IT・コンピュータ作品一覧

  • Unity+Airtest 自動テストの手引き
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    本書では、Airtestという自動化ツールについてUnityにフォーカスした使い方を解説しています。Airtestの概要やIDEなどツールの使用方法、フレームワークの機能について説明しています。シナリオベースでどういう実装をするかのサンプル集も巻末に収録しました。 Airtestというツールの名前をはじめて聞いた方、Unityでの開発で自動テストをやったことがないという方でも、最終的には自動テストの実装および実行手順がイメージできるまでが本書のゴールとなります。 本書ではたびたび「自動テスト」という言葉が登場しますが、これはUnity製アプリケーションにおけるUIテストの自動化を指します。いわゆるスクリプトに対する自動的なバリデーションであったり、Unity Test Frameworkなどを活用した単体テストについては本書では触れていませんのでご注意ください。
  • Unityで使うC#/DLLマーシャリング事典
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    本書はUnityに特化した、マーシャリング(C#とネイティブライブラリ間でのデータ交換処理)の解説書です。ゲームエンジンUnityを使いつつC#でネイティブDLL(.so)を使う際、マーシャリングで苦戦してはいないでしょうか? .NET Frameworkでのマーシャリングについての情報は多く見られますが、Unityを対象としたものは少ないのが現状です。本書では多くのケースを紹介しており、事典としてお使いいただけます。

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  • Unity4ゲームコーディング 本当にゲームが作れるスクリプトの書き方
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unityでゲームを作るために必要な「スクリプト」の書き方を詳細に解説。3Dアクションゲームを題材に、キャラクターの動かし方、ステージギミックの作り方、敵キャラクターの攻撃システムなど、ゲームに必須な処理を仕組みからじっくりと学んでいきましょう。
  • Unity4プログラミング アセット活用テクニック
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『Unity4入門』通称ひよこ本の著者が送る、入門書レベルをマスターした人に読んでもらいたい、Unityのさらなる解説書が登場。 アセットやツールを利用して、簡単に見栄えのするゲームを作るテクニックを紹介していきます。 Unity公式キャラクター「Unityちゃん」を使った3D・2Dゲームの作り方や、ネットワーク対応、MecanimやuGUIなど最新のUnityの機能も解説します。 もう一歩進んだUnityの使い方を本書で学習してください。
  • ユニバーサルWindowsアプリ開発
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    WindowsとWindows Phoneの間で共有するコードを持つことで、マルチデバイス向けのアプリケーションを作ることのできる「ユニバーサルWindowsアプリ」について、その仕組みから、開発環境の構築、Visual Studioを使った実践的なサンプルプログラム開発まで解説しています。本書は、インプレスが運営するWebメディア「Think IT」で、「ユニバーサルWindowsアプリ開発」として連載された技術解説記事を電子書籍およびオンデマンド書籍として再編集したものです。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • ユビキタスの基礎技術
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 知っているようで知らないユビキタス社会で必要な技術としくみを実際の社会で使われている応用を取り上げやさしく解説。IT・情報通信技術を基本から理解したい人必携。
  • 夢見る機械学習 回帰・パーセプトロン[Python実装]入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま、機械学習技術が注目を浴びています。Pythonと便利なライブラリを使えば、数行のコードで機械学習のプログラムを組むことができますが、バックグラウンドでどういう処理が行われているか気になりませんか? 本書は、機械学習の基礎になる回帰、二値分類、パーセプトロンなどの数学を学び、Pythonでの実装まで案内する機械学習入門書です。サンプルプログラムのDLサービス付き。
  • 夢見るディープラーニング ニューラルネットワーク[Python実装]入門
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ニューラルネットワークは、脳の神経細胞を数学的な計算によって表現できるようにした数式モデルです。今では、画像認識や顧客データの分析をはじめとするデータマイニングに応用され使われています。本書は、多層パーセプトロン、ニューラルネットワークをはじめとするディープラーニングを根底から支える数学的手法を学び、Pythonでの実装まで案内する機械学習入門書です。
  • 夢みるプログラム ~人工無脳・チャットボットで考察する会話と心のアルゴリズム~
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    話し相手になる機械、心を持った人工物。その登場を人類は古代から絶えることなく渇望してきました。 コンピュータと人工知能の技術が進むにつれ、それらはいよいよ現実になるかと人々を熱狂させています。 しかし、これまでのところ人工知能の研究は、心を持ち人間と交流できる存在を生み出せてはいません。 本書は、99年に「人工無脳は考える」という考察サイトを立ち上げ、以来17年に亘りユーザーと雑談するという複雑な精神活動を極めて単純なアルゴリズムで実現しようとする“人工無脳”の研究に取り組んできた著者による、科学・非科学の壁に囚われることなく想像力豊かに、人とコンピュータとの会話について考察する書籍です。 本書では、簡単なPerlプログラミングを習得した読者を対象に、人工無脳の歴史と日本語の人工無脳で代表的な辞書型人工無脳とログ型人工無脳のアルゴリズムを分かりやすく説明した後、どのようにして人工無脳の会話の質を高めるかを、実際に人工無能を改良しながら検証していきます。最終章では行動心理学を最初の足がかりとして、初期の仏教や潜在意識の世界に踏み込み、心のメカニズムについて述べた知見を紹介。それらを人工無脳的に解釈し、システムを考えた最初のステップも紹介します。
  • ゆるく、自由に、そして有意義に ──ストレスフリー・ツイッター術
    4.0
    ■──ツイッターとは「異次元世界でのパーティ」。社交のための最低限のマナーを身に付ければ、素晴らしい会話や、有意義な情報にめぐり合い、貴重な人脈を築くことができる。■──本や映画の感想を語り合える、仕事や子育ての悩みを相談できる、病気のときに励まし合える、飲み屋にいるようにして話せる、夕食の献立のアイデアをもらえる、思ってもみなかった人と知り合うことができる、働きたい会社に勤めることができる……ツイッターは「ローテク」の一般人でも楽しめる、コミュニケーションのツール(手段)。■――フォロワー数を増やすのでもなく、ビジネス利用に閉じ込めるのでもなく、目の前の人生を楽しむためにも、ツイッターを使って「ゆるく、自由に、そして有意義に」つながりませんか?■──「ツイッターには、そもそもこれが正しいという使い方はありません。せっかくツイッターという自由で新しいメディアを使うのですから、これまで体験しなかった世界に一歩足を踏み出し、そこで自分なりの使い方を編み出してはいかがでしょう?」――本文より

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  • 「ゆる副業」のはじめかた アフィリエイトブログ スキマ時間で自分の「好き」をお金に変える!
    4.2
    最高158万PV/月の人気ブロガーヒトデが教える 好きなときに好きな場所で稼ぐための アフィリエイトブログ入門 本書の購入者限定で、 「今からヒトデがブログをはじめるなら、どんな戦略で行うか」を テーマにした動画をプレゼント! ここでしか見られない動画です!! 【ゆる副業って何?】 ●「好き」がお金になります ●元手3,000円以下ではじめることができます ●時間や場所は拘束されません ●芸能人のような知名度はいりません ●文章のセンスもいりません ●将来的に不労所得のような状態をつくれます 【こんな方にオススメ!】 「副業をはじめたいけど、アルバイトのように時間や場所に縛られたくない」 「あまりコストをかけずに稼ぎたいなぁ」 「お金は稼ぎたいけど、自由な時間も大事!」 自宅で手軽に副業をはじめたいという方に向けた、 アフィリエイトブログの本です。 僕ヒトデは社畜だった会社員時代に趣味ではじめたブログが副業になり、 そのブログで本業の給料以上に稼げるようになったため、 現在はブロガーとして生計を立てています。 もちろん、僕のように本業にする必要はありませんし、 月に数万円レベルであれば、特別な才能やセンス、環境は、 必要ありません。 本書では、忙しい会社員や主婦でも、 将来的にはその繁忙期にも数か月単位で 何もしなくてもお金が入ってくるような ブログをつくれる方法を教えています。 本業もプライベートも充実させつつ、 回り道せずに最短ルートで稼げる人になりましょう。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 「ゆる副業」のはじめかた メルカリ スマホ1つでスキマ時間に効率的に稼ぐ!
    3.4
    フリマアプリの達人が教える 好きなときに好きな場所で月10万円稼ぐ方法! 【ゆる副業って何?】 ●「好き」がお金になります ●元手0円ではじめることができます ●時間や場所に拘束されません ●特技や知名度はいりません ●商品の目利きセンスもいりません 【こんな方にオススメ!】 「副業をはじめたいけど、 アルバイトのように時間や場所に縛られたくない」 「最初はコストをかけずに稼ぎたい」 「お金は稼ぎたいけど、自由な時間も大事!」 自宅で手軽に副業をはじめたいという方に向けた、 メルカリ販売で稼ぐための本です。 これから副業としてメルカリをスタートする方には、 (1)自宅にある不用品をメルカリで売る (2)ネットショップのメルカリShopsも開設して、    仕入れて売る・ハンドメイド品を売る という流れがおすすめ。 本書では、メルカリ歴8年、 ネットオークション歴18年の著者が、 不用品の見つけ方、初心者でも売れやすい商品、 説明文の簡単な書き方などの ゆるくはじめられるテクニックを丁寧に教えます。 はじめての方はもちろん、 以前、独学で挫折してしまったという方にも最適! 忙しい会社員や主婦でもできるように、 梱包がラクになるアイテム、クレームの防ぎ方など、 面倒な作業を効率的にするための方法も教えています。 本業もプライベートも充実させつつ、 回り道せずに最短ルートで稼げる人になりましょう。 [章立て] 第1章 メルカリで「ゆる副業」をはじめよう 第2章 メルカリで稼ぐ前の準備 第3章 まずは不用品を売ってみよう 第4章 不用品がどんどん売れるテクニック 第5章 稼ぎ続けたいならメルカリShopsにショップを開こう 第6章 商品や販売先を増やして月10万円稼ぎ続けよう 第7章 楽しく稼ぐための7つのルール ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ゆるふわアフィリエイト入門
    -
    今、あなたが自由に使える「お金」と「時間」を思い浮かべてみてください。どうでしょう? 十分、足りていますか? 本書は、すきま時間にスマホを操作するだけで、お金も時間も満足し、ストレスフリーな人生を手に入れることができる「オプトインアフィリエイト」を解説する入門書です。稼ぐのに必要なマインド、集客テクニックなど、ゆるく、たのしく気ままに稼ぐ秘密が詰まっています!
  • ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう1 シンプルな集計表
    -
    Microsoft Excelは事務処理に欠かせないソフトウエアです。 そのExcelを最大限活用したい人向けに、ほどほどのスキルであっても集計表などの高度な実務ツールが作れるようになる、実践的なテキストを作りました。 掲載している実務ツールは、様々な業種、分野で実際に使われているものを厳選し、理解しやすいようアレンジを加えています。 汎用性があり、切り口を変えれば多くのジャンルで応用が利くものばかりです。“ゆるい”とうたってはいますが、決して初心者向けの内容ではありませんので、その点だけはご注意ください。 本書は、 ・Excelの操作方法は一通り知っているけれど、効率化のための具体的な扱い方がわからない ・集計などのルーティンワークを自動化したいが、具体的にどうすればよいか知りたい ・ワークシート関数の知識を基に、事務処理を便利にするツールを作ってみたい ・企業でのスタンダードなExcelの活用の仕方を知りたい といった疑問や要望に応える内容になっています。最終的な目標として本書が掲げるのは、仕事をラクに片付ける便利なツールを自作できるようになることです。 (本書は全3巻の予定です。2巻以降順次発売予定) 第1巻では費目別に金額を自動で集計する家計簿の作成をゴールとしています。 その家計簿を作る上で必要不可欠なものが、過不足なく盛り込まれています。参照形式などは、少しでも読み落としがあると進捗具合に支障をきたす恐れがありますので、出来るだけ読み飛ばさず、順番通りに学習することをおすすめします。 知っているようで意外と知らないExcelの挙動や操作の仕方を第1巻では取り扱っています。これからワークシート関数を学ぼうという人はもちろんですが、それ以上のスキルを持つと自負している人にもぜひ知っておいてほしいものがこの1巻にはあります。 一見、非常に高いスキルがないと作成するのが無理と思われるようなツールも、分解してみるとそれほど高いスキルが必要なわけではありません。 ほどほどのスキルを組み合わせることによって便利なツールが出来上がる、というのを実感していただける内容になっています。 また、補助教材として、無償のサンプルファイルをご用意しております。ダウンロードしていただき、実際に手を動かしながら本書を読み進めてください。
  • ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう3 データの見せ方編
    -
    本書では、Excelを表計算ソフトとして活用するために、INDEX関数とMATCH関数を組み合わせた使い方の解説に多くのページを割いています。 INDEX関数とMATCH関数が自在に使えるようになれば、VBAプログラミングを使わなければ不可能と思われるような、複雑な処理も可能になります。さまざまな分野で業務を自動化しようとすれば、INDEX関数やMATCH関数の活用が欠かせません。そのため本書では、INDEX関数やMATCH関数を理解するだけでなく応用も自在にできるように、図表を多用して分かりやすい解説を試みています。 なお、本書は、『ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう』1、2巻に掲載されているExcelの機能や関数を既に身に付けていることを前提として書かれています。 また、本書の内容に沿った補助教材の無償のサンプルファイルを用意しています。
  • ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう2 ビジネス集計表攻略
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    本書は2023年11月にインプレスより発売された『ゆる~いExcelスキルで業務の自動化をしよう1 シンプルな集計表』に続くシリーズ全3巻の第2巻目です。  第2巻『ビジネス集計表攻略』は、参照形式やSUMIFS関数などの知識やスキルを既に習得していることを前提としているため、これらのスキルに自信のない方は、先に第1巻『シンプルな集計表』をお読みいただき、Excelの基礎的な知識やスキルを身に付けてから本巻をお読みいただきますようお願いします。  第2巻『ビジネス集計表攻略』は全体を通じて、SUMIFS関数を使った集計がスムーズに行えるようになるための解説をしています。特に第13章の「ビジネス用集計表」では、数字を使ったマネジメントに必要不可欠な集計表の作成方法や、運用の仕方を解説しています。  第17章「集計表作成の難易度」では、「SUMIFS関数を使った集計には、向いているデータとそうでないデータがある」ことを理解することがテーマになっています。  第18章「グラフィックグラフ」では、お気に入りの画像を進捗率として表示させることのできる、グラフ付き集計表を作成します。このグラフの作成が第2巻のゴールとなります。グラフの画像を容易に差し替えることができるため、実務で運用するのに向いているだけでなく、視覚でも楽しめるツールになっています。
  • UIKit&Swiftプログラミング 優れたiPhoneアプリ開発のためのUI実装ガイド
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    1巻3,278円 (税込)
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、iPhoneをはじめとしたiOSアプリに必須であるユーザインタフェース周りの機能を実現可能にするための本であり、そのために必要なUIKitフレームワークの活用方法を紹介するものです。UIKitの機能の中から使用頻度の高いものをピックアップし、それを実現するためのクラスやメソッドを詳細に解説するとともに、機能が実感できるサンプルプログラムを掲載していきます。UIKitによって何ができるのかを把握し、思い描くユーザインタフェース機能を実現できるようにお手伝いしていきます。すべての“脱初心者”を目指すSwiftプログラマのための一冊です。
  • UI GRAPHICS - 世界の成功事例から学ぶ、スマホ以降のインターフェイスデザイン
    4.5
    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 使いやすいけど、かっこわるい?かっこいいけど、使いづらい?両立に悩むあなたのデザインを進化させる一冊。 ──スマートフォンの登場がすべてを変えてしまった。... 今は、インターフェイスが私たちに最も近くなった時代なのである。... この領域には、デザインからエンジニアリングまで含めるとほとんど無限の可能性が眠っている。(序文より)フラットデザイン以降のデザインマナーに対応した、ベストプラクティス集。広がるデバイス、ウェブ、アプリ、PCからウェアラブルまで、変化する環境と、その背後で生まれつつある新しいデザイン思想を、豊富なビジュアルと最新のインターフェイス論で捉えます。世界の優れた事例を「見る」、実践者および研究者の優れた知見から「学ぶ」、ひとつの視点に留まることなくビジュアルと理論を「知る」ことで、手を動かし考え進める助けになる、今までになかったUIデザインの本。 インタビュー:中村 勇吾、Ivan Poupyrev(Google ATAP)、筧 康明

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  • UIデザイナーのための Sketch入門&実践ガイド
    3.0
    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、これからSketchを使おうとお考えの方や、うまく使いこなせていないとお困りの方をターゲットに、Sketchの基本的な操作から実践的なノウハウまでを網羅的に解説した入門書です。機能の全容紹介、Atomic Designに基づいたシンボル作成法、実務効率アップに欠かせないプラグインの利用方法、iPhoneアプリを例にした実践的レッスン、さらには大企業や有名スタートアップへのユーザーインタビューも掲載。

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  • UIデザイナーのためのSketch入門&実践ガイド 改訂第2版
    3.0
    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 UIデザインツールの新スタンダード「Sketch」の解説書が、改訂版となって登場! 本書は、これからSketchを使おうとお考えの方や、うまく使いこなせていないとお困りの方をターゲットに、Sketchの基本的な操作から実践的なノウハウまでを網羅的に解説した入門書です。 機能の全容紹介だけでなく、Atomic Designを念頭においたシンボル作成のポイント、スタイルのオーバーライド、実務効率アップに欠かせないプラグインの利用方法までを丁寧に紹介します。 今回の改訂にともないレッスン編を刷新し、UIデザインのクオリティを高めるためのUIトレースのポイントも解説します。さらには大企業や有名スタートアップの座談会も掲載。

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  • UIデザインのアイデア帳 アプリ・Web制作の現場で使える 基本+実践ノウハウ83
    3.0
    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 考え方から改善に役立つ知識、実践ノウハウまで、 良いUIのためにやるべきことを全部集めました! 本書はアプリやWebのUIデザインに関して、基礎知識から実践で役立つヒントやノウハウを体系的にまとめ、解説した書籍です。 実際のデザイン制作の中で、デザインをブラッシュアップしたいとき、アイデアが欲しいときに本を開き、パラパラとめくりながらヒントや気づきが得られる一冊を目指しました。 初心者の方も経験者の方も、それぞれの課題に応じてぜひ本書をご活用ください。 <対象読者> ・UIデザインを学びたい初心者 ・UIデザインのクオリティを上げたい・引き出しを増やしたい方 ・アプリ・Webのプロジェクトに関わりUIデザインを知りたい方 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • UIデザインの教科書[新版] マルチデバイス時代のインターフェース設計
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 使いやすい理由とは何か 本書はUIにおけるデザインの定義から、 ハードおよびソフトによる制約、人間の心理による影響、 そして具体的にデザインを形にする方法までを、 図や画像を使いながら、わかりやすく体系的に解説していきます。 Webサイトの閲覧者やアプリのユーザーは、 いつのまにか迷ったり、わからなくなったり、 操作がしっくりこなかったりすることがあります。 本書を読むと「わかりやすさ」と「使いやすさ」の要点がわかるので、 ユーザーを迷わせない、最適なUIを見つけることができます。 デザイナーはもちろん、エンジニア、ディレクター、発注者など、 UI制作に関わる、あらゆる方におすすめの1冊です。 *本書は2013年刊行の『UIデザインの教科書』をもとにしていますが、 最新環境にあわせて、構成及び内容を全面的に書き直しています。 〈こんな人のための本です〉 ・UIデザインの基本的な考え方を学びたい ・わかりやすさや使いやすさの理由が知りたい ・最新のデバイスごとの違いやルールを知りたい ・UIデザインのチェック項目が知りたい ・UIデザインを説明するためのロジックが学びたい ...etc 〈目次〉 第1章 デザインの目的とUI/UX 第2章 物理的な制約 第3章 ソフトウェアの影響 第4章 人間の認知特性 第5章 階層と構造 第6章 ナビゲーションとインタラクション 第7章 デザインを形にする ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • UIデザインの教科書 マルチデバイス時代のサイト設計-アーキテクチャからUXまで
    3.7
    1巻2,420円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 「しっくりくる」には理由がある。 マルチデバイス時代になって、スマートフォンだけでなく、タブレット、スマートTV、もちろんPC、これら4スクリーンを前提にサイトの設計を考える必要性が出てきています。本書は、デバイスごとの特性を考慮に入れつつ、いつのまにか迷ってしまう、なぜかわからなくなってしまう、操作がしっくりこない、といった「わかりやすさ」「使いやすさ」における考えの要点を解説する書籍です。 こうしたマルチデバイス環境におけるインターフェース・デザインにおけるエッセンスを、「サイト・アーキテクチャ(構造)」、「デバイス・インターフェース」、「ユーザーエクスペリエンス(UX)」の3 側面からまとめているので、エンジニアだけでなくサイトデザインやサイト制作に関わる、あらゆる方にオススメです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • UIデザイン みんなで考え、カイゼンする。
    4.0
    【UIをデザイナーだけが作るのは、もう古い!】 WebサービスやアプリのUIを、チームで協業して作り上げ、改善していくための仕組みや手法を解説した本。 ユーザーのニーズが多様かつ複雑で、移り変わりも早い今のような時代は、ユーザーの声やデータに潜むニーズから潜在的に求めているものを分析し、さらにプロトタイプやミニマムな完成品を作って改善を繰り返すといった、スピーディーな開発プロセスが求められています。「UIをデザインするプロセス」がデザイナーにしか見えないような従来のやり方では、こうしたスピーディーな開発プロセスを実現することが難しくなってきました。 本書では、UIの「デザインプロセス」そのものをプロジェクトチーム全体で共有しながら開発を進めていく手法の具体的な中身と、どのようにして現場で取り入れていけばよいのかを、事例も交えながら、できるだけわかりやすく伝えています。 デザイナーやエンジニアだけではなく、マーケティング部門や営業部門、ときには経営層も加わる「チーム」の中で、UIデザイナーが主導すべき役割や、ビジネス視点でサービス開発を捉えたときに「デザインでは解決できないこと」なども解説しています。 〈こんな方にオススメ〉 ・UIデザインに携わっている方 ・Webサービスやアプリの開発にかかわっている方 ・UIデザインやUXデザインに興味をお持ちの方 〈本書の章構成〉 CHAPTER 1 Webサービスの“カイゼン”と運用 CHAPTER 2 UIデザイナーは何をどうデザインする? CHAPTER 3 「ビジネス視点」でサービスを成長させる CHAPTER 4 「ユーザーリサーチ」でサービスを改善する CHAPTER 5 「デザインシステム」を作り育てよう CHAPTER 6 デザインワークをチームで協業する

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  • UiPath & Power Platform 業務効率化のための実践導入ガイド 市民開発力を高める実用的アプローチ
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 RPAツールを活用した業務効率化と市民開発について解説! RPAツール:UiPathとMicrosoft Power Platformを活用した業務効率化の方法と、ローコード・ノーコード開発といった『市民開発』の重要性について解説。全社展開には工夫も必要でありワークフロー構築力についてもわかりやすくガイドします。 Part 1 導入編 1章 DX推進におけるローコード・ノーコード開発の位置付け 2章 なぜ市民開発が必要なのか 3章 市民開発の実践 4章 推進組織(CoE)の役割と意義 5章 ローコードツールの概要 Part 2 技術編 UiPath 6章 UiPath Studioからはじめる市民開発 7章 UiPathを利用した市民開発 Part 3 技術編 PowerPlatform 8章 Power Platformを利用した市民開発 9章 Power Platformで業務効率化を実現しよう 10章 PowerPlatform実装一覧 Part 4 更なる飛躍に向けて 11章 外部資源の活用の考え方 12章 市民開発の裾野を広げるために 13章 生成AIを活用した市民開発の拡大 佐々木 孝之:田辺三菱製薬プロビジョン株式会社にて2017年より市民開発の推進業務に従事。以降、CoE(Center of Excellence)の立場で、RPA(Robotic Process Automation)やAIOCR、Microsoft 365、Power Platformなどの全社展開業務に携わる。デジタルツールを活用したデジタル人材の育成と業務生産性の向上による日本企業の競争力強化を目指している。デジタルツールの技術習得における最初のハードルを下げることと、市民開発者に伴走しながら現場の課題に取り組み、実装と業務活用まで導くことを得意とする。 間中 英明:2006年より金融機関向けの業務システム開発に従事。2017年から株式会社電通総研に参画以降、RPAやAIチャットボット、Microsoft 365、Power Platform、Microsoft Copilotなど、業務効率化を支援する先進的な技術の導入・活用プロジェクトに携わる。特に、業務プロセスの自動化と情報共有の最適化を通じて、組織内のコミュニケーションを含めた生産性向上を目指している。現場の課題に寄り添いながら、テクノロジーを活用した実践的なソリューションの提案と実装を得意とする。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
  • UiPath業務自動化最強レシピ RPAツールによる自動化&効率化ノウハウ
    -
    日常業務で使える! UiPathによる 業務自動化手法が満載! 【本書の背景】 RPAとはロボティック・プロセス・オートメーションの略で、 定型的な日常の作業をRPAのソフトウェアに任せ、業務の自動化をする手法です。 RPAソフトウェアでも注目されているのがUiPath(ユーアイパス)です。 【UiPath(ユーアイパス)とは】 UiPathは、国内外で利用者が急増しているRPAソフトウェアです。 【対象読者】 ・UiPathに対する基礎的な知識を身に付けている非エンジニアの方 ・個人レベルでUiPathを利用しようという人(コミュニティエディション利用者) 【本書の概要】 本書はUiPathを利用して、日常業務を自動化する手法を日常業務の種類ごとにまとめた書籍です。 本書を読めば、UiPathを利用した自動化処理をサクッと実践できます。 【本書の自動化処理の一例】 ・Web画面上の表のデータを読み取って出力する ・Excelデータをアクティビティだけで集計する ・特定のファイルを特定のメールアドレスに送信する 【本書のポイント】 ・UiPathの使い方ではなく、業務をいかに自動化するかにフォーカス ・節末で項目同士を参照させているのでより理解が深まる ・開発手法を試せるサンプル付き 【著者】 株式会社完全自動化研究所 小佐井 宏之(こさい・ひろゆき) 福岡県出身。京都工芸繊維大学同大学院修士課程修了。 業務完全自動化の恩恵を多くの人に届け、無意味なPC作業から解放し 日本を元気にしたい。株式会社完全自動化研究所 代表取締役社長。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • UIまで手の回らないプログラマのためのBootstrap 3実用ガイド
    -
    1巻3,080円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 ハタケ違いのプログラマがカッコイイUIを手に入れる方法 “Bootstrap”とは、ツイッター社が開発したウェブサイトやWebアプリケーションを作成するフリーソフトウェアツール集。 CSSやHTMLだけを使って、一般的なこれまでの作り方で構築すると、知識と時間を要求される動的な演出(タブの切り替えやメニューのロールオーバー時の色付け、アコーディオン形式のメニュー開閉などなど)を、おどろくほど簡単に実装できるテンプレートです。 バックロジックだけではなく、ユーザーインターフェースの面倒も見ることになってしまった不運なプログラマを対象に、労せずにクールなUIを簡便に作れるCSSフレームワークを手取り足取り伝授する1冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • UXグロースモデル アフターデジタルを生き抜く実践方法論
    4.1
    すべてがオンラインになる「アフターデジタル」の世界では、産業構造が大きく変わり、従来支配的な地位にあった企業がそうではなくなってしまいます。大企業にとっては大きな変革の必要を迫られる危機であり、同時に新たなステージに上がる機会とも言えます。著者の前著『アフターデジタル』『アフターデジタル2』にはビジョンや思想が語られていますが、実践するには具体的な方法論が必要です。それが本書で解説する「UXグロースモデル」です。 「アフターデジタル」という言葉を打ち出したビービット社内で使われている手法をまとめたもので、前著を読んで「危機感を抱いたが、どのようにすればいいのか分からなかった」という読者にとっては待望の本といえます。 中心にあるのは「UX」です。本書でいう「UX」とはデザインやアプリの使いやすさに留まらず、価値やビジョンをどのような体験で包括的に具現化するのかという意味であり、方法論の名称に使われるほど重要です。 また、方法論の前提として、「新たなユーザー理解」が説明されています。これは、人の購買行動などを理解する考え方を指し、「従来の考え方は間違っていたのではないか」と主張しています。これまで疑問を抱くことなく採用されていた「心理探究型」を「メカニズム解明型」に変えるべきであるという主張ですが、ただの主張ではなく論理的な説明になっているため、ここだけでも本書を読む価値があります。 アフターデジタル「初の実践書」である本書が多くの企業でバイブルのように使われたなら、デジタルビジネスで出遅れた日本企業の立ち位置が変わるかもしれない。そんな期待を抱かせる1冊です。
  • UX侍 スマホアプリでユーザーが使いやすいデザインとは
    -
    スマホアプリ、モバイルサイトの開発従事者は必読!! ユーザーから、アプリやサイトの使い勝手や操作方法について、問い合わせがきたことってありませんか? 本書をよめば、そんな問い合わせがこなくなるヒントが見つかるかもしれません! UX(ユーザーエクスペリエンス)、UI(ユーザーインターフェース)について、国内第一人者でもある森田 雄、深津 貴之の2名が、UX・UIに積極的に取り組んでいる開発ベンダーに、インタビュー。最前線の取り組み、デザイン思想やその開発手法、森田・深津両名の開発者に対するツッコミなど、これまでに考えていなかった視座や視点が得られ、新しい発想につながるネタが満載の1冊です! 以下の6アプリ開発者に、インタビューをしています。 ・全国タクシー配車アプリ(株式会社日交データサービス) ・Google マップ(グーグル株式会社) ・MUJI passport(株式会社良品計画) ・SUUMO(株式会社リクルート住まいカンパニー) ・メルカリ(株式会社メルカリ) ・Jimdo(Jimdo、株式会社KDDIウェブコミュニケーションズ)【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
  • UX実践者のためのプロダクトマネジメント入門
    -
    日本のプロダクト開発において、プロダクトマネジメントの重要性がより注目され、その需要は高まり続けています。プロダクトの継続的な成功にはプロダクトマネージャーの存在が欠かせませんが、現場ではまだまだプロダクトマネージャー不足なのが実態です。 UX実践者として培ったユーザー重視の高い技術と能力は、優れたプロダクトマネジメントを行ううえでも必要不可欠なスキルであると言われています。本書は、それらのUXスキルを強みとして、どうPMの世界へ踏み出すか。実際にどういった仕事が待っているのか。PMの1日の過ごし方はどんな風か。プロダクト開発チームとより良い協働関係を築くにはどう振る舞えば良いかなどなど、「PMについて知りたい」「PMになりたい」と考えたときに役立つ実践的なノウハウが詰まっています。プロダクトマネージャーへのキャリアチェンジを考えているUX実践者(UXデザイナー、リサーチャー、エンジニア)、あるいはともに働くUX担当者の能力をもっと伸ばしたいと考えるプロダクトマネージャーにとっても必読の一冊です。 UXの専門知識を持ち、技術やビジネスの側面からプロダクトを総合的に考えることができる人材はプロダクトマネジメントにおいて不可欠だ。本書は、UXからプロダクトマネジメントへのキャリア転身に興味を持つ方々の新たな可能性を探るため、そしてさらなる挑戦を進めるための実践的なガイドとなるであろう。 ─及川卓也 「監訳者まえがき」より

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  • UX・情報設計から学ぶ計画づくりの道しるべ
    4.0
    パス(道のり)とゴール(目標)をデザインする、それがプランニング! 本書は、白クマ本こと『情報アーキテクチャ』でおなじみの情報設計家 ピーター・モービル氏が、不確実かつ錯綜した社会でさまざまなプロジェクトを成功させるためのプランニング(計画づくり)術を、"STAR FINDER"という枠組みにそって解説したものです。 STARは4つの原則、  ・共有しながら(Social)  ・具体化しながら(Tangible)  ・すばやく柔軟に(Agile)  ・振り返りながら(Reflective) FINDERは6つの実践、  ・枠組みを決める(Framing)  ・想像する(Imagining)  ・絞り込む(Narrowing)  ・決断する(Deciding)  ・実行する(Executing)  ・振り返る(Reflecting) となっており、その各ステップには、情報アーキテクチャ(IA)やUXといった分野を切り拓いてきた著者の手法とマインドがつまっています。たとえ計画好きでもノープランが好みだろうと、UI/UXに携わる方にとっては必読です。 答えが見えないなかで、デジタルプロダクトを制作するにしても、サービスを開発するにしても、そしてさまざまな出来事からなる人生を歩むにしても、本書が教える情報設計流のプランニングは非常に有効かつ勇気を与えてくれる指針となるでしょう。 ※著者自らによる日本語版あいさつと、長谷川敦士氏(CONCENT)による解説つき!

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  • UXデザイン入門
    3.5
    本書は、ユーザーに満足してもらえるソフトウェア製品・サービスのユーザーインターフェイス(UI)とインタラクション(対話操作)をデザインするための手法を紹介・解説します。本書でいう「デザイン(design)」とは、「何を構築するかを構築前にプランすること」です。「設計(design)」に近い概念であって、ビジュアルを作成したり、色を選んだりすることではありません。ソフトウェア製品・サービスのライフサイクルの中でアーキテクトによるシステム設計(裏側)と並行してUXデザイン(表側)を行う必要があり、まさにそのために実際に行うべきプロセスを具体的に紹介しています。  本書では、主に業務アプリケーションで用いられるRIAテクノロジーをターゲットにUXデザインを解説しています。しかしこの手法はWebプラットフォームや、スマートフォンなどを含む全てのユーザーインターフェイスやインタラクション(対話操作)に適用できます。UXやユーザビリティの書籍は、ともすると専門家向けだったり学術的だったりしがちですが、本書はソフトウェア製品やサービスの開発現場にいるエンジニアやプロジェクトマネージャあるいはデザイナーのために実践的な内容で書かれています。ソフトウェア開発の現場でUXやユーザーの問題に直面している方々にぜひ読んでいただきたい一冊です。  なお、本書では仮想オンラインショッピングモール「梵天モール」でのデジカメ購入を例として解説し、企業内会議室予約システムを各章で演習の題材としています。後者は、「ユーザーエクスペリエンスデザインワークショップ」という実際のワークショップで行った内容と同一です。
  • UXデザイン100の原則
    -
    人とテクノロジーの間にポジティブな相互作用を生み出すための羅針盤 本書はUXデザインに取り組む際に抱く疑問、起こる問題、矛盾にどのように対応していくのかを1項目につき1見開きで、100解説します。カンヌライオンズ、The One Show、ウェビー賞、レッド・ドット・デザイン賞などで評価され、世界的に活躍する著者のケーススタディからUXの考え方の原則を学ぶことができる一冊です。 UXデザイナー、UI デザイナー、WEBデザイナー、プロダクトマネージャーなど製品開発に携わる人、必読です。

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  • UX × Biz Book 顧客志向のビジネス・アプローチとしてのUXデザイン
    3.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネス視点から、UXの価値を探る ビジネス・パーソン向けのUX(ユーザーエクスペリエンス:顧客体験)解説書。 B2Cであれ、B2Bであれ、Webであれ、アプリであれ、ブランディングであれ、コールセンターであれ、ビジネスの場面において「顧客とのエンゲージメント」の重要性が増している中、UXアプローチは必要不可欠なものとなってきています。 本書はデジタル・マーケティングから顧客との関係構築、ブランディング、実装まで、それぞれ現場で活躍する執筆陣が、多面的・複合的な視点、切り口で、UXおよびUXDのビジネス価値に関して、分かりやすく解説します。 【誰のための本か?】 ビジネス視点からUX(ユーザーエクスペリエンス)の価値や重要性を知りたい方 【構成】 Chapter1 UXとはなにか?(田平博嗣) Chapter2 UXと顧客エンゲージメント(原裕) Chapter3 UXが企業にもたらす価値(井登友一) Chapter4 UXブランディング(明海司) Chapter5 Webサービス開発プロジェクトにおけるUXデザイン(塚本洋、川田学) Chapter6 BtoBビジネスにおけるUX(橘守) Chapter7 コールセンターにおけるUXとカスタマー・エンゲージメント(萩谷衞厚) Chapter8 UXの採用プロセス(坂本貴史) Chapter9 オムニチャネル時代におけるCX/UX:エンゲージメント・コマース(奥谷孝司、原裕)
  • UXリサーチの道具箱II ―ユーザビリティテスト実践ガイドブック―
    4.0
    ─ UXリサーチ・シリーズ第2弾は待望の「評価編」 ─ 「ユーザビリティテスト」とは、ユーザがタスク(作業課題)を実行する過程を観察して問題点を発見するというユーザビリティ評価手法のひとつです。テストと改善を繰り返し行うことによって、製品の利用品質は目覚ましく向上します。数あるUXリサーチ手法の中でも、最も使用頻度の高い最重要手法です。 本書は、プロUXリサーチャの豊富な実務経験に基づいて書かれた実践ガイドブックです。同著者の前作『UXリサーチの道具箱―イノベーションのための質的調査・分析―』(2018年)は調査手法がテーマでしたが、今作では評価手法をテーマにしています。 本書の構成(全6章+附録)は以下のようになっています。 ◎第1章はユーザビリティテストを実施するうえで前提となる基本知識を簡潔に解説しています。 ◎第2章から第5章は本書の中核です。「1リクルート」「2設計」「3実査」「4分析(再設計含む)」というテスト実施プロセスを各ステップにつき1章単位で丁寧に解説しています。 ◎第6章は応用編です。「質問紙法」や「ツリーテスト」など7つの関連手法を紹介しています。また、附録には「タスク事例集」として実際のテストで使用したシナリオとタスクの実物を12本掲載しています。 いずれの章も20~30ページ程度の手軽なボリュームにまとまっており、著者の軽快な筆致と相まってサクサクと読み進められます。読者は、本書を片手に自分自身でもユーザビリティテストをやってみたくなるのではないでしょうか。 プロダクトマネージャ、エンジニア、デザイナ、起業家など、製品やサービスの品質向上に取り組む必要がある幅広い職種で役に立つ内容です。 <目次> 第1章:ユーザビリティテスト概論 1-1 UCDにおける評価 1-2 ユーザビリティテストの基礎 章末コラム: UTブックガイド 第2章:求人ガイド 2-1 テスト計画 2-2 リクルート 章末コラム:謝礼にまつわるエトセトラ 第3章:設計ガイド 3-1 タスク設計 3-2 テスト設計 章末コラム: UXラボ原論 第4章:実査ガイド 4-1 実録ユーザビリティテスト 4-2 司会者の心得 4-3 見学者の心得 章末コラム: UXリサーチの倫理学 第5章:分析ガイド 5-1 データ分析 5-2 再設計 章末コラム: ExcelでUX統計学 第6章: UTちょい足しレシピ集 6-1 質問紙法(SUS) 6-2 共同発見法 6-3 オズの魔法使い 6-4 ホームページツアー 6-5 ツリーテスト 6-6 OOBE 6-7 リモートUXリサーチ 附録: UTタスク事例集

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  • UMLモデリング入門 本質をとらえるシステム思考とモデリング心理学
    4.3
    モデリングとは、情報システムを開発する際に、ユーザーの要求やシステムの全体像を図として見える形にすることです。システム開発の最初の分析・設計作業を支える重要な技術であり、現在では、UML(統一モデリング言語)が、その表記法として定着してきています。ただ、UMLは表記ルールを定めたものであり、モデルを作成する手順や方法は決まっていません。 本書は、情報システムの設計で必須となる3つのモデル(静的・動的・機能モデル)を、UMLを使って作成する方法を、基本から丁寧に説明します。クラス図、オブジェクト図、状態機械図、活動図、ユースケース図/記述の間で整合性をとりながら、より良いモデルへと作り上げていく手順とポイントがきちんとわかります。

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  • UMLモデリングレッスン 21の基本パターンでわかる要求モデルの作り方
    3.7
    『オブジェクト指向でなぜつくるのか』の著者が説くUMLモデリングの極意! ユーザーの要求を「見える化」する要求モデリング―本書では、これまで体系だってまとめられてこなかったUMLを使った要求モデリングのノウハウを1冊にまとめました。 基本となる21のパターンを、88問の練習問題を解きながら身につけていきます。上流工程に興味のあるプラグラマや、モデリングを知りたいSEの人に最適です。

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  • ユーザーインタビューのやさしい教科書
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●こういう人向けの本です ・インタビューは初めて、イチから知りたいという人 本書では最初に知っておきたい基礎的な知識から、順に解説しています! ・インタビューは経験あり、もっと上手になりたいという人 失敗を防ぐ方法、インタビューに際しての心構え、何かあったときの対処法など、役立つ実践的なノウハウをいろいろと盛り込んでいます。 ・プロジェクトを管轄する立場の人 インタビューの「計画」や「考察・分析」のフェーズについても詳しく解説しています。ユーザーを知るために、どのタイミングで、どういう内容のインタビューをしたらよいか、などを検討する際に役立つ内容です。 ●内容構成 「はじめに」はインタビュー入門として、特長や効果、どういう姿勢で臨むべきか、など基本的な内容を解説しています。 Chapter 1は「計画」。目標の設定の仕方、計画表のつくり方、質問と流れの設計などを説明しています。 Chapter 2は「準備」。参加者を集めるリクルーティングの手順と注意点、事前アンケートのつくり方を解説。 さらに、会場でインタビューを行うときのセッティングや感染予防策、オンラインインタビューの場合に重要とな る機材の選定方法やセッティングなど、ノウハウを詰め込んであります。 Chapter 3は「実施」。インタビューの成否を分ける“場”づくり、舵取り、語りの引き出し方、そして深掘りまで、インタビューを効果的なものにするためのノウハウとワザを紹介しています。 オンラインインタビューの際に気をつけなければならない対人コミュニケーションの注意点も取り上げているほか、さらなる上達を目指す中上級者向けに、メタ認知や共感力を上げることの重要性とふり返りの意義についての解説を。 Chapter 4は「考察」。インタビューで集めたデータを分析し、考察するときの考え方、手順、まとめ方を解説しています。 Appendixで、本書で紹介している3つのタイプのインタビューを、新規サービス開発の中で使い分ける様子を示す活用例を紹介。インタビュー調査を含むプロジェクトの様子をイメージする助けになれば幸いです。 他にも、インタビューの計画書のサンプル、インタビューガイドのサンプルを掲載し、さらに著者作成のインタビューテンプレート(インタビュー実施時に使える記入シート)を用意。読者の方も活用できますので、ぜひこれらテンプレートを使って、みなさんのインタビューをよりよいものにしてください。 ●備考 本書は『マーケティング/商品企画のための ユーザーインタビューの教科書』(2015/5、マイナビ出版)を基に、現在の状況に合わせて大幅に内容を加筆・修正した改訂新版です。
  • ユーザーインタビューをはじめよう - UXリサーチのための「聞くこと」入門
    3.4
    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 UXデザインの第一歩目にしてかつ要となるのは、インタビューです。リサーチ現場でのユーザーの生の声に、虚心坦懐に耳を澄ますことで、プロダクトやサービスの改善につながるインサイトが得られます。 本書は、アメリカのUXリサーチ界において幅広い実績を持つ著者が、自身のこれまでのノウハウを詰め込んだ、ユーザーインタビューのための解説書です。インタビューに赴く前の準備、実際の質問の仕方、そしてその活用方法を、具体的に紹介します。 『ストーリーマッピングをはじめよう』の姉妹編として、UXデザインを実践しようとする初~中級者におすすめしたい一冊です。

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  • ユーザー企業と情報サービス企業の新たな関係 情報サービス産業白書2022
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルトランスフォーメーション(DX)の影響は、これまでユーザーのIT化を底支えしてきた情報サービス企業にも及んでおり、新たな関係性の構築が求められている。 「情報サービス産業白書2022」では、DX時代を迎え、情報サービス企業は、ユーザー企業とどのようなな関係性を築いていくべきかを考える。 第1部では、ユーザー企業と情報サービス企業へのアンケートをもとに、現在の両社の関係性を明らかにしたうで情報サービス企業の方向性を探り、今後5~10年後の情報サービス企業とユーザー企業の将来シナリオを描く。 第2部では「DXレポート」などを通じて情報サービス業界のトレンドを紹介、DXに臨む情報サービス会社が知っておくべき5つの重要トレンド(エンタープライズ・アジャイル、業務プロセス改革、クラウドコンピューティング、デジタルツイsン、セキュリティ)を、一般社団法人情報サービス産業協会の会員企業である情報サービス会社の専門家が解説する。
  • ユーザー企業との関係性の進化に向けて 情報サービス産業白書2023
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デジタルトランスフォーメーション(DX)に取り組む企業が増える中、ユーザー企業のITパートナーとしての地位を築いてきた情報サービス企業に求められるものとは。「情報サービス産業白書2023」では、ユーザー企業が情報サービス企業に求めるものと、情報サービス企業がユーザー企業に提供できると考える価値の間にどのようなギャップがあるのかを浮き彫りにし、情報サービス企業の進むべき方向性を提示する。 第1部では、ユーザー企業と情報サービス企業の双方に実施したアンケート結果の詳細を示したうえで、双方の考え方におけるギャップを探り出し、この先ユーザー企業と情報サービス企業の関係性をどのように進化させていくべきかを示す。 第2部では、政府が公開している「DXレポート」から見えてくるDXの方向性や、ITエンジニアにおけるDXへの取り組み状況を解説するほか、ITエンジニアが現場で利用している、あるいは関心を持っている技術トレンドを紹介する。また、DXに臨む情報サービス会社が知っておくべき4つの重要トレンド「データエコシステムとデータプラットフォーム」「社会基盤としてのクラウドコンピューティングの全体像」「デジタルツインとメタバース」「DX時代のセキュリティ」を、一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)の会員企業である情報サービス会社の専門家が解説する。 データ編では、ユーザー企業およびJISA会員企業へのアンケート調査の結果を紹介する。
  • ユーザー中心組織論~あなたからはじめる心を動かすモノづくり~
    3.6
    「そのプロダクトは誰のためのものですか?」ーーこう質問したとき,モノづくりに関わるメンバーは皆同じユーザーを思い浮かべることができるでしょうか。 プロダクトやサービス開発などモノづくりをする組織では,ビジネス・テクノロジー・クリエイティブなどのさまざまなエキスパートが一同に集まります。多様なスキルを持ったメンバーが共創することで,1人の能力の限界を超える成果が得られるからです。しかし,組織の「誰のため」の視点がバラバラになった状態では,良いモノづくりはできません。 なぜなら,プロダクトやサービスの良し悪しを決める観点は人それぞれ違うため,全員が満足するモノをつくることは不可能だからです。せっかくエキスパートが集っても,視点がそろわないままでは,生み出されるのは誰の心にも響かないモノです。 この問題を回避するには「ユーザー中心な価値観」を組織に根付かせる必要があります。本書は,モノづくりに関わるメンバーの視点をユーザ中心な価値観にそろえていくための方法を解説します。ユーザ価値の解説からはじめ,ユーザ中心なモノづくりについて考えた上で,組織をどうやって動かすかを解説していきます。 本書に書かれている内容はけして難しいものではありません。明日からすぐにはじめることができます。本書が「ユーザーの心を動かすモノづくり」をしたいと願うあなたの,はじめの一歩になれたらうれしいです。
  • ユーザーのためのシステム開発の見積もり評価(日経BP Next ICT選書)
    3.0
    システム開発プロジェクトにおける見積もりの進め方や技法については、ここ数年でずいぶん整備が進んできたと思います。FP(ファンクションポイント)法を使った規模見積もりや、WBS(Work Breakdown Structure)を使った工数見積もりの技法も、広くIT 現場で使われるようになりました。 ところが、提案・見積もり段階におけるユーザー(発注者)とベンダー(受託者)のやり取りにはまだまだ問題が残っているのが実情です。ユーザー側はベンダーから提示された見積額の妥当性に疑問を持ち、「ぼったくられているのではないか」という感覚が拭えません。 一方のベンダー側は、ユーザーが提案内容や価格の妥当性をきちんと理解してくれないこともさることながら、結局、価格競争にさらされて「買い叩かれるのではないか」という懸念が拭い切れません。 つまり、ユーザー、ベンダーとも提案・見積もり段階のやり取りについて苦労しているわけです。お互い、もしくは一方が不信感を持ちながらプロジェクトに入っていくことは好ましくないでしょう。良好なコミュニケーションが保てなくなると、プロジェクトが混乱する要因になります。 そこで本書では、ユーザーがベンダーにシステム開発を発注するための見積もり評価に焦点を当て、見積もりへの納得感をお互いに高めプロジェクトを成功に導くにはどうすればよいかを考えていきます。本書の視点はあくまでユーザーです。しかしベンダーの読者の方も、ユーザーが今後どんな手順や方法でベンダーの見積もりを評価するかを理解し、そこから自分たちの合理的・論理的な見積もりの作成につなげてもらえればと思います。
  • ユーザーの問題解決とプロダクトの成功を導く エンジニアのためのドキュメントライティング
    -
    【内容紹介】 「ドキュメントを書いておけばよかった」 開発者であれば一度は思ったことがあるかもしれません。 ドキュメントは開発側の生産性とユーザーの利便性を高めるものです。 さらに言うと、ドキュメントがなければ、ユーザーに使われる機会が確実に減ります。 開発者がいかにすばらしいプロダクトを作ろうが、ドキュメントの欠如がその価値を奪うのです。 本書は経験に長けた執筆者たちがドキュメントを作成する方法をゼロから説明するフィールドガイドです。 架空のソフトウェア開発チームのストーリーを追いながら、ソフトウェア開発ライフサイクルの各ステップにおいて、ユーザーニーズの理解、開発者に役立つドキュメントの作成、公開、測定、保守に至るまで、開発を最適化するためのドキュメント作成の技術を解説しています。 これまで学ぶ機会のなかったREADME、APIリファレンス、チュートリアル、コンセプトドキュメント、リリースノートなど、さまざまな種類のドキュメントの書き方について学ぶことができる一冊です。 ドキュメントを作成している現場のエンジニアやテクニカルライター、プロダクトマネジャーの方に最適の内容です。 【目次】 PART I ドキュメント作成の準備 CHAPTER 1 読み手の理解 CHAPTER 2 ドキュメントの計画 PARTⅡ ドキュメントの作成 CHAPTER 3 ドキュメントのドラフト CHAPTER 4 ドキュメントの編集 CHAPTER 5 サンプルコードの組み込み CHAPTER 6 ビジュアルコンテンツの追加 PARTⅢ ドキュメントの公開と運用 CHAPTER 7 ドキュメントの公開 CHAPTER 8 フィードバックの収集と組み込み CHAPTER 9 ドキュメントの品質測定 CHAPTER 10 ドキュメントの構成 CHAPTER 11 ドキュメントの保守と非推奨化
  • ユーザーの役に立つシステムを作る 本当に使える要求定義[改訂版](日経BP Next ICT選書)
    4.5
    要求定義の「正しい手順」を提示し、圧倒的な支持を得た不朽の名著の改訂版。 「基幹系」と「情報系」、それぞれのシステムでの要求定義の手順を具体的かつ実践的に解説します。 筆者の豊富な経験に基づいたケーススタディとそのまま使える豊富なドキュメントサンプルで「いつ」「誰が」「何を」「どのように」「なぜ」やればよいかがわかります。 ≪目次≫ 【序章】 問題提起  ■要求定義の担当者はプロ集団ではない 【第1章】 要求定義を学び直す  1-1■良い要求定義とはどんなものか  1-2■良い要求定義を阻むものは何か  1-3■開発プロセスの中でどう位置付けるのか  ほか 【第2章】 要求定義の手順を知る─基幹系システム編  2-1■基幹系システムのプロセス・マップの考え方  2-2■[プロセス1] 戦略と目的を確立する  2-3■[プロセス2] スコープを設定する ほか 【第3章】 要求定義の手順を知る─情報系システム編  3-1■情報系システムのプロセス・マップの考え方  3-2■[プロセス1] 戦略と目的を確立する  3-3■[プロセス2] スコープを設定する  3-4■[プロセス3] 対象ユーザーを洗い出す  3-5■[プロセス4] 現状を把握する  ほか 【第4章】 要求定義のトラブル・シューティング  4-1■思い通りに進まない原因を潰す  4-2■トラブル・シューティング一覧
  • ユーザー要件を正しく実装へつなぐシステム設計のセオリー
    4.3
    1巻3,300円 (税込)
    システム設計には様々な考え方があります。しかし目的は明白です。情報システムの価値を最大化するために、ユーザーと開発チームとを橋渡しして、「ビジネスの要件を正しくシステムの実装へとつなぐ」――これ以外にありません。 本書はその手順を明示します。各工程の目的・作業内容・成果物・留意点を示しながら、データ・業務プロセス・画面UIといった設計対象ごとに「概要定義から詳細定義へ」「論理設計から物理設計へ」と進める手順を説明します。 特定の開発手法や方法論に囚われることなく、情報システムを設計する上で知っているべき原理原則、実装技術や環境変化に左右されない「システム設計のセオリー」を厳選して集約しました。

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  • uGUIではじめるUnity UIデザインの教科書
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unityで魅力的なユーザーインターフェースを作るため、公式UIフレームワーク、 Unity UI(uGUI)をマスターしよう! 本書は、Unity 4.6から搭載された Unity UI(uGUI)の解説書です。Unityでアプリを制作する際、画面に情報を表示するテキストラベルや、ユーザーの操作を受け付けるボタンやスライダーといったユーザーインターフェイス(UI)の作成も必要ですが、Unity 4.5以前ではスクリプトを記述する必要がありました。しかし、Unity 4.6以降には、直感的な操作で素早くUIを作成できる、新しいUIシステム(UI system)が搭載されています。uGUI (ユーグイ/ユージーユーアイ)と呼ばれた新UIシステムは、直感的な操作とコンポーネントベースの拡張性が最大の特徴です。これが搭載されたことで、ゲームのUIはもちろん、ツールやユーティリティなど一般的なアプリケーションのUIもぐっと手軽に実装可能となっています。 本書ではこの新UIシステムを、基本から解説していきます。 カリキュラムは次のようになっています。 ・Chapter 1では、Unity未経験者でも取り組めるよう、Unityの概要を紹介するとともに簡単なチュートリアルを掲載。 ・Chapter 2~5では新UIシステムを網羅的に解説。 ・Chapter 6~7ではモバイルアプリケーションでよく利用されるUIやネイティブプラグインの実践的な制作方法を説明。 ・Chapter 8ではUI制作に使える便利なアセットやツールを紹介。 ・巻末にはAppendixとしてUIクラスリファレンスを収録。 解説に用いたサンプルコードは、そのまま実践で活用できる、実用的なものとなっており、本書サポートサイトからダウンロード可能です。「魅力的なUIが素早く実装できる」新UIシステムを、ぜひ本書でマスターしてください!
  • USTREAMがメディアを変える
    3.7
    ユーストリームとは、インターネットで生放送を配信できるサービスである。様々なシーンで活用され、いまや約500万ものチャンネルが存在する巨大メディアだ。なぜ、にユーストリームは注目を集めているのだろうか? テレビなど既存メディアとどう向き合うのか? その仕組みから可能性まで徹底的に検証する。
  • USTREAM 世界を変えるネット生中継
    3.7
    個人が簡単に動画をウェブ配信できてしまうプラットフォーム、それがUSTREAM。個人が映像を発信し共有するこの革新的なプラットフォームが私たちのライフスタイルやビジネス、メディアのあり方をどう変えるのか? 進化するウェブの究極の形がここにある!

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  • YouTuberの教科書 視聴者がグングン増える! 撮影・編集・運営テクニック
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■目指せ!! チャンネル登録1万人■□■ 今さら聞けないYouTubeの基礎知識から、再生数が伸びる動画作りのワザまで、この一冊でしっかり身に付く! ・機材選び ・YouTube Studioの使い方 ・動画・音声の編集 ・サムネイル作り ・チャンネル運営 ・ライブ配信 など ■■本書はこんな人におすすめ ・YouTuberになりたいと思っている人 ・YouTubeをはじめたが、視聴者、チャンネル登録者が思うように増えない人 ・YouTubeをビジネスに活用したい人(企業の広報、マーケター、店長) ■■本書の内容 PART1 今さら聞けない!? YouTubeの基本知識 PART2 配信の要!YouTube Studioを攻略 PART3 目指せ登録1万人! 響くテーマ・企画の考え方 PART4 初心者でも確実に撮れる! 収録と機材のキホン PART5 視聴者を飽きさせない動画編集のワザ PART6 サムネイルとオープニングで視聴者をキャッチ! PART7 再生数で差をつける! 公開時の必須テクニック PART8 ライブ配信でファンとの関係を深めよう!
  • YouTube・Instagram・TikTokで大人気になる!動画クリエイター 養成講座
    -
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 スマートフォンの普及やSNSの流行によって、動画で自己プロデュースする個人の方や、動画を使ってブランディングを図る企業がたくさん増えてきました。 今後は5Gの普及に伴い、動画マーケットはさらに加速していくものと考えられます。 そのためにも一人、もしくは少人数である程度の動画制作全般をマスターしていくことが大事になってきます。 本書では、個人の方や企業のご担当者の方が、お手持ちのスマートフォンとAdobe Premiere Proを使って、いまSNSで流行っている動画の作り方を解説していきます。 本書の特徴は、さまざまな種類の動画の作り方について、どのように撮影していくのかを紹介し、その上で編集方法について細かく解説します。 編集に関してはステップ単位でサンプルファイルを用意してあるので、実際の工程を真似しながら手を動かして学んでいくことができます。 本書の読み進め方としては、頭から順番に読んで学んでいただくことをおすすめします。 最初は細かく編集方法の手順を記載していますが、後半に進むにつれてすでに学んでいる要素は、細かく触れていません。 ただ真似して覚えるだけではなく、考えながら操作することで、より創造性を高めていけるものと考えています。 私は、動画制作は真似することから始まると考えています。それを自分なりにどうアレンジするかが個性になっていくものだと思います。 本書を読んでくださる皆様も、基本的な動画制作を覚えることはもちろん、自分なりのオリジナリティを探求していってください! 最後になりますが、本書について「ここをもう少し詳しく知りたい」「わかりにくい」「うまくいかない」などのご意見があれば、発刊後、ウェブサイトで補足情報や追加コンテンツなどを発信していく予定です。 本書とともに、ぜひチェックしてみてください。 (本書「はじめに」より)

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  • YouTube裏攻略総まとめ 2020-2024
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    全世界で約25億人が利用しているといわれるYouTube。国内のユーザー数も7,000万人を超え、今や情報収集ツールとしても欠かせない存在だ。本書では、YouTubeの機能から実用テクまでを徹底解説。さらには広告ブロックや違法動画など、知られざる裏事情についても検証・調査した。ラジオライフの特集5年分、290ページの大ボリュームでお届け! 《主な内容》 ●便利な新機能も併せてチェック! YouTube操作ガイド ●秘かに活用されているツールを使えば… 有料機能をタダで再現 ●映画やアニメが合法的にタダで楽しめる! エンタメ系公式チャンネル ●どこか遠い国のフィクションではない… 世界の偽札現場から2024 ●先人たちの匠スキルをタダで学ぼう! 家電修理動画カタログ 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2024年12月号第1特集 YouTube(危)研究所 ・2023年12月号第1特集 YouTubeの強化書 ・2022年9月号第1特集 YouTube裏視聴ガイド ・2021年9月号第1特集 YouTubeの裏トリセツ ・2020年8月号第1特集 YouTubeの邪道な歩き方 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
  • You Tube 裏マニュアル
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    国民的動画サイトの地位を確立したYouTube。人気のYouTuberたちが毎日動画をアップし、芸人やアイドルの公式チャンネルも日に日に増え、我々のエンタメ欲を満たしてくれている。しかしその一方で、裏の顔ともいうべき側面が存在しているのも事実。非公式アプリなどを使うことであらゆる制限を突破することも可能だ。裏も表もYouTubeを使い倒そう! <主な内容> ●YouTubeの基本ワザ大全 ●動画共有虎の巻 ●YouTubeのウンチク30 ●公式チャンネル活用ガイド ●紳士のための18禁検索テク etc… ※本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・2019年8月号第1特集 YouTube非公式マニュアル(P014-069) ・2020年8月号第1特集 YouTubeの邪道な歩き方(P016-069) 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
  • YouTube 裏ワザクロニクル
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    YouTubeは世界最大の動画サイトだけに研究が進んでおり、さまざまな裏ワザが存在する。Premiumの機能を無料で再現できてしまう拡張機能や、動画視聴が捗る検索テクニックなどをご紹介。また、必見の動画もジャンル別にセレクト。『月刊ラジオライフ』4年分(2019~2022年)の特集をまとめ読み! 《主な内容》 ●新機能をマスターして操作スキルをアップ ●拡張機能でワンランク上の視聴環境を構築 ●YouTubeプレミアムを再現できる最強ツール!? ●ここからは大人の時間…紳士のための動画探訪 ●セーフな動画を保存するための超実践知識 などなど 本書は『月刊ラジオライフ』(毎月25日発売)に掲載された記事を電子版として再編集したものであり、記述は掲載当時の情報にもとづいています。そのため、価格・仕様が変更されていたり、販売・サービスが終了していたりする場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。記事中で参照ページが指定されている場合は、各特集内のページ数に対応しております。 ・2022年9月号第1特集 YouTube裏視聴ガイド ・2021年9月号第1特集 YouTubeの裏トリセツ ・2020年8月号第1特集 YouTubeの邪道な歩き方 ・2019年8月号第1特集 YouTube非公式マニュアル 一部記事や画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。 本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
  • YouTube革命 メディアを変える挑戦者たち
    3.6
    「デジタルネイチャー時代のクリエーション、ポジティブな実例が描かれている」 落合陽一(解説) 米YouTube副社長(チーフ・ビジネス・オフィサー)が明かす 世界規模のビジネス戦略&動画時代の新しい生き方! 日本で起きていることは、まだ序章に過ぎない。 テレビ、音楽、出版、映画、広告、ジャーナリズム、政治、ビジネス……。 すべてがYouTube=「世界標準プラットフォーム」から発信される未来。 YouTube先進国アメリカのユーチューバーたちによる豊富な事例も収録。 ◎YouTubeから登場した若き作家が、全世界で2000万部売り上げる ◎スターシステムを一変させた、YouTubeの申し子ジャスティン・ビーバー ◎シニアも参戦。おばあちゃんユーチューバー、世界一有名なキルト作家へ ◎ナイキによるクリエーティブなYouTube広告が大ブレイク ◎ジャーナリズムにも進出、CNN越えを狙う ◎ストリーミングでマネタイズする方法とは?
  • YouTube活用大全~使い方を広げて楽しもう
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PCやスマホでの動画の視聴・投稿・編集方法から,チャンネル運営,ショート動画公開,ライブ配信の仕方(無料のOBS Studioも使用)までを丁寧に解説。また,再生回数を伸ばすためのコツや収益を得る方法なども紹介しています。公式の動画投稿・管理ツール「YouTube Studio」にも対応した,YouTubeを楽しく安全に使いこなしたい人におすすめの1冊です。
  • YouTube完全マニュアル
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動画で商品をPRしたい! 面白いアイディアがあるから皆に見てほしい! そんなときはYouTubeへ動画をアップロードしてみましょう。本書は、YouTubeの使い方を動画の視聴から、投稿、動画編集、広告収入を得るための方法まで解説した入門ガイドです。これまで視聴するだけだったけれど投稿もしてみたい人、ビジネスでの集客やブランディングに活用したい人はまずここから始めましょう!
  • YouTube完全マニュアル[第3版]
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeの機能や使い方について、基本から解説した入門書です。視聴、動画編集、公開、チャンネルの作成から管理、収益化や広告まで網羅して解説。動画配信の初心者が、マニュアルとして手元に置いておきたい一冊です。
  • YouTube完全マニュアル[第2版]
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動画で商品をPRしたい! 面白いアイディアがあるから皆に見てほしい! そんなときはYouTubeへ動画をアップロードしましょう。本書は、YouTubeの使い方を動画の視聴から、投稿、動画編集、広告収入を得るための方法まで一連の流れにそって解説した完全マニュアルです。視聴者としてYouTubeを楽しみたい人はもちろん、投稿してみたい人、広告収入を得たい人、ビジネスの集客やブランディングに活用したい人も、ここから始めましょう!
  • YouTube完全マニュアル[第4版]
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeの機能や使い方を基本から解説した入門書です。視聴、投稿、チャンネルの作成・管理、動画編集、ショート動画、安全快適に使う為の設定まで網羅。また、動画配信時に役立つ著作権の知識や注意点についても解説。
  • YouTubeかんたん 使いこなしハンドブック スマートフォン/SNS対応版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界最大の動画サイトYouTubeのさまざまな機能の使い方を紹介し、初心者でも楽しめるガイドブックです。2005年にアメリカで生まれたYouTubeは、これまで一部のプロフェッショナルに限られていた動画の発信を一個人でもできる身近なものにしました。現在では、スマートフォンや、FacebookやTwitterとも連携し、より便利に楽しくなっています。本書ではそうしたYouTubeの使い方を操作画面を示しながら解説。ブログにYouTubeの動画を貼り付けて紹介する方法や、お気に入りの動画を集めてプレイリストを作る方法、公開範囲を限定する方法、FacebookやTwitterとの連携、動画に吹き出しやBGMをつける方法などがわかります。
  • YouTube 企業動画担当になったら これだけは知りたいマーケティング&プロデュースの基本
    4.0
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12750-3)も合わせてご覧ください。 企業でも動画を取り入れて自社のマーケティングに活かそうという動きは待ったなしです。 しかし,もしあなたが上司から突然,YouTube企業動画担当者に任命されたら戸惑い,こんな疑問がわいてこないでしょうか。 代理店に依頼する予算なんてないけどウチの会社でも始められる? そもそも企業動画って何を目的にすればいいの? よい企業動画ってどういうの? バズる動画を作る自信なんてないけど? 動画制作は外注するもの? 社内でやるもの? 素人っぽい動画では話にならない? 本書は,代理店に丸投げするような予算はつけられていない,しかしそれでも企業動画に取り組むとなったときに,目の前に並ぶハードルを低くする本です。 YouTube企業動画の成功パターンを明らかにし,担当者は何から始めて,どうアクションしていけばいいのか,そのノウハウを事例とともに紹介していきます。 企業動画に参戦し動画によるマーケティングをスタートすること,企業動画プロデュースの基本を身につけてもらうことを本書が後押しします。
  • YouTube 集客の王道 ~売上に直結する「投稿」の基本と実践
    3.0
    YouTube集客の「基本」と「実践」,まるわかり! 大好評『YouTube 投稿&集客で稼ぐ! コレだけ! 技』の著者陣が送る,YouTubeをビジネスで使うための実践書。 集客できる動画は,どう作ればいいのかマイチャンネルの,集客における「役割」とはなにか実際の「売上」につなげるためにはどうすればいいのかそもそもYouTubeの機能には何があって,どう使えばいいのか など,「集客ツールとしてのYouTube」の全体像が,これ一冊でわかります。 さらには,「YouTubeアナリティクスを使った情報分析」,「スマホでのYouTube管理」といった,運用に役立つ情報も解説。 これからYouTube集客をはじめたい方はもちろん,再入門したい方にもおすすめです!
  • YouTubeで食べていく~「動画投稿」という生き方~
    3.5
    動画投稿で稼ぐ人が増えている。自分で出演し、撮影・編集までこなす、いわば「ひとりプロダクション」。広告収入を上げるコツ、SNSでの拡散法、最適な動画共有サイトは人それぞれ異なる。再生回数を上げて収益を得るために、成功者たちはどんな工夫をしているのか?日本で最も動画共有サイトの立ち上げに携わってきたビデオブロガーが、トップクリエイターたちの成功・失敗談から動画投稿ビジネスについて考える。
  • YouTubeで小さく稼ぐ
    4.0
    昨日、スマホで撮った、ペットの動画がお金になる?実は動画はこづかい稼ぎの最強ツールだった。ペットや料理、掃除方法、メイクの仕方、折り紙の折り方、誰もが当たり前のようにやっていることを動画にしてアップするだけで、お金になるのがYouTube。楽しみながら、効率よく、「動画をお金に変える」テクニックを教えます。
  • YouTubeとニコニコ動画をDVD&ブルーレイにしてTVで見る本2019
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    ※この商品(電子配信版)に付録DVDはついておりません。予めご了承下さい。 2019年最新版が登場! YouTube・ニコニコ動画をはじめ、Dailymotion・Twitter・XVIDEOSなど様々なサイトにアップロードされた動画をダウンロード、そしてDVDにして保存・大画面のテレビで鑑賞できるようになる一冊。
  • YouTubeとニコニコ動画をDVD&ブルーレイにしてTVで見る本 2021
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    本誌を読めばネットの動画をもっと楽しめる! いまやネットの主流は動画。YouTubeをはじめ、さまざまな動画サイトが流行っています。スマホなどモバイルで見るのは便利ですが、画面が小さくて迫力に欠けます。そんなとき、本書を読めば、DVDやブルーレイに焼いて家の大画面のテレビで見ることが可能です。 ●主な内容 PART 1 お気に入りの動画をパソコンにダウンロードしよう  動画をダウンロードする前にやっておきたい準備  超お手軽! Webサービス型のツールで動画をダウンロード  定番ツールの進化型「Craving Explorer」を使う  「4K Video Downloader」で高画質な動画をラクラク入手  「どがれこ」なら動画の保存から管理・再生までOK !  強力なダウンロード機能のブラウザ用プラグインを活用  意外と便利! Edge用の拡張機能で動画をダウンロード  HLS配信やライブ配信の動画を「ストリームレコーダー」で保存  中華系の動画サイトと相性のいいツールはコレだ!  TwitterやInstagramなどのSNSから動画をダウンロード  困ったときの強い味方! デスクトップ録画ツールを使う  COLUMN 邪魔な広告を除外して快適に動画を見る PART 2 動画からDVDやブルーレイを作成しよう  本格的なメニュー付きのDVDを作成する  高画質な動画の鑑賞に最適なブルーレイを作成する  動画から音声だけを抜き出して音楽CDを作成する  COLUMN 動画ファイルやDVDをパソコンで再生する PART 3 スマホ・タブレット・TVでネットの動画を楽しもう  スマホやタブレットを使って動画をダウンロードする  Chromecastを利用して動画をテレビに出力する  Fire TV Stickを使ってテレビで動画を視聴する  COLUMN TikTokから動画をダウンロードする PART 4 お宝探しがグッとはかどる! 動画サイト活用術  YouTubeを使いこなすための必須テクニック&裏ワザ集  いろんな動画に出会える!世界のおすすめサイトを一挙紹介  アダルト動画を楽しむためのいろいろ役立つ最新ガイド  COLUMN Googleを使って動画を効率よく探す PART 5 動画をさらに楽しむための知っ得テクニック  動画を合法的に楽しむために知っておくべきこと  日本からは視聴できない動画をどうしても見たい!  ダウンロードした動画を扱いやすい形式に変換する  不要シーンのカットや結合で動画を思いどおりに編集する  COLUMN 動画のコンテナやコーデックって何? 付録CD-ROM  最新版のソフトを収録
  • YouTubeとニコニコ動画をDVD&ブルーレイにしてTVで見る本 2022
    -
    ●本誌を読めばネットの動画をもっと楽しめる! いまやネットの主流は動画。YouTubeをはじめ、さまざまな動画サイトが流行っています。スマホなどモバイルで見るのは便利ですが、画面が小さくて迫力に欠けます。そんなとき、本書を読めば、DVDやブルーレイに焼いて家の大画面のテレビで見ることが可能です。 ※この商品(電子配信版)に付録DVDはついておりません。予めご了承下さい。 ●PART1 スゴ技&神ツールを駆使!動画をパソコンにダウンロードする 基礎知識  動画をダウンロードする前にこれだけは準備しておこう YouTube 画質にこだわるならコレ!「4K Video Downloader」 YouTube ブラウザの拡張機能「YouTube 4K Downloader」を使う YouTube ダウンロード支援サービスで手軽に動画を入手する COLUMN 定番ツール「Craving Explorer」を利用する ニコニコ動画 ブラウザだけでOK! ニコニコ動画の最新テクニック その他のサイト 強力なダウンロード機能のブラウザ拡張機能を活用する その他のサイト HLS配信やライブ配信に対応!「ストリームレコーダー」を使う SNS TikTokのショートビデオをダウンロードする SNS Instagram・Twitter・Facebookの動画を保存する 中華系サイトに強いダウンロードツール 録画ツール 困ったときはコレで保存! デスクトップ録画ツールを使う ●PART2 お気に入りの動画を永久保存!DVD・ブルーレイを作成する DVD作成 本格的なメニュー付きのDVDビデオを作成する ブルーレイ作成 高画質な映像の鑑賞に最適!ブルーレイに動画を書き込む ●PART3 世界中からお宝を発見!注目の動画サイト最新ガイド 注目サイト あらゆる動画に出会える! 世界のおすすめサイトを紹介 アダルト動画 アダルト動画を安全・確実に楽しむための最新情報 COLUMN スマートディスプレイで動画を視聴する ●PART4 必ず役立つ!動画をもっと楽しむための知識&テクニック 法律上の注意 動画を合法的に楽しむために守るべきルールを知っておこう 視聴ブロック対策 日本からの視聴が制限された動画を見るための裏ワザ 動画変換 ネットから入手した動画を扱いやすい形式に変換する 動画編集 カットや結合などの編集で動画を思いどおりに仕上げる 動画のコーデックやコンテナとは? ●PART6 ラジオや音声SNSなどのコンテンツをネットから収集する 音声コンテンツ ラジオ番組を録音していつでも聴けるようにする 音声コンテンツ 音声配信サービスのコンテンツを保存する 動画→音声変換  動画から音声だけを抜き出してMP3形式などに変換する 収集した音声ファイルからCDを作成する
  • YouTubeとニコニコ動画をブルーレイ&DVDにしてTVで見る本2020
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    2020年最新版が登場! YouTube・ニコニコ動画をはじめ、様々なサイトにアップロードされた動画をダウンロード、そしてDVDにして保存・大画面のテレビで鑑賞できるようになる一冊。 ●Part 1 ネットの動画を楽しむための基本を知っておこう ●Part 2 便利なツールで動画をダウンロードしよう ●Part 3 世界中のサイトからお宝動画を探して見よう ●Part 4 動画を編集してDVDやブルーレイにしよう ●Part 5 スマホ&便利な機器で動画をさらに楽しむ
  • YouTube動画の学校 ~撮影・編集はiPhoneで拡散はFacebook・Twitter・LINE・mixi・アメブロで簡単PR~
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    動画時代到来!!GoogleのYouTubeは様々な活用が出来る最高のサービスです。 今、いち早くYouTubeを活用することが成功のカギとなっています。 活用は難しいことはありません、撮影や編集はiPhoneで行い、動画の拡散は Facebook・Twitter・LINE・mixi・アメブロで簡単に可能です。 効果的にYouTubeが活用できるように「動画の学校」としてノウハウを公開です! <目次> 1・ごあいさつ 2・二年後はYouTube動画の時代に 3・売上UPのための動画活用術 4・iPhoneで簡単に大量動画配信しよう 5・YouTube配信方法 6・動画は拡散が大事(裏技)チャンネル登録 7・業種別動画活用法 8・結果報告 9・お客様の声 10・おわりに
  • YouTube Perfect Guidebook 改訂第5版
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 快適な動画閲覧、プライバシー管理、配信も全解説! はじめてのYouTuber入門書として最適の一冊です! 大好評シリーズ「YouTube Perfect Guidebook」が2020年最新インターフェイスに対応! 快適な動画の閲覧環境の構築から動画配信、アカウント設定&プライバシー管理まで、 はじめてYouTubeを使う方が疑問に感じるところをやさしく解説しています。 チャンネル登録やライブ配信、広告収入の方法も解説しているので、 「はじめてのYouTuber入門書」としてもバッチリです!

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  • YouTube Perfect GuideBook 改訂第4版
    -
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 最新インターフェイス対応のYouTube解説書、改訂第4版です! ただ動画を検索して閲覧するだけではなく、たくさんの便利な機能を持っているYouTube。 多機能だけに、初心者には少し難しい部分もあります。 本書では、便利な検索&動画閲覧の方法から動画配信~広告掲載まですべての機能を丁寧に解説しています。 YouTubeにはじめて触るビギナーの方も、スイスイ使いこなせるようになります! ■こんな人におすすめです ☆YouTubeで動画を見たい ☆YouTubeアカウントでログインしたらどうなるのか知りたい ☆GoogleアカウントとYouTubeアカウントの関係を知りたい ☆YouTubeのチャンネルについて知りたい ☆チャンネルを複数作って使い分けたい ☆動画閲覧中に拡大したり一時停止したりして操作したい ☆気に入った動画だけを集めたプレイリストを作りたい ☆お気に入りの配信者が配信する動画を見落とさないように「チャンネル登録」したい ☆非公開動画リストを作りたい ☆「マイチャンネル」をカスタマイズして自分らしいページにしたい ☆動画をYouTubeにアップしてみんなに見て欲しい ☆アップロードした動画を非公開にしたい ☆アップロードした動画を限定公開にして、仲間内で楽しみたい ☆動画に文字を入れたり、音楽を入れる等の編集をしたい ☆セピア調にしたり、動画をカットしたり、カードそ挿入したり……高度な編集をしたい ☆生放送をしてみたい ☆動画に広告を掲載しておこづかいを稼ぎたい ☆動画へアクセスしてくれた人数等をアクセス解析したい ☆子供のために、年齢制限付き動画や不適切な動画にアクセスしない設定にしたい ☆YouTubeで映画をレンタルしたい ☆iPhone、AndroidからYouTubeを楽しみたい ……こんな人には特におすすめです! 大きな図解を使用し丁寧に解説しているので、手順を追って操作するだけで、YouTubeを使いこなすことができるようになります。

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  • YouTube副業で月10万円を稼ぐ 知識ゼロから最短で「好き」をお金に変える方法
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 働きながらYouTube副業をするための ・企画・動画撮影・YouTubeチャンネルの運営テクニック ・YouTubeで着実に収益を上げる方法 ・知っておきたい税金のアレコレ をとことん解説!!
  • YouTubeやニコニコ動画をDVDにしてテレビで見よう! 2019-2020
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    「YouTube」や「ニコニコ動画」などをはじめとした人気の動画サイトにアップロード されている動画を、インターネット上で観るのではなくDVDにしてテレビで楽しむための カンタンな方法を解説する本です。 特設サイト(本電子書籍の1ページ目に記載)からダウンロードした Windowsパソコン専用ツールを使って、動画サイトにあるお気に入りの動画を 個人のパソコンにいったん保存。動画形式を変換してからDVDやブルーレイなどに ライティングして、ご自宅のテレビで楽しむための方法をくわしく紹介しています。 最近の動画サイトは軒並み高画質化が進み、もはやDVDビデオ並み、あるいはそれ以上の クオリティの動画がかなり増えてきました。しかし、そんな高画質化な動画を、 暗くて発色も悪くパソコン用モニターや、小さなスマホの画面で観るよりも やっぱり大画面テレビで楽しんだほうが楽しい、と感じている方も多いことでしょう。 そこで本誌では、魅力的な動画の探し方から保存方法、DVDやBlu-ray、音楽CDなどへの 変換方法までを詳しく紹介しています。 ていねいな手順画像を掲載し、誌面の操作をそのままマネするだけで誰でもできる、 初心者にも安心の解説記事を掲載しています。また、YouTubeやニコニコ動画だけでなく 世界中の人気動画サイトからのダウンロード方法もそれぞれ解説しています。 これらのサイトにアップロードされているお気に入りの動画を 心ゆくまでテレビで楽しんではいかがでしょうか ●目次(抜粋) ・動画ダウンロードに必要なツールを導入! ・ダウンロードした動画をDVD用に適切な形式に変換する ・変換した動画をDVDに焼く全手順を紹介! ・動画まとめサイトなど、欲しい動画の見つけ方 ・人気動画サイト別ダウンロード手順 ・その他の動画ダウンロードツールを紹介! ・ダウンロードしたコマ切れ動画を結合/カット編集して楽しもう! ・本格的なDVDメニューを作成してみる ・動画から音声だけをダウンロードしてオリジナル音楽CDを作る ・ダウンロードしたハイビジョン動画からブルーレイビデオを作る! ・スマートフォンや携帯音楽プレイヤー用に動画を変換しながらダウンロード ・AndroidやiPhoneでYouTubeやニコニコ動画の動画をダウンロード ・ムフフな動画サイトからももちろんタダでダウンロード!!<p>※注意! ご購入前に必ずお読みください ●市販、もしくは条件付で配布されているDVD/Blu-rayなどの動画や音楽、テレビ放送、ゲーム、 Web上の動画を含むコンテンツなどにはすべて著作権が存在します。著作権のある動画や 音楽のダウンロードや再配布行為、ネットへのアップロードは違法となる可能性があります。 十分注意のうえ、あくまでも自己責任の下に行ってください。
  • YouTubeライブ配信大全 [OBS Studio対応版]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【これ1冊でYouTubeライブ配信のすべてがわかる!】 YouTubeライブ配信の基本から実践、OBS Studioの詳細設定まで。 ライブ配信のすべてがこれ1冊でわかる!全94ワザ完全収録 YouTubeを使った動画配信において、ライブ配信はすでに定着し、セミナー、トークライブ、発売イベントなど、一般に普及したものとなっています。本書は、これからライブ配信を始めたいと考えているユーザーを対象に、基本的な利用方法からエンコーダ配信、セミナー配信、ゲーム実況、VTuberまで、YouTubeライブ配信に関するテクニックを広く網羅した書籍です。ビジネスを目的とした方はもちろんのこと、副業としてのセミナーや、趣味としてのゲーム配信を目的としたカ方まで、これ1冊でライブ配信のすべてがわかる決定版です。エンコーダソフトには、無料で利用できるOBS Studioを使用。困ったときのQ&Aや用語集など、補足情報も充実です。 ■こんな方におすすめ ・仕事でライブ配信を始めたい人 ・OBS Studioの使い方を知りたい人 ・ライブ配信でセミナーを行いたい人 ・ライブ配信にVTuberを導入したい人 ・ライブ配信でゲーム実況をやりたい人 ■目次 ●序章 YouTubeライブ配信の活用事例 ●第1章 YouTubeライブ配信の基本を知る ●第2章 YouTubeライブ配信の準備をする ●第3章 YouTubeでWebカメラ配信をする ●第4章 YouTubeでエンコーダ配信をする[基本編] ●第5章 YouTubeでエンコーダ配信をする[応用編] ●第6章 YouTubeでセミナーを配信する ●第7章 YouTubeでゲーム実況をする ●第8章 YouTubeでVTuber配信をする ◎付録1 ライブ配信Q&A ◎付録2 ライブ配信機材カタログ ◎付録3 ライブ配信用語集 ■著者プロフィール 株式会社アバンク:多数の映像制作の実績とノウハウを活かし、2010年からライブ配信のサービスを開始。YouTube LIVE、Twitter ライブ、LINE LIVE、ニコニコ動画など、数多くのプラットフォームでの配信案件を受託している。配信オリジナル番組やエンタメ系イベントの中継、有料配信限定イベント、音楽ライブ、製品発表会、国際会議、官公庁会議や各種セミナーまで、ジャンルを問わず様々な配信をワンストップで行っている。2020年には新宿区に配信スタジオを設立。配信会場の提供も可能となった。企画段階より細かなヒアリングを行い、内容に相応しいプラットフォームの選定や、配信内容の企画立案などの相談も可能な懐の広さが魅力。
  • YouTubeを使い倒す稼ぎ方~初心者でもわかる副業、集客、販売のススメ
    3.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「普通の会社員だけど,好きなことを副業に稼ぎたい」 「元手も才能もあまりないけど,自分でビジネスを立ち上げたい」 今,こんなふうに副業やビジネスで稼ぎたいなら,YouTubeを使うのがオススメ。というより,YouTubeや動画のノウハウが必須となっています。 ひと昔前までは,副業や個人ビジネスをやる人にとって,YouTubeは一部の人たちが取り組んでいた「専門科目」でした。他にも稼げる方法がいくらでもあり,学ぶ必要がなかったのです。 しかし,昨今はYouTubeが「必修科目」となっていると言えます。知っていないと稼ぎにくくなる時代になりつつあるでしょう。 本書では,YouTubeチャンネルの作り方や広告収入を得る準備,動画づくりのコツはもちろん,再生数やチャンネル登録者を増やすノウハウや,広告以外のビジネスにつなげる考え方まで,YouTubeコンサルタントの著者が伝授します。 また,付録として,本書の内容がよりわかりやすくなる「YouTube説明動画」を読者限定でプレゼント。本と動画と両方で,YouTubeでの稼ぎ方を学べます!
  • YouTubeをDVD&ブルーレイにしてTVで見る本2023
    -
    ●本誌を読めばネットの動画をもっと楽しめる! いまやネットの主流は動画。YouTubeをはじめ、さまざまな動画サイトが流行っています。スマホなどモバイルで見るのは便利ですが、画面が小さくて迫力に欠けます。そんなとき、本書を読めば、DVDやブルーレイに焼いて家の大画面のテレビで見ることが可能です。 ※この商品(電子配信版)に付録DVDはついておりません。予めご了承下さい。 主な内容 ●PART 1 ネット動画をパソコンにダウンロードしよう ブラウザだけで手軽にYouTubeから動画を入手する 動画専用ブラウザとしてBRAVEを活用しよう 定番ツール「Craving Explorer」を利用する 拡張機能「YouTube 4K Downloader」を使う 「4K Video Downloader」で高画質な動画を保存する 強力なダウンロード機能のブラウザ拡張機能を活用する ブラウザでニコニコ動画からダウンロードする TikTokのショートビデオを保存する Instagram・Twitter・Facebookの動画を保存する 中華系サイトに強いダウンロードツール どうしてもダメなときはデスクトップ録画ツールを使う ストリーミング配信を「ストリームレコーダー」で保存する なぜダウンロードに複数のツールが必要なの? ●PART 2 DVD・ブルーレイにお気に入りの動画を保存しよう 本格的なメニュー付きのDVDビデオを作成する 高画質な映像の鑑賞に最適! ブルーレイに動画を書き込む DVD・ブルーレイディスクはどれを選べばよい? ●PART 3 最新の動画サイト情報をチェックしよう あらゆる動画に出会える! 世界のおすすめサイトを紹介 アダルト動画を安全・確実に楽しむための最新情報 ●PART 4 動画をもっと楽しむためのテクニックを知ろう 日本からの視聴が制限された動画を見るための裏ワザ ネットから入手した動画を扱いやすい形式に変換する カットや結合などの編集で動画を思いどおりに仕上げる 動画を合法的に楽しむために守るべきルールを知っておこう 動画のコーデックやコンテナとは? ●PART 5 スマホやタブレットで動画を保存しよう iPhone/iPadで動画をダウンロードする Androidでネットの動画をダウンロードする パソコンで入手した動画をスマホへ簡単に転送する パソコンでの動画再生に便利なプレーヤー ●PART 6 音声コンテンツをダウンロードしよう 音声配信サービスのコンテンツを保存する ラジオ番組を録音していつでも聴けるようにする 動画から音声だけを抜き出してMP3形式などに変換する 収集した音声ファイルからCDを作成する
  • YouTubeをDVD&ブルーレイにしてTVで見る本2024
    -
    ※この商品(電子配信版)に付録DVDはついておりません。予めご了承下さい。 ●本誌を読めばネットの動画をもっと楽しめる! YouTubeをDVD&ブルーレイにしてTVで見る本2024 いまやネットの主流は動画。YouTubeをはじめ、さまざまな動画サイトが流行っています。スマホなどモバイルで見るのは便利ですが、画面が小さくて迫力に欠けます。そんなとき、本書を読めば、DVDやブルーレイに焼いて家の大画面のテレビで見ることが可能です。 ●PART 1 神ツールとスゴ技でYouTubeからダウンロードする ブラウザで手軽にYouTubeから動画を入手する 強力なダウンロード機能のある拡張機能を使う アプリでYouTubeから動画をダウンロードする 1つのツールでYouTube以外からもダウンロード 他のツールで入手できない動画はデスクトップ録画で ●PART 2 YouTube以外の動画共有サイトを完全攻略する YouTube以外にも動画共有サイトはたくさんある! 最新の方法でニコニコ動画からダウンロードする TikTokのショートビデオをダウンロードする Instagram・X・Facebookの動画を保存する ストリーミング配信を録画ツールで保存する 日本からの視聴が制限された動画を再生する ●PART 3 スマホやタブレットで手軽に動画をゲットする iPhone/iPadで動画をダウンロードする Androidで動画をダウンロードする スマホで入手した動画をパソコンへ転送する ●PART 4 ダウンロードした動画を扱いやすくするために編集する ネットから入手した動画を扱いやすい形式に変換する カットや結合など動画を編集して見やすくする ●PART 5 DVD・ブルーレイにダウンロードした動画を保存する メニュー付きの本格的なDVDビデオを作成する 高画質な映像を鑑賞したいならブルーレイに動画を保存する ●PART 6 見ると元気になる動画を安全・確実に楽しむ 無駄なく楽しむためのアダルト動画サイト最新情報 スマホで快適にアダルトサイトを楽しむには
  • YouTubeをビジネスに使う本
    3.6
    ユニークユーザー月10億人、毎月の動画視聴時間60億時間、1分間にアップロードされる動画は100時間分…急成長する巨大メディア「YouTube」が、Googleとの連携でさらに強いパワーを手に入れた。このパワーを自社のPR・集客に利用する方法を、著者自ら実践、体得した動画制作のノウハウを交え紹介。
  • 良いウェブサービスを支える「利用規約」の作り方 【改訂第3版】
    4.0
    【「安全」で「円滑」なウェブサービス運営のためのガイドブック】 ウェブサービスに欠かせない「利用規約」「プライバシーポリシー」「特定商取引法に基づく表示」の3大ドキュメントがこの一冊でわかる! ウェブサービスの当事者たるエンジニア・経営者のみなさまに寄り添った解説で、 11年以上支持され続けてきたロングセラーを大幅にリニューアル。約50ページのボリュームアップで、最新の法令や動向に対応しました。「パーソナルデータの取扱いに関する規制の変化」「AIをビジネス利用する際に気をつけるべき知的財産権の処理」「サブスクリプション・SaaSモデルへの対応」など、今どきのウェブサービスでは避けては通れない新たな論点についても解説しています。 さらに3章では、「すぐに使えて応用できるひな形」を掲載。ひな形は購入者特典としてダウンロードもできます。 ■こんな方におすすめ ・Webサービスの企画・開発・運営に携わるプロデューサー、ディレクター、エンジニア ・ECサイト担当者 ・個人の通販サイト運営者 ■目次 ●1章 3大ドキュメント超入門   01 5つの疑問から読み解く「利用規約」ホントのところ   02 最低限おさえておくべき「プライバシーポリシー」のポイント   03 通信販売に不可欠な「特定商取引法に基づく表示」 ●2章 トラブルを回避するための注意点と対処法   Prologue ある起業家から弁護士への相談   01 規制とうまくつきあうには   02 戦う土俵は「日本」とは限らない~準拠法と裁判管轄の合意   03 そのサービス名、使って大丈夫ですか?~商標権の登録と侵害   04 ポイント制度の導入と資金決済法の規制   05 サブスク・SaaSモデルの普及がウェブサービスの利用規約に与える影響   06 AIを活用するときの著作権のポイント   07 契約を成立させるための「同意」の取り方   08 ユーザーがアップロードしたコンテンツの「権利処理」   09 パーソナルデータの利用や提供に対する法規制   10 CtoCサービスにおけるプラットフォーム運営者の落とし穴(決済サービスについての注意点)   11 課金サービスでは「契約関係」の整理・把握が不可欠   12 人の肖像や氏名は勝手に使えない~パブリシティ権と肖像権   13 「権利侵害コンテンツ」にはどう対応するか   14 禁止事項とペナルティの考え方~最も登板機会の多い「エース」   15 ウェブサービス事業者に有利すぎる条件は危ない~免責と消費者保護   16 ウェブ上での広告・マーケティングに対する規制   17 広告メールを送付する際に注意すべきこと   18 未成年者による利用と課金   19 プラットフォームの利用・運営にまつわるリスク   20 ウェブサービスを売却する場合の留意点 ●3章 すぐに使えて応用できるひな形   01 利用規約のひな形   02 プライバシーポリシーのひな形   03 特定商取引法に基づく表示のひな形 ●おわりに 心に残る不安を解消するには ■著者プロフィール ●雨宮美季: 2001年弁護士登録。司法研修中から創業に関わっていたITベンチャーに社内弁護士として参画し、ECサイトの立ち上げなどに関わる。2002年6月にAZX Professionals Groupに入所。スタートアップをクライアントとする各種契約書、利用規約等のレビューおよび作成、ビジネススキームの適法性の検討などの経験を積み、2008年9月、パートナー就任。経済産業省 スタートアップ新市場創出タスクフォース構成員。起業家・ベンチャー関係者向けに、利用規約、プライバシーポリシー、サービスの適法性などに関するセミナー・執筆などを数多く行っている。 ●片岡玄一: ブログ『企業法務について』管理人。SIer、移動体通信キャリア、スタートアップなどを経て、現在は株式会社KADOKAWAで法務を担当。ウェブサービス事業会社をはじめとした複数の会社での法務経験やiOS・Windows向けアプリの開発経験を活かし、エンジニアと法務の架け橋になるべく日々鍛錬中。 ●橋詰卓司: ブログ『企業法務マンサバイバル』管理人。衛星通信キャリア、人材サービス、アプリサービス業等を経て、現在は弁護士ドットコム株式会社で新規事業企画及び政策企画を担当。著書として『ライセンス契約のすべて 実務応用編』(第一法規、共著)、『新アプリ法務ハンドブック』(日本加除出版、共著)、『ChatGPTの法律』(中央経済社、共著)等がある。
  • 良いFAQの書き方──ユーザーの「わからない」を解決するための文章術
    3.6
    良いFAQは,ユーザーに見つけやすく,そしてわからないことを的確に解決し,満足度を向上させます。また,それはコールセンターにおけるコストの削減につながります。コールセンター内でも,良いFAQを活用すれば短時間でユーザーの疑問を解決できるなど,ストレス軽減やコストダウンを助けます。本書はFAQの書き方を解説した書籍です。筆者の長年にわたるFAQ作成と運営の経験を活かし,「なぜそう表現すると見つけやすくユーザーの課題を解決しやすいのか」「なぜこれだとユーザーは離脱してしまうのか」などを理論的・具体的に解説しています。FAQの改善前・改善後の例を豊富に用意しているので,本書を読めば良いFAQの書き方が身に付くはずです。さらに,FAQシステムの有効活用についてや,ユーザーのアクセス履歴などを分析してFAQを改善する手法も解説します。
  • 良いFAQの育て方──サイト作成・改善・効果測定で成果をあげる運営手法
    3.0
    【FAQ完成! そのあとどうすればいい?】 本書では、FAQの運営ノウハウを解説します。前著『良いFAQの書き方』では、FAQコンテンツの質を高める書き方にフォーカスしました。しかし、FAQコンテンツはリリースしたら終わりではありません。変化するユーザーのニーズをとらえ、改善し効果を測定し続ける必要があります。本書では、筆者のFAQ運営ノウハウを理論的・具体的にまとめます。 ■こんな方におすすめ FAQ運営に携わっているオペレーター、スーパーバイザー、マネージャー、エンジニア、ライター ■目次 第1章:カスタマーサポートとFAQ運営の目的   1-1 カスタマーサポートの課題   1-2 良いFAQ運営とその数値的効果   1-3 企業経営のなかのFAQ運営   1-4 CRMとFAQ運営   1-5 FAQ運営が企業の顧客への意識を表す 第2章:FAQ運営の準備   2-1 FAQ専任者を任命する   2-2 FAQサイトの前提を決める   2-3 FAQ運営の目標を決定する   2-4 FAQリリースのスケジュールを決める   2-5 ガイドラインを準備する   2-6 FAQサイトとその環境を決定する   2-7 FAQ検索システムの機能を知っておく   2-8 FAQ運営で目標を達成するための準備 第3章:FAQ運営開始からFAQサイトリリースまでの流れ   3-1 VOCログのコンタクトリーズン分析   3-2 FAQ(質問文と回答文)の制作   3-3 良質なFAQを作文するコツとサンプル   3-4 FAQの完全性   3-5 FAQ検索補助テキストの制作   3-6 FAQのカテゴライズとカテゴリ制作   3-7 FAQサイトの設置   3-8 FAQコンテンツの搭載とレビュー   3-9 FAQ運営のガイドライン制作   3-10 FAQサイトリリース 第4章:具体的なFAQ分析とメンテナンスの実践   4-1 FAQコンテンツの利用分析とメンテナンスの大前提   4-2 分析値(KPI)と判定のしかた   4-3 FAQコンテンツのメンテナンス   4-4 問題解決率の判断とAのメンテナンス   4-5 カテゴリのメンテナンス   4-6 分析とメンテナンスで最も大切な心構え 第5章:FAQ運営の成果を確実にしていく方法   5-1 専門性の高いFAQ運営   5-2 コンタクトリーズン分析は企業としての最重要課題   5-3 FAQサイトはスモールスタートで公開したほうが早く効果が出せる   5-4 FAQサイトからFAQを削除する   5-5 良質なFAQを準備する   5-6 FAQサイトのインタラクティブ性   5-7 経営者が理解したほうがよいFAQの価値 ■著者プロフィール 樋口 恵一郎(ひぐち けいいちろう):ハイウエア株式会社代表。FAQコンサルタント。開発者、通信機器SEを経て2007年からはWebサービスやFAQを中心としたコールセンター周辺技術の業務改善コンサルを進めている。サービス導入、運用を通じてAI等の周辺技術(音声認識、自然語対話、チャットボット、FAQシステムなど)に精通するも、それらを活かすのはコンテンツの質であることを実証し多くのコンサルティングや講習を提供している。
  • 良いコードの道しるべ 変化に強いソフトウェアを作る原則と実践
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動くコードが書けるようになったら次に読む本 まず、「なぜ良いコードを書く必要があるのか」という根本的な問いからスタートし、命名、コメント、関数やクラスの分割、ディレクトリやモジュールの整理といった基本要素を順を追って解説。さらに、アプリケーション全体のアーキテクチャ設計や自動化テスト、チーム開発にも触れ、コードの保守性を高めるための最低限の知識をこの一冊で網羅します。 ・Chapter1 なぜ良いコードを書くのか ・Chapter2 動くコードから意図の伝わるコードへ ・Chapter3 大きな問題は分割して考えよう ・Chapter4 コードの分類術 ・Chapter5 絡まった依存関係を解きほぐせ ・Chapter6 良いコードを書く原則・教訓 ・Chapter7 うっかりミスを防ぐために ・Chapter8 コードは書くよりも変更するほうが難しい ・Chapter9 アーキテクチャを考える ・Chapter10 壊さないための自動化テスト ・Chapter11 チームで書く良いコード LINE ヤフー株式会社所属、Android アプリエンジニア。山口県に生まれ、幼少期は兵庫県で過ごす。明石工業高等専門学校に入学後、プログラミングを学び始める。複数のプログラミングコンテストで受賞する一方、継続的な開発の難しさや大切さに気がつく。現在はコミュニケーションアプリ「LINE」のAndroid 版の開発に携わる。2019 年度未踏IT 人材発掘・育成事業スーパークリエータ。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • 良いコードを書く技術 ― 読みやすく保守しやすいプログラミング作法
    3.9
    1巻2,508円 (税込)
    読みやすく保守しやすい「良いコード」の書き方を解説した入門書です。『WEB+DB PRESS』で断トツ人気だった連載を加筆・修正して書籍化しました。 本書を読むと,良いコードを書くための習慣から名前の付け方,コードの分割や集約を行う方法,抽象化の作法,計算量とアルゴリズム,ユニットテストやメタプログラミングまで,プログラマとして長く役立つ基本が身につきます。
  • 良いデジタル化 悪いデジタル化 生産性を上げ、プライバシーを守る改革を
    3.5
    ■コロナ禍におけるさまざまな出来事を通じて、日本におけるデジタル化の遅れが白日のもとに晒し出された。かつて銀行オンラインシステムで世界の最先端を走っていた日本で、なぜ、こうした事態になってしまったのか?  ■なぜ、日本政府はテレビ会議も満足にできないのか? なぜ、いつまでも印鑑やFAXが使われるのか? マイナンバーカードが国民管理の道具に使われることはないか? クッキーをめぐるグーグルの方針転換は、なぜ重要なのか? そして、クラウドやブロックチェーンの導入、世界に開かれた仕組み、政府への国民の信頼が、なぜ不可欠なのか? ■日本の労働生産性の低迷、「テレワーク」「オンライン教育」「オンライン診療」も進まない官民双方の著しいデジタル化の遅れの根本要因を明らかにし、個人の自由とプライバシーを守れるデジタル化への道を指し示す。
  • 要求開発の基礎知識 要求プロセスと技法入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 要求開発の基礎知識として、要求抽出、要求分析、要求仕様化、要求確認、要求管理からなる要求開発プロセスとそこで必要となる技法を解説します。ITシステムの要求開発に携わる技術者ならびに、情報科学系の学生には是非とも目を通していただきたい1冊です。
  • 要求工学概論
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 品質向上に貢献する、要求獲得技法を詳解! ソフトウェアが社会に浸透すると供に、ソフトウェア開発の上流工程ではビジネスや運用環境の変化に即した要求の獲得・仕様化・確認・管理が求められている。要求工学では曖昧で変化しやすい要求を工学的に扱うことで、品質の高い要求仕様書を効率的に作成する各種の手法が開発されている。本書は、要求工学の基礎知識の理解と習得に役立つ1冊である。
  • 「要求」の基本原則
    3.0
    ※本書は2009年に発行された書籍の電子版になります。 【工学的アプローチで「要求」を制覇しよう。】 失敗プロジェクトのほとんどは、要求をコントロールできない状態で開発に着手している。大規模化・複雑化する一方で、開発のスピードも求められる現代のプロジェクトでは、勘と経験だけで「要求」に対処するには限界がある。ソフトウェア工学的なアプローチにより、要求の扱い方を実践的に解説する上流工程の必読書。 ■こんな方におすすめ ・これからSEになろうと考えている大学生 ・SEに転職しようと考えている人 ・SEになりたての人 ・SEとして楽しく仕事をしていきたい人 ■目次 はじめに ●第1章 要求の扱い方を身につけよう ~開発現場で使える要求工学入門 あるホテル予約システムの例/要求の過程/要求をめぐる一連の行動/要求の曖昧さ/スコープコントロールの必要性/要求定義に潜む問題/要求工学と要求プロセス/要求プロセスのコアアーキテクチャ/要求を扱うための6原則(要求ベストプラクティス)/(1)要求の抽象度を識別せよ/(2)要求を可視化せよ/(3)要求を検証せよ/(4)要求にトレーサビリティを付与せよ/(5)要求に属性を付与せよ/(6)要求を分類せよ/スコープコントロールサイクル/要求プロセスのフェーズ ●第2章 立ち上げフェーズ ~目的と環境を整理し、要求定義プロセス開始の準備をする フェーズの概要/フェーズの目的/フェーズのアクティビティ/[アクティビティ]背景と目的を識別する/[アクティビティ]前提と制約を識別する/[アクティビティ]現状の組織環境を理解する/立ち上げフェーズのチェックリスト ●第3章 識別フェーズ ~プロジェクトに潜む問題と要望を可視化する フェーズの概要/フェーズの目的/フェーズのアクティビティ/[アクティビティ]問題の識別/[アクティビティ]利害関係者の識別 /[アクティビティ]利害関係者の要望収集/[アクティビティ]プロジェクト環境との適合度検証/識別フェーズのチェックリスト ●第4章 導出フェーズ ~要望を実現するための手段を見出し、プロジェクトの目的が達成できることを合意する フェーズの概要/フェーズの目的/「要望」から「要件」へ観点を変換する/フェーズのアクティビティ/[アクティビティ]機能要件の導出/[アクティビティ]非機能要件の導出/[アクティビティ]要件の検証/システム外要件の扱い/ベースライン要求/要求属性/[アクティビティ]要件適合性の評価(「優先度」の設定)/[アクティビティ]要求リスクの評価(「要求安定性」の設定)/[アクティビティ]実現可能性の評価(「難易度」の設定)/[アクティビティ]システム規模の評価(「コスト」の設定)/[アクティビティ]ベースライン要求の策定/導出フェーズのチェックリスト ●第5章 仕様化フェーズ ~システムとして設計可能な状態まで要求を詳細化する フェーズの概要/フェーズの目的/要求仕様とは/機能要求仕様の表現方法/[アクティビティ]機能の識別/ユースケースにおける機能仕様書/[アクティビティ]シナリオの定義/[アクティビティ]機能属性の定義/[アクティビティ]インタフェース仕様の定義/[アクティビティ]データ仕様の定義/[アクティビティ]機能要求仕様の検証/[アクティビティ]非機能要求仕様の定義/[アクティビティ]非機能要求仕様の検証/仕様化フェーズのチェックリスト/まとめ おわりに 参考文献 ■著者プロフィール 岡大勝(おか・ひろまさ):日本DEC、日本hp での金融機関向けの開発を経て、日本ラショナルソフトウェアへ。RUPやOOの普及に努める。2003 年SPEIを設立。現在は“要求”と“アーキテクチャ”に軸足を置いたプロセスエンジニアリングでさまざまなプロジェクトを支援している。PMI認定PMP。 三宅和之(みやけ・かずゆき):住友信託銀行のクオンツアナリストからコンサルティング会社での要件定義アナリストへ転身。2003年SPEIを設立。現在は、プロジェクト管理・要求管理を専門分野として開発プロジェクトの支援に邁進している。(財)日本証券アナリスト協会検定会員・PMI認定PMP・IIBA会員。
  • 要件最適アーキテクチャ戦略
    4.5
    モノリシックとマイクロサービス ビジネスをイノベートする最適システムとは 本書は、 Vaughn Vernon, Tomasz Jaskuła , "Strategic Monoliths And Microservices: Driving Innovation Using Purposeful Architecture", Addison-Wesley の翻訳書です。 【本書の内容】 旧来型とされるモノリシックシステムを今後も大事に育てていくのか。それとも、覇権をうかがうマイクロサービスに刷新すべきか。 真にイノベーティブなビジネスを展開するうえで必要なのは、どのアーキテクチャなのか、各アーキテクチャのメリット・デメリットを洗い出し、目的別・ドメイン別に考察し、システム設計時・再構築時の指針を示す。 具体的なケースを使って問題となる部分の切り出し方やシステム協調の仕方など、バズワードに踊らされることなく、ビジネス要件を満足し、イノベーションを加速する基盤への道は、ここから始まる。 【読者が得られること】 ・モノリシックシステムの利点・弱点 ・マイクロサービスの利点・弱点 ・ビジネスの要求をいかに満足させるか ・目的を重視した最適解の作り方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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  • 要件定義から運用・保守まで全展開 - インフラ設計のセオリー
    4.0
    システム基盤技術に経験豊富なエンジニアが、現場実務から得た知見をもとに、要件をわかりやすくまとめたインフラ上流工程の実務入門書。 求められる要件を、筆者らの実務経験に照らして項目化・分類。インフラ設計の現場でなかなか見えにくかった知識や経験が具体化されており、設計の勘所が明瞭に見えてきます。インフラ業務未経験者が基礎を習得するための入門テキストとしても有効。 主な内容 序章 システムインフラについて 第1章 インフラ構築の流れ 1.1 各工程の流れ 1.2 企画および計画工程 1.3 要件定義工程 1.4 設計および製造、テスト工程 1.5 運用保守工程とプロジェクトライフサイクル 第2章 インフラの要件定義と非機能要求 2.1 インフラの要件定義 2.2 非機能要求に対する課題解決の第一歩 2.3 非機能要求項目の概要 2.4 要件の実現へ 第3章 要件定義から設計へ 3.1 そもそも「設計」とは? 3.2 基本設計と詳細設計の位置づけと記載内容 3.3 本書で使用する設計モデルシステム―3階層システムとは 第4章 可用性設計のセオリー 4.1 可用性設計-SPOFと冗長化 4.2 サーバ内ハードウェアの冗長化 4.3 サーバの冗長化 第5章 性能・拡張性設計のセオリー 5.1 性能・拡張性を考慮した設計 5.2 システム拡張性の確保 第6章 運用・保守性設計のセオリー 6.1 運用時間 6.2 システム停止時間 6.3 バックアップ 6.4 システム監視 6.5 運用時の体制 6.6 システム運用機能の自動化 第7章 セキュリティ設計のセオリー 7.1 ITによる対策 7.2 識別と認証 7.3 暗号化に関わる対策 7.4 通信制御 7.5 監視・制御 7.6 セキュリティリスク管理 7.7 ウイルス・マルウェア対策

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  • 用語でわかる!情報モラルとセキュリティ
    -
    本書は、情報モラルや情報セキュリティに関する用語の解説書です。 用語の選定に当たっては、身近なネットトラブルから技術的なものまで、情報モラルやセキュリティに関するさまざまなスキルレベルの方々に活用できるよう、教育現場での筆者の経験を基に選定しています。 本書は、単なる用語の解説だけではなく、青少年がインターネット上でトラブルに巻き込まれないよう、そして、特にスマートフォンに関する教育現場における問題解決の一助となるよう、各種事例を盛り込み、分かりやすく解説しています。なんとなく理解しているトラブル事例でも、用語とともにしっかりと体系的に知ることができます。 さらに本書は、青少年の健全育成に携わる、学校の先生や地域の育成会の方々にも、ぜひ読んでほしい内容を盛り込んでいます。授業や講義での副読本としても活用できます。
  • 要点解釈 情報処理 安全確保支援士
    -
    《注意:本電子版は底本に、2017年春試験に関するサポートを付録に掲載した増補版です。》 短い問題を繰り返し、かつ多数こなすことにより、知識の定着を図る 情報処理安全確保支援士試験合格には、多肢にわたる知識が必要です。本書は、関連試験問題や最近のセキュリティの話題を分析し、本試験合格に焦点を合わせたものです。特定分野に特化しがちな実務者のみならずセキュリティ初学者に対しても、短時間で幅広い知識の定着が図れるよう考案した短い問題文(555問)とコンパクトな解説が特長です。 詳細目次 はじめに 試験の概要 第1章 情報セキュリティの基本とリスクマネジメント 1-1 情報セキュリティの基本 1-2 情報セキュリティインシデント 1-3 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS) 1-4 情報セキュリティポリシー 1-5 リスクの定義とリスクマネジメント 1-6 リスクアセスメント 1-7 リスクへの対応 1-8 記述問題 コラム「午前問題のテクニック」 第2章 脅威とぜい弱性 2-1 脅威 2-2 マルウェア 2-3 SQLインジェクションなどWebへの攻撃 2-4 DoS攻撃 2-5 標的型攻撃 2-6 パスワード攻撃 2-7 その他の攻撃 2-8 ソーシャルエンジニアリング 2-9 マルウェア対策 2-10 ぜい弱性と対策 2-11 ハードウェアでの対策 2-12 記述問題 第3章 暗号化 3-1 共通鍵暗号方式 3-2 公開鍵暗号方式 3-3 VPN 3-4 暗号化を利用した仕組み 3-5 暗号化方式標準 3-6 記述問題 コラム「午後問題のテクニック」 第4章 認証 4-1 本人認証 4-2 シングルサインオン 4-3 PKIとディジタル署名 4-4 送信元認証 4-5 権限認証と連携 4-6 無線LANの認証 4-7 ハッシュ関数やタイムスタンプによる改ざん対策 4-8 記述問題 第5章 ネットワークの基本とその他の対策 5-1 ネットワーク 5-2 不正侵入対策 5-3 迷惑メール対策 5-4 コンテンツ改ざんと対策 5-5 セキュアOS、セキュアな設計、セキュアプログラミング 5-6 記述問題 コラム「難易度が高い試験に対するテクニック」 第6章 法律や規制 6-1 情報セキュリティに関する法令 6-2 個人情報保護法とマイナンバー法 6-3 情報セキュリティに関するガイドライン 6-4 情報セキュリティに関する規格や基準 6-5 情報セキュリティに関する制度 6-6 記述問題 第7章 組織と運用 7-1 内部不正対策 7-2 組織と委託先管理 7-3 監査 7-4 システム運用と教育 7-5 監視とバックアップ 7-6 入退室管理と退職者の管理 7-7 記述問題 ◆「IT資格研究チーム」紹介
  • 要点確認これだけ! ITパスポートポケット○×問題集
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ITパスポート試験突破のために厳選した420問をつめ込みました。 問題と答え・解説が確認しやすい見開き構成で、要点をおさえながらサクサク読み進めることが可能です。
  • 要点確認これだけ! 応用情報技術者【午前】ポケット○×問題集
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「ポケット〇×問題集」シリーズの応用情報技術者試験版です。試験によくでる重要キーワードを、一問一答の○×形式ですばやく手軽に学べます。左ページが問題、右ページが解答の見開き構成なので、ひと目で○×を確認できます。解説部分は赤シートに対応。付属の赤シートを使えば、穴埋め問題集として活用することもできます。 コンパクトな新書版に、応用情報技術者試験から厳選した過去問題とオリジナル問題を多数収録。ちょっとしたスキマ時間でも気軽に勉強できます。試験突破のお供に、手元にあると安心な一冊です。
  • 要点確認これだけ! 基本情報技術者【午前】ポケット○×問題集
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 午前試験の主要キーワードの問題を、ポケットサイズに430問詰め込みました。 どんどん進められる一問一答形式・問題と解答をセットで確認しやすい見開き構成で、 「試験直前に総復習がしたい」 「空き時間を利用して学習を進めたい」 という方におすすめです。
  • 要点整理から攻略する 『AWS認定ソリューションアーキテクト-アソシエイト』
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「AWS 認定 ソリューションアーキテクト」試験が求める内容を1冊にまとめました! 本書はAWS認定のソリューションアーキテクトに関する知識を体系的に1冊にまとめました。AWS認定試験を受験される方はもちろん、AWSのサービスについて学びたい方や、知識をアップデートしたい方にもおすすめの1冊です。 ■AWS認定とは AWS認定試験は、AWSそしてAWSと組み合わせて使用するさまざまな技術の最適な使い方が選択できることを証明します。AWS を使うシーンとして、さまざまな課題や制約に対して、最適な使い方ができるかどうかが主に問われる試験です。 役割(設計、開発、運用)とレベル(アソシエイト、プロフェッショナル)で分かれている試験と、専門知識(セキュリティ、データベース、データ分析、高度なネットワーキング、機械学習)によって分かれている試験があり、2022年12 月時点で12の試験が日本で受験可能です。今後も認定試験が増える可能性はあります。 また、認定試験は更新されて新しい内容になったり、廃止されたりする場合もあります。AWS認定ソリューションアーキテクトアソシエイトも2022年8月のSAA-C 03という新しいバージョンになりました。本書ではSAA-C 03の試験ガイドに沿って内容を構成しています。 ■本書の特徴 □特徴1:短期学習、読み飛ばしが可能な構成! 章ごとに要点を整理しているため、得意な範囲は読み飛ばせるように工夫しました。 ・章ごとの確認問題で、まずはスキルチェック ・サービスごとの構成や特徴を理解しやすいように細かく図解 ・複雑な項目はまとめで知識の整理 □特徴2:豊富な練習問題を解きながら学べる! 150問を超える練習問題を掲載しました。各章の理解度を確認できる内容にしてあります。 ・選択肢ごとに詳しく、丁寧に解説 ・問題を解いたあとは対応する範囲を再確認できるように構成 □特徴3:実務者の知識のアップデートにも最適! 執筆時点で最新のサービス、技術を丁寧に解説してあります。 ・最新のサービスを踏まえて学習 ・サービスごとの最新機能も網羅的に解説 ・試験を受験しない方にとっても、知識のアップデートに最適 開発ベンダー5年、ユーザ企業システム部門通算9年を経て、トレノケート株式会社でAWS Authorized InstructorとしてAWSトレーニングコースを担当。 また、各コミュニティの運営にも個人的に関わり、勉強会にてスピーカーや参加をしている。個人ブログは自らが主催する勉強会と同じ名前のヤマムギ。
  • 要点整理から攻略する『AWS認定 高度なネットワーキング-専門知識』
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「AWS 認定 高度なネットワーキング」に頻出する内容を1冊にまとめました! 本書はAWSのネットワークに関する知識を体系的に1冊にまとめました。AWS認定試験を受験される方はもちろん、AWSのネットワークについて学びたい方や、知識をアップデートしたい方にもおすすめの1冊です。 ■AWS認定とは AWS 認定試験は、AWSに関する知識・スキルを測るための試験です。レベル別・カテゴリー別に認定され、基礎コース・アソシエイト・プロフェッショナルの3つのレベルと、ネットワークやセキュリティなど分野ごとの専門知識(スペシャリティ)があります。またアソシエイトとプロフェショナルは、アーキテクト・開発者・運用者の3つのカテゴリーを用意し、それぞれの専門にあった知識を問われます。基本的にはIT エンジニア向けの試験ですが、基礎コースにあたるクラウドプラクティショナーのように、営業職や経営者・管理職に推奨されている資格もあります。 クラウドプラクティショナーは、クラウドの定義や原理原則・メリットなど、これからAWSを学んでいく上で入門的な内容の試験となります。 ■本書の特徴 □特徴1:短期学習、読み飛ばしが可能な構成! サービスごとに要点を整理しているため、得意な範囲は読み飛ばせるように工夫しました。 ・項目ごとの確認問題で、まずはスキルチェック ・サービスごとの構成や特徴を理解しやすいように細かく図解 ・複雑な項目はまとめで知識の整理 □特徴2:豊富な練習問題を解きながら学べる! 60問を超える練習問題を掲載しました。直近で出題が予想される内容にしてあります。 ・章のおわりに関連する問題をまとめて掲出 ・選択肢ごとに詳しく、丁寧に解説 ・問題を解いたあとは対応する範囲を再確認できるように構成 □特徴3:実務者の知識のアップデートにも最適! 執筆時点で最新のサービス、技術を丁寧に解説してあります。 ・最新のサービスを踏まえて学習 ・サービスごとの最新機能も網羅的に解説 ・試験を受験しない方にとっても、知識のアップデートに最適
  • 要点整理から攻略する『AWS認定 セキュリティ-専門知識』
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 合格に必要な知識はここにある! 本書は「AWS認定 セキュリティ」対策用の受験対策テキストです。 「AWS認定 セキュリティ」は最低2年間のAWSのワークロード保護に関する実務経験を持つセキュリティ担当者を対象とした認定試験です。 金融業やエンタープライズには必須となりつつある認定を、豊富な経験と知識を持った著者陣が、合格するために必要な知識をわかりやすく解説しています。また、問題の解き方も丁寧に解説し、試験に取り組む際のテクニックも学べます。 練習問題で総仕上げも行えるので、受検者必携の一冊です。 ※2023年7月11日にセキュリティ認定試験が新しいバージョンSCS-C02となる予定です。本書は旧バージョンであるSCS-C01に対応しています。 第1章 AWS試験概要と学習方法 第2章 IDおよびアクセス管理 第3章 インフラストラクチャのセキュリティ 第4章 データ保護 第5章 ログと監視 第6章 インシデント対応 第7章 AWS Well-Architected 第8章 練習問題 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • 要点整理から攻略する『ディープラーニング G検定 ジェネラリスト』
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は「ディープラーニングG検定 ジェネラリスト」用の受験対策テキストです。 「ディープラーニングG検定 ジェネラリスト」は、ディープラーニングの基礎知識を有し、適切な活用方針を決定して、事業活用する能力や知識を有しているかを検定する試験です。 最新の出題傾向を分析し、試験に頻出される内容で構成しました(2020年7月時点)。 項目ごとに基礎的な内容から丁寧に解説しているため、はじめての受験にもおすすめです。 また、節ごとに「確認問題」と「ここは必ずマスター!」を配置し、短時間での学習、得意分野の読み飛ばしができるよう可能な誌面構成にしてあります。 章末にはそれぞれ10問前後の練習問題を掲載し、その章で学習した知識の定着度を測ることができます。 試験に取り組む際のテクニックも解説しているので、本書を通じて学習することで受験対策は万全です。
  • 要点早わかり 情報処理安全確保支援士 ポケット攻略本
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 最小限の学習時間・手間で効率よく合格するためのコンパクトな「情報処理安全確保支援士」試験対策まとめ集! 合格に必要な重要事項を厳選,項目ごとに短くまとめてあるので,細切れ時間での学習に最適です。さまざまな記憶法を提案,混乱しがちな項目もしっかり頭に入ります。キャラクターによる会話は,受験者がつまずくポイントを明らかにします。午後対策も万全,頻出パターンに慣れることで応用力が身に付きます。本試験に精通した著者が,試験を攻略するために持てるノウハウをすべて注ぎ込んだ1冊です。

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