定感がぐんぐん上がる アメリカ式子育てマジックフレーズ
    値引きあり
    5.0
    自分の意見をはっきり言えて、自分のことを大好きでいてほしい……。自己肯定感が高い子に育てるにはどうしたらいいの? そのヒントは、アメリカの親たちの「声かけ」にあります。 アメリカ人が子育ての目標とするものには、「他人と比較せず自分を愛する力」「個人を尊重する力」「自分で考えて決める力」「他者のせいにせず、逃げずに問題に取り組む力」を養うことがあります。 もし、日本の「他者と協力・協調して生きる力」と組み合わされば、他人も自分も大事にする、最強の社会性を身につけることができ、どんなときも他者とともに明るく生きていけるようになるのでは? アメリカの家庭や学校で、リアルによく使われるフレーズに、アメリカの大人たちの工夫が見える! 在米20年の著者がカルチャーショックとともに学んだアメリカ式子育ての妙技をご紹介します。 公認心理師の解説つきで、取り入れ方のコツがよくわかります。 それぞれに文化や社会的な背景があり、どちらが優れているというものではありません。 でも、親子のコミュニケーションのあり方が全く異なるアメリカ式子育てに、ちょっと新しいヒントが見つかるはずです◎
  • 子どもの自己肯定感が高まる ほめ方・叱り方の新常識100
    4.3
    子どもが自分を肯定できるようになり、かつ自分を取り巻く環境を受け入れられるように導く一冊。齋藤孝氏の教育学の知見をもとに、いかに子を褒め・叱ることで子どもの成長を促すか、怒ってしまった場合でも「また、言ってしまった、ダメな母親だ」などと落ち込んでしまう母親に対する処方箋を紹介していきます。コロナ禍にあって、自己肯定感が低く悩む人も多いでしょう。自分自身のことを認めて前向きになれる、日々もつべき考え方や言動を紹介します。
  • 子どもの自己肯定感を育てる 100のレッスン
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■子供の生きる力になる「本物の自信」を育てよう! 子育てをしていると、日々これでいいのかなと悩むことばかり。 学校生活、友だち関係、受験と、不安は尽きませんが 親は子どもを、すべてのつらいできごとから守ってあげることはできません。 子どもには自ら成長する力があり、その土台となるのが「自己肯定感」です。 自分のいいところ、弱い部分も含めてありのままの自分自身を好きでいられること、 そのままの価値があると信じられる感覚です。 自己肯定感を育むかかわりは、子どもの可能性を広げ、生きる力を育むことにつながります。 本書では、自己肯定感を育む親のかかわり方を、100のレッスンとしてイラストとともに解説しました。 認知行動療法の知見をベースに日々実践できる方法を紹介しています。 ■自己肯定感を育む言葉がけ&セルフケアのポイントがわかる! 親が日常的にかける言葉は、子どもの自己肯定感に影響します。 自己肯定感を高めるには、「叱る」「ほめる」ではなく、「認める」ことが大前提。 「不安で行動できないとき」「約束を破ったとき」「テスト結果が悪かったとき」といったよくあるシーンから、 自己肯定感を育む声がけのヒントを解説します。 さらに、不安や心配、怒りの感情が強くなったとき、とっさに使えるセルフケアも紹介しています。 ■スクールカウンセラーであり、2児の母としても奮闘している著者の言葉が刺さる! スクールカウンセラーとして子どもたちから大きな信頼を寄せられ、 自らも2児の母として育児に奮闘している著者の松丸未来先生。 「愛情を持って存在を丸ごと認める。それだけで自己肯定感が育つ」という 松丸先生の明るくポジティブなメッセージが心に響きます。 【目次】 プロローグ 子どもの生きる力になる 「本物の自信」を育てよう! PART1 子どもを認める言葉で、自己肯定感を育てる!いつもの声がけを言い換える PART2 思いを受け止めて、“いいね”のサインを出す 子どもの安全基地になる! PART3 とっさのセルフケアで、心を整える 子どもも親も、気持ちの扱い上手になる! PART4 ほかの子や育児書を見て、自信なくしていない? 親の自己肯定感を育てよう PART5 子育ての“困った”に答える!未来先生のおなやみ相談室
  • 子どもの自己肯定感を高める「接し方・声のかけ方」自分で考えて生き抜く力をもつ子に育てるコツ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◎子育てに悩んだときにすぐに使える! 子どもの自己肯定感を育てる接し方、ほめ方・叱り方のコツ 自己肯定感を育むスペシャリストである 「認定子育てハッピーアドバイザー/マイスター」の著者が、 ●子どもが自立するために試したい子育てのルール ●子どもの自己肯定感を育む6つのポイント ●よくある場面での「上手な接し方・ほめ方・叱り方」のコツ ●親の気持ちをコントロールする「アンガーマネジメント」の方法 などについてイラストを交えてやさしく説明します。 「上手な接し方・ほめ方・叱り方」のコツではOK例とNG例を出して解説するため、子育てに悩んでいる方がすぐに使える内容となっています。 ★『子育てハッピーアドバイス』シリーズ著者・明橋大二先生 推薦! 「子育てで大切なことは、この一冊に全部つまっている」
  • 子どもの自己効力感を育む本
    3.9
    自己効力感とは「成功するかわからないけどとくかくやってみよう」という気持ち。 この力、育ててあげたいと思うママは多いのではないでしょうか。 人は誰もが自己効力感を持って生まれてくるといいます。生まれ持った自己効力感を育むのは日常の中のママの声がけ。 「あなたは賢い」 「天才だよ」 良かれと思ってかけてきた言葉が、実は自己効力感を下げていたとしたら…⁈ 一体どんな言葉をかければいい? 本書では、子どもたちの自己効力感を最大限に引き上げる声がけを30のシチュエーションでご紹介。 効果は一瞬で表れるから、ママと子どもに幸せのサイクルが生まれます。
  • 子どもの自己免疫力を高める 子育て塾
    -
    たくましく健康な子どもを育てるために―― 小児科医として20年以上の経験を持つ著者が 自己免疫力を高める子育ての方法を伝授! 近年、日本の子どもたちの免疫力が低下傾向にあるといわれています。その原因の一つとして指摘されているのが、コロナ禍における過度な感染対策により、子どもたちがウイルスや細菌に触れる機会が減ったことです。また、現代社会の便利で安全・衛生的な環境も、子どもの自然な免疫力の発達を阻害している側面があります。 本書の著者は20年以上の経験を持つ小児科医で、未就学の子ども二人を育てる父親でもあります。著者は、子どもが病気に負けない丈夫な体をつくるためにはウイルスや細菌を避けることだけでは不十分で、子ども自身が持つ自己免疫力を高めることがより大切だと考えています。自己免疫力が高まれば、子どもの体は自分自身の力で病原体と戦い、病気を予防することができます。子どもの健康を長期的に守るには、自己免疫力を育むことが不可欠なのです。 本書では、子どもが健康に育つために不可欠な「免疫力」について誰にでも理解しやすいように説明しています。また免疫力を高めるための睡眠や食事など、日々の子育ての中で実践すべきポイントも紹介しています。 病気に負けない丈夫な体をもつ子どもを育てるためのヒントが満載の一冊です。

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  • 子どもの「自信」と「やる気」をぐんぐん引き出す本
    4.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 片づけ、宿題、お手伝い…。「自分からできる子」になる親の姿勢・言葉がけとは? 昨今、「自信」のない子どもが増えているそうです。しかし、いろいろなことに前向きにチャレンジしていくためにも、子どもの中の「自信」そして「やる気」を育ててあげることが親の役割ともいえます。本書は、元小学校教師であり、子育て講座の講師、そして現役ママである著者が、子どもの中の「自信」、自分からいろいろなことにチャレンジしようとする「やる気」を育てるために効果的な「勇気づけ」について、お母さんの心に寄り添いながら解説した一冊。 片づけない、なかなか宿題にとりかからない、忘れものをするなど、子どもの困った行動への具体的な対応策も載っているので、読んですぐに実践することができます。また、子どもを勇気づけて「自信」と「やる気」を引き出すためには、何よりお母さんの心が勇気のエネルギーで満たされていることが大切。本書の後半には、お母さんの心を勇気づける方法、心がラクになる考えかたについても書いてあるので、読むと元気が出て、子育てに前向きに取り組めるようになるはずです!
  • 子どもの自立を遅らせるひと言・助けるひと言
    -
    私は普段、カウンセリングの仕事をしています。そんな中で、最近出あうことが多いのが、「子どもが自立しないのです」というご相談です。でも、そんなご相談者さんの深層心理には、「子どもに自立されては困る」という思いが隠れていたりするのです。何気ない言葉の中に、実は子どもの自立を望んでいないという本心が潜んでいます。本書はその真実に気づき、行動を変えることで親離れ・子離れがうまくいくようになる1冊です。
  • 子どもの人生が変わる放課後時間の使い方
    -
    小学生の1年間の学校生活1200時間に対し、放課後の時間は1600時間。 この未来の貴重な「資産」となる時間を、塾や習い事だけで埋めていませんか? なんてもったいない!! 1600時間を「未来への投資をする時間」と考えると、小学生のうちにまず優先してやるべきことは、学校や塾の勉強での認知能力の向上ではなく、社会につながるための人間力=非認知能力をいかに育むか。 この人間力は、自立した個を確立のための自己肯定感、粘り強くものごとを進める力などの「自分軸」と他者とかかわるためのコミュニケーション力などの「社会軸」の二軸からなります。 と言っても難しく考える必要はありません。 基本は子どもたちのやりたい気持ちを信じて、周りの大人たちはそれをサポートすること。 民間保育園・学童を広く展開する著者が、多くの子どもたちと接し、キッズコーチと子どもたちのかかわりを通じて学んできたヒントを明かします。 むしろ、忙しい保護者にこそおすすめの楽しみながらできる子育ての提案です。 【目次】 第1章 放課後に「自由な時間」がない子どもたち 第2章 放課後時間が人間力を育てる 第3章 子どもたちの人生を切り開く 「人間力」 とは? 第4章 人間力の育ち方/育み方 第5章 人間力を育てるための実践例 第6章 人間力は日常の遊びでも育つ 第7章 家庭でできる人間力の育み方
  • 子どもの人生は「腸」で決まる―3歳までにやっておきたい最強の免疫力の育て方
    3.7
    アレルギーや病気を防ぐために 子どもにやってあげられることは何か? シカゴ大学教授とUCSD教授が教える 「子どもを病気から守る科学的方法」 清潔すぎる環境が、花粉症、アトピー、喘息、肥満、糖尿病などを引き起こす! 「子どもを牧場に連れていくべき?」 「薬用石鹸を使うべき?」 「抗生物質は腸に影響する?」 信頼できる最新の研究結果から、100の質問にQ&A方式で回答。 妊娠・出産から 子どもの離乳食、食事、薬、病気、 環境、暮らし、予防接種、検査まで、 最新科学をもとにアドバイスします! Dirt Is Good: The Advantage of Germs for Your Child's Developing Immune System、待望の邦訳!
  • 子どものスマホ問題はルール決めで解決します
    4.5
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 多くの親が思い悩む「子どものスマホ問題」。解決法は家庭内スマホルールの決め方にあった!そのノウハウを石田勝紀さんが伝授。 多くの親御さんが思い悩む「子どもとスマホとの関わり」。 これからの時代、避けて通れないのはわかっているけれど、スマホばかり見ている子どもにモヤモヤ……。 そんな自分の気持ちと折り合いをつけ、子どもがスマホ依存、ゲーム依存にならないために、 親ができることをアドバイスします。 なかでも、スマホを使うときの家庭のルール決めは肝になります。 親子間のルールの決め方、ペナルティの設定の仕方、見直し条項の設定、親の声かけの仕方など、 ルール決めのノウハウを石田先生が詳しく解説。 この1冊を読めば、子どものスマホ問題にイライラ、モヤモヤしなくて済みます! 石田 勝紀(イシダカツノリ):1968年横浜生まれ。20歳で起業し、学習塾を創業。4000人以上の生徒に直接指導。講演会やセミナーを含め、5万人以上を指導。現在は「日本から 勉強が嫌いな子を1人残らずなくしたい」と、Mama Cafe、執筆、講演を精力的に行う。国際経営学修士(MBA)、教育学修士。著書に『子ども手帳』『子どもを叱り続ける人が知らない「5つの原則」』、『子どもの自己肯定感を高める10の魔法のことば』ほか多数。

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  • 子どもの頭脳を育てる食事
    3.3
    「食事改善により子どものIQが10ポイントアップした」という研究報告─。子育てにおいて、脳に直接的な働きを促す「食事」を見落としていないだろうか。最新データをもとに明かす食事と子どもの脳の関係性。
  • 子供の成功は記憶力で決まる 学力、思考力、心を育む子育て
    4.0
    「記憶力」のプロが教える! 至極の子育てメソッド。記憶力の仕組みが分かれば、おのずと学力、集中力、思考力が伸びて、頭がよくなります。「認知能力」はもちろん、「非認知能力」においても記憶力は大きな力を持っています。子供の能力を最大限に伸ばすための子育てメソッドをレクチャーします。
  • 子どもの成績を「伸ばす親」と「伸ばせない親」の習慣
    4.0
    うちの子の成績を上げたい!」という親御さん向けに、効果的な勉強方法を教える本です。 「 うちの子は集中力がない」 「苦手科目の成績を伸ばしたい」 「応用問題になるとできなくなる……」 親子で力を合わせれば、どんな子も成績は伸びます! 「算数」「国語」「理科・社会」「英語」の科目ごとの勉強法も掲載。 教え方を変えれば、苦手科目の成績も伸ばせます! あまり効果がない勉強法と対比させながら教えます。 ○×のイラスト入り。 ◎目次 1章 子どもの成績を伸ばす基本 2章 実は効果がない勉強法 3章 ニガテな科目の勉強法 4章 学力を上げる環境づくり 5章 ギスギスしない家族の接し方
  • 子どもの性同一性障害に向き合う~成長を見守り支えるための本~
    -
    子どもの言動に性別の不一致を感じたとき、ご自身や身近な子どもが性別違和感を抱いているとき、その子どもにどう向き合い寄り添っていくことができるでしょうか。著者の西野明樹氏は、性同一性障害の当時者性を持つ希少な臨床心理士として、悩める親御さんや学校関係者からの心理相談を数多く経験しています。平成29年5月には、性同一性障害に関するものとしては日本最大規模を誇る当事者団体、「一般社団法人gid.jp日本性同一性障害と共に生きる人々の会」の代表理事に就任。大事なことは、本人が安心して告白できる土壌をつくること、本人の心の準備状況と足並みを揃えていくこと、男か女かの二択を迫らずに余地を残していくこと、そして、本人も周囲の大人も一人で抱え込まないこと。無理に理解しようとせず、決めつけようとせず、寄り添っていくにはどうしたらいいのか。お子さんと共に歩める本として、おすすめの一冊です。 【主な予定内容】 Chapter 1 性同一性障害当事者の世界から Chapter 2 性同一性障害・性同一性障害当事者とは Chapter 3 事例に見る性同一性障害当事者の声 Chapter 4 親にできる心の準備と用意 Chapter 5 学校や先生ができる合理的配慮 Chapter 6 生きづらさの理解のために Chapter 7 性同一性障害と共に生きていくには
  • 子どもの世界探検記
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子どもの本の編集者が、三人の子育てのなかで考え、発見した小さな人たちの世界。広い視野に立った男の育児書決定版。

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  • 子供の潜在能力を101%引き出すモンテッソーリ教育
    4.3
    アメリカの子供たちは、科学技術の基礎学力としての数学や物理学といったものが特に苦手だった。この分野のみならず、子供たちの学力を上げ、やがては優秀な科学者やエンジニア、経営者になる子供たちを育てていくことが、アメリカの未来を左右するとても重要な課題であったのだ。アメリカは、過去の教育方法の中から、どれが今の子供たちに活かせるか徹底的に検討を始め、その際大きな注目を浴びたのがモンテッソーリ教育だった。
  • 子どもの育ちと脳の発達
    -
    27年間で1200人以上の園児と保護者と関わったプロが明かす子育ての極意。「豊かな感性は豊かな知性を育む」「乳幼児期に親や身近な大人からたっぷり愛され、安心感をもらいながら愛着の絆をしっかり結ぶことが大切」──こうした信頼感が「たくさんの遊びを通して共感や同情の気持ちを育み優しく自信のある子に育つ」のだという。子育てに悩むママやパパに贈る新感覚の子育て本。
  • 「子供のために」を疑う 10代の子供を伸ばす7つの知恵
    3.5
    小4から勉強しないと中学受験は成功しない? 「子供のために」させた中学受験が、逆に子供を潰してしまうこともある。本当に子供のためになるのか、親は立ち止まって考える習慣を持つべきなのだ。中学受験塾の経営からニート支援の現場へと転じた著者が教える、10代の子供の力をバランス良く伸ばす親の知恵。

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  • 子供のための収納・家具・おもちゃ 家族がよろこぶダンボール工作
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おむつや通販の空き箱で簡単に作れて子供との暮らしに役立つダンボール工作の本。双子の母でもあるpikaさんが、自分で使っている実用的なアイテムを多数紹介。我が子で実証済みなので、使いやすさや子供の食いつきは折り紙つき。ブログやSNSで人気のおままごとキッチンや絵本棚、おむつストッカーはもちろん、おえかきデスク&チェアやお支度ラックなど、0~6歳くらいの子供にぴったりのかわいいアイテムが満載。パッケージを生かした作品から、インテリアシートや布貼りでとてもダンボール製には見えないような立派な家具まで、全26点掲載。ダンボール工作の基礎やきれいに仕上げるためのコツも充実させた、保存版の1冊。 ※本書は同名の出版物(紙版)を電子化したものです。一部、紙版と掲載内容が異なる場合がございます。 ※本書の全部または一部を無断で複製、転載、改ざん、公衆送信すること、及び有償無償にかかわらず、本データを第三者に譲渡することを禁じます。 ※本書に掲載された作品等の著作権は、作者、デザイナー等著作権者に帰属します。 ※電子書籍の仕様により、本書に掲載している図案・型紙は、印刷・コピー・複製して利用することはできません。 ※実物大とは、紙版に掲載された際のサイズです。 ※本書に記載されている寸法、倍率は、お使いの端末や表示倍率により記載されている寸法・倍率とは異なった表示となります。 ※掲載情報は、紙版発売当時の情報です。
  • 子供の力を伸ばす対話術
    -
    「なぜ?」「これってなに?」「どうして?」という子供のギモンは、親子のコミュニケーションの潤滑油だけでなく、子供の思考力や想像力を養う鍵を握ります。 本書では、 ・子供に分かりやすく説明する対話術 ・子供に考える訓練をさせる対話術 ・子供の心をつかんで離さない対話術 などの親子のコミュニケーションの考え方や対話術について言及しています。 【目次】 ●第1章 子供にわかりやすく説明する ・子供に理解させるにはカラダを使うのが近道 ・知っているからといってすぐに答えない ・子供の質問に「質問返し」をしてみよう ・子供と議論を楽しもう ・子供と話す時の「言葉選び」のポイント ・子供のことを「子供扱い」しない ●第2章 子供の心をつかんで離さない ・「実験しよう!」の一言で子供の心をつかもう ・生活の場をつかって気軽に実験をする ・子供はお父さんに質問されるのを待っている ・子供のコミュニケーションはあなた自身も育てる ・子供との対話はビジネスコミュニケーションの訓練になる ・子供との対話があなたの好奇心を広げる ●第3章 子供の考える力を育てるギモン&対話例30 【I カラダに関するギモン】 ギモン1 なぜ、汗はしょっぱいの? ギモン2 なぜ、夢をみるの? ギモン5 なぜ、歯が抜けるの? ギモン7 どうやって赤ちゃんは生まれるの? 【II 自然に関するギモン】 ギモン9 なぜ、海の水はなんでしょっぱいの? ギモン10 どうやって島ができるの? ギモン11 山はどうやってできるの? ギモン13 なぜ、空は青いの? ギモン15 なぜ、台風はできるの? ギモン18 なぜ、海の色は違うの? ギモン19 100度のお湯同士を足すとどうなるの? ギモン20 なぜ、魚は水の中で生きていられるの? 【III 地球に関するギモン】 ギモン21 なぜ、地球は回っているの? 【IV 宇宙に関するギモン】 ギモン24 なぜ、宇宙には空気がないの? 【V 科学に関するギモン】 ギモン28 なぜ、接着剤はくっつくの? ギモン29 なぜ、冷蔵庫は冷えるの?
  • 「子どもの力」を100%引き出せる親の習慣
    3.0
    早期教育とは、学校の勉強に遅れないためのものではありません。誰もがみんな持って生まれてくる潜在能力を引き出す働きかけを、最適な年齢でおこなうことなのです。子どもの能力を見つけて伸ばすのは、親の大事な役目。勉強ばかりでなく、運動や音楽に親しむ、友達や家族以外の大人たちと接するなど、さまざまなキッカケで成長する0歳から10歳までの子どものために親ができることを、右脳開発の「七田式」でお教えします。「知力向上のポイントは心の子育て」だと言う著者が、自らの子育てに「七田式教育」を取り入れた経験をもとにアドバイス。「子どもを信じ、認め、愛する」「押しつけないことが大切」「歌を聞かせて英語力アップ」「読む力をつける前の文字の教え方」などの具体的ヒントに加え、全国で300を超える教室から寄せられた事例やオリジナル教材も紹介。子育て応援情報充実の1冊。『七田式・本当の知力をつける100の知恵』を改題。
  • 子どもの知能と身体を発達させる「噛む力」
    完結
    -
    歯並びが悪い、舌や唇がうまく動かない! 人の健康は咀嚼力に左右され、長生きする人ほど咀嚼力が衰えています! 大人が子どもに教えてあげる一番たいせつなことは咀嚼力! 子ども時代に口の健康づくり=「健口」を意識させ、口のフレイル(虚弱)を予防、そして知能、運動能力を高い子どもに導いてあげましょう! 口元が閉まらない「お口ぽかん」、ローソクの日を吹き消せない、ストローをうまく吸えない子どもたちは、風邪をひきやすい、アレルギーになりやすい、やる気がない、疲れやすい! お口から始まる健康づくりは、すべての子どもに必要な大切な子育てメソッドです! 子どもの成長に少しでも役立てたいと願う人に向けて、「噛む」力の大切さを伝える本。著者は、子どもの歯と健康問題に長年取り組んできた歯科医師による、知能や運動能力が高まり、顔つきや姿勢もよくなる噛む力の必要性と噛む力をつける方法がわかる
  • 子どもの長所を伸ばす5つの習慣
    4.3
    前作「子どもの自己肯定感を高める10の魔法のことば」が、11刷ロングセラーとなっている教育デザイナー石田勝紀先生による待望の続編。石田先生は、20代で私塾を起業、自身も東大大学院で学びつつ、のべ5,000人以上の子どもを指導してきました。そのなかで「子育ての多くの問題は、子どもではなく母親にある」と確信し、「ママカフェ」(ママさんたちとの少人数制カフェスタイル勉強会)を主宰。全国を巡回するとともにツイッターやブログなどのSNS、また各地での講演会を通して、これまで3,000人以上のママさんたちと直接対話し、悩み相談を行なってきました。本書籍では、これからの時代、特に子どもに必要とされる「個性」を伸ばすために必要なこと、すなわち、長所を伸ばす子育てとは何か? その意義と具体的な方法について、わかりやすく指南してくれます。
  • 子どもの腸には毒になる食べもの 食べ方
    4.0
    「生のハチミツを与えられた赤ちゃんが亡くなった「乳児ボツリヌス症事件」をきっかけに、アメリカでは「赤ちゃんの腸の特性」が徹底研究され、「乳幼児の腸と大人の腸はまったく違う」「未熟な腸にたんぱく質等はポイズン(毒)だ」という驚くべき事実が明らかになりました。大人には何の問題がなくても、子どもの腸内に入ると「毒」のように働く食べものや食べ方が、実はたくさんあるのです」――本文より〈本書の方法を実践した子どもたちの実例〉★アトピー肌が、離乳食をやめて温かいミルクに替えると、3日目には玉の肌に!★アイスなど冷たいものをやめる食事指導で、小児科で「てんかん」と診断された症状が消えた!★正しい呼吸(酸素の食べ方)と噛む練習で、「発達障害」と言われた子の言葉がはっきり、語彙が増えた!……などなど。 「三つ子の“腸”は百まで」――3歳までの食べもの・食べ方で、いつもニコニコご機嫌、風邪もひかない賢い子に育ちます!
  • 子どもの知力を伸ばす300の知恵
    3.7
    集中力も記憶力も文字と数の理解力も、「時期がきたら自然に」とのんきに構えているお父さん、お母さんへ。発育段階を無視した英才教育ではなく、可能性を無理なく引き出す「七田式知育」なら、子どもの才能はもっと早く確実に花開きます!本書は、右脳教育の第一人者が、長年の現場経験から得た知育法を紹介します。0歳から6歳まで毎日少しずつ行なう“知的な取り組み”の具体例から心も体も健やかに育てる方法まで、「チャイルド・アカデミー」でしか聞けなかったヒントを公開します。「がまんを教えるしつけの知恵」「2歳になったら約束を守らせる」「濁音の克服は忍者遊びで」「日常生活の中で教える数字」「読む力を育てる遊び」ほか、全国350教室もの子ども達の目を輝かせたノウハウや、「わざと少し手抜き部分をつくる」「子どもを伸ばす幼稚園・小学校生活」など、子育ての悩み解消法を具体的にアドバイス。きっと役立つポケット育児事典です!

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  • 子どもの天才脳を育てるコツ――デキるパパママの教育実践術
    4.5
    【内容紹介】 40万人以上が選んだ究極の学び! マイナス1歳から6歳までの教育で、わが子の潜在能力が開花する。 「天才脳」とは、頭脳明晰で健康に、一生活躍し続けられる能力のこと。 VUCAと呼ばれる先行き不透明な時代……。 親が子どもに与えるべき、もっとも大切なギフト、それこそが「天才脳」です。 本書では、わが子に「天才脳」を授けるべく、胎児期からパパやママが家庭で実践できる取り組みや、育児の心得を紹介しています。 時代が大きく変化し、「何のために生きるのか」「何のために学ぶのか」という価値観も変わってきている中、「どんな時代になっても、たくましく幸せに活躍していける力を身につけさせてあげること」は、親としての使命でしょう。 わが子が自分の才能を最大限に伸ばし、発揮できるように道をつくってあげたい。 そうして育まれた「天才脳」は、必ずや、子どもが力強く生きていく助けになります。 お伝えするのは、35年間に渡り、何人もの「天才」を世に輩出してきた幼児教室「EQWELチャイルドアカデミー」が辿り着いたメソッドの集大成。 一流アスリートや、オックスフォード大学大学院合格者、ジャパンオープン記憶力選手権優勝者など……。「EQWELチャイルドアカデミー」で「天才脳」を育み、現在も活躍し続けている卒業生は、枚挙にいとまがありません。 一般的にいう天才は、一握りの限られた人ですが、「天才脳」は誰でも身につけることができるのです! 不確かな未来を生きるわが子に、「一生涯、潜在能力をフルに発揮して、幸せに生きてほしい」と願う保護者の方々へ向けて、今日から始められる実践的な教育ノウハウを伝授する一冊。ぜひ手に取ってみてください。 【著者紹介】 [著]浦谷 裕樹(うらたに・ひろき) EQWELチャイルドアカデミー 日本赤ちゃん発育学研究所 新未来教育科学研究所 主席研究員 工学博士、理学修士 京都大学理学部卒。同大学院修士課程を修了。 教育分野における能力開発に従事し、専門学校講師、文部科学省委託プロジェクトメンバー等を歴任。EQWEL転籍後は研究活動も行い、2016年、子どもの呼吸誘導装置の研究成果が認められ、大阪工業大学大学院より工学博士(生体医工学)を授与された。現在は、「楽しく、わかりやすく、ためになる」をモットーに全国で講演活動中。特に参加型のトレーニングやワークを盛り込んだセミナーを得意とする。子どもの才能を伸ばし、心を豊かに育むためには、保護者自身の能力アップが重要なポイントであると考え、大人向けの指導に力を入れている。大手企業や各種団体、学校・園、保護者向けの講演実績多数。これまでの受講者はのべ2万5千人を超えた。 著書に『子どもの未来が輝く「EQ力」』『赤育本』『ポジティブ育児メソッド』(プレジデント社)、共著に『メンタルウェルネストレーニングのすすめ』(エコー出版)がある。 【目次抜粋】 第1章 生涯続く能力のベースをつくる「赤育力」 第2章 子どものやる気がどこまでも持続「夢中力」 第3章 天才を天才たらしめる想像の魔法「イメージ力」 第4章 賢さの礎を築く、言葉のシャワーと絵本読み「語彙力」 第5章 社会で活躍するために必須な心の基盤「共感力」 第6章 驚異的アウトプットを育む「記憶力」 第7章 将来の活躍のために、幼児期にこそ伸ばしたい!「処理力」 第8章 先行き不透明な時代、絶対に欠かせない「思考力」 第9章 脳を発達させる、運動の絶大なる効果「身体力」 第10章 心と頭の蜜月関係「幸せ力」
  • 子どもの天才を見つける50の方法
    -
    闘う小説家・内藤みかが描く「知育エッセイ」。息子の数学の偏差値90! 娘は小学5年生で絵の個展! どうしたら、こんな子どもが育つのか? 石川遼やイチロー父の子育て論にも通じる、「子どもの才能の見つけかた、伸ばしかた」とは? 習い事、紙とペンを与えて反応を見る、散歩で立ち止まるのはどこ、ゲームとおもちゃ選び、何もない部屋で観察……など、全国の悩めるママが今すぐできる実験&ヒントが満載。他方、「子どもが学校でいじめられたら」「学校の先生と合わない時は」など、経験から得た役立つアドバイスも。 【目次】 ●第一章 私の子どもたちのプロフィール ●第二章 子どもの天才の見つけかた ●第三章 子どもの天才の伸ばしかた

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  • 子どもの「なぜ」の答え方 考える力を育てる
    3.0
    ◎なぜ、続けるのは良いことなの? ◎親の言うことは聞かないといけないの? ◎どうやれば、上手に断れるの? ◎なぜ、勉強しなければいけないの? ◎なぜ、いじめはいけないの? あなたは子どものこの質問にどう答えますか? 僧侶、保護司、空手道場館長として日々、親や子どもと接してきた著者が、子どもが自ら考え、成長し、自立できる答え方を紹介します。 「子どものなぜ」に対する答えは「正解」である必要はありません。「なぜ」という疑問がその子の成長に資することをもって「親の正しい答え」だ――というのが、私の考え方です。(本文より)
  • 子供の名前が危ない
    3.8
    明日で「ともろう」、天使で「えんじぇる」、虹空で「にっく」、葉萌似で「はーもにー」、未仁で「みにー」・・・。 最近の子供の名前は、なぜこんなにもイタいのか。 現在、こうした名前をつけられた子供の犯罪傾向の高さや、うつ病の増加、社会的ステータスの低さまでが証明されている。 “キラキラネーム”が生まれる背景には、どんな世相があるのか。日本の未来はどうなってしまうのか。 本書では、昨今の名づけ事情に警鐘をならし、本当に正しい名づけの方法を提案していく。 <目次> ●第1章 めずらしい名前など、めずらしくない 入学式の名簿が大惨事/珍奇ネームか否かの分かれ目/親も気づかないうっかりミス/他 ●第2章 名前は子供の人生を決めるのか 珍奇ネームの被害者たち/小児科医と教師の証言/つけられた本人が一番迷惑/他 ●第3章 名前で見る日本の世相 勝てない戦争をしていたときの名づけ/「飢え」の国に特徴的な名前/昔の女性に求められていたもの/他 ●第4章 奇抜な名を生む深層心理 子供の人格形成で最も重要なもの/赤ちゃんが苦しんだ特異な例/無意識下でおきていること/他 ●第5章 無力感はなぜ「自由」を叫ぶか 名前の読み方は自由なのか/日本文化の破壊行為/珍奇ネームの議員の訴え/他 ●第6章 名前にまつわる数奇な運命 悪魔くん事件とは何だったのか/お粗末な審判/神戸の少年Aはどのように名づけられたか/他 ●第7章 珍奇ネームは私たちへの警告である なぜ無力感、欠乏感が広がっているのか/細かく準備される時代/名づけに干渉する人たち/他 ●第8章 正しい名づけの方法 占い師ではありません/名づけの7つの方法/好きな漢字から作る/他
  • こどものニットこもの
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 寒い季節でも元気なこどもたちのためのニットこものの作品集。気軽に編めてかわいいアイテムがいっぱい。90〜120cmサイズのキッズ向け。
  • 子どもの脳幹が危ない! スマホ・コロナに負けない釣りの脳活効果
    -
    7000人の脳を救った40年の実践レポート! ! 大人にも増える「引きこもり」を元気にする奇跡の大越メソッド。知識偏重の前頭葉人間は「人新生」を生き抜けない。 「釣り」で子どもの人生は変わる! ・「発達障害」は才能である ・「一億総引きこもり症候群」の日本人 ・「スマホ脳」「コロナ脳」の時代に求められる脳幹教育 ・脳は「1万年以上」進化していない 7000名の引きこもりを救った、奇跡の大越メソッド! 第1章 釣りが起こした奇跡の変身ーー40年の実績に基づく北海道「釣り合宿」の成果 第2章 なぜ、釣りが子どもを変えるのかーー令和時代に見直される「脳幹」の働き 第3章 こんな「脳幹体験」が人を育てるーーどんな逆境も肥やしにしてしまう人生 第4章 認められた「脳幹教育」の成果ーー「人新生」に生きる子どもたしへの贈り物
  • 子どもの脳がどんどん良くなる(KKロングセラーズ)
    3.0
    知的障がい児は能力開発によって天才になる可能性を秘めた存在です。障がいを持った子ども達の中から、いつかノーベル賞を取る人間が育つ可能性だってある、子どもを誰よりも愛情深く観察できる親が、最高の教師になれるのです。
  • 子どもの脳が目覚めるクイズ―――中学受験もこのクイズでラクラク合格!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脳力をアップさせるトレーニングは、知識を詰めこむことよりも大切です。畑を耕すように脳を鍛えれば、知識はどんどん吸収され、脳がぐんぐん育ってくれるのです!
  • 子どもの脳によくないこと 赤ちゃん学、脳科学を生かす子育て
    3.0
    赤ちゃんの脳科学の研究者であり、日本赤ちゃん学会の理事長も務める著者の本分は小児科医。現場での数十年の経験と最新の学説から、子どもの脳によくないこと、やっても無意味なことをわかりやすく伝授する。触覚による認識を邪魔すること、早期教育、父親の影響…。わずかな注意点、正しい知識を知れば、子育てはぐんと楽になる。さらに望ましい子育てとして、「自分で考える子」に育てるためのヒントも掲載。そして、褒めることより大切なのは理解することだと訴える。

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  • 子どもの脳の育て方 AI時代を生き抜く力
    4.0
    人工知能研究者がかつて息子で実践したリーズナブルな子育ては、じつは、これからのAI時代に望まれる人間像に合った「自己充足度の高い脳」づくりに最適だった! いわゆる「人の言うことを聞く、いい子」ではなく、好奇心と意欲が旺盛で穏やかで温かい。おっとりしているが決断は早い。集中力があり、質問力が高い。そんな「しあわせ脳」をつくるには? 2006年に刊行し話題をよんだ『「しあわせ脳」に育てよう!』を大幅にアップデート。これからの子育てへのヒントだけではなく、自分の脳のメンテナンスにも最適!
  • 子どもの脳の発達 臨界期・敏感期 早期教育で知能は大きく伸びるのか?
    4.2
    子どもの早期教育は何歳から始めればよいのか、あるいは無用なのか。「早期教育については、すでに多くの本が出ているが、その理論的根拠とされる乳幼児の脳の臨界期ないしは敏感期について、きちんと科学的分析を加えた本はなかった」と語る著者が、親としては何かと気になる早期教育と子どもの脳の発達の相関関係を医学的に解明する。早期教育と脳の発達の関係を科学的に解く!
  • 子どもの脳は食べ物で変わる
    4.3
    「子どもの知能を格段に高める脂質であるリン脂質は、鶏卵やダイズに多く含まれている」「子どものIQを上げるためにまず第一にすべきことは、血糖値を急速に上げる『クイックカーボ』(菓子パン、チョコレートなど)を子どもから遠ざけること」……本書では子どもの脳を左右する食べ物について、脳教育学者が科学的根拠を示しながらやさしく解説します。子どもの人生を決める最大の要因は、遺伝ではなく、栄養素なのです。たとえば、マルチビタミンとマルチミネラルのサプリメントを摂取するとIQが9ポイントアップします。また、非行少女の食生活を改善することで、IQが上昇し就職に成功したという事例もあります。親が食事に気を配れば、子どもは生涯を支える知性を身につけることができるのです。さらに本書は食事にとどまらず、薬やワクチンについても解説します。子どもはPL顆粒を含んだかぜ薬や抗うつ薬の服用を控えたほうがいいといえます。インフルエンザワクチンを打ち続けると免疫力が低下します。このような、あまり語られることのない薬・ワクチンの真実をしっかりとお伝えします。
  • 子どもの能力開発法
    -
    『頭の体操』の著者が教える、子どもの能力を引き出す子育て術とは? 子どもを孤立させ、開花すべき子どもの能力を殺してしまっている親たちのさまざまな言動をとりあげ、単なる学歴だけではない、本当の賢さを養うための具体的なルールを紹介する。 まさに目から鱗の子育て法。これで、あなたの子どもはまだまだ伸びる!
  • 子どもの能力の見つけ方・伸ばし方
    -
    子どもは皆、無限の可能性を秘めています。そして、その可能性を引き出せるかどうかは、親の育て方次第。お母さん・お父さんの子どもへの接し方が、子どもの将来に大きな影響を与えるのです。本書は、永年子どもの研究を続けてきた著者が、子どもの能力開発のカギとなる「意欲」と「思いやり」の育て方を中心にアドバイス。個性あふれるいきいきした子にするための智恵を紹介します。
  • 子どもの能力をつぶさない イラッとした時の怒り言いかえ手帖
    -
    【★元テレビ朝日アナウンサー、タレントで2児の母・竹内由恵さん推薦!「悩める親たちの救世主! 子育てのヒント、正解がここにありました」】 【★子育て中イライラするのは当たり前。でも、親の怒りで子どもは能力を失っていく! 本来持つポテンシャルを発揮できない!】 【★イラッとした時が、子どもを成長させるチャンス!? 怒りをそのまま表現せずに、言いかえることで子どもの成長につながる】 【★1000件以上の子育ての怒り、イライラ相談から考案。発達心理学×子育てコーチング×NLPに基づいた109の怒り言いかえフレーズをご紹介!】 【★「知識をどう使いこなすか」「AIとどれだけうまく共存できるか」が求められる時代に重要な非認知能力が伸びていく!】 「小さなことで、子どもにイライラしてしまう自分が嫌」「あんな言い方しなければよかった……とよく後悔する」 子育て中のイライラで、こんな思いをした方はたくさんいらっしゃるのではないでしょうか。 すぐ怒ってしまう自分に自己嫌悪を抱いたり、子育てがうまくいかないと悩んだり……。 でも大丈夫。それだけ悩んでいるということは、子どもを大切に想っている証拠です。 ◆「怒り」の感情は、「表現のしかた」を少し変えるだけで、子どもの成長をうながすことができる! そもそも子育て中はイライラして当然ですし、決して悪いことではありません。 しかし、怒りをそのまま子どもにぶつけてしまうと、子どもは萎縮し、自己肯定感を下げ、本来持っているポテンシャルを発揮できないまま能力を下げていきます。 本書では怒りをポジティブな形に変換し、子どもの非認知能力(「探究心」「自己肯定感」「やり抜く力」「創造力」「語彙力(コミュニケーション力)」)を育む具体的な言葉がけを紹介します。 これらは人生を臨機応変に生き抜き、豊かにしていくための力で、これからの時代を生きる子どもたちに必要な力。学力を高めるためにも必要です。 本書で紹介している109の怒り言いかえフレーズは、大阪大学で比較発達心理学を専攻し、子どもの発達について研究していた著者が「発達心理学」×「子育てコーチング」×「NLP(神経言語プログラミング)」の知識を基に開発したもので、これまで1000人以上のママと関わりながら子育ての怒りやイライラの悩みと向き合ってきて、現場で効果があったものだけを厳選して掲載しています。 イラッとしたときや怒りそうになったとき、本書をパラパラとめくってみてください。そして、言いかえフレーズを使えそうなところから使ってみてください。 親が使う言葉が変わっていけば、子どもの反応や行動は着実に変わっていきます。 あなたの言葉が変わることで、子どもが成長し、あなた自身も成長する。そんな素敵な変化を、この本と一緒に体験していきましょう。

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