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  • 世界を変えた6つの「気晴らし」の物語 新・人類進化史II
    3.6
    数々の新聞書評などで紹介され話題となった『世界をつくった6つの革命の物語』の第2弾。ショッピング、音楽、ゲームなど人々が新しい「気晴らし」を追求する中で思いがけず生まれた文化や技術の発明、産業の発展の歴史をひもとく。
  • 世界を変えた8つの企業
    3.5
    企業は進歩のエンジンか、不幸や諸悪の根源か? 古代ローマの「ソキエタス」から、現代の「フェイスブック」まで、 8つの企業の功罪を通して知るこの世界の成り立ち。 企業は世界の動向につねに多大な影響を及ぼしてきた。 そして企業は、誕生した当初から、 共通善(社会全体にとってよいこと)の 促進を目的とする組織だった。 しかし今、企業はひたすら利益だけを追い求める集団であり、 人間味などとは無縁のものであると考えている人は多い。 では、企業はどこで、どのように変節してしまったのか? 時代を画した8つの企業の歴史を俯瞰しつつ、 現代社会を読み解き、 企業のあるべき姿を指し示す記念碑的な書。 「企業が最後には必ず利欲に目がくらみ、悪徳の道に進んでしまうというのは避けられないことなのか。企業の歴史とは、結局のところ、大きな期待と失望の繰り返しでしかないのか。企業が世界という舞台で果たす役割について、社会はだまされるだけなのか。そんなことはない、というのがわたしの考えだ」(「序――企業の役割」より) 世界8ヵ国で刊行! 「エコノミスト」「ウォール・ストリート・ジャーナル」絶賛! Amazon.com「ベスト・ヒストリー・ブック・オブ・2022」
  • 世界を変えた「ヤバい税金」
    4.0
    国家の行く末を左右するのは「税金」だった! 本書では、「海賊税」「農民税」などの歴史を大きく動かした税金から、現代日本の「ワンルームマンション税」まで、70の「ヤバい税金」を解説します。 【目次】 第1章 歴史を変えた「ヤバい税金」~フランス革命も独立戦争も「税金」のせい!?~ 第2章 世界は「ヤバい税金」であふれている ~乳房税・子ども税・独身税!?~ 第3章 日本にもあった「ヤバい税金」 ~税率300%の「遊興飲食税」とは!?~ 第4章 一見ヤバいけど、実は合理的な税金 ~古代ローマの脱税密告制度とは!?~ 第5章 皆が知らない「ヤバい税金」事情 ~犯罪の収益にも所得税がかかる!?~
  • 世界を変えた60人の偉人たち
    4.0
    1巻2,200円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 出典を明示しつつ、科学技術と社会への影響について歴史に沿って解説。テクノロジーに興味を持つ中学生や高校生、大学生を主な対象に、社会を大きく変えたテクノロジーの歩みとその影響、開発者の思いやメッセージを、それぞれの背景や本人のことば、エピソードを含めてイラスト入りで紹介。
  • 世界を変えてしまう マッドサイエンティストたちの【すごい発見】
    -
    生命の謎から反重力まで、既存の科学の盲点をつき突破する超情報! これを知っているものだけが未来を創造する。 代替科学プロジェクト:死者蘇生、人体再生、ガン消滅、重力制御、フリーエネルギー ――すでにすべてが実現可能なテクノロジーとして存在している! マッドサイエンスの底流を貫く“流体波動"の伝播原理こそが、 巨大な既得権益の壁をも打ち破り、地球生命の危機を救うことになる。 人類を量子飛躍させ、新しい文明の潮流へといざなう、 世界が知らされていない最先端「超」サイエンス研究の舞台裏を 気鋭の科学ジャーナリストが詳細に分析&徹底解説――。 【超医学編】 〇 死人を蘇らせ、人体を再生せよ! ――細胞に同調を促すことが蘇生医学の鍵 〇 ガンも完全防御へ!高次元で健康を維持する新モデルを作り出せ! ――色と音のバランス原理が病気を防ぐ鍵 【超生物学編】 〇 生命を育む未知の生体エネルギーの謎を追え! ――植物から考察されたエーテルと生物学的元素転換が鍵 〇 波動の透過と健康の密接なる関係を明らかにせよ! ――植物の無線通信の仕組み解明が鍵 【古代超科学編】 〇 古代人が建てた宇宙エネルギーの捕獲アンテナの謎を探れ! ――ヒマラヤとアイルランドのタワーに秘められた科学を解く鍵 【未来超科学編】 〇 反重力テクノロジーと波動科学の新たな扉を開け! ――「未知の波動」の解明と活用が地球人類進化の鍵 ◎ なぜガンに罹りにくい人々がいるのか?ガンの波動を打ち消す仕組み ◎ 電磁気・エーテル振動が生命の誕生や成長の鍵!? ◎ 色の波長を利用した人体へ治療法◎音/周波数のバランスを図り健康に導く ◎ 水だけ飲んで生きていける人がなぜ存在するのか!? ◎ 「地産地消」はなぜ健康にいいのか!? ◎ 地質・土壌の生活環境もガンや病気の原因に? ◎ 人間と自然界は宇宙エネルギーを受ける電磁気アンテナ ◎ W波による定常波が重力軽減に関与し、宇宙をデザインする役割も担っていた!? ◎ W波は光速も超える? ……etc.

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  • 世界を変えるIoT
    -
    米ゼネラル・エレクトリック(GE)が、ものづくりではなく、サービスで成長しようとしている。背景にあるのは、「インターネット・オブ・シングス(IoT)」と呼ばれる概念だ。インターネットによって、モノとモノをつなぎ、新たな付加価値を生み出す。センサーやネットワーク技術が発達したいま、国内外で急速に広がる「IoT」の世界を俯瞰する。  本書は週刊エコノミスト2016年3月15日号で掲載された特集「世界を変えるIoT」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・経済効果8・1兆ドル 米独に日本は追いつくか ・変わる業界 医療 電機・IT企業が枠組み越え参入 ・変わる業界 自動車 製販一体への構造転換後押し ・Q&AでわかるIoTの超基礎知識 米独主導の新産業革命の実像 ・ドイツ最新事情 多品種少量生産へのものづくり革命 【執筆者】 藤沢壮、日諸恵利、桃田健史、尾木蔵人、長島聡、週刊エコノミスト編集部
  • 世界を変えるiPS
    -
    「夢の万能細胞」と呼ばれるiPS細胞が開発されて10年が経過、 世界初となる患者への移植手術も成功し、今や「夢」ではなくなった。 周辺産業も含めた世界の市場規模は53兆円にまで拡大するとみられており、 産業界も覇権争いを繰り広げる。 日本発のiPS細胞は世界を変えていく。 『週刊ダイヤモンド』(2016年6月11日号)の第1特集を電子化したものです。 雑誌のほかのコンテンツは含まれません。 *本誌の電子版も販売しています(最新号は毎週月曜日配信)。 詳しくは「週刊ダイヤモンド」で検索ください。
  • 世界を変えるiPS産業
    -
    京都大学の山中伸弥教授が作成に成功したiPS細胞が再生医療や創薬の分野に大きな変化をもたらしています。理化学研究所ではすでにiPS細胞を使った目の難病の手術が世界で初めて行われました。多くの大学で他の臓器や病気の治療の研究が行われ、武田薬品、富士フイルムなど企業も次々とこの分野に参入して産業としての広がりが見えてきました。国も法律を整備して積極的に後押ししています。その最前線を追いました。  本書は週刊エコノミスト2015年6月16日号で掲載された特集「世界を変えるiPS産業」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに ・iPS細胞に続々集まる投資 企業も国も新治療に熱い視線   iPS細胞で新しい治療を作る 応用に入り、企業との連携が必要 ・再生医療を進める2つの法整備 ・インタビュー 高橋政代「世界初のiPS細胞手術」   どんな手術? ・Q&Aでやさしく分かるiPS細胞でできること ・研究最前線 iPS細胞の再生医療は急進展 目の次はパーキンソン病   移植後の腫瘍化どう防ぐ ・iPS細胞、再生医療、創薬 注目企業の最前線リポート   インタビュー 戸田雄三「役者はそろった 薬作りに革命が起きる」   事業化の課題 保険適用も再生医療に対応を ・iPS細胞&再生医療 注目37銘柄はこれだ ・バイオ・再生医療相場は 「現実買い」に移行する ・再生医療はiPSだけではない 「塗って細胞再生」するゼラチンゲル ・米国のiPS細胞事情 再生医療製品の世界シェアは7割
  • 世界を変えるイノベーションデザイン ビジネス誌ファストカンパニーが選んだ革新的事例
    3.5
    ※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 1995 年にアメリカで創刊され、注目すべきデザイン、テクノロジー、ビジネスの情報を伝えてきた有名雑誌『ファストカンパニー』。同誌が取材してきた革新的な事例を紹介したのが本書です。 本書では、シリコンバレー、家庭用プロダクト、ブランディング、都市と建築、小売り、環境・社会問題の6つの章に約80本の記事を掲載。60万本のペットボトルからできた耐ハリケーン住宅、リサイクル可能な素材で作られたシューズ、3D プリンターで製作された車いす、コンテナを利用したCOVID-19の処置室など、テクノロジーとデザインで世界を変えた革新的なアイデアを紹介しています。 従来にないアプローチでビジネスを展開している企業、画期的なアイデアを実現した建築家やデザイナーへの綿密な取材を通じて、革新的事例の数々をリアルに伝えています。環境問題、社会問題、人種やジェンダー、感染症対策など、現代社会が避けては通れない課題も積極的に取り上げ、グローバルな視点で解説。 デザインとテクノロジーを活用して、これからの激変する社会を生き抜くためのヒントが見つかる一冊です。

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  • 世界を変えるSHIEN学 力を引き出し合う働きかた
    5.0
    世界が目指すべき「新しい学びと問題解決法」――支援からSHIENへ。行き過ぎた競争から離脱し、会社が利益をあげながら、社員が豊かで幸せで安心して働ける働きかたの提案と実践を紹介する、経営者必読の書。結果重視の価値観「リザルトパラダイム」から、過程を重視した価値観「プロセスパラダイム」を超え、願望を持つと同時に答えがやってくる未来型の「コーズパラダイム」を目指す。世界に蔓延する不条理な問題を解決するには、対等感の中で世界の垣根を越え、「してもらう/してあげる」行為を交換し、他者を大事にする考えかた(=利他性)を軸に行動を起こすSHIENの考えかたが不可欠。本書では、個人の心の解放をうながし、一人ひとりの新しい働きかた・未来を創造することを推奨。巻末のワークショップ(SHIENワークショップ、天分発見ワークショップ、SHIENマネジメントワーク)は必見。 【内容】序章 支援とSHIENの違いとは/第1章 基礎編 SHIEN学入門/第2章 対談編 豊かなSHIENの実践/第3章 応用編 SHIENの未来を考える/特別付録 SHIEN学を体感し、体得するためのワークショップ
  • 世界を変えるSTEAM人材 シリコンバレー「デザイン思考」の核心
    3.7
    いま世界の最先端で活躍する、AIをねじ伏せるスーパー人材「STEAM」。Appleのスティーブ・ジョブズ、Airbnb、Uberの創業者など、論理よりデザイン思考を重視し、科学技術にアートを融合させるイノベーターたちの秘密を、シリコンバレー在住の社会起業家ペアが解説する。
  • 世界を変える全寮制インターナショナルスクール
    3.7
    1巻1,650円 (税込)
    軽井沢に日本とアジアをはじめとする世界各地の子供が寄宿する全寮制の高校を作る――。日本初となる試みの実現に向けて、2010年から日々、奔走してきた女性がいる。学校法人インターナショナルスクール・オブ・アジア軽井沢代表理事の小林りんだ。  「少数の強いリーダーが全体を引っ張っていくような米国型のリーダーシップのモデル以外にも、日本らしさやアジアらしさを生かした多様なリーダーシップのモデルがもっと意識されてもいいと思うのです」(小林)。そのために、ダイバーシティーの環境に身を置いて、リーダーシップを養う教育の場を用意したい。  そんな思いから始まったプロジェクト。しかし、そもそもどうやって学校を作るのか。ここから始まったゼロからの取り組みが、2014年8月に結実した。本書では、約4年にわたる小林と仲間たちの軌跡をたどる。
  • 世界を変える「デザイン」の誕生 シリコンバレーと工業デザインの歴史
    4.0
    世界中のデザイナーたちが「工業デザインの聖地」 シリコンバレーを目指したのはなぜか? シリコンバレーは、さまざまな組織や出来事が独特に融合して生まれた特殊な場所だ。他の時代や場所で再現できるものではない。そこで重要な役割を果たしてきたにもかかわらず、見落とされてきた要素がひとつだけある。それが「デザイン」だ。 ポケット関数電卓機「HP-35」からiPhone、そして社会起業まで歴史を変えた「デザイン」とその歴史を世界的デザインコンサルティング会社IDEO所属の著者が紐解く。
  • 世界を変える!データ×技術
    -
    インターネット、人工知能(AI)、IoT(モノのインターネット)を駆使し、デジタルデータから新しい価値を生む段階へと入った。データを活用した日本初のビジネスが続々登場している今、最前線を取材した。 本書は週刊エコノミスト2018年4月17日号で掲載された特集「世界を変える!データ×技術」の記事を電子書籍にしたものです。
  • 世界を変える日本式「法づくり」 途上国とともに歩む法整備支援
    -
    「わが国の民法起草について助言してほしい」 ベトナム司法大臣のこの一言が、全ての始まりだった――。 ダムや橋を作ることばかりが途上国支援ではない。相手国の歴史や文化を尊重して、その国に合った「法づくり」を支援する……1996年、ベトナムでの民法起草を皮切りに、JICA(国際協力機構)は、明治維新で外国の法制度に学んだ経験を有する日本ならではのユニークな方法で、途上国の「法づくり」を支援してきた。 外国人に対する警戒心、法律用語の理解の違いによりかみ合わない議論……幾多の困難を乗り越え、自国の人々のための法律を作ろうとする途上国の人たちと、彼らを支えた日本の法律のエキスパート達の、ひたむきな努力、悩み、葛藤、そしてチャレンジの記録。 今や日本のODAの大きな柱の一つにまで成長した法整備支援。その20年間の活動の集大成として、日本をはじめベトナム、カンボジア、ラオスなど、支援にかかわった多くの人々のインタビューをもとにまとめられた、国際協力に関心のある人、法律家を志す学生にとって必携の書。 【目次】 第1章 ベトナムから始まった日本の法整備支援 第2章 平和を支える礎づくり――カンボジア 第3章 全ては人を育てるために――ラオス 第4章 支援の拡がりと新たな支援分野への挑戦 第5章 これからの法整備支援
  • 世界を変える寄り道 ポケモンGO、ナイアンティックの知られざる物語
    3.9
    「ポケモン GO」で世界規模の社会現象を巻き起こし、任天堂とのピクミンをテーマにした新作も発表。開発・運営を手がける米ナイアンティックは、どんな発想で作品を生み出し、世界中の人々を動かし続けているのか。同社副社長、川島優志氏が激動の半生を振り返りながら、「ナイアンティック」や「ポケモン GO」、「イングレス」の舞台裏を語る。 物語を通したテーマは「寄り道」。本書には、世界の見え方が、自分の人生が、大きく変わる「寄り道」の面白さが随所に詰まっている。これからの人生に迷っている人、今まさに重要な決断を迫られている人、これから世界で活躍したいと思っている子供たち――。川島氏のある意味ハチャメチャな人生を知ることで、自分らしい一歩を踏み出せる「勇気」がもらえるに違いない。 寄り道は無駄ではない。周りからは迷っているように見えても、道を見失っているわけではない。その寄り道こそ、実は未来への最短距離かもしれないのだ。 みんなと違う道を通ったからこそ見える“自分だけの絶景”を楽しんでもらいたい――(はじめにより) 「彼は天才的な奇人。次に何をするのかいつもワクワクする」 親友、メルカリCEO山田進太郎氏絶賛!
  • 「世界」を変えろ!急成長するスタートアップの秘訣
    4.0
    いま注目のスタートアップ41組の、実践から生まれた「成功の秘訣」と、起業にかける「熱い思い」をこの1冊に凝縮――。 影響力と訴求力を兼ね備えた「注目の起業家41組(計43人)」への詳細なインタビューに基づいて、 彼ら彼女らのスタートアップや事業シナリオ、社会的使命に対する考え、思い、経験に裏付けられた的確なアドバイスなどをまとめた書籍。 インタビューを通じて、「起業への道筋」「会社の変遷」「具体的な起業戦略・戦術」 「成功に至るポイントや助言」「将来像」の5項目について明らかにする。
  • 世界を翔ける翼:渡り鳥の壮大な旅
    -
    鳥が生みだす奇跡とテクノロジーが生みだす奇跡の邂逅……読みはじめたら止まらない。 ――ジェーン・アレクサンダー(女優) わたしは1章ごとに驚きで口を開き、目を丸くした。渡り鳥の科学はいま、黄金時代を迎えている。そしてありがたいことに、すばらしいガイドがこうして案内してくれる。 ――ノア・ストリッカー(『鳥の不思議な生活』著者) 飛び抜けた傑作だ……説得力があり、しばしば感動さえもたらす独自の語り口で、国際的な協力と地球規模での環境保全を呼びかけている。 ――イザベラ・トゥリー(『英国貴族、領地を野生に戻す』著者) 生涯の専門家にも、庭を訪れる鳥をたまに眺めるだけという人にも……人類がこの惑星を分かちあい、ともに生きている、翼を持った驚くべき生物への極上のガイドだ。 ――ダイアン・アッカーマン(『ユダヤ人を救った動物園』著者) 自然の壮大なドラマに迫る科学者たちの挑戦 鳥の渡りという、計り知れないほど長く複雑な離れ業への理解は急速に進んでいる。それでも、この壮大な旅を解き明かす科学はまだ揺籃期にある。本書では、この最先端の研究に自ら携わる鳥類学者、作家であるスコット・ワイデンソールが鳥の驚異的な飛行のあとを追い、世界各地を辿る。ベーリング海では嵐に見舞われ、地中海では銃を装備した罠猟師と遭遇する。インド北東部の辺境では、渡り鳥を狩猟していた首狩り族の末裔たちがそれを断念し、鳥類保護の歴史において前例のない成功を成し遂げているのを目撃する。気候変動による脅威が差し迫る現代において、こうした自然保護の奇跡は人類が存続するうえでかけがえのない道案内となるだろう。 ●本文より その答えはわからない。それが渡り鳥を研究する喜びであり、歯がゆさだ。多くのことが、わたしたちの手をすり抜けていく。目を見張るような技術的進歩やSFのような遠隔調査、ビッグデータによる情報解析やレーダー、衛星用送信機などをもってしても、世界を股にかけた鳥の旅についてはわかっていないことのほうが多い。世界は広く、人間はあらゆる場所に存在するが、あらゆることを知っているわけではない。
  • 世界を感動させた日本精神
    -
    ◎「仏教国家」日本と「儒教国家」中国・韓国の違い ◎死ぬまで絶対に謝らない中国人、謝罪好きな日本人◎武士道の精神を受け継いだ日本、絶対に国民が誕生しない中国◎「日本精神」と「支那人根性」を区別する台湾人◎儒教倫理を警戒していた伊達正宗の慧眼◎欧米列強も中国も一目おく日本の「殉国の精神」◎江戸時代はもっとも日本的な時代 ◎武士の道があるように「商人道」を説いた「石門心学」◎日本仏教の真髄・空海と道元◎外国人が驚く日本人の「以心伝心」◎日本人の心の探訪で絶対に欠かせない仏教
  • 世界を気遣うハイデガー──名のない神にこだまを返す
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 存在者がもらす「助けて」「忘れないで」というかすかな存在の声。これに答えて与える喪失の出来事以外に、本来の自己などない。エゴイズムや(反)ナチズムに制約されながらも、この声に応じるハイデガー。
  • 世界を切り拓くビジネス・ローヤー 西村あさひ法律事務所の挑戦
    -
    膨大な資料を読み込み、流暢な英語で論理鋭く相手に迫る。ビジネス・ローヤー(企業弁護士)というと、そんな華麗なイメージが浮かぶ。しかし、彼らの仕事の本当の姿はなかなか見えにくい。本書は日本最大のローファーム、西村あさひ法律事務所の実力弁護士11人をインタビュー。そこで明かされる驚異の論理思考、タフな交渉術――。それは法曹をめざす学生はもちろん、国際社会で戦うビジネスマンにとっても役立つ、「勝利の方程式」だ!
  • 世界を砕く―上野愛咲美打ち碁集
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「世界のハンマー」上野愛咲美の打ち碁集が誕生! 本書は上野愛咲美五段の打ち碁集です。 上野五段は女流タイトルを二冠保持しており、「ハンマー」の異名をもつ豪快な棋風で世界中の囲碁ファンを魅了している棋士です。 そんな上野五段の思い出に残っている対局を、兄弟子・本木克弥八段の解説でお届けします。 またファン必見のコラムや貴重な写真も満載です。楽しく読めて囲碁が強くなる一冊になっています。 はじめに 第1章 「ハンマーの萌芽」 第2章 「竜星」に届け 第3章 つかんだ世界一 第4章 世界のハンマー 第5章 「世界のハンマー」これから コラム1~18 上野愛咲美(うえの・あさみ) 平成13 年(2001年)10月26日生。東京都出身。藤澤一就八段門下。 平成28年入段、30年二段、令和元年三段、3年四段、5年五段。 上野梨紗二段は実妹。本棋院東京本院所属。 【2018 年】 女流棋聖位獲得(16 歳3 カ月*当時の女流棋聖位獲得最年少記録) 【2019 年】 女流棋聖位防衛、竜星戦準優勝、女流本因坊位獲得 【2020 年】 扇興杯女流囲碁最強戦優勝 【2021 年】 女流棋聖位獲得、新人王戦決勝三番勝負進出、広島アルミ杯・若鯉戦優勝 【2022 年】 女流棋聖位防衛、SENKO CUP ワールド碁女流最強戦2022 優勝、会津中央病院・女流立 葵杯位獲得、広島アルミ杯・若鯉戦優勝(2連覇) 【2023 年】 女流名人位獲得(女流5冠のグランドスラム達成)、会津中央病院・女流立葵杯位防衛 品田渓(しなだ・けい) 1989年8月31日生。元院生、小林泉美七段門下。 2012年、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。 2014年に囲碁ライターへ。新人王戦観戦記ほか、毎日新聞等に執筆。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
  • 世界を支えるすごい数学 CGから気候変動まで
    3.5
    ケーキ分割問題×選挙、フェルマー×暗号、四元数×CG、フラクタル×気候変動……。現代数学と日常世界の知られざる接点を紹介。もう数学が役に立たないなんて言わせない!
  • 世界を「仕事場」にするための40の基本
    3.7
    グローバルな生き方と成功哲学を説く著者の新境地! 英語、フランス語、中国語を身に着ければ、世界中が仕事場になり、どこの国でも働くことができる。著者のキャリアをベースに、これからの働き方“40の基本”を紹介。
  • 世界を支配するアリの生存戦略
    3.3
    蟻の超群がやってくる! 小さな巨人の賢い知恵と驚異の生態 もしアリが小さくなかったら、間違いなく地球の歴史は違っていた!――ヤマザキマリ推薦 「アリとキリギリス」に書かれる働き者で好感度の高いアリのイメージは今や昔、近年では「殺人アリ」として報道されるヒアリをはじめ、外来アリの侵入と繁殖力は日本列島をもかしつつある。電化製品を破壊し、仏壇の供え物は蟻塚になる。生態系をも変えてしまう。働き者から恐るべき害虫へ。身内(巣の仲間)には優しくとも人間を含め他の生物には無慈悲な外来アリは、私たちの生活のすぐそばまで迫ってきているのだ。その世界を支配するアリの生存戦略とは? 外来アリのなかでも1つのコロニー(群、親戚関係)が大陸を超え、世界を股にかけた圧倒的なスケールで知られるアルゼンチンアリの生態・駆除研究で東大総長賞を受賞、化学メーカーでは殺虫剤の研究に従事し、その写真作品で数々の賞も受賞、アリを追いかけて大陸を五大陸を踏破した異色のアリ研究者が描き出す! ◆目次 はじめに 変容するアリへの認識 第1章 BADな外来アリたち 第2章 社会的昆虫としてのアリ その生態と生活史 第3章 アルゼンチンアリの脅威の生態  第4章 アルゼンチンアリ海外見聞録  第5章 脅威のアリとの付き合い方 駆除と共存への道 おわりに
  • 世界を支配する運と偶然の謎
    4.0
    ☆人生も、ビジネスも、そして世界情勢すらも「運と偶然」によって大きく影響されていることには、誰も異論をはさみません。しかし、「では、偶然とは何か。どうして偶然の出来事が起こるのか」と問われても、多くの人は答えに窮してしまいます。 ☆本書は、偶然と必然にはどのような違いがあり、どうすれば偶然の本質を理解し、飼い馴らし、運を引き寄せることができるのかをスポーツ、経済・ビジネス、歴史的事件など様々な事例を紹介しつつ、自然科学や社会科学、さらに数学などの知見を用いながら平易に解説します。 ☆ますます「不確実性」に満ちあふれ、そして「運と偶然」に支配する世界に生きる私たちが、どう生きるべきかのヒントにもなる画期的な好読み物です。
  • 世界を知るための哲学的思考実験
    3.9
    貧困格差・民主主義・フェイクニュース・人口減少など、近年注目されるさまざまな難題に「哲学」という武器で挑む思考実験。「人工知能によって、人間の職が奪われるのは正当か」などの具体的な問いから、予測不能な世界を理解し、思考の幅を広げる一冊。
  • 世界を知る力
    3.8
    世界同時不況のさなか、日本には民主党新政権が誕生した。冷戦が終結して二〇年が過ぎ、長く続いた戦後体制は名実ともに変わろうとしている。日本と世界は今どこへ向かっているのか? 長く世界潮流を観測してきた著者が、“時空を超える視座”“相関という知”を踏まえて、“分散型ネットワーク時代”の新たな展望と日本の針路、いま最も必要とされる「全体知」のあり方を提示する。米中二極体制をどう考えるか? 極東ロシア、シンガポールの地政学的な意味とは? グリーン・ニューディールはIT革命を超えるか? 自民党はなぜ大敗したのか? 「友愛」なる概念は日本の未来を拓くのか?

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  • 世界を知る101の言葉
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 <ノーベル経済学賞受賞者> ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス教授、 クリストファー・ピサリデス 氏 推薦! 「忙しい現代では、立ち止まって、深く考える人こそが賢者です。 本書はあなたに、観察力と洞察力とは何かを教えてくれるでしょう」 <Google>  ヴァイス・プレジデント、 タラ・ウォルパート・レヴィ 氏も絶賛! 「本書には、世界の英知が描かれている。 グローバル時代を生きていく私たちにとって、 これこそが“必要不可欠な感覚”なのです」 そのほか、 ダライ・ラマ14世 (チベット仏教最高指導者) ディーパック・チョップラ (世界的な医学博士) アジェイ・バンガ (マスターカード社長兼CEO) ダニエル・シャピロ (ハーバード大学 国際交渉プログラム創設者) アネット・リチャードソン (国際連盟 元上級顧問) など、政界、実業界、宗教界から賞賛のコメントが続々! @ @ @ @ @ @ 「ウォール・ストリート・ジャーナル」 「サンデータイムズ」 等でベストセラー!! オリンピック観戦のおともに最適な 国際的ベストセラーが邦訳! 「1日1国、読んで旅する。 101日の世界周遊に出かけよう」 150ヵ国あまりを取材した国際的ジャーナリストが、 世界各国の価値観や国民性を 「ひとつの単語」 で表現した新たなガイドブックが誕生。 @ @ @ @ @ @ 「単語ひとつ」でたとえると・・・ フランス   ⇒⇒⇒   「抗議」 エジプト   ⇒⇒⇒   「ユーモア」 ジャマイカ  ⇒⇒⇒   「規律」  日本    ⇒⇒⇒   「???」(222ページに掲載) 「なぜ?」「なるほど!」の連続で 世界の歴史や国民性が面白いほどわかる!
  • 世界を震撼させた日本人 心を奮い立たせる日本の偉人
    4.0
    産経新聞記者として世界を巡り、『週刊新潮』「変見自在」コラムを長年にわたり連載する髙山正之氏と、『週刊新潮』デスクを務め、その後はノンフィクション作家としてベストセラーを量産する門田隆将氏。最前線のジャーナリストとしてこの国を見続けてきた熱き男たちが論ずる毅然と生きた日本人とは。日本人の魂を揺さぶる一冊。 戦前から現在まで 我々の心を揺さぶる毅然と生きる日本人とは!? 堀口九萬一 根本博 田村貞次郎 安倍晋三 秋山進 森永堯 柴五郎 明治天皇 乃木希典 下瀬雅允 堀越二郎 坂井三郎 昭和天皇 吉田茂 吉田昌郎 栗林忠道……etc.
  • 世界を震撼させた歴史の国日本
    -
    1巻1,386円 (税込)
    古来から日本は世界史のメインプレーヤーだった! トランプ大統領の登場で、世界の政治・外交は大きな激動の時代に入った。 中国を始め北朝鮮や韓国など、タチの悪い無法国家に取り囲まれた日本は、 領土的野心を含めた地政学的変化への対応を迫られつつある。 振り返って見れば、聖徳太子が隋の煬帝に親書を送ったころから、 すでに日本はあなどれない軍事力と外交力を兼ね備えた強国であった。 世界帝国モンゴルによる蒙古襲来を撃退し、 歴代の中国王朝に対しても一歩も引くことなく対等な外交力を示してきた。 とりわけ明治維新以降、近代化を推進した日本は、 日清・日露戦争で、欧米列強を驚愕させる戦い方をみせた。 日本の戦争が白人国家を震撼させたのである。 本書では、古代日本から戦後政治に至るまで、 世界史を変えるほどの衝撃を与えた日本という国の歴史を見直すことで、 近未来の日本外交はいかにあるべきかを問う。 該博な歴史知識が次々に繰り出されるエクサイティングな知的格闘の書。 [本書の内容] ・情報に裏打ちされた聖徳太子の外交 ・足利義満は中国外交で実利をとった ・朱元璋が門外不出にした硝石を独自開発 ・朝鮮通信使は日本の大赤字 ・キリスト教を追放したのは日本の外交勝利 ・日清戦争における日本の立派な戦い方がアメリカを嫉妬させた ・コミンテルン陰謀説を排す ・吉田外交はすごかった──憲法を楯にして日本人を守った ・戦後日本の占領政策は「カルタゴの平和」そのもの ・ニクソンが「平和憲法をつくったのは間違い」と認めた ・中国と韓国に日本は毅然と対応すべき
  • 世界を救う 日本で生まれた除菌水「次亜塩素酸水」――葛藤と苦悩の歴史
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    「21世紀人類はますます強くなる細菌との壮絶な戦いとなりましょう」 2000年、新型コロナウイルス流行のはるか前から、 今日の事態を予想し「世の中のために」を原動力に、行動した人たちがいました。 それが新型コロナウイルスを不活化する除菌水として注目を浴びた「次亜塩素酸水」、 正式には、電解無塩型次亜塩素酸水(三室型)の開発者、佐野洋一さんです。 この次亜塩素酸水は、人や環境には無害でありながら、 ウイルスや菌を破壊する除菌水で、世界的にも注目を浴びています。 一方で、その過程では多くの無視、無理解があり、 佐野さん自身、病に倒れるなか、その思いと技術は受け継がれていきました。 本書は、この電解無塩型次亜塩素酸水誕生から今日までの歴史と、 新型コロナウイルス変異株不活化のデータなど、 最新のエビデンスなどをまとめた1冊。 世界を救う、メイドインジャパンの除菌水が余すところなくわかります。 ■目次 ●第1章 コロナ禍で注目を集めた「次亜塩素酸水」 ・次亜塩素酸水は、除菌効果と安全を兼ね備えた除菌水 ・次亜塩素酸水には、他の除菌水にはないメリットがある ・万能除菌液の次亜塩素酸水にも、デメリットがある ・「次亜塩素酸水は効かない」という誤報は、どうして広まったのか? ●第2章 国産除菌水「電解無塩型次亜塩素酸水」の誕生 ●第3章 次亜塩素酸水の復興 ●第4章 次亜塩素酸水が世界を救う ■著者 内海 洋(うちうみ・ひろし) 株式会社アクト代表取締役社長。 1958 年生まれ。北海道小樽市出身。 釧路高専卒業後、北海道ヤンマー等を経て、1997年に有限会社アクト設立、2000年5月より現職。 アクトは、農林水産・食品産業技術振興協会・民間部門農林水産研究開発功績者表彰(2015年)、 発明協会・北海道地方発明表彰北海道知事賞(2017年)、 経済産業省・第7 回ものづくり日本大賞ものづくり地域貢献賞(2018年)など受賞多数。 また、2018年には経済産業省・地域未来牽引企業にも選定されている。 著書に『「安全」と「除菌」は両立できる』『【図解】ウイルスと除菌のことがよくわかる!本』(あさ出版)。
  • 世界を救った日本の薬 画期的新薬はいかにして生まれたのか?
    4.0
    がん治療に革命をもたらす「免疫チェックポイント阻害薬」、新型インフルエンザやエボラ出血熱に対抗できる抗ウイルス薬、がん治療の「魔法の弾丸」ともいえる分子標的治療薬など、日本人研究者が関与した「画期的新薬」が続々と誕生している。彼らはなぜ偉業を成すことができたのか。地を這うような苦闘の末に舞い降りた幸運の物語
  • 世界を統べる者 - 「日米同盟」とはどれほど固い絆なのか? -
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    「日本にウクライナ侵攻の悲劇は起こらない!」 アメリカが諸外国の侵略から日本を絶対に守る理由とは? 東京大学名誉教授の矢作直樹氏と、世界の金融や国際協議の実務にかかわる宮澤信一氏が、6つのキーワードから世界の知恵者たちが描いている未来図を探り、親米保守・反米保守でも保守・リベラルでもない新しい思考を提案する。 【世界を統べる6つのキーワード】 ①フリーメイソン ②イルミナティ ③ビルダーバーグ会議 ④日米同盟 ⑤MSA協定 ⑥世界の支配構造 「陰謀論、あるいは親米、反米、保守、リベラルなど、そういう小さなことではなく、大きな視点で世界の動きを見ていきましょう。 日米同盟の名の下に、見かけの上では世界一マッチョなアメリカと、潜在的なものとして世界最強の日本とがタッグを組んでいる。 これがはたして何を意味しているのか、本書を通して、きっと気づいていただけることと思います。」(矢作直樹) 「世界とは何か。果たして世界の実体とは何か。 今の世界と何より日本が真の独立国家として内外に貢献出来ることとは何であるか。 これまで日本で陰謀論として扱われてきたことについて、ロシアによるウクライナ侵攻という武力による現状変更と国際法上の違法行為を念頭に、体系付けを考慮しつつ、著者の話せる、出来るだけの範囲で細膩にお話しします。」(宮澤信一) 【著者プロフィール】 矢作直樹 (やはぎ・なおき) 東京大学名誉教授 1956年、神奈川県生まれ。1981年、金沢大学医学部卒業。 1999年、東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻および同大学工学部精密機械工学科教授。 2001年、東京大学大学院医学系研究科救急医学分野教授および同大学医学部附属病院救急部・集中治療部部長。 2016年3月に任期満了退官。 著書に、『人は死なない』(バジリコ)、『天皇』(扶桑社)、『神様からのお便り』(小社刊)など。 宮澤信一 (みやざわ・しんいち) 国際実務家 東京生まれ。主にイギリスで研鑽を積み、世界の政治、経済、宗教、社会情勢などに精通。 国際機関や国際金融などさまざまな国々の折衝に努める。 日米安保、MSA協定の本質も熟知しており、経済安全保障や軍事の視点から、日本の進むべき道を本書では提言している。 東アジア文化にも造詣が深く、教養人・文化人という顔も持つ。また、日本においていくつかの企業の設立に携わり、代表も務める。
  • 世界を制した「日本的技術発想」 日本人が知らない日本の強み
    値引きあり
    4.2
    日本が「ものづくり大国」となったのは、決して「手先が器用で勤勉だから」だけではない。独自の「技術」を生んだのは、どの国にも真似できない独自の「発想」であり、それを培った「文化」だった。「ものまね大国」と批判するだけでは見えてこない、オリジナリティあふれる発想がなぜ生まれ、どう技術に生かされているのかを検証し、これからの日本が進むべき針路を見出す!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 世界を戦慄させるチャイノベーション
    4.0
    世界を戦慄させる中国発の技術革新の大波 BATH(バイドゥ、アリババ、テンセント、ファーウェイ) 半導体、電池、AI、ドローン・・・ モノづくりのロードマップ「中国製造2025」 激化する米中対立の行方は 豊富な現地取材とデータで「紅い技術大国」を徹底解剖 中国発の技術革新「チャイノベーション」が世界を震撼させている。 「BAT」と呼ばれるインターネット検索の百度、ネット通販のアリババ集団、ネットサービスの騰訊控股のIT3巨人は、米国のGAFAに迫る株式時価総額に到達。 AIを含むソフトウエアの技術力は、世界をリードするようになっている。 半導体、ディスプレー、電池、ドローンなどのハードウエアでも中国企業の台頭は著しい。 日本のお家芸ともいえる「モノづくり」でも脅威になっている。 本書では中国での豊富な現地取材をベースに、 注目を集める新興テクノロジー企業の素顔と国家戦略に迫る。 バイドゥ、アリババ、テンセントに、ファーウェイを加えた「BATH」とも呼ばれる4社を豊富なデータも使って詳細に分析。 さらに動画投稿アプリの「TikTok」や、配車サービス大手の「滴滴出行」、世界初のディスプレーを折りためるスマートフォンを発売した「ロヨル」などのスタートアップも紹介する。 激化する米中対立の現状と今後については、両国を代表する多数の専門家をインタビュー。 日本の進むべき道も探る。世界を戦慄させるチャイノベーションの実像に迫る。
  • 世界を旅して見つめたクマと人の長いかかわり
    5.0
    決定版にして重要な記録……本書は、いままさに進行している、 人新世における人類と野生世界との衝突に関する必読の書である。 ――ジェームズ・バログ(アースビジョン研究所所長) 科学ジャーナリズムの最高傑作だ。 徹底した調査、入念な構想、そして生き生きとした筆致。ぜひ読んでほしい一冊! ――ネイト・ブレイクスリー(American Wolfの著者) 悲痛でもあるが、希望もあり、科学的知見が豊富でありながら詩的な趣に満ちている。 人類がいかにクマを傷つけ苦しめてきたかを勇猛果敢に探求する書だ――そして、 同じ地球に生きる仲間であるクマを救う力が、人類にはまだあることも証明している。 ――ベン・ゴールドファーブ(『ビーバー』の著者) ●本文より 人間は、この偉大なる捕食動物を征服しようとし、 その強大な力に服従もした。 クマを見せ物にし、商品にし、戦士に仕立てた。 そしていま、私たちは、その未来をも決定づけようとしている。 現存する8種のクマを追って、アンデスの雲霧林からインドのジャングル、 そして北極の海に浮かぶ氷原まで、世界各地を訪れる。 そこから見えた、クマたちの過去と現在、そして未来とは。 開発により生息環境が脅かされているメガネグマ、 熊胆を採取するために飼育されているマレーグマ、 徹底した管理で数が回復してきたパンダ、 人との衝突が深刻化するアメリカクロクマなど、 転機を迎えつつあるクマと人の関係はどこへ向かうのか。 世界のクマの現状を掘り下げ、野生動物との共生のあり方を考える。 解説:山﨑晃司(東京農業大学教授) ●目次 第I部 南アメリカ 第1章 雲に棲まうもの(メガネグマ、エクアドルとペルー) 第II部 アジア 第2章 死と踊る(ナマケグマ、インド) 第3章 ソフトパワー(パンダ、中国) 第4章 黄金の液体(ツキノワグマとマレーグマ、ベトナム) 第III部 北アメリカ 第5章 野生の世界を飛び出して(アメリカクロクマ、米国) 第6章 グリズリーの再来(ヒグマ、米国) 第7章 氷上を歩くもの(ホッキョクグマ、カナダ)
  • 世界を旅する コーヒー事典
    3.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 旅するように学ぶ、世界のコーヒーの基礎知識 世界のコーヒー産地を巡ってみると、生産事情はもちろん、人々の生活や歴史も見えてきます。 コーヒー産地ごとの特徴をはじめ、 他にも収穫方法の違いや栽培方法などの基礎知識から、 コーヒー業界が抱える世界的な課題までを完全網羅。 旅するように世界各地のコーヒーについて学んでみませんか? 旅するように世界各地のコーヒーについて学んでみませんか? 1956年静岡県生まれ。 1975年中米エル サルバドル国立コーヒー研究所に留学し、コーヒー栽培・精選を学ぶ。大手コーヒー会社に就職。ジャマイカ、ハワイ、インドネシアで農園開発を手掛け、マダガスカルで絶滅危惧種の発見と保全、レユニオン島では絶滅したといわれた品種を探し出し、同島のコーヒー産業復活を果たす。 2007年に同社を退職後、日本サステイナブルコーヒー協会を設立し、2008年に株式会社ミカフェートを設立。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • 世界を旅するまちがいさがし50
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 親友の歩(あゆむ)くんと照来(てく)ちゃんが、世界旅行に挑戦!ヨーロッパやアジア、南米などさまざまな国のイラストでまちがいさがしを楽しもう!全50問掲載。
  • 世界をだました5人の学者
    -
    1巻2,750円 (税込)
    経済学者、科学者、医者、知識人たちはすべてアウト! この人たちを信じるインテリ層も全部脱落です! 経済も科学も医学も、知の営みのすべてが、自分たち以外の人類をゴイム(家畜)とみなすものたちによって、乗っ取られていたのだ! マルクス(経済学)、フロイト(精神医学)、アインシュタイン(物理学)、 ウイルヒヨウ(医学)、フォイト(栄養学)――ここに取り上げられた「痴の虚人(傍点)」たちはいかにして「知の巨人(傍点)」に仕立て上げられて行ったのか? 彼らは金をもらって革命に投入されるゴロツキ(破壊者)たちと何ら変わりがない――その驚くべき詳細を記す本書は、知の衝撃と言うような生ぬるい表現を遥かに超える、超弩級的破壊の本である! われわれは、ここまで大きく、そして、ここまで深く、洗脳されてきたのか? もう無知でいるわけにはいかない! 羊の如く囲いの中に飼われ、金を奪われながら、殺されていく、 同胞たちよ!気付け! すべてを計算づくで網の目のように絡めとる、その正体を丸出しで牙を剥いて襲いかかるものたちへ――もうお前たちの戦略は、この本で完全に見切った!

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  • 世界を騙し続けた [詐欺]経済学原論 「通貨発行権」を牛耳る国際銀行家をこうして覆せ
    5.0
    1巻2,198円 (税込)
    ◎ 富を奪われ続けた日本国民よ、テロも戦争も不況も人為的に作らている。資本主義も民主主義も〈国際銀行権力〉という犯罪的秘密結社に操作されていたのだ。 ◎ 「マネーの創造と消滅」の両方について触れている教科書がまったくない! FP、証券アナリストの教本にもない。学校のみならず、金融のプロ、行政の現場も知らない。マスコミも報道しない。憲法にも「通貨発行権」の記載がない。 ◎ 国際銀行家は、社会主義のように商品量や商品価格を直接管理はしない。しかし通貨量を操作することで、市場メカニズムと矛盾することなく、彼らの望む方向に誘導している。 ◎ 市場は銀行システムを信用しているが、そのシステムは市場に誤解を与える詐欺的な代物である。 第1章 なぜ、開かれた社会である自由民主制が、操作されるのか? 第2章 国際銀行権力による通貨発行権の独占と自由民主制の乗っ取りの歴史 第3章 人類史上最強の経済システム、資本主義経済の謎と操作方法を解き明かす

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  • 世界を騙し続けた [洗脳]政治学原論 〈政「金」一致型民主社会〉へのパラダイム・シフト
    -
    1巻2,189円 (税込)
    なんと自由民主制が国際銀行権力にとってもっとも都合のいい制度だったとは! 金融の現場から検証しついに辿り着いた渾身の集大成。 政治経済の根本「通貨発行権」をなぜ誰も語らない?「無意識化」のアプローチで、政治家や学者もその存在自体に気づいていないのだ。 景気変動は自然循環的なものではない。通貨発行権を握る国際銀行家が人為的に引き起こしている。この「マネーの詐欺学」によって、日本はこの30年間、騙され操作されてきたのだ。 「(1)国際銀行権力」と「(2)通貨発行権」の存在から目を逸らせる巧妙な魔術に光を当てると、全人類の理想モデルが見えてきた!

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  • 世界をちょっとでもよくしたい 早大生たちのボランティア物語
    3.0
    この本は、早稲田大学平山郁夫記念ボランティアセンター(WAVOC)において「世界をちょっとでもよくしたい」とボランティア活動に取り組んでいる早大生たちの物語である。 「ストリートチルドレンを助けたい」と訪れたマレーシア。そこにはかわいそうなはずの子どもたちは居なかった。特別だと思っていたドメスティック・バイオレンスの被害。それは私たちの問題だった。悲しみに満ちていると思っていた中国のハンセン病回復村。そこにあったのは村人の笑顔だった。そんな世界の現実を丸ごと体験する大学生たちが紡ぐ躍動感溢れるボランティア物語。困難があってもあきらめない、新しいことに果敢に挑戦する、つらいことにもうれしいことにも涙も流す。そんな等身大の若者たちの成長の軌跡。彼らを支える教員によって描かれている一冊。

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  • 世界をちょっとよくするために知っておきたい英語100
    4.0
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 まだ日本語になっていない「新しい英語」をカジュアルな解説で学びながら、世界の諸問題の原因と解決策を知り、当事者である私たちが出来ることを考える本。「これから」の社会的議論に必要な生きた英語を習得できる。ニキによるナレーションつき!
  • 世界をつくった八大聖人 人類の教師たちのメッセージ
    4.2
    ブッダ、孔子、老子、ソクラテス、モーセ、イエス、ムハンマド、聖徳太子――あらゆる宗教や思想の基盤を築き、多大な影響を与え続ける八大聖人。生まれた時代も地域も違い、異なる文化を背負いながらも、彼らの教えは「人類を幸福にしたい」という点で根源を同じくする。「モーセ五書」と『論語』の類似、ブッダとイエスの共通点、宗教編集者としての聖徳太子……。八人の生涯や人物像、それぞれの相関関係を、先達の文献も踏まえながら考察する。混迷をきわめる現代だからこそ、私たちが学ぶべきことは少なくない。彼らが伝えたメッセージとは何か。優しい口調でわかりやすく述べる。

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  • 世界をつくった6つの革命の物語 新・人類進化史
    4.1
    「ガラス」「冷たさ」「音」「清潔」「時間」「光」。この六つの大発明は、その時々で直面する問題に取り組むなかで予想外に生み出された。著名人から知られざる市井の人々までさまざまな発明に光を当てながら、人類進化の歴史をひもとく。
  • 世界を創るお金のみかた──コーポレート・ファイナンス入門
    完結
    -
    全1巻2,860円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 企業活動におけるお金の流れの仕組みを理解するためのテキスト.機関投資家,企業アナリスト,上場企業の取締役,大学研究者の経験を持つ著者が,将来ファイナンス業務に直接関わらないビジネスパーソンに必要な知識をやさしく解説.金融教育や自身の資産形成の基礎となる知識習得のためにも必読の書.
  • 世界を照らす日本のこころ
    完結
    -
    全1巻1,518円 (税込)
    品格のある国家、気概のある国民、そして夢のある世界のために、古の知恵を知り、新たな世界観を樹立すべきときではないのか―。現役の文部科学大臣が語る日本の「こころ」の素晴らしさと世界に対して「自信を持つ」ことの本当の意味。 【著者「あとがき」より】 世界の共生をなぜ日本から始められるかといえば、日本は一つの物差しで、たとえばある宗教によって全体が染まっているわけではないし、なんとか主義という思想ののもとで、社会がひとつに染まっているわけでもありません。逆に古今東西の思想・哲学・宗教などのいいとこ取りができる国だと言えます。柔軟で抵抗感がないからこそ、新しい文明を切り開くチャンスがあるのです。

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  • 世界を飛べMRJ
    -
    国産初のジェット旅客機MRJ(三菱リージョナル・ジェット)の開発が進んでいます。2015年11月11日には名古屋空港で初飛行に成功しました。今後は型式証明を取得して量産体制に入ることを目指し、飛行試験を続けていきます。ただブラジルのエンブラエルなど強力なライバルも存在します。開発の現状と今後の課題を徹底取材しました。  本書は週刊エコノミスト2015年11月24日号で掲載された特集「世界を飛べMRJ」の記事を電子書籍にしたものです。 目 次: はじめに 第1部 MRJテイクオフ ・初飛行で受注に弾み 開発の軸足はアメリカへ    インタビュー 篠辺修・全日本空輸社長 「燃費と環境性で優れるMRJをうまく使いたい」 ・MRJ徹底解剖 MRJを支える日本と世界の企業群    インタビュー    ナブテスコ 長田信隆・航空宇宙カンパニー社長    住友精密工業 田岡良夫・専務、航空宇宙事業統轄    ジャムコ 鈴木善久・社長 ・日本初の国産旅客機YS-11 欠けていたビジネスの視点 ・変貌するMRO市場 日本も沖縄MROが本格始動 ・ホンダジェット 米認可取得間近で量産体制へ 世界シェア15%目指す    インタビュー 本田技術研究所 輪嶋善彦、執行役員・航空機エンジンR&Dセンター担当 ・ニッポンが進むべき道 航空関連産業全体の振興が好循環を生む ・MRJはどこを飛ぶ? 徹底シミュレーション!! ・名古屋・静岡ベースのリージョナル航空 フジドリームエアラインズ    インタビュー 鈴木与平・フジドリームエアラインズ会長 第2部 日本の空が変わる ・日本の空港改革 関空運営権売却は2・2兆円 民間活用で収益増 ・空港設備銘柄 航空需要増加で伸びる日本企業 ・実用化進む新技術 無人機ビジネスが生む巨大市場 ・インタビュー 鈴木真二「無人機輸送は自動運転より先に来る」
  • 世界を友だちにする英語キッズの育て方ーー「こたせな」ファミリーの“自分らしく“生きるコツ
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    YouTube「こたせなチャンネル」で英会話を披露している“英語家族”。 本書著者のまゆみ(母親)と、和久(父親)は英語の先生、息子のたつや(こたつ)は俳優・アーティスト・兼YouTuber、娘のせなはガールズグループの一員としてダンスと歌で活躍中。 そんな彼らは、一体どんな家族なの? 子どもたちが流暢に英語は話せるのは、なぜ? どんな育て方をしたら、積極的で主体性あふれる子どもになったの? お互いに尊重し合う家族になりたいなら、何をすべき? 子どもが大ピンチのとき、親はどうしたらいい? 英語を学び直すのって、遅くないの? 「こたせな」ファミリーの“自分らしく”生きるコツを、一挙大公開! You can start whenever you want. 親も子どもも、人生を楽しむヒント満載の1冊です。 ※付録「子どもに話しかけたい英語フレーズ77」はダウンロード音声付き(無料)です。
  • 世界を獲るノート アスリートのインテリジェンス
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    卓球日本代表・早田ひな バスケットボール女子日本代表ヘッドコーチ・恩塚亨、収録! 伊藤美誠、朝比奈沙羅、早田ひな…… 世界を目指す選手と指導者は何を書き、何を考えているのか 成功者が明かす、ノートの内容。 『書く、話す、伝える』と賢さ(インテリジェンス)、パフォーマンスの相関関係に迫る。 言語化する力、指導者の真の役割。目からウロコな「主体性」養成術 【ノート分析】脳科学者・篠原菊紀氏が徹底解説 【著者からのメッセージ】 ノートは主体性の萌芽 世界に手をかけるアスリートたちを貫く一本の串。 それは「主体性」だった。 「自分から考える、動く」というマインドセットを、伊藤美誠選手、早田ひな選手、朝比奈沙羅選手といった トップアスリートは持ち合わせている。彼女たちが書くノートは、主体性の萌芽になっている。 国際舞台に選手を送り出す指導者の視点も、同様だ。 日本ゴルフの育成に大きな成長戦略を与えたガレス・ジョーンズさんや、ラグビーの育成を担う中竹竜二さん、 日本の女子バスケットをリードしていくであろう恩塚亨さんなどなど。本書に登場する全員が、 根性論で追い込む旧来の手法とは180度異なる指導法で成功している。 彼ら成功者の共通項である、主体性。 それがなぜ必要なのかを、脳科学の観点から篠原菊紀さんに、スポーツ心理学では荒木香織さんに話を聞かせてもらった。 「自分からやったほうがいいに決まっている。でも、やらないときはどうするの?」 学校でも、企業でも、家庭でも、そんな声を聞く。 そのヒントが、彼らが導き出した「主体性の処方箋」にちりばめられている。 目次 プロローグ 森保監督の白いメモ、オシムさんの言葉 第1章 世界を獲るノート 伊藤美誠(卓球) コーチと書いた79冊 脳的ノート力 感情省いて考える 外在化→言語化→発見 朝比奈沙羅(柔道) 前向きになれる「野望ノート」 脳的ノート力 落ち込んだら、前よりも「上」を向け 早田ひな(卓球) 脳内スピードを高めるノート 脳的ノート 書いてスキルアップ 記憶整理と定着に効く ガレス・ジョーンズ(ゴルフ) インテリジェンスは自立 脳的ノート力 アスリートの自立が脳科学的に正解なワケ 中竹竜二(ラグビー) フレーミングで進化する 脳的ノート 帰属意識を高めるオフの振り返り 恩塚 亨 映像駆使した「レビュー」で進化 脳的ノート 「現在」も「未来」もメタ認知する 畑喜美夫(サッカー) 主体性育むボトムアップ 脳的ノート 成長できるかどうか 上達論的視点で考える 海野祐生(アスレチックトレーナー) 未来をつくる「ケガノート」 松商学園高等学校(野球) 最古の部活ノート(番外編) ■第2章 指導者から見た「インテリジェンス」 柏井正樹(テニス) イメージを共有する力 前原正浩(卓球) 何かを生み出すのは知性 池上正(サッカー) リスペクトアザース 増地克之(柔道) 成長し続ける力 荒井直樹(野球) 100通のラブレター ■第3章 脳とメンタル 荒木香織(スポーツ心理学) 「書く」効能 篠原菊紀(脳科学) 成功者の共通性 エピローグ ノートは主体性の萌芽
  • 「世界」をどう問うか?:地域・紛争・科学
    -
    ジェンダー視点で見る新しい世界史通史 現代のグローバルな課題を捉え直す 現代性の歴史的文脈をたどり、暴力・環境・災害・疫病・最新科学に切り込む! 今ここから見えている「世界」は、他の人たちが別の場所から見ている「世界」と同じだろうか。「世界」を問い、「世界を問う私」を問う―この双方向性のなかに身を置くとき、私たちは「世界」が決して自明のものでないことを再認識させられる。だとしたら、「世界」の歴史、「世界史」とは何だろうと、西洋中心、成人男性中心に描かれてきた従来の「世界史」を見直さざるをえなくなる。時間軸と空間軸とを交差させ、比較と関係性を考えるジェンダー史の視点で考察していく。 本巻のもう一つの目的は、現代的諸課題と向き合うことである。私たちは今、地球規模で考え、協力して取り組まねばならない問題を数多く抱えている。新型コロナウィルス・パンデミックを経験し、ロシア・ウクライナ戦争やイスラエルのガザ侵攻といった20世紀の分断を引きずりながら、私たちは、ビッグデータやIoT、生成AIといったデジタル技術が人間の諸関係を左右する21世紀を生きている。そのなかで、諸課題の解決に向かう端緒を開くためには、適切な問いを発し、その問いを根拠(史料/ 資料)に基づいて多角的・多層的に掘り下げていかなければならない。  本巻では、シリーズ全体を貫くジェンダー史の視点から現代世界に斬り込み、その「現代性」の本質を熟考する。換言すれば、それは、20世紀という時代をジェンダー史の視点で「歴史化」し、「相対化」する作業にほかならない。
  • 世界を破壊するものたちの正体 日本の覚醒が「グレート・リセット」の脅威に打ち勝つ
    4.0
    マスメディアの報道しない自由、恣意的な偏向報道に惑わされず、激動の2021年を直視し、 世界のリアルと思惑を理解するために、 ふたりの論客が「リアル」を突きつける。 今を生きる日本人、必読の書。
  • 世界を破綻させた経済学者たち──許されざる七つの大罪
    3.8
    見えざる手、緊縮財政、規制緩和と競争重視、インフレ・ターゲット、投機の奨励、グローバリゼーションと自由貿易、データ偏重――いつの間にか、私たちの日常に浸透しているこれらの考え方。じつはこうした理論が、主流派の経済学者たちによって極めてあやしい基盤のうえに構築されたものであり、2008年の金融危機と現在の世界経済の混乱を招いた元凶だったとしたら? 《ニューヨーク・タイムズ》などで長年経済コラムニストを務めたベテランの評論家が、アダム・スミスからケインズ、ミルトン・フリードマン、アセモグル&ロビンソン、ラインハート&ロゴフ、ピケティまでを俎上に載せ、経済学者たちの犯してきた過ちを筆鋒鋭く告発、学問の罪を問う警世の書。
  • 世界を標的化するイスラム過激派 「アラブの春」で増幅した脅威
    3.0
    「アラブの春」の結果として、イスラム過激派は進化を遂げ、世界中を標的としはじめた。分裂し内部抗争を繰り広げ、さらに強大化するその勢力図と、背景に潜む中東各国とアメリカの思惑に迫る。
  • 世界を貧困に導く ウォール街を超える悪魔
    4.0
    タックスヘイブンの実態を追及したジャーナリストが、社会、経済、政治を世界的に支配し、大多数の犠牲の下にごく少数の人々だけを富ませてきた金融の闇について解き明かし、そこからの出口を提示する。富を搾取し、世界的に格差を生じさせた元凶はロンドンのシティだとして、歴史的経緯もひも解きつつ、その実態に迫る
  • 世界を不幸にする植民地主義国家・中国
    -
    1巻1,782円 (税込)
    いまも続く中国の植民地主義を論破する! 地球上における植民地体制は1960年代の植民地解放運動で終わったと教科書は教える。 しかし、事実はまったく異なる。 モンゴルやウイグルなど少数民族地域における中国によるジェノサイドこそ、植民地主義以外の何ものでもない。 中国は、周辺に住む諸民族を「昔から中華の臣民」とみなし、植民を進める地域を「有史以来中国の固有の領土」と主張する。 そして、少数民族虐殺を「解放」と宣伝し、専制主義体制を敷く行為を「全人類の解放」と置き換える。 つまり伝統思想と社会主義イデオロギーの双方を武器にした巧妙なシステムでなりたっているのが中国の植民地主義なのだ。 この中国独自の論理で武装された植民地主義を、中国周辺の諸民族と日本からの視点で分析し、その言説を論破する。 [本書の内容] 序 章 中国という鬼門、「日中友好」という神話 第一章 悪魔としての「中国革命」が生んだ官制ナショナリズム 第二章 中国革命の本質は対モンゴル暴力 第三章 「革命の継続」はモンゴル人・ジェノサイド 第四章 日本の進歩的知識人の中国観 第五章 「救々文化」から「破壊力」の究明へ 第六章 植民地支配と大量虐殺、そして文化的ジェノサイド 第七章 モンゴル語教育の禁止政策が物語る文化的ジェノサイド 第八章 ノーベル平和賞受賞者劉暁波の中国論 第九章 反人道的ジェノサイドを座視するな 第十章 日本は中国の論理に反撃すべし 終章  宗主国の日本人へ――モンゴル人からのあるメッセージ
  • 世界を巻き込む。
    4.0
    今、全世界から注目を集めているNPOがある。その名は「コペルニク」。アジア、アフリカの援助すら届かない最貧層(=ラストマイル)へ、現地のニーズに即したシンプルなテクノロジーを届けているグローバルNPOだ。創設者である中村俊裕氏が、国連を辞めてまで起業した経緯から世界的なしくみづくりまでを初めて語る。
  • 世界を股にかけた「信念の実践家」 桜沢如一の自由人思想に学ぶ
    -
    健康になりたい、幸福になりたいというのは、時代を越えて万人に共通の願いと言ってもよいだろう。この「健康と幸福」の道を、世界を股にかけて説き続けた「巨人」が、桜沢如一だ。  最近の傾向としては「生き方」に直結するような内容が強く求められている。「人間研究」をテーマとしたものが、松本幸夫氏の出版物の中でもファンが多く、本書もその一冊だ。  桜沢如一のことを全く知らない方は、いったいどんな人物だったのか、ということを知る位のつもりで読み進めていって欲しい。すると、なぜ松本氏が、が知られざる「巨人」と言ったのかがわかってもらえるであろう。  桜沢は、自らの人生哲学を「無双原理」と称しており、そこには中国の「易」「陰陽」といった思想が底流にある。そして、東洋哲学、文化を西洋に紹介したという意味では、決してオーバーでなく、岡倉天心に匹敵するだけの業績がある。  桜沢は、フランス語をほぼ完璧に使いこなした(しかも独学独習で)。ヨーロッパに無双原理を広めようとシベリア鉄道でパリに入り、わずか200円で生活をしながらフランス語で論文を書いたのが、世界に桜沢の名が知られる土台石となった事である。しかも桜沢の説く「食」は、ほとんど食費のかからない利点があり、それを自ら実証していったのである。  フランスのみならずアメリカからアフリカ、アジアの各地に至るまで、桜沢は自ら乗り込んで、「自由人」として生きたのである。  新しい時代のキーワードとして、次の「3K」があげられることがある。それは「国際化」、「共存共栄」、「(社会)貢献」である。国際化というのは言うまでもなく、ビジネスにおいては一国内ではなく、世界的な規模での活動ということになる。もちろんここでもビジネスとか経営というのはそれに限らない。文化交流や環境問題、政治等、全てを含めての「国際化」であり、「共存共栄」ということだ。  そして「貢献」である。これは、営利を広く社会に還元する活動ということだ。個人においては「奉仕」と言い換えても構わない。 「国際化」と叫ぶ人は多いが、実際に行動の伴っている人というのはそう多くはあるまい。 また、桜沢は、自らの信念の「実践家」であり「行動人」であったと言ってよい。  桜沢は多芸・多才の人であったが、そこには「あらゆることを勉強し、全てのことに通じ、人のために尽くしなさい」という若くして亡くなった母の教えがあった。親の愛とは何かについても、桜沢から学ぶことは大きい。  知られざる偉人、自由人として生きた桜沢如一のことを、一人でも多くの人に知ってもらいたい。本書が、読者の心の支えとなることを願う。
  • 世界をまどわせた地図 伝説と誤解が生んだ冒険の物語
    3.7
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 130点を超える美しい古地図と貴重な図版・写真とともに、人々を翻弄した幻の世界を読み解いていきます。 本書で紹介する国、島、都市、山脈、川、大陸、種族などは、どれもまったくの絵空事だ。 しかし、かつては実在すると信じられていたものである。なぜだろう? それらが地図に描かれていたからだ。 神話や伝承として語り継がれていたものもあれば、探検家の間違いや誤解から生まれたものもある。 なかには、名誉のため、あるいは金銭を集めるための、完全な“でっち上げ”すらある。 そのような幻の土地や国、島々は、20世紀に入ってからも地図にたびたび登場し、さらには現代のグーグルマップにも姿を現した。 地図の幻を追う冒険の旅へ、いざ出発しよう。
  • 世界を導く日本の正義
    -
    2017年当時から警告! 北朝鮮や中国から国民の命を守るため、抑止力としての「核装備」を。 バラマキと増税ではなく、「消費減税」による経済成長を。 北朝鮮の核ミサイルで、一千万単位の日本人が被害に!? 中国は台湾と沖縄を占領し、最終的に日本本土を狙っている! 何度でも言う――増税による景気回復などあり得ない! 国民の生命・安全・財産を守りたい。 日本の繁栄と世界の平和を実現させたい。この問題を避けては通れない。
  • 世界を見てきた投資のプロが新入社員にこっそり教えている驚くほどシンプルで一生使える投資の極意
    値引きあり
    4.1
    ★「お金を増やしたい! 」「無理なく貯めたい! 」ゼロからはじめる投資の入門書、わかりやすさNo1の決定版! ★「アフター・コロナ時代の資産運用」にも対応! 今こそ読みたい1冊! ★プロがこっそりやっている投資の全スキルが1冊に! ★読めば、「お金」と「投資」の見方が、いっきに変わる!「こんなに超簡単だったんだ! 」 ★「これなら一歩踏み出せる! 」と大感動! 「難しいことがわからない人」もOK! ★全編「入社1年目の新入社員」との会話形式だから、読みやすい! わかりやすい! こんな本が欲しかった! 「日本人による日本人のための」投資の本が、書き下ろしで、遂に登場です! 【本書は、こんな人におすすめです! 】 ★投資に興味はあるけど、一歩踏み出せない人 ★そもそも投資って何か、よくわからない人 ★投資経験はあるけど、どこか不安がある人 ★しっかりした知識のある経験者から、投資を学びたい人 ★「日本の会社」で働き、金融資産の大半を「日本の銀行」に預けていて、どこか心配な人 ★いろいろな投資の本を読んだが、しっくりこなかった人 ★お金は全部、銀行貯金で、「このままではマズい」と感じている人 ★まとまったお金はないが、コツコツ投資を始めたい人 ★「月1万円程度」しか出せないが、「老後資金2000万円」を無理なく貯めたい ・・・etc 「世界を見てきた投資のプロ」が初めて書いた! 「初心者からベテランまで、知りたいことが詰まった」最高の1冊! この本で「月1万円から始められて」「一生ブレない超簡単な方法」を身につけ、 無理なく、「気づいたら貯まっていた! 」「うれしい! 」を目指して、お金を増やしていこう! 【著者からのメッセージ】 本書は「人生と社会を豊かで幸せにする投資の本質」について、私が勤める会社の若手社員たちへ約1年間にわたって行うレクチャーを、わかりやすくまとめたものです。 本書には、投資の本や金融の教科書には書かれていない「投資において〝本当に〟大切なこと」をたくさんちりばめてあります。 なかには、これまでの投資の常識をくつがえす部分があるかもしれません。 初めて投資に触れる方も、すでに投資の経験が豊富な方も、さまざまな「驚き」とともに、新しい投資の世界を楽しんでいただければ幸いです。(「おわりに」より)
  • 世界を巡るタンバリン100~The Tambourine Book~
    4.0
    1巻3,300円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 100台のタンバリン/フレームドラムを集めた 動画連動の世界を巡る珠玉の楽器図鑑が誕生! 誰もが知っている打楽器、タンバリン。日本では教育楽器、カラオケに置いてある⼿頃な楽器というイメージが強いですが、もともとタンバリンの原型と呼ばれるフレームドラムの誕生は紀元前にまで遡ります。中東のベリーダンスのバック、ヨーロッパやアジアの民族舞踊、宗教の儀式など、世界各国のタンバリンは多種多様で、どれも美しく、魅惑の音色が特徴的です。そんな世界各国のフレームドラム/タンバリン100台を1冊の本にまとめ、演奏法や音色がわかる動画連動で⼀挙紹介。世界で最もポピュラーかつキャッチーな打楽器、タンバリンの魅⼒をタンバリン博士=田島 隆が掘り下げていきます。巻末には巷を賑わしているガチタンバリン奏者大石竜輔との対談も掲載! 【CONTENTS】 ●Chapter 1. Africa アフリカ編 ●Chapter 2. Europe ヨーロッパ編 ●Chapter 3. Eastern Europe+Middle East  東ヨーロッパ+中東編 ●Chapter 4. Asia アジア編 ●Chapter 5. Siberia+North America シベリア+北アメリカ編 ●Chapter 6. America アメリカ編 ●Chapter 7. Modern Tambourine モダン・タンバリン編 ●Special Talk Session 巻末特別収録 "The Tambourine Book対談" タンバリン博士田島 隆×ガチタンバリン奏者大石竜輔
  • 世界を巡る満月珈琲店
    5.0
    【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 全作描きおろし!2022年レシピ本大賞(お菓子部門)受賞『満月珈琲店のレシピ帖』最新作・第3弾! 全イラスト描きおろし!色彩豊かで心が癒されます! 2022年レシピ本大賞(お菓子部門)受賞! 満月珈琲店シリーズ55万部突破! 『満月珈琲店のレシピ帖』最新作・第3弾 満月珈琲店が世界中の夜をまわります。 様々な国の満月珈琲店メニューが楽しめる1冊。 ページをめくるだけで、三毛猫マスターたちと一緒に 世界旅行している気分が味わえます。 満月珈琲店の新しい切り口のレシピ本です。 自粛明けの海外旅行人気で旅行への関心が高まっている今、 いろいろな国を旅をして遭遇する美しい料理の数々は、 眺めているだけで心華やぎます。 各国のリラックスしたいときに口にする軽食&飲み物、 その地域で有名なスイーツなどが堪能できます。 北欧、砂漠、南極、ジャングルなど、 特色あるエリアでの満月珈琲店レシピは必見。 今までのシリーズ同様、 実際に料理をしない人にも楽しんでもらえる構成で、 料理をする人もしない人も、見て楽しめるレシピ本です。 リラックスタイムや眠る前のひと時、 幻想的な雰囲気に包まれてみませんか? 【世界を巡る満月レシピ】 ・氷山のアイスコーヒー ・あら波のジェラート ・太陽のかき氷 ・遺跡のシュガーラスク ・スコールのジュース ・真夜中のアフタヌーンティー ・星雲の点心 ・流氷のクリームソーダ ・無人島のパンケーキ ・都市のワッフル ・夜明けのイングリッシュブレックファスト など 1987年生まれ。兵庫県三田市出身、東京都在中のイラストレーター。webで発表した作品「満月珈琲店」のイラストが話題となる。 著書に小説家・望月麻衣とのコラボ小説『満月珈琲店の星詠み』(文藝春秋刊)、コラボ絵本『満月珈琲店』(KADOKAWA刊)、初画集『桜田千尋イラスト集 満月珈琲店メニューブック』(玄光社刊)がある。

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  • 世界をもてなす 語学ボランティア入門
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [内容紹介] 五輪を支え、外国人をもてなすために 今こそ一歩踏み出すための 完全ガイド 東京2020オリンピック・パラリンピックを3年後に控え、語学ボランティアに関心が高まっている。 英語を使いたくてもなかなか機会がない、オリンピックのボランティアに興味がある、外国人と交流したい、 急増している外国人観光客の力になりたい――そんな人のための語学ボランティア入門書。 オリンピックに向けた東京都のボランティア育成事情から、英語ボランティアガイドの種類、 現役ボランティアのインタビューまで、すぐに役立つ情報を幅広く紹介する。 巻末には、ボランティアの英語表現集を収録。 [この本の内容] 第1部 なぜいま、語学ボランティアなの? 1. オリンピックはみんなが民間大使 2. あなたも東京オリンピックで活躍できる! 3. 語学ボランティアの育成が始まった! 4.「学んだ英語で貢献したい」 5.「逃げ出さないマインド」のすすめ 第2部 英語ボランティアガイド入門 STEP1 自分に合ったボランティアを探そう STEP2 ボランティア団体に登録しよう STEP3 ボランティアガイドとして活動しよう 【付録】ボランティアの英語表現集 ■使える英語表現 ■使える英文Eメール [著者プロフィール] イーオン 1973年創立の英会話スクール。全国外国語教育振興協会加盟校。2015年4月から「ボランティア通訳ガイド養成講座」をスタートしたほか、2017年2月に横浜市と提携して「おもてなし英語セミナー」を実施するなど、新しい時代に求められる事業に着手。2017年4月現在、企業・社会人・学生・児童を対象に、全国で250校の直営スクールを展開し、受講生徒数は約7万6000人。 〈監修〉 TOKYO FREE GUIDE 2004年設立のNPO法人。細やかなボランティアガイドの対応と高い語学力により、外国人観光客からの知名度No.1の観光ボランティアガイドグループ。 インターカルト日本語学校 1977年設立の日本語学校。輩出した卒業生2万人、出身国65カ国に及ぶ多国籍の学校。さまざまな国籍の学習者たちの目的や期間に合わせて多種多様なコースを設定している。 [協力] 東京都 生活文化局都民生活部地域活動推進課 東京都 産業労働局観光部受入環境課 鎌倉市観光協会
  • 世界を揺るがした10日間
    5.0
    1917年11月。ロシア革命のさなか、アメリカの若きジャーナリスト、ジョン・リードが、革命の指導者(レーニン、トロツキーら)から兵士、農民、さらには反対派(ケレンスキー)までを取材。当時のビラや新聞などの資料も駆使して、冬宮の占拠など刻一刻と変動する革命の緊迫した現場を臨場感あふれる筆致で克明に描いた20世紀最高のルポルタージュ。ロシア革命100周年企画第2弾!
  • 世界をゆるがした十日間(上)
    -
    1917年のロシア革命は、全世界に複雑な波紋を投げかけ、その後の歴史にはかり知れない影響をあたえた。著者ジョン・リードは、ロシア・ボリシェヴィキの政権奪守にいたる1917年10~11月、その渦中で見聞した一切を記録し、あわせてビラの類をも集め、生き生きとした全体像を再構築した。レーニン、トロツキーをはじめとする指導者のみでなく、農民、労働者、兵士、そして反対派の動きも適確にとらえらた不朽の歴史書。
  • 世界を揺るがすトランプイズム ビジネスマン、ドナルド・トランプを読み解く
    -
    1巻1,287円 (税込)
    グローバリズムの反動の波が押し寄せようとしている2017年、ビジネスマン、ドナルド・トランプが第45代アメリカ大統領に就任した。世界はどこに向かおうとしているのか。そして日本人が何を理解しておかなくてはならないのか。トランプイズムの真意を読み解き、新閣僚の顔ぶれもふまえて、トランプ政権のゆくえと変化する世界情勢を池上彰が解説する。イデオロギーなき大統領の出現で、日本と世界はこう変わっていく!
  • 世界をよくする現代思想入門
    4.0
    難解で役に立たないと思われがちな「現代思想」。しかし、それらの思想が、どんな「目的」を持って、どういう「道筋」や「思考の技術」を使って展開されているのか、を見ることによって、「難解さ」は解消し、「役に立たない」という批判は誤解にすぎないことがわかるでしょう。本書では、「現代思想」によって、「幸福」や「よさ」を追求するための技術を解説し、それが日々の生活の中で使えるようになることを目指します。繰り返して参照するのにも便利な「ブックガイド」「キーワード解説」付き。
  • 「世界をよくする仕事」で稼ぐ ─ 三菱商事とドリームインキュベータで学び、サイバーエージェントに1億円で事業を売却した僕の働き方
    4.6
    え、株式会社? NPO法人ではないの? 僕が自分の仕事の説明をすると、多くの人がこう言って驚く。 商社、コンサルタント、MBA、最初の起業、売却を経て、 2009年9月、僕は株式会社ピース・トゥ・ピースを立ち上げた。 社会貢献だからといって、気負う必要はない。 “P2P(Piece to Peace)”が扱っているのは、 アメリカや日本のセレブリティも支援する 5つのファッション・ブランドだ。 そう、楽しみながら、しかも華やかで陽気に、 この世界をいい方向に変えていくことだってできる。 本当にやりたいと思える仕事で、かつグローバル。 利益をあげながら、同時に社会もよくしていく。 そのためには、いい人になる、小さなリスクをたくさんとる、 選択と集中には“こだわらない”ことも必要だ。 新しくて、どこかで誰かが笑顔になって、何より自分らしい。 そんな働き方を求める人にとって、この本がヒントになれば嬉しい。 【目次より抜粋】 ◆プロローグ…地球に貢献する仕事とは ◆1 チャレンジ…挑戦と失敗を繰り返そう ◆2 海外へ…想いを実現する方法を探す ◆3 就職…貧しい人のために働きたい ◆4 起業…ITブームに乗る ◆5 新事業…成功するための3つの原則 ◆6 再就職…コンサルティング会社で修業を積む ◆7 転職…会社経営に挑戦する ◆8 挫折…右脳型社員のマネジメント ◆9 成長と成功…僕が学んだリスクのとり方、運のつけ方 ◆エピローグ…種を撒き続ける
  • セカイをよこせ!子ども・若者とともに
    -
    1巻880円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 いま、日本の子ども・若者たちが、なぜ、自分の闇に閉じこもったり、他人との関係がつくれなかったりするのか。それをどうすればのり越えられるか。日本の子どもたちの問題とアジア・アフリカの直面する現実をどう繋ぐか。子ども・若者が希望をとりもどす課題はなにか。

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  • 世界をよみとく「暦」の不思議
    -
    日本の失われた1カ月とは?! 西暦は実は二の次?! 世界から7年遅れてる国がある?! 宗教・アート・食文化・仕事…… カレンダーから見える意外な事実! 普段生活するなかで当たり前のように使っている暦。ですが、歴史を勉強してみたり、海外へ旅行してみると、はじめて知る暦の不思議がたくさん出てきます。暦にまつわる不思議を知れば、日本と世界の文化・暮らしの違いや共通点に気づき、異文化理解も深まります。世界中のカレンダーを収集し、そのカレンダーが使われる地域の社会・文化・暮らしを理解するための研究を長年行ってきた著者が、さまざまな角度から暦の話をわかりやすく語ります。
  • 世界をリードする日本へ
    -
    1巻1,500円 (税込)
    コバホーク、出陣! 見慣れた派閥対立の図式を超え、ようやく日本でも40代の総理候補という世界標準のリーダー選びに道が開けた。2024年のチャンスを逃せば、2度と自民党再生も日本の復活もないだろう。小林鷹之氏は「日本を『世界をリードする国』にすること。この思い一つでこれまで政治家としての歩みを続けてきた。これからの日本の舵取りは、今後も当事者であり続ける私たちの世代こそが主体的に担っていかなければならない」。新世代のリーダーの声に耳を! 〈目次より〉第1章 「経済安全保障推進法」秘話――国益にかなうと信じることはやり抜く 第2章 「経済安全保障」は「国家安全保障」――他国の動向に右往左往しない国へ 第3章 世界を主導するルールをつくる――日本が他国を牽引する外交へ 第4章 真に「自律」する国へ――自分の国は自分で守る 第5章 国家戦略を考えるにあたって
  • 世界をリードする8つの最新テクノロジー Web3からメタバース 量子コンピュータまで
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 世界を変える技術は絶えることなく誕生している。SNS(交流サイト)やチャットアプリはコミュニケーションの世界を、EC(電子商取引)はビジネスの世界を一変させた。ほかにも、2010年代のスマートフォンやAI(人工知能)、さかのぼれば1990年代のインターネット、さらに1970年代のPCなど、枚挙にいとまがない。本書では、現在にとどまらずこれからの世界の変化をリードするであろう注目の技術を選び解説する。  主なものを挙げれば、Web3、メタバース、ブロックチェーン、デジタルツイン、量子コンピューター、クラウド、5Gを含むネットワーク技術、セキュリティーとなる。これらは独立して存在するのではなく、互いに関連しながら社会への影響度を高めていく。  今まさに、Web1.0、Web2.0に続く、10年、あるいは20年に一度のインターネットの変革が起ころうとしている。この変化にあらがうことはできない。どんな技術が存在し、どういった変化を起こしていくのかを知ることが最良の対応であり、本書はそのガイドとなるものである。 ≪目次≫ 第1章 Web3/メタバース最新動向 第2章 量子コンピューター最新動向 第3章 クラウド/ネットワーク最新動向 第4章 セキュリティー最新動向 第5章 挑戦者たち 第6章 シリコンバレー最新動向 第7章 GAFA深読み最新動向 第8章 サイバー攻撃最新動向
  • 世界を笑わそ!
    5.0
    関西の若手落語家を引き連れて、英訳した「落語」が果たして世界で通用するかどうか、果敢にも世界ツアーに旅立った一団のハチャメチャ道中記。著者はプロデュース、英語MC(司会者)、落語の英訳を担当。その英訳の(予想外の)苦労話や公演先で体験する異文化コミュニケーションは英語学習者にも参考になることばかり。巻末に、英語落語5話を英和対訳で掲載。(英語で)大いに笑える一冊です。

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  • セカストの奇跡 逆襲のゲオ
    -
    【内容紹介】 セカストの奇跡 逆襲のゲオ 3兆円超「リユース」市場を攻略せよ なぜ、ライバル店が次々に閉鎖する中、 ゲオホールディングス(新社名セカンドリテイリング)は元気なのか? 「リユース(中古品売買)」市場が伸びている。環境省の統計によればその市場規模は2024年で3兆986億円である。その「リユース」ビジネスで急成長しているのが「セカンドストリート」。国内店数は2025年9月末で906店と店舗は「ユニクロ」より多く、同業のトップシェアを走っている。 その好調の「セカンドストリート」を運営しているのがゲオホールディングス(新社名、セカンドリテイリング)。開業は1986年、愛知県豊田市の「レンタルビデオ屋」だったが、実は当初からビデオ、ゲーム、コミックほかのレンタル、買取、販売の三位一体のビジネスを始めていた。 いまDVD、CD,、コミックほかのレンタルビジネスは、ネット配信の時代となり市場が急速に縮小。ライバル店はここ数年で次々に閉鎖し、「書店が消えた」と社会問題になり、経済産業省が対策を講じるまでになっている。そうした中、ゲオホールディングスはなぜ、「リユースビジネス」に勝機を見出し、成長できているのか? 同書はその「セカスト(セカンドストリート)の成長の『奇跡』」と、レンタル事業を祖業としてきた「ゲオ(ゲオホールディングス)が、いかに『逆襲』を見せたか」を描いた本格ビジネスノンフィクションである。 【著者紹介】 [著]野地 秩嘉(のじ・つねよし) 1957年東京都生まれ。早稲田大学商学部卒業後、出版社勤務を経てノンフィクション作家に。人物ルポルタージュをはじめ、食や美術、海外文化などの分野で活躍中。『トヨタの危機管理 どんな時代でも「黒字化」できる底力』『高倉健インタヴューズ』『キャンティ物語』『サービスの達人たち』『一流たちの修業時代』『ヨーロッパ美食旅行』『京味物語』『ビートルズを呼んだ男』『トヨタ物語』『伊藤忠 財閥系を超えた最強商人』『伊藤忠 商人の心得』『豊田章男が一番大事にするトヨタの人づくり』など著書多数。『TOKYOオリンピック物語』でミズノスポーツライター賞優秀賞受賞。最新刊は『東映の仁義なき戦い 吹けよ風、呼べよ嵐』。 【目次抜粋】 プロローグ|なっちゃんとケイちゃんたちの革命 第Ⅰ部 第1章|セカストの奇跡 第2章|人は買いたいのではなく売りたい時代 第3章|2004年のできごと 第4章|ゲオができるまで 第5章|ゲオの成長 第6章|ブロックバスターの買収 第7章|ゲオの「清洲会議」 第8章|大逆転 第Ⅱ部 第9章|グループ戦略 第10章|地方文化の砦として 第11章|ゲオモバイル 第12章|スーパーセカンドストリート 第13章|ラックラック 第14章|おお蔵 第15章|viviONとエイシス エピローグ|遠藤結蔵インタビュー
  • せかたびイタリア(2026年版)
    完結
    -
    世界(せかい)を旅(たび)するガイドブック『せかたび』のイタリア版、5年ぶりに改訂版発行! 豊富な写真&情報量で、「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 『せかたびイタリア』ここが使いやすい! 1「定番」「編集部オススメ」マークで行くべき物件がひと目で分かる! 2なぞって行くだけ本当に使えるモデルコースがたっぷり。旅のカスタマイズ自由自在! 3見て楽しいイタリア完全MAP、ヴェネツィアのカナル・グランデ折りこみマップ&ローマのコンドッティ通りMAPで、ゴンドラクルーズ&ショッピング計画もばっちり 4場所から探す?おすすめ度から探す?ジャンルで探す?掲載全店が比較できる「まとめ」リストが超便利 【本誌掲載の主な特集】 ■早わかり ・4都市をMAPで図解! ・ひと目でわかる!イタリアのみどころ/おいしいもの/おかいもの早見表 ・6泊8日Perfectモデルコース 【ローマ】 ・観る (コロッセオ、フォロ・ロマーノ、スペイン広場、トレヴィの泉、ナヴォ―ナ広場、パンテオン、ヴァチカン市国) ・おいしいもの (ローマ三大パスタ、二大ピッツァ食べ比べ、絶品ジェラート、ドルチェ他) ・おかいもの (イータリー、雑貨、イタリアメイド) ・ひと足のばして (ナポリ、カプリ島、ポンペイ遺跡) 【フィレンツェ】 ・観る (ドゥオーモ、ウフィツィ美術館、ダヴィデ像、メディチ家) ・おいしいもの (トスカーナ料理、ビステッカ、エノテカ、チョコレテリア) ・おかいもの (薬局コスメ、アルティジャーノ逸品) ・ひと足のばして (ピサの斜塔) 【ヴェネツィア】 ・観る (ゴンドラクルーズ、サン・マルコ広場、3大美術館) ・おいしいもの (シーフードパスタ、バーカロ、ドルチェ) ・おかいもの (ヴェネツィアングラス) ・ひと足のばして (ラグーナ島、ムラーノ島) 【ミラノ】 ・観る (ドゥオーモ、最後の晩餐、ガレリア、3大巨匠 ) ・おいしいもの (3大郷土料理、パスタ、アペリティーヴォ) ・おかいもの (ミラノ雑貨) ・ひと足のばして (ヴェローナ) ほか、各エリアに都市ごとにエリア早わかり、モデルコースをご紹介。 ホテルや旅の基本情報、そして世界遺産全リストなどの情報も盛りだくさんです。
  • せかたびウィーンプラハ
    完結
    -
    世界(せか)を旅(たび)する新しいガイドブック「せかたび」のウィーン・プラハが登場! 豊富な写真×情報量で「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 【「せかたび」ここが使いやすい】 1「定番」「編集部オススメ」マークで行くべき物件がひと目で分かる! 2“本当に使える” 王道/テーマ別モデルコースで旅のアレンジ自在! 3“見て楽しい”折りこみマップで、注目エリアを詳細解説! 4全掲載物件が一覧・比較できる「まとめ」リストが超便利! 【本誌掲載の主な特集】 ■モデルコース ・6泊8日perfect周遊モデルコース ■ウィーン <ぜったい観たい! シェーンブルン宮殿/ホーフブルク(王宮)/シュテファン寺院/夜景 <カフェ> ザッハートルテ/ミュージアムカフェetc... <アート> クリムトとシーレ/ハプスブルク家ゆかりの美術館etc... <音楽> ウィーン国立歌劇場/クラシックコンサートetc... <おいしいもの> 肉料理/伝統料理etc... <おかいもの> エリザベートグッズ/王室御用達グッズetc... <ひとあしのばして> ヴァッハウ渓谷 コラム:ウィーン少年合唱団 ■ザルツブルク モールァルトの街/3大スポット/おいしいもの&おかいもの/ハルシュタット コラム:サウンド・オブ・ミュージック ■プラハ <ぜったい観たい!> カレル橋/プラハ城/ミュシャ/クラシックコンサート/夜景 <おいしいもの> チェコ料理/ビアホール&居酒屋etc... <おかいもの> 工芸品/クルテクグッズetc... <ひとあしのばして> チェスキー・クルムロフ/クトナー・ホラ コラム:人形劇 ■ブダペスト 観光名所さんぽ/夜景/温泉/おいしいもの&おかいもの コラム:カフェ ■ホテル ウィーンホテル/プラハのホテル/その他エリアのホテル コラム:修道院ホテル ■せかたび的ウィーン・プラハまとめ。 本誌特集に掲載の物件と、特集で紹介し切れなかったおすすめ物件をあわせた、行きたいスポットを選びやすいリストを巻末に収録! ■折込MAP 表面:ケルントナー通り詳細MAP 裏面:プラハ旧市街おさんぽMAP
  • せかたびオーストラリア(2027年版)
    完結
    -
    世界(せか)を旅(たび)する新しいガイドブック「せかたび」のオーストラリアが登場! 豊富な写真×情報量で「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 【「せかたび」ここが使いやすい】 1「定番」「編集部オススメ」マークで行くべき物件がひと目で分かる! 2“本当に使える”モデルコースで旅のアレンジ自在! 3“見て楽しい”折りこみマップで、注目エリアを詳細解説! 4全掲載物件が一覧・比較できる「まとめ」リストが超便利! 【本誌掲載の主な特集】 ■モデルコース ・3泊5日perfectモデルコース ・長期滞在向け!エリア周遊モデルコース ■ケアンズ 【ぜったい観たい】 キュランダ/グリーン島/アニマルパーク/ケアンズ水族館/アクティビティ/ナイトマーケット/ 【おいしいもの】 オージービーフ/シーフード/映えスイーツ/絶景レストラン 【おかいもの】 OZブランド雑貨/スーパーみやげ 【ひとあし】 パーム・コーブ/ポートグラス/パロネラパーク/アサ―トン高原/ダーウィン ■グレートバリアリーフ ハミルトン島/ポンツーン他 ■シドニー 【ぜったい観たい】 オペラ・ハウス/ハーバー・ブリッジ/アクティビティ/シドニー街歩き 【おいしいもの】 朝ごはんカフェ/スイーツ/推しグルメレストラン/絶景レストラン 【おかいもの】 ローカルブランド/王道みやげ/QVB/フリーマーケット 【ひとあし】 ビーチタウン/ブルーマウンテンズ/ポートスティーブンズ/ハンターバレー ■ウルル~カタ・ジュタ 行くべきエリア/ホテルほか ■メルボルン トラムさんぽ/必食グルメ/カフェ&スイーツ/おみやげ 【ひとあし】 グレート・オーシャン・ロード/フィリップ島/ヤラ・バレー ■ゴールド・コースト 街歩き/3大テーマパーク/アクティビティ/オーシャングルメ/カフェ/2大ショッピングセンター/ヒンターランド ■ブリスベン 街歩き/ローンバーンコアラサンクチュアリ/モートン島 ■パース 街歩き/ピナクルズ/ロットネス島ほか ■ホテル ホテル特集&リスト ■旅のきほん 入出国&空港&交通ガイド ■折込MAP 表面:シドニー俯瞰MAP 裏面:キュランダおさんぽMAP ※この電子書籍は2026年1月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
  • せかたびシンガポール
    完結
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    世界(せか)を旅(たび)する新しいガイドブック「せかたび」のシンガポールが登場! 豊富な写真×情報量で「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 【「せかたび」ここが使いやすい】 1「定番」「編集部オススメ」マークで行くべき物件がひと目で分かる! 2“本当に使える” 王道/テーマ別モデルコースで旅のアレンジ自在! 3“見て楽しい”折りこみマップで、注目エリアを詳細解説! 4全掲載物件が一覧・比較できる「まとめ」リストが超便利! 【本誌掲載の主な特集】 ■モデルコース ・3泊5日perfectモデルコース ・テーマ別short!short!モデルコース ■ぜったい観たい! マリーナ・ベイ・サンズ/マーライオン/ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ/ラッフルズホテル/ジュエル/三大動物園/カトン/ハジレーン/ボタニカルガーデン ヘリックス・ブリッジコラム/パワースポットコラム ■おいしいもの 海南チキンライス/チリクラブ/ラクサ/バクテー/アフタヌーンティー/ホーカーズ カヤトーストコラム ■おかいもの ラッフルズ・ブティク/TWG/ムスタファセンター/プラナカン雑貨/ムスリムノンアルコール香水/スーパーマーケット プラナカン文化コラム ■夜あそび ルーフトップバー/ベイビューレストラン/リバークルーズ/バー&クラブ シンガポールスリングコラム ■おさんぽ街歩き オーチャード/リトル・インディア/アラブストリート/ブギス/シティ/マリーナ/クラークキー/チャイナタウン/ティオンバル/デンプシーヒル/ホーランドヴィレッジ セントーサ島の乗り物コラム ■セントーサ島 ユニバーサル・スタジオ・シンガポール/セントーサ島観る/セントーサ島あそぶ/セントーサ島グルメ ■ホテル ホテルスパ/シンガポールで泊まるならここ!/セントーサ島ホテル ■旅のきほん ■せかたび的シンガポールまとめ。 本誌特集に掲載の物件と、特集で紹介し切れなかったおすすめ物件をあわせた、行きたいスポットを選びやすいリストを巻末に収録! ■折込MAP 表面:アラブストリートハジレーンMAP 裏面:シンガポール中心部MAP
  • せかたびスペイン
    完結
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    世界(せか)を旅(たび)する新しいガイドブック「せかたび」のスペインが登場! 豊富な写真×情報量で「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 【「せかたび」ここが使いやすい】 1「定番」「編集部オススメ」マークで行くべき物件がひと目で分かる! 2“本当に使える”王道/テーマ別モデルコースで旅のアレンジ自在! 3“見て楽しい”折りこみマップで、注目エリアを詳細解説! 4全掲載物件が一覧・比較できる「まとめ」リストが超便利! 【本誌掲載の主な特集】 ■鉄板モデルコース 周遊コース/テーマ別ショートコース ■バルセロナ <ガウディまとめ> サグラダ・ファミリア/グエル公園/カサ・ミラ/カサ・バトリョ/ガウディみやげ/ガウディのライバル <おいしいもの> バル/パエーリャ/レストラン(カタルーニャ料理ほか)/スイーツ <ぜったい観たい!> 美術館(ピカソ美術館、ミロ美術館)/FCバルセロナ/サン・ジュセップ市場 <おかいもの> スーパーマーケット/食材みやげ/雑貨(陶器&タイルほか)/コスメ/スペインシューズ <街ガイド> ゴシック~ボルン地区/ランブラス通り/グラシア通り/モンジュイック <少し遠くへ> フィゲラス/モンセラット/バレンシア ■マドリード <ぜったい観たい!> 美術館(プラド美術館ほか)/王宮/レアル・マドリード/フラメンコ/闘牛 <おいしいもの> バル/レストラン(カスティーリャ料理ほか)/グルメ市場/スイーツ <おかいもの> 食材みやげ/蚤の市/雑貨(陶磁器ほか)/ファッション <街ガイド> プエルタ・デル・ソル/プラド美術館周辺/グランビア通り/サラマンカ地区 <少し遠くへ> トレド/ラ・マンチャ地方/セゴビア/サン・セバスチャン ■グラナダ <ぜったい観たい!> アルハンブラ宮殿/アルバイシン地区/カテドラル界隈 <おいしいもの&おかいもの> バル/レストラン/おみやげ(アラブ雑貨) <もっと!アンダルシアの町> セビーリャ/コルドバ/ミハス/ロンダ ■ホテル ■旅のきほん ■せかたび的スペインまとめ。 本誌特集に掲載の物件と+αの物件をあわせた、行きたいスポットを選びやすいリストを収録! ■折込MAP 表:マドリード世界遺産プラド通り 裏:バルセロナ・アシャンプラ地区
  • せかたび ソウル(2025年版)
    完結
    -
    ※契約等により、掲載許諾が降りなかった物件および、電子書籍対象外の写真、テキストには一部マスク処理をしております。本書ではP101「アイドルコラボコスメで自分磨き」、110「歴史系ロケ地案内」の写真に一部マスクがございます。 この電子書籍は2024年2月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります。 "世界(せかい)を旅(たび)するガイドブック『せかたび』のソウル版、4年半ぶりに改訂版発行! 豊富な写真&情報量で、「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 『せかたびソウル』ここが使いやすい! 1「定番」「編集部オススメ」マークで行くべき物件がひと目で分かる! 2なぞって行くだけ“本当に使える”モデルコースがたっぷり。旅のカスタマイズ自由自在! 3“見て楽しい”明洞折りこみマップで、お買い物計画もばっちり 4場所から探す?おすすめ度から探す?ジャンルで探す?掲載全店が比較できる「まとめ」リストが超便利 【本誌掲載の主な特集】 ■2泊3日ソウルの鉄板全制覇!perfectモデルコース 王道コース+好きにチョイスして組み合わせできるカスタムコースが8種類! ■おいしいもの 豊富なジャンル分けで選びやすい! <肉>韓牛・サムギョプサル・チーズタッカルビetc... <ごはん>ピビムパプ<麺>グクス・冷麺 <鍋>スンドゥブ・タッカンマリ・クッパetc... <海鮮>カンジャンケジャン・カンジャンセウetc... ほか韓定食、屋台食べ歩き情報も! ■カフェタイム ホットなカフェエリアへGO ピンス/アートなスイーツ/韓屋カフェ/ボタニカルカフェ etc... ■エンタメ 行っておきたい今話題のK-POP関連&ドラマの聖地 アイドル公式グッズ&御用達グルメ/大ヒット韓ドラロケ地/事務所プロデューススポットetc... ■おかいもの どこまでも進化するコスメをゲット! 日本未上陸コスメ/明洞コスメショップ/手作り&お試しコスメ/ドラッグストア系コスメetc... ■あそぶ ソウルで見る・遊ぶ・体験する 韓服体験/ロッテワールドタワーetc... ■夜あそび 夜景/ナイトショッピング/バー/クラブ/マッコリ居酒屋etc... ■リラックス 汗蒸幕/韓国エステ/チムジルバンetc...
  • せかたび台北(2025年版)
    完結
    -
    世界(せかい)を旅(たび)する新しいガイドブック「せかたび」の台北が登場! 豊富な写真×情報量で「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 ★「せかたび」ここが使いやすい! 1「定番」「編集部オススメ」マークで行くべき物件がひと目で分かる! 2“本当に使える” 王道/テーマ別モデルコースで旅のアレンジ自在! 3“見て楽しい”折りこみマップで、注目エリアを詳細解説! 4全掲載物件が一覧・比較できる「まとめ」リストが超便利! 【本誌掲載の主な特集】 ■モデルコース ・2泊3日Perfectモデルコース ・テーマ別shortshortモデルコース ■観る 士林夜市/國立故宮博物院/龍山寺/台北101 迪化街/松山文創園區/崋山1914文創園區/衛兵交代式  コラム:台湾式朝活 ■おいしいもの 小籠包は、やっぱり鼎泰豐で!/台北のウマイ小籠包を制覇!/マンゴーかき氷 進化系かき氷/朝ごはん/ベーカリー&三明治/魯肉飯/麺料理/素麺/ローカル食堂/お手軽粉もの 南国フルーツ/伝統フルーツ/本格中国料理/台湾料理/火鍋/茶藝館/映えるカフェ/おしゃれドリンク コラム:タピオカドリンク名鑑 ■夜あそび 思い出になる夜景ダイニング/クラフトビール/おしゃれBAR 安ウマ熱炒/美食自慢の夜市 コラム:台湾野球観戦 ■おかいもの 誠品/MIT雑貨/天然コスメ/台湾茶/パイナップルケーキ図鑑 台湾菓子/スーパー/コンビニほか コラム:台湾の電気街に潜入 ■リラックス&体験 台湾シャンプー/足つぼマッサージ/極上スパ お手軽体験レッスン/変身写真館 コラム:文鳥占いでほっこり ■街歩き 中山・赤峰街/迪化街/永康街/東區 台北101周辺/台北駅/西門/富錦街 コラム:台北の住所表記 ■少し遠くへ 九フン/十分/猴/猫空/新北投/淡水 コラム:平渓線途中下車の旅 ■ホテル 個性派ホテル/台北のホテル/郊外のホテル ■旅のきほん ■せかたび的台北まとめ。 本誌特集に掲載の物件 全物件リストを巻末に収録! ■折込マップ 表面:迪化街詳細イラストマップ 裏面:台北夜市攻略マップ
  • せかたびニューヨーク(2026年版)
    完結
    -
    世界(せか)を旅(たび)する新しいガイドブック「せかたび」のニューヨークが登場! 豊富な写真×情報量で「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 ★「せかたび」ここが使いやすい! 「定番」「編集部オススメ」マークで行くべき物件がひと目で分かる! “本当に使える” 王道/テーマ別モデルコースで旅のアレンジ自在! “見て楽しい”折り込みマップで、注目エリアを詳細解説! 全掲載物件が一覧・比較できる「まとめリスト」が超便利! 【本誌掲載の主な特集】 ■モデルコース ・4泊6日perfectモデルコース ・テーマ別short!short!モデルコース ■絶対観たい 自由の女神/タイムズ・スクエア/4大摩天楼で絶景体験/体験型の展望台に注目 ワールド・トレード・センター/ハドソン・ヤード/ブルックリン・ブリッジ/グリーン・マーケット/メトロポリタン美術館/MOMA/アメリカ自然史博物館/グッゲンハイム美術館/セントラル・パーク/ハイライン/ロケ地巡りほか コラム:週末フリマ巡り ■エンタメ ブロードウェイ/MLB/オペラ&クラシック/ジャズ コラム:本場のゴスペル ■おいしいもの NY的朝ごはん/ティファニーで朝食を/ステーキの名店 ハンバーガー/ToGoデリ/フードコート/ルーフトップ・バー/カップケーキほか コラム:インパクト大!な映えドリンク ■おかいもの 褒められチョコレート/スーパーマーケット/デパート NYブランド/ヴィンテージショップ/セレクトショップ/実力派コスメほか コラム:NYの老舗薬局攻略術 ■NYさんぽ ミッドタウン/ソーホー・ノリータ/チェルシー/グリニッジ・ビレッジ/ロウア―イーストサイド/アップタウン/ロウア―マンハッタン/ハーレム/ウイリアムズバーグ/ダンボほか コラム:NYタクシーのあれこれ ■せかたび的ニューヨークまとめ。 本誌特集に掲載の物件と、特集で紹介し切れなかったおすすめ物件をあわせた、 全333軒の物件リストを巻末に収録! ■マップ ミッドタウン詳細MAP グリーン・マーケット攻略MAP
  • せかたびバンコク
    完結
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    世界(せか)を旅(たび)する新しいガイドブック「せかたび」のバンコクが登場! 豊富な写真×情報量で「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 【「せかたび」ここが使いやすい】 1「定番」「編集部オススメ」マークで行くべき物件がひと目で分かる! 2“本当に使える” 王道/テーマ別モデルコースで旅のアレンジ自在! 3“見て楽しい”折りこみマップで、注目エリアを詳細解説! 4全掲載物件が一覧・比較できる「まとめ」リストが超便利! 【本誌掲載の主な特集】 ■モデルコース ・3泊5日perfectモデルコース ・テーマ別short!short!モデルコース ■ぜったい観たい! 王宮と三大寺院/人気SNS映え寺院(ワット・パクナムほか)/アジアティーク/ジョッド・フェアーズ/街なかフォトスポット/話題のアートスポット/巨大ランドマーク お参りの仕方コラム ■やりたいこと エレファントライド/トゥクトゥクに乗る/リバーボートに乗る/パワスポめぐり/ムエタイ体験 早朝ヨガコラム ■おいしいもの トムヤムクン/タイカレー/ご飯もの(カオマンガイ、ガパオライス)/麺もの(パッタイほか)/奮発グルメ/大衆グルメ/南国スイーツ/カフェタイム タイフルーツコラム ■おかいもの ジム・トンプソン/クラフト&雑貨/タイコスメ/ショッピングセンター/ウィークエンド・マーケット/スーパーマーケット タイの調味料コラム ■夜あそび ルーフトップバー/クラフトビール&バー/リバークルーズ/キャバレーショー/ムエタイ観戦 伝統舞踊コラム ■スパ・マッサージ ホテルスパ/一軒家スパ/街なかスパ/タイ式マッサージ タイ式マッサージ図解コラム ■おさんぽ サイアム/シーロム/サトーン・ピア周辺(リバーサイド)/チャイナタウン/王宮周辺/カオサン/スクンビット/トンロー ファーマーズマーケットコラム ■ひと足のばして アユタヤ/パタヤ/カンチャナブリ/ホアヒン 日帰り列車旅コラム ■ホテル ■旅のきほん ■せかたび的 バンコクまとめ。 本誌特集に掲載の物件と、特集で紹介し切れなかったおすすめ物件をあわせた、行きたいスポットを選びやすいリストを巻末に収録! ■MAP 表面:チャオプラヤー川MAP 裏面:チャイナタウンMAP
  • せかたび バンコク(2027年版)
    完結
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    世界(せか)を旅(たび)する新しいガイドブック「せかたび」のバンコク! 豊富な写真×情報量で「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 【「せかたび」ここが使いやすい】 1「定番」「編集部オススメ」マークで行くべき物件がひと目で分かる! 2“本当に使える”モデルコースで旅のアレンジ自在! 3“見て楽しい”折りこみマップで、注目エリアを詳細解説! 4全掲載物件が一覧・比較できる「まとめ」リストが超便利! 【本誌掲載の主な特集】 ■モデルコース ・3泊5日perfectモデルコース ・テーマ別short!short!モデルコース ■ぜったい観たい! 王宮と三大寺院/人気SNS映え寺院(ワット・パクナムほか)/アジアティーク/ジョッド・フェアーズ/街なかフォトスポット/話題のアートスポット/巨大ランドマーク お参りの仕方コラム ■やりたいこと エレファントライド/トゥクトゥクに乗る/リバーボートに乗る/パワスポめぐり/ムエタイ体験 早朝ヨガコラム ■おいしいもの トムヤムクン/タイカレー/ご飯もの(カオマンガイ、ガパオライス)/麺もの(パッタイほか)/奮発グルメ/大衆グルメ/南国スイーツ/カフェタイム タイフルーツコラム ■おかいもの ジム・トンプソン/クラフト&雑貨/タイコスメ/ショッピングセンター/ウィークエンド・マーケット/スーパーマーケット タイの調味料コラム ■夜あそび ルーフトップバー/クラフトビール&バー/リバークルーズ/キャバレーショー/ムエタイ観戦 伝統舞踊コラム ■スパ・マッサージ ホテルスパ/一軒家スパ/街なかスパ/タイ式マッサージ タイ式マッサージ図解コラム ■おさんぽ サイアム/シーロム/サトーン・ピア周辺(リバーサイド)/チャイナタウン/王宮周辺/カオサン/スクンビット/トンロー ファーマーズマーケットコラム ■ひと足のばして アユタヤ/パタヤ/カンチャナブリ/ホアヒン 日帰り列車旅コラム ■ホテル ■旅のきほん ■せかたび的バンコクまとめ。 本誌特集に掲載の物件と、特集で紹介し切れなかったおすすめ物件をあわせた、行きたいスポットを選びやすいリストを巻末に収録! ■折込MAP 表面:チャオプラヤー川MAP 裏面:チャイナタウンMAP ※この電子書籍は2026年1月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
  • せかたびベトナム(2027年版)
    完結
    -
    世界(せか)を旅(たび)する新しいガイドブック「せかたび」のベトナムが登場! 豊富な写真×情報量で「初心者もリピーターもこれ一冊!」の決定版。 【本誌掲載の主な特集】 ■モデルコース ・6泊7日perfectモデルコース ・ホーチミン、ハノイ、ダナン、ホイアンのエリア周遊モデルコース ■ホーチミン 【ぜったい観たい】 タンディン教会/ドンコイ通り/タオディエン地区/チョロン 【おいしいもの】 バインミー/フォーガー/ベトナムコーヒー/フレンチベトナミーズ/ベトナムスイーツ 【おかいもの】 オーダーメイド服/自然派コスメ/ベンタイン市場 【ひとあし】 メコン川クルーズ ■ハノイ 【ぜったい観たい】 ハノイ旧市街ホアンキエム湖/タンロン遺跡/タイ湖 【おいしいもの】 フォー/春巻/ブンチャー/レトロカフェ 【おかいもの】 手仕事民芸雑貨/フードみやげ 【ひとあし】 ハロン湾/ニンビン/バチャン/個性派村めぐり ■ダナン 【ぜったい観たい】 バーナーヒルズ/ミーソン聖域/映え観光 【おいしいもの】 ミークアン/シーフードレストラン/アフタヌーンティー/屋台グルメ 【おかいもの】 雑貨/タラン 【ひとあし】 フエ ■ダナン&ビーチエリア ビーチクラブ/シービューカフェ/アクティビティ/絶景ホテル ■ホイアン 【ぜったい観たい】 フォトジェニック/旧市街レトロ散歩/夜のランタン街歩き 【おいしいもの】 ホワイトローズ/必食グルメ/レトロカフェ 【おかいもの】 ナイトマーケット/オーガニックコスメ 【やりたいこと】 ココナッツボート/エンターテインメント/街スパ ■少し遠くへ フーコック/ダラット/サパ ■ホテル フレンチコロニアルホテル&リスト ■旅のきほん 入出国&空港&交通ガイド ■折込MAP 表面:ホイアン旧市街MAP 裏面:ドンコイ通りMAP ※この電子書籍は2026年1月にJTBパブリッシングから発行された図書を画像化したものです。電子書籍化にあたり、一部内容を変更している場合があります
  • セカンドID(きずな出版) 「本当の自分」に出会う、これからの時代の生き方
    4.0
    【人気俳優】→【突然の休業】→【世界をまわる旅人】→【死の淵をさまよう病人】→【日本を代表するマルチクリエイター】いくつもの“アイデンティティ”を生きてきた著者が初めて語る、これからの時代を生きるために必要な「セカンドID」という生き方とは? 「僕らはまだまだ人生という名の旅の途中。この多様化した世界で、もうひとつの自分のアイデンティティ、つまり『セカンドID』をもつことが、人生の旅をさらに楽しくしてくれる秘訣なんじゃないかと思う」――Prologueより 「ULTRA JAPAN」「STAR ISLAND」など、数十万人を感動の渦に巻き込み、いま最も“気づきの場”を提供する男・小橋賢児――初の著書! ▼contents▼Chapter1 セカンドIDは、僕たちの経験の中に Chapter2 ゼロになることを恐れない Chapter3 本当の自分を解放しよう Chapter4 人生は「想定外」に出会うことで広がっていく Chapter5 セカンドIDを持って、本当の自分とつながる
  • セカンドオピニオンを有効活用する。私が経験した苦悩の日々を皆さまが体験することのないように。10分で読めるシリーズ
    -
    さっと読めるミニ書籍です(文章量8,000文字以上 9,000文字未満(10分で読めるシリーズ)=紙の書籍の16ページ程度) 【書籍説明】 身体に不調やなんらかの不安を抱いたとき、神社や占いに行くのではなく、多くの人が頼りにするのは恐らく病院での医療行為だろう。 それは人間だけでなく、自分の家族として一緒に住んでいるペットも同じことだと思う。 医療の素人である私たちでは払拭しきれないなにかに対し、助けを求めて病院へ行く。 私たち患者にとって病院は、信頼を持って身体を託す場所であり、ある意味最後に頼ることのできる場所である。 しかし何カ月通い続けても全く期待した効果が得られないことがまれにある。 治らない・・・。それは不安でしかない。 病院で治せないなら、もう私たち患者にどうする手立てもない。 皆さんはセカンドオピニオンというものを知っているだろうか? 私は3年前まで全く知らなかった。 私はインターネットでセカンドオピニオンを知り、セカンドオピニオンに救われた人間の一人だ。 以前は、癌など死につながる病気以外、病院に行けば必ず病気は良くなるものと信じて疑っていなかった。 病気にかかったら病名なんてすぐに分かるものとも思っていた。 しかし、そうではないことをしっかり体感することになる。 読者の中にもいるのではないだろうか? セカンドオピニオンを知らない人。 同じ病気で長く同じ病院に通い続けている人。 病院に、主治医に不信感を抱いている人。 中には自分の病気がどんな病気かはっきり分かっていない人もいるかもしれない。 当てはまる人に是非読んで頂きたい。 そしてセカンドオピニオンを少しでも理解し、活用して欲しい。 私が経験した苦悩の日々を、読者の皆さまが体験することのないよう、この本の中で呼びかける。 【著者紹介】 ぴかぴかりん(ピカピカリン) 現在は専業主婦。 正社員として会社で働く中で、抑うつ状態に陥る。 それと同時になぞの発作症状を引き起こすように。 自分の病気が何なのか分からずもがき苦しんだが、セカンドオピニオンによって病気と正面から向き合うことができた。
  • セカンドキャリアとしての行政書士Q&A50
    -
    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代。定年後のセカンドキャリアとして行政書士を考える人のためのガイド。独立はできる?食べていける?どうやって稼ぐ?受任するには?相続実務のコツは?など。

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  • セカンド・チャンス シェイクスピアとフロイトに学ぶ「やり直しの人生」
    4.0
    「セカンド・チャンス」(人生をやり直すチャンス)という,危機に直面する人間存在を揺さぶる想念はいつの時代も文学的想像力の核心であった.偶然や意志や運命に左右されるセカンド・チャンスの実現や失敗を描いてきた歴史上最高の作家とその最高の解釈者を通して,人間の再生能力の力強さを考察する珠玉の一冊.

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  • SECOND BRAIN(セカンドブレイン) 時間に追われない「知的生産術」
    値引きあり
    3.7
    あなたが自分の頭脳の外に構築する「第2の脳(セカンドブレイン)」。 必要な情報をすべて蓄えておく巨大な「知の集合体」だ。 本書を読むと得られるスキルは… ◎煩雑でムダなデジタルワークから解放され、 もっとも重要な情報に効率よくアクセスできる。 ◎目標がクリアになり、 最短で成果を出せるようになる ◎よけいな仕事に時間を取られなくなり、 人生でもっとも大切なことに集中できる ◎広大な「知の倉庫」から 一瞬で情報を取り出すことができ、 誰にも真似できないアイデアを創造できる これは、日々垂れ流される大量の情報に殺されそうになっている現代人のための、 まったく新しい思考の整理術である。 【セカンドブレインとは?】 日々の学習ノート、個人的な日記、アイデアのスケッチブックが合体したもの。 時間の経過とともに変化するニーズにも対応できる、知識の集合体。 学びのためのノートであり、プロジェクトを整理するツールであり、家計の管理にまでつかえる。 【情報は「PARAフォルダ」で管理】 P プロジェクト――今、具体的な期限があって取り組んでいること A エリア――時間をかけて取り組みたい興味のあること R リソース――状況に応じて将来的に実行するかもしれないこと A アーカイブ――すでに終わった件、アクティブではない保留事案 この4つのフォルダをつくって、情報を分類、投げ込んでいく。
  • セカンドライフの英会話(CDなしバージョン)
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (本製品はCD付き書籍として発売したものの書籍部分のみを電子化したものです。CDおよび音声データは付属しておりませんのでご注意ください。) 仕事をリタイアしたことを機に英語の勉強をもう一度始めたい、時間のゆとりができたから旅行を愉しむための勉強をしたい…という中高年の人たちが増えています。そこで、そんな年齢層の人たちが話したい内容のフレーズを多数掲載し、必要な文法解説を加えたのが本書です。楽しみながら、もう一度英会話を勉強したい!という中高年学習者のための本。
  • セカンドライフのエクステリア&ガーデン
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人生100年時代と言われる現代日本。60歳で定年退職を迎えるとすると、セカンドライフと呼ばれる期間はなんと40年!職場への通勤がなくなることで、今まで以上に自宅で過ごす時間が長くなるのもこのセカンドライフの特徴です。これから始まるセカンドライフを謳歌するために、そしてがんばってきた自分たちへのご褒美に。セカンドライフを楽しむためのエクステリア&ガーデンの提案です。
  • セカンドライフ、はじめてみました
    4.1
    1巻1,232円 (税込)
    インスタグラムで63万フォロワー! こんなふうになりたいと世界中から愛される60代リンクコーデの夫婦の終の棲家のつくりかた! 60代、まだまだ楽しいことが待っている! 家具も食器も10分の1にして、小さな暮らしへダウンサイジング。 思い切って環境をリセット! 普通に暮らしてきた夫婦のお金をかけないセカンドライフ「衣・食・住」をご紹介します!
  • セガサターン (裏)報告書
    -
    ローンチタイトルに『バーチャファイター』を引っさげて登場し、スタートダッシュに成功したサターンだったが…。セガファンに愛された名機の歴史を振り返る! 〈主な内容〉 ●セガサターン通史 ●サターンゲームBEST SELECTION ●サターン時代の専門ゲーム誌の傾向と対策 ●サターンCM の変遷 ●セガ人とサターン~サターンあるある~ ※本書は『月刊ゲームラボ』に掲載された記事を電子版として再編集したものです。そのため、記述は掲載当時の情報にもとづいています。価格・仕様の変更等が行われていたり、サービスが終了している場合があります。なお、各記事の初出は以下のとおりです。 ・ゲームラボ2014年3月号 一部画像の削除等、紙版とは異なる場合があります。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。本書はあくまで報道の見地から「事実」を掲載したものです。「事実」を実際に行い、万が一事故やトラブルに巻き込まれた場合でも、小社および筆者は一切の責任を負いかねます。本書に掲載された情報の取り扱いはすべて自己責任で行ってください。
  • 関暁夫(S・セキルバーグ)の都市伝説3―幸せを呼ぶピンクの四葉のクローバー♡〈電子特別版〉
    -
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 この第三弾の本を読む人へ、あらかじめ言っておきます。 ここに書かれている内容は、世の中で言われている不思議な話やうわさ話、僕なりのルートで集めた話の中から、ごく一部をまとめた、いわゆる「セキルバーグの都市伝説」です。 本当だと思う人はそれでもいいし、ウソだと思う人もそれでいい。でも、火のない所から煙は立たないのです。 そして今回見つけると幸せを運んでくれるハートを持ったエンジェル“ハッピー”がどこかに隠れています。 早く見つけて、あなたの胸にしまってください。 信じるか信じないかはあなた次第です。 ──関暁夫 「世界がどうあるかが不思議ではない。  世界がある、  ということが不思議なのだ」  ──ルーヴィヒ・ヴィトゲンシュタイン スティーヴン・セキルバーグによる“超・都市伝説”第3弾!! あなたの常識が覆される、驚愕の内容満載の〈「都市伝説」シリーズ〉、遂に〈電子版〉で登場。 「マイケル・ジャクソンはなぜ死んだ?」「妖精がいる神社」「坂本龍馬の本当の姿」「ケネディ暗殺の真相」など、テレビでは言えない話が満載!! 信じるか信じないかはあなた次第! 第一章 鏡――鏡は真実を映すものなり 第二章 花――舞い散る花びら 第三章 水――流れる水のごとく 第四章 月――月の光に照らされて
  • 赤外線の化学利用: 近赤外からテラヘルツまで
    -
    1巻4,620円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 近赤外からテラヘルツまで赤外線の化学利用を、新しい光源や分光法から医療応用まで見る。 赤外線に分類される電磁波の波長領域は広く、中波長領域は分子振動のエネルギー領域にかかるところから、赤外分光の化学と関係が深い。 本書は他の波長領域も含めて赤外線の化学利用を外観。テラヘルツ領域、新しい光源や分光法、近赤外波の生体透過性を活用する医療応用などを見る。
  • 赤外分光法
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    原理、実際の測定法から顕微測定・イメージング、ライブラリサーチ、定量分析、ケモメトリックスなどの応用例まで詳細に解説。フーリエ変換分光法の原理やハードウェアの解説もあり、内容は盛りだくさん。付録も充実。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。

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  • 関ヶ原合戦・あの人の「その後」 勝った人、負けた人がたどった「意外な運命」
    3.0
    天下分け目の関ヶ原――日本を二分した空前絶後の大合戦には数多の武将が関与した。しかし、激戦を生き延びた者たちの「その後」は実に千差万別である。いち早く東軍参加を表明したにもかかわらず、戦後、家康に疎まれて没落した福島正則。一方、西軍に加担したために所領を失い浪人の身となりながらも、その後の努力で信頼を回復し、大名に返り咲いた立花宗茂。はたまた、天下取りの野心を捨て去ったかのごとく、グルメ三昧に走って生き残った伊達政宗などもいる。本書では、論功行賞に授かった者、減封・改易に処せられた者はもちろん、寝返り組や各地の緒戦で奮闘した者、東西で袂を分けた親子、さらには舞台裏で戦乱の渦に巻きこまれた女性たちまで、気になる「あの人」の合戦後の人生を紹介する。それぞれの人物が歩んだのは、易き道か、それとも茨の道か? 山あり谷あり大逆転あり……、波瀾万丈の知られざる「ドラマ」に迫る!

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