BL小説の検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
4.1
-
4.2
-
4.2新宿にある『便利屋の早乙女』。お金持ちでまったくやる気のない所長・早乙女に、所員の友紀はぶち切れ寸前の毎日を送っている。 そんなある日、早乙女の幼なじみで、世話係の美人が行方不明になってしまう。眉目秀麗、常に冷静沈着な美人が、黙っていなくなるなんて、何かの事件に巻き込まれたのかもしれない。今まで見たことのない早乙女の真剣な表情に、友紀は戸惑いを感じていた。 もしかすると早乙女は美人のことが…? モヤモヤする複雑な友紀の想いを乗せたまま、『早乙女事務所ご一行』の飛行機は、美人の行方を追っていざ南国島へ! 赤道直下型!! 灼熱のラブ&ミステリー。
-
4.3
-
4.4横浜にある古着屋の店長・眞栄田英雄(まえだひでお)は、過去のトラウマで、快感に反応しない身体になってしまった。しかし、近くの交番にやってきた、無口でクールビューティーな警察官・日比谷晴人(ひびやはると)と弾みでキスをしてしまったら…!? 「本気にしないで下さい。ただのノリでしょ」 晴人は、自ら仕掛けてきたにもかかわらず、なぜか冷めていて、それ以来、英雄を避けるような態度になる。だが時折、晴人から感じる物欲しげな視線に、英雄は悩まされるようになり――。 誰もいらないと言いながら、たったひとりを強く求め合う、純粋で厄介な恋が幕を開ける。
-
3.5
-
3.8
-
4.1
-
4.2
-
3.4
-
4.3
-
4.0
-
3.6
-
4.0
-
4.3ふたりの出会った思い出の地、ラスベガス。遊佐はそこで恋人のヨシュアと共に甘い蜜月を過ごしていた。半年前、遊佐とヨシュアは、カジノでお互いの人生を賭けた勝負をした。勝負に負けた遊佐は、ヨシュアの会社に採用され、その心も長い時間をかけて口説きおとされたのだ。しかし、再び訪れたカジノで、金髪の美しい男に新たな賭けを持ち掛けられてから、遊佐の運命は変わり始める…。「お金ではなく、お互いの最も大切なモノを賭けないか?」男との駆け引きは、ただのカジノゲームではなかった。愛するヨシュアと、ふたりの大切な会社ウェルネスを守るため、遊佐は男と密約を結ぶ――…。
-
4.0人気役者の座から転がり落ち、全てを失った海沙希は、孤児の自分が持たされていた人形に導かれるように、離島の暮名井島を訪れる。そこで出会った島の名家の男・榛真に傷ついた心を慰められ、熱い一夜を過ごしてしまう。しかし後日、島の神社に海沙希を連れて行った榛真は、集っていた島の男達に「新しいクレナイ様の器だ」と海沙希を差し出し、多淫の神の依り代として、快楽の贄にしようとして…!? 絶え間なく繰り返される恥辱と愉悦。今宵もまた淫らな宴の幕が開く――。分冊版第1弾。 ※本作品は単行本を分割したもので、本編内容は同一のものとなります。重複購入にご注意ください。
-
4.5「その硬い棒でぐちゃぐちゃにしてくれって、孔が訴えてくるんだ」ある教授が失意の中で出会った淫蕩なひと夏――年下のプロライフセーバー×聡明な大学教授の官能情欲。より濃厚で刺激的なエッチを詰め込んだ短編読み切り!!
-
-祖国に居場所をなくした若き将校・エヴァルト。追い詰められた彼の前に、自らを白鳥だと言う不思議な青年が現れ…!? ※本書は電子配信中の「小説ビーボーイ 運命の出会い!ファンタジー愛特集(2016年春号)」に収録されております。
-
4.0
-
3.8山奥にある祖父母の家を訪れた穂高の所に、黒の和装の精悍な男が訪ねてくる。腹を空かせた様子の男におにぎりを振る舞おうとすると、いつの間にか男には黒い耳と尻尾が生えていた。思わずその耳を触ってしまうと、「何ちゅうことをしてくれたんや!」と男は突然狼狽して!?――曰く、彼は道中で倒れていた所を穂高が助けた狼・颯で、偶然にも山の神である彼の耳を触ってしまった穂高は、彼に嫁入りしなくてはいけないというのだが…!? 動物たちも登場☆もふもふ花嫁奇譚! 【電子特別版】作品中では見れなかったモフモフ動物キャラは必見! 金ひかる先生執筆のキャララフを電子版だけに特別収録!
-
3.7
-
3.8叔母が経営する保護猫カフェで店長を務める五十鈴は、学生時代の元彼から受けたひどい仕打ちがトラウマとなり、恋愛に臆病になっていた。ある日の閉店間際、五十鈴は店のガラス窓に一人の強面男性が張り付いているのを発見する。五十鈴が声を掛けると男は近くの建築現場の作業員で、前々からこの保護猫カフェが気になっていたが、こんないかつい男が入ってもいいものか悩んでいたという。こんな気遣いのできる人が中身まで怖いわけがないと思い、店に招き入れてみると、やはり男は心の優しい人だったようで、猫になつかれてしまう。涼星と名乗った男は、これを機に店の常連となる。見た目とは裏腹にやさしくて、意外にかわいい性格をした涼星に、徐々に惹かれていく五十鈴。しかしそんなある日、五十鈴の心に深い傷を残した元カレと再会してしまい……。
-
3.0
-
3.5
-
4.3
-
3.0
-
3.9
-
4.3築地署の刑事、松本一起と渡辺和美は高校1年で出会ってから10年来の親友同士だが、二人共美形という以外、外見も性格も正反対。細身で繊細な美貌の松本は、喧嘩っ早く短絡的だが明るい性格で、正義感あふれる男くさい容貌の渡辺は、頭脳明晰・運動神経抜群な非の打ち所のない男だ。ある殺人事件の捜査中、容疑者・榊と二人で酒を飲んだ挙句、翌朝ホテルで目覚めた松本だったが、その夜、第二の殺人事件が起きたことで大問題に。いつもはフォローしてくれる渡辺にも責められ、押し倒された松本は……!? 【おことわり】電子書籍版には、紙版に収録されている口絵・挿絵は収録されていません。イラストは表紙のみの収録となります。ご了承ください。
-
4.0【イラスト付き】 目覚めたら新人神様に転生していた、元外車メーカーの営業マン・叶野。 不慣れながらも神様業を頑張る叶野だったが、いつも神社に手を合わせてくれる信心深い小説家志望の青年・優弥のことが妙に気になってしまう。 夜だけ肉体を持つことができる叶野は、「小説家としてデビューしたい」という優弥の願い事を叶えるため、執筆中の作品を仕上げる手助けとして、恋愛経験のない優弥と「疑似恋人」になることを提案する。 本当の恋人じゃないはずなのに、危なっかしいところのある優弥への気持ちはどんどん大きくなって……!? 電子限定書き下ろしSSを収録!!
-
3.0
-
3.6
-
4.1幼い頃、事故に遭ってから妖が見えてしまう七緒。人目を避けるように田舎の古民家へ引っ越したが、突然大量の妖に襲われてしまう。絶体絶命の七緒の前に現れたのは、狐面をつけたお稲荷様の眷属・稲守。七緒は必死の思いで稲守に縋り、もふもふのしっぽを掴んでしまう。すると稲守は「尾に触れるとは、ふしだらな!」となぜか激怒。さらには狐面の中の素顔を見た七緒を「奥方にする」といきなり言い放ち、稲守と子狐の弟子が住む千本鳥居の奥の異郷へと強引に連れていって…!? 【電子特別版】本編の後日談を描いたあまあまショートストーリー&「白狐と狐姻。」設定イラストラフを電子版だけに特別収録!
-
3.4
-
3.7
-
4.0
-
4.6芸大のデザイン科を卒業後、デザイナーとして働き出した旬。仕事にはやりがいを感じているものの、本来の夢であった絵の仕事に対する未練を断ち切れずにいた。そんなある日、 仕事仲間と訪れた料亭で、旬は 額装された日本画に魅了される。それは、大学時代の同級生、色葉の手によるものだった。見惚れるほどに絵がうまく、そして学内でも評判の美形だった色葉に対し、旬は憧れとも嫉妬ともつかぬ感情を抱いていた。当時のことを思い出した旬は、卒業以来初めて色葉に連絡を取る。返事はないかもしれないと思っていたが、色葉は意外にも返事をくれ、二人は数年ぶりに会うことに。色葉に指定された彼のアトリエを訪れた旬は、色葉が画廊に絵をおいてもらう代わりに、 画廊オーナーと性的な関係を持っていることを知ってしまい……。
-
4.0【イラスト付き】自分が小説に書いたことが現実に起こるようになった。自分はどうかしてしまったのではないか──そう悩む官能小説家・貴島靖彦は、救いを求め、神野才のもとを訪れる。『現実になる』のは女性主人公に降りかかる性的な状況を自分が体験することだという。それが現実なのか、それとも願望や思い込みにしかすぎず実際にはそんな目にはあっていないのか、それさえもわからないという貴島。その後、貴島は、中学からの友人であり担当編集である城崎と打ち合わせに。貴島は、城崎の「自分を主人公に投影して書いてみたら」というアドバイスで官能小説が書けるようになったのだ。そしてある日、小説に書いた通りの状況で男に押し倒され、小説通りのセリフを言われた貴島は再び才のもとを訪れ……!? 電子限定書き下ろしSSを収録!!
-
-元禄(げんろく)から続く名家・氷室(ひむろ)家の跡取り息子の紗弥加(さやか)は、聖陵(せいりょう)学園高等部2年で生徒会長。彼は、氷室家繁栄のための託宣(たくせん)を下(くだ)す能力を持つ『神子(みこ)』でもあった。そんな紗弥加には、同じ家に暮らす、成績も顔も抜群に良い高遠和哉(たかとおかずや)という同じ年のお目付役がいた。高遠家は、代々氷室家に仕えてきた『家臣(かしん)』の家柄。和哉は紗弥加の側を片時も離れない。お風呂に入る時には必ず、和哉の奉仕による快楽が紗弥加に与えられるほど、2人の主従関係は絶対的だった。でも2人は、どんなに親密でも好きになってはいけない間柄。互いの想いを互いに知らず、狂おしいほどの愛を口にできない関係の行方は…?!
-
3.3「どうして…こんなことに……」。 警視庁に勤務する刑事の伊島亮輔(いとうりょうすけ)は、父親の遺産である廃病院に、先輩の野内健一(のうちけんいち)と同居している。 精悍で男らしい健一には、知性的で美しい医学生の弟・修次がいて、頻繁に兄のもとへ来ては、ふたりして部屋に籠り、長い時間出て来なかった。 美しい兄弟から漂う秘密めいた雰囲気の正体を、知りたくても聞けない……。そんな好奇心が、ふたりの秘密に触れた時、優しく美しかった兄弟が豹変する。 誰よりも信頼しているはずの兄弟に監禁された亮輔は、ふたりの手で陵辱を施され…。 飴(あに)と鞭(おとうと)――…。 「可愛い君には俺たちが必要だよ」
-
3.8
-
4.0ある日、阿見川政士(あみかわまさし)に脅迫状が届く。政士と息子の樹は「社長と秘書で、仲の良い親子」という体面を保ちながら、その裏で樹は父に虐げられて生きてきた。脅迫状の要求通りに金を渡しに出向いた樹は、栂恭介(とがきょうすけ)という男に酷い辱めを受けてしまう。 「お前の親父がそれだけ憎まれるような真似をしたってことだ」 恭介は、樹を汚すことで政士にダメージを与えようとしたのだ。何の効果もないと知らずに。樹は、理不尽な陵辱に堪えかねて、父と恭介の両方に復讐することを決意するが…。 危うい謀(はかりごと)の行く先は――!?
-
4.5
-
4.0
-
-大学進学を機にアメリカから、少年時代を過ごした千葉の田舎町に単身帰国した日和。これから始まる新生活に胸をときめかせながら大学の寮に足を踏み入れた日和だったが、そこで待っていたのは幼馴染の藤吾だった。その昔、日和は藤吾から「男を好きになる呪い」をかけられことがあり、親友だと思っていた藤吾から受けたひどい仕打ちは、いまだに日和の胸に苦い記憶として残っている。「あんなやつと同室なんて……」 早くも寮生活に不安を覚える日和だったが、そんなものは序の口だった。リビングで淫らに絡み合う寮生や、風呂場で日和に触れてくる寮生など、男子寮・六条院には危険がいっぱい。「男子寮では普通の光景なの? 俺がおかしいの?」 破天荒な寮生に囲まれた日和は、藤吾の呪いのとおり、本当に男を好きになってしまうのか……。
-
-レザーデザイナーの卵の裕史に投資するのは、志藤グループの御曹司・志藤貴之。夢を叶えようと懸命に励む裕史は、時折心地好く触れてくる、貴之の指先に安らぎを感じていた。しかし、志藤が投資する新人ジュエリーデザイナーの祝賀パーティーに連れ出されショックを受ける。期待に応えられない自分に落ち込む中「与えられるだけが嫌なら、与えてみる?」という志藤の誘いに、投資の代償として身体を差し出してしまい…。※過去に発行された作品ですので、重複購入をご注意ください。
-
4.1
-
3.0
-
4.4警視庁組織犯罪対策第五課、通称「組対5課」の刑事である椎葉は、拳銃の密売情報を得る、言わば拳銃押収のスペシャリストだ。その捜査方法はエス(スパイ)と呼ばれる協力者を使った情報収集活動に重点がおかれている。椎葉は新宿の武闘派暴力団・松倉組に籍をおく男を情報提供者として工作している。ある日、寝起きの椎葉に一本の不明な電話がかかってくる。おまえのエスに気をつけろ、と。劣情と矜持、孤独が交錯する男たちの物語!!
-
3.8
-
3.7
-
4.0
-
3.5
-
5.0
-
4.0
-
4.0
-
3.0
-
4.0
-
4.0
-
4.0
-
3.3
-
3.6
-
3.8
-
-
-
4.0愛されれば花嫁に、拒まれれば海の泡に──。 ヴィゼはその生まれのせいで囚人同然に田舎の修道院で隔離され育った無知で無垢な青年。 18歳になったある日、海を納める恐ろしい魔物と噂される蒼の王に花嫁として捧げられることになり……。 しかしそこは幸せに満ちた楽園のような場所で。 同人誌「Maschera」に掲載された「蒼の王と真珠姫」前日譚外伝「千年前の秘話」をベースに新たに書き下ろした初代蒼の王と真珠姫の不滅の純愛夫婦物語!
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。