社会・政治の検索結果

  • 日米の政治家の本質力を解く
    ビジネス・実用
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    1巻605円 (税込)
    オバマ大統領には、本物のリーダーに欠かせない身体意識である「センター」が、あまり発達していないという衝撃の事実。オバマ大統領をはじめ、吉田茂、鳩山一郎、麻生太郎、小沢一郎といった、日米の政治家の本質力に高岡氏独自の観点をもって迫る。

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  • 大統領選を読む!
    ビジネス・実用
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    1巻1,068円 (税込)
    選挙の仕組みからキャンペーンの裏表まで、日本人の知らない「アメリカ大統領のつくり方」をわかりやすく解説。最終章には大統領の演説の特徴と技巧などが実例を示しながら述べてあり、英語の勉強にもなる。 【推薦の言葉】(抜粋) 本書では、特別な予備知識のない日本人の方々を対象に、大統領選挙を理解するのに不可欠な知識が実にわかりやすく解説されているのです。本書を閉じる時、あなたは、候補者たちの選挙戦略とメッセージを的確に読み解くことさえ、容易にできるようになっているはずです。 ダイアナ・B・カーリン博士 (1988年より大統領ディベート委員会のアドバイザーを務める。現在、カンザス大学大学院長兼コミュニケーション学部教授)

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  • 歴史の真実と政治の正義
    ビジネス・実用
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    1巻838円 (税込)
    世界的な歴史見直し風潮を考察し、二十世紀思想の病――ナショナリズム、歴史主義、近代国家論の克服を説く。さらに情報化が進める教養の衰退、活字文化の危機を分析する。次代への指針を示す文明論。
  • 競争社会アメリカ
    ビジネス・実用
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    1巻662円 (税込)
    あらゆる分野で“参加者”が競い合うなかで発展してきたアメリカ。その競争を象徴するのが、自由主義経済と反独占の守り神、反トラスト法である。この法律のもとに巨大企業は分割を命ぜられ、談合が糾弾される。貿易摩擦ではアメリカの強力な“武器”にもなる。本書は司法省対AT&T、IBMの熾烈な戦いにアメリカにおける反トラスト法の役割を探り、NTT分割論議等日本における競争秩序を考慮しつつ、日米社会の比較を試みる。
  • 永田町奇譚
    ビジネス・実用
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    1巻880円 (税込)
    小泉政権以降、政局を読む目は変わった。従来型の記者クラブメディアでは辿りつけない情報をかき集め、数々のスクープを発信してきた2人のジャーナリストの新「政局論」。

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  • 日本 大転換 二十一世紀へ希望を手渡すために
    ビジネス・実用
    -
    1巻660円 (税込)
    日本の官僚機構は当時、すでに行き詰まっていた――。どうすれば改革を実現できるのか、そのためには何が必要なのか。霞が関を批判するだけでは何も変わらない。「日本大転換」の方向を示す明確な対案をもって、彼らを説得し、あるいは対峙していかなければならないのだ。総理大臣・菅直人が1996年、今この時代を見据えて書いた決意の書。

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  • 改革政権 準備完了 私に賭けてください
    ビジネス・実用
    -
    1巻660円 (税込)
    この国を、未来に希望を持てる活力のある国に再生させるためにはどうしたらいいか。それは、政権交代と脱官僚――。本書で、菅氏は、政権を交代させ、政官業の癒着を断ち切るためのリアルな実効戦略を提示。2002年、後に総理になる菅直人は何を語っていたのか。その信条、戦略がよく分かる必読の書。

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  • 図説 日本のマスメディア(上)
    ビジネス・実用
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    1~2巻440円 (税込)
    新聞、放送、出版、広告、メディア境界領域、映画、音楽の7分野に分け、多様化する日本のマスメディアの状況を豊富なデータで解説する。インターネットをはじめIT革命がマスメディアに与える影響を踏まえ、変貌するマスコミの現状を明らかにする。最新のデータと数多くの図表を収録。

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  • やっかい老人と付き合う法~彼らは、何を考えているのか~
    ビジネス・実用
    -
    1巻660円 (税込)
    「老人問題」とは、老人自身の幸せを考える問題であると同時に、家庭や会社を問わず、老人と付き合わなければならない人の、とりわけ精神的なダメージや苦痛をどう癒やすのかが問われている問題でもあるのです。「未熟な老人」の多い今ほど、「ケア・フォア・ケアテイカー」すなわち「老人を介護している(老人と付き合っている)人をケアし、癒やす」ことが求められている時代ではないかと思います(著者のことば)。

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  • 愛と鮮血~アジア女性交流史~
    ビジネス・実用
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    1巻550円 (税込)
    西欧の尺度、西欧中心のものの見方を拒絶したところから、著者の女性史研究は始まった。アジア近代化の陰に埋(うず)もれ、犠牲になった「からゆきさん」ら底辺の女性たち。そこに視点を置いた本書は、名作『サンダカン八番娼館』の源流であり、「若い人たちにこそ、ぜひ読んでもらいたい」と著者も熱望する“もう一つの女性史”である。

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  • 世界の平和 日本の役割~21世紀の自衛隊と戦争~
    ビジネス・実用
    -
    1巻660円 (税込)
    「経済大国・非軍事大国」日本。しかし、もはやそのような独善的な自負は通用しない。今、必要なのは、戦争、自衛隊に対するアレルギーを根本から改善し、安全保障問題を考え直すことだ!21世紀の軍事的脅威とは?自衛隊の未来像は?日本は世界平和をリードできるのか?新世紀の日本の防衛体制と自衛隊のあり方を新たに模索する提言の書!

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  • 日本人と戦争~そして、これから…~
    ビジネス・実用
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    1巻550円 (税込)
    日本人は、太平洋戦争の後遺症で、「戦争」に対し強い心理的アレルギーを起こすようになってしまった。だが、今、必要なのは、世界に通用する軍事常識をベースに、防衛問題を考えることだ! 21世紀の新たなる安全保障とは? 日本は生き残れるのか? 日本人の過去の戦争との関わりを振り返り、これから進むべき道を示唆する警鐘の書!

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  • 21世紀の戦争~日本は、世界は、どうなる?~
    ビジネス・実用
    -
    1巻660円 (税込)
    “鎖国”状態の日本の外は、常に争いが絶えない。内戦、武力衝突、大量虐殺……。だがそれが「通常の状態」なのだ。身に染みついてしまった“非常識”から抜け出すにはどうすればいいか。未来の戦場とは? 日本が戦争に巻き込まれる可能性は? 日本の防衛は? 軍事とは何か?身近に潜む“危機”を直視し、21世紀を生き抜くための必携の一冊。

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  • 韓国社会を見つめて《似て非なるもの》(電子復刻版)
    ビジネス・実用
    -
    1巻605円 (税込)
    韓国および韓国人の一見の印象は日本に大そう似ているため、とりあえず同質性に気が休まり、そこからたえず日本との比較が行われます。しかし実は異質なのだとわかったとき、日本との比較からくる批評はナンセンスに近くなります。この本はわれわれと彼らとの異質さの確認作業ともいえます(「はしがき」より)。金大中事件報道の渦中にあったソウル特派員が送る最も近くて最も遠い国からの迫真のレポート。

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  • ノンフィクション選集1/日本の内幕(電子復刻版)
    ビジネス・実用
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    1~5巻605円 (税込)
    〈日本の内幕〉取材グループが〈日本が戦争に巻き込まれたら、どうなるか?〉をテーマに取材した結果、じつに戦慄すべき事実が判明したのだ。敵国をはっきりと定め、各航空団の配置も細部まできめられ、アジア地区の自由主義諸国の防空防衛策も攻撃用に転用できるものであった(S・ドラゴン作戦)。政財界、医学界、宗教界、官僚、あらゆる階層を描破する梶山季之〈日本の内幕〉総集篇。

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  • 集団的自衛権
    ビジネス・実用
    -
    1巻789円 (税込)
    政府解釈の欠陥を正す──わが国最大の国防問題を論じた決定版。わが国が「国際法上、保有しているが、憲法上、行使できない」とされる権利、集団的自衛権。この珍妙な政府解釈は、いっさい憲法上の根拠を持たないうえに、国際法の現状とも180度食い違う。なぜ歴代内閣は、この欠陥解釈を墨守しつづけるのか? 国際法学会、マスコミの「バイアス」と連携した内閣法制局の「政治性」が、わが国の防衛政策を歪め、日米同盟を危機に陥れる――。

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  • 誠実な日本人が信じるドイツ神話にイタリア幻想 - 戦後81年目の答え合わせ -
    8/25入荷
    日本人にとって関心の高いドイツとイタリア――。ドイツ在住30年以上、現地からの鋭い分析でベストセラーを数多く送り出してきた川口マーン惠美と、イタリア在住で現地ニュースや社会情勢を発信し続けるヴィズマーラ恵子が、欧州の「今」を縦横に語り合う。 現地で暮らすからこそ見える日常、政治、文化、歴史、そして日本ではなかなか伝わらない社会の実情。ドイツとイタリア、それぞれのリアルな視点が交差すると、日本の姿も鮮明に浮かび上がる。 かつて日独伊三国同盟を結び、ともに敗戦国となった三国は、戦後それぞれ異なる道を歩んできた。その運命を分けたものは何だったのか。 本書では、「反省する国は強くなり、反省しない国は衰退する」という単純な見方を問い直し、迷走を続けるドイツ、変化と覚醒を見せるイタリア、そして両国との比較から浮かび上がる日本の課題を考察する。 長年ドイツを定点観測してきた川口マーン惠美と、イタリア社会を生活者の目線で見続けるヴィズマーラ恵子。いま注目を集める二人の論客が、日本では見えにくいヨーロッパの現実と、日本が進むべき道を鋭く読み解く!! ◇「最悪の首相」として歴史に刻まれるメルツ首相!? ◇昼ドラより面白いドロドロの「メローニ劇場」 ◇メディアの違いの根源にあるのは第二次世界大戦の「敗戦観」の違い ◇ファシズムに対する贖罪意識や反省がない ◇移民・難民を食い物にするNGO ◇日本では報じられない移民vs.移民の対立も過酷 ◇ヨーロッパの「中央駅」は超危険! ◇LGBT政策の被害者は女性という矛盾 ◇「イタリア人ブランド」は日本人の幻想か ◇日本とドイツはイタリアの歴史教育を見習え ◇ムッソリーニは歴史の登場人物の一人にすぎない ◇なぜドイツはイタリアから学ばなかったのか ◇「男女共有トイレ」は欧州に広がっている ◇ピッツァにはワインではなくコーラが定番 第1章 こんなにも違うドイツとイタリアの政治世界 第2章 日本人が知らないイタリアとドイツ――歴史と信仰のかたち 第3章 イタリアとドイツ、報道されない移民問題の闇 第4章 ヨーロッパが示す日本の“リベラル”な未来 第5章 陽気なだけではないイタリア人 第6章 クラシック音楽とアニメ、どっちが好き? 第7章 日・独・伊、3つの「敗戦国」を分ける歴史教育 【著者プロフィール】 川口マーン惠美(かわぐち マーン えみ) 日本大学芸術学部音楽学科卒業。1985年、ドイツのシュトゥットガルト国立音楽大学大学院ピアノ科卒業。1990年、『フセイン独裁下のイラクで暮らして』(草思社)を上梓、その鋭い批判精神が高く評価される。2013年『住んでみたドイツ8勝2敗で日本の勝ち』、2014年『住んでみたヨーロッパ9勝1敗で日本の勝ち』(ともに講談社+α新書)がベストセラーに。『ドイツの脱原発がよくわかる本』(草思社)が、2016年、第36回エネルギーフォーラム賞の普及啓発賞、2018年、『復興の日本人論』(グッドブックス)が同賞特別賞を受賞。2026年には、第46回エネルギーフォーラム賞にて『原子力はいる?いらない? 原発大国フランスと脱原発ドイツ』(ワニブックス、山口昌子との共著)が優秀賞を受賞。 その他、『そしてドイツは理想を見失った』(角川新書)、『世界「新」経済戦争 なぜ自動車の覇権争いを知れば未来がわかるのか』(KADOKAWA)、『メルケル仮面の裏側』(PHP新書)、『左傾化するSDGs先進国ドイツで今、何が起こっているか』(ビジネス社)、『ドイツの失敗に学べ!』(ワック)、『優しい日本人が気づかない残酷な世界の本音』(ワニブックス、福井義高との共著)『移民難民 ドイツからの警鐘』(グッドブックス)など著書多数。 ヴィズマーラ恵子(ヴィズマーラ けいこ) 福岡県出身。翻訳者。コラムニスト。ブロガー。通訳。コーディネータガイド。日本茶舗 「MATCHASTORE」代表取締役。中学校の美術科教師を経て2000年にイタリアへ渡り、 フィレンツェ 留学後ミラノに移住。 ミラノ郊外にて抹茶ストアと日本茶舗とスーパーカー並行輸出コンサル会社を経営する。在イタリア邦人の視点で現地から生の声を綴る。文化放送「おはよう寺ちゃん」コメンテーター。著書に『イタリアからの警告』(ワック出版)

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  • 戦ってでも守らねばならないこと - 陸と海、日本の特殊部隊創設者かく語りき -
    8/24入荷
    戦後80年を過ぎたにもかかわらず、公のためなら命も惜しまない、まさに「侍」といえる男がふたりいる。ふたりはなぜそういう生き方をするのか? 公のために戦うとはどういうことなのか? そして特殊部隊――陸上自衛隊の特殊作戦群、海上自衛隊の特別警備隊――創設の経緯から、ベールに包まれた組織の姿、志半ばにして退官に至った理由まで、縦横無尽に語り合う。 新書のためのまえがき―伊藤祐靖 まえがき―伊藤祐靖 第一章 日本の特殊部隊 第二章 ふたりの“異端”自衛官 第三章 私たちが退官した理由 第四章 命を捨てても守りたいもの あとがき―荒谷卓 新書のためのあとがき―荒谷卓 ※本書は、『日本の特殊部隊をつくったふたりの“異端”自衛官 - 人は何のために戦うのか! -』(2023年刊)を加筆修正して新書化したものです。 【著者プロフィール】 荒谷卓(あらや・たかし) 元陸上自衛隊特殊作戦群群長、研究本部室長。昭和34(1959)年、秋田県生まれ。東京理科大学卒業後、陸上自衛隊に入隊。第19普通科連隊、調査学校、第1空挺団、弘前第39普通科連隊勤務後、ドイツ連邦軍指揮幕僚大学留学。陸幕防衛部、防衛局防衛政策課戦略研究室勤務を経て、米国特殊作戦学校留学。帰国後、特殊作戦群編成準備隊長を経て特殊作戦群群長。平成20(2008)年、退官。明治神宮武道場「至誠館」館長を経て、平成30年、国際共生創成協会「熊野飛鳥むすびの里」を開設。令和4(2022)年、「日本自治集団」を創設、代表に就任。 著書に『戦う者たちへ』『サムライ精神を復活せよ!』(ともに並木書房)、『自分を強くする動じない力』(三笠書房)、『日本の戦闘者』(ワニ・プラス)、共著に『日本の特殊部隊をつくったふたりの“異端”自衛官』『奪われた祖国を取り戻す』(ともにワニ・プラス)などがある。 伊藤祐靖(いとう・すけやす) 元海上自衛隊特別警備隊先任小隊長、2等海佐。昭和39(1964)年、東京都生まれ。日本体育大学卒業後、海上自衛隊に入隊。防衛大学校指導教官、護衛艦「たちかぜ」砲術長を経て、イージス艦「みょうこう」航海長在任中の平成11(1999)年に能登半島沖不審船事件に遭遇。これをきっかけに全自衛隊初の特殊部隊である海上自衛隊「特別警備隊」の創設に携わった。平成19年、退官。拠点を海外に移し、各国の警察、軍隊などで訓練指導を行う。著書に『国のために死ねるか』(文春新書)『自衛隊失格』『邦人奪還』(ともに新潮文庫)『それでも、また陽は昇る』(ハルキ文庫)『邦人拉致』(新潮社)などがある。 発行:ワニ・プラス 発売:ワニブックス

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  • 世界の隠れた図書館
    8/28入荷
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界各地のユニークな50の図書館を紹介し、それぞれの図書館について、その目的、地域住民との関わり、図書館員の体験談、美しい写真を多数掲載。地の果てであっても、狭い路地であっても、特定の本が禁じられている地域であっても、図書館は本を残し、活用し続けるために奮闘している。

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  • 世界の現在がわかる ベトナム
    8/25入荷
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「世界の現在がわかる」シリーズ最新刊!日本在住人数が中国に次いで2 位。近年は「チャイナプラス1」といわれ経済成長が著しいベトナム。デジタル化にも積極的に取り組んでいるベトナムの今を、図解でやさしく解説します。

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