IT・コンピュータ作品一覧

  • Microsoft Azure導入ガイドブック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Microsoftのクラウドサービス「Microsoft Azure」の導入ガイドブックです。ここ数年で、企業のWebサイトを構築する環境はサーバー機を用意し運営する方向から、レンタルサーバーなどのサービスを利用する方向へ変わりました。さらに現在では、Microsoft AzureやAmazon Web Serviceなどのクラウド環境にて構築、運用する方向に移りつつあります。Microsoft Azureを選択するメリットとしては、『一般的なサーバー関連の知識があれば、構築・運用できる』『運用コストが削減できる』などが挙げられます。本書では、そのMicrosoft AzureのWebサービスの構築を中心に解説しています。Azureの導入からはじまり、WordPress、EC-CUBE、Wikiのインストールを詳細に解説しています。もちろん、運用面に関しても分かりやすく解説し、構築後に必要となるデータベースなどの容量アップ、バックアップ、GitやGitHubとの接続、Azureのドメイン管理、メールサーバーの設定など、いろいろな活用事例を紹介しています。「今、まさにサーバー案件を抱えて、通常のレンタルサーバーで構築するのがいいのか、それともMicrosoft Azureで構築すべきなのか、悩んでいる方は1度本書を一読してもらえるといいでしょう。本書によって、面倒なサーバー管理の煩わしさが少しでも解消していただければ幸いです。」(著者まえがき)
  • Microsoft Azureへの招待
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    オンプレミスからクラウドへの移行に悩む企業の経営層に向けて、クラウドの考え方、アーキテクチャ、クラウドのメリットなどを解説し、企業のクラウドへの移行障壁を取り払います。また、自社のビジネスに照らし合わせて、ITシステムの持ち方についてのビジョンを明確に持てるようになります。
  • マイクロソフトオフィス教科書 Excel 2007 エキスパート (Microsoft Office Specialist) 改訂版
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 MOS対策の定番書がパワーアップして再登場 マイクロソフトオフィスのスキルを認定するMOS(Microsoft Office Specialist)は学生からビジネスマンまで、幅広い層が受験する超人気の定番資格です。なかでも、ビジネスシーンで広く使用されているExcelのスキル認定資格は人気が高く、持っていると就活や転職に有利と言われています。 本書はMOS対策の定番書籍『マイクロソフトオフィス教科書』シリーズのExcel 2007 Expert試験に対応した最新書籍です。2012年7月に刊行した既刊の内容を細部まで全面的に見直し、試験対策書籍としてより相応しい形でお届けします。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • マイクロソフトオフィス教科書 MOS Excel 2013 テキスト&問題集
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 好評のマイクロソフトオフィス教科書のMOS2013対応版! 本書は、Office2013にあわせた新試験、「Microsoft Office Specialist」(通称:MOS)の試験対策書です。 豊富な画面とフルカラーの紙面で、操作手順がすぐにわかります。 全5回の模擬試験プログラムで本番さながらの体験ができるため、新試験対策もバッチリです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • マイクロソフトオフィス教科書 MOS Excel2010 模擬問題集
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 どんどん解いてスピード合格 MOS(Microsoft Office Specialist)Excelの2010バージョン一般レベル試験に対応した問題集です。試験を知り尽くした著者が執筆、模擬試験6回分の問題を収録しています。本番さながらの模擬試験プログラムで自動採点が可能です。Excel操作をある程度理解し試験対策を短期間にしたい方や、MOS対策テキストを学習したうえで、試験対策を万全にしたい方、本格的な学習の前に試験の傾向をつかみたい方におすすめです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • マイクロソフトオフィス教科書 MOS PowerPoint2010
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 MOSの「最強対策書」PowerPoint2010 試験対応版が登場 マイクロソフトオフィスのスキルを認定するMOS(Microsoft Office Specialist。旧MCAS:MicrosoftCertified Application Specialist)は学生からビジネスマンまで、幅広い層が受験する超人気の定番資格です。なかでも、ビジネスシーンで広く使用されているExcel、Word、PowerPointに対するスキル認定資格の人気は高く、就活にも効くと評判です。Office2010への移行が進む中、PowerPoint2010の試験が2011年から開始されました。PowerPointは、2010 バージョンマスター要件の必須科目※となっており、その実用性に加えてマスター資格を狙う人々も受ける、確実に需要が伸びる資格と言えます。 本書は長年ご愛顧いただいている『マイクロソフトオフィス教科書』シリーズのPowerPoint2010に対応した最新書籍です。オールフルカラーでPowerPointならではの機能を分かりやすく解説しています。豊富な練習問題に加え、採点機能付き模擬試験プログラムと使用ファイルはダウンロードが可能、合格のための要素を1冊に凝縮したMOS「最強対策書」PowerPoint2010試験対応版が登場です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • マイクロソフトオフィス教科書 MOS Word 2013 テキスト&問題集
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 好評のマイクロソフトオフィス教科書のMOS2013対応版! 本書は、Office2013にあわせた新試験、「Microsoft Office Specialist」(通称:MOS)の試験対策書です。 豊富な画面とフルカラーの紙面で、操作手順がすぐにわかります。 全5回の模擬試験プログラムで本番さながらの体験ができるため、新試験対策もバッチリです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • マイクロソフトオフィス教科書 Word2007 Expert(Microsoft Office Specialist)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 MOSの「最強対策書」Word2007試験対応版が登場 マイクロソフトオフィスのスキルを認定するMOS(MicrosoftOffice Specialist。旧MCAS:Microsoft Certified ApplicationSpecialist)は学生からビジネスマンまで、幅広い層が受験する超人気の定番資格です。なかでも、ビジネスシーンで広く使用されているExcel、Wordに対するスキル認定資格の人気は高く、就活にも効くと評判です。2011年12月、根強いユーザーがいるOffice2007バージョンのExpert試験が新たに開始されました。これに伴い、2003や2010と同様に、2007バージョンもこのExpertがマスター要件の必須科目になりました。他のExpert資格と同様に、確実に需要が伸びる資格と言えます。 本書は長年ご愛顧いただいている『マイクロソフトオフィス教科書』シリーズのWord2007のExpert試験に対応した最新書籍です。オールフルカラーで操作手順を分かりやすく解説しています。豊富な練習問題に加え、採点機能付き模擬試験プログラムと使用ファイルはダウンロードが可能、合格のための要素を1冊に凝縮したMOS「最強対策書」Word2007 Expert試験対応版が登場です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • MOS攻略問題集Word 365(2023年リリース版)
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2023年に始まった「Microsoft Office Specialist Word 365(一般)」を対象にした解説書です。出題範囲を完全に網羅しており、練習問題および模擬テストを解きながら、合格に必要なスキルを確実に身に付けることができます。 本書は単に合格を目指すだけでなく、その後の実務にも役立つよう、ビジネスに即したサンプルファイルで学習できます。MOSのための学習で身に付けたスキルをどのように生かすのか、本書でその勘所も養えます。MOSだけでなく、広く役立つWordの実力アップを本書で実感できることでしょう。 MOS 365は、5~9種類のファイルをもとに出題に従ってデータを仕上げていく「マルチプロジェクト」と呼ぶ試験形式です。試験に合格できるスキルを身に付けるため、「本誌解説」「模擬練習問題」「模擬テストプログラム」の3つの教材で学習を進めます。公式に発表されている出題範囲に沿って本誌の解説で基礎力を高め、MOS本試験を独自に分析した模擬テストプログラムで実力を養成することで、最短距離で合格を目指せます。 光学ドライブを搭載しないパソコンおよび電子書籍版をご利用の方向けに、模擬テストプログラムのダウンロード版を提供しています。くわしくは本書の「はじめに」をご覧ください。 ※ダウンロード版を入手するには、日経ID および日経BOOK プラスへの登録が必要になります(いずれも登録は無料)。
  • MicrosoftOffice2019を使った情報リテラシーの基礎
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、プロジェクトサイクル(PDCA)を題材に情報リテラシーを学ぶための教科書である。Officeソフトを使ったレポートの書き方、発表の仕方、情報分析手順、情報倫理を具体的に解説する。また、地域と共に行うプロジェクトを想定し、現在注目されているプロジェクト学習のイメージを初学年次から体験できるように工夫している。  Microsoft Office 2019版と365版との違いについて触れており、また、Windows 10 May 2019 Updateにも対応し、最新の環境でも学ぶ事ができる。
  • Microsoft Office2013を使った 情報リテラシーの基礎
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くの大学・高専で教科書採用を頂いている『Microsoft Officeを使った情報リテラシーの基礎』シリーズの2013対応版である。Windows8.1にも対応し最新の環境でも学ぶ事ができる。 本書は、大変好評な2010版の内容を踏襲し、レポートの書き方、発表の仕方、情報分析手順、情報倫理について、問題解決というキーワードを持ったストーリーを追って、その本質を理解しながら、アプリケーションを習得できる。 特徴 ・ 一つのプロジェクトを疑似体験する中で情報リテラシーが身に付く。 ・ 章もしくは節の始めに学ぶことを提示し、動機づけが明確になる。 ・ 章もしくは節の終わりに、学んだ操作の確認と演習問題を配置し、学習の定着を図るよう工夫してある。 ・ 大学生活で日常的に必要となるスキルを、レポートなど身近な例で習得できる。
  • Microsoft Office 2016を使った情報リテラシーの基礎
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、MicrosoftOffice 2016を使用したレポートの書き方、発表の仕方、情報分析手順、情報倫理を具体的に解説する。また、新たに学習題材として、地域と共に行うプロジェクトを想定し、今注目されているプロジェクト学習のイメージを初学年次から体験できるように工夫する。  単に、オフィスソフトの使い方を学ぶだけでなく、いかにしたら学習に役立てられるかを考え抜いた教科書である。
  • Microsoft Office 2021を使った 情報リテラシーの基礎
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 多くの大学・高専で教科書として採用されている『MicrosoftOfficeを使った情報リテラシーの基礎』シリーズの2021対応版である。  本書は、大変好評な2019版のコンセプトを踏襲し、レポートの書き方、発表の仕方、情報分析手順、情報倫理を具体的に解説する。また、地域と共に行うプロジェクトを想定し、プロジェクト学習のイメージを初学年次から体験できるように工夫している。加えて、コロナ禍で普及したオンライン授業についても解説した。  単にOfficeソフトの使い方を学ぶだけでなく、いかにしたら学習に役立てられるかを考え抜いた教科書であり、大学、高専の学生に最適の書である。
  • Microsoft Copilot for Microsoft 365活用大全
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AI時代を生き抜くためのMicrosoft Copilot for Microsoft 365の100のテクニック 2022年11月にOpenAIによりChatGPTが公開されて以来、生成AIはビジネスシーンにおいても加速度的に普及を続けています。アクセンチュアの調査によれば、LLMにより、総労働時間の約24%の作業が大幅に自動化され、約21%の作業が大幅に高度化されると見込まれています。そして、2023年11月、生成AIをビジネス用のアプリケーション群に組み込んだMicrosoft Copilot for Microsoft 365が満を持して一般提供開始となりました。好むと好まざるとに関わらず、今後ホワイトカラーのデスクワークは様変わりしていき、生成AIツールを使いこなす人とそうでない人との間には差が開いていく可能性があります。 本書は、AIのプロフェッショナルであるアクセンチュア データ&AIグループを著者に迎え、彼らが実践しているMicrosoft Copilot for Microsoft 365の使いこなしテクニックを100個、解説した書籍です。Teams、Outlook、PowerPoint、Word、Excel、OneNote、Whiteboard、Power Automateといった主要なアプリケーションのそれぞれについて、網羅的にテクニックを取り上げており、幅広い業務でMicrosoft Copilot for Microsoft 365を活用するための知識が得られます。生成AI時代を生き抜くための座右の1冊として、本書をご活用いただければ幸いです。
  • Microsoft 365&Teams徹底活用ガイド
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 コロナ禍により、オフィス勤務と在宅勤務が日によって変わり、仕事のための環境をそのたびに切り替えなければなりません。言ってみれば、オフィスと在宅の“ハイブリッドワーク”。これを何とかうまくこなしたい。そんな思いを日々抱いて働いている人も多いことでしょう。 同僚やプロジェクトメンバーとの会議、取引先や提携先とのやり取り、あるいは資料の作成と共有。こうしたことを全て効率よく実施して、さらにセキュリティやコンプライアンスも確保しなければなりません。 こうした課題に対する解の一つが、「Microsoft 365」の活用です。既に、会議用のコミュニケーションツールとして「Microsoft Teams」を利用している企業は多いことでしょう。でも、Teamsの機能はそれだけではありません。言ってみれば、TeamsはMicrosoft 365の表の顔です。スケジュールの割り当てや議事録の作成、アンケートの作成や回覧・集計、資料の共有、プロジェクトの運用管理、ビジネスの分析といったところまで、Teamsを経由して、Microsoft 365の機能を使って実行できます。もちろんセキュリティも担保されています。 導入企業は続々増えていますから、これからの仕事環境はMicrosoft 365ありき、ということになりそうです。本書は、どうすればMicrosoft 365を使いこなせるか、その方法を解説しています。どんなことができるのか、どうすれば効率が上がるのか。Teamsを核にしたMicrosoft 365の活用法を学び、自分の仕事環境に当てはめて考えていきましょう。 ■主な内容 Microsoft 365とは 予定を登録する ハイブリッド会議を実施する 会議資料を共有して共同編集するなど
  • Microsoft 365で仕事効率超アップ Copilot&アプリ連携活用術
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    マイクロソフトが提供しているクラウドサービス「Microsoft 365」は、ExcelやPowerPointといったOfficeアプリを使うためだけのサービスだと思っていませんか。 Microsoft 365には、OfficeアプリのほかにTeamsやSharePoint、Loopといったコミュニケーションや共同作業を円滑にするためのアプリやサービスが多数用意されています。 ただアプリや機能が豊富にあるため、どんな機能が用意されているのか、それぞれをどのように使ったらよいのか、よく分からないという人もいるでしょう。 本書は、Microsoft 365のアプリやサービスの中から便利で仕事に役立つものを厳選して、具体的な操作方法を多くの画面を使って分かりやすく紹介している解説書です。
  • マイクロソフトCTOが語る新AI時代
    4.0
    AIを、すべての人の利益のために。 “都市vs地方”――格差解消のカギは「人工知能」にあった。 分断された社会を再びつなぐ、開発最前線からのメッセージ。 『ウォール・ストリート・ジャーナル』紙ベストセラーリスト第1位 本書は、自分自身、組織、世界のためにどう協働し機会を創出できるか、示唆に富んだ視点を与えてくれる。 ――サティア・ナデラ(マイクロソフトCEO) 「ロボットに仕事を奪われる」でも、「AIのもたらす未来はバラ色だ」でもない、両極の中間にあるバランスを著者は見いだした。 ――J・D・ヴァンス(『ヒルビリー・エレジー』著者) 本書は、われわれが目指すべき未来を明るく照らしてくれる。 ――リード・ホフマン(LinkedIn共同創業者) すべての人に豊かさとチャンスをもたらしつつ、世界的難題を解決するAIの可能性とは―― 人工知能(AI)に関しては、広まっているストーリーがふたつある。 専門技術を持たない労働者の市場がどんどん破壊されていくという暗い予想と、 知識人や専門家は仕事の生産性と効率を高めていくという牧歌的な予想のふたつだ。 しかしそのどちらも、AIをめぐる物語の全体像を捉えてはいない。 わたしの考える未来は、もっと繊細で、複雑で、希望に満ちている。                         (「はじめに」より)
  • Microsoft Dynamics 365 ERP機能概説
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    Microsoft社のERPである「Microsoft Dynamics 365」に関する国内唯一の解説書です。 画面イメージを使い、機能をわかりやすく解説しています。 また、ERP選定、プロジェクトの進め方、運用、グローバル対応の要点、および導入における参考情報も網羅しています。
  • Microsoft Teams実用ワザ大全 増補新版
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビデオ会議、チャット、ファイル共有、プレゼン…… 突然の打ち合わせでも迷わず操作!もう焦らない! 大切な相手とのやり取りでもスムーズに! 好感度アップ! コロナ過における在宅勤務やテレワークの推奨を契機に、インターネットを介したビデオ会議やオンラインミーティングが急速に普及しました。そんな中、ビジネスツールの定番となったのが「Microsoft Teams」(以下、Teams)です。ビデオ会議やビジネスチャットを手軽に実現できることから、多くの企業が活用し始めました。 ところが、Teamsを実際に使ってみると「操作方法がわからない」「資料の共有がうまくいかない」「チャネルとチャットの違いは?」など、疑問がどんどん湧いてきます。大事な会議やプレゼンの最中に操作に戸惑い、あたふたした経験は多くの人にあるでしょう。グループチャットに余計なメッセージを“誤爆”して恥をかくような失態も、できるだけ避けたいものです。 そんな皆さんの悩みを解決するのが本書の狙いです。Teamsを活用するうえで知っておきたい操作の基本から実用ワザまでを、実践的に解説しています。 WordやExcelなどのOfficeアプリが仕事に不可欠であるように、もはやTeamsもビジネスパーソンの必携ツールになりました。自由に外出・面会できるようになった現在も、Teamsを使うことによる業務効率化の恩恵は計り知れません。その活用スキルを本書でぜひ身につけてください。 ●ビジネスコミュニケーションの必須ツール「Microsoft Teams」の即効テクを網羅! ●読みながらのパソコン操作が快適な★ガバっと180度開く特別製本★
  • Microsoft Teams踏み込み活用術 増強改訂版
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ビジネスコミュニケーションの定番ツール「Teams」を、 もっと深く、便利に使いこなせる! 数多くの企業において、ビジネスチャット/オンライン会議の定番となっている「Microsoft Teams」。幅広い使い方ができる一方、使い方に迷ったり、他の人と一緒に使うツールだからこその悩みが出てきたりする部分もあります。 本書は「Teamsをより便利に使える」「Teamsのさらなる活用法が分かる」と評判の書籍『Microsoft Teams踏み込み活用術』の増強改訂版です。前書で好評だった「Teamsを業務で使ううえでの知識や考え方」をメインとしつつ、最新のビジネスシーンに合わせた内容にリニューアルしました。 すべての機能を取り上げてはいませんが、Microsoft 365の導入支援のプロの視点で、現場で本当に役立つテクニックをまとめています。 ◆本書の構成 ・第1章 チームとチャネルの運用 チーム作成やチャネル分け、メンションやメッセージでのやりとりのコツ、共有ファイルの管理など、チームとチャネルに関するワザを紹介しています。 ・第2章 チャットの使いどころ チャネルの投稿との使い分けや、Copilot(生成AI)を活用した検索の方法、スマートフォンでの利用に関するワザを紹介しています。 ・第3章 オンライン会議の円滑化 会議の情報共有や、会議をスムーズに進行するための設定、会議の振り返りに役立つ文字起こしや要約などに関するワザを紹介しています。 ・第4章 アプリと個人の設定 Teamsに追加すると便利なアプリや、快適に操作するための設定方法などを紹介しています。
  • Microsoft Teams踏み込み活用術 達人が教える現場の実践ワザ
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Teamsを仕事の舞台装置として使いこなす方法を 現場の利用実態に根ざした視点で解説! ビジネスコミュニケーションツール「Microsoft Teams」は、テレワークの普及と共に、数多くの企業で導入されました。 Teamsにはチャットやビデオ会議、アプリケーションとの連携など、さまざまな機能があり、幅広い使い方が可能です。一方、Teamsはコミュニケーションの手段として他の人と一緒に利用するツールであるため、使い方に迷いが生じる部分もあります。 本書では「チームとチャネルの使い分け」「通知量のコントロール」「アプリとの連携」など、基本操作ではなく、Teamsを効率的・実践的に使うための操作方法や考え方を解説しています。 すべての機能を取り上げてはいませんが、Teamsの達人である著者の、現場の利用実態に根ざした視点で、よく使う操作や便利な機能を厳選しました。単なる基本操作ではない、一歩踏み込んだ活用法を身に付けられます。 ◆このような人におすすめです ・普段使っているTeamsを、より効率的に使いたい人 ・自動化ツールとの連携など、発展的に使いこなしを知りたい人 ・他のコミュニケーションツールとの併用や、Teamsへの乗換を考えている人 ・各機能の制限の有無を判断するIT部門の管理者
  • Microsoft認定資格試験テキスト AZ-104:Microsoft Azure Administrator
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Azureシステム全体の知識を有していることを証明するMicrosoft認定試験「AZ-104」の対策教科書です。AZ-104試験に合格すると「Microsoft認定:Azure Administrator Associate」資格が得られます。Azureシステムの設計・管理者、開発者、ソリューション提案・構築に関わるすべてのエンジニアに推奨される認定資格です。 本書は実際にAzureシステムを構築している日本マイクロソフトの著者陣が、試験に合格するポイントになる知識を丁寧に解説し、問題の解答につながる考え方が身につくように構成しています。 さらに、各章末に練習問題、巻末に模擬試験を用意し、わかりやすい解答解説と合わせて、この一冊で試験への準備がしっかりできるようにしています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • Microsoft認定資格試験テキスト AZ-900:Microsoft Azure Fundamentals 改訂第2版
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    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「AZ-900」は、クラウドサービスの基礎とサービスがどのようにMicrosoft Azureで提供されているかの知識を証明する「Azure Fundamentals」認定資格の試験です。 本書は、「AZ-900」向けの試験対策教科書として、クラウドサービスの基本から、Azureのサービスや業務での活用方法、セキュリティや価格などについて、必要な知識をしっかり丁寧に解説しています。 実際にAzureシステムを構築している豊富な経験と深い知識を持った著者が、試験に合格するポイントになる知識を解説し、問題の解答につながる考え方が理解できるように構成しています。 さらに、各章末に練習問題、巻末に模擬試験を用意し、わかりやすい解答解説と合わせて、この一冊で試験への準備がしっかりできるようにしています。 ※カバー画像が異なる場合があります。
  • Microsoft Power Apps入門 手を動かしてわかるローコード開発の考え方
    値引きあり
    4.3
    まず作ってみよう!後から何とでもなる ■Power Appsとは Power Appsは、スマートフォン用のアプリやパソコン用のWebアプリなどを、コードを 書かずに作成できるノーコード/ローコードツール(ソリューション)です。 必要なパーツをPowerPointの感覚で配置し、必要な制御をExcelの関数の感覚で記載することで アプリを作成できます。 Microsoft365(Office365)のライセンスでも使うことができるため、導入されている職場 では手軽に実践することができます。 プロ開発者はもとより、市民開発者と呼ばれる非IT部門所属の方やシステム開発の経験がない 方でもアプリケーションを作成できます。 ■本書について 本書は、筆者がPower Appsを実践で学び、個人用・仕事用さまざまなアプリを作成した経験 をもとに、「アプリ作成の考え方」や「運用化の方法」の実例を交えて紹介します。 従来であれば、システム開発の専門業者に依頼していたようなアプリケーションを、必要な方が 必要なタイミングで作成し、利用できるPower Appsの内製化に向けた「はじめの一歩」を踏み 出す勇気と知恵を提供します。 ■対象読者 Power Apps初心者だけでなく、Power Appsにさわり始めたけど迷子になったような方に対 して、情報を提供します。 ・業務システムの内製化を目指したい方 ・業務のIT化が進んでない、業務改善は実施したいと感じている方 ・Power Appsを触り始めたけど、この先どうしたらよいのかわからない方 ・“市民開発者”を手助けしたい“プロ開発者”の方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Microsoft Power Apps ビジネスアプリ入門講座
    5.0
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Power Appsでノーコード/ローコードのビジネスアプリ開発を始めよう! ドラッグ&ドロップでPowerPointのようにパーツを組み合わせて開発できるキャンバスアプリを例に解説。 データソース管理にはSharePointを使用し、コーディングなしである程度のビジネスアプリ作成を体験できます。 PowerAutomateとの連携や、バーコードリーダーアプリ作成やCopilot活用なども解説します。 書籍で紹介しきれなかったCopilot連携記事を、サポートページからPDFでダウンロード提供! *****目次***** Part1 Power Appsの概要 Part2 Power Appsのライセンスや概観 Part3 Power Appsアプリの基本 Part4 Power Appsアプリの作成 Part5 Power Automateと連携する Part6 Copilotなどアプリ作成に役立つ機能 **********

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  • Microsoft Power Apps ローコード開発[実践]入門――ノンプログラマーにやさしいアプリ開発の手引きとリファレンス
    3.5
    【ノンプログラマーでもできるPower Appsビジネスアプリ開発】 「Power Apps」はMicrosoftが提供するローコード開発ツール。PowerPointのスライドを描くような感覚でボタンや入力フォームなどのパーツをドラッグ&ドロップで画面に並べ、Excelのように関数を入力して動作を指定するだけで、ビジネスアプリを開発できます。本書はそんなPower Appsの入門書です。プログラミングの知識がない人でも、現場ですぐに利用できる実践的な内容を3部構成でまとめています。 ■目次 ■Part 1 基本編 ●Chapter 1 Power Apps入門   1-1 Power Appsでできること   1-2 Power Appsのアプリ開発で利用できるサービス ●Chapter 2 アプリ開発環境の準備   2-1 Power Apps のアプリ開発の始め方   2-2 サインアップが必要なサービス   2-3 Microsoft 365開発者プログラムのサインアップ   2-4 二段階認証の使用を無効化する   2-5 Power Apps開発者プランのサインアップ   2-6 Dataverseのセットアップを確認する ●Chapter 3 アプリ開発の基本   3-1 アプリ開発の基本的な流れ   3-2 データモデリング   3-3 Dataverse入門 ●Chapter 4 キャンバスアプリ開発の流れ   4-1 キャンバスアプリの作成方法   4-2 データからキャンバスアプリを開発する   4-3 キャンバスアプリの画面とコントロールを設定する   4-4 キャンバスアプリのデータソースを管理する   4-5 キャンバスアプリを公開、共有する ●Chapter 5 モデル駆動型アプリ開発の流れ   5-1 モデル駆動型アプリの作成方法   5-2 データからモデル駆動型アプリを開発する   5-3 モデル駆動型アプリの画面とコンポーネントを設定する   5-4 モデル駆動型アプリのデータソースを管理する ■Part 2 リファレンス編 ●Chapter 6 画面遷移   6-1 画面の命名について   6-2 画面遷移のための関数について   6-3 アプリを準備する   6-4 コントロールに遷移のアクションを加える ●Chapter 7 日付・時刻操作   7-1 アプリ開発における「日付と時刻」   7-2 現在の日付や時刻を取得する   7-3 任意の日付をDate(日付)型で取得する   7-4 日付からNumber(数値)型を取得する   7-5 過去や未来の日付を取得する ●Chapter 8 集計   8-1 Excelのようにデータを集計する   8-2 合計値と平均値を取得する   8-3 最大値と最小値を取得する   8-4 テーブルのレコード数を取得する ●Chapter 9 変数   9-1 変数とは   9-2 変数の値をテキストラベルに表示する   9-3 変数の値を変更する   9-4 変数の値を別画面から読み取る ●Chapter 10 データを扱う   10-1 アプリでデータを扱うには   10-2 ギャラリーを使ってテーブルのデータを表示する   10-3 検索機能を作成する   10-4 レコードの追加や修正をする   10-5 ギャラリーで選択したレコードを編集する ●Chapter 11 条件分岐   11-1 アプリ開発における「条件」   11-2 条件分岐とは   11-3 比較演算子   11-4 複数の条件を指定する方法 ●Chapter 12 通知   12-1 アプリ開発における「通知」   12-2 通知バーのしくみ   12-3 通知バーを表示する ■Part 3 ハンズオン編 ●Chapter 13 スマートフォンで使うレポートアプリ   13-1 サンプルデータの準備   13-2 アプリの仕様   13-3 画面を作成する   13-4 画面同士をつなぐ   13-5 画面を修正する   13-6 アプリを公開する ●Chapter 14 パソコンで使うダッシュボードアプリ   14-1 アプリの仕様   14-2 モデル駆動型アプリを作成する   14-3 画面とコンポーネントを設定する   14-4 Excel Onlineでデータを編集する   14-5 ページを作成する   14-6 フォームを拡張する   14-7 データ分析をサポートするグラフを作成する   14-8 ダッシュボードを作成してモデル駆動型アプリに組み込む
  • Microsoft Power Automate かんたん活用ガイド
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Power Automate」はマイクロソフトが提供する自動化ツールです。「RPA(Robotic Process Automation)」と呼ばれるパソコン操作の自動化から、各種クラウドサービスと連携したWebアプリの自動化まで、ビジネスにおける一連の作業を“ロボット”のように自動処理してくれます。 特に注目されているのは、Windows 10ユーザーが無料で使えるようになった「Power Automate Desktop」。パソコン操作を簡単に自動化できるRPAツールです。これを使えば、VBAを使わなくてもExcelデータの入力や転記、ファイル保存などを自動化できます。エクスプローラーを操作してファイルをバックアップしたり、Webブラウザーを開いてフォームの必要項目に自動入力したりと、パソコン上のさまざまな処理をボタン1つでこなせるようになります。 さらに、GmailやGoogleカレンダー、DropboxやOneDriveなどのクラウドと連携して、各種Webサービスの操作を自動化できるのも「Power Automate」の真骨頂。「Googleカレンダーに予定を追加したら、その日時と内容をメールで自動送信」といったWeb連携も、簡単に実現できます。これには「Power Automate Desktop」だけでなく、クラウド版の「Power Automate」(クラウドフロー)の活用が不可欠です。本書では、このクラウド版の「Power Automate」についても、基本から解説しています。
  • Microsoft Power Automate[実践]入門――クラウドフローによる業務自動化の手引きとリファレンス
    4.0
    ◆Power Automateで業務改善の一歩を踏み出そう!◆ 繰り返し行う単純作業を手作業で行っていませんか?  本書は、Microsoftが提供するローコードでの自動化フロー開発ツールPower Automateの入門書です。Power Automateには、デスクトップ操作の自動化を行うデスクトップフローとWebサービス同士を連携させて一連の処理を実行させるクラウドフローがありますが、本書ではクラウドフローを使った自動化について解説します。初心者が現場ですぐに利用できる実践的な内容を、ITに不慣れな方でも業務改善の第一歩を踏み出せるよう、3部構成でやさしく解説しています。 ■こんな方におすすめ ・IT部門ではなく、現場で日々の業務を効率化したいビジネスパーソン ・Microsoft 365 を利用中だが、Power Automate は初めてという方 ・Microsoft 365 のライセンスの範囲内ですぐに試してみたい方 ■目次 Part 1 基本編 ・Chapter 1 ローコードとは何か ・Chapter 2 Power Automate入門 ・Chapter 3 環境の準備 Part 2 リファレンス編 ・Chapter 4 フロー作成の基本 ・Chapter 5 データの保存・更新・削除 ・Chapter 6 日付の操作 ・Chapter 7 計算 ・Chapter 8 変数とデータ型 ・Chapter 9 テキスト操作 Part 3 ハンズオン編 ・Chapter 10 通知の設定 ・Chapter 11 ファイルのコピー ・Chapter 12 タスクの管理 ・Chapter 13 データの管理 ・Chapter 14 ステータスの管理 ■著者プロフィール ギークフジワラ:システム導入会社でERPの導入コンサルタント、プロジェクトマネージャー、プリセールスを経験後、その経験を活かし日本マイクロソフト株式会社に入社。現在は同社にてエンタープライズの企業向けのPower Platformの技術営業のリード、およびエバンジェリストとして活動。個人でもPower Platformの活用を広く進めるため、Power PlatformおよびAIに関するYouTuber & Udemy Instructorとしても活動。
  • Microsoft Power Automate入門 プログラミングなしで業務を自動化!
    値引きあり
    4.0
    面倒なルーチン作業とサヨナラしよう! 皆さんは、日々の業務で繰り返しの手作業を行っていませんか? Power Automateは、普段から使っているアプリやサービスを 組み合わせて作業を自動化する“ワークフロー”を作成できる サービスです。 プログラミングを行うことなく、ルーチン業務の効率を劇的に 改善することが可能です。 本書は、自動化の基礎となる考え方から、DPAとRPAの違い、 ワークフロー作成の実例、Tips、利用頻度の高いコネクタ紹介まで 幅広く解説しています。 ◎本書の特長 ・ツールの使い方だけでなく、根底とする考え方も解説 ・一般的に使われる業務の自動化をケーススタディとして紹介 ・サンプルファイルをダンロード提供 ・最新機能のRPAについても解説 ◎主な対象読者 ・日頃の業務を自動化したいと考える人 ・定型的な業務をワークフローにしたい人 ◎必要知識 ・業務の流れを理解しビジネスフローを考えられる ・利用しているサービスをある程度知っている ◆目次 第1章 iPaas とは 第2章 DPAとRPA 第3章 Power Automate とは 第4章 Power Automateで作るワークフロー 第5章 Power Automate for desktopとは 第6章 ワークフロー作成におけるTips 第7章 利用頻度の高いコネクタ紹介 第8章 実例紹介 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Microsoft Power BI入門 第2版
    値引きあり
    5.0
    データ活用がもてはやされる中、データの可視化や分析、 BIを実現するツールが各社からリリースされています。 Microsoft Power BIもその中の1つです。 これらのツールは、使い始めたものの、すぐにつまずいて 先に進めないという話がとても多く聞こえてきます。 その理由は、ツールの使い方が難しいのではなく、 「そもそもデータとは?」がわかっていないことです。 本書は、Power BIを使う上で必須となるデータ知識の入門書です。 「どのように考える必要があるのか?」 「どうすればうまくいくようになるのか?」を中心に解説します。 データを理解して、BIを実現することで、 その先にあるデータ活用から予測までを実現可能にするための 第一歩を提供します。 ■主な対象読者 ・データを生かして仕事をしたいと思っている方 ・データの可視化や活用をツールで行いたいと思っている方 ・Power BIを使い始めたが、うまくいかない方 ・これからのIT業界についていきたい方 ■著者 清水 優吾“Power BI 王子” Micorosft MVP for Data Platform - Power BI(2017年~) ■目次 第1章 BIとは? 第2章 Power BIとは? 第3章 レポートを作成してみよう 第4章 データ準備をやってみよう 第5章 データモデリングをやってみよう 第6章 ビジュアライズをやってみよう 第7章 Power BI serviceに発行してみよう 第8章 データの流れを見直してみよう 付録 (Webダウンロード提供) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Microsoft Power BI入門 BI使いになる!Excel脳からの脱却
    値引きあり
    4.0
    ここから始めるデータとの賢い付き合い方 ●データを理解して可視化・分析を自由自在に データ活用がもてはやされる中、データの可視化や分析、 BIを実現するツールが各社からリリースされています。 Microsoft Power BIもその中の1つです。 これらのツールは、使い始めたものの、すぐにつまずいて 先に進めないという話がとても多く聞こえてきます。 その理由は、ツールの使い方が難しいのではなく、 「そもそもデータとは?」がわかっていないことです。 本書は、Power BIを使う上で必須となるデータ知識の入門書です。 「どのように考える必要があるのか?」 「どうすればうまくいくようになるのか?」を中心に解説します。 データを理解して、BIを実現することで、 その先にあるデータ活用から予測までを実現可能にするための 第一歩を提供します。 ■主な対象読者 ・データを生かして仕事をしたいと思っている方 ・データの可視化や活用をツールで行いたいと思っている方 ・Power BIを使い始めたが、うまくいかない方 ・これからのIT業界についていきたい方 ■目次 第1章 BIのススメ 第2章 データとは何か? 第3章 BIとは何か? 第4章 Power BIとは何か? 第5章 Power BIを使用する際の最初の一歩 第6章 BIに必要なこと 第7章 How-toを見たら考えることが大事 第8章 Appendix──おまけ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Microsoft Power Platformローコード開発[活用]入門 ――現場で使える業務アプリのレシピ集
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    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13005-3)も合わせてご覧ください。 Microsoft Power Platformは「Power Apps」「Power Automate」「Power BI」「Power Virtual Agents」から構成され,「Office 365」「Microsoft Azure」などと接続できるビジネスプラットフォームです。本書ではPower Platformの導入を考える情報システム担当者,プログラミングの知識はないけれど業務のアプリ化・作業の自動化を行いたいビジネスパーソンなどの方に向けて,各サービスの基礎から具体的なアプリの作成方法までをサンプルアプリのレシピとして解説します。「メール添付ファイルの自動格納」「帳票出力」など,普段の業務をノーコード/ローコードでアプリ化しましょう! なお,Officeライセンスがない方も評価版(1ヵ月有効)でアプリ開発を試すことができます。
  • Microsoft FlightSimulator 2020 世界遺産フライト攻略テクニック
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界遺産をFlightSimulator 2020で自由にフライトしよう! パリ、エジプト、ヨーロッパアルプス、そして富士山。 超絶リアルな現実を越えた映像のなかを自由に気ままに飛行してみよう! 本書では、セスナ機など小型機で有視界飛行(VFR)をしながら世界遺産の絶景を楽しみながらフライトの方法が覚えられます。

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  • Microsoft Projectで実践する失敗しないプロジェクトマネジメント
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    1巻2,970円 (税込)
    Microsoft Project(以下「Project」)は、ExcelなどのOffice製品と異なり、プロジェクトマネジメント(PM)の考え方に基づいて設計されています。 そのため、PMの考え方を理解しないまま、Excelの延長線上でProjectを使ってしまうと、Projectの長所が活かせないまま挫折してしまうことになりがちです。 本書は実際のPMの流れに沿ったケーススタディでProjectの使い方を解説することで、Excelが及ばないProjectの真価を理解できるように構成されています。 バージョン2016/2013/2010に対応。
  • micro:bitやM5Stackでつくる ネコと楽しむ電子ニャン工作
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「人生で幸せになりたかったらネコを飼いなさい」 そんな言葉があるくらい、ネコちゃんと過ごす毎日は幸福に満ちているはずです。 この本を手に取ったあなたはすでにネコちゃんをお飼いになっている方でしょう。 幸せなネコライフのために「愛猫のために何かしてあげたい」といつも思っているはずです。 市販には、エサやトイレ関連以外にもネコちゃんのための製品があふれています。 みなさんのお宅にもおもちゃや健康グッズのひとつやふたつはあると思います。中には電動式のものも数多くあります。 「電気製品は、買うものであって自分では作れない」そう思っている人は多いでしょう。 ところが、趣味として、中には仕事として、マイコンボードといわれる小型のコンピュータボードを駆使して手作りで電気製品を作ってしまう人たちがいます。 彼らは「メイカー」と呼ばれています。手作りならプログラミングでいかようにもカスタマイズできます。 そこで提案です。自分のネコちゃんのための電気製品を手作りしちゃいましょう。 名付けて「電子ニャン工作」。 今や工作に使えるマイコンボードは2000 ~3000円で手に入る時代になりました。子供でも使えるプログラミングアプリがいろいろ出ています。ものづくりの経験がないビギナーの方でも気軽に取り組める環境が整っています。 あなたのネコちゃんのための、ものづくりにチャレンジしてみてはいかがでしょうか? もし、あなたが、ご自宅でネコちゃんを飼いつつ、すでにメイカーとしてものづくりを楽しんでおられるなら、レベルに応じていろいろなスキルをおもちのはず。それをネコちゃんを喜ばすために使ってみない手はありません。 この本では、7つのおもちゃ、4つのヘルスグッズ(うちひとつは参考作品)と計11のアイテムを紹介しています。 いずれもマイコンボードを使い、プログラミングによって動作させています。 マイコンボードとしては、ビギナーでも比較的扱いやすいmicro:bit(マイクロビット)とM5Stack(エムファイブスタック)を採用しました。 難易度に差はあるものの、初めて電子工作に触れる方でも紹介した方法をなぞっていけば、作れることを前提にしています。 特におもちゃ編の7アイテムは、プログラミングができる小学生なら作れるレベルのものばかりです。 ネコちゃんたちが大喜びする姿を想像しながら、肩肘を張らずに気軽に作ってみてください。うまくいかなければ、何度でも試せるのがマイコンボードを使ったものづくりのいいところです。1回でうまくいかなくても、いろいろ試すうちに必ず動くようになります。 紹介した作品はいずれも安全性には十分留意しています。むき出しのマイコンボードを見て「ネコが感電しないかしら」と思う方もおられるとは思いますが、小学校の授業で採用される安全性の高い製品です。感電するような高い電圧をかける作品は扱っていませんし、ネコちゃんたちが直接基板に触ることがないよう、筐体も作ります。 【本書の使い方】 ・第1章ではmicro:bitを使った比較的ビギナー向けの電動ネコおもちゃ7アイテムを扱っています。 ・道具、材料と作り方、プログラミング方法など、ポイントをおさえながら解説しています。 ・工作の自由度を考慮して、一部を除き、あえて細かい寸法などは入れていません。 ・ 第2章ではM5Stackシリーズの製品「ATOM Lite」、「Timer Camera」を使った健康などに役立つアイテムを扱っています。 ・micro:bitやM5Stackを初めてお使いになる方は、第3章資料編も本編と合わせてお読みいただければと思います。 ・「 micro:bit」(マイクロビット)」の正式名称は「BBC micro:bit」(ビービーシーマイクロビット)」ですが、本書では「micro:bit」(マイクロビット)と略称しています。 第1章 ネコわくわく 電子おもちゃ編 回転式ネコじゃらしで遊んでほしい! ゆらゆらネコじゃらしで遊んでほしい! ネコライトで遊んでほしい! ルアーボックスで遊んでほしい! ピチピチフィッシュで遊んでほしい! ネコ手ルミンで遊んでほしい! ネコモーラーで遊んでほしい! ネコおもちゃと狩猟本能 第2章 ネコいきいき ヘルスグッズ編 スマートトイレで健康に 飲水計で飲み水の回数と量を知ろう ネコモニターで見守ろう 自動給餌器を改造して愛猫用に完全カスタマイズ 第3章 資料編 資料編Ⅰ micro:bitとは… 資料編Ⅱ M5Stackでのプログラミング 資料編Ⅲ 参考WEBほか
  • まいぜんシスターズと学ぼう! 1冊ですべて身につくマインクラフトプログラミング入門
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 絶大な人気を集めるYouTuberコンビ「まいぜんシスターズ」が、プログラミング的思考を楽しく教えてくれる最強のガイドブックがついに登場! まじめな「ぜんいち」とゆかいな「マイッキー」といっしょに、楽しくて心温まる大冒険にくり出そう! みんなの大好きなエピソードを読み進めながら、途中にあらわれる問題をクリアしていくことで、2020年から小学校で必修となった「プログラミング学習」の基本をマスターできます。 ●パソコンやスマートフォンがなくても、プログラミングの考え方がスラスラとわかるようになります。 ●自由研究のアイデア探しにも最適! 「つくってみよう!」のコーナーでは、遊びながらプログラミング的思考を学べるゲームなどを自分でつくれます。 ●「プログラミング学習って、一体何?」という保護者の方も、お子さまと一緒に楽しみながら基本を理解できます。
  • まいぜんシスターズとロブロックスでゲームをつくろう!
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まいぜんシスターズと一緒にロブロックスの世界に飛び込もう! 「ロブロックス」は、世界中のユーザーがゲームを作って公開したり、公開されているゲームを遊んだりすることができるオンラインサービスです。本書は、YouTubeから生まれた人気キャラクターで、ロブロックスのプレイ動画を数多く公開して世界的に人気を集めている「まいぜんシスターズ」が案内役となり、ロブロックスでオリジナルゲームを作る方法を学習できる書籍です。 解説は、日本で初めてロブロックスを用いたプログラミング教室を展開し、ロブロックス社認定の公式エデュケーターも務めるプログラミングスクール「デジタネ」の今澄亮太氏が担当。複雑なテキストコーディングを行わずに、シンプルな操作でゲームを制作する方法を解説しているので、はじめてゲーム制作にチャレンジする方でも安心して読み進められます。 ゲームは遊ぶのも楽しいですが、自分で作るのも楽しいものです。本書を通じて、ひとりでも多くの方にゲーム制作の楽しさに触れていただけたら幸いです。
  • 毎月10万円をAIに稼いでもらう! ChatGPT 副業の教科書
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界中で話題の人工知能「ChatGPT」を使ってお金を儲ける方法! ChatGPTは使い方次第で膨大な情報を処理したり、爆速で文章を作ったりすることができます。本書はどう稼いでいくかにテーマを絞った一冊です。電子書籍や画像販売、写真集販売、動画作成、アフェリエイト作成といった具体的な副業のノウハウを紹介します。コツさえ覚えれば誰でも使えるようになるChatGPTでお金儲ける方法を解説。
  • My Data エコノミー パーソナライズと情報銀行
    3.0
    本書は、ようやく立ち上がり始めた情報銀行の生い立ちから、現状、そして将来を見越した内容となっています。政府主導で始まったデータ活用の仕組みは、数々の実証実験を経て、実ビジネスへの道筋がつきました。  すでに大手金融機関として三菱UFJ信託銀行、ベンチャー企業としてDataSign、マーケティング事業からはマイデータ・インテリジェンスなどが具体的な動きを進めており、2020年にはより多くの企業が名乗りを上げると見られています。  しかしながら、データを預ける消費者のマインドは、まだ情報銀行の活用に向けられる段階にはなく、これから啓蒙やインセンティブの設計が必要になります。さらに、それをどのように収益に結びつけれらるのか、さらには社会全体としてどのような活用が出来ていくのかなど、検討課題は山積みです。  本書で紹介した事例や有識者のコメントが、その課題を解決するヒントを示しています。データ駆動型社会は、間違いなくこれからの日本をけん引する一つの形となるはずです。本書はそれをリードしていく企業あるいは個人の方々にとって必読の書です。
  • マイナビ転職2022オフィシャルBOOK 採用獲得のメソッド 転職者のための自己分析
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 志望企業への転職を成功させるためには、 ライバルたちに負けない、あなたならではの自己アピールが必要です。 そのためには、経験や経歴をきちんと棚卸しするのに加えて、 「あなたが何者なのか」を整理する自己分析が大切です。 なぜなら、自己分析を怠ると、あなた自身を採用担当者に売り込むための プレゼンが効果的にできないからです。 本書では、特別な経験がない人でも、その人ならではの 自己アピールを作成するための自己分析法を紹介します。 書き込み式ワークシートに沿って自己分析を進めていくだけで、 面接や職務経歴書&履歴書の作成に必要なことがまとめられるように なっており、誰でも簡単に取り組むことができます。 「志望企業への転職を成功させたい」 その思いをかなえるために、大いに役立つ一冊です。
  • マイナビ文庫 ちょこっと便利なエクセル小ワザ158
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 エクセルを使ってあなたの生活をちょこっと便利にします!基本ワザと便利ワザを1項目1~2ページでコンパクトにまとめ、“いつでも”“どこでも”手軽に利用できる文庫サイズのリファレンスにしました。項目の見出しはわかりにくい機能名ではなく、「こんなことがしたい!」「こんな時はどうするの?」のように、具体的な言葉を選びました。専門用語がわからなくても、読みたいページがサッと探せます。Excel 2013&2010&2007対応。Windows版。≪CONTENTS≫Chapter 1:ブックとシートの便利ワザ/Chapter 2:知っておくと便利な入力のワザ/Chapter 3:操作が断然早くなる編集のワザ/Chapter 4:書類を劇的に変える書式のワザ/Chapter 5:思いのままに操る数式のワザ/Chapter 6:人に自慢したくなる関数のワザ/Chapter 7:見せ方で変わるグラフのワザ/Chapter 8:印刷などの便利な機能のワザ/Chapter 9:ここまでできる! 上級編のワザ
  • 毎日90分でメール・ネット・SNSをすべて終わらせる99のシンプルな方法
    3.2
    フェイスブック14万人、ツイッター12万人、メルマガ15万人! ネット界のカリスマが、毎日90分で終わらせている「ネット・メール・SNSのすごい使い方」を初公開! ネットは1日90分にまとめれば、「効率」「情報」「人脈」が一気に手に入る! しかも、「上手なネット断ち」で、自由な時間が毎日2時間も増える! 【1】メールは30分にまとめる────「効率」を最大化する秘訣 ●メールチェックは1日4回、返信は10通まとめて書く ●お願いとお礼は必ず「電話」にする、だらだら長文メールを書かない etc. 【2】ネットも30分だけ見る────簡単&勝手に「情報」が届く仕組みのつくり方 ●「○○とは」で検索すると、速く目的情報にたどり着ける ●情報が自動的に集まるおすすめアプリはこれだ! etc. 【3】SNSは30分だけ使う────デジタルとアナログを上手につなげて「人脈」に変える ●SNSは「情報発信」と「交流」の2つの目的に使う ●リアルで会った人とだけ「友達」になる、意味のない「いいね!」やコメントは百害あって一利なし etc. 今日から誰でもできる簡単な99のコツを一挙紹介! 「メールチェックのしすぎで、仕事がよく中断して効率が悪い…」 「用もないのに、ついスマホやニュースを見てしまう…」 「スマホの入力にイライラする、SNSにちょっと疲れ気味…」 心当たりがある人は、ぜひ読んでください! 読めば、仕事も人生も面白くなること間違いなしです! 【主な内容】 【第I部 デジタルツールの最適な使い方】 第1章 なぜ私はスマホを使わないのか?────「パソコン&モバイル」の正しい使い方をまず知ろう! 第2章 たったこれだけで作業効率が10倍高まる「パソコンの環境設定」超入門 【第II部 デジタルテクニックを極める】 第3章 1日30分で見事に終わる「メール&メッセージ」のすごい使い方 第4章 1日30分で必要な情報をチェックする「ネットの見方」はこれだけでOK! 第5章 1日30分で本物の情報と交流を得る「SNS」の正しい使い方 【第III部 デジタルとアナログを上手につなげる】 第6章 デジタル時代でも「あえてアナログ」にすべきもの 第7章 ネットとリアル社会をつなげるイベント参加術&交流術
  • 毎日使える! Visual Studio Code ── 実践的な操作、言語ごとの開発環境、拡張機能開発
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    【実践的な操作から拡張機能開発まで網羅!】 プログラマーの仕事道具と言えばプログラミングエディターです。Microsoftが開発したVisual Studio Codeは、現在最も人気のあるエディターです。本書では、日々のコーディングでVisual Studio Codeを使いこなすための方法を解説します。 Visual Studio Codeの最大の特徴は、高いカスタマイズ性と豊富な拡張機能です。Visual Studio Codeが持つ機能はたくさんありますが、それらの全体像を把握することは困難です。そこで本書では、操作方法、言語ごとの開発環境の構築、拡張機能開発の大きく3つに分けて、Visual Studio Codeの使い方を網羅的に説明します。 ■こんな方におすすめ ・Visual Studio Codeを使いこなしたい方 ・Visual Studio Codeの拡張機能を作りたい方 ■目次 □第1章:Visual Studio Code入門   1.1 Visual Studio Codeとは   1.2 Visual Studio Codeの歴史   1.3 Visual Studio Codeのインストール   1.4 Visual Studio Codeのアップデート   1.5 Visual Studio Codeの画面構成   1.6 Visual Studio Codeの基本操作   1.7 お勧めの情報リソース   1.8 まとめ □第2章:実践的な編集操作   2.1 コマンドやファイルへのアクセス   2.2 検索/置換   2.3 ショートカットキー   2.4 コード補完   2.5 タスク管理 ── 外部ツールを使ったコマンドの登録   2.6 まとめ □第3章:UIや設定のカスタマイズ   3.1 Visual Studio CodeのUIのカスタマイズ   3.2 テーマのカスタマイズ   3.3 設定の編集   3.4 まとめ □第4章:お勧めの拡張機能   4.1 拡張機能のインストール方法   4.2 言語機能の強化   4.3 執筆環境   4.4 カスタマイズと拡張機能の注意点   4.5 まとめ □第5章:Git/GitHubによるバージョン管理   5.1 Hello Git   5.2 GitHubでのバージョン管理   5.3 関連する拡張機能   5.4 まとめ □第6章:JavaScript/TypeScriptによる開発   6.1 JavaScript/TypeScript環境のインストール   6.2 Hello JavaScript   6.3 Hello TypeScript   6.4 ReactによるWebアプリケーション開発   6.5 まとめ □第7章:Javaによる開発   7.1 Java環境のインストール   7.2 Hello Java   7.3 Spring BootによるWebアプリケーション開発   7.4 まとめ □第8章:Pythonによる開発   8.1 Python環境のインストール   8.2 Hello Python   8.3 Jupyter Notebookによるデータ分析   8.4 まとめ □第9章:拡張機能開発入門   9.1 拡張機能の自作   9.2 拡張機能の開発環境のインストール   9.3 Hello拡張機能   9.4 UI拡張によるショートカット機能の開発 ── よく使うコマンドをボタンで呼び出す   9.5 拡張機能の公開   9.6 まとめ □第10章:実践的な拡張機能開発   10.1 Language Server Protocolとは   10.2 Language Server Protocol拡張機能の開発環境のインストール   10.3 Hello Language Server Protocol   10.4 リンター機能の開発 ── 辞書に追加したコードを自動修正   10.5 コード補完機能の開発 ── よく使う単語をコード補完   10.6 まとめ ■著者プロフィール 上田 裕己(うえだ ゆうき):ソフトウェアエンジニア。システム開発に従事。Visual Studio Codeのコントリビュータで、R言語の拡張機能「vscode-r」などを開発。ソフトウェア工学を学び、静的解析ツールに関する開発を行う。博士(工学)を取得。
  • 毎日のドリル はじめてのプログラミング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やりきれるから自信がつく!1日1枚の集中で、学習習慣が身につくドリルシリーズ。ドリルを進めるとキャラクターが育つ専用アプリで、勉強のやる気がアップする。いま大注目の「プログラミング的思考」が身につく。本書限定のScratchJrゲームつき。
  • 毎日のドリル プログラミング
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 やりきれるから自信がつく!1日1枚の集中で、学習習慣が身につくドリルシリーズ。ドリルを進めるとキャラクターが育つ専用アプリで、勉強のやる気がアップする。いま大注目の「プログラミング的思考」が身につく。本書限定のScratchJrゲームつき。
  • 毎日の発信に役立つWebプロモーションのネタ出しノート
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    クチコミってむずかしい…… 「ネタがない!」とお悩みのアナタに贈る、販促の「ひきだし」がどんどん増える本です。 商品やサービス、イベントなどを周知させるにあたって、Webでのさまざまな施策は欠かすことができません。いわゆる「主要なSNS」だけでも複数あるような状況の中、普通の企業のWeb担当者や店舗スタッフが、正しい方法を選択し、的確な情報発信をするのは難しいことです。しかも、ほかの業務に追われながら、毎日のようにネタを考えなければいけません。 本書は、そんな「告知コンテンツのネタがない」「どうやって発信したらいいかわからない」という悩みを解決します。実際の企業の事例をたくさん掲載しているので、自社で使えるヒントがきっと見つかります。プロモーション方法のバリエーションが増えるので、手段を迷うことなく情報発信ができるようになります。 【4つの特徴】 1)基本がわかる! 告知方法の基本から、適切な配信手段の選別まで学べます 2)具体的だから身につく! 考え方と事例を一緒に解説するので、活用法をしっかり理解できます 3)すぐに使える! 事例を自社に置き換えて、今日から実践できます 4)「ひきだし」が増える! 目的別にページが分かれているので、さまざまな状況に対応できます 【目次】 PART 1 Web活用の基本を知ろう Chapter 1 Webコンテンツを運用するにあたって Chapter 2 Webプロモーションの基本 PART 2 事例からアイデアを出そう Chapter 3 新規顧客獲得のプロモーション ~Web広告の活用~ Chapter 4 SNSでのプロモーション PART 3 成功例のストーリーに学ぼう Chapter 5 エピソード1 実店舗がインターネット販売を拡大するには(株式会社トレジャー) Chapter 6 エピソード2 複数のSNSを使いこなして認知度を上げるには(株式会社ハニーズ) Chapter 7 エピソード3 自治体と企業が協力して認知度を上げるには(大阪ミュージアムショップ) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • マイニングやNFTを無料で本格運用できるブロックチェーンを作る!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書ではPythonを使って、世界中の誰でも参加できる形でオリジナルのブロックチェーンを構築します。Web3を実現するための中心技術であるブロックチェーンを作りながら学べるようになっています。
  • Minecraft(マインクラフト)スーパー建築レシピ
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PART1 Minecraftの基礎知識 PART2 建築のポイント PART3 小規模建築 PART4 中規模建築 PART5 大規模建築 PART6 内装建築 PART7 自動装置の作成
  • マインクラフトであそぼう!わくわく レッドストーン城 & アスレチックダンジョン建築マスターガイド  匠直伝!技あり建築&アクション回路設計テクニック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レッドストーンで「謎のしかけ」がいっぱいの お城とアスレチックダンジョンをつくってあそんじゃおう! 【本書の概要】 本書は、2016年後半から大人気のテーマである、 本格的なお城作り、レッドストーン回路、 アスレチックダンジョンをテーマに扱った建築本です。 著者はお城の建築で有名なくりゅ氏、 レッドストーン回路の作成で著名な赤石愛氏。 両氏がタッグを組み、匠の技が光る外装・内装の建築テクニック、 お城にレッドストーン回路を組み込む建築テクニック、 アクション満載のアスレチックダンジョンの建築テクニックを 丁寧に画面を追いながら解説しています。 サンプルをダウンロードしてワールドを体験することもできます。 また綴じ込み付録には、城の全体設計図、アスレチックダンジョンの 設計図を掲載しています。 【読者層】 ・本格的にお城づくりに興味のある方 ・レッドストーンによる建築に興味のある方 ・アスレチックダンジョンに興味のある方 【著者】 ・くりゅ 主にニコニコ動画で活躍しているお城建築で著名なマインクラフター。 作品の質の高さ、規模の大きさともに定評がある。 ・赤石愛(あかいし・あい) 主にニコニコ動画や配布ワールド制作などで活躍しているマインクラフター。 レッドストーン回路に関して類を見ないレベルの知識を持ち、 さまざまな仕掛けの回路をオリジナルで考案している。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Minecraftで楽しく学べる Pythonプログラミング
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 Minecraftで楽しく身につくゼロからのPython学習帳 本書は「楽しんでプログラミングを学びたい」という、すべての人のためのPython学習帳です。 Minecraftという楽しすぎる舞台を利用して、遊びながらプログラミングの基礎を学んでみませんか? ○【繰り返し文】ですごい建物を一発建築! ○【条件分岐】で地形をガラリを一変させる! ○【モジュール】でブロックを叩いてダイヤに変更! ○【関数】を使って思い通りの建物をスマートに作成! ○【実践編】画像をブロックに変換する/巨大な時計を作る 初心者でもすんなり取り組めるように、Pythonの基本文法をやさしく丁寧に解説します。 基本を押さえたらあとは実践あるのみ! 階段や立方体、ピラミッドなどの建築を通して、楽しみながらプログラミングを身につけましょう! 「プログラミングを始めてみたい」「Pythonの基本文法を一通り知っておきたい」「マイクラ世界を思いどおりに創造したい」という方にオススメです。 Windows&Macユーザー両対応です。

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  • マインクラフトでマルチサーバ-を立てよう!
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、インプレスの“オープンソース技術の実践活用メディア”Think ITの連載記事「マインクラフトでマルチサーバーを立てよう!」(https://thinkit.co.jp/series/5602)の内容をまとめ、加筆して書籍化したものです。PC版マインクラフトのマルチプレイ用サーバー構築と運用・管理についてのノウハウを紹介しています。 マインクラフトのサーバーを立てるにあたり、必要なスキルからハードウェア要件、実際に自分が建てたいサーバー種類の設計・構築法などを解説し、「これからマルチサーバーを始めたい」と考えている人にとって基本的な知識を網羅した内容になっています。 また、すでにマルチサーバーを立ち上げている人にとっては、サーバー種類ごとの開発と運用・管理法の解説が役立つでしょう。 開発面では具体的な機能を例にコードを紹介しているほか、運用・管理面でも具体的なシステムやユーザーのトラブル事例等を元に解説しているほか、クラウドや仮想環境におけるサーバー構築も解説しています。 さらに、書籍化にあたり連載では解説できなかった内容も盛り込んでいます。
  • マインクラフト パソコン版はじめてガイド[Mod&サーバー対応]
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 全世界累計販売数が1億2,200万本を突破して、ますますユーザー層を拡大している「マインクラフト」。なかでも、いち早く最新のアップデートが適用され、Mod(モッド)と呼ばれる追加プログラムによってゲームの見た目やルールを変更できたり、自宅に専用サーバーを開設できたりと、パソコン版マインクラフトは自由度の高さが魅力です。 本書は、小学校高学年から中学生を主な読者としたパソコン版マインクラフトの解説書です(漢字と欧文にはふりがな付き)。ゲーム自体の攻略要素は省略して、操作と設定方法、その詳細な手順にページを割いています。 パソコンに不慣れな子供のために、キーボードとマウスによるパソコンの基本操作から、Webブラウザの操作、マインクラフトの購入、インストールと初期設定、スクリーンショット撮影やワールドのバックアップ、配布ワールドの導入、ゲーム動画の撮影で、本書全体の半分を占めています。 後半ではModやテクスチャ(リソースパック)の導入、LANでのマルチプレイ、Realmsでのマルチプレイ、Spigotによる自前サーバーの開設まで踏み込んで、クラスメイトの一歩先を行きたい子供のニーズに応える内容になっています。
  • マインドインタラクション AI 学者が考える「ココロ」のエージェント
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 第3次AIブームが起こり、現在はAIの活用に関心が移りつつある。著者らはHAI(ヒューマンエージェントインタラクション)と呼ばれる、擬人化エージェント(ロボットやAI)と人間の相互作用を研究しており、本書ではこのHAI研究を通じてAIにココロを持たせる(持っているように思わせる)デザインとその効果をわかりやすく解説している。  マインドインタラクションは著者の造語で、人と人工物が持つココロの間でやり取りされる情報、と定義されている。1章でマインドインタラクションを概説し、2章と3章では身近な諸問題—生活環境の不満や課題、対人関係のストレスやトラブル—などを、擬人化エージェントを使って改善・効率化する事例を述べている。  社会科学、認知心理学、社会心理学、哲学などの幅広い知識を用いて説明しているものの、平易な本文かつ会話調の脚注を組み合わせて、一般的なビジネス書と同列で読める内容となっている。
  • マウスで楽しく学べるスクラッチ 子どもプログラミング入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの世界へようこそ! あなたも元天才プログラマの「じいじ」と孫の「サトシ」と一緒に、猫でゲームを作ったり、カメラの中で遊んだりしましょう。本書は、スクラッチという子供向けのプログラミングソフトの使い方を学び、楽しくゲームを作りながらプログラミングの基礎を身につける子供向けの学習書です。スクラッチなら、初心者でもブロックを、パズルのように組み合わせるだけで楽しくプログラミングができます。
  • マウスより速くて簡単!! パソコン1秒操作法 おぼえて使いたいショートカットキー
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 パソコン操作が上達しないと思っている人にこそ、ぜひおぼえてほしいのがキーボードショートカットです。すぐに使えて、すぐにスピード・効果が実感できるものを紹介します。特にWindows 8の操作に戸惑っている人なら、知っておけば役立つことうけあいのショートカットも多数収録しています。
  • 前処理大全[データ分析のためのSQL/R/Python実践テクニック]
    4.3
    データサイエンスの現場において,その業務は「前処理」と呼ばれるデータの整形に多くの時間を費やすと言われています。「前処理」を効率よくこなすことで,予測モデルの構築やデータモデリングといった本来のデータサイエンス業務に時間を割くことができるわけです。本書はデータサイエンスに取り組む上で欠かせない「前処理スキル」の効率的な処理方法を網羅的に習得できる構成となっています。ほとんどの問題についてR,Python,SQLを用いた実装方法を紹介しますので,複数のプロジェクトに関わるようなデータサイエンスの現場で重宝するでしょう。
  • Mackerel サーバ監視[実践]入門
    -
    「Mackerel」は,サーバにおける各種ハードウェアやアプリケーションソフトウェアの性能をリアルタイムに監視できるSaaS型サーバ監視サービス。美麗なWebUIとエンジニア志向のカスタマブルなつくりが特徴です。「はてなブログ」「はてなブックマーク」を展開する株式会社はてなが,それら巨大Webサービスを支えるITインフラのために開発した社内システムがもとになっています。本書はそのMackerelの入門書ですが,Mackerelの使い方に限らず,サーバ監視の基本知識や,はてなのエンジニアが培ってきたインフラ管理全般のノウハウについても学べる1冊となっています。
  • Mackerelではじめるお手軽Webサービス監視 最新改訂版
    -
    本書は株式会社はてなが提供するサーバー監視サービス「Mackerel」について、導入方法やその特徴、現場で活用するノウハウについてまとめた解説書の最新改訂版です。Webサービスの監視に必要な情報をコンパクトにまとめています。

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  • マクサン式Webライティング実践スキル大全
    4.3
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 月間100万PVの「ガジェットブログ」を運営するマクリンと、「ブログ論ブログ」を運営するサンツォ。累計2400万人以上に読まれてきた2人の「成功の方程式」を初公開!【書く副業】で、安定的に「月収+10万円」を実現する「Webライティング」全スキルが1冊に!ブログ活用法、キーワード選定、SEO対策、コンテンツ戦略、E-A-T強化、収益化テク……普通の人でも実践できる! 神スキルを徹底解説!!
  • マジメだけどおもしろいセキュリティ講義 事故が起きる理由と現実的な対策を考える
    4.2
    今のサイバー攻撃や情報漏えいはセキュリティ製品を導入するだけでは防げません。攻撃者は巧みに技術的な不備,運用の隙間,人の心理的弱点を突いてくるからです。攻撃する側も,十代の少年,犯罪組織,国家とさまざまです。攻撃対象もパソコンやスマートフォンだけでなく,電化製品や発電所までもが狙われています。本書は,実際のセキュリティ事件を題材に,その事件が起きた背景や原因を解説します。さらに,対策としては本来どうあるべきだったのかを考えます。本書で扱うサイバー攻撃の中には,まるでドラマや小説のような巧妙な手口が登場します。また,セキュリティ事件の背景には驚くべき事実もたくさんあります。それゆえ本書には読み物としての知的好奇心をくすぐるおもしろさがあります。楽しみながら,セキュリティに対する知識,心構えを身につけましょう。本書を読み終えたあとには,きっと自分のパソコンや家庭・企業のセキュリティの弱点も見えてくるはずです。そして,現実的な対策も考えられるようになるはずです。本書は,雑誌『Software Design』の2013年7月号~2017年1月号に掲載された連載記事「セキュリティ実践の基本定石 ~みんなでもう一度見つめなおそう~」の中から,現在でも通用する話題を選りすぐり,必要に応じて情報を更新して再編集した書籍です。
  • マスタリングTCP/IP 情報セキュリティ編 (第2版)
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 セキュリティ技術の網羅的な入門書 インターネット技術を学ぶうえで情報セキュリティを正しく理解することは不可欠ですが、ITにおけるネットワークの重要性が増し利用方法が多岐になるにつれて、技術者なら誰もが知っているべきセキュリティ技術の範囲はどんどん広がっています。 本書は、日々更新されていくネットワークセキュリティ技術にキャッチアップしていくために必要となる基礎を体系的に網羅した「マスタリングTCP/IPシリーズ」の1冊です。基本的な暗号技術、それらのセキュリティプロトコルへの応用、認証技術、Webアプリケーションへの多様化する攻撃手法の理解と対策などを扱っています。 第1版発行から10年弱が経過し、技術は進歩しセキュリティに対するニーズも高まっています。こういった背景を踏まえて、第2版では目次構成の見直しを行い、大幅な加筆修正を行っています。 第1章 情報セキュリティ概論 第2章 暗号技術 第3章 認証技術 第4章 PKI 第5章 セキュリティプロトコル 第6章 ホストのセキュリティ 第7章 ネットワークセキュリティ 第8章 Web セキュリティ
  • マスタリングTCP/IP ルーティング編
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 複雑なルーティング技術の解説書をマスタリングシリーズで刊行 本書は複雑なインターネットルーティング技術をわかりやすく説明した書籍。教科書として初学者が安心して学べるように、図や例を多用しながら体系的な構成と一般的な用語を用いて解説するもの。 第1章 ルーティングの基礎 第2章 RIP 第3章 OSPF 第4章 BGP 第5章 VRRP
  • マスタリングVim
    4.0
    Googleの現役エンジニアが書いた、テキストエディタ「Vim」の解説書です。OSごとのインストールや基本操作といった入門的内容も押さえつつ、リファクタリング、デバッグ、実行、テスト、バージョン管理システムとの連携、プラグインの作成と管理といったソフトウェア開発に便利な機能を、Pythonのコードを使って解説します。本書を読み終えるころには、あなただけの最高のVimが完成しているはずです! Vim 8.1/Neovimに対応。
  • マスタリングVMware vSphere 5.5
    5.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 VMwareの最新版、本格的解説書の登場 VMware vSphereはシステムの仮想化基盤として、日本でも多くの企業で採用される製品です。本書はその最新版であるvSphere 5.5の主な機能をすべて網羅した、vSphere解説書の決定版ともいえる書籍です。5.1→5.5で加えられた多くのアップデートにも対応し、vSphereの最新機能を使いこなすための多数の情報を提供します。本書の原著者であるScott RoweはvSphere 4の時代から本書の改訂を続けており、vSphereの解説書としては海外で高い信頼を寄せられている1冊です。 仮想化はシステム基盤構築の分野では無視することのできない重要な要素となってきています。本書は、エンジニアがVMwareを使いこなすために、必要な情報を提供してくれる重要な資料となります。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • マスターアルゴリズム 世界を再構築する「究極の機械学習」
    4.0
    世界有数の研究者による“機械学習の説明書”。2015年アメリカでの発売当初から研究者の間で話題となった力作が、『パターン認識と機械学習』などの翻訳を手がけた神嶌敏弘博士の訳で満を持して刊行。一般向けのきめ細やかな訳注も加えた。 囲碁AI、AmazonやNetflixのお薦め機能、iPhoneのSiri。私たちの生活に溶け込んでいる機械学習とは何か? 観測衛星、DNAシーケンサ、量子加速器などのデータから、機械学習は自然界の謎をすべて解き明かすのか? 蓄えられた莫大なデータはアメリカ大統領選から企業のサービスまで影響を与え、陸・海・空を機械学習で自動操縦される無人車両が飛び交う。機械学習によって、世界はどう変わるのか? アルゴリズムの歴史を解説するとともに、世界を再構築する究極の「マスターアルゴリズム」の存在を探究。 マスターアルゴリズムが存在する根拠を、神経科学、進化生物学、物理学、統計学、および計算機科学の観点から軽妙かつ縦横に展開する。知的好奇心が沸き立つ1冊。六七質のイラストが世界観を表現。 ペドロ・ドミンゴス(著者) ワシントン大学ポール・アレン コンピュータサイエンス&エンジニアリング学部教授。AAAS(アメリカ科学振興協会)およびAAAI(人工知能振興学会)フェロー。1992年リスボン工科大学Instituto SuperiorTecnico修士課程修了(電子工学・コンピュータサイエンス)。1997年カリフォルニア大学アーバイン校にて博士取得(情報・コンピュータサイエンス)。マルコフ論理ネット、影響最大化問題、データストリーム、敵対的学習、sum-productネットなど顕著な業績が知られている、世界有数の機械学習研究者である。KDD2003、SRL2009ではプログラム委員長を務める。IMLS(国際機械学習学会)の発起人。“Machine Learning ”誌編集委員。SIGKDD Innovation Award、IJCAI John McCarthy Awardを筆頭に受賞多数。 神嶌敏弘(訳者) 1994年京都大学大学院工学研究科修士課程修了(情報工学専攻)。1994年電子技術総合研究所入所。2001年京都大学にて博士取得(情報学)。現在は産業技術総合研究所にて、機械学習やデータマイニングの手法、特に公平性配慮型データマイニングと推薦システムや個人化技術などについて研究。 携わった書籍に、人工知能学会監修『深層学習』(編/近代科学社)、トレバー・ヘイスティ他『統計的学習の基礎』(共監訳/共立出版)、C.M.ビショップ『パターン認識と機械学習』(共訳/丸善出版)などがある。 2019年人工知能学会 AI ELSI賞 Perspective部門受賞。
  • MASTER OF CUBASE 7
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、20年以上の歴史を持ち、今一番使われているDAW、「Cubase」の最新バージョン「Cubase7」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、400ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに丁寧に解説しています。さらに、MixConsoleやコードトラック&アシスタント、VOCALOID Editor for Cubaseなど注目の新機能についても紹介します。Cubaseでの楽曲制作をより楽しむために、必携の1冊です!※本書はCubase7を元に執筆されておりますが、一部機能を除いてCubase Artist 7にもほぼ対応しています。

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  • MASTER OF CUBASE 12
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 機能強化はもちろん、ドングルの廃止、Appleシリコンにネイティブ対応など、さらに扱いやすくなったDAWソフト「Cubase12」の基本操作から楽曲制作のうえで役立つ知識を、400ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに徹底解説しています。さらにDTMの基礎、必要な機材についても丁寧に解説しているので初心者にも安心の内容です。 コードパッド、コードトラック、アレンジャートラック、サンプラートラックなど便利な機能の解説はもちろん、オーディオからのコード検出、柔軟なオーディオ編集を可能にする進化したVariAudioやAudioWarpなど注目の新機能も紹介します。 Cubase12の基本をマスターし、もっと使いこなせるようになりたいと考えている初級者~中級者に最適な内容です。

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  • MASTER OF Pro Tools 11
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 レコーディングスタジオで業界標準システムとして使われているPro Tools。新たなオーディオエンジンを搭載し、64ビットにも完全に対応したPro Tools 11は、往来よりも数倍高速化し、より快適で効率的な楽曲制作を実現できるようになりました。本書は、インターフェースや基本的な操作はもちろんのこと、標準搭載ブラグイン・エフェクトを、全種類ビジュアル付きで徹底解説。パワーアップした新機能についても紹介しています。最新バージョン「Pro Tools 11」をこの1冊で徹底的に使いこなしましょう!

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  • MASTER OF Live 9
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 4年ぶりのメジャーバージョンアップ!パワーアップしたLive9をクリエイティブに使いこなそう!楽曲制作はもちろん、ライブ演奏、DJプレイ、サンプリング、マスタリング、ムービー編集と、音楽活動のあらゆるシーンで活躍する『Live9』。「Max for Live」がプラグイン化されデバイスのカスタムが自由自在になったり、「Audio to MIDI」でオーディオデータから簡単にMIDIデータが作成できるようになったりと、新機能も搭載されLive9はかなりパワーアップしました。本書ではそんなlive9を、ソフトの基本的な機能解説~実践的な活用術まで、徹底的に豊富な図版と共に解説します。※本書は2009年9月に刊行された「MASTER OF Live 8」に加筆修正を加え、構成内容を変更した改訂版です。

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  • MASTER OF Logic Pro X
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、プロフェッショナル向けDAWソフトとして人気の「Logic」の最新バージョン「Logic Pro X」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、400ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに解説しています。さらにDrummer、Flex Pitch、Logic Remoteなど注目の新機能も紹介。パワフルに生まれ変わった「Logic Pro X」を使いこなすために、必携の1冊です!

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  • MASTER OF Logic Pro X[改訂第2版]
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    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【Logic Pro X 10.5対応】 Logic Pro X 発表以来、最大規模のアップデートに合わせて内容を改訂! 中面もフルカラーとなり、より読みやすくなりました。 プロフェッショナル向けの機能も取り揃えながら、安価で使いやすく、プラグインも豊富なDAWソフト「Logic Pro X」の基本的な操作方法や、楽曲制作のうえで役立つ知識を、400ページを超える大ボリュームで豊富な図版とともに解説しています。さらにLive LoopsやSamplerなど注目の新機能も紹介。パワフルに生まれ変わった「Logic Pro X」を使いこなすために、必携の1冊です! ☆本書は、2014年に刊行した同書籍をソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。

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  • マストドン 次世代ソーシャルメディアのすべて
    3.0
    最強SNSツール登場!? 新しい波に乗り遅れるな! 突如としてネットで大きな注目を浴びている「マストドン」。見かけはツイッターにそっくりなソーシャル・ネットワーク・サービスですが、その仕組みはいまのネットの限界を打ち破る革新的なもので世界中にユーザーが増えつつあります。本書では、ソーシャルメディアに造詣の深い5人の著者が「マストドン現象」を読み解き、ウェブの未来を予測します。 第1章では、マストドンとはなにか、どのようにしてブームが起こったのかについて、新テクノロジーの分野で数多くの著書や訳書を執筆されている小林啓倫氏がまとめます。この章を読むだけで、怒涛の勢いで始まった話題の流れに追いつくことができるでしょう。 第2章では、クチコミやユーザーコミュニティについて詳しい、ブロガーのコグレマサト氏がマストドンを前のめりに使ってみた肌感覚を、ご自身のマストドン・インスタンス「オジ旅クラブ」運営の経験なども含めて紹介しています。 第3章では、アドバイザー経験の豊富なブロガーのいしたにまさき氏が、企業としていち早くマストドン公式アカウントを立ち上げた日産自動車へのインタビューを通して、ファンを発見するソーシャルメディア活用法について迫ります。 第4章では、ニューメディア関連の取材に多くの経験をもっているまつもとあつし氏が、マストドンブームの最初期からインスタンスの立ち上げ、アプリ開発、そして独自実装までも進めているピクシブに、その狙いと戦略についてインタビューを行っています。 第5章では、北極における気候変動を研究するかたわら、ライフハック、IT、文具などをテーマとした「Lifehacking.jp」ブログを運営する堀正岳氏が、それまでの章の内容をふまえてマストドンブームを掘り下げて考え、分散型SNSが今後もたらすであろう未来や、その懸念点について予想していきます。 そして、まとめの章として最後の章で5人の著者よる座談会で、マストドンを実際に利用し、原稿を執筆したことで見えてくる分散型SNSの未来について語っていただきました。 本書を通して、ツイッター10年目の節目にやってきた「マストドン」という大きな新しい流れについて読者のみなさんが興味をもってくださり、活用する助けとしていただければ幸いです。
  • Mastodonスタートアップガイド この一冊ですぐトゥート! マストドンで広がる自分の世界!
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    2017年8月16日まで刊行記念特別価格で配信!! SNSとしてTwitterやInstagramが全盛のいま、マンモスと同じ古代大型ゾウの名を持つ新SNS「Mastodon(マストドン)」が登場した。 日本でもこの春一気に盛り上がるやいなや、その有用性に多くのIT企業も注目し、ユーザーコミュニティの一つとして次々とサービスが始まっている。 本書では、このMastodonを思いっきり楽しむために、 ・いま使っているTwitterなどと何が違うのか? ・“ユーザーの自由が最大限に尊重される”とはどういうことか? ・どうやって参加して使えばよいのか? ・自由であるがゆえに気を付けなくてはならないのはどういうところか? などについて、わかりやすい解説と豊富な画面写真で丁寧に解説していく。 まずはどのようなものなのか特徴や仕組みを知りたい人から今すぐに使いたいという人まで、マストドンというキーワードに引っかかる人は必携の一冊である!
  • マストドンつまみ食い日記
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    【世界一マストドンに詳しい連載記事の書籍化!】 マストドンムーブメントの始まりからいち早く連載をスタートしたITmedia NEWS編集部によるWeb連載「マストドンつまみ食い日記」最初の8週間分を1冊にまとめました!急激に増加するユーザーやPixivやドワンゴなど企業の参入、様々なイベントなどを密着レポート。マストドンのニュースをほぼ独占し続けているITmedia NEWS編集部ならではの臨場感あふれる1冊です。

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  • Mastodon 入門ガイド
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    「ポストTwitter」とも言われ、急速に注目をあつめる分散型ミニブログサービス 「Mastodon(マストドン)」の解説書です。 Mastodonの仕組みや機能の解説から、国内Mastodonインスタンスを例に始め方から利用方法などを詳解。 さらに、Dockerを用いてLAN内でMastodonインスタンスを構築する方法や、 拡張性の高いクラウドサービスを利用した構築・運用方法なども解説! Part1 Mastodonの概要 Chapter 1-1 Mastodonについて Chapter 1-2 他のSNSとMastodonの違い Part2 Mastodonをはじめよう Chapter 2-1 日本国内の主要なMastodonインスタンスの紹介 Chapter 2-2 Mastodonの使い方(1)─ユーザー登録 Chapter 2-3 Mastodonの使い方(2)─タイムライン Chapter 2-4 Mastodonの使い方(3)─ユーザー設定 Chapter 2-5 Mastodonの使い方(4)─トゥート・ブースト・通知 Part3 Mastodonインスタンスをつくってみよう Chapter 3-1 Mastodonのアーキテクチャ Chapter 3-2 ローカル環境にMastodonインスタンスを構築 Chapter 3-3 さくらのクラウドでつくるMastodonインスタンス─準備編 Chapter 3-4 さくらのクラウドでつくるMastodonインスタンス─サーバー作成編 Part4 Mastodonインスタンスの運用 Chapter 4-1 Mastodonのバージョンアップ Chapter 4-2 クラウド上のMastodonインスタンスの運用 Appendix 付録 Appendix 1 公開鍵認証によるSSHログイン手順 Appendix 2 Mastodonのユースケース Appendix 3 Mastodonと連携して動くツールやソフトウェア

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  • Magentaで開発 AI作曲
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 プログラミング未経験でも、作曲未経験でも、簡単にAI作曲を試せる! 本書は、AI作曲の第一人者が教える「未経験でも簡単に試せるAI作曲」を、実践を通して身につける書籍です。 「プログラミング経験がなく、AIでさえ名前を聞いたことがあるくらい」「音楽の知識が全くないから作曲なんてもってのほか」という方でも理解できるように、AI作曲を解説しています。コードをマネしてみると曲が生成されることに感動し、読み進めていくうちにコードの記述方法だけでなく、作曲のための音楽の知識も身につくはずです。 生成できる曲はシンプルなメロディー・ドラム・3パートのバンド演奏・アドリブメロディー・バッハ風合唱曲・現代音楽・ピアノ演奏と幅広く、「AIを試してみたい!」「AIと音楽理論をどちらも一気に学びたい!」「作曲のアイデアが出てこないときのヒントにしたい!」という方にオススメです。 はじめに 第1章 AIで作曲できる音楽機械学習ライブラリMagenta 第2章 Magenta環境構築 AI作曲実践準備 第3章 単音のシンプルなメロディーをつくる Melody RNN 第4章 ドラム演奏の作曲を行う Drums RNN 第5章 3パートのバンド演奏作曲 MusicVAE 第6章 コード進行に沿ったアドリブメロディーの作曲 Improv RNN 第7章 バッハ風合唱曲の作曲を行うPolyphony RNN 第8章 現代音楽のような複雑な和音の作曲 Pianoroll RNN 第9章 高度なピアノ演奏の作曲 Performance RNN 第10章 音楽データの学習方法と学習済みデータの作成 第11章 Magenta開発・独自モデルの作成
  • 間違いだらけのサイバーセキュリティ対策 目的志向型で実装する効果的なセキュリティ強化策
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    1巻1,540円 (税込)
    「根本原因に対応しない限り、本質的な解決にならない!」 日本マイクロソフトのセキュリティ専門家が 企業で陥りがちなセキュリティ対策の“間違い”を徹底的に正す! かつて愉快犯的だったサイバー空間での不正が、経済的な利益を得ることなど 明確な目的に推移し、攻撃の成功率を上げるためにますます手法が高度化していきました。 その結果、重要な情報が不正にアクセスされ、企業・組織のトップが謝罪会見を 開くということも珍しいことではなくなってきました。 ただし、こうしたセンセーショナルな出来事ばかり発信される傾向から、これは 特殊なことであり「自分の会社・組織にはあまり関係しないのでは?」という印象を 持たれる方も少なくないでしょう。しかし、ニュースになるようなインシデントだけではなく、 公表されていないものもあります。また、公表されたとしても目立った被害が 出なかったため、大きく取り上げられていないセキュリティインシデントもあります。 そして、サイバー攻撃の手法が高度で防ぎきれないという論調がある一方、攻撃の 成功を許してしまっている原因は、情報セキュリティ全体の知識不足・誤解、地道な対策を 怠っていることにある場合が多いのです。こうした不備は多くの組織で共通しており、 どこでも起こり得ることとして認識する必要があります。 本書は、企業のITリーダー向け専門Webメディア「EnterpriseZine」(エンタープライズジン) での人気連載「間違いだらけのクライアント・セキュリティ対策」を加筆修正し、 書籍化したものです。 昨今の攻撃の起点となっているクライアントPCを軸にしながら、サイバー攻撃に備えるための 効果的な対策を解説します。日本マイクロソフトにおいて、ITインフラや情報セキュリティの 計画・実装・監査・改善活動全般にわたり、コンサルティングを担当している著者の現場経験も 織り交ぜながら、システムを構築していく上での考え方と、それをもとにした設計・実装・ 運用について時系列を考慮して分かりやすく解説しています。 企業のシステム管理者、ネットワーク管理者、セキュリティ管理者だけでなく、 サイバーセキュリティについて理解を深めたい経営層、デジタルマーケティングや ECなどを推進する事業部門など、非エンジニアの方にもお勧めの内容です。 ※本電子書籍はオンデマンド出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※オンデマンド版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※オンデマンド版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • マッキンゼー REWIRED―デジタルとAI時代を勝ち抜く企業変革の実践書
    4.3
    DX時代を勝ち抜くには REWIRED(ビジネスの配線をし直すこと)が必要だ! 人材確保、オペレーティングモデル設計、データ環境の構築・・・・・・ 企業を持続的に成長させ、競争優位性を獲得するための実践書。 マッキンゼーが選りすぐりの200社のクライアントと 10年にわたりDXを共同研究することで得た 効果検証済みの方法論を100点以上の図解とともに解説!!
  • Macintosh思い出のソフトウェア図鑑
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    AppleのMacintoshというパソコンに魅せられた方々は決してそのハードウェアだけに注視していたわけではないはずです。GUI操作の簡便さ、わかりやすさとあいまって小さなモノクロ9インチモニターの世界に広がる幾多の眩いばかりのソフトウェアたちが存在したからこそのMacintoshであったと思います。 それがゲームであれ音楽のソフトウェアであれ、あるいはグラフィックのソフトウェアであれ、Macintoshのモニターに広がる空間はそれまで体験したこともないとてつもなく魅力的な世界でした。 筆者はソフトウェア指向のビジネスをしていた関係上もあり、パッケージはともかく手にした多くのアプリケーションの記録を保存していました。今般それらを元にMacintosh誕生から10年ほどの間に登場したアプリケーションを一堂に集めて紹介しています。
  • Mac、iPhone、iPadユーザーのための これだけでかなりEvernoteが使える本
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「クラウドベースのノートアプリ、Evernoteは便利だ」という話はよく耳にしたり、目にしたりしますが名前は知っているが、Evernoteを使った事の無い人には、どう便利なのか、どう凄いのかが実感できません。 本書は、はじめてEvernoteを使うMac・iPhone・iPadユーザーに向けて、実際にどんなことができるのかを、懇切丁寧に実例を用いて解説した書籍です。 本書を読めば、ビジネス用途のみならず、普通の生活においてもいかにEvernoteが便利なものかが実感でき、利用方法のアイデアも見つかるはずです。
  • Macアプリ 100% 厳選ガイドブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Macを初めて購入した人向けのアプリ解説書です。写真や動画の編集から,インターネット,ビジネス,Macのカスタマイズまで,便利で楽しいアプリを盛りだくさんで紹介しています。また,iMovieやPagesなどのApple製標準アプリの使い方も解説しています。Macをより使いこなしたい人におすすめです。
  • macOS Catalina パーフェクトマニュアル
    -
    1巻2,178円 (税込)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アップル社のMac最新OS「Catalina(カタリナ)」の使い方をオール図解で完全解説! 基本的な使い方から各種設定、アプリの操作、日本語入力、iOS&iPadOSとの連携までマックを快適に使うための全てがわかる一冊です! 2019年にリリースされたmacOS Catalinaは、OS Xとしての通算バージョン10.15となります。 毎年のバージョンアップで、さまざまな機能が追加されるmacOSですが、Catalinaの大きな目玉は、iPadを外部モニタとして利用できるSidecar機能でしょう。 Apple Pencilも利用できるのでMacのペンタプレットとして利用できます。 Macの入力デバイスとして、そして普段はiPad単体として、便利なデバイスとして利用できます。 Mojaveから追加された暗い外観のダークモードも、Catalinaでは時間変化にともない、ライトとダークが自動で切り替えることが可能となりました。 ダイナミックデスクトップと併用することで、時間経過とともに画面の明るさを自動で変えることができます。 Macの音楽機能の中心であったiTunesですが、iPhone/iPadの登場、映像サービスの追加など、機能が集約されていましたが、Catalinaでは、音楽はミュージック、映像はアップルTV、ラジオ番組はPodcastと三つの専用アプリに分割されました。 それにともない、iPhone/iPadの同期設定もFinderに変更され、機能がスッキリしました。 見た目にはわかりませんが、ファイル構造に変更があり、起動ボリューム(Macintosh HD)とデータボリューム(Macintosh HD - Data)の2つのボリュームが作成されるようになりました。 データボリュームは「Macintosh HD - Data」ですが、通常の使用では「Macintosh HD」と同じように利用できます。 「ディスクユーティリティ」を使うと、2つのボリュームが表示されますが、2つで1セットと考えてください。 ほかにも、写真アプリの表示方法が年月日ごとにまとまって表示されるようになり、使いやすくなりました。 リマインダーも機能強化され、管理しやすい画面になっています。 「メール」アプリには、送信者のアドレスを受信拒否するよう機能が追加され、設定によって読まずに「ゴミ箱」に入れることができます。 アップルのクラウドサービスを利用するのに必要なApple IDも、iCloudを中心にわかりやすい管理画面に変わりました。 Macは、初心者からプロフェッショナルまで直感的な操作で扱える優れたパソコンです。 操作が簡単であるがゆえ、自己流の使い方に慣れてしまい、もっと便利な使い方があることを知らずにいるユーザーも少なくありません。 基本的な操作を再度見直せば、知らなかった機能や使い方を発見し、さらに便利に利用できるはずです。 本書は、macOS Catalinaの新機能も含めて、Finderや日本語入力などのMacの基本的な使い方、標準搭載しているアプリの使い方、インターネットへの接続方法、他のMacとの接続、Time Machineによるバックアップなどを17分野に分けて、簡潔に豊富な図版を使って説明しています。 この本を手に取った皆様が、macOS Catalinaを使いこなすのに、ほんの少しでもお手伝いができたら幸いです。 (本書「はじめに」より)

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  • macOS Sierra パーフェクトマニュアル
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    1巻2,178円 (税込)
    ※本書は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。 2016年にリリースされたmacOS Sierraは、OS Xとしての通算バージョン10.12となります。 名称OS XからmacOSとなったSierraですが、大きな機能追加はないももの、iCloudを中心とした全般的な機能強化が図られています。 新しい目玉機能は、やはりSiriの搭載です。iPhoneなどのiOSデバイスではおなじみのSiriは、単なる音声による検索機能ではありません。 Mac内のファイルを検索する、iTunesで指定したアーティストや曲名の音楽を再生する、指定した場所から場所への道順をMapで表示する。指定した日付の予定をカレンダーに追加する。 さまざまな操作を、Macに話しかけるだけで実現します。たったひとつの追加機能ですが、そのポテンシャルは想像以上のものと言えるでしょう。 iCloudとの連係も強化されています。「書類」フォルダと「デスクトップ」のファイルのiCloud Driveへの同期が可能になりました。 iCloudの容量の関係もあり、無償サービス内で利用するには活用方法を工夫する必要がありますが、Macで保存したファイルがそのままiCloudに保存され、他のMacやPC、iOSデバイスですぐに利用できるのはたいへん便利です。 また、iCloudを経由して、MacとiOSデバイス間でテキストや画像のコピー&ペーストが可能になりました。 iPhoneで受信したメールの一部をMacで使ったり、Macで調べたことをiPhoneに貼り付けたりと、意外に使う場面が多い機能かもしれません。 Macは、どんなユーザーも直感的な操作で扱える優れたパソコンです。そのため、自己流の使い方に慣れてしまい、もっと便利な使い方があることを知らずにいるユーザーも少なくありません。 基本的な操作を再度見直せば、知らなかった機能や使い方を発見し、さらに便利に利用できるはずです。 本書は、macOS Sierraの新機能も含めて、Finderや日本語入力などのMacの基本的な使い方、標準搭載しているアプリの使い方、インターネットへの接続方法、 他のMacとの接続、TimeMachineによるバックアップなどの読者が知りたいであろうことを16分野に分けて、簡潔に豊富な図版を使って説明しています。 この本を手に取った皆様が、macOS Sierraを使いこなすのに、ほんの少しでもお手伝いができたら幸いです。 (本書「はじめに」より)

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  • macOS Sierraマスターブック
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 10月にリリースされた最新のMac OS「Sierra(シエラ)」の解説書籍です。 新機能、アップグレード機能をはじめ、ほぼすべての機能を網羅した、416ページの大ボリュームです。 これ1冊でSierraのすべてはバッチリ。 Sierraは、各機能やアプリが細かく改善され、とても使いやすく便利になっています。 大きな新機能はSiri(シリ)の搭載です。iPhoneなどではおなじみ、声で操作できるSIriがついにMacにも搭載されました。Macに話しかければ、フォルダを開く、「画面をもっと明るくしたい」などの設定、写真を開く、家族に「今から帰ります」とメッセージを送る、カレンダーに予定を設定、昨日のプロ野球の結果など、さまざまなことが一声で実行できます。 iPhoneやiPad、Apple Watchなどとの連携も強化されました。 Macでコピーしたテキストや画像を、iPhoneでペーストできます。その逆ももちろんOK。 また、Apple Watchを持っていれば、Macのロックを自動で解除できます。いちいちパスワードを入力する必要はありません。 iCloud関連の機能も大幅に強化されました。 「デスクトップ」と「書類」フォルダを丸ごとiCloud Driveに保存できます。自動で同期されるので、iPhoneやiPadはもちろんほかのMacからでも、いつでも最新のファイルにアクセスできます。 写真やビデオに関しても嬉しい機能がたくさん追加されました。 写真アプリケーションで「メモリー」をクリックすると、自動でアルバムが作成され、スライドショーが楽しめます。また、「花」「犬」などと検索するだけで、自動で被写体を分析して写真が検索されます。 さらに、動画を小さいウインドウで再生しながら別の作業ができる「ピクチャ・イン・ピクチャ」は、まさに「これが欲しかった!」と思ってしまう新機能でしょう。 新機能を含むほとんどの機能を、画面写真とステップバイステップの解説でわかりやすく説明しました。基本操作から一歩進んだ使いこなしまで解説しています。初めてMacに触れる人、以前のMac OSからのアップグレードユーザー、Windowsからのスイッチユーザーなど、すべてのSierraユーザーにおすすめです。
  • macOS Sequoia パーフェクトマニュアル
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    1巻2,398円 (税込)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アップル社のMac最新OS「Sequoia(セコイア)」の使い方をオール図解で完全解説! 基本的な使い方から各種設定、アプリの操作、日本語入力、iOS&iPadOSとの連携まで マックを快適に使うための全てがわかる一冊です!

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  • macOS Sonoma パーフェクトマニュアル
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    1巻2,178円 (税込)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アップルから今秋リリース「macOS Sonoma(ソノマ)」入門書の決定版! 2023年にリリースされたmacOS Sonomaは、通算バージョンでいうと14.0となりました。 さすがに、大きな新機能はありませんが、使い勝手の向上が図られています。 使い勝手の大きな変更は、デスクトップ機能の変更です。 「通知センター」に表示されるウィジェットを、デスクトップにも配置できるようになりました。 従来のMac用のウィジェットだけでなく、iPhoneウィジェットも配置でき、MacからiPhoneウィジェットを利用できます。 また、デスクトップに配置したウィジェットを利用するために、壁紙をクリックするだけでデスクトップを表示できるようになりました (設定によって変更できます)。 FaceTimeも機能強化されました。 オーバーレイ機能が追加され、資料や画面を共有している際に、発表者の映像を重ねた映像を配信できるようになりました。 さらに、ジェスチャー機能を選択しておくと、ジェスチャーでエフェクト映像を再生できます。 Macは、初心者からプロフェッショナルまで直感的な操作で扱える優れたパソコンです。 操作が簡単であるため、便利な使い方があることを知らずにいるユーザーも少なくありません。 基本的な操作を見直すと、知らなかった機能や使い方を発見でき、さらに便利に利用できるはずです。 本書は、macOS Sonomaの新機能も含めて、Finderや日本語入力などのMacの基本的な使い方、 標準搭載しているアプリの使い方、インターネットへの接続方法、AirDropでのデータのやり取り、 「macOS復旧」の使い方などを16分野に分けて、簡潔に豊富な図版を使って説明しています。 この本を手に取った皆様が、macOS Sonomaを使いこなすのに、ほんの少しでもお手伝いができたら幸いです。

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  • macOS Tahoe パーフェクトマニュアル
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    1巻2,398円 (税込)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アップル社のMac最新OS「Tahoe(タホ)」の使い方をオール図解で完全解説! 基本的な使い方から各種設定、アプリの操作、日本語入力、iPhoneやiPadとの連係、注目のAI機能「Apple Intelligence」までマックを快適に使うための全てがわかる一冊です! ◆目次◆ Chapter1 Tahoeにようこそ! Chapter2 インターネットに接続しよう Chapter3 デスクトップ表示の設定 Chapter4 Finderの表示とファイル操作 Chapter5 Mac本体や周辺機器の設定 Chapter6 日本語入力をマスターしよう Chapter7 パスワードとセキュリティの設定 Chapter8 ホームページを閲覧する(Safari) Chapter9 電子メールを活用する(メール) Chapter10 アプリ操作の基本 Chapter11 iPhone/iPadとの連係機能 Chapter12 ファイル共有と画面共有 Chapter13 ユーザを管理する Chapter14 システムとメンテナンス

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  • Mac OS X Server 10.6 実践ワークグループ&インターネットサーバ構築
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Mac OS X Server 10.6によるネットワーク構築を詳説!  Mac OS X Server 10.6(Snow Leopard)は、UNIXベースのサーバOSとしての機能に、Mac OS Xのユーザフレンドリーなインタフェースを兼ね備えた、サーバ構築・運用のためのオペレーティングシステムである。本書は、多岐にわたるMac OS X Server 10.6の設定項目を、実際に想定されるオフィス内ネットワークサーバとインターネットサーバの構築手順に沿って解説し、活用の実例を併せて紹介している。 ■序章 Mac OS X Serverワークスタイル ■■第1部 インターネットサーバの構築と運用 1章 Mac OS X Serverのインストール 2章 DNSサーバ 3章 ユーザとグループの作成 4章 メールサーバ 5章 FTPサーバ 6章 Web サーバ 7章 ファイアウォールとVPN 8章 QuickTime Streamingサーバ ■第2部 コラボレーションサービスの設定と運用 9章 iChatサーバ 10章 iCalサーバ 11章 Podcastプロデューサー 12章 Mailmanメーリングリスト 13章 Webサービス ■第3部 ワークグループサーバの構築と運用 14章 プライベートLANのDNS/DHCPサービス構成 15章 ファイルサービスとネットワークログイン 16章 NetBootサーバ 17章 プリントサーバとソフトウェア・アップデートサーバ
  • Mac OS X 10.7 Lionのキホン
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    iPhone/iPadライクな操作性を盛り込み、2年ぶりのメジャーアップデートを果たしたMac OS X 10.7 Lionの基本を解説。マルチタッチジェスチャーやLaunchpad、Mission ControlといったLionの新機能や操作体系はもちろん、主要ソフトであるウェブブラウザーや電子メールアプリのガイダンスも収録。またそのほかのアプリケーションの更新点、システム環境設定の詳細など、Lionを使ううえで抑えておきたいポイント整理している。

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  • Mac OS X 10.7 Lion パーフェクトガイド Plus
    3.7
    アップルの最新OS「Mac OS X 10.7 Lion」の使い方を352ページの大ボリュームで徹底解説。長年つちかったパソコン用OSとしてのノウハウを成熟させるとともに、iPhoneやiPadのような「マルチタッチジェスチャー」「Launchpad」といった先進的な要素も取り入れ、Lionはまさに革新的な仕上がり。本書では既存のMacユーザーに向けてLionの新機能を解説する一方で、初心者向けに操作の基本からインストール/リストアの方法、付属アプリケーションの活用方法までを掲載しています。巻末には「システム環境設定」ガイドも用意。初級中級ユーザーが必要とする情報を網羅した1冊です。

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  • Mac OS X Mavericksマスターブック
    5.0
    1巻1,466円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2013年10月に発売されたMacOS「OS X Mavericks(マーベリックス)」の解説書籍です。 Mavericksには、200以上の新機能が搭載されています。電子書籍アプリ「iBooks」、地図アプリ「マップ」、予定と予定の間の移動時間も推測できる「カレンダー」、TwitterなどのSNSとより連携を深めた「Safari」、強化された「通知機能」、タブやタグの機能を備えた新しい「Finder」など、ざっと見ただけでも便利で楽しそうなアプリや機能がいっぱいです。Macで写真、動画、音楽を楽しむアプリケーションのiPhoto、iMovie、GarageBandも、もちろんOS X Mavericks対応の最新バージョンを取り上げています。さらに、iOSデバイス(iPhone、iPod touch、iPad)や複数のパソコンの連携についてもていねいに解説しています。住所や写真データなどが、どのデバイスでも最新の状態で利用できる便利さは素晴らしいものです。新機能を含むほとんどの機能を、画面写真とステップバイステップの解説でわかりやすく説明しました。初めてMacに触れる人、以前のMac OSからのアップグレードユーザー、Windowsからのスイッチユーザー、すべてのMavericksユーザーにおすすめです。 ■CONTENTS Chapter 1:OS X Mavericksの基本/Chapter 2:Finderウインドウの操作/Chapter 3:Dock・Misson Control・Dashboardの操作/Chapter 4:文字の入力/Chapter 5:ファイル・フォルダ操作/Chapter 6:Webの利用/Chapter 7:メールの利用/Chapter 8:付属アプリケーションの利用/Chapter 9:OS Xを使いやすくするには/Chapter 10:OS Xをもっと活用するには/Chapter 11:ほかのデバイスと連携するには/Chapter 12:iPhone・iMovie・GarageBandの活用
  • macOS High Sierra パーフェクトマニュアル
    -
    1巻2,178円 (税込)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 Mac最新OS「High Sierra」の使い方をオール図解で完全解説! 2017年にリリースされたmacOS High Sierraは、OS Xとしての通算バージョン10.13となります。 High Sierraでの大きな変化として、APFS(Apple File System)の採用があげられます。APFSは、ファイルを管理するためのシステムです。 SSDに最適化されたAPFSは、安全でかつ高速で、快適な操作を実現するための縁の下の力持ちです。 なお、通常のアプリの操作や画面などの見た目が変わるわけではありません。 「写真」アプリも使いやすくなりました。サイドバーの使い勝手がよくなり、目的の写真やビデオを探すのが楽になります。 また、色調補正のインターフェイスが刷新され、より直感的に修正できるようになりました。 また、Live Photosの編集機能も追加され、ループ表示からアニメーションGIF形式の書き出しや、長時間露光写真への書き出しが可能となっています。 Macは、初心者からプロフェッショナルまで直感的な操作で扱える優れたパソコンです。操作が簡単であるが故、自己流の使い方に慣れてしまい、 もっと便利な使い方があることを知らずにいるユーザーも少なくありません。基本的な操作を再度見直せば、知らなかった機能や使い方を発見し、さらに便利に利用できるはずです。 本書は、macOS High Sierraの新機能も含めて、Finderや日本語入力などのMacの基本的な使い方、標準搭載しているアプリの使い方、 インターネットへの接続方法、他のMacとの接続、Time Machineによるバックアップなどを16分野に分けて、 簡潔に豊富な図版を使って説明しています。 この本を手に取った皆様が、macOS High Sierraを使いこなすのに、ほんの少しでもお手伝いができたら幸いです。 (本書「はじめに」より)

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  • macOS High Sierraマスターブック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Macの新OS、High Sierra[ハイシエラ]を完全解説。新機能、アップグレード機能をはじめ、ほぼすべての機能を網羅した、416ページの大ボリュームです。これ1冊でHigh Sierraのすべてはバッチリ。 High Sierraは、各機能やアプリが細かく改善され、とても使いやすく便利になっています。大きな新機能は写真アプリの大幅刷新です。既にiPhoneの「写真」ではおなじみ「ブリリアント」「露出」などのさまざまな調整が可能になりました。また、Photoshop並みに、色合いを「カーブ」で調整することもできます。さらには写真アプリから、お気に入りの他社製の編集アプリを使うこともできます。 Safariでは、設定に新機能が盛り込まれました。閲覧履歴の追跡による広告を非表示にできたり、自動再生コンテンツのオンオフや文字の大きさなどをサイトごとに設定できたりなど、かゆいところに手が届く設定で、Web閲覧がとても快適になるでしょう。 実はmacOS High Sierraには私たちの目になかなか触れることのない基盤にも多くの新技術が盛り込まれています。きっと「機能は変わっていないけど、何となく使いやすい」「使っていてストレスを感じなくなった」と思われることでしょう。 目に見える新機能を含むほとんどの機能を、画面写真とステップバイステップの解説でわかりやすく説明しました。基本操作から一歩進んだ使いこなしまで解説しています。初めてMacに触れる人、以前のMac OSからのアップグレードユーザー、Windowsからのスイッチユーザーなど、すべてのHigh Sierraユーザーにおすすめです。
  • macOS Big Sur パーフェクトマニュアル
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    1巻2,178円 (税込)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2020年にリリースされたmacOS Big Surは、これまでのバージョン10.Xではなく、バージョン11.0のメジャーバージョンアップとなりました。これは、Apple製のCPUを搭載したMacに対応したはじめてのmacOSであることも理由のようです。 Big Surの最大の特徴はApple製のCPUを搭載したMacに対応していることなのですが、ユーザーインターフェースや機能についても大きな変更があります。 画面全体の外観が一新されすっきりした印象になっています。基本的な操作方法は変わらないので、これまでのユーザーであれば違和感なく利用できると思います。Dockと同様にメニューバーを非表示できるようになったので、これまで以上に画面を広く活用できます。 iPhoneやiPadではおなじみだったコントロールセンターがMacにも採用されました。よく使う機能がまとまっているため、便利そうです。 通知センターもデザインが変更され、使いやすくなりました。 Safariも、4K動画の対応、カスタマイズ可能なスタート画面、閲覧ページのCookieの使用状況を見るプライバシーレポートなど、Webのトレンドに即した機能が追加されています。 マップアプリは、画面デザインが一新され、使いやすくなりました。また、ルックアラウンド機能が搭載され地図上からの風景を見ることができるようになっています。 Macは、初心者からプロフェッショナルまで直感的な操作で扱える優れたパソコンです。操作が簡単であるため、便利な使い方があることを知らずにいるユーザーも少なくありません。基本的な操作を見直すと、知らなかった機能や使い方を発見でき、さらに便利に利用できるはずです。 本書は、macOS Big Surの新機能も含めて、Finderや日本語入力などのMacの基本的な使い方、標準搭載しているアプリの使い方、インターネットへの接続方法、他のMacとの接続、Time Machineによるバックアップなどを17分野に分けて、簡潔に豊富な図版を使って説明しています。 この本を手に取った皆様が、macOS Big Surを使いこなすのに、ほんの少しでもお手伝いができたら幸いです。 (本書「はじめに」より)

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  • macOS Ventura パーフェクトマニュアル
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    1巻2,178円 (税込)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アップル社のMac最新OS「Ventura(ベンチュラ)」の使い方をオール図解で完全解説! 基本的な使い方から各種設定、アプリの操作、日本語入力、iOS&iPadOSとの連携までマックを快適に使うための全てがわかる一冊です!

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  • macOS Mojave パーフェクトマニュアル
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    1巻2,178円 (税込)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 アップル社のMac最新OS「Mojave(モハベ)」の使い方をオール図解で完全解説! 基本的な操作方法から各種設定&テクニック、日本語入力やiOSとの連携機能までマックを快適に使うための全てがわかる一冊です。 2018年にリリースされたmacOS Mojaveは、OS Xとしての通算バージョン10.14となります。 Mojaveは「モハベ」と読みます(でも、私は「モジャベ」と言ってしまいます…)。 Mojaveでは、外観に大きな変化がありました。 ひとつはダークモードの搭載です。 従来の明るい外観(ライト)と、全体的に暗い外観(ダーク)を選択できるようになりました。 自分にとって使いやすいモードを選択して利用できるのはユーザーにはうれしいことでしょう。 変化のもうひとつは、ダイナミックデスクトップです。 従来のデスクトップのバックグラウンド(いわゆる壁紙)は静止画でしたが、ダイナミックデスクトップでは、現在地の時刻に応じて画像の明るさも変化します。 これは、画質の明るさを変えるのではなく、その時刻の画像が順番に切り替えて表示されます。 デスクトップの画像を見れば、午前なのか夕方なのかがわかります。 Finderの表示方法として、CoverFlowに替わりギャラリー表示が搭載されました。 ギャラリー表示は、iPhoneなどのiOSデバイスの「写真」アプリと同様に、サムネールがウインドウ下部に表示されるので、ファイルを検索しやすいのが特徴です。 また、プレビュー欄にはファイルの詳細情報が表示されるのも便利です。 また、従来からあったグループ表示の機能が「表示」メニューに独立して、使いやすくなりました。 デスクトップには、知らないうちにファイルが増えてしまい、アイコンだらけになってしまうものです。 Mojaveではデスクトップのファイルをグループにまとめて表示するスタック表示が追加され、すっきりしたデスクトップで作業できます。 スクリーンショット機能の強化も見逃せないポイントです。 従来は、ショートカットキーによって画面全体/ウインドウ/指定範囲とキャプチャ範囲が決まりましたが、新しいスクリーンショット機能では、キーを押してからどこをキャプチャするかを選択できます。 Macは、初心者からプロフェッショナルまで直感的な操作で扱える優れたパソコンです。 操作が簡単であるが故、自己流の使い方に慣れてしまい、もっと便利な使い方があることを知らずにいるユーザも少なくありません。 基本的な操作を再度見直せば、知らなかった機能や使い方を発見し、さらに便利に利用できるはずです。 本書は、macOS Mojaveの新機能も含めて、Finderや日本語入力などのMacの基本的な使い方、標準搭載しているアプリの使い方、インターネットへの接続方法、他のMacとの接続、Time Machineによるバックアップなどを18分野に分けて、簡潔に豊富な図版を使って説明しています。 この本を手に取った皆様が、macOS Mojaveを使いこなすのに、ほんの少しでもお手伝いができたら幸いです。 【目次】 Chapter 1 Mojaveへようこそ! Chapter 2 デスクトップとFinder Chapter 3 ファイルを操作する Chapter 4 Mac本体や周辺機器の設定 Chapter 5 日本語入力をマスターしよう Chapter 6 インターネットに接続しよう Chapter 7 ホームページを閲覧する(Safari) Chapter 8 電子メールを活用する(メール) Chapter 9 写真を管理する Chapter 10 音楽や映像を楽しむ・購入する(iTunes) Chapter 11 アプリ操作の基本 Chapter 12 標準アプリの活用 Chapter 13 iOSデバイスとの連係機能 Chapter 14 ネットワークとファイル共有 Chapter 15 iCloudを使う Chapter 16 ユーザを管理する Chapter 17 システムとメンテナンス Chapter 18 その他の設定

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  • macOS Mojaveマスターブック
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Macの新OS、Mojave[モハベ]を完全解説。416ページの大ボリューム!9月にリリースされた最新のMac OS「Mojave(モハベ)」の解説書籍です。 新機能、アップグレード機能をはじめ、ほぼすべての機能を網羅した、416ページの大ボリュームです。 これ1冊でMojaveのすべてはバッチリ理解できます! 新機能を含むmacOS Mojaveの機能を、画面写真とステップバイステップの解説でわかりやすく説明しました。 基本操作から一歩進んだ使いこなしまで解説しています。 初めてMacに触れる人、以前のMac OSからのアップグレードユーザー、 Windowsからのスイッチユーザーなど、すべてのMacユーザーにおすすめです。 【章立て】 Chapter 1 macOS Mojaveの基本 Chapter 2 Finderウインドウの操作 Chapter 3 画面やアプリケーションへのアクセス Chapter 4 文字の入力 Chapter 5 ファイル・フォルダ操作 Chapter 6 Webの利用 Chapter 7 メールの利用 Chapter 8 付属アプリケーションの利用 Chapter 9 macOSを使いやすくするには Chapter 10 macOSをもっと活用するには Chapter 11 ほかのデバイスと連携するには
  • macOS Monterey パーフェクトマニュアル
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    1巻2,178円 (税込)
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2021年にリリースされたmacOS Montereyは、バージョン12.0となりました。 Montereyの特徴は、おおきく「セキュリティの強化」「iPhoneやiPadとの連携強化」「AIテクノロジーの融合」に分けられると思います。 「セキュリティの強化」の点では、Safariのパスワード管理の強化が上げられます。インターネットが社会インフラとして浸透した現在、SNS以外にパスワード入力を求められる機会が多くなりました。Safariでは、これらのパスワードを記憶して管理できるだけでなく、漏洩や使い回しの警告機能が搭載されました。 また、「メール」アプリの「プライバシー保護」は、企業からのメールによる行動履歴を抑制するものです。昨今のインターネットにおけるマーケティングテクノロジーは高度なものとなっており、知らないうちに行動履歴が取られていることも少なくありません。これらを阻止する機能がOS標準として搭載されるのは、ユーザーにおおきなメリットといえます。 それ以外に、有償のiCloud+にはメールアドレスのランダム化なども導入され、ユーザーが安心してインターネットを利用できる環境を、さりげなく提供するAppleの姿勢には好感が持てます。 「iPhoneやiPadとの連携強化」では、今回の発刊には機能のリリースが間に合いませんでしたが、MacとiPadでキーボードやマウスをシームレスに連携して利用できるようになります。また、AirPlayにより、Macの画面をiPadや他のMacの画面に表示したり、iPhoneやiPadの画面をMacに表示することも簡単にできるようになりました。 「AIテクノロジーの融合」としては、画像内のテキスト認識機能が追加されました。音声認識機能として以前からSiriが搭載されていますが、画像認識機能としてテキスト認識機能も搭載されたわけです。「写真」アプリの人物の人認識も画像認識技術が利用されていますが、最先端の技術がさりげなくOSの機能として搭載されているところにAppleらしさを感じます。翻訳機能も、アプリではなくOS標準として搭載されました。対応アプリでは同じ操作方法で、日本語と多国語の翻訳が可能です。 Macは、初心者からプロフェッショナルまで直感的な操作で扱える優れたパソコンです。操作が簡単であるため、便利な使い方があることを知らずにいるユーザーも少なくありません。基本的な操作を見直すと、知らなかった機能や使い方を発見でき、さらに便利に利用できるはずです。本書は、macOS Montereyの新機能も含めて、Finderや日本語入力などのMacの基本的な使い方、標準搭載しているアプリの使い方、インターネットへの接続、他のMacとの接続、Time Machineによるバックアップなどを17分野に分けて、簡潔に豊富な図版を使って説明しています。 この本を手に取った皆様が、macOS Montereyを使いこなすのに、ほんの少しでもお手伝いができたら幸いです。 (本書「はじめに」より)

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  • Macがゼロからわかる本
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    基本操作からトラブル解決までこれ一冊でOK! WindowsからMacへの乗り換えもラクラク! 今日からできる!! Macの活用法を徹底解説 iPhoneやiPadを使い始めたのにあわせて新しくMacを買った。Windowsパソコンから乗り換えてこれからはMacを使いたい。 そんな初心者Macユーザーに向けて、基本機能と操作のコツ、標準アプリの使い方、おすすめの設定など「Macの超基本」をわかりやく解説。iPhone/iPadとの連携、WindowsからMacへのデータ移行、Mac初心者にありがちなトラブルとその解決方法なども網羅した「Macの使い方がぜんぶわかる」入門書の決定版です! 巻頭 Macのどこがイイの? なぜMacがおすすめなの? Macをもっともっとうまく使うための快速七箇条 Macへの乗り換えの疑問・不安にお答えします! macOS High Sierraの注目の新機能! デスクトップの各部名称を知っておこう キーボード・トラックパッド・マウスを使いこなす 最新Macのラインナップ Chapter 1 Macの基本機能と操作を知っておこう Chapter 2 iPhone/iPad/Apple WatchでMacをもっと便利に Chapter 3 WindowsからMacに乗り換える Chapter 4 Macを使いやすくカスタマイズする Chapter 5 Macで使ってみたい超便利アプリ Chapter 6 Macのトラブル・お役立ちQ&A 巻末付録 「システム環境設定」全項目解説 便利なショートカットキーを使いこなそう
  • Mac 最強の仕事術!(2023・SUMMER 最新情報たっぷり!)
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    Macで仕事する際に、ぜひ使いたいテクニックをまとめた本です。 Macは、MacBookシリーズ、iMac、Mac mini、Mac Studioなど、 あらゆるMacに対応しています。 Finder、メモ、プレビューなど、Mac標準アプリの忘れがちな便利テクニックや、 人気のアプリ、Webサービスなど流行りのテクニック、あまりメジャーではないが、 ぜひ知っておきたい便利技などを1冊にまとめました。 Macの入門者・初心者〜中級者の方にはとても役立つ内容に なっているのではないでしょうか。 本書では、テクニックをその内容で、「入力」「情報収集」「編集」 「効率化」「管理」と5つのカテゴリーに分けて、紹介しています。 以下に各章の主な内容を挙げていきましょう。 ■入力 ・無料で使えるテキストエディタのおすすめは? ・ChatGPTを文章作成に上手く利用する ・キーボードを変えて、入力環境を激変させる! ・Apple純正アプリ「フリーボード」を超活用する ■情報収集 ・Safariの便利機能を再確認しておこう ・Webからの情報入手がカンタンなブラウザがある! ・YouTubeから必要な情報だけを上手く入手! ・読むのが大変なテキストは音声読み上げ機能で! ■編集 ・無料で使える便利なPDF注釈ツールを使う ・作業時に便利な、一時的なスクショツール! ・標準アプリ「Numbers」はちゃんと使えるアプリ! ・Googleスプレッドシートならではの便利機能とは? ■効率化 ・Finderの便利なテクニックを総まとめ! ・狭いデスクトップを有効利用するポイントは? ・iPadがあるなら、ぜひ併用したい便利ワザ! ・ディスプレイを選ぶ際のポイントはなに? ■管理 ・無料で使えるチャットツールの決定版は? ・Googleカレンダーの奥深いテクニックを使う! ・Notionでのタスク管理をマスターしておこう ・Gmailのあまり知られていない便利テクがある 2022年秋に配布された、macOS「Ventura」対応版です。

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