IT・コンピュータ作品一覧
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4.0★日常業務を、APIを使ったプログラミングで「本当に」自動化できる!★ 情報収集と競合分析、議事録の自動生成、セールスコピーの作成やデータ分析まで! DeNAでマーケターの悩みをChatGPT APIを使って解決してきた著者たちが贈る、 徹底的に現場目線で、「仕事が楽になる」にこだわった生成AI活用術! 【推薦の言葉】 ChatGPTのその先へ! ここまで充実した状態からスタートできる読者が羨ましすぎる。 ――深津貴之氏(株式会社THE GUILD 代表取締役) Q. APIをまったく知らなくても大丈夫? A. 大丈夫です! 自分のPCにコピペで業務自動化を試せます! Q. ビジネス職の方に、チャット以外の生成AI活用について聞かれて困っています。 A. この本に全部載ってます! Webアプリ化にも挑戦できます! Q. 生成AI活用の情報を色々と集めているけど、実際の業務では活用できません。 A. APIを使えば、ハイレベルな作業やまとまった処理を一括でこなせます! 生成AIによる業務自動化の一歩先に進んでみましょう! 【おもな内容】 1章 ChatGPT APIが切り開くAIの世界 2章 ChatGPT APIのセッティング 3章 情報収集と競合分析で調査を楽にしよう 4章 セールスコピーを考えてもらおう 5章 SQL文を生成してデータを抽出しよう 6章 複雑なデータを簡単に分析しよう 7章 会議音声から議事録を自動生成しよう 8章 AIをStreamlitでWebアプリにしよう
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、スマートシティをテーマにした調査報告書のシリーズの1冊であり、スマートシティの交通分野における取り組みである、ICTを活用した新しい交通サービス「MaaS(Mobility as a Service)」について調査したものです。 「MaaS」とは、複数の交通手段のシームレス化や、シェアリングサービスなどの、ICTを活用した新しい交通サービスを意味します。都市への人口集中による慢性的な渋滞や、少子高齢化・過疎化に伴う交通網の縮小など、様々な交通課題が顕在化している中、そうした課題への対応策の一つとしてMaaSに期待が寄せられています。 近年、MaaSによる地域課題の解決を目指した実証実験などの取り組みが全国で活発に行われていますが、サービス内容や事業者の参画状況は地域によって様々です。現状は、社会実装を目指して最適なサービスや事業者の連携体制の構築が模索されている段階です。また、MaaSでは事業者間でデータを連携することによる新たなサービスの創出や、ユーザーの移動データを活用したサービス改善が期待されています。しかし、事業者間のデータの連携やデータの活用には課題もあり、多くの関係者が試行錯誤を重ねています。 本書は、国内の注目すべきMaaS事例への取材調査などを通じて、日本のMaaSの現状をわかりやすく整理しています。特に、事業者や行政といった関係者間の連携による、持続可能なサービス提供や地域課題解決のための仕組みづくりと、高度なサービスを実現するデータの整備・連携・活用などに焦点を当て、その実状や課題を明らかにしています。MaaSに関わる交通事業者やICT事業者、行政担当者、MaaSと連携する異業種の事業者などにとって、参入の検討や先行事例の調査に活用できる内容となっています。
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4.02030年、世界で100兆円以上に達すると予測される モビリティサービスの超有望市場「MaaS(Mobility as a Service、マース)」。 自動車メーカーだけではなく、鉄道やバス、タクシーといった公共交通、 シェアリングビジネス、配車サービスをも巻き込む 「『100年に一度』のゲームチェンジ」で生き残る秘策とは---。 交通サービス分野のパラダイムシフトにとどまらず、 MaaSで実現する近未来のまちづくり、エネルギー業界から不動産・住宅、保険、観光、 小売り・コンビニまで、MaaSの「先」にある全産業のビジネス変革を読み解く、 日本で初めての本格的なMaaS解説書! 本書のポイント ●MaaSの「本質」が分かる ●MaaSの「ビジネス・インパクト」が分かる ●MaaS時代の「アクションプラン」が分かる ●MaaSによる「他産業のビジネスチャンス」が分かる ●MaaS時代の「アクションプラン」が分かる 巻末には、「モビリティサービス」「MaaSプラットフォーム」「MaaSオペレーター」の 3階層で、MaaSに取り組む国内外の主要プレーヤー200社以上を網羅(今後の予想も含む) した「MaaSカオスマップ 2019-20」を収録。
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3.7本書は、ベストセラー『地頭力を鍛える』によって広く認知される「地頭力」や「アナロジー思考」、「Why型思考」等の思考力に関する著作で読者を獲得してきた細谷氏の最新書き下ろし。 私たちの生きる世界は、VUCAと言われる不確実で先の見えない時代に突入したと言われています。2020年初頭からコロナやウクライナ紛争など思いもよらない事態を招き、日常生活ではスマホの普及やGAFAMと呼ばれるプラットフォーマーの台頭等により、デジタルを中心とした「見えないもの」に支配されているのです。これまで、日本では「見えるもの」を作る技術を強みにしてきた企業も多く存在してきましたが、これからの時代を生き残るには、「見えないもの」をいかに見えるようにするかが鍵となります。 本書では、著者が思考力を鍛えるために用いる「具体と抽象」のテーマに当てはめながら、この「見えないもの」を見えるようにするための考え方を提供します。 いくつもの事例を読み進めることで、これまで見えなくなっていた視野が広がり、日々のコミュニケーションや仕事の計画等に関する悩みを解消するとともに、未来に向けて将来像を描くためのツールになる1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 デザインで「困った!」を作らない!問題発見と解決のヒント31 本書は、ダイバーシティやインクルージョンを実現するために、デザインの力でできることを紹介する書籍です。具体的には、色、文字、ことば、図解、UIという観点で、基礎知識と改善例を交えて解説します。 作例はBefore/Afterで視覚的にわかりやすく、丁寧にまとめました。 Chapter 1.みんなのデザイン Chapter 2.色で困った! Chapter 3.文字で困った! Chapter 4.ことばで困った! Chapter 5.図解で困った! Chapter 6.UIで困った! Chapter 7.おさらい 高知在住のフリーランスデザイナー。 大学卒業後、桑沢デザイン研究所の夜間部に学ぶ。 東京、高知のデザイン事務所を経て、2016 年に独立。高知市を拠点に県内外の企業、店舗、個人のサービスや商品に関わる印刷物やウェブのデザインを手がける。 目下の関心はアクセシビリティ。「個々の良さが発揮される風通しの良い世界」にデザインで貢献することを目指して活動中。 こぶたのうたちゃんと暮らしている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-「困った!」を「こうしよう!」に変える、デザインの問題発見と解決のヒント31 本書は、ダイバーシティやインクルージョンを実現するために、デザインの力でできることを紹介する書籍です。具体的には、色、文字、ことば、図解、UIという観点で、基礎知識と改善例を交えて解説します。 作例はBefore/Afterで視覚的にわかりやすく、丁寧にまとめました。
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4.3IGPIのコンサルタントが提言! 「現場再生」のスペシャリストだから語れる4ステップ進化法! AIもIoTも、製造業の競争力向上の要となるテクノロジーであることは間違いない。 しかし、多くの日本企業が、そのメリットを最大限享受するまでには到っていない。 このままでは、グローバル競争に取り残されてしまう危険性も否定できない。 「いかにIoTを活用しようが、ビジネスモデルを進化させようが、 モノづくりの基本ができていないと意味がない」と著者たちは強調する。 本書では、まず「見える化1.0」「2.0」「3.0」というモノづくりの土台を しっかりと築いたうえで、新しいモノづくりの姿である「見える化4.0」を提唱する。 すぐにでも手をつけられる具体的な施策が満載の1冊だ。 【「見える化」進化の4段階】 見える化1.0=儲けの構造の見える化 グローバル化の進展で複雑化する組織・製品をきちんと仕分けて 原価・儲けの構造を解き明かしていく。 「どの拠点、どの顧客、どの製品が儲かっているのか/いないのか」 という一番大事な情報を明らかにする。 見える化2.0=プロセスの見える化 顧客のニーズを製品企画にしっかり取り込むのと同時に、 モノづくりのプロセス全体を一気通貫に見える化して重複や無駄を省く。 見える化3.0=稼ぐポイントの見える化 モノを売るだけでなく、それをサービスモデル化することで、 収益の構造を根本から見直す。 PLモデルから、バランスシートモデルへ、頭を切り換える必要がある。 見える化4.0=リアルタイムの見える化 IoTを活用すれば、各種のデータをリアルタイムで取得できる。 それらを分析することで、バリューチェーンのあちこちに、 それぞれの企業にあった「儲けの戦略」が見えてくる。
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-本書では、通信業者として定評のあるIIJの「みおふぉん」を、人気のスマートフォン「iPhone」で利用するための情報を1冊にまとめて紹介します。 最初に、ごく簡単にそれらを選定した理由とメリット&デメリットを述べる。続いて、購入と契約の方法、設定の手順、日々の利用における注意点やヒントを順に紹介します。 また、アプリの入手法など一般的なiPhoneの使用法については扱いませんが、購入直後の初期設定やWi-Fiの設定など、あまり一般になじみがない操作については解説しています。 なお、本書は「みおふぉん公式ガイド iPhone編」(2015年1月刊)を、最新のサービス内容にあわせて全面改訂したものです。
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-本書では、低価格で高品質なサービス&製品として、通信サービスにはIIJmio社の「みおふぉん」(BIC SIM音声通話パック)を、端末にはAsus社製のSIMフリーAndroidスマートフォンを選定しています。コストパフォーマンスに優れベストセラーとなった「ZenFone 5」と、性能を追求しつつも価格を抑えた最新機「ZenFone 2」の両方に対応します。 1章では、みおふぉんの3プランの概略を述べ、利用者の立場から事例別に最適なプランや組み合わせを紹介、その場合の料金も紹介することで、安さを具体的に紹介する。あわせて、リスクについても触れます。 2章では購入と契約の方法、3章では初期設定の手順、4章では日々の利用における注意点やヒントを、順に紹介します。 なお、アプリの入手法など一般的なAndroidの使用法については扱いませんが、購入直後の初期設定やWi-Fiの設定など、あまり一般になじみがない操作については解説します。
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4.0商圏が無限大の「ネット通販」。とはいっても、自分たちのビジネスモデルに合ったやり方を実行しないと成果は出ません! 本書では、船井総研のECコンサルチームが過去に担当した豊富な事例をもとに、即効性の高い「打ち手」を紹介していきます。また、めんどうな市場調査や集客、社内管理なども、船井総研独自のシンプルな解決方法まで伝授!! この1冊でネットショップが〈打ち出の小槌〉に!!
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-スマホゲームの「モンスターストライク(モンスト)」は、ミクシィにモンスターな利益をもたらし、利用者は累計3000万人超に達した。しかし、過去の「一本足経営」の苦い経験から、その脱却と危機感を強調する。M&Aを通じて事業領域を拡大する中で、次に見据えるのはチケットアプリ「チケットキャンプ」。絶好調のミクシィが描くこれからを笠原会長、森田社長に聞いた。 本誌は『週刊東洋経済』2016年4月30日・5月7日合併号掲載の6ページ分を電子化したものです。 ●●目次●● ミクシィの焦燥 モンストで一気に逆転 スマホゲームの穴埋めをゲーム以外ができるのか 【INTERVIEW】ミクシィ会長・笠原健治 【INTERVIEW】ミクシィ社長・森田仁基
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 Pさんが教えるMMDモデルの作り方! 本書は、ニコニコ動画などで人気の3Dアニメツール「MikuMikuDance」(MMD)のための、3DCGキャラクター(MMDユーザーモデル)の作り方を解説する本です。 無料&高機能な3Dソフト「Blender」を使って、インストール・初期設定から作例モデル完成までの手順を、画面キャプチャを含めながらメイキング形式で詳しく解説します。もちろんモデルの外見だけでなく、MMDモデルとして動かすためのボーンやウェイトなどの設定方法もカバーしています。 MMDが好きで、「既存のモデルを動かすだけじゃなくて、自分でも作ってみたい」「MMDモデラーになりたい」という人にぴったりの1冊です! ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.5※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 動画サイトのネ申ツール 初の解説本登場! Miku Miku Dance(MMD)は、ゲームやTVで見られる立体的なCG映像(3DCG)を簡単に作成できるツールです。フリーツールとして提供されており、「ニコニコ動画」に代表されるネットの動画サイトで数多くの作品が発表されています。従来の3DCGツールはモデル(映像に登場する人物や背景)を自分で用意する必要がありましたが、MMDでは人物モデル(初音ミクなど)やステージがあらかじめ用意されており、すぐに使えるのが特長です。また、オリジナルのモデルやモーション(動き)も発表されていて、多くがネットからダウンロードできます。 本書では、MMDの世界で実際に活躍しているクリエーターさんたちに、ツールの使い方を基礎から丁寧に説明してもらいます。映像の編集やサイトへのアップロード方法も紹介していますから、「3DCGなんて難しそう」と考えている人も気楽に始められ、作品を発表することで新しい世界が広がるかもしれません! 【動作環境】 本書の内容はMikuMikuDance Ver.7.04、Microsoft Windows XP(ServicePace3)を基準に記述されております。 MikuMikuDanceのバージョン、OSのバージョンによって画面表記などが変わっている場合もありますので、あらかじめ御了承下さい。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-未経験から最短でプロへ―― 「基礎技術」「スピード」「聞く力」 即戦力プログラマーになるために必要な3つの力を解説! クラウドサービスや生成AI、IoTなど、ITの進歩とともに多くの企業がDXに向けた取り組みを加速させています。しかし、システム構築や運用を手掛けるプログラマーやエンジニアの採用が思うように進まず、DXを計画どおりに推進できない企業も少なくありません。実際、転職サイトdodaの調査によれば、2024年9月時点における「IT・通信エンジニア」の転職求人倍率は12.80倍に達しており、いかに多くの企業がプログラマーをはじめとしたIT人材の不足に悩まされているかが分かります。 そうした深刻な人材不足のなか、未経験からプログラマーという仕事に興味をもつ若者も増えつつありますが、「今から始めても遅い」「理系じゃないから無理」と思い込んでしまい、最初の一歩が踏み出せずにいる人も少なくありません。しかし著者は、正しい学び方と努力を重ねれば、そうした人たちでもプログラマーになることは決して不可能ではないと述べています。 著者は長年にわたってプログラマー・システムエンジニアとして活躍し、現在はシステム企画・設計を行う会社を経営するかたわら、社内外で数多くのプログラミング研修を行っています。著者の会社では、入社した社員の多くが著者指導のもと1カ月でJava Silverを取得し、そのなかにはまったく理系とは無縁だった人や、一度はプログラマーを目指したものの途中で挫折した人など、さまざまな背景をもった人たちがいるといいます。 こうして短期間で多くの人材を育ててきた著者は、未経験からプログラマーとして最短距離で成長するためには、プログラミングの基盤を支える「基礎技術」に加え、より多くの経験を積むことで成長を加速させるための「スピード」、そして、分からないことを素直に尋ね、助言を柔軟に受け入れる「教わる力」――。この3つの力を意識的に身につけることが重要だと述べています。 本書では、著者の会社で実践している3カ月の研修プログラムを基に、「基礎技術」「スピード」「教わる力」を身につけ、最速でプログラマーになるための方法を解説しています。技術の習得方法に加え、生産性と成長速度を大きく左右するスピードの高め方、先輩や上司から効率的に学びながらチーム作業を円滑に進めるためのコミュニケーション力の養い方など、現場に直結する具体的な内容が盛り込まれています。 これからプログラマーを目指す人だけでなく、一度は挑戦したものの諦めてしまった人にとっても、プログラマーになるために必要な技術や姿勢が学べる1冊です。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 日本で「終身雇用が崩壊した」と騒がれ、世のサラリーマンが絶望の淵に晒されたのはつい最近のこと。 近年では副業ブームとなり、副業解禁する企業は増えてきています。 そんな中で「副業する時間なんてないよ」「本業だけでなんとかしてよ」なんて声も聞こえます。 確かに、本業をしながら副業をするってかなり大変。 本業だけで収入をカバーして欲しいと思うのは当然かもしれません。 ただ、それをいくらいっても仕方ない。 自分で自分の将来を守っていかなければいけない時代になってきています。 そこで、本書では、「忙しい人でもできるひとりビジネスの業務効率化」という話をさせていただきます。 なぜこの内容で本書を執筆しようと思ったか?それは僕の実体験にあります。 僕は2017年にうつ病とパニック障害を発症しました。 その結果、将来がとても不安になり「このまま働いていられるのだろうか?」「今できることはやっておくべきでは?」と考える中で、短い時間で成果をあげる方法を追い求めてきました。 現在では、朝活を中心にできるだけ短い時間で集中力を高め副業に取り組み将来を守っていこうと考えています。 本書を読んでいるあなたにも、きっとためになる話になると思います。 【目次】 加速する「ひとりビジネス」副業 副業サラリーマンには時間がない 短い時間で副業する方法 効率化は何にでもいきる 【著者紹介】 YOTA(ヨウタ) 10年間野球部に所属し、運動が好きでいわゆる体育会系だった。 体の調子を壊したことがないくらい元気だった青年が突如、社会人4年目の25歳でうつ病とパニック障害を発症。 外出もできず、休日も家の中にいる生活が続いた。 さらに、仕事もままならぬ状況で限界は近かった。 そこで「何か変わりたい」「このままではいけない」という思いから読書と出会う。 読書をきっかけにたくさんの知識を身につけ、つけた知識をすぐに実践。 結果、年間100冊の読書をして、徐々にうつとパニック症状が改善。 今ではTwitter、Youtubeを中心に自分の様なメンタルで悩む会社員向けの情報発信をしている。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 日常生活の中にだって、知っておくべきアルゴリズムはたくさんある 「あなたの100歳の誕生日は何曜日?」 「どうしてエレベータが通過しちゃうの?」 「お釣りの硬貨の枚数を最小にするには?」 本書では、このような“身近な疑問”を解く、有名なアルゴリズムを解説します。 1~9章では、日常生活の中にある“身近な疑問”を問題として取り上げ、それらの問題を解くためのアルゴリズムをわかりやすく説明しています。 コイン問題を解く「動的計画法」、最短経路を求める「ダイクストラ法」や「ベルマン=フォード法」、クラスタリングを行う「k-means法」など、知っておくべき“必修アルゴリズム”を学べます。 プログラミング言語はPythonを使います。 補章では、Pythonを学び始めたばかりの人でも1~9章の内容を理解できるように、基本的な構文や組み込み関数、標準モジュールなどを説明しています。 これからアルゴリズムを学ぶ人、 有名なアルゴリズムの理解を深めたい人、 いろいろなアルゴリズムを知りたい人に、おすすめです。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Word、Excelのひととおりの機能と操作を学習したかたを対象に、さまざまな題材をとおして確実に操作や活用法を身に付けることができる問題集です。ホームメイド商品のラベル、半生を振り返る自分史、軽減税率対応の請求書、確定申告に役立つ医療費の記録や集計用シートなど、すぐに役立つ幅広い文書の作成問題をWordやExcelを使って解いていくことで、さまざまな文書を作成するスキルや実用的なテクニックが身に付きます。 ※実習用データは、下記からダウンロードしてご使用ください
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-ビジネスとインクルージョン(包摂)は両立可能なのか? 元MIcrosoft、現在はGoogleで「包摂的なデザイン」をリードする著者が贈る、 現在のプロダクト/サービスづくりには欠かせない視点をもたらす一冊。 デジタルプロダクトを中心に、より多くの人々がひとつの製品やサービスに触れるようになりました。それにより、身体的、心理的、文化的に対象ユーザーから排除されてしまう人々や、以前から実は排除されていた人々の存在が浮かび上がるようになってきています。 本書は、そうした多様なユーザーを見えなくしている慣習を捨ててインクルーシブなデザインをビジネスで実現させるための、経営者やデザイナーに向けたフレームワークを提供します。 思い込みのペルソナからあいまいなユーザー像を対象にデザインするのではなく、いかに個別のユーザーのために設計したプロダクトを、大勢のユーザーへとスケールさせていけばいいのか。「人々のために」ではなく、いかに「人々とともに」デザインしていくことが可能なのか。ユニバーサルデザイン、アクセシビリティ、そしてインクルーシブデザインの違いは何か? モノやインターフェイス、そしてサービスを設計するときに、必ず心に留めておくべきインクルージョンへの指針を与えてくれるでしょう。 「彼女は「インクルージョン」をイノベーションの源泉にする方法を私たちに示してくれている。より多くの人々のために素晴らしい製品を作りたいと願うあらゆる人にとって、重要な本である。」 ――― サティア・ナデラ(Microsoft CEO) 「人々が必要とするものとシリコンバレーのテクノロジストが人々に届けているものとの間に、根本的なミスマッチが生じてしまった。その原因は、テクノロジー業界の人々が、世界の人々を代表するサンプルとして "自分たち" を使っているからだ。キャットは、業界に共通するこの残念なバイアスに取り組むカギを握っていると、私は確信している」 ――― ジョン・マエダ
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3.8みずほフィナンシャルグループ(FG)が2011年から進めてきた「勘定系システム」の刷新・統合プロジェクトが2019年7月、ついに完了した。 富士通、日立製作所、日本IBM、NTTデータを筆頭に1000社ものシステムインテグレーターが参加したものの、2度にわたって開発完了が延期になったことから、なかなか完成しないスペイン・バルセロナの教会にちなんで「IT業界のサグラダファミリア」とまで呼ばれた史上最大級のITプロジェクトだ。みずほ FGは完了までに8年もの年月と、35万人月、4000億円台半ばをつぎ込んだ。 1980年代に稼働した「第3次オンラインシステム」の全面刷新は、第一勧業銀行、富士銀行、日本興業銀行の3行が統合したみずほFGにとって、2000年の発足以来の悲願だった。 しかしシステム刷新は何度も挫折し、2002年と2011年には大規模なシステム障害を引き起こした。80年代の非効率的な事務フローが残ったままになるなど、勘定系システムの老朽化は経営の足かせになっていた。 なぜみずほ銀行のシステム刷新は、これほどまでに長引いたのか。そして今回はどうやって完了に導いたのか。みずほ銀行がこれから目指す金融デジタル化戦略を、みずほFGにおける19年の苦闘の歴史を追いかけ続けた日経コンピュータが解き明かす。 多くの日本企業が直面する情報システムの老朽化問題、「2025年の崖」を乗り越えるヒントがここにある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テキストを緻密に動かして文字情報を伝えるAfter Effectsのテクニック集。フレーム単位の繊細なキーフレーム設定など、これまで書籍では扱いにくかったテーマを正面から解説。解説動画を見て、プロジェクトファイルを研究して、テキストアニメーションの神髄を感じることができます。 【全21本の作例を掲載】 【完成までのプロセスを動画で解説】 【すべての作例のプロジェクトファイルを配布】 <「はじめに」より抜粋> モーショングラフィックスには、テキストだけでなくグラフィックデザインの要素やそれを扱うためのAfter Effectsの使い方など、幅広い知識が必要になります。それらを学べる解説本もたくさん出ていると思いますが、テキストアニメーションに特化した内容を中心に、デザインをよりよく伝える・魅せるモーションの作り方を紹介していきます。 フォントにもたくさんの種類があるように、テキストアニメーション一つとっても数えきれないほどの表現方法があります。もちろんそこに決まりはありませんが、フォントの形、大きさ、印象を活かしたモーションをつけることで、その文字をより見やすく、そして伝わりやすい映像にすることができます。 基礎的な内容から、より発展的な表現まで幅広く紹介していますが、ぜひ面白そうだなと思ったところから進めてみてください。なによりも、文字が動く楽しさや、自分で描いた文字が動く感動を味わっていただければ嬉しいですし、今後の映像制作において、テキストアニメーション表現の引き出しとして参考にしていただければ幸いです。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「新刊,どんなデザインにする?」 多くの同人作家の悩みにこたえてきたデザイナーだからできる,「同人誌のデザイン」のアイデア&テクニック集! 同人誌を作っているときに意外と悩みがちなのが,表紙をはじめとする「デザイン」です。イラストは描けても,タイトルなどと組み合わせて思いどおりに演出するのは簡単ではありません。この本では,同人誌ののデザインのアイデアを,「ここをこうすればもっとよく見せられる」という風にBefore-After形式で解説します。 【こんな悩みにこたえます!】 格好良さやインパクトに欠ける 配色やレイアウトが上手くまとまらない フォントの選び方がわからない イラストなしで表紙を作りたい お品書きも良くしたい etc... さまざまな事例をとりあげているので,試してみたくなるアイデアとテクニックがきっと見つかるはずです。Photoshopを用いたメイキングも掲載しているので,すぐに自身の本にアイデアを取り入れることもできます。 【はじめての人にもおすすめ】 また,デザインの基本や,同人誌の作り方の知識も解説しています。デザインのセオリーをしっかり理解したい人や,はじめて同人誌を作るような人にも嬉しい内容になっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 劇的にプレゼンが変わる 目からウロコのテクニック満載 いつも同じプレゼンしかできないあなたに朗報! ちょっとしたPowerPointのテクニックで、いつものプレゼンが劇的に変わります。本書ではいろいろな「“魅せる”法則」をお教えします。 たとえば、 ●「入れなきゃいけないことが多すぎて、ゴチャゴチャしてる…」 ==>4分割は魔法のレイアウト! 4つに区切れば必ずスッキリする ●「行数が多すぎて、文字は小さくなるし右側は空いてしまう…」 ==>いっそ縦書きに! 行数が多くても文字が小さくならない ●「図を入れたいけど、自分で作るなんてムリ…」 ==>SmartArtで選ぶだけ! まずはプロセスの図解を「手順」から選べ! ●「グラフをカッコよくしたいけど、どうやったらいいのか…」 ==>グラフには必ず訴えたいことがあるはず。それを目立たせるべし! などなど、“今日から使える”75個ものテクニックが満載です。 スライドデザイン/文字/色使い/表/グラフ/図解/写真・イラスト/動き/プレゼン本番のカテゴリから、それぞれで使えるテクニック・押さえておくべきポイントを解説します。
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-本書は、Filmoraの基本操作を学び終え、次のステップへ進みたい中級者向けのステップアップガイドです。フレームレートや解像度、ビットレートなどこれまでなんとなく扱ってきた基礎知識を改めて解説し、視認性の高いタイトルテロップや、印象に残るフォントデザイン、効果的なエフェクト・トランジション、キーフレームによる動きの演出など、ワンランク上の編集スキルを、具体的な操作手順とともに解説しています。また、Filmoraに搭載されたAI機能についても合わせて解説しているので、作業効率や動画の完成度を引き上げます。 そして、YouTubeで再生回数を伸ばすべく、「YouTube最適化」の方法も解説しているため、動画編集からYouTube投稿まで体系的に学べます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【デザインの引き出しが増える! レタッチ&加工のアイデアとテクニックのレシピ集】 「クライアントに支給された写真のクオリティに満足できない」「フォトストック写真のイメージを劇的に変えたい」「アイコンやパーツをさくっとつくりたい」……本書は, (1)<有りものの写真を使いこなし,より訴求力のあるイメージに磨き上げる>テクニック (2)<アイコンやタイポグラフィなどデザインのワンポイントをつくる>アイデア を,Photoshopの機能とあわせて解説します。写真を魅せるデザインの発想力に乏しい新人デザイナーさん,店舗経営や小規模&個人事業の販促ツール(フライヤーやWebサイト)制作を担当している方に向けて,今すぐ使えるアイデアを盛り込みました。 ※本書では,解説するテクニックで使用する素材データの一部をダウンロードサービスで提供しています。ダウンロードファイルに含まれていない素材は,読者ご自身でご用意いただく必要があります。なおサンプルと同じ写真でなくても,加工や制作が可能な解説になっています。
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5.0まんがでツイッターの楽しみ方がまるわかり! あの「おごってジャンケン隊」でおなじみ現代洋子のツイッターまんがで、ツイッターの使い方、楽しみ方が簡単にわかります! ツイッターを使いこなすには、何よりも「楽しむ」ことが大切。そのためのテクニックやツールなども紹介していきます。 基本の仕組み、つぶやき方、ツイッター用語、便利な機能などを、わかりやすくまんがで解説。その上で、上手な使い方を描いていきます。 さらにスペシャル企画として、江口寿史、きはらようすけ、星崎真紀、本田恵子、見ル野栄司、吉田戦車、ヤスコーン、ロビン西らツイッター漫画家たちとツイッター未経験者のとりのなん子による座談会、企業系ツイッターのエース・カトキチのつぶやき部長にぶっちゃけ取材、向谷倶楽部のUSTレコーディングレポートなど、ツイッターで話題の人、イベントをまんがで紹介していきます。 今作はツイッターを知っている人も、まったく知らない人も楽しめる内容になっています。 【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 前半ではJimdo基本的な機能の使い方を扱い,後半では実際にアクセスできる3種の業種別作例ページを題材にデザインや文章を決定するためのポイントをBad→Goodの改善例付きで解説していきます。配置の基本や各コンテンツの活用法を理解することで,入門書を読んだだけでは作れない,わかりやすく見やすいホームページが作成できるようになります。「そもそも何をすればいいのかわからない」入門者から「どういったページを作ればいいのか悩む」初心者,「もっと見やすいホームページにしたい」中級者まで,幅広く役立つ1冊です。JimdoPro/JimdoFree対応。
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-1万5000人以上に教えてきたシニアにスマホを教えるプロ 増田由紀さん初のスマホ×AI本!! ********************************************************** 「スマホでAIを使って、楽しく便利な生活する」 この本で、その練習ができます! ********************************************************** AIは、シニア世代こその使い方で自分らしく、楽しく生きる時間が作れます たとえば… ●自治会でのあいさつ文が苦手 → AIがあなたに合わせて文章を作ってくれます ●英会話教室に興味があるけど参加を迷っている → AIがあなただけのやさしく丁寧な先生になってくれます シニアの方々が実際に使って役立てています! 「こんなに便利だったなんて!」(65歳・女性) 「毎日とっても助かってます!」(84歳・男性) 「使わないなんてもったいない!」(78歳・女性) そんな「シニアが使って本当に便利だった使い方」を厳選してご説明します。 ●おしゃべりの相手になってもらう ●写真を見せて質問する ●イラストを描いてもらう ●旅行代理店のような旅行のプランを作ってもらう などなど楽しい使い方がたくさん! 他にも、 ●健康の相談にのってもらう ●人に聞きづらい調べ物を代わりにやってもらう ●詐欺にあわない方法を教えてもらう ●脳トレになるクイズを出してもらう といった、シニア世代の日々のちょっとした疑問に答える使い方も。 写真付きで分かりやすいスマホの操作方法 覚えるAIへの質問の型はひとつだけ 見てすぐ使えて、便利で自分らしい生活を作れる、スマホでAIの入門書決定版です。 目次 はじめに 1章 70代、80代こそスマホでAI 楽しくつきあう準備編 2章 「とっても助かってます」 生活に便利な基礎編 3章 毎日がもっと楽しくなる! 使いこなし応用編 AIのよくあるQ&A AIの使い方注意点 おわりに
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 機械学習アルゴリズムの違いが見てわかる! 「機械学習アルゴリズムは種類が多く、複雑で何をしているのかわかりにくい」と思ったこと、ありませんか?本書は、そのような機械学習アルゴリズムをオールカラーの図を用いながら解説をした機械学習の入門書です。 いままで複雑でわかりにくかった機械学習アルゴリズムが図を通してわかりやすく解説をしています。アルゴリズムごとに項目を立てているので、どのアルゴリズムがどのような仕組みで動いているのか比較をしやすくしています。 これから機械学習を勉強する方だけでなく、実際に機械学習を業務で使用している方にも新しい気付きを得られるのでお勧めの1冊です。 【本書の特徴】 ・複雑な機械学習アルゴリズムの仕組みを1冊で学べる ・オールカラーで機械学習の図をたくさん掲載 ・各アルゴリズム毎にScikit-Learnを使用したコードを記載しているので、見るだけでなく試すこともできる ・仕組みだけでなく、実際の使い方や注意点もわかる 【本書で紹介するアルゴリズム】 01 線形回帰 02 正則化 03 ロジスティック回帰 04 サポートベクトルマシン 05 サポートベクトルマシン(カーネル法) 06 ナイーブベイズ 07 ランダムフォレスト 08 ニューラルネットワーク 09 kNN 10 PCA 11 LSA 12 NMF 13 LDA 14 k-means 15 混合ガウス 16 LLE 17 t-SNE ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unreal Engine 4はプロのゲームクリエーターが使っている開発環境です。無料なので誰でも手軽に使用できますが、プロ向きの高機能エンジンであるため「使いこなす」のは容易ではありません。本書は、ゲーム開発といっても何をしたらいいのかわからない初心者を対象に、Unreal Engine 4の使い方と基本機能をわかりやすく解説します。ゲーム開発に必要な最小限の機能にしぼって詳細に手順を解説しているので、今すぐゲームが作れます!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム制作の初心者にとって、最初のハードルはプログラミングです。本格的な言語でのプログラミングは未経験者ではどうにもなりません。ところが、UnrealEngine 4には、パーツとパーツを線で結ぶだけでプログラミングができるブループリントと呼ばれる機能が用意されています。本書は、Unreal Engine 4 ブループリントでのプログラミング方法をオールカラーでわかりやすく解説します。Unreal Engineを使いこなすための第一歩です!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Amazon.co.jp限定特典「フォントデータCasual」は電子版は対象になりません。ご注意ください。 大人気!見てわかる、迷わず決まるシリーズ第二弾 テーマは“マネするだけでセンスのいいフォント”。 そのまま使うだけでデザインがおしゃれになる新しいフォント本が発売 もう悩まなくてOK! フォント選びに大革命! 本書では「メイン(主役)」「アクセント(装飾)」「ベース(本文)」の3つの役割で相性のいい3種類のフォントの組み合わせを紹介。紹介してるフォントの組み合わせをマネするだけでデザインがセンスよくなり、フォントの使い方の参考にもなる、そんな本を目指しました。 膨大な種類のなかからフォントを選べない、いつも同じフォントを使ってしまう、フォント選びに時間がかかる…、そんな悩みを解決しデザイン作業に役立つ1冊です。これ1冊あれば、もうフォントに悩みません! 使用イメージが掴める! デザイン作例もたっぷり収録 収録している全てのフォントを使ったデザイン作例を収録。使用イメージが掴みやすい内容になっています。デザイン作例はチラシ、ポスター、バナー、WEBデザインなどバリエーションもたっぷり。 本書に収録されているフォントのカテゴリー NATURAL/POP/SIMPLE/ELEGANT/SEASON/JAPAN/BUSINESS ------------------------
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 金もない、時間もない、プログラムもわからない。それでも3Dゲームが作りたい人におすすめする無料の3Dゲーム制作ソフト「Unity」の解説書です。プログラミングを知らなくても3Dゲームが作れる、イラストが描けなくても出来合いのクールなモデルをダウンロードすればかっこいい画面が作れる、そんな夢のようなソフトがUnityです。本書は、Unityの多彩な機能のなかからゲームを作る機能に絞って、難しいプログラミングの話はせずに、説明のとおりに手順を踏めば誰でもゲームが作れるように解説しています。今すぐ3Dゲームを作りたいという、あなたの夢がかないます。Windows/Mac両対応、Unity4対応。サンプルプログラムのダウンロードサービス付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unity 6に対応した初級者向けのゲーム開発入門書です。Unityを起動して、何をしたら良いのか全くわからない、という人向けに、ハンズオン形式でゼロから丁寧に解説します。手順通りに進めればUnityの使い方をつかめるようになっています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分のオリジナル3Dゲームを作りたいと思っている、すべてのゲームクリエーターの救世主がUnityです。Unityなら、C言語のように難しいプログラミング言語を覚えなくても、Webサイトで使われている簡単なJavaScriptを覚えるだけで大丈夫です。本書は、実際にゲームを作りながら、JavaScriptの基礎文法から、Unity独特のJavaScriptの書き方までしっかり解説します。すべての手順を詳しく図版で説明しているため、ビギナーでも安心です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unityは、プロアマを問わず「3Dのソフトウェア開発」を行うとき、第一候補になるメジャーな開発ツールです。このUnityのプログラミング言語として採用されているのがC#です。本書は、Unity2019とC#の基本的な使い方を、ゲームを作りながら覚えるかんたん入門書です。Unity Hubのインストールから、ゲームオブジェクトの操作、アニメーションのスクリプト、GUIの作り方、C#超入門まで初心者でもUnityを使いこなせるようになります!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unityは、3Dソフトウェア開発を行うとき、プロアマを問わず第一候補にあがる強力な開発ツールです。すでに様々なゲーム開発に使われており性能の高さは実証済みですが、なんといってもアマチュアはタダで使えるところも魅力です。本書は、Unityをより便利に使いこなすために、実際にゲームを作りながらC#によるスクリプトプログラミングを学ぶ入門書です。ソフトのインストールから、C#の基礎知識、Unityの新機能まで解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Unity Visual Scriptingの解説書籍です。C#の知識がなくてもスクリプトを作成できます。マテリアルやアニメーションの作成手順に加えプログラミングの思考法まで解説しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 とにかく今すぐ、3Dでバリバリに動くゲームが作りたい! でも、プログラミングはわからないし、絵のセンスもない。まず何から始めたらいいのかもわからない。そんなあなたにピッタリなソフトがあります! 本書は、本格的な3Dゲームをタダで作れる「Unity5」のとことんやさしい入門書です。プログラミング未経験者でも、専用ストアで配布している無料データを使って、カッコイイ3Dゲームを開発する手順をやさしく丁寧に解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 無料で利用できるゲームエンジン「Unity」があれば、アマチュアでも専門知識なしで本格的な3Dゲームが作れる! そう聞いてはじめたのに、プログラミングが難しくて挫折しそう……。あなたはそんな悩みをお持ちではありませんか? 本書は、実際にゲームを作りながらUnityプログラミングを学ぶ入門書です。Unityの基本的な操作方法から、すっきりわかるC#の文法、オブジェクトの操作、GUIの作り方まで一通りの基本が身につきます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 あなたは、3Dゲーム開発ツール「Unity」で、2Dゲームを作る方法をご存知ですか? 本書は、Unity5を使った2Dゲームの開発方法を、実際にアクションゲームを作りながら解説した入門書です。「スプライト」の作り方、アニメーション、スクリプトによる各種操作、物理エンジンによる重力の利用、3Dの基礎知識などがわかります。使用するプログラム言語はC#とJavaScriptに両対応しており、好きな言語で学べます。Windows/Mac対応。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 統合開発環境を内蔵し、iOSやAndroid、Windows、MaxOSなど複数のプラットフォームで動作するゲームが作れるゲームエンジン「Unity4」を使った3Dゲーム開発の解説書です。Unityを使えば、専門的なゲーム開発の知識なしにゲームを作ることができますが、よりクールなゲームを作るにはプログラミングの知識が必須です。本書は、Unity4の開発準備から、C#プログラムの書き方、ゲームオブジェクトの操作方法、テクスチャやアニメーションの設定、衝突判定およびオブジェクトの生成や削除といったテクニック、人間(アバター)を自由に動かすための「Mecanim(メカニム)」の利用方法までを解説しています。サンプルスクリプトのダウンロードサービス付き。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2Dゲームを作りたいと思っているあなたのために、Unityで2Dゲームを作る知識や手順を全部まとめて解説した入門書です。Unityは、本来3Dゲームの開発ツールですが、Unity 4.3から、2Dゲーム開発用の機能「スプライト」が追加されました。本書は、Unityで2Dゲームを開発するために、スプライトの作り方、スプライトのアニメーション、スクリプトによるスプライトの操作、物理エンジンによる動力世界のスプライト、そしてゲームに仕上げるコツなどをわかりやすく解説しました。本書を読めば、基本的なアクションゲームを誰でも作れるようになります。使用プログラミング言語は、C#およびJavaScriptに対応。サンプルスクリプトのダウンロードサービス付き。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 初心者でもセンス良く、かわいい3D作品が作れる! Blenderの基礎がしっかり身につくやさしい入門書 人気YouTuber・M design氏がBlenderの機能や 効率的なモデリングをわかりやすく解説。 10日間でミニチュアルームを作りながら Blenderの基本操作やショートカットキーを使った 効率的なモデリング方法が学べます。 3Dやデザインの知識がゼロでも手順通りに手を動かすだけで、 すぐにクオリティの高い作品が作れるようになります。 最新版のBlenderバージョン4にも対応! ■思わず作りたくなる作例が満載! 美味しそうなスイーツやクマのキャラクターなど かわいいアイテムを1日1個ずつ作っていきます。 ■応用できる基礎スキルが身につく! 本書ではモデリングで本当によく使う機能だけに絞って紹介しています。 「何をするための操作か」「どんな時に使う機能なのか」を解説しているので、 自分が作りたい作品が作れるようになる「応用力」が身につきます。 ■購入者限定の操作解説動画付き! 制作の流れや細かいマウスの動かし方などを確認することができます。 ■本書の構成 導入編 Blenderをはじめよう 初級編 はじめのモデリング 1日目 フライパンと目玉焼きを作ろう 2日目 棒アイスを作ろう 3日目 カップ&ソーサーを作ろう 4日目 テーブルと椅子を作ろう 5日目 ソファを作ろう 中級編 もっとモデリング 6日目 花と花瓶を作ろう 7日目 レトロゼリーを作ろう 8日目 クマのキャラクターを作ろう 9日目 コンロを作ろう 総復習編 レベルアップモデリング 10日目 部屋を作ろう
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-ビジネスシーンに欠かせない「Word」の技術が格段にスキルアップ! たったの2時間で習得できる 選りすぐりのWord機能を図解入りで解説 わずか11種類の機能をマスターするだけで あなたの文書が飛躍的にブラッシュアップする! プロ並みの企画書で同期たちに差をつけろ! こんな方に読んでほしい! ■どうやってもワードで作った書類の見栄えが悪いと思う ■仕事はデキるほうなのに書類作成が苦手で損をしている ■残業のほとんどはワードに向かっているせいだ ■企画書を上司に褒められた経験がゼロである ■「お前はセンスがないなあ」と書類にケチをつけられた ■ワードの解説書を買うが何度も挫折を繰り返している ■仕事を認めてほしいし、評価もしてほしい ■ワードを使いこなしたいけど時間もセンスもない
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 九州産業大学理工学部のJavaプログラミング授業をベースとした書籍。プログラミングをまったく知らない初学者が挫折しないよう語りかけるような書きぶりで、大変平易である。 各節は見開き2ページで完結しており、リズムよく学べるよう工夫してある。この特徴は以下のような効果があり、学習に大変有用である。 ・項目が探しやすいのでプログラミングの復習がしやすい ・横にPCを置いてプログラミングする際にページをめくる必要がない ・電子書籍で読む場合も、タブレット・PC等で見開きで1項目が表示される また、初学者に向けて側注で用語等の解説を行う。発展的な話は「発展」と宣言し、初学者が理解できないことへの不安感を取り除くよう工夫してある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 文字組でもう迷いたくないあなたへ贈る文字組の入門書が発売! 「キャッチコピーが目に入ってこない」 「本文が読みにくい」 「デザインがなんだか垢抜けない……」 その原因、もしかしたら文字組にあるかもしれません。実は、デザインの良し悪しは「文字組で9割決まる」と言っても過言ではありません。本書では、デザインにおいて文字という要素をどうすれば見やすく、読みやすく、伝わるか。デザインで文字を扱う上で大切にしてほしい5つの基本について解説しています。本書で紹介する基本とテクニックを習得すれば、 あなたの「文字組力」は格段にアップし、 見やすく、読みやすく、伝わるデザインを生み出すコツが手に入ります。 【こんな人におすすめです】・文字組に苦手意識がある人・これからデザインの勉強をはじめる人・文字組の勉強方法を知りたい人・文字組を頑張っているが、なかなか上達できず悩んでいる人【目次-まず覚えてほしい! 文字組の5つの基本-】CHAPTER1 文字組とは? CHAPTER2 フォントの選び方CHAPTER3 文字組におけるレイアウトCHAPTER4 文字間と行間CHAPTER5 客観視総復習 文字組練習問題
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実戦的であることにこだわった新感覚詰将棋第2弾! 本書は、詰将棋のルールにとらわれず、実戦的であることにこだわった新感覚問題集の第2弾です。 余詰あり、駒余りありという斬新な発想の元に発刊された前著『妙手に俗手、駒余りもあり!実戦詰め筋事典』は実戦に役立つ本物の終盤力がつく問題集として大変好評いただきました。 今回のレベルアップ編では惜しくも前著に入れられなかった問題だけでなく、新たに「持駒制限あり」というジャンルを加えました。 詰将棋では相手の持駒は「その他全部」となるのがルールです。 しかし、指し将棋の実戦では相手に「合駒がないから詰む」、「横に利く駒がないから詰む」、「高い合駒しかないから詰む」といったことが頻発します。皆さんも実戦では相手の持駒を見ながら寄せや詰み筋を探していることでしょう。 ならば、「実戦的であること」にこだわる本書としてはそれを反映させないわけにはいきますまい。よって、今回相手の持駒に制限を加えた問題を追加することとなりました。 前回よりさらにパワーアップして、より実戦に近づいた画期的問題集。 ぜひ全問といて「本物の終盤力」を手にしてください。
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3.5【IoTの基幹技術から日常生活とビジネスの将来像まで、ビジネスパーソンが知っておくべきポイントを総ざらい!】 IoTは「モノのインターネット」と呼ばれる技術です。テレビやエアコン、時計など、身の周りのあらゆるモノがインターネットにつながることで、モノを遠隔から操作したり、モノのリアルタイムの状態を確認できたり、人間が介在せずともモノ同士が相互に制御したりできるようになります。 このIoTは、コストダウンや業務の効率化とスピードアップに大きく寄与することから実証実験も進み、現在では実用段階に至っている製品やサービスも多く出始めてきています。 本書ではいよいよ本格的に始まったIoT時代を勝ち抜くために、ビジネスパーソンとして知っておきたい基本的な技術と各領域で見込まれている実際のビジネス活用例を、図をふんだんに用いてわかりやすく解説しています。 さらに、これからのビジネスの方針を先取りするインダストリー4.0やConnected Industriesといった未来の産業像も詳しく紹介しました。 「さまざまな機器がインターネットに繋がると何が変わるの?」 「IoTが社会にもたらすインパクトはどのようなものなの?」 「IoTが自分のビジネスにどのようなメリットをもたらすの?」 こんな疑問を解消し、これからIoTに取り組む方にまず押さえておいてほしいナレッジを凝縮した一冊です。 〈本書のおもな内容〉 ■PART1 IoTの基礎知識 ■PART2 IoTを支えるしくみと技術 ■PART3 日常生活がこう変わる! ■PART4 農業・漁業・製造業がこう変わる! ■PART5 流通・サービス業がこう変わる! ■PART6 インフラ・金融業がこう変わる! ■PART7 医療・介護産業がこう変わる! ■PART8 IoT社会のこれから
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3.4【AIの基幹技術からビジネス活用、AIベンダーとの協業のポイントまで、ビジネスパーソンが知っておくべきポイントを総ざらい!】 現在は第3次人工知能ブームと言われていますが、これまでのブームとは違い、現実のビジネスにも利用できるようになってきています。そして、今から本格的なAIビジネスが始まろうとしています。 ところが日本企業の大半は、AIビジネスの特性を知らず、その方法論も確立できていません。このため、従来からあるソフトウェアを利用したビジネスと同様な取り組みをしてしまい、失敗が多発しているのが実情です。 このような行き詰まりを避けるには、実際にAIにはなにができるのか、その開発にはどのような準備が必要になるのかといった実務面をきちんと踏まえておく必要があります。 本書では、ディープラーニングやニューラルネットワークといった現在のAIブームを支える基本的な技術やビジネス活用の最新情報に加え、AIの開発工程の実際、PoC(実証実験)の課題、クライアントとベンダーの役割分担なども図をふんだんに用いてわかりやすく解説しています。さらに近未来の産業像を描いたSociety 5.0や求められる人材像なども詳しく紹介しました。 「AIには何ができて何ができないの?」 「自分のビジネスに活用するにはどうすればいい?」 「AI時代になると自分の仕事はどう変わる?」 こんな疑問を解消し、本気でAI時代に備えたいビジネスパーソンに必須のナレッジを凝縮した一冊です。 〈本書のおもな内容〉 ■PART1 人工知能とは何か ■PART2 AIビジネスの登場 ■PART3 AI活用の時代 ■PART4 AI活用の時代 ■PART5 変容する社会における企業の姿
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-【キャッシュレス決済の未来が、やさしい文章と豊富な図解でよくわかる!】 2019年10月からキャッシュレス・消費者還元事業がはじまり、日常に浸透しつつあるキャッシュレス決済。現在の日本はクレジットカードやデビットカードといった従来のカード決済に加え、FeliCaを利用した非接触型電子マネー決済、QRコードを活用したスマートフォン決済など、さまざまな決済手段が存在し、各プレイヤーが主導権を握ろうとシェア獲得を目指しています。 では、支払いという行為から物理的な金銭の授受をなくし、データのやりとりに置き換えることで、消費者の購買行動やマーケティングはどのように変わるのでしょうか? 本書では、現在の混沌とした国内の状況を整理し、海外の先進事例なども紹介しながら、キャッシュレス決済がもつ可能性とインパクトをひもときます。 キャッシュレス決済を支える技術や、キャッシュレス決済を推進する意図、市場にひしめく多様なプレイヤー、インバウンド対応でのメリットや店舗が導入する際のポイント、さらには海外で誕生している新たなサービス、購買データの活用など、さまざまな構想が入り組むキャッシュレス決済の全体像を、図をふんだんに用いてわかりやすく解説しました。 いままさに起こりつつある購買行動の革命を勝ち抜く、必須のビジネスナレッジを凝縮した一冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ・キャッシュレス決済の全体像を把握したい方 ・キャッシュレス決済のビジネスの仕組みを理解したい方 ・“決済”や“購入”に関連するビジネスチャンスを逃したくない方 〈本書の内容〉 PART1 キャッシュレス決済がなぜ話題になるのか PART2 キャッシュレス決済を可能にする技術 PART3 キャッシュレス決済の構図 PART4 複雑に絡み合うキャッシュレス決済のプレイヤー PART5 キャッシュレス決済がもたらすミライ 〈本書の特長〉 ・複雑なキャッシュレス業界の仕組みと構図が理解できる ・フルカラーの図解でわかりやすく解説 ・ビジネスパーソンに役立つ情報が充実
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3.8【加速するデジタライゼーション、アフターコロナを勝ち抜くDX戦略】 デジタルトランスフォーメーション(DX)に向けた企業の対応の重要性は以前から指摘されていましたが、「我々の業界はデジタルには縁遠い」「これまでも成功してきたので、まだ大丈夫」という姿勢の企業も少なくありませんでした。2018年に経済産業省が「DXレポート ~ITシステム『2025年の崖』克服とDXの本格的な展開~」を発表したことで、多くの企業の経営者が危機感を強め、取組みが本格化したといえます。 しかしDXへの取組みにおいて、日本は他の国・地域から水をあけられているといわざるを得ません。米国ではデジタルネイティブ企業が、これまでと異なるビジネスモデルで新しい競争原理をつくりだしています。また、デジタル化と経済成長が同時進行している中国やアジア諸国などは、デジタルを前提として社会システムが成り立っているといっても過言ではありません。 日本の企業は昭和の高度成長期の常識や資産を捨て去ったり、大きく転換したりすることなく平成の30年間を過ごしてしまったために、俊敏性が求められるデジタルの世界で、大きな荷物を背負ったままで戦っていかなければなりません。さらにコロナ・ショックにより、日本企業のDXへの遅れが露呈しました。これからもデジタルの波は止まることなく、ますます強く押し寄せてくることは確実です。今後は業種、企業規模の大小、企業内の職種、役職を問わず、すべての人がDXを自分事として向き合わなければならないのです。 本書は、アナリストとして国内外の取組みを調査分析し、コンサルティングの現場では数々の失敗や停滞に直面しながらDXの推進を支援してきた著者が、DXの基本と考え方、実際の進め方や問題点を整理してわかりやすく説く、すべてのビジネスパーソンが読むべきDXの新しい入門書です。 〈本書の内容〉 ■PART1 そもそもDX(デジタルトランスフォーメーション)とは? ■PART2 DXの実践に向けた取組みとは? ■PART3 DXで求められる企業内変革とは? ■PART4 DXをどのように進めるか? ■PART5 DXで変わる これからの社会・企業・ビジネスとは? 〈著者プロフィール〉 内山悟志 株式会社アイ・ティ・アール会長/エグゼクティブ・アナリスト。大手外資系企業の情報システム部門などを経て、1989年からデータクエスト・ジャパン(現ガートナー ジャパン)でIT分野のシニア・アナリストとして国内外の主要IT企業の戦略策定に参画。1994年に情報技術研究所(現アイ・ティ・アール)を設立、代表取締役に就任し、プリンシパル・アナリストとして活動を続け、2019年2月より現職。企業のIT戦略およびデジタルトランスフォーメーションの推進のためのアドバイスやコンサルティングを提供している。10年以上主宰する企業内イノベーションリーダーの育成を目指した「内山塾」は600名以上を輩出。ZDNet Japanにて「デジタルジャーニーの歩き方」を連載中。
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5.0【すべてのビジネスパーソン、必読! やさしい文章と豊富な図解で「ディープラーニング」がよくわかる!】 今、第3次人工知能ブームが到来しています。その一因を担っているのが「ディープラーニング」です。「ディープラーニング」は、これからの時代にとても重要となる技術と考えられていますが、一方でとても複雑なものであり、専門家にしか理解できないと捉えられています。その大きな原因は、「ディープラーニング」のしくみをわかりやすく説明することが困難であることにあります。 第1に、「ディープラーニング」を理解するためには、まず「ディープラーニング」登場以前に行われてきた研究もふまえないといけないという点。「ディープラーニング」を一足飛びに理解するのはなかなか難しく、前提として「ニューラルネットワーク」などのアルゴリズムを理解しないといけません。「ディープラーニング」を理解するための要素としては、必要な知識が多く、調べるだけで大量の時間を費やしてしまいます。 第2に、「ディープラーニング」や「ニューラルネットワーク」などのアルゴリズムを説明する際には数式を使うのが一般的になっており、技術的・数学的バックグラウンドがなければ、理解するためのハードルがとても高い点。数式が出てきた時点で、そっと本を閉じる方は多いのではないでしょうか。 しかし「ディープラーニング」は、これからあらゆる業界・業種が関わっていくことになります。だから専門家ではなくても、「どんなものなのか」「何ができるのか」は誰でも知っておく必要があるのです。 本書では、これらの課題を解決するために「ディープラーニング」を最短で理解するための情報を提供しています。PART1でAIの歴史と変遷をたどりながら「ディープラーニング」についてを説明。PART2でユースケースを解説し、具体的にどのように使われているかを理解していただきます。PART3では未来を予測し、どのようなことが起こっていくのかをまとめました。また、全編を通じて、イラストを多用することで、「ディープラーニング」をできるだけ直感的にわかりやすく理解できるようになっています。 〈本書のおもな内容〉 ■PART1 ディープラーニングとは ■PART2 実用化されるディープラーニング ■PART3 ディープラーニングがもたらす未来
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3.4【気鋭のデータサイエンティスト・タッグがすべてのビジネスパーソンに贈る渾身の一冊! これからの時代を生き抜く未来の羅針盤】 データサイエンスビジネスを通じて経験した、失敗の痛みと苦しみも成功の喜びも熟知している著者たちがキレイゴトをいっさい排除して、誰にも忖度せず、ド直球で「だからデータサイエンスビジネスは失敗する!」「だからこうしたほうが良い!」と直言した一冊。これまでは明らかにされなかった本当のデータサイエンスビジネス、今だからこそわかるデータサイエンスビジネスの話が満載です。 もちろん、基礎的な部分もしっかり押さえています。何がダメでうまく進まなくて、本来どうするべきで、だから今後はこうなっていくだろう…… そのような過去、現在、未来が、豊富な図解と分かりやすい文章で楽しく読み進められる構成になっています。「データサイエンス」という専門分野のみならず、新しい技術やITへのこれからの向き合い方、私たちのあるべき働き方など、さまざまな示唆やヒントが詰まった、でもやさしく読める、あらゆるビジネスパーソンに読んでいただきたい一冊です。 〈本書のおもな内容〉 ■PART1 このままでいいのか、データサイエンスビジネス ■PART2 データサイエンスビジネスを牽引する力の付け方 ■PART3 データサイエンスが変えていくビジネスの在り方
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3.7【5Gのしくみ、可能性、そして未来図がビジュアルでよくわかる!】 2020年春、日本でも5G(第5世代移動通信システム)の商用サービスがスタート! いま誰もが当たり前のように利用している4Gに続く新たなシステムである5Gは、単に「高速・大容量」であるだけでなく「低遅延性」といった特長などから多くの可能性を持っています。すなわち「速い」以外に、さまざまなことが実現するのです。 5GをきっかけにスマートグラスやVR、IoTなどのさらなる普及も見込まれており、それらによって医療、教育、地方創生、地域産業、農業、運輸、工場、小売業界、観光、放送、エンターテインメントなど、5Gはあらゆる産業を変えると期待されています。5Gを用いた自動運転、遠隔運転車両、遠隔ロボット、スマートシティなどの実現で、人手不足といった労働環境問題の改善も見込まれています。 近頃は「デジタルトランスフォーメーション(DX)」という言葉が聞かれるようになりました。デジタルによって、あらゆる産業が変化していかなくてはなりません。あなたの日々の仕事、あなたの職業、あなたの会社にDXが求められます。その重要なエンジンとなるのが「5G」なのです。 この本は、5Gの基礎知識から活用事例、今後の展望などを、やさしい文章と豊富な図解でわかりやすくまとめています。5Gが社会に広く普及するその前に、「真の5Gはいつからなのか」「5Gの本質とは何なのか」をつかんでおいてください。 〈本書の内容〉 ■PART1 そもそも5G(第5世代移動通信システム)とは? ■PART2 5Gで世の中がどう変わる? ■PART3 世の中が変わる意味、さらなる未来
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3.8【すべてのビジネスパーソン、必読! 考え方と仕組み、基幹技術とその進化、ビジネス活用分野、もたらされる未来までを総ざらい!】 「ブロックチェーン」という言葉を聞いたことがない方はいないと思います。ところが「ブロックチェーンとはどういった技術ですか?」という問いに、スパッと答えられる方は少ないかもしれません。なぜなら、ブロックチェーン技術には以下の3つの困った点があるからです。 第1に、ブロックチェーンは技術革新がめざましく、状況が目まぐるしく変化してきたという点です。ビットコインとともにブロックチェーン技術が誕生してからたった10年の間に、この技術は試行錯誤をくり返し、多種多様で複雑な技術体系となりつつあります。 第2に、目に見えるモノや実際に使えるサービスとしての体感が欠けている点です。実態として実用に耐えうるレベルに近づいたのはここ数年のことであるにもかかわらず、投機の対象として黎明期から人々の期待を集め取引が繰り返されてきたことで、本来あるべきはずの「技術に触れる体験」がごっそり抜け落ちています。 第3に、ブロックチェーン技術全般を視覚的に表現することが難しい点です。ブロックチェーンは暗号技術と経済モデルを組み合わせた仕組みのため、数式や文章で表現することはできてもビジュアルイメージに落とし込むことは困難です。また、ありとあらゆる業界のさまざまなプレイヤーを巻き込んでいくブロックチェーンのエコシステムは、どうしても複雑になってしまいがちです。 本書では、この3つのポイントに注力して、みなさんと「ブロックチェーンの直感的イメージ」を共有していきたいと思います。PART1で技術全体の進化と変遷をたどりながら、PART2で具体的な事例をもとに、金融業界、不動産業界、動産業界、製造・小売・物流業界、メディア・広告業界、音楽・コンテンツ業界、娯楽・ゲーム業界、医療・福祉業界、人材採用業界、エネルギー業界、官公庁、気象・環境業界、シェアリング業界、派遣業界でのユースケースを解説します。そしてPART3では、AIや生体認証、VR、ドローン、IoTなどの新しい技術を絡めながら、ブロックチェーンで変化する個人の行動や組織、経済圏、価値観、社会と人々の関係性など、今後の未来を予測していきます。全編を通じてモデル図を多用することで、ブロックチェーンを用いたビジネスモデルを可視化していきます。 近い未来には、ほぼすべての業界とかかわりを持つことになるであろう「ブロックチェーン」の、その「本当のところ」を掴んでください。 〈本書のおもな内容〉 ■PART1 ブロックチェーンと仮想通貨の今 ■PART2 応用されるブロックチェーン ■PART3 ブロックチェーンがもたらす未来
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3.8なぜイノベーションはシリコンバレーで起こるのか? IoT時代に入り、Googleはどんな未来を描いているか? 大望を語る起業家、それを後押しする若き投資家、そしてITの巨人Google、Amazon、Facebook……彼らの合い言葉は「Better World」「Better Future」。彼らを突き動かす力の源を解き明かす渾身の論考! (講談社現代新書)
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3.5〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【あらゆる業界や企業にとって、DXは待ったなし!】 近年急速に広まったDX=デジタルトランスフォーメーション。DXに終わりはありません。 コロナ禍のこの約一年半、否が応でもその必要性は加速度的に増大しており、具体的に取り組む企業もますます増えています。 そこで改めて浮き彫りになってきたさまざまな問題や課題、さらに進化を続ける最新技術との関わり、実際の具体的な導入事例など、DXの「いま」と「これから」、そして私たちが取り組むべきことをビジュアルでわかりやすく説く、すべてのビジネスパーソン必読の一冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ・DXに取り組もうとしている経営者層、マネジメント層、担当者層 ・DX推進で課題を抱えているビジネスパーソン 〈本書の内容〉 ■Prologue ■Part.1 なぜDXが必要なのか DXが注目される背景~これまでのIT活用と何が違うのか デジタル化がもたらす3つの価値とは あらゆる業界に押し寄せる新勢力による破壊の脅威 ...ほか ■Part.2 デジタルで何が変わるのか DXの観点から注目すべきデジタル技術とは AIの進化と浸透が社会をどのように変えるのか IoTですべてがネットにつながることの意義 ...ほか ■Part.3 取り組むべきDX実践施策とは 社内の業務プロセスにもDXの余地がある 人材の採用や育成にもデジタルを駆使する 現場業務をデジタルで高度化する ...ほか ■Part.4 DXに向けた組織カルチャーの変革 なぜ組織カルチャーの変革が求められるのか 日本企業に見られがちな旧来型の組織カルチャー DX 推進リーダーに期待される役割と姿勢 ...ほか 〈著者プロフィール〉 内山悟志(うちやま・さとし) 株式会社アイ・ティ・アール、会長/エグゼクティブ・アナリスト。大手外資系企業の情報システム部門などを経て、1989年からデータクエスト・ジャパン(現ガートナー ジャパン)でIT分野のシニア・アナリストとして国内外の主要ベンダーの戦略策定に参画。1994年に情報技術研究所(現アイ・ティ・アール)を設立、代表取締役に就任し、プリンシパル・アナリストとして活動を続け、2019年2月より現職。企業のIT戦略およびデジタルトランスフォーメーションの推進のためのアドバイスやコンサルティングを提供している。10年以上主宰する企業内イノベーションリーダーの育成を目指した「内山塾」は600 名以上を輩出している。ZDNet Japan にて「デジタルジャーニーの歩き方」を連載。著書に『未来IT図解 これからのDX デジタルトランスフォーメーション』(エムディエヌコーポレーション)、『テクノロジーをもたない会社の攻めのDX』(クロスメディア・パブリッシング)などがある。
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3.3【仮想空間(メタバース)上で新たなビジネスが生まれる!】 本書は、VRを中心としたxR技術の基礎知識から、VRビジネスの現状や事例、さらにはVRメタバースへとつながる流れを解説したものです。 Part.1では、バーチャルリアリティという概念が生まれてから、xRという言葉が登場した昨今の状況を、周辺技術を交えながら解説しています。 続くPart.2ではVRを体験する際に必要な環境や機材を紹介、Part.3ではVRのビジネス活用の実例を豊富に取り上げました。 Part.4では、「VRのメタバース化」という新たな潮流を取り上げます。VRChatなどのサービスに代表される仮想空間では、ユーザー同士が思い思いのアバターの姿で交流するソーシャルな場が急速に発展しており、新しい社会や経済が生まれはじめています。 最終章のPart.5では、VR界隈のキーパーソンへのインタビューを通して、最前線の熱い空気をお届けします。 VRをビジネス活用する上でヒントを探している、VRを体験してみたいがどこから始めればいいのかわからない、いちユーザーとしてVRメタバースの世界をのぞいてみたい……そんな方々に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。 〈こんな方にオススメ〉 ・VRビジネスの基本知識を身につけたい方 ・VRをビジネスに活用するヒントをお探しの方 ・VR未体験だがVRの入り口に触れてみたい方 〈本書の内容〉 ■Introduction 仮想空間に広がる世界 ■Part.1 VRとxRの歴史を振り返る ■Part.2 VRに触れてみよう ■Part.3 VRビジネスの動向 ■Part.4 VRからメタバースへ ■Part.5 VRの先駆者に聞く 〈Part.5 インタビュー収録〉 株式会社VARK 代表取締役 加藤卓也 氏 バーチャルマーケット主催 動く城のフィオ 氏 クラスター株式会社 代表取締役 加藤直人 氏 MyDearest株式会社 代表取締役CEO 岸上健人 氏 東京大学 先端科学技術研究センター 身体情報学分野 教授 稲見昌彦 氏 〈本書の特長〉 ・VRコンテンツやビジネスの基本と最新動向がわかる ・ビジネスパーソンが短時間で有益な情報を吸収できる ・フルカラーの図解を豊富に用いたわかりやすい解説 〈著者プロフィール〉 株式会社往来(かぶしきがいしゃ おうらい) VRを巡る新しい技術に驚き、VRメタバースの人々の暖かさに魅せられた社内外のエキスパートが、VR世界の魅力を広く伝えることを目的に活動している会社。本書ではIT技術に精通した者、スタートアップやメーカーでの仕事に従事している者、ライティングを専門とする者といったように、さまざまな専門的背景をもつメンバーが多角的にVRについて解説している。
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3.0〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【誤解を生みやすいNFT。未来の可能性を今こそ正しく理解する!】 新型コロナウイルス感染症が世界で猛威を振るい始めて以降、その影響で働き方をはじめとするそれまでのライフスタイルは、一気に上書きされました。デジタル空間で過ごす時間が急速に増え、デジタルな体験や物事にはアナログと同等の価値が見出されるようになり、さまざまな企業がデジタル空間の有効活用に着手していきました。こうした流れの中で注目されたのが「NFT」というデジタルアセットです。 多様なデジタルコンテンツを資産として扱うNFTは、それ以前に広く認知されていたビットコインなどの暗号資産を上回る勢いで、いまやデジタルアセットの代表格となっています。また、昨今注目されるメタバースやWeb3ともNFTは融和し、新たなビジネスモデルがいくつも生まれています。これからのデジタル社会を生きるビジネスパーソンにとって、NFTは知っておくべき重要キーワードと言えるでしょう。 本書は、NFT活用を検討している経営者から事業担当者はもちろんのこと、NFTに興味のあるクリエイター、デザイナー、エンジニアなどすべての方を対象としています。 NFTの活用について任されたものの何から手をつけたらいいのか途方にくれている方、NFTの概要についてはわかったものの具体的にビジネスにしていく方法を知りたい方、ビジネスを検討していくうえでの論点について全体像を掴みたい方にとって、最適な入門書となっています 〈本書の内容〉 ■Prologue 新型コロナウイルスをきっかけに急拡大するデジタル空間 など ■Part.1 NFTとは何か NFTの構造と仕組み/NFTという言葉の意味/NFTの4つの特徴/NFTに備わった2つの価値 など ■Part.2 NFTを支えるブロックチェーン NFTの基幹をなすブロックチェーン/ブロックチェーンの仕組みと特徴/トランザクションと手数料 など ■Part.3 NFTビジネスの動向 NFTビジネスを検討するポイント/メタバースでのNFT/NFTを証明書として利用するユースケース/NFTを用いDXに取り組むさまざまな業界/NFTで変わるマーケティング など ■Part.4 NFTに触れてみよう! マーケットプレイスとその分類/NFTを買ってみよう!/自分のNFTを発行してみよう ■Part.5 NFTをめぐるさまざまな論点 など NFTの所有権/NFTと金融規制/NFTを扱う際の会計/NFTの取扱いにかかる税金は? など ■Epilogue NFTの未来とは 貢献が可視化され豊かさを共有する社会に 〈著者プロフィール〉 森川 夢佑斗 1993年生まれ。京都大学法学部在学中にブロックチェーン技術と出会い、R&D事業を開始する。2017年12月に株式会社Gincoを創業、金融機関向けのデジタルアセット管理システムの開発・提供や金融/非金融を問わずブロックチェーン技術を軸としたDXおよびWeb3事業開発支援に取り組む。著書に『未来IT図解 これからのブロックチェーンビジネス』、『超入門ブロックチェーン』(エムディエヌコーポレーション)などがある。
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-〈電子書籍版について〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。リフロー型と異なりビューア機能が制限されるほか、端末によって見え方が異なります。 【改正個人情報保護法に対応。「いままでと同じ」では生き残れない!】 改正個人情報保護法が2022年4月に施行されたことで、企業でのパーソナルデータの取り扱いは一層厳しい対応が求められるようになり、マーケティングの手法もさらに変化しています。このような状況を踏まえて、この本では現在最新のデジタルマーケティングの全体像をわかりやすくまとめています。 世の中のデジタル化は驚異的なスピードで進んでいます。テクノロジーの登場に驚いていた時期は終わり、当たり前のように使いこなす段階に入っています。顧客はデジタルが当たり前の現在、世の中のあらゆる情報を自分の慣れ親しんだスマートフォンから収集し、SNSで家族や友人へ発信します。企業のマーケティングは、顧客とのコミュニケーションであると言っても過言ではありません。顧客が触れる情報の中で、いかに自社の存在を「価値のあるモノ」としてアピールするかが求められます。そして、デジタルマーケティングはそのアピール活動を助け、企業と顧客の良好な関係づくりに一役買ってくれるのです。 「いま、どうするのが効果的で持続的か」を「何をやってはいけないか」などの注意点とともに、デジタルマーケティングの技術的な側面、顧客の獲得や関係の維持に関する方法論、進める上で注意すべき点を紹介、テクノロジーを利用し安全かつ効率的なパーソナルデータの活用をどう実現していくかについてをわかりやすく解説していきます。 〈本書の内容〉 Prologue Part.1 デジタルマーケティングの基本 Part.2 お客様の心をデジタルで捉えるコツ Part.3 お客様と永くつながるためのデジタル活用 Part.4 デジタルマーケティングの“落とし穴” Part.5 明日からはじめること 〈プロフィール〉 水野慎也 株式会社アイ・ティ・アール、シニアアナリスト。食品メーカー情報システム部門に20年以上在籍し、生産・物流などを中心にエンタープライズアプリケーションの企画・開発・導入を担当。情報システム部門の組織運営や戦略立案などに携わったのち、広告宣伝部門にてデジタルマーケティングを推進。自身が「中の人」となり、ファンコミュニティサイトの運営を先導した。2020年4月より現職。デジタルマーケティング製品・サービスのリサーチをはじめ、各種エンタープライズアプリケーションやIT投資に関する調査プロジェクトを担当する。企業コミュニティ運営については、現在も最新のトレンドを追い続けおり、WebマガジンMarkeZineにて『Withコロナ時代、一歩先行くコミュニティの共創最前線』を連載中。
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-2013年のMt.Gox社の経営破綻により、メディアをにぎわせた「ビットコイン」。しかし、Mt.Gox社は交換所のひとつであり、ビットコインのシステムが破綻したわけではありません。その後は懐疑と期待が入り交じったまま、デジタル通貨のひとつとして、ビットコインの存在感は増しています。では国民通貨がもつ合理性を超えて、ビットコインは我々によりよい社会をもたらすのでしょうか。その議論は、ビットコインの仕組みをきちんと知ることから始まります。本書は、ビットコインの仕組みを詳しく解説し、その技術的特徴、設計思想を読み解きながら、ビットコインが抱える課題を浮き彫りにするとともに、未来の通貨はどうあるべきか、デジタル通貨の社会的役割を考えます。ビットコインの技術を理解し、その先にあるデジタル通貨の可能性やリスクについて議論するために、必要となる視点を提供します。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 IT社会の安全を支える仕事! 世の中の会社はどんな仕事をしているのか、イラストと文章でやさしく解説する会社図鑑シリーズ。その最新作として「サイバーセキュリティー会社図鑑」が登場。 サイバーセキュリティーとは、パソコンやスマートフォン、ネットワークサービスなどで構成されるサイバー空間を、悪意のある攻撃から守ることをいいます。 現実の世界で窃盗などの犯罪があるように、サイバー空間でも犯罪が起きます。その動機は、ただ単にいたずらだったり、お金目的だったり、個人情報や重要な機密情報を盗むためだったりと様々です。その犯罪を防ぎ、私たちの暮らしを守るのがサイバーセキュリティー会社の仕事です。 サイバーセキュリティー会社の社員は、より「強い」セキュリティーはどうしたらつくれるか、日夜研究・努力もしています。 本書では、私たちの便利な暮らしを支えるコンピューターやネットワークをサイバー攻撃から守るため、サイバーセキュリティー会社が行っている仕事について、絵本作家のいわた慎二郎と日経BPコンサルティングが小・中学生にも分かるようにイラストと文章で解説します。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世の中の会社はどんな仕事をしているのか、ひと目でわかる会社図鑑シリーズ。その最新作として「通信会社図鑑」が登場。商業、農業、製造業といったさまざまな産業や人々の暮らしの中で、コミュニケーションや情報伝達のために使われている情報通信ネットワークにスポットを当てた1冊。さまざまな場所で社会の役に立つ情報通信ネットワークについて、絵本作家のいわた慎二郎氏が小・中学生にも分かるようにやさしく絵本で表しました。
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-VRが世界を救う!? オキュラス・ジャパン創設メンバーGOROmanが語るVRの未来 ※本書は、2018年4月に刊行された 『ミライのつくり方2020-2045』(星海社) に新たな原稿を加え、一部修正のうえ再版したものです 【本書のポイント】 ・VR・AR普及後のミライを大胆予測 ・著者の半生を通じて、技術の変遷を理解できる ・旧版の予測は当たったか? 2年前の答え合わせを加筆 【本書で語るミライ】 ・「空間パラダイム」で生活激変? ・「人と会うこと」の意味とは? ・VRの普及で「儲からなくなる仕事」は…… ・「国」から自由になる! など 【内容紹介】 VRを日本に普及させたエヴァンジェリストが、 1980年代から現在までに起きた 新しい技術の誕生や変化を自身の半生とともに伝えます。 オキュラスの創設者パルマー・ラッキーとの出会い、 オキュラス・ジャパンチームの立ち上げ、 フェイスブックによるオキュラスの買収劇など、 当事者だからこそ知る話も多数収録しています。 後半では、ビジネスやITの未来予測に不可欠な 「キモいの谷」=「キモズム」理論を解説したうえで VRがもたらすワクワクするようなミライを大胆予測。 改訂にあたり、旧版で予測した未来が実現したのか、 その答え合わせとVRの最新動向を加筆しました。 VRビジネスやコンテンツに携わる人はもちろん、 これからの世界がどうなっていくのか知りたい人や、 ミライをつくりたい!という学生にもおすすめです。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今話題のAIといえば、ChatGPTや画像生成AIをすぐに思い浮かぶ人が多いでしょう。 そしてメタバースやWeb3.0と聞いてどんなイメージを持っているでしょうか? きっと詳しい人以外は「なんとなく未来っぽい」や「ネットの新しい流行り」という曖昧な印象なのではないでしょうか。 自分には関係ない、前にも流行ったネットの言葉、と目を背ける人がいるかもしれません。 しかしChatGPTに少しでも触れた人なら、これまでとは違う世界に近づいている実感が湧いているのではないでしょうか。 あのFacebookがメタバースのMetaに社名を変更し、メタバース事業へ移行していることからもわかるように、明らかに時代は進んでいます。 次に来る新しい時代の波を知ることで、変化を楽しめて受け入れることができるはずです。 とはいえ、そんなに深刻になるものでもなく、新しいテクノロジーはとても刺激的で面白いものばかりです。 まずは本書を手に取ることからスタートしてください。 新しいテクノロジーで次世代の自由をつかもう! 目次 はじめに 第一章 Web3.0とは一体何か? 第二章 話題の生成型AI「ChatGPT」とは何か? 第三章 メタバースが創造する新しい世界 第四章 メタバース投資 おわりに 著者プロフィール 宮内亮治(みやうち りょうじ) 1967年、横浜出身。 両親を早くに無くし祖母に育てられる。 大学に行けないと早くからわかっていたので、野球で食べていこうと野球のために横浜商業高校(Y校)へ入学するが夢叶わず失意のうちに卒業。 在学中からどうすれば高卒が大卒と同じ土俵に立てるか考え、税理士になろうとぼんやり考える。 高校卒業後、税理士事務所で働きながら1995年に税理士試験に合格。その後、法律事務所と税理士事務所をあわせた「ゼネラル・コンサルティング・ファーム」を設立。1996年に「オン・ザ・エッヂ」(後の「ライブドア」)の顧問税理士を務める。後にオン・ザ・エッヂの取締役兼CFOに就任し、投資やファイナンスの責任者を担当。数々のM&Aで話題となったが、2006年1月、証券取引法違反容疑で東京地検特捜部に逮捕される。裁判中に立ち上げたEMCOMにて「みんなのFX」を立ち上げ、取引高で世界一となる。 2009年1月25日、上告を取り下げ懲役1年2ヶ月の実刑が確定し服役。 出所後、ベトナムに渡り開発会社とFX会社を立ち上げる。FX会社は東南アジアでは最大級になった。またコロナ後の日本にて不動産クラウドファンディングに携わり、当該事業が日本一となる。2022年、分散型メタバースプラットフォーム「Suzuverse」を設立。AI技術、ブロックチェーンなどのWeb3.0関連のプロダクトをリリースし、ひっそりとだが日本のWeb3.0やAI分野を牽引している。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「基本的なIT用語を知っておきたいけど、文章だけだと理解しづらくて困っている」 「IT業界に入社したけど、実際に仕事で使われている単語ってなんだろう?」 「ちょっと見てすぐわかるような本はないかな?」 今やIT用語の知識はビジネスシーンで必須の時代です。ですが「なんとなく使っている」「よくわからない単語は流して聞いている」方も多いのでは? そんなときにはこの一冊があれば大丈夫! 「知識ゼロから」「たった5秒で」「イラストを眺めるだけ!」ITの常識、最新トレンドが面白いほどわかります! 【特典】IT用語早見表!! ※カバー画像が異なる場合があります。
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3.8※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「基本的なIT用語を知っておきたいけど、文章だけだと理解しづらくて困っている」 「IT業界に入社したけど、実際に仕事で使われている単語ってなんだろう?」 「ちょっと見てすぐわかるような本はないかな?」 今やIT用語の知識はビジネスシーンで必須の時代です。ですが「なんとなく使っている」「よくわからない単語は流して聞いている」方も多いのでは? そんなときにはこの一冊があれば大丈夫! 「知識ゼロから」「たった5秒で」「イラストを眺めるだけ!」ITの常識、最新トレンドが面白いほどわかります! ※電子版では付録「IT用語早わかりQ&A」「略語早見表」は、巻末に収録されています。
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4.0※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 成果を上げるLP(ランディングページ)を作成するための基本がすべてわかる! ※ランディングページとは、商品やお試しサンプルの販売、無料サンプルの申込みなどを行うWebページを指します。 売上に直結するWebページであるランディングページのマーケティング戦略・ライティング・デザイン・広告運用など基本となる知識をこれ1冊で学べます。 さらに、売れる仕組みを理解するための心理学やデザイン、AI活用術などのプラスアルファの知識も解説! 初めてLPに触れる初心者をLPの達人へステップアップさせます。豊富な図解と専門用語の詳しい解説で、スラスラ頭に入ってきます。 ●目次 第1章 ランディングページとは何か? 第2章 絶対に知っておきたいランディングページの重要概念 第3章 売れる仕組みをつくるLPマーケティング 第4章 商品の魅力を伝えるLPライティング 第5章 コンバージョンを増やすためのLPデザイン 第6章 効果を引き出すためのLP広告運用 第7章 改善にも使える! LP制作エリア別デザインテクニック 第8章 知っておいて損はないLP制作の周辺知識
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「プログラムをやってみたい。でも、難しそうだし、自分には無理だ」とあきらめてしまったことはありませんか? 本書は、プログラミングに興味を持っている入門者向けに、一般的な知識から開発方法までをわかりやすく解説します。著者が砕けた口調で、プログラミングのコツや各プログラミング言語の特徴などを解説するので読んでいるだけでスルスルと頭に入ります。また、JavaScriptを使ったプログラミングを気軽に体験できます。
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-新OSのすべてが この一冊でわかる 「スタート」メニューとタスクバー 使い方&カスタマイズもらくらく! 「設定」とコントロールパネルが ひと目でカンタンにわかる! 最新インターネットブラウザ 「Microsoft Edge」がすぐに使える! もっと簡単にサインイン 楽にネットワーク構築を 新機能を完全マスター 初心者でも安心のやさしい解説 Windows7&8.1ユーザーも必見 新OS解説書の決定版!
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-はじめて“8.1”を使う人でもカンタン! 全エディションに対応 タッチ操作もOK! ノート&タブレットも バッチリ解説 “8.1”でどこが変わった!? チャーム&スナップを活用する MIcrosoftアカウントを作成する インターネット・メールの設定方法 SkyDrive・アプリをさらに便利に! パソコンの各種設定とリフレッシュ トラブル・お悩みQ&A ほか 新しくなったWindowsのすべてが この一冊でまるわかり!
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-新しくなった「Update1」に完全対応 パソコン操作の“ムズかしい”“使いにくい”を一発解決! 初心者でも安心 マウス・タッチパッドの基本操作はバッチリ 「サインイン」から「シャットダウン」まで初めてでもすぐに使える 「スタート」画面などの新機能を詳しく解説 変更になった「電源ボタン」「デスクトップ」「チャーム」基本的な使い方がわかる インターネット&メールをカンタン・便利に使える 「キーワード検索「お気に入り」「アカウント設定」「Live Mail」こうすればOK 写真・知人の連絡先などデータを管理できる 「OneDrive」「フォト」「Skype」「People」「地図」「ストア」が使いこなせるようになる
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-イラストや写真が豊富。「みてわかる」ネットワークの入門書。 日経NETWORKムック「絶対わかる!超入門シリーズ」(発行は65万部)は初心者に好評いただき、これまで累計37万部以上を売り上げました。情報ネットワークに対する社会的な関心の高まりを背景に、ネットワークを初めて学ぶという高校生や大学生などの学習にも役立つ、よりやさしい解説書を望む声もいただいています。 そこで今回は、ネットワークの仕組みを理解するうえで重要で、かつ、やさしい記事だけを厳選。コンセプトは「ビジュアルでネットワークを理解する」。大きなイラストや写真を用いた記事だけで構成していますので、それらを眺めるだけでネットワークの仕組みを自然に理解できます。 また、オールカラーですので「ネットワークを学ぶ」と意気込まずとも、カラーのイラストや写真だけを見ても楽しめる一冊になっています。 <概要> ■Part0 ネットワークの世界へようこそ! ■Part1 ネットワークの仕組み ■Part2 LAN、WAN、通信技術の基礎 ■Part3 インターネットプロトコル再入門 ■Part4 ネットワークの疑問100 ■Part5 写真で見るネットワーク ■Part6 イラストでつかむ話題のキーワードBYOD EPUB NFC PSTNのマイグレーション Thunderbolt Wi-Fi Direct ジオタグ 新gTLD スマート・グリッド プライベート・クラウド フリーミアム ワイヤレス給電
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今さら聞けないIT社会の常識! 知らないと困る基本&最新用語を1語3分で理解 豊富な図表でわかりやすく解説します ◆現代ビジネスの注目語 DX/IoT/自動運転車/X-Tech/仮想通過/情報銀行/サブスクリプション アフィリエイト/エッジコンピューティング 他 ◆インターネットの重要語 クラウドストレージ/クッキー/ドメイン名/IPアドレス/ルーター/POP/IMAP/Wi-Fi 6 メッシュネットワーク 他 ◆セキュリティの必修語 標的型攻撃/ゼロデイ攻撃/ダークウェブ/サンドボックス/ゼロトラスト/2段階認証/ ソーシャルログイン/電子証明書 他 1ワード見開き2ページですぐ読める!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●今さら聞けないIT社会の新常識! AI関連キーワードもまるわかり! ●知らないと困る基本&最新用語を1語3分で理解! ●全ページフルカラー! 150点以上の図表で丁寧に解説! 「AIエージェント」「シンギュラリティ」「バイブコーディング」といった最新語から「DX」「IoT」「6G」「オープンデータ」「ランサムウエア」といった基本語まで、150個超のキーワードを分かりやすい図表とともに簡潔に解説。ITやデジタルの理解に不可欠な用語について、その意味や背景にあるトレンドなどをまとめています。索引を使って調べるだけでなく、先頭から、あるいは気になるテーマを選んで順番に読んでいくのもオススメ。図版と合わせて「見て、読んで、分かる」構成になっています。知らない用語を調べられるだけでなく、読むことでIT社会のトレンドを知ることができる1冊です。 ※2021年3月に発行した「見る 読む 分かる IT&デジタル 重要キーワード」に、最新の情報やAI関連用語を追加した増補新版です。 <本書の特徴> ★「ひとこと解説」ですぐ分かる 各キーワードについて、冒頭でポイントを「ひとこと」で解説。概要がすぐ分かります。 ★豊富な「カラー図版」で一目瞭然 解説用の図版、表、写真が150点以上。目で見て理解し、楽しく学べます。 ★「トレンド」を踏まえた丁寧な説明 用語の意味だけでなく、技術動向や社会的意義などの教養も身に付きます。
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-若年層マーケティングに課題を感じているマーケターの必読書! 事例をもとに、新時代の消費を担うミレニアル・Z世代のインサイトを徹底解説 FacebookやInstagramをはじめとしたSNSに慣れ親しみ、 スマホを駆使して積極的にテクノロジーを消費するミレニアル世代とZ世代。 「嫌消費(消費を嫌う)」世代とも言われますが、 その実態は、自分なりの指針(ポリシー)に基づき、消費を楽しんでいます。 本書では、ミレニアル世代とZ世代に 受け入れられている先駆的なプロダクトやサービスを紹介しながら、 これらの世代の価値観を浮き彫りにします。 新しい時代の消費を担う、ミレニアル世代とZ世代のインサイトを、 消費者トレンドの予測にぜひご活用ください! 【目次】 ●第1章 ミレニアル世代女性の“新しい消費観” ●第2章 ミレニアル世代の新しい旅行観~「ウェルネス」意識の高まり ●第3章 ミレニアル世代の食事観~新たな食のニーズを探る ●第4章 ブランドの命運を左右する「ポリティカル・コンシューマー」 ●第5章 新しい消費トレンド「超パーソナライズ」~目に見えない消費も自分好みに ●第6章 「Z世代」の心をつかむマーケティングの3つのカギ 【著者紹介】 岡 徳之(おか のりゆき) 編集者・ライター。東京、シンガポール、オランダの3拠点で編集プロダクション「Livit」を運営。各国のライター、カメラマンと連携し、海外のビジネス・テクノロジー・マーケティング情報を日本の読者に届ける。企業のオウンドメディアの企画・運営にも携わる。 橋本 沙織(はしもと さおり) 大阪大学外国語学部卒。半導体メーカー勤務を経て、2014年よりニューヨーク在住。フリーライターとしてマーケティング、ITや子育てに関連する情報をネットで紹介する傍ら、フードスタイリストとしても活躍中。 細谷 元(ほそや げん) シンガポールを拠点にフィンテックやドローンなど先端テクノロジーに関する情報を、実践を通して発信。現地ネットワークを生かしアジア新興国のリアルを伝える。Livit Singapore CTO。 山本 直子(やまもと なおこ) フリーランスライター。日本、中国、マレーシア、シンガポールで証券アナリストや記者を経て、2004年よりオランダ在住。オランダの生活情報やヨーロッパのITトレンドを雑誌やネットで紹介。また、オランダ北ブラバント州政府のアドバイザーも務める。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量12,000文字以上 13,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の24ページ程度) 【書籍説明】 社会の構造や仕事に対する考え方が大きく変わってきている今、従来のようなスタイルに縛られずに、自由な方法で仕事をすることが注目されている。その中でもよく耳にするのが「フリーランス業」。 一旦就職をしたら、定年やそれに近い年齢になるまでは安泰だった時代は終わった。今は、個人が自分のライフスタイルを重視し、かつ特技や能力を活かした仕事を自由にやってみることができる時代。 しかし、企業や組織に所属していないということは、自由であると同時に全てのことを自分で進めなければならないということ。そう、フリーランス業をする上で重要視されているのが『時間の管理術』。 フリーであることの最大のメリットを活かして時間を有効的に活用し、より効率よく、より質の高いアウトプットをめざすために。フリーランサー向けの「時間の管理術」についてポイントをご紹介。 【目次】 これからのフリーランサーとは フリーランサーの時間的なメリット・デメリット 4週間、2週間、1週間、1日単位で計画を立てる 自分自身のオン/オフの切り替えが大切 家族や周りの人の理解を得るためにできること 無理をしない勇気 自分だけのご褒美、ボーナスを用意する まとめ 【著者紹介】 利耶美すず(リヤミスズ) 1966年、三重県生まれ。 工科大学修了後、メーカーの研究職として勤務。男女雇用機会均等法が施行されたばかりの頃に仕事を始め、その後の外資系企業へ転職。現在は、それらの経験を活かして日本企業の欧州進出支援や現地サポートに携わる毎日。ドイツ在住通訳・フリーライター。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 2025年現在、iPhoneは多くの人にとって生活必需品となっています。しかし、多機能さゆえに、iPhoneの便利な機能を十分に活用できていない方もいらっしゃるかもしれません。iPhone 16eの発売やiOSのアップデート、Apple Intelligenceの登場により、ますます新しい情報や操作方法を習得する必要性が高まっています。 本誌は、iPhoneの操作に慣れた方から、使い方に少し不安がある方まで、幅広い層のiPhoneユーザーを対象に、iPhoneをより快適に、より効率的に使いこなせるようになるように解説。iPhoneの基本や活用方法に関する情報は、インターネット上で手軽に入手できるようになりました。しかし、「知っているはずなのに」「以前教えてもらったのに」「わかっていたつもりだったのに」という場面で困らないよう、幅広い機能を体系的にまとめています。 文字サイズの調整や通知機能、セキュリティ周りの設定など、初級者、シニア層でもiPhoneを使いやすくなる機能についてもわかりやすく解説しています。最新のiOS 18に対応した情報、話題のApple Intelligenceに関する解説も盛り込み、あらゆる年代のiPhoneユーザーにとって必携の一冊。 巻頭特集では、2025年4月から日本語でも使えるApple Intelligenceを徹底解説! Apple Intelligenceを使うと何ができるのか、おすすめの使い方を紹介します。機種変更やiOSのバージョンアップをスムーズに行う方法から、設定、LINE、カメラ、その他よく使われているアプリのTipsまで、iPhoneを使いこなすためのあらゆる情報を網羅しています。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では今大人気のシングルボードコンピュータRaspberry Piを使って、スマートスピーカーなどのIoTデバイスを実際に作りながら、IoTというわかりにくい言葉の本質を読み解いていきます。 ただし、既存のRaspberry Pi関連の書籍のように電子工作について詳しく解説するものではなく、入門者には敬遠されがちなはんだづけなどは行わなくても同じことが試せるような工夫がされています。それどころか、本書の内容の 大半はRaspberry Pi本体すら必須ではありません。 とにかくIoTの本質を理解することに重点が置かれています。 またIoTデバイスの制御にはPythonを使用しますが、プログラミング初心者のためになるべく短いコードを心がけるとともに、Pythonの基本文法についてもできるだけ解説しました。 よって、プログラミング経験がなくても、実習できます。
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3.0◆「アジャイル」とはプラクティスではなくマインド◆ 「うちでもアジャイルを始めるぞ」 「スクラムやってみよう」 ある日突然、周囲が言い始めたり、もしくは自分が新しい情報を得たりして、取り組んでみるきっかけが生まれることがあります。アジャイルにはたくさんのフレームワークやプラクティスがあるので、まずは部分的にでも取り入れてみようとされる方も多いです。一方で、なぜかうまくいかないという現場もあります。アジャイル実践者たちには共通の「価値」が存在します。それを活動に落とし込んだプラクティスだけに目を向けていても、価値とプラクティスをつなぐ原則の理解がないと、結果的にプラクティスの価値が得られず、活動の形骸化が起きてしまいます。 本書はアジャイルの価値や原則にフォーカスし、18人の著者陣がアジャイルに取り組むための基礎知識・手法・マインドセットを解説します。アジャイル経験者たちのさまざまな苦悩、解決法、そしてアジャイルの楽しさが書かれた本書を読めば、きっと今取り組んでいる課題への処方箋も見つかるはずです。 ■こんな方におすすめ ・アジャイルの入門者 ・アジャイルをこれから学ぶエンジニア ・アジャイルに興味はあるが何から手をつければよいのかわからない人 ・過去にアジャイルを取り入れてうまくいかなった人 ・今アジャイルに取り組んでいて思い通りにいっていない人 ■目次 ●第1章 アジャイルのはじまりを学ぼう ・1-1 アジャイルとはやり方ではなくあり方である ・1-2 アジャイルソフトウェア開発宣言 ・1-3 国内でのアジャイルの興り ・1-4 さまざまなアジャイル ・1-5 おわりに ●第2章 アジャイルをはじめる前に ・2-1 アジャイルで幸せになれるのか ・2-2 アジャイルの誤解を解く ・2-3 アジャイルコーチが答えるQ&A ●第3章 アジャイルの実践 ・3-1 アイデアを出す ・3-2 アイデアをかたち作る ・3-3 スクラム ・3-4 アジャイルを実践する ●第4章 アジャイルの改善 ・4-1 経験主義にもとづく計画の立て方 ・4-2 遅延をリカバリーする ・4-3 「反復」でプロダクトの価値を高める ・4-4 デザインから逆算して実装の難易度を見積もる ●第5章 実例で学ぶアジャイルのポイント ・5-1 アジャイルのはじめ方と続け方 ・5-2 インセプションデッキでチーム目標を確認する ・5-3 関係の質を改善させる12のこと ・5-4 不安とうまく付き合う ・コラム 組織でアジャイルに取り組む ●第6章 アジャイルの学び方 ・6-1 独学でアジャイルを学ぶ ・6-2 本の探し方 ・6-3 コミュニティの探し方 ・6-4 アジャイルイベントまとめ ・6-5 スクラムマスターの資格の選び方 付録 アジャイルを勉強したあとのキャリアの5つのロールモデル ■著者プロフィール おやかた(@oyakata2438):大規模プラント向けの計測システムの研究・開発に従事。そのかたわら、2008年より電子工作をテーマに同人サークルを立ち上げ、現在にいたる。また、最近ではエンジニアのスキルに関する合同誌の企画・編集を行っている。技術同人誌の執筆者を増やすため、LT会やカンファレンスでの登壇を通じ勧誘を行っている。 コサカジュンキ(J.K)(@project_J_K):KDDIアジャイル開発センター株式会社所属。現在はアジャイルとスクラムの専門家として、知識や経験を活かしながら組織開発に従事。カンファレンス運営やセミナーの登壇など、精力的に活動している。一般社団法人Agile Japan EXPO 代表理事。
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-本書はM5Stackという小さなマイコンを使って、IoT電子工作を 始めるための一冊です。M5Stackの特徴は次の通り。 ・小さなケースにイン!: マイコンとカラー液晶、ボタン、スピーカーなど、 必要な部品が5cm角のケースに収められています。 ・豊富なセンサ: 温度、湿度、気圧、加速度、磁気、傾き等々多くのセンサが 使えます。 ・ネット接続も超簡単: Wi-FiやBluetoothでネットに接続しIoT端末も作れます。 ・豊富なライブラリ・・・Arduinoの開発環境がそのまま使えるので、これまで Arduinoで培われてきた数多くのプログラムが使えます。 この小さくて、万能なマイコンの使い方、遊び方を本書ではがっつり解説しました。M5StickCも載ってます。 ◆主な構成◆ 1章 M5Stackってどんなもの? 1.1 M5Stackとは 1.2 M5Stackでできること 1.3 M5Stackコア 1.4 拡張モジュール 1.5 センサユニット 1.6 プログラム開発 2章 M5Stackを動かしてみよう 2.1 まずは開封の儀から 2.2 M5Stackを使う準備 2.3 液晶画面に文字を書いてみよう 2.4 リセットと電源オフ 3章 M5Stackでプログラミング 3.1 Arduinoプログラミングの基礎 3.2 M5Stackを制御する 4章 M5Stackで電子工作(基礎編) 4.1 工作の基礎知識 4.2 あると便利なもの 4.3 ピン配置 4.4 LEDを光らせる 4.5 温度を測る 5章 M5Stackで電子工作(アドバンスド編) 5.1 傾きや磁力を測る 5.2 温湿度計を作る 5.3 サーボモーターを制御する 5.4 離れたものの温度を測る 5.5 温度分布を調べる 6章 ネットにつないでみよう 6.1 Wi-Fi 6.2 Bluetooth 7章 M5StickC 7.1 M5StickCとは 7.2 準備 7.3 Hello World 7.4 小型環境センサ 7.5 傾きを知らせる
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4.0クラウド基盤として広く利用されているAmazon Web Services(AWS)の活用技法について、初学者の方にもわかるようにわかりやすく解説します。AWSの概要や歴史、基礎知識、関連知識の学習方法に始まり、最近のAWS開発で求められるWebアプリケーション構築のポイント、サーバレスアプリケーション開発、さらにデータ収集、分析と可視化までを1冊で学ぶことができます。AWSの膨大な製品・ソリューション群の中でも読者が開発・運用でAWSを利用するために理解しておくべきポイントを、最新の技術トレンドを踏まて具体的に解説しました。
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-◆◆Web技術を活かして 動かせIoT電子工作!◆◆ 「Webの技術はあるけど、センサーやロボットの制御がイマイチわからない!」 そんな人に最適なのがobniz(オブナイズ)です。obnizはIoT開発ボードで、Web技術 (HTML+CSS+JavaScript)をそのまま活かしてセンサーやモーターを制御。 そして、超簡単に始めることができます。obnizを使い始めるのに、必要なのはWi-Fi、 PCもしくはスマートフォン、電源だけです。すぐに始められます。 obnizには12個の汎用I/Oポートが用意されており、どのポートにもセンサー類を接続 できます。 本書は、そんな万能マイコンobnizでの遊び方を、がっつり解説した一冊です。 ◆主な構成◆ 1章 まずは使ってみよう 1.1 obnizとは 1.2 Wi-Fi 接続する 1.3 Webブラウザからobnizを使う 2章 ブロックエディタの利用 3章 コードエディタの利用 3.1 コードエディタ 3.2 リアルタイムな時刻の表示 4章 キットを使ってみよう 4.1 カスタムリモコンの作成 4.2 床拭きロボットを作成 5章 センサーとの接続 5.1 LEDと圧電スピーカー 5.2 各種センサー 5.3 keyestudio 37 in 1 Sensor Starter Kitの利用 6章 他のIoT機器とつなげてみよう 6.1 IchigoJam 6.2 IchigoLatte 6.3 Orangino 6.4 micro:bit 6.5 M5Stack 6.6 Raspberry Pi 7章 応用してみよう 7.1 電圧計の作成 7.2 アルコールチェッカー 7.3 水チェッカー 7.4 デバイスチェッカー 7.5 デバイスコントローラー 7.6 クラウドへの保存 7.7 温度・湿度・気圧データの表示 7.8 土壌センサーで水分量を計測 7.9 複数のobnizに同じメッセージを表示 7.10 シェルを利用 7.11 温度のグラフ表示 7.12 サーバーレスイベント
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-KotlinはJetBrains社が開発したプログラミング言語で、Androidアプリ開発やサーバサイドアプリケーション開発など、さまざまな現場で次第に定着してきました。本書では、Kotlinによる開発を成功させるために現場で必要となる基本から実践までの活用ノウハウを、開発の最前線でKotlinを活用しているエンジニアがわかりやすく解説します。CoroutineやKotlin Multiplatform Projectなど、注目の機能も紹介。Kotlinをこれから導入する方、Kotlin活用のポイントを知りたい方はぜひ手元に置いておきたい1冊です。
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4.7注目のプログラミング言語Goを習得するメリットはいくつかあります。シンプルな言語設計のため学習しやすく,整理されたコーディング規約によりチーム開発で運用しやすいこと。マルチプラットフォームに対応し,さまざまな環境へのツールをつくるときに有用であること。インフラ部門のスループットの重い作業の処理速度を並列実行により改善できること,などが挙げられます。Cなどの軽量言語やLL言語(Ruby/Perl/Pythonなど)を使っているのであれば,Go言語を利用しそのメリットを享受できるでしょう。本書で紹介するTipsや利用方法を参考にすれば,Go言語を適材適所で利用するための勘所をつかむことができます。
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4.3Javaには、その誕生以来、最大といってもよいほどの変革期が訪れています。JDK(Java Development Kit)がOracleからコミュニティを中心とした開発に移行したことをきっかけに、Java EEもJakarta EEに移行しました。さらにあらゆる言語のコードを高速に実行可能なGraalVMが登場し、クラウド・コンテナ・マイクロサービスを前提とした軽量フレームワークも続々と登場しています。本書では、そのような大きな変化の特徴を捉えて、Javaによる開発・運用をどのように進めていけばよいのか、現場の第一線で活躍しているエンジニアがわかりやすく解説します。Javaによる開発・運用に必須の知識が、満載の1冊です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ★★コンピュータを学ぶ、はじめの1冊★★ 「コンピュータ概論」の新定番テキスト! コンピュータのハードウェア、ソフトウェア、ネットワークの基礎を、フルカラーでとことんやさしく解説。 15章立てで講義に使いやすく、各章末には「基本情報技術者試験」の科目Aテクノロジ系に準拠した問題を出題。 これからの時代に必須の基礎知識をしっかり学べる。 【目次】 第1章 コンピュータの中でのデータの表し方 ~データ表現~ 第2章 コンピュータの中での計算と工夫 ~演算と符号理論~ 第3章 コンピュータに指示を与えるしくみ ~プログラミングとアルゴリズム~ 第4章 コンピュータの身体と頭脳 ~ハードウェア~ 第5章 コンピュータの連携・協働とその性能 ~コンピュータシステム~ 第6章 ハードウェアとユーザを仲介する機能 ~オペレーティングシステム~ 第7章 コンピュータと人が接するところ ~ソフトウェア~ 第8章 データを蓄えて利活用するためのしくみ ~データベース~ 第9章 コンピュータどうしを接続するしくみ ~コンピュータネットワーク~ 第10章 インターネットのしくみ ~プロトコル~ 第11章 データを確実に送受信するためのしくみ ~データ通信~ 第12章 インターネットでできること ~インターネットサービス~ 第13章 コンピュータシステムを開発する手順 ~システム開発・技術~ 第14章 つくったシステムがうまくできているかをチェックする方法 ~テスト~ 第15章 情報資産を守るために必要な技術と考え方 ~情報セキュリティ~ ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonはシンプルな文法と、その応用性の高さから、Webプログラミングの世界で人気のスクリプト言語です。Pythonの基本ルールから、インデントを使った独特のコーディングスタイル、プログラムの実行方法までを、わかりやすいサンプルを例に優しく解説していきます。また、Pythonによるオブジェクト指向プログラミング、イテレータやジェネレータなどの機能を使った効率的で華麗なプログラムの書き方など、ステップアップしたテクニックも解説します。第3版の刊行に合わせて、最新のバージョン3系に完全対応。Python3で追加・変更された機能をフォローしています。あわせてPython2からの移行のポイントなど、従来のPythonプログラマのための情報も多数掲載しています。
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-本書は,日本国内で爆発的な人気を誇るVue.jsの最新ノウハウ・アイデアを1つにまとめた新しい「Vue本」です。アプリケーション開発のためのルーティング・レンダリングから,CSS設計,状態管理,コンポーネント開発,パフォーマンス改善まで,Vue.jsをプロジェクトで使用するうえのさまざまな開発上の観点をまとめつつ,現場のエンジニアによる解決方法をまとめています。 さらに,Vue.jsコアチームメンバーでもある川口和也(@kazu_pon)氏のインタビューを収録。川口氏が開発するVue18nや,企業に所属しながらのOSS活動についてもたっぷりと語っていただきました。Vue.jsエンジニア必携の1冊です。
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5.01巻2,398円 (税込)PHP開発の現場で役立つノウハウを、最新の動向を踏まえてわかりやすく解説します。PHP開発環境の構築、PHP 7以降で導入された新たな文法の解説とそれらを活用するためのポイント、パッケージ管理システムComposerの使いこなし術、多様なインフラ上で動作するPHP実行環境の整理、ユニットテストやCI/CD導入ノウハウ、人気のフレームワークLaravelの活用ポイントなど、PHPをもっと使いこなすための情報満載でお届けします!
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4.0※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この書籍はブロックチェーンの入門書です。分散型台帳とも呼ばれるこの技術は,ビットコインのような仮想通貨をはじめとして,さまざまな技術革新をもたらすと期待されています。インターネットに匹敵する発明とも言われているブロックチェーンは,スキルを持った人材が少ない分野でもあります。特に技術に通じたエンジニアは「売り手市場」で,求人の待遇も高いようです。 書籍の執筆にあたっては,ブロックチェーンを理解するために必要な技術について,できるだけ前提知識を必要とせずに理解できるよう心がけました。コンピュータでお金を扱う基本的な手法から,暗号やハッシュ,公開鍵暗号,P2Pのような技術を,コンピュータやプログラミングの知識をお持ちでない読者にも理解していただけるように配慮して執筆しました。 技術的な解説には,実際に動作するプログラムを数多く添えました。ブログラムはインターネットとWebブラウザがあれば動かせます。煩わしいアプリのインストールや環境構築をせずにすむので,ぜひ実際にプログラムを動かしながら読み進めてください。人間は試し,動かすことでより深い知識を得ることができます。
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-量子コンピューティングに関する基礎理論の全体像 【本書の内容】 本書は、量子ビットを使用したコンピューティングの数学的構造をわかりやすく紹介しています。 解説を単純化すると、量子状態に実際の係数のみを使用することで、位相の複雑さを軽減し、 初学者にもイメージしやすくしています。 一読すれば、すぐにでも量子コンピュータのエキスパートに近づけるという書籍ではありませんが、 量子コンピュータを形作る数学・物理学、アルゴリズム、論理回路など、多方面のアイデアと、 その源泉に触れることができます。 そのため、読者が直感的に理解している分野に関しては、その厳密なバックボーンを提供し、 理解の促進(あるいは取っ掛かり)が得られるはずです。 本書は、「なんとなく」や「話のタネ的に」ではなく、 量子コンピュータをベースに世界を構築したい人たちのための、最初の一冊です。 本書は "Quantum Computing for Everyone" Chris Bernhardt The MIT Press Cambridge の翻訳です。 【本書のポイント】 ・スピンやキュービット、スイッチなどの厳密な解説 ・もつれ状態の構築実際の係数を使用して説明 ・論理回路とユニバーサルゲートの構築法 ・NP問題に適応する量子アルゴリズムの構築 【読者が得られること】 ・量子コンピュータに必要な数学的背景 ・80年代から続くアイデアの整理と展望 ・高次コンピュータサイエンスの理解 【対象読者】 ・理工学部学生 ・量子コンピュータをターゲットとするエンジニア ・量子コンピュータ科学者 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.7『デザイン組織のつくりかた』『デザインリーダーシップ』に続く、テック企業のための組織づくりシリーズ第3弾! より良いプロダクト、ソフトウェア、サービスを生み出すためには、会議/ミーティングをいかに適切に設計・運営するかが肝要となります。本書では、ミーティングにデザイン思考を導入するための具体的なノウハウやサンプルアジェンダをふんだんに紹介しつつ、各章末に重要ポイントを掲載しています。 これらを実践し、ミーティングをデザインすれば、プロジェクトの大きな成果に繋がるだけでなく、組織の文化を変えることも可能です。チームリーダーやマネージャーのみならず、共創を目指してチームを醸成したいすべての人におすすめの一冊です。 坪田 朋氏[Onedot株式会社CCO、Basecamp代表]推薦! “プロジェクトのファシリテート役を担うデザイナー、プロダクトマネージャーの必須本。 ものづくりの現場に必要なミーティング設計手法や考え方が体系的にまとまっている良書。 実例も多数紹介されているので具体的で、明日から活用できるでしょう。”