食・料理の検索結果

  • 合本版 ホットクックシリーズ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★ご注意ください★★ こちらの電子書籍『合本版ホットクックシリーズ』は、日東書院本社より発売された以下の3タイトルを収録したものとなります。 それぞれ単独でも御購入できますが、こちらの合本版のほうがお得な価格設定となっております。 ●2019年12月発売『毎日のホットクックレシピ』 私、切るだけ!鍋でホットクだけ!ボタンを押すだけでプロの味を家庭で再現! 初期から最新機種まで全機種対応。定番煮込み料理から炒め物まで。既存設定キーに対応しているから、ボタンを押すだけ。 ●2020年9月発売『忙しい人のホットクックレシピ』 大好評の自家製ミールキットからスピードメニュー、役立つ副菜、ホットケーキミックスで作る楽しいおやつまで! 今回も毎日の食卓にぴったりなレシピ満載。 忙しいあなたの強い味方ホットクックを使いこなします。 ●2021年12月発売『ホットクックで作るときめきアジアごはん』 台湾、タイ、ベトナム、インド、インドネシア、シンガポール、フィリピン、韓国、中国の絶品ごはんが大集合。 ふわふわの台湾風カステラやマンゴープリン、豆花など人気スイーツも掲載。
  • 日本人の愛したお菓子たち 明治から現代へ
    5.0
    甘くておいしい「スイートポテト」。いつ頃誕生したのか知っていますか? その原型ができあがったのは明治時代。文明開化で一気に流れ込んだ洋風の文化はお菓子にもしっかり影響を与え、和の素材サツマイモを使って洋風の技術を取り入れて出来上がったのが「スイートポテト」でした。 永遠のテーマ「あなたはきのこ派? たけのこ派?」でおなじみの「きのこの山」と「たけのこの里」。「きのこの山」誕生のきっかけは既に発売されていた「アポロ」の製造ラインを有効活用しようとした試作品でした。チョコスナックの時代を切り開き大ヒットした両者も90年代後半になると売り上げに陰りがみえはじめましたが、ライバル関係をあおった「きのこの山・たけのこの里総選挙」キャンペーンで意図的に注目をあつめ人気の回復に成功しました。 明治時代の洋菓子との出会いからスナック菓子、駄菓子やアイス類にマリトッツォといった現代のスイーツを網羅し、お菓子の誕生ストーリーや時代背景をつづります。私たちが歩んできた日本の文化史としても楽しめる一冊。 2023年、50周年を迎える名店「ブールミッシュ」。創業者の吉田菊次郎は戦後の製菓業界の第一線を走り抜けてきました。お菓子の生き字引ともいえる著者が、明治から現代までに流行してきたお菓子を紹介します。初めておこづかいで買った駄菓子、教室で友人と食べたスナック、どの世代の読者にもエモいお菓子がここにはあります。 【本書の内容】 第I部 戦 前 1 明 治──世界への仲間入り 2 大 正──大企業の確立期 3 終戦へ(昭和前期)──お菓子産業受難の時代 第II部 昭 和 4 昭和20年代──子供たちの夢を叶えるお菓子たち 5 昭和30年代──お菓子の持つハピネスを求めて 6 昭和40年代──若手パティシエ飛翔・スイーツ界に新風 7 昭和50年代──フランス菓子一辺倒からの脱却 8 昭和の終焉──スイーツのジャンルを次々網羅 第III部 現 代 9 1990年代──スイーツ文化の国際化&次々登場の流行菓 10 2000年代──スイーツ界も安心安全 11 2010年代──お菓子もフォトジェニックに! 12 今のお菓子たち
  • 決定版 韓国家庭料理大全 ハン・ボクソンのオンマの食卓
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 このレシピでつくれば、母の味がそのままに 韓国の家庭料理専門家のハン・ボクソン先生が紹介する、オンマ(母)の愛情がたっぷりの家庭料理のレシピ集です。材料の計量と基準値、正しい包丁の使い方、切り方、下処理と保存方法などの「料理の基礎」を豊富な図版で解説。また、煮る・蒸す・炒める・和える・焼く・揚げるの「おいしくつくる秘訣」を基礎から丁寧に紹介しています。「おいしいものを食べながら心身ともに健康に生きられることは、ありがたく幸せなこと。」という著者の思いが詰まった、韓国料理好きには必携の1冊。308ページ、197のレシピを収録。 ・料理前のレッスン 覚えておくと便利な食品の計量法と基準値 包丁の正しい使い方と基本の切り方 生活の知恵、食品の保存方法 おいしい野菜の選び方&下処理と保存方法 魚介類の選び方& 下処理 肉の下処理・保存方法& それぞれの部位をおいしく食べる秘訣 合わせ調味料・タレ・ソースをおいしくつくる秘訣 ・調理の基礎 煮物・蒸し料理の基本 炒め物・和え物・ナムルの基本 焼き料理・ジョン(チヂミ)・揚げ物の基本 汁物(スープ)の基本 チゲと鍋料理の基本 韓国で定番のだし汁7種 おいしいごはんの炊き方 韓国のおかずの定番、キムチの漬け方 歯ごたえのあるピクルスのつくり方 チャンアチ(漬け物)の漬け方 【Part 1】 毎日のおかず・常備菜 豚肉のキムチ煮 プルコギ ナムル各種 干しだらの甘辛煮など 【Part 2】  ぐつぐつ煮る スープ・チゲ・鍋料理 牛骨だしの白菜スープ 牛肉とわかめのスープ スンドゥプチゲなど 【Part 3】 手軽に一食 ワンディッシュメニュー 全州ビビンバ アサリのカルグクス キムチチーズチャーハン トンチミ冷麺など 【Part 4】 家族のためのヘルシーメニュー ゆで豚のポッサムとカキのピリ辛和え ユッケジャン アワビ粥など 【Part 5】 特別な日のおもてなしメニュー 牛カルビの蒸し煮 イカと豚バラ肉の辛口プルコギ 海鮮チヂミ 【Part 6】 季節のキムチ・チャンアチ(漬け物)・ピクルス 白菜キムチ カクテキ トンチミ オイソバギ えごまの葉のキムチなど 著者:ハン・ボクソン プロフィール:韓国の家庭料理専門家。テレビ、ラジオ、新聞、雑誌など多方面の媒体で韓国の食文化を紹介している。著書多数。
  • 伝えていきたい日本の味
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 季節の食材を使った伝統の家庭料理から、カレーライスやぎょうざなどの、いまや日本の家庭のおかずといっていいものまで、たっぷり紹介しています。
  • 日本の台所とキッチン一〇〇年物語
    3.3
    100年前の「台所改善運動」、戦後のシステムキッチンを経て日本の台所はどこへ向かうのか? 台所と住まいの100年の変遷を辿る
  • 盛りつけの発想と組み立て 増補改訂版:デザインから考えるお皿の中の視覚効果
    NEW
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 盛りつけの多くの類書では、各々の料理人の盛りつけ方を紹介した本がほとんどですが、この本はその盛りつけのロジックを1冊の本にまとめました。もちろん、盛りつけに正解はありませんが、このロジックを使うことで、大きくお皿の印象が変わります。 本書では、デザインから考える盛りつけのベーシックから提案。「点」「線」「面」「立体」「色」などのエレメントをお皿の上にビジュアル化し、料理に展開していく方法を紹介していきます。あわせて、盛りつけの視覚効果などを解説。また、シーン別に同じ料理(メニュー)を盛りつけ、それぞれのお皿のセレクト、盛り付けの構成の考え方などの違いを紹介します。 本書は、2014年に刊行された『盛りつけの発想と組み立て』に8pを加えた増補改訂版です。今の時流に合わせ、たとえば最近の人気は定番を白とすると、そこにダークトーン、テクスチャーがあるタイプ(陶器)、石や木製の自然素材などの皿を紹介することで、個性を出し、自然との有機的なつながりや、皿の色と料理の色彩で魅せる料理、コース提供ならストーリー性やリズム、変化を演出するための情報を掲載していきます。その背景には、料理1品の単価を上げていく方法の1つに、盛りつけの演出を巧みに取り入れている料理人が増えていることが反映されています。
  • 永山寛康の 保存版 そば・そば料理大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 そば・そば料理の第一人者 : 永山寛康氏。 歴史・伝統を重んじ、時代に適った新たな魅力を打ち出し続けている、創意溢れる 永山氏の技術を公開。そば打ちや汁づくり、天ぷらや鴨料理など、必須の調理技術をはじめ、新感覚のそばメニューやそば前など、214種類のレシピと技術を紹介。技術書として長く手元に置いておける、プロアマ問わず、そばファン必見の一冊。
  • トルコ料理大全:家庭料理、宮廷料理の調理技術から食材、食文化まで。本場のレシピ100
    完結
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 トルコ料理は、中国料理、フランス料理と並ぶ世界三大料理の一つとされています。 その背景には、自給率ほぼ100%という豊かな自然の恵みと、 アジアとヨーロッパにまたがる広大な領土を持ち東西の文化を融合させた オスマン帝国の多彩で豪華な宮廷料理があります。 17世紀当時、宮殿の厨房には何百人もの料理人がいて、スープ、ピラフ、ケバブ、野菜、魚、 パン、ペストリー、スイーツ、ジャム、飲み物などの種類別に担当者が決まっており、 毎日1万人もの食事を作っていたといわれます。 本書は、トルコで広く食べられている家庭料理や定番料理から宮廷料理に至るまで、 日本で再現可能な100の料理をレシピとともに紹介。 その背景となる歴史や食文化、食材についても紹介する、本格的な料理書です。 監修は、東京・麻布十番のトルコ宮廷料理レストラン「ブルガズ アダ」のオーナーシェフ、メフメット・ディキメン氏。 オスマン帝国の皇帝たちに供された門外不出のレシピ約4000種類は、 国が認めた限られた継承者にのみ受け継がれており、ディキメン氏は、その継承者の一人です。 食材の味を生かす繊細なスパイス使いや独創的な飾り付けなど、氏の作る洗練の一皿一皿に、 トルコ料理へのイメージを一新される方も多いでしょう。 トルコ料理の原点は、トルコ人の祖先である遊牧民の料理です。 遊牧民が家畜の乳から作った「ヨーグルト」はトルコが発祥の地ともいわれ、ヨーグルトを使ったさまざまな料理があります。 トルコ南東部のアナトリアは小麦の原産地であり、古来から小麦を使った食文化を育んできました。 さまざまな種類のパンをはじめ、小麦粉を使った多様な料理があり、その一つである「ピデ」は、ピザの原型といわれます。 トルコ料理の代表的な調理法の一つが、野菜の葉で包んだり、野菜をくりぬいて詰める「ドルマ」。 中でもキャベツの葉で包んだドルマは、ヨーロッパに伝わりロールキャベツになりました。 トルコ料理にはヨーロッパに影響を与えた料理が数多くあるのです。 「メゼ」と呼ばれる前菜は、メゼだけでも満足できるほど種類も量も豊富です。 日本ではトルコ料理=ケバブのイメージが強いですが、 野菜とオリーブオイルをふんだんに使ったヘルシーな料理も多く見られます。 ドライフルーツやナッツを使った料理やデザートが多いのも特徴です。 イスタンブールへの現地取材を基に、トルコ人家庭での食事や青空市場、チャイ(茶)、 トルココーヒーの飲み方やスイーツ、地方料理、現地の食材についての情報も数多く盛り込みました。
  • バスク料理大全:家庭料理、伝統料理の調理技術から食材、食文化まで。本場のレシピ100
    完結
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランスとスペインにまたがるバスク地方は、海と肥沃な土地に恵まれ、「世界一の美食の街」サン・セバスチャンなど「美食の宝箱」と謳われ、世界中から料理を学びに、あるいは味わいに料理人が集まる、世界の料理をリードする地域です。 その世界が注目するバスク地方で広く愛される一般的な定番料理を、家庭料理から季節の特別料理、地方に伝わる伝統料理やミシュランの星付きレストランで出されるメニューまで網羅しながら厳選。 日本で再現可能な100の特別レシピをフレンチバスクとスペインバスク両方のレシピを50ずつ掲載しています。 監修は、それぞれ現地で修行を積み、気鋭の若手で評価も人気も高い、東京・渋谷「Saint-Jean-Pied-de-Port(サンジャンピエドポー)」のオーナーシェフ和田直己と、東京・西麻布のスペイン料理レストラン「FERMiNTXO(フェルミンチョ)」のオーナーシェフ作元慎哉。 現地を訪れたことのある人々から絶大な支持を集めながらも、バスク料理を初めて味わう日本人でも美味しく食べられる独自の絶賛レシピを考案。 日本で手に入る新鮮な旬の食材と、バスク直輸入の食材を使い、本場の味を再現しています。 また、バスク地方の食習慣から、バスクの食にまつわる行事や祭り、独特の習慣「美食倶楽部」や、最新レストラン事情などを貴重な写真と共に紹介し、その背景となるバスクの食文化や歴史も網羅するなどコラムも充実。 食材からワインやチャコリ、シードル等飲み物など便利など、プロの料理人の方にも貴重な資料も付いています。
  • 珈琲哲学と科学
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 常に最高の一杯を淹れるために、日夜、研鑽を重ね、珈琲の研究を続け、珈琲に生涯をささげてきた著者が本気で語る。 科学的根拠に裏付けられた革新的な「珈琲哲学」 それは、珈琲を愛するすべての人に向けた、珈琲新時代の幕開けを象徴する、野心的な珈琲の啓蒙書でもある。 ⇒栽培から焙煎、抽出まで正解がわかりにくいファジーな世界であるコーヒーを科学的に分析。 ⇒おいしさの原点はテロワールとティピカ種にあると提案。発酵臭のないクリーンかつ深煎りの焙煎のコーヒーにこそ、深淵な風味の世界がある。 ⇒微生物による発酵系の風味がないクリーンなコーヒーにこそ美味しさがあるし、科学的な側面からも品質に対しても取り組む。
  • トーストの発想と組み立て:コク、甘み、塩味のバランスで作る おいしさの探求
    完結
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本の食卓で朝の定番といえる「トースト」。では、おいしいトーストを作るにはどうすればいいのか? この本には、その答えが掲載されています。 ●食パンの種類や厚さの比較(食パン以外のパンも比較)から始まり、食味を決めるコク・甘み・塩みなどの要素を分解しつつ、それぞれの種類や特徴、食べ方、組み合わせ方などを深堀していきます。 ●1つめの見どころは、朝の定番といえるシンプルなバタートーストやシュガートースト、ジャムトースト、チーズトーストなどのつくり方を、ていねいに解説しているところ。それぞれに適宜、アレンジの仕方やおいしくなるコツが紹介されています。 ●料理系トーストでは、卵系トースト、グラタン系トースト、生野菜系・温野菜系・ソテー野菜系などに分類。またスイーツ系トーストでは、フルーツ&クリームチーズ系、プリントースト系、和スイーツ系、キャラメル系、ナッツ系などのアレンジレシピが盛りだくさん紹介されています。 さらに、トーストサンドイッチのページでは、トーストして具をはさむのか、はさんでからトーストするのか、トーストしたパンに具を入れるのか…などの工程の違いによるレシピアレンジを掲載。世界のトーストでは、イギリスの「ビーンズ・オン・トースト」、フランスの「フレンチ・トースト」、スペインの「パンコントマテ」、タイの「カノムパンナークン」など、その歴史とともにレシピが掲載されています。 トーストの本は、その料理人の得意なレシピを掲載していることが多いと思いますが、この本は、トーストをよりおいしくいただくための知識やノウハウが豊富に紹介されていて、トーストを使ったオリジナルメニューづくりにも適した内容になっています。皆さんもこの本を読んで、ぜひ自分の好きなトーストメニューを見つけてほしいです。
  • THE STUDY OF WINE
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ワインが好きで、ワインをもっと知りたい、ワインをもっと学びたい人のための中級者向けワインガイド。 ワインの資格試験を視野に入れている方に加え、教養としてのワインの蘊蓄をもっと読みたい方々にも納得いただける一冊。長年ワインスクールで教えてきた著者のノウハウを惜しげもなく披露。さらに、ありふれた初心者向けの話ではなく、この著者ならではの一歩進んだ蘊蓄を味わい深く語っていきます。 具体的には、有名品種だけではなく、黒ブドウ、白ブドウを合わせて59種類ほどしっかり紹介。また、著者の経験に基づくテイスティングロジックをわかりやすい図版とともに紹介していきます。本書にしかない情報も数多く得られます。
  • 人気コーヒーショップ・自家焙煎コーヒー店 「コーヒー豆」の売り方・繁盛法
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ禍の影響は、それまでになかった“巣ごもり”需要を生みました。 それが巡り巡って、コーヒー豆を売る自家焙煎の店が注目を浴び、 現在では自家焙煎店の出店を希望する人が増えるという事態にまでなっています。 そして自家焙煎のコーヒー豆を売る店の中でも、競合激化が始まっています。 他店には真似できない個性や魅力的なコーヒー豆は、もちろん不可欠です。 さらにこれからはそれと同じくらい、その特徴を上手にお客にアピールすることが必要になっています。 そこで本書では、全国的にも知名度が高く、遠方からもお客を集めるほど人気のお店を取材し、 その個性の方向性から、各店独自の売り方や販促について取材し、200項目を超える人気店の販促を紹介しました。 自家焙煎店を開業されているかた、今これから自家焙煎店やコーヒーショップの開業を考えているかたにとって、 役に立つポイントが多く紹介されています。 ぜひ本書を参考にされてください。
  • アメリカ菓子図鑑 お菓子の由来と作り方:全50州を網羅。広大な土地と多文化が育んだ115品
    4.4
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界の菓子図鑑シリーズ、第7弾は「アメリカ菓子」! 自然と歴史と人々の暮らしによって育まれた、郷土色豊かでおいしく楽しい115品のアメリカ菓子のレシピとその物語。 広大で自然豊かな国土から生み出される豊かな食材に加え、時代ごとに各地域に住んできた人々の影響を大きく受けて発展してきたアメリカの菓子文化。ヨーロッパ人の到達前から各地域に住んできた人々によって作られてきた伝統的な菓子、入植してきた移民によってもたらされた世界各国の郷土菓子、また南北戦争以前の南部の奴隷制度によるアフリカ由来の菓子。これらがときに混じり合い、またそれぞれの形を保ったまま、現代のアメリカ菓子の礎となってきました。 本書では、そんなアメリカ菓子の特徴や作り方(レシピ)を、菓子文化研究家として多数のアメリカの食に関する著書を持つ原 亜樹子さんが解説。アメリカ合衆国を6つの地域に分類し、さらに細かく50の州に分け、各州の郷土菓子や名物菓子を、その背景となる歴史や食文化を踏まえて紹介します。 アメリカで最も愛されるクッキーで、日本でもアメリカ菓子の代表の1つとして知られる「チョコレートチップクッキー」は、マサチューセッツ州の宿屋で偶然誕生したのがはじまり。サワーチェリーの産地として知られるミシガン州の「サワーチェリーパイ」、ニューヨーク州ニューヨークシティ名物「ニューヨークチーズケーキ」など日本でもお馴染みの菓子のほか、日本の辻占煎餅に由来するカリフォルニア州の「フォーチュンクッキー」、メイン州産のジャガイモが主役のユニークなチョコレート菓子「ニーダム」、ハワイ州のルアウ(宴)に欠かせないココナッツプディング、ハウピアをフィリングにした「チョコレートハウピアパイ」など、日本ではまだ知られていない多くの魅力的な菓子が掲載されています。文化や歴史、時代背景がそのネーミングに反映されている点も、アメリカ菓子の面白さです。 どれも、長く各地域で愛され、家庭で作られてきたものばかり。それらを、日本で再現しやすいようにレシピには工夫をしています。 実用的かつ、見ても読んでも楽しめ、アメリカ菓子への愛着が深まる1冊です。
  • 世界の豆料理
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 豆は、穀物と並ぶ最も古い農作物です。 エジプトのツタンカーメン王の墓からはえんどう豆が、紀元前5500年頃のトルコの遺跡からはレンズ豆が見つかっています。 中東では、紀元前7000~6000年頃からえんどう豆、レンズ豆、ひよこ豆が、紀元前3500年頃にはそら豆が作られ、地中海地域を中心に広まりました。 モロッコやスペイン、ポルトガルの豆料理には、アラブ料理を源とするものが多くあります。 メキシコではいんげん豆が紀元前5000~4500年頃から作られ、大航海時代にコロンブスたちによってスペインに渡り、そのおいしさからヨーロッパをはじめ世界各国へと広がりました。 アフリカを起源とするささげ種の黒目豆は、大航海時代以前はヨーロッパで食され、大航海時代には奴隷貿易とともに新大陸に渡りました。大航海時代は、アフリカ、ヨーロッパ、新大陸の豆料理が影響を与え合った時代でもありました。 中国を起源とする大豆は、主に発酵食品の原料として利用され、アジア各国で独自の発酵食文化を育んできました。 本書では、東京近郊で人気の各国料理店や専門店のシェフによる各国の豆料理のレシピを美しい写真とともに掲載。 今まで紹介されることの少なかった中東の料理も網羅した、豆を使った料理全108レシピを紹介します。 現地の味そのままの本格的な料理から、簡単に作れる家庭料理まで、バラエティに富んだ豆料理が満載。 いずれも乾燥豆を使った料理のため、季節を問わず、通販や各国の食材店で現地の豆を入手して、旅する気分で料理を作ることができます。 料理の他にも、豆の伝播の歴史や豆図鑑など豆に関するさまざまな情報を網羅。 古今東西の豆にまつわるこぼれ話や、メキシコ、イタリア、インド、ミャンマーなど“豆食い”の国の現地レポートも充実。 知られざる豆大国ミャンマーのトーフ村や、その場で豆を豆粉に挽いてくれるインドの豆事情まで、豆にまつわる各国の食文化を紹介します。
  • 伝え継ぐ日本の家庭料理 炊きこみご飯・おにぎり
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鮭や鯛、たこにほっき貝…海の幸のうま味がたっぷりのご飯。たけのこやよもぎ、菊など季節が香る野菜や山菜のご飯。漬物や昆布、わかめで包むおにぎりや、トチの葉やフキの葉で包むご飯など、米と風土のハーモニー。
  • 低アルコール カクテル・ドリンク
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ禍を機に注目されている、 低アルコールのドリンクを特集しました。 アルコールが入るドリンクは、そのアルコール分を単に下げるだけでは、 味わいが物足りなくなり、満足感も低下してしまいます。 そこでお酒の調合のプロである人気店のバーテンダーに取材し、 カクテルの低アルコール化に対して、どのような配合の工夫で満足感を高めるのかを、 レシピとともに紹介します。 ドリンクを扱う幅広い業種でも、参考になる一冊です。
  • NHK出版 健やかな毎日のための栄養大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「栄養」と「栄養素」情報の決定版! 『NHK出版 からだのための食材大全』『NHK出版 不調を食生活で見直すためのからだ大全』に続く、「栄養」の大全。六大栄養素と特殊な機能性成分を網羅。「栄養」と「栄養素」に関する情報を余すことなく収めたこの本で、あなたのからだのために何が必要か、どのような食生活が望ましいかが、きっとわかります。気になる栄養に関するコラムも盛りだくさん! 日常生活の中で健やかに暮らしていくには、自分の「からだ」のことを知り、自分が食べている「食材」のことを知り、その結果、自分がどういう「栄養」で支えられているかを知るのが大切です。既刊の『NHK出版 からだのための食材大全』『NHK出版 不調を食生活で見直すためのからだ大全』とも相互補完した充実の内容が、あなたの健やかな毎日のための一助となることを願っています。 【主な内容】 第一章 六大栄養素 たんぱく質とアミノ酸 脂質と脂肪酸 炭水化物と糖質 食物繊維とは ビタミン ミネラル 水 第二章  特殊な機能性成分 第三章 栄養 さくいん
  • 飾りずしの技術 細工ずしの技術
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 業界初!動画ダウンロード付き電子書籍登場! 電子書籍をダウンロードいただき、指定URLへアクセスいただくと40本の動画がご自由にご覧にダウンロードできます。今まで写真でしか見れなかった作り方を川澄会長が自ら作る動画でわかりやすく解説。要所要所を繰り返し何度でも。ありそうでなかった便利本。プロにしかできなかった飾りずしがあなたも確実にできる。 ******** 見せるだけの飾りずしや細工ずしではなく、 お客を感動させるビジュアル感と美味しく食べることのできるすしを作る。 カラー写真で分かりやすく手順を解説。 初心者からプロまで使える教本。 著者は川澄飾り巻き寿司協会会長であり、多数のテレビにも出演、 多くのすし調理士を指導している。 目次 はじめに 第 1 章 基本の巻ずしと細工巻  ◆基本の細巻   丸巻 角巻   三角巻 滴巻 勾玉巻  ◆応用の細巻   花巻   桜の花  ◆細巻を組んだ細工巻   七宝   桃の花   単梅  ◆細巻を切って組んだ細工巻   文銭   割七曜   四海  ◆その他の細工巻   菊水 第 2 章 飾り巻ずしの技法  ◆飾り巻ずしの基本技術   材料の準備 飾り巻ずしで利用したい道具   巻き方のコツ 切り方のコツ  ◆基本の飾り巻を巻く   ニコニコマーク  ◆左右対称の図柄を巻く   金太郎  ◆山を作って巻く   チューリップ   朝顔  ◆食材の断面を使う   ベル   ペンギン   トナカイ  ◆裏巻を使って巻く   電車   サンタクロース  ◆かんぴょうで枝をつける   ひまわり   桜の木   柿   松の木  ◆耳を後づけする動物   パンダ   ウサギ  ◆すし飯で文字を作る文字巻   日   本  ◆かんぴょうで文字を作る文字巻   祝   寿   福  ◆変形に巻く   雀  ◆風景を巻く   富士山   海辺の風景 第 3 章 飾り巻ずしバリエーション   ミニお多福さん   ミニ鬼くん   おすわりクマさん   張子の戌   フレンチブルドッグ   雛祭り   三つ割梅   雪だるま   鏡もち 第 4 章 細工ずし  ◆握りずしの細工   コハダの飾り包丁  ◆イカの細工   イカ   鶴   兎   桜   孔雀  ◆細工ずしバリエーション   桔梗   紫陽花   朝顔   紅梅   菖蒲   石榴   錦鯉   海老の唐子づけ   鶴 第 5 章 創作ずし  ◆トッピングのバリエーション  ◆軍艦巻の基本とバリエーション   軍艦巻の基本技術   軍艦巻のバリエーション  ◆手まりずしの基本とバリエーション   手まりずしの基本技術   手まりずしのバリエーション  ◆いなりずしのバリエーション  ◆手綱ずしの基本とバリエーション  ◆ロールずしの基本とバリエーション   ロールずしの基本技術   ロールずしのバリエーション  ◆押しずしの基本とバリエーション   押しずしの基本技術   押しずしのバリエーション  ◆野菜ずしのバリエーション  ◆ちらしずしのバリエーション 第 6 章 すしの基本と盛りつけ  ◆すし飯の基本  ◆切りつけの基本  ◆握り方の基本   横返し   縦返し 小手返し  ◆盛り込みの基本   流し盛り   放射盛り   扇盛り  ◆盛り込みのバリエーション   お祝い用の盛り込み   ひなまつり用の盛り込み   お子さま用のミニちらし   富士山のすしアート   お持ち帰り用盛り込み   お持ち帰り用押しずし  ◆笹切りのバリエーション  ◆野菜の飾り切り  ◆新しい飾りずしを考えるには  ◆道具や食材の衛生管理
  • 日本外食全史
    4.8
    食欲と人物ドラマが織りなす、おいしい歴史。 江戸の昔から、日本人の胃袋と心を満たし、人と人のつながりを生み出してきた外食。 高級フレンチから寿司、天ぷらからファミレス、カレー、中華、ラーメン、B級グルメにアジア飯……。 高級から庶民派まで、より良いものを提供しようと切磋琢磨した料理人たちのドラマがあった。 温かさと幸福を求めて美味しいものに並ぶ人も、何があっても絶えたことはなかった。 個々のジャンル史をつぶさに見ていくと、一つの大きな共通する流れが見えてくる。 コロナ禍によって変容を強いられる外食産業の希望のありかを、歴史にさぐる。 読めばお腹が空いてくる!壮大な絵巻物。 【目次】 ■ はじめに プロローグ 「食は関西にあり」。大阪・神戸うまいもの旅。 第一部 日本の外食文化はどう変わったか 第一章 ドラマに情報誌、メディアの力 ■ 一 『包丁人味平』から『グランメゾン東京』まで。食を描く物語 ■ 二 グルメ化に貢献したメディア 第二章 外食五〇年 ■ 一 大阪万博とチェーン店 ■ 二 バブル経済とイタ飯ブーム ■ 三 一億総グルメ時代 第三章 ローカルグルメのお楽しみ ■ 一 フードツーリズムの時代 ■ 二 食の都、山形 ■ 三 伊勢神宮のおひざ元で 第二部 外食はいつから始まり、どこへ向かうのか 第一章 和食と日本料理 ■ 一 料亭文化の発展 ■ 二 居酒屋の日本史 ■ 三 食事処の発展 ■ 四 江戸のファストフード 第二章 和食になった肉料理 ■ 一 牛肉を受け入れるまで ■ 二 とんかつ誕生 ■ 三 庶民の味になった鶏肉 ■ 四 肉食のニッポン 第三章 私たちの洋食文化 ■ 一 定番洋食の始まり ■ 二 ファミリーのレストラン ■ 三 西洋料理から洋食へ 第四章 シェフたちの西洋料理 ■ 一 辻静雄という巨人 ■ 二 グルメの要、フランス料理の世界 ■ 三 浸透するイタリア料理 第五章 中国料理とアジア飯 ■ 一 谷崎潤一郎の中国料理 ■ 二 東京・中国料理物語 ■ 三 ソウルフードになったラーメン ■ 四 ギョウザの秘密 ■ 五 カレーとアジア飯 エピローグ コロナ時代の後に ■ あとがき
  • タイ料理大全:家庭料理・地方料理・宮廷料理の調理技術から食材、食文化まで。本場のレシピ100
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界三大スープの一つに数えられる「トムヤム・クン」をはじめ、辛味、酸味、甘味にハーブやスパイスの香りが絡み合い、複雑で個性的な味わいを持つタイ料理に、日本のみならず世界の人たちが魅了されています。 本書は、タイで広く食べられている家庭料理や定番料理から宮廷料理まで、日本で再現可能な100の料理を厳選し、レシピとともに掲載しています。 地方料理にスポットを当て、一般的によく知られているバンコク周辺の中部の料理とともに、最近人気を集める東北部のイサーン料理や、北部・南部の料理の紹介にも力を入れました。 「トムヤム・クン」は、中部のココナツミルク入りと、南部のクリアスープの2種類を掲載。 東北部発祥の青パパイヤのサラダ「ソムタム」は、中部で食べられる一般的なものに加え、カニの塩漬け入りのものやカノムチン(米麺の一種)入りのものも紹介しています。 北部のハーブ入りソーセージ「サイウア」や、東北部の発酵ソーセージ「ネーム」や米入りソーセージ「サイコーク・イサーン」などのレシピも載っています。 特徴ある各地方料理を知ることで、タイ料理の魅力を再発見できます。 監修は、株式会社スパイスロードの料理顧問であり日本にタイ料理を広めてきた第一人者、味澤ペンシーと、同社が展開する「サイアムヘリテイジ東京」料理長ヴィチアン・リアムテッド、「サイアムセラドン銀座店」前菜・カービングスペシャリスト、ナルナート・スクサワン。 タイ料理の歴史や北部・東北部・南部の各地方料理、バンコクの外食事情、タイのコーヒー事情やアルコール事情などに関する読み物も充実。 食材や調味料、発酵食品の情報や、カービングや飾り切り、フルーツの食べ方、ワインのマリアージュなど、プロの料理人にも参考になる情報も載っています。
  • ドイツパン大全:100以上におよぶパンの紹介をはじめ、材料、作り方、歴史や文化背景、食べ方やトレンドまでを網羅
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界でもっとももパンの種類が多い国、ドイツ。 大型パンは約300種、小型パンにいたっては1200にものぼる種類があるとされています。 これらのパンは、一日3回の食事だけでなく、ちょっと小腹がすいたときのスナック、おやつ、クリスマスやイースターなどのお祭りやパーティー、イベントでも食され、ドイツの生活には欠かせない食べ物です。 ドイツパンの特徴は、パンの種類のみならず、使用される原料穀物も豊富なこと。 小麦粉のみならず、ライ麦粉、スペルト小麦、オーツ麦なども使われ、ヘルシー志向が強まっている現在、ますます注目を浴びています。 小麦アレルギーやグルテンフリーに対応できるパンが多数揃っているのもドイツパンならではです。 本書では、このようにバラエティ豊かなドイツパンを一堂に集めて、紹介。 日本で入手しやすいパンを中心に、定番ドイツパン100種以上を、大きく「大型パン」「小型パン」「祝いパン」「菓子パン」にジャンル分けし、それぞれのパンの特徴をわかりやすく解説しました。 さらに材料や食べ方、保存方法をはじめ、ドイツのイベントやパン屋さん事情など、現地の暮らしぶりを多彩なコラムでピックアップ。 パンのみならずその周辺の様子がわかり、よりドイツパンについての知識が深まります。 本書があれば、“ドイツパンのすべてがわかる”。 パン職人の方、これから目指す方、パン業界の人をはじめ、もちろんドイツの食文化に興味がある人、ドイツパン愛好者、そしてパンに興味のあるすべての方必携の一冊です。
  • 日本料理・美しい盛り付けのワザ:テクニックとレシピを手順付きで解説
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「日本料理は目で楽しむ料理」とも言われるほど盛り付けが重要な料理。 この本では「ミシュランガイド」でも毎年一つ星を獲得する「新宿割烹中嶋」の店主が、小鉢を中心に75品の料理のレシピと美しい盛り付けのテクニックを写真付きで詳しく解説します。 日本料理の定番と伝統の味付け、盛り付け方、器を替えての盛り付け方など、プロの技を余すところなく紹介しているので、料理人を目指す修業中の方からプロの方、プロの味や技をご家庭で再現したい方など、日本料理を志す方必読の書となっています。
  • オードブル 一流に学ぶ発想とテクニック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 関東・関西の人気店が夢の競演! フランス料理「メゾン・ド・タカ 芦屋」日本料理「京甲屋」イノベーション「81」イタリア料理「il Pregio」日本を代表する4人のシェフが美味しく、目にも美しいオードブルのレシピを家庭でも挑戦できるものから、プロの方にも参考にしていただける本格的なものまで幅広く紹介。スペシャリテのレシピも惜しげもなく公開しています。巻末には「シェフへの質問」と題し、下積み時代の経験やレシピを考える際に大事にしているポイントや発想のコツなど気になることを伺いました。レシピだけではなく、一流シェフの考え方やテクニックもしっかり学べる1冊!
  • 日本料理 美しい京の弁当と仕出し:日本料理店の年中行事で使えるレシピ、盛り付けとワザ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和食ブームの昨今、京都の人気度は年々右肩上がり。 また、お弁当がフランスなどの海外でも人気というニュースも報じられ、和食とお弁当共に注目されています。 この本は、そんな背景を踏まえ、京都の料理人によるおもてなしの美しいお弁当と仕出し26セットを紹介したものです。 日々のお弁当ではなく、行楽や行事時にひと手間かけて美しいお弁当で場を盛り上げたい、という時に使えるものから、プロの料理人の方にも参考になるよう仕出しについても紹介しています。 盛り付け法や、発想法、むきもののワザまで写真と共に詳しく解説。 日本料理を極めたい方から、プロの料理人の方まで参考になる本です。
  • 漆器のあるテーブルセッティング:椀・折敷・重箱など種類や産地から揃え方、上手な組合せまで
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「漆器」の種類や産地、上手な選び方、揃え方、さらに食卓でのしつらえまで。 「漆器」のある、美しいテーブルセッティングの数々をお届けします。
  • 食空間クリエーションのテクニック:おもてなしの基本からパーティーコーディネートまで
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「おもてなし」や「テーブルコーディネート」という言葉が広まり、家庭やオフィシャルな場での食空間演出の需要が高まっています。 しかし、センスやアイデアを紹介する書籍は多く出版されていますが、テーブルセッティングをはじめとする演出の基本について、きちんと解説している本はほとんどないのが現状です。 本書では、テーブルコーディネーターの第一人者である丸山洋子さんが、「テーブルコーディネートをはじめとする食空間の演出=テーブルクリエーション」のノウハウを、基礎から応用にわたり豊富な写真と詳細な解説によって伝授します。 テーブルアイテムの使い方やセッティングの基本から、ホームパーティーの演出方法、また、ゲストの迎え方や動線のつくり方、知っておくべきマナーまで、実践的な内容を網羅。 ホストとゲストがともに楽しめて、記憶に残るテーブルクリエーションの演出テクニックを、作例と実例を交えて紹介します。
  • 世界のじゃがいも料理:南米ペルーからヨーロッパ、アジアへ。郷土色あふれる100のレシピ
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界でもっとも愛され、食べられている野菜といえば、じゃがいも。南米のアンデス地方で生まれたこの野菜は、新大陸発見とともにヨーロッパに渡り、アジアへと広まりました。荒れた土地でも育ち、収穫が早く、栄養が豊富。決して派手な存在ではないけれど、世界各国で食材としての確固たる地位を築いています。本書は、そんなじゃがいものルーツをたどりながら、各国の郷土色あふれるじゃがいも料理を紹介します。日本で評判の高い専門料理店のシェフや料理研究家による多彩なじゃがいもレシピを美しい写真とともに収録。現地で欠かせない食材や調味料、料理のルーツや名前の由来など、背景にあるストーリーも紹介します。現地取材も豊富。原産国ペルーでは、年に一度のじゃがいも祭りを取材。ペルーからヨーロッパに最初にじゃがいもが渡ったとされるスペイン、ポルトガルでは、市場や家庭のじゃがいも料理を取材。またじゃがいもで食糧難を乗り切ったアイルランドでは、農家取材とパブやレストランのじゃがいもの付け合わせのスタイルなどを紹介。すべてのじゃがいもラバーに捧ぐ、じゃがいも料理本の決定版です。
  • 四川飯店の中華料理 日本の四川料理を作った陳家三代、味と技の教本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「麻婆豆腐」「エビチリ」「回鍋肉」「担々麺」……etc. 日本の中華のスタンダードを作った四川料理の名店「四川飯店」が、 次世代に残したい伝統の技と味を惜しみなく公開する最新教本。 本邦初公開の技術やメニューがぎっしり! 【目次】 ○はじめに 四川飯店の歴史と理念 ○1章 前菜 雲白肉(薄切り豚肉の辛味ソース) 乱七八雑(色々具材のマーラー和え) 口水鶏(よだれ鶏)…他 ○2章 肉の主菜 回鍋肉片(ホイコーロー) 青椒牛肉(牛肉とピーマンの細切り炒め) 石鍋鶏(石鍋入り鶏肉と茶樹茸の老油煮込み)…他 ○3章 魚の主菜 干焼蝦仁(えびのチリソース) 豆板鯉魚麺(コイの豆板醤煮込み 中華麺添え) 鶏茸蟹肉(タラバガニと卵白のふわふわ炒め)…他 ○4章 野菜の主菜・スープ 陳麻婆豆腐(四川飯店伝統の麻婆豆腐) 成都素ホイ(成都式五目野菜の煮込み) 酸辣湯(サンラータン)…他 ○5章 麺・飯 担々麺(タンタンメン) 酸辣搾肉湯麺(豚肉と搾菜の酢辛味スープそば) 香辣炒飯(豚肉入り辛味チャーハン)…他 ○6章 点心・デザート 春捲(肉入り春巻) 芝麻鍋炸(中華風揚げカスタード) 豆沙鍋餅(練りあん入りクレープ包み)…他 ○宴席料理 彩鳳ピン盤(凰の型どり前菜) 汽鍋蒸鶏(汽鍋入り鶏の蒸しスープ) 紅焼排翅(特大モウカザメの伝統しょうゆ煮)…他 ○調理技法と調味料 包丁の扱い 四川料理の代表的な調味料と香辛料 四川飯店 自家製調味料の作り方 四川飯店 香味油の作り方 湯(タン)の作り方…他
  • フルーツ&ベジタブル カッティング
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 場を華やかにし、香りの演出にもなるフルーツとベジタブルのカッティング。 フルーツカッティングの第一人者、フルーツアカデミーを主催する平野泰三さんと、同校長の平野明日香さんが、魅惑的なフルーツのカッティングと野菜のカッティングを図解と豊富な写真をまじえて解説します。
  • 【3冊合本版】はじめてでも、ちゃーんと作れる和食洋食中華289レシピ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 お料理はじめてさんでも絶対においしく作れる、 オールプロセス写真つきレシピ本、 3冊がまとまって定番おかず289点がすべてこの1冊に! 肉じゃが、しょうが焼き、ぶりの照り焼き、さばのみそ煮などのベーシックな和食のおかず、 ペペロンチーノ、カルボナーラ、トマトソースなどのパスタから、 一度は作ってみたいハンバーグ、えびグラタン、ドリアなどの洋食。 チンジャオロースー、えびチリ、酢豚、春巻きなどの中華のほか、 タイ風焼きそば、インド風カレーなどのエスニック料理まで。 レシピは大人気料理家・藤井恵さんによるものだから、 おいしさはもちろん保証つき。 ごはんの炊き方や鍋もの、和食のごちそう、 手打ちパスタや手打ちピザ、手作り皮のギョウザに蒸しもののレシピもご紹介。 一気にお料理上手になれること、間違いありません!
  • サヴォイ・カクテルブック
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 バーテンダーのバイブルであり、カクテルブックの原典。時代を超えて愛されてきた名門ホテルのレシピ877種を掲載。 伝説の名バーテンダー、ハリー・クラドックが1930年にまとめた『The Savoy Cocktail Book』をイラストやコメントなどすべてそのままに復刻し、現ヘッド・バーテンダーのピーター・ドレーリらによる新レシピを巻頭に加えたミレニアム版。巻末には日本語索引を追加。

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  • ウィーン菓子図鑑 お菓子の由来と作り方:伝統からモダンまで、知っておきたい菓子80選とカフェ文化
    完結
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ヨーロッパの歴史を映す、華麗なウィーン菓子の世界 世界の菓子図鑑シリーズ、第6弾「ウィーン菓子」。今田美奈子氏のアシスタントを経て、現地ウィーンのザンクトペルテン製菓学校で伝統菓子を習得した料理研究家、コンベルサッシオンの小菅陽子によるレシピ集です。ヨーロッパのルネッサンス時代から発展し、ハプスブルク家の華やかな宮廷文化と切っても切り離せない、ウィーン菓子。その歴史、由来などのエピソード、また本場のカフェ文化の紹介など、読み応えもたっぷり。レストランやカフェで楽しむデザートから家庭的なお菓子まで、ウィーン菓子を網羅しており、レシピもできるだけ家庭で作りやすいよう工夫されています。本場直伝のお菓子作りを楽しみながら、そのストーリーも味わうことができる「おいしい一冊」です。
  • INORAN KITCHEN
    -
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 LUNA SEAのギタリスト、INORANが初のオリジナルレシピブックを発売! LUNA SEAのギタリスト、INORANが初のオリジナルレシピブックを発売! 食も音楽も、好きなものにはとことんこだわるINORANが、「もしもレストランをオープンしたら…」をコンセプトに、朝食から夜食、〆のデザートまでさまざまなレシピを網羅した一冊。 ギターをフライパンや包丁に持ち替え、食へのこだわりをぎっしり詰めこんだ料理の数々は、王道から変化球までどれもが美味しそうで、誰もが作りたくなるものばかり。 INORAN自身がシェフやソムリエに扮した、前代未聞のヴィジュアルもたっぷりご堪能ください。 INORAN KITCHENにようこそ! 【MENU】 Brunch 遅く起きた朝でも体がつい目を覚ます ・目覚めのフレンチトースト ・千年食べたいスプラウト蕎麦 ・Beautiful サラダ Now ・大人の玄米ペッパーおにぎり Lunch ときにはヘルシーに、ときにはがっつりと ・THE INORANカレー ・肉肉しいダークパスタ ・いのらんの明太子パスタ ・澄み渡るサラダチキンフォー ・鰯と海苔と卵のどんぶり ・あの日出逢えた和定食 Appetizer いつでも食べたい我儘が叶う一品おつまみたち ・さっくさくピックフライ ・自由すぎるカプレーゼ 季節の果物で ・華々しすぎるカルパッチョ ・豆腐とチーズとアボカドの邂逅 ・背徳のガリバタ落花生 Main dishes お酒にも合わせたくなる大人の味わい ・スイート&シックなフライドチキン ・追憶のメキシカンステーキ ・豚バラと旬野菜のユニゾン ・ワイン薫るスチームフィッシュ ・ソリッドポークジンジャー ・極楽チキングラタン Finishing シメにぴったりミッドナイトごはん ・ツナマヨ「堕落」チャーハン ・エゴイスティック焼きそば ・Vampireスープパスタ ・いのらん亭の焼きおにぎり ・4:00amのとろけ玄米リゾット Dessert 紳士淑女のたしなみスイーツ ・真夜中過ぎの大人プリン ・焼きバナナ テキーラ風味 ・罪なきチョコディップ お好きなフルーツとともに Drink 食事に欠かせない酒といえば… ・INORANマルガリータ ・ドンフリオ1942ストレート INORAN(イノラン):LUNA SEAのギタリストとして、1989年より活動をスタートし1992年にメジャーデビューを果たす。LUNA SEA独自のツインギタースタイルは、後年のバンドシーンに大きな影響を与え、代名詞とも言われるアルペジオ奏法を始めとするする唯一無二のスタイルは、多方面から高い評価を受けている。1997 年に開始したソロアーティストとしての活動は25年を超えるキャリアとなり、これまでに計15枚のオリジナルアルバムを発表。ロックからエレクトロミュージックまで、ジャンルにとらわれない柔軟な音楽性と比類なきセンスから生み出されるサウンドは、LUNA SEAファンにとどまらず幅広い人気を獲得。2005年にRYUICHI(LUNA SEA)、H.Hayamaとともに結成したTourbillon、2012年にFEEDERのベーシストTAKA HIROSE らと結成した多国籍バンド Muddy Apesと、さまざまなプロジェクトでも精力的に活動を展開している。
  • 愛蔵版 レザンファン ギャテのテリーヌ 一皿の美学 プロの技と珠玉のレシピ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ようこそテリーヌの世界へ。テリーヌは十数センチの台形の中にフランス料理のエスプリを閉じ込めた“小宇宙的な”料理です。・テリーヌに特化したフランス料理店発の華麗なレシピブック。・型に具材を入れて仕上げていく工程から、テリーヌの切り方までプロのコツを公開。・テリーヌに添えるソース、パテやリエット、盛り付けのアイディア、おもてなしのコースの組み方例も紹介。(レシピ数はテリーヌ46、リエットやパテ6種、ほかおもてなし料理多数。)東京・代官山「Les enfants gates(レザンファン ギャテ)」。2007年オープン時より厨房を取り仕切る松澤直紀シェフのスペシャリテは「テリーヌ」。本書は、他の追随を許さない美麗で美味しいテリーヌのレシピとプロの技を公開。プロセスカットも見せつつレシピの基本から応用までお教えします。季節のテリーヌはデザートテリーヌも含め46レシピ、リエットやパテを6レシピ。皿盛りのデコレーションやソースなど、さらに進化するそのテリーヌの世界を愛蔵版としてお届けします。(2014年刊行の増補版)
  • 鮨ネタ 粋ワザ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鮨職人が追い求めた究極のネタと、磨かれたワザを美しいビジュアルで紹介 世界中で愛される、日本食の代表格である鮨。その伝統と技は、親方の背中を見て学ぶ、修業という形で受け継がれてきました。本書は、鮨職人が人生をかけて追い求めた旨い鮨を握るための素材「ネタ」と、磨かれた「ワザ」を魚ごとに紹介します。魚の旬や産地、旨い魚の見分け方、下ごしらえの方法、美味しさを引き出すテクニックなど、食にまつわる全ての人に役立つ、日本の技と粋が詰まった保存版の書籍です。 言語:日英バイリンガル 著者:坂西誠一 写真:与田弘志 アートディレクション:田島一彦 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 朝鮮半島の食
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    独自の発展を遂げる韓国・北朝鮮の食文化の変遷を研究者の視点から読み解く。2022年度味の素食の文化フォーラム記録本。
  • 新版 ホルモンメニューBOOK
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在、専門店や焼肉店をはじめ、居酒屋・ビストロ・バールでも味づくりを工夫した新タイプのホルモンメニューが登場しています。ワイン×ホルモンメニューといった新しい楽しみ方が広がっており、男性が好むイメージの強いホルモンメニューですが、女性も楽しむ時代になっています。いま独自性の高いアレンジホルモンメニューを提供することは、幅広い客層に訴求でき、集客にもつながります。本書は、そうした新しい味づくりに挑戦する人気店の「ホルモンメニュー」にフォーカスした一冊です。味づくりのアイデアが広がる人気メニューのレシピをはじめ、素材選びや詳細な仕込みの技術を公開します。
  • 京都老舗料亭「近又」 和食の手解き
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 京都で200年以上続く老舗料亭「近又(きんまた)」が教える、本物の味。 いつまでも守り続けたい日本の味を、美しい写真とともにご紹介します。 お店で提供される逸品から、毎日食べたいおばんざい、伝統的なおせちまで、近又の真髄を余すことなく丁寧に解説します。 改めて押さえておきたい素材の切り方、魚のさばき方、揚げ物の基本なども掲載。 「近又」七代目又八・鵜飼治二著書。 本書は2015年に刊行した『和のおかずの教科書』に新しいレシピを加え、内容の一部を再編集、判型・タイトルを変えたものです。
  • フローズンドリンク教本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 季節に関係なく売れ出したフローズンドリンク。高まる健康志向に対応する野菜のスムージーやフルーツのスムージー。ファストカジュアル化する若者の食ニーズを掴む季節の野菜のグラニータ、ヨーグルトで作るグラニータ、コーヒーや紅茶、チョコレートを使ったフローズンドリンクなど、四季を通して展開できるフローズンドリンクの売れるレシピを多数紹介。また、使うフルーツの選び方、冷凍ピューレや冷凍食材の活用法など、食材活用についても詳細に解説。ロングセラー「ジェラート教本」に続く、フードサービスコンサルタント・根岸清氏による、メニュー開発教本の第2弾。
  • 土着品種でめぐるイタリアワインの愛し方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イタリアワイン界のレジェンドソムリエが、土着品種の特徴をわかりやすく解説。イタリアワインの解像度が上がる! 雑誌『料理通信』の人気連載「これだけは知っておきたいイタリア土着ブドウ品種」全78回が待望の書籍化。 プロフェッショナルから初心者まで、イタリアワインへの理解に欠かせない、土着ブドウ品種の魅力を、郷土料理と共に紹介。イタリアの土地と食をめぐる紀行文としても楽しめます。
  • 基礎から学ぶ 調理実習
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 健康で豊かな食生活の実践に役立つ46の実習 本書は、調理の基礎を学ぶことに重点をおき、理論と実際が結びつくように、手法別調理(汁物、炊飯、煮物、蒸し物など)を充実させました。  まず、基本的な調理手法の理論を学び、実習に展開しています。そのうえで、各料理様式の献立に応用・発展できるように工夫されています。また、日本の伝統的なだしの風味、食材、調理法、季節感を大事にする食文化を確かな座標軸とできるよう、日本料理に重点をおきました。さらに、高齢社会を迎えた今日、家族がそろっておいしい食卓を囲むことができるように、調理のポイントとして「高齢者への配慮」を付記しました。 実習は、学校の授業での1回分、また家庭での1回の食事に相当する献立となっています。学校のテキストとして、家庭料理の参考として、調理のスタンダードが学べる一冊です。 1章 調理の基本  1-1 調理実習時の衛生管理  1-2 調理の基本操作 2章 手法別調理  2-1 汁物と炊飯  2-2 煮 物  2-3 蒸し物  2-4 焼き物  2-5 炒め物  2-6 揚げ物  2-7 和え物、酢の物、浸し物  2-8 寄せ物  2-9 高齢者に配慮した食事 3章 献立別調理  3-1 日本料理  3-2 西洋料理  3-3 中国料理 付録-1 肉類の部位とそれに適した料理 付録-2 チーズの種類と料理適性 付録-3 煮だし汁のとり方
  • 日本料理を展開する -時代をつかむ料理の作り方-
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日本料理の商品開発は、刺身料理、煮物、焼き物…といった調理のカテゴリーや季節の食材から行なうことが多い。しかし、新しい時代の日本料理の商品開発にはいろいろな視点から、料理を展開していく発想が必要だ。本書では、「だしからの展開」「ジュレ・醤油からの展開」「合わせ酢・ドレッシングからの展開」「和え衣からの展開」「揚げ衣からの展開」「調理技法からの展開」「盛り付け・器づかいからの展開」「演出・表現法からの展開」の8つの視点からの人気料理づくりをわかりやすく紹介した新時代の料理書といえる。
  • 中国料理 人気メニューと技
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝統の技に、現代ならではの技術・感性が加わり、多彩な魅力を発信している中国料理。本書は、いま人気のメニューとその技を知ることができるプロ向けの料理書です。【掲載店】老虎菜 (神戸)、cuisine(神戸)、Vel ROsier (西宮)、火ノ鳥(大阪)、大元(大阪)、月泉(大阪)、しらかわ(三重)、菜の花(名古屋)、冨(名古屋)、茶馬燕(藤沢)、仙ノ孫(東京)、Matsushima(東京)、ENGINE(東京)、一凛(東京)、の弥七(東京)、膳楽房(東京)、龍の翼(東京)、小林(東京)、Sai(東京)、瑞雪(東京)、蜀彩(東京)、欣喜(東京)、JASMINE 憶江南(東京)、銀座 芳園(東京)、一燈火(埼玉)、天廣堂(千葉)
  • フランス料理の思考力 ソースの新しい使い方・見せ方
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●ソースは料理に命を吹き込み、水分量のバランスを整える中軸(ESqUISSE:リオネル・ベカ)●ソースの形や温度で、皿の中に変化を起こす(Sincére:石井真介)●不純物を限りなく排除し、ピュアなソースで食材を引き立てる(Au goût jour Nouvelle Ère:佐々木直歩)●すべてをひと口で味わうためにソースの形状と濃度を調節(MONOLITH:石井剛)●料理ごとにソースの役割を定め、的確な形状を選択する(le sputnik:高橋雄二郎)●主食材と副食材をつなぐフレーバーがソース デザイン優先で形を決める(Sublime:加藤順一)●2種のソースを組み合わせ、緩急でアンバランスな一体感を狙う(CRAFTALE:大土橋真也)
  • 最新フランス料理 新装増補版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 確かな技術と新しい感性を持つ柳舘功シェフ(『ランス・ヤナギダテ』)による「最新フランス料理」レシピ集。既刊のMOOK版に現代的なアミューズや一品料理、デザートなどを多数追加掲載し、デザインも一新。日常の料理から本格的な料理まで紹介し、フランス料理店だけでなく、カフェやレストランでも参考になる料理が多い。「骨付き豚のグリエ」などの本格的なフランス料理だけでなく、「魚介のグラタン仕立て」といった気軽な一品料理の他、パーティーなどでの盛り込み料理、取り分けスタイルのデザート等々。さらに基本のフォン5種、本書で使う24種のソース、基本の調理技法、よく使われる調理手順なども解説している。
  • プロに学ぶ そばの自家製粉&自家製麺
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 おいしいそばを作る、個性あふれるそばで人を楽しませる、自店の評判のそばで客を集まる…など、自家製粉・自家製麺の魅力は数多くある。本書は「評判そば店の自家製粉─技術と考え方」、「自家製粉の粉質に合わせた打ち方のコツ」「そばの自家製粉─上手な導入のコツ」、「製麺機で、高品質なそばを作る」をテーマに全国各地の評判のそば店、プロ向けの機械メーカーなどを幅広く取材。地元のそばの仕入れ方から、自家製粉のやり方、そばの打ち方、自家製麺の作り方、味づくりのための考え方と技術を紹介。
  • 呑ませる肉料理   プロの技術&レシピ100品
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 和、洋、中…とジャンルを問わず、酒に合う肉料理を集めた。肉の料理に定評がある16店のシェフや料理人の方々に、酒を呑ませることを念頭に、自信の料理をそれぞれ5~8品ずつ選んでもらい、そのレシピと技術を公開。肉は牛肉からはじまり、豚肉、鶏肉、羊肉、鴨肉、猪肉、鹿肉、加工肉…といろいろな肉を使った料理を紹介。メインデッシュから、おつまみ、唐揚げや串料理など100品の肉メニューが大集合。さらに、自然派ワイン、純米酒、クラフトビール…など、肉料理に合うお酒も紹介している。
  • 探究するシェフ~美味への創造力と情熱~
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 健康志向を取り入れた、野菜を主役にする魅力メニュー、科学的なアプローチから食材の新しい食感・味わいを追求したメニューなど、人気シェフ17人のこだわりの「いま」を編集しました。ほか、スチコンで作るスペシャリテ、減圧加熱調理器を使った魅力料理、日本の食材を生かすエディブルフラワーの使い方など。【掲載店】カンテサンス、エルバダナカヒガシ、祇園MAVO、龍天門、リストランテ・センソ、スリオラ、グリ、ル・ボークープ、ナリタユタカ、エラン・ミヤモト、セビアン、クローニー、ラ・ボンヌ・ターブル、ル・スプートニク、虎峰、アズール・マサ・ウエキ、TERAKOYA
  • 完本 檀流クッキング
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昭和の「おいしい名作」が完全版で帰ってきました! 「人間という動物が、ほかの動物と違ってしまった最初の大きな分岐点は、人間が、煮炊きをし、料理をする一点であった……。」昭和文壇屈指の料理人=檀一雄が指南する、愉快、痛快、型破りなクッキング・ブック「檀流クッキング」は、発表当時から、たいへんな人気を呼び、1970年代の日本の食卓と文壇に一大旋風を巻き起こしました。本書は、檀一雄没後40年を記念して、既刊本未収録の幻の原稿64作品も併録した夢の完全版158編。あわせて、長男・檀太郎&晴子夫妻がすべてのメニューを再現料理して、もれなくレシピをカラー写真つきで紹介します。書斎で、リビングで、キッチンで、大活躍必至! 読んで垂涎、つくって楽しく、食べれば美味しい! これぞ、愛蔵版「檀流キッチン・バイブル」! 昭和の「おいしい名作」を、今あらためて味わい尽くして下さい。【この作品はタブレットなどの大きいディスプレイの端末で読むことに適しています。文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索などの機能は使用できません。】
  • 人気シェフが教える ハーブとスパイス 使い方&香りのテクニック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 谷昇シェフ(ル・マンジュ・トゥー)、鈴木弥平シェフ(ピアット スズキ)、比留間光弘シェフ(ル・コック)、志賀勝栄シェフ(シニフィアン シニフィエ)、有馬邦明シェフ(パッソ ア パッソ)、伊藤学バーテンダー(ネ・プラス・ウルトラ)の、ハーブとスパイスの使い方・香りのテクニックを一冊に。プロが教える、ハーブとスパイスを魅力的に料理やカクテルに活用する技法を紹介します。「香り」の基礎知識、ハーブ&スパイスの基礎知識も紹介します。
  • シェフに学ぶ スーパーフード大麦の調理法
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スーパーフードとして世界的に認められている大麦を使った料理を、フレンチ17品、イタリアン15品、中国料理7品、日本料理9品、パンとお菓子13品。前菜、サラダ、スープ、メインディッシュ、デザートなど、大麦の調理テクニックをプロのシェフから広く学べる一冊です。大麦の下処理から調理手順を解説します。大麦の栄養価、健康的な効能について説明するページもあり、深く大麦について学べます。
  • 「生ハム」「サラミ」大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1996年に生ハムの輸入が解禁になり、イタリア産をはじめ、ヨーロッパ各地の生ハムが輸入されています。本書は、イタリア産、スペイン産、フランス産、ドイツ産の生ハム。イタリア産、スペイン産のサラミがわかる事典。イタリアパルマやサン・ダニエーレやトスカーナの各地の生ハムを、カサ・グランツィアーノ社、クライ社、ガローニ社、フマガリ社、ジョルジョ・ルッピ社、レボーニ社、ピオ・トジーニ社など生産メーカーごとに特徴を解説。イタリアの12地域、34社の生ハムを紹介。スペイン産生ハムは、7地域、18社を紹介。イタリア産サラミは13社、スペイン産サラミは14社の商品を解説します。
  • 進化する刺身料理
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 刺身料理は、日本料理の中でも人気が高く、店の評判を決める重要な料理である。その魅力を高めるためには、調理法に工夫を施すことが必要。本書では、新しい時代を掴む進化した刺身料理を数多く紹介している。昔ながらの調理法だけでなく、現代人の嗜好を取り入れた刺身料理の技術を学ぶことができる。つけ醤油一つを取ってみても、従来の刺身醤油やポン酢だけでなく、洋風、中華風、韓国風のつけダレで、新しい味を生み出していく。さらに盛り付けや演出による視覚的な効果も体得することができるプロ必携の書である。
  • 多加水パンの技術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 話題の多加水パンの技術が学べる一冊。人気のパン・ド・ロデヴやリュスティックなど定番の多加水パンの製法をはじめ、パン・コンプレやバゲットなどの多加水で作るリーンなパン、さらに食パンやクロワッサンなどのリッチなパンを多加水で作る製法までを、東西の人気店に取材し、レシピとともに写真を中心に詳しく紹介。さらに、(一社)日本パン技術研究所が解説する、「多加水パンの基本的な考え方と技術」「『多加水製』パンと小麦粉の変化」で、多加水パンを理論的にも理解できる。
  • トップブレンダーが教える紅茶の流儀:茶葉の見極めとペアリング
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 若者を中心とした「酒離れ」が進んでいる昨今、イタリアンや和食などの外食産業が注目しているのが「料理に合わせる紅茶」です。 著者は国内大手メーカー、人気カフェ、有名レストラン、ホテルなどのコンサルタントを務め、紅茶業界では知らない者はいないという第一人者。 スリランカ、沖縄で習得した栽培~ブレンドまでの紅茶の製法。 飲むだけで茶葉の産地、栽培された標高、雨量までわかるというテイスティングの奥義。 料理とのマリアージュなどなど、惜しげもなく盛り込んだ、新しい時代の指南書です。 ティーブレンダーはもちろんのこと、カフェやレストラン開業を目指す人、パティシエやシェフ、ホテル業界など、飲食業に関わるすべての人に必携の一冊。
  • ポルトガル菓子図鑑 お菓子の由来と作り方:ルーツは修道院。知っておきたいポルトガル菓子101選
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ルーツは修道院。日本の菓子文化にも大きな影響を与えたポルトガル菓子を徹底案内 カステラをはじめ、日本の洋菓子は16世紀にポルトガルの宣教師たちによってもたらされたとされています。 和菓子にも影響を与え、南蛮菓子と呼ばれるものはポルトガル菓子の影響を受けたものです。 そのせいか、ポルトガル菓子は日本人にとってどこか懐かしい味わいを感じさせるものが多数あります。 また、20年ほど前に、マカオからやって来て日本でブームになったエッグタルトもポルトガル菓子のパステル・デ・ナタがルーツ。 実は、ポルトガル菓子は日本になじみのある菓子が多いのです。 一方で、日本であまり知られていない菓子も多数存在します。 その起源が修道院にあり、卵黄をたっぷり使い、コクのある旨みが凝縮された甘さが特徴です。 同時に地方によって特色もみられます。 これらの菓子を101種に絞り込み、それぞれの歴史や物語を案内するのが本書です。 菓子への理解をより深めるため、また実際に作ってみたい方のためにレシピも併記しています。 ポルトガル菓子についてのコラムも織り込み、読み物としてもおもしろく、ポルトガルの菓子文化が丸わかりできます。
  • 増補改訂 イギリス菓子図鑑 お菓子の由来と作り方:伝統からモダンまで、知っておきたい英国菓子135選
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 伝統からモダン、地方から家庭まで135種類を網羅した、イギリス菓子の決定版!2015年3月発刊の『イギリス菓子図鑑』は、ビスケットやスコーンなど、日本でもなじみのあるものをはじめ、郷土菓子や伝統菓子、はたまた近年一大産業とまでなったフェアリー・ケーキ(カップケーキ)まで、104種のイギリスで親しまれている菓子について、その由来や背景にあるストーリーをレシピとともに紹介した1冊。実際に作ってみたい方のためにレシピも併記しました。今回新たに30種類以上を加え、より多くのイギリス菓子について案内するのが、本書『増補改訂イギリス菓子図鑑お菓子の由来と作り方』です。シュガークラフトやフードイベント、プディングの定義、フリー食品といったイギリスならではの菓子にまつわるエピソード、フランスやアメリカなど、ほかの国の菓子との関連についても言及し、イギリス菓子をテーマとした読み物としても楽しめます。英国菓子文化を網羅したこの1冊は、イギリスや食に興味のある方も深く頷ける、イギリス菓子本の決定版です。
  • 新装版 主婦の友 365日きょうのおかず大百科
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 毎日使えて一生役立つレシピを950品掲載。 鶏のから揚げ、ハンバーグなど覚えておきたい人気のおかず10、 ロールキャベツ、麻婆どうふなどくり返し作りたい基本のおかず40は、 プロセス写真をたくさん入れて、手順をわかりやすく紹介。 肉、魚介、卵・とうふ・大豆加工品、野菜、乾物などの基本のおかずは、 素材別にページが展開しているので使いやすく、 「この材料で何をつくろう?」というシチュエーションでお役立ち。 ごはん、めん、汁物、なべから、 お弁当、保存食、おせちなど季節ごとのおもてなしメニュー、 肉、魚介、野菜などの扱い方の基本や料理の基礎知識ページも豊富。 まさに毎日使えて、一生役立つおかず百科です。 これから料理を始める人への記念品やプレゼントにも喜ばれる1冊。 2011年に刊行『365日きょうのおかず大百科』の新装版。 編集担当も愛用しています。
  • お寺ごはん+西洋お寺ごはん 【2冊合本版】
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 こころが整い、からだがよろこぶ、お寺のレシピ ★本書は、2冊を収録した合本電子書籍です。 1. お寺ごはん 今話題の料理僧KAKUさんが教える、家でつくれるお寺のレシピ99。 たった3ステップで、食べれば心もカラダもきれいになれる お寺の料理が、気軽に家で楽しめる。 お肉のみならず、お魚も使わないお坊さんのお料理は、低カロリーでヘルシー。かつ、お野菜をたくさんいただくことで、デトックス効果も期待できます。 たとえば、マヨネーズを使わないポテトサラダ、お肉の代わりにお麩を使った「肉じゃが」、もとい「お麩じゃが」など。 奈良の時代から、もっとも長寿な職業として知られる お坊さんの食事を、修行気分で家で楽しんでみませんか? 丁寧につくったものを丁寧にいただくことでカラダの中からキレイになると、心も自然と整います。 2. 西洋お寺ごはん 10万部突破の『お寺ごはん』最新作! 肉、魚、乳製品を使わない精進料理スタイルで 和食の王道から西洋料理まで楽しめる! 美しく、安全に、おいしい。 精進料理のイメージを覆すような お寺ごはんの世界をぜひお楽しみください。
  • THE カクテルバイブル500
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ジン、ウォッカ、ラム、テキーラ、ウイスキー、ワイン、ビール、リキュールーーさまざまなお酒を使って、無限の楽しみ方ができるカクテル。いまや定番となったレモンサワーやハイボールもカクテルに含まれます。 本書は数々のコンテストで優勝経験をもつバーテンダー歴47年のエグゼクティブスペシャリストの北村聡氏による500種類のカクテルを紹介した大図鑑。カクテルはもともと「自由に楽しむもの」。人気のマティーニ、ジントニック、マルガリータ、モスコミュール、ギムレット、カシスオレンジ、ソルティドッグなど定番から新作、日本酒を用いた北村氏のオリジナルカクテルまで、自分好みのカクテルが必ず見つかる、見るだけでも楽しい、必携の一冊。 「自分でつくる宅のみ派」もいれば、「BARで雰囲気も楽しむ派」、「知識や蘊蓄を語りたい派」(インテリアとして飾りたい人)など「カクテル」の楽しみ方はいろいろ。どのニーズにも対応するよう、スタンダードから最新の人気カクテル(コンテスト受賞作品など)までは500種類以上のカクテルを網羅し、美しい写真と詳しいレシピで紹介、そのカクテルの誕生やまつわるエピソードなどを解説します。
  • 北欧デンマークのライ麦パン ロブロの教科書:食文化、健康の考え方、パンの作り方から、料理、お菓子への展開まで
    完結
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北欧デンマークで1000年に渡って作り続けられているライ麦パン「ロブロ」を、歴史、文化、健康と栄養、おいしさ、サステナブルなどの観点から多岐に渡って紹介します。 デンマークの暮らしに深く根付いているライ麦パン「ロブロ」を、人々が、いつ、どのように楽しんでいるのかがよくわかる構成になっています。 ライ麦パン「ロブロ」の作り方も丁寧に解説。 「ロブロ」をまるごと一本楽しむアイデアや、「ロブロ」を使ったシンプルな料理からおもてなし料理、お菓子の作り方まで、満載しています。
  • スパイスカレー事典
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 超初心者からプロを目指す人まで、スパイスカレーのすべてがわかる! 61種のスパイスを徹底紹介する「スパイス図鑑」、基本~応用まで72のレシピを紹介する「スパイスカレー&おかずレシピ」、困ったときに役立つ70のQ&A、専門家38名のインタビュー、スパイスの歴史など、スパイスカレーのすべてがわかる大全的1冊。『はじめてのスパイスカレー』シリーズから選りすぐりのレシピも掲載。
  • イタリアの修道院菓子:キリスト教とともに発展したイタリア菓子。 中世から続くその物語と作り方
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 かつて砂糖やスパイスが貴重だった中世ヨーロッパにおいて、菓子技術の発展は修道院が中心になって担っていました。 薬草による医療、農業や耕具、食などさまざまな分野での研究と技術向上が修道院で行われ、 文化形成にあたって重要な役割を果たしてきたのです。 なかでも地中海に突き出した半島であるイタリアは、紀元前から先進国だったアラブ世界や古代ギリシャとの交易も盛んだったため、 いち早く新しい食材や菓子技術を得ることができました。 本書は、現在にまで受け継がれる伝統的なイタリア菓子のなかでも、そんな修道院発祥の菓子を紹介。 発祥にまつわる由来や物語に加えレシピも掲載します。 粉のおいしさが伝わる素朴なものや、スパイスや果物の砂糖煮をふんだんに使った貴族由来のものまで約75種。 また、レシピは伝統にのっとりながらも、日本でも再現できるように丁寧に解説しています。 日本でも修道院菓子は人気がありますが、 キリスト教のお膝元であるイタリアの修道院と菓子の歴史について丁寧に解説した、 今までにない資料性の高い保存版的な内容となっています。
  • バウムクーヘンの文化史 パン・料理・菓子、越境する銘菓
    5.0
    いま日本では、菓子店やコンビニなどで、様々な種類のバウムクーヘンを気軽に食することができる。中央に穴が空き、「年輪」に見立てられるユニークな形状のこの菓子は、いつ歴史に登場して、どのように発展してきたのだろうか。 ドイツでの文献をもとにパンや料理、菓子の間で行きつ戻りつしながら形作られてきたバウムクーヘンの来歴を明らかにし、19世紀から20世紀の初頭にドイツで菓子の王と称されるようになるプロセスについて考察する。さらに各時代のレシピや焼成法を史料から読み解きながら、当時の素材や形状、色、味についても丁寧に紹介する。加えて、第一次世界大戦を期にもちこまれてから現在まで、独自の発展を遂げた日本のバウムクーヘンにも光を当てる。 「パン職人と焼き菓子」「宴会料理との関係」「年輪の誕生」など、バウムクーヘンをめぐるエピソードをふんだんに織り込みながら、多くの人々に愛されるバウムクーヘンの歩みをたどる異色の文化史。歴史的に貴重なレシピの和訳や図版も多数所収。
  • ティードリンクの発想と組み立て:ベースとなる茶葉、具材、シロップ、トッピングの組み合わせから、淹れ方、演出法まで
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ホテル、レストラン、カフェ、パティスリーの顧問バリスタ、調理師・製菓専門学校の特別講師として活躍する著者による、ティードリンクをテーマにした発想と組み立てシリーズの1冊。 今、コーヒーをアレンジした甘いコーヒーフレーバードリンクに代わり、お茶をベースにしたデザート感覚で飲めるティードリンクが人気を集めています。 その代表であるタピオカミルクティーや、ほうじ茶ラテ、ジャスミンミルクティなどは定番ですが、そのほかにも、さまざまなティーをベースに食材やトッピングを組み合わせたティードリンクが登場しています。 本書では、ティードリンクの発想の方法をセオリーにもとづいて解説しながら、オリジナルドリンク作りのアイデアを紹介します。 ティードリンクのおもな構成要素は、中国茶、紅茶、日本茶、フレーバーティーなどのベースとなる「ティー」と、フルーツや牛乳などの「食材」、フルーツやスパイスを使った「ソース・シロップ」、ホイップクリーム、タピオカ、ゼリー、ナタデココ、杏仁豆腐などの「トッピング」の4つ。 オリジナルドリンク作りの鍵となるこれら4つの要素の組み合わせ方を、味と香り、食感などの面から理論的に解説。 セオリーを知り、応用させることで、味わい、見た目ともにオリジナリティあふれるドリンクのアイデアが無限に広がります。 ベースとなるティーを含め、ドリンクのレシピは100点以上を掲載。 ベースのティーの淹れ方をはじめ、ソースやトッピングのレシピも多数紹介。 また「SNS映え」する演出テクニックも披露します。 台湾や中国での最新ドリンク事情や、日本でのドリンクスタンド開業ノウハウや、ドリンクに季節感を盛り込むアイデアを紹介したコラムも充実。 ティーをベースにしたドリンクを商品として販売したいカフェやレストラン経営者、企業の商品開発担当から、イベントやパーティーでドリンクを作る機会の多いフードコーディネーターやプロデューサー、また自宅でドリンクを楽しみたい一般消費者まで、オリジナルティードリンクを作りたいと考える人すべてに向けたコツとヒントをまとめた1冊です。
  • Harumi
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 栗原はるみが、日本の家庭料理をつくる方にぜひ覚えてほしい56品を厳選して紹介する。レシピのほかにも、エプロン・箸置き・お弁当・ゆずなど、日々の暮らしで大切にしていることにまつわるエッセイも収載。レシピの英訳付きで、外国の方に日本の味を紹介したい人にも必携の一冊。 【序章】おいしいご飯を炊きましょう  ご飯の炊き方/ ご飯が炊けたらおにぎりに/ おにぎり  きちんとだしをとりましょう/ だしのとり方  だしでみそ汁/ 豆腐とわかめのみそ汁 【1 肉と魚のおかず】  豚のしょうが焼き/ 肉じゃが/ なすと牛肉のみそ煮  サーロインステーキのみそづけ/ 筑前煮/ マカロニグラタン  揚げ鶏のねぎソース/ 和風マーボー豆腐/ 牛肉コロッケ  豚カツ/ さばのみそ煮/ 銀だらの香り煮/ さけとえびのつくね  さけの南蛮づけ/ えびカツ   【2 野菜のおかず】  にんじんとツナのサラダ/ ポテトサラダ/ ほうれんそうのピーナツあえ  トマトのおひたし/ コールスローサラダ/ かぶとキウイのカルパッチョ  たたききゅうりの酢じょうゆ漬け/ ごちそう豆腐/ 豆腐ラザニア  いんげんと豚ひき肉の香味炒め/ 甘辛粉吹きいも  長ねぎとじゃがいものグラタン/ 野菜の揚げびたし   【3 ご飯もの、麺、その他】  牛丼/ 親子丼/ しょうがご飯/ 豚肉と野菜の炊き込みご飯  三色丼/ カツ丼/ レンジ赤飯/ ちらしずし/ 裏巻きずし  ビーフカレー/ なすのドライカレー/ だしみつ卵  もやしとねぎのあえそば/ ざるそば/ ギョーザ/ お好み焼き  まぐろのクロスティーニ/ こねないパン/ 豚汁/ 大根そば鍋   【4 甘味】スパイスシフォンケーキ  パンナコッタ/ 小倉アイスクリーム/ 母ドーナツ  ふわふわパンケーキ/ 失敗しないチーズケーキ
  • アメリカ南部の野菜料理:知られざる南部の家庭料理の味と食文化
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アメリカ南部の家庭で好まれる豆類、穀類を含めた野菜料理をバラエティ豊かに紹介。 レシピはサラダから始まり、揚げ物やスープ、オーブン料理、デザートまで100品。 野菜のフルコースも可能です。 調理手順写真が豊富で、調理のヒントやアドバイスも多数。 初めてアメリカ料理を調理する方でも楽しみながら作れます。 また、使う野菜は日本で手に入りやすいものに一部置きかえて紹介しているので、日本にいながら現地の本格的な味を楽しめます。 レシピの合間には現地の食文化コラムが充実。 読みものとしても長く楽しめる1冊になっています。
  • 今までにないスイーツの発想と組み立て:素材を活かした組み合わせのアイデアとテクニック
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スイーツ作りは、長年にわたって培われてきたものだけあって、さまざまな決めごとや常識と称する暗黙の了解がたくさんあります。 確かに実際に作っていると、なるほどと思えることが少なくありません。 たとえば素材とお酒の組み合わせでは、ベリー類にはキルシュが合い、マロンやレーズンにはラムが合うといったセオリーがあります。 これらは、おそらく先人がいろいろ試した結果に生まれたコンビネーションなのでしょう。 言われてみると、なるほどそこはかとないハーモニーを感じます。 しかし、こうした決めごとや暗黙の了解を越えたところにも、新たな発見があります。 それをことさら強く認識したのは、本当の困ったとき、あるいは自らをとことん追い込んだときでした。 逆にいうと、追い込まなければ未知のテイストにはなかなか出合えないのかもしれません。 本書では、果実をはじめ、野菜、穀物、魚介類、飲料、はては時空を越えた世界にまでボーダーレスに遊ぶことができました。 特定の場合をさておき、スイーツ作りはとても自由なのです。 読者の皆さまも、ときには肩の力を抜いて、フリーダムにスイーツの世界に羽根を広げてみてはいかがでしょう。(「はじめに」より抜粋)
  • アラン・デュカスのナチュールレシピ 改装版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フレンチの巨匠が紹介する自然派家庭料理190レシピ! デュカス氏に学びたい人、今の気分のフレンチを知りたい人のバイブルが復活。世界をまたに掛け、トータルでミシュラン20星を持つフレンチの巨匠アラン・デュカスが、野菜、シリアル、果物中心の自然派家庭料理を紹介する料理本です。常備菜、サラダ、スープといった前菜やシリアル料理、肉や魚のメイン料理、デザートまで、とにかくわかりやすい。シンプルな調理法ばかりなので、フレンチ初心者でもすぐに作れる大満足の1冊です。
  • カレーのレシピ大図鑑370
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 370レシピを掲載!60冊以上の著書を手掛けた水野仁輔の集大成! 370ものカレーレシピを収録した、ボリューム満点の図鑑です。 【初心者でも大丈夫!】 「そもそもルウカレーとスパイスカレーって何が違うの?」という疑問から丁寧に解説。 誰もが気になる「玉ねぎテクニック」(切り方は?炒め方は?ベストな色は?)や、 「基本のルウカレー」「基本のスパイスカレー」の作り方なども、 豊富な写真やイラストで分かりやすく紹介します。 巻末には100のQ&Aが載っていて、困った時やもっと知りたいときに役立ちます。 初心者でも簡単に美味しいカレーが作れるテクニックが満載です。 【こだわりたい方にもオススメ!】 ちょっとしたコツで味に深みが増すテクニックも惜しみなく紹介。 カレーと一緒に味わいたいおかずや付け合わせ、ドリンクも多数載っているので、 いろいろ試してみてお気に入りの組み合わせを考えるのも楽しいです。 一味違うカレーを作りたい方にもおすすめです。 【多様なバリエーション!】 ルウカレーやスパイスカレーはもちろん、 ルウカレとスパイスカレーのいとこどりのファイナルカレー、 インドやタイなどの世界のカレー、 ハーブカレ、スープカレー、無水カレー、 カレーうどん、カレー南蛮・そば、カレースパゲッティ、 カレーパン、カレーピラフ、カレーリゾットなど、 見るだけでも楽しい豊富なカレーを紹介しています。 本書さえあれば、今後カレー作りには困りません。 長く本棚に入れておきたい一冊です。 <目次> 序章 カレーの世界へようこそ Part 1 ルウとスパイスの違い Part 2 ルウカレー Part 3 スパイスカレー Part 4 インドカレー Part 5 世界のカレー・その他のカレー Part 6 スパイスおかず・ドリンク カレーにまつわるQ&A100 序章 カレーの世界へようこそ Part 1 ルウとスパイスの違い Part 2 ルウカレー Part 3 スパイスカレー Part 4 インドカレー Part 5 世界のカレー・その他のカレー Part 6 スパイスおかず・ドリンク カレーにまつわるQ&A100 水野仁輔(みずのじんすけ) 1974年静岡県生まれ。 株式会社エアスパイス代表取締役。 スパイスを通じて刺激的な体験を届ける「AIR SPICE」を立ち上げ、コンセプト、商品、レシピ開発のすべてを手がける。 1999年に出張料理集団「東京カリ~番長」を結成し、調理師免許を取得して、全国各地のイベントで1,000回を超えるライブクッキングを実施。 『世界一やさしいスパイスカレー教室』(マイナビ出版)や『スパイスカレー事典』(パイインターナショナル)など、カレーやスパイスに関する著書は60冊以上。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • 飲食店のためのドリンクの教科書 カスタマイズ・バイブル 客層や季節に合わせて作るソフトドリンクの技術と理論
    完結
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★ 季節や客層に合わせて お店に最適なドリンクが作れる 厳選レシピ『84』! ! ★ ヴィーガン対応ドリンクも! ★ 材料選びのコツから オリジナルドリンクの作り方まで。 ★ お客様のニーズに応える ドリンクづくりをサポート。 ★ 客層や季節に合わせて作る ソフトドリンクの技術と理論 ◆◇◆ 本書について ◆◇◆ ソフトドリンクの本質を理解すると、 じつは顧客のニーズを掴むための 重要な役割を持っていることがわかってきます。 本書『カスタマイズバイブル』では、 ドリンク作りのアイデアを生む方法や 食材を活かしたドリンクの作成方法のほか、 それらの理論から生まれたレシピを紹介していきます。 本書を参考に、ソフトドリンクの持つ可能性を探り、 美味しい飲み物作りに試行錯誤する店が 増えれば幸いです。 ◆◇◆ 主な目次 ◆◇◆ ☆ Part1 オリジナルドリンクの作り方と理論 * ドリンクメニューの発想・構成の仕方 * 料理やスイーツとのペアリングを考える * 糖類選びで甘味に差をつける * トッピングで食感や味覚のアクセントをつける * グラス・飲み口による味覚と視覚の効果 ・・・など ☆ Part2 コーヒー&ミルクのソフトドリンク * カスタムミルクとカスタムウォーターを活用する * 異なる素材から成分を抽出する * ミルクの種類とプラントベースミルクの作り方 ターキッシュカフェオレ/バージンアイリッシュコーヒー/ エスプレッソマンゴーシェイク/オレグラッセ/ ミルクブリューウォッシュ・・・ ・・・など ☆ Part3 お茶とハーブのソフトドリンク * 温度帯による抽出を利用したアレンジ * ティーブレンドでオリジナリティのあるお茶にする 抹茶ラテウォッシュ/抹茶白ごまココナッツシェーク/ 日本茶エスプレッソ/抹茶のアイスカプチーノ/ 季節の緑茶(桜)・・・ ・・・など ☆ Part4 さまざまな食材のソフトドリンク * さまざまな食材とソフトドリンクの可能性 バージンピムス/ドラゴンコーク/ストレンジスプモーニ/ 大葉グリーンティーモヒート/オイスターバニララテ・・・ ・・・など ☆ Part5 フルーツ素材のソフトドリンク * 店ごとのフルーツの選び方 柿&カベルネソーヴィニョン/アールグレイ&フランボワーズソーダ/ センガセンガーナバニラシェーク/ポワールワイン/ ベルガモットラムネ・・・ ・・・など ☆ Part6 食事代わりになるソフトドリンク * スロージューサーで栄養素の高いドリンク作り * ブレンダーで作るスムージー * スーパーフードをとり入れる ワカモレスムージー/キャラメルバナナ/ イエロースムージー/黒いイチゴミルク/ レッドスムージー・・・ ・・・など
  • モルトウィスキー大全
    値引きあり
    5.0
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 スコッチの原酒シングルモルトの完全ガイド。 113におよぶ全スコッチ・シングルモルト蒸留所を、ボトル・風景等の豊富な写真と詳細な解説で完全ガイドするプロから愛好家まで必携の一冊。味の傾向が分るテイスティングノートやTPOによる飲み方等付録も充実。 ※この作品はカラーです。 (底本 1995年11月発売作品)
  • 完全版 シングルモルトスコッチ大全
    値引きあり
    3.0
    【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。 スコッチウイスキー全蒸溜所の情報を網羅。 ウイスキー評論家でスコッチ文化研究所の代表である土屋守氏による、「シングルモルト・スコッチ・ウイスキー」の情報を網羅する最新かつ完全版の登場です。1995年に発刊された同氏の『モルトウイスキー大全』は版を重ね、全国のバーテンダーはもとより、ウイスキーメーカー、酒類輸入業者、また酒販店などから広く「バイブル」的な存在として支持いただいております。 しかしながら昨今の世界的なウイスキーブームにより、日本をはじめ世界中で新たなマイクロ/ディスティラリーが勃興。大きくウイスキー蒸溜所の版図が塗り替えられております。そこで「完全版」シリーズの創刊に思い至りました。ビジュアルとして、現行ボトルをはじめ最新の蒸溜施設や美しい蒸溜所周辺の風景を掲載。また、すべての蒸溜所を訪れ、オーナーや蒸溜責任者をつぶさに取材してきた土屋氏だからこそ知り得た情報も満載しています。ウイスキービジネスに関わる方々はもちろん、ウイスキーの奥深さに興味のある広く一般の方々にも座右の一冊としておすすめできるものとなっております。 (底本 2021年5月発売作品) ※この作品はカラーです。
  • 愛蔵版 一流料理長の和食宝典
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この1冊で和食がマスターできる!定番おかずからおもてなし料理まで、8人の料理長がわかりやすく教える。●2008年刊行のロングセラー『別冊家庭画報一流料理人の和食宝典』を、カバーデザインを新たに愛蔵版として書籍化しました。●野﨑洋光先生、村田吉弘先生ら、トップクラスの料理長8人がわかりやすく指導。●定番おかずからおもてなし料理まで、レシピはボリュームたっぷりの300点収録。2008年刊のロングセラー『別冊家庭画報一流料理人の和食宝典』を、カバーデザインを新たに愛蔵版として書籍化しました。野﨑洋光先生、村田吉弘先生など、8人のトップクラス料理長が、だしの取り方や刺し身の切り方、てんぷらの揚げなど、和食の基礎とコツをわかりやすく教えてくれます。レシピはたっぷり300点以上、定番おかずからおもてなし料理まで網羅。和食が上手になりたい方に、一生ものの一冊です。
  • 調味料編 さとうの量でふっくら&ぎっしりカップケーキ
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 牛乳とレモンで手作りチーズ、きらきら琥珀糖、ふっくら&ぎっしりカップケーキ、スパゲッティからの変身ラーメン、 シュワッとラムネ、スパイシー手作りコーラ、肉汁じゅわーの本格ソーセージなど、調理中の変化が面白く、新しい発見があるレシピを13種類掲載。 それぞれのレシピに、「ここに注目!」として、科学のポイントが解説されているので、楽しく学べる! 調味料のことにもっとくわしくなれる、さとう・塩・酢・重曹などのはたらきなどをテーマにした特集ページもあり、夏休みの自由研究にぴったり! 作って楽しい、読んで面白い、欲張りな1冊です! ●科学のポイントを、実験写真と楽しいイラストで紹介しているから、楽しく読める! ●調理の工程をすべて写真で掲載。作り方がわかりやすい! ●著者は、小学生を対象とした親子の食育プログラムや、科学実験講座を行い、 テレビや講演会などでも幅広く活動している、東洋大学食環境科学部食環境科学科准教授の露久保美夏先生。
  • 日本すし紀行 -巻きずしと稲荷と助六と-
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 現在、家庭でも日常的に親しまれている巻きずしと稲荷ずし。その歴史と文化、味わいは実に奥深いが、残念ながらこれまで巻きずしと稲荷ずしについて書かれた本はほとんどない。本書では、巻きずしと稲荷ずしの発祥、東京型海苔巻きと関西型海苔巻きの違い、文献に見る巻ずしの歴史、稲荷ずしの呼び名の由来、稲荷ずしの東西差…といった歴史を解き明かす。さらに、日本全国各地のユニークな巻きずし、各地の個性的な稲荷ずし…など、巻きずしと稲荷ずしの商品バリエーションを紹介。プロの調理人も必読の書である。
  • 人気の和食「麺・めん料理」大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 麺料理は、食事として主役になるのはもちろんだが、日本料理では先付け、椀物替わり、おしのぎ、締めの食事…と、幅広い役割の料理である。本書は、冷たいそば・うどん、温かいそば・うどん、そうめん、季節の麺料理、鍋物の麺料理、創作麺料理…など、80種類以上の麺料理を紹介。さらに、麺料理のおいしさを決めるだしの取り方、だしやスープの素材と味のバリエーション、たれとつゆのバリエーションに加え、評判の作り方などレシピと調理手順も公開。いろいろな場面に活用できる麺料理の手引書である。
  • 人気の冷やし麺
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年の夏季限定で売った冷やし麺、通年で売る冷やし麺で一冊に。ラーメン、うどん、ひやむぎ、そうめん、きしめん、そば、韓国冷麺、パスタ。51店の人気の冷製メニューを138品。味づくりの工夫、味の構成を解説。冷製ならではの、魅力的な盛り付け、器づかいなども学べます。
  • 新酒場メニュー集
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 気軽な酒場なのにグルメな料理を楽しめる。思わず写真を撮りたくなるフォトジェニックなメニューがある。そして、ポテサラ、煮込みなどの定番料理に新しい工夫があり、ドリンクもそれぞれの店の個性がある。そんな新時代の新酒場が現代の居酒屋ファンを掴んでいる。本書は新酒場の魅惑メニューを210品掲載。大繁盛11店の商品開発の考え方や価値づくりのポイント、作り方の解説も紹介する。◎大注目店10店の新魅力メニュー 現代の大繁盛酒場のメニューづくりを解説。酒場業態の新しい可能性を示している注目店が登場。◎新魅力の酒場メニュー集 いま、新時代の酒場で人気を集めるメニューを分類し、人気のポイントを紹介。
  • カルパッチョ!カルパッチョ!改訂版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元々はイタリア料理として生まれたカルパッチョ。それが日本に上陸するや、いつの間にか“刺身料理”の一つとして捉えられ、様々な業種の店で出される料理として発展しています。そこで本書では、原点であるイタリアのカルパッチョに加え、魚介を使ったカルパッチョを初めて完成させた人気店、1970年代に野菜のカルパッチョを作った名店を取材。それに、未来に向けてカルパッチョの可能性を広げる和洋韓中華21店のオリジナルカルパッチョも紹介。現代のお客を満足させる、新たな刺身料理としてのカルパッチョを考える参考の書です。
  • ローストビーフ 人気店の調理技術とメニュー
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ローストビーフも、今や、そのメニューは幅広い。一品料理としてのローストビーフから、ローストビーフサンド、ローストビーフ丼、ローストビーフパスタ、ローストビーフまぜそば、ローストビーフトルティーヤ…等々、バラエティーは豊か。ソースの種類もグレービーソースだけでなく、醤油ベースソース、野菜ソース、レモンクリームソース…など多様になっている。それら人気メニューの肉の選ぶ方から下処理の仕方、調理の方法、グレービーソースなどのソースづくりまで、人気レストランの高い技術を徹底取材して大公開する。
  • アヒージョ!アヒージョ![改訂版]
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 紹介するアヒージョは26店の110品。多彩にアレンジできるアヒージョの魅力と、日本人にアヒージョが好まれることがよくわかる、アヒージョの専門書です。アヒージョの基礎知識から、アヒージョ専門店のこだわり、そして、スペイン料理店の他、ワインレストラン、フレンチバル、和風レストラン、日本料理店、焼肉店、中国料理店、エスニック料理店で出されているアヒージョも紹介。2015年発行の旭屋出版OOK「アヒージョ!アヒージョ!」に追加・再編集をして書籍化したもの。
  • NEW串リョウリ繁盛店の技法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 新しい串料理を看板にする東京・京都・大阪の11店の味づくり・個性のポイントを仕込み工程の写真とともに解説します。【掲載店】野菜巻き串の「やさい巻き串屋ねじけもん」、「やさい串巻き なるとや」、「つつみの一歩」、創作串揚げの「フリトゥー・ル・ズ・糀ナチュレ」、「アゲイン」、「コテツ」、フレンチ串揚げの「「ベニエ」、洋風串揚げの「揚げバル マ・メゾン」、天ぷら串の「天ぷら串 山本家」、うな串・串打ちジビエの「新宿寅箱」、焼き鳥「神鶏 代々木」。
  • スパイスカレー 人気店の[香味×辛味]の技術
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 北インド、南インド、スリランカ、ネパール、カンボジア、タイ、ミャンマー、シンガポールの、多様化してきたスパイスカレーの作り方を調理工程の写真とともに解説します。東京・神奈川・大阪の人気スパイスカレー店20店のメニューを掲載(ドゥルガダイニング、南印度ダイニング、インドテイ、マサラワーラー、デッカオ、セイロンカリー、バルピパル、ダルバート食堂、ニャムニャム食堂、モモチャチャ、コカレストラン、ティーヌンバンコク、タイ・サバイ、びるまの竪琴、レインボウスパイス、ほなの地球ごはん、ボタ、青い鳥、渡邊咖哩)。巻頭では、北インド・南インド・スリランカのそれぞれのカレーの特徴を解説。
  • フード&ドリンク ペアリングの技法
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気14店(フレンチ、ビストロ、Bar)のペアリング解説。全81品それぞれに、ペアリングのポイントになった味わいや香りなどの要素、この料理に合わせるドリンクの概要とペアリングの意図を解説します。ペアリングの基礎知識と、最近の動向を有名ソムリエにインタビュー。また、すし店、中国料理展、焼肉店のワインペアリングの新しいかたちも紹介。ノンアルコールのペアリングも提案している店では、ノンアルコールペアリングも紹介。
  • 旬の一皿
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、旬の食材を知ること、生かすことを目的とした、料理人のための食材目利きガイド&レシピ本。春夏秋冬でページを構成し、その旬の野菜・魚介それぞれの基礎知識をコンパクトにわかりやすくまとめました。そして、それらの食材を使った人気店のシェフ13人(和食店、創作料理店、ビストロ、ワインバル、イタリアン、創作うどん店)が提案する旬の料理を144品紹介します。食材のおいしさをより引き出す知識、また、食材を仕入れるときの視点、季節のメニュー開発に役立つ専門料理書です。
  • OysterBar&貝料理専門店の技アリ貝料理
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やはり、人気メニューには、人気を呼ぶだけの「技」があります。その「技」は、調理技術にとどまらず、提供法や付加価値の出し方、仕込みのアイデアまで広がります。人気店10店の、魅力あふれる貝料理を90品、レシピと「技アリ」の解説とともに紹介。貝の知識、貝料理の基本の調理と知識、そして貝料理を安全に提供するための知識も解説。大好評の既刊「居酒屋・バルの技アリ肉料理」に続く、プロのための「技アリ」専門料理書です。
  • 旭屋出版MOOK ミクソロジー カクテル
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 混ぜる(MIX)と科学(OLOGY)を合わせた造語がMIXOLOGY。1990年代にロンドンで発祥し、カクテルの最先端のニューヨークにも波及した。フレッシュのフルーツやハーブ、スパイスを使い、シェフやパティシエの技法も活用。また、シェーカーを振るのにとどまらず、液体窒素や燻製機などの最新機器も活用するミクソロジーカクテル。その新しい味と香りと感動を創造する15店(東京・神奈川・埼玉・岐阜・大阪)のミクソロジーカクテルを127品紹介します。
  • 旭屋出版MOOK フランス 内臓料理
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フランス料理で使われるアバ(内臓)の種類と各特性の説明から、ロニョン(腎臓)、リ・ド・ヴォー(仔牛胸腺)、セルヴェル(脳)、ボワイヨー(腸)、トリップ(胃)、タン(舌)、ピエ・ド・ポー(豚足)、ハツ(心臓)、レバー(肝臓)、クー・ド・ブッフ(牛尾)の臭みを除き、香りと味、食感を生かす下処理のテクニック解説。そして、フレンチシェフ8人が、知られざる古典アバ料理、ビストロアバ料理、最先端の斬新な仕立てのアバ料理を計32品紹介。
  • 旭屋出版MOOK マリネ&マリネ マリネの技法とマリネの料理91品
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 19店のフレンチ、イタリアン、スペイン料理店が、マリネの人気メニューのレシピとともに、マリネの技法を紹介。また、マリネを使ったバル、ブラッスリー、レストランの料理を54品。塩・酢・油・ハーブ・スパイス・酒のマリナードに浸けるマリネの基本技法の他、発酵食品や漬物でマリネする調理法や、「浸ける」ではなく、いぶす、蒸す、加熱して冷ます、脱気&減圧して香味を浸透させるなどの、マリネの新技法も紹介します。
  • 旭屋出版MOOK コンフィ&コンフィ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コンフィの技法、コンフィを使った料理が計59品。フランス料理の鴨のコンフィ、野菜のコンフィ、アンコウのコンフィ、豚のリエットの基本と、コンフィを応用した現代フランス料理=肉のコンフィ8品、魚介のコンフィ11品、野菜のコンフィ6品。そして、イタリアンシェフが提案するコンフィ15品、スペイン料理店シェフのコンフィ5品、日本料理の調理人が作るコンフィ5品、インド店のシェフが作るコンフィ5品、計12人のシェフがレシピを紹介します。
  • 旭屋出版MOOK スープ大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 昔は、フランス人の主食だったというスープ。なので、スープの原点は家庭料理にあります。伊勢海老のコンソメやオニオン・グラタン・スープ、クレーム・ド・マイス(日本のポタージュ)、ピュレ・ド・ポワロー、スープ・ド・ポワソンなど、それが生まれた背景も含めて、フレンチの代表的な11種類のスープの基本とレシピを解説。また、5人のフレンチシェフが、それぞれの視点でスープを解説。計42種類のスープのレシピを紹介します。
  • 旭屋出版MOOK フレンチデリ&シャルキュトリー シェフの90皿
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 チキンや魚介の燻製、サラダ、マリネ、テリーヌ、サンドイッチなど、6人のシェフが紹介する90皿のフレンチデリ、シャルキュトリーの料理を一冊に。これぞフレンチデリ!(酒井一之シェフ)、食材と技法の小宇宙 テリーヌが今熱い(原口広シェフ)、「農家の料理」が育んだ美食の都、リヨンのお惣菜(脇坂尚シェフ)、本場仕込みのオーベルニュ料理は、「安くておいしい」が基本(渡邉美由紀シェフ)、フレンチの基本知識が広がるサンドイッチの世界(木村三喜シェフ)
  • 旭屋出版MOOK  ヴォライユ料理大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 鶏、鴨、鳩、うずら、ほろほろ鳥、うさぎの活用術が1冊で学べます。ロースト、ポッシェ、バロティーヌ、ソテー、フリカッセ、ミジョテ、パネの調理法をまじえて、ヴォライユの基本知識と各ヴォライユの特性を酒井一之シェフがくわしく解説。人気フレンチ6店の「鶏のだし汁」の使い分け方と、計36品のヴォライユ料理のレシピを紹介します。ヴォライユの品質チェック、ヴォライユの栄養学も掲載。
  • 旭屋出版MOOK サーモン料理大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆サーモンの基礎知識◆蒸し煮、グリエ、パイ包み焼き、マリネ、燻製、紙包み焼き、ポワレのサーモンの主要調理法◆ホテルオークラ東京 ラ・ベル・エポックやメゾン ポール・ボキューズなど有名フランス料理店10店のサーモン・スペシャリテを一冊に。サーモン料理の定番から最先端の技法を学べます。有名フランス料理店のスモークサーモン、サーモンの品質チェック、サケ・マスの小事典、サーモンの栄養学も解説します。
  • 旭屋出版MOOK  繁盛店をつくるインパクトメニュー
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNS時代の、人気メニューの必須要素は「インパクト」。思わず写真を撮りたくなるインパクト、つい友達に教えたくなるインパクト。この人気を呼ぶ「インパクト」をテーマごとに解説して61品紹介します。◆見た目が特にすごいインパクトメニュー◆肉料理のインパクトメニュー◆魚貝のインパクトメニュー◆野菜のインパクトメニュー◆盛り合わせのインパクトメニュー◆旨辛&スパイスのインパクトメニュー◆定食・セットのインパクトメニュー◆揚げ物のインパクトメニュー◆麺料理のインパクトメニュー◆ピザ・パンのインパクトメニュー。「インパクト」づくりの必勝法則の解説付き。
  • 旭屋出版MOOK フォワグラ 伝統的な食材の進化した料理集
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 フォワグラにフォーカスして、食材としての扱い方、伝統料理から進化系料理までまとめた一冊。●深化するフォワグラの基本(銀座レカン)●旨さへの執念(クレッセント)●受け継がれるフォワグラの哲学(レストランひらまつ)●自然でシンプル、ありのままの味(ベージュ アラン・デュカス東京)●進化した調理法で引き出す新しいおいしさ「フォワグラの実験」(フロリレージュ)●イタリア料理のフォワグラ(ヴォーロ・コズイ)●洋風小皿料理のフォワグラ(旬香亭)●四川料理のフォワグラ(Szechwan restaurant 陳)。フォワグラの生産地と分類、フォワグラの文化史も掲載。
  • 人気を呼ぶ!「和風デザート」「和風菓子」大全
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「四季の和風デザート・和風菓子」「フルーツの和風デザート」「野菜の和風デザート・和風菓子」「温かい和風デザート」「シャーベット・アイスクリーム・かき氷」「洋風の香り漂う和風デザート」「創作和風デザート・和風菓子」「定番の和風デザート・和風菓子」の90品をこえる多彩な魅力的メニューが登場。全メニューのレシピとおいしく作るコツを大公開。さらに、葛きり、わらび餅、白玉、あんこといった基本の和菓子から、評判を呼ぶクリームやソースの作り方も紹介する。プロの調理人だけでなくスイーツ好きも必携の一冊だ。
  • 「クリスチアノ」佐藤幸二のポルトガル料理入門 郷土に学び、皿で表現する料理&お菓子レシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 代々木の人気ポルトガル料理店「クリスチアノ」シェフが教える61レシピ。・ポルトガルの地方別にご紹介。気候、風土、食文化に裏打ちされた61レシピ。・ポルトガルを何度も訪れ、現地を知る「クリスチアノ」佐藤シェフだから話せる、現地の小噺が満載。・予約がとりにくいレストラン「クリスチアノ」の味をご自宅で再現!東京・代々木公園にある「クリスチアノ」は、日本でも数少ないポルトガル料理専門店。2010年にオープンし、またたく間に人気レストランに。15年以上経ついまでも不動の人気を誇ります。本書は、オーナーシェフの佐藤幸二さんがポルトガルを旅して出合った料理や、それを自らの解釈で仕立てた「クリスチアノ」の料理から、61レシピをご紹介。あじ、いわし、タコ、オレンジなど、日本で日常に使うのと同じような食材を使いながら、深い味わいが特徴です。全レシピに、佐藤シェフから読者の皆様へのメッセージ付き。

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