ブロンズ
レビュアー
  • ましろのおと(7)
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    面白い

    白熱!
    団体戦も良いけど個人戦はより個性と力量が前面に出て面白い。
    大会も佳境、出来ればもっと長く見ていたい。

    0
    2020年11月15日
  • ましろのおと(6)
    購入済み

    面白い

    予想通りの順位。
    でも予想以上の展開。
    そして驚きの人間関係。
    登場人物も増えてどんどん面白くなっていく。

    0
    2020年11月15日
  • ましろのおと(5)
    購入済み

    兎に角格好良い

    ここまで読んでおいて今更ですが、面白い。
    以前から津軽三味線って格好良いなと思っていた。
    個人は勿論だけれども、複数人になると音が重なって高校生には最高のシチュエーションだろうと思う。
    次巻も楽しみ!

    0
    2020年11月15日
  • ましろのおと(4)
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    楽しさの後に来る絶望の予感

    夏合宿なんて「ザ・青春」って感じで羨ましい!
    しかもねぶたのタイミングなんてなお羨ましい。笑
    でもこの後に突きつけられる現実が予想されて…このタイミングでの大会は厳しいなぁというのが正直な話。

    0
    2020年11月15日
  • ましろのおと(3)
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    三巻まで読んでみて

    ここまでのところ、話の構成がこの音止まれに似ている。
    楽しく読ませてもらっているので別に良いんだけれども…。

    あと、どうでも良いことだけど、鈴音の主人と竹の華の女将、共に良い人なんだろうけど見た目が怪しい…

    0
    2020年11月15日
  • ましろのおと(2)
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    言葉のチョイスが好き

    音の魂が引き継がれるってすごく良い表現。
    伝統芸能ってこうやって過去と現在を繋げてきたんだ、これからに繋がっていくんだとよくわかった。
    作者の考え方や優しさが伝わってくる。

    0
    2020年11月15日
  • ましろのおと(1)
    購入済み

    高校生×伝統芸能

    あか僕の作者の作品ということで興味を持ちました。やっぱり絵が上手くて引き込まれます。

    津軽三味線の演奏はテレビやパソコンの画面上でしか見たことはないけれど、絵を通して迫力が伝わってくるし、方言の使用もより個性が感じられて楽しいです。
    高校生と伝統芸能の組み合わせって最近多い気がしますが、やっぱり青春と熱量を一番形にしやすいのかなと思います。

    0
    2020年11月15日
  • アオアシ 22
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    戦術の応戦

    戦術のトレンドをすぐに入れるあたり流石。
    実際に今季はリバポもプレミアで苦戦し始めているし、ワトフォードの戦い方は正解の一つなのだろう。ただし、実際にはワトフォードが実践する前から既に他チームが同様の戦術をとっていた。
    それをも崩していたことを考えると少し違う視点も必要な気がするが…
    次巻でどうなるかが楽しみではある。

    1
    2020年11月01日
  • 金田一37歳の事件簿(8)
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    いつもの金田一

    人間関係の繋がり、話の流れともにいつもの金田一。安定のはじめちゃん。
    だからかそみゆきがいつ出てくるのか、むしろ何故出てこないのかを早く明かしてほしい。
    時間は動きがあるようなので期待が大きい。

    0
    2020年10月24日
  • DAYS(40)
    ネタバレ 購入済み

    ひろ

    主人公はつくし。
    そうではあるはずだけど、そうでもない。
    風間が、水樹が、臼井が、個々にストーリーがあり、それぞれが主人公に思える。
    それらが入り混じって構成されているのに、スピード感があり、言葉に重みもある。
    この先の展開はどうなるのだろう。
    この試合は、この次は…。
    どんどん嵌っていく、どんどん楽しくなる、そんな作品。

    0
    2020年10月17日
  • 阿・吽 12
    購入済み

    作者なのか編集者なのか

    敢えてなのかはわからないが、所々漢字の振り仮名の間違いが見られることが気になる。
    でも、普通そんなことがあるとは思えないのだけれども…
    話自体は面白いのだけれども、それを打ち消すような部分が各巻に何カ所も見られて少し残念。

    0
    2020年10月04日
  • 阿・吽 11
    購入済み

    この作品を読んでいると今まで知らなかった最澄と空海の関係性が伺える。
    大乗戒壇設立運動を起こした最澄を理解できる人間はごく僅か、だからこそ苦労も多かったのだろうとも予想できる。二人が互いの理解者の一人になり得る存在だったはずなのに、溝も見える。歴史にたらればは無いが、もし少しでも違っていればとも思う。

    0
    2020年09月24日
  • GIANT KILLING(56)
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    似て非なるものかもしれないが

    窪田の怪我からあそこまで椿が急落するとは思わなかったから正直驚いた。
    しかし、フランスW杯対アルゼンチン戦でのベッカムも、シメオネへの報復で一発退場してから精神的に大きくなって日韓W杯で活躍した。だから椿もこれをバネに大きく成長してくれると期待してます。

    0
    2020年09月24日
  • BE BLUES!~青になれ~ 41
    ネタバレ 購入済み

    抑揚の無さ

    龍への試練を敢えて作ったって感じだろうけど、先の展開が読めてしまう上にワクワク感が無い。残念ながら他のサッカー漫画と比較して主役がもがいてる時・盛り上がる時の波が無く、青春の押し付け感が強く肩透かしをくらったように感じる。

    0
    2020年09月20日
  • 阿・吽 10
    ネタバレ 購入済み

    悲喜交交

    仏道の真理へと進む空海と最澄。
    久々に二人が相見えたのは、後に袂を分つことへの始まり。
    二人を取り巻く状況も含め、大きな悲しみが近付いているように思えるけれど…悲しみではなく喜びなのか、このあとどのように進むのだろう。

    0
    2020年09月14日
  • 阿・吽 9
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    最澄と空海

    最澄の真っ直ぐさは綺麗ではある。
    空海も真っ直ぐではあるけれども、欲望・渇望への真っ直ぐさのように思える。それは自然のある様にも思える。一方で最澄の真っ直ぐさは澄んだ真っ直ぐであり、脆さも含む。
    2人の天才と言うより、天才と天才に近い秀才。

    0
    2020年08月30日
  • 阿・吽 8
    購入済み

    空海の明るさ

    平安初期の律令制再編期。
    やっぱりドロドロしてるけど、そのドロドロさがうまく表現され、人の陰の部分がよくわかる。一方で陽の部分との対比によってある種の清々しさも感じられる。

    0
    2020年08月30日
  • 阿・吽 7
    ネタバレ 購入済み

    ここまで読んでふと思ったこと。
    同じことを学んで何故差が生まれるのか。
    それはいつの世でも、現代の教育においても差は生まれるが、人の力の差に何が影響しているのか。
    持てるものと持たざるものと。持たざるものにとっては残酷だなぁと思いつつ、持てるものが進むべき道に出会い進むのも力だなぁと。
    一言でまとめると、空海は凄い。笑

    0
    2020年08月30日
  • 阿・吽 6
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    置かれた立場

    最澄があと数年遅く生まれていれば。
    桓武天皇の精神力が保っていれば。
    平城天皇ではなく嵯峨天皇であれば。
    たらればではあるけれど、たった数日、数時間、数分、たった数秒のタイミングが違えば。
    そう思えてならない。

    0
    2020年08月30日
  • 阿・吽 5
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    運も強いのか

    南路・南島路をとる遣唐使の成功率は約5割。
    それだけでも大きな危険が伴い大変なことはわかるが、そこから先もこんなに大変だったのかと思うと、当時の唐の先進性がよくわかる。
    この先、空海が恵加の下でどのように大きくなるのかが楽しみ。

    0
    2020年08月30日
  • 阿・吽 4
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    肩透かし

    どこまでも慈愛に満ちた最澄と真っ直ぐな空海とを対比的に描いているが、少し淡白な感じもし、もう少し踏み込んでくれたらなぁという印象もある。

    0
    2020年08月29日
  • 阿・吽 3
    ネタバレ 購入済み

    天才の存在感

    空海が「空海」となる場面が描かれる。
    ただ、天才を側で見る人間というのは常に羨望と絶望が入り混じった感情を持つのだろうと思うと、複雑な気持ちになる。

    そして、いよいよ最澄と空海が交わるとなるとワクワクする!

    0
    2020年08月29日
  • 阿・吽 2
    ネタバレ 購入済み

    引き込まれるが

    圧倒的なスピード感とスケールで引き込まれる。
    若き日の最澄と空海の苦悩と救いが力強く描かれており、この先の展開が楽しみ。

    ただ一つ、現代語(英語)だけはやめてもらいたい。

    0
    2020年08月28日
  • 阿・吽 1
    ネタバレ 購入済み

    一長一短あるけれど

    最澄と空海。
    平安仏教界の巨人二人が大きくなっていく様が興味深い。
    一方でエリート等の使われている言葉は若干残念な気がする。

    0
    2020年08月27日
  • DAYS(39)
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    聖蹟って良いチーム

    作中で加藤が言っていることは、謂わばチームスポーツとは何か、高校スポーツとは何かということを物語っている気がする。
    それを個性の塊のような風間が中心となって作り出すとともに、これをつくしがもたらしたこと、他メンバーが受け入れたことがこの作品の凄さだと思う。

    0
    2020年08月17日
  • アオアシ 21
    ネタバレ 購入済み

    進化し過ぎ

    「確かにそうだな」と思えることがたくさんある巻でした。大友然り、阿久津然り。
    とりあえず次巻の青森戦のコンビに期待。

    0
    2020年08月02日
  • キングダム 58
    ネタバレ 購入済み

    一喜一憂

    龐煖を倒したところは最高に盛り上がった!
    そしてこの後どうやって食料問題を解決するのか、凄く楽しみ。

    1
    2020年07月20日
  • BE BLUES!~青になれ~ 40
    ネタバレ 購入済み

    どんなスポーツでも間の持ち方を使いこなせることは非常に大きい。これを感じられたことは成長につながるだろうし、順風満帆に成長することは見ていて気持ちが良い。
    でも気になるのはその先の闇の方。
    だから次巻が待ち遠しい。

    0
    2020年07月19日
  • 憂国のモリアーティ 12
    ネタバレ 購入済み

    準備段階みたい

    今巻はあまり楽しめるというほどではなかったけど、モリアーティとホームズが互いに腹の中を明かし始めたのは、次巻への期待が持てるかなと思う。 とりあえず次に期待。

    0
    2020年07月09日
  • フットボールネーション 15
    ネタバレ 購入済み

    分析的な漫画

    言葉で表現するならフットボールを科学する漫画という感じでしょうか?
    今までのサッカー漫画(スポーツ漫画)とは異なるから勉強になるし、ヨーロッパサッカーを観てると自身の視点が変わった印象がある。

    0
    2020年07月05日
  • GIANT KILLING(55)
    ネタバレ 購入済み

    最高潮!

    メチャクチャ興奮した!
    夏木の元気と椿の成長で最高潮!
    でも好事魔多しで衝撃を与える展開に次の巻が気になって困る。

    0
    2020年06月26日
  • 金田一37歳の事件簿(7)
    購入済み

    時の流れ?

    解決編。
    金田一が大人になったからか、こちらが大人になったからか。昔のワクワク感が少し薄れてしまったような…。
    25年前の金田一は殺人の動機や背景、トリック等がもっと練られていた。少し残念。
    まぁ面白いは面白いと言えるんだけれども。

    0
    2020年06月26日
  • ブラックナイトパレード 5
    ネタバレ 購入済み

    謎が謎を呼ぶ巻

    今回は激動でいつも以上に早く読み終えてしまった…。だからやっぱり続きが気になる!
    お母さんどーなるの⁉︎
    ルドルフどっなってんの⁉︎
    三春は⁉︎

    0
    2020年06月25日
  • BE BLUES!~青になれ~ 39
    ネタバレ 購入済み

    結果

    プロへの足掛かりを掴むために結果を求めていくことはわかるが、FK練習で気付いた結果の捉え方とそれまでの結果の捉え方の差がよくわからない。
    むしろ誰かに教えてもらいたい。
    もう一度読んでみようと思います。

    0
    2020年05月21日
  • DAYS(38)
    ネタバレ 購入済み

    白熱!

    聖蹟の戦術的柔軟性を生み出しているのが鈴木や佐藤だとすると、桜木は鳥飼。スペシャリスト集団にあって、その存在は実は大きかったはずだけど残念。最後までベストの戦いが見たかった。
    早く風間来ないかなー。風間が犬童をどう越えるのかが気になる。早く来ないかなー。

    0
    2020年05月16日
  • アオアシ 20
    購入済み

    視点が良い

    日本サッカーの育成年代において、ユースと高校は何がどのような違いを生み出しすのか。非常に興味深い。
    これって大学受験でいう予備校と学校の違いと置き換えられるなーと思いましたが、結構大きな問題だとも思います。
    成長の仕方って多様だからこそ本当に面白い。

    0
    2020年05月01日
  • キングダム 57
    ネタバレ 購入済み

    悲しいけど

    今も昔も戦争は多くの命を奪っていく。
    それは理解しているし戦争の中の理だとも思うけど、松佐に加えて去亥までも…古くからのメンバーがいなくなるのはやっぱり悲しい。あとじいも。
    龐煖が強すぎるんだよなー。そして良いところで巻が終わるんだよなー。

    1
    2020年04月21日
  • 薬屋のひとりごと 6巻
    購入済み

    面白い

    薬草のことはあまりわかりませんが、謎解きと相まってストーリーがすんなりと入ってくるため、楽しく読めます。

    0
    2020年03月27日
  • GIANT KILLING(54)
    ネタバレ 購入済み

    まさに国を背負った試合!

    花森の檄がグッときた!
    こうなるとこの試合は勿論だけど、椿の今後も気になる!
    因みに個人的にはサリバンもメチャクチャ良いプレーヤー且つキャラでカッコいいから好き。

    0
    2020年03月26日
  • 金田一37歳の事件簿(6)
    ネタバレ 購入済み

    面白いんだけれども!

    堂本剛さん主演で実写化されるほど人気だった20年前の金田一少年と無理して繋げて思わせぶりな感じを出そうとしなくても…と思ってしまう。
    謎解きは依然として面白いけれど、昔程のワクワク感が薄れてしまった気はする。やっぱりヒロインは美雪が良いし、一ちゃんとのコンビ復活を期待します。

    0
    2020年03月26日
  • 線は、僕を描く(4)
    ネタバレ 購入済み

    教えてくれること

    美しい絵が描けるのはそれが美しいとわかるから。

    美しいもの素晴らしいもの有難いもの、それがわかる心が美しく素晴らしく有難いんだろうと思う。
    そしてそこに向かうまでに自分自身や周囲と向き合う必要があるんだろう。
    それを教えてくれる作品だった。

    0
    2020年03月20日
  • DAYS(37)
    ネタバレ 購入済み

    困った。

    両チームどの選手も格好良い。
    チームとしての戦いも個人としての闘いも白熱していて常にハラハラドキドキする。
    だからこそ早く風間が見たいし、塚本のこの先も気になって困る。

    0
    2020年03月19日
  • ここは今から倫理です。 4
    ネタバレ 購入済み

    正しいって難しい。

    ちょくちょく出てくる高柳先生の過去に倫理を踏まえ、今後どのように伏線回収するのか。次が待ち遠しい。
    とりあえず高校時代はつまらなかった倫理が面白いと感じる。内容や方法、自分との関係性次第なのかなと感じる。

    0
    2020年03月17日
  • ここは今から倫理です。 3
    購入済み

    倫理

    面白いし分かり易い。
    でもやっぱり倫理は難しい。というより深い。
    多数の哲学者がいろんなことを言ってるけれど、実際のところ正解は無くて、良く生きるために何を選びどう行動するかが大切なんだろうなと思う。
    それを紹介してくれる漫画。

    0
    2020年03月17日
  • ここは今から倫理です。 2
    購入済み

    理想の教師像かもしれない

    倫理の時間と聞いて難しい話もあるのかなと思いきや、わかりやすい。
    しかも教員としての立場を逸脱せず、合理的に生徒を諭していく。こんな先生にこんな話をされてみたかった。

    0
    2020年03月08日
  • 憂国のモリアーティ 11
    購入済み

    この巻

    次巻の三つ巴がどう進むのか気になる。
    この巻は完全にそのための伏線の巻だった。
    早く次巻を読みたい。

    0
    2020年03月08日
  • ここは今から倫理です。 1
    購入済み

    先生論

    頭の良い先生はいるし、授業がわかりやすい先生もいるし、格好良い先生もいるし、おもいやりのあるせんせもいる。
    でも全てを兼ね備えていて、ややもすると冷徹にも見えるけど心に響く言葉を持つ、こんな先生は中々いない。

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    2020年02月29日
  • 線は、僕を描く(3)
    ネタバレ 購入済み

    一気に読んでしまった

    楽しいと思えることは物事の本質の1つだと思う。その楽しさ、美しさをわかりやすく表現して読者が共感を得る作品。
    ただ少し残念なのは、小説が元になっているからこそ次巻で完結すること。もう少し話が膨らんで長く続くともっと良いのに…と思ってしまう。

    0
    2020年01月19日
  • DAYS(36)
    購入済み

    真剣だからこその面白さ

    つい先日、決勝戦が終わった高校サッカー。どれだけの努力をしても、どれだけもがいても満足いく結果になることの難しさを感じた。一方で、その努力の過程を全力でぶつけ合う姿は見ているものを感動させる。それがよくわかる漫画。

    0
    2020年01月18日
  • 憂国のモリアーティ 9
    購入済み

    ジャンルは何?

    クライムサスペンス的なものだと思っていたけれど、徐々に違うジャンルに行っているような気はする。まぁ楽しく読ませてもらっていますが。

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    2020年01月18日