「九號」おすすめ作品一覧

  • 作者名:九號(キュウゴウ)
  • 生年月日:7月31日
  • 出身地:日本
  • 職業:マンガ家

『僕らにまつわるエトセトラ』、『僕らはそれを否定できない』など数多くの作品を手がける。

作品一覧

2017/07/21更新

後は灰になってもいい
かくも長き眠り
575円(税込)
高潔であるということ
言葉もなく、花は
575円(税込)
彷徨える弾丸
616円(税込)

ユーザーレビュー

  • ACID TOWN

    最初はストリートギャングっぽい話からヤクザ、中国系マフィアと人間関係がどんどん複雑になって完全にノワールものになった感じ。中でも正嗣(青道会組長の息子)×零児(親の仇である青道会に引き取られる)が極道色強くて好き。外見にも心にも傷、トラウマ持ち、死に急ぐ生き方しかできない薄幸キャラ好きにはたまらない...続きを読む

    Posted by ブクログ

  • 僕らにまつわるエトセトラ

    前々から気になっていた九號先生の作品。
    絵も内容もかなり好みでした!

    BLなんですがどの作品も進んでもキスまででって、少しもどかしい気もしますがそれがこの先生の作品の良いところなんだろうなと思います。
    久しぶりにこういうBL読みました。

    この作品で九號先生が大好きになったので他の作品も見てみたい...続きを読む

    Posted by ブクログ

  • 高潔であるということ

    中盤からドキドキが止まらなかった。
    どうなるの?どうなるの?と続きが気になって仕方なかった。
    伏線の見事な回収手腕に、無駄のない話の進め方と、心理描写の繊細さに心を打たれましたね。
    本当に素敵。素晴らしい。
    被害者×加害者という立場の二人が、たどたどしく恋愛に至るまでの過程が、もう!!たまらんのです...続きを読む

    Posted by ブクログ

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